ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • ママ投資家が育休中に1億貯めた株式投資

    Posted by ブクログ

    改めて大型株に素直に乗ろうと考え方を変えた。しかしおじさんまで投資家だったのか!やはり環境はだいじ。

    0
    2026年09月18日
  • 仕事ができる人の頭のなか

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    あらすじ
    言語化コンサルタントとして3万人以上のビジネスパーソンを分析してきた著者が、「本当に仕事ができる人」に共通する思考回路の型を明かした一冊。著者は、仕事ができる人の本質は単なるスキルの高さではなく、「周囲の負荷を減らせる人」であると喝破する。仕事とは文字通り「仕える事」であり、他者や組織に貢献してこそ価値が生まれる。そのために不可欠な「言語化力」「論理的思考力」「コミュニケーション力」「対立しない力」「行動力」という5つの力を体系化。各章末に見開きで要点が整理され、巻末には自らの思考を深めるガイドや問いを収録。読者が自らの頭で考え、日々の行動様式をアップデートできるよう構成された実践的仕事論である。

    所感・深掘り
    「仕事とは誰のために、何のために行うものなのか」という原点に立ち返らされ、日々の業務や組織運営における自分の立ち振る舞いを深く省みさせられる名著だった。特に最も深く腑に落ちたのは、「仕事ができる人の本質は、相手の負荷を減らすことにある」という視座だ。私たちはつい「自分がどれだけ頑張ったか」「どれだけ成果をアピールできたか」という自己都合の努力に目を奪われがちになる。しかし、仕事は常に相手があって成り立つものであり、相手が迷わず判断できるように情報を整え、余計な手間やストレスを先回りして取り除くことこそが、真の貢献であり信頼の源泉なのだと痛感した。相手の立場に徹底して立ち、相手の認知的・身体的負担を減らすこと。それは組織を円滑に回す潤滑油であると同時に、関わる人間への最大の敬意である。 また、書籍の構成自体が非常に実践的で、読書の質を一段深く引き上げてくれた。章ごとに見開きでまとめが配置されているため、要点を確実に反芻しながら迷わず読み進めることができる。さらに、巻末に用意された「問い」に向き合い、自分なりの答えを思考するプロセスを経ることで、著者の知見をただの受け売りにせず、自らの現場や実体験と結びつけて血肉化することができた。仕事は自己顕示のためではなく、仲間や組織、そして次代を担う人々のためにあるという利他の覚悟を、改めて胸に深く刻みつけられた。自己満足の仕事をやめ、相手の負荷を徹底して減らし、組織と他者のために力を尽くすこと。

    0
    2026年09月18日
  • キャリアづくりの教科書

    Posted by ブクログ

    久々にライフチャートシートも本音・プライド脱ぎ捨て(多分脱いでかけたはず)書き出して、向き合いました。
    モチベ下がって成績にこだわれなくなる前に読みたかった‥‥。自分が同時どういうテンションで仕事をしていたのかが浮き彫りに。ただその分、結局自分はどういうキャリアを希望してるのか、どんな働き方出来るとウキウキしてるのか改めて考えるきっかけに。次の上司との1on1で何を伝えるか明確になったのでとても良かった。
    あとは自分のキャリアのために読んだものの、7章の【他者のキャリアづくりを支援する】が自分を客観視するうえで結構使えました。

    私のwillは新規PJTが立ち上がる時に「〇〇もジョインしてほしい」と色々な面で言ってもらえる人材。それが出来ることを広げること(H型スキル)にも繋がるし、一本集中が苦手な私には理想系。

    0
    2026年09月18日
  • 日本人だけが知っている 神様にほめられる生き方

    Posted by ブクログ

    まきさん推薦


    150ページごとの薄くて読みやすい本だが
    人生の知恵、日本人が大切にしてきたもの、
    大切にしたいものが詰まっている本。


    こう書くと、右翼的という意見もあるかもしれないが
    知ることは大事なのかな、と。


    ・一見無駄に見えることの中に大事なものがたくさんつまっている

    ・打算のない行動が運命を開く

    ・一生懸命苦しい坂道を上った人だけ、神様は
    「ここにいるぞ」
    と教えてくださる

    ・人は自分の存在を認めてもらいたいから一生懸命生きる
    人間にとって最大の悲劇は、無視されること


    ・最悪の場合を想定し、構えずして構える


    ・体験してこそ、自分の力になる

    ・上を高くすれば下も高くなる。
    上を低くすれば下も低くなる


    ・迷ったときは原点に戻る
    誇りを捨てると、自信を失う。
    自信を失うと、正しい判断ができなくなる


    ・よい仕事をするための3つの条件
    ①自分の職業に誇りを持っている
    ②自分の技量をどれだけ高めるかという向上心と探求心を持っている
    ③その素晴らしい技術者をどうやってお客さんに提供し、伝えるか

