検索結果
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4.1【目次】 ●はじめに――時に夜があまりに暗く、字を照らす光がなくても 〈第1章 女は無意味に旅に出る〉 ●もしアリスが女の子ではなかったら ――『不思議の国のアリス』(ルイス・キャロル/矢川澄子訳) ●女の子の殻をさらに包む強力な殻 ――『“少女神”第9号』(フランチェスカ・リア・ブロック/金原瑞人訳) ●娼婦になったり聖母になったりすればいい ――『悲しみよ こんにちは』(サガン/河野万里子訳) ●女子高生にある個室の自由 ――『いつだってティータイム』(鈴木いづみ) 〈第2章 セックスなんかで分かるもの〉 ●資本主義と愛と整合性のないカラダ ――『pink』(岡崎京子) ●たかが一度や二度のセックス ――『性的唯幻論序説 改訂版 「やられる」セックスはもういらない』(岸田秀) ●されどセックスが解放する時間 ――『蝶々の纏足』(山田詠美) 〈第3章 女ではない奇怪な生き物〉 ●買う男の論理があるのだとして ――『わが悲しき娼婦たちの思い出』(ガルシア= マルケス/木村榮一訳) ●基本的には他人事でしかない男の青春 ――『大胯びらき』(ジャン・コクトー/澁澤龍彥訳) ●お金を介した男女の滑稽な話 ――『遊女の対話』(ルーキアーノス/高津春繁訳) 〈第4章 信じられる神がいなくとも〉 ●ありえないほど汚れた場所の、ありえないほど高貴な信仰 ――『ぼくんち』(西原理恵子) ●夜のオカネと昼のオカネ ――『大貧帳』(內田百閒) ●この世で最も不公平な関係 ――『シズコさん』(佐野洋子) 〈第5章 言葉を身体に貼り付けて〉 ●夜が過ぎても生き残る可能性があるなら ――『夜になっても遊びつづけろ』(金井美恵子) ●若い女の心はそう整うものじゃない ――『私家版 日本語文法』(井上ひさし) ●一〇〇年越しの女の味付け ――『モダンガール論』(斎藤美奈子) ●それでもピンヒールは正義 ――『ちぐはぐな身体 ファッションって何?』(鷲田清一) 〈第6章 荒唐無稽な夜を生き抜く〉 ●無敵だったココロと冷めた見解 ――『桃尻娘』(橋本治) ●若さも九〇年代も空っぽだったと皆言うけれど ――『モモ』(ミヒャエル・エンデ/大島かおり訳) ●半分腐った世界でナウシカになれるわけもなく ――『風の谷のナウシカ』(宮崎駿) ●おわりに――それでも「絶望的に期待する」
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-貴族が気まぐれで遊んだ娼館の娼婦の娘だが魔力があるために、貴族邸の物置で暮らしていたダーシャ。 そんな中、娶った女性娶った女性が死んでいると噂される公爵家が新しい妻を募集していると言われている。 この家の愛娘を嫁に出したくないダーシャの継母は、物置のダーシャを青髭公爵の元に嫁がせる決断をする。 どこで生きていてもいずれ死ぬならばと思ったダーシャは、青髭公爵と呼ばれている孤独な青年、コンラートと過ごしていく。
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5.0舞台は極東にある黄金の国。この島国には、男と女というほかに体のつくりで阿族・伊族・吽族という三つの性があり、子を孕ませる力がある女や、子を産む力のある男もいた。他の種族よりも多くの子種と大きなまら、そして逞しく頑丈な身体を持つ阿族である猩々緋鉄佐は、子持ちの男やもめばかりが集められた妓楼『巣父館』で、一人息子の米太郎を育てながら色子として春を売り、暮らしていた。そんな鉄佐のもとへある日、舶来品の上等な人形のような面立ちの若い男・光春が客として訪れる。ひと悶着ありながらも鉄佐は、儚げで美しい姿からは想像もつかない激しい魂を持つ光春に惹かれ、光春もまた鉄佐の逞しい身体に宿った、繊細な魂に惹かれるようになる。愛を深めていく二人だったが、鉄佐のもとに光春の許婚・薫子が尋ねてきて――。種族や性別、本能を超えたところにある“愛”を求め合う二人を描いた、新感覚オメガバース作品。【著者情報】くもはばき(クモハバキ)姓をくもは、名をばきと発します。北海道小樽市出身・東京都町田市在住。五月六日生まれ。デビュー作は『明日はきみと笑うシャラララ』(白泉社花丸文庫)。趣味は陸上競技観戦と、海外旅行の計画を立てること。割合とトンデモオメガバースでしたが楽しんで頂けましたら幸いです。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量15,000文字程度=紙の書籍の30ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明文 まえがき あなたは就活するとき、何色のスーツを選びましたか? 黒? グレー? 紺? ほとんどの方がこの三色から選ばれたことでしょう。では、ネクタイは何色を選びましたか? そして、一体何を基準に、その色のネクタイに決めましたか? 恐らく、NGにはならないという理由で、無難な色や柄を選ばれたのではないでしょうか。 しかしそのとき、少しでも「この色は自分に似合うかな?」と考えて選んでいれば、 あなたの好感度はぐっとアップしていたはずです。 実はそれくらい「色」というのは人の印象を左右するものなのです。 自分にはどんな色が似合うのか。 それを知り、それを適切に利用するだけで、周囲に好印象を与え、ビジネスをより円滑に進めてくれる手助けとなります。 また、同時に自分に似合わない色も知っておけば、それを避けたり似合う色でカバーしたりすることで、 周囲から不要なマイナスイメージを持たれることもなくなります。 ぜひあなたも「色」を味方につけ、日々のビジネスに活用してください。 著者紹介 ミコタニ 兵庫県生まれ。 関西弁・名古屋弁・標準語のトリリンガル。 人生、小ネタの積み重ねで生きてます。
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4.0日本一の最多勝記録を持つ名騎手が勝負の駆け引き、究極の集中力の極意までを綴った初めての書き下ろし。すべては人生の生き方まで繋がる時代とともに生きるヒントを伝授。
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4.2社長を辞める私が伝えたいビジネス最強鉄則 ABEMA、インターネット広告、ゲームなどの事業を軸に、創業以来27期連続増収を達成し、サイバーエージェントを売上高8000億円超の大企業に育て上げた藤田晋社長。直近では、「テレビの再発明」を掲げ、巨額投資を続けたABEMAの通年黒字化が射程圏に入っている。経営のみならず、麻雀も財界屈指の腕前として知られ、競馬では愛馬が賞金15億円のサウジカップで勝利、サッカーでもオーナーを務めるFC町田ゼルビアはJ1昇格初年度から優勝争いを繰り広げた。仕事も趣味もとにかく「勝負強い」経営者なのだ。 そんな藤田氏だが、2026年に自らが創業したサイバーエージェントの社長を退任することを公言している。その直前に今最も伝えたい「ビジネスの最強鉄則」をまとめたのが、本書『勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術』だ。 〈自らの実体験を振り返ってみると、これまでありとあらゆる重大局面で勝負に挑んできた。チャンスと見て大胆に攻めるばかりではない。必死で守ることもあった。組織のリーダーとして、むしろ守る場面のほうが多いかもしれない。麻雀では、細かなスキルや読みも大事だけど、結局は押すべき局面で押せるか、引くべき局面で引けるか、その「押し引き」が勝敗の9割を決めると言っても過言ではない。これは、ビジネスの世界にも通じるものがあると思う。〉(「はじめに」より) どの回も、単なる抽象論ではない。撤退戦の大切さと難しさ、Z世代のマネジメント術、ワインや映画を嗜むことの重要性、超トンがった企画の生み出し方、リーダーに必要な意外な条件……などが自らの経験をもとに“超実践的に”綴られている。 本書は「週刊文春」の好評連載「リーチ・ツモ・ドラ1」を加筆修正したものだが、藤田社長が自ら毎週執筆してきた。 〈なにしろ私はこの連載を本当に自分で書いている。本当に、というのは、経営者など本業が別にある人は口述筆記といって、インタビューのように答えたものをプロの文筆家がまとめるのが普通だからだ。これは別におかしなことではない。プロが書いた文章の方が読者にとって遥かに読みやすいし、本人の意向も伝わる。私も、別の連載で口述筆記をお願いしていたケースがある。でも今回は、自分で自分の頭の中を整理し、言語化したいという思いがあり、編集者に自分で書いてみたいとお願いして、毎週2400字、一生懸命書いているのだ。〉(「おわりに」より) 実は、多くの経営者や著名人も目を通しているという藤田社長の連載。トップ起業家が退任直前に綴った「渾身の13万字」は、すべてのビジネスパーソンに大きな気づきを与えてくれるに違いない。
