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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 誰しも自分の人生には残り時間があります。 刻々と迫る残り時間。 気づいたら病院のベッドで余命一週間。 自分の人生を振り返ってみて「こんなはずじゃなかった」いったいどこで選択を間違えたのだろう。 あの時これは我慢だ、忍耐だといって、自分に言い聞かせていた。 でも本当はありたい自分になるための努力から逃げて、現状維持という選択をしていたのかも。 皆と一緒だと安心する。 自分の考えより、大多数の意見に合わせる方が無難。 社会が作り出すイメージに人生は大きく左右されます。 皆が作り出すイメージは大きな渦になり、渦の中にとどまろうという意識は強くなります。 ただ渦の中で息が絶えそうになり、いつしか自分が好む生き方ではなくなっている。 自分でも気づかぬうちに。 人生は選択の積み重ねというストーリー。 本書では自分の人生は自分で選択できるという気づき。 選択の仕方についてまとめています。 【著者紹介】 石垣 敦章(イシガキノブタカ) 1979年東京生まれ。1社目に選んだ就業先は美容室の支援発展のためコンサルとしてメーカーで従事。 その後人材ビジネスで個人と法人を結びつける役割を経たのち、160ヵ国で研修・コンサルサービスを提供する会社で、法人と人の成長を成果に結びつける支援を行う。 実家が花屋であったため、商売の楽しさや人がつながっていく大切さを自然と学べぶことができた。 今までの経験から素晴らしい可能性を持っていながら、なかなか成果に結びつけられないケースが多いことを知る。 今後は本人も気づけないこともある売れる可能性を引き出し、シェアし、つなげていくことを使命としている。
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4.3ラジオの「テレフォン人生相談」で、すでに半世紀近く回答者をつとめてきた加藤諦三氏。その番組の冒頭の言葉は、「あなたの認めたくないものは何ですか? どんなに辛くてもそれを認めれば道は拓けます」である。加藤氏が、ある心理学の先哲の文章を元に考えたものという。本書の内容は、それをどのように実践してゆくかについて、心理学の先哲たちの言葉をひもときながら解説したものである。あらゆる不安、悩み、苦しみに対処するに付いて、前提として持っていなければならない心の在り方を読者に教える。まず、 ◎「人に見せるための生き方」をやめること、そして、 ◎「目の前の現実」から悪い意味で「逃げない」こと、この二つを徹底して心に刻んでゆくレッスンというべき思考トレーニングが展開される。現在の先進国に生きる人々の、「人生観の一般常識」をパラダイムシフトする、驚きの人生論の誕生である。
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-毎日お茶を点てる習慣で変わる! 茶道といえば、着物を着て茶室で正座をして行なうもの―― 多くの人が、そのようなイメージを抱いているのではないでしょうか? 興味があってもハードルが高いと感じて、茶道を遠ざけてしまうのはもったいないことです。 テーブルスタイル茶道は、茶道の精神を活かしつつ、自宅や旅先などでどこでも、洋服のまま、テーブルで椅子に座って、手軽にできます。 しかも、道具は茶筅(ちゃせん)、帛紗(ふくさ)、抹茶の3つがあれば、あとは身近にあるもので代用することも可能。 大切なのは、毎日お茶を点てるお点前をすることです。 なぜ、テーブルスタイルの茶道なのか? なぜ、毎日のお点前が大事なのか? なぜ、テーブルスタイル茶道を実践し続けている人は、人生がうまく回り始めるのか? そのような疑問に対して、わかりやすく解説します。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
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4.0誰でもできる成功の法則とは?大人気メルマガの著者である精神科医・ゆうきゆうがちょっとお疲れのあなた、何となくモヤモヤした思いを抱えるあなたに伝えるシンプルな習慣術! (※本書は2015/8/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
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4.6陽転思考とは何か? ひとつの事実があっても、その見方はひとつではありません。 プラスに考えても、マイナスに考えても、起こった事実が変わらないのであれば、プラスに考えたほうが人生はうまくいくはずです。 そのように、常に二者択一の選択肢に絞って、プラスになるほうを選んでいくのが陽転思考の基本です。 本書は、さまざまな事例を挙げながら、陽転思考のベースになる考え方から実践法までをまとめた画期的な一冊です。
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3.6
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-人生を諦めていた元高校球児が 年商45億円企業の経営者に上り詰めるまでの 変革と挑戦の軌跡 ---------------------------------------------------------- 「チャンスはいつでもどこでも平等にやってくる。 見えないチャンスをつかむのは、求める人だけに与えられる特権である」 これは、パナソニックを創業し世界的企業へと成長させた松下幸之助の言葉です。 チャンスはむこうからやってくるのを待つものではなく、限られたチャンスに気づき、 それをつかむための努力をした人だけが得られるものであるということを示しています。 仕事や人生においてさまざまな目標を掲げながらも、なかなか達成できずにいる人は大勢います。 さらにはおかれている環境や他人のせいにして努力を怠り、現状に甘んじてなんのリスクも冒さず、 そのあげく自分には成功をつかむチャンスが訪れなかったと諦めてしまう人も少なくありません。 しかし松下幸之助の言葉のとおり、チャンスは訪れるものではなく、つかむものだと著者は言います。 「幸運の女神には前髪しかない」という言葉があるように、 やってきたそのときにつかまなくてはなりません。 チャンスが来てから努力するのではなく、来る前の努力が成功を左右するのです。 著者は現在、和歌山県にある父が創業した防災関連の会社の2代目社長を務めています。 今でこそグループの売上は45億円、経常利益7億円を超え、経営も安定していますが、 著者自身も過去にチャンスが来なかったと嘆き、人生を諦めかけた人間です。 それは著者が高校時代の頃です。名門PL学園の野球部で、 当時自分は将来プロ野球選手になるのだと確信していましたが、 高校3年間で著しい結果を残すことができず、あえなく夢は潰えました。 しかし、そのときはケガのせいにしたり、野球部の環境のせいにしたりして、 嘆くだけで終わってしまったのです。 その後、高校を卒業した著者は父の会社に入社し、出向先の建築設備工事の現場で働き出しました。 周囲には「社長の息子」と色眼鏡で見てくる社員もいました。 いつか見返してやりたい気持ちもありましたが、 野球生活を満足いく形で終えることのできなかった著者は 特に自分を変えることなく惰性の毎日を送る日々でした。 そんな著者に転機が訪れたのは27歳のときです。 出向先の現場の所長から会社のお金回りの流れについて学ぶ機会があり、 著者はそこで初めて自社の経営がいかにずさんであるかを知りました。 赤字経営が深刻化しており、倒産するのは時間の問題であることに気づいたのです。 将来が一気に真っ暗になった瞬間でもありました。 同時に、高校時代に夢を諦めてしまったことを思い出し、このままではいけない、 会社を立て直して自分が二代目社長になって事業を成功させたいと、強い気持ちが芽生えたのです。 それからは自分としっかり向き合い、課題を見つけては自分自身をチェンジさせ、 新たな可能性にチャレンジすることでチャンスをつかむことができると信じ、 経営改善に取り組みました。 また、そうすることでやってきたチャンスをつかむだけでなく、 新たなチャンスを生み出すこともできると考えていたのです。 当初は何もできない社長の息子と見ていた社員も、そんな少しずつ変わる著者を見て 経営改善の意見を聞いてくれるようになりました。 それからは、業務効率化や実力主義の導入を図るなど、 真っ当な会社に変えるために社内改革を断行しました。 壁にぶつかるときもありましたが、そのたびにチェンジとチャレンジを繰り返し、 会社をV字回復させたり、新規事業を開拓したりM&Aで事業を拡大したりと、 チャンスを手にすることができたのです。 本書は人生を諦めていた元高校球児が、その後の17年間で 年商45億円の会社を率いるまでに至った歩みを通じて学んだ、 チェンジとチャレンジを繰り返すことでチャンスを生み出すことができるという チャンスメーカーとしての思考についてまとめたものです。 これから社会で活躍したいと考えている多くの若者たちにとって、 成功への道を拓くヒントとなる一冊です。
