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4.4■飲食店の1年以内の廃業率は34.5パーセント、さらに約70パーセントのお店が5年以内に廃業する―― 飲食店を経営している方、お勤めになっている方、 これから独立して自分のお店を開こうとしている方たちにとって、 非常にきびしい現実があります すでにお店を経営している方のほとんどは 知恵をしぼって1人でも多くのお客さまにご来店いただく施策をするなど、 いろいろと努力をなさっているかと思います それにもかかわらず、なかなか成果が出なくて、 悩んでいる方は多いのではないでしょうか でも実を言うと、 「繁盛するお店」「継続するお店」の作り方は意外と簡単なのです。 要は「失敗しないようにすればいい」のです。 ■成功したお店の「成功の理由」はバラバラですが、 失敗したお店の「失敗の理由」はどのお店にも共通しています。 これまで大手チェーンから個人店まで500件以上の繁盛店を作ってきた 飲食業界歴40年以上の須田光彦さんが 「失敗しない飲食店経営の方法」「繁盛店の作り方」をお教えします。 本書でご紹介するノウハウは、 □1日当たりの必要売り上げ数に応じて席数を確保する □客数の予想をするときは「満卓率」と「満席率」を使う □新メニューを開発するときは「試作」→「試食」→「テストマーケティング」をする など といったことです。 飲食業界にかかわる方は必読の1冊です。
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-【書籍説明】 この本は「幸せな職業生活を送る為に知っておいて欲しい事」を皆さんにお伝えする為に作りました。 ・今の仕事が自分に合っているか分からない ・転職をしたいけれど、どの業種を選べば良いのか分からない ・これから就職活動をするけれど、どの業種を選べば自分を活かせるのか分からない ・何となく今の仕事をしているけれど、自分の能力を活かせているのか分からない ・自分自身をもっと理解して、仕事やプライベートを充実させたい ・どうしたら毎日幸せに働けるのだろう という事を一度でも考えた事がある方に読んで頂きたい一冊になっています。 当たり前の話ですが、起きている時間のほとんどを人は働いて過ごします。 働いている間にやりがいや生きがいを感じる瞬間が多くあるほど幸せな人生につながります。 しかしながら、仕事にやりがいを感じている人は多くないようです。 ある調査では日本は「熱意あふれる社員」の割合は6%だけでした。 調査を行った139カ国132位という衝撃的な調査結果があります。 インディード社が行った「世界仕事満足度調査」でも日本人の仕事満足度・やりがいは35カ国中最下位でした。 なぜ、日本人はこんなにも仕事にやりがいを感じる事ができないのでしょうか。 本書ではそれを紐解くと同時に適職にたどり着くための具体的な一歩目を教えます。 ウェルビーイングをベースにしたムリもリスクもない健全な方法をご紹介いたします。 【著者紹介】 アサカワコウイチ(アサカワコウイチ) 大学にて臨床心理学を専攻。卒業後に入社した大手人材派遣会社にてコーディネーター業務や支店長を経験。その後、製造系の大手人材派遣会社で人材コーディネーターに。 現職では、人材コーディネーター及び産業カウンセラー・キャリアコンサルタントとして派遣スタッフのメンタルフォローやキャリコンサルティング。 キャリアアップに関する研修講師等を担当。また、トラブル発生時にはスタッフと取引先の間に立ち折衝業務にも従事。 所有資格・産業カウンセラー・国家資格キャリアコンサルタント・第一種衛生管理者・アンガーマネジメントファシリテーター
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-【書籍説明】 「幸せな人生」と言う壮大な目標を掲げ、個人に応じたキャリアアップを目指して頂こうと本書をまとめています。 本書を書き進めるうえで最初に考えたことは、幸せの考え方が人それぞれ違うことです。少し前の世代(現在50歳以降の人たち?)では、 仕事で自身のキャリアを創ることが一般的で、「仕事=自身のキャリア」をイメージされる方が多かったかもしれませんが、時代も変わり仕事とキャリアを区分けすることが珍しくなくなりました。 そのうえで皆さんが何を重視してキャリアを築いていきたいのか、仕事や役割を重視するのか、もしくは仕事は生活のためにお金を得るための手段であり、プライベートを充実させたいのか、お金よりも社会貢献や奉仕活動を重視したいのかなどです。 本書では性格的な自身の分析から始めて、それによって区分されたキャリアの軸ごとにやるべきことをまとめてみました。以下のような8つのタイプから考えることにしました。 ・手に職をつけ、技術者・職人としての生き方を目指す人 ・大手企業に勤めて世間的に評価される出世を目指す人 ・周囲からの評価ではなく、自身の達成感、やりがい、楽しみを重視する人 ・一発勝負は嫌で、安定を最優先に過ごしたい人 ・一発当てたい、起業家を目指す人 ・人のために奉仕・社会貢献を優先したい人 ・勝負事で勝ちたい、常に誰かと競い合いたい人 ・仕事は何でもよくて、家族や趣味などのプライベートを優先したい人 分かりやすく言うと、仕事でお金を稼ぎたい人に社会奉仕を優先しろと言うのはナンセンスであり、プライベート優先でやりたい人に仕事優先の生き方は勧められないと言うことです。 その人のキャリアの軸(本書では自身が譲れない、生きていくうえで最も重視したい考え方)をまずは理解し把握することから始めて、そのうえでどんなキャリアアップが必要かをケース分けして考えていくことにしました。 組織での出世を目指す人にはどうすれば出世できるのか、手に職を身に付けたい人にはどうすればその専門性が身に付くのか、プライベート重視な人はどういった生き方が賢明なのかを、性格に応じて個別かつ具体的にお示ししたいと思っています。 それではまず、性格チェックから本書にお入りください。
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-【書籍説明】 本書は輸出と輸入における「販路開拓の基本」をまとめたものです。全部で100の基本を扱っています。貿易には輸出における海外での販路開拓と、輸入における日本での販路開拓があります。後者は準国内取引となり、そういった意味でこの本は国内取引の「販路開拓の基本」でもあります。 いずれにしても本書は貿易に関わる事業の売上アップを最大の目的とし、更に輸出入業務におけるリスク管理もお伝えします。実際に実務に携わっている方で100の基本すべてを知らないという方はいないでしょうが、100の基本をすべて抑えているという方もほとんどいないと思います。 誰が読んでもいくつかの売上アップのアイデアとリスクを管理する新しい取り組みに気づくことでしょう。しかもそれは基本的なことですから「やらなければとてももったいない」あるいは「知らなければかなり危ない」というようなことばかりです。 一旦基本の抜け漏れを見つけたあとは、本書を常に携行して、パラパラとページをめくることで基本を常に意識するという使い方をオススメします。 第1章では、「販路開拓の手法」としてどういうものがあるかを見てみます。ご自分のビジネスの形態では、どのような手法が可能なのか探してみてください。必ずや複数の手法があるのではないかと思っています。 第2章では、「輸入品の販路開拓」を扱います。第1節では「輸入ビジネスの流通チャネルと制度設計」、第2節「販路開拓前に知っておくべきリスク」、第3節「輸入ビジネスの魅力とは」、第4節「輸入ならではのいくつかのテクニック」です。 第3章は、「輸出品の販路開拓」です。第1節「販路開拓前にやるべきこと」、第2節「輸出販路の探し方」、第3節「海外出張員・海外駐在員の販路開拓」、第4節「輸出ならではの販路開拓」を見てみましょう。 第4章は、「販路開拓のための英語」についてです。第1節では「英文チラシ・カタログを作る」、第2節では「英文ホームページ作成のポイント」、第3節では「展示会出展時の英会話テンプレート」、第4節では「輸出販路開拓のための英文メール例文集」です。 新しく販路ができたときの喜びは格別です。是非、本書を活用して安全に売上を増やしてください。
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-【書籍説明文】 「今、あなたは何を必要としているか?」 ・最高の仕事、地位、名誉、それに裏付けられた信頼、自己ブランディングしたい方もいるかもしれない。 ・もっと即物的に、お金や成績という人もいるだろう。 ・長期的には資格や人脈、生涯の伴侶を求めるという視点も重要だ。 ・精神性を高めたい。度胸、胆力、根性を鍛えたいという気持ちも理解できる。 これらを手に入れるチャンスが「手を挙げ続けるだけ」で、ほぼ無尽蔵に舞い込むと聞いたら信じられるだろうか? 私にとってこれは紛れもない事実だ。たかだか手を挙げるという些細な行為によって、私のこれまでの人生はつくられてきた。 改めて、この本の目的について結論から申し上げよう。 「無尽蔵のチャンスを、あなたが手にする」というのが本書の目的だ。 そのための手段として人生の様々なシーンで「手を挙げてみよっかな」と思い立ち「あ、社長、ワタシがやっときますよ」という具合に手を挙げて頂く。それが結果的に、あなたのチャンスになっていくということが主旨だ。 手を挙げるシーンに出くわした時に、この本の存在を思い出して一歩前に出る。それが人生を変えるきっかけになる。 本書は3部構成となっている。 1部 「手を挙げる」という行為の重要性やメリットをお伝えする。手を挙げることが、どれほどお得か理解して頂けるだろう。 2部 「手を挙げる事例」というテーマで、シチュエーションごとに、手を挙げるべき事例を紹介した。手を挙げるシーンをイメージしてほしい。 3部 「手の挙げ方マニュアル」として、私が実践してきた具体的な工夫や考え方、テクニックをお伝えする。私はこのマニュアルこそが成功の「秘訣」だと思っている。 私は育ってきた環境も決して良いとは言えず、自慢できる学歴もなく、目立った長所や武器もない。しかし、この「秘訣」のお陰で充実した人生を過ごすことができている。 本書を読み込み、3部のマニュアルを使い込む。それだけで、あなたの目の前に「無尽蔵のチャンス」が広がっていく。 誰の人生にも無限に溢れるチャンスがある。 ただ99%の人はそれを見つける方法を知らない。 あなたは本書でその方法を知る。 それが1年後、2年後、遅くとも3年以内に大きな差となって表れるだろう。
