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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■学校や塾では教えてくれないスゴ技満載! あなたは以下の2つの計算を30秒以内に解けますか。 ①56×625 ②314×43+315×57 …と言われても、電卓でもなければ、解く気にはなりませんよね。 しかし、本書で紹介されている裏技を使えば、電卓よりも速く、 ①は5秒、②は10秒で解くことができます。 じつは、小学校中学年~高学年の算数の知識があれば、 これまでの半分以下のスピードで計算問題を解ける裏技を使えるようになるのです。 本書では、8つの計算奥義と33のバク速裏技を紹介していきます。 算数オリンピック入賞者も実践&感動するテクニック満載です! ■暗記は不要! 数学教師芸人のタカタ先生が楽しく解説 裏技を解説してくれるのは、数学教師芸人としてメディアで活躍中のタカタ先生。 それぞれの裏技の使い方や、その仕組みを授業形式でやさしく、 そして超ハイテンションで教えてくれます。 もちろん、芸人ならではのギャグも満載。 裏技と聞くと、難しいという印象を持たれるかもしれませんが、 ややこしい暗記もなく、ちょっとした工夫をするだけの簡単なものがほとんどです。 まずは、楽しみながら一つひとつマスターしていきましょう! ■目次 計算奥義1 〈100TENゲット〉 計算奥義2 〈同答チェンジ〉 計算奥義3 〈分配かっけぇわ〉 計算奥義4 〈同×(残)〉 計算奥義5 〈数列の和〉 計算奥義6 〈仮平均〉 計算奥義7 〈2ケタ×2ケタ〉 計算奥義8 〈神速裏技〉
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スプラトゥーン3 新環境で勝てる 新立ち回りと最新テク!! 2023春アップデート完全対応!! 新たに追加されたマップ、改修されたマップの最新の勝ち方がわかる! ガチマッチごとの必勝術を掲載! 世界大会出場者やプロチーム所属のトッププレイヤーが攻略に参加しているぞ! ガチマッチでもっともっと勝ちたい人は必見だ! 【参加トッププレイヤー】 ちょこぺろ スプラトゥーン2 ガチマッチ4ルール同時世界一位獲得多数 メロン スプラトゥーン3 スタートダッシュ杯一般チーム部門【優勝】 りうくん スプラトゥーン3 スタートダッシュ杯一般チーム部門【優勝】 のりすけ スプラトゥーン3 スタートダッシュ杯一般チーム部門【優勝】
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【主なメンバーメッセージ】 『グループっていうのはさ、1人の言動が全員の人生に影響を及ぼす。 その重みを身に染みて感じたね』<岩本照> 『俺にとって何が大切かっていうとさ、“Snow Man”って船に乗った以上は「決して途中で船を下りない」って決めたこと』<深澤辰哉> 『毎日がすげぇ目まぐるしくて、今何の仕事をやっているのかわからなくなるときもある。 でも忙しければ忙しいほど、余計なことを考えなくて済む』<ラウール> 『周りからどう思われようと、渡辺翔太は常に難しいジャンルを求めて歩いていきたい。 せめてSnow Manの中のパイオニアでいたい』<渡辺翔太> 『俺もSnow Manでデビューしてからは4年目やし、そろそろ関西ジャニーズJr.の仲間や後輩を引き上げられるような、そんな言動も考えていきたい』<向井康二> 『夢を叶えるために努力を重ねることはあくまでも最低限の条件で、俺は希望や信念を絶対に失わないことこそ一番大切だと思ってる』<阿部亮平> 『今のSnow Manは、たとえメンバー同士が些細な理由で喧嘩をしても、その1時間後には笑ってツーショットを撮り合えるような、そんな関係性まで進んでいると思う』<目黒蓮> 『宮舘涼太流に言うとさ、「夢は目を開いているときに見ろ!」――って感じかな』<宮舘涼太> 『自分やグループが変化するためのきっかけは常に探しているし、追い求めているよ』<佐久間大介>
