ビジネス・経済 - タメになる作品一覧
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3.7“大事なもの”を手放せば、仕事も人間関係もラクになる! 成果に直結していないムダな仕事、断ち切りたくても経ちきれない人間関係、ヒマさえあれば投稿しているが「いいね」がまったくつかないSNS……。いずれも、生きていくために(あるいは、承認欲求を満たすために)仕方なくやっているという人がじつに多い。すぐに、その考えを改めるべきである。仕事も人間関係もSNSも、自分勝手に「大事なもの」と捉えているだけで、じつは“ゴミ”であるケースがほとんどだ。ここはひとつ、自分にとって本当に必要なものか、じっくり検証してみてはどうか。常識や思い込み、妙なこだわりから自分を解放して、「人・モノ・事」を捨て去れば、途端に仕事も人生もラクになる。それどころか、新しいことを始めたり、思わぬ出会いが巡ってきたりと、メリットもたくさんある。本書では、ビジネスパーソンとして一皮むけるために必要な、仕事、人間関係、衣食住、お金、情報などを瞬時に捨て去る方法を披露。これぞ、唯一無二の成毛流・逆転の整理術!
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3.3人材サービス業界の最新事情が一気にわかる!! 企業の人材サポート役として成長を続ける人材サービス業界の中身を初公開! 採用支援、人材派遣、人材紹介、アウトプレースメント、業務請負、教育研修、人材コンサルティング、ヘッドハンティング等の8業務に分かれる人材サービス業界の最新動向から、リクルート、パソナ、などの国内主要企業の顔触れや外資系の業務内容の紹介まで、円高不況、グローバル競争に立ち向かう日本企業の人事参謀である「人材サービス業界」の最新事情が一気にわかる入門書。就活にも最適な1冊です。 【※本書は、2011年11月に東洋経済新報社より刊行された『1秒でわかる! 人材サービス業界ハンドブック』の全内容を電子書籍化したものです。】
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3.5一時間で3600のタスクをこなす最速時間術 自動車業界のカリスマが伝授する最短で最高の結果を出す、一生役立つ仕事の極意 速さは最強の武器になる。 一秒の密度を濃くして生きる46のルールとは? 第1章 自由になろう 「嫌」はあなたの心が生んでいる 苦手な人と上手に付き合う三つのコツ……ほか 第2章 時間感覚をみがく 「一秒では何もできない」と思っていないか? 即断即決はトレーニングで身につけられる……ほか 第3章 心のブレをなくすマイルール 決断のスピードを上げるマイルールをつくる 三ヵ月集中する、三年我慢する……ほか 第4章 「上げる」技術 仕事でも日常でも役立つ褒める技術 初対面の人とでも一〇秒でうちとけられる方法……ほか 第5章 人生は舞台、あなたが主役 求められ、期待されて、自分の居場所を得る 後悔のない人生を送る極意とは……ほか
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3.7■なぜ、ストーカーは、 「相手から嫌われ」「逮捕され」かもしれない リスクをとってまで、人につきまとうのでしょうか? 答えは簡単です。欲求をガマンできないから!です。 「ガマンできない欲求」は、人を強烈に突き動かすのです。 逆に、強烈な「欲求」がなければ… 人は行動することを止めてしまいます。 つまり、「夢」「目標」は達成できないのです。 ■私は長年、「能力開発」「習慣教育」「感性教育」を行い、 経営者、ビジネスマン、アスリートなどの夢実現をサポートしてきました。 日記で「ガマンできない欲求」に気づくから成功してしまう! 本書でお伝えする日記テクニックを使えば 「ガマンできない欲求」ができ、 止められないくらいの行動力が身につきます。 そして、事実と妄想を分けて考えることができるようになるので 冷静な「自己観察」と「状況把握」もできるようになります。 ■最後に、あなたに知って欲しいことがあります。 脳が2度夢をかなえれば現実化する! 脳内で一回夢をかなえ、適切な行動をすると、 遅れて現実世界で夢がかなうのです。 まずは日記で成功をリアルにイメージしましょう。 イメージ後、脳は「冷静な自己分析されている現実」と 「成功した姿」をつなげる方法を自動的に考え始めます。 その情報を使い、脳はあなたの現実を動かし、実際に夢をかなえます。 「能力開発」の研究から、その脳のサイクルも確実に沿うようにこの本はつくりました。
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4.0対面営業の最強ツール誕生! これまで、何気なく使っていたアンケート用紙を本書で説明する「『夢』をかなえるカウンセリングシート」に変える! これだけで、 ○リピート率・顧客固定化率がアップする ○価格競争に巻き込まれない ○クチコミ集客が増える と、「ビジネスが育つ!」 さらに、 ○お客様と信頼関係が築ける ○スタッフの専門姓が高くなる ○スタッフが辞めない と、「人が育つ!」のです。 社会が成熟し、人々は豊かになり、モノが十分に手に入る時代、これまでのセールス手法だけでは通用せずどのようにモノを売ればよいのだろうかという課題を抱えている会社は多い。 サロン業界などで圧倒的な営業実績を上げ、社員教育にも携わってきた著者の顧客の抱える問題解決、目的や目標を達成するための「カウンセリング営業」の技術。この技術を誰でも簡単に使えるようにした、「『夢』をかなえるカウンセリングシート」で、これまで営業に苦手意識を持ち、売上を上げることが出来なかった方に、自信を持って明確な目的・目標を持ち、前向きにチャレンジすることを後押しする。
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4.0本書は、デイトレーダー向けの売買テクニックを書いたものでありません。 日本株の中長期投資を提案する1冊です。 1985年に証券会社に入って以来、株式新聞社(現モーニングスタ ー)記者、ラジオNIKKEI記者として延べ2000社を取材したプロの極意が詰まった1冊です。「株式投資=企業オーナーになる」ということをメインテーマに据えて、とびきりの優良企業「勝ち組銘柄」の選び方を解説していきます。 これから予期されるイベント(コロナ・ワクチン普及、時期総理大臣、北京五輪、米中新冷戦、大阪万博……)などのシナリオにも左右されない、中長期で勝ち続ける銘柄の条件を分析・紹介しています。もちろん具体的な企業名も約100社掲載しています。
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4.3真面目で努力家が多い日本人は、「飾らない自分」を認めず、常に「より良い自分」を目指して無理をしがちです。さらに、理不尽な目に遭ったり大変な思いをしても、「私が悪いんだ」とばかり考えてしまいます。その原因、つまり「働くことがつらい」の根元にあるものこそ、「自己肯定感の低さ」です。自己肯定感とは、「飾らない自分を大切にしようと思う気持ち」のこと。この本には、傷ついたあなたの心をほぐして、自己肯定感を上げる“ちょっとしたコツ”をギュッと詰め込みました! 【つらい日々を変える、“ほんのちょっとの工夫”】・“私らしさ”がよくわかる「ナラティブアプローチ」 ・あなたも相手も嬉しくなる“正しい謙遜”の仕方 ・心折るパワハラ上司は「都合の悪い人化」で遠ざける ・苦手なあの人との会話は「大きな主語」でかわす ・大阪のおばちゃんに学ぶ「ブリコラージュ」のススメ
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3.4******************************************************* キャリア47年のベテラン弁護士が断言! 「“争い”をやめて“人の役に立つ”ことをすれば、“神さまが喜び”運が開ける」 ……など、数多くの実例をもとに「真実の成功法則」を解き明かす。 ******************************************************* 鍵山秀三郎氏(イエローハット創業者)推薦! ◆本書より ○運の良い人の法則 「運が良いとしか言いようのない人がいる」 「運は人徳、すなわち人間性で決まる」 「運が良い人は、“人の役に立つ”“神さまに喜ばれる”ことをしている」 「運を良くしたいのなら良い人と付き合う」 「運を良くするには、善いことを積み上げるとよい」 「恩を受けた負債を返すことが、運を良くしていく」 「縁を大切にすると、運が開ける」 「人を思いやる言葉には幸運を呼ぶ力がある」 …… ●運の悪い人の法則 「運の悪い人は、同じようなトラブルに何度も見舞われる」 「悪いことをして得た成功は長続きしない」 「人の迷惑になると運が落ちる」 「強欲は不運を呼ぶ」 「争うことで運が悪くなる」 「道徳的な負債を放っておくと運が落ちてしまう」 ……
