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松下幸之助は、「経営の神様」であると同時に「ものづくり」の天才でもあった――。本書では、著者が松下幸之助から直接受けた薫陶を紐解くとともに、松下電器がどうものづくり、人づくりを行なってきたのか、その強みを明らかにしていく。技術者出身のパナソニック元社長である著者は、若かりし頃、松下幸之助にこんな言葉をかけられたという。「きみ、商品を抱いて寝たことがあるか」「品質管理よりも重要なのは、人質(じんしつ)管理やで」こうした幸之助の哲学が「松下のものづくり・人づくり」の凄みの根幹を成している。また、世に言う「VHS戦争」の際の松下幸之助の決断や、著者自ら経営者として困難をどう乗り越えたか、経営者に必要な3つの資質とは――といった考察を通し、リーダーに求められる器を考える。ものづくりに携わるすべての人や、人づくりに悩むリーダーにぜひ読んでほしい。
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『あなたは質問の偉大な力をもうご存じですか?』――その答えは「はい。もう知っています」あるいは、「いいえ。まだ知りません」となります。しかし、実はこれは本書でも説明する「誘導質問」というもので、「質問には偉大な力がある」という自分の結論に誘導する質問テクニックです。本書では、日常的に交わされる「うまくいかない会話」について、質問を活用することで、いかに「うまくいく会話」にしていくかを解説しています。私たちの悩みの多くは人間関係に関するものです。「あの人は何を考えているのか?」「どうすれば、あの子と良好な関係を築けるのか?」「部下を教育する良い方法はないものか?」など、人間関係に関する悩みは尽きません。しかし、その多くは質問を上手に活用することによって解消することができるのです。本書によって質問力を身につけたとき、きっと自分が変わり、他人に影響力を発揮している自分に気がつくことでしょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100万部を超えるベストセラー『にんげんだもの』や『トイレ用日めくり ひとりしずか』の著者、書家で詩人の相田みつを。苦しい時も、悲しい時も、読む人をいたわり、きっと力づけてくれるその書と詩は、カレンダーやCMにも起用されているので、誰もがどこかで出逢っているのではないでしょうか。わかりやすい言葉と独特のリズムと書は、人びとが心の中で感じていることを簡潔に表現し、生き方を教えてくれます。代表作「ただいるだけで」をはじめ、「道」「つまづいたおかげで」「しあわせはいつも」「雨の日には雨の中を 風の日には風の中を」「ぐち」など52作品を収録。特に本書は、人はひとりだけれど、ひとりではないことを感じさせる書と詩を集め、著者の没後25年、相田みつを美術館開館20周年を機に発刊いたします。自分自身の生きる支えとして。大好きな人へ感謝の代わりに。子どもたちに人生を教えるとき…。年齢を問わないプレゼントにお勧めです。
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「天はなぜ自分をこの世に生みだし、何の用をさせようとするのか。自分はすでに天の物であるからには、必ず天から命ぜられた役目があるはずだ。その天の役目をつつしんで果たさなければ、必ず天罰を受けるだろう」……幕末の武士たちに競うように読まれた佐藤一斎の名著『言志四録』の一説である。現代人は、ここに表わされたような「人生の意味」について考えることを忘れ、日々をカネと栄達のために生きるのが当たり前になってしまった。だが、追い求めるカネや栄誉にありつける人は少ない。だからおのずと、「人生が苦しく」なる。加えて、病気になったり挫折したりすれば、立ち直れなくなってしまう。受験勉強に明け暮れ、よい本も読まず、プラグマティックな人生には、「人間学」がない。現代ほど、「人間学」を学び直さねばならない時代はないだろう。本書では、さまざまな人物の「苦しみとの対峙の仕方」を通じて、人生の不可欠事を説く。
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「菜根譚」は、人生の書である。著者は明の人、洪自誠。人たるの道を説く儒教、のんびり自足する思想を説く道教、悩める心の救済となる禅。この三つの教えが渾然一体となった、不思議な魅力をたたえた古典である。そしてなぜか、「菜根譚」は中国よりも日本で人気が高い。まさに、日本人が心に刻むべき「処世の道」がここにあると言える。「人に道を譲ることこそ、もっとも安全な世渡りの極意」「至るところに人生の楽しみはある。邸宅でもあばら屋でもその点は変わらない」「華美は淡白に及ばない」「風流は世俗のなかにある」……。そんな菜根譚の邦訳の代表作『新釈 菜根譚』が世に出たのは1982年のこと。守屋洋による心に響く口語訳が施された本書は、単行本・文庫あわせて30万部のロングセラーとなった。そして四半世紀を経て、語釈が加わり各条に解説がついた「決定版」が完成した。守屋洋のライフワークは、ここに結実した。
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広く影響を与える人は偉大な人だ。そして広く深く影響を与える人は、もっと偉大な人だ。さらに広く深く、そして長く影響を与える人はもっとも偉大な人である。この本で取り上げた偉人に共通するのは、「死して朽ちず」、つまり素晴らしい業績をあげた人物が醸した香りが、後の世の人にも影響を与え続けていることである。長寿社会は遅咲きの時代である。これからの時代、人生後半の人々の中から、様々な分野でスターが生まれてくるだろう。そういった時代を生きる上で、この本で取り上げた遅咲きの偉人たちの生き方、仕事ぶりは大いに参考になるだろう。本書で取り上げた偉人たちは以下の通り。【多彩型】松本清張・森繁久彌・与謝野晶子・遠藤周作・武者小路実篤 【一筋型】牧野富太郎・大山康晴・野上弥生子・本居宣長・石井桃子・平櫛田中 【脱皮型】徳富蘇峰・寺山修司・川田龍吉 【二足型】森鴎外・新田次郎・宮脇俊三・村野四郎・高村光太郎
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21世紀。今まで以上に科学、技術が発達し、人間に取って代わるものが発明されて行くであろう。そのような時だからこそ、私たちは、一人の人間のかけがえのなさ、人の心がもとめてやまない愛、自由等について、さらに深く思いを傾けなければならない。それこそが、たった一度の人生というものを、輝かせるのである。本書は、そのような願いにたって、岡山のノートルダム清心女子学園にて37年間続けられてきた、著者の「人格論」の講義を余すところ無く収録した、貴重な一冊である。人生の意味を問う人、子を持つ人、病に苦しむ人など、すべての行き惑う人に勇気を与える、究極の人生論である。
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日本では気遣いが美徳であり、ビジネスシーンで重要視されるところがあります。 実績を上げ、さらに評価される海外ビジネスパーソンは、「気遣い」の定義とパターンを覚え、 後は、「すごく気遣いをしている風」を“ちょい足し”することで相手からの信頼を得ています。 お料理でいえば一手間、プレゼントでいえばラッピングで大きく変わるのと同じです。 本書では、ビジネスの各シーンで使える”ちょい足し ”テクニックをわかりやすく、イラストともに教えます。 気遣いが理解できなくても、気遣い人になれる。 グローバル企業で国内外の一流ビジネスパーソンが実践し、 誰でもすぐ活用できるのに効果が出ていたテクニックです。 ほんのちょっとの「気遣い」ができるだけで、 人生の自由と可能性は驚くほど変わります。 気を遣うだけでは 「気遣い」 にならない 「気遣い」の3つのステージ ① 気づかれない (もったいない気遣い) 本人は頑張っているのに、相手に認識されずに消えてしまう気遣い ② 認識される (ややもったいない気遣い) 瞬間的な「ありがとう」は生まれるものの、心に残るほど大きくはない。 なかなか評価にはつながらず、「感じのいい人」止まりに。 ③ 感謝される (うまい気遣い) 具体的な変化を実感し、 「助かった」「また一緒に仕事したい」と明確な感謝や信頼に変わる状態。 気遣い=相手の“負担”を減らすこと 「相手の脳と心の負担をちょっと軽くする」ことができると、 「この人と仕事するとラク」と思われて仕事を選べる場面が増えたり、 なりたい自分に近づくチャンスが回ってくるようになります。 相手が、 「自分のためにやってくれた」 「自分を気にかけてくれた」 と実感できる形を示すことがポイントです。 本書では、 76個の気遣いテクニックを解説。 付録として、シーン別の「気遣いを添える一言」も。 今すぐに実践できるから、テクニックが身につきます。 ■目次 ・はじめに ・Chapter1 相手に伝わる気遣いを身につける ・Chapter2 気遣いが伝わる聞き方 ・Chapter3 気遣いが伝わる話し方 ・Chapter4 気遣いが伝わるミーティング・会議 ・Chapter5 気遣いが伝わるメール・チャット ・Chapter6 気遣いが伝わるお願い ・Chapter7 気遣いが伝わる会食 ・Chapter8 気持ちを明るくするちょっとした気遣い ・付録1 オンラインミーティングを味方につけて好印象になる ・付録2 好印象な人の言葉選び ■著者 森田ゆき ビューティライフプロデューサー、Make Value Spirit 代表 イベントプロデューサー、パーソナルマインドトレーナー、秘書歴20年以上。 バークレイズ、ドレスナークラインオート(現アリアンツ)、 AIGなど外資系企業の役員秘書を歴任。 常に時間と成果を求められる激務の中、仕事とプライベートを見事に両立する エグゼクティブたちから「仕事術」「在り方」の真髄を学ぶ。 独立後、オンライン起業サポートセッションを開始。 延べ2000回以上のセッションを提供し、 「効率」と「充実」を両立させるライフスタイルの確立を目指す多くの起業家の第一歩を支援。 オンラインイベントのプロデュースでは、延べ8000人以上を動員。 また、美容系アンバサダーの運営にも携わり、企業の認知度向上に貢献。 2025年、"過去を労い未来を決め、美しく自分の人生を生きる"Ms .One Tiaraを主宰。 現在は、イベントプロデュースやマインドトレーナーとして、 「忙しい」「時間がない」「休みがない」という悩みを解消し、 やりたいことを実現する人生にシフトするための独自メソッドを提供。 プライベートでは76カ国旅行、ミセスコンテストでのグランプリ2冠受賞。 ミッションは「いつからでもどのステージからでも人生は変えられる! 」
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★☆発売即重版! 「仕事のストレス」に悩む人のあいだで早くも話題! ★☆相談人数1万人以上! 脳科学者&ストレスの専門家・西剛志の最新作 ★職場で1分。誰にも気づかれず、ストレスをスッと消す27のコツを収録 ★仕事帰りには、今日のストレスが“ゼロ”になっている!と大好評 ★「人間関係/やる気がでない・休めない/仕事が合わない」 仕事の「3大」ストレスをまとめてケア! ★新しいスキルを学ぶ前に! 仕事のストレスをなくせば 人生はぜんぶうまくいく 「休みの日くらい、仕事のストレスを忘れたい」と思いながら、 顔を見るだけで疲れるあの人、 思い出すだけでイラッとする人、 理不尽なクレームや報われない評価に、 毎日、気持ちがすり減っていませんか? 多くの人は、ストレスが溜まると 「週末にリフレッシュしよう」「ゆっくり休もう」と考えますが、 「あとで発散」は、実は脳のダメージが大きくなる悪手。 ストレスが脳に固定され、「ストレスを引きずる脳」ができてしまうからです。 だから本当にすべきことは、 仕事中に浴びたストレスを、 その場でスッと無効化して、 家に持ち帰らないこと。 本書では、ストレスを感じたときに動き出す脳の「扁桃体」や ドーパミンなどの脳内物質の働きをやさしく解説しながら、 ・会議中でも、 ・嫌な一言を言われた瞬間でも、 ・会社の帰り道でも、 ・座ったまま・歩きながらでも、すぐできる 最新脳科学を大公開! 仕事のストレスを 「脳に入れない」 「家に持ち込まない」、 一生役立つ最新メソッドを収録しました。 ●もう、嫌なあの人や仕事に 振り回されるのは、終わりにしよう ストレスが減ると、脳は本来の力を取り戻します。 ミスは減り、成果も働きやすさも数倍にアップ! 二度と嫌な人や報われない仕事に振り回されない、 「ちゃんと休めて、ちゃんと働ける」自分に戻る一冊です。 【著者からのコメント】 1 嫌いな人 2 やる気がでない業務 3 頑張っても報われない環境 私は、この3つのストレスを仕事の「3毒」と呼んでいます。 この3毒にさらされると、脳の扁桃体が過剰に反応し、 集中力・判断力・やる気のすべてが下がります。 どんな能力がある人でも、絶対に仕事はうまくいきません。 カギは「仕事の3毒」をどう抜くか、です。 仕事の新しいスキルを学ぶより、 嫌なこと・ストレスから脳を守るスキルを学ぶ方が仕事はうまくいく。 ぜひ「脳を仕事の3毒から守る」一歩を この本からはじめてください。
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一流企業も採用!仕事と人生の迷いをなくす「選択思考」 ◎溜まったToDo、どれから着手すべきか ◎今日中に判断すべき案件なのに、決められない ◎チーム内の軋轢、どうリカバリーする? ◎ストレスの元の「あの人」との時間がつらい ◎部下にフィードバックすべきか、黙るべきか ◎「イラっとして強い口調」になり、自己嫌悪 ◎転職したいけど、「会社を選ぶ基準」がわからない 日常の「迷い」から、人生を左右する大きな決断まで。 どんな場面でも悩まず決められる「思考の型」が身につく! 迷って動けない。決めても、あとで後悔する。 そんな「選択の悩み」を根本から解消するのが、 本書でご紹介する「選択思考」です。 「どう考えれば、迷わず、納得して決められるのか」 そのプロセスを、誰でも使える形で明快に体系化しました。 全体は、大きく次の3つのフェーズに分かれています。 ◆フェーズ1:視点を変える 思考が凝り固まり、同じところで迷い続ける状態から脱出。 哲学を使い、問いの立て方や視点を変え、思考を広げていきます。 ◆フェーズ2:選択基準を明確にする 「なんとなくの直感」や「他人の価値観」に振り回されず、 本当に納得できる「選択基準」を作ります。 自分の中にある価値観やインサイト、本当に大切にしたいことを言語化するプロセスです。 ◆フェーズ3:迷いを整理し、具体的な行動を選ぶ 「自分はなぜこれを選ぶのか」が明確に。 仕事の日常的な選択から、人生の大きな選択まで、 一貫した基準で判断できるようになります。 「選択思考」は 紙とペンさえあればできるシンプルな思考法。 ですが、思考の質が劇的に変わるのを実感できます。 どんな場面でも一貫性のある判断ができる 「頭の使い方」が身につくのです。 悩んで時間をムダにすることもなくなり、 「あのとき、もっと違う選択をしておけば」という後悔の気持ちを 大きく減らすことができますし、 「日常の選択」に振り回されることもなくなります。 さあ、「選択思考」で想像以上の未来を手に入れましょう。 【この本で得られること】 迷っていた仕事に、すぐ着手できるようになる。 部下や上司に振り回されず、落ち着いて判断できる。 転職・キャリアチェンジでも、自信を持って決断できる。 「結局どうしたい?」に、答えが出せるようになる。 自分にとっての選択基準が明確になり、納得して選べる。 日常の「選べない」「決められない」が、納得の決断に変わる!