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3.830万部シリーズの第2弾! 本書を読み終わったあと、あなたのまわりにいる「うだつの上がらない」上司や同僚をみて、あなたは笑い出してしまうかもしれない。 なぜなら、そういう人たちが、そろいもそろって本書に書かれている、NGワードを連発していることに気が付くからだ。本書に出逢う前の自分を見ているような感覚になるかもしれない。 コンサルタントとして、過去10年間で1000人を超える20代のビジネスパーソンたちと膝を突き合わせ、1対1の喜怒哀楽に満ちた対話を繰り返してきた。 その過程で、10年後に成長した人と落ちぶれた人には、明確なたった一つの違いがあったということに気が付いた。 見事に落ちぶれていった20代たちは、NGワードなるものを頻繁に口にしていたのに対し、現在成長して大活躍している人たちは、20代の頃決してNGワードを口にしなかった。 笑いごとではなく、ただそれだけの違いだったのだ。 ここから私は教えられた。 ビジネスに限らず人生すべてにおいて、「これを言ったら必ず成功する」という言葉などないのに対して、「これを言ったら必ず失敗する」という言葉はあるということだ。 それが本書で取り上げたNGワード、つまり「使ってはいけない言葉」だ。-プロローグより
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3.9自分を徹底的に信じれば、道は開ける あらゆる自己啓発書の原点 カーネギー、ナポレオン・ヒル、エジソン、中村天風、松下幸之助、稲盛和夫、彼らの思想はすべてはここから始まった。 著者累計世界1000万部超! 19世紀に、聖書の次に多くの人の人生に影響を与えたとまで言われたオリソン・マーデン。 彼が残した数十冊の著作から不朽の成功哲学のエッセンスを抽出して、わかりやすく超訳しました。 凝縮された賢者の知恵は、最高の人生を約束します。 ■オリソン・マーデンとは何者? オリソン・マーデンは19世紀アメリカで人気を得た実業家・自己啓発家。 7歳のときに孤児になったものの、勉学に励んでハーバード大学医学部に進学。 卒業後は実業家としてホテル経営に携わり、 その後、苦難にあえぐ人びとを励ますために40代で自己啓発作家に転身。 約30年にわたって年間2冊ずつ本を書き、生涯で60冊以上の著作を残しました。 主著『前進あるのみ Pushing to the Front』は明治時代の日本で150万部を超えるミリオンセラー、全世界ではなんと1000万部を超える社会現象となりました。 ■オリソン・マーデンが影響を与えた人物 セオドア・ルーズベルト(アメリカ第26代大統領) ウィリアム・グラッドストーン(元イギリス首相) トーマス・エジソン ヘンリー・フォード ナポレオン・ヒル デール・カーネギー 松下幸之助 稲盛和夫 中村天風 【目次】 パート1 自分の可能性を信じる パート2 粘り強く努力する パート3 人間関係を大切にする パート4 引き寄せの法則を活用する パート5 人生を楽しむ パート6 信念を持つ パート7 幸運をつかむ パート8 愛情と友情をはぐくむ 本書は2024年5月に出版した同書名の単行本(小社刊)を編集し、ハンディ版にしたものです。
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3.8
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-「心の貧しい人々は、幸いである。天の国はその人たちのものである」「神の国は、見える形で来ない。神の国はあなたがたの間にあるのだ」本書では、英文学者でありイエズス会の司祭でもある著者が、聖書の中心であるイエス・キリストの福音から70のことばを選び、わかりやすく心をこめて解説する。豊かな時代に生きながらも悩み迷うことの多い私たちに、真の幸福へいたる道を教え示す一冊である。
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-インド人神父が語る、老後を健やかに生きるための秘訣 平均寿命80歳時代を生きる私たちにとって、定年して会社を退いても人生はまだまだ続きます。そして、人間は歳とともに肉体的には衰えていきますが、最期の瞬間を迎えるまで、精神的には成長することができるのです。本書は、東京・四ツ谷駅近くの聖イグナチオ教会で司祭を務めてきた著者が、「第二の人生を前向きに生きるためにしておくべきこと」をテーマに、長年にわたって講演してきた内容を中心にまとめた一冊。老いを受け入れるための心構え、培ってきた経験を社会に還元していくことの大切さ、老けこまないでいつまでも健やかに生き続けるための秘訣など、限られた時間を存分に生き抜くためのヒントを、神父様がそっと教えてくれます。
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-この「旅」のエピソードは、あなたの人生を「シンプル」にそして「本質」へと還らせてくれることでしょう。 私は、世界の絶景を巡る旅から得られる「人生を味わう旅」のキッカケを、あなたにも感じてもらいたいと思っています。 ミクロネシアの海に浮かぶ、1周わずか111mの奇跡の島「ジープ島」 子どものころに還ったように思いっきりはしゃげる南の楽園「パラオ」 絶景の空中都市の中でインカ時代に思いを馳せて時空を超える「マチュピチュ」 何もない場所に確かにある美しい時間を感じる「ウユニ塩湖」 世界は広すぎて、素敵すぎだ。 「旅」ではたくさんの気づきを得て、帰ってくるたびに人生が少しずつ変化していき深まっていくような感覚になる。 そんな「旅」をこの一冊で、一緒に旅してみませんか? 【購入者特典】 「旅を経て見つけたシンプルな持ちものリスト~南米編~」付 【著者プロフィール】 著者:野本 章子 秋田から上京後、システムエンジニアとして社会人をスタートし、エステサロン、飲食店経営、東洋医学をベースとした施術など多彩な経歴をもとに、乃木坂でワークショップ形式のサロン運営、イベントの企画・運営で活動中。 また、人生をシンプルに本質へと還らせてくれる「旅」を考えてほしいと考え、「旅」をキーワードにした商品開発や執筆活動、トークライブなどを行っています。 人生の紆余曲折から学んだ「より自由に、より笑顔で、より楽しく」をモットーに、出会った人にインスピレーションを与えるような生き方を提唱しています。
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4.2
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5.0【自分で自分を幸せにする「透視」】 あなたが自分自身を幸せにする方法、 それが「透視」です。 透視は、決して難しいものではありません。 ちょっとしたコツさえつかめば、誰にでもできます。 そして、透視によって自分の人生を見通し、 幸せな人生を歩むことができるのです。 【大注目のヒーラーによる具体的なレッスン】 「具体的な透視」と口コミで広まり、 経営者、政治家、医師、芸能人からの予約があとを絶たない いま大注目のヒーラーである著者が、 今日からできる10のワークや、 ハイアーセルフとつながる方法、 透視力が上がるオーラの浄化法などを紹介。 【望んだ以上に、現実が動き出す!】 「本当にやりたいことが見つかった」 「クヨクヨしなくなった」 「望んでいた会社で、思ってもみなかったポジションに就けた」 「今まで思いつかなかった仕事のアイデアが、よく湧いてくるようになった」 「イヤなことが起きても、感情が乱れることがとても少なくなった」 「首や肩のコリがラクになり、視界が明るくなって目がよく見えるような感覚になった」 ……など、体験された方から感動の声が続々!
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3.9さあ、次は、インタディでいこう! 『インディでいこう!』(携書版『インディペンデントな生き方実践ガイド』)から5年。 進化し続ける勝間和代が放つ注目の新作! 数ある勝間和代の本の中でも、これは、まさにひとつのターニングポイントを著したものであると同時に、 いま、地球でもっとも新しい生き方を提案するものでもあります。 「インタディ」というのは、インターディペンデント=相互依存ができている人のこと。 インディペンデント=自立している人をさす「インディ」と同様、勝間和代の造語です。 「インターディペンデント」interdependentと、インディペンデント independentでは、たった3文字「ter」しか違いません。 しかし、その3文字に、「あいたたた」という形でがんばっている人と、上手にまわりと調和している人との違いが、集約されています。 やっぱり人はひとりでは生きていけない。だから、自分が属する組織体、会社、学校、家庭、国家の中で、 いかにして、自分の能力を最大限生かしていけるかを考えていくことが大切になります。 その方法を考えていくのが、本書の目的です。
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3.9すべては映像! 人生、怖いもの知らずでいきましょう。キャメレオン竹田が教える「人生の主導権」を取り戻し、思い通りに生きるヒント なるべく相手の望みを叶えなければという考え、 そうできなかったときの罪悪感、 自分の気持ちを素直に外に出すことへのためらい……。 こうした“モヤモヤ”に心当たりはありませんか? 優しくて繊細な人だからこその悩みですが、 「他人の反応に一喜一憂する人生」には、今日からサヨナラしましょう。 だって、「あなたの世界は、すべて、あなたが創った映像」なのですから! この秘密を知ると、目の前の現実があっさり好転していくんです。 さあ、本書で「人生の種明かし」を始めましょう。――著者 大人気! 著作累計50万部突破のキャメレオン竹田が、 「自分の人生を取り戻し、自由自在に生きるコツ」を伝授します!