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者は貯蓄支援コンサルタントとして、今までに1万人以上のお金持ち(金融資産1億円以上)の人たちの通帳や有価証券を見てきました。そしてわかった驚きの事実! 世の中には普通のサラリーマンでも1億円、2億円の金融資産を持っている人が、たくさんいて、億万長者になった人のほとんどが、生まれもっての資産家ではなく、自分で働いて苦しい生活の中から100円、1000円単位の貯蓄をし、危ない投資をせずに億を超える資産を築いていたのです。 お金には貯めるための一定の法則があり、一度貯まったお金は、扱い方次第で、いくらでも増えていくという必然があることに気づいた著者。この本では、貯蓄に成功したお金持ちの貯まる技術を紹介しています。 ◆100円単位の貯金を億の資産にする方法 ◆お金は苦しい時ほど貯められる ◆貯蓄できない人が、できる人になった瞬間 ◆お金持ちにお金が貯まる理由 ◆支出が3分の1になる節約術 ◆銀行員から優良情報を引き出すテクニック ◆貯蓄商品を選ぶ5つのポイント ◆金融商品の説明は短所から聞け ◆確実に貯蓄の役割を果たす保険の選び方 ◆将来必ず得をする住宅の買い方 ◆お金持ちは、生きたお金の使い方をする
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3.4電子書籍版には、巻末の付録の部下ノートはついておりませんが、ノートや手帳に、本書に紹介されているフォーマットの要素を書くことで、本書のメソッドを試すことができます。 「リモートで部下の指導がうまくいかない」「若い部下の気持ちがわからない」 「部下がなかなか成長しない」「部下がすぐ辞める」 「部下の対応で、自分の仕事ができない」そんな部下への悩みをお持ちの方 のために行動分析学に基づき考案された「部下ノート」。 1日1行書くだけで、あなたの指導力がぐんっとUP! 部下が驚くほど成長します。 あなたが普段、部下に行っている指導を思い出してください。 ・部下の指導のときに使う必殺のキラーフレーズがある。 ・一度言ってわからなくても、何度も同じことを言ってあげる。 ・大切なことは全員に共有すべきだから、部下の指導に一斉メールを使う。 ・仕事を何でも任せて自分で考えさせることで、部下は成長する。 ・リアリティのある言葉で話すのが一番! 自分の経験のみ部下に伝える。 一概には言えませんが、1つでもチェックが付いた方、 部下が成長しないのは、あなたの指導法が悪いからかも! チェックがついた方は、総じて部下1人ひとりのことを見ずに、 響いていないのに同じ指導法を繰り返してしまう傾向があります。 たとえば期限を守らない部下に対して「期限を守れ」といったけど、 どうしても期限に遅れてしまう。 「何やってるんだ、期限を守れ! 」というのを何度も繰り返し、 「あいつは使えない」と言って、育成をあきらめる。 そんなパターンに陥っている可能性が高いのです。 サッカーで例えると、ヘディングが得意な選手に、グラウンダーのパスを 永遠に送り続けて「何で決められないんだよ」と怒っているようなものです。 当然、1人ひとり、響く言葉、響かない言葉は違います。 どういう言葉がいいかを考えて、1人ひとりにあった指導をすればいいのです。 そのために欠かせないのが部下ノートです。 部下ノートで部下が成長したことで、さまざまな会社で、 1店舗の売上が前年比1・5倍、 ミスが減りコストが3000万円ダウンなどの成果が上がっています。 何より、「ダメな部下」が成長することで、 「自分の仕事の時間が持てるようになる」 「部の成績が上がり、評価があがる」などなど あなた自身に多くのメリットがもたらされることでしょう!
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3.0北米で100万部突破! シンプルにして最強の「7つの質問」を紹介! 発売8年の現在(2025年)も全米ベストセラーのコーチング入門書! シンプルなのに、超強力! 読んだらすぐ使える 「7つの質問フレームワーク」により、部下とのコミュニケーションを劇的に改善する方法を提示します。 ◾️こんな方におすすめです ・部下が指示待ちで動かない ・1on1で一方的に話してしまう ・ミーティングで誰も発言しない ・つい、よかれと思ってアドバイスしてしまう ・その結果、仕事を抱え過ぎてしまっている ◾️コーチ・エィ取締役 会長 鈴木義幸さん推薦! 「この本が提案している質問は、とても本質的で、それでいて相手が答えやすい。 間違いなく部下へのコーチングがうまくいくでしょう!」 ◾️本書で紹介する「7つの質問」 1 「何が気になっていますか?」 2 「あと、ほかには何がありますか?」 3 「あなたにとって、ここで取り組むべき本当の課題は何でしょうか?」 4 「何を望んでいますか?」 5 「私にできることはありますか?」 6 「これをやるとして、逆に何をやめますか?」 7 「あなたにとって何が最も役に立ちましたか?」 ◾️この本が選ばれる3つの理由 1 誰でもすぐに使える、7つの質問 日常会話、1on1、チームミーティングなど、あらゆる場面で活用できます。 「今、何について話したい?」「何が役に立ったかな?」といった質問を投げかけるだけで、部下の主体性を引き出し、自発的な行動を促すことができます。 2 「指示型」から「対話型」リーダーへのシフトをサポート 「リーダーは指示するもの」という考え方を変え、質問を通じて部下の潜在能力を引き出す方法を学べます。 チーム全体の生産性やエンゲージメント向上につながり、職場文化の効果的な改革を促します。 3 リーダー自身の負担を減らし、成長を実感できる 部下が自ら問題を解決できるようになることで、リーダーの負担を軽減します。
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3.4起業して成功するためには、サラリーマン時代とは違った行動や考え方を必要とする場面が多くあります。 サラリーマン時代にトップレベルで活躍していても、その思考と行動原理を引きずったまま起業すると、痛い目にあう可能性があるのです。 そこで本書では、起業コンサルタントである著者が経験した起業現場のナマの話、あるいは同業者に聞いた多くの起業ケーススタディから、独立起業して食べていける人の行動法則を抽出して紹介します。 起業して成功するには「起業家の思考と行動原則」を身につけることが必要不可欠です。 「自分はまだまだと思っている」 「行列を疑う」 「他人におごって喜ぶ」 「直感で答を出す」 など、ちょっとした思考法の違いが、成功するかどうかを分けます。 起業にはリスクがともないますが、成功すれば、大きなリターンが得られます。 起業予備軍はもちろん、起業したけれどビジネスが軌道に乗らない人、一段上の仕事力をつけたい人にとって、知っていて絶対に損しない思考のヒントが満載です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんなに美人・イケメンでも、どんなに仕事ができても、立ち居振るまいが雑だったり非常識だったりしたら、すべて台無しです。 人は見かけが9割。しぐさやふるまい次第で、あなたの株は上がりも下がりもするのです。 本書では、ビジネスシーンやプライベートで恥をかかないしぐさやふるまいはもちろん、さらに一歩進んで、一目おかれる上品に見える方法を紹介します。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 突然ですが、問題です! ----------------------------------- 大化け株が出やすいのは、どっち? A 海外で稼ぐ外需企業 B 国内で頑張る内需企業 ----------------------------------- クイズを解いて、楽しみながら「稼ぐ投資家」に成長できる! 「儲かる投資家の思考法」が身につく68問の株ドリル <本書の特徴> ①二択の問題を解くだけ!儲かる投資家の思考法が楽しく身につく! ②ど素人でも大丈夫。市場の基本、銘柄選びからチャート分析まで。株式投資で知りたい情報をカバー ③個人投資家が儲けるための「戦略」と「セクターの絞り込み方」が基本からわかる 株の世界は弱肉強食。 資金も少なく知識もない初心者が、あてずっぽうで投資していては、大事なお金を失いかねません。 個人投資家が確実に儲けるためにはどうするべきなのか。 32年以上市場を見つめてきた株式評論家の著者が、市場の基本から、銘柄の見つけ方、売買のタイミングの見極め方まで、株式投資の基本のきほんを1冊に凝縮. はじめての方も、もう一度の方も、ぜったいに知っておきたい、株で「儲けるための」入門書です。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 資産運用基本のキ! 【NISA新制度対応版】 知識ゼロからわかる 税金ゼロのお金の増やし方、教えます! 「つみたてNISAとiDeCoって、何?」 「制度は知ってるけど、手続きが面倒そう……」 「子育てや老後資金に不安はあるけど……」 「運用のやり方がよくわからない……」 素朴な疑問からプチ投資までこれ一冊でOK! あなたの「知りたかった」が、必ず見つかります! 《本書の読み方》 一問一答のQ&A形式で、つみたてNISAとiDeCoを始めるのに役立つ情報を解説しています。 目次や巻末のINDEXから、自分が疑問に感じているところだけを探して読んでもいいですし、最初から最後まで順番に読めば流れがわかるような構図になっています。 ・図解でパッとわかる! ・大切なポイントをおさらい! ・解説で疑問がスッキリ! 「この本の中では、『投資は長期・積立・分散』というキーワードが何度も出てきます。この3つを守って我慢強く続けていけば、きっと気がついた時には安心できる資産が手元にあるはずです。迷っているよりも、1日でも早く積立投資に挑戦できるよう、ぜひ、本書を役立ててください。」――はじめにより 《CONTENTS》 【マンガでわかる!】 