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3.0柳橋の船宿に居候する、“若さま”と呼ばれる謎の侍がいた。姓名も身分も一切不明だが、事件の話を聞いただけで真相を言い当てる名探偵でもあった。扇に秘められた暗号の謎を解く「舞扇の謎」。菖蒲作りの名人の娘が殺され、些細な手がかりから犯人の異様な動機に辿り着く「菖蒲狂い」。祭りで同じ酒を飲んだ4人のうちひとりが毒殺された。犯人がどのように毒を仕込んだのかを暴く「面妖殺し」など、250編近い短編から厳選した25編を収録。「五大捕物帳」の一つにして、〈隅の老人〉に連なる、伝説の安楽椅子探偵シリーズの決定版、登場!/【収録作】「舞扇の謎」/「かすみ八卦」/「曲輪奇談」/「亡者殺し」/「心中歌さばき」/「尻取り経文」/「十六剣通し」/「からくり蝋燭」/「菖蒲狂い」/「二本傘の秘密」/「金の実る木」/「あやふや人形」/「さくら船」/「お色検校」/「雪見酒」/「花見船」/「天狗矢ごろし」/「下手人作り」/「勘兵衛参上」/「命の恋」/「女狐ごろし」/「無筆の恋文」/「生首人形」/「友二郎幽霊」/「面妖殺し」/編者解説=末國善己
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-「バットは両腕の延長、だから執念さえあれば折れるはずがない」(長島茂雄)「あの挫折があったからこそ、三冠王になれた」(落合博満)「やられたら次にやりかえす。これが3番打者の極意だ」(秋山幸二)「相撲はイメージで取ります」(舞の海)「人生、楽ありゃ、苦もあるさあ」(武豊)。時代を超え、歳月をのりこえて、本当の言葉は胸の中に熱い感動を運んでくる。プロフェッショナル71人が勝負の世界の奥深さを語る名語録。
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-木村義雄、升田幸三、大山康晴、呉清源……。盤上の戦いに賭けた男たちの対局に、安吾は何を見たのか。表題作ほか小説、観戦記、エッセイ、座談まで初集成する。文庫オリジナル。 〈巻末エッセイ〉沢木耕太郎「私だけの教科書」 〈解説〉西上心太 【目次】 Ⅰ 散る日本/勝負師/九段/名人戦を観て/坂口流の将棋観/観戦記/将棋の鬼 Ⅱ 囲碁修業/負け碁の算術/文人囲碁会/本因坊・呉清源十番碁観戦記/呉清源論/私の碁/碁にも名人戦をつくれ 座談会二編 囲碁・人生・神様/呉・藤沢十番碁を語る
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3.8失敗を直視し、 再起を果たす決意を持った 謎めいた「天才」――。 日本から決して見えない 「マサ」の真実。 * * * 稀代の勝負師、孫正義。 東洋と西洋をつなぎ、世界の常識を破壊した男の原点とは? FT前編集長が膨大な取材を基に描いた決定版伝記。 * * * なぜ孫正義の伝記を書くのか? 多くの人が私に尋ねる。孫正義本人もだ。 ソフトバンク創業者でソフトバンクグループの最高経営責任者(CEO)を務める孫正義に関する日本語の書籍は多い。だが、米欧の書き手によるものは、本書が初めてだ。 本書は伝記だが、孫を褒めるわけでも貶すわけでもない。 本書の目的は、「孫正義を理解する」ことだ。 孫ほど謎めいていて、誤解されている人はいない。日本のメディアも米欧のメディアも、孫を夢想家、金融を巧みに操る人物、投機家として描き、何度も経済的に行き詰まり、破滅するリスクを取ってきた彼に疑いの目を向けてきた。 孫の人生は、近年の金融史の重要な瞬間すべてを辿っているようである。映画「フォレスト・ガンプ」の主人公が、現代史の重要場面に足跡を残しているのと同じだ。 孫はパーソナル・コンピューターの発売からインターネットの誕生、ドット・コム・ブームとその崩壊、中国の台頭、世界金融危機、人工知能(AI)時代の到来にまで立ち合い、おおむねその中心にいた。彼はキーパーソン全員と知り合いで、価値あるものをすべて所有していたか、少なくともその一部を買収しようとしていた。 孫正義は失敗を直視し、再起を果たす決意を持った、謎めいた天才である。 孫正義には、外から見えていない何かがまだあるのだ。
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4.0三手先を読む、三日先を予想しない/運の差じゃなくて、運をつかむ実力の差/負けない手を打っていては絶対に勝てない/いま持っている力は温存せずに早く使え/最終局面は反射神経が勝負を決める/画期的なアイディアはハイリスク/目先のことを一回否定してみよう……。 斯界で各々頂上を極めた棋士と冒険家。その異能の才が織りなす至言の数々に驚き、学び、愉しむ、珠玉の対談。冷静と熱情、至言と雄弁、すべてに対照的な二人が、相通じる勝負の「決断」を糸口に語る「問題解決力」とは? 勝負に、人生に、そして家族と、畏友はどのようにして、さまざまなハードルをクリアしてきたのか……。
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3.787年にデビュー以降、日本競馬の歴史と記録を塗り替え続けている勝負師の著書が待望の文庫化。大舞台での想像もできないようなプレッシャーに打ち勝つための考え方から名馬との思い出まで。名手のすべてがわかる一冊。
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4.5◆『孫子』とは、一言でいえば戦略の本だ。自分が軍隊の将軍だったとして、ライバルの知らないような戦略やかけひきを自分だけが『孫子』から学べるなら、勝てる確率は高くなるだろう。しかし、もしお互いが同じように『孫子』を学んでいたら、こと知識の面では差がつかなくなる。 このとき、お互いの戦力も似たり寄ったりだったとしたなら、何が勝敗を決めるのだろう。指揮官の能力に焦点をあててみるなら、非常にプレッシャーの厳しい環境のなかで、人並みすぐれた洞察力や判断力、さらには学んだ戦略に対する応用力を発揮できるかどうかが、大きく問われてくるだろう。 ◆筆者は、この20年間、経営者や起業家、コンサルタント、ファンドマネージャー、弁護士、会計士、政府関係者、学者、格闘家、芸術家といった方々と、複数の中国古典の勉強会を続けてきた。また、雑誌連載や単行本執筆のために、多くの経営者にインタビューをしてきた。 彼らとの対話を繰り返すなかで、「勝負師」と呼ぶべき人々にはいくつかの共通点があることがわかってきた。幅広い知識と教養を持ち、良い意味で予想の斜め上をいく、余人には思いもつかないような発想をする人々――。本書は、そうした「勝負師」たちに共通する思考と行動を、中国古典やビジネス名著を繙きながら明らかにしていく。
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3.8借金、酒乱、ギャンブル、愛人、癌…。無頼派の囲碁棋士の藤沢秀行を影で支えた妻。壮絶な家族の絆とは何か?こんとんとした時代の生き方、人生を考える一冊。