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「会議で意見を求められても、何も思い浮かばずフリーズ」 「誰にでも考えつきそうな意見しか言えない」 「ありきたりな企画しか出せず、ダメ出しの連続」 そんなあなたに身につけていただきたいのが 「視点を変える」思考法です。 なぜ、何も思い浮かばないのか。 いい考えが出てこないのか。 「頭が悪いから?」 「才能やセンスがないから?」 いいえ、違います。 それは単に「考える技術」を知らないからです。 テクニックは、覚えれば誰でも使えます。 著者の野呂エイシロウさんが 放送作家として『ザ! 鉄腕DASH!!』『奇跡体験アンビリバボー』などの 人気番組を担当し、さらに一部上場企業の PRコンサルタントとして活躍してきた経験から 導き出した「視点を変える」思考法です。 さて、ここで【問題】です。 道ばたに、何の変哲もない石ころが落ちています。 この石ころを売って、お金に換えてください。 普通は、こんなこと言われても途方にくれますよね。 けど、視点を変えたら簡単に解決できます。 「石ころは石ころに過ぎない」というのが 普通の人の視点だと思います。 しかし、視点を変えれば、あんなことにも使える こんなことにも使える、という可能性が見えてきます。 石を売る方法は1つだけではなく、いくつもあります。 詳しくは本書をご覧いただきたいのですが ちょっと面白い方法だと「石をペットにする」なんて 方法もあるのです。 実際に、過去、この方法で6億円も稼いだ人がいます。 こうした方法は、普通はなかなか思いつかないと思います。 学歴やテストの点数では測れない 「本当の頭のよさ」だと思いませんか。 「視点を変える」技術を学べば 実際に、周囲から「頭がいい」と認められるでしょう。 なぜなら、身の回りのいろんな課題を解決できるからです。 ・ 販促や営業などで新しい手法が思いつく ・ 総務や経理などバックエンド部門の問題解決 ・ 商品開発や広告宣伝などの「企画」で今までにない切り口が見つかる ・ プレゼンや商談などで相手の心をつかむユニークな話題を提供できる 企画開発などの担当者だけでなく、あらゆる人に役に立つスキルです。 ぜひ、本書で「視点を変える」方法を身につけてください。
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【著者累計40万部突破の脳科学者が教える「本当に伝わるコツ」】 【言語化には限界がある!】 こんなことはないでしょうか。 頼みごとをしたとき。 あなたは細かく指示を出して相手も「わかりました!」と言ってくれました。 そして後日、あがってきたものが、 あなたがイメージしていたものとは まったく違うものだったということ。 伝えたはずなのに、伝わっていない……。 言葉で伝えても、なかなか伝わらない。 こういったうまく伝わらない現象を、 脳科学では「認知のズレ」と呼んでいます。 最近、「言語化」という言葉が流行っています。 仕事でも、プライベートでも、 コミュニケーションにおいて言語化は確かに大切です。 でも、最新の研究から、「言語化には限界がある」ことがわかっています。 言葉は万能ではないのです。 いくら言葉を尽くしても、自分がイメージすることと、 伝えた相手がイメージすることが 一致しないことはしょっちゅう起きてしまう傾向があります。 つまり、言葉そのものに、認知のズレが起きてしまう原因があるのです。 「自分がこう思っているから、相手もこう思うはず」 「自分の考えを言葉にしたから、相手に伝わるはず」 実はそんなことはないのです。 人間の脳は、そうはできていないのです。 じゃあ、どうしたらいいのか? 実は伝え方がうまくなるいい方法があるのです。 本書では、脳科学が導き出した、具体的でシンプルな、本当に伝わるコツをお伝えしていきます。
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「やりたいことが見つからない」 「働く理由がわからない」 その悩みを解消するヒントを元スターバックスCEOが伝授! なぜ、人々はスターバックスに行くのか。 なぜ、「スターバックス」と 「スターバックスに似たコーヒーショップ」を 明確に区別しているのか。 それは、スターバックスには 人々を魅了する「何か」があるからです。 その「何か」を生み出すのが、 企業と働き手たちの 「ミッション(使命)」に他なりません。 本書では、スターバックスとザ・ボディショップで、 ブランドを見事に再生させた経営者である著者が、 その経験を紐解きながら、 「働くことの本質的な価値」を探すヒントをお伝えします。 自分自身の「ミッション=働く理由」を見つけることができれば、 「やりたいこと」や「自分が本当に納得できる働き方」も 手に入れられるはずです。 ※本書は、2012年10月に弊社より刊行された『ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由』を改題し、加筆・修正したものです。
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驚くような発想力と実行力で、数々の実績を生み出しているハーバードの研究員たち。 彼らが日々意識していたのは「自由な発想をすること」。 そのためには脳を刺激して、思考回路がパターン化しないようにします。 「明日から世界一周旅行をしてください」 そう言われても、時間もないし、お金もないし、急にはできない。 「できない理由」を探すのではないでしょうか。 でも、ハーバードの研究員は違います。 それが可能かどうか、真剣に「できる理由」を探すのです。 本書では、ハーバードの研究員のように柔軟な発想で、アイデアがあふれ出す脳の使い方を紹介。 ・いいアイデアが思いつかない ・失敗するのが怖い ・行動するまでに時間がかかる ・やりたいことが分からない ・想像通りの成果が得られない ・本来の力が出せていない そんな悩みの解決法がここにあります。
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「自分の強みがわからない」 「自分には個性がない」 「自分には誇れるものがない」 そんな「自分探し」に答えを出す方法をスターバックス元CEOが伝授! なぜ、宣伝しないスターバックスが、 「一流ブランド」として人々に認知されたのか。 日本のスターバックスのブランディングを 見事に成功させた元CEOが、 その秘密を明かしながら、 あなた個人の「自分ブランド」を 築くための心得をお伝えします。 それは、「あなたの価値」とは何か?を 見つける旅でもあります。 本書でお伝えする48のヒントは、 「どう生きるか」「どう働くか」という迷いを断ち切り、 就職、転職、仕事選びなど人生のさまざまな場面で 自分らしく歩むきっかけになるはずです。 ※本書は、2013年8月に弊社より刊行された『ブランド 元スターバックスCEOが教える「自分ブランド」を築く48の心得』を改題し、加筆・修正したものです。
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やる気が出ない・頑張りたくても頑張れない・会社に行きたくない・イライラが募る それ、バーンアウト(燃え尽き症候群)かもです。 近年、 20~50代まで職種や性別問わず急増する 「燃え尽き症候群」。 燃え尽き症候群は病気ではありませんが、安心してはいけません。 「ちょっと疲れただけだろう」「少し休めば、また元に戻るさ」と見過ごしてしまうのも NGです。 なぜなら、燃え尽き症候群がきっかけで、 うつ病などのメンタル疾患を発症する ことも珍しくないからです。 大事なのは 「燃え尽きなのかも?」 と気づいた段階できちんと対策すること。 燃え尽き症候群には、ちゃんと治す方法があります。 本書は、医師×プロ格闘家の著者 が、深刻なうつ症状になる前に、 体がおくるサイン「バーンアウト状態」を自分で理解し、 自分の心をケアする方法(また予防策)を解説します。
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素晴らしい「成功の世界」を集大成。 人間開発の分野の偉大なる先駆者ポール・J・マイヤーの成功プログラムは、世界17カ国語に翻訳され、80カ国で活用されている。 世界中の数多くの人びとが、困難や挫折とたたかいながら夢を切り開き、素晴らしい人生を勝ちとっている。 ここに、その得難いノウハウやスキルなどを初公開! 6つの成功を得る極意や知恵がいっぱい! トータル・パースンをめざして、人生の6分野「健康面・社会生活面・教養面・精神面・経済面・家庭生活面」のすべてにわたって成功するために、人びとを限りなく羽ばたかせる。 世界各国の実践例を満載。
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人生後半、まだまだ面白い。がんばれる。 仕事や家事育児に追われた頃を過ぎ、ふと心に穴を感じた50代。その穴を埋めるべく、長年の夢だったタイひとり旅へ。準備から道中のあれこれ、気持ちが整理される過程を記した実用的旅エッセイ。カラー写真多数。 《コンテンツの紹介》 【第1章】友がみな、我より偉く見える日に~オバサンは旅に出ることにした[準備篇] ・ずっとタイに行きたかった ・タイってどんな国? ・「友がみな、われよりえらく見ゆる日よ」 ・ひとり旅にはワケがある ・目的地は、こうして決まっていった ・旅の手配 ・アラ還オバサンの旅じたく ・タイの基礎知識 ・セキュリティ対策〜若くない自分を戒める ・タイの乗り物あれこれ ・旅程一覧 【第2章】通勤リュックで「ぼっち旅」にいざ出発[混乱篇] ・えっ、予約入ってない!? ・おいしいごはんで始まるバンコクの朝 ・タイの街角 電線と大木とお坊さん ・街を駆けずり回る羽目に〜オバサン版・はじめてのおつかい ・南国の市場で、ワクワク感が止まらない ・ローカル駅の風情〜ひとり『世界の車窓から』ごっこ ・夜行列車を待ちながら、恋愛劇を目撃 ・またやっちゃった!予約間違い 【第3章】長年の夢を叶えに、美しきタイ東北地方へ[解放篇] ・メコンのほとりでホームステイ〜イサーン到着 ・タイマッサージとランチで気分極楽 ・祈祷師が金運アップを祈ってくれた ・キティサイクルでイチジク狩りに ・贅沢!マンツーマンのお料理教室 ・夕暮れのメコン・クルーズ ・「自分」という存在は、実はないのかも ・“不気味なお寺”と、華麗な寺院へ 【第4章】国境を越えて、ラオスに日帰り[探検篇] ・国境の街でふたたびぼっち旅に ・人生初の「バスで国境越え」 ・ラオスからの留学生とおしゃべり ・凱旋門は見ずに街歩き ・まるで日暮里、秋葉原! ・外国資本の豪華ショッピングモール ・大失敗!おばあさんにケガさせちゃった ・ミニバスでウドーンターニーへ ・歩きすぎ?靴底が剥がれた ・ストリートはどんちゃん騒ぎ ・寒い!タイの冷房 ・ウドーンターニーのおいしいもの 【第5章】意外と快適だった "人生最狭宿"[未来篇] ・チャオプラヤーの川のぼり ・謎の市場・メークローン ・エカマイで見つけたおいしいごはん ・人生初ドリアン体験 ・“バンコクの昭和” ・買い物天国はつらいよ ・人生最狭宿!そして帰国 ・旅の食事一覧 ・旅の宿泊先一覧 ・おわりに ・奥付 ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 習慣次第で、あなたの人生に”しあわせ”が訪れる!全ての女性に、仏教の伝統が紡ぎ出した禅とマインドフルネスの智慧を!・禅僧×精神科医が教える心の調えかた、しあわせ習慣・すぐに取り組めるマインドフルネス瞑想をイラスト付きで解説・家事や趣味をしながらできる簡単マインドフルネス術を伝授。禅僧にして精神科医の川野泰周さんが、仏教の瞑想法を現代に応用した「マインドフルネス」と呼ばれる心の修養法を、メンタルのバランスを崩して苦しんでいる女性に伝えます。大切なのは「瞑想を日常の中に取り入れること」。この本では、「呼吸瞑想」や「歩行瞑想」など基本的な瞑想法から、家事や趣味を通して心を整えるマインドフルネス術までをわかりやすく解説します。心を豊かにする「禅のことば」などのコラムも充実。この本を読めば、せわしない日常にあっても、心健やかに、しあわせを感じながら過ごせるようになるはずです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ――★―――――――――――――――――――――――― 韓国発のベストセラー・エッセイ、待望の最新刊。 世界12カ国で翻訳され、シリーズ累計100万部! ――――――――――――――――――――――――★―― ――たった1cm、ものの見方が変わるだけで世界は180度ちがって見えてきます。 少しだけ視点を変えて、人生にポジティブな大逆転を起こしませんか? 新しい自分になりたい人へ。 本書には、心優しくなれるアイデアとヒントが、 ハッとさせられる言葉とすてきなイラストでたくさん詰め込まれています。 めくるたび、疲れた心が楽になる、108の魔法の言葉。 いつもの景色がたちまち変わる、人生の処方箋的1冊です。 【目次】 1 CHANGE YOUR PERSPECTIVE -視点を変えてみる(自分で“考える人”/“ゴルコンダ”が降る町) 2 WE ARE ALL INTERCONNECTED -私たちはつながっている(他者という“鏡の前で”/“真珠の耳飾りの少女”に出会う) 3 DISCOVER YOUR TRUE SELF -本当の自分を見つけに(“星月夜”に消えない夢/“親密な伝言”を待つ) 4 APPRECIATE THE LITTLE THINGS -小さなことに愛を感じて(“芸術家の庭”から学ぶ/幸せは“草上の昼食”に)
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よりよく生きるためには哲学が必要だ!! 人間という複雑な存在のありようを哲学の視点から整理し、 人生を前向きに生き抜いていくための考え方を示す―― 学校では教えてくれない人生の教養書。 いま世界はあらゆる境界があいまいとなり、確かなことが消失しつつある。 子どもが大人へと成長していく過程で身につけていくべき常識が根底から崩れてしまっている。 そんな多様で変容した世界のなかで生きるとは何か。人間とはどのような存在なのか。いかによりよく生きることができるのか。 そうした根源的な問いにいま多くの若者が直面している。 著者は国士館大学で大学生向けに人生とは何かを講義してきた。 人間とはどのような存在なのかを正しく認識するための思考のプロセスを明確に示し、 人生をどのように生き抜くべきかについての叡智をやさしく平易な言葉で説いた哲学的人生論。 【目次紹介】 第1章 人間とは何か 第2章 「心」とは何か 第3章 人は何のために生きるのか 第4章 「私」とは何か 第5章 人間関係のあり方を二つに分ける 第6章 「愛」とは何か――エロス的関係の区分 第7章 恋愛感情の特質 第8章 結婚の意義 第9章 家族とは何か 第10章 道徳の意義 第11章 働くことの意義 第12章 国家とは何か 第13章 戦争は悪か
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『人は話し方が9割』によって、2020年のビジネス書部門の年間累計発行部数・国内著者ランキング1位を獲得した永松茂久が、 渾身の思いを込めて書き下ろした自己啓発書の最新刊。 これからは「どう生きるか」よりも「どうありたいか」。 新型ウイルスの影響で世界中が混迷を極めるなか、新たな価値観や考え方、流されない確固たる軸を持つことの大切さを説きます。 ぶれずに、そしてゆるがない自分の軸を持つためには、どうすればいいのか? 著者曰く「在り方とは、“こうありたい”と願う思いから生まれる物事のあるべき状態」であり、「それは、自分の中の“美意識”である」。 20~30代から圧倒的な支持を得ている次世代のニューリーダーが、時勢を読み、さらには先人の知恵にもふれながら伝える、これからの生きる礎。
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ミリオンセラー『生き方』待望の続編が、15年の時を経て刊行! すべては“心”に始まり、“心”に終わる。 京セラとKDDIという2つの世界的大企業を立ち上げ、 JAL(日本航空)を“奇跡の再生”へと導いた、当代随一の経営者がたどりついた、究極の地平とは? これまで歩んできた80余年の人生を振り返り、 また半世紀を超える経営者としての経験を通じて、著者がいま伝えたいメッセージ――それは、「心がすべてを決めている」ということ。 人生で起こってくるあらゆる出来事は自らの心が引き寄せたものであり、すべては心が描いたものの反映である。それを著者は、この世を動かす絶対法則だという。 だから、どんな心で生きるか、心に何を抱くかが、人生を大きく変えていく。 それは人生に幸せをもたらす鍵であるとともに、物事を成功へと導く極意でもあるという。 つねに経営の第一線を歩きつづけた著者が、心のありようと、人としてのあるべき姿を語り尽くした決定版。 よりよい生き方を希求するすべての人たちに送る、「稲盛哲学」の到達点。
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【全米ベストセラー!】 シリーズ50万部を突破した『こうして、思考は現実になる』著者、 2年ぶりの新刊が登場です! 売れないライターだった著者が、 18冊の本と、7作の脚本を書けるようになった 「ひみつのレッスン」を公開いたします。 小説を書きたい、 絵を描きたい、 映画を撮りたい、 脚本を書きたい、 あらゆることに役に立つ、究極の書! 新しい時代が始まった今こそ、 あなたの「夢」をかなえてみませんか? *目次より ★この本は、ワクワクする自由な人生への招待状だ ★夢を夢のままで終わらせない、たった一つの方法 ★成功者が自分にしている、大事な「問い」 ★無名でもベストセラーを出せた著者がやった「あること」とは ★あのウォルト・ディズニーも、「絵の技術がない」と言われた ★あなたが意見を聞くべき「たった一人の人」は誰? ★「新しい恋」が、創造に役立つワケ ★芸術の女神「ミューズ」に選ばれる人、選ばれない人 ★年収一億ドルのスターの「はじめの一歩」
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天は「愉快」を望んでいる。 そのためには「いま、ここ、自己」に全力集中して生きること――。 東洋哲学の深い知恵と洞察から生まれた、“第二の人生を輝かせる生き方”とは? 東洋思想研究の泰斗が、“人生百年時代”に生涯現役ですごすための「考え方」「働き方」「愉しみ方」を伝授します。 序 章 「愉快」は天の望み 第1章 心はこうして整えよ 第2章 天意にかなう生き方 第3章 自分のためより人のために 第4章 命は日々新しく 終 章 あとがきにかえて ◎「志」なくして愉快な人生はありえない ◎一心に打ちこめば、そこに「無心」が生じる ◎「あきらめ」から生まれる強い心とは? ◎みずから信じるものを「誠の心」で敬え ◎天命を知り、天意を実践する人は「運が強い」 ◎「自分を引きたててくれる人」と知りあう方法 ◎高収入の決め手は「独自の価値」の提供 ◎下り坂こそ、初心に返って根本を見つめ直す ◎多く「知る」よりも、深く「考える」ことが大切 ◎知足の心から生まれた「生きているだけで百点」 ◎「自分のため」より「人のため」のほうががんばれる ◎「今日の一歩」にまさる明日の二歩はない ◎死に直面した「絶対的孤独」から学んだこと ◎これまでつちかってきたスキルを活かして生きる ◎命が尽きるその日まで「愉快な旅」をしよう etc.