つみたてNISAとiDeCoで積立投資を始めよう 2つの税制優遇制度でかんたん&お得に投資 【最新情報】 2024年からNISAはこう変わる! はじめに 本書の読み方 コラム1 誰でも投資を始めやすい時代へ 第1章 不安解消編 Q1 銀行預金のほかに投資したほうがいいのはなぜ? Q2 貯金がほとんどないけれど投資を始めて大丈夫? Q3 お金が貯まらない! どうお金をつくればいい? Q4 投資を始めるタイミングはいつがよい? Q5 損をしたくない! どうしたら安全に投資できる? 【投資信託の基本】 投資初心者にオススメの理由がいっぱい! 投資信託っていったいどんなものですか? 投資信託の仕組み 投資信託の種類 投資信託のコストと利益 投資信託の金額と買い方 投資信託のデータの見方 コラム2 間違った投資をしないための心得 第2章 つみたてNISA編 Q6 つみたてNISAにはどんなメリットがあるの? Q7 つみたてNISAには何かデメリットはあるの? Q8 つみたてNISAを始めるには何からすればいい? Q9 つみたてNISA口座はどうやって開設するの? 【口座開設の方法】 証券総合口座・つみたてNISA開設の流れ Q10 積立するお金ってどうやって払えばいいの? Q11 積み立てサイクルはどう設定すればいい? Q12 投資信託選びで失敗しないにはどうしたらいい? 【積立設定の方法】 つみたてNISAの商品選び&配分指定の流れ Q13 積み立てる投資信託の変更ってできるの? Q14 年末調整や確定申告ってどうしたらいいの? Q15 途中でお金を引き出したいときはどうしたらいい? コラム3 新制度の「成長投資枠」の使い方 第3章 iDeCo編 Q16 老後の生活費はどれぐらい用意すれば足りるの? Q17 iDeCoって具体的にどんな制度なの? Q18 iDeCoに加入できるのはどんな人?条件はある? Q19 拠出時のメリットって具体的にどんなこと? Q20 運用時のメリットって具体的にどんなこと? Q21 受取時のメリットって具体的にどんなこと? Q22 iDeCoにはどんなメリットがあるの? Q23 iDeCoに申し込みたい場合、まず何をすればいい? Q24 iDeCoの運用商品にはどんなものがあるの? Q25 運用商品として保険や定期預金を選んだら意味がないの? Q26 積立サイクルはどのように決めればいい? Q27 iDeCoの口座はどうやって開設するの? 【提出書類】 iDeCo加入時に提出する書類の記入方法 Q28 口座開設をした後にする「配分指定」ってなに? Q29 iDeCoの運用が始まったらどうしたらいい? Q30 配分の変更や運用商品の入れ替えはできる? Q31 iDeCoは年末調整や確定申告は必要? Q32 掛金額の変更や積立の停止をするにはどうする? Q33 iDeCoって最終的にどうやって受け取るの? Q34 転職するときは何か手続きが必要なの? コラム4 ふるさと納税で投資資金を確保する 第4章 投資実践編 Q35 現金と投資の割合って、どう考えればいい? Q36 投資をするにあたって意識すべきことは? Q37 目標金額を達成するにはいくら積み立てればいい? Q38 自分に合った資産配分ってどう考えればいい? 【具体的な投資例】 年代別ケーススタディで学ぶつみたてNISA&iDeCoの活用法 CASE1 20代・独身・会社員 CASE2 30代・DINKS・自営業/会社員 CASE3 30代・子ども1人・会社員 CASE4 40代・子ども2人・会社員 CASE5 40代・独身・会社員 CASE6 50代・夫婦・会社員/パート 【特別付録】 つみたてNISA・iDeCo 投資信託セレクション おわりに INDEX
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3.8アナリストのスキルは、今やどんな仕事にも共通する「必携の技術」。「蝶ネクタイのアナリスト」フェルドマンさんが初めて明かす「掛け算」の知的生産術。分析力、プレゼン力、人間力、数学力、時間・エネルギー管理力、言語力、そして「商売力」、明晰な頭脳を支える「7つの力」がすべてこの書に。
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3.0コロナ禍では、飲食店の苦境に陥りました。しかしアフターコロナと言われる現在も「従業員の高賃金化」「人材不足」「食材の高騰」など、飲食店を悩ませる問題は山積みなのです。しかし、一方でその独自性を活かし、連日満員で利益を上げているお店も数多く存在します。そういった繁盛店には共通して「すごい戦略」があると語るのは、著者の見冨右衛門氏です。見冨氏は、これまで1万1000軒以上食べ歩き、レストランプロデューサー、飲食店経営者として活躍。ZOZOTOWN創業者の前澤友作さんの食のブレーンも務めました。その知見と分析、自身の飲食店経営のノウハウを本書では初公開。飲食店を経営している方にも、食べるのが好きな方にも美味しい一冊です。
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3.5現在の会社を選び、入社した以上、すでに「戦い」は始まっています。人生は、どのタイミングで、どんな決断を下すかで、大きく変わってくるものです。ビジネスパーソンとして、「エリート」の道を歩むのか、それともそうでない道を選ぶのか。その選択の秘訣は、会社の上司も先輩も、親も、友だちも、誰も教えてくれません。 本書は、大手&人気企業、職種で活躍するビジネスパーソンを輩出する早稲田・森川ゼミの内容を余すことなくまとめました。社内でも社外でも認められ、日本でも世界でも通用するために求められる「力」について説いていきます。未来につながる賢い「意思決定」のしかたや「目的」の持ち方、おさえておくべき会社や仕事のルール、働き方、現在の日本の状況から鑑みる自分の生き方、エリートとして身につけておくべき資質……仕事上のスキルや知識だけではない、入社間もない若手ビジネスパーソンがほんとうに身につけておくべきことを、お教えします。
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4.0一流に成長するか、三流に落ちるか? 紙書籍で累計300万部突破のベストセラー著者による、ビジネスで勝ち残り、一流になるための「成長のしかた」がわかる1冊! 【目次】 CHAPTER 1 一流の人しか生き残れない時代がやってきた 1 経済危機が終わっても、日本は低成長が続く 2 「誰でもできる仕事」はどんどん低賃金になる 3 「床」と「天井」が消えて、二極化時代が始まった ほか CHAPTER 2 思考法―― 一流の人の「ぶれない」思考のルールを知る 1 「理屈」ではなく「考え方」で動く 2 優れた経営者の本から「考え方」を学ぶ 3 私利私欲を捨てたときに見えるものを大切にする ほか CHAPTER 3 働き方――テクニックでは得られない「仕事の土台」を手に入れる 1 怠慢者を守らないアメリカの解雇ルールは合理的 2 二流の経営者の下に一流の部下は育たないことを心得よう 3 上司が動いても動かない部下は、見捨ててよい ほか CHAPTER 4 勉強法――どんな環境でも「自分で判断できる力」を身につける 1 30代から始める「一流」をめざす勉強法 2 仕事の本質はオン・ザ・ジョブだけでは分からない 3 勉強したら、仮説と検証で仕事を深めていく ほか CHAPTER 5 成功術――行動と結果がともなう「一流の人の成功術」を知る 1 チャンスは準備している人にだけ訪れる 2 プリペアード・マインド(準備された精神)でチャンスをつかむ 3 若いうちから経営についての勉強をしておく ほか
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4.3一流はなぜ、無駄に見える道をあえて進むのか--。 その答えは、寄り道の先にこそ、 いつもの道では見つけられない 多くの発見があるからだ! 今から新しいことをはじめるのは抵抗がある……。 何かをはじめてもどうせ長続きしない……。 でも、単調な人生を少しでも変えたい……。 いくらか歳をとると、今さら人生を大きく変える選択をするのは難しいだろう。 しかし、日常を少しだけ変える“小さな寄り道”ならできるはずだ! なんとなく過ごしている日常を、寄り道で変えていかないか? 人生を楽しみながら、さらなる成功に導くための「寄り道メソッド」を、 一流のビジネスマン・成毛眞が伝授。 寄り道という、一見、無駄で無利益で何も生まないように見える行為が、 実は、まっすぐ延びた道を何も考えずひたすら進んでいたのでは身につかない、 先が見通せない社会で生き残るための視力と体力を養う (本文より) 【本書の内容】 第1章 寄り道に必要なのはスニーカー、デカい鞄とゴールだけ 第2章 思考の寄り道は大人の愉楽 第3章 寄り道をすれば副収入が得られる 第4章 “寄り道の時間がない”は無能の言い訳 第5章 寄り道は相手次第 第6章 寄り道しない人・企業・国家の末路
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4.0アスリート・アーティスト・ビジネスリーダー…… 1万人以上のMRI脳画像を診てわかった これが“一流”の自己管理だ! 著書・監修書累計300万部を突破の脳内科医による、時間管理術の本です! 目標を達成できないのは意志が弱いからではありません。 脳科学的に「賢い」時間の使い方で効率のいい努力に! やる気・集中・継続の好循環を生む60の時間テクニック 1章 一流脳と凡人脳 2章 目標を最短で叶える人生の時間配分 3章 最大成果を上げる1日の予定管理 4章 最強のメンタルを築く時短思考法 5章 自分史上最高の脳をつくる時間戦術 脳の仕組みを活用した自己管理と目標達成の戦術をお伝えするとともに、 「記憶力」「思考力」「集中力」「発想力」を成長させられるノウハウを収録。 脳のムダ使いを減らし、覚醒しやすい時間管理法を網羅!