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3.7この20年、将棋界は“羽生善治”という巨星を中心に回ってきました。今、その巨星に劣らない輝きを放っているのがこの男。史上4人目の中学生棋士としてプロデビューし、弱冠20歳で棋界最高位「竜王」に上り詰め、そのまま5連覇して「初代永世竜王」の称号を得た渡辺明さんです。1970年前後生まれの“羽生世代”に、一回り以上年少の渡辺さんが単身渡り合っている、という状況がもう10年ほど続いています。7割近い通算勝率を誇り、唯一、羽生善治と五分の星を残している彼の強さの秘訣はどこにあるのか? 「ゲンは担がない。将棋に運やツキは関係ない。すべて実力」と言い切る渡辺さんが、人間同士が対峙する将棋という勝負の厳しさ、奥深さ、そしてその一見ドライなスタイルの裏に隠し持った勝負を制するために必要な心構えを惜しみなく語り尽くします。
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3.6ビジネスマンのみなさん、知らない間にこんなミスを冒していませんか。 実はこれらは、着こなしのルールから見ると全てタブーです。 日本では、多くのビジネスマンがファッションに対して苦手意識を抱いています。 それは、「ファッションとはセンスだ」と思っているからかもしれません。 けれど実は、ビジネスシーンの洋服選びに「センスは不要」。正しいルールを知り、 ロジック通りにその日着る洋服を選べば、たちまち「憧れの理想の上司」や 「信頼できる優秀な部下」になることができます。 ルールを伝授するのは、男性向けのファッションコンサルティング会社 「ライフブランディング」で、これまでに延べ1万人以上のビジネスマンに アドバイスをしてきた吉田泰則氏。元伊勢丹メンズ館のカリスマバイヤーです。 本書で伝えるのは、決してお洒落になるためのノウハウではありません。 ビジネスマンがその日から実践し、仕事に役立てることのできるノウハウばかりです。 それもビジネスで最近浸透してきたクールビズやウオームビズ、プライベート、婚活など、 幅広いシーンを網羅しています。 何となく着こなしに自信を持てずにいた全ての男性に送る、着こなしルールブックが ここにあります。
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3.5戦場というギリギリの状況下で、目標達成のために自分のチームを率いて全ての能力を発揮させる存在――。それが“小部隊指揮官”だ。本書は、コンゴ動乱やアルジェリア戦争、ラオス内戦など、世界各地で実戦を重ねてきた百戦錬磨の著者が、自らの体験をもとに第一線指揮官に不可欠な知識と技術を、あますことなくレクチャーした集大成である。多くの部下の運命を一手に預かり、もっとも大きなプレッシャーに晒され、どんな場合でも「待ったなし!」の決断を迫られるのが現場指揮官。そのエッセンスをまとめた「毅然たる態度」「指揮官自身の戦闘行動はどうあるべきか?」「第一撃は運次第」「兵力の出し入れ」「軌道修正は躊躇するな」「迎撃と反撃」「バディ・システムの戦闘」などは、戦場のみならずビジネスやスポーツなど、あらゆる分野の指揮官に応用できる最強のアドバイスとなる。究極のリーダーシップは、戦場の指揮官に学べ!
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小さな滝がある田んぼで、とのさまがえるのぴゅんすけがすいすいと泳いでいました。すると、草の上からあまがえるのぴったが、いじわるそうにいいました。「どんなにすいすい泳いだって、ここまでのぼってこれないだろう」それを聞いたぴゅんすけは、草をのぼりはじめましたが、手がすべってあっという間に落ちてしまいました。つぎに、ぴゅんすけは、得意のジャンプを見せつけました。それに対抗して、ぴったは石にはりついて、石と同じ色に変身したのです。それから二匹は、どちらのからだのもようがすてきかを見せ合ったり、からだの大きさをくらべてみたり、虫のつかまえっこや、力くらべもしました。最後に鳴き声をくらべてみましたが、それでも勝負がつかないので二匹はけんかをして別れてしまいました。ところが……。競い合いながらも、おたがいの存在が気になるぴゅんすけとぴった。かえるの特長や生態だけでなく、心温まる友情も描いた絵本。
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-チャンスを100%モノにするために、必要なこととは──?「この本は読み手の感受性が問われる1冊です」 将棋棋士・羽生善治氏推薦!20年間無敗! 勝つための哲学を伝説の雀鬼が明かす。元卓球日本代表 平野早矢香選手、横浜DeNA 筒香嘉智選手、プロレスラー 中邑真輔選手などが弟子入り志願!土壇場、ピンチ、プレッシャーに負けない人間になる精神力の“強化書"。◆0コンマ何秒の世界で物事を捉える◆目に見えないものを耳で見ろ◆チャンスは「つかむ」のではなく、「触れる」◆1億円の勝負に勝ってラーメンを食う悩んでいる時間はいらない。ムダな動作や思考を削ぎ落し、真の強さを手に入れる1冊。
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3.5WBCで一躍「時の人」となった中日ドラゴンズの内野手・井端弘和。地道な努力を重ねた「いぶし銀」だからこそ、大舞台に動じない理由がある。アライバ対談も収録
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4.0熾烈な勝負の世界で勝つこと、そして勝ち続けること。 身を斬り、骨を削るような厳しさにさらされながら、勝負の綾や不条理、怖さを知り尽くしてもなお勝負に挑みつづける勝負師たち。彼らが見ている世界、そして戦いに挑む流儀とはどんなものか。 日本のサッカーを世界のベスト16まで導いたサッカー界きっての勝負師・岡田武史氏と、稀代の天才棋士と呼ばれる羽生善治氏。 サッカーと将棋、それぞれの戦いにおける、勝負勘の研ぎ澄ませ方、勝負どころでの集中力の高め方、そしてメンタルの鍛え方――それらをぶつけ合っていただいた熱戦対論。 勝負の世界にのめりこみ、そこで勝ち抜く一流の勝負師たちの話は読み応え十分。でも、そもそも勝負哲学は一流の勝負師たちだけのものではないはず。勝負の世界に身を置く方だけでなく、一般ビジネスマンや主婦、学生など、誰しもにとって訪れる「ここが勝負どころ!」においてヒントとなる珠玉の言葉が満載です。 あの名場面の舞台裏の話も交え、大いに盛り上がった対談。臨場感そのままにお届けします。
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3.0時代が変わっても、「ビジネスの本質」は変わらない。今こそ「王道」を学べ! 大変化の現代で“長く活躍できる人”になるための決定版。 急速に変化し、先の見えない時代で戦うためには、「基本」こそが、最強の武器になる! ・部下を叱ることに躊躇するな ・成果だけでなく、プロセスも褒めろ ・「好かれる=信頼」ではないことに気づけ ・やたら謙遜するな ・遅刻は利益を奪うもの。時間を守れ! ・凡事徹底 ・張りのある声を出せ ・時には社長目線で仕事しろ ・「忙しい」という口癖は直ちにやめろ ・自分の市場価値を調べろ ――ほか、言葉の使い方、気配りの本質、心と体の鍛え方から、リーダーとしての立ち居振る舞い、組織で活躍するときの所作、自らを高める方法まで――。 人材育成50年のプロ・守谷雄司氏が教える55のヒント。 【目次】 第1章君よ、部下を甘やかすことなく育てよ。 第2章君よ、言葉の力をもっと味方につけよ。 第3章君よ、周囲360度に気を配れ。 第4章君よ、体•表情•声をとことん鍛えろ。 第5章君よ、誰よりも自己改革に励む男であれ。 第6章君よ、さらにオトナの領域を目指せ。
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3.0「オンナ抱けないカラダにしてやるよ」ヤリチン大学生の本田は同学年のイケメン相川と犬猿の仲。ある日、飲み会で口喧嘩をしていたら売り言葉に買い言葉でエロテク勝負をすることに。しかもムリヤリ押し倒されてチ○コを握られてしまい!?抵抗する間もなくシゴかれて、ビンビンに勃ったアイツのと一緒に擦られたら、ワケ分かんないのに気持ちよすぎてイク…っ!それからは「負けたら奴隷って約束だろ?」とハメられまくる毎日。ノンケなのに野郎にヤられて気持ちいいはずない!と思うのに、奥まで激しく突き上げられて、時々優しく求められたら…後ろが疼いてたまらない。こんなカラダにシツケられたら、もうメス堕ちするしかないんだけど…!?
