幻冬舎の検索結果
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謎の男“マル鬼”の誘いをきっかけに、大学生の秀人は、誘拐してきた女をM奴隷に調教する喜びを覚える。ある日秀人の姉・亮子が獲物に。「見ないで…、許して」という亮子の願いも虚しく、男を知らない純潔な秘唇が左右に広げられる。「待ってなよ、姉さん。苦痛と屈辱の果ての快楽を教えてあげるから」。一週間で、清純だった姉が変貌する。
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総務部に勤務する新人・秋川紀美子は、辣腕専務・倉持の秘書であり愛人であったと噂される、あこがれの先輩社員・清瀬夏絵の淫らな秘密を知る。美貌の才媛・夏絵が羞恥心とマゾヒズムの鞭にわななき花蜜を溢れさせるとき、紀美子もまた企業の策略と黒い官能の罠に落ちていくのだった。男の欲望に応える女たちの、滴り匂いたつエロティシズム。
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清楚な銀行員、未亡人の美穂子は、年下のレズビアン樹里に、Mの素質を見抜かれる。SMショー見学の帰り、樹里の部屋で両手足を括られ、恥ずかしい部分を強制点検。すでに洪水のように溢れた体は、指と舌だけで何度でもイク。やがて、死んだ夫の上司の餌食に…。「こんなに感度がいい女だったとは」と屈辱的な言葉を投げられ、さらによがる。
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「ああ、許して。死ぬほど恥ずかしい……」。雪白の肌、熟れきった肉体、芸能界一の清純派女優・江原八千代が、SMマニアで八千代のファンの会社員・北川らに誘拐された。山奥の別荘に監禁された八千代は、剃毛、浣腸と様々にいたぶられ……。悪魔の館で繰り広げられる秘密の宴。男の欲望のすべてを活写した調教小説の傑作。
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一字一字、ていねいに。心が落ち着く、元気になる! 『知識ゼロからの書道入門』『知識ゼロからの書道あそび文字入門』につづく本書は、武田双雲先生と一緒に「般若心経」、そして「写経」を学べる一冊です。 この本では、少しずつ写経の練習ができるように、全文を31日分に分けて解説しています。まずは練習する文の意味や内容を理解して、それから実際に文字を書いてみましょう。言葉の意味を知ることで、心を込めた練習ができるはずです。 ※電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。
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人生、最初で最後のワイン本になること間違いなし! 世界最大のワイン教育機関であるWSETR認定の、Jプレゼンスアカデミー(キャプラン株式会社)が監修! レストランでワインリストを見せられたとき、思わず身構えてしまう人、またカタログに載っていたものを、料理とのマッチングも何も考えずに買ってしまうという人は必読! 「ああ、ワインは難しい飲み物だ」とため息をつくのではなく、いくつかのポイントさえ理解していれば、自分の好きな味、飲みたいワインを簡単に選び出せるようになるのです。この本では、自分好みのワインを選ぶポイント、講師たちが厳選する絶対はずさないワインリスト、マリアージュ、またワインの造り方やテイスティングの方法などを紹介します。 また、講師が経験したさまざまなワインにまつわる楽しい逸話なども多数掲載しています。 ワインを学ぶことがワインの味を楽しむことと同じように、大変刺激的なプロセスだということが実感でき、ずっと手元に置いていただけるような一冊です。
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日本から飛行機で約6時間半、オーストラリアの少し北に位置するパプアニューギニアでは、現代人が想像もできない世界が繰り広げられている。たとえば黒魔術。2013年には20歳の若い母親が裸にされて火をつけられる「魔女焼き殺し事件」がニュースとなったが、復讐や呪いなどの呪術がいまだに存在している。一方で、お金として貝殻が使われていたり、親族の頭蓋骨に化粧を施して一緒に暮らしたり、祖先がカマキリだと信じている村もあるなど、思わず笑ってしまう文化も息づいている。日本人の常識が根底から覆されながらも、人間として大切なことに気づかせてくれる一冊。
