ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • 上野さん、主婦の私の当事者研究につきあってください

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    森田さんに近い価値観を持ってる。自分の価値観によって生きづらくなっていると言える。そこを上野さんは優しく返してくれる。一気読みでした。森田さんの活動が気になるけどYouTube検索してもわからない。上野さんの他の本も読んでみよう。

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    2026年06月07日
  • 本を読む人はうまくいく

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    この本のおかげで本を読む意欲がまた出てきました。
    1日10ページだけでも読むっていう習慣付けをして、もっと色んな知識をつけたい。
    また、色んな分野の本を読むことが大切だと言うことを身に沁みて感じた。
    好きな分野ばっかり読んでしまいがちだけど、いろんな本を見てみようと思う。

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    2026年06月07日
  • できないのはあなたのせいじゃない――ブレインロック解除で潜在能力が目覚める

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    面白かった!ブレインロックは確かに感じる。歳とともに頑固で視野は狭くなるし、キャパも減ってる気がするので、その辺を解除したい。エネルギー沸く本。

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    2026年06月07日
  • エン・ジャパンの飛躍を支えたCSA経営

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    ネタバレ

    改めて最後までじっくり読んで、エントリーキャリア〜経営者まで、プロのビジネスマンとして根幹が学べると感じた。

    ▼学びメモ
    ・CSA(CareerSelectAbility / どこでも活躍できる力)という人バリューが生まれた根底は、【社員が入って辞めた時に、その人たちのために何をしてやれたか】という社員への恩返し。
    →その答えが、仮に会社が危機に陥っても「どこでも活躍できる人材」にすること。
    →この人バリューが、業績に直結する「人的資本経営」として、経営者・マネージャー・メンバー全員の迷いを消す。組織を強くする。

    ・このCSAを身につけるための方程式が【7つの考え方×20の能力×4つの環境

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    2026年06月07日
  • いやげ物

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    <poka>
    ウケ狙いでお土産を買うと、たいてはずします。
    <だいこんまる>
    「白い恋人」より「面白い恋人」の方が好きです。

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    2026年06月07日
  • 韓国式ストーリーのつくりかた

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    韓国式ストーリーの本

    SNSの普及によりイントロを省いて冒頭にサビを持ってくるような曲が多い最近の風潮ですが、視聴率を争うドラマの世界でものんびりとオープニングをやっていられる余裕はなくなっています。韓国ドラマは特に顕著で、脚本家でありドラマプロデューサーである著者は、9つの山場を作ることを提唱しました。こうやって物語にピークを作ることはありふれた手法だと感じたのですが、面白かったのはキャラクターの作り方です。主人公はサイコロの目のような多面性を持ち、カーニバル性を持たなければならないと説明しています。興味深かったです。

    #タメになる

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    2026年06月07日
  • 天文年鑑 2025年版

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    <poka>
    これが手元にないと落ち着きませんね。希少な水星観測のチャンスは見逃せません。
    <だいこんまる>
    いまだに北極星が探せませんし、内惑星の動きは理解できません。

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    2026年06月07日
  • 本を読む人はうまくいく

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    本を読むメリットや、具体的なアクションプランが書かれているので、読書生活をイメージしやすかった。
    これからの時代に大切なのは、人間関係を豊かにすることと、変化する環境に適応する力。
    読書を通してそれらを手に入れることができる。
    広く浅い読書で良い。
    本の感想をSNSで投稿するのもやってみたいな。

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    2026年06月07日
  • アイデアのちから

    ネタバレ 購入済み

    人に伝わるアイデアの解説本

    アイデアを思いつく思考法、というよりも人に伝わり記憶に残るアイデアがどういうものかを定義するビジネス本です。タイトルは少し誤解を生むかもしれません。そういうアイデアの条件は「SUCCESs」だと著者は定義します。

    1. 単純明快 - Simple
    2. 意外性がある - Unexpected
    3. 具体的である - Concrete
    4. 信頼性がある - Credible
    5. 感情に訴える - Emotional
    6. 物語性 - Story

    常日頃、私は物語の展開で意外性があっても、人を納得させる意外性じゃないとダメと思っていて、2.のところで意味のある意外性について説明していたので

    #タメになる

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    2026年06月07日
  • 植物に死はあるのか 生命の不思議をめぐる一週間

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    植物に始まり、人間の生死までの良い物語りになっています。自分は何処から来て、何処に行くのか、壮大でありながらも単純な軌跡であり奇跡なのだと思った。

