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自然に話せる! 会話がはずむ! 「雑談力」講座
雑談は、人前でのスピーチ、会議での発言などとは違って、難しく構えない、たわいのないおしゃべりです。しかし、話すのが苦手で、ちょっとした会話をするのも嫌いという人が意外と多くいるのも事実です。苦手意識を克服するためには、日常的な雑談にも基本的なルールがあることを知って、雑談の技術を磨く必要があります。たとえば、「旅行、どうだった?」よりも、「お天気は大丈夫だった?」と聞くほうが相手は答えやすく、話が展開していきます。答え方も「楽しかった」だけでなく、「また来月も行きたくなるくらい楽しかった」などと答えたほうが、より感情が伝わります。本書ではそういった、日常の会話をスムーズに運んで盛り上げるコツ、話題の見つけ方、相手が答えやすい質問の仕方、口が滑って失敗しないための注意点など、雑談の名人になるためのテクニックを紹介します。 -
大人的〈ビジネス言葉〉活用講座
〈ビジネス〉の世界には、「言外の意味」を伝える、すばらしい〈言葉〉が、たくさんあります。世のビジネスマンほど巧みに、切実に、「言外の意味」を表現し、使いこなしている人はいません。彼らが日々「表裏のある言葉」の活用と開発に精を出しているおかげで、日本語がもつ「言外の意味」の表現力は着実に底上げされているのです。本書ではこのような言葉の意味と活用法を、表から裏から詳しく解き明かします。「コラボレーションによって、新しい価値が生まれる」「女性ならではの発想を活かした意見がほしい」「ナンバーワンではなく、オンリーワンをめざせ」といった仕事の場面で飛び交う“定番フレーズ”から、「さすがですね」「といいますと?」「ここだけの話だけど」といった決めゼリフまで、あらゆる角度から楽しく解説。中野豪さんのイラストが、これら<ビジネス言葉>のもつ含蓄をさらにふくらませてくれています。 -
実録ブラック仕事体験記―――パワハラ、洗脳教育、サービス残業当たり前!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パワハラ、洗脳教育、サービス残業当たり前! 日本の下流社会の象徴がそこにある!! ブラック企業と言えば、過酷な労働や違法労働、いじめ、離職率の高さなどが有名である。 皆さんもあまり良いイメージは抱いてないだろうが、実際のところは働いてみないとわからない。 本書は、ブラック企業の就職体験ルポを主に集めたものである。 某ファストファッション店長から、 大手飲食チェーン「餃子の『O』」、 ラーメン「K」のFCオーナーまで。 当事者が仕事の中身を詳細にリポートする。 また、冷凍倉庫の作業員、バキューム清掃員、犬の殺処分担当者といったあまり人に知られていない現場や、 「おっさんレンタル」「並ばせ屋」などの珍しい職業も紹介。 いわゆるブラック企業の就職体験ルポを主に集めたものである。 日本の下流社会の象徴がそこにある! ■目次 ●第一章 ブラック仕事体験記 ・某ファストファッション店長、黒い3年間を振り返る ・餃子の「O」での地獄のような日々 ・脱サラしてラーメン「K」のFCオーナーになったけれど …。 ●第二章 知られざる現場 ・犬ヲ殺ス仕事 ・バキュームカー作業員というお仕事 ・有毒ガスで死者も ! マンホールに潜って下水まみれになるお仕事 ・ルポ・マグロ漁船 ・食肉処理工場で働くということ ・絶対に美味い食材を扱う誇りを胸に、今日も俺は鶏の首を刎ねる ・マイナス25℃の職場 ・激安ピンサロ嬢という生き方 ●第三章・珍しい職業 ・「おっさんレンタル」で借りられ続けた4年間 ・プレミア商品入手のためホームレスを集めよ! 並ばせ屋という仕事 ・障害者の射精をお手伝いする仕事 ・ゲーセンのクレーンゲームだけで家族を養っている男 ・テレビを眺めて年収800万! ・たばこ屋は気楽で儲かる稼業ときたもんだ ・極楽、治験人生 他 ■著者 裏モノJAPAN編集部 -
AI分析でわかった成功法則が2時間で身につく! 仕事ができる人の時間術 見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスパーソンのあいだで注目されている「時間術」を学べる新刊が、累計186万部突破の大人気「見るだけノート」シリーズに登場。短時間で成果を出し、仕事ができる人になるためのメソッドをイラストで図解します。残業につながりがちな会議、資料作成、メール術などシーン別に時短テクを解説。行動を加速させる仕組みのつくり方、時間効率を最大化するチーム戦略、時間効率のいいリーダーの仕事術など様々な時間術を紹介します。 【目次】 プロローグ① 本書で学べる「時間術」とは何か? プロローグ② 仕事ができる人とできない人の違いはどこにあるのか? プロローグ③ 本書で紹介する 「時間術」 Chapter1 仕事効率における間違った認識を把握する Chapter2 セオリー無視の即効時間術 Chapter3 初動を制する者が時間を制する Chapter4 行動を加速させる仕組みのつくり方 Chapter5 集中力を維持する感情コントロール術 Chapter6 時間効率を最大化するチーム戦略 Chapter7 時間効率のいいリーダーの仕事術 【監修者プロフィール】 監修 越川慎司(こしかわ しんじ) 株式会社クロスリバー代表取締役CEO/アグリゲーター。国内通信および外資系通信会社に勤務後、ITベンチャーの起業を経て、2005年にマイクロソフトに入社。業務執行役員としてPowerPoint・Excelなどの事業責任者を歴任。2017年に働き方改革を支援する株式会社クロスリバーを起業。メンバー全員が週休3日・週30時間労働を継続。延べ800社以上に、ムダな時間を削減し、社員の働きがいを上げながら“自分の時間”を増やしていく「働き方改革」の実行を支援。『AI分析でわかった トップ5%社員の習慣』『AI分析でわかった トップ5%リーダーの習慣』(ともにディスカヴァー・トゥエンティワン)、『仕事ができる人のパワポはなぜ2色なのか?』(アスコム)など著書は22冊。声メディアVoicy『トップ5%社員の習慣ラジオ』パーソナリティ。 -
かーそる 2019年5月号
………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の第三号です。 目次 ■本をみつめる Part1 ・本のたのしみかたのひとつ(ruu-embo) ・これから相反する両方向へ(Hibiki Kurosawa) ・読書は『人生』の役に立つか?(いっき) ・本を食べる日々(倉下忠憲) ・本を読まない子ども(Tak.) ・読書と小さな本屋の使い方(Go Fujita) ■本をみつめる Part2 ・Kindleをかばんに放り込み、毎日の具体的な生活を(irodraw) ・読書を検索とともに(いっき) ・本を活かす、本を殺す(倉下) ・占い師と霊能者(Hibiki Kurosawa) ・読書をめぐる小さい冒険(go) ■・A boy meets a book(go) ■コラム ・私の好きな文章、の書き方(いっき) ・ペン・コミュニティ Part I(go) ・ペン・コミュニティ Part II(go) ・アルテさんのブックガイド『読んでいない本について堂々と語る方法』(倉下) -
視聴率15%を保証します! あのヒット番組を生んだ「発想法」と「仕事術」(小学館新書)
高視聴率番組を生んだ“ヒットの法則” 著者はテレビ朝日に長く在籍後、東映アニメーションに移籍。そのサラリーマン人生の大半を放送作品の購入や番組の誕生・てこ入れに編成的な立場で関わってきました。 『日曜洋画劇場』『土曜ワイド劇場』『暴れん坊将軍』『あばれはっちゃく』『ドラえもん』『怪物くん』『忍者ハットリくん』『あさりちゃん』『月曜ワイド劇場』『藤子不二雄ワイド』『聖闘士星矢』『美少女戦士セーラームーン』『スラムダンク』『クレヨンしんちゃん』『プリキュア』『ワンピース』など、手がけた高視聴率番組、長寿番組は枚挙にいとまがありません。 しかし、これらの番組は、簡単には生まれませんでした。「この企画では視聴率がとれない」という社内の説得、ヒット番組を望むスポンサーとの折衝…。『あさりちゃん』の時には、企画の良さを説明してもなかなか納得しない上司に、「視聴率15%を保証します」と断言して企画を実現し、実際に平均視聴率15.5%を達成しました。著者は闇雲に保証したのではなく、綿密なリサーチと分析による、確かな客観データを持っていたのです。「主観でしゃべる上司には客観でしゃべれ」という著者の“ヒットの法則”が本書で明かされます。 -
凡文を名文に変える技術
手紙にメールにブログ。ビジネス現場の数多の書類に加えて、はては新聞投稿……文章を書く機会は、これまでにもまして増えている。パソコン、スマホも普及して誰もが手軽に書くことができるようになったけど、でも、「上手に」書くことは本当に難しい……。 本書は、朝日新聞の元ベテランデスクが、カルチャーセンターの「文章講座」での実例を基に書き下ろす、具体的かつ実践的な文章指南。 〈「、」「。」の使い方ひとつで文章は光る〉〈「が」と「は」はどう書き分けるか〉〈受験英語のトラウマを解放しよう〉など、指摘されて気づかされる事例が満載です。 漫然と「何か書きたいな」と思っても、それじゃダメ! どう表現を改めれば良いのか、を手取り足取り説いていきます。 -
ホンダ 常勝のSED会議
ヒット車開発に大きな効果を上げ続ける独自のシステム「SED会議」とは? 快進撃の本当の理由! 快進撃を続けるホンダ。オデッセイ、フィットなど、顧客のニーズを先取りしたヒット車を次々と開発する原動力はどこにあるのか? ホンダの売り上げの50%以上を占める北米事業の実態を取材するなかで浮かび上がったのは、「SED会議」。S(販売)、E(生産)、D(開発)の3部門が、新商品開発にあたって徹底的に議論を戦わせるのである。「顧客第一主義」をかたちにするこのシステムの全貌を、多くのホンダマンの生の声から初めて解き明かす! -