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-【書籍説明文】 ・国際ビジネスを成功させたい ・現場で使っている効果的な英文が知りたい ・外国人との交渉をもっとうまくやりたい ・中国人との交渉術を知りたい ・国際ビジネスで購買や販売の担当者になった ・自己流で交渉してきたが基本を知りたい ・自社で輸出入ビジネスの開始を検討している この本はこのような方々のために執筆いたしました。 国際ビジネスの仕事をしていると、一瞬一瞬が交渉の連続です。交渉をしていない瞬間がないほど交渉しています。 ところが、多くの方が交渉術について深く考えていないのが現実です。 今回はわたし自身の40年にわたる貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを100の基本としてお伝えします。 この本はどこから読んでも理解できる構成にしております。 誰にとっても読みやすいことを目指し、一つの項目を一分から二分程度で読めるようにまとめました。業務のあいまにパラパラと目を通すことができます。 第1部は 交渉を理論的な側面から見ていきます。貿易交渉の初心者の方にとっては入り口に、ベテランの方にとっては新しい気付きになるように執筆いたしました。 第2部は 国際ビジネスに必須の英語の交渉術です。具体的な英文を例に説明いたします。効率の良い言い方、一工夫ある言い方など、実務ですぐに有効活用いただけます。 第3部は 貿易ビジネスパーソンの多くが関わる中国人との交渉術です。中国人の高度な交渉術や合併事業で考えておくべきことなどをお伝えします。 第4部は 輸出代金回収のための交渉術です。 債権回収の方法から、未回収問題を抱えにくい体質を作る方法をお伝えします。 どうぞご興味のある話題からお読みください。 そして一読したあとも、しまい込まずにデスクに置いてボロボロになるまで使い込んでください。仕事中はいつも携行してください。 「このメールの返信は、どう返そうかな?」 「さっきの交渉、あれで良かったのかな?」 そんなときにサッと開いてください。 気づきがあったらどんどん書き込む。それを1年も2年も続ければ、本書はあなただけの最高の貿易バイブルとなります。 本書があなたの国際ビジネスを成長させることを願っております。
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-【書籍説明文】 「今取り組んでる仕事で成果を上げたいですか?」 唐突に伺いましたが、いかがでしょうか。 オフィスでの仕事の場面を想像してみてください。 これはもちろんYesですよね。 ではもう1つ別な質問で 「成果とは何ですか?」 この質問は即答できない方もいらっしゃるかもしれません。 この本は、成果を出したいビジネスマン、ビジネスウーマンの方を対象に執筆しました。 じつは成果とはいくつかのパーツに分かれていて、連動して機能する必要があります。 それぞれのパーツを理解していないと、たまたまうまくいっても再現することができません。失敗を次回の改善に活かすことも難しいでしょう。 そこで本書では「分解したパーツ毎」に私がこれまで実践、体験したことを踏まえ、強力なヒントや新しいアイデアの触媒になるような情報をお伝えしていきます。 1、まず先程の質問の「成果とはなにか?」を分解してお伝えします。成果の本質を理解していない状態で、ガムシャラに働いても間違った地図を持っているようなものです。 2、次には意識についてお話させていただきます。どういった心構えを持てば結果が出るのか、それを考えていきます。 3、そして成果を上げるための目標設定をお伝えします。 4、設定した目標を達成しするための知識や情報のインプットが必要です。そのための非常に効果的なインプット方法を3つ紹介します。 5、インプットの次はアウトプットです。大きく失敗せず、うまく小さく失敗しながら進むための方法を紹介しています。 6,ここまでで、成果を出すためのポイントはすべて揃いました。最後は再現性のある形で繰り返し成果を出し続けられる仕組み化の方法を伝授します。 誰でも簡単に確実に実行できるように本書は構成しております。抜け漏れなく、着実に起点となるアクションにつなげていただけると思います。 本書を使うのは早ければ早いほどいいです。 最初にお伝えしたように成果の本質に気づかないまま頑張っても、間違った地図でゴールを目指すようなもので、走れば走るほど成果から遠ざかっている可能性もあります。 この機会にぜひ本書を活用ください。 それは成果に向かって直進するということです。
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-【書籍説明文】 100年生きるとしたら、何をしますか? 100年生きるとしたら、どう働きますか? どんな仕事をしたらいいのか、どのように働いたら幸せになれるのか、漠然とした不安がありませんか? 毎日がんばって働いたけれど、 40年後に 「仕事はありません」 「あなたの人生は詰みです」 そんな結果になったらどうしますか? 現代は人生100年と呼ばれる時代です。 100歳まで生きる前提でキャリアを設計する必要がある時代です。 多くの人が自分の職業選択に迷い、キャリアの作り方に悩み、毎日の仕事に不安を持っています。 これはそんな人生100年時代の荒波に立ち向かう以下の人のための本です。 ・キャリアをスタートさせる就活生、第二新卒のみなさん ・転職を考えている20代や30代前半のみなさん まずは以下に答えてみましょう。 Will(Want):何がしたいのか? → 具体的な興味はどんなこと? Can:やりたいことのために何ができるのか? → 特技は何ですか? Must:やりたいことのために今、何をすべきなのか? → 今、取り組んでいることは? 多くの人は、これらの質問にはっきりと答えることができません。 しかし焦らなくても大丈夫です。本書の様々なワークで明確になります。 本書は「よく働き幸せになる」ためのワークブックです。 一般的な書籍のように知識を得るだけのものではありません。 ワークブック=つかう本です。 読みながらご自身の本質に迫る質問に答えていただきます。 その中で自分にとっての最適な仕事選び、働き方、キャリアの方向性が見えてきます。 就活、転職、能力開発、再就学など考えもしなかった多くの選択肢に気づくことでしょう。 人生100年時代の不安の正体を見極め、それに対処する方法がわかります。 老後のお金の心配をなくし、自分が生き生きと活躍できる働き方を見つけることができます。 100年生きるとしたら、何をしますか? 100年生きるとしたら、どう働きますか? さあ、この答えを見つけにいきましょう。 長い人生を悔いのないものしてください。40年後に詰まないために、ぜひ本書を活用ください。
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4.1著書累計200万部突破。 メディアで大人気の医師が、 自律神経と上手につき合う108の行動術を伝授。 コロナ禍により、知らず知らずのうち、 私たちの心と身体は大きなダメージを受けています。 そこで大事になるのが、 自律神経を整える毎日のちょっとした積み重ね。 ・窮屈な服や靴を選ばない ・鞄の中を整理する ・ゆっくり話す ・ミスはその場でメモする ・次にする「一個」を決める ・落ち込んだら階段を上り下りする ・仕事の重要度に差をつけない ・ストレスは複数持つ ・「内容で区切る仕事」と「時間で区切る仕事」を分ける ・アクシデントが起こったら「次の予定」をあきらめる ・緊張を和らげたいときは壁の時計を見る ・昼食後の2時間は捨てる ・リモートワークの合間に5分だけ「体育の時間」 ・食事は腹6分目で ・一日一枚写真を撮る ……身の回り、時間、人間関係の整え方から、 食生活、心身、メンタルの整え方まで。 今日からできるアドバイス満載! ※本書は『一流の人をつくる 整える習慣』(KADOKAWA/2015年5月)を文庫化にあたって70頁超の大幅加筆、再構成、改題したものです。
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-ベストセラー『結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる』の著者、藤由達藏が伝える「決める」技術とは。『結局、「決められる人」がすべてを動かせる』が2色刷りになって登場。決断力がないゆえにいつまでもぐずぐずを悩んでしまったり、なかなか先に進めなかったりしていませんか。悩んでいる時間、迷っている時間で人生の貴重な時間を無駄遣いしないために。決断力を手に入れるとどうなるか。⇒●行動する力が生まれる●自信がつく●周りの人に対して影響力が高まる●先延ばしグセがなくなる●不安やストレスが激減する…など、自分が選択する人生になります。
