あらすじ
これが、“最高の生産性”を叩き出す極意! 精神科医が明かす、「脳科学に基づく集中力の使い方」×「アメリカ仕込みの時間術」で、あなたの24時間を2倍に増やす最強メソッド! 「時間の使い方」は、あなたの「人生の使い方」だ!
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Posted by ブクログ
・朝の集中力は夜に比べて高いので朝集中すれば1日は27時間になる、というアホすぎる天才時間術
・集中仕事と非集中仕事に分ける
・集中力が落ちたら軽い運動をすると90%ほどに回復する
・休むことが大事。寝る前の考えが人生を変える
Posted by ブクログ
著者が構想10年、製作2年というだけあって、内容・構成ともに本としての完成度は高い。
内容は目新しい点もそれほどでもない点あるが、
集中力✖️時間という観点をもつこと、仕事を集中度で分け集中度の必要な仕事は朝やることの推奨、
具体的な仕事術、と参考になる点は多い。
朝シャワーは多分できないが、30分前行動はやってみてもいいと思った。
朝の過ごし方も見直そう。
子どもたちにも読ませたい。
久しぶりに読んだ本。
Posted by ブクログ
2分以内で終わることはすぐやる。集中力は、15分、45分、90分単位。午前中の2時間がゴールデンタイム。運動したあともゴールデンタイムがくる。朝の2時間の効率は夜の4倍8時間に相当する。ケツカッチン法で、締め切りを設けて仕事をするとその時間で仕事を終えられる。時間を守ると信頼が得られる。
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この本を読んだ理由は、単純に「時間を増やしたい」「もっと効率よく使いたい」と思ったからでした。
気合や根性ではなく、脳の仕組みに沿った時間の使い方を知りたかったのがきっかけです。
本書で一貫して語られているのは、
時間管理ではなく、脳の状態に合わせた行動設計の重要性でした。
特に印象に残ったのが、時間帯ごとの脳の使い分けです。
朝は脳が最も活性化しており、文章を書く、考える、アイデアを出すなどの創造的な作業に向いている。
昼はエネルギーが落ちるため、メール対応や会議などのルーティン作業に充てる。
夜は無理に頑張らず、脳を休ませて翌日に備える。
この考え方だけでも、1日の組み立て方が大きく変わりました。
中でも、起床後2〜3時間がゴールデンタイムだという話はかなり刺さりました。
この時間に最重要タスクを持ってくるだけで、1日の生産性が大きく変わる。
逆に、スマホやSNSを触ってしまうと、最も貴重な時間を一瞬で失うという指摘にはドキッとさせられました。
また、休息の重要性が繰り返し強調されている点も印象的です。
90分ごとに10分の休憩を取ることや、20分程度の昼寝を推奨しており、
休まないことが努力ではなく、むしろ効率を下げているという考え方は納得感がありました。
タスク管理についても、やることを増やすのではなく、
重要度の高いものを最優先し、不要なタスクは削るか手放す。
マルチタスクをやめ、1つのことに集中する。
スマホ通知をオフにする。
どれもシンプルですが、改めて言語化されると実行する覚悟が決まります。
個人的に面白かったのは、
朝から仕事をし、夕方に1時間ほど運動をすると、脳が朝と同じ状態に近づくという話です。
1日を2回使っているような感覚になるという表現はイメージしやすく、試してみたいと思いました。
全体を通して、
脳科学に基づいた行動を取ることで、時間は工夫次第でいくらでも有効活用できる
というメッセージが一貫していました。
難しい理論や特別なツールは必要なく、
朝の使い方を変える、休む、集中する、という基本を徹底するだけ。
忙しさに追われている人ほど、一度立ち止まって読んでほしい一冊です。
Posted by ブクログ
色々な本で言われてることではあるけど、全部できたら豊かな生活が送れるんだろうな、と思う。
将来への不安が大きくなってたけど、今にコミットして生きることを大切にしたい。
自分が何に楽しさを感じるのか分かってないから、探すところから始めようと思う。
Posted by ブクログ
私はふとしたときに、これまで何となく仕事をして、何となく人生を歩んできたけど「本当にこのままでいいのかな」と漠然とした不安を感じることがあります。
明日から何かを始めないと。でも何を?