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3.6豊かな人生を手に入れたいと願うすべての人へ。 累計130万部の著者が自身の経験を振り返り教える 「人生に価値をもたらし」「幸せなお金持ち」 になるための本当のお金との付き合い方。 お金に対して「漠然とした不安」があるのは、お金の本質がわかっていないからです。 どんなにお金を稼いでも人生のバランスが取れていないと人は幸せにはなれません。 本書は仕事、人間関係、健康、貢献、お金のバランスを整えることで循環させ、 一生お金に困らない幸せな人生を送るためのお金との付き合い方を紹介していきます。 ■目次 ●第1章 あなたは、何のためにお金を使いますか? ・お金のやりとりの裏側には、「感謝」のやりとりがある ・収入が上がれば幸福度も増す? ・「お金があるけれど不幸せな人」は、「バランス」が崩れている ・お金はあったほうがいいか? なくてもいいか? ・「したほうがいい借金」と「してはいけない借金」 ・良い借金をすすめる理由 借金をすると「覚悟」が決まる 借金をすると「時間」が手に入る 借金は、社会的な「信用」になる ・友人・知人間でお金の貸し借りをしてはいけない ・納税は感謝のあらわれであり、社会貢献である ●第2章 お金は「循環」させて増やしていく ・お金は貯めるものではなく、「回す」もの ・良いエネルギーを取り入れるには、お金を「自己成長」と「社会貢献」に使う ・「プロフィールづくり」にお金を使う ・PDCAサイクルでお金の使い方を改善する ・「宝くじの高額当選者の多くがのちに破産している」は本当か? ・親が子どもに財産を残さないほうがいい理由 ・老後資金を増やすもっとも確実な方法 ・投資で儲けたいなら「10年間」は真剣に勉強する ほか ●第3章 人生をより自由にしてくれるお金の使い方 ●第4章 「お金に困らない人」の考え方 ■著者 井上裕之(いのうえ・ひろゆき) いのうえ歯科医院理事長。歯学博士、経営学博士。 東京医科歯科大学非常勤講師を含め国内外7つの大学で役職を務める。 世界初のジョセフ・マーフィー・トラスト公認グランドマスター。 「医師として世界レベルの医療を提供したい」という思いのもと、ニューヨーク大学をはじめペンシルベニア大学、 イエテボリ大学などで研鑽を積み、故郷の帯広で開業。その技術は国内外から高く評価されている。 情報番組「未来世紀ジパング」にて、最新医療・スピード治療に全国から患者が殺到する様子が取り上げられる。 本業の傍ら、世界中の自己啓発や、経営プログラム、能力開発を徹底的に学び、ジョセフ・マーフィー博士の「潜在意識」と、 経営学の権威ピーター・ドラッカー博士の「ミッション」を統合させた成功哲学を提唱。 「価値ある生き方」を伝える講演家として全国を飛び回っている。 実話から生まれたデビュー作『自分で奇跡を起こす方法』(フォレスト出版)は、テレビ番組「奇跡体験! アンビリバボー」で紹介され、 大きな反響を呼ぶ。ベストセラー『「学び」を「お金」に変える技術』(かんき出版)、 『本物の気づかい』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)など、著書多数。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 この本は30代の、特に後半に差し掛かっているあなたにこそ読んでほしい本だ。 そう、もう自分にはなんの才能もなく、ただ首にならないだけの仕事をしていればいいと、自分自身を腐らせているあなたにこそ、 ぜひとも読んでもらいたい本である。 なぜならこの本には、なるべく大変なことをせずに、でも必ず成功したいと、 そういう投げやりな態度で人生を送ってきたあなたを立ち直らせる手法に満ちているからである。 この本を読み、実行すれば、必ずあなた自身が、あなた自身の思う通りの人生を手にできるはずだ。 私はかれこれ十年以上様々な経営者の盛衰を見聞きし、歴史上の人物を研究し続けてきた。そこで気がついた、 成功のための人生のエッセンスをこの本に凝縮してあなたにお伝えする。 かのアンドリュー・カーネギーも若きナポレオン・ヒルに対し、成功者の秘密を探れと命じ、ヒルは臆すこと無くそれを実行し、 百年後の今でも世に出回っているほどの大著を著し、ヒルの名を永遠に輝かせることになった。 私はその現代版をあなたにお届けするつもりである。 必ず実行すること。実行なきところに成功はない。 究極的にはあなたが何歳であろうとも、私の書いた事柄とは一切関係がない。 ただ、あなたはあなた自身の人生を最高の状態にする方法を実行していけば良いのだ。 【目次】 第一章 実行せよ、そこに意思を挟み込むな ◯実行項目1 今の自分の仕事、環境、処遇を疑わないこと ◯実行項目2 自らを全肯定せよ ◯実行項目3 目の前の物事に一心不乱となれ ◯実行項目4 あらゆる物事に感謝をせよ ◯実行項目5 全て自分の責任だと捉えよ 第二章 今やっている仕事を天職だと思い込め ◯豊臣秀吉の例 ◯ルートヴィヒ・ベートーベンの例 ◯徳川吉宗の例 ◯土光登美の例 ◯中村久子の例 第三章 天からはしごが降りてくる 【著者紹介】 潮田 奈津(ウシオダ ナツ) 著書『人生を成功させるための5つの実行項目』ほか
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4.0失敗をするとつらく苦しい思いをするので、 できるだけ避けたいものです。 しかし、失敗した経験を受け止めてそこから学ぶことで、 自分の強みや弱みが明確になり、再び立ち上がる粘り強さを得られたり、 自分なりの必勝パターンが見えてきたりします。 失敗体験は成功体験以上に教えが多く、未来を変えていくこともできるのです。 ------------------------------------------------------------------ イライラを家族や友人にぶつけて雰囲気を悪くしてしまった、 試験やプレゼンの準備が不十分なまま当日を迎えて慌てることになった、 など日常での小さな失敗は誰にでも起こりうることです。 失敗と聞くとネガティブなイメージがありますが、なぜ失敗したのか、 どこを直したら良くなるのかという前向きな検証を行うことで、 自分や周囲との関係をより良いものに変えていくことが可能になります。 これまで約20年間、脳外科医として多くの患者を診てきた著者は 今の自分は失敗に育てられてきたと確信しています。 失敗談というのは他人にとって貴重な教えになりますが、 進んで自分の失敗をさらけ出そうとする人は多くありません。 本書では著者自身のしくじりや失敗だけでなく、著名人の失敗談なども交えながら、 「誰でも体験するような失敗からどう学べばいいか」について分かりやすくまとめています。 しくじりや失敗から学び成功に近づくきっかけとなる一冊です。
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3.5数々の感動の声と反響が寄せられた『幸せを呼ぶ自愛メソッド』の第2弾。さらにパワーアップした自愛メソッドの実践方法、また読者からのQ&Aや新しいクリーニング法も紹介。あなたの心の中に奇跡を起こします!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 理由があるから解決できる! ごみ捨てからはじめる、片づけの習慣づくり。 2万件以上のゴミ屋敷を片づけてきた、プロの片づけ集団「パートナーズ」代表・石田毅 による「捨て方」「片づけ」のパーフェクトブック。独自のタイプ診断で、自分が「捨てられなかった」本当の理由がわかります。巻末には「ごみ捨て・片づけ習慣ノート」付き。 1章 ごみ捨てのチカラ 毎日の家事がはかどる/早寝、早起きの習慣が身につく/全身の体力がアップする/頭がすっきりして集中できる/探しモノの時間が減る/ムダづかいをしなくなる/家族関係がよくなる/家に人を呼べるようになる/自分を大事にするようになる/環境について関心がわく 2章 捨てられないワケは? あなたはどんな人? 思い出を大切にする人/のんびりマイペースな人/仕事や趣味に熱中しやすい人/本や雑誌、モノが多い人/買いモノが大好きな人/「もったいない」が口ぐせの人/体力が追いつかない人/みんなのためにがんばりすぎる人/捨て方がわからない人 あなたの住まいは? 一戸建て/マンション/アパート・団地/ 誰と住んでいる? ひとり暮らし/ふたり暮らし/子どもが多い家庭/シングルペアレント/多世代同居/シニア世帯 3章 ごみ捨ての7つのルール 分別のルール、知ってる?/指定のごみ袋、使ってる?/収集日、ちゃんと守ってる?/ごみ出しの時間帯、どうしてる?/資源ごみになるモノは?/粗大ごみになるモノは?/独自の決まりごとに注意 4章 ごみの捨て方 66のアドバイス まずはキッチンから/気づくとたまりがち/素材がばらばらで迷う/そのごみ、危険!/たまに捨てるから迷う/気持ち的に捨てにくい/大きいモノ、重いモノ/出し忘れを防ぐ/ごみ捨てを快適に 5章 モノの減らし方 思い出を大切にする人の場合/のんびりマイペースな人の場合/仕事や趣味に熱中しやすい人の場合/本や雑誌、モノが多い人の場合/買いモノが大好きな人の場合/「もったいない」が口ぐせの人の場合/体力が追いつかない人の場合/みんなのためにがんばりすぎる人の場合/捨て方がわからない人の場合/すべての人に共通の減らし方 6章 モノの片づけ方 リビング/キッチン/クローゼット/洗面室/玄関まわり 7章 プロ直伝クリーニング術 おすすめ掃除道具/おすすめ掃除洗剤 汚れの落とし方 排水口/トイレ/水あか/浴室のカビ/油汚れ/ホコリ 8章 困りごとQ&A 巻末 ごみ捨て・片づけ習慣ノート <著書プロフィール> 石田毅(いしだ・たけし) 「ゴミ屋敷専門パートナーズ」代表 1987年大阪府東大阪市生まれ。学生時代に祖母の遺品整理を経験したことをきっかけに片づけの道へ進む。2015年に不用品回収の関西プロスタッフ、翌年遺品整理プロスタッフを立ち上げ、2018年に「ごみ屋敷で困っているすべての人を助けたい」という思いから「ゴミ屋敷専門パートナーズ」を設立。これまでに約2万件以上の片づけ、清掃の現場にたずさわり、依頼者一人ひとりに寄り添ったサポートを続けている。現場の体験でつちかったリアルな視点、分別やリサイクルの知識、すぐに役立つ実用的なアドバイスは、そのていねいな仕事ぶりとあわせて厚い信頼を集めている。現在は関西、関東、東海で事業を展開し、年間5000件以上の片づけを実施。2020年にスタートした公式YouTubeチャンネル「ゴミ屋敷専門パートナーズ」では、ごみ屋敷片づけのリアルな作業動画を公開し、登録者数32万人、総再生回数は1億回を突破。ごみ捨て、片づけの習慣化の大切さを伝え続けている。