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3.8現役生活22年。引退して10年。野球の世界を見続けてきて分かった、勝つために必要なこと、大切なこと。 「駆け引き上手になるには、相手を知ること」、「目標は小さく立てる」等、数々の記録を残し、今もファンに愛され続ける立浪和義がはじめて語る勝負の心得!
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3.7私はこうして作家になった! 苦節二十年。どうしても小説家になりたかった男は卓越した商才と博才を駆使し、ついに悲願を成就した。「二足のわらじ」を履きながらも小説を書きつづけ、競馬で飯を喰ってきたのはなぜか? それは生活の糧を得られなければ、小説に専念できず、当然デビューなど果たせないからである。痛快人生必勝エッセイ。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 布石が良ければ、あとの戦いが楽になるのは自明のことである。その為には隅と辺の理解が欠かせない。本書は、三連星や中国流などのシステム布石の基本変化から、小林流等にも言及し、星と小目が関わった布石を重点的に解説した。主に簡明な定石で展開される布石についての解説なので、中級者には強力な武器になり、上級者には改めて布石を見直す契機となるはずである。特に中級者には、理解すれば優れた指針となるであろう。
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4.0『孤独のグルメ』原作者によるエッセイ38篇。旅先や散歩中に出会った飲食店――ネットで検索はいっさいせず、入る前に店をよーく見て、想像力をたぎらせる。決断が難しい店ほど、当たればワンアンドオンリーのおいしさと、ドラマがある。これぞリアル『孤独のグルメ』! 挿絵は、「泉昌之」名義で著者と長年タッグを組む和泉晴紀氏が担当。
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5.0若田部昌澄が日銀副総裁就任直前に再評価、日本の新聞・出版が崩壊の危機に瀕する今、再び注目される技術革新によるメディアと人間の変貌の物語。 「日本人にかくも壮大かつ重厚なノンフィクションが書けるのかと驚嘆した。(中略)。市場経済の変化がメディアとジャーナリズムを否応なく変えていく半世紀余りをトップ経営者から現場記者まで、国際的、複眼的、重層的に描き出す」 (若田部昌澄 早稲田大学政治経済学部教授・当時 週刊ダイヤモンド 2017年9月30日号) プロローグ 第1章 潰れかかった通信社 第2章 取引所とコンピュータ 第3章 黄金郷へ 第4章 国士 第5章 筆剣一如 第6章 同盟解体 第7章 強者連合 第8章 独裁と密告 第9章 退場する将軍 第10章 漂う通貨 第11章 ロイター・モニター 第12章 裏切られた革命 ※本書の続編『勝負の分かれ目(下)』には、電子書籍版特典として著者がこれからのメディアの在り方について記した「そして『2050年のメディア』へ」を収録しています。
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5.0日本の新聞の部数はこの10年で1000万部減った。ついに日本のメディアにもやってきた変化の波。技術革新によるメディアの変貌をグローバル資本主義の成立とともに書いた本書は、2019年の今日になって再評価が始まっている。若田部昌澄は日銀の副総裁に就任する直前に同書をこう評した。 「日本人にかくも壮大かつ重厚なノンフィクションが書けるのかと驚嘆した。(中略)。市場経済の変化がメディアとジャーナリズムを否応なく変えていく半世紀余りをトップ経営者から現場記者まで、国際的、複眼的、重層的に描き出す」 (若田部昌澄 早稲田大学政治経済学部教授・当時 週刊ダイヤモンド 2017年9月30日号) インターネット以降のこの20年の日本の世界のメディアの変化について記した特別篇「そして『2050年のメディアへ』」を収録した電子版、発売! プロローグ 第1章 潰れかかった通信社 第2章 取引所とコンピュータ 第3章 黄金郷へ 第4章 国士 第5章 筆剣一如 第6章 同盟解体 第7章 強者連合 第8章 独裁と密告 第9章 退場する将軍 第10章 漂う通貨 第11章 ロイター・モニター 第12章 裏切られた革命 第13章 カジノか、ジャーナリズムか 第14章 進出 第15章 黄金の八〇年代 第16章 森田失脚 第17章 バブル崩壊 第18章 金融からジャーナリズムへ 第19章 兜倶楽部開放 第20章 試練 ほか 解説 外岡秀俊 ※合本版にも、『勝負の分かれ目(下)』に電子書籍版特典として収録した「そして『2050年のメディア』へ」を収録しています。 ※本電子書籍は「勝負の分かれ目(上)」「勝負の分かれ目(下)」の2冊を合わせた合本版です。
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3.2ソーシャルメディア2ndステージの鍵を握る事前期待のマネジメント。ソーシャルメディアを活用して、顧客の事前期待を読み解き、期待を活性化させ、ときには膨らみすぎた期待を冷ます。そしてライバルと競合する前にお客様をファンにしてしまう。この新発想で、継続的な関係づくりが実現しビジネスは飛躍的に拡大する。
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-「下着の真価が問われるのは、一番蒸れるところ…だろ」大嫌いなアイツの手が、オレのパンツの上から股の間をなぞっていく…なんでこんなコトになってんの!?――下着メーカー『福蔵』の営業担当・中屋は、「下着は人生を変える」と豪語するほど下着への愛着がある。今日も下着を売り込みにいったら…憎きライバル会社『Gunzi』の営業担当・東崎と鉢合わせた。毎度営業先が被る迷惑なこの男は、しかし、中屋と同じくらい下着に情熱を捧げているのであった。そしていつものように、喧嘩を始めた2人だったが…。