「ふ~ん」が「これ欲しい!」に変わる 売れるコピー言い換え図鑑
この本で手に入るのは100の売れる言葉ではありません。 それを無限に生み出す方法です。 “レスポンスアップの鬼”にして「売れる言葉づくりの専門家」がゼロから指南! ――すぐに使えて技術として身につく―― コピーライティング本の決定版 本書にある100の言い換え表現から、売れる言葉の考え方やアイデアを学んだら、あなたはどうなるでしょうか? テンプレートやフレーズ集を、毎回チェックすることなく、もっと早く、売れる言葉を量産できます。 しかも、あなたらしい表現で! 結果が伴ったならば、あなたは、もっと書くのが楽しくなるでしょう。 周りから「言葉の達人」と呼ばれる日も遠くありません。 (――著者より) 【目次】 第1章 結果・効果を2倍伝える 第2章 お得感を強くする 第3章 説得力を高める 第4章 差別化する 第5章 商品特徴を、もっと魅力的に伝える 第6章 急いで買ってもらう 第7章 「何かすごそう!」ワクワク感でつかむ 第8章 安心してもらう 第9章 人気の高さを伝える 第10章 ターゲットを狙い撃つ 第11章 続きが気になる表現 第12章 不安や恐怖を突き刺す 【著者プロフィール】 大橋一慶(おおはし・かずよし) セールスコピーライター “レスポンスアップの鬼” 「売れるコトバ作り」の専門家 株式会社みんなのコピー代表。 2002年、ネット広告のベンチャー企業に入社して以来、大手ADSLプロバイダーの見込み客リストを10万件以上獲得するなど、多くのWEBプロモーションを成功させる。 独立後はセールスコピーライターとして、1,000件以上の広告に携わり、総計100億円以上の売上に貢献。 反応がシビアに計測される「レスポンス広告」の世界で、ネット・紙媒体を問わず、多くの案件を成功に導く。 なかでも「売りにくい商品を売ること」が得意で、学習塾、リフォーム、不動産、保険など、差別化が難しく、広告の反応が冷え切っている業界でも、クライアントの笑いが止まらない驚異的なレスポンスを叩きだす。 2020年、オンラインサロン『ポチらせる文章術 実践ラボ』を開設し、レスポンスアップに成功するメンバーが続出。 変態的なまでに結果にこだわり、近年は、磨き続けたセールスコピーの技術を広める活動にも励む。 趣味は釣りとギター。 著書に、『ポチらせる文章術』『セールスコピー大全』(ともに、ぱる出版)がある。 -
めんどくさがりの自分を予定通りに動かす科学的方法
◎85年間の研究成果から導き出された「行動の技術」 ◎“実践的”で“即効性アリ”の行動科学ですぐやる! ◎最新技術で「後回し」「手に付かない」「気が乗らない」を一発解決 ◎意志力を使わないから「仕事」「勉強」がスムーズに完了される! ◎この行動のコツで「目標達成できる」「時間が増える」「心に余裕が生まれる」 「やらなければならない」とわかっているのに始められない。 どうしても頑張ることができず、後回しにしてしまう。 予定通りに動けない人は、心も体も追いつめられて、つらくなります。 行動できないのは、あなたのせいではありません。 あえて“周りの人”や“環境”のせいにするから、行動は改善されます。 行動できない原因を「意志の弱さ」のせいにするのは無意味です。 行動分析学では、行動できない原因を自分に求めず、相手、場所、締め切りなどの環境が原因だと考え、環境を工夫して、無理なく行動を改善します。 行動分析学が開発してきた“実践的な技術”なら「すぐやる人」「後回ししない人」に変われます。 【本書の内容<一部>】 ・行動の科学では、意志力を使わない! ・誰でもできるように開発された「先延ばししない、すぐやる」コツ ・思い通りにならない自分を予定通りに動かす「行動分析学」超入門 ・先延ばしをやめる「瞬間タイムサンプリング」法 ・行動の原理原則に抗わない、利用する。 ・「行動の前後」「結果のタイミング」が私たちを支配している ・新しい自分に変わる5つの行動コントロール法 ・「低すぎる目標を設定」する不安を捨てよう ・スケジュール帳の使い方には“ちょっとした”コツがある ・行動分析学的に正しいToDoリストの使い方 ・たとえ失敗続きでも“メンタル的には大丈夫!”な自分をつくる ・自分を大切にする技術「セルフコンパッション」とは? ・行動力を飛躍的に高める5大強化子とは? ・生活の中に「行動してしまう仕組み」を配置する 【著者プロフィール】 竹内康二(たけうち・こうじ) 明星大学心理学部心理学科・教授。 博士(心身障害学)。公認心理師、臨床心理士。専門は応用行動分析学。 1977年生まれ。筑波大学博士課程修了後、明星大学専任講師、准教授を経て現職。 学校や企業において、一般的な対応では改善が難しい行動上の問題に対して、応用行動分析学に基づいた方法で解決を試みている。 「すべての行動には意味がある」という観点から、一般的に「なぜ、そんなことをするのかわからない」と言われる行動を分析することを目指している。 著書に、『発達支援のヒント36の目標と171の手立て』(共生社会研究センター)、『自閉症児と絵カードでコミュニケーション―PECSとAAC―』(二瓶社/共訳)などがある。 -
超一流諜報員の頭の回転が速くなるダークスキル - 仕事で使える5つの極秘技術 -
元防衛省情報分析官が、仕事で圧倒的な成果が出る、超一流諜報員の頭の使い方を解説! 「仕事の失敗=死か投獄」という職業である諜報員は、なぜ、極限状態の中、冷静に迅速に仕事を成功させることができるのか――。 その答えは、思考のフレームワークを身につけているから。 「人心掌握」「情報収集」「分析」「記憶の整理」「実行」など、成果が出る「型」を頭の中に入れているからです。 この型を使うことで、頭の回転を一気に上げ、どんな困難なミッションも完遂することが可能になります。 本書は、アメリカCIA、イギリスMI6、ロシアSVR、イスラエルモサドから、陸軍中野学校まで、歴史を知りながら、世界中の優秀な諜報員の頭の使い方を解説し、仕事で成果を出す方法を紹介します。 諜報員のテクニックは、秘密任務で使われるため、なかなか表に出てくることがありません。 しかし、元防衛省情報分析官というインテリジェンスの専門家である著者が、様々な資料からその極秘テクニックを見つけ出し、紹介しています。 表にはなかなか出てきませんが、その技術はシンプルで効果的です。 あらゆる仕事に応用できる、誰もが実践できる、諜報員のテクニックを1冊にまとめたのが本書です。 【著者プロフィール】 上田篤盛(うえだ・あつもり) 元防衛省情報分析官。 株式会社ラック「ナショナルセキュリティ研究所」シニアコンサルタント。 1960年広島県生まれ。防衛大学校(国際関係論)卒業後、陸上自衛隊に入隊。2015年定年退官。 在職中は、防衛省情報分析官および陸上自衛隊教官として勤務。 93年から95年まで在バングラデシュ大使館において警備官として勤務し、危機管理などを担当。 情報分析官としての経験、独自の視点から執筆する著書は好評を博している。 『未来予測入門』(講談社)、『情報戦と女性スパイ』『情報分析官が見た陸軍中野学校』『戦略的インテリジェンス入門』『中国が仕掛けるインテリジェンス戦争』『武器になる情報分析力』『インテリジェンス用語事典(共著)』(いずれも並木書房)、『中国の軍事力 2020年の将来予測(共著)』(蒼蒼社)など、著書多数。 現在、官公庁および企業において、独自の視点から「情報分析」「未来予測」「各国の情報戦」などに関するテーマで講演を行なっている。 -
やりたいことを全部やる!メモ術
ベストセラー『やりたいことを全部やる!時間術』著者の最新刊! 文庫書き下ろし! 「メモ」で“自由”を手に入れよう! ●本書は「メモの書き方」を教える本ではありません。 「書き出す」ことでムダを見える化し、 最短距離でゴールに到達するノウハウを伝授する本です。 ●「1書き出す→2捨てる→3集中する」の3段階方式を使えば、 あなたを悩ます時間・人間関係・お金・モノ、 の悩み(混乱)がスッキリ解決。 本当に「やりたいこと」に邁進することができます。 ●さらにメモには、アイデアやお金、チャンス、出会い、 運を運んできてくれるというポジティブな効果もあります。 これらについても、もちろん丁寧にお話ししています。 ・メモ=行動指針 ・手を動かすことで思考が前進する ・時間・人づき合い・お金・モノ……まずはありのままを書き出す ・1年を4分割。「逆算シート」を書く ・毎月1つの目標をカレンダーに書き込む ・1週間を3分割して記述する ・空白の予定をつくる ・SNSの人間関係はスクラップ&ビルド ・誰にでも年に一度、人づき合い見直しの絶好機がある ・友達を掃除する3つの視点 ・「ただの知り合い」が多い人は人生で損をする ・「調べるメモ」と「ピンときたメモ」 ・「自分への投資」は無限にハイリターン ・注意!モノが発するマイナスのエネルギー ・アップデートという選択肢 ・人生の最期に大切にしたいことは? ……等々、実践的で実用的なヒントが満載! -
デキる人は「言い回し」が凄い
社会に出ると耳にする「僭越ながら」「万障お繰り合わせの上」「やぶさかでない」「かんがみるに」などのフレーズ。これらワンランク上の言い回しや間違いやすい言葉をピックアップ。ビジネスシーンに役立つ一冊。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。 -
新版 葬儀・法要のあいさつ すぐに使える実例付き