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4.0人生を楽しみたければ ピンで立て! (あさ出版電子書籍) ◆著者のコメント 勤めている会社が明日、経営破綻してしまう。その先はもう仕事もない。当然、収入だってなくなる――。 そんな状況になったら、君は平然としていられるだろうか。すぐに気持ちを切り替えて、新しい会社、仕事にチャレンジすることができるだろうか。 「そんなこと無理に決まっているだろ!」って? 僕は全然無理だとは思わない。 「ピンで立つ」ことができていれば、どんな困難なビジネスの状況も必ず乗り越えられると信じているからだ。 実際、僕は今までずっとそうやって生きてきた。 「ピンで立つ」とは、誰の真似をするのでもなく、自分が唯一無二のオリジナルであり続けること。当たり前のことだが、人がすでにやっていることはしょせん二番煎じでしかない。コピーはどんなに努力したって、オリジナルには一生勝てない。 常に自分の頭で考えて、自分の志を貫いていく。ビジネスで成功するためには、揺るぎのない、自分のオリジナリティを確立することが必要だ。 人生はいつだってリスタートできる。 僕は伊勢丹を辞めてからさまざまな場所に立ち、常にリスタートしてきた。 ピンで立つことができれば、何も怖いことなんてない。最初は認められなくても、そのうち必ず結果がついてくる。 これまでの僕が歩んできた人生そのものが、何よりの証拠だと思う。 ■目次 ●第1章 The rule of the heart 夢なき者に理想なし ●第2章 The rule of action 行動が世界を変える ●第3章 The rule of communication コミュニケーションを武器にしろ ●第4章 The rule of marketing 成功のカギはマーケティングにあり ●第5章 The rule of my brand「自分ブランド」を確立させる ◆著者 藤巻幸大(ふじまき・ゆきお) 参議院議員・株式会社シカタ代表取締役プロデューサー・株式会社テトラスター代表取締役社長・株式会社トランジットジェネラルオフィス特別顧問 阿久津康弘(あくつ・やすひろ) 東京国際コンサルティング株式会社代表取締役 公認不正検査士・内部統制評価指導士
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イタリアのポジティブなことばと絶景から、人生を楽しむパワーをもらう一冊。テーマに合わせた名言と美しい絶景写真を「地球の歩き方」ならではの解説とともに紹介します。日々の暮らしを豊かに、楽しく生きるヒントをもらえるはず。
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3.5「忙しくて休むヒマがない……」と嘆くあなた、いつも時間に追われる生活をしていませんか。ちょっと生き方の発想を変えれば、誰でも「ゆとり」ある人生を愉しむことができるのです。本書は、著者が日常のなかで体得した“生き方のヒント”を綴ったエッセイ。頭を切り換える儀式の効用、車中の時間の意外な過ごし方、心豊かな余暇のスタイル……etc. 役に立つ知的アドバイス。
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3.0~あなたは、人生を楽しんでいますか?~ この本では、楽しく生きていると、将来もっと素晴らしいご褒美が待っていることを、医学的なエビデンス(根拠)を踏まえてご紹介します。 アンチエイジング医学は、「元気で長寿を享受することを目指す理論的・実践的科学」と定義されます。 そして、アンチエイジング医学では、 1メンタルの管理 2食生活の改善 3運動の実践 の三つを重要ポイントと考えています。なかでもとくに重視しているのが、1メンタルの管理です。 では、どのようにメンタルを管理すれば良いのでしょうか? 私は、誰にでも実行可能で、その人の幸せ度がアップし、しかも医学的にもしっかりと効果が実証されている、ある方法をおすすめしています。 それは、“できるだけ楽しく生きるようにする”ということです。 現在の日本は、四人に一人が六五歳以上の高齢者という未曾有の超高齢社会です。 今の日本人の平均寿命は、男女とも八〇歳を超えています(男性八〇・二一歳、女性八六・六一歳:二〇一三年の厚生労働省調査データ)。 でも、残念なことに健康寿命、つまり健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間は、平均寿命より男性で約一〇年、女性で約一三年も短いのです(男性七〇・四二歳、女性七三・六二歳:二〇一〇年調査データ)。 つまり、七〇歳を超えたあたりから、なんらかの支障を身体や認知機能に抱えながら、その後の一〇年以上を生きることになるのです。「寝たきり」になる人もいます。 でも、そんなの嫌ですよね? ほとんどの人は、人生の後半は幸せで健康的にすごしたい、と思うはずです。そのための準備もしたいと思うかもしれません。 では、今からなにをすればいいのでしょうか? その答えもやはり、 “できるだけ楽しく生きるようにする” ということなのです。 本書は、単なる自己啓発本ではありません。読みやすいながらも、人生後半を輝かせるための科学的エビデンス(根拠)で固めた最新の医学書なのです。 東海大学医学部内科教授 川田浩志
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3.0パリ、北京、ニューヨーク、ベトナム、キューバ、ポーランド……世界を舞台にファッションショーを開き、オペラのコスチュームから、横綱・貴乃花の化粧回し、読売巨人軍のスタジアムジャンパーなどのデザインまで、第一線で活躍しつづけるコシノジュンコ氏。ファッションにとどまらない活動は、まるで人生をデザインしているようだ。その独創性とパワーは、「ラテン系」ゆえ、と語る。また、最近コシノ氏と親戚同士であることが判明した中谷彰宏氏も、著書の数、仕事量は普通ではなく、「ラテン系大阪人」の賜と語っている。その二人がパワーあふれる生き方・考え方を大公開。 「準備をするけど、計画通りにはしない」 「どうでもいいことをカッコよくしよう」「打ち上げで、次の企画を考えよう」など、自分の仕事や人生をクリエイトし、楽しんでデザインしていく方法を満載。ノリがよすぎて周りから浮いてしまいがちな人、ノリがいまひとつで、元気が欲しい人、必読。
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5.0<マガジンハウス新書創刊第3弾> 「付かず離れずが心地いい」― 親子、夫婦、友人知人、死、運命…… ほどよいつき合い方50の知恵! 今回のコロナ禍では「三密を避けろ」と言われたが、コロナがあろうとなかろうと私はもともと密になるようなところへは行かないたちである。 先日、「最近、外出する際に着ていく服がないな」とふと思ったら、私はここ五年ほどデパートにも出かけていないことに気づいた。 コロナに関して言えば、友人や知人、またその家族にコロナにかかった人がいるという話は聞かないし、自宅に通ってきてくれている秘書たちとのあいだでもコロナは話題にもならない。 ところがテレビのニュースでは「ソーシャル・ディスタンス」という言莱が使われ続けている。 コロナの蔓延によって自宅にいる時間が増え、そのおかげで家族との関係が深まったり、逆にぎくしゃくしたり、離婚が増えたりといった話も聞く。 この災難を経験して、誰もがこれまでに感じたことのない「人との距離感」について考えはじめた。穏やかな日常より、どうにもならない運命の荒波の中に置かれたほうが、より明晰な人間らしさが見えてくるものなのだ。 ただ私は、子供のころから人との距離感について折に触れ考えてきた。それは両親が不仲であったことや、自分自身が近視で人の顔が識別しづらかったことなどに起因していると思う。 また、私はクリスチャンということもあり、人間同士のいざこざも「人間の分際で」と俯廠して見てきたところもある。……(「まえがき」より) 親子や夫婦、友人知人との付き合い方から、死や運命との向き合い方まで―、ベストセラー作家が教える、人生を豊かにする極意! ●「敬称」はあったほうが便利である ● 多くの場合、「差別」ではなく「区別」 ● 「親のために」と心をこめては駄目 ● 子供は、親の思い通りには育たない ● 夫婦喧嘩でも、言ってはいけないこと ● 相手の「聖域」には踏み込まない ● 死との距離感が巧みだった、かつての日本人 ● どんなに努力をしても、運命には逆らえない etc.
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4.0
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3.0人生を取り戻す7つの実践・7つの挑戦 本書では、今述べた魂の感覚、魂の重心を確かにすることによって、人生を取り戻す「もう1つの道」を読者と共に探求してゆきます。 第1章 「コロナ」から取り戻す 第2章 「親ガチャ」から取り戻す 第3章 「窓際」から取り戻す 第4章 「回り道」から取り戻す 第5章 「落ちこぼれ」から取り戻す 第6章 「病」から取り戻す 第7章 「喪失」から取り戻す これら7つの章では、「コロナ」「親ガチャ」「窓際」「回り道」「落ちこぼれ」「病」「喪失」といった、様々な理由から人生を手放しかけた人たちの人生の危機を取り上げています。そして、その危機を乗り越え、いかにして自らの人生を取り戻したかという実践の歩みが記されています。その歩みはまた、それぞれの中に隠れていた可能性、隠れていた力を引き出していった挑戦の記録でもあります。 そして、これらの人生の危機は、たまたま個人が抱えた危機ではありません。まさに日本人が直面している社会問題の1つ1つであり、本書は、その社会問題に私たち1人ひとりが自らの人生を通して取り組むことによって、解決の道をつけることができることを提言するものです。 本書を手にしてくださったあなたも、ぜひ、ご自身のこれまでの人生を心に置いて読み進めていただければと思います。きっと、7人の登場人物の人生の歩みの中にご自身の姿を発見されるはずです。 そして、そこから、あなた自身が自らの人生を取り戻す鍵を見出し、新たな歩みを始めていただけるなら、それ以上にうれしいことはありません。 (高橋佳子著『人生を取り戻す――「まさかの時代」を生き抜く力』より抜粋)
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 いま、しんどい思いをしていますか? 変わりたくても変われない。行動したいのに動けない。 本書はそんな人をそっと後押しするための本です。 文字を読むのがしんどい人は、一日五行でも大丈夫。 私は数年前、うつ病を患っていました。生来の繊細な性格であった私は、多方面からのストレスが限界に達し、心も身体も破綻したのです。 何とかして人生を変えたい、自分を変えたいとあがき、しかし何もうまくいかず絶望していました。 その壊れようときたら、文字が読めなくなるほど。 そんな私はいまこうして、自分の経験を文字にするということをしています。これはあの頃の私からしたら考えられないことです。 変わり始めたのは、ほんの少しの工夫からでした。 本書に記したのは、私が医師の治療なしにスマホだけを用いて実際に効果を得てきた方法。 これをぜひ、いま精神的にしんどい思いをしているみなさんにお伝えしたいのです。 あなたの人生の主導権は、あなたがにぎる。 そのための「道順」を記します。 この実践で、あなたは必ず変われます。 【目次】 本書の使い方 一部 心身の健康、その基本の知識 1章 思考の知識 2章 睡眠の知識 3章 食事の知識 4章 活動の知識 二部 人生から変わる記録術 5章 記録術の方法 6章 思考・メンタルの記録 7章 具体的行動の記録 【著者紹介】 仲葉彗(ナカバケイ) 長いうつ病罹患を経て理系の大学院を中退。大きく路線変更し小説家になることを志す。 その後、科学的知識、思想、実学、あらゆる観点から自分の人生を見つめなおし、数年かけて独自の方法で生活改善のメソッドを作り上げる。
