ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • 成長以外、全て死

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    とにかく自分はやってきたぞって内容の
    自己啓発本。最近タルんでた僕のケツを叩いてくれました
    さて、明日から朝少し早く起きてみるか

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    2026年08月06日
  • ネットビジネス 成功の公式

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     独立独歩の自分には非常に学び多き1冊でした。
    マインドがとても大事だと改めて気付きました。
    〝言霊で叶う〟と言われてもなかなか不審になってしまう時もありますが、言うのも書くのもタダ!
    自由と考えたら【夢叶うノート】のようなアプリをダウンロードするのも良いかなと思いました。
     また、自分には師匠とするモデリングがいないので身近な人やYouTubeで探して先ずは真似ることから始めて目標の利益を出したいです。
     自分と対話するの適した本でした。

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    2026年08月06日
  • 40 地球の歩き方 aruco クアラルンプール マラッカ 2026~2027

    匿名

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    クアラルンプールに旅行に行ってきたが、このガイドブックを見て、ツインタワー、バトゥ洞窟、チャイナタウンなど見て回ってこれた。

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    2026年08月05日
  • つまずかない 生き方のヒント49

    購入済み

    丁寧にしっかりやる

    仕事に行くの嫌だなとか面倒だなとか、しんどい気持ちをどうにかしたくて読みました。
    覚えておけばつらい気持ちを和らげそうな言葉がいくつかありました。
    ひとまずは「丁寧にしっかりやる」事。くだらないことをあれこれ考えてしんどくなってしまう今の私に効きそうなので、試してみます。

    #タメになる

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    2026年08月05日
  • 会社はあなたを育ててくれない~「機会」と「時間」をつくり出す働きかたのデザイン

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    世の中の構造変化を説明する良書。改めて気づくことが多い。

    今は若者に質的負荷の低い仕事が回されるというのは、分かる。幸か不幸か標準化と自動化が進んでいて、マニュアルを見れば誰にでもできる仕事と、部長級でなければこなせない複雑な調整を要する仕事との二極化が生じている。なお我々中堅は真ん中で仕事を簡素化しマニュアルを作っている。

    つまり若者は職場で仕事をこなすだけでは次の選択が来るまでに質を伴う十分な経験を積むことができない。新しい仕事を見つけるか作るかしなければ成長できない。

    この本では、どうなりたいのかを探す道筋は大まかにしか触れられていない。基本的には筏下りと山登りのイメージを持ち、様

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    2026年08月05日
  • 資格試験に一発合格する人は、「これ」しかやらない 忙しい社会人のための「割り切る勉強法」

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    すごく目新しいことが書いてあるわけではないが、社会人が資格勉強するうえで大切な要素がまとまっており、参考になった。
    ・社会人なので、やらなくてはいけないこと、出題頻度の高い分野に集中するということは徹底したいと思った。
    ・参考書に一元化は継続+本書にあるように問題演習時のミスも書き込むようにしていきたい。
    ・昨日やった勉強を振り返る、寝る前に翌日の行動を決める →習慣化したい。

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    2026年08月05日
  • 愛と涙と勇気の神様ものがたり まんが古事記

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    日本古来の神様は、
    新しい神様に、なぜに?、サクッと、
    国を譲ってしまったのであろうか?

     圧倒的な巨大な社ヤシロを持っていたにも
      かかわらず?
       渡来系?のハイテクな神様の方が
        やはり 圧倒的だったので しょうか?

    この辺はタブーなのでしょうか?

    古事記は、勝った側の記録です。
     負けた側(出雲)にも、「出雲国風土記」なる記録が
      残されていて、そこには古事記とは全く異なる
       内容があるとのこと。
        興味深いです。

    勝った側のヤマト朝廷(天皇の系譜)は、
     政治軍事を支配したが、
    負けた側の出雲側は、対して精神世界を支配したらしいです。

     毎年、神様は出

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    2026年08月05日
  • 論理的思考とは何か

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    難しい。
    しかし、各パート事に分かれており、各々それぞれの論理から見ていくのは面白いと思う。時間のある時に挑戦したい。

    8月3日 再読

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    2026年08月05日
  • 置かれた場所で咲きなさい

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    初めて 渡辺和子さんの本を読み

    小さな手帳を見つけて
    1ページに
    心に響いた言葉を書き出した。

    全てを書き写したいくらい
    響いた言葉を大切にしたい

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    2026年08月05日
  • 池上彰が話す前に考えていること

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    池上さんの話はわかりやすい。
    どうやったら
    たくさんの情報を
    頭にインプットしているのか知りたかった。。

    ラジオとテレビで話すのとは表現が違う

    ラジオは聞いてる人が
    頭の中に絵を描けるような表現をしなければいけない。

    インプットに役に立つのは本。
    書店で手に取って中身に目を通すことができるから。

    読み手は誰なのか意識する。

    などなど

    とても学びになりました。

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    2026年08月05日
  • 0メートルの旅―――日常を引き剥がす16の物語

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    旅とは何なのか。

    なにが私たちを旅へ駆り立てるのか。
    私にとって旅とは何なのか。

    最近ちょうどそんなことを考えていた。

    長野と九州を何度も車中泊で往復し、その道中を埋めるように寄り道を重ねるなかで、「旅は距離なのか?」という問いが頭から離れなかった。

    思えば、2019年から約2年間バイクで放浪し、伊豆へ移住したあとも、訪れた知人に「コニタンは旅人だよ」と言われた。そのときは「もう定住したのに?」と思ったけれど、それ以来ずっと「自分にとって旅とは何か」を考え続けている気がする。