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17LIVE(ワンセブンライブ)で活躍する人気ライバーたちが多数登場。素顔を切り抜くフォト&本音で語るインタビュー。 《CONTENTS》 ●TOP LIVER SPECIAL INTERVIEWS 配信者とファンがライブでつながる動画配信サイト「17LIVE」。日夜魅力的なライバーたちが個性豊かな配信を通じて大きな支持を集めている。そんな中でもファンを魅了してやまない人気ライバーの素顔をギュッと詰め込んだスペシャルインタビューと撮り下ろしグラビアを一挙掲載。 カナ ユキティ ちいちゃん 望美 ARITAMA yuika しんの しらたま chan きどちゃん ありたん 結城りこ みーれ ●FRESH LIVER SPECIAL INTERVIEWS ライバーデビューしてすぐに大ブレイク。スマホひとつで始められるライブ配信で、そんなシンデレラストーリーを叶えたライバーたちを、スペシャルインタビューと撮り下ろしグラビアでご紹介。 えり ゆめち ちゃろてぃ、 乃愛 noa すえまい れみ 水野愛日 manabee ゆんたろ KIRARA めぐみん aoi とみっC ー
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広告、ウェブ、SNSなどを駆使しても、うまくいかなった方へ。 レトルトカレー1つでブランディングできることを知っていますか? ブランディングに効果的な「レトルトカレー」を作ってみましょう! レトルトカレーの市場は2011年から急拡大し、500億円市場です。今やルウの市場規模を上回る巨大市場を形成しています。市場に流通している商品は、ノベルティや個人ユースなども含めると5千品目以上にのぼります。 なぜ、それほど多く出回っているか。その大きな理由のひとつが、「カレーと接点がなさそうな住宅メーカーや自動車メーカーも、レトルトカレーを販売できる」といった、参入障壁の低さです。私の知り合いの歯科医師や主婦も作っています。どのような業種の企業でも、個人でも参入できるのです。参入を希望する企業は推定1万社を超えるとも言われており、今後もっと増えていくでしょう。 「なぜ、ブランディングに効果的なの?」と疑問をもたれると思います。 その答えは、たとえば次のようなことが挙げられます。 ●まちおこしに取り組み、全国的に有名になり、観光客が増えた市町村 ●新規事業を起こし、毎年数十万個を売り上げ、一事業として軌道に乗った企業 ●名刺替わりに活用し、多くの仕事を受注した専門家 本書では、どのように進めていくかの開発フローをはじめ、販売戦略や価格の考え方、商品アイデアの出し方、成功事例や開発者に聞く成功の秘訣を交え、「売るためのメソッド」を余すところなく徹底解説しています。
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[主なメンバーメッセージ] 宮近海斗 『グループのメンバーは、一緒に荒波を乗り越えていける相棒であって欲しい』 中村海人 『どんなことがあってもステージの上では笑顔でいたい。 それがアイドルの務め』 七五三掛龍也 『現実は思い切るんじゃなく“受け入れたい”タイプ』 川島如恵留 『大袈裟に聞こえるかもしれないけど、すべてを賭けたい仕事に関われている限り、男は幸せでいられる』 吉澤閑也 『希望や可能性は、チャレンジしている人間だけが持てる特権』 松田元太 『「変わってる」は俺には褒め言葉。 だって“オリジナル”だもん』 松倉海斗 『炭酸がキツくて飲み辛くても、しばらく置いておけば飲みやすくなる。 俺は背伸びするより、時が来るまで待つタイプの人』
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■「『引き寄せの法則』を実践しているけど、引き寄せられない」 「ツイていないことばかり起こる」「もっとお金や出逢いを手に入れたい」 そんなあなたに、ピッタリの本が出来ました。 本書のポイントは、 付属音源を聴くだけで「引き寄せ」が起こるということです。 ■多くの人が「なかなか引き寄せられない」という原因は、 「波動・周波数が高まっていないこと」にあります。 「引き寄せの法則」は、あらゆるものをエネルギーとして見ることから始まります。 人もモノも感情もすべてエネルギー体です。 この世のすべては振動しており、それぞれ固有の周波数を持っています。 お金がない、引き寄せられない、出逢いがない……といった悩みは、 それらの周波数をあなたが発しているからこそ、逆にそれらを引き寄せてしまっているのです。 ■引き寄せるためにはどうすればいいか? 答えは簡単です。 引き寄せたいものの周波数を手に入れてしまえばいいのです。 それを叶えるのが本書です。 聴くだけで邪気を浄化し、波動を高め、引き寄せが起こりやすい意識状態を 簡単に手に入れることができます。 本書付属音源ブックには、たくさんの浄化し、波動を高める周波数が収録されています。 ・地球の周波数 ・金星の周波数 ・不安や恐怖を除去する周波数 ・愛、DNA修復の周波数 ・潜在意識の扉を開く周波数 ・パワースポットの波動と周波数 などを収録。 順番に聞くだけで引き寄せが起こりやすい状態を作ることができます。