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4.5小泉純一郎、安倍晋三 ―― 偉業を達成できたのには「理由がある」。 日本を動かす首相を支え続ける“現代最高の知性”が 「目的達成のための最短ルート」を初めて明かす! ◎「なぜ戦うのか」という目線を忘れない ◎良質な「問い」を常に自分に投げる ◎勝つためにバルコニーに駆け上がる ◎チャンスを待て。だが決して時を待つな ◎情報源は「量」より「質」で選ぶ ◎悲観は気分。楽観は意志であると心得る ◎人生の本舞台は常に将来に在ると知る など、百戦錬磨の勝負師たちの知られざる戦術を網羅。 「外為どっとコム」超満員セミナー、完全書籍化。 【著者情報】 竹中 平蔵(たけなか へいぞう) 1951年、和歌山県生まれ。一橋大学経済学部卒業後、日本開発銀行入行。大阪大学経済学部助教授、ハーバード大学客員准教授、慶應義塾大学総合政策学部教授などを経て、2001年より小泉内閣で経済財政政策担当大臣、郵政民営化担当大臣などを歴任。小泉内閣の「構造改革」を主導した。第2次安倍内閣では、「産業競争力会議」および「国家戦略特別区域諮問会議」メンバーとして活動。現在は、東洋大学グローバル・イノベーション学研究センター長・教授、慶應義塾大学名誉教授、株式会社パソナグループ 取締役会長、世界経済フォーラム(ダボス会議)理事、外為どっとコム総研首席研究理事などを兼任している。著書に『大変化 経済学が教える二〇二〇年の日本と世界』(PHP新書)、『400年の流れが2時間でざっとつかめる 教養としての日本経済史』(KADOKAWA)、『世界大変動と日本の復活 竹中教授の2020年・日本大転換プラン(講談社+α新書)』ほか多数。
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3.5“「勝ちたい」というプレッシャーが自分を強くする”“壁にぶち当たった時こそチャンス”“失敗を喜べ”。五十年闘ってきたプロ中のプロが、負けない術、「自分本位に考える」法、良い流れのつかみ方などを惜し気もなく明かす。一流と二流の差は? 稼げる条件は? スランプから立ち直るには? 真のライバルとは? 競争心、闘争心、挑戦心、好奇心を原動力に今も挑戦を止めない「世界のアオキ」が語り尽くした勝負の核心。
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-勝機を呼べる人、呼べない人 東大出身の異色プロ雀士として一世を風靡した著者。「知的ゲーム」としての麻雀から体得した勝負の鉄則、人生の成功法則とは何か。 今まで麻雀は、ギャンブルと見られてきた。そのイメージを払拭し、知的ゲームとして普及している著者が、麻雀をどのように人生に役立て活かすか、その発想法を紹介する。 従来の麻雀の戦術論とは異なり、麻雀の好きな人はもちろん、麻雀を知らない人でも読み物として読め、麻雀に携わる人間が、こう考えているということがわかる、エッセイ風“勝負論”である。 東大出身のプロ雀士が「勝利の女神」を科学的に分析。人生のあらゆる場面で応用できる究極の法則がここにある。 勝負に勝つ人、負ける人。その差はここだ! 第1章 絶対に勝つ方法はないが、絶対に負けない方法はある トータルで勝つために負ける!? 次の勝利をつなげる“名誉ある撤退”とは ハイリスク・ハイリターンでも攻める時 自分の考えを論理的に整理する訓練 諦めなければ、いつまでも成長できる ほか 第2章 勝敗を分けるものとは何なのか 「ツキ」を負けの理由にしてないか 相手を知ることを心がけてみよう 序盤戦で心得るべきこと 攻めと守りはバランスよく 相手を感心させて勝つことをめざす “勝つ”ということは、どういうことか ほか 第3章 麻雀は駆け引きがあるからおもしろい 正攻法か奇襲戦法か 勝負の“流れ”について 確率論にも功罪がある 相手がいることを忘れていないか テンパイが目的になっている人が多すぎる ほか 第4章 まず、自分の思想を確立させよう 妥協と許容、この似て非なる考え方 “物差し”をいくつ持っているか あなたの「座標」と「ベクトル」をはっきりさせる 勝負における心理戦 ほか 第5章 麻雀はもはやギャンブルを超えた 私がプロの道を目指したのは 講師として多くのことを学ぶ 教わる人の目線に立つと 麻将連合の設立 時代の流れとともに成長していったこと ほか ●井出洋介(いで・ようすけ) 1956年東京生まれ、東京大学文学部社会学科を「麻雀の社会学」の卒論で卒業。1985年に第16期麻雀名人位獲得。以降、17、18、20、25期名人位、第19期最高位、第28期王座、第2、4、12回ビッグワンカップ優勝など、長い年月、トッププロの座に君臨中。また日本健康麻将協会、麻将連合を創設し、麻将(賭けない麻雀)普及に尽力している。
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4.2勝ち続けるためにウメハラが考えてきたこと。 17歳で世界大会に優勝し、「世界で最も長く賞金を稼ぎ続けているプロ・ゲーマー」としてギネスにも認定されている著者が、「勝負」についての考え方を余すところなく綴る。 「勝ち続けることと単発の勝ちはどう違うのか」 「どうして僕は勝ち続けられるのか。そして読者がそれぞれの世界で勝ち続けるにはどうすればいいのか」。 日々成長を続け、変化し続けることで「勝ち続ける自分」を築き上げてきた「世界のウメハラ」。本書には、前作『勝ち続ける意志力』刊行後も成長を続け、さらにブラッシュアップされた著者の「実践的勝負哲学」が凝縮されている。
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3.030年前に嫁いできた駒子は今では自治会長を務めている。自治会で最近越してきた澤田という男の事が話題に上がる。身長2メートル近くある大男で、なぜか大きなクマのぬいぐるみを背負っている。仕事もせずに昼間からゴミ拾いをしており恐怖感を抱いている住民もいる。このままでは子供達を外で遊ばせられないと言うので、駒子は澤田を空席だった自治会の会計にする事を提案する。皆、澤田の事を知らないから怖いのだ。仲間に入って貰えば安心するに違いない。駒子は嫁いで来てすぐに夫を亡くし子供もいないので誰かの世話を焼きたくてしょうがない。お節介が性分、生まれ持ったものなのだ。だが澤田には誰にも言えない生まれ持った性分があった…!?
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-30年前に嫁いできた駒子は今では自治会長を務めている。自治会で最近越してきた澤田という男の事が話題に上がる。身長2メートル近くある大男で、なぜか大きなクマのぬいぐるみを背負っている。仕事もせずに昼間からゴミ拾いをしており恐怖感を抱いている住民もいる。このままでは子供達を外で遊ばせられないと言うので、駒子は澤田を空席だった自治会の会計にする事を提案する。皆、澤田の事を知らないから怖いのだ。仲間に入って貰えば安心するに違いない。駒子は嫁いで来てすぐに夫を亡くし子供もいないので誰かの世話を焼きたくてしょうがない。お節介が性分、生まれ持ったものなのだ。だが澤田には誰にも言えない生まれ持った性分があった…!?