    ・身につけるということは、何ももたなくていいということ。


    ・一生懸命取り組んだものには強い力が宿る

    ・「ありがたい」「もったいない」という気持ちが身についていれば、どんな場合も自然に体が動く。
    簡単な行為だが、心の底からそう思い、行動することは難しい。
    「もう少し」と努力を続けた人が最高の人生を送れる


    ・人を育てる技術

    御殿の修繕は20年ごと

    これは初めて経験する20代の息子、
    2回目で中心的な役割を果たす40代の父親、
    3回目となる経験を活かし、指導者として適切なアドバイスをができる60代の祖父という三世代が揃い
    確実に次の世代に技術や技法が伝承できる

    30年ごとでは技術は遺らない


    ・結婚も含め、人間として一通りの道を踏まないと、本当のことはわからない

    昭和天皇「忍耐と協調でやって参りました」


    ・妻に尊敬されるような男になりなさい。

    ・人間下り坂になってから対処を考えては遅い。上っているときに下るときのことを考えておけ


    ・嫁姑問題を解決するのは夫の技量

    ・上昇志向には限界がある。
    しかし、奥へ奥へと進む道には際限がない


    ・一度口にしたことは取り消せないが、言い足らぬことは、あとでいくらでも言い出すことができる


    ・人間にはゆとりがないとだめ


    ・自分のために利益を得ようとしていたら、すべて失っていく。
    しかし、人様のためになることをすると、まわりまわって必ず自分のところへもその徳が及ぶ。
    もちろんそれを見越して「いずれ自分にまわってくるだろう」とおもいながら施すのでは意味がない。

    心から相手のことを考えなくては

    0
    2026年09月18日
  • 億までの人 億からの人 ゴールドマン・サックス勤続17年の投資家が明かす「兆人」のマインド

    Posted by ブクログ

    とても読みやすかったです。田中渓さんのラジオも拝聴していますが、違った角度からまた知ることができて面白かったです。当たり前の事が書いてありました。勉強を続けること、習慣化を確立すること、その当たり前をやるためにどうするかを今一度考えたいと思いました。

    0
    2026年09月18日
  • 今日が人生最後の日だと思って生きなさい

    Posted by ブクログ

    文章量は多くないのですぐに読み終わったけど、中身は深い。タイトルにあることを意識して毎日生きることは難しい。幸せを感じられる感性をもっていたいと思った。

    0
    2026年09月18日
  • チーズはどこへ消えた?

    Posted by ブクログ

    チーズを色んなことに当てはめられる。
    単純で楽しい物語りに、最速であっという間に読み終えた。

    ホー、そうそう!それ✨と思うのだが
    実際は、ヘムな自分が多いなと痛感。

    変化に早く気付き、行動に起こし
    素敵なイメージを膨らませて
    それを楽しむ。分かってはいるんだけど
    なかなかできてない。。

    何度か、読むであろう。

    0
    2026年09月18日
  • 一度読んだら絶対に忘れない古文の教科書

    Posted by ブクログ

    受験のための古文の勉強ではなく、本来の古文の趣深さ、楽しさを教えてくれる教科書 自分の子供が古典を勉強するときに読ませたいと思った

    0
    2026年09月18日
  • “アニメ”経済圏 (エコノミー) 現地取材とデータで解き明かす世界戦略のシナリオ

    Posted by ブクログ

    コロナ以降のアニメ業界の動きがとてもよくわかる。
    いろんな視点で書いてくれているので、
    まずこれを入門書として読めばある程度ビジネスが見えてくると思いました。

    また数年で変わってきそうではありますがここ1~2年ではまずこの本を読んでおけばよいなという印象です!

    0
    2026年09月18日
  • まんが 星空の不思議

    Posted by ブクログ

    確か30年くらい前の秋だった。
    夜中に卒業した小学校の校庭にそっと忍び込み、
    父と母とともに、流星群の鑑賞会を開いた。
    確か、獅子座流星群だっただろうか。