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「病は気から」の科学的実証。諦めないこと――希望と愛と許しでガンが消えた!? 元胸部外科医の著者による、「祈る」ことによって自然治癒力を高め、病気を治す方法論。 世界の科学者も注目する、最先端医療の限界を打ち破る赤血球万能説とは? この新理論で、「STAP細胞」も「糖質制限論」も氷解する。 ――「祈り」が、他者との共生を志向したり、他人の幸せをもたらす利他であったりするような「よい祈り」であるならば、「よい物質」が分泌される。それは、多幸感や快感をもたらし、天然の妙薬となって、免疫系の活動を高め、記憶力を向上させ、自然治癒力も強める。(本文より)
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速読をはじめよう。“脳力”が向上すれば、可能性は無限大。 速読は、ただ本を読むスピードが速くなるだけではなく、脳の諸機能を活性化させる働きがあることがわかっています。 かつて速読は読書のために学ぶのが主でしたが、今では毎日多くの情報の中から自分にとって必要なものを選び出すという、情報過多時代のビジネスには欠かせない手段となっています。教育現場でも学習能力向上のため、速読を導入する事例が増えてきました。さらに新しく「スポーツ速読」の需要も高まってきました。動体視力を鍛え、視野を広める効果もあるのです。 読書はもちろん、ビジネス、スポーツ、老化防止と速読の可能性は無限大。『みんなの速読』で、みんなの「脳力」を向上させましょう。 1700教室が導入、12万人以上が受講した、日本速脳速読協会の速読導入教室。代表である著者による、『あなたも1週間で実感 速読の達人』に続く速読本第2弾。
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おむすびひとつにも、神様は宿る 神道が他宗教と大きく違う点は超常現象や奇跡、ひいては理想郷を追い求める類の信仰ではないことです。 煎じ詰めると、「きよく」「あかるく」「ただしく」「なおく」生きる道を説く「浄明正直」が根幹にあり、正しくあるための生き方を探求する宗教なのです。これを実践するためには、過去に執着せず、未来に託した今を生きるのではなく、今この瞬間を生きることに注力しなくてはなりません――。 日本各地のおよそ8万社もの神社を包括する組織、神社本庁。2010年、神社本庁の総長に就任した著者が神道という道を通して伝えたい、日本人本来の生きるべき姿とは。 第1章 人生を豊かにする心得 人生の節目を大切にして生きる/周囲から見られていることを意識する/逃げ道を作らず、今の場所で努力する 第2章 日本人が培ってきた世界観 自然を畏れ、敬う心があれば「驕り」は生じない/20年ごとに再生を繰り返す伊勢神宮/日本人にとって、米は「命の根源」 第3章 身近に神様を感じながら暮らす 願いは叶えるものではなく、通じさせるもの/神社はエネルギーをチャージする場所/背中の宗教といわれる神道 第4章 他者とともに生きる 「社会」とは「神社で会う」こと/危機のときにこそ、支えになる神社/これからの神道がめざすもの
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『Gift 買いものはいつも贈りもの』菊池京子 大切な人に、愛する人に、人生のすべてを一緒に乗り越えてきた「私」という特別な人に。 「贈りもの」をコンセプトに大人気スタイリストが選ぶ56の逸品。 誰にでもどんなシーンにも似合うセーター、あたたかな気持ちをそのまま渡せるマフラー、自分へのご褒美にこそふさわしいジュエリー、見た目にもかわいいハッピーなおもたせ……。すべて撮り下ろしの美しい写真に、菊池京子のものを選ぶ視点、実際の使い心地、私的なエピソードなどをつづった書き下ろしのエッセイを添え、そのものが持つ本当の美しさや豊かな物語を伝える。 菊池京子の著書、初の電子書籍化!