十分な準備期間のない葬儀でのあいさつの事情を考慮して、まず、例文の引き易さを重視し、喪家側のあいさつ・会葬者側のあいさつのそれぞれを、葬儀のなかで、行われる順に並べました。巻頭に葬儀の流れのチャート図を付け、該当する掲載ページを示した親切な構成になっています。細かいアドバイスや注意するべきポイントも多く盛り込み、各あいさつの所要時間も示すなどの工夫を凝らしています。また、葬儀・法要での最小限知っておく必要のある基礎知識も紹介した必携の1冊です。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
世界一わかりやすいロジカルシンキングの授業
世の中には、たくさんの論理思考に関する本が出版されていますが、その多くが難解な本です。なかには、やさしく表現されている本もありますが、ビジネスの現場で実際に使えるかというと、そうともかぎりません。本書は、論理思考を誰でも理解しやすい表現で書いているだけでなく、実際のビジネスの現場で活用してもらえる方法論についてもページをさいています。こんな特徴を持った「世界一わかりやすい」ロジカルシンキングの本です。●論理が苦手でもOK!「能力」ではなく「意識」を変えることに焦点を当てています。みなさんが論理思考に抱いているイメージや考え方を大きく転換させ、論理的に考えようとする意識を向上させます。 ●直感に頼ってもOK!直感やひらめきは、論理思考をするうえで重要な武器となってくれます。本書は「論理は直感をサポートするもの」という立場で書かれています。 ●対話形式で読みやすい!著者が一流企業で行なっている研修がベースになっています。対話形式になっているので、本当に講義を受けているような臨場感を味わいながら、どんどん読み進めることができます! -
ある日、ボスがガイジンになったら!?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40歳までほとんど英語NGのベテラン広告マンが伝授する、 ガイジンとのコミュニケーション術。 Open,Happy,Simple,Positive,Refresh,Reward, Innovation,Clear,Vision,Team,Creative ――――これが、ガイジン・コミュニケーションのキーワードだ! 〈僕がガイジンキラーと呼ばれるようになったワケ〉 ガイジン相手の交渉に腹を立てて、3度辞表を書く 天国から地獄を味わった、英語会議デビュー “みんな”は存在しない、名前のついた個人だけが存在する “ハーイ”から始まる、ガイジン・コミュ二ティー 常識の壁を破ったとき、新しい世界が始まった 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
年収2000万円のAI活用術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 時短、投資、副業「AIに富を生ませる最強の質問」大全 資料作成、節約術、健康相談、旅行プラン… 頭のいい人がAIに聞くこと、聞かないこと ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 ◆目次抜粋◆ 【格差解明編】読者862人アンケートで判明 「年収1500万円以上 vs 500万円未満」なぜ稼ぐ人ほどAIを使うのか ▼稼ぐ人は「ChatGPT」と「Copilot」の二刀流 ▼稼いでいない人はほとんど無課金 ▼稼ぐ人ほど「AIは脅威になる」とシビア 【年収2000万円への道編】狙い通りの回答をAIから引き出す最強プロンプト&究極AI文書術 徹底ガイド STEP1……AIで最短&最高のクオリティを実現「資料作成のススメ」 STEP2……的外れな回答をなくす「プロンプト神構文7」 STEP3……情報収集からスライド化まで、文書業務はAIでこれだけできる 仕事術編 営業先リスト、領収書整理…文書以外の周辺業務にも役立つ 【脳科学編】「オタクっぽい人」ほど高給になる 生成AI時代に「残る仕事、残らない仕事」……池谷裕二 コラム◎最強コンサル「マッキンゼー」がAIに聞くこと、絶対に聞かないこと……田中直道 【副業編】2カ月で月30万円!ド素人でも稼げるAI副業術……あべむつき LINEスタンプ、動画制作…AIですぐに収益化できる20ジャンル コラム◎YouTubeでAI動画が急増中!広告収入ではない「本当の目的」……AI FREAK 【大儲け編】「億り人」がAIに聞いていること……ジョン・シュウギョウ ▼投資家最大の敵「感情」を整える専属アナリスト ▼察しがいいのは「Claude」 ▼AIの力を引き出すプロンプトの5つの構成要素 ▼「約4カ月で株価3倍」爆上げ銘柄の探し方 【企画編】AIを使って「考える天才」になる方法 「最高の答え」を導き出す5ステップ……石井力 【悩み解決編】人間より頼りになる「AIで悩み解決」お手軽レッスン……樋口 廉 ▼健康相談、法律相談、節約術、旅行プラン… 【学び編】こんなに便利なツールを使わない手はない!1日5分で最短上達!「AI英会話」の始め方……谷口恵子 【AI編】「時間・思考・出会い」をAIで増幅させる人、奪われる人……けんすう、堀田秀吾、小野壮彦 ▼具体的な試行回数を増やす ▼AIでメンタルを整える ▼あえて想定外の場所に飛び込む コラム◎大腸がん検査で導入中! AI診断で「見逃し」は減らせるのか?……山田真善 教科書が読めない子ども、新聞が読めない大人… 50万人のデータから衝撃の発見!AI研究者が解説「シン読解力の伸ばし方」……新井紀子 まずは「AIと声で雑談」を試してみよう ゼロからわかる「AIスマホ」始め方&選び方……三上 洋 コラム◎スマホ、SNS、証券…デジタル遺品の探し方&片付け方……伊勢田篤史 -
〔新版〕一瞬で大切なことを伝える技術
*言葉を尽くしてもなぜ、相手に伝わらないのか?「言いたいことを伝える」ためにはロジカルな考え方や会話の仕方が必須です。ところが、ロジカルシンキングの本の多くは、使いこなせない難しいフレームワークばかり。ハッキリ言います。そんな難しいフレームワークは一切必要ありません!「ロジカルに伝える」ために必要な技術は、たった1つで充分。それが、最強の思考法『重要思考』です。――三谷宏治◎この1冊で、ロジカルに「考える・話す・聴く・議論する」ができるようになる!ビジネス書大賞受賞『経営戦略全史』『ビジネスモデル全史』のベストセラー著者で、BCG、アクセンチュアで19年間トップ経営コンサルタントをつとめた三谷宏治先生の「論理的思考」超入門の書! -
メタバースで商売やってみた~300円の商品で2000万円売り上げた話~
儲かる?儲からない? ……とにかく面白い! ・結局、メタバースってなに? ・ビジネスチャンス?新世界? ・興味はあるけど、何から始めればいいの? ......ほか メタバースで物作り・商売をするための戦略が余すことなく綴られた、待望の一冊! 〈本文より〉 この本の内容ですが、ズバリ! 「実際にメタバースで商売をやってみた体験記」となります。 ただしその内容は「NFT、ブロックチェーン、仮想通貨、仮想空間の土地売買、……etc.」などではなく、顧客に一つずつ商品を売って売上を出す、「物売り」です! 市場を調査・分析し、企画を立て、チームをまとめ制作し、販売所を整え、広告戦略を立案・実行し、ユーザーに届ける。 本書では「マーケティング・プロデュース・ディレクション、……etc」の一連の流れを、自身の体験記として記していきます。 -
超文系人間のための 統計学トレーニング 「数字を読む力」が身につく25問
様々なデータ、会社の売上や目標、日々の家計から国家予算まで……我々の身近にあふれるさまざまな「数字」。その意味を正しく把握し、自分事として理解するためのスキルが「統計学」だ。本書は数字に苦手意識のある文系ビジネスパーソンを対象に、問題形式で楽しみながら統計学が身につくトレーニングブック。使うのは基本「四則演算」のみ。身近なケースを元に、「どんなときに、どう統計学を使えばいいか」がわかる。 問題例:●「営業は足で稼げ!」「企画書の精度を高め、成約率を倍にすべき」。統計学的に正しいのはどっち? ●20人中3人が改革案に「大反対」。この案、果たして進めるべき? ●自動車購入とカーシェアリング、どっちを選ぶべき? ●どちらの案がいいかを決める社内アンケート、何人の人に聞けば十分? ●ライバル店のレビューの点数が妙に高い。イカサマかどうかを見抜くには? ほか 今までなかった画期的な統計学入門! -
決断力 誰もが納得する結論の導き方
●今の日本に足りないのは、誰もが納得する結論を導く決断力だ! ●どんな難題も迷わず決められる「決断の仕組み」とは? ●判断に悩むすべての人に役立つ橋下流・意思決定術を大公開! 38歳で大阪府知事、42歳で大阪市長に就任し、4万8000人の長として、大阪府の財政再建や都構想住民投票実施など、絶対に実現不可能だと言われた難題を実行してきた橋下徹氏。その理由を、「どんなに正解がわからない問題であっても、組織やチームが納得できる決断をしてきたからだ」と語る。反対に、先の見えない状況に恐れをなして意思決定を先延ばしにすると、人や組織・チームの納得が得られず、何も実現できないと言う。本書では、先の見えない混迷の時代を生き抜く「橋下流・意思決定術」を解説。ポイントとなる「意思決定に至るまでのプロセス」から、リーダーが自分のチームで活かせる「決断の仕組み」の作り方まで大公開。日々、正解のわからない問題に挑み、悩むすべてのビジネスパーソン、必読の1冊! -
交渉力 結果が変わる伝え方・考え方