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-乗り降り自由!「一日乗車券」での京都旅を案内する旅行ガイド。テーマ別コース、バス1系統だけでめぐるコース、エリア別コースの3部構成で、読者のニーズにあった旅を紹介します。定番の社寺や観光スポット、グルメ&カフェ&お土産屋さんの情報が満載。京都の魅力を余すことなく、また最新の京都をお得に旅するヒントが盛りだくさんです! ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-乗り降り自由の「一日乗車券」を使い、東京の旧所名跡から話題スポットまで、東京メトロをはじめ都営地下鉄、JRなど鉄道会社別・路線別に案内するデイトリップガイドです。東京メトロ銀座線なら、浅草・上野周辺の下町情緒あふれる商店街や寺社仏閣、銀座・日本橋の百貨店や飲食店など、懐かしい老舗の定番グルメから変貌し続ける新たなランドマークまで沿線地域の見どころを網羅。東京の魅力を再発見するガイドブックです。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-愛好家20万人が利用するカフェ専用アプリ「CafeSnap」監修!今、行きたい大阪のおすすめカフェを徹底紹介。パフェなどのスイーツが充実するカフェ、お茶専門店のカフェ、本格コーヒーが楽しめるカフェ、パンやごはんなどのフードが充実するカフェ、ロケーション自慢のカフェなどをクローズアップ。話題の最旬カフェから定番の人気カフェまで、大阪のとっておきカフェが満載の1冊です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「いつもと違う少し贅沢な1日」をテーマにした大好評“日帰り大人の小さな旅”シリーズの神奈川県版。「大人の街めぐり」、「美味しい旅」、「大人の遠足」などのほか、今行きたい最旬の話題の場所を巻頭で特集。リノベレストランが話題の古都「鎌倉」や緑あふれるファームマーケットが楽しい「川崎」など、最旬の「今行きたい日帰り旅」を紹介します。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-ファミリーのための、イマドキのキャンプ事情がわかる入門ブック。ここ最近、COOLでかっこいいキャンプスタイルがブームです。子どもが大きくなってきたからキャンプに参戦したくても、仲間入りするのは、ちょっとハードルが高い初心者ユーザーのために、#コスパ#手軽#子どもにうれしい#イケてるキャンプをキーワードに、お手軽ギア入門やデビュー向けのキャンプ場、子どもと自然の中で過ごすための遊びアイデア、知っておきたいハウツー、レシピなど情報満載で紹介。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「いつもと違う少し贅沢な1日」をテーマにした大好評“日帰り大人の小さな旅”シリーズの京阪神版。「話題あふれる旬な旅」、「新たな発見、まち歩き」、「小さな探検、ぶらり旅」、「大人のグルメ極め旅」の4つのテーマで気軽な日帰り旅の提案をしています。最先端の「神戸ベイエリア」や「中之島」、休日にのんびり過ごしたい「貴船・鞍馬」、昔ながらの参道が楽しい「石切」など、タイムリーな「今行きたい日帰り旅」を紹介します。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「開放感あふれる大パノラマ」「近くにあるけど知らなかった」・・・いまの時流に合ったオススメの絶景を収録。須濱神社、瑠璃光院、和束の茶畑など、四季折々に楽しめる風景を収録。また、その一瞬にしか見れない奇跡の絶景も紹介。その他にも絶景写真の撮り方を紹介するコラム特集など盛りだくさんの内容でお届け。一度は訪れてみたい絶景が詰まった最新版です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「開放感あふれる大パノラマ」「近くにあるけど知らなかった」・・・いまの時流に合ったオススメの絶景を収録。清津峡の絶景トンネルをはじめ、霧降高原の雲海風景、丹生湖のヒマワリ畑の花風景など、四季折々に楽しめる風景を収録。また、その一瞬にしか見れない奇跡の絶景も紹介。その他にも絶景写真の撮り方を紹介するコラム特集など盛りだくさんの内容でお届け。一度は訪れてみたい絶景が詰まった最新版です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「開放感あふれる大パノラマ」「近くにあるけど知らなかった」・・・いまの時流に合ったオススメの絶景を収録。くじゅう花公園、稲佐山の夜景、白谷雲水峡、篠栗九大の森など、四季折々に楽しめる風景も収録。また、その一瞬にしか見れない奇跡の絶景も紹介。その他にも絶景写真の撮り方を紹介するコラム特集など盛りだくさんの内容でお届け。一度は訪れてみたい絶景が詰まった最新版です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「開放感あふれる大パノラマ」「近くにあるけど知らなかった」・・・いまの時流に合ったオススメの絶景を収録。木谷沢渓流の風景をはじめ、雲辺寺山頂公園の天空のブランコ、大山ますみず高原の天空リフトなど、四季折々に楽しめる風景を収録。また、その一瞬にしか見れない奇跡の絶景も紹介。その他にも絶景写真の撮り方を紹介するコラム特集など盛りだくさんの内容でお届け。一度は訪れてみたい絶景が詰まった最新版です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「開放感あふれる大パノラマ」「近くにあるけど知らなかった」・・・いまの時流に合ったオススメの絶景を収録。あさひ舟川 春の四重奏、岐阜のマチュピチュ 天空の茶畑、朝霧高原のチカラシバなど、四季折々に楽しめる風景を収録。また、その一瞬にしか見れない奇跡の絶景も紹介。その他にも絶景写真の撮り方を紹介するコラム特集など盛りだくさんの内容でお届け。一度は訪れてみたい絶景が詰まった最新版です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「開放感あふれる大パノラマ」「近くにあるけど知らなかった」・・・いまの時流に合ったオススメの絶景を収録。幻想的な白川湖の水没林をはじめ、リフレクションが美しい鵜ノ崎海岸、池一面にアジサイの花が浮かぶみちのくあじさい園など、四季折々に楽しめる風景を収録。また、その一瞬にしか見れない奇跡の絶景も紹介。その他にも絶景写真の撮り方を紹介するコラム特集など盛りだくさんの内容でお届け。一度は訪れてみたい絶景が詰まった最新版です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「開放感あふれる大パノラマ」「近くにあるけど知らなかった」・・・いまの時流に合ったオススメの絶景を収録。広大な台地と花の絶景をはじめ、湖や川、滝がつくった自然景観、ダイヤモンドダスト・流氷が見せる氷点下の世界など、四季折々に楽しめる風景を収録。また、その一瞬にしか見れない奇跡の絶景も紹介。その他にも絶景写真の撮り方を紹介するコラム特集など盛りだくさんの内容でお届け。一度は訪れてみたい絶景が詰まった最新版です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「いつもと違う少し贅沢な1日」をテーマにした大好評“日帰り大人の小さな旅”シリーズの埼玉県&群馬県版。「大人の街めぐり」、「美味しい旅」、「大人の遠足」などのほか、今行きたい最旬の話題の場所を巻頭で特集。心と体を整える「赤城や渋川周辺」でのリトリート旅や世界から注目をあつめるウィスキーを楽しむ「秩父」の旅など、最旬の「今行きたい大人の日帰り旅」を紹介します。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-札幌から日帰りで行く「いつもとは違う少し贅沢な旅」をご提案します。巻頭では「今行きたい 大人の小さな旅」を特集。札幌郊外、ワイナリーめぐり、北広島エリアを紹介します。他に「大人の街めぐり」「大人の遠足」「大人の美味しい旅」も収録。思い立ったらすぐ行ける、ゆったりと愉しめる旬旅をご紹介。四季折々の風景を楽しめるスポットや、こだわりの食を楽しむ店も掲載し、心を満たす上質なひとときを提案する、大人のための旅の一冊です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-四方を海に囲まれた日本には、魅力たっぷりの島が多数あります。