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4.3累計15万部突破! 「やりたいことを全部やる!」シリーズ最新刊! 書下ろし! 人間関係、仕事、人生…… たったひと言ですべてがうまく回り出す。 『やりたいことを全部やる!時間術』 『やりたいことを全部やる!メモ術』に続くシリーズ第3弾。 今回のテーマは「言葉術」。 「やりたいことを全部やる!」ためには、 周囲を巻き込み、味方をつくることが必須。 本書では、最短で味方を増やし、 望む結果を手に入れるための「ひと言」をエピソードと共に紹介。 ●むずかしい課題には→「まずはやってみます」 ●うまくいかない状況では→「ゴタゴタは成功の前触れ」 ●共感を伝えるには→「たしかに」 ●厳しい状況には→「楽しみですね」 ●うまく話を本筋に戻すには→「なるほど。ところで」 ●優位に交渉を進めるには→「仮に」 ●“残念な人”のやる気を引き出すには→「惜しい!」 ●お願い事でYESをもらうには→「○○さんを見込んで」 ●無茶ぶりの問いかけには→「今、思いついたのですが」 ●オンとオフの切り替えには→「また週明けに!」 ●次につながる断り方は→「今回は」 対面からオンライン、メール、SNSまで…… ビジネスでも日常でも役立つ「ひと言」の玉手箱。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デキルくんの仕事っぷりは一見、いかにも「仕事ができる」風なやり方。でも実はそれって…と気付かされる4コママンガです。 世の中には数多くのビジネス書があり、さまざまな「仕事術」が紹介されています。それらを貪欲に吸収し実践しているにもかかわらず、なぜか上手くいかない…。そんな方にこそ読んでほしい1冊です。 【登場人物】 ・デキルくん/出来留風(できる・ふう) 勤続3年目の会社員。本作の主人公。 ・みぬき先輩/本質美貫(ほんしつ・みぬき) デキルくんと同じ部署の先輩。 ・ダメ課長/駄目丈史(だめ・じょうし) デキルくんの直属の上司。 【デキる風社員とは?】 決して「ダメダメなサラリーマン」というわけではなく、むしろどちらかというと仕事ができるが、やる気や向上心、責任感などが空回りしてしまっている人のこと。仕事をがんばっているのに、どこか報われない。 ※本書はnoteにて連載された「デキル風(ふう)くんの仕事術」に加えて、新たに解決編として「こうすればデキル!」を収録したものです。
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3.7「オフィスのない世界」が突然やってきて、仕事と職場をめぐる常識は一変した。怠けよりも働きすぎに注意しよう。無駄な承認や手続きは根絶しよう、1日のリズムを作ろう……世界中に散らばる36人の社員を率いて数百万人ものユーザーに製品を届ける経営者コンビが贈る、リモートワークのバイブル。 解説/横石崇
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3.8年間500冊。 書評を出すたび売上ランキング急上昇↑ 超人気の書評家が、 「日常」「お金」「売れる本」「本の選び方」「要約の極意」「心を動かす文章術」「批評/感想文との違い」 など、秘密も技術も大公開。 【見出し例】 ・書評とは? ・書評家としての一日 ・編集者の「ある種の熱意」について ・いい書評、ダメな書評 ・書評を通してわかった自分の考え ・書評家の「癖」 ・書評家の「収支」 ・書評家が思う「おもしろい本」「売れる本」「話題になる本」「自分に役立つ本」「意外な本の選び方」 ・「人の心をつかむ/動かす」文とは? ・読書術としての書評 ・要約、7つのポイント ・書評とネタばらし ・僕の書評の書き方 etc. 本好き、(とくに)必読! 【著者プロフィール】 印南敦史 (いんなみ あつし) 作家、書評家/株式会社アンビエンス代表取締役 1962年東京生まれ。 広告代理店勤務時代に音楽ライターとなり、音楽雑誌の編集長を経て独立。 書評を出すたびAmazonランキングが急上昇する人気の書評家となる。 主な書評発表媒体に、「ライフハッカー[日本版]」「東洋経済オンライン」「ニューズウィーク日本版」「マイナビニュース」「サライ.JP」「WANI BOOKOUT」など。 著書に『遅読家のための読書術』(ダイヤモンド社)、『プロ書評家が教える 伝わる文章を書く技術』(KADOKAWA)、『読んでも読んでも忘れてしまう人のための読書術』 (星海社)のほか、音楽関連の著書も多数。 年間約500冊という驚異的な書評量を誇る。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 神業トークをこっそり教えます「美しい日本語」入門 言葉が変われば話し方が変わる。 話し方が変われば行動が変わる。 行動が変われば習慣が変わる。 習慣が変われば運命が変わる。 運命が変われば人生が変わる。 【著者紹介】 【目次抜粋】 PART1 基本編 人を魅了する話し方レッスン 私がスピーチの開口一番に“一発かます”理由 小池百合子さん 話す相手に愛を贈る。会話はそこから始まるものだと思うのです 堤 信子さん 心と体と声は三位一体。美しい話し方は健やかな心身に宿る 秋元紀子さん 相手はどんな言葉を返してほしいのか、その想像力を働かせましょう 野口 敏さん COLUMN_1 デキる男性座談会!「僕たちが仕事で感動したひと言、幻滅したひと言」 PART2 応用編 信頼される対話の決定版 元皇室フライト担当・ファーストクラスCAに聞く、品格ある人の会話術 里岡美津奈さん 脳の違いを知るだけで相手の態度は変わる 男女別 動かない人を動かす「魔法の言い回し」 黒川伊保子さん トラブル処理は初動が肝心 怒りを瞬時にとかす、一枚うわてなクレーム対処法 竹内幸子さん COLUMN_2 世界一がんばっているあなただけに教えたい「あったかいお礼状を書く。」 佐々木圭一さん PART3 実務編 効果満点の説得法 魚住りえさんが徹底レクチャー・5タイプ別「話しベタな人のための処方箋」 魚住りえさん 元銀座ホステスのカウンセラーがこっそり教えます落としたい男性をトリコにする秘密ワード集 水希さん 読者500人アンケート!職場で「愛される言葉づかい」VS「実は許せない喋り方」 初級 資料と話し方のバランスを押さえれば大丈夫 今さら聞けない、最新プレゼン基本のキ 野村絵理奈さん 中・上級 外資系コンサルの「世界基準のプレゼンテクニック」 秋山ゆかりさん PART4 特別付録 みるみる身につく言葉のマジック アナウンサー直伝!滑舌&口角上げトレーニング 小尾渚沙さん 女性のための、本当に正しい「敬語の教科書」 内藤京子さん 声に出して読みたい、強く美しい女たちの名言20 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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3.9大幅加筆でベストセラーが待望の文庫化! ビジネスシーンにおいて数字を使うことの意味、 数字やデータの読み方、具体的な活用方法など、 あらゆるビジネスパーソンに共通して必要な数学的考え方を ストーリー(会話形式)で解説。楽しく学べる一冊です。 ストーリーの舞台はとあるアパレル企業。 数学科出身のコンサルタント・柴崎智香が転職先のアパレル企業で出会ったのは、 経験と勘を頼りに仕事をしている営業部員たち。 なかでもリーダーの木村斗真は「数字嫌い」を公言してはばからない。 そんなメンバーに智香は……。 イラストや豊富な図版で、 「数学的なもの」への苦手意識が払拭されること請け合いです! そして、今日からの仕事に即役立つことも請け合いです! ※文庫化にあたり、 単行本『仕事って数字を使うって、こういうことです。』 (日本実業出版社)に40頁超の加筆をしています。
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3.0「ひこにゃん」「今年の漢字」「うどん県」など、国民的ブームの仕掛け人が挑むまったく新しい歴史観。 最新PR分析でみえてきた、偉人たちの「別の顔」とは――! ・関ヶ原の戦い、勝敗の決め手は家康の「見える化」戦略 ・伊達政宗と家康が利用しようとした「YTT」の法則 ・大権現として神となった家康のブランディング ・徳川慶喜が示した「自虐PR」とは? ・なぜ、豊臣秀吉は征夷大将軍ではなく関白太政大臣だったのか? ・権力よりも人脈・コミュニケーション能力が必要とされるロビィ活動 ・武蔵が書き、未来へと発信したPRレター ・三条大橋に掲げた「公開挑戦状」 ・モハメド・アリは『五輪書』を読んでいたか ・「二刀流」のブランディング ――など。 【プロフィール】 殿村美樹(とのむら みき) ・PRプロデューサー ・株式会社TMオフィス代表取締役 ・一般社団法人地方PR機構 代表理事 ・同志社大学大学院MBAプログラム「地域ブランド戦略」教員 ・関西大学広報論講師 ・内閣府 地域活性化伝道師 「うどん県」「ひこにゃん」「今年の漢字」など、一大ムーブメントを巻き起こした国民的ブームの仕掛け人。 これまで30年間にわたり3000件以上のPRを成功させた実績を持つ。 著書に『ブームをつくる 人がみずから動く仕組み』(集英社)、『テレビが飛びつくPR―予算9万円で国民的ブームを起こす方法』(ダイヤモンド社)、『売れないものを売る ズラしの手法』(青春出版社)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気実用書『プロの代筆屋による心を動かす魔法の文章術』(著者・中島泰成)が、わかりやすくマンガで登場!!文章をまとめるのが苦手な大学生・文(あや)に、「告白」「お礼」「復縁」「謝罪」「遺言書」などあらゆる分野で、依頼者に代わって文章を交換する代筆屋・中島泰成が先生となり、文章を書くための心得を説いていく。上巻は原作実用書の第1章から第2章の途中までを漫画化。・伝える文章より、伝わる文章の書き方・字が下手な人ほど想いは伝わる?・文章は「中学生がわかる」がポイント・チラシやメールをゴミ箱に捨てさせないためのコツ・文章の印象をガラリと変える句読点のセンス・伝わる文章を書くための10か条・面接で「いつから来られる?」と言わせる志望動機の書き方・プロフィールは失敗を曝け出すほど共感を呼ぶ…など、他にも気になるテーマが収録。
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5.0「ありません」「できません」は言いません。マニュアルはただの形に過ぎません。――「プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」で、35年間総合1位を獲得している石川県和倉温泉・加賀屋。宿泊客から寄せられた感謝の手紙と、宿で働く人たちの言葉から、本物のおもてなしの心を探る。定員1400人を誇る巨大旅館で、なぜ日本一の接客ができるのか? ベストセラーの単行本に最終章を書き加えた決定版を電子化。●第1章 人生が出会う宿 ●第2章 接客十戒 ●第3章 もてなしの宿の女性軍団 ●第4章 一客入魂の脇役 ●第5章 ホテルは足し算・旅館は引き算 ●第6章 加賀屋の暖簾と人々の人生を背に ●最終章 途切れなかった流儀――それからの加賀屋