「交渉」というと難しく感じるかもしれないが、要は「話をまとめる力」だ。(中略)何か達成したい目標がある時、相手を説得し、対立する意見をまとめていく交渉力の有無が、結果を左右する。どんな職種・役職であれ、何かを成し遂げるために必須となるのが交渉力だ。――「はじめに」より 38歳で大阪府知事、42歳で大阪市長となり、百戦錬磨の年上の部下たちをまとめ上げ、大阪の改革を断行した著者。その「実行力」の裏側にあったのは、弁護士時代から培われた、たぐいまれなる「交渉力」だった。同じ話し合いでも、伝え方や考え方を変えれば、結果はがらりと変わる。本書では、人を動かし、人に強くなるための「交渉思考」の極意を全公開。数々の修羅場をくぐりぬけてきた著者が「僕の30年の集大成」と言う本書。橋下徹が初めて明かす、超・実践的交渉術。 〈目次より抜粋〉●第1章 「最強の交渉術」とは?――交渉に勝つための原則を知る ●第2章 交渉は始まる前に9割決まる――修羅場から体得した「橋下流交渉術」の極意 ●第3章 要素に分解すれば、交渉は成功する――交渉の成否を決める分岐点 ●第4章 前代未聞の交渉を成立させた秘訣――目標を成し遂げるために、いつ何をすべきか ●第5章 「力」を使い「利益」を与える――公明党、国とのガチンコ交渉の舞台裏 ●第6章 トップの「実践的ケンカ交渉術」に学べ――日本の交渉力を高めるために -
人生に奇跡を起こす営業のやり方
ベストセラー『キリンビール高知支店の奇跡』の著者と日本屈指の東洋思想家との対話――。あなたの営業観が180度変わる、かつてない営業指南書。営業という仕事は、悩みも苦しみも多い。「よくも平気で、こんな達成できそうもないノルマを押しつけてくるな」「なんで、こんなものを売らなければならないのか」「どうして、お客様に、ここまで酷いことをいわれなければならないのか」……。しかし、日々の仕事を「一つひとつ丁寧に、心を込めて」進めていき、営業の基本の仕事力を高めていくことで、営業にたずさわる人は「悟り」ともいうべき、驚くような人間的成長と、素晴らしい幸福とを手に入れることさえできるのだ。ベストセラー『キリンビール高知支店の奇跡』の著者が語る豊富な現場の実践事例を、日本屈指の東洋思想家が古典の智恵を交えてわかりやすく読み解き、人生をかけて歩むべき道を示す、驚愕の一冊。 -
国際線機長の危機対応力
乗客・乗員の命という重責を背負う機長は、飛行機の操縦、運航をどのようにマネジメントしているのか。コックピット内で副操縦士と何を話し、日ごろの訓練で若者をどう評価し、育てているのか。予測を超えた天候や飛行条件の変化に備え、自動化・AIなど時代の先端技術と向き合い、長時間にわたり正確な判断力を求められる国際線機長。限界状況での仕事ぶりは、われわれの働き方や生活に多くの示唆を与えてくれる。「いま起こっている事象を見て、それに対処するだけの人間は、決してパイロットにはなれない。兆しの段階でそれを捕まえ、それがいかなるものに発展するかを見極め、対処するために様々な対応を行なっておく。そのため、困った事態は何も起こらず、起こった事態はすでに予測済みのものであり、あらかじめ対策がすでに打ってある。これがパイロットの理想の姿である」。未来を変えるために、将来を予測していま行動するプロフェッショナルの哲学。 -
人生という作文
「書く事はすなわち、自分自身を見つける事だ」と著者は説く。それは、フロイトの提唱した精神療法に似ている。無意識下の自分を知り、まだ見ぬ自分にメスを入れる。それが「書く」事の持つ真の力だ。本書では「なぜ」「何を」「どう」書くのか、という点について、著者が二十年来続けているエッセイ教室などの例を挙げながら具体的に解説する。方法は、メールや日記、ブログでも、エッセイや旅行記でも良い。人間関係・仕事・家族・老い……。あらゆる悩みや迷いは「書く」事で乗り越えられる。単行本『最後はひとり』を大幅改訂した、書いて心を穏やかにする習慣の薦め。巻末に松本清張賞作家・山口恵以子氏との対談を収録。第一章 書くことで、人生の悩みを乗り越える 第二章 書いて自分を「発見」する 第三章 孤独を癒す「書く」事の力 第四章 人生の中で出合う一文が、支えてくれる 巻末対談 凛として一人生きる――書く事がその強さをくれた -
10年たっても色褪せない旅の書き方
団体旅行だろうと一人旅だろうと、大勢の観光客の群れに埋没することなく、もっと「自分らしい旅」をしてみたい――。旅行ブームのいま、こう思っている中高年は多いはず。そこで著者が勧めるのは、「旅の文章」(紀行文)を書いてみること。「書く」という行為を前提にして初めて、「自分らしい旅」は可能となる。なぜなら、旅の脚本・演出・演技のすべてをまとめたものが、「旅の文章」だからだ。しかも、どうせ書くなら、誰しも、他人に読んでもらえる文章にしたいもの。「旅とは旅先に『惚れる』こと」「『無』に感動することが旅の出発点」「そこに在るものだけを見ていては、旅はすぐに古びる」「旅は終わったときからはじまる」といった、人生を豊かにする旅の作法と、「地名を効果的に用いる」「歴史にまつわる事実を書きこむ」「総花的に羅列しない」「決まり文句はなるべく避ける」といった、いつまでも色褪せない旅の文章の書き方が、同時に学べる一冊。 -
リーダーを目指す人の心得
ロングセラー! 14万部突破! (単行本・文庫累計) ペプシ工場の清掃夫から国務長官にまで上り詰めた米国史上屈指のリーダーが、組織内で昇進するための正攻法、人の心をつかむルールを余すところなく語る。 リーダーのみならず、組織に身を置くすべてのビジネスパーソンに役立つ1冊。 《コリン・パウエルのルール(自戒13カ条)》 「なにごとも思うほどには悪くない。翌朝には状況が改善しているはずだ」(ルールその1)――「仕事の黄金律」として世界中で熱狂的な支持を受ける「13のルール」。本書では初めて、パウエル自身が体験したエピソードを添えて語られる! 《各界のキーパーソンが推薦》 いかなる苦境に立っても冷徹なパウエルを鮮やかに思い出す。「まず怒れ、その上で怒りを乗り越えろ」と自分に言い聞かせていたことを知ってこの人がますます好きになった。 手嶋龍一(外交ジャーナリスト、作家) 仕事のルールに詳しい解説とエピソードがついており、読者は氏のキャリアを追体験しながら、リーダーに必要な心構えをきちんと学べる。上司がどんな人間を重用するかもよくわかる。 土井英司(ビジネスブックマラソン編集長) 現場感覚、大局観、判断力。リーダーの資質を備えたひとつの理想像がここにある。 野中郁次郎(一橋大学名誉教授、『失敗の本質』共著者) これぞ、偉大な管理職。楽観的で諦めず、逃げず、成果を挙げるための「13のルール」は必読。部下を信じてベストを尽くせ! やまもといちろう(ブロガー、イレギュラーズアンドパートナーズ代表取締役) リーダーとして判断・決断・言動をするときに、常に「13のルール」と向き合い自戒の軸としてきた。次世代を担う若手ビジネスマンにもぜひ読んでほしい1冊。 米田幸正(エステー株式会社社長) -
「うまい文章」の共通ルールがゼロから身につく 伝わる文章術見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メール、プレゼン資料、WEB記事……速く上手に書くコツがサクッとわかる! 文章術はビジネスパーソンにとって永遠のテーマですが、「根本的に文章力を上げるためにはどうしたらいいのか?」「正確に伝えるためのテクニックは?」を、見るだけシリーズのイラストでサクッとわかりやすく図解します。また最近はオンライン化の影響で「より短く、速く(簡潔に)」がキーワードになっています。本書ではLINEなどのSNSで使えるテクニック&フレーズや、WEB記事などの文章術についても網羅しています。 -
7日間で美しい字が書ける筆ペン・小筆練習帳
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 最近は筆ペンや小筆を使って 文字をかくことが見直されています。 心をこめて文字を書くことは、 自分の気持ちを相手により印象づけてくれます。 筆ペンや小筆で文字を書くのは 苦手だと思っている人がいらっしゃいますが、 そんなに難しく考えることはありません。 じょうずな字を書こうと思わずに、 心をこめてていねいに書くこと。 早く書こうと思わないで、ていねいに書くこと。 基本に忠実に、ゆっくり書くこと。 何度も手本をなぞって練習すること。 これさえ守っていれば誰でも字はじょうずになります。 本書では、筆ペンの種類と選び方、正しい姿勢と筆の持ち方、 漢字の基本練習、ひらがなの基本練習、カタカナの基本練習、 地名・姓名・会社名・役職名の基本練習、 封書・ハガキ・のし袋・年賀状の基本練習、 季節の手紙・ハガキの基本練習など、 基本をしっかりおさえながら、日常で必要な実例を ていねいに解説してあるのでとても役にたちます。 -
「言葉にできる人」の話し方~15秒で伝えきる知的会話術~(小学館新書)
思いを言葉化する、教養の超アウトプット法。 例えば、エレベーターで社長と一緒になったが、 気の利いたことが何も言えない… 飲みの席で、ふられた話題に「知らない」と答えたら場がしらけた… ――こんな経験はありませんか? 「言葉にできない」 「うまく(言葉で)伝えられない」 こんな悩みをもつ人は多いのではないでしょうか。 「言葉にできる」とは、相手を納得させられることが言えること、を指します。 「言葉にできない人」は、往々にして相手から 「考えていないな」と思われたり、場を気まずくしてしまいがちです。 この会話のもどかしさを解消するのが本書です。 意味のあるコンパクトなコメントを駆使し、どんな会話も盛り上げ、 いつも話題の中心にいるのが「言葉にできる人」。 日々のアウトプット(言葉化)を鍛えれば、誰でも必ずなれます。 齋藤先生が教える、教養の超アウトプット法、 知らない話題でも切り抜ける「間に合う会話力」、 15秒で伝えきる知的会話術を伝授します。 -
営業成績がバコンと跳ね上がる具体的な方法。社内評価最下位の私が意識と行動を変えたら1位になった!
さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 『正直、「辞めてしまいたい」と何度も思いました。』 初めまして。ハルといいます。 私は、大学卒業後に地方のとある企業に勤めました。 業界未経験の私は、日々の業務に悪戦苦闘の毎日。 そして、入社4か月後の業務結果発表の際、私が目の当たりにしたのは、「社内最下位」の結果でした。 「ダメ社員」の烙印を押された私の心は深く傷つきました。 しかし、その悔しい気持ちをバネに、「絶対1位になってやる」と気持ちを切り替え、社内1位になるべく、行動を起こしました。 嬉しいこと、楽しいこともありましたが、それ以上に苦しいこと、辛いことがたくさんありました。 なかなか結果が出ない日々、何をやってもうまくいかない日々。 正直、「辞めてしまいたい」と何度も思いました。 それでも「社内1位になる」という自分の目標に向けてやり続けました。 そして、長い時を経て、社内1位の結果をたたき出しました。 私の過去を知る人間は、沸き上がりました。サクセスストーリーを達成したのです。 ここでは、そんなダメ社員の烙印を押され、周囲から期待もされていなかった私が成り上がるためにした考え方と行動をご紹介します。 なんらかの理由で、仕事がうまくいっていない方の参考になれば幸いです。 【著者紹介】 ハル 幼少時代はゲームとスポーツばかりをして過ごしてきた日々。 一番好きなゲームはドラクエでI~VIIIまでを完全攻略していました。 スポーツは何でもほどほどにという程度でした。 入社後は趣味をしている余裕もなく、仕事ばかりでしたが、今では落ち着いてゴルフとサーフィンを休みの日にやっています。 日々の中で意識していることは、何かを見たり、聞いたりして「感じ取ること」。 自分に置き換えたり、こういうメッセージがあるんだろうなと小さなサインに気づこうと心がけています。 -
10戦9勝の数字の使い方(小学館新書)
理不尽な相手を説得する最強メソッド。 会社からいきなりクビを告げられたらどうする? 上司のミスを押しつけられたら……。 ビジネスの現場では、理不尽なことが起こりがち。モンスター上司やわがままなクライアントに振り回されないためには、適切に反論する力を身に付けておかなければなりません。 議論に弱い人の共通点は、話が回りくどくて趣旨がはっきりしないこと。これに対して議論に勝てる人は、話が簡潔で要点を押さえた伝え方をしているはずです。そして後者は、数学の証明問題を解くように、適切な論理を積み重ねて最短距離で「解」が出せる人――つまり数学的な思考ができている人なのです。 「ビジネス数学検定」日本初の1級AAAに認定された著者が、文系人間にもマスターできる数学的センスの磨き方を集中講義。ビジネスプランがなかなか通らない人、プレゼン力が低い人でも、これをマスターすれば、「常勝人間」に変身できます! -
思考脳力のつくり方 仕事と人生を革新する四つの思考法
「4つの思考ステップで、すべての問題は解決できる」。"人間の思考"を分析してきた気鋭のロボット工学者は断言する!あなたは仕事から人生までを考える"マネージャー"(経営者)だ。自らの頭でビジョンを創る思考法。 -
無敵の仕事術 君の人生をドラマチックに変える!
世界には乗り越えられない高い壁も、壊せないほど頑丈な壁もありはしない --メガバンクを飛び出したきっかけは、融資先のパン屋の奥さんの涙だった。東大発のヒト型ロボットベンチャーを、グーグルに売却して話題となった経営者が語る仕事論。 Episode.1 ヒト型ロボットベンチャー創造 Food for Thought ロボットで革命を起こすには? 隠れた宝石の見つけ方/「共感」がなければ始まらない/早すぎるか、乗り遅れるか/情報交換の「通貨」はリアルな体験/社外取締役の本当の役割/確率ではなく可能性に賭ける人たち Episode.2 起死回生のM&A Food for Thought サラリーマンが仕事で奇跡を起こすには? リアリティを感じるのに専門知識は必要ない/「気持ちを使う」という新しい選択/青臭い正義感と、若気の至り/どこから始めていいのかわからないときの勉強法/成功体験のない若者が自信を持つには/組織人でいる限り、揺るぎない自信は生まれない Episode.3 ベンチャーV字回復の修羅場 Food for Thought 自分の中で真のリーダーが目覚めるとき 同じものを見て、違う価値を発見する/ロールモデルとしてのロビン・ウィリアムズ/信用される人のたったひとつの特徴/先生にとって本当の仕事とは?/同じ経験をした人の言葉に励まされる/戦火を生き延びた人たちに共通する「無敵感」 Epilogue ドラマチックな人生を求めて -
敬語「そのまま使える」ハンドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 挨拶、社内外の対応から電話、面接、冠婚葬祭まで、シーン別440の「そのまま使える」良い敬語・悪い敬語を豊富な実例で紹介。【×】やらさせていただきます →【○】やらせていただきます【×】よろしかったでしょうか? →【○】よろしいでしょうか?【×】わたし的には賛成です →【○】わたくしは賛成です【×】全然大丈夫です →【○】まったく問題ありません【×】○○の件、知ってますか →【○】○○の件、ご存じでしょうか【×】ぜひまた来てください →【○】ぜひまたお越しくださいこの1冊で、あなたの「会話力」「信頼度」が劇的に上がります! -
口下手で、大丈夫 - 2.4秒に1回頷く、最強傾聴力 -
大人気ラジオ番組『安住紳一郎の日曜天国』(TBSラジオ)のアシスタントを務める、フリーアナウンサーの中澤有美子。癒しになる笑い声、絶妙な相槌、相手の話を真摯に聞く様子、時に鋭いツッコミを入れるなど、番組には欠かせない存在になっています。 そんな中澤が初の書籍を出版します。アナウンサーは「伝える」こと「聴くこと」を同時並行で行い、その場の状況に合わせ、空気を読み対応するスペシャリストです。その第一線で活躍する彼女がどのように考え、対応しているのでしょうか。前半ではこれまでベールに包まれていた!? 自身の歩みについて、後半では話の聞き方について極意を教えていただきます。 対話をする上で大事なことは、まず相手に寄り添うこと。そして、人は楽しそうに話しを聞いてくれた人に好感を持つ。なのに、世の中は「話し方」のスキルを磨く話ばかりで聞く人が圧倒的に足りていません。数々の経験を基づいた、コミュニケーションのコツを伝授いただきます。 -
売れている会社に共通する これ買いたい! をつくる20の技術
モノが売れにくくなった今の時代に必要なのは何なのか? 博報堂買物研究所が発見した、「買いたい!」を生み出す20のコツを徹底的、かつ体系的に紹介します! 本書では、「偏愛性」「ストーリー性」「フリクションレス」「学習心」「鮮度・体験」「マイペース」といったコツを具体的に定義・解説し、サンリオ、ドン・キホーテ、ダイソー、ギンビス、丸亀製麺、チョコザップといった企業の成功事例を交えて、ビジネスに活かす方法を探ります。 この本を読み終えたとき、あなたは「売る」という行為の新たな可能性に気づき、商品を売ることが楽しくなるはずです。 さあ、一緒に「買いたくなる世界」を創り出す旅へ出かけましょう! -
どうしたら毎日幸せに働けるのだろう 自分の適性にあった仕事の見つけ方
【書籍説明】 この本は「幸せな職業生活を送る為に知っておいて欲しい事」を皆さんにお伝えする為に作りました。 ・今の仕事が自分に合っているか分からない ・転職をしたいけれど、どの業種を選べば良いのか分からない ・これから就職活動をするけれど、どの業種を選べば自分を活かせるのか分からない ・何となく今の仕事をしているけれど、自分の能力を活かせているのか分からない ・自分自身をもっと理解して、仕事やプライベートを充実させたい ・どうしたら毎日幸せに働けるのだろう という事を一度でも考えた事がある方に読んで頂きたい一冊になっています。 当たり前の話ですが、起きている時間のほとんどを人は働いて過ごします。 働いている間にやりがいや生きがいを感じる瞬間が多くあるほど幸せな人生につながります。 しかしながら、仕事にやりがいを感じている人は多くないようです。 ある調査では日本は「熱意あふれる社員」の割合は6%だけでした。 調査を行った139カ国132位という衝撃的な調査結果があります。 インディード社が行った「世界仕事満足度調査」でも日本人の仕事満足度・やりがいは35カ国中最下位でした。 なぜ、日本人はこんなにも仕事にやりがいを感じる事ができないのでしょうか。 本書ではそれを紐解くと同時に適職にたどり着くための具体的な一歩目を教えます。 ウェルビーイングをベースにしたムリもリスクもない健全な方法をご紹介いたします。 【著者紹介】 アサカワコウイチ(アサカワコウイチ) 大学にて臨床心理学を専攻。卒業後に入社した大手人材派遣会社にてコーディネーター業務や支店長を経験。その後、製造系の大手人材派遣会社で人材コーディネーターに。 現職では、人材コーディネーター及び産業カウンセラー・キャリアコンサルタントとして派遣スタッフのメンタルフォローやキャリコンサルティング。 キャリアアップに関する研修講師等を担当。また、トラブル発生時にはスタッフと取引先の間に立ち折衝業務にも従事。 所有資格・産業カウンセラー・国家資格キャリアコンサルタント・第一種衛生管理者・アンガーマネジメントファシリテーター -