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-「一度知ったら二度と自分を離れなくなる、いくつかの言葉の組み合わせというものがあるものだ」――司馬遷、ゲーテ、ゴーリキイ、太宰治……先人たちの深い思索と体験が生んだ、たった一行か二行の短い言葉。出会った瞬間ピカッと光って著者の心に突き刺さった鮮やかな言葉。悩み傷つき、自分を見失いかけた現代人を勇気づけてくれる、珠玉の言葉のアンソロジー。 「私は自分の尊敬するものしかおそれない」――スタンダール 「運命はわれわれに幸福も不幸も与えない」――モンテーニュ 「自分はこれだけの者、という気持ちでやろう」――尾崎一雄 「薪を穴倉の中でくさらせてしまってはならぬ」――アラン 「ああ今おれは彼と会ってる、確かに会ってる」――木下順二
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-「言葉に知恵あり、人に言葉あり」といいます。「言葉」は、先人のさまざまな体験の集積です。それは、現在を生きるわれわれに生きる力を与え、人生を励ましてくれます。人間一人一人の知恵やひらめきには限界がありますが、人々の長い歴史のなかから生まれた名言の知恵や生きるヒントは、迷える人、悩める人の心の支えになってくれます。 本書では、「言葉」とともに、日常生活の種々の相が描かれており、われわれが日々直面する人間ドラマ、わが身に照らしあわせて、おおいに共感していただける場面があるでしょう。また、自分一人の悩みや問題だと思い込んでいたことが、じつは普遍的なことなのだということに気づいて、自分という小さな殻に閉じ込もる愚かしさから解放されることもあるかもしれません。 電子化にあたり、上下巻各100篇の構成としました。合わせて200の「名言の知恵」「ちょっといい話」をお楽しみください。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 毎週目標を立てるが毎週達成できない。 ・仕事の目標。 ・運動して身体を鍛える目標。 ・英語を学習して将来に備える目標。 社会人は常に成長が必要で、いろいろな目標を設定して達成していかなければならない。 しかし実際に取り組む段階になるとこれが難しい。また今週も目標が達成できなかった。そんな日々を繰り返している方が多いだろう。 本書は、そんな忙しい社会人の皆さんが目標をしっかりと達成するための時間術をお伝えする。 週の目標達成だけにフォーカスした徹底的にシンプルな方法だ。これを素直に遂行すれば必ず次の週末には違う結果を見ることができる。 毎週末に達成できなかった目標を振り返り「このままではダメだ。結果を変えたい」と熱望するあなたのための本だ。 人生は変えられる。しかし、それには時間の使い方を変えなければならない。 精神論はいらない。やり方を変えれば結果が変わる。 【目次抜粋】 一部 時間の使い方が人生を作る ・毎日何をしたかで人生ができていく ・細かい作業を優先したら人生は変わらない ・大きな目標のために小さなものを後回しにする 二部 朝の使い方 ・会社に着いたらすぐに取り掛かる ・学習や運動であれば出社前に取り掛かる 三部 朝イチの仕事を夜やっておく ・メールチェックを前倒しして昨晩に片付けておく 四部 細かなこともうまくいく ・最重要課題をしっかりと消化することでやる気が出る ・やる気が細々としたことを達成させる力になる 五部 何を優先するべきか ・毎週達成できなくて悔しいことを優先する ・運動を優先する ・勉強を優先する ・仕事とプライベートの双方で目標を持てるか 六部 残業をどう考えるか ・時間割りは有効か ・残業はどう考える ・次のステージに行ける 七部 最もシンプルに実行に落とし込む ・来週の目標を立てる ・目標実行のスタート時間を決める ・開始時間と行動時間を紙に書いて貼る ・週末に振り返る 【著者紹介】 通道小平(トオミチショウヘイ) 仕事で鍛えられた人。年商数十億円の事業を立ち上げサラリーパーソンを卒業。 IT企業と貿易会社を経営しながら読書と執筆を楽しんでいる。
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-■「自分を変えたいが、そのために何をしたらいいのかわからない」。 そう思っている全ての“悩める現代人”に向けて書かれた、 “自分を変身させる”のための入門書の一冊です。 「自分は気が小さい。全く自分に自信がない……」 「“堂々と振る舞える人”に自分を変えたいんだけど……」 「このまま“遠慮がちで控えめな人”では、社会の荒波を乗り越えていけないのではないか……」 ■……著者の土田氏は若いころ“草食系”とも称されるような、 小心者でおとなしくて自分に自信がなく、 遠慮がちな性格を自認していました。 そんな自分を変えるためには一体どうすればいいのか? 10年間以上に渡って検証し続け、効果を確信できるものだけを具体的な方法として本書で紹介。 誰でも0円でできる自分変身法としてまとめています。 本書の内容は概ね以下の通り。 ・心が傷ついたりくじけたりした時の「7つ克服法」 ・小心者が堂々とした自信家になれる「5つの具体的な行動」 ・常に忘れずにいるだけで変われる「3つの心掛け」 自分を変えたいと願っている人は、ぜひ本書を読んでみてください。 どれも簡単にできることばかりです。 取り組みやすく、ハードルの低いエッセンスを集めていますので、 本書を読み進めるうちに「ただ単に実践していなかっただけの自分」に気づくはずです。
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5.0あなたは、「話し方」で損をしていませんか? 自分の「話し方」に自信を持っていますか? 「話し方」とはいわば「生き方」そのもの。話し方を変えれば、まわりの人との関係もよくなるし、人前で堂々と話せるようにもなり、あなたの魅力が増し、愛される人間に。話し方ひとつで、性格も人生も一気に変わります。本書は、挨拶、説得の仕方、スピーチの仕方、褒めことばとプラス言葉……など「人生を180度変える話し方」を身につけるための方法、考え方を、具体的なエピソードや例をもとにさまざまな角度からまとめたものです。本書を読めば、話し上手、積極人間になれること間違いなし!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 道端ジェシカさん推薦! 「今まで数々の本を訳してきた山川夫妻が選んだ言葉集。 きっとあなたの心に響く言葉が見つかるはず」 『ザ・シークレット』『アルケミスト』『聖なる予言』『アウト・オン・ア・リム』など 世界的ベストセラーの中から、翻訳家、山川紘矢、亜希子夫妻が選ぶ134の名言。 人生を楽しみなさい。なぜなら、人生は本当にすばらしいものだからです。(ザ・シークレット) 人は幸せになるために何かをする必要はない。 人はただ流れ、手放せばいいのだ。(Joy 喜び) 本当の敵は、実はあなた自身の内にいるのです。(なまけ者のさとり方) もっとハートを大切にし、頭を忘れなさい。 頭は単なるあなたの一部でしかない。(Joy 喜び) 世界全体を愛するのはとてもやさしい。 本当の難しさは、一人の人間を愛することだ。(Courage 勇気) 「多くの人たちに読まれてきた本と、私たちが大好きな本の中から、 生きかたや心の持ちかたのヒントになると思われる文章を集めてみました。 これらの文章や解説があなたの心に響き、余韻を与え、 気づきや心の安らぎをもたらすように、願っています」(「はじめに」より)
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5.0●英霊たちの思いに報いるために 特攻の若者たちは、未来の私たちのためにたったひとつしかない命をかけてくれた。命をかけて、家族、郷土、そして日本を守ってくれた。なのに、私たちは、今幸せなんだろうか? 私たちは充実した毎日を送っているのだろうか? 彼らは今の私たちの生き方をなんと思うのだろうか? 彼らの誠を知ることは、生かされている私たちができる大切なことのひとつである。日本一知覧に通う講演家が英霊との出会いを通して、自身の人生にもたらされたものを明かし、命を繋ぐ意味と最高の幸せを説く。平和な時代に生きる私たちにできること、すべきこと。
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-「活学」とは、学んだことを知識のみに留めず、知恵として発展させ、実践することである。――今日の変転極まりない社会情勢の中、高い志を持って生き抜くため、我々は今こそ東洋の叡智にその指針を求める必要がある。本書は、『論語』『三国志』『唐詩選』等を通して、東洋学の真髄を現代に活かす方途を語った、滋味あふれる講話録である。物知りは人間の知性の遊戯であり、本質的な値打ちはない。難しい論理や哲学を学んでも、受身による知識の吸収では、生きる力にはならない。自ら主体となって積極的に“深究”して得た知識こそが、生きた学問、すなわち「活学」となる。そうして学んだことは、人間としての立命、情熱、風格、安心となって現れてくる……“東洋学の泰斗”と称えられた著者の、確かな視座からのアドバイスが、心に響く好著である。『活学としての東洋思想』以来、6冊目となる、PHP文庫“安岡活学”シリーズ、待望の完結編。
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4.0日本電産を世界一の総合モーターメーカーへと育て上げた経営のカリスマが、最高の生き方と最強の働き方の原理原則を熱く語る決定版。たった4人で立ち上げた日本電産を、「情熱・熱意・執念」「知的ハードワーキング」「すぐやる、必ずやる、出来るまでやる」の経営理念によってモーター分野で世界一の総合メーカーへと育て上げた永守重信氏。まさに「カリスマ」と呼ぶべき経営者といえる。そんな永守氏は、「人生は8勝7敗でいい」「人間には欠点があったほうがいい」など、生き方においても独自の人生観を持ち、指針としてきた。本書で、それら人生と経営についての原理原則を50項目にまとめ、夢と志を実現するための秘訣を語る。 〈目次〉●前章 「夢の実現」 ●第1章 「理念と目標設定の原理原則」 ●第2章 「人を動かす原理原則」 ●第3章 「働き方の原理原則」 ●第4章 「組織運営の原理原則」 ●第5章 「リーダーシップの原理原則」 ●第6章 「決断と選択の原理原則」
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4.8すべて実話、すべて異次元。 “スピリチュアル百物語”で眠れる意識が目覚め、人生が変わるのか!? 神仏、UFO、妖精、龍、パラレルワールド……。 私たちの目には見えないけれど、 「不思議な存在」や「異次元への扉」はそこかしこに存在します。 本書は、著者が実際に体験した不思議な体験を 100話収録しています。 この「見えない世界」の情報には、 私たちが生きる「現実世界」をうまくいかせるコツがつまっています。 しかし、本書の目的はそれだけではありません。 いままで知らなかった「見えない世界」の情報を大量にインプットすることで、 「常識ではこうだ」「ここまでが限界だ」という思い込みの枠がはずれ、 「眠れる可能性」がひらかれる…… そんな、新しい人生への「覚醒の書」を目指しました。 さあ、あなたの意識を目覚めさせ、 運をよくする「実験」をはじめましょう。 ただの知識を提供するだけではない、そしてハウツーでもない、 いままでにない、体験型スピリチュアル本、誕生です!