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★世界累計2700万部を叩きだし、 「大きな夢」をかなえた 『話を聞かない男、地図が読めない女』の著者 アラン&バーバラ・ピーズによる最新作が、ついに日本上陸! ★いま、最強の「願望達成の本」が誕生! 著者アランとバーバラが人生最大の危機におちいったとき、 二人が頼ったのは脳科学だった。 どうすればこの苦境を乗りこえて、 成功への道を切りひらくことができるのか。 最新の脳科学を学んだ二人が見つけ出したのは、 危機をチャンスに変えるため、 脳をプログラミングしなおす方法だった。 本書に書かれていること: ●脳科学の最新研究をどう利用すれば、 人生を成功に導くことができるのか? ●人生を変えるには、まず何をすればいいのか? どうしたら自分の望みを知ることができるのか? ●信念を持って目標を貫きとおし、 仕事も人間関係もバラ色の人生を手に入れるには? 「今の状況から抜け出したいのに、 どうしたら最初の一歩を踏み出せるのかがわからない」 そんな悩みも本書を読めば解決する。 この本を読めば、 あなたが心から望むことが何なのかがはっきりし、 それを手に入れるための方法がわかるだろう。 そして、これからの人生で、 どこへでも行きたいところへ行けるようになるには、 どうしたらいいのかを知ることができるだろう。
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大切な選択をする前に読んでください。 人生の確かな指針を持ちたい人、必読の書! “本書で提案する生き方は、悩みや迷いがまったく消えてしまうような生き方ではありません。悩みや迷いを抱えていても、思いどおりにならないことがあっても、辛いことや悲しいことがあっても、どんなときも自分の人生を「これでいい」と受け入れて、今この瞬間を自分らしく輝いて生きる生き方なのです。”(プロローグより) ベストセラーとなった『心眼力』から5年。「幸せ」と「人間学」の探究を続けてきた著者、渾身の書き下ろしがついに刊行! 自分らしく生きて、本来の力を発揮する人生を送りたいと望む人に最適な1冊です。 【著者メッセージ(本文より)】 私はかつて、心から満足できる人生を実現すべく、 さまざまな自己啓発書を読み漁って行動に移しましたが、 それでも自分に自信が持てず、行動は空回りするばかりでした。 やがて私は大切なことに気づきました。 立派な建物を建てるためには、 まず基礎工事をしっかりやる必要があるように、 心から満足できる人生を実現するためには、 まず自分という人間の土台を確立する必要があったのです。 自分という人間の土台を確立すれば、本来の力を発揮できます。 そのための生き方を本書でお伝えします。 *目次より プロローグ 「自分づくり」の旅を始めましょう 第一章 心の安全基地を確立する 目標を達成しても心が満たされないのはなぜか 自分に与える許しのメッセージ 子どものころに決めたことの影響力 「イヤ」を大切にすると「喜び」が育まれる 心の中に安心できるスペースを確保するために アサーティブに「ノー」を言うと自尊心が育つ 健康な家族は夫婦間や親子間にも境界線がある 自分を守るためのルール 相手の問題は相手に返す 第二章 選択する力を養う なぜ宮沢賢治は罪悪感に苦しんだのか ひきこもりの中で目覚めた夏目漱石 「自分に由る」ことで創造性や独自性が育つ 生きる力をどのように育むか 自分を縛っているものの正体 個性はどこで失われるか 人は葛藤を通して成熟する ものごとを「正しいか間違いか」で考えない 自由を獲得するための三段の変化 孤独を楽しめる人は幸せな恋愛ができる 一人でいられる能力の高め方 第三章 地に足をつけて新生する 「自分は何者なのか」を決めるもの 葛藤と選択によってアイデンティティは確立される 体験によって自分が見えてくる 目の前のことにコツコツ取り組めない人たち 思いどおりにならないことへの耐性 万能感の落とし穴 心理的に大人になるための通過儀礼 求められる父性 家族が健全に機能しているかどうかを判断する基準 母性のプラス面とマイナス面 子どもへの執着心を手放せた父親 蓮(はす)の花は泥水の中で咲く 第四章 自己受容を深める 自分を肯定できなくても大丈夫 弱さこそが宝になる 自己受容の訓練法 感情とのつきあい方 自分の中の怒りに対処する方法 「悲哀の仕事」によって喪失の悲しみから立ち直る 常にポジティブであろうとすることの危険性 悲哀のメロディーが共感能力を育む 自立のためには依存も必要 「健康的な依存」の四つの要素 心の自立度を高める方法 第五章 人生を最高の物語にする エンディングを意識することで今が輝く 人が真価を発揮できるとき わからないことの豊かさ ものごとの両面性に気づく 八方ふさがりになったときは 起きたことの深い意味は後で見えてくる 「悪い結果」という思い込み 不完全でいい、未熟でいい、愚かでいい 起きるべくして起きるシンクロニシティ エピローグ 人生とは一度しか通らない道 本書で紹介した良書の一覧
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【内容紹介】 不安と混迷の時代に、心豊かに。平安に生きる道を標す、究極の人生指南書!現代人の「座右の書」として、平明に語り尽す。 【著者紹介】 著述業(中国文学者)。 昭和7年、宮城県生まれ。 東京都立大学中国文学科修士課程修了。 著訳書に『中国古典の名言・名句三百選』『「貞観政要」のリーダー学』『完本 中国古典の人間学』『「老子」の人間学』『全訳「武経七書」』(全三巻)(いずれもプレジデント社)など多数。 【目次抜粋】 まえがき 《解題》孔子と『論語』 一、学而篇 二、為政篇 三、八佾篇 四、里仁篇 五、公冶長篇 六、雍也篇 七、述而篇 八、泰伯篇 九、子罕篇 十、郷党篇 十一、先進篇 十二、顔淵篇 十三、子路篇 十四、憲問篇 十五、衛霊公篇 十六、季氏篇 十七、陽貨篇 十八、微子篇 十九、子張篇 二十、堯日篇
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エレガンスは、最高の戦略である——。 香港生まれ、NY育ち。 SABONの日本上陸を牽引し、 2000円超の高級歯磨き粉ブランド「MARVIS」の 日本展開も手がけたJoey氏が、 世界の富裕層から学んだ、美しく稼ぐ、自由な生き方! ブランドビジネスの極意、ライフもワークも諦めないための働き方、 人生が輝く仕事とお金の秘訣が詰まった一冊。 【目次抜粋】 はじめに 欲があったから、成長できた -「Made in Japan」に憧れた子ども時代 -まずは「試して」みる 1章 ニューヨークで「SABON」との運命の出会い - 死海の塩でつくられた、特別なボディスクラブ - 交渉は難航。まさかのドタキャンも - 立ちはだかる商習慣の壁 2章 SABON卒業、そして私だけの城を持つ - たったひとり、倉庫で検品をした日々のこと - 起業は極力「自己資金」で - 友だちとのビジネスは慎重に 3章 愛されるブランドのつくりかた - バズらなくていい。つくりたいのは文化とライフスタイル - 「置かれる場所」がブランドの品格につながる - 歯磨き粉をギフトするという“文化”を届ける 4章 世界の富裕層から学んだ、お金との付き合い方 - お金は自由と選択肢を得るツール - 富裕層はモノよりも、唯一無二の経験を求める - お金持ちは、「お金に働いてもらうこと」に長けている 5章 わたしはワークもライフも諦めない - 「超仕事人間」だった私が知った、人生の楽しみ方 - 「何が起きても大丈夫」という魔法の言葉 - 人間が計画を立てると神様が笑う おわりに 何歳になっても、大好きなミニスカートを履いていたい - ここから5年が勝負どころ - 今日という日を味わい尽くしたい
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アイデアが出ないのは、方法を知らないからだ。 AIと共生する時代、人間の核心である創造力こそ重要だ。 古今東西の創造の達人に学ぶ7つのメソッドで 発想・企画・表現・伝達の極意を獲得しよう。 思考と行動を変える、ビジネスのための実践書。 クリエイティブの「方法」を習えば、あらゆる仕事に活かすことが可能になる。本書を読み終わる頃、クリエイティブは何だかわからない才能やセンスの産物などではなく、最適な「方法」の駆使と運用によって、狙った的の真ん中に矢を射る、極めて論理的で演算的で戦略的で、事業に応じた正解がある仕事であることを理解いただけることになるだろう。(本文より)
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この言葉たちがあなたの仕事に魂を吹き込む。 働くとは何か。仕事とは何か。仲間とは、お客様とは、そして自分とは、と自らに問い続けた社長の魂の言葉たち。40年連続成長を遂げた経営者が、仕事哲学、人材哲学、人間哲学を語る一冊。 40年連続成長の裏には、派手な理論や流行の経営手法があったわけではありません。「仕事にどう向き合うか」を徹底的に問い続けてきたことこそが、その結果を導いたのです。 本書の著者は、福島県郡山市で水道設備業を主業務とする設備建設業会社を創業し、異業種からの挑戦、幾多の不況、東日本大震災やコロナ禍といった未曽有の危機を乗り越えながら、会社を全国規模へと成長させてきた“たたき上げ”の社長だ。 本書は、そんな著者が40年の現場と経営の中で自らに問い続けてきた、仕事に対する姿勢、人としての在り方、仲間の育て方を、真正面から語ったもの。その言葉たちはきれいで耳に心地よいものではありません。ときにそれは苦悩の吐露であり、ときに厳しい言葉も並びます。だからこそ、その言葉たちは胸に刺さり、心にしみ込むのです。 本書は、経営者だけのための本ではありません。仕事に迷いを感じているビジネスパーソン、部下を持つマネジメント層、そして「このままでいいのか」と自分に問いかけたいすべての働く人に向けた、仕事人生を立て直すための一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自己理解で未来は変わる! ポジティブに生きるための地図(ロードマップ) 人間関係がうまくいかない、自信がない、何かを変えたいけれど、何から始めればいいかわからない―― まずは今のあなたをキチンと知ることから始めましょう。毎日の考え方を少し変えるだけ。ニコッと笑って自分を好きになって。 誰でもできる! 世界が輝く! ハッピーな自分に出逢えるチャンスです!! 「自分を知ることは、生きるためのテクニック!」 英語教室を経営するかたわら、国内外のグローバル企業でビジネストレーナーとして登壇してきたReikoSenseiが、豊富な経験から導き出した、ポップに楽しく、気軽にできる思考ワークを伝授。 仕事、子育て、人間関係を楽にするヒントが満載!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 願いを現実に変える、成功者の思考と行動 企業人、専門職、リーダー、すべての挑む人―― 各界プロフェッショナルとの対談が明かす、目標達成の定石。
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パートナーや子どもは欲しいけれど 恋愛やセックスには興味がない 300組以上の「友情結婚」を見届けてきた著者が語る フラットな関係から始まる新しい夫婦のかたち 「結婚してもセックスはしない」――そんな結婚の形があります。性的関係を持たないことを前提とした「友情結婚」です。 友情結婚は、性的マイノリティの人々にとって大きな希望となるものです。異性との性行為ができない、あるいはしたくない――そういった指向をもつ人々であっても、人生のパートナーと家庭を築き、親を安心させ、子どもを持ちたいと願うことは、決して特別なことではありません。しかし、性行為を前提とする「ふつうの結婚」は、彼らにとってしばしば乗り越えがたい壁となります。 著者は、そうした人々の結婚を支援する友情結婚専門の結婚相談所を10年以上運営し、これまでに300組以上のカップルを成婚に導いてきました。友情結婚を選ぶ人たちは決して特別な存在ではなく、私たちのすぐそばにいる“普通の人”であり、ただ彼らの願いが社会制度の“当たり前”にそぐわないだけなのだと考えています。 本書では、友情結婚とは何か、その背景や成り立ち、実際に成立したカップルたちのエピソード、結婚生活のあり方などを、著者の経験に基づいて分かりやすく紹介します。 「結婚したい。でも自分には無理かもしれない」と感じている人に、本書は新たな道を照らします。そして読む人すべてに、多様な家族のかたちと、「誰もが幸せを望んでいい」という当たり前のことを、静かに、力強く伝えてくれる一冊です。