今、そんな島への旅がひそかなブーム。一度は行ってみたい憧れの島から思い立ったらすぐに行ける身近な島まで、個性あふれる島々への旅はきっとかけがえのない体験になるでしょう。本誌では厳選した100を超える島々を美しい画像と詳細なデータ、地図で紹介します。アクセス情報や島の基本情報、モデルプラン(一部を除く)など、島の旅で欠かせない情報も満載です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-本格的なスポーツバイクの専門誌やSHOPに行くほどではないが、自転車に興味をもったビギナーや初心者向けの超お手軽な入門読本。 読者対象は、自転車所有率の低い首都圏在住の20~40代男女。 他社既刊本の「サイクリングコースガイド」とは一線を画す、「超お手軽、初心者向けの自転車ライフスタイルブック」。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「いつもと違う少し贅沢な1日」をテーマにした大好評“日帰り大人の小さな旅”シリーズの首都圏版。「大人の街めぐり」、「美味しい旅」、「大人の遠足」などのほか、今行きたい最旬の話題の場所を巻頭で特集。最先端の「麻布台ヒルズ」や休日にのんびり過ごしたい「木更津・君津」、古民家カフェが楽しい「越谷」など、タイムリーな「今行きたい日帰り旅」を紹介します。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-いまやドライブ・ツーリング旅に欠かせない「SAPA」と「道の駅」を、日本全国から集めて1冊で紹介しています!「目的地に行くだけが旅じゃない!」旅は途中を楽しむことで何倍も面白くなります。いまその途中を楽しませる代表が「SAPA」と「道の駅」。土地のグルメを味わうも良し、スタンプラリーに挑戦するも良し、楽しみ方はいくつでも!全国2100以上ある施設の情報を、コンパクトに分かりやすくまとたので、旅のお供にぜひ! ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-西日本エリアのキャンプ場を網羅的に掲載したガイドブックです。年中「キャンプに行きたいなぁ・・」とつぶやいているキャンパーの皆さんにピッタリの本。初心者ファミリーにも分かりやすいモデル料金(大人2人子供2人)が各施設に表示されています。「いろんなキャンプ場に行ってみたい」、「今度はちょっと遠出もいいな」、「冬も行けるのはどこ?」、「海で泳げる所がいいな」、「ロッジに泊まりたい」などなど、要望に応じて施設をパラパラ見比べられます。気になるところにフセンを付けたり、書き込みしたり、紙の本ならではの使い方で、キャンプを楽しんでください。西日本編では東海、北陸、関西、中国、四国、九州のキャンプ場約1000件を収録。各キャンプ場のロケーション(林間・湖畔など)と場所が一目でわかる広域マップや、詳しい設備属性(直火の可否やトイレの形式など)の早見表もあり、実用的な一冊です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 ※電子書籍版にはデジタル付録「まっぷるリンク」は収録していません。
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-東日本エリアのキャンプ場を網羅的に掲載したガイドブックです。年中「キャンプに行きたいなぁ・・」とつぶやいているキャンパーの皆さんにピッタリの本。初心者ファミリーにも分かりやすいモデル料金(大人2人子供2人)が各施設に表示されています。「いろんなキャンプ場に行ってみたい」、「今度はちょっと遠出もいいな」、「冬も行けるのはどこ?」、「海で泳げる所がいいな」、「ロッジに泊まりたい」などなど、要望に応じて施設をパラパラ見比べられます。気になるところにフセンを付けたり、書き込みしたり、紙の本ならではの使い方で、キャンプを楽しんでください。東日本編では北海道、東北、関東、甲信越、静岡県のキャンプ場約1000件を収録。各キャンプ場のロケーション(林間・湖畔など)と場所が一目でわかる広域マップや、詳しい設備属性(直火の可否やトイレの形式など)の早見表もあり、実用的な一冊です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 ※電子書籍版にはデジタル付録「まっぷるリンク」は収録していません。
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-“大人の旅時間”をキーワードにしたガイドブック「日帰り大人の小さな旅」シリーズ。本書では、大人目線でセレクトした、千葉・茨城の観光スポットをご紹介。巻頭特集“旬を愉しむ大人の旅”では、いま行きたい気になる場所と過ごし方を提案。身近でゆったりと楽しめる旅の目的地をご紹介します。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-「いつもと違う少し贅沢な1日」をテーマにした大好評”日帰り大人の小さな旅”シリーズの東海・名古屋版。「時代をたどるレトロ散歩」、「大人の遠足」、「大人の街めぐり」、「大人の美味しい旅」の4つのテーマで気軽な日帰り旅の提案をしています。北陸新幹線延伸で人気の「敦賀」、歴史さんぽとグルメが楽しめる「桑名」、絶景と秘境駅めぐりが楽しめる「天竜峡」など、魅力の「今行きたい日帰り旅」を紹介します。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-魅力的で個性的なお店が多い東京カフェ。そのなかから、カフェ愛好家20万人が利用する写真共有型アプリ「CafeSnap」のユーザー投票による人気店を紹介。ニューオープンしたカフェから、パフェ、プリン、パンケーキ、フレンチトースト、カヌレなどスイーツ充実のカフェ、本格コーヒーが飲めるカフェ、お茶専門のカフェ、パンやパスタなどフード充実のカフェ、喫茶店、古民家や夜カフェなど居心地のいいカフェまで紹介した東京の最強カフェブック。話題のSDGsに取り組むカフェも特集しています。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-旅行情報誌まっぷるの「ねこパロディ」な本。実際に旅の実用情報も掲載しつつも、本を読むだけで、ねこ島やねこ街をさんぽした気持ちになれる、悶絶かわいいねこたちがいっぱいの「癒しの疑似トリップ本」となっています。また、旅だけでなく、全国の看板ネコたち、スイーツ&雑貨、ねこ雑学、本&シネマ、世界のねこ街などバラエティに富んだ内容を掲載。弊社の看板シリーズ「ことりっぷ」「ツーリングマップル」の出張企画も! ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-大反響を呼んだ旅行情報誌まっぷるの「ねこパロディ」本の第3弾は、グローバルに活躍する旅猫ニャン吉が特任編集長に就任。全国の悶絶かわいい看板ねこたちや、旅情報もしっかり入れた「ねこ島」「ねこ街」案内など、ねこ好きのための実際行っても、家での眺めても楽しい猫旅本。そのほか、ねこモチーフのスイーツ、ねこ雑学、ねこ本などバラエティに富んだ内容を掲載。モデル・松島花さんの愛ねこたちとの暮らしに関するロングインタビューも収録。弊社の看板シリーズ「ツーリングマップル」の出張企画も! ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-昨年発売して、反響を呼んだ旅行情報誌まっぷるの「ねこパロディ」本の第2弾。全国の悶絶かわいい看板ねこたちや、旅情報もしっかり入れた「ねこ島」「ねこ街」案内など、ねこ好きのための実際行っても、家での眺めても楽しい猫旅本。そのほか、ねこモチーフのスイーツ、ねこ雑学、ねこ本などバラエティに富んだ内容を掲載。弊社の看板シリーズ「ツーリングマップル」の出張企画も! ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-旅行情報誌まっぷるの「ねこ旅」本。ギネス世界記録をもつ、ねこ界きってのスーパーキャット「もちまる」が人気爆上がりの弟「はなまる」と一緒に初登場。運命の出会いから、スペシャルキュートなフォトコレクション、下僕さん気分が味わえるバーチャルルームなど、2匹の魅力がたっぷり詰まった1冊。特選ポストカードの付録付き。にゃっぷるならではの旅情報「ねこ島」「御朱印旅」「温泉」「居酒屋」も充実。旅のプランにも、家で眺めるのもどちらも楽しめる1冊。そのほか、保護猫写真家・三吉良典さんのミルクボランティアについてのロングインタビュー、弊社の看板シリーズ「ツーリングマップル」の出張企画も! ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 ※電子書籍版にはデジタル付録「まっぷるリンク」は収録していません。