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最愛の夫の死から一年。三十四歳の深雪(みゆき)はいまだ哀しみをたたえ、いっそう美しさを増していた。会社を経営する義兄・一寿(かずとし)は厚意を装い、浴室に覗きからくりを施した高級住宅に深雪と娘を住まわせ、深雪を経理社員として迎える。数日後、深雪が社長室に赴くと一寿とともに取引先の下卑た社長がいた。もう深雪は被虐の性奴隷になるより他なかった。
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「私は奴隷です。お好きに調教して下さい」何者かに誘拐された、華道の家元で国民的美女の静代が、人知れぬ地下室で、男たちから嬲られている。やがて、SM雑誌が静代の全裸写真を掲載。誘拐は編集長の新藤が雑誌増売のために、SM小説家の鬼塚と企てたのだった。緊縛、浣腸と絶望の淵での非道な拷問が終わりなく続く、残酷官能小説の大絵巻。
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二重瞼の大きな瞳、繊細な顔立ち、硬質陶器の冷たさを感じさせる引き締まった躰??新人新聞記者・西川久美子の官能的な美しさの前で、男たちは思わず息をのんだ。彼女が執念を燃やしたのは、「崇徳教」という邪教の実態を暴くことだった。この教団の秘密とは、そして彼女の隠された過去とは何か?久美子を待ち受ける想像を絶する目眩く性の宴。
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「おまえの若いころそっくりだ」十九年前に関係した教祖・大現師の阿愉楽寺、奥の坊。誘拐された十八歳の娘・沙紀は、美しく貞淑な妻であり母である舞子の眼前、目隠し、手には縛めの全裸で男の辱めを受けていた。「今度はお前が舐めろ」舞子は過去の因果を呪いつつも男に従う。が、教祖が母娘に用意した嗜虐の秘儀はそれだけではなかった。
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江戸、京都、大坂で広く読まれていた、知られざる幕末のベストセラーが、初めて現代語訳された。病気の治療、気象、衣服、掃除、暦、占い、料理など……約1000項にわたる、江戸庶民の生活全般の知恵を網羅! 「書物の間に、朝顔の葉か実を紙に包んで入れておくと、虫がつかない」 「夏に、煮物の上に唐辛子を置くと、日持ちする」といった、現代生活でも役に立つ情報から、「餅が喉につまったら、もぐらを黒焼きにして呑ます」「十二月にブタの耳をとり、梁の上にかけておくと、必ず富貴になる」「大便をこらえるには、男は左、女は右の掌に指で大と書き、舌で三度なめる」といった、珍妙な知恵まで、盛りだくさん。
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ある事件で教師の職も家族も、全てを失った龍一。絶望の中、頭をよぎるのは自分の人生を狂わせたかつての教え子・弥生の面影だった。衝動を抑えきれずに再会した弥生は美しい青年に成長していて、龍一はふたたび憎くて愛しい男の体にずぶずぶと溺れてゆく。だが弥生は胸に冥い決意を秘めていた…。残虐でエロティック、男どうしの愛を描いた官能長編。
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「私に触れてよ、お願い――。」 同世代の切実なリアルを歌い続ける加藤ミリヤによる、5つの恋愛小説 大好きな男の子は、あたしのピンクの小部屋に来てくれない。形が適さなくて、 ひとつになれないんだって。彼が親友だって紹介してくれたかわいい男の子は、 きっと彼のことを好き。あたしにはわかるんだよ。「ピンクトライアングル」 がりがりに痩せたい。彼が「かわいいよな」と言ったテレビのなかのタレントみたいに。 私は23歳でこんなダイエット施設にきて、いったい何をやってるんだろう? でも彼の心を手に入れられるなら、何だってできるの。「シナモン・シュガー」 私って、異常なのかな? 自分の恐るべき欲に興ざめする。一緒に暮らす肌の奥底 まで馴染んだ彼を捨ててでも、私の声を素敵だと言ったこの精悍な男に身を委ねたいと願うの? 「今夜、一枚残らず脱ぐ準備をしている」 みんなはわたしのことを天使と呼ぶみたい。女の子たちはわたしに頼むの、 「わたしの好きなこの彼の、ハートに矢をうって」って。じゃあわたしは? わたしはどうして彼に矢をうたないの? ぶっきらぼうで不器用な、わたしの王子様。 「羽根のない天使、空を飛ぶ王子。」 退屈にも飽きて、いつもひとりぼっちだったあたしを、壊して新しくしてくれたあなた。 あなたは私の神様。あなたがわたしを救ったように、きっとわたしもあなたを救えるよ。 この想いを受け止めて、お願いだから――。「神様」 愛なんて知らなかった、いらなかった。君に出会っちゃうまでは。 加藤ミリヤ小説第三作は、すべて恋愛をテーマにした書き下ろし短編集。