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3.0「残業してでも成果を出す」から「限られた時間で成果を出す」へ 本書では、これからの働き方に必要な「量より質」、「時間より成果」を上げる、仕事のコンテンツとマインドセットをお伝えします。 ●社内での出世も独立起業も! ●趣味や家族との時間の充実も! ●新たなステージで夢の実現も! 時代が変わっても、働き方が変わっても、ビジネスパーソンの変わらない願い、「仕事のスピードを速くしたい」。 本書では、時間管理のプロである著者が、具体的なノウハウとともにマインドセットについても解説。 自分の時間を自分で管理することで、社内での出世や独立起業、趣味や家族との時間の充実、新たなステージでの夢の実現など、理想の生活を手に入れましょう。
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4.0いつ、どんなことが起こっても、マイペースで心おだやかに過ごしたい。 仏教は、そのための“レシピ”なのです。 著作累計100万部の和尚が伝える「自分のこころ」の守り方。 いつも何かに急かされている気がして、ストレスを感じる。 思い切り休みたいけど、のんびりすることに罪悪感がある……。 とかく効率化を重視するのが現代社会。 時にそんな気持ちになったとしても、無理はありません。 しかし、仏教は、心をおだやかにしたいのなら、なるべく「苦」からは脱したほうがいいとします。 お釈迦さまからの「肩の力を抜いて、ホッと一息つけるヒント」を、本書から探してみませんか。 ・あなたを急かしているのは「他人」より「自分自身」かも? ・「急かす人」「自分のペースを乱す人」……ちょっと困ったへの対処法 ・"ほどほど"が一番うまくいく、と仏さまも言っています ・「迷惑をかけ合う」って案外、大事です ・「なるようになる、心配するな!」―― 一休さんの遺言に込められた、深~い意味 ……etc. 「そんな急がなくてもいいんじゃない?」という “心の余裕”が生まれる本。
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4.0「うつ」がぼくの命を守ってくれていた。 ▼うつ病でマンション最上階から飛び降り! サラリーマン時代に過労と心労から重度のうつ病となり、薬の数は多いときには1日10種類を超えた。それでもよくならず、挙句にはマンショの最上階から飛び降りてしまう。 だが、奇跡的に命を取り留めた。しかし、その数ヵ月後には難病にかかり大腸全摘出。会社も退職・・・・・・。 こんな悲惨な人生を誰が想像したであろうか。 ▼うつカウンセラーとして復活! そんな人生のどん底を約半年間で乗りこえ、薬からも完全に解放される。 その半年後にはうつ専門カウンセラーとして起業、今では「死にたい」という人と日々向き合っている。「人生が救われた」という人も輩出している。 命を自ら絶ちきろうとした著者の奇跡の復活をベースに、人生観が変わり人生を根っこから変える方法を説く。 仕事や人間関係に疲れ切って、生きる気力が失せそうな人、うつっぽくて、人としゃべるのもおっくうな人、家族や友人にうつの人がいる方などにぜひ読んでいただきたい書である。 薬害エイズ訴訟で知られる川田龍平氏(現・参議院議員)との対談も収録。
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3.7誰もが一度は「人生をやり直したい」と思うもの。夫婦仲が悪い時、成果があげられず、不遇な時、仕事があわないと感じた時。そんな大人の悩みに答えるのが、歴史上の20人の哲学者。ソクラテス、デカルト、カント、サルトル、ニーチェなど、学校の授業で聞いたことのある有名人ばかり。とはいえ、天の声を聞いたのではなく、ご本人も哲学者の肩書きをもつ著者が、彼らの思想、考えを駆使して悩みに答えるという形式。悩みの事例は、著者が主宰する「哲学カフェ」や悩み相談などでよく出てくる人生の難問。たとえば、人間関係の悩み、仕事の悩み、社会への不満、迷いと不安、生きる困難の5つがテーマごとにまとめられている。自分の悩みに重ねて読むもよし、今後の人生で出合うであろう悩みを想像しながら読むもよし。心が張り裂けそうで眠れぬ夜のために……。人生の壁を乗り越え、力強く生きていくための考え方やヒントが見つかるはずだ。
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3.8豊かな人生を歩むうえで、いかにどうでもよいことに踊らされているか。本当の幸せとは関係がない情報がいかに世の中にあふれているか。人間本来の力を取り戻し、真に幸せに生きるために「内なる感覚」や「気づき」の重要性を知るために、本書では著者オリジナルのデュボワ・メソッドを伝授します。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界の多様さを楽しむ、自分のいる場所とのギャップを楽しむきっかけに! 私たちは長い歴史の積み重ねの上に立っています。 科学技術や医療など様々な分野で進歩をしてきていますが、たいていの出来事は似たようなことを人類は既に経験しています。 世界遺産はそうした人類や地球の歩みの積み重ねと言えます。 本書では、個々の遺産の解説だけではなく、世界遺産活動の背景や、世界遺産活動で守りたい世界の多様性、ストーリーで読み解く世界遺産など、興味を持って世界遺産を身近に感じてもらえる内容を解説します。 本書をきっかけに、世界の多様さを楽しむ、自分のいる場所とのギャップを楽しむ気持ちを学んでみませんか。 宮澤光(みやざわひかる) NPO法人世界遺産アカデミー主任研究員。北海道大学大学院博士後期課程を満期単位取得退学。仏グルノーブル第Ⅱ大学留学。早稲田大学、東洋大学、跡見学園女子大学非常勤講師。『世界遺産のひみつ』(イーストプレス新書)、『世界遺産で考える5 つの現在』(清水書院)など世界遺産に関するさまざまな書籍の執筆・編集・監修を手掛けるほか、NHK総合「明治日本の産業革命遺産 世界遺産決定スペシャル」、テレビ東京「日経スペシャル 未来世紀ジパング」、フジテレビ『Live News it!』などに出演。これまで全国各地で100本を超す講演・講座を実施している。
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3.8自分を助けてくれるものに、人はお金と時間を使う。古書販売からスタートし、「暮しの手帖」編集長を務めた後、IT業界へ。自由に楽しく、生きていくために大事にしてきたこと。夢を叶えるために、どのようにして基礎体力をつけてきたのか。体力と同じくらいに大切な情報を、どのようにして手にしてきたのか。著者が仕事をする上で実際に学んできたこと、確かめてきたことが詰まった一冊です。
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-人生を豊かにしてくれる3つの要素は、お金・時間・仲間。 それを同時に手に入れるために必要なマインドを学ぼう! 人とのつながりを大切にして、 仲間を増やしながらみんなで一緒に成功していく。 必死さや気負いなんて必要なし。 面白いことを楽しみながらやればいいんです! “雇われる”という生活に疑問を感じている方 起業したいけれど、一人でできるのか…と不安を抱いている方 仕事第一の生活なのに成果がついてこない…とお悩みの方 必読です! はじめに 第1章 好きなことを追いかける生き方 ■ゆるリッチで3つの豊かさを手に入れる ●ゆるリッチ ●マネーリッチ・タイムリッチ・フレンドリッチ ■ゆるリッチ実践に必要な自立のススメ ●誰でもゆるリッチになれる ●自立のための働き方 ●投資家 ●ビジネスオーナー ●ロバート・キヨサキ氏も推奨 ●平等・公平な世界 ■自分の好きなことを追いかけて ●はじまりは音楽から ●明大前のリサイクルアンティークショップ ●何でもやります! ●雇われたくない ●雇いたくない 第2章 ネットワークビジネスとの出会い ■ネットワークビジネスの本当の姿 ●日本でのネットワークビジネスのイメージ ●アメリカにおけるネットワークビジネス ●マネーリッチ・タイムリッチ・フレンドリッチを実現できる ●ネットワークビジネスの仕組み ●資本金なしに権利収入を得る ●自己成長しあえるネットワークビジネス ■ネットワークビジネス用語 ■ディストリビューターとしての歩み ●友人を夢中にさせるネットワークビジネスとは? ●高いレベルの人に会って確かめる ●働き方は人それぞれ ●2ヶ月で結果を出す ●たくさんのあこがれに触れて ●夢は人を変える力を持つ ●成功のその先 ●谷を経験したら山を駆け上がるだけ 第3章 みんながハッピーになれるネットワークビジネス ■ネットワークビジネスで成功するために ●成功するにはコツがある ●商材を選ぶ ●ビジネスプランを検討する ●優良な主宰会社を見つける ●みんながハッピーになる拡げ方をする ~番外編1:ギブアンドテイク ~番外編2:変わり種の商材 第4章 成功の秘訣は『頑張らずに楽しむ』こと ■ライフスタイルを楽しむ ●成功のベースにあるもの ●目覚ましのいらない朝 ●自分だけではない ■ビジネス成功の秘訣 ~楽しむための心得 ・何を選ぶか、誰と組むか、どのタイミングか ・頑張らない ・ダイヤモンドの4Cのように ・自分の引き出しをたくさん持つ ・確実じゃないとダメ ・リアル×ネット×日本中 ・その世界でのトップの人に会う ・低空飛行に耐えてつづける ・条件が揃わないときこそチャンス ・本気を見せる ・プロデュース力をつける ・人に任せる ~番外編3:明るい下ネタ 第5章 未来が拡がる“ゆるリッチ”ライフ ■思わぬご縁が結ぶビジネスのカタチ ●何が本業かわからない? ●パラオ名誉市民 ●リフォーム会社 ●人材派遣業 ■3年後には夢に向けて走り出す ●まわりに恩返しをしたい ●沖縄の海にステージを併設したカフェを ●自然の力、人の力に包まれるホスピス ■ハートフルな世界へようこそ ●幸せの定義 ●ひとりぼっちが好きな淋しがり屋 ●究極の目標 ●これからの社会 ■おわりに
