ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • できる人の人を動かす方法 The Rules of People

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    自分の手柄を相手のものにする
    相手を理解する
    相手が求めていることは何か?
    明るい人になる
    面白い人になる
    これだけのことをしてくれているから、してあげようと思わせる
    役割を与える
    相手を気持ちよくする
    自分を主張しない
    相手を立てる
    勝たない、勝とうとしない

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    2026年04月29日
  • 小さな悟り

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    ほぼ毎日1ページ音読してみている。
    優しいことばを発することで、心が落ち着く感覚がある。
    まだ悟りの境地は見えてこないけれど、ざわつかず、アップダウンが少ない心持ちになれたらいいなと思いながら。コツコツ。

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    2026年04月29日
  • レベルゼロ 自分を超え続ける「仕事の教科書」

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    行動力、継続力
    嫌なことに立ち向かう力
    戦うのは男の本能
    「ありがとう」
    小さな気遣いを忘れない
    相手視点に立つ
    求められていることは何か?
    自分がしたいことは捨てる

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    2026年04月29日
  • 歴史は“強者ファースト”か? 日本社会にはびこる歴史否定を世界的に考える

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    なぜ、人は歴史(過去)から学ばないのか?
    歴史を恣意的に修正して、いったい何を求めているのか?
    過去に目を瞑る者は、未来に盲目となる。

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    2026年04月29日
  • 血管の名医が薬よりも頼りにしている狭くなった血管を広げるずぼらストレッチ

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    最近、年齢的なこともあり、これまでまったく気にしていなかった血圧について、健康診断で指摘されるようになった。この年になると、周りからうるさいくらい「運動しないと!」と言われるし、自分でも「やらなきゃまずいよね……」と思っているのだけれど、生まれてこの方、運動とは無縁(いや、あえて避けてきた)な私にとって、ちょっとした運動が、むしろ体を傷めてしまう結果になることもしばしば……(情けない)。
    この本では、狭くなった血管を広げるためにできる簡単なストレッチを紹介しているのだが、座ってもしくは寝転がって、テレビやスマホを見ながらでもできるということで、かなり気軽にトライできそう!
    そのストレッチをする

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    2026年04月29日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    これは待望の1冊。えんとつ町のプペルの成功にはちゃんと確かなマネジメントがあり、想像があり、創造していたのだとよくわかる。そして、そこから異業種でも学べるマインドがたくさんあった。

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    2026年04月29日
  • 僕が親ならこう育てるね

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    今自分は教育現場に立っているが、すごく勉強になる1冊だった。特にインターネットでもなんでも避けるではなく、使いこなせるようになることが1番。そのために、親が共に学ぶ姿勢をたくさん見せてあげなくてはならないと感じた。

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    2026年04月29日
  • 子どもが自ら動き出す! 戦略的ズボラ学級経営

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    がんばりすぎてるな〜と思った時に読みたい一冊。
    特に、最後の項目が私的には1番刺さった。学級経営の主役はあくまで、子ども。

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    2026年04月29日
  • 日本軍慰安婦

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    オーディブル「日本軍慰安婦」吉見義明 視聴。名著「草の根のファシズム」の著者による従軍慰安婦についての丹念な収集分析により、軍主導で行われた慰安婦制度を解き明かす。未だこの事実を認めない者達がいることが日本人として情けない。

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    2026年04月29日
  • トランプの理性を破壊したのは誰か イラン、イスラエル、ウクライナ、ロシア…トランプ外交を分析する20の視点

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    色々と勉強になりました。渡辺惣樹さんのおっしゃることはだんだんと陰謀論めいてしまっている面がありますが、それが逆に…世界がそのように動いているとしたら…恐ろしくもあります。
    いずれにしても、普段接している情報とは別の角度からの見方を渡辺惣樹さんは与えてくださるので、観点のバランスを取るために貴重と感じます。

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    2026年04月29日
  • 気がかりゼロ 5000人以上を「すぐやる人」に変えた 思考・感情のシンプル片づけ習慣

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    「やらなきゃ」と思いながら動けないときに読んで、すごくしっくりきた一冊。気合いじゃなくて、考え方と気持ちを整えることが大事なんだと気づけた。「気がかり」を外に出すだけで頭が軽くなる感覚もよかった。読み終わってすぐ一つ動けたのがうれしい。

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    2026年04月29日
  • 世界はラテン語でできている

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    ラテン語は何世紀も前に使われていた言葉であり、しかも日本から遠く離れた西欧の言葉…と思いきや、現代日本でもラテン語は生きている。日本語に浸透したラテン語がこんなにもあるとは思わなかった。私はヨーロッパ文化の根本を理解したいなら、聖書、ギリシャ語、ラテン語の3つを勉強しなければならないと思っているのだが(個人的な意見で何の根拠もありません)、この本を読んでラテン語は意外ととっつきやすいのでは?と感じた。