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4.0この本は、いわゆるゴルフのマナー本ではありません。ゴルフのマナーを通じて、お客様と接するうえで「大切なこと」を理解し、普段の仕事や営業で実践できるようになるためのビジネス書です。――「プロローグ」より――「ゴルフが仕事に役立つの?」という声が聞こえてきそうですが、全国2000人中1位の伝説の営業マンである著者は、「ゴルフには、一流の仕事をするためのヒントが集約されている」と断言しています。ゴルフ経験の有無にかかわらず、働くうえで大切な気配りだけでなく、いかに働くか、いかに生きるかという「人間力」についても考えるきっかけとなる一冊。【内容例】「ちょっと違うこと」が武器になる/「素の自分」ではなく「理想の自分」で/「もし6分遅刻したら」と想像する/木を見ても挨拶しなさい/スコアカードと社内資料の共通点/ミスをしたときこそリアクションが重要/人が見ていないとき、どんな行動を取れるか etc.
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3.5「スッキリ!!」「ZIP!」ほか、数々のヒット番組を手掛けてきた 元日テレの敏腕プロデューサーが、 ずっと活躍する人になれる秘蔵のメソッドを全部バラします! 最近、テレビを見ていると、司会者と呼ばずに、 MCと呼ぶ番組が多くなっていると思いませんか? MCとは「マスター・オブ・セレモニー」の略称です。 その名のとおり、全体の指揮者の役割です。 大御所では、タモリさん、ビートたけしさん、明石家さんまさん。 最近では、中堅のお笑い芸人さんもMCとして活躍しています。 テレビで引っ張りだこの一流のMCたちのスキルを分析してみると、 次の4つの力があることがわかります。 ●チャンスをつかむための「ギャップ力」 ●誰からも好かれる「間抜け力」 ●どんな状況でも前に進める「現場対応力」 ●メンバーやゲストの能力を引き出す「聴く力」 しかも、ビジネスで成功している人たちを分析してみると、 共通してこの4つの力を持っています。 MC力は、テレビの世界だけのスキルではないのです。 MC力は、ビジネスにも、プライベートにも完璧に役立ちます。 MC力を鍛えることで、あなたにとってもいいことが起こるのです。 どんなことが起こるでしょう? ひとことでいえば、 いままでの人生が変わってしまうぐらい、ものすごいチャンスと成功が手に入る! 本書には、そのための具体的な方法がふんだんに盛り込まれています。 あなたが、この4つの力を手に入れたら、 会議、プレゼン、営業…、どんな仕事でも、そして、プライベートでも、 ライバルに大きな差をつけることができます。
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4.0「なぜ、あの人は“風格”があるのか」--。 一目見ただけで“風格”を感じる人、他の誰とも違う雰囲気を感じる人がいます。そんな人は、普段のふるまい、仕草がまず、違うのです。 本書は、アタッカーズ・ビジネススクール等で「リーダー」「マナー」などに関する講師を務める中谷彰宏氏が、世界のどんなところでも認められるふるまい方、“一流の風格”のつくり方を紹介するものです。 実は、一流と二流を分ける差は、些細なところにあります。「出されたお茶をすぐ飲む」「上座を勧められたら、さっと座る」「お客様より部下を大事にする」など、意外な視点が満載です。 なかには「これまで会社で習ったマナーと違う」と感じるものもあるでしょう。違うのは当然です。著者が教えるマナーは、二流の男のマナーではありません。世界でリーダーになるため、世界で成功するため、一流の男になるためのマナーだからです。 話し方、お金の使い方、リーダーシップのあり方など、誰でも明日から“ワンランク上の自分”になることができます。
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3.5「一流の条件」とは?――哲学、仕事、才能、財力、恋愛、逆境、6つの分岐点で何を考え、どう行動すべきかの“答え”が本書にある!たとえば、一流の男、二流の男はどこがどう違うのか?【二流の男】◎「能力主義」に不平不満をもらす ◎「身銭」を切ることができない ◎いつも「言い訳」を用意して仕事をしている ◎つまらない女に振り回されている ◎プレッシャーにもストレスにも弱い ◎自分の意見がなく、周りに付和雷同する【一流の男】◎仕事に対する「大義名分」を持っている ◎自分の「才能」を磨く努力を怠らない ◎具体的かつ実現可能な夢を持っている ◎なりふりかまわず「結果」を求めている ◎まとまったお金をうまく使いこなせる ◎時には“はったり”をかます度量がある ……など、ズバズバと“里中流”本物のいい男論を展開しています。女性にもぜひ読んでもらいたい本です!.