    本書は、春夏秋冬の星座や南半球に見られる星座、さらには、街中でも見える星についてまんがを交えて平易に紹介する。


    個人的には、月の挙動が印象的だ。

    一般的に、皆既月食は、太陽と地球、月が一直線に並ぶ結果、地球の影響を受けて満月が地球の濃い影に完全に入り込んで暗くなる天体現象をいう。

    大気汚染等によって皆既月食による月は、赤銅色に見えることが多い。

    しかし、最近は、皆既月食による月が赤銅色だけでなく、青い色にて観測可能のようだ。

    本書によると、2029年の元旦に日本でも気象条件等によっては、いわゆるターコイズ・フリンジ→トルコ石の縁取りを目にすることができるらしい。



    本書を通じて、星空の奏でる物語等をほんの少し身近に感じられるようになった気がする。

    私見だが、ギリシャ神話として語り継がれている物語は、概して甘く、切ない。


    それにしても、あの時に観た流星群の光景は、今でも鮮やかに目に浮かぶ。流星群が閃光を放ったかのように見えた。極太の閃光が、眼前を覆ったのだ。

    父は夜中の鑑賞会のことなど、とっくに記憶の彼方に吹き飛んでしまったようだ。

    私は、父と母とともに過ごしたあの時のことを、
    いつまでも胸に抱きしめていたい。

    0
    2026年09月18日
  • ブリリアント・ジャーク 静かにチームを壊す人たち

    Posted by ブクログ

    まだ認知度が高いとは言えないブリリアント・ジャークという言葉。能力は高いが、協調性に欠け、周囲を疲弊させる人のことをあらわしています。何となく聞いたことがある言葉ではありましたが、有名にしたのはNetflixだとこの本を読んで知りました。

    内容としては、このブリリアント・ジャークにより組織が崩壊した6つの事例が紹介されています。
    口を開けばマウンティングをして相手を褒めることがない社員や、パワハラがひどいけど仕事ができるがゆえに黙認する組織など、読んでいると自分が以前在籍していた会社にも当てはまる部分がありました。転職を経験された方であれば、特に共感する部分が多いと思います。

    解決策としては、社内公募や異動制度で社員の逃げ道を確保する、評価の基準を見直すなどの方法が紹介されています。しかし、こちらについては経営陣の決断と手腕による部分が大きいです。
    ブリリアント・ジャークに関しては、会社側が真剣に取り組まないと、簡単に解決できる問題ではないと感じました。

    0
    2026年09月18日
  • やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ

    Posted by ブクログ

    たくさん自己啓発系の本を読んでいたため、目新しいことがあったかといえば、そうではない。
    しかし、氷河期世代で、年金、増税、世代的に給料増えないなどマイナスだらけの情報に完全に振り回されて、無駄に老後にビビりすぎていた、と感じた。

    私も世の中の流れに沿って投資、貯蓄、質素な暮らしを進めて老後の安泰を!と思っていたが、今幸せな方がいいよね!?と、仕事辞めて、海外留学する事にさらに背中を押してもらった気がする。

    将来の心配してる時間より、やりたいことをやるための行動、思考に時間を使いたいと心底思えた。
    投資、貯蓄などが全く無駄とは思わない。むしろそれに集中したからこそ、この本の内容がスッと入ってきた。
    頑張った自分のご褒美のためにやりたくない仕事するより、毎日が自分のやりたいことであれば、そもそも無駄遣いしない。これは真理。
    節約生活をして、いかにテレビや雑誌の影響を受けてほしい!と思わされていたを実感した。

    いまだに人生のジプシー、これがやりたい!はないけれど、受け身の毎日より少しでも自分のための時間過ごしていれば、やりたいことみつかるかな?
    必要な時に、必要なメッセージや人の助けとかって入ってくるから、心配しすぎず、やりたいことからとりあえずやるぞー!

    0
    2026年09月18日
  • 世界のエリートが学んでいる 教養書必読100冊を1冊にまとめてみた

    Posted by ブクログ

    読み通すのに2年くらいかかってしまった。
    単なる要約本ではなく、筆者が咀嚼した上で肝と思われる部分をまとめてあるもの。
    大変な労作であろうと頭が下がる。
    もちろん、この本だけで、紹介されている各書籍が理解できるわけではなく、本文中にもしばしば原典に当たってほしい、というフレーズが登場する。

    思想史、科学史、経済学史、宗教史が「理解できる」とはいわないまでも、「興味が持てる」ようにはなっている。
    幾つかの「読まなければ」と思っていた書籍を読む気になったし、実際、買ってしまった書籍もある。

    通読してみて、各書籍の横のつながりが見えてくるのは、思わぬ収穫であった。
    一人の筆者が書いていることによるメリットだろう。
    2週目も行ってみたいが、いつになるだろうか。

    0
    2026年09月18日
  • 情報吸収力を高めるキーワード読書術

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・読む前にキーワードを設定する
    (目的意識を持って、今日の行動に落とすつもりで読む)
    ・集中するコツは一つの事に絞る事、歌詞のある音楽聞きながら読書✖
    ・他人を通して自分をみると課題が見つかる
    ・量をこなせば質が高まる、質量転化の法則
    ・想定外のNEWWORDに出会えるのが読書の魅力
    ・ビジネス書は精神論じゃなく行動が書いてあるフレーズに注目
    ・自分にできそうなことを取り込む
    ・

