ビジネス・実用の高評価レビュー
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Posted by ブクログ
新書は最初こそ読みやすくてもだんだんとわかりにくくなり途中で投げ出すこともままあるけど、これは全編通してめっちゃ読みやすくてわかりやすくて面白くて3日で読めた。歴史だから当然いろんなことが突発的に偶発的に起きるわけではなく、全て流れがあり原因がありそれらが絡み合って積み重なって次々と必然的に事が起きているんだってことがよくわかって納得しつつも空恐ろしくなる。止められない時代の流れ、台頭する大国や権力を振るうストロングマンたちによるパワーゲーム、、世界はいったいどうなっていくのか…この戦慄の現実と待ったなしの警鐘を受け止めて対処する人類の叡智と良心が今、問われている。
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Posted by ブクログ
noteで年収1000万円行きたいなと思う人は必読の本。
note副業の教科書よりはレベルアップした感じの本。
・不労所得の副業などの収入を組み合わせて生活するサイドFIREを目指せばいい。
「生活していればお金が稼げる状態」に
・何かひとつの物事に頼る生き方は、大きなリスク
・自分の力でいきていくためにはあ、最低限集客力を持っていないと
◯noteで年収1000万円を目指すには?
・サイドFIRE=不労所得+仕事収入
(副業・アルバイト・得意分野の仕事など)
:自分のペースで必要な分だけ(週2〜3回など)働く
cf)FIRE=不労所得(投資利益・配当金)
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Posted by ブクログ
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「何者かにならなくても、もう私だった」
夢を叶えることが素晴らしいことなんだとしたら、叶っていない状態の今はなんなんだろう。夢のための伏線だろうか。人生は全部本線じゃないだろうか。
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何をやってもダメだなって思うとき、そのダメを認めることによって楽になれたり、客観的に見れたら楽なのにって思う。その渦中にいるときは、そんなこと思えないのだけれども。
それでも、小さなことから幸せを感じ取って、その一つ一つを大切にして、自分のダメと向き合っていく。その一歩一歩が大切なのかもなぁなんて思ったり。
"それでも、やはりそんな毎日は幸せなものだ。眠れることが幸せだし、楽しいと -
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実に美味しそうな画像と簡単なレシピで構成してある。
画像の華やかさと構成のバラバラ感が、レシピ本の特徴なんでしょうね。
レシピ本のレビューを書くのは難しい。結局語おいしいに対する豊富な彙力が少ないのだ。たくさんあるレシピで一つでも参考になればよしとする。しかし、それがなぜ良いのか?を論理的に説明することは難しい。「部位別」や「調理法別」できれいに整理された体系的なレシピ本ではない。ビジュアルで決めてる感じ。
この本の2大特集である「ほっとく系の肉ごちそう(時間こそ、最高の調味料)」と「人が来る日の極上煮込み」がテーマだ。とにかく、「ごちそう」なのだ。とにかく表紙や誌面の肉の画像が美しく、ペ -
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「言葉狩り」ではなく「言葉の力」。大切な人にその思いやりをまっすぐ届ける。
「知らない間に嫌われる」というタイトルに、最初は少し身構えてしまう方もいるかもしれません。でも、ページをめくって救われるような気持ちになりました。炎上やハラスメントにおびえ、発言を難しく感じて言葉を飲み込んでしまう今の時代に、元ラジオパーソナリティの著者が、私たちのやさしさや想いをそのまま相手に届けるための前向きなヒントをくれる一冊です。
言葉は人によって受け取り方が違います。これがコミュニケーションを難しくさせ、時に思いがけず人間関係をこじらせてしまう原因になります。例えば「頑張れ」の一言でも、勇気づけられる -
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ネタバレ『人の器の磨き方』自分用まとめ
この本が伝えたいこと
人の器とは、知識量や能力の高さではない。
どれだけ多様な現実を受け止め、矛盾や不確実性を抱えながら意味づけできるか。
つまり、
「物事を見るメガネの数と、そのメガネを自由に掛け替えられる柔軟性」
こそが器である。
器は才能ではなく、
* 経験
* 葛藤
* 逆境
* 内省
* 他者との対話
によって一生を通じて成長していく。
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① 器が大きい人とは何か
器が大きい人は、
* 自分の考えを絶対視しない
* 他者視点を持てる
* 矛盾を抱えられる
* 答えがない状況に耐えられる
* 自分の感情を客観視できる
人であ