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3.0格好よく、エレガントに生きよう。人生とは、「生き方のスタイル」の追求である。本書では、自身がこだわりの生き方を貫いてきた著者が、「一流の男」とは何かをつきつめた、読み応えあるエッセイである。主な内容は、食事の仕方でお里が知れる ワイシャツとは下着の類いである 著者のこだわりスーツ学 男ならフォーマルはオーダーで 賃貸住宅に住んで身軽かつ気楽に 金は貯め方よりも使い方 金は儲けるものではなく稼ぐもの 資格は無用の人生がかっこいい 大樹の陰に寄るな 文章を書くなら手書きで 旅先で写真撮影に熱中しない 出張のホテルは超一流がいい理由 花を愛する人は信用できる 何かの「道」を身につける 車は持たない、運転しない マナーの基本は「身ぎれいにする」こと 下らないと思っても一度は試す……など、経験に裏づけられたユニークな知恵に満ちている。真似できる所から真似したい一冊。
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3.0短期間で高性能な身体をつくる! ビジネスでもプライベートでもつねに「戦える」、 「一生モノ」の身体を手に入れよう。 「私が指導する筋トレは、『戦える体をつくる』ことをコンセプトとしています。つまりこれは、『強くなる』ことに重点を置いた考え方です。 ビジネスマンであれば、常に同僚や取引先、競合会社との戦いにさらされるはずです。会社での上司とのやり取りも一種の戦いと考えていいのかもしれません。実社会では様々な場面で『戦う』ことが求められます。 こうした戦いに勝ち抜いていくためには、肉体的にも精神的にも健康体である必要があります。それなしでは、有利な戦いはできません。 本書では、多忙なビジネスマンにこそ勧めたい ・スーツ姿(見た目)/メンタルに効く筋トレの方法 ・最高のコンディションを維持する方法 ・食事や睡眠、疲労回復などボディーケアに関する考え方 などを紹介しています。」
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3.5「超」一流の選手はなにが違うのか? 世界中から一流が集うセリエA。その中でもさらに選ばれたトップ集団である「ACミラン」。そんな超一流の選手たちは、失敗や挫折の「壁」をどうやって乗り越えているのだろうか。日本人でありながらミランのトップトレーナーとしてACミランの黄金期を支え、世界最高峰のクラブでシェフチェンコ、ガットゥーゾ、インザーギ・・などの超一流から絶大な信頼を集める著者が初めて明かす、壁を乗り越える考え方。 本田選手は昨年不遇のシーズンからどうやって復調のきっかけをつかんだか? 「やはり神様は平等だ・・・」 試練の中で漏らした言葉の真意とは? 超一流は、サッカー選手もビジネスマンも同じ思考で、試練を乗り越えている。
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3.0作法というと、型にはめられて身動きがとれない、自由を束縛されるので個性の発揮ができないなど、つい否定的な発想をしてしまいがちだ。ところが著者は、作法はスポーツのルールと同じ、それに従うからこそ、逆に自分の自由が確保されるのだという。 しかし、ただ作法に従うだけでは、マニュアルを守っているのと同じで面白くない。作法を守りつつも、自分の信念に基づいた「こだわり」を加味していく。そこに人生の楽しみ、味わいが生まれてくるのだという。 たとえば食事のとき、食器をテーブルに引きずらない、しずくを垂らさないように酒をつぐ。たとえば、人は役職名で呼ばずに名前で呼ぶ。たとえば、服装は見えないところほど清潔にしておく、などなど。そんな「こだわり」を加味することこそ個性の発揮であり、人生は面白味を増す。万事マニュアル時代の現代、作法を逆手にとって生活を楽しみ、自分のライフスタイルを確立しようという提案の一冊だ。
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3.7かつてイチロー選手の専属打撃投手として、日本プロ野球最多210安打達成に貢献。イチロー選手とは寮も食事もグランドも共にし、「イチローの恋人」とまで呼ばれた著者。 時を経て、中学硬式野球の指導者となってからは、東北楽天ゴールデンイーグルスのエース、田中将大投手を育て上げた。 日米の第一線で活躍し、確実に結果を出す彼らの原点には、「一流になるための習慣づけ」がある。 自分に足りない能力や体格の差を埋めるための考え方と行動には、凡人が一流になるための本質を知ることができる。 トッププロの考え方や意識の持ち方、心技体のバランスの持ちようなど、著者だからこそ知るイチローとマー君の習慣術は、スポーツのみならず、ビジネスに、勉強に、日常生活に確実に活きる。
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3.0心と心を通わせ、仕事のグレードを上げる。目先のことにとらわれず、心を静め、決断する。洗練された心構え、立ち居振る舞い――。人間としての「格」を上げれば、成果はおのずと現れる。「一期一会」で客をもてなす茶道の物の見方・考え方から部下の心をつかみ動かすための心得を説く。ベストセラー『一流の条件』の著者がリーダーに贈る実践の書。私が長年にわたって大いなる関心を抱くと同時にかかわりを持ってきた茶道には、人生のシミュレーションをあちこちに見ることができる。それはビジネスの世界にも応用できるものばかりである。……そこで、茶人の心構えと立ち居振る舞いをビジネスの場における上司の場合と比較したり応用したりする術を探ってみた。茶道であれ上司道であれ、人の道の方向性を示している点では、まったく異なるところはない。その使命感やビジョンの目指すところは、人々の幸せであり社会の平和である。(「はじめに」より)
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3.0現代の日本はストレスで心が折れてしまう人が増えています。 しかし、その反面で、プレッシャーのかかる場面でも結果を出せるアスリートやビジネスパーソンもいます。 その違いとは何なのでしょうか。 この本では、ストレスには、 ・自分の心と体を苦しくする“二流のストレス” ・自分を奮起させる “一流のストレス” があるという考え方のもと、困った時や苦しい時に一流はどうストレスを受けとめ、考えるのか、 1000冊以上の著作を数え、常人以上にプレッシャーを乗り越えてきた中谷彰宏氏が解説します。 【こんな人にピッタリ! 】 ・長時間労働とノルマのストレスを感じている人。 ・人間関係のストレスを感じている人。 ・相手のストレスを取り除いてあげたい人。 苦しいことも、永遠には続かない! (※本書は2017/6/23に発売された書籍を電子化したものです)
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4.3いつの時代でも、楽しく働いてズバ抜けた結果を出す人がいる。そんな彼らが武器にしているものは一体何か? その答えが、本書のテーマ「想像力」である。「クレーマーが大ファンになって帰るホテル」「『あなたから家を買いたい』と言わせる住宅メーカーの受付社員」など、想像力によってもたらされた、信じられないような数々の実話を解説。あなたの仕事を根本から飛躍させるヒントが満載の1冊! 「私は20年間勤めたリッツ・カールトン・ホテルで想像力を鍛えに鍛えられました。ホテルという場所では、毎日想定外のことが起こります。それらの出来事と向かい合っているうちに、想像力は嫌でも鍛えられ、いつの間にか人様の会社の課題を「なんとか解決してほしい」と、研修を頼まれるようになりました。ぜひあなたも、あなただけの想像の翼を育て上げ、大きく飛躍してください」(本書「まえがき」より抜粋)
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4.3世界一のホテルと呼び声高い「ザ・リッツ・カールトン・ホテル」。そのリッツ・カールトン元日本支社長が、想像力が起こした信じられない実話の数々を紹介・解説する。どんな時代にも、楽しそうに働いて結果を出す人がいるが、彼らが普通の人々と比べてズバ抜けているもの、それが本書のテーマ、想像力である。【・たった4坪の店舗で、年間1億円分ものジーンズを売る人 ・「あなたから家を買いたい」と言わせてしまう、住宅メーカーの受付社員 ・クレーマーが大ファンになって帰るホテル ・約束相手にすっぽかされた人が笑顔で立ち去るレストラン】一流は、まず目のつけどころが違う。そして、目をつけたところからどれだけ想像を膨らますことができるかが、仕事の結果を決める。すべてのビジネスパーソンにとって仕事を飛躍させるヒントとなる一冊。
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3.5オーラ(存在感)を感じさせる人とそうでない人の差は、どこにあると思いますか? それは「エグゼクティブ・プレゼンス」にあります。エグゼクティブ・プレゼンスとは、社会的な地位や職位の高い人、プロフェッショナルに求められる「振る舞い」のこと。 まだ日本では耳慣れていないかもしれませんが、外資系コンサルティングファーム・金融機関・IT企業では経営幹部の必須要件とも言われていて、幹部選抜研修の定番テーマの一つとなっています。 そこで、日本初のプレゼンスコンサルタントである著者が、一流の存在感がある人たちだけが知っている「暗黙のルール」を初公開! ◎鏡に映る表情は「いつもの自分」ではない ◎ 流行を追いかけると“クラス感”が落ちる ◎ VIP相手の会食は「19時開始」はNG ◎ 会食時には相手に財布を見せるな ◎ 一流は「裏方への感謝」を必ず伝える 一流企業の経営幹部の必須要件「エグゼクティブ・プレゼンス」。 「一流の振る舞い」を身につけることができれば、尊敬と信頼を集め、より一層、ビジネスを思い通りに進めることができるようになります!
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4.1■ビジネスパーソンから教師、アスリート(スポーツ界)、モデル(芸術界)、 小中高校生まで、現在7万人以上が、 原田メソッドの1つ「オープンウィンドウ64」という1枚のシート、 目標達成ツールを活用しています あの北海道日本ハムファイターズの大谷選手も 高校1年のときに「8球団からドラフト1位指名」 という目標を「オープンウィンドウ64」に書き、 それ以上の目標を達成しました。 ■「オープンウィンドウ64」の効果をひと言でいえば、 「目標を行動に変える目標達成ツール」です ですから、会社(チーム)やプラベートの目標はもちろん、 社会(世の中)に対しても影響力を発揮することができます。 ・今度こそ夢や目標を達成したい人 ・立てた目標に対して行動できない人 ・会社の売上を上げたい人 など、あらゆる夢や目標に対して 結果を出すことができるのです ■「原田メソッド」の大きな特徴は、 「自立した人間力を目指すこと」にあります。 そこから導き出されたのが「オープンウィンドウ64」というツールで、 そこには目標を立てる際に必要不可欠な要素が存在します。 それは「心・技・体・生活」という4つの要素です。 心とは「メンタルトレーニング」、 技とは「テクニカルトレーニング」、 体とは「フィジカルトレーニング」、 生活とは「ライフスキルトレーニング」です 1枚のシートに、これらの要素を入れていくのが、 原田メソッドの目標達成法なのです。 この本であなたも夢や目標を達成できます!