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挑戦こそ、最高の快楽だ! 年商135億超、SNSフォロワー総数100万人。 “中卒から独立起業”を果たした男が語る、仕事と人生のリアル! 読む者の行動を変える、最強の自己啓発ビジネス書。 "行動しろ。 人生は変えられる。 その鍵を握るのは、君自身の行動だ。 絶望するにはまだ早い。 未来はいつだって、今このときから始まっている。 本書が、あなたの「最後の言い訳」を断ち切り、 動き出すための一冊になることを願っています。" ――「おわりに」より 中卒から土木作業員、ビッグモーター勤務を経て独立。 中古車販売会社「BUDDICA(バディカ)」を創業し、業界初の通販モデル「BUDDICA DIRECT」を確立。 4年連続で「全国販売台数No.1」を獲得し、年商135億円を超える企業へと成長させた男ーー中野優作。 SNSフォロワー総数は100万人を突破。 現代ビジネス界の風雲児として注目を集めている。 本書は、「起業成功の原則」「現場で培った仕事術」「圧倒的成果を生む組織づくり」「人生を動かす覚悟」など、「何者でもなかった自分」が、どう生き方を見出し、仕事で結果を出し、仲間を巻き込み、社会に爪痕を残してきたか、弱さも含めてその全てを綴る。 読者の心と行動を突き動かす50の哲学を収録した、圧倒的実践型・人生戦略書である。「成功したい」「変わりたい」「何者かになりたい」人生にもう一度火を灯したい、あなたに贈る一冊。 第1章 熱狂する人生を選べ 第2章 戦場で勝つ仕事術 第3章 最強の組織を作る 第4章 美学を持って生きよ 第5章 豊かな人生は自分で作れ
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「毎日行きたくないと思いながら仕事に行き、やりたくない仕事をしている」 「自分に向いている仕事なんて、あるのだろうか」 「生きていて何か物足りない」 そんな思いを抱える人に届けたい、認知科学にもとづいた自己変革書。 「すべての人に可能性がある」 だからこそ、本気で自分を変えたいあなたに読んでほしい。 人生のモヤモヤを手放し、自分の最大価値に気がつくには、 認知科学コーチングのプロが提唱する、この5ステップを踏め! Step1 自己決定 Step2 自己理解 Step3 GOAL設定 Step4 決断 Step5 アクションプラン 《目次》 序章 「自分を変えたい」そう思うあなたへ——未来は自分で変えられる なぜ今、自分を変えていく必要があるのか? 変化する社会と変わりたくない人間 自分で自分を変えてきた経験があなたを作る 認知科学のコーチングというアプローチ 第1章 今の自分の生き方を捉える 今の自分の生き方とは? 私たちの行動は『無意識』で行われている 無意識の中に信念がある あなたの信念が結果を生み出す 今のあなたの無意識は、何によって形作られているのか? 後天的な無意識はどのように形成されるのか? あなたの持つ信念はあなたのGOALに必要か 自分の無意識を理解することが本当の自己理解 第2章 認知科学のコーチング 『自分を変える』とはどういうことか? 今の生き方の外側のGOAL設定 エフィカシーを高める コンフォートゾーンが未来にズレる 認知が変わるコーチング 第3章 コーチングの5ステップ コーチングの流れ ステップ1:自己決定 ステップ2:自己理解 ステップ3:GOAL設定 ステップ4:決断 ステップ5:アクションプラン 終章 自分の可能性を信じる勇気を すべての人に可能性がある
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選択に迷わない、「信じる心」を身につける 「正しい選択」を探すのではなく、選択を信じる強さを手に入れる 情報があふれ、価値観が多様化する現代社会のなかで、日常生活の些細な判断から、進学、就職、結婚といった人生の岐路に至るまで、私たちは常に選択を迫られています。しかし、自らの意思で自由な選択ができる一方、その自由さゆえに迷いや悩みが生まれ、時として自分の選択に後悔してしまう人も少なくありません。 しかし著者は、何が「良い選択」だったかなどは、その時に分かるはずもなく、たとえ選択ミスや失敗があったとしても、「あの選択があったからこそ今の自分がある」と思えることが唯一の「正解」であると説いています。そして「信じること」こそ、自分の選択に自信をもち、人生を豊かにしていくために必要なものであると述べています。 北九州で宗教法人を主宰し、長年にわたって多くの人々の苦悩に寄り添ってきた著者は、神佛の教えを通して日々の生活の中で「信じる心」を大切にすることで、人生におけるさまざまな困難に立ち向かう助けになるといいます。その教えは私たちの祖先が日々の生活のなかで蓄え、伝えてきた貴重な知恵に基づいており、これを学ぶことで自信と勇気が育まれ、人生を力強く歩んでいくことができると説いています。 本書では、人間関係の悩みの解消法、仕事や結婚における選択の指針まで、具体的な場面に即した著者の考え方が示されています。また相談者の実体験を多く交えながら、愛や命の本質、より良い「生」のあり方についても考察を深め、日常生活のなかで育むことができる「信じる心」の力を分かりやすく説いています。 著者は「今を生きる私たちに必要なのは、複雑な理論や厳格なルールではなく、シンプルで力強い『信じる心』である」と述べています。すべての人にとって、これからの人生を生きていくうえで自分の判断を信じ、成長していくためのヒントが詰まった一冊です。
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大人の女には、道をはずれる自由も、堕落する自由もある――。 「少女マンガを超えたマンガ家」が種を蒔き、 「型破りのアイドル」が開花させた“別の”女の生き方 気鋭の社会学者が豊かに読み解く! ・カリアゲショートで「理想の彼女」としてのアイドル像を拒否した小泉今日子 ・女の子の夢と憧れでなく、不安と絶望、「女の子のあがき」を描いた岡崎京子 ・「なんてったってアイドル」とアイドルを演じる「私」を歌い、新しいアイドル像を打ち出した小泉今日子 ・『東京ガールズブラボー』のサカエはじめ、「強くなりたい」と願う女の子を生み出した岡崎京子 ・「むすめたち、よりよく生きよ」と舞台プロデュースに後輩たちへのメッセージを込めた小泉今日子 ・運命の男性が「私の居場所」を作ってくれるわけではないと教えてくれた岡崎京子 ふたりのキョウコの自由への渇望とその実践に迫る!
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誰もが人生を再創造できる 「幸せ」が創り出す未来社会への展望 11万人が実証した「生きる=楽しい」思考法を実現する! 人生の困難に立ち向かい、心のバランスを整える アメリカと中国で特許を取得した革新的な思考のシステムとは ------------------------------------------------------ 職場での人間関係、家族の不仲、金銭問題、体調不良……、人生なんて楽しくない——そんなふうに思っている人は多くいます。つらかった過去の経験を見つめ直すことをちゅうちょする人もいると思います。 しかし「自分を知ることは怖くない——最終的にたどり着くのは、自分が最高に満足できる自分自身だ」と著者は語ります。 著者は人間の思考におけるシステムを研究し、独自に心のバランスを整える思考法を開発しました。そしてセミナーや講演を通して人々が日々を健やかに自分らしく生きるための方法を発信し続けています。著者の考案した思考法はこれまで延べ11万人が受講し実証を重ねてきました。そして人間の意識の分野で「心のバランスを整えるための方法」として米国と中国で特許も取得しています。 本書では著者が開発した心のバランスを整える思考法を、段階を追って解説していきます。大きくストーリー編、解説編、活動編に分かれており、ストーリー編では主人公の千尋が人生を切り拓いていくさまを描きます。解説編ではそのとき千尋の身に何が起こったかを思考法を用いて解説していきます。 自分を深く理解し、過去の困難を乗り越えることで、自分の望むとおりに日々を創造する力を手に入れることができます。 誰もが直面する人生の壁を乗り越え、本当の自分を取り戻すための一冊です。
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部下の育成に悩む管理職を救う “デキる”部下育成メソッド! 心理学・脳科学に基づいて、成長しない部下の改善点を7つのタイプに分けて分析。 それぞれのタイプにあわせた適切な対処法を人材育成のプロが解説! ------------------------------------------------------ 集中できない、協力できない、ミスをしても反省しない——。 こうした「デキない」を抱える部下に対して一生懸命指導しているのに、一向に成長しないと悩んでいるマネジメント層の人は少なくありません。管理職1,715人を対象にしたラーニングエージェンシーの「管理職意識調査」(2021年)によれば、管理職の悩みの第1位は「部下の育成」で、約半数の管理職が部下の育成に悩んでいることが明らかになっています。 著者は心理学、脳科学に基づいた人材育成・指導の独自メソッドを確立した、人材育成のプロフェッショナルです。20年以上にわたってさまざまな企業の研修に携わってきた経験から、部下の「デキない」を7つのタイプに分けて分析し効果的に改善していく方法を確立して、数多くの成果を上げてきました。 例えば、部下が「集中できない」という問題を抱えている場合、その部下に対してただ「集中しろ」と言い続けても効果がないことがあります。著者は、部下が仕事に集中できない原因には「仕事の楽しさを感じられていない」あるいは「仕事の意義や価値を理解できていない」といったことがあるため、自分の成長を実感させ仕事に楽しみを見いだせるようにすることが重要だと考えています。そのため「集中できない」部下に対しては、上司が部下の成果や成長を認めて褒めてやることが効果的だといいます。 本書では、部下の「デキない」を「集中できない」のほかに、「スケジュールを守れない」「指示やアドバイスを聞かない」「指示待ちで主体的に動かない」「ほかの社員らと協力しない」「新しいことに挑戦できない」「失敗しても反省しない」の7つに分類し、それぞれ異なる対処をすることによって改善に導くメソッドを紹介しています。またマネジメント層のマインドセットについても触れ、部下の能力を最大限に引き出せる達人になるにはどうすればよいかを解説しています。「デキない」部下を貴重な戦力に変え、部下育成に悩みを抱える人の助けとなる一冊です。
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聞くだけで悩みが解決! スペシャル音声「メディテーションガイド」付き! プロ野球選手やミュージシャン、経営者などが こっそり実践している最新瞑想メソッド! 仕事、恋愛、結婚、夢、子育て、受験など、 さまざまな悩みを抱えるすべての人が、 いつでも、どこでも、誰でも、簡単に、毎日わずか5分で、 「なりたい自分」に近づくことができます! 瞑想と聞くと「心を清らかにする」というようなイメージがあると思いますが、 兼下さんのメソッドは「目標達成」メソッドです。 顧客にはプロサッカー選手、プロゴルファー、アイドル、俳優、などがいます。 「起業したい」「移住したい」「ワールドカップでゴールを決めたい」 「メジャーリーグに移籍をしたい」「演奏を進化させたい」。 そう強く瞑想することで、日々の過ごし方が変わり、目標達成に繋がっていきます。 顧客であるアスリートは、大きな大会前の半年間、「代表に選ばれゴールを決める」を念じ、 兼下さんのもと、瞑想を続けてきました。そして、ゴールを決めました。 兼下さんはそれを「WINメディテーション」と名付けていますが、 この本はWIN(勝利)よりもみなさんの人生に対してアプローチしたいと考え、 「解決メディテーション」と名付けました。 いま、メンタルに不調を抱えている方が増えている中で、 このメソッドは多くの人を救うことになると思います。 【contents】 chapter1 2ケ月で人生が激変するWINメディテーション chapter2 トップオブトップは、なぜ瞑想するのか? chapter3 WINメディテーション®で人生が激変した人たち。 chapter4 PREPARE さぁ、始めよう。 chapter5 WINメディテーション®実践編 chapter6 応用編 年代・職種別 chapter7 WIN メディテーション®誕生秘話 chapter8 WINメディテーション®を世界中に!