幸せな人生をつくるキャリアアップ47の原則
【書籍説明】 「幸せな人生」と言う壮大な目標を掲げ、個人に応じたキャリアアップを目指して頂こうと本書をまとめています。 本書を書き進めるうえで最初に考えたことは、幸せの考え方が人それぞれ違うことです。少し前の世代(現在50歳以降の人たち?)では、 仕事で自身のキャリアを創ることが一般的で、「仕事=自身のキャリア」をイメージされる方が多かったかもしれませんが、時代も変わり仕事とキャリアを区分けすることが珍しくなくなりました。 そのうえで皆さんが何を重視してキャリアを築いていきたいのか、仕事や役割を重視するのか、もしくは仕事は生活のためにお金を得るための手段であり、プライベートを充実させたいのか、お金よりも社会貢献や奉仕活動を重視したいのかなどです。 本書では性格的な自身の分析から始めて、それによって区分されたキャリアの軸ごとにやるべきことをまとめてみました。以下のような8つのタイプから考えることにしました。 ・手に職をつけ、技術者・職人としての生き方を目指す人 ・大手企業に勤めて世間的に評価される出世を目指す人 ・周囲からの評価ではなく、自身の達成感、やりがい、楽しみを重視する人 ・一発勝負は嫌で、安定を最優先に過ごしたい人 ・一発当てたい、起業家を目指す人 ・人のために奉仕・社会貢献を優先したい人 ・勝負事で勝ちたい、常に誰かと競い合いたい人 ・仕事は何でもよくて、家族や趣味などのプライベートを優先したい人 分かりやすく言うと、仕事でお金を稼ぎたい人に社会奉仕を優先しろと言うのはナンセンスであり、プライベート優先でやりたい人に仕事優先の生き方は勧められないと言うことです。 その人のキャリアの軸(本書では自身が譲れない、生きていくうえで最も重視したい考え方)をまずは理解し把握することから始めて、そのうえでどんなキャリアアップが必要かをケース分けして考えていくことにしました。 組織での出世を目指す人にはどうすれば出世できるのか、手に職を身に付けたい人にはどうすればその専門性が身に付くのか、プライベート重視な人はどういった生き方が賢明なのかを、性格に応じて個別かつ具体的にお示ししたいと思っています。 それではまず、性格チェックから本書にお入りください。 -
貿易社長の教え 販路開拓100の基本 輸出・輸入の新規顧客開拓と現場ですぐ使える英語表現
【書籍説明】 本書は輸出と輸入における「販路開拓の基本」をまとめたものです。全部で100の基本を扱っています。貿易には輸出における海外での販路開拓と、輸入における日本での販路開拓があります。後者は準国内取引となり、そういった意味でこの本は国内取引の「販路開拓の基本」でもあります。 いずれにしても本書は貿易に関わる事業の売上アップを最大の目的とし、更に輸出入業務におけるリスク管理もお伝えします。実際に実務に携わっている方で100の基本すべてを知らないという方はいないでしょうが、100の基本をすべて抑えているという方もほとんどいないと思います。 誰が読んでもいくつかの売上アップのアイデアとリスクを管理する新しい取り組みに気づくことでしょう。しかもそれは基本的なことですから「やらなければとてももったいない」あるいは「知らなければかなり危ない」というようなことばかりです。 一旦基本の抜け漏れを見つけたあとは、本書を常に携行して、パラパラとページをめくることで基本を常に意識するという使い方をオススメします。 第1章では、「販路開拓の手法」としてどういうものがあるかを見てみます。ご自分のビジネスの形態では、どのような手法が可能なのか探してみてください。必ずや複数の手法があるのではないかと思っています。 第2章では、「輸入品の販路開拓」を扱います。第1節では「輸入ビジネスの流通チャネルと制度設計」、第2節「販路開拓前に知っておくべきリスク」、第3節「輸入ビジネスの魅力とは」、第4節「輸入ならではのいくつかのテクニック」です。 第3章は、「輸出品の販路開拓」です。第1節「販路開拓前にやるべきこと」、第2節「輸出販路の探し方」、第3節「海外出張員・海外駐在員の販路開拓」、第4節「輸出ならではの販路開拓」を見てみましょう。 第4章は、「販路開拓のための英語」についてです。第1節では「英文チラシ・カタログを作る」、第2節では「英文ホームページ作成のポイント」、第3節では「展示会出展時の英会話テンプレート」、第4節では「輸出販路開拓のための英文メール例文集」です。 新しく販路ができたときの喜びは格別です。是非、本書を活用して安全に売上を増やしてください。 -
仕事は手を挙げるだけでうまくいく「あ、社長、ワタシがやっときますよ」
【書籍説明文】 「今、あなたは何を必要としているか?」 ・最高の仕事、地位、名誉、それに裏付けられた信頼、自己ブランディングしたい方もいるかもしれない。 ・もっと即物的に、お金や成績という人もいるだろう。 ・長期的には資格や人脈、生涯の伴侶を求めるという視点も重要だ。 ・精神性を高めたい。度胸、胆力、根性を鍛えたいという気持ちも理解できる。 これらを手に入れるチャンスが「手を挙げ続けるだけ」で、ほぼ無尽蔵に舞い込むと聞いたら信じられるだろうか? 私にとってこれは紛れもない事実だ。たかだか手を挙げるという些細な行為によって、私のこれまでの人生はつくられてきた。 改めて、この本の目的について結論から申し上げよう。 「無尽蔵のチャンスを、あなたが手にする」というのが本書の目的だ。 そのための手段として人生の様々なシーンで「手を挙げてみよっかな」と思い立ち「あ、社長、ワタシがやっときますよ」という具合に手を挙げて頂く。それが結果的に、あなたのチャンスになっていくということが主旨だ。 手を挙げるシーンに出くわした時に、この本の存在を思い出して一歩前に出る。それが人生を変えるきっかけになる。 本書は3部構成となっている。 1部 「手を挙げる」という行為の重要性やメリットをお伝えする。手を挙げることが、どれほどお得か理解して頂けるだろう。 2部 「手を挙げる事例」というテーマで、シチュエーションごとに、手を挙げるべき事例を紹介した。手を挙げるシーンをイメージしてほしい。 3部 「手の挙げ方マニュアル」として、私が実践してきた具体的な工夫や考え方、テクニックをお伝えする。私はこのマニュアルこそが成功の「秘訣」だと思っている。 私は育ってきた環境も決して良いとは言えず、自慢できる学歴もなく、目立った長所や武器もない。しかし、この「秘訣」のお陰で充実した人生を過ごすことができている。 本書を読み込み、3部のマニュアルを使い込む。それだけで、あなたの目の前に「無尽蔵のチャンス」が広がっていく。 誰の人生にも無限に溢れるチャンスがある。 ただ99%の人はそれを見つける方法を知らない。 あなたは本書でその方法を知る。 それが1年後、2年後、遅くとも3年以内に大きな差となって表れるだろう。 -
貿易社長の教え 国際ビジネス交渉術100の基本
【書籍説明文】 ・国際ビジネスを成功させたい ・現場で使っている効果的な英文が知りたい ・外国人との交渉をもっとうまくやりたい ・中国人との交渉術を知りたい ・国際ビジネスで購買や販売の担当者になった ・自己流で交渉してきたが基本を知りたい ・自社で輸出入ビジネスの開始を検討している この本はこのような方々のために執筆いたしました。 国際ビジネスの仕事をしていると、一瞬一瞬が交渉の連続です。交渉をしていない瞬間がないほど交渉しています。 ところが、多くの方が交渉術について深く考えていないのが現実です。 今回はわたし自身の40年にわたる貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを100の基本としてお伝えします。 この本はどこから読んでも理解できる構成にしております。 誰にとっても読みやすいことを目指し、一つの項目を一分から二分程度で読めるようにまとめました。業務のあいまにパラパラと目を通すことができます。 第1部は 交渉を理論的な側面から見ていきます。貿易交渉の初心者の方にとっては入り口に、ベテランの方にとっては新しい気付きになるように執筆いたしました。 第2部は 国際ビジネスに必須の英語の交渉術です。具体的な英文を例に説明いたします。効率の良い言い方、一工夫ある言い方など、実務ですぐに有効活用いただけます。 第3部は 貿易ビジネスパーソンの多くが関わる中国人との交渉術です。中国人の高度な交渉術や合併事業で考えておくべきことなどをお伝えします。 第4部は 輸出代金回収のための交渉術です。 債権回収の方法から、未回収問題を抱えにくい体質を作る方法をお伝えします。 どうぞご興味のある話題からお読みください。 そして一読したあとも、しまい込まずにデスクに置いてボロボロになるまで使い込んでください。仕事中はいつも携行してください。 「このメールの返信は、どう返そうかな?」 「さっきの交渉、あれで良かったのかな?」 そんなときにサッと開いてください。 気づきがあったらどんどん書き込む。それを1年も2年も続ければ、本書はあなただけの最高の貿易バイブルとなります。 本書があなたの国際ビジネスを成長させることを願っております。 -