    数日前の日記には、こんなことを書いた。

    「私が求めているのは、予想を裏切られること。思いもしなかった世界へ

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    2026年08月05日
  • フォン・ノイマンの哲学 人間のフリをした悪魔

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    人間のフリをした悪魔とも言われたノイマンは天才的頭脳でコンピュータ、ゲーム理論、天気予報など生活に欠かせない技術の基礎を作り上げた。世界を一変させた原子爆弾の製造にも深く関与する。様々なエピソードからは人間的な姿が見える一方、禁断の道に進んだ姿も覗く。

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    2026年08月05日
  • 貯金ゼロからのFIRE入門 ステップアップ式で達成できるお金の増やし方

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    本気でFIREを考える人は本気度が違う。車はすてて、保険は最小限のみ。私も一緒だ。投資の収益と住民税非課税内の年金で暮らすってのが最強じゃないか?
    それを目指しているが、こんな本が出ると同じ考えの人が増えそうだね。

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    2026年08月05日
  • その「習慣」が子どもの才能をダメにする

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    まだ子どもを授かっていないが、本屋でふと気になってつい買ってしまった。

    子どもは大好きで可愛がっているけれど、抽象的に褒めてばっかだったなっと思わせられた。

    子どもとの接し方について、つい過干渉しちゃいがちだけど、改めて考えさせられて勉強になったなあ。

    本書に限らずですが、やっぱり読書することで普段の生活では気付けない色んな教養が知識として吸収されていく感覚が堪らない。

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    2026年08月05日
  • 限りある時間の使い方

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    できる限り短い時間でたくさんの物事を終えられることが有能で、それができない私は無能なんだ、、皆んなはすごいんだとか思ってた。
    でも著者の「ちゃんとやろうとすれば時間はかかる」という意味合いの言葉を聞いて、不思議と救われた気持ちになった。

    諦めることも大切。というかしなければ限りある時間は生きていけない!

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    2026年08月05日
  • 日ソ戦争 帝国日本最後の戦い

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    本書の「はじめに」には、「日ソ戦争は半月足らずの戦争だったが、残した爪痕は大きい。日本にとっては敗戦を決定づける最後の一押しとなっただけではない。シベリア抑留・中国残留孤児・北方領土問題などはこの戦争を起点とする」とある。
    シベリア抑留や中国残留孤児といえば、山崎豊子の小説『不毛地帯』や『大地の子』の冒頭で重厚に描かれていたことが思い起こされる。わずか一ヶ月余りの戦争が、今なお続く北方領土問題に至るまで、いかに深い爪痕を残したかを改めて実感させられた。

    読み進める中で強く感じたのは、旧ソ連、そして現在のロシアに通底する国家としての精神構造である。満州における蛮行や、南樺太・千島での傍若無人な

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    2026年08月05日
  • 自分をよろこばせる習慣

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    ネタバレ

    悦る という造語。自分が好きになる時間を増やす工夫がたくさん書いてあります。ささやかなことばかり、少しやってみます。以下はメモ

    自宅パワースポット
    いつか、いつか、まずは言ってみる
    本人に言う
    してあげる ではなく したくてやっている
    本当にやりたいこと
    むっつりで楽しむ
    手と手を合わせる
    ビビったらGO

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    2026年08月05日
  • 暇と退屈の倫理学(新潮文庫)

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    ふと、自分の人生がつまらないと感じてしまう瞬間がある。そんな時、恵まれない環境で必死に生きている人に比べれば贅沢な悩みだと自分を戒め、自らが置かれている環境への感謝を胸にそんな気持ちをやり過ごす。しかしそれでもなお、しばらくすると同じような虚しさがぶり返してくる。このモヤモヤの正体は一体何なのだろうかと日々考えていた。そんな疑問に対して、ひとつの答えを示してくれたのが本書だった。
    本書はまず、人間にとって暇や退屈とは何かを、古代人類の歴史を遡りながら丁寧に紐解いていく。暇や退屈という身近な現象を、哲学だけでなく歴史学や社会学など、あらゆる学問の観点から徹底的に解析していく。加えて、過去の偉大な

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    2026年08月05日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    ネタバレ

    「働くことに時間使いすぎて得られるべき経験を取りこぼして生涯を終えることがないようにするヒントが得られる本」かな。

    「働きすぎないようにしよっと」とは考えていたけれど

    自分が生きているあいだ、それも子供が26〜35歳くらいの間に財産を分け与えることを考える。っていうお話

    目から鱗

    確かに30歳前後でまとまったお金があると選択肢広がる。住宅ローンの頭金にしたとしても子供の返済額がグッと減って懐でチマチマ増やすより効果的。
    この世代でしかできない経験もしてほしい。

    健康のためには惜しまず使って
    楽しめる間にやりたいことをやろう

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    2026年08月05日
  • 東大うつ

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    問題の根本は東大生に限らない非常に普遍的な現代の大うつ病に関する問題提起であると感じ、東大生や高学歴者ではなくとも、大うつ病経験者には大なり小なり共感できる部分があるのではないかと思えるの良書だと感じました。

    下手な大うつ病者向けの一般向け本よりも(表題の通り特に東大生の場合に具体的に特化した内容ではありますがその具体性ゆえに余計に)原因分析・本人に向けた対策・家族へ向けた対策、そして「個人的な意見」とは表明しているものの社会構造に対する問題提起にはその通りだと感じました。

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    2026年08月05日