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    2026年04月29日
  • ソフトウェア開発現場の「失敗」集めてみた。 42の失敗事例で学ぶチーム開発のうまい進めかた

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    ネタバレ

    私のようなエンジニア経験一切ないのにSIerさんとシステムをつくる・運用する立場になった人にとってもすごくわかりやすい。

    要件定義でなんでこんなに苦労するのか、とか、リリースまでの細かなあれこれ(ルールから逸脱すると失敗につながる)とか、エンジニアチームの視点で、わかりやすく書かれているので、発注者側にとっても参考になる。

    こういうことが起こるから、開発前にいろいろ決めるのね、という納得感。

    あとは、進捗管理とか、会議の持ち方、カイゼンのしかた、みたいなところはビジネス一般に参考になる。

    会議でいえるように5分前にどうでも良い話して場をあっためる、とか、カイゼンマニアでいろいろ原因究明

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    2026年04月29日
  • イザというとき中身は大丈夫? 防災リュックはじめてBOOK 最適化アレンジで命を守る

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    ロジックが分かりやすいし、それが伝わりやすい書き方。さらっと読めてしっかり頭に入ってくる。自分の作ったリュックの弱点を補えた。
    おすすめします。

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    2026年04月29日
  • ぼくたちは習慣で、できている。[増補版]

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    とても学びが多い一冊。
    習慣化って簡単なようでとても難しい。
    この本も何度も読んで自分にしっかり落とし込みたい内容。
    読みやすいです

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    2026年04月29日
  • サピエンス全史 上 文明の構造と人類の幸福

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    1. 認知革命と「虚構」が作った世界
     本書の根幹にあるのは、「人類がなぜこれほどまでに世界を支配できたのか」という問いへの答えだ。著者のハラリ氏は、その要因を「認知革命」による「虚構(フィクション)を信じる力」だと断じている。

     サピエンスは、国家、法律、人権、そして貨幣といった、物理的には存在しない「概念」を共有することで、見知らぬ人同士が何万人、何億人と協力することを可能にした。
     特に貨幣についての「最も効率的な相互信頼の制度」という定義は面白い。誰もがその紙切れに価値があると信じ込むことで、大規模な経済活動が成立している。裏を返せば、私たちが日々一喜一憂している社会の仕組みの多くは

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    2026年04月29日
  • インプット・ルーティン 天才はいない。天才になる習慣があるだけだ。

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    クリエイティブな人間の思想や行動を、広く抑えていて、今後クリエイティブな仕事に携わりたいと思える人にとって、大きなモチベーションを得られる本であった。
    著者は多少厳しめに持論を展開するが、プロの仕事とは厳しい環境でも成果を出し続けられる人のことを言うのだと改めて分かった。
    読書、音楽、食事など幅広く適切にインプットすることが天才への道筋になると思った。
    何事もそうだが、やる気に左右されず、習慣化していくことで人生は変わっていくのだと私はこの本を読んで強く思う。
    クリエイティブな仕事を志す人におすすめだ。

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    2026年04月29日
  • 将棋プロ棋士のおもしろエピソード列伝

    購入済み

    続編希望です

    最新版の続編を希望したいほど、よろしく感じられると思います、巧くまとまっているとも感じまして、読み進め易いです、お勧めです。

    #アツい #笑える #タメになる

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    2026年04月29日
  • おばあちゃんは猫でテーブルを拭きながら言った 世界ことわざ紀行

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    タイトルとゆるい可愛い挿絵に惹かれて読んでみました。
    「やり方はいくらでもある」と、おばあちゃんは猫でテーブルを拭きながら言った。

    意外なところに道がある、解決策はひとつではない。なるほど、布巾がないなら全身毛むくじゃらの猫ちゃんでテーブルを拭いちゃうのもひとつの手かぁなんて納得。

    文化や生活が全く異なる国でもふむふむと共感できることがあるって面白い。
    私は、フィンランドとミャンマー、マレーシア、台湾の諺がお気に入りです。

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    2026年04月29日
  • 目の見えない人は世界をどう見ているのか

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    「見えない」は欠如ではなく、もう一つの豊かな世界の形。

    介護の現場に関わってきましたが、本書を読んで、
    自分がどれほど「健常者の尺度」で相手を推し量っていたかに気づかされ、
    ハッとしました。

    「目が見えない」という状態を、光を失った不自由な状態と捉えるのではなく、
    視覚以外の感覚を研ぎ澄ませた、全く別の「体の使い方の流儀」として描き出す著者の視点。

    そこには、同情ではない、他者への真の敬意が流れています。

    特に印象的なのは、見えない人が空間を「点」や「線」ではなく、
    独自の感覚で立体的に捉えているというエピソードです。

    私たちはつい「助けてあげなければ」という一方的な思いに駆られがち

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    2026年04月29日