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14万部突破『死ぬこと以外かすり傷』の反省と振り返り。 ベストセラー編集者、調子に乗ってドン底へ。 そして考えた、本当の幸せ。 意識高い系ブーム後の「脱競争論」 人生の中で、一心不乱に頑張る時もあれば、すこし休むときもあって良いのだと思う。 ブレながら、矛盾しながら、みっともなくても生きていく。 仕事と違って、人生には答えがない。 競争から迷走に変わった僕の人生が、あなたの人生とどこかで交われば、嬉しい。 かすり傷も痛かった はじめに こっちの世界では革命は起こらない 第1章 予定調和を破壊するな トラブルはすべて身から出た錆 バカなことはバントくらいせよ 安心安全があるから戦える 言ってはいけないことは言ってはいけない 頭は3歳児でも身体はボロボロ 退屈な世界で廃人になる 第2章 自分の手だけで金を稼ぐな 自分の値札を利確せよ 意識が高いと嫌われる 誰も知らない「酒ウツ」の正体 幸福相対性理論 奴隷の幸福 ブランドは地に堕ちてからが本番 帰る場所がある人間は競争しない 第3章 名前を売ると叩かれる 前のめりポリスに注意せよ! 恥をかいて、血を流してるつもり 風呂敷は畳まれない 教祖になれなかった 第4章 手を止めて考えろ 今やるな! スピードから暇の時代へ もう量はいらない 熱狂は「生産」から「表現」へ 何か一つでトップになれない時代 変わり続ける時代のコマにはなりたくない 第5章 当たり前の生活をせよ 丸裸でダサいまま生きる 憑依レベルで子育てせよ 目的もなく意味すらない 第6章 熱狂は気まぐれだ 雨時々、熱狂 数字から自由になる 自分の身体は汚れている ブランドやアートの評価に頼ったら老害 誰にでも受け入れるべき魅力がある 意識高い系ブーム後の「脱成長論」 おわりに かすり傷のまま生きていく
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「仕事ができる人」とは、 誰よりも早く課題を発見し、 誰よりも早く解決できる人 毎年140%以上の成長を実現! 元自衛官の天才起業家が語る 成功に不可欠なビジネスマインドと課題解決のスキルとは ------------------------------------------------------ どの職場にも、仕事ができる人とそうでない人がいます。 同期入社でスタートラインは同じだったはずなのに、数年もしないうちに どんどん差がつき、最初は対抗心を燃やして頑張っていた人たちも いつかその差に慣れ、受け入れてしまう……。 しかし、仕事ができる、できないの差は絶対に埋められないものでも、 覆せないものでもない、と著者はいいます。仕事において最も重要なのは、 目の前の相手が抱えている問題に意識を向け、解決に導こうとするマインドであり、 これに結びつけられなければどんな知識もスキルも役に立ちません。 逆にこのマインドさえあれば、自分の働きぶりは周囲に認められ評価を得ることができるのです。 利他の心をもって他者の困り事(=課題)を誰よりも早く見つけ、解決しようとする姿勢こそが 重要であり、これは意識を切り替え行動していくことで誰でも身につけられるものなのです。 著者はIT技術を駆使した写真販売のプラットフォームサービスを提供する会社を経営しています。 もともとは自衛官として8年間陸上自衛隊に在籍していましたが、趣味だった写真で人々から 感謝される仕事がしたいと思い、カメラマンとして独立しました。 そしてカメラマンとして成功の道をさぐるなか、保育園・幼稚園および保護者向けの オンライン写真販売事業を始めてからは売上が毎年右肩上がりで伸び続け、 サービスの利用者は300万人を超え、会社は毎年140%以上の成長を遂げています。 成長の転機となったのは、まさに著者自身が課題解決の重要さに気づいたときでした。 以前はカメラマンとして保育園などを巡り、写真を撮ることだけを仕事にしていましたが、 保育園の園長先生が保護者向けに写真を販売する段階で課題を抱えているのを知って、 その解決を買って出たのです。そしてオンラインで写真を閲覧、注文、決済できる プラットフォームをつくり、それを事業に結びつけていきました。 この経験から著者は、相手の悩みをひとごとにせず、なんとかしてあげたいという気持ちで 解決を目指すことがビジネスを成功に導くカギであると知ったといいます。 社会は困り事を解決してくれる人を必要としていますし、会社は顧客の課題解決が 利益になるため、その力をもつ社員を求めています。そこで自分の価値を高め、 成果を上げていくためには、日々の仕事のなかで周辺に目を向け、 そこに課題を発見し、解決する力を磨くことが大切です。 今の自分にできること、自分にしかできないことを見つけ、それを相手のために 役立てようという気持ちさえあれば、誰もが必ずビジネスパーソンとして成長できるのです。 本書では、課題をいち早く見つけて解決しようとするビジネスマインドの重要性と、 そのために必要な考え方やノウハウを余すところなく語っています。 また、見つけた課題を深掘りするための勉強法、行動の指針、 アイデアをもらえる人脈づくりなど、課題解決力を高める方法も解説しています。 「仕事ができる人」となるために必要なマインドが得られ、 実際に行動に移すことのできる、ビジネスパーソン必読の一冊です。
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テクニックや知識だけでは務まらない 世界水準のパイロットに必要なのは 命を預かるプロとしての「使命感」 ------------------------------------------------------ 世界中の空をはばたくパイロット—— 多くの人が憧れる一方で、その椅子に座ることのできる人は限られています。 しかし、狭き門といわれている操縦士資格の取得以上に難しいのは、 パイロットの仕事を続けていくことです。多忙で不規則な職務において、 ミスの許されない、多くの人の命を預かるプレッシャーに耐えられずに 退職する人は相当数に上ります。 せっかく多額の費用を費やし努力を重ねてパイロットになっても、 すぐに続けられなくなってしまっては、夢を叶えたとはいえません。 「世界に通用するパイロットの育成」という理念のもとフライトスクールを経営し、 自ら多くのパイロットを世に送り出してきた著者は、資格の取得以上に、 その後プロとして活躍し続けることに重きをおいて育成を行っています。 著者はかつて単身渡米し、現地で操縦士資格を取得した際の経験から、 世界で通用するパイロットになるためには、自己管理を徹底し、 大きな負荷にも負けない心身を保つ、プロとしての使命感をもつことが 必要だと考えるようになりました。 本書では、世界で通用するパイロットがもつべき使命感とは何か、 そして使命感をもつパイロットになるために必要とされる資質について 詳しく紹介しています。 パイロットを目指す人にとって、夢の実現をサポートする一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 先行き不透明な社会のなか、たった1人で起業し、業界No.1の有名エージェントへ。 あなたが輝く魔法の方程式。 誰でも「好き」をあきらめないで継続すれば、夢がかないます! 放送業界の激動と改革の真っ只中をくぐりながら取り組んできたこの25年のこと、女手ひとりで会社を設立してから現在の規模に至るまでに経験し学んできたこと、仕事に対する考えなど「自分らしく輝く」ためのヒントが満載! 【著者プロフィール】 長倉シュタッフ牧子(Makiko Nagakura Stapf) 芸能プロダクション 株式会社FM BIRD 代表取締役社長。 東京都出身、英国国立ウェールズ大学大学院環境学修士課程卒 理学修士(UK MSc=Master of Science) 放送業界で35年、ボイスタレント専門エージェント創立から約25年、日本におけるラジオDJ、パーソナリティ、バイリンガル司会者育成に尽力してきた。 幼少よりクラシック音楽教育家(ピアノ・声楽・音楽理論)に師事し、本格的音楽教育を享受。モデル、タレント、ラジオDJとして活動後、25歳で音楽評論著述、放送作家へ転身。1994年(平成6年)有限会社エフエム・バード(現・株式会社FM BIRD)創立。知性、教養、美声を備えたパーソナリティを育て輩出するエージェントとして事業展開。現在、芸能プロダクション、番組制作・イベント企画演出、コンテンツ翻訳業務、芸能スクール事業、プレゼンテーション研修サービスといった事業展開している。ステータスやステージにあわせたパブリックスピーチ、スポークスパーソン・トレーニングを行うなど、日本で数少ないスピーチトレーニングのエキスパートである。25年以上新人タレントをのべ2千人以上育成・輩出。またトレーニング修了者のスピーチは国内外で高い評価を得ている。著書に『好きを仕事にする! ―自分らしく輝く条件』(2016年Amazon POD部門売上第2位)。受賞暦に2015年日本民間放送連盟賞ラジオ教養番組部門優秀賞、第52回ギャラクシー賞ラジオ部門選奨受賞でのダブル受賞など。所属タレントの金子奈緒は「21世紀の100人」(毎日新聞)に選出され、秀島史香は優れた話し手かつ聞き手として、ギャラクシー賞を受賞。 公益財団法人みんなの夢をかなえる会理事、公益社団法人シャンティ国際ボランティア会理事をつとめる。
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知識経営理論の第一人者による「知の方法論」の書き下ろし。ナレッジワーカーとしての個人が知識創造の本質的理解を深めるための、知の作法を論じる。 【主な内容】 序 知の方法を身にまとう/1 新たな経営の知/2 ナレッジワーカーの時代/第1部 知の方法論の原点/1 哲学にみる知識創造の知/2 知識創造理論で見た知の型/3 知識創造プロセスと弁証法のダイナミズム/第2部 社会科学にみる知識創造の知/1 科学の知の方法論の意味合いとその変遷/2 社会学の知のアプローチ:構造・行為・意味・統合/3 潜在的メカニズムの発見へ/4 新たな経営の知に向けて:綜合の知/第3部 「コンセプト」の方法論/1 コンセプトとは何か/2 「観察」の方法論:アイデアの源泉としての経験/3 「概念化」の方法論:意味の発見と形成/4 「モデル化(理論化)」の方法論/5 「実践化」の方法論/6 日常的行為へ/第4部 経営と知の方法/1 企業の知の型(組織的知識創造)/2 ナレッジ・リーダーシップ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 強いチームをつくる、リーダーの条件! 敵にも好かれるほど“義”に厚かった男の人生に学ぶ! 豊臣秀吉、豊臣秀頼、直江兼続をはじめとする大物武将たちに(敵となった徳川家康にも)とても好かれた真田幸村。 また、地元の猟師たちや浪人たちにも「この人と生死をともにしたい」と思わせるほどの人望があった。 その人望は、“義”を貫くところから生まれたものだったのだ。 自分のまわりの人を幸せにすることを第一に考え、それを実現していくという心に生きた真田幸村の、現代ビジネスパーソンも学ぶべき真実とは? 吉田松陰研究を追求する中で、日本人に引き継がれたDNAの系譜をたどると、そこには真田幸村がいたという著者が読み解く、真田幸村のすべて。
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「好きに生きていいよ」がいちばん難しい。 ――博報堂若者研究所がたどりついた、「人生を迷いなく生きる技術」 仕事は嫌いじゃない。人間関係も悪くない。 何かが欠けているわけではないはずなのに、 「このままでいいのだろうか?」という思いが、消えない。 もし心当たりがあるなら、 その悩みや焦りは、「自由過多」のせいかもしれない。 自由は、実はあればあるほどいいわけではなく、 多すぎると、かえって人を苦しめる。 「なんでもできる」時代に、何者にもなれていない── その落差が、静かに自信を削っていくからだ。 本書は、博報堂若者研究所が15年にわたり 若者たちと膨大な対話を重ねて集めた「生の言葉」から この時代のしんどさを解き明かし、 そこから抜け出すための技術「ちょうどいい不自由」をまとめた1冊。 【目次より】 ●自由すぎると、人は逆に動けなくなる ●4人に3人がぶつかる壁「クォーターライフ・クライシス」 ●「ありのままで」は優しい呪い ●私たちはみんな「自由の刑」に処されている ●「自由過多」で生まれる5つの「迷い」 ●あなたが迷うのは「ちゃんと考えている」証拠 ●前に進むための「ちょうどいい不自由」 ●リスクを「正しく恐れる」 ●「北極星」に沿って決める ●自分だけで「決めない」 ●「頭優先から抜け出した」 ●人生を後悔したくないあなたへ ●「未来」が「過去と現在」を変える など
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新しい企画が全然出せていない。部下に指示がうまく伝わらない。 いつも同じことで怒られる。最近同じ仕事しか任せられない。 「このままじゃまずいけど、どう変えればいいのかわからない」「何かしようとしてもすぐ挫折してしまう」 そんな「変われない自分」から抜け出すには何が必要でしょうか? モチベーション? それはなかなか続かない。一層の努力? それも難しい。 必要なのは、意思や根性に頼らず、変われるための行動を自然と行える「行動の仕組み」です。 価値のある情報を集めるための行動。人から信頼するための行動。 新しいことを考えるための行動。挫折しそうなときにとる行動。 本書は、多くの挑戦と失敗、そして成功の中で著者がたどり着いた 自分を変えるために必要な行動を、日々のなかで、仕組みとして できるようにしたのが、本書です。 ・毎日の経験を最大化するための5分習慣 ・休んでいても、24時間、働いてくれる脳をつくる ・新しいことは「ダウンロード版」ではじめる ・つまらない仕事は、仕組みで面白くする ・相手の信頼を得るために、あるひと言を冒頭に付け加える どれもすぐに、今日からでも行動にうつせるものばかり。 自分に自信がなくても、無理をしなくても大丈夫。 若手もリーダーも、仕組み通りに動くだけで、 1年後、気づいたら違う自分になっています。
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「お気に入りの旅行先」で終わらせない! タイではじめるスモールビジネスのすすめ 「タイが好き」「いつかタイで暮らしてみたい」「海外にも生活や仕事の拠点を持ちたい」 そう考えている方に向け、タイへの移住や事業投資について、現地事情を踏まえてわかりやすく解説する一冊です。 本書では、タイ在住日本人のスタイルを 「ノマドワーカー・プチ移住派」 「教育移住派&FIRE生活派」 「リタイア移住+プチ投資派」 「現地起業、本格事業派」 の4タイプに分け、それぞれに合ったビザ、仕事、事業投資の考え方を整理します。 さらに、外国人事業法、法人設立、税金、銀行口座、住居、生活費、医療、学校、現地就職など、実際に移住や事業投資を考えるうえで避けて通れないポイントも丁寧に紹介。 「タイは本当に住みやすいのか」 「DTVやリタイアメントビザはどう使えばいいのか」 「タイで働くには何が必要なのか」 「法人設立にはどんな壁があるのか」 「事業投資では何を確認すべきなのか」 「現地ワーカーとはどう付き合えばいいのか」…… こうした疑問に対し、タイ・バンコクで会計事務所を設立し、数多くの日本企業・移住者・事業オーナーを支援してきた著者が、自身の経験と具体的な事例をもとに解説。 本書では、ビザ制度、就労制限、法人設立のハードル、撤退基準など、現実的に知っておくべきリスクもお伝えします。 日本にいながらタイと関わる。 数週間から数か月だけプチ移住する。 リタイア後の生活拠点として考える。 現地パートナーと組んで事業を始める。 小口の事業投資から関わってみる。 タイとの関わり方は、ひとつではありません。 本書を読み終える頃には、あなたに合った「タイとの距離感」と、その一歩目が見えてくるはずです。 タイをもっと深く知りたい人、海外に生活や仕事の選択肢を持ちたい人、そして人生の次の可能性をタイで探したい人に贈る、実践的なタイビジネス入門です。