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者でもきちんと着物の着方が身につく教科書的な内容と同時に、あたらしい現代の要素も取り入れた一冊。「着物をワードローブの一つとして日常のファッションに」をコンセプトに、着物の基本を押さえつつ、普段着として自分で着られる着物の着方からシーンに合わせた着物スタイルまでを紹介。
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-人生を価値あるものにするのは何か? いま、真の「豊かさ」とは物や環境が手に入ることではなく、「こころの健康」を手に入れることなのではないか、という議論がなされている。 では「こころの健康」とは何か? これまではうつ病などのこころの病気を治せば、その人のこころは健康になると考えられていたが、研究によってこころの病気を治すこととこころの健康を育てることはまったく異なるプロセスであることがわかっている。 本書ではその「こころの健康を育てること」に焦点を当て、こころの健康を構成する5つの要素、(1)ポジティブな感情、(2)エンゲージメント、(3)良好な人間関係、(4)人生の意味、(5)達成感、について、それぞれの意味やそれらを高めるための練習法を紹介する。 練習法ではエクササイズも用意しているので、そこに書き込みながら自分仕様にカスタマイズしていくことにより、自然とこころも健康になっていくだろう。
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-★先人たちの知恵に学ぶ ★古今東西の知のエッセンス 好評を博している『人生を豊かにする 英語の名言』の第2弾。 著者は「欧州の首都」ブリュッセル在住のビジネスパーソン。「スティーブ・モリヤマ」の筆名でも著書多数。英国勅許会計士およびベルギー王国公認税理士の資格を持つ。 本書は、諺に和訳を付けて並べただけの「英語の諺」集ではない。欧州で長年活躍する日本人ビジネスパーソンの「複眼」から紡ぎ出される、独自の解釈がたっぷり詰まったスーパーエッセイ集。 話題は政治・経済・社会にとどまらない。吃驚仰天の玉手箱。諺に絡めた摩訶不思議な「ショートショート」4篇も収録。
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3.0著者は欧州ブリュッセル在住で、世界最大の国際会計事務所プライスウォーターハウス・クーパースの重役職にある現役ビジネスマン。取得した難関資格は数知れず。本書ではヨーロッパ流の「勝ち組」の条件を始めとして、人生の機微を偉人たちのコトバを通して、含蓄あるエッセイで語りきる。取り上げた名言は、5000を超える名言のなかから特にわれわれ日本人の心に沁みる傑作を著者が3年を掛けてセレクトしたもの。どこからでも読める見開き2頁構成で、用途に合わせて読めるように8つのジャンルに分けた。暗唱して、挨拶・スピーチで使うと効果てきめんの名作ぞろい。特に管理職層の方々にお勧めの一冊である。欧州トヨタ自動車社長兼CEOの豊田周平氏絶賛!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 テレビ番組で見る国民性の違いを比較する動画、「〇〇系YouTuber」や「〇〇界隈」という言葉の定着など、人って無意識にカテゴライズするのが好きなんだなと感じます。 メジャーなものでいうとMBTIや動物占いなどの性格診断がわかりやすい例です。 「〇〇タイプあるある」の動画がSNSでバズっていたり、友人とお互いの診断タイプを話して「確かに〇〇っぽいね~」とか、 「〇〇なんだ、意外だね!」という会話をしたりなど、身に覚えがある人はきっといるはずです。 積み重なった知識や経験で傾向を分析することは思考の節約でもあり、キャパを確保する行為だと思います。 しかし、カテゴライズが他者への偏見となり、自分の思考を狭めるものであってはいけません。 「この人は〇〇のタイプだろうな」と決めつけることは、考えることをサボっている状態です。 本書ではカテゴライズ化に捉われず、物事や人に向き合って考えることを提唱していきます。 一度定着したイメージを取っ払って向き合うことは大変ですが、自分の視野・可能性をより広く保てるよう一緒に考えていきましょう。 【目次】 カテゴライズとは カテゴライズ化で得られるもの 心地よい分類、心地よくない分類 日本人はカテゴライズ好き 過度なカテゴライズ化で失うこと カテゴライズしないことで得られるもの グラデーション思考のすすめ グラデーション思考のメリット グラデーション思考を育てる方法 【著者紹介】 白井紺(シライコン) 1993年西日本生まれ。自分んで考えて自己完結しがちな文章を書く。接客業で身につけたメンタルの強さや思慮深い性格が自分の好きなところです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高齢になっても安心して楽しく暮らすにはどうしたらいい? どこに住んで、どう暮らす? 老後のお金はどう稼ぐ? 豊かな人生を送るために、今から考えておきたい情報が詰まった一冊。 たとえば、自然に囲まれた箱根に暮らし替えをした女優でライフコーディネーターの浜美枝さん、 一戸建からマンションに移った女優の中原ひとみさん、 最期を迎えるなら自宅でと70代で大きなリフォームを行ったマナーデザイナーの岩下宣子さん、 ひとりの老後を見据えて50代でマンションをリフォームしたエッセイストの岸本葉子さんなど、 暮らし方・住まい方の実例も豊富に紹介。 さらに自宅で暮らせなくなった親をどうしたらいいか、 荷物でいっぱいの親の家を片づけるには? その前に、自分の荷物の片付けはどうする? そして、あってもなくても不安が尽きない老後のお金問題…… 雑誌ゆうゆうで人気の企画をコンパクトにまとめた、一生役立つ保存版。
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5.0富、健康、愛情、夢……。あなたが思い描き、正当に望むものは必ず手に入る。『マーフィーの法則』のジョセフ・マーフィーや、『「原因」と「結果」の法則』のジェームズ・アレンらと並び称され、1世紀近くアメリカで読み継がれる驚異的なロングセラーを電子書籍化。 【目次より】●人生の法則 ●豊かさの法則 ●言葉の力 ●無抵抗の法則 ●カルマの赦しの法則 ●重荷をゆだねる ●愛について ●直観あるいは導き ●完全な自己表現あるいは天の計画 ●否定とアファメーション
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-神々の星――天王星、海王星、冥王星の3つは精神世界に影響を及ぼす星。自分のホロスコープでこれらの星を読むことにより、地上的な制限を超え、人生をより創造的に生きることができるようになる! 「神々の星」を使えば、人生はより豊かになる! こんにちは。海部舞と申します。 前作「星を使って思い通りのわたしを生きる!」では、月から土星までの 7つの星を使って、自分の人生が最高になる秘密をお伝えしました。 今作では、「神々の星」海王星、天王星、冥王星を使い、より深く人生の豊かさを 享受できる秘密をご紹介します。これら3つの星は主に精神世界をつかさどっています。 宇宙の星たちはわたしたちに無限のエネルギーと役割を与えてくれています。 その星ごとの使命を知り、実行することによって、わたしたちはもっと愛にあふれた世界を実現できるようになるのです! 加えて今回はドラゴンヘッド、リリス、キロンといった占星術でもディープな部分もご紹介。自分の傷やウィークポイントを自覚して、それを克服していただく方法もお伝えしています。 わたしは星を使えるようになってから、 ・時間と空間から自由になれる ・自由に働けて、自由にお金を生むことができる ・時間がかからず願いが叶う ・人間関係もうまくいく といったことを日々、実感できています。 星を読み、星を使い、星の恩恵を受けることで、わたしたちの人生はもっとよくなります。 自分を生きて、ご自身の宇宙を生きていただくために、わたしは本書を書きました。
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-比叡山第253世天台座主であり、高い学識と温かい人柄で、多くの人々に敬仰された著者。「行年百歳」で大往生されて10年、そのわかりやすくて心温まる法話は、今なお輝きを失わない。混迷する現代社会を生きる私たちに、いきいきと毎日を送る知恵をそっと教えてくれる。本書は、「明るく、楽しく、たくましく」をモットーに、著者が実践してきた日常生活の心得を、仏教の考え方を基礎にわかりやすく説き明かしている。「すぐに結果を求めるから目が曇る」「自分のことばかり考えるから悩む」「みんな、何かの役に立っている」など、忙しい日々に追われて苦しくなったとき、思わずハッとさせられる言葉の宝庫である。そんなに力まずに、もっとゆっくり生きなさい――そうやさしく語りかける著者の法話は、今流行の「スローライフ」の先取りでもあった。自信と勇気が芽生えてくる一冊。解説:瀬戸内寂聴。『【完本】生きるよろこびのヒント』を改題の上、再編集。