"人生を変えたければ、時間術を変えなさい"
樺沢さんは、時間は人生における通貨であり、時間をどのように使うかによって人生が決まると伝えてくれています。
『メタ思考』の著者である澤円さんも『マイクロソフト伝説マネジャーの世界No.1プレゼン術』においてこう書かれています。
"「時間の意識」を変えることこそ、グローバル人材になるための大事な一歩なのではないだろうか。"
時間はすべての人に平等に与えられ、そして有限です。
でもその平等の時間を、2倍の効率で使うことができれば、2倍の時間を与えられたと同じことなんじゃないかと思います。
Posted by ブクログ
文字通り、時間術の本の決定版といえる。
残る問題はこの本に書かれていることをいかに実践していけるかだけであり、時間術に関する本をこれ以上読む必要はないと思った。
たんなるスキルの書ではなく、自分の生き方そのものを問い直すきっかけを与えてくれる本だ。
Posted by ブクログ
樺沢紫苑先生の『神・時間術』を読んで
私の友達に、まるで1日が36時間、いや48時間あるのではないかと思うほど、多くのことをこなす人がいます。
この本を読んで、その理由がやっとわかりました。
24時間は誰にでも平等に与えられています。
それなのに、友人がより多くの時間を持っているように感じたのは、脳のゴールデンタイムの活用、リセットの工夫、自己投資など――まさに「時間を生み出す」行動をしていたからだと理解できたのです。
特に印象に残ったのは、「遅刻や会議の延長は他人の時間を奪う」という視点です。
会議のスタートが遅れることを当たり前のように思っていましたが、それもまた時間の浪費であり、人の大切な時間を奪っていたと気づきました。
この本を通じて、1日の中にはまだまだ時間を生み出せる余地があると知り、自分の生活の中の無駄をたくさん見つけることができました。
あとは、それを一つずつ実行に移すだけです。
そして何より、今を楽しめる人でありたいと思いました。
「楽しいアンテナ」を立て、日々の中から楽しいことをたくさん見つける――そんな生き方を目指したいと思わせてくれる一冊でした。
Posted by ブクログ
時間の効果的な使い方を学べた。良書。
普段何気なく時間を過ごしているが、計画を立てて効率を上げ、趣味や好きなことに使う時間をもっと増やしてより日常の満足度を上げていきたいと感じた。
周りが朝から晩まで作業をするようになり取り残されるのではと自分の中で焦っていたが、時間の使い方次第で効率や結果を変えられると分かり、単に長時間作業するのではなく優先順位や予定を考えるようにしたい。
すぐに生かせる方法が多くあり、ためになる。
Posted by ブクログ
脳科学のデータを元に
効率的な時間の使い方にアプローチした1冊。
働く女性におすすめ!