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「この選択で本当にいいのか」 「もう失敗できない気がする」 「正解が分からず、動けなくなっている」 20代の頃は、もっと身軽だった。 失敗しても立ち直れたし、休日には、何か新しいことを始める気力もあった。 それなのに30代になると、仕事、結婚、家族、お金、将来、人間関係など、考えなければいけないことが一気に増えていく。 やるべきことはわかっている。動いたほうがいいこともわかっている。 それでも、なぜか足が動かない。 本書が伝えるのは、ひとつのシンプルな結論だ。 「正解を探すことをやめた人から、人生はうまくいく」 動けない理由は、あなたの努力不足でも、意志の弱さでもない。 子どもの頃から刷り込まれてきた「7つの嘘」を、いまだに信じ続けているからだ。 「安定した人生こそ、良い人生だ」 「人生にも、テストのように正解がある」 「失敗は、悪いことだ」 「努力すれば、必ず報われる」 「段取り八分。計画してから動け」 「人生には、目標が必要だ」 「変わるには、大きな決断が必要だ」 これらの“常識”は、20年前の社会では通用していたかもしれない。 しかし、いまの30代以降の人生では、むしろ自分を苦しめる重荷になっている。 本書では、30代の人生を重くしている7つの嘘を一つずつ解体しながら、正解探しをやめること、失敗を恐れすぎないこと、努力や目標に縛られすぎないこと、そして「最善の選択」を探すのではなく、「選択を最善にしていく」考え方を伝えていく。 人生は、完璧な選択をした人からうまくいくのではない。 自分が選んだものを、自分の手で最善にしていく人から、人生はもう一度動き始める。 【目次】 Chapter1 なぜ30代で「人生無理ゲー感」が強まるのか Chapter2 正解探しが人生を止めてしまう理由 Chapter3 30代で信じると人生が重くなる思い込み Chapter4 人生をハードモードにしている「設定」を外す Chapter5 人生の難易度を下げる判断基準 Chapter6 40代で不幸になる生き方 Chapter7 30代でやるべきアクションプラン30――本書を行動に変えるために
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人生が根こそぎ変わる奇跡の物語 「どうしてうまくいかないのだろう…」 「なぜこんなに生きづらいのだろう…」 「なぜあの人とうまく関われないのだろう…」 日々の仕事や人間関係の中で、そう感じていませんか? そんなあなたの悩みが一瞬で消える解決法があります。 それがライフコーチ・早崎郁之氏が提唱する問題解決法、「感謝のワーク」。 「感謝のワーク」は、人生のあらゆる問題の根源に「親との関係」があることに着目し、そのトラウマを癒すメソッドであり、次の5つのステップに基づいて行われます。 ステップ(1):親へのわだかまりを吐き出す ステップ(2):親にしてもらったことを書く ステップ(3):親にしてあげたことを書く ステップ(4):親に迷惑をかけたことを書く ステップ(5):親に手紙を書く 過去の傷や痛みに向き合い、やがて「感謝」の感情にたどり着くこのワークは、参加者の多くが「自分の人生が根こそぎ変わった!」と涙ながらに語るほど、圧倒的な効果を生み出しています。 本書は「感謝のワーク」の書籍化。 60分ほどで読める短い物語ですが、物語を読み進めるだけで、自然と感謝のワークが実践できる“小さな仕掛け”がたくさん盛り込まれています。ページをめくるうちに自然と自身の内面や親との関係に向き合い、悩みや重荷がそっと解き放たれていくでしょう。 本書を読み終えるとき、きっと、あなたの人生はこれまでとはまったく違うものになっているはずです。ライフコーチとして多くの人生に寄り添ってきた著者だからこそ届けられる、人生がやさしくほどけていく時間を、ぜひ体験してください。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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「本を読まなきゃ、なんて思わなくていい」――でも、“一行の出会い”が、あなたの人生を変える。 著者が提唱するのは、“がんばらない読書”=ゆるラク読書です。完璧に読む必要も、難しい本を読む必要もありません。 「とりあえず(T)やってみよう(Y)」、すなわち、とりあえず1ページめくってみようといった、気軽な気持ちで取り組む“TY読書”の精神で、幸せやお金のヒントを軽やかに手に入れる新しい読書法。 読書を「努力」ではなく「幸せのスイッチ」として再定義する一冊です。 本書を読めば、「本を読めない人」が、「運命の一行」に出会い、本が好きになり、人生が好転していくのを実感できるようになります。
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人生100年時代といわれる今、体力の衰えや孤独感などの変化を抱えながらも、 毎日を幸せに暮らすためには、心を軽くする考え方が大きな支えになります。 60代以降、元気が出なかったり、 未来に希望を持てなかったりする人が増えている今、 本書では“幸せに年を重ねるためのヒント”を紹介します。 年齢を重ねることで失うものばかりに目を向けるのではなく、 「今だからこそ得られる喜び」を見つめ直しながら、 ・人とつながることの大切さ(おせっかい) ・何事にも“遅い”ということはないという前向きな姿勢 ・「すべてなんとかなる」というしなやかな心 といった視点を通して、「人生後半をもっと楽しむ生き方」を伝えます。 好奇心を持ち、行動を続ければ人生はもっと面白くなる――。 年齢を重ねた今だからこそ見つかる喜びを大切にし、 「人生後半をもっと楽しみたい」と願うすべての人に贈る、 前向きで温かなエッセイです。 ■目次 ●第1章 歳を重ねるほど、人生は面白くなる ・後期高齢者じゃなく光輝高齢者 ・50代、60代、70代と、人生はどんどん面白くなる ほか ●第2章「ま、いいか」で軽やかに生きる ・肩の力が抜けたときに道は見えてくる ・転んでも最後に笑えたら勝ち ほか ●第3章 自分を整えると、人生はうまくいく ・心の在庫は減らしたほうがいい ・心を軽くするためには物の整理から始める ほか ●第4章 人生を変える〝おせっかい力〟 ・損得勘定抜きに人のために行動する ・言ってみる、やってみる、行ってみる、そしてスピードが大切 ほか ●第5章 困難も、人生まるごと引き受ける ・お金は生きている間だけの預かりもの ・出会いは減らない貯金 ほか ■著者 高橋恵(たかはし・めぐみ) 1942年生まれ。一般社団法人おせっかい協会会長。 3歳の時に父が戦死し、シングルマザーとなった母のもと、3人姉妹の次女として育つ。 短大卒業後、広告代理店に勤務。 結婚退職後、2人の娘の子育てをしながらさまざまな商品の営業に従事。40歳で離婚。 42歳で自宅のワンルームマンションでPR会社を創業。 2013年に一般社団法人おせっかい協会を設立。 80歳を過ぎた今も、全国各地で「愛のあるおせっかい」を説くおせっかいセミナー、 講演、オンライン交流会を行っている。 また、毎朝行っているClubhouseでの発信は、通算1600回を超えている。 著書に、『笑う人には福来たる』(文響社)、『あなたの心に聞きなさい』(すばる舎)、 『百年人生を笑って過ごす生き方の知恵』(致知出版社)など。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベンジャミン・フランクリンの本は、アメリカでは聖書の次に読まれていると言われています。 なぜ、フランクリンの本がそこまで読まれたのかというと、「普通の人でも、自分を磨けば人生を変えられる」という物語だったからです。 フランクリンは貧しい家の出身で、ほとんど学校にも行っていません。でも、本を読み、自分を律し、働きながら成長して、やがて成功しました。その姿が、「自分も頑張れば変われる」と感じさせ、アメリカ人の理想像になりました。 特に、フランクリンの自伝には毎日どう自分を改善するかが具体的に書かれていて、今でいう成功法則の原型です。 「自分を変えたい。でも、何から始めればいいかわからない」 そんな人にとって、フランクリンの教えは〝最初の一歩〟を教えてくれるきっかけになるはずです。 実際にイーロン・マスク、ウォーレン・バフェット、ビル・ゲイツ、アンドリュー・カーネギー、ナポレオン・ヒルなどの多くの成功者はフランクリンから大きな影響を受けています。 本書は、そんなフランクリンの知恵を、現代の私たちが使える形でまとめた一冊です。 成功法則の原点にして、最前線。 そのベンジャミン・フランクリンの知恵の扉を、ここから一緒に開いていきましょう。 【目次】 はじめに 第1章 フランクリン13徳 第2章 フランクリン13徳 解説 第3章 若き商人への手紙 第4章 プア・リチャードの教え 第5章 『若き商人への手紙』・『プア・リチャードの教え』解説 おわりに
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人生はもっともっと面白くなるということに、 多くの人が気づいていない。 人生を面白くするそのヒントこそ、「越境」にある。 動きたいけど動けない。 変わりたいけど面倒くさい。 頑張りたいけど現状維持……こんな悩みがすべてなくなる! ワールドカップ出場32カ国を巡る「世界一蹴の旅」、 異国の地・シンガポールでの事業展開、 縁もゆかりもない鎌倉でのサッカーチーム立ち上げ、など 「型破り」に挑み続ける著者が語る、安住の地から飛び出す「越境」のヒントとは? 今すぐに取り入れられる考え方とテクニックが満載の一冊です! 【目次より】 序章●なぜ今、「越境人」が求められているのか? 第1章●世の中って、本当はそうだったのか! ~「タダでワールドカップに行ける?」が人生を変えた 第2章●野垂れ死ぬことなんて、そうそうない! ~出場32カ国を巡る「世界一蹴の旅」に出た理由 第3章●アクションを起こすと、何かが変わる! ~世界を巡ってわかった「越境人が足りない」 第4章●他人と過去は変えられないが、自分と未来は変えられる ~シンガポール移住、そして鎌倉インテルの立ち上げ 第5章●「越境人」になると何が起こるのか? 第6章●これからの時代を生き抜く「越境人」に近づく21のヒント
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「やめられない、止まらない」がなくなる! おそろしい「スマホ依存」になる前に 知っておきたい「賢いつき合い方」を、 ベストセラー精神科医が教えます。 ◆スマホとよりよくつき合うために 私はスマホを全面否定するつもりはありません。 本書のタイトルは『スマホNO!』ですが、 「スマホ依存が増えています。スマホとのつき合い方には十分注意しましょう。 スマホに身も心も支配されるような使い方は避けましょう」 というのがこの本の趣旨です。言ってみれば、スマホの部分否定です。 ごく大雑把に言うと、精神科医の立場から 「心を病まないスマホとのつき合い方」 を考えてみたのが本書ということになります。 本書でスマホとよりよくつき合うために ヒントを見つけていただければ、著者として幸甚です。(本書「はじめに」より)
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「5分でできることなのに、やり始めるまでに1時間かかる……」 「やらなければいけないことはわかっているのに、やる気がでない…」 本書は、そのような悩みの正しい原因を特定し、意志や根性に頼らず、「すぐやる人」に変わるための心理学的アプローチをまとめた一冊です。 これまで数多くのベストセラーで「人が動く仕組み」を解き明かしてきた著者が、最新の研究と豊富なデータをもとに、“先延ばしの正体”と“今すぐ動ける方法”を徹底解説します。 先延ばしは、性格のせいではありません。 悩みやストレスによるメンタル状態や、見えない心理的ハードルがあなたの行動を止めているのです。 本書では、「動けない原因」を科学的に解き明かしながら、誰でもすぐ実践できるテクニックを紹介しています。 仕事、勉強、人間関係―― あらゆる場面で差がつく「すぐやる力」を、あなたのものにしてください。 【目次】 はじめに 第1章 先延ばしの原因は性格じゃない! 第2章 「楽しくない」ことを面白くする! 第3章 迷わない自分に変える 第4章 仕事に役立つ先延ばししないテクニック 第5章 「すぐやる力」を鍛える 第6章 自分を動かす心理テクニック あとがき 【著者略歴】 心理学者。立正大学客員教授。有限会社アンギルド代表。慶應義塾大学社会学研究科博士課程修了。 社会心理学の知見をベースにした心理学の応用に力を注いでおり、とりわけ「自分の望む人生を手に入れる」ための実践的なアドバイスに定評がある。 『図解 身近にあふれる「心理学」が3時間でわかる本』『面倒くさがりの自分がおもしろいほどやる気になる本』『気にしない習慣 よけいな気疲れが消えていく61のヒント』(以上、明日香出版社)など、著書多数。
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タレントの枠を超え、多方面で活躍する田村淳。彼が「娘たちへの遺書」をコンセプトに書き溜めたInstagramに注目が集まっている。 本書は、それを「働き始める前に読んでほしい父からのメッセージ」として、岐路に立つすべての人が共感して読める「生き方」「働き方」の書として再構成。 すべての20代へ、またこれから20代を迎える若人、かつて20代だった世代へ――。 限りある生を、自由に、満足して生き切るためのヒントが詰まった、田村淳が贈る「人生の地図」がここに! ― 愛するふたりの娘たちへ。 この本は、パパから君たちへの 「遺書」 だ。 ……といっても、これを書いてるときに余命宣告をされてるとか、死期が迫ってるってわけじゃない。 ただ、いつ何が起こるかわからない人生だから、君たちに伝えたい、伝えなきゃと思っていることをちゃんと言葉にして遺しておきたくなったんだ。 これまでの人生で、パパが感じてきたこと、学んできたこと、そして数えきれないほどの失敗と反省。 そのいろんなパパの姿を、正直な思いを、この本には詰め込んでいくね。 どうしてパパは幸せで、 自分の人生に満足していて、 ぜんぶとは言わないけど、 けっこう思い通りに生きることができているのかって。 この「遺書」は、20代の君たちに向けて書いた。 いよいよ社会に出て、自分の力で人生を歩き始めるとき。 きっと高揚と不安がないまぜになっている君たちへの、エールでもある。 この「遺書」を書いている瞬間の君たちはまだまだ小さな「子ども」だけど、まだ何にも染まっていない今だからこそ、残しておきたいと思ったんだ。(「はじめに」より)
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「唯一無二」の存在になる。 元スタバCEOが教える、信頼されて、重宝される人の仕事術。 ベストセラー『「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方』の続編が登場です! ザボディショップやスターバックスのCEOを務めてきた著者が、 かつてリーダーだった経験と、リーダーとして部下を持った経験と、 その両面から見た「君にまかせたい」と言われる人の理想の姿について51項目にまとめました。 「リーダーとウマが合わない」 「報・連・相の仕方がよくわからない」 「もっと仕事を自由に進めたい」などの悩みを解決する情報と方法が満載! 【目次より】 第1章 必ずしも、従順でなくてもかまわない 第2章 まずは、“過剰サービス”から始めなさい 第3章 常に、完璧な仕事が求められるとは限らない 第4章 背伸びや無理をする必要はない 第5章 リーダーをコントロールしてもかまわない 第6章 よく読み、よく学ぶべきである 第7章 まず人間性をこそ高めなさい
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お客様の心をつかむNo.1キャストのテクニック ときに一晩で数千万、年収一億円以上を稼ぐともいわれるNo.1キャバクラ嬢。 そんなトップ1%のキャストたちはどのようにして稼ぐのか。 特別なことをしなくても、ちょっとした会話、しぐさ、気づかいを戦略的に繰り出すことで、お客様の心をつかんではなさいキャストにはなれる。 その心をつかむ技、会話をはずませる技、指名させる技、リピートさせる技と、No.1キャバクラ嬢が実際に繰り出す営業テクニック、振る舞い方の数々を紹介。 さらにお客様との同伴出勤やアフターのあしらい方、お金を稼ぐことを念頭にしたポイント(給与システム)の稼ぎ方まで、新人からベテランキャストが知っておくべき、稼ぐキャバクラ嬢の技術を網羅。 無理に来店を促さないさりげないLINE通知、フリーで席についたときのしぐさや表情、イベントをお客様でいっぱいにさせる集客術など具体的な実践方法も満載!