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-ビジネスのノウハウ本といえば、兎角精神論的なものが多いものです。そのなかで本書は非常に実践的。体得しておけば、社内は勿論、外部との打ち合わせ、会議の司会・進行、プレゼンテーションの効力に大きな差が出るノウハウが満載です。それを1日1分120日で体得できる構成となっています。
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4.3すぐれた戦略を立てるには、論理思考力と豊富な知識が不可欠。本書は、クイズを解きながら、 その両方を身につけられる、ユニークなスタイルの入門書として大ヒットした「戦略思考トレーニング」 からクイズをえり抜きました。世界屈指のコンサルティング・ファームで腕を磨いた経験を持つクイズ マニアという、異色のキャリアを持つ著者だからこそ書ける決定版です。 例えば、次の5つの問題。あなたはいくつ答えられますか? 「プリンター、栄養ドリンク、化粧品の高収益ビジネスモデルに共通することは?」 「エコだけではない、ファストファッション店が古着リサイクルをする理由は?」 「ゲリラ豪雨警報を出すのに活用できる、街のどこにでもある“あるもの”とは?」 「周囲を気にせずついもうひと皿 回転寿司で女性客の客単価をアップさせた工夫は?」 「ロボット掃除機ルンバは、日本製品よりなぜ圧倒的に有利なの?」 「為替レートを議論するとき、どうしてビッグマックの値段が話題になるの?」 などなど、思わず「そうか! 」「ホントに?」「やられた! 」と言いたくなる実例を もとにしたクイズをなんと100問収録しています。 答えが知りたくなったら、ぜひ本書を手にとってください。 ネプリーグ「東大チーム」で共に戦った伊沢拓司・東大王からは、 「妙案を『理解する』から『ひらめける』にする練習です」 と推薦の言葉をいただきました! 「電車や飛行機のなかでさっと読めるし、1日1題じっくり考えながらも読める」 「営業トークに活用できた」 「コンサル業界の試験準備に使う」 「同僚、友人に知識を自慢したい」 「大学の講義で小ネタに使いたい」 「カフェで読書会を開いてみた」 などなど、これまで、いろいろな活用法が読者から寄せられてきました。
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3.3余裕を生み出す、小さな習慣! 経営者、コンサルタント、著述家、講演家…… 一人何役を軽々こなし複数の国家資格も取得。 そんな時間管理の達人が教えるONとOFFのコツ。 ●「1行P.S.」でメールを時短 ●会議は「1発言1分」が基本 ●6割できたところで見直す ●「モノマネ」で効率アップ ●忙しいときほど勉強する ●スケジュールはすべて1つに集約 ●イヤなことは朝イチに ●「折り返しの電話」は頼まない…… 等々、時間と心とお金に余裕ができるヒントが満載! ※ロングセラー『1週間は金曜日から始めなさい』 (かんき出版/2006年)の文庫化。 時代に即し、60ページ超の大幅な加筆・改筆・再編集をした決定版。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 組織には、周囲の人間をまとめることが上手なリーダータイプ、自然と周囲の気持ちを明るくさせるムードメーカー、何かしら問題を起こしがちなトラブルメーカー、 すぐに「無理です」「できません」と諦めてしまうネガティブなタイプなど、いろいろな人間が集まります。 組織を率いるリーダーになると、部下がどんなタイプだろうと関係なく、組織の目標を達成するために貢献してもらわなくてはなりません。 でも、すぐに諦めの言葉(ネガティブワード)を口にするような部下では、目標達成どころかチームの士気が下がってしまうこともあります。 リーダーの皆さんにとって、そうしたネガティブな部下は、頭の痛い存在になっているのではないでしょうか? 本書は、そんなネガティブ部下をたった四週間でポジティブな部下に変える方法について紹介をしています。 根気よく、仕事を自主的にこなす部下になれば、それだけでもリーダーとして一安心ですが、 さらに本書では、チーム力アップとモチベーションを維持するためにリーダーができることについても触れています。 まずは、騙されたと思って始めてみてください。 きっと四週間後に、驚く結果が待っていますから。 【目次】 ネガティブ部下の心理を理解する ネガティブ部下に合うリーダータイプを見極める 上司の心得1.期待しない 上司の心得2.焦らない、急かさない 上司の心得3.怒らない。伝えたいことは静かなトーンで 上司の心得4.些細なことでも認める 上司の心得5.覚悟を決める 上司の心得6.業務指示や命令は納得と意見の一致を念頭に 準備1.明確な目標を定め、共有化する 準備2.日報の構成は4対2対2対2で作らせる 実践 一週目.マイナス感情を減らし、成功体験を積み重ねさせる 実践 二週目.改善案を実行させ、自己否定と自己肯定の比率を反転させる 実践 三週目.役割を持たせる 実践 四週目.振り返りと認知を繰り返させ、苦手意識を消失させる 四週間プログラムの効果は他の社員にも影響を与える リーダーシップ・チェックリスト
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「勉強する」から「結果を出す」へ。あれもこれもスキルを追い求めることをやめ、「1つの考え方」にフォーカスすることで、人生がドラマティックに変わった著者。 ●ハリウッド流「三幕構成」で仕事を最速化! ●99%の人がやっていない「伝え方の基本ABC」 ●超一流のプレゼン、その秘密は「映像化」 ●仕事が劇的にシンプルになる「1・3・10」の数字 など、G(ゴール)、P(ポイント)、S(ステップ)の3文字によって、最短最速で結果を出すヒントが満載。シリーズ累計19万部突破のベストセラー著者が指南。だれでも簡単にできて、「仕事力アップ! 残業ゼロ! 年収アップ!」が実現する仕事術。
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-限られた時間でも最大限の成果をだすための秘訣が満載! コミュニケーション・ライフスタイル・環境・時間管理・考え方まで、今すぐ使えるスピードテクニック 【もくじ】 ・はじめに 【1章 ここで差が出る! コミュニケーション】 ▼1 速!…頼みごとを断れる人 遅…頼みごとを断れない人 ▼2 速!…自信満々のように振る舞う人 遅…自信なさげに振る舞う人 ▼3 速!…意見をぶつけ合うことをおそれない人 遅…意見をぶつけずに収めようとする人 →他全15項目掲載 【2章 ここで差が出る! ライフスタイル】 ▼1 速!…プライベートに余裕がある人 遅…プライベートに余裕がない人 ▼2 速!…日頃から運動をしている人 遅…運動を何もしていない人 ▼3 速!…文章力を磨く人 遅…文章が下手でも気にしない人 →他全10項目掲載 【3章 ここで差が出る! 環境作り】 ▼1 速!…どんな場所でも仕事ができる人 遅…仕事場でないと集中できない人 ▼2 速!…ものを捨てられる人 遅…ものを捨てられない人 ▼3 速!…スマホやインターネットを断てる人 遅…スマホやインターネットにハマる人 →他全9項目掲載 【4章 ここで差が出る! 時間の管理】 ▼1 速!…面倒な仕事を後回しにする人 遅…面倒でも仕事を順番通りにこなす人 ▼2 速!…やらないことのリストを作る人 遅…やることリストだけを作る人 ▼3 速!…定時で退社できる人 遅…仕事が終わるまで退社しない人 →他全14項目掲載 【5章 ここで差が出る! 考え方】 ▼1 速!…自分は「仕事が速い」と思っている人 遅…自分は「仕事が遅い」と思っている人 ▼2 速!…自分の価値を高められる人 遅…自分の価値を高められない人 ▼3 速!…マニュアルや記録に頼る人 遅…自分の経験や記憶力に頼る人 →他全14項目掲載 【コラム】 ・人の名前を覚えるコツ ・腹八分目でも満足できるコツ ・クラウドサービスを活用するコツ ・地道なコツコツ作業が苦にならないコツ ・タッチタイピングができるコツ ・おわりに
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リーダーが、部下のコミュニケーションにおいて第一に心得なくてはならないのは、「伝える」と「伝わる」は違うということ。リーダーの言葉は伝わらなくては意味がありません。伝えた相手がなんらかの行動を起こして、はじめて伝わったことになります。「彼はどうしてやってくれないんだ。伝えたはずなのに」「彼女は言ったとおりに実行しない。ちゃんと伝えておいたのに」。それは、伝えたけれども、伝わっていなかったからです。部下に話をするときにより大切なことは、どうすれば相手の心に響き、行動に変化を起こさせることができるかです。著者は「心からあふれ出たものは、心に注がれる」という言葉を大切にしている、と言います。本書では、リーダーの話し方についてさまざまなノウハウを述べていますが、そのベースになるのは、この言葉です。リーダーはもちろん、一人でも後輩がいる人、社内でのコミュニケーションを円滑にしたい人におすすめの一冊です。
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4.0冨山和彦氏、推薦&解説! 「戦闘力を備えたプロフェッショナルになるための必読書」ビジネスパーソンの日常は「説明」の連続だと言っても過言ではない。そして、説明一つで企業の命運、プロジェクトの浮沈、上司からの評価を決定づけてしまう場面も少なくない。では、修羅場で私たちは何を発言し、どう振る舞えばいいのだろうか。共同通信で日銀キャップ、経済部次長を歴任し、有事における経営トップ、企業人を取材した小野氏、産業再生機構、IGPIで企業の生き死にと向き合ってきた池田氏によるコミュニケーションスキルの決定版。【内容例】どうすればメッセージは相手に伝わるのか/人は得意なところでつまずく/ジョブズのプレゼンの「形」/自分の努力をアピールしてはいけない/あえて直接言わずに遠回しに伝える/身近な情報を加工する/権力を死守する人たちが繰り広げる熾烈な心理戦/組織として言ってよいこと、ダメなこと etc.