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一般社会から隔絶した想像を絶するヤクザ社会を徹底解説。博徒とテキヤの違い、男たちを結ぶ盃の意味、背負った代紋の重み、おとしまえのつけ方、日々の稼ぎ=シノギの方法、勢力分布図、そして一般社会にも活用できる強固な組織の作り方と管理・戦略論……知られざるヤクザ世界の実態と文化が分かるヤクザ入門書。
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組織を強くするのも弱くするのも、存続させるのも滅ぼすのも親分次第。苛酷なまでに指導力が問われるヤクザ社会におけるリーダーの役割と存在とは? リーダーと組織のために命すら投げ出す部下を育て上げるヤクザ独自の指導力を徹底解明! 現代人必読の実用的エッセイとしてビジネスマンに熱狂的に支持された「ヤクザに学ぶ」シリーズ第二弾。
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常に不断の非常事態の中で力量を試されているヤクザ。そこに求められる絶対条件は、命がけの決断力! 死ぬも生きるも一瞬の決断次第。一寸先は闇。過酷な人生を生きる実力主義のヤクザ社会から、全ての人々へ捧げる開眼の書。現代人必読の実用的エッセイとしてビジネスマンに熱狂的に支持された「ヤクザに学ぶ」シリーズ第三弾。
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人件費は、中国の5分の1。マジメで勤勉、日本語習熟者も多数――。今、中国に代わるモノづくりの拠点として世界中の企業が殺到するミャンマー。平均年齢27歳(日本は45歳)と抜群に若い国は、未来の消費市場としての期待も熱い。民主化に舵を切り、米欧からの経済制裁も解除された今、ミャンマーは手つかずのビジネス資源の宝庫だ。現地コンサルタントが実地で掴んだ、有望なビジネスジャンルから一筋縄ではいかないリスク、また、民主化への道のりやミャンマーでの人付き合いのコツまで、率直かつ、圧倒的にわかりやすくまとめた、ミャンマー経済入門の書。
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めざましい経済発展を遂げ、豊かな食生活を送っているのに、WHO調べで、肥満率が圧倒的に低いベトナム人。その秘密は毎日の食事にあった。ダイエットで陥りがちなのが、摂取カロリーを単純に減らすこと。真っ先にその標的となるのが炭水化物だが、これを抜くと逆に代謝が落ちて太りやすい体になる。ベトナムでは毎食米を食べるが、一食の量は少ない。その分、食べる回数を増やして体を燃やす。ベトナム人の食べ方は、現代日本人の生活でももちろん応用できる。病院で栄養指導を行う著者が多数の成功者を出した効果抜群のダイエット法とは。
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園華女子高書道部に受けつがれる夏合宿の儀式。上級生が下級生を上半身裸にし水を含んだ毛筆で背中に万葉集や古今集の恋の歌を書き、それを当てさせるのだ。くすぐったさと妖しい快感に身悶えする千里は三年生の沙千子にすべてを捧げた。だがその後、沙千子は千里を裏切り一方的に離れていく……。それから七年後の再会。千里の復讐が始まる。
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テレビ朝日系「やじうまテレビ!」の人気コーナー、待望の書籍化! 勇気と希望がわいてくる、お坊さんたちの「生きるヒント」 テレビ朝日系「やじうまテレビ!」で放送中の『そっと後押しきょうの説法』。その人気コーナーが待望の書籍になりました。仏教とは、人がより良く生きるための教えです。人はたった一人では生きていくことは難しく、日々様々な人や出来事と関わっていきます。話す言葉、人の気持ち、悩みなど人生を歩んでいく上で生まれるあらゆる疑問や問題に対して、宗派を超えた10人の僧侶が「そっと後押し」します。「きょうも1日がんばろう」と思えるようなあたたかい言葉は、私たちを前向きに、または、心穏やかにさせてくれるでしょう。今回は、2011年4月から9月までの放送分を収録。