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本書では、生き抜くための実践的な知恵や、記憶力が格段によくなり知識も加速度的に増える思考術など、知識や思考の仕方を変えて、自由で賢い思考と行動へ変わるための方法をわかりやすく解説します。 世界の名著から学ぶ方法や、頭をよくする本の読み方、本物の教養の身につけ方、問題を打開する思考力、能力を確実に高める方法など「本物の賢さの身につけ方」を、著書累計300万部で120万部突破した『超訳 ニーチェの言葉』の作者が具体的にやさしく解説します。 本物の賢さの身につけ方。著書累計300万部! 世界の名著から学ぶ/頭をよくする読み方/本物の教養の身につけ方/問題を打開する思考力/能力を確実に高める ○生き抜くための実践的な知恵とは ○記憶力が格段によくなり、知識も加速度的に増える ○知識や思考の仕方を変えて、自由で賢い思考と行動へ 目次 ●第1章:頭をよくする第一歩 情報と知識のちがい/情報社会の不安定さ/論理と経験が土台になる 他 ●第2章:頭をよくする読み方 おもしろがって読むと身につく/読書が自分をよくもわるくも変えていく/書物を読むこととは 他 ●第3章:本を読む技術 まだら読みと急所読み/前提本を読んでおく/前提本として重要な『聖書』他 ●第4章:知識を広げる読み方 知識の表皮と実/魅惑の一冊/混ぜ読みで知識の幅を広げる 他 ●第5章:世間をあやつる人たちの操作的知性 本を読まない人たちは利用される/本を読まない人たちの多さ/物事を定式化する人たち 他 ●第6章:世界を闘争の場にする人々 人には上下があるという世界観/権威主義的パーソナリティ/紀元前の権威主義的パーソナリティ 他 ●第7章:分節化というブラックマジック 分節化された世界/心も分節化されている/人間の分節化 他 ●第8章:自分の能力を確実に高めるドゥエルイン 書物を読むだけで自分が変わる/経験するレベルの読書/書物にドゥエルインする 他 ●第9章:自分は優秀だと思っている人の苦しみ 学校の優等生たちがつくり出す闘争の場/見かけの頭のよさと本当の頭のよさ/枷から抜け出なければ自由になれない 他 ●第10章:デタッチメントして生きる 自分でじっくり考えてみる/自分の中にデタッチメントして生きる部分を持つ/悟りという呼び名のデタッチメント体験 他 ●第11章:損得計算をせずに倫理にしたがう 迷うならば今は選択しない/人生には意味がないという観点から生まれる倫理/常にシングルタスクを 他 ●第12章:リゾルブを活用する それはソルブかリゾルブか/苦しみをつくる問題をリゾルブする/自分の状態をリゾルブする 他
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ある日いきなり強烈な恐怖心や不安に襲われ、心臓が激しく鼓動し、手足のしびれが起こり、現実が崩れるような感覚を味わったとしたら? パニック障害とは、ある日突然現れる原因不明の恐怖の発作――いわゆる「パニック発作」を特徴とする病気で、近年著名人などが発信することで広く知られるようになりました。ですが、けっして稀な病気ではありません。年齢や性別、生活環境に関わらず、あなたやあなたの大切な人にも起こり得るのです。 しかし、認知度が上がった一方、数多くの誤解もされています。パニック障害は完治しない病ではありません。向き合い方次第で、完治させることが可能なのです。そう、重要なのは「向き合い方」。症状の強く出ている時期や落ち着いてきた時期など、患者それぞれの段階に応じて実践すべきことや心掛けることが違ってくるのです。 本書では、ヒプノセラピスト(催眠療法士)や心理カウンセラーとして医療機関で働いてきた著者が、心の悩みを抱えた多くの人たちと関わってきたからこそ知る、患者の症状や心理状態、周囲とのかかわり方など、パニック障害への正しい向き合い方を日常生活レベルの具体例で提示します。 心の病は原因が違えば、そのアプローチの仕方も違ってきます。また、複合的に原因や症状が出てしまうことも少なくありません。そのため、パニック障害の診断は専門医による慎重な評価が必要です。とはいえ、現状、不安を抱えている方が、自分がどの状態にいるのかをある程度把握しておくことも大切です。本書では、不安障害のクライアントに対して用いられる、心の状態を確認する「GAD-7」と体の状態を確認する「BAI」というスクリーニング・テストも紹介します。 著者が伝えたいテーマは2つ。「“パニック障害を患っている方”を対象とした正しい対処法」。そして、「“セラピスト”に向けた、パニック障害のメカニズムとクライアントに対するアプローチの方法」です。 心の病気は上辺だけの症状をみるだけではなく、その病気を引き起こした原因によって、対処法を大きく変えなくてはなりません。ですが、セラピストの誤った認識や根拠のない民間療法なども世の中に数多く存在しています。第一線で患者と接してきた著者だからこそ、逆効果だったり、長引かせる原因となる認識を変えていきたいと考えているのです。 本書は3章までの構成ですが、パニック障害に苦しんでいる方々は第2章で読み終えても大丈夫です。本書は、つらい時期を医師や家族とともに乗り越え、不安に襲われる日々から解放されるためのヒントがつまった1冊です。
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時間の使い方を身につけて、成功を手に入れよう ToDoリストをすべてこなすには、時間が足りない――、これからも先もずっと。だが成功者たちは、そもそもすべてをこなそうなどとは思っていない。彼らは最も重要な仕事を見極め、それに集中して、確実に実行している。つまり一番の難敵である〝カエル〟を食べなければならないことを熟知している。 著者のブライアン・トレイシーの言う「カエルを食べる」とは、もっとも困難な仕事――しかしうまくこなせれば人生に最も良い影響を与えうる仕事――に取り組むことだ。本書は日々の仕事を整理して、重要なタスクに集中し、効率よく達成する方法を教えてくれる。 ブライアン・トレイシーは、基調講演者やセミナーの講師として、毎年25万人以上の観客を前に講演をおこなっており、潜在能力の開発と能力の向上に関して、アメリカでもトップクラスの権威として認められている。 この第4版では、すべての章に実践的な行動ガイドを追加し、さらに人生とキャリアの成功にとってなぜタイムマネジメントが不可欠なのかを解説する新たな章が加わった。本書に提示された「21のパワフルな法則」を実行すれば、時間管理に不可欠な3要素(決断、自己規律、決意)によって生産性を大きく向上させる方法を発見できるはずだ。 あなたの時間はかぎられている――だが、カエルを食べる方法を学べば、可能性は無限大だ!
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第一子、中間子、末っ子 生まれた順で違う相性・性格&行動分析 初対面から「これから交流する方」の性格や行動パターンがわかる ・30の観点で、それぞれの性格&特質を分析 第一子の恋人が中間子だと我慢するのはどっち? ・教師も生徒も末っ子同士の場合に出る明暗 旅行計画を上手く立てるのは第一子か中間子か? ・理想は「兄弟学的チームワーク力」 「きょうだい学」は、兄弟(姉妹)の生まれ順によって それぞれの特質が違うことを分析して、 パラハラ、モラハラなど面倒な時代の 人間関係を楽しく過ごすための独自な提案書です。 第一子、中間子、末っ子という分類の組み合わせで ・最良の相性関係はどの組み合わせ? ・性格の違いでは何が優先され何が無視される? ・行動力を発揮する生まれ順は? など 本書「きょうだい学」では、 このような対人との疑問点を明確にして、 億劫になるいざこざや不信感、取り返しのつかない問題も 未然に防止する初めてのご提案をしています。 自分の分類を読み自己改革にも役立ちます。 ■目次 ・はじめに 最初に「生まれ順の分け方」のパターンについて ●第1章 生まれ順同士の相性がある ・基本的な相性 生まれ順で物事の進め方が全然違う! ・物事の進め方① 例えば旅行の計画を立てる時 ・物事の進め方② 職場での取り組み方 ・スポーツの向き、不向き ・職業の向き、不向き ・観察力 ・伸び方・成果の出し方 ・色の好み ・形の好み ・好き嫌い ・整理整頓 ・友達の作り方や関係性 ・石橋の渡り方 ・嫉妬心 ●第2章 生まれ順ごとの性格分析 30の観点からそれぞれの性格特性を解説 ・第一子 = 最初に生まれた子、一人っ子 ・中間子 = 三人以上の兄弟姉妹の一番上と一番下以外 ・末っ子 = 二人以上の兄弟姉妹の一番下 ●第3章 生まれ順を「対人関係」に活かす実例 ・生まれ順別の愛称と接し方の具体的事例 ・学校の教師の場合 ・車のセールスマンの場合 ・恋人同士のの場合 ・職場の上司と部下の場合 ■著者 向井忠義(ムカイタダヨシ) 「まっく体操クラブ」代表。1944年福岡県生まれ。 1967年、日本体育大学卒業後、67年~69年、警視庁教養課で警察官の体育指導。 69年~73年、NHK『おかあさんといっしょ』の体操のお兄さんとして出演。 その傍ら77年まで民間初のフィットネスクラブのシステムを構築。 78年4月「まっく体操クラブ」三鷹教室を設立、現在に至る。 主な著書は「きょうだい学」「体罰は是が非か」 「図解:なわとび運動インパクトなわとび運動5分間マスター法」 「図解:跳び箱運動インパクト開脚跳び10分間マスター法」 「NHKやったね!シリーズで作成のDVD体育監修」ほか (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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【★SNSで話題沸騰!30万部突破のベストセラーシリーズ『移動する人はうまくいく』人付き合い編!】 【★人生が豊かになる絶対的スキル!】 【★「嫌われるのが怖くて動けない……」が消えてなくなる方法】 【★多くの人の人生を変えてきたプロが、まわりに感謝といい人があふれる毎日になる方法を紹介!】 【★仕事、お金、人間関係、リスペクト、評判、人望、信頼、長期的資産、仲間、社会的評価、協力、パートナー、尊敬される毎日――みんな手に入る】 「人に嫌われたくない」 「いつも損な役回りを引き受けてしまう」 「人間関係のストレスを手放したい」 「自分の時間がもっと欲しい」 「心配事や不安を減らしたい」 「仕事で確かな成果を出したい」 「信頼できる味方や仲間が欲しい」 「自分の価値をもっと高めたい」 「運をつかみたい」 「経済的なゆとりが欲しい」 「今より豊かな人生を送りたい」――本書は、こんな悩み、望みを持っている人のための本です。 編集者として累計1100万部! 数々のベストセラーを生み出し、 著者としても30万部突破ベストセラーシリーズ 『移動する人はうまくいく』『本を読む人はうまくいく』を書き、 多くの人の人生を変えてきたプロが、 まわりに感謝といい人があふれる毎日になる方法を紹介! いい人になれば、 仕事、人間関係、お金、時間、やりたいこと、 子育て、コミュニティ、運、コミュニケーション、夢……あらゆることが好転します! ・うまくいく人は、あえて「貸し借り」をつくりにいく ・迷惑をかけることで、あなたは「特別な存在」になる ・2度ホームレスになりながらも、30億ドルの資産を築いた男 ・計算高い人より「お人好し」が稼げる時代に! ・成功者だけが知っている魔法の方程式とは? ・「最も多く与える人が、最も権力を与えられる」先住民の知恵 ・〝ためる〟〝秘密にする〟ことが最大のリスクとなる理由 ・マーク・ザッカーバーグは「わらしべ長者」通りに動いていた! ・AIによって人の価値が下がる時代の「最強の資産」とは? ・さりげなく「貸し」をつくる6つの技術 ・良い人間関係は「ラリー」が続く ・時代が変わっても「お中元・お歳暮」は最強の投資 ・一番喜ばれる「お金のかからないギフト」とは? ・「時間」をプレゼントする人は好かれる ・「紹介される人」になるための3つの条件 ・人間関係の〝ハブ〟になる2つのメリットとは? ・どんなときも「必ず助けてくれる仲間」がいる人の共通点 ・今日から「すみません」禁止! ・名前を呼ぶと「信頼」と「献身」を得られる ・超一流が使っている「陰褒め」とは? ・解像度の高い「ありがとう」を伝えるコツ ・結果とプロセス、どっちを褒める? ・期待通りに相手が動いてくれるフレーズとは? ・経済的に成功する人は「恩送り」がうまい! ・伝説のロックスターが教える「感謝」の効果 ・感謝する人が「運がいい」科学的根拠 ・有害な人から自分を守る方法 ・成功するギバーは、他者とどう境界線を引くのか? ・周りに信頼できる「優秀な味方」だけを集める3ステップ ・いつもハイパフォーマンスなチームのつくり方 ・10点主義で生きる etc.
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生がパッと開ける、一人さん流究極の生き方をまとめた一冊!“神はからい”というのは、これまで一人さんが特別に使ってきた言葉です。自分の身に起きることを神はからいの視点で見ると、ものの見え方や考え方が一変します。そうすると、人生に行き詰っている人はパッと道が開けるし、成功したいと思っている人には成功がもたらされる。人生がどんどんいいほうに導かれるんです。電子版は付録シールなしで200円お安くご提供。付録カードは端末画面上でのみお楽しみいただけます。
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中村文昭氏推薦 人は変われる。いつからでも。生きる意味、本当に大切なことに気づく 感動の物語。 僕は、最初から順風満帆だったわけではありません。 北九州の、カビの臭いが漂う家賃7千円の県営アパートで、床の隙間から這い出てくるムカデに怯えて暮らした幼少期。 小銭を稼ぐために空き瓶を拾い歩く少年時代。 思春期に入ると、信じていた仲間たちからもいじめの標的とされ、心の痛みから唯一の自信だった野球さえも奪われてしまいました。 19歳のとき、父親代わりでもあった最愛の兄の自死という、あまりに重い喪失に直面し、その後も、自分の力ではどうにもできない『命』にまつわる過酷な現実に幾度も突き放されてきました。 一時は絶望の淵に立ち、「自分なんて何の価値もない」と人生を諦めかけたこともあります。 そんな僕が、なぜ再び前を向き、上場の鐘を鳴らすまでの道を歩むことができたのか。 これは、決して特別な才能があったわけではない僕が、もがき、苦しみながらも見つけた「人生を創り変える技術」のすべてです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『100%好かれる 人たらしの習慣』は、今のAI時代を生き抜くための究極の対人戦略を100の具体的なメソッドとして凝縮した一冊です。 初対面で一瞬にして好印象を与える人と、なぜか距離を置かれてしまう人の決定的な違いは、才能や性格ではなく、心理学に基づいた「ちょっとした習慣」を知っているかどうかにあります。 本書が解き明かすのは、相手の心の警戒心を解き、どんどん会話が弾んで相手が勝手に気持ちよくなってしまう魔法のよう方法です。 それは、気になる異性の心を射止める場面から、気難しい取引先や怖い上司との関係性を劇的に改善するシーンまで、日常のあらゆる人間関係に即効性を発揮します。 「会う人すべてがあなたにハマる」。そんな魅力的な人間関係を築く力は、決して一部のカリスマだけのものではありません。 本書に記された100のテクニックを日常に取り入れるだけで、誰でも「また会いたい」と思われる存在へと変わることができます。 尽きることのない対人関係の悩みを、一生モノの武器へと変え、周囲を味方につけるための知恵がこの一冊に詰まっています。 心を知る。動きを変える。それだけで、もっと好かれる人になっているでしょう。
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「一生使える思考の武器を手に入れませんか?」2500年の時を超えて、偉大な哲学者たちが現代の切実な悩みに答えを出します。 本書は、ソクラテスからニーチェまで、歴史に名を残す思想家たちの知恵を、単なる教養ではなく「今日から使える実践的な思考法」へと昇華させたガイドブックです。仕事、人間関係、将来への不安といった現代人が直面するリアルな課題を解決するための「思考の道具箱」として、難解な用語を排して分かりやすく再構成しました。 情報過多な社会において、他人の意見に流されず「自分自身の軸」を持つための強力な指針が得られます。ストア哲学の合理性や実存主義の勇気を日常に取り入れることで、日々の選択に迷いがなくなり、心の平穏と確かな充実感を手に入れることができるでしょう。 【こんな方におすすめ】 ・周囲の目や膨大な情報に振り回され、自分を見失いそうな方 ・仕事や人間関係の悩みを解決する、一生モノの思考の軸が欲しい方 ・哲学に興味はあるが、難解な専門書で挫折した経験のある方 古の叡智を現代の技術として味方につけ、あなたらしい「より良い人生」を今すぐここから始めましょう。
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AIを使いこなせるかどうかは、技術の習熟度ではなく「あなたの言葉」の精度で決まります。 本書は、生成AIから質の高いアウトプットを引き出すための最大の鍵である「言語化力」を磨くための実践ガイドです。自分の思考を的確に言葉にするプロセスを体系化し、なぜ「わかっているのに言葉にできない」のか、その構造的な原因を解き明かします。 思考の解像度を上げる五つの習慣や、AIに伝わる構造化・具体化・文脈化の三原則を学ぶことで、今日からあなたのプロンプトの質が劇的に変わります。曖昧な指示を卒業し、AIとの対話を通じて自らの思考力そのものを底上げする「新習慣」を身につけましょう。 技術的な知識は一切不要。企画、営業、マーケティングなど、あらゆる職種で即実践でき、AIを最強のパートナーに変える一生モノのスキルが手に入ります。 【こんな方におすすめ】 ・ChatGPTを使っても「思ったような答えが返ってこない」と感じている方 ・自分の頭の中にあるアイデアを形にするのが苦手な方 ・AIを武器に仕事の質とスピードを劇的に高めたい方 言語化という武器を手に、生成AI時代の荒波を勝ち抜きましょう。