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4.1「過去と他人は変えられない」というけれど、そんなことはない。 自分自身の話し方を変えれば、他人(相手)さえ変えられる。 あの渡邉恒雄主筆に見いだされて読売新聞社に入社。 その後、三菱商事、ボストンコンサルティンググループ日本代表を経て、55歳でドリームインキュベータを起業、同社を東証一部上場企業に育てた著者。 長年、多くの経営トップと対話をし、これまで5000回以上の講演を行い、テレビ朝日の名物討論番組『朝まで生テレビ』などで議論を戦わせてきた。 経営コンサルティングのプロフェッショナルであると同時に、話の達人でもある。 もちろん、その背景には確固たる専門知識のインプットは欠かせないが、インプット(理解・読解力)に長けていてもアウトプット(表現力)に劣る人は、東大卒のエリートでさえ数知れない。 ボストンコンサルティング時代は、大企業相手に数億円規模のコンサルティングの場数を踏み、徹底した情報収集や調査と巧みな表現力でクライアントを魅了。 かつて「5000万円以下の情報はタダで教えていた」とも語っていた著者が、仕事に、そして人生に効く戦略的話術の本質を説く。 単に話し方を説くだけでなく、表現力につながる理解(読解)力と想像力を総合的に指南する。 --------------------------------- だれ場を挟み、山場を盛り上げる 話は「13分以内」にまとめる 新しい情報は全体の4割まで プレゼンは「転→結」が効果的 関心があるのに知らないことを探せ 謝罪で押えておきたい4つのポイント 結晶化するまで考えて1行にまとめる 大事なことは「ピアニッシモ」で話す 相手の疑問や不安を解消 1つのテーマを3つの視点で言い換える 3分先を考えながらしゃべる
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4.0「目標必達!」と叫ぶほど、部下はノルマを果たせない!? ――部下には厳しくしている。でもその分、自分だって必死にやっている。「目標必達」を合言葉に、皆を鼓舞し続けてきた……それなのに……振り向けば誰もいない!? こんな目に遭う可能性は、実は、「会社に忠実」で「優秀」な管理職ほど高い。部下に色々注文をつけているようで、結局は「とにかく結果を出せ」という指示しか出していない。このようなリーダーの隣には、不祥事や部下のメンタルダウンのリスクが常に存在している。上司側のみならず部下側の心理も知り尽くしたコンサルタントが、「優秀な人ほど陥るマネジメントの罠」の危険性を説く。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事で失敗してしまった。残業続きでクタクタになっている。上司との人間関係が悪い。客先からクレームをつけられた。仕事をしていると、誰しもこういう状況に追い込まれることがあります。そして、こうしたときに、その状況に呑まれてしまって力が発揮できない人と、その状況を乗り越えて新しいステージに登れる人にわかれます。後者の人のことを私たちは「打たれ強い人」と呼んだりします。この「打たれ強い人」とそうでない人の違いはなんでしょうか? それが本書で述べる「レジリエンス」です。打たれ強い人はレジリエンスを身につけているのです。「レジリエンス」は有名企業も注目し、テレビの情報番組で取上げられた話題の新しいストレスマネジメント手法。本書では、個人が折れない心をどう育てていけばよいかを、さまざまなアプローチからお教えします。ビジネスパーソンから学生、主婦の方まで必読の一冊。
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-こんなビジネスメールを出していませんか? 件名:お見積りです。 本文:宜しくお願いします。 添付:中古車見積書Excelファイル」 ●原則:「内容が予想できる件名」を付ける まず件名は大切です。なぜなら件名は、「まず目に入る所」だからです。 メールが着信して、いきなり本文が目に入ってくることはまずなく、受信箱の中に件名が現れます。受信者はそれを見て、優先度の高そうなメールから開いて、中身を読んでいく訳です。すると、中身が想像できない件名や、気を引くことができない件名を付けてしまうと、開いてもらえなくなる危険性が高まってしまいます。 以下、本書ではビジネスメールの書き方について基本的な解説を行います。どうすれば「契約が取れる」ビジネスメールが書けるのか、豊富なサンプルを使って、懇切丁寧に解説をします。 また、ネットの問い合わせをいかに契約に結びつけるか、その実践的なノウハウも紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者は米国の公認会計士事務所で働きながら、「日本に帰国して弁護士になろう」と決意。2年間の独学ののち、見事、司法試験に一発合格してしまいました。しかも、その間、睡眠時間は7~8時間をキープしていたとか……! 著者はどのようにして、働きながら勉強をし、合格を勝ち取ったのでしょうか。時間の使い方、勉強の進め方、モチベーションの下がらない気持ちの持ち方……などなど、資格を取ろうと考えている人、自分を高めるために勉強が必要だと思っている人、「このままじゃ、ヤバい!」と感じている人のために、そのノウハウを公開。「2年以内に合格する」と決める。過去問は解かない。頭に叩き込む。暗記しなくていいことは覚えない……など、徹底的に効率化された、驚きのコツがいっぱい。時代が変化しても対応できる、複合的な強みを持った自分づくりに、本書をぜひお役立てください。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 机の上がグチグチャで書類が見つからない。頭のなかがモヤモヤしてスッキリしない――仕事に勉強に人生に、整理をしなければならない場面はどこにでも存在しています。本書では、そうしたいろいろな整理を、すべて紙1枚で達成できるようになる方法を紹介! 本書の第1章と第2章では、仕事で結果を出す7つのフォーマットを紹介。(1)思考力・仮説力が磨かれる「Sの付箋」 (2)3分で資料作成ができる「16分割メモ」 (3)1冊15分「キラーリーディング」 (4)最速で業務継承「1枚引継ぎマップ」 (5)会議で結論が出る「マッピング・コミュニケーション」 (6)論理的な報告書作成「1・2・3マッピング」 (7)1ランク上の「物語プレゼンテーション」/第3章と第4章では、本や資料から知識・情報を短時間でインプットし、仕事に活かすための「整読」の7つのフォーマットを紹介! トヨタ、P&G、外資系コンサルタントが徹底する「紙1枚!」仕事術の秘訣が明らかになる1冊。
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-一流企業で意気揚々と仕事をしていた著者に訪れた転機。それは父の死によって40億円の負債を抱える企業の経営者になったことだった。銀行との資金繰り、信頼する社員の死、店舗の火災などさまざまな難局に直面する著者。本書では、いかにして80年かかるといわれた返済を著者は短期間でなし得たのかを明らかにする。内容例を挙げると、◎最悪の事態を紙に書き出し、不安や恐怖の原因と対象をしっかり見つめる ◎「頑張る期間」を5年と定める ◎朝に当面の問題を処理し、夜は根本策を考える ◎「一点突破 全面展開」の戦略を実践する ◎「ストレングスファインダー」を使って、社員に自らの強みに気づかせる ◎拡大均衡ではなく縮小均衡でしく ◎社員70名の一人ひとりと「1対1」の関係をつくる ◎頑張った人が周囲から褒められる機会をできるだけ多くつくる ◎眠れない夜を乗り切る方法 ◎やせ我慢してもプラスの言葉だけを使う ◎変革のための「1000日計画」を立てる 等々
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-本書は、サポート業務の日常作業や、サポートの指標(顧客満足度に対する施策など)を、現役のサポート員がわかりやすく説明したものです。また、業務の解説だけにとどまらず、サポート員を対象とした、お客様応対のポイントやノウハウなど、サポートに関するあらゆる知見やテクニックもふんだんに盛り込んでいます。とくに、クレーマー対応のコツは、他のサポート本には見られない内容で必見です。 さらに、サポート員にとっては欠かせない、心のケアと、2015年12月に施行されたストレスチェック制度も詳しく解説します。
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3.5高級ブランドやファッション業界だけじゃない! 今、メーカーから金融まで多くの業界が注目する「感性トレーニング」をご存知ですか? 仕事というとロジカルシンキングや営業力などが重視されがちです。しかし、一流と呼ばれる人々は、それらの幅を広げるためにも「感性」を磨いています。感性を磨くと、「気の利いた一言」や「答えを引き出す問いかけ」、さらには「自己評価のスキル」まで、幅広い力を鍛えることができるのです。そのために、多くの業界から注目が集まるようになりました。本書では、実際にハイブランド企業で感性トレーニング研修を行なう著者が、その内容を明かします。あなたの仕事をアップグレードするとっておきの秘策が見つかります。
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4.0なぜ、あの人は尊敬され、皆がついていくのか!? スターバックス コーヒー ジャパン、ザ・ボディショップのCEOを務めた著者が教える、リーダーに必須の40の習慣。内容例を挙げると、◎リーダーには、怒声もおせじもいらない ◎「あなたらしくない」という叱り方をする ◎「何をやるのか」ではなく「なぜやるのか」を考えさせる ◎本当に強いリーダーは「みんなに支えてもらわないと1人では何もできないから、よろしくお願いします」と言える人 ◎うるさい部下をやる気を損なわず黙らせ、ついてこさせる言葉 ◎叱るのは教育。間違った点を指摘するというスタンスで叱れば相手も納得する 等々。かっこいい意思決定もいらず、部下とのつき合いが悪くても、部下がついてくるリーダーとしての心得と実践を図解とイラストでわかりやすく解説する。鬼軍曹でもなく、仲良しグループの長でもない、新時代のリーダー像を明らかにする。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リーダーの仕事は、結果を出し続けることだ。そのためには、強力なリーダーシップが欠かせない。挑戦することの大切さや変化を恐れない姿勢をメッセージとして、メンバーに発信し、目標に向かって導いていくのだ。本書は、リーダーが人やチームを動かすために必要な話し方や伝え方について解説する。ただし、話し方、といってもプレゼン術や交渉術、部下の叱り方、ほめ方のテクニックについては言及しない。リーダーが新しいことを始めるにあたって、全員が喜んでついてきてくれるとは限らない。反発したり、しり込みしたりする人も多い。そんなとき、リーダーは、どのように考え、どう振る舞うべきか、ということを解説する。
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4.7商売の本質とは「会社内の人と組織を強化すること」。こう言うと「そんなこと、言われなくてもわかる」という声が聞こえそうです。 しかし現実には、起業を志した者のうち、10年以上、会社を続けられるのは、わずか1%。つまり、商売の本質を知っていても、実践することができない起業家がほとんど、ということ。 そんな起業家はもちろん、中小企業経営者や、上を目指す管理職・エグゼクティブにぜひ読んでいただきたいのが本書です。 「経営者は可能な限り、自らの時間の使い方をオープンにする」 「自分を叱ってくれる人をそばに置く」 「決断した理由を必ず説明する」 →優れた経営者になれる! 「何か一つ飛び抜けた能力をもつ人間を採用する」 「下位ではなく、上位2割の人間を教育する」 「日報に書くことがないのは、何の工夫もしていないということ。日報は書くべき」 →人を育て、組織を強化できる! 「継続して利益が入ってくるストック利益で、経営を安定させる」 「何をするかより、何をしないかを考え抜け」 「新規顧客とリピーターのバランスを常に意識する」 →確実に利益を生み出せる! コンサル・講演などを通じて、多くの起業家・経営者から支持を集める著者ならではの、実践的なノウハウを凝縮!
