ビジネス・実用の高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレビジネスマン必見 自分の仕事人生を見つめ直すきっかけをくれる本
リーダーを目指したり、仕事に悩んだりしてる人は読むべし
自分の人生や幸せに責任を持って、自分でコントロールすること これを絶対に忘れてはいけない
日系企業にいるとわからない、インターナショナル企業のスタンダードが知れて目からウロコ
無駄なことをやめ、面白くないことに仕事の時間を使うことをやめ、幸せになる方向に人生を選択する これをインターナショナル企業では皆当たり前にやっている この現実が知れただけでもすごい
ポジティブフィードバックする文化を根付かせたい
気軽に相談できる文化が大事
世間は自分の人生の責任を取ってくれない
自分の -
Posted by ブクログ
今日は東京に出張。
仕事が早く終わったけど、飛行機を早められなくて仕方なく時間をつぶそうと本屋さんに立ち寄ってこの本を読んでる。
今ちょうど半分くらい。
不思議な読感(読後感じゃないから、、)
読み切って搭乗する!
目新しいことはない。こういう内容は古今東西色んな人が言ってること。箇条書きにしたら140字におさまる。でも、それを腹落ちするように書いてる感じかな〜。あと、2番の質問が2番目に来てるところが現代って感じもする。このご時世、上手く付き合っていかないと人生を侵食されちゃうのがマーケティングとSNSだ。
でも、これも「変わりたい」っていう人の欲求を逆手に取ったマーケティングの結果の -
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Posted by ブクログ
著者の峯田さんがジュテちゃんの闘病記と共に猫にかかる費用や心構え、知識をたっぷりインプットしてくれる。
何より峯田さんと奥様と、その周りの猫好きの皆さんがジュテちゃんや猫たちに注ぐ愛情に共感と尊敬が溢れる。
ジュテちゃんの闘病記としてどんどんジュテちゃんに感情移入していき、途中読むのが辛くて辛くて。胸が苦しくてこの先を見たくない…となることも。でも、命と向き合うこと、命と最後まで寄り添い戦い抜いた先輩の姿を見なくちゃと思って読み進めたが、最後には声を上げて大号泣して家族に心配されるぐらい泣いてしまった。こんなに感情を持っていかれたのは私が猫飼いだからという理由だけじゃないと思う。
命と最後まで -
Posted by ブクログ
AI駆動開発入門
著:佐藤 智樹
出版社:日経BP
AI駆動開発の特徴は、圧倒的な生産性の向上である
・開発速度の飛躍的な向上
・競争優位性の確保
・人材不足への対応
アプリケーション開発における黒船である「AI駆動開発」において、現在把握されている問題・リスクとこれから
顕在化する問題・リスクとは何か。最前線の状況を一望する
AI駆動開発の用語
・AIエージェント
人間に変わって必要なタスクを目標に合わせて自律的にこなすシステム
・AIコーディングエージェント
ソフトウエア開発のタスクを自律的に遂行するAIエージェントの一種
・MCP
アプリケーションがLLMにコンテキストを -
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読んで感じたこと
AIに欠けているものは、身体性であることに尽きる。
身体で感じる気持ち、この表情、この人、この動き、このニュアンスが無い、勘が働かない。決定満足度の高い意思決定ができるのは人間のプロだけ、人間のプロになるには失敗をして、現場を知り、リカバリー力をつけ、勘を磨くこと。
印象的な文章
⒈AI(人工知能)は、どこまで行っても「未完の知能」なのである。人類は、けっしてそれを忘れてはいけない。
⒉AIと協業する時代、人間には、あまりにも大事な二つの仕事が残された。
AIに勘どころの利いた質問をすること
AIの出力を、身体感覚に照らして腹落ちすること
どちらも、現場を知る人間の勘でし -
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Posted by ブクログ
ネタバレなんとなく衝動買いした、小説でもノンフィクションでもない、普通に学術書に近い、フィッシュアンドチップスの本。
別に自分はフィッシュアンドチップスに詳しいわけでも興味があるわけでも、食べるのが好きなわけでもないので、じゃあなんで買ったんだと言われそうだが、「フィッシュアンドチップスの歴史」という本があるという事実だけでなんかおもろいやん?イギリスのソウルフードだと言うのは知ってるが、なんでそうなったんだ?みたいなのを考えるとちょっと気になるやん?
まあ、実際そんなじっくり考えて買ったわけではなく、本当に衝動買いだったわけだが。
そしてこういう学術書は当たり前だが、内容は難しくて読みにくいという
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