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★ムリをしないのに、なぜかいつもうまくいく人が大事にしていること★ ★チャンス、時間、クリエイティビティ、幸せ…etc. つめこまないから、すべてが手に入る★ ★「時間」「心」「環境」の3つの余白をつくるコツ★ 日々のタスクや人間関係の制約にとらわれることなく、毎日を軽やかに穏やかに過ごし、何をしてもうまくいく人が大切にしていること。 キーワードは、「余白」。 情報も娯楽も過剰にある時代。 世の中、「足りないもの」は圧倒的に少なく、満たされたときの幸せが少ないのも当然です。 それなのに、さらに多くのものを持っている人と自分を比べ、「もっと欲しい」「まだ足りない」と考えてしまいます。 それでは、いつまで経っても、心からの幸せを感じることはできません。 だからこそ、必要なのは、あえて〝ない状態〟をつくること。 そのために必要なのが、「余白」です。 タスクに追われることなく、何をしても、何をしなくてもいい時間――。 何者にもならなくていい、自分らしく居られる場所――。 いつも豊かさを感じられるような心の状態――。 そんな「余白」を持てば、見えていなかったものが見えはじめます。 「あれもこれもしなきゃ」ではなく、「今日はなんにもしない」と決めてみる。 「もっとがんばらなきゃ」ではなく、「明日でもいいことは、今日はやらない」と自分に許す。 これからの時代は、余白をつくれる人がうまくいく。 そのための習慣をまとめた1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 紙やノートに自分の思考や感情を書く習慣、「ジャーナリング」 書くだけで心が整い、仕事も人間関係もうまくいく。 書くだけで人生を変える、最強の習慣。 いやいや……書くだけで? 書くだけで人生変わるなら、誰も苦労しないでしょ? と少し鼻で笑ったのが10年くらい前の話です。 10年前の僕は、紙に書くほど叶えたい夢や目標を持っていませんでした。 持っていたのは「なんかこのままじゃいけない...」という未来に対するモヤモヤです。 「好きなことをやったらいい」と言われても、そもそも好きなことがわからない。 大金持ちになりたいわけじゃないけど、お金には苦労したくない。 ずっとこの会社にいるわけじゃないけど、次にやることも別に決まってない。 うまくいっている友人のSNSを見ては、自分の現状やコンプレックスを感じて、まだ「何者にもなれてない自分」と向き合うのがすごく嫌でした。 そんな人生から抜け出したかったけれど、方法がわからない。 そんな時に「ジャーナリングがすごいらしい」という話を聞いたのです。 必要なのは紙とペンだけ。 「騙されたと思って、一度やってみようか。」 そう思ったのが最初でした。 そしたら、面白いことに気づいたんです。 「あれ?……何を書けばいいかまったくわからない」 「あれ?オレって普段から自分と全然会話してないんじゃん?」 どこに行きたいのか。 何をしたいのか。 何をやめたいのか。 何が怖いのか。 自分との会話がまったくできていなかった。 これがジャーナリングで得た最初の、そして最大の収穫です。 大切なのは、「何を書くか」ではなく、自分に「何を問うか」 問いの質をいかに変えていくか。 問いの深さで、人生の質も変わっていく。 ジャーナリングをすることの一番の意味は、ここにあるのだと今でも思っています。 この本では、「人生を変える問い」を一つずつ、扱っていきます。 そもそも「なぜ?」ジャーナリングをすると人生は変わるのか? 具体的に、紙に「何を?」書いたらいいのか 書いた後、「どうすれば?」いいのか 「どうやって?」毎日続けるのか AIを使ってジャーナリングを継続するコツも解説しました。 言葉だけで伝わりづらい部分は漫画にして解説してあります。 焦らなくていい。うまく書けなくていい。 「今まで気づいていなかった自分の本音」 「自分が本当にやりたいと思っていること」を見つけていくにはどうすればいいか。 その方法を、一歩一歩、紹介できればと思っています。
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あなたを動かすオペレーティングシステム 行動原理が一つ定まれば 人生は豊かにできる ■OS1.自分に正直になる ■OS2.ワクワクするほうを選ぶ ■OS3.困難なほうを選ぶ ■OS4.誰かに喜んでもらう ■OS5.決めて、行動して、結果にする 『人生のOS』は、成果や幸福を左右する本質は「スキル」や「ノウハウ」ではなく、その人が無意識に使っている思考・価値観・習慣の設計図=「人生のOS」にあると説く一冊である。著者はNECでトップセールスを達成し、独立後は教育・出版・経営の分野で延べ10万人以上と向き合ってきた経験から、人生がうまく回るかどうかは能力差ではなく「判断の軸」が定まっているかで決まると語る。本書では、成果を生み出す人生のOSを1.自分に正直になる、2.ワクワクするほうを選ぶ、3.より困難なほうを選ぶ、4.誰かに喜んでもらう、5.決めて行動し結果にする、という5つの型に整理し、実体験を交えながら解説する。変化が激しく正解のないAI時代においてこそ、外側のスキルを追い求める前に、自分の内側のOSを自覚し、更新し続けることが重要だと本書は強く訴える。人生を再起動し、しなやかに成果を出し続けるための思考の土台を与えてくれる一冊である。
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理想の世界からのサインに気づくだけで あなたの人生はいつだって好転します! 私たちは無意識のうちにパラレルワールド(多元宇宙)の中から 「どの世界で生きるか」を選んでいます。 つまり、選択の積み重ねが、生きる世界を決めているのです。 ですが、あなたのこれまでの選択に間違ったものはありません。 その選択は、あなたに必要なものだったからです。 でも皆さんが、もっといい世界で生きたいと思っているなら、 これからの人生は、今からの選択で変えられます! 【本書の内容】 第1章 あなたがこの本を手にしたのは偶然ではない 第2章 あなたがこの世界に生まれた理由とは? 第3章 宇宙の仕組みを知ると人生がもっと自由になる 第4章 誰にでもある、パラレルワールドが動く瞬間とは? 第5章 「今、ここ」を最高の世界にする ※電子版では書き込みができません。
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「目標がないとダメ」 「成長しないとダメ」 「結果を出さないとダメ」 本当だろうか? 私たちは根拠のない“幸せのテンプレ”を押し付けられている。 それが私たちを苦しめる。 人生の難易度をいたずらに高めてしまうのだ。 この本にあるのは、そんな余計なテンプレを解除する試みである。 「そもそも人生とは避けがたく理不尽なのだ。だから『努力不足』のせいにすると、人は壊れる。はっきり言う。生きるうえで本当に深刻に考えるべき問題なんて存在しない」 ――ひろゆきが濃厚に語る、脱成長の人生論 ■「アバター」として生きる ■「守るべきもの」と「守らなくていいもの」 ■人類の99.9%は「モブキャラ」 ■「嫌な時間」を減らす技術 ■コスパやタイパをあらためて考える ■絶対になくならない仕事とは? ■神は細部に宿る ■ウソつきと正直者、コスパがいいのは? ■ルールに縛られるな。ルールを選ぼう ■「わかりやすさ」を疑え ■確率を追えば幸運が舞い込む ■努力は大して報われない ■お金を抽象論で語るな ■金になる文章、無価値な文章 ■民主主義の落とし穴 ■大衆は常に間違える ■人はなぜ自殺するのか? ■人生は「クソゲー」である ■生きる意味なんてない ■「迷子」のすすめ 世の中には、背負わなくていい荷物が多すぎる。 荷物が1つ増えると、移動が遅くなる。 遅くなると焦る。焦ると余計な買い物をする。 そうやって人生は、どんどん複雑になってしまう。 だから、いったん棚卸しをする。手放す。 これは努力の話じゃない。根性の話でもない。設計の書き換えの話だ。 たぶんそれだけで人生は、だいぶ回りやすくなるはずだ。
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◎やりたいことや目標は、最初からいらない。必要なのは、「キャリアの軸」! ◎4000人以上の若手社員を見てきた著者が明かす「キャリアの軸のつくり方」 ◎書くだけでたちまち人生のモヤモヤがなくなる「自分を言葉にする技術」 ・やりたいことが見つからない/すぐに変わってしまう ・将来が不安だけど、何をすればいいかわからない ・自分で自分のキャリアを選びたいが、基準がわからない…… 本書は、そんな悩みを抱える人のために、 4000人以上の若手社員を見てきた離職防止のプロである井上氏が、 その解決策である「キャリアの軸の言語化」を体系化した1冊。 キャリアの軸は、よくあるキャリアの目標などとはまったく異なり、 「今現在の自分が大切にしている価値観」のこと。 そのキャリアの軸を、各種ワークを通じて言語化していく―― 言わば「自分を言葉にする」ことで、あなたの人生はガラリと変わります。 本書では、 ・キャリア思考の4タイプ診断(「想い言語化」タイプ、「行動具体化」タイプetc.) ・「英雄の旅」「キャリアアンカー」を活用した言語化トレーニング ・「Must/Want」で考える目標設定 ・「強み/弱み」を反映した行動計画づくり ・キャリア資本(スキル・人脈・経済基盤)の高め方 などを、豊富なワークとともに具体的に解説。 ワークと言っても「質問にこたえるだけ」なので、誰でもすぐに取り組めます。 読めば、自分が本当にやりたかったことが見つかり、 心から納得できるキャリアを歩めること、間違いなし!
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「誰かと暮らすと、なぜこんなに疲れてしまうのか――」 結婚、出産、離婚、育児、恋愛、そして家族との日常。 人生のさまざまな局面で、人と暮らすことに違和感を抱いてきた著者が、自らの経験をもとに語る「ひとりでいること」のリアル。 本書は、「人と一緒に暮らせない」という思いを抱えるすべての人に寄り添う、共感のエッセイです。 同居のストレス、離婚の決断、人と眠れない問題、パートナーとの距離感、泊まりの苦手意識――。 世の中で「ふつう」とされている暮らしにフィットしない自分を責めたり、無理に合わせようとしたりした結果、心や体をすり減らしてしまう人は少なくありません。 けれど、「誰かと一緒に住まない選択」は、決してわがままでも、愛情が足りないわけでもない。 本書を読むと、それがひとつの「性質」であり、「生き方」なのだと気づかされます。 孤独、ストレス、暮らし方、コミュニケーション、食事、終活まで。 「ひとりで生きる」という選択を、明るく、静かに、前向きに捉えることができる一冊です。 誰かと暮らせない自分を肯定したいと願う人、 あるいはそうした人の気持ちを知りたいと思うすべての人へ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自己否定をやめ、自己肯定感を育てるために 自分への愛を深めたい、自分をもっと愛し認められるようになりたい、と願う人のための本です。 今の社会に暮らす私たちの中には「もっと良くならなければ」「人より優れていなければ」という焦燥感や、周囲の目を気にして振り回されてしまう人が多いです。 プロカウンセラーとして多くの人の心の苦しみに向き合ってきた著者は、人間関係や仕事、健康、子育てなど、人生のあらゆる悩みの根本には「自己否定」が潜んでいると指摘します。 本書は、日本・米国・ニュージーランドなど多文化圏での経験を持つ著者が、社会構造的な背景から心理的なメカニズムまでを紐解き、「本当の自己肯定感とは何か」を説く一冊です。 世にあふれる一時的な高揚感を得るための手法ではなく、そのままの自分を認め、慈しむための正しい知識と基本を網羅しています。 日々の生活で実践できるセルフワークや実際に心の痛みを解消した実例、心理カウンセリングに関するQ&Aも収録。 心理学の予備知識がなくとも深く理解できる内容となっています。自己否定による生きづらさを解消し、人生の幸福度を高める具体的な指針も紹介。 揺るぎない自己肯定感をベースに、自分らしく健やかな日々を目指す人にとって、長く役立つ一冊になるでしょう。
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■コミュニケーション能力の概念がガラリと変わる! コミュニケーション能力とは「話が上手なこと」だと思っていませんか? コンサルタントとして、1万人以上のビジネスパーソンと対峙してきた著者によると、多くの人が気づいていない「コミュニケーション」の暗黙のルールがあるといいます。 そして、コミュニケーション能力が高い人は、この暗黙ルールを当たり前に意識しているのです。 ■ベストセラー著者が明かす、コミュニケーション能力の本質 ベストセラー『頭のいい人が話す前に考えていること』の著者が「本当に必要なコミュニケーション能力」を明かします。 ・1を聞いて10を知る ・「察してくれ」に甘えない ・よい人間関係は衝突を前提としている ・「知らないふり」をしたほうが会話はうまくいく など、表面的なノウハウや建て前論ではない、コミュニケーションの本質が明らかに! コミュニケーション能力を高めるためには、どうすればいいかがわかります。
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★「機嫌がいい」が、結局、最強。★ ★自分を守りながら、仕事も人間関係もうまくいく29のヒント★ 本当は、もっと信頼される人間関係をつくりたい。 本当は、もっと期待される仕事をしたい。 本当は、もっと毎日を充実させていきたい。 その「本当は」を行動にできない原因、それは「自分の機嫌の取り方を知らない」から。 「気分一致効果」と言われる心理効果があるように、人は、そのときの感情が、記憶や判断に影響を与える。 ポジティブな気分のときには良い面を見やすく、 ネガティブな気分のときには悪い面に注目しやすくなる傾向がある。 不機嫌なときに友人と話をすると友人のダメなところが目につき、言わなくてもいいことまで言いたくなってしまう。 やる気が出ないときに仕事に取り組もうとすると、やりたくない理由ばかり目について、さらにやりたくないという気持ちが増長される――。 このように、我々の気分は、そのまま何かをするときのパフォーマンスに影響する。 …ということは、人生を好転させるには「ひとつのシンプルな方法」があるということに気づく。 それが「機嫌よくいる」ということ。 これまで20万人以上に良い影響を与えてきた筆者が、 自分の機嫌を取るスキルを29、あますことなくまとめた1冊。
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「講座を開いているけど、生徒が集まらない……」 「商品の品質はすごく良いのに、なかなか売れない……」 「コーチングには自信があるのに、申し込みが増えない……」 そんなもどかしさを感じている方は、少なくないのではないでしょうか。 情報があふれ、似たような商品やサービスが数え切れないほど存在している昨今、どれだけ商品やスキルが優れていても、それだけでは選ばれることは難しいものです。 また、フリーランスや小規模ビジネスの経営者が、必ずと言っていいほど直面するのが価格競争です。特に、独立したばかりの頃は「お客様に選んでもらうためには、安くしないといけないのでは?」と考えがちです。 しかし、これは大きな落とし穴。価格で勝負すると、いつか必ず「もっと安く提供してくれる人」に仕事を奪われてしまいます。そして、一時的に集客できたとしても、低価格での提供では利益が出にくく、継続することが難しくなってしまいます。 だからこそ、価格ではなく「価値」で勝負することが重要なのです。 本書では、元アナウンサーで、アナウンサー試験突破のための指導も行っているセルフブランディングのプロが、「最高値で選ばれる自分」の作り方を体系的に解説します。 ・なぜ商品やスキルだけでは選ばれないのか ・価格競争から抜け出し「価値」で勝負する方法 ・共感ストーリー(R)で自分をブランド化する手順 ・辛い経験を「選ばれる理由」に変える視点 ・プロフィールや自己紹介を武器に変える実践ノウハウ ・出版・メディア露出を最強の営業ツールにする方法 ・「夢」ではなく「欲望」を叶えるエネルギーの使い方 これらはすべて、著者が現場で再現性を持って成果を出してきた方法です。 本書で、あなたの中の「選ばれる理由」を掘り起こし、「あり方」と「見せ方」を整え、「最高値で選ばれる自分」になることで、ビジネスでの成功を手にしていただければ幸いです。 ■目次 第1章 「最高値で選ばれる自分」を作るあり方戦略 第2章 「最高値で選ばれる自分」を掘り起こす自己分析戦略 第3章 「最高値で選ばれる自分」になるための5つのツール戦略 第4章 「最高値で選ばれる自分」を演出する話し方・伝え方戦略 第5章 「最高値で選ばれる自分」になるための行動マインド戦略