ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • ブラック精神医療

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    「生かさず、殺さず。」 ありありと見えてくる不都合な真実。
    責任などない。彼らにとって金がすべてなのだ。
    思考停止が導くありえない恐怖の世界だ!

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    2026年08月26日
  • 教養としてのアート 投資としてのアート

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    1386円

    注目の日本人現代アーティストのプロフィール一覧があったから、片っ端からInstagramフォローした。時代を読んで、自分を変えていけるアーティストが生き残りやすいらしく、そこはダーウィンの進化論(「最も強い者ではなく、変化に適応できる者が生き残る」)通りなんだなと思った。

    経営者とアーティストが似てるらしく、どちらも「正解がまだ存在していない状態」で判断しなければならないから、会社員的な「与えられた問題をうまく解く」とは違って、アーティストは「そもそも何を問題にするのか」から自分で決めるのが起業家マインドと同じらしい。

    ★再読
    2026/08/25

    * 深澤雄太
    * 小池正

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    2026年08月26日
  • いい音がする文章 あなたの感性が爆発する書き方

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    いたる頁に付箋を貼りすぎて、もはやその意味はあるのか…分からなくなるほど面白い本だった
    この本と出会えて本当によかった。 

    それくらい発見や共感できる事がたくさんあって
    そんな感覚を自然体かつ、とても丁寧に言語化してくれていて
    心の中で首が鞭打ちになるくらい、何度も「うんうん」と頷いていた

    これからもずっと読み返すだろうな

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    2026年08月26日
  • コーチングの神様が教える「できる女」の法則

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    心当たりのある指摘が多く、「うわ〜〜〜〜」と頭を抱えながら心臓ばくばくで読んだ。

    もう一度丁寧に読み返したい。

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    2026年08月25日
  • ふしぎなキリスト教

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    内容スリリングでした笑

    学ぶ機会が無かったキリスト教について、布教的な宗教宗教した内容では無く、社会学の側面から解説がされててとても興味深い内容でした。

    なんか教義部分は結構間違いがある様なのでそちらは別途学びます。

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    2026年08月25日
  • 私が間違っているかもしれない

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    『私が間違っているかもしれない』を読んだ。

    社会で成功したあと、17年間僧侶として生き、再び社会に戻った著者。

    でも、社会復帰はうまくいかず、うつ病になり、
    「自分には価値がないんじゃないか」
    と悩むようになる。

    そんな中、僧侶として学んできたことを人に話すようになり、周りから感謝されることで、

    「自分はここにいていいんだ」

    と思えるようになったという。

    心に残ったのは、

    「人生とは、自分の贈り物を見つけて、それを人に与えること」

    という考え。

    そして、

    良いことも悪いことも、これもまた過ぎ去る。

    人は誰でも、人には見えない苦しみを抱えている。

    だから、他人には親切にし

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    2026年08月25日
  • AIとソフトウェアテスト 信頼できるシステムを構築するために

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    AIとソフトウェアテスト 信頼できるシステムを構築するために
    他著:Adam Leon Smith
    他著:Rex Black
    他著:James Harold Davenport
    出版社:インプレス

    本書は、AIと品質に関するトピックをめぐる書とあります。

    AIシステムの生成した、仕様書やプログラムコードは本当に信頼に値するものなのか、その保証を求めるために本書を購入したが答えはなかった。AIが生成した成果物の妥当性と、AI駆動開発が生み出したシステム全体を担保する基準は決して同じではないとおもいますが、同じものを入力しても、時として別のコードを生成するAIについては、何を基準にすればいいの

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    2026年08月25日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    人生で一番大切なのは、思い出をつくることだ。先延ばしにして、今、目の前にいる子供たちと過ごせる時間を大切にしなければならない。
    たくさんの思い出を作っていこう。
    いつかやりたいことを、今からやろう。

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    2026年08月25日
  • 私とは何か 「個人」から「分人」へ

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    すごい。特定の人とうまく話せなかったり、あるコミュニティにだけ馴染めなかったり、飲み会を楽しめない自分に自己嫌悪したり、そういう過去の自分がまるごと救われた。人間関係に悩む思春期の人に読んでほしいな。

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    2026年08月25日
  • スタンフォードの自分を変える教室

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    大事なことは弱い自分に抗うことではない。
    弱い自分を受け入れて、欲望に負ける瞬間を分析し、具体的な再発防止策を考え続けること。

    ・やりたくないこと(悪習慣)へのハードルを上げる。
    ・やりたいことをやらざるを得ない環境に身を置く。

    気合いやモチベーションに頼っていては長続きしない。
    大事なことは、大事な習慣を継続するための仕組みを作ること。

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    2026年08月25日
  • 年間100万円の配当金が入ってくる最高の株式投資