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    2026年06月07日
  • フランス人は10着しか服を持たない2

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    いつでもシックで(平安で)いられるための著者の工夫が書かれていた。暮らし方だけでなく、子どもとの過ごし方や、そのメンタルの切り替え方など今の自分に響くものが多かった。

    人はいつか死ぬから、何かしら子どもに残せるものはないか考えることがあるけれど、家事や物事と心を込めて向き合っていくことで、家族としての思い出として残っていく、受け継がれていく、そうして残していくことも素敵だなと思えた。

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    2026年06月07日
  • 日本語界隈

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    <poka>
    ふかわさんの言いたいことは、この本にまとまっています
    <だいこんまる>
    そのため他のふかわ界隈の本と内容かぶります…

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    2026年06月07日
  • 四角形の歴史

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    <poka>
    四角と丸は太古から自然にありますが、三角は数学ですね。
    <だいこんまる>
    ニラハウスは近所でした。

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    2026年06月07日
  • 簡単なのに本格派! はじめてのタイ料理

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    献立に取り入れやすい

    トムヤムクン用に買ったナンプラーの使い方に迷っていたので参考になるかなと思って購入しました。
    食材の組み合わせなど、読んでいてとても参考になりました。

    #タメになる

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    2026年06月07日
  • いくつになっても頭はよくなる

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    カバー範囲が非常に広く、かつ実践的

    洋書によくありがちな、文字だらけのぶ厚い本ではなく、読みやすい分量と語り口調になっている。特徴的なのは非常に多岐にわたる分野に触れ、かつ、トレーニング方法なども紹介しながらシニアを応援する内容になっている点。実際にいくつかやってみて、習慣的に取り組み、でもまだ実績が上がった訳ではないが、十分納得のいく一冊。

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    2026年06月07日
  • イノベーションの競争戦略―優れたイノベーターは0→1か? 横取りか?

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    対象:ビジネスマンであれば誰でも
    内容:これは面白い。いわゆるイノベーションは誤解があり、より適切な捉え方があると学べる一冊。
    文意を拡大的にとらえれば、明日、あなたも私も、イノベーションを起こすことができるはず。
    そんなやる気にさせる一冊。

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    2026年06月07日
  • 売上最小化、利益最大化の法則―――利益率29%経営の秘密

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    少額の手元資金から、高い利益率で売上100億円に育てた手法、考え方が勉強になります。利益率、効率に徹底的にかだわり、社員を同じベクトルに合わせていく実践力がすごいなと思いました。

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    2026年06月07日
  • Why We Die(ホワイ・ウィ・ダイ) 老化と不死の謎に迫る

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    これは面白い。一流の科学者が書く文章だけあって、事実に基づいた冷静な筆致である。翻訳も良い。おかげで世の中にあふれるアンチエイジングのインチキがよく見えてきた。たまたまYoutubeでサーチュインを喧伝する動画が流れてきたが、この本を読むとすでにオワコン理論なのに古い知識をナイーブに信じている人がこんなにも多いのかと愕然とした。
    不思議なもので死を恐れる気持ちは年齢を経るとともに薄れてきた。平均寿命を超えて現実に死が見えてきたら気持ちが変わるのかも知れないが、妻に先立たれて一日何をするでもなく所在なさげな高齢の父を見ていると、少なくとも今は長生きするのも苦痛に見える。

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    2026年06月07日
  • 人生を半分あきらめて生きる

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    「あきらめる」という言葉の印象が大きく変わった。
    私はこれまで、「あきらめる」という言葉に対して、どこか敗北や挫折のような響きを感じていました。しかし本書で語られる「あきらめる」は違います。
    それは、物事を明らかに見ること、です。

    変えられないものを変えようとして苦しみ、理想の自分を追い続けて疲れ果てる。そんな生き方ではなく、今の自分や今の状況をありのままに見つめること。それが「あきらめる」ということなのだと感じました。

    自分なりの幸福の物差しを持つ、という言葉。

    世の中には様々な物差しがあります。出世したか。 収入は増えたか。 人から評価されているか。
    しかし、そうした物差しだけで生き

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    2026年06月07日
  • あいては人か 話が通じないときワニかもしれません

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    脳科学の観点からコミュニケーションについて解説があり、とても納得がいく内容でした。話が通じないのは、脳のメカニズムによるものなので、相手がどのように脳を使っているか?を把握することが、必要だと気づかせてくれました。

    コミュニケーションに関する本を何冊か読みましたが、一番説得力のある本だと思います。

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    2026年06月07日