ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • 旅するように生きる人生のベストシーズンの見つけ方――人生を動かす「旅」×「実現力」

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    旅の概念が少しかもしれないけど、けど確実に変わる本でした!ベストシーズンは自分で設計するもの、どんなステージでどんな人たちとどのくらいのどんな旅行をするのか、まで明確に描くことで「今」頑張る理由になること、季節は買えること、どれもが学びでした。自分のベストシーズンに今年還暦を迎える父との旅行を視野に入れ、仕事で成果を出す残り半年にします。

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    2026年07月09日
  • 歯並びをよくする離乳食・幼児食

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    タメになる情報がたくさん載ってました!
    『レシピメインのおまけ程度の情報量』ではなかったです。
    レシピも美味しそう

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    2026年07月09日
  • 世界観の作り方 アイデア出しからデザインまで わかりやすいコンセプトアート入門

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    プロの思考が学べる

    画力を極めきった人におすすめです。
    描くよりもその根っこ‘‘アイデア力’’が育ちます。
    まず視点が描き方ではなく、リサーチから始まるのね。身の回りにある物事の捉え方をデザイン思考にする。
    絵で何かを伝える思考力として重宝します。
    これはね、しばらくの間、人間にしかできないすわ。

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    2026年07月08日
  • その悩み、哲学者がすでに答えを出しています

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    この本おもろすぎてあったま禿げちまうよがちで
    いろんな哲学者の話が書かれててすごい考えてるなと重た
    なんかどこかで聞いたことあるようかことだらけ書いてた例えば、今を全力で生きようとか、運命に従おうとか人生は悲しみや楽しみが同時にくるとか、成功者がいってそうなことは、全部前の哲学者のパクリってことが言うてたよーーくわかた、俺も哲学書もっとよんで自分の考えを作れるように精進したいね
    ここで俺が好きだった名言かいてくよー


    哲学とは生きながら死ぬことを練習することである
    (プラトン)

    困難は分割せよ
    (デカルト)

    苦痛に対してもソナタたちは語るが良い、過ぎ去れ、しかし、帰ってこい!!と
    (ニー

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    2026年07月08日
  • 58の物語で学ぶリーダーの教科書

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    自分の働く上でのバイブル的な存在。
    1章リーダーマインドを磨くと6章上司を補佐するは何度も読んだ。
    トップリーダーたちのストーリーを読みながら、具体的に説明されてて、とっつき難いビジネス書ではないのが良い。
    綺麗事だけ書いてないのも良い。

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    2026年07月08日
  • 女は男のどこを見ているか

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    これは久々に燃え上がった本だったこれこそ真の男に近づくことが書いてあった
    女は男のことをいっかいのせっくすで見分けることができてそこでわかるらしいいのよ
    で家庭環境があんまよくないと女は模倣する癖があるからなんかみずからクズな男にひかかっかてくりかえしちゃうらしいでもこの本にかいてあることだいたいもうげんりこうろこうろんで書いてあることばっかだわっておもったっけこうすげーよげんりってでもあれをいっぱいよんでる人でも悩んでんだからなんもわからんおれが悩むのはしゃーなしってことうん
    おれのめものこしとくね

    女は男から愛されるためにいきてる
    女はできるかできないかでわける
    女はいいと思うとずっと肯

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    2026年07月08日
  • マネジメント[エッセンシャル版]

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    マネジメント〔エッセンシャル版〕
    基本と原則
    著:ピーター・F・ドラッカー
    編訳:上田 惇生
    出版社:ダイヤモンド社

    正しくあれというマネジメントの精神から始まる管理のための教科書

    マネジメントなしには組織はない
    マネジメントとは、成果に対する責任に由来する客観的な機能である

    基本と原則に反するものは、例外なく破綻する

    第1に、マネジメントには基本とすべきもの、原則とすべきものがあるということ

    第2に、それらの基本と原則は、それぞれの企業、機関、NPOのおかれた国、文化、状況に応じて適用していかなければならない

    第3に、もう1つの、しかもきわめて重要な「しかし」があった。それは基本

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    2026年07月08日
  • 論理的美術鑑賞 人物×背景×時代でどんな絵画でも読み解ける

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    ロダン、レンブラント、クールベのリアリズム、

    大局観を養う為にアートを観てる

    堀越 啓(ほりこし・けい)
    株式会社SDアート 代表取締役彫刻家と交流がある家で育ち、彫刻家・佐藤忠良氏より命名される。上智大学経済学部卒業後、事業企画等の事業戦略策定などを経験。2012年4月SDアートに入社し、2015年代表取締役に就任。ピカソに彫刻を教えた彫刻家「フリオ・ゴンサレス展」や、風と水の彫刻家「新宮晋の宇宙船」展、富山県立美術館のシンボル彫刻設置、「真鶴町・石の彫刻祭」などのプロジェクトを手掛ける。2022年4月より、SDアート企画による「生誕110年 傑作誕生・佐藤忠良」展が全国美術館を巡回。

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    2026年07月08日
  • ChatGPTはどのように動いているのか?