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3.7「部下を動かそうなんて大間違い!」 部下を引きつけ、よい影響を与える、「魅力的な上司」になるための新常識が満載! 「目的と目標の違いをきちんと説明する」 「チャレンジしないことが最大のリスク」 「できる上司は仕事をしない」 →最高の上司になれる! 「部下の相談には乗るな」 「部下を平等に扱うな」 「褒めると叱るはバランスシート」 →部下と最高の関係が築ける! 「部下に叱られて組織は強くなる」 「情報にフィルターをかけるな」 「組織を変えたければまず自分が変われ」 →最高の組織のつくり方が学べる! 24歳のときから上司として数多くの成功・失敗を経験してきた著者ならではの、最高に実践的なマネジメント・ノウハウ。
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-まず1章では、メールの設定を見直します。署名、CcやBccの正しい使い方、間違いメールを防ぐ方法などを解説します。次に2章で宛先、件名、返信のルールなどメールの書き方の基本を説明します。またメールを使わない方がよいケースや、文字化けなど間違いを防ぐ方法なども解説します。3章ではメールの整理の仕方を紹介します。優先順位、フォルダ、アーカイブなどの使い方について学びます。終章ではセキュリティについて解説します。メール攻撃、情報漏えい、添付ファイルなど危険を回避する方法を学びます。
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-生き方の根本をちょっと見直してみませんか? 本当の自立、本当の成熟を手に入れたいあなたへ贈る「夫ストレス」から解放されて、幸せに生きる方法。 未熟な夫は、許し受け入れ甘えさせたからといって、ほとんどの場合に成長してくれません。 では、どうしたらよいのか。未熟な夫とどう向かい合ったらよいのか。その問題を少しでも解き明かそうとするのが本書の目的です。(本文より) 「ホンマでっか!?TV」で人気のアインシュタイン先生が贈る、ベストセラー新装版! (本書は、2004年・リヨン社より発行された『「未熟な夫」と、どうつきあうの?』を元に、加筆修正したものです。) 【著者紹介】 山崎雅保(やまざき・まさやす) 1949年生まれ、東京都出身。 心理カウンセラー、心理健康ジャーナリスト。 カウンセラーとして研鑽を積んだのち、2002年1月、神奈川県川崎市に心理カウンセリングルーム「ハートピット」を設立。親子や夫婦問題に悩む人々のカウンセリングに取り組む一方、テレビ、書籍、雑誌など数々のメディアで活躍している。 著書に『「未熟な夫」に、ホトホト困っているあなたへ』(二見書房)『間違った子育ての常識で苦労していませんか?』(カンゼン)『「マイナスの自己暗示」から、あなたの心を救い出す本』(柏書房)他多数。
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-相手に不快感を与えず、自分もキモチよく自慢できる方法がある! ――「上手な自慢」と「多少のウソ」が人間関係を円滑にし、よりよい社会をつくると説く著者が、 いままでだれにも明かさなかった究極のテクニックを公開。 日常会話の中にほんのちょっとの工夫と技を織り込むことで、相手も自分もハッピーになれる、驚くべき効果を実感してください。 *目次より ◎人はいつでも自慢したい生き物 ◎大物ほど自慢屋が多い ◎長所をアピールできるのは自分だけ ◎小論文も自慢やウソがあってこそ書ける ◎ウソが求められる場面では役割を演じよう ◎ついてもいいウソ、いけないウソ ◎自慢する際の5つのルールと、18のテクニック ◎人に嫌われない話し方を身につけよう ◎1ネタ30秒で話す習慣をつけよう ◎上手な自慢が毎日を楽しくする etc.
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5.0エグゼクティブたちが、ビジネスの現場で大切にしている話し方の基本とは? 世界最大手の人財コンサルティング会社・コーン・フェリーで活躍した著者が教えるコミュニケーション・バイブル。著者自身も、かつて英語を必死に勉強して身につけ、仕事をしてきた経験を振り返る。日本人らしい「あうんの呼吸」は、海外では通用しない。人は「自分のことをわかってくれないこと」を前提に考えなければならないことに気づかされ、伝え方を模索してきた。なかでもエグゼクティブたちは、普通の人といったい何が違うのか。まず、彼らには戦略的思考のコミュニケーションが基本にある。分析をすれば、グローバルに活躍する人たちの話し方には「5つの共通点」があるという。彼らは、自分の考えを正しく伝える方法を使っていたのだ。その他にもwin-winをつくる交渉術、注目させるプレゼンテーションの極意、慕われるリーダーたちの部下への接し方など細かく紹介。
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3.8ハーバード経営大学院を上位5%の最優秀成績で卒業し、帰国後ライフネット生命保険設立に参画し、マザーズ上場。現在16万件の保有契約件数。成功を収めるに至った著者の交渉力、プレゼン力、人を巻き込む力を開陳する。人に動いてもらうためには「納得」と「共鳴」が大切と著者は言う。納得をしてもらうためには、論理的な説明が求められてくる。共鳴には、人が応援したくなる何かが重要であるという。机上の資料や理屈だけでは、人が動いてくれることはない。人を動かす「ビジネスモデル」をつくり、いかにチームをつくり実践してきたかを著す。ヒジネスパーソンは必読の一冊。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 片づけることから始めない「整理術」。本書はビジネス整理術の本ですが、他書と違い「いきなり片づける」ことから始めません。「自分にとってなぜ整理が必要なのか」「いつから、いつまでに整理すべきなのか」といった頭の中の考えをまとめるところからスタートします。そうして価値観や目的を明確にすることで自分の“理想”が見えてきます。すると「整理」が驚くほどスムーズに進むのです。この整理術を本書では「ライフオーガナイズ」と呼びます。本書では、「ライフオーガナイズとはなにか?」に始まり、書類整理を中心とした「情報のオーガナイズ」、効率的なものの配置を説明する「もののオーガナイズ」、手帳術を扱う「時間のオーガナイズ」という3つのテーマから整理術を解説します。整理術の本としてだけでなく、なりたい自分になるための手立てとして、ぜひ本書を活用してみてください。
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3.3「この人についていきたい!」と思われるような、真のリーダーとなるための必要な能力はどのようなものだろうか。著者は、スターバックスコーヒージャパンのCEOなどの経験から「徳」と「才」の両方を併せ持つ人であるという。「徳」とは、世の中や周りの人に貢献しようとする心のことだ。一方の「才」とは、戦略的に物事を考えられる頭の回転の速さや財務の知識などのスキルの部分だ。特に著者は経営トップを目指すようなエグゼクティブ・リーダーには「徳」が重要であるという。本書では、著者自ら行うエグゼクティブ・コーチングの実例からリーダーとしての心得まで伝授する。リーダーを目指す人からリーダーを育てる人まで必読。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事のスピードを速くしたい! そのために、大切なことは仕事を整理し、無駄を省くことです。「モノがたくさんあって、必要なものを探すのに時間がかかる」「いいアイデアが浮かばず延々と考え続けてしまう」「優先順位にとらわれすぎて、かえって効率が悪くなる」……、意識しなければ、多くの無駄なことに時間を費やしてしまいます。中でも、特に大きな無駄の1つが「みんながやっているから、自分も合わせないと……」と考えて、している行動です。本書は、無駄を徹底的に排除して、仕事のスピードを圧倒的に速くする方法について、解説しています。一つひとつのテクニックは、誰でもできる簡単なことばかりなので、すぐに始めることができます。本書のテクニックを実践し続けて、習慣にまで発展できれば、今よりも仕事が速くなること間違いなしです。
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4.5ハーバード、スタンフォードの卒業式。そこでジョブズやJ・K・ローリング、オプラ・ウィンフリーらがこぞって語ったのは、自身の最も痛い経験と、そこから学んだことだった。日本における《失敗》のイメージは「恥ずかしいもの」「避けるべきもの」「わざわざ公開する必要のないもの」であったが、一流のリーダーは堂々と失敗を語る。なぜなら、既存の手法や過去の成功体験で解決できない課題が山積し、若手が挑戦心を持ちにくい現代では、リーダーの失敗談ほど効果的な起爆剤はないからだ。本書では失敗を乗り越え、英雄の物語へと変容させて、あなたにしか提供できない貴重なリソースにする方法を紹介する。ソニー盛田昭夫氏や出井伸之氏のスピーチライターを務めた著者が、自身の波乱万丈の仕事人生を素材にしながら解説。
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5.0「現状に合わないルールのせいで、ムダな残業が生じている」「ムリなやり方をしているため、同じミスが何度も繰り返される」あなたの周りでも、こんな状況はないだろうか? 世界ナンバーワンのトヨタには、「やりづらい」「しんどい」「変だな」といったことを放置せず、日々もっとよいやり方を考える習慣が浸透している。小さな改善を積み重ねることによって、大きなイノベーションを実現しているのだ。本書は、トヨタの現場を知りつくした著者が、図やイラストを交えながら、ムダをなくし、大きな成果を生み出す方法を解説する。「ものを探す」は禁止! 不要なものは迷わず捨てる。問題が起きたら現場に走れ。データよりも自分の目を信じる。個々の能率より全体の能率を考えよ。2階級上の立場で考える――など、個人の仕事にも、チームの強化にも役立つノウハウ満載!