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    持った株を売らず配当金で利益をもらう
    以前にもこのような考え方の方の本を読みましたがまた狙う所と考え方が違い大変参考になりました
    現在の株価はほぼ気にせず配当の増配のみ見続け決めた株は上がろうが下がろうが買い続ける
    でも元手が入りますね
    社員の皆さま頑張って働いて稼いで下さい 応援しております その分還元して下さいと考え方が面白い

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    2026年08月25日
  • 捨てちゃえ、捨てちゃえ

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    無駄に欲や期待を持ちすぎている。
    自分がどうあらねばならぬ、と自分で決めつけている部分がある。
    また物質的にも無駄な物を多く持っている事もあり、捨ててしまえば楽になれる、と背中を押してもらった感じ。

    仏教における考え方、捉え方が沢山書かれているが、私自身仏教に詳しくない。でも人生を歩く上で、その仏教の教えをどの様に捉え、活かしていけばいいかを短いエピソードの中に盛り込み、分かりやすく説いてくれていると思う。

    また時間をおいて読み返したい本になった。

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    2026年08月25日
  • すごいジャーナリング うまくいっている人は紙に何を書いているのか?

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    「正しく」書くよりも、「正直に」書くことが何よりも大切です。

    この下りはなかなかに刺さりました。毎朝モーニングページに取り組んでいますが、ついネガティブなことなんて書いていいのだろうか、という気持ちに。。こうすべきという気持ちが出てきたら、それも正直に書く。自分の本心を自分で「そうなんだね、そういう気持ちなんだね」と受け入れてあげたい。そんなふうに思いました。

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    2026年08月25日
  • ご冗談でしょう、ファインマンさん(下)

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    多少盛ってるとしても凄い人だ
    ふざけているようでいて、その才能や考え方を尊敬してしまう
    ラストに載っているキャルテックでの式辞も含蓄があって秀逸

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    2026年08月25日
  • アート・オブ・スペンディングマネー 1度きりの人生で「お金」をどう使うべきか?

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    自分のお金、人生の価値観と合う内容を文章化されており強く共感する内容だった。人生のバイブルにしたい内容。

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    2026年08月25日
  • あの国の本当の思惑を見抜く 地政学

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    地政学という言葉は知っていたが、本書を読んで本当の地政学を知った。
    勉強のつもりで読んだが、冒頭から引き込まれて、一気に読み進めてしまった。
    過去から続く世界の覇権争いには地理的な理由、また国としての弱みの克服から来る欲求である事が深く理解できた。
    事あるごとに読み直したい良書。

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    2026年08月25日
  • 逝きし世の面影

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    ずっしりと、どこまでも重い読後感を残す本だ。
    自分が読んだもの、触れたものはなんだったのか、繰り返し問わざるを得ない本。

    異邦人たちが、見て、感じて、書き残した幕末から明治初年の日本の人びとと風景。
    そこには、確かな手触りと懐かしさの実感がありながら、夢まぼろしのように儚く、現実とは思えないような妖しさがつきまとう。
    著者自身が何度も断っているように、もちろん単なる日本礼賛のための本ではない。

    日本が近代化(西洋化)することと引き換えに、滅んでしまった文明とはどのようなものだったのか。
    そして、そもそも、近代化とはどういう人類史的な出来事だったのか。
    もはや後戻りはできないことが明確に分か

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    2026年08月25日
  • 和菓子と言の葉~デザイナーが紡ぐ四季の物語~

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     四季折々の情景を表す言葉と、それを和菓子で表現した写真の数々に、ただただ「キレイだなぁ・・・」と驚かされています。何度見ても、初見のように感動できる本です。

     この本を見て出てくる言葉は、「美しい」の類似語のみで、あとは感動の感嘆詞しか出てこない。ずっとずっと、眺めていられる本だなと思います。

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    2026年08月25日
  • 私はガス室の「特殊任務」をしていた 知られざるアウシュヴィッツの悪夢

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    壮絶な体験の連続に、ページを捲る手が止まらず、一日で読み切ってしまった。アウシュヴィッツに収容されるだけにとどまらず、そこで遺体の運搬や焼却に携わった著者。目に焼きついた光景をありのままに話してくれる。最後の「あそこで強いられた『仕事』が頭から出て行くことが決してない…焼却棟からは永遠に出られないのです」には心が揺さぶられた。辛い経験を経た人間は往々にして「でもあれがあったから今がある」と言うけれど、本当に地獄の経験だとやはりそうはならないんだな。

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    2026年08月25日
  • 童貞の勝算

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    内容としては男磨きのための指南書。
    ただ、自分としては仕事にも活かせる内容だと思う。
    「上司や取引先が何を求めているのか」を考えることはデート中に「女性が何を求めているのか」を考えることと一緒であり、仕事上手は恋愛上手。
    仕事も恋愛も一生懸命頑張れはことが男磨きだと思った。

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    2026年08月25日