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-福岡から日帰りで行く”いつもとは違う少し贅沢な旅”を提案。巻頭では「今行きたい 大人の小さな旅」を特集。思い立ったらすぐ行ける、ゆったりと愉しめる旬旅をご紹介します。また、「大人の街めぐり」「大人の遠足」「大人の美味しい旅」も収録。大人の好奇心をくすぐる旅のアイデアが満載です。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-これでも無料!?ここも無料!?コスパ最高!・・・東京とその近県には無料で楽しめるミュージアムがいっぱい。気軽に芸術鑑賞や様々な体験、社会科見学など、無料でも侮れない多彩な施設や遊び方を紹介。丸の内、日本橋、上野・浅草、新橋・品川、渋谷・新宿、世田谷・練馬、多摩の都内エリアを中心に、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県にある施設も収録しています。立ち寄りスポットを交えた散策コースはお出かけのプランニングにぴったりです。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-一般にお酒のおつまみやおやつとして楽しまれているビーフジャーキーですが、スポーツ・ダイエット、登山・キャンプといった場面や災害時の非常食としても活躍するかなり優秀で便利な食品です。その作られ方から、レシピなどの活用術まで、楽しみ方をさまざまな角度からご紹介しています。スーパーやコンビニエンスストアなどで見かける大手メーカーのジャーキーから、日本全国のご当地ジャーキーまで、多数の商品が一覧でわかるジャーキー図鑑付き。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。 ※電子書籍版にはデジタル付録「まっぷるリンク」は収録していません。
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-写真共有型アプリ「CafeSnap」監修のオトナ女子向けカフェ本。全国15,000軒以上のカフェを紹介するCafeSnapアプリから、コーヒーやスイーツ、フード、雰囲気などが充実した神奈川の人気エリアのカフェを厳選してお届けします。オシャレカフェの激戦区である横浜エリア、観光地としても人気の鎌倉エリア、ゆったりとした時間を過ごせる湘南エリアなど、特徴あるエリアが集まる神奈川県のカフェはお店ごとの魅力も様々です。カフェは、特におすすめのポイントをピックアップして、SweetやCoffee、Locationなどジャンル別に掲載。実際にカフェを巡るのに便利なのはもちろん、読んで楽しい一冊となっています。 ※一部コンテンツが収録されていない場合があります。
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-2025年6月、二刀流復活! 強豪ドジャースへの移籍、結婚発表、元通訳の裏切り、史上初めての50-50、念願のワールドシリーズ制覇、そしてMVP……。 MLBとドジャースを知り尽くした米国人記者・ホーンストラと、全米野球記者協会理事を務めた初めてのアジア人・田代学が、この史上最高の野球選手・大谷翔平の伝説的一年を徹底検証する。 さらに、2025年シーズンの活躍も収録し、ロサンゼルス・ドジャース移籍後のShohei Ohtaniをつぶさに追体験。 圧巻の352ページ、骨太のドキュメントがこの夏、誕生!
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-【全3巻収録】東大受験に失敗した正平は、予備校に通うため親戚の家を頼って上京してきた。その予備校で、正平はかつての高校の友達含め、さまざまな種類の浪人生と出会い、そして絆を深めていく。 しかし慣れない環境での激しい競争世界の受験勉強で仲間たちはどんどん脱落していく。はたして正平は無事東大への合格を手にすることが出来るのか……
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5.02019年1月、メジャーリーガー・大谷翔平選手は大阪の病院を訪れる。それは自分と同じ名前を持つ心臓病の赤ちゃん“翔平ちゃん”を励ますためだった。大谷選手のお見舞いが報道され、募金額も目標を達成したものの、渡米手術前に天国に旅立ってしまった翔平ちゃん。だが、その募金は後に2人の幼い少女の命を救うことに――。闘病、大谷選手との出会い、その後に起こった奇跡。翔平ちゃんの母・川崎静葉さんがすべてを書き下ろした。
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-2024年、大河ドラマの主人公・紫式部が紡いだ長編物語『源氏物語』 全54帖の華麗にして深遠な世界を一冊に凝縮! わが国最古の長編小説といわれる『源氏物語』。 本書はそんな『源氏物語』全部54帖を円熟の歌人・馬場あき子が、 歌人ならではの深い洞察力と感性から掌編として紡ぎ出し、 『源氏物語』を充分に堪能できる一書! 加えて本書には、香老舗 松栄堂提供による京都画壇で活躍する日本画家54名が、 『源氏物語』各帖をテーマに描き出した美しいカラーの挿絵を配しており、 気品に満ちた文章と華麗なる日本画によって、より一層『源氏物語』の深遠な世界観を 愉しめるものに。 巻末には、文庫化のための著者による「あとがき」も新たに収録。 本書は『源氏物語』に初めてふれる方から、改めて読み直そうという方まで、 あらゆる読者に充分に満足いただけるお薦めの一冊。
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3.61巻2,090円 (税込)綿柎開(わたのはなしべひらく)、水始涸(みずはじめてかるる)、朔風払葉(きたかぜこのはをはらう)――。季節を表す言葉を鍵に、物語は膨らんでゆく。十二人の作家の想像力で、旧暦「二十四節気七十二候」が現代の物語に生まれ変わった。六世紀ごろに大陸から伝わり、改暦を重ねながら明治の初めまで用いられてきた旧暦。そこには春夏秋冬の四季に留まらない、さらにこまやかな季節が織り込まれている。大暑や立秋、大寒といった季節の節目を表す二十四節気と、「地始凍」「熊蟄穴」など、動植物や空模様がそのまま季節の呼び名に採り入れられている七十二候。古来伝わる“季節の名前”が現代の作家たちを刺激し、味わい豊かな掌篇に結晶した。<旧暦の魅力を知る解説つき>」*電子版には筒井康隆「蒙霧升降」は収録されていません。西村賢太「乃東枯」重松清「鷹乃学習」町田康「大雨時行」長野まゆみ「綿柎開」柴崎友香「玄鳥去」山下澄人「水始涸」川上弘美「蟋蟀在戸」藤野千夜「霎時施」松浦寿輝「地始凍」柳 美里「朔風払葉」堀江敏幸「熊蟄穴」白井明大「輪のようにめぐる季節のさなかで 二十四節気七十二候について」
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仏教の根本教説に基づいて、生活全般から仏教者のあり方までを説き、人生の究極のあり方を示した、道元禅師の法話を、弟子の懐弉(エジョウ)が4年間にわたって書きとめ編して伝えた、正法眼蔵随聞記。ここに、東西の思想に造詣の深い哲学者によって、新たな視点からの道元の神髄に迫り、現代人の生活によみがえる。。本書は長円寺本を底本に、清新な現代語訳、懇切な注、解説は、東大哲学科の山崎正一教授の執筆になる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「摩訶般若波羅蜜」巻は、道元33歳頃、観音導利院で初めての夏安居時の説法であり、七十五巻『正法眼蔵』の第二に収められる。主な内容は『般若心経』と『大般若教』からの引用で、禅語録からの引用は如浄の「風鈴頌」のみである。この巻は般若心経の解釈でも、空を説くのでもない。 『心経』の無眼耳鼻舌身意、無色声香味触法の「無」をとって、上座部および大乗の教学範疇を認め、経を大切にし、敬礼という敬虔な態度を説く。また如浄の頌によって、虚空に掛る風鈴のように、入ってくる色声香味触を、取捨選択なしにそのまま受け流す坐禅を称え、その坐禅こそ無上の説法であると示す。 諸解釈を詳細に吟味し、「摩訶般若波羅蜜」の真意を読み解く。
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