効率的なら働き方やキャリアの形成に
とても役に立つ本です。
ライフスタイルを考える上でも
時間の使い方で有効ない手段が見つかるかもしれません。
Posted by ブクログ
仕事の時間も自由な時間も手に入れて幸せな人生を送れるようになるのがテーマの本
・精神科医の視点から理論的に書かれているので、確かにそうなんだな
・日々のちょっとした工夫で案外簡単にできそう
と思えた本でした。
早速実践して、習慣にしてみたいです
Posted by ブクログ
時間が買える本
時間を「増やす」ことはできないが、脳の使い方を変えれば「時間の密度」を高められる。
「脳科学的に集中できる時間」を活用すれば、生産性も幸福感も劇的に上がる。
Posted by ブクログ
精神科医の先生が書かれているだけあって、エビデンしがしっかりしていて信用できるのですが、割と有名な話が多かったように感じました。私の場合、趣味と仕事が同じなので休息の線引きが難しく、何かヒントはないかと思いましたが、あまり納得できる答えが得られなかったのが少し残念ではありました。
しかし、この本自体は大変読みやすく構成されているので、読むこと自体は大変お勧めします。
Posted by ブクログ
この本を読んで感じたことは自分がどれほど自分の時間を無駄にしているかということ。脳科学的にも、起床後の2ー3時間はゴールデンタイムといわれているし、仕事効率や自分の集中力が二倍になり、そこからどんどんと陽が落ちるにつれ落ちていくというのか脳科学的な根拠としてあるにもかかわらず、自分は夜型だからと言って夜更かしをして朝テストが全くできなかったという自分の失敗談から、やはり朝起きてからの時間、読書、自分が集中したいタスクをすぐにすることで一日の活動できる時間が多くなるということを理解した。
また、アメリカに留学してるから体験としてわかるが、やはり退勤時間が圧倒的に早い。これは、朝どれだけ効率的に仕事を集中してできるかであり、自分の時間を確保するためには頑張ろうという気持ちがでるからケツカッチンの方法はとてもいいと思った。
昼寝は20ー30分くらいをマックスに寝ることについても意識しようと思った。
自分が朝起きてからの行動をどれだけ無駄にしてたかに気づき、これからの一日の行動の使い方に有効に活用していこうと思った。
Posted by ブクログ
概要
日本人は生産性が低い。仕事中心で、自分の健康や家族を犠牲にしたワークスタイルが原因で自殺や過労死が多い。その解決には時間の有効活用が必要。
時間のうまい使い方が書かれた本。
・1日を集中力×時間の2次元で考える。
・朝は集中仕事。メールチェックしない。
・効率化して浮いた時間は仕事にはあてず、自己投資し、さらに効率化する。
Posted by ブクログ
時間を生み出すのではなく、集中力・作業効率が高い時に集中作業を持っていくようにする術や、集中力を60%→90%に回復させる方法など、「集中力」×「時間」=「仕事率」の考え方を基に書かれていた。
日本の労働生産性の悪さ、集中力の持続時間、朝時間の活用法、昼、夜の時間の使い方など様々な視点からの説明があり、自分の置かれている環境では取り組むことが難しいものと出来るものを取捨選択してアウトプットしていきたい。
Posted by ブクログ
やる気の切れるタイミング、時間、状況などを明確に示されどのように時間を使えば良いか書かれて読みやすかった。
朝昼夜と状況別に、時間の削がれる、疲労、睡眠などについても参考にできることがたくさんあった。
参考にしてみたいと思う。
Posted by ブクログ
ねこさんのオススメで
手に取りました。
限られた時間のなかで
より多くをこなすには
?
私はひねくれ者で王道
の答えは好みません。
意識の焦点を複数持ち
並列処理したいのです。
はあ?どうやって並列
処理するの?
コツは意識を分割する
のではなく重ねること。
異なる対象を同じ場に
重ねて考える。
例えば今日明日の夕飯
の献立を同時に考える
とかね。
気が向いたらちょっと
やってみてくださいな。
ね、ふつうは無理なん
です。
人の意識は常に単一の
対象に焦点を合わせる
設計になってるから。
では、どうすればこの
肉体の限界を超えられ
るか?
答えは、重ねた対象に
通底するテーマを持つ
こと。
例えば、体がポカポカ
温まる献立を考えよう
とテーマを持てば、
豚汁とシチューとお鍋
がフワ〜〜ッと浮かび
上がってくる。
というわけで、今夜は
豚汁、明日はシチュー、
明後日はお鍋と。
ほら、今日明日どころ
か三日分の献立が同時
に決まりました♪
な〜んて、けっきょく
最後は小さく着地しま
したが、
人である以上、人の器
のなかで工夫するしか
ないですもんね。
Posted by ブクログ
子供が誕生したことで、生活リズムが変わり、より一層、時間の使い方を改善する必要があると思い、本書を読みました。
結論、日常ですぐに使える学びが多く、特に以下3点が印象的でした。
①朝のゴールデンタイムに集中仕事をこなす
②能動的娯楽を増やす
③3アウトプットを前提にインプットする
早速取り入れて、ベストな時間の使い方を模索していきます!