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深夜の女子寮の一室。聡明で美しい女子大生智美は、両手を拘束され、全裸で座らされていた。「いつもみたいにオナニーしろ」。見知らぬ男に命令され、撮影されていると知りながら自ら秘部を開く。「もっと音をたてろ」。羞恥と恐怖の中で、感じる芽を激しく擦って達するが、男は満足しない。開発されていない体が半狂乱になるまで、凌辱は続く――。
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「兄貴に誓った。これから義姉さんの面倒は俺がみるって」剥いた喪服からこぼれる白い乳房そして柔らかい絹の肌。思いつづけた兄嫁・霧子との関係は亡き兄の通夜の日の凌辱から始まった。恥辱に泣き崩れながらも、やがて奴隷の悦びをむさぼるようになる霧子と、亡き兄への嫉妬から霧子を残酷なまでに傷つける義弟・修次。究極の愛と官能世界。
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キャバクラは数々の「ちょいモテ」テクが学べる、最高のトレーニングセンター。女ゴコロをつかむ会話術から、服装、お金の使い方まで、現役女子大生キャバ嬢が完全レクチャーする。
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ヨーロッパ周遊に鉄道網をフル活用! 煩わしい手続きなどなく、都市の中心部から中心部へ。混雑する空港で長蛇の列に並ぶことも、都心部の交通渋滞のストレスもなし。その土地ならではの車窓の風景を楽しみながら、快適な旅はいかが。仕組みは一見複雑、でも使いこなせればこれほど便利で賢く魅力的な方法もない。さあ体当たり鉄道旅の結末は? 本ファイルは幻冬舎文庫『ヨーロッパ鉄道旅ってクセになる! 国境を陸路で越えて10ヵ国』の全245ページのうち24ページ分を収録した<豪華立読み版>です。全編を収録した製品版も、ぜひ各電子書店でご購入下さい。
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第5位ラー油、第4位コチュジャン、第3位豆板醤、第2位オイスターソース、 そして栄光の第1位は……!? ウェブでのアンケートをもとに、「あまる率」の高い調味料を10個選出! カンタンに作れて、とびきりおいしいレシピを考えました。 バルサミコ酢できんぴら オイスターソースでパスタ ソースでからあげ 粒マスタードでお浸し ケチャップで焼きそば いつものお料理が新鮮になる 10種類の調味料×10パターン=100レシピ あなたのキッチンに必ず眠っているであろう、使い切れない調味料。 1章分のレシピで、一瓶使い切れます!!
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30歳を過ぎた元モデルの麻穂。モデルから小説家へと転身しデビュー作はベストセラーになったが、今ではすっかり原稿の依頼もなくなり家賃を2ヶ月分滞納している。そんな麻穂のもとに、突然見知らぬアドレスからメールが届く。 「官能小説を書いて欲しい。他の誰にも読ませてはならない。報酬は、短編一本、100万円」 官能小説など書いたこともない麻穂は依頼の異様さを訝しむが、破格の原稿料を求め謎の依頼主の秘書を名乗る男とともに“取材”へと踏み出す――。 依頼主の正体と目的とは? 未知の世界を経験した麻穂が知る、彼女の“本当の望み”とは? したたかに、しなやかに生きる女性を描き、連載時から女の共感と男の衝撃を呼んだ傑作長編小説。
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信じ続けているだけで夢が叶うほど、現実はやさしくなんかない。著者は“夢見る現実主義者”となり、東京で、旅を続けた。人気若手作家、LiLyが夢を叶えるまでの7年間を綴った渾身のドキュメント。
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初めて愛した人は、実の兄だった――。「謝らないで。いけないのは、私だから」。もっと苦しければいい。苦しければ苦しいほど、人として許されぬ行為に身を堕とす我が身に相応しい性愛だと感じる。沙智はペニスに舌を絡め、溢れた唾液を啜り、欲情に虚ろになった兄の瞳を見上げた(「向日葵の歌」)。恥辱に散った女たちの悲しく切ない恋を、人気の女流官能作家が描く全六篇。一冊で何度も絶頂を迎える、傑作官能小説集。