仕事の成果を上げる「分解」思考術 意識、目標、インプット、アウトプット、仕組み
【書籍説明文】 「今取り組んでる仕事で成果を上げたいですか?」 唐突に伺いましたが、いかがでしょうか。 オフィスでの仕事の場面を想像してみてください。 これはもちろんYesですよね。 ではもう1つ別な質問で 「成果とは何ですか?」 この質問は即答できない方もいらっしゃるかもしれません。 この本は、成果を出したいビジネスマン、ビジネスウーマンの方を対象に執筆しました。 じつは成果とはいくつかのパーツに分かれていて、連動して機能する必要があります。 それぞれのパーツを理解していないと、たまたまうまくいっても再現することができません。失敗を次回の改善に活かすことも難しいでしょう。 そこで本書では「分解したパーツ毎」に私がこれまで実践、体験したことを踏まえ、強力なヒントや新しいアイデアの触媒になるような情報をお伝えしていきます。 1、まず先程の質問の「成果とはなにか?」を分解してお伝えします。成果の本質を理解していない状態で、ガムシャラに働いても間違った地図を持っているようなものです。 2、次には意識についてお話させていただきます。どういった心構えを持てば結果が出るのか、それを考えていきます。 3、そして成果を上げるための目標設定をお伝えします。 4、設定した目標を達成しするための知識や情報のインプットが必要です。そのための非常に効果的なインプット方法を3つ紹介します。 5、インプットの次はアウトプットです。大きく失敗せず、うまく小さく失敗しながら進むための方法を紹介しています。 6,ここまでで、成果を出すためのポイントはすべて揃いました。最後は再現性のある形で繰り返し成果を出し続けられる仕組み化の方法を伝授します。 誰でも簡単に確実に実行できるように本書は構成しております。抜け漏れなく、着実に起点となるアクションにつなげていただけると思います。 本書を使うのは早ければ早いほどいいです。 最初にお伝えしたように成果の本質に気づかないまま頑張っても、間違った地図でゴールを目指すようなもので、走れば走るほど成果から遠ざかっている可能性もあります。 この機会にぜひ本書を活用ください。 それは成果に向かって直進するということです。 -
詰まない就活 40年後に後悔しないためのキャリアの選び方
【書籍説明文】 100年生きるとしたら、何をしますか? 100年生きるとしたら、どう働きますか? どんな仕事をしたらいいのか、どのように働いたら幸せになれるのか、漠然とした不安がありませんか? 毎日がんばって働いたけれど、 40年後に 「仕事はありません」 「あなたの人生は詰みです」 そんな結果になったらどうしますか? 現代は人生100年と呼ばれる時代です。 100歳まで生きる前提でキャリアを設計する必要がある時代です。 多くの人が自分の職業選択に迷い、キャリアの作り方に悩み、毎日の仕事に不安を持っています。 これはそんな人生100年時代の荒波に立ち向かう以下の人のための本です。 ・キャリアをスタートさせる就活生、第二新卒のみなさん ・転職を考えている20代や30代前半のみなさん まずは以下に答えてみましょう。 Will(Want):何がしたいのか? → 具体的な興味はどんなこと? Can:やりたいことのために何ができるのか? → 特技は何ですか? Must:やりたいことのために今、何をすべきなのか? → 今、取り組んでいることは? 多くの人は、これらの質問にはっきりと答えることができません。 しかし焦らなくても大丈夫です。本書の様々なワークで明確になります。 本書は「よく働き幸せになる」ためのワークブックです。 一般的な書籍のように知識を得るだけのものではありません。 ワークブック=つかう本です。 読みながらご自身の本質に迫る質問に答えていただきます。 その中で自分にとっての最適な仕事選び、働き方、キャリアの方向性が見えてきます。 就活、転職、能力開発、再就学など考えもしなかった多くの選択肢に気づくことでしょう。 人生100年時代の不安の正体を見極め、それに対処する方法がわかります。 老後のお金の心配をなくし、自分が生き生きと活躍できる働き方を見つけることができます。 100年生きるとしたら、何をしますか? 100年生きるとしたら、どう働きますか? さあ、この答えを見つけにいきましょう。 長い人生を悔いのないものしてください。40年後に詰まないために、ぜひ本書を活用ください。 -
「伝える力」が身につく本
言葉の「やりとり」で日常のコミュニケーションが成り立っていますが、実は「伝わっていない」ことも多いもの。 「言った人」と「聞いた人」の意識の差によって、伝わり方の深度が違ってきます。また、その時の互いの心理状態によっても違ってもきます。 伝えたことが伝わっていない、「言ったはずだ」「聞いていない」といった誤解がうまれ、人間関係もおかしくなることもよくあることです。 本書は、主に仕事場におけるミス・コミュニケーションの事例を紹介しながら、どうしたら「正しく伝わるか」「気持ちをわかってもらえるか」、「伝え方」の方法とコツを57項目にわたって紹介します。 ◎本書は新講社より出版された『「伝わらない」話し方「伝わる」話し方』を改題し、再編集した新版です。(※本書は2014/8/19に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました) -
整える習慣
著書累計200万部突破。 メディアで大人気の医師が、 自律神経と上手につき合う108の行動術を伝授。 コロナ禍により、知らず知らずのうち、 私たちの心と身体は大きなダメージを受けています。 そこで大事になるのが、 自律神経を整える毎日のちょっとした積み重ね。 ・窮屈な服や靴を選ばない ・鞄の中を整理する ・ゆっくり話す ・ミスはその場でメモする ・次にする「一個」を決める ・落ち込んだら階段を上り下りする ・仕事の重要度に差をつけない ・ストレスは複数持つ ・「内容で区切る仕事」と「時間で区切る仕事」を分ける ・アクシデントが起こったら「次の予定」をあきらめる ・緊張を和らげたいときは壁の時計を見る ・昼食後の2時間は捨てる ・リモートワークの合間に5分だけ「体育の時間」 ・食事は腹6分目で ・一日一枚写真を撮る ……身の回り、時間、人間関係の整え方から、 食生活、心身、メンタルの整え方まで。 今日からできるアドバイス満載! ※本書は『一流の人をつくる 整える習慣』(KADOKAWA/2015年5月)を文庫化にあたって70頁超の大幅加筆、再構成、改題したものです。 -
結局、「決める力」がすべてを変える
ベストセラー『結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる』の著者、藤由達藏が伝える「決める」技術とは。『結局、「決められる人」がすべてを動かせる』が2色刷りになって登場。決断力がないゆえにいつまでもぐずぐずを悩んでしまったり、なかなか先に進めなかったりしていませんか。悩んでいる時間、迷っている時間で人生の貴重な時間を無駄遣いしないために。決断力を手に入れるとどうなるか。⇒●行動する力が生まれる●自信がつく●周りの人に対して影響力が高まる●先延ばしグセがなくなる●不安やストレスが激減する…など、自分が選択する人生になります。 -
やりたいことを全部やる!言葉術
累計15万部突破! 「やりたいことを全部やる!」シリーズ最新刊! 書下ろし! 人間関係、仕事、人生…… たったひと言ですべてがうまく回り出す。 『やりたいことを全部やる!時間術』 『やりたいことを全部やる!メモ術』に続くシリーズ第3弾。 今回のテーマは「言葉術」。 「やりたいことを全部やる!」ためには、 周囲を巻き込み、味方をつくることが必須。 本書では、最短で味方を増やし、 望む結果を手に入れるための「ひと言」をエピソードと共に紹介。 ●むずかしい課題には→「まずはやってみます」 ●うまくいかない状況では→「ゴタゴタは成功の前触れ」 ●共感を伝えるには→「たしかに」 ●厳しい状況には→「楽しみですね」 ●うまく話を本筋に戻すには→「なるほど。ところで」 ●優位に交渉を進めるには→「仮に」 ●“残念な人”のやる気を引き出すには→「惜しい!」 ●お願い事でYESをもらうには→「○○さんを見込んで」 ●無茶ぶりの問いかけには→「今、思いついたのですが」 ●オンとオフの切り替えには→「また週明けに!」 ●次につながる断り方は→「今回は」 対面からオンライン、メール、SNSまで…… ビジネスでも日常でも役立つ「ひと言」の玉手箱。 -
マンガでわかる! 隣の“デキる風”社員