    0
    2026年09月18日
  • 夜と霧 新版

    Posted by ブクログ

    極限の状況に置かれた人間がどうなるのか、状況に屈してしまう人と人間性を保ち続けられる人の差は何か考えさせられる。

    読み始めは違う世界の話のように思えてしまったけど、読み進めるうちにだんだん自分ごととして染み込んでくる感じがして、今の自分が同じ立場だったら、こんな状況下では自分の行為は許されるはずだと高をくくり、屈してしまう側の人間として生きてしまうのではと怖くなった。

    0
    2026年09月18日
  • 「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 下(集英社シリーズ・コモン)

    Posted by ブクログ

    脱グローバル化というキーワードを聞くと、世界がそれぞれ孤立していくイメージ。金融製造、食料エネルギーという。それぞれの分野で見てみると、各国の繋がりや地理的条件が非常に重要になっているのがよく分かる。特に2030年がここ最近での空白期間になるような気がする。2040年になれば人工動態の変更もあって安定期に入るかもしれないが、2030年代は非常に不安定な時期になるであろうということが、この本からわかる。自分に振り返ってみると、じゃあこれを見てどうするのかであるが、これはすごく難しい問題である。食料にしてもエネルギーにしても1個人では対応できない部分もあるので、まずは自分自身ができる。成長にフォーカスした方がいいのではないかと感じる

    0
    2026年09月18日
  • 映画を早送りで観る人たち~ファスト映画・ネタバレ――コンテンツ消費の現在形~

    Posted by ブクログ

    レビューが多いところを見ると、みんな気になってるんだ。自分で物事判断できない人が多いってことね。でも、それって、今も昔も変わんないんじゃないかな。

    0
    2026年09月18日
  • 80歳の壁を超えた人たち

    Posted by ブクログ

    9月20日で77歳になる私には、もう少し時間がありますが、「80歳の壁を超えた人たち」、この対談集は最高でした。
    読んでいて、メチャクチャ愉快で、楽しくなりました。
    また、自分のこれまでの生き方、生活習慣が間違っていなかったことが再確認できて、嬉しかったです(笑)。
    内容ですが、
    第1章 人にも自分にも縛られずに生きる
        養老孟司 解剖学者
    第2章 ボケる暇なく頭を回して生きる
        藤本茂 デイトレーダー
    第3章 世の中に自分を役立てて生きる
        宮内義彦 オリックス シニア・チェアマン
    第4章 老いをはねつけ意欲的に生きる
        草野仁 キャスター
    第5章 ストレスも味方に力強く生きる
        奥村康 順天堂大学医学部免疫学特任教授  
    第6章 人を想い、人に愛されて生きる
        ちばてつや 漫画家
    第7章 見えない世界を感じて生きる
        横尾忠則 現代美術家
    第8章 日々ときめいて、ご機嫌に生きる
        帯津良一 医学博士
    第9章 役者バカとして夢中に生きる
        市川寿猿 現役最年長の歌舞伎役者

     この本は、月刊『ゲーテ』(幻冬舎刊)で、「80歳の壁を悠々と超えて、今なお元気に活躍中の“人生のレジェンド”に。元気で長生きの極意を聞く」ことをテーマにした連載、『医者ではなく、大先輩に聞け!』の対談集をまとめた本です。
     今回は、女性の登場はなかったですが、女性が登場した連載を期待したいモノです(笑)。
     

    0
    2026年09月18日
  • 物理学とは何だろうか 下

    Posted by ブクログ

    上巻から続き、19世紀の熱力学の思考の展開とドラスティックさを丹念に追うことで、物理学が何を行ってきたか、何が変わったかを示そうとしているものであった。
    著者が問題意識を持つ人間の恐怖心による逆説的破滅は現在も解決しないどころかエスカレートしている。そういったことがこの本が読み次がれている理由かもしれない。

    0
    2026年09月18日
  • 世界の一流は「休日」に何をしているのか

    Posted by ブクログ

    一流の人たちは常にエネルギーに溢れている。漠然とそんなイメージを持っていました。

    その秘訣が休日の過ごし方にあることが本著に示されている。

    休日をただの休息として捉えるのか、全力で楽しむことに労力をかけるのか。
    日本人は休日を体力の回復として、一日中ごろごろして過ごすイメージも強い。だが、そうではなく休みを全力で楽しむからこそ仕事も頑張れる。そういった好循環が世界の一流にはあった。

    本著を機に週末にBBQをしてみたが、思いの外良い1週間を過ごせた。BBQ準備のために早く帰りたくてこなす仕事は、いつもより効率よく、そして、外で食べるご飯は非日常感が強く、心から楽しめた。

    小さなことかもしれないが、私はこれだけでこの1週間を頑張れる活力を得た気がした。
    これが本著の言いたかったことなのだろう。

    0
    2026年09月18日