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-覚えたはずなのに思い出せない……。 それは「記憶力が落ちた」のではなく、「情報をうまく引き出せていない」だけ! 「記憶力」だけでなく、「創造力」「思考力」も高めてくれる新しい情報の引き出し方。 それがベストセラー『ゴースト暗算』の著者が贈る「チェイン記憶術」です。 仕事でも勉強でも日常生活でも必要な記憶力を効率的に鍛えましょう! 【著者紹介】 岩波邦明(いわなみ・くにあき) 1987年神奈川県生まれ。東京大学医学部卒業。 中学・高校時代には、全国の上位100人しか予選通過できない「数学オリンピック」の決勝に二度出場。 また大学入試センター試験では、900満点中881点を獲得した実績を持つ。 大学在学中には教育コンテンツ開発会社「ルイ・イーグル株式会社」を設立し、新しい教育法<岩波メソッド>を開発。 小学生向けの新しい暗算法「ゴースト暗算」を考案し、 それまで2~3年かかるとされていた2ケタ×2ケタの暗算を、わずか1~2日で習得可能にした。 第一弾となる著書『岩波メソッドゴースト暗算 6時間でできる!2ケタ×2ケタの暗算』(小学館)は 学習参考書としては異例の大ヒットを記録。 続刊を含め、シリーズ累計65万部を突破した。 【目次より抜粋】 ◆STEP1 チェインを使って覚えてみよう ◆STEP2 チェインをつくってイラストにしてみよう ◆STEP3 頭の中でチェインをイメージしよう ◆STEP4 複数の情報をつないでみよう ◆STEP5 長いニュースを覚えてみよう ◆特別対談 池谷裕二×岩波邦明「記憶は、未来の自分に贈るプレゼント」
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3.4イマドキの知的生産は「技術」×「センス」 私たちは、インターネットという情報ネットワークを自在に操り、クラウドに膨大な情報を蓄積して、それらにパソコンやスマートフォンなどからいつでもどこからでもアクセスできる時代に生きているのです。しかし、私たちが日々生み出している情報は、こういった環境の進化に追いついているでしょうか?道具や環境が整った今だからこそ「知的生産」のための技術について、あるいは「知的生産」とはそもそもどういったものなのか、その源流をたどる必要が高まっています。「Evernote」というノートアプリを使っている方も多いかもしれません。その原型とも言える「京大型カード」の活用を起点にまとめられた大ベストセラーが、生態学者、民族学者、情報学者、未来学者であり「知の巨人」と呼ばれた梅棹忠夫先生が執筆された古典的名誉『知的生産の技術』です。この本には「個人が情報をどう記録し、いかに活用するか」というノウハウが凝縮されていて、ほぼそのままEvernoteのような現在の情報整理ツールに活かすことができます。梅棹先生が「知的生産の技術」として提唱された、情報の集め方、記録の仕方、そしてアウトプットの仕方などのアプローチは、今日から実践できるとても身近で実直なものです。本書はそんな「知的生産の技術」をできる限り現代の私たちも活かせるように再解釈し、いま私たちの周囲にある道具や環境に適用できるようアップデートを試みました。国立民族学博物館でウメサオタダオ展の企画運営を担当した小長谷有紀先生にも協力をいただき、できる限り梅棹先生がどう考えて、実際どのように取り組んでいたのか、確認しながらまとめた一冊にもなっています。
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-文章論・文章法で欠かせない基本から応用までを詳細に解説した文章表現スキルを網羅した決定版。大正大学名誉教授・鈴木健次先生推薦。文章の書き方コツ、五つの〈型〉を使う文章法を具体的に詳細に解説。どんなに苦手な人でも説得力があるレポートや論文を書くことができるようになるコツを開示。学生のレポート・ライティング、社会人の実務的文書作成、説得力がある論文作成などに応用自在。書き方の手順は、大テーマの決定、情報収集、情報読解法、情報整理(マッピングの仕方)、テーマの焦点化、文章構成ワークシート(アウトライン)作成、そしていよいよ文章化・推敲……その手順を14の段階に分けて実践的に解説。順を追って学習できるよう、コラム、練習問題、ワークシートも備えた完全版。NHK会友・大正大学名誉教授、鈴木健次氏の【推薦の言葉】「著者の西田みどりさんは、思想史の研究者であり、ジャーナリストでもある。複数の大学で実際に文章の書き方を教えている著者は型による文章教育という方法論を、自分自身の執筆者としての経験と、教室で試みてきた豊富な素材例から組み立てている。ここに説かれている構成、導入、展開などの型をまず頭に入れ、練習問題と取り組んでそれを十分身につければ、学生のレポート・ライティングにも、社会人の実務的文書作成にも、大きな力となること請け合いである。」
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3.4月20本以上の連載をこなし、100冊もの書籍を書き、それでいて余暇もしっかり楽しんでいる著者。そんな時間管理の達人がその秘訣を語るのが本書。スケジュール管理の基本から、資料整理や企画書作りに役立つスピード仕事術、ちょっとした細切れ時間や移動時間を無駄にしないテクニックまで、誰でも明日からすぐに使えるノウハウを「これでもか!」というほど一気に公開していく。「時計はアナログを使え!」「予定はまとめる」「大事なアポは月曜に」「電話は使うな」「資料はしまわない」など、驚きのテクニックも満載。「常に時間に追われている」「いつまでたっても仕事が終わらない」……そんな悩みを持っている人は、ぜひ本書を読んでいただきたい。確実に、時間の進み方が変わってくるだろう。時間を最大限有効に活用して、仕事も人生も思い通りに進めよう!
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3.7世界的資産運用会社の元会長にして ハーバード・ビジネススクールの上級講師を務める プロフェッショナルが、成功の秘訣を全紹介! ・職場にいる時間で生産性を測るな ・役に立たない会議は欠席しろ ・流行りのビジネス用語を使うな ・毎晩寝る前に、翌日着る服を準備しろ 「超」プロフェッショナル、ロバート・C・ポーゼンは、 (1) ハーバード・ビジネススクールで教鞭をとりつつ、 (2) 世界的な資産運用会社MFSインベストメント・マネジメントの会長を務めて、同社のスキャンダル後の立て直しを成功させ、8年間で預かり資産を2倍に。さらに、 (3) 企業数社の取締役と慈善事業の理事を務めたほか、 (4) 5年で新聞や雑誌の記事およそ100本と3冊の本を執筆。 (5) 家族や友人たちとの時間もしっかりつくる。 どうしたらこれほど効率よく仕事ができるのか? 目標の立て方から、スケジュール帳の活用術、出張や会議の仕方、報告書執筆やスピーチの準備、さらには上司や部下との付き合いやキャリアプランニングまで、プロフェッショナルが「超」効率仕事術の秘訣を、具体的かつ実践的に紹介する。
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3.4著者が大手企業で行った人気研修の書籍化!とにかくがんばることや、長時間働くことが無意味な時代。なのに、一人あたりの業務量は増え、要求される質も高まる一方……。悩めるあなたへの提案は、まずメールと資料のダイエットに着手すること。あなたは業務時間の実に8割を、パソコンの前で過ごしています。つまり、メールや資料です。読まれないメールや軽んじられる資料を作ることは、あなたの残業や二度手間、三度手間に直結します。ハンディな新書サイズで、文章・資料の構成や表現の見直し、エクセル・パワポの裏技とNG手法を知れる――1冊でビジネスパーソンの文書作成をカバーできる優れモノです。
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4.5「なぜか人の心をつかむのがうまい人」はどの職場にもいるものだが、実はそういう人ほど、人と接する際に「ほんのひと手間」を大事にしているのだ。本書は、女性社長として活躍する著者が自身の体験を元に「思いを伝えるためのちょっとした工夫」を紹介していくもの。「メールは1行で」「質問はゆっくり」「手書きでは漢字は3割に抑える」といったコミュニケーションのコツから、「お礼状はすぐに出さない」「プレゼントは複数に分けて」「写真をほんのちょっと加工して贈る」など、贈り物のコツ。そして、「アポは15分刻みにする」「エレベーター係になる」「お札を常に伸ばしておく」といったちょっと意外なものまで、今すぐできて効果絶大なコツを伝授する。
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-ビジネスの成否を決めるのは、チームメンバーのモチベーションだと言っても過言ではない。しかし、それは外部環境によって変わり、常に維持するのは至難の業である。本書は、自身のモチベーションだけでなく、部下やチームメンバーのモチベーションをどのようにして高めるかを12の法則に分けて解説している。いかにチームメンバーの「成長欲求」を引き出してやる気を保ち、仕事を成功に導くかという方法論を具体的に提示しており、初めてプロジェクトマネジャーやチームリーダーになる人に必読のモチベーションマネジメント入門書。
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3.3「安易な決断」も「決断に躊躇すること」も、どちらも失敗に至る道……。それと知りつつもなぜ、私たちは決断を誤るのでしょうか?それは「決めることに慣れていないからだ」と著者は指摘しています。そして、「決断することを決断する」ことが大切だと。本書は、決断のプロセスを9つに分解、「見える化」しながら解説。また、人物や企業の例を多数挙げながら、「現場」で使えるスキル&マインドを紹介しています。●三代目社長が会社を潰す!?●明智光秀に欠けていたもの●「あなたには任せられない」と人が思うとき●もしも、ユニクロの社員が迷ったら……●任天堂は、まず一手打つ●カルロス・ゴーン氏の「約束」●日本人を挑発したスパイ・ゾルゲ●何もしないことがリスクになるビジネスを成功に導くのは、「決断し、決断させる力」です。コンサルタントが日々実践している「決断」の要諦を余すところなく披露した1冊。
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3.0ビジネス環境の変化が激しい今、ライバルに差をつけるための効果的な手段として「サービス」が注目されている。しかし、「サービス向上を目指したいが、何から手をつければいいのかわからない」と悩む企業は多い。その結果、マナーや言葉遣いを磨くといった取り組みにばかり力を注いでしまっている。著者は、本来サービスはマネジメントと捉え、全社、全組織規模で取り組むべきものと説く。そう考えるからこそ、新たな価値を生み出す強力な武器とすることができるのだ。本書は「客待ち一切なしの大人気タクシー会社」「送料がかかっても依頼殺到のクリーニング店」「リピート率9割を誇る美容サロン」など、顧客から圧倒的な支持を受ける企業の事例を紹介しながら、顧客満足度を高めるためのノウハウを解説する。
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-リーマン・ショック後、海外市場の開拓、現地工場の立ち上げなど、海外戦略を積極化する企業が増え、その波は中小企業や地方企業にも広がっています。それに伴い、30~40代のビジネスパーソンが突然、海外法人のマネジメントを命じられる機会が増えています。しかも、勤務先はアジアや新興国が多い。現地に着任したマネジメントは、外国人の従業員を相手に大変な苦労を強いられる、という状況があちこちで起こっています。自分が突然、海外勤務を命じられたらどうしたらいいのか? 本書では、従業員とのコミュニケーションのしかたから、組織マネジメント、海外でのリスク管理の方法まで、これまでは現地で体験しながら学ぶしかなかった情報やノウハウをまとめています。はじめて海外に飛び立つ方にも、社員を海外に送り出す側の人事部の方にも、きっと心強い味方になってくれる一冊です。
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3.8なぜ同じことを経験しているのに、きちんと身につく人と、そうでない人とで違いが生まれるのでしょうか。結果を出せる人と出せない人の違いは、ずばり「ノートの使い方」にあるのです。学んだことを確実に成果へとつなげるには、ノートに「経験」を「記録」し、ためていくこと大切です。 自分の「学び」は、ネットでは検索できません。自分固有の経験を積み上げていくには、「ノート」に書く必要があるのです。経験をためようとしない限り、同じ失敗を繰り返すもの。学んだ気になっているだけで、いつまでたっても自分の実力にすることができません。本書では、メモノート、母艦ノート、スケジュールノートを組み合わせた「3冊ノート術」や、「予想・実行・結果」の3段階記録法など、成果につながる実践的なノート術を、読んですぐマネできるように、多数の写真や図版を掲載しながら紹介します。会議・企画・時間管理・出張などの「仕事ノート」から、勉強・読書・セミナーなどの「自己投資ノート」まで、すぐに使えるハックが満載です。 著者は、仕事でも数多くのヒット商品の開発に携わり、プライベートでも毎月150人以上を集める勉強会・交流会を主催し、テレビや雑誌でも頻繁に取り上げられる“スーパーサラリーマン”。何よりアクションにつなげ、結果を出すことにこだわるノート術は、なかなかマネできないカリスマ経営者のノート術とは違い、忙しいビジネスパーソンでも今すぐ試せる等身大の内容が特徴です。仕事の生産性をあげ、作業の効率を高め、アイデア体質に変え、そして何より結果を出すことにこだわる、スーパーサラリーマンの「戦略的ノート術」の決定版。
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3.0みなさんはスケジュール管理をするとき、どんなツールを使っていますか? 手帳は必携、最近ではスマートフォンのアプリで管理、という人は少なくないはず。 そんな中にあって、A4のシートに、「紙」と「ペン」を使ってスケジュールを管理しよう、という新たな視点の本が登場しました。 逆転の発想ともいえる、目からウロコの方法を是非とも試してみてください。スマートフォン、ガラケー、PCなど環境を問わずに開ける「スプレッドシート」に情報をまとめる独自の整理術。デジタルのシート+アナログの紙とペンを併せて使うことで、情報の携帯性と編集性の自由度を高めることができ、クラウドベースの情報整理術だけではなく、電源がない環境でも自分の情報を引き出せるテクニックを掲載しているため、防災時の情報管理マニュアルとしても活用可能。書籍内で紹介しているスプレッドシートのデータを、出版社のホームページからダウンロードできます。
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3.9「書類が厚すぎて、ホッチキスで綴じられない」「提出書類を印刷後に、間違いを発見してしまった」「封筒にセロハンテープをぴったりサイズで貼れない」「カバンの中でクリアホルダーが折れ曲がってしまった」など、オフィスでの作業や書類管理でイライラすることは多い。本書は、スーパー事務員として活躍する著者が、そんなイライラを一発で解消してくれる便利文具の数々を紹介する。また、「クリップを使った書類紛失防止法」「インデックスをビシッとキレイに貼る方法」「黄色の蛍光ペンの活用法」といったユニークな文具活用術も満載。イチオシの文具店や厳選グッズを紹介したカラーページも入っているので楽しくて、役立つ1冊!