Posted by ブクログ
精神科医による脳の特性を生かした時間活用術。
・集中力の高い朝の時間に集中力の必要な仕事をする。起床後2-3時間は脳が疲れておらず整理された状態。
・脳が疲れたら有酸素運動するとリセットされる
・15・45・90の法則
通訳など深い集中が必要な仕事は15分程度が限界。
授業を受けるなどの集中力は45分。サッカーの試合は90分(45分×2)
・締め切りを設ける。人間は追い込まれると最高のパフォーマンスを発揮する。
・日光を浴び、有酸素運動をするとセロトニンが分泌されリラックスする
・午後に集中力を高めるには、運動/場所替え/仕事内容替え/休憩(目を瞑るだけでも)
・寝る前15分は一番記憶に残りやすい。
・毎日同じルーティーンを繰り返すことが最も脳のパフォーマンスを上げる。
・「未決」を決断する。決定するのはいつにするかを決める。
Posted by ブクログ
樺沢紫苑さんのYouTubeをよく見るので、知ってる知ってるって思いながら読みました。
「自由を謳歌する時間を失っていることに気づいた。だから、自分らしさを取り戻すために常勤医を辞めることを決断した。」
自由を謳歌するって、いいなぁ。
私も、決断したい。
Posted by ブクログ
『神時間術』(樺沢紫苑)メモまとめ
◎感想
・2分〜5分程度で終わるメール送信を急ぎではないからと後回しにした経験があり、ハッとさせられた。たしかに、あとから「メールフォルダを開く→メールを探す→内容を再度思い出す」という手間が増えることを考えるとその場で捌くべき。
・タスクを小分けにして物事を考えるという考え方はどの本にも共通している。マルチタスクにならないよう、シングルタスク×複数個を作るという考え方は常に意識するべき。
◎まとめ
【仕事の種類と時間帯の使い分け】
◯ 仕事は「集中仕事」と「非集中仕事」に分ける
・集中仕事(例:執筆・資料作成)は午前中に
・非集中仕事(例:メール確認・返信)は午後に
◯ 午前の時間価値は昼の4倍
◯ 集中力が高まりやすいタイミング
・起床後2~3時間
・休憩直後
・締切前日
・終了間近
【集中力を高める工夫】
◯ 適切な休息・リフレッシュを挟むことが重要
◯ 集中力の持続
・1単位:15分
・最大:45分(トレーニングで延長可能)
・再集中には15分必要
◯ 雑念を紙に書き出す(頭の中を整理)
◯ 「夕鶴仕事術」=こもって仕事する(例:会議室に缶詰)
◯ 「制限時間仕事術」=時間を決めることで集中力アップ
・ノルアドレナリンの分泌を促す
・アラームよりストップウォッチがおすすめ(集中が切れにくい)
◯ 「クレペリン検査」からの工夫
・初頭・終末効果:始めと終わりに集中力が高まる
→ 大きな仕事は小さな仕事に分け、最初と最後を増やす
◯ 「ケツカッチン仕事術」=締切の直後に予定を入れることで仕事を必ず終わらせる
【朝の活かし方】
◯ 朝起きてから2〜3時間は脳のゴールデンタイム
◯ 朝が苦手な人は朝食を取るべき
・セロトニン活性化のために「日光を浴びる」「咀嚼する」ことが重要
・シリアル・ヨーグルトは咀嚼不足で効果が薄い
◯ 朝のテレビ視聴はNG
・脳のゴールデンタイムが台無しに
・雑念を避け、余計なタスクをしない
◯ 始業後の行動ルール
・時間の割り当てを決めておく
・集中力が必要な仕事に☆マーク
・「次何しよう?」を防ぐ仕組みを用意
【昼以降のリセット・活用術】
◯ 昼休みの活用で午後を効率よく使う