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3.3――「リーダーは責任が重いから、サブリーダーになりたい」では、失格。責任をとれるのが、参謀だ。ナンバー2というポジションは従来「トップほど責任とりたくないが平社員よりも地位もお金も欲しい」人が居座りたいものでした。ナンバー2というものの認識が明らかに間違っているのです。ナンバー2とは、トップと現場をつなぎ合わせる橋渡し役であり、教育係であり、ファシリテーターであり、時にはトップと共に、または部下と共に覚悟を共有して仕事を進める重要なポジションなのです。それはトップに次ぐ地位や平社員よりも偉いといった序列の問題ではありません。“ナンバー2”という役割なのです。この本は、以下の方向けに書きました。1.一流のナンバー2になりたい人。2.一流のナンバー2を育てたい人。3.自分がリーダー向きなのか、ナンバー2向きなのか、わからない人。認識を改め、会社の重要な役割としての“ナンバー2”を育て、実務に活かしていくための心構えや立ち居振る舞い方が62の具体例にまとめられた1冊。トップ論を語ることの多かった著者が、初めて説く“ナンバー2”論です。●リスクをとろう。●人気より、人望を持とう。●覚悟を共有しよう。●慣習にとらわれない。●仲がいいことを目的にしない。●技術より、コミュニケーション力をつけよう。●部下に憧れられる存在になろう。●損な役を引き受けよう。●混沌を恐れない。●若手育成を通して、自分が学ぼう。●何があっても、切り捨てない。●部下の努力をムダにしない。●最初にアイデアを言おう。......など
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4.0クイズ形式で楽しく読める! 超一流だけが持つ「ひらめき」と「考え方」。 この本は、「一流」と呼ばれる人たちのエピソードによって、 あなたの悩みやモヤモヤとした気持ちを解消し、 明るく前向きな心になっていただくための本です。 収録された一流のエピソードはどれも 「なるほど!」とうなずけるものばかり。 楽しみながら、一流の思考法を手に入れてください。 ■収録クイズ(一部) スティーブ・ジョブズがビル・ゲイツに仕掛けた「ハッタリ」とは? 「絵の値段が高い」と言われたとき、ピカソのひと言は? イチローが嫌いな言葉は? 大谷翔平が「壁を乗り越える」とき、きっかけにしていることは? 本書の最大の特長なのですが、そんな超一流の人たちのすごい考え方を、 クイズ形式で紹介しています。 このクイズ形式というのが、実はミソ。 クイズ形式ならば、まず自分で答えを見つけようとします。 このプロセスがとても重要なのです。 なぜなら人間の頭は、楽しみながら自分で一度考えたほうが、 記憶に残りやすいのです。 さあ、ぜひあなたも一流の人たちのすごい考え方をヒントに、 超一流だけが持つ「ひらめき」と「考え方」を手に入れてください。 ※本書は、2012年10月に弊社より刊行された『壁を越えられないときに教えてくれる一流の人のすごい考え方』を改題し、再編集したものです。
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3.6「私は、いいんだけど」 「今忙しいので、あとで」 「もっと、いいアイデアない?」 「頑張れ」 「○○さんを、どう思う?」 などと言ったことはないでしょうか。 そんな誰でも使いそうな一言で、人の心が離れていったり、相手との関係を傷つけたり、不評を買ったりすることがあります。 つまり、たったひと言で、一流と二流の差がつくのです。 一流の人は、自分の品格を保つため、または相手との良好な関係を保つため、あえて「言わないこと」があります。 本書は、アタッカーズ・ビジネススクールなどで講師を務め、自己啓発書で多くのファンを持つ中谷彰宏氏が、部下やスタッフなどから尊敬される上司・リーダーになるため、あるいは友人・知人との人間関係を円滑にするため、一流の人が言わないことを教えます。 二流の人がつい言ってしまうフレーズを取り上げ、それらが品格を下げる理由や、好感を持たれる言い換え、そうしたフレーズを使わずに済む方法などを指南します。 誰からも認められる上司・リーダーになりたい人、ほかの人とは一線を画すコミュニケーション術を身につけたい人、自分の「器」を広げたい人に、オススメのヒントが詰まっています!
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5.0あの人は、なぜ出世に興味がないのに稼ぎ続けられるのか? 日々の仕事術、時間の使い方、お金の使い方、勉強術、人間関係術…… 著書累計350万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! よく巷の自己啓発書やインターネットでは 「ナントカ社長の推薦!!」「○○先生も絶賛!!」 といった類いのコピーを見かけるが、 本当に一流の人たちは絶対に その種の醜態を晒さないし、 強い嫌悪感を抱く。 いちいちあちこちで醜く、卑しく しゃしゃり出ることなく、 黙って本業で淡々と 実績を出し続けているのが 真の一流なのだ。(「プロローグ」より) この「目に見えない選択」が、人生を方向づける。 ●単なる起業を「スタートアップ」と美化して悦に入らない。 ●利益より、蓄積。 ●時給で仕事をしない。 ●「時短」「早帰り」に騙されない。 ●目覚まし時計で起きない。 ●所有しない。 ●世のため人のために勉強しない。 ●負けを悟っても、ついマウンティングをかまさない。 ●自分の成功を確認するために、格下の集会に参加しない。
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4.7毎日の習慣術、時間の使い方、お金の使い方、大人の勉強術、人間関係術… 著書累計330万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! 一流の人たちは他人の見ている時にではなく、 他人の見ていない時にこそ 粛々と絶え間ない準備をし、爪を研いでいた。 何より快感なのは、秘密の特訓をしている自分が 自然に好きになれることだ。 身体の芯から本物の自信がみなぎってくるため、 人生すべてが正のスパイラルに突入するのだ。 (「プロローグ」より) この「目に見えない実践」が、人生を激変させる。 ●あなたが環境に合わせるのではなく、あなたに環境を合わせる。 ●人前で誰でもできる仕事をしない。 ●ランチは抜きか、ズラす。 ●リスペクトを感じない相手からは買わない。 ●即断即決を迫られたら断る。 ●小さく負け続けて、大きく稼ぐ。 ●ついやってしまうことを一生かけて勉強する。 ●仕事上で生理的に無理な相手とはすべてメールで完結させる。 ●三流の人脈の延長に、一流の人脈はない。 【目次】 プロローグ 「秘密の特訓」をしていると、自分を自然と好きになり、自信がみなぎる。 Part1 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「毎日の習慣術」 Part2 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「時間の使い方」 Part3 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「お金の使い方」 Part4 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「大人の勉強術」 Part5 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「人間関係術」
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3.8テニスのクルム伊達公子選手、卓球の福原愛選手のフィジカルトレーナーとして知られる著者。 心理学をベースに一人ひとりにあった“続けられる”トレーニングメソッドを提案して、絶大な信頼を得ている。 彼が主宰するモチベーションアカデミーには、フィットネス関係者だけではなく、ビジネス関係者からの受講依頼が多い。 一人ひとりに合ったやり方でやる気を引き出して、新しいことにチャンレジし続けて結果を出すという点では、フィジカルトレーニングもビジネスも同じ。 スポーツの世界では、結果を出すためのパーソナルトレーニングが当たり前になりつつあるが、ビジネスの世界ではまだまだ。 そこで心理学を生かしたフィットネスのパーソナルトレーニング、コーチングメソッドをビジネスに応用。 仕事力が高まるノウハウを初公開する。
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4.0あの人は、なぜ「あのポジション」に立ち続けられるのか? ビジネス社会のルール、時間のルール、お金のルール、教養のルール、人間関係のルール…… 著書累計340万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! 一流とは何か。 それは一流と認められた人たちから、 「あなたは一流」と 認定された人やものである。 建前ではなく本音で一流の世界を知れば、 自分は一流になれるのか、 あるいは一流にはなれないが、 一流に便乗したり一流を避けたりして、 その上で楽しく幸せに生きるのか、 あなただけの人生の成功の 方程式が生み出せるだろう。(「プロローグ」より) この「目に見えない違い」が、人生を決定づける。 ●由緒正しい一流企業への就職は、幹部の学歴をチェックしてから決める。 ●口約束を守れなければ、永久追放。 ●嫌いなヤツとは付き合わない。 ●身の丈に合ったお金の使い方をする。 ●自分がご馳走したことは誰にも話さない。 ●英会話より、英文解釈と英作文。 ●好悪より、尊敬できるか否かを重視。 ●三流の人を隣に座らせると、あなたも三流と見なされる。 ●人間関係には賞味期限があると知っておくと、お互い楽になる。
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3.9本書の内容をひと言で言い表すと、自分の心を磨くための本です。 あなたの人生を豊かにするためのいちばんの方法は、一流のメンタリティーを身につけること、つまり心を磨くこと。一流の人の考え方を知り、そこから得た“成功をもたらす原則”をあなたの人生に取り入れることです。 近年、小手先のスキルを磨くことが、自分を変えるための近道であるかのように語られることが多くなっています。しかし、これはあくまで一過性のものに過ぎません。 人を一本の木にたとえると、目に見える枝葉の部分がスキル、つまり“やり方”ということになります。 そして、心は地中に隠れた根の部分にあたります。 葉を青々と茂らせるためには、根から吸い上げる栄養が大切。根に栄養を与える作業、それが心を磨くということなのです。 当然ですが、根から栄養が届かなければ枝葉を伸ばすことはできません。だから、自分を変えるためには、根に栄養を与えること、つまり「心を磨くこと」が必要なのです。 本書では、どうやって自分自身の心を磨き、今の自分を変え、人間力を高めていくことができるのか? 著者がこれまで接してきた「一流の人」から学んだ、その本質的な答えを紹介していきます。
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3.0著者は、10年以上にわたりビジネス誌や書籍で取材・執筆をし、1000人以上もの経営者に出会ってきました。 多くの経営者の話を聞く中で、成功している人たちに共通する習慣、考え方があることに気付きます。それは、現状に満足せず、常に前に進もうとしていることです。しかも、まだ誰も通ったことのないところに道を切り拓いていこうとしています。 本書では、これまで著者が出会った数々の著名な経営者について、その抜きん出てている点を、取材時のエピソードなどをもとに紹介します。 本書を通じて、一流の人たちの考え方を自分のものにできれば、ビジネスでの成功に1歩近づくことができるでしょう。
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3.7空気に支配され、空気で物事が決まる国、それが日本。空気を読んで周りに流されて仕事をしているだけではビジネスの成功は覚束ない。グローバルスタンダード時代の働く人たちの心得を説く!