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3.6常に最高の成果を出すことが求められている「プロフェッショナル」は、膨大な情報をいかに扱い、どうアウトプットを生み出しているのか……?ビジネスパーソンなら誰もが気になるこの「プロの知的生産術」を、ボストン コンサルティング グループ前日本代表を務めたトップ・コンサルタントが明かすのが本書だ。情報と付き合う際の基本スタンスである「3つの目的」、アイデアを熟成させるための「20の引き出し」、アナログ活用で差別化を図る方法といったユニークな情報活用術から、新聞、雑誌、書籍、テレビやネットといった各種メディア、あるいは仕事の現場や日常生活の中からどう情報を得るかといった具体論まで紹介する。さらには「文房具評論家になりたかった」という著者こだわりの文具やデジタルグッズの活用法まで掲載。まさにコンサルタントの「思考の道具箱」をのぞき見るような、盛りだくさんの一冊だ。
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3.8あの神田昌典氏推薦! 「日本初、世界に向けたフォトリーディングが本書で生み出された!」話題の速読メソッド「フォトリーディング」を、「ビジネスの現場で使いこなす」ための本がついに登場。多くの成功者たちが身につけている「フォトリーディング」だが、難しそうだからと手を出さない人も多いだろう。だが、それは非常にもったいない! なぜなら、フォトリーディングは完璧にマスターしていなくても、その一部を身につけるだけでも大いに役立つからだ。本書はその基本テクニックを紹介しつつ、仕事にプライベートにフォトリーディングを大活用している著者が独自の活用法を説く。ビジネスの達人たちはこんなふうに速読を使いこなしているのかと目からウロコの内容だ。初心者にも経験者にも、どちらにとっても大いに役立つ一冊。
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3.7言いたいことや言わなくてはいけないことも、相手の心情や自分の立場を考えると、なかなか切り出せないことがよくあります。部下のミスを注意したいけど傷つけたくない、上司の意見に賛成できないけど反感を持たれなくない、恋人に直してもらいたいことがあるけど怒らせたくない・・・。といったように、この本では仕事からプライベートに至るまで、言いたいことが言えずに困ってしまうシチュエーションを網羅し、そんなときどのように切り出せばいいのか、効果的な例文を提示します。 この本を読んでパターンさえ覚えてしまえば、もう「どう伝えればいいのかわからない」と悩むことはなくなるでしょう。
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3.4与えられた時間は10秒。そのとき、発した言葉が全てを変える!ビジネスシーンで「発言する」とき、忘れてはいけないことがあります。それは、「仕事をしている人は、そもそもみんな忙しい」「全ての人があなたの話を聞きたいわけではない」という現実。そこで求められるのは、「ひと言」で本質を伝えて、納得してもらい、行動してもらうスキルです。目的が曖昧になってきたときには、「そもそも、何をやりたいんでしたっけ?」と。また、新規事業に躊躇する相手に対して、「強みがないなら、作るしかありません」と言うなど、プロが現場で使っている45の“決め台詞”を紹介します。本書は、数々の現場をマネジメントしてきたコンサルタントによる「相手を刺激して、場の空気を変える」力を磨くための一冊となっています。
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3.6聞きたいことがなかなか聞けずに話が終わってしまったり、的外れな質問をしてその場をしらけさせてしまったりしたことが、誰にでもあるのではないだろうか? 優れた「質問」の能力は、多くのビジネスパーソンに求められているものである。その「質問力」をもっとも必要とされる職業の一つがコンサルタントである。コンサルタントは優れた質問により、短時間でクライアントの信頼を得て、彼らの抱える問題の本質を探り出さなくてはならないからだ。本書はこの「質問力」をテーマに、優れたコンサルタントが人と話をする際の、思考の流れと質問のテクニックを説くものである。短時間で相手の気づきを生み出す「仮説力」、問題の真因を引き出すための「本質力」、そしてゴールに向かって質問を進めるための「シナリオ力」の3つの視点で、プロの質問力とはどういったものかを解き明かしていく。
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3.8仕事の段取り、考えていますか?段取りを考えず、いつもその日、そのときの都合で動いていると、効率よく定時の時間内に収まるように組み立てて実行することができず、結局はみ出してしまった仕事を残業で消化することになってしまいます。不況による会社のコストカット、夫婦共働きや介護問題という環境の変化……。これからは、今までのように思う存分時間をかけて仕事をするという働き方ができなくなることでしょう。限られた時間でいかに効率的に成果を上げるかということが求められます。そのために身に付けなければならないのが段取り力です。本書は毎日の仕事の効率を上げて残業を減らすためのノウハウから、豊かな人生を送るための工夫まで、さまざまな「段取り」テクニックを紹介します。
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3.0人から何かを頼まれたとき、どうするか。好感を抱く相手なら、たとえ気の進まないことであっても何とかしようと努力するだろう。一方、反感を抱く相手なら、できれば断ろうとするし、万一断れなくても嫌々やるので、ベストを尽くした結果にはなりにくい……。一流の人には、自分のために動いてくれる「味方が多い」のである。あなたがもし「誰にでも平等に」「問題はすぐに電話で解決」「絶対にノーと言わない」などをモットーにしていたら、お客様や部下の信頼を失うかも!と言ったら、驚くだろうか?ヘッドハンターの草分けが語る、真の気くばり仕事術。
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3.8「自分だけ頑張っても駄目だった!」――20年以上の経営戦略コンサルティング経験を持つ著者が、苦闘の末に体得した、頑張り過ぎなくても「自動的に仕事が回る」手法を伝授!著者は、現在の「中堅層は、危機的状況にある」と指摘しています。なぜなら、企業で働く中堅層は、数の多い上の世代に押しつぶされそうになりながら、少ない部下で、より大きな成果を上げることを求められているからです。しかし、実際は、「部下がやる気を出さない」「上司と部下との板挟みになる」「最後は自分で仕事を引き受けてしまう」というのが現実です。そうした状況を経験した著者が、結果を出し、自分も部下も共に成長するための「仕事の進め方」「部下との接し方」「時間管理術」など40個の「仕組み」を紹介。本書は、35歳近辺のマネージャーだけではなく、営業、企画、管理部門など、他者を相手に仕事をする全てのビジネスパーソンに役立つ内容となっています。
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3.7すべてのサラリーマンは職業的絶滅の危機にある――本書はこの危機意識をベースにしている。同時に、やる気のある人にとっては今日ほどチャンスにめぐまれた時代もないと著者は説く。不透明な時勢だからこそ、先を見通す力、難局を切り抜ける力、付加価値を生み出す力があれば、成功は向こうから転がり込んでくるのだ。本書はノウハウの紹介が目的ではない。われわれが信じている常識や情報を、根底から覆すような見方や考え方を身につけることが眼目である。「権威にすり寄るな」「悩んでも問題は解決しない」など、著者ならではの歯に衣着せぬ指摘は、いつもながら痛快である。先見力、突破力、影響力、仕事力、人間力の5つのテーマで全体を構成し、終章で「格差社会を言い訳にせず、ハングリーになること」を教示する。若い人はもちろんのこと、中堅、ベテランの方が読んでも、目からウロコの内容であろう。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 士業、コンサル、講師、コーチなど「先生」と呼ばれるビジネスで独立・開業を考えている方必見! 本書は、先生業(R)に特化したマーケティングのテクニックを解説します。前著『たった90日であなたの先生ビジネスは絶対儲かる!』の発刊から7年が経過し、さらに蓄積されたノウハウをふまえて内容をブラッシュアップ。集客力、高学力、決定力などの7つの能力を磨いて、高単価で安定的に顧客を獲得し続ける受注力を身に付けましょう!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コーチングは、コミュニケーションによって相手の能力、意欲、意見を引き出し、側面からサポートするスキルです。コーチングを使うと、課題達成に自分から動く人材を育成することができます。本書は、コーチングの基本的なスキルをシンプルにわかりやすく解説した超入門書です。どんな関係にも使えるフレーズ、仕事力をアップする魔法の質問などコーチングのエッセンスが満載です!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事や家事に追われて、自分の時間を確保できない…。 ONもOFFもやりたいことがたくさんあるのに、ついダラダラしてしまう…。 そんなふうに感じているなら、毎日の時間の使い方をちょっと変えてみませんか? 仕事の段取りを少し工夫してみたら、残業時間が大幅に減った人、 集中力をキープする方法を取り入れて、短時間で以前より成果が上がるようになった人… 時間に追われず、人生を豊かに生きるための時間管理アイデアを紹介します。