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-すべてはここから! キッチンがわたしの仕事場 ・使いやすさ、居心地のよさを考えイチからつくり上げた快適空間 ・試行錯誤しながら見つけた わたしのワークスタイル&愛用ツール ・これがなきゃ! わたしの料理に欠かせない愛用品 ・転機になったロンドンでのジッパーバッグみそづくり ・いつもの料理が変わる! バリエーションが広がる みそ活用レシピ 【第1章 25歳のとき白血病を発症し人生設計をリセット】 ・ニキビが気になり「料理」を始めた中学生時代 ・25歳で突然下された『慢性骨髄性白血病』という診断 ・今まで通りのはずが心と体がついていかない日々 ・こんな状態で定年まで勤めてもそれって幸せ? ・一冊の本にめぐりあい自分を変える決意を固める ・ワクワクと迷いのシェアハウス見学 ・学長の卒業祝辞に背中を押されて踏み出した一歩 ・シェアハウス暮らしで知った「料理」が好きな自分 ・岡山・倉敷の旅で待っていたのは運命の出逢い 【第2章 大好きな料理で起業したわたしのトライ&エラーの道のり】 ・新婚初日から徳島のゲストハウスで料理修業へ ・病気の経験や料理修業で強く感じた「発酵」への思い ・自分の希望をいっぱい詰め込んだ夢のキッチンづくり ・初めての甘酒ワークショップで感じた手応え ・起業するにはどのくらいお金が必要? ・発酵の基本から学べる料理教室『ふんわり糀家』 ・単発レッスンから発酵を基礎から学べる連続講座へ ・ひとりの限界を知り生まれた『インストラクター養成講座』 ・わたしは組織のトップになりたかったわけじゃない ・病気があったからこそ気づけた「立ち止まる」大切さ ・SNSは一気に始めず自分の主軸を決める ・受けるレシピは意外と地味でシンプル ・午前中の光を利用して撮影し自分らしさを印象づける ・アイディアは紙のノートに書いて頭を整理 【第3章 土地を知り、人を知ってこそ広がるビジネスチャンス】 ・住んでみて知る 高松の魅力とローカルの豊かさ ・想定よりも10歳以上年齢層高めだった生徒さんたち ・東京でも教室を開催しブランドを確立する ・どんなときも応援してくれる夫の存在 ・アドバイスは受け取っても自分を見失わないこと ・がんばりすぎてしまうからこそ”休む”ことを意識 ・その土地に住んでいる人に会うことが旅の楽しみ 【第4章 ロンドンでのみそづくりで新しい世界が広がる】 ・起業2年で年収1200 万円超えを達成! ・イタリア・フィレンツェで1か月家庭料理を学ぶ ・突然舞い込んだロンドンレッスンのお誘い ・2週間でできる「みそづくり」をレッスンのメインに ・「料理を通して生き方を伝える」という使命を持ちロンドンへ! ・大豆と塩をキャリーバッグに詰め、麹は現地調達 ・参加者の「おいしい!」の声とキラキラした目に感無量 ・ほどほどの利益はテーブルクロスに変わる ・世界に広めたい! 「好き」を仕事に生きる幸せ 【第5章 幸せの循環をつくるわたしの働き方未来図】 ・新型コロナウイルスの流行を機にオンラインを導入 ・夫婦の食物アレルギーを強みに変える ・台湾での新型コロナウイルス感染を経験して考えたこと ・ペルソナは悩みもがいていたかつての”自分” ・わたしの生き方に共感・共鳴してくれる人とつくる幸せの循環 ・自分の本を出版したいという夢をかなえる ・ひとりでできることはほんのひと握りしかない ・まずはやってみよう、続けようの気持ちが道を拓く ・年齢はあきらめる理由にはならない ・自分らしさ、情熱を持っている人は輝いている ・「料理」をツールにまだ見ぬ世界へ―おわりにかえて― ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事 写真付録は電子版に掲載しない場合があります。
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4.0■「もう一度、中学生時代からやり直したい……」 しかし、不遇な状況に慣れてしまうと「もう、このままでいいや…」 なんてあきらめの心が出てきたりします。 本書の著者、加納邦広さんも、マジメに仕事をしていたにもかかわらず、 出世していく同僚たちとは対照的に左遷部署に飛ばされ、「もう、このままでいいや……」 とあきらめかけた人でした。 しかし、それから3年後、 年収1000万超のエリートサラリーマンになり、高気密高断熱住宅を購入するまでになりました。 著者は一念発起して勉強に励み、外資系企業に転職したのです。 ■いま、サラリーマンのために、どんな勉強をすればいいか教えてくれる塾や本はほとんどありません。 したがって、当初著者も何を勉強すればいいのかわからず、 手当たり次第に勉強したために無駄な勉強の時間を費やしてしまいました。 しかし、その無駄を剥ぎとって体系的に構成しなおし、 誰でも、無理なく、成果が出る「150時間勉強法」を編み出し、まとめたのが本書になります。 リセット法「時間」編 2時間 リセット法「読み・書き・話す」編 8時間 リセット法「専門分野習得」編 120時間 リセット法「リサーチ&専門外習得」編 20時間 リセット法「プロジェクト管理」編 2時間 このプログラムを実施すれば、誰もが年収が倍以上になると断言します。 「人生をやり直したい、変えたい」 と強く思っているビジネスマンの方には、 ぜひお読みいただきたい作品です。
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-・『何となく「イマイチ」から抜け出せない』 ・『今のポジションや収入から、ワンランクアップのステージに上がりたい』 ・『より自分の魅力を引き出し、自分らしさの表現と、相手に対しての第一印象を良くしたい』 と思ったことはありませんか? 本書は、「変わりたい」と思っているあなたに『なりたい自分を作る』ための【V6】メゾッドをお伝えします。 今、これを手にしたあなたは、ワンランクアップした自分に変わるチャンスです。 ぜひ、これらを通して、ご自身を振り返り何か一つでも気づきがあれば、すぐ実践していただけたら幸いです。 【こんな人にもオススメ】 ・電子書籍を手に取るビジネスマン ・ファッションやコーチングに対して、興味がある方 ・自営業者や士業など、「自分が商品」としての魅力を必要とされる方 【著者プロフィール】 良岡 侑宙 岩手県盛岡市出身。 地元でのOL経験後、「自分の生き方に後悔したくない!」という想いから、安定した生活を捨て、2009年上京。 その後、「週末起業家賞」を受賞し起業をスタート。 コーチとパーソナルコーディネーターという立場から、自分らしいブランディングのサポートを行う。 現在は、男性を中心に 「選ばれる自分」になるための「見た目(ファッション・カラー)」 等を提案する。 また、“好感度アップ”・“ファッション”・“コミュニケーション“などのセミナー講師や、イベントの企画・運営などにも携わる。
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-【Change Life Design】チェンジ・ライフ・デザイン 自分で作る人生設計~会社に依存しない責任ある自由・・・ 自分の人生を自ら設計して、素晴らしい人生を謳歌するために、知っていただきたいことをお伝えしています。また不動産経営に興味がある方には、最初に知っていると失敗しない基礎知識を身につけることもできます。 本書では、4人の架空人物が登場し、フィクションストーリー形式で不動産経営について解説します。どこにでもいるサラリーマンが、収益マンションを購入する物語です。 【購入者様への特典】 収支表作成エクセルシート 【著者プロフィール】 宇都木 健 ユダヤ式マネーマインドマスター 株式会社アスタリスク代表取締役 明治大学法学部卒業後、日本マクドナルド株式会社へ入社する。当時の藤田 田(ふじたでん)社長の元で「ユダヤ式の商法」を学ぶ。サラリーマンを続けながら株式会社を設立し代表取締役に就任する。年金問題と会社のあり方に疑問を持ち、2013年に1棟アパートを購入する。わずか1年で5棟33戸のアパート・マンションオーナーとなり総資産2億4千万円 家賃・売電年収2400万円を達成。その後2016年1月サラリーマンを卒業して、ユダヤ式マネーマインドマスターとして活躍。 その高速投資手法が話題を呼び、人気沸騰中。現在は、総資産4億円 家賃・売電年収3500万円。さらに新築RCマンションを建築予定。
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3.0「組織の歯車」のままでいるのが危険な時代。 働き方、キャリア、スキルなど、これまでの常識を捨て、人生を「はみ出す」ための選択をしなければ生き残れない。 東大法学部からマッキンゼーに進み、レアジョブ、ライフネット生命を経てパンツブランドの社長に転身した気鋭の経営者が、自分らしく働き、リスクを抑えながら生き方をシフトするためのビジョンを示す。 岩瀬大輔ライフネット生命社長推薦! 《目次より》 第1章 人生をはみ出せば、自分の進む道が見えてくる 第2章 キャリアを自分らしく生き抜く方法 第3章 ご縁をつかみ取る方法 第4章 社会の変化がはみ出す生き方を求めている 第5章 生きる意味を問う
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3.3女子大生のひとみは、留学生のジーンと共に古都の寺院を訪れていた。そこに西洋風の同じ顔を持つ者たちが突如出現し、建造物を破壊し始め、ひとみ達にも襲いかかる。二人の窮地に現れたのはヴォルフという謎の男。ヴォルフは単騎、その集団に戦いを挑むが……。寺院を破壊する謎の集団の目的は? そして〈一桁〉と呼ばれるヴォルフの正体とは!? 人類の存亡を賭けた未曾有のダーク・オペラシリーズ、ここに開幕!
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