・外食ランチはおすすめ(セロトニン活性化)
→ 日光・リズム運動・咀嚼の3つが揃う
◯ 仮眠のすすめ
・午後早め(~15時まで)の仮眠が効果的
・20~30分が最適
・30分以内の仮眠はアルツハイマー病のリスクを1/5に
・1時間以上の仮眠は逆効果
◯ 場所ニューロンを活性化させる
・カフェや別の場所で仕事をするのも効果的
◯ 視覚を使わずに休む
・目を閉じるだけでも脳の休息になる
【夜の過ごし方と睡眠】
◯ 睡眠は集中力・健康の特効薬
・6時間未満の睡眠は死亡率が2.4倍に
・認知機能も低下
◯ 寝る2時間前の食事はNG
・成長ホルモン(=疲労回復ホルモン)が出なくなる
・成長ホルモンは入眠後2時間以内に分泌
◯ 寝る前15分は「記憶のゴールデンタイム」
→ 日中の1時間分に相当
【時間管理と習慣】
◯ 2分以内で終わるタスクは即対応する
・例:メール処理を後回しにすると、余計な手間がかかる
◯ 本を読んだらアウトプット
・感想や気づきを3つ書き出す
Posted by ブクログ
真似できないことも多いが勉強になる オーディブルにて
脳が1日の中で生産性高く稼働し続けるためにはどうすればいいかがまとまっている
一部再現性がない部分や、自分の自慢話が混じってはいるけれど基本的にはためになる本
朝が1番脳がフレッシュでクリエイティブなことをするのに向いている
疲れた脳をリフレッシュさせるには運動
Posted by ブクログ
筆者はこの本を仕事のストレスで病気になったり自殺する人がいなくなるようにとの願いで書いたらしい。筆者の本を書いた目的のとおりの内容で、正直時間の使い方というよりも、脳と身体の健康増幅の内容だった。しかもあまり真新しい内容でもなく、一般的な自己啓発本に書いてある内容ばかりだった。もう少し斬新なアイデアを盛り込んだ、神レベルの時間の使い方について筆者のノウハウを教えて欲しかった。でも、書かれていることは日常生活や仕事をする上で大事にしたほうがいいことばかりだと感じた。
Posted by ブクログ
時間意識のアップデート。
これまで感覚的に実践していたことが
本書で言語化されており、励みになった。
メインスキルへの自己投資を、まずは進めたい。
Posted by ブクログ
樺沢さん作品としては4作目の手に取った本。
時間はみな平等にあたえられるが、時間を使うタイミング、時間を使う時のコンディション、その為の日頃からの生活をいかに過ごすかが、時間効率を何倍もあげる。
その為に下記を大切にしたい
・寝て起きたらスマホやニュースは見ずに、頭真っ白の状態で仕事を開始する
・寝起きは一番頭が冴えているので、集中力を使うものを優先的に取り組む
・眠くなったら少し遠くのトイレまで歩く
Posted by ブクログ
どんな時間帯(脳の状態)にどんな事をすれば良いのか書いてある本。
朝は集中力が必要な仕事をする。
→メールチェックなどは後回し
寝る前15分は記憶のゴールデンタイム。
→試験などの暗記する
→嫌な思い出は残りやすいので、楽しかった記憶を思い出す。翌朝ハッピー。
まずは週末たった1時間の運動でもオッケー。
→良く眠れるので、回数が自然に増えてくる
★約束のギリギリに行けばいいと思っている自分へ
約束の30分前に着く。
15分単位の仕事が2個できる。
約束があるのでケツカッチンで更に集中できる。
ほら凄い効果!
2分で終わる仕事なら直ぐにやる。→2分で終わるかなって考える。ほぼメールの返信の事。