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「元気」とは単に人の活気ある姿、いきいきとした動作などをいうだけの言葉ではない。天地万物を生みだし、それを生かしているエネルギーの根元を「元気」という。人間の命を一滴の水にたとえた『大河の一滴』の著者が、古代中国の文献や最新科学の情報などをふまえて取りくんだ、新たなる生命論。「『死』を思えば元気になる」「すべての健康法は気やすめである」などの中身の濃い元気法や、人の命の流れつく先をイメージした「海」の物語は、生の根源に迫る大作となった。著者が長年大切にしてきたテーマを総括したトーク・エッセイ「暗愁のゆくえ」も収録。
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部下を導き、育てていくことは、ビジネスで大きな成果をあげるための重要なファクターです。しかし、部下のモチベーションを維持しながら育て上げるのは容易ではありません。 本書では、さまざまな分野で活躍している5名の賢人による部下指導論を解説しています。心構えやテクニック、コーチング、メンタルヘルスなど、部下指導を成功させるためにはいずれも欠かせない要素ばかり。まずは、賢人たちの金言を通じて、そのエッセンスをつかんでみましょう。 部下を育てる上での心構え/部下やチームの力を最大限に伸ばす指導方法/部下の自発的な行動を促進させるコーチング/本気の部下指導15のルール/部下を守るためのメンタルヘルス対策
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壁にぶつかったら? 情報量の多さに混乱したら? 仕事をするだれもが直面する疑問とその解決方法を、5つの角度から徹底検証。読むだけで背中を押されるアイデア満載、これからの働きかたが確実に変わる! いまさら聞けない、新聞の読み方やタイムマネジメントのコツも役立つ一冊。 第1章 仕事の壁を破る思考・発想/第2章 行動は数字を意識して/第3章 人に好かれる会話・コミュニケーション/第4章 やり残しがなくなる、成果につながる時間管理/第5章 リーダーシップには“愛”が必要
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コミュニケーション能力は、今や社会で生きる上で最も大切な能力といえる。これがないと社会的弱者にもなりかねない。話題がないことを理由にするコミュニケーション下手は多いが、大切なのは「何を話せるか」よりも、「どのように相手に伝わったか」。 相手の言いたいことを聞き出すことから会話が始まったり、相手を褒めることで会話につながったりもする。良好な人間関係を築くにはさまざまな切り口があるが、本書では、相手の心を惹きつけ、「また会いたい!」と思わせるコミュニケーション術を、報道や接客などそれぞれの「話のプロ」が伝授する。
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「実は大食いです」という現役モデルが、ラクラク8キロやせて、キレイになった秘密は【おから】だった! きちんと食べて、余分なものはしっかり出す。食事制限がつらい人ほど成功するダイエットの極意とは? ――〇食べながら自然とやせるから、リバウンドしにくい。○腸内のデトックス効果で、肌荒れ解消。○血液サラサラ効果。○肌や内臓を若々しく保つ、アンチエイジング効果。○おからは天然のプロテインなので、体が引き締まる。 食べ方は簡単! コーンスープやカレーに混ぜるだけ。その他、おからを超カンタンに食べるアイデア26を公開。また、ポテトサラダ、パスタなど、おからが合うおススメ料理34を紹介。
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「俳句でもやろうか」。メンバーは毎度の飲み仲間。軽いノリで句会を開いたら、これが滅法おもしろい。マルを獲得したときの天にも昇る喜び。バツを食らったときの激しい落ち込み。容赦ない酷評と爆笑が飛び交う講評タイム――もともと「座の文芸」と言われ、仲間が集い、一巻の作品を完成させることからはじまった俳句。肩書き抜きで知的コミュニケーションをたのしめる句会は、中高年には格好の遊びである。知識不要、先生不要。ともかくはじめてしまえばいい。「一回だけのつもりが早八年」の体験を通して綴る、素人句会のすすめ。