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3.3「仕事効率化」の超プロが教える、 解くだけで生産性が跳ね上がる36の心理学クイズ! 思うようにやる気が出ないとき…… ミスをして落ち込んでいるとき…… 会社に行きたくなくなったとき…… そして、 仕事中に眠くなったとき…… あなたのパフォーマンスを劇的に回復させるのは、 才能やスキルではなく、あなた自身の「心」です。 「心」の状態を上手にコントロールできれば、 仕事上のパフォーマンスの9割は改善する、 と言っても過言ではありません。 「仕事効率化」の超プロであり、 「ハック」ブームの仕掛け人の1人でもある著者が満を持して放つ、 「ビジネス×心理学」書の決定版。 ビジネスシーンで誰もが覚えのある 36のシチュエーションを取り上げながら、 3択クイズ形式で、仕事の効率をアップさせる 「心」のコントロール法を紹介していきます。 *目次より ●仕事の合間に休憩をとるならベストタイミングはいつ? ●「先送りグセ」を直す一番よい方法は? ●仕事で大きなミスをして落ち込んでいるときの処方箋は? ●メールやSNSが気になって仕事に集中できないときは? ●会社に行きたくなくなったら、どうする? ●部下のやる気をもっとも引き出す「報酬」の額はいくら? ●人数の多い組織で「手抜き」が発生するのを防ぐには? ●「時間が足りない」と悩んでいるときに、まずすべきことは? ●大事な商談を控えた前日に飲み会に誘われたときの対処法は?
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3.5お金持ちと貧乏の違いは、“考え方”が違うだけだった! 本書は、20年以上に渡って世界の億万長者と接し、研究するなかで気づいた一流になるための法則を大公開。「運を阻む人脈はリセットする」「遊べば遊ぶほど富は増える」「健康には惜しみなく投資する」「英語ができれば3億の得」「成功したければ、旅に出ろ!」など、仕事やお金、人脈、運を手に入れる方法が満載です。「元来、慢性金欠病で牛丼しか食べられなかったその当時の極貧時代からすると、今ではやりたいことをほぼ実現し、悔いのない人生を送れていることに感謝しています。それができた一つの要因として、一流の人の行動・習慣・考え方を徹底的にモデリングしてきたことが挙げられます。本書では、自分自身の経験を交えながら実際に交流のあるお金持ちたちが、なぜそういう『行動』『習慣』『考え方』で生きているのかを解説しました」(本書「はじめに」より抜粋)
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3.7一流が選ぶのは、新品よりも使い込まれた本格靴。自分に合った一足を見つけ「人生を共にする相棒」に育てるためのすべて。 靴はビジネスマンの必須アイテムです。 「どんな靴を履いているのか」に、その人の性格や仕事の仕方があらわれると言っても過言ではありません。 つま先が汚れていたり、かかとがすり減っていたり、あるいは見るからにヨレヨレだったり……。 ろくにメンテナンスもせず、こんなだらしない靴を履いていたら、得られるはずの信用も失ってしまいます。 なかには「靴は消耗品」「どうせ履きつぶすものに手入れは要らない」という人もいるでしょう。 でもそれは、いわば二流の考え方です。 一流は自分に本当にぴったりの一足を見つけ、適度にメンテナンスをしながら大事に履き続けます。 そうして多くの時を共にした靴は、まさにかけがえのない「相棒」。 仕事、そして人生をより実りあるものにしてくれるアイテムとなるのです。 本書では「そもそもビジネスマンにとって靴とは何であるのか?」を深堀し再定義するとともに、 基本のスタイルやデザイン、製法から、ビジネスにおける足もとのTPO、スーツと合わせるときのワンテク、 さらには自分にぴったりの靴の選び方、長く履くためのメンテナンス術などを紹介。 靴にまつわる哲学と美学と知識が詰まった、ビジネスシューズのすべてがわかる一冊です。
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4.0人生は「1本の線」から動きだす! 日本一の書評家が明かす 超実践的読書の技術とは 読書とは数千行の中から 自分の未来を拓く 「1行」を見つける行為。 日本一のビジネス書評メルマガ 『ビジネスブックマラソン』の編集長であり、 世界的なベストセラーを世に送り出した カリスマプロデューサーでもある著者が、 実践に役立つ読書術とおすすめ本を あますところなく公開する。 巻末付録「私の引いた44本の線」収録。 (もくじ) 序 文 人生は「1本の線」から動きだす 第1章 こんな読書をしてはいけない 第2章 「速く」読むな。「遅く」読め 第3章 「全体」を見るな。「部分」を見よ 第4章 「結果」を見るな。「原因」を見よ 第5章 「同じ」をつくるな。「ちがい」をつくれ 第6章 「中身」を読むな。「背景」を読め 第7章 さあ、「教養」に挑め! 終 章 ブルー 巻末付録 私の引いた44本の線
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 天才になるために重要なのは、「生まれ」なのでしょうか、「育ち」なのでしょうか? 本書では、長年の研究成果から、天才・一流といわれる人の行動や思考を分析し、一流になるための極意を解説します。 イチロー選手、クリスティアーノ・ロナウド選手、藤井聡太棋士、羽生善治棋士、アンリ・ポワンカレ、テレンス・タオ(数学者)、ウォルト・ディズニー――スポーツ選手、棋士、学者、表現者には「天才」と呼ばれる人がいます。なぜ、そのような人が存在するのでしょうか? 天才になるために重要なのは、「生まれ」なのでしょうか、「育ち」なのでしょうか? 「生まれ」だけで一流になれるのでしょうか? 「育ち」であれば、どうやって一流に到達したのでしょうか? 本書では、長年の研究成果から、天才・一流といわれる人の行動や思考を分析し、一流になるための極意を解説します。
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3.117,957人が実践して、再現率71%! これからの時代に求められるリーダーの行動原則がここに。 成果を出し続けるリーダーの共通点は、自分で考え、動ける「自走するチーム」をつくること。本書では、そのために欠かせない「信頼関係の築き方」と「任せ方」をわかりやすく解説します。さらに、「メンバーとのすれ違いをどう解消するか」「業務が忙しすぎて、マネジメントや育成の時間が確保できない」といった、多くのリーダーが抱える課題への具体的な改善策も紹介。 著者の越川慎司氏は、20年以上のリーダー経験を通じて2万人以上の育成に携わってきました。自身の失敗や挫折を乗り越えた実体験も踏まえて、リーダーの負担を軽減しつつ成果を最大化する方法を体系化しました。 リーダーとして成果を上げ続けたい人、必読の1冊です。 【こんな方におすすめ】 ・管理職になりたくないと思う方 ・メンバーとの関わり方、マネジメントに悩むリーダー ・組織の生産性向上を目指す経営者 ・自律型組織づくりを担う次世代リーダー
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3.0部下の育成・指導の悩みを解決する特効薬! 「パフォーマンス心理学」を徹底解説 相手の本音を言葉以外からしっかり読み取り、 その感情に響くようなメッセージを発信すれば、 部下が変わる、チームが変わる! ★ジャパネットたかた前社長・高田明氏推薦! 「あなたの上司力が必ず変わります。 リーダーのあるべき姿が的確に語られている最高の本です。さすが佐藤先生!」 「ちょっと叱ると、すぐにへこんで無口になる」 「ぜんぜん相談に来ないから、できていると思っていたら何も進んでいなかった」 「言われたことの表面だけは何とかやるが、その先を自分で考える熱意が見えない」 ――そんな“つかみどころのない”部下の指導に悩んでいませんか? 上司のリーダーシップがますます問われる時代、部下の育成・指導に 関する悩みも増えています。 いま求められているのは、「褒める」「叱る」以前に彼らが何を考えているかを 一瞬で読み取る力なのです。そして彼らの感情が動くようにメッセージを発信する こと。そこで、ぜひ活用してほしいのが「パフォーマンス心理学」です。 人は誰しも何らかの「役割」を演じています。職場で言えば「上司」と「部下」。 その意味で仕事をしている人は皆「パフォーマー(役者)」であり、職場は 「パフォーミングステージ(舞台)」です。その観点から、職場の問題を捉えなおす のが「パフォーマンス心理学」。 上司には、役割を演じる相手の本心を言葉以外からしっかり読み取り、適切な表現を 発信していく役目があります。本著では、パフォーマンス心理学の最新の知見から 3部構成で上司の悩みを解決していきます。
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3.5日本を代表するコーチング会社である、コーチ・エィ。そのプログラムでまず練習するのは、「口をはさまず、最後まで人の話を聞く」こと。とにかく聞き役に徹する訓練をする。「聞く」ことの重要性はみなわかっているものの、それ以前に「話さない」ことの大切さを自覚している上司は少ない。 上司はつい「教える」姿勢から話しすぎてしまうもの。けれども実は、上司が話せば話すほど、教えれば教えるほど、部下は学べなくなっていた…!?部下自身に話をさせ、自分の言葉で語らせることで、加速度的に成長する。それにはまず、上司が話す量を意識的に減らすところからスタート。コーチングの第一人者が「本当に生産性の高い組織」をつくる方法を伝授します!