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デキルくんの仕事っぷりは一見、いかにも「仕事ができる」風なやり方。でも実はそれって…と気付かされる4コママンガです。 世の中には数多くのビジネス書があり、さまざまな「仕事術」が紹介されています。それらを貪欲に吸収し実践しているにもかかわらず、なぜか上手くいかない…。そんな方にこそ読んでほしい1冊です。 【登場人物】 ・デキルくん/出来留風(できる・ふう) 勤続3年目の会社員。本作の主人公。 ・みぬき先輩/本質美貫(ほんしつ・みぬき) デキルくんと同じ部署の先輩。 ・ダメ課長/駄目丈史(だめ・じょうし) デキルくんの直属の上司。 【デキる風社員とは?】 決して「ダメダメなサラリーマン」というわけではなく、むしろどちらかというと仕事ができるが、やる気や向上心、責任感などが空回りしてしまっている人のこと。仕事をがんばっているのに、どこか報われない。 ※本書はnoteにて連載された「デキル風(ふう)くんの仕事術」に加えて、新たに解決編として「こうすればデキル!」を収録したものです。 -
書評の仕事
年間500冊。 書評を出すたび売上ランキング急上昇↑ 超人気の書評家が、 「日常」「お金」「売れる本」「本の選び方」「要約の極意」「心を動かす文章術」「批評/感想文との違い」 など、秘密も技術も大公開。 【見出し例】 ・書評とは? ・書評家としての一日 ・編集者の「ある種の熱意」について ・いい書評、ダメな書評 ・書評を通してわかった自分の考え ・書評家の「癖」 ・書評家の「収支」 ・書評家が思う「おもしろい本」「売れる本」「話題になる本」「自分に役立つ本」「意外な本の選び方」 ・「人の心をつかむ/動かす」文とは? ・読書術としての書評 ・要約、7つのポイント ・書評とネタばらし ・僕の書評の書き方 etc. 本好き、(とくに)必読! 【著者プロフィール】 印南敦史 (いんなみ あつし) 作家、書評家/株式会社アンビエンス代表取締役 1962年東京生まれ。 広告代理店勤務時代に音楽ライターとなり、音楽雑誌の編集長を経て独立。 書評を出すたびAmazonランキングが急上昇する人気の書評家となる。 主な書評発表媒体に、「ライフハッカー[日本版]」「東洋経済オンライン」「ニューズウィーク日本版」「マイナビニュース」「サライ.JP」「WANI BOOKOUT」など。 著書に『遅読家のための読書術』(ダイヤモンド社)、『プロ書評家が教える 伝わる文章を書く技術』(KADOKAWA)、『読んでも読んでも忘れてしまう人のための読書術』 (星海社)のほか、音楽関連の著書も多数。 年間約500冊という驚異的な書評量を誇る。 -
気のきいた“モノの言い方”教えます!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひと言+心理戦でうまくいく!NLPの達人が教える、喜んで相手が動いてくれる魔法の言葉とは?☆沈黙も怖くない! 雑談に効く11の“鍵”☆一瞬で相手の懐に入り込むキラーフレーズ☆上司や取引先に一目置かれる決めゼリフ☆誰にでも好印象を与える電話応対☆名刺交換で話がはずむひと言雑談、挨拶、交渉、会議、電話、敬語・・・ビジネスにもプライベートにも、スグに役立つフレーズの決定版。――「心をつかむ人」はここが違うこの1冊で、仕事も人間関係も劇的変化! -
「美しい日本語」入門――神業トークをこっそり教えます
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 神業トークをこっそり教えます「美しい日本語」入門 言葉が変われば話し方が変わる。 話し方が変われば行動が変わる。 行動が変われば習慣が変わる。 習慣が変われば運命が変わる。 運命が変われば人生が変わる。 【著者紹介】 【目次抜粋】 PART1 基本編 人を魅了する話し方レッスン 私がスピーチの開口一番に“一発かます”理由 小池百合子さん 話す相手に愛を贈る。会話はそこから始まるものだと思うのです 堤 信子さん 心と体と声は三位一体。美しい話し方は健やかな心身に宿る 秋元紀子さん 相手はどんな言葉を返してほしいのか、その想像力を働かせましょう 野口 敏さん COLUMN_1 デキる男性座談会!「僕たちが仕事で感動したひと言、幻滅したひと言」 PART2 応用編 信頼される対話の決定版 元皇室フライト担当・ファーストクラスCAに聞く、品格ある人の会話術 里岡美津奈さん 脳の違いを知るだけで相手の態度は変わる 男女別 動かない人を動かす「魔法の言い回し」 黒川伊保子さん トラブル処理は初動が肝心 怒りを瞬時にとかす、一枚うわてなクレーム対処法 竹内幸子さん COLUMN_2 世界一がんばっているあなただけに教えたい「あったかいお礼状を書く。」 佐々木圭一さん PART3 実務編 効果満点の説得法 魚住りえさんが徹底レクチャー・5タイプ別「話しベタな人のための処方箋」 魚住りえさん 元銀座ホステスのカウンセラーがこっそり教えます落としたい男性をトリコにする秘密ワード集 水希さん 読者500人アンケート!職場で「愛される言葉づかい」VS「実は許せない喋り方」 初級 資料と話し方のバランスを押さえれば大丈夫 今さら聞けない、最新プレゼン基本のキ 野村絵理奈さん 中・上級 外資系コンサルの「世界基準のプレゼンテクニック」 秋山ゆかりさん PART4 特別付録 みるみる身につく言葉のマジック アナウンサー直伝!滑舌&口角上げトレーニング 小尾渚沙さん 女性のための、本当に正しい「敬語の教科書」 内藤京子さん 声に出して読みたい、強く美しい女たちの名言20 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 -
数学女子 智香が教える 仕事で数字を使うって、こういうことです。
大幅加筆でベストセラーが待望の文庫化! ビジネスシーンにおいて数字を使うことの意味、 数字やデータの読み方、具体的な活用方法など、 あらゆるビジネスパーソンに共通して必要な数学的考え方を ストーリー(会話形式)で解説。楽しく学べる一冊です。 ストーリーの舞台はとあるアパレル企業。 数学科出身のコンサルタント・柴崎智香が転職先のアパレル企業で出会ったのは、 経験と勘を頼りに仕事をしている営業部員たち。 なかでもリーダーの木村斗真は「数字嫌い」を公言してはばからない。 そんなメンバーに智香は……。 イラストや豊富な図版で、 「数学的なもの」への苦手意識が払拭されること請け合いです! そして、今日からの仕事に即役立つことも請け合いです! ※文庫化にあたり、 単行本『仕事って数字を使うって、こういうことです。』 (日本実業出版社)に40頁超の加筆をしています。 -
武将たちのPR戦略 - すごすぎる! -
「ひこにゃん」「今年の漢字」「うどん県」など、国民的ブームの仕掛け人が挑むまったく新しい歴史観。 最新PR分析でみえてきた、偉人たちの「別の顔」とは――! ・関ヶ原の戦い、勝敗の決め手は家康の「見える化」戦略 ・伊達政宗と家康が利用しようとした「YTT」の法則 ・大権現として神となった家康のブランディング ・徳川慶喜が示した「自虐PR」とは? ・なぜ、豊臣秀吉は征夷大将軍ではなく関白太政大臣だったのか? ・権力よりも人脈・コミュニケーション能力が必要とされるロビィ活動 ・武蔵が書き、未来へと発信したPRレター ・三条大橋に掲げた「公開挑戦状」 ・モハメド・アリは『五輪書』を読んでいたか ・「二刀流」のブランディング ――など。 【プロフィール】 殿村美樹(とのむら みき) ・PRプロデューサー ・株式会社TMオフィス代表取締役 ・一般社団法人地方PR機構 代表理事 ・同志社大学大学院MBAプログラム「地域ブランド戦略」教員 ・関西大学広報論講師 ・内閣府 地域活性化伝道師 「うどん県」「ひこにゃん」「今年の漢字」など、一大ムーブメントを巻き起こした国民的ブームの仕掛け人。 これまで30年間にわたり3000件以上のPRを成功させた実績を持つ。 著書に『ブームをつくる 人がみずから動く仕組み』(集英社)、『テレビが飛びつくPR―予算9万円で国民的ブームを起こす方法』(ダイヤモンド社)、『売れないものを売る ズラしの手法』(青春出版社)など。 -
マンガでわかる!プロの代筆屋による心を動かす魔法の文章術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気実用書『プロの代筆屋による心を動かす魔法の文章術』(著者・中島泰成)が、わかりやすくマンガで登場!!文章をまとめるのが苦手な大学生・文(あや)に、「告白」「お礼」「復縁」「謝罪」「遺言書」などあらゆる分野で、依頼者に代わって文章を交換する代筆屋・中島泰成が先生となり、文章を書くための心得を説いていく。上巻は原作実用書の第1章から第2章の途中までを漫画化。・伝える文章より、伝わる文章の書き方・字が下手な人ほど想いは伝わる?・文章は「中学生がわかる」がポイント・チラシやメールをゴミ箱に捨てさせないためのコツ・文章の印象をガラリと変える句読点のセンス・伝わる文章を書くための10か条・面接で「いつから来られる?」と言わせる志望動機の書き方・プロフィールは失敗を曝け出すほど共感を呼ぶ…など、他にも気になるテーマが収録。
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