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    言葉のベクトル表現による革命、embedding、transformer、attentionとChatGPTをはじめとした生成AIの仕組みを、実現に至るまでの技術発展の歴史を踏まえてわかりやすく説明した解説書。ChatGPTの仕組みを極力数式を使わずに一から説明するコンセプトなのでベクトルに基本から説明しているが、全体として厳密さよりわかりやすさを重視した本なので数学に抵抗がある人は立ち止まらずにさらっと先に進んだ方がよいと思う。

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    2026年07月08日
  • ミッドウェイ海戦

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    ネタバレ

    ミッドウェイ海戦について簡潔にまとめられた本。負けるべくして負けたミッドウェイ海戦。太平洋戦争開戦からわずか半年で大敗。準備不足と、驕りと慢心による日本海軍内の気のゆるみ。国民に隠された大敗の情報。この海戦から終戦まで挽回することはできなかった。今では常識になっているが、運命の5分間と呼ばれる分岐点は責任転嫁のために作られたとも言える。山本五十六の詰めも甘かったとしか言いようがない。

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    2026年07月08日
  • こわいもの知らずの病理学講義

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    一般人にも分かるように書かれた病理学のお話。そうはいっても難しいところもあるけれど、ユーモアや面白いエピソードも交えながら楽しくさわりを学べたかなと思います。高額なお薬を保険でまかなう是非など、医学の進歩にも難しい面があるという社会問題にもふれられていました。

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    2026年07月08日
  • 政治家の「答えない」技術

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    中身のない答弁の構造が理解できる。現代社会の切り取り現象から起きるリスクマネジメント、聞き手の理解力、政治家個人ではなく、社会が生んだ現象。小泉構文、ひろゆき構文など、構文界隈が流行してる中、政治家構文は時代とともに出来上がったんだと納得した。大事なのはこういった構文に気づき、見抜き、指摘し、壊すという点。面白かった。

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    2026年07月08日
  • 太らない病気にならない体のつくり方

    匿名

    購入済み

    わかりやすい

    先生の医院で、行われていることも、紹介されていて、実践しようと、思いました。食事制限などではなく、日々の生活で、気を付けて暮らしたい。

    #タメになる

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    2026年07月08日
  • 2034 未来予測――AI(きみ)のいる明日

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    5つの小説をベースにした未来予想図です。
    100%当たるとは思ってはいないですがエンジニアの身ながら、とてもリアルでドキドキ、ヒヤヒヤする内容です。
    これを知った上で、自分が今どうあるべきか?を考えるきっかけとなりました。良書だと思います。

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    2026年07月08日
  • 海獣学者、クジラを解剖する。~海の哺乳類の死体が教えてくれること~

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    ストランディング、という言葉を初めて知った。
    国立科学博物館の企画展や特別展が大好きな私にとって、たくさんの裏側が分かるとても面白い一冊。
    挿絵や写真も多く、文章も難しすぎず、とても読みやすくて一気に読んでしまった。
    海の生き物が好きな人にはぜひお勧めしたい。

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    2026年07月08日
  • 人はなぜ働かなくてもいいのか

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    経済を回すためには、必ずしも給料というかたちでお金を得る必要はない。ベーシックインカムの考え方の理解が深まった一方で、制度や文化の観点で導入はまだ先になるのだろうなという印象を受けた

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    2026年07月08日
  • 世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?~経営における「アート」と「サイエンス」~

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    タイトルにある「美意識」は特殊な意味で使っているのかなと思って読み進めたが、そのままの意味。説得力のある説明で、筆者が言うように確かに美意識が求められる時代になっており、私も鍛えないとなと思った。

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    2026年07月08日
  • 子どもへのまなざし

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    子育てに行き詰まったとき、立ち返る本。
    親のことも優しく包み込むような語り口で、子どもへのまなざしを温かく変えてくれる。

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    2026年07月08日
  • 一気読み世界史

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    ネタバレ

    わかんないことだらけだけど、とりあえず一通り読んでみる。
    武則天って悪女ってイメージだった。

    メモ
    p73
    武則天が女帝の「ロールモデル」となり、持統天皇が生まれる。

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    2026年07月08日
  • 〈オールカラー版〉欲望の美術史

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    宮下 規久朗
    (みやした きくろう、1963年8月16日 - )は、日本の美術史家、神戸大学大学院人文学研究科教授。専門は、イタリア17世紀バロック美術。ただし、イタリアルネサンス美術はもちろん、近現代美術についても造詣が深い。愛知県名古屋市生まれ[1]。愛知県立旭丘高等学校を経て、東京大学文学部美術史学科卒業、同大学院人文科学研究科修了[2]。この間、1988年3月から9月までシエナ大学(イタリア)に留学。1989年に兵庫県立近代美術館学芸員[2]、1992年東京都現代美術館学芸員(1995年開館)[2]。東京都現代美術館時代には、開館展で荒木経惟の担当となり、『アンディ・ウォーホル 195

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    2026年07月08日