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3.5「信頼」は、コミュニケーションの要。でも、「信頼関係」をどう構築していけばいいのか、よくわからない、という方も多いのではないでしょうか。 著者は、10年間にわたり秘書としてエグゼクティブとともに仕事をしてきたなかで、誰からも好かれ、卓越した業績を残していくエグゼクティブには「人から信頼される」という共通点があることに気がつきました。本書は、その男性たちから学んだ「誰からも信頼されるための方法」を35項目にまとめたものです。本書を読んで、「信頼される男性」になり、より豊かな人間関係を築いていただければと思います! 【目次より】 1 信頼される男は、「信頼関係をもとに……」と言わない 3 信頼される男は、自分の「肩書」をわざわざ言わない 5 信頼される男は、「ありがとう」をおしみなく伝える 10 信頼される男は、本当のプライドを知っている 14 信頼される男は、心に余裕がある 18 信頼される男は、パートナーを大事にする 20 信頼される男は、「マネジメント」をする 26 信頼される男は、「背中」で語る 27 信頼される男は、「色気」がある 31 信頼される男は、「人生哲学」を持っている 33 信頼される男は、「自信」と「過信」の違いを知っている
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3.5ITを本業としない企業が、既存ビジネスをデジタル化する際にに立ちはだかる障害を乗り越えるにはどうすればよいのか? 世界400社以上におよぶリサーチからあきらかになったフレームワークを初公開。 MIT流デジタル戦略なら飛躍的成長を実現できる。
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4.0レイコップやT-falはなぜ女性に爆売れ? 30年前に売れなかったコンビニコーヒーが今なぜ大成功? 小さな力で大きな成果を上げるヒントがここに! 日本屈指の高収益企業キーエンスで、新商品・新規事業のプラナーとして数々のオンリーワン商品を開発した著者が、「売り上げを伸ばすプラン」の立て方を基本から解説。 テコの原理を知っていれば、小さな力で、重いものを動かすことができます。 それと同じように、ヒットの原理を知っていれば、努力をムダにすることなく、売り上げを伸ばすことができます。 原理を使って、新しい企画や販売促進を成功させる一流プランの作り方を解説します。
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3.6今、会社のトップにいるような人たちは、どんな哲学を持ち、どんな仕事をしているのでしょうか? 本書では、大手から中小企業まで一般社員55万人、1000人の部長以上の役職者(専務、常務、社長など)を相手にビジネスを行ってきたコンサルタントが、実際の研修やアンケートを通して発見した「課長で終わってしまう人」「部長になれる人」「取締になれる人」の特徴や習慣について述べていきます。たとえば、「晩酌の時、平社員はビール。部長は日本酒。役員は焼酎」のように、役員以上なら誰もがやっている「事実」があり、そしてなぜそうするのか?詳しい「理由」も書かれています。社会人はもちろん、意外にも学生からの前評判がとても高い本です。
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3.710万部突破のシリーズ第2弾は、 より面白く、そして実践的になりました! 一流の役員と呼ばれる人たちが 普段の仕事ぶりはどのようなものなのか。 意外に一般の社員が見聞きする機会はないと思いますが、 やはり役員にまで上り詰めている方々の仕事ぶりは並ではありません。 そこには出世につながるだけの裏付けがあるのです。 本書では、その出世の秘密を40個にまとめ、 「平社員は…、部長は…、役員は…」 という比較形式で明確な差を解き明かしていきます。 はたして、あなたは三流か二流か、はたまた一流か!? 読むだけで自己評価ができる上に、 さらに上を目指すための明確な指標となります。 40代で給与が頭打ちの時代に、 出世街道を走っていくためのモノサシとしてお読みください。
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4.5★稲盛和夫氏・推薦★ 「心」を育て、「人生」を豊かにする日本人の「働き方」がここにあります。 BSフジ「一滴の向こう側」、テレビ朝日「モーニングバード!」、 TBS/JNN系列「Nスタ」、ほか テレビ・雑誌に多数登場の話題の人材育成法 【内容紹介】 入社したら男も女も丸坊主。 5年間の研修期間中の恋愛は絶対禁止。 携帯電話、メールも禁止、代わりに手紙を書く……。 「秋山木工」は注文家具を作る職人集団です。 徒弟制度を取り入れた独自の人材育成制度に注目が集まり、 全国から、海外からも 多くの経営者や幹部の方々が、 続々と見学に訪れています。 この『職人心得三十箇条』は、 秋山木工の職人育成制度の基本中の基本で、 職人としての心構えを説いたものです。 修業期間中は、毎朝、全員で唱和し、 潜在意識に落とし込みます。 「挨拶のできた人から現場に行かせてもらえます」 「連絡・報告・相談のできる人から現場に行かせてもらえます」 「明るい人から現場に行かせてもらえます」 「周りをイライラさせない人から現場に行かせてもらえます」 一流の基本といっても、 特別なものはひとつもありません。 礼儀、感謝、尊敬、気配り、謙虚な心……など、 昔から日本人が実践してきた教えばかりです。 人としての基本を大切にすれば、 「心」は自然と育つのです。 心が一流になれば、技術も必ず一流になります。 職人だけでなく、 ビジネスマン、商売をされている方、 学校の先生方、子育て中のお母様お父様、 世の中で人と関わりながら生きているすべての方の役に立ちます。 ぜひ、みなさんのお仕事に人生にお役立てください。
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4.0■成功者、一流のアスリートに共通する武器、それは「直感力」! 人生には、大事な選択・決断を迫られる場面が数多くあります。 仕事、就職、投資、恋愛、結婚…などなど、まさに人は選択・決断の連続! そんなときに使いたい能力が「直感力」です。 ■古今東西の成功者、世界を舞台に活躍する一流のアスリート… 「天才」と呼ばれるような人たちは、共通して優れた直感力を持っています。 直感力を武器に、さまざまな場面で最高の選択・決断を下すのです。 ■本書は、なぜ「直感力」が武器になるのか?を解説するとともに、 誰にでもできる直感力アップのための習慣を紹介し、さらに右脳を鍛える「直感力テスト」を掲載。 「勘がいい人」になれる、トレーニングブックです。 著者は、テレビ・雑誌でもおなじみの「スポーツ天才学」の第一人者・児玉光雄先生! イチローやタイガー・ウッズの研究でも有名な児玉先生が、あなたの直感力アップをお手伝いします! ※本作品は2006年に刊行された『直感力』(弊社刊)を改題、再編集いたしました。