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平野紫耀 『あらかじめ決められた運命なんてないんだよ。 少なくとも俺の人生においては』 永瀬廉 『未来は決められた一方向にだけ進むもんじゃないからね。 ビビる前に“進む先に何が待っているのか”誰よりも楽しみにしたいやん。 俺の人生なんやから』 髙橋海人 『とにかく一生懸命、なりふり構わず一生懸命に生きていけば、「この先、たいていのことは何とかなる」って信じてるよ』 岸優太 『他人と違う生き方はしんどい。 言い訳もできないから。 でも「だからこそおもしろい」とも言える』 神宮寺勇太 『もし自分がこの先失敗したとしても、その失敗をどう乗り越えるかが俺の人生の価値になると思う』
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 秋の新ヒーローのパワー、変身アイテムについて掲載。さまざまな秘密が明らかになる、秋の新ヒーローファーストブック! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 驚異の建造物や超常現象といった「七不思議」を10のテーマで厳選収録。異星人の謎、UMAの超能力、米軍の極秘計画、世界の古代神、江戸時代の妖怪事件、滅亡予言といったテーマで、異界の謎に迫る。筆者は超常現象研究の第一人者、並木伸一郎
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■はじめまして。 橋爪ゆりあと申します。私は犬と猫と旦那様と暮らしているごく普通の主婦です。 仕事は「ドラゴンメッセンジャーR」です。 「ドラゴンメッセンジャー? ちっとも普通の主婦なんかじゃない」 こう思った方もいらっしゃるかもしれませんね。 確かに、「龍とおしゃべりできる」とか、「龍からのメッセージが受け取れる」というと、 サイキックな能力がある特別な人を連想するかもしれません。 でも、私に関していえば、そういう能力は一切ありません。 私も当初は龍の存在を信じていませんでした。ところが、実は誰でも龍とコミュニケーションをとることはできるのです。 ちゃんとトレーニングをすることで、あなたも龍と話せるようになります。 人とコミュニケーションをとりたいと願っている龍、 そして龍とともに生きたい人との縁結びをしたいと思って、私はこの本を書くことにしました。 ■知りたいことがあれば、ほとんど龍が教えてくれるようになります。 あなたが望むなら、龍という最強のサポーターとともに、人生をすっかり思い通りにつくり替えることもできるのです。 龍たちは、意思疎通ができる人が増えるのを望んでいます。 また、人間とともに成長することが、龍にとっても成長の証であり、生きがいになるのです。 龍とコミュニケーションをとるようになって、人生がガラリと好転した人がたくさん生まれています。 ぜひ、あなたも試してみませんか?
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【主なメンバーコメント】 『誰にでも1年に1回ぐらい、めちゃめちゃツイてる日があるやん? そんな日ばかりやったら人生も楽やけど、そんなことはあり得へん。 せやから俺は、ツキやラッキーに惑わされんように生きていきたい』<西畑大吾> 『周りから“オイシい”ことを言われるたびに“絶対にウソやろ!”って疑いながら生きてます。 疑うことを知ってるからこそ、メンバーを信じる力が湧いてくる』<大西流星> 『これは木村拓哉さんから教えてもらったんやけど、仕事とか壁にぶち当たったときは“諦める”のが一番簡単な解決法やねんけど、一度でもその“諦める”っていう“甘い蜜”を吸ったらそれが習慣になってしまうもんやから、絶対に諦めたらアカンねんて』<道枝駿佑> 『俺ってすごくスローというか独特のペースで生きてるって言われるんやけど、それは「めっちゃ楽しいやん!」って感じることをキョロキョロと探しながら生きてるから』<高橋恭平> 『メンバーとかスタッフさんと意見の違いでケンカになること、どんどんやってったらエエと思いますよ。 だってケンカって、いくらしても仲直りしよう思たらできるんやもん』<長尾謙杜> 『人生の分かれ目が目に見えたら、これほど楽なことはないよね。 俺の場合、個人的にはCDデビューよりもオリックス優勝のほうがそれに近かった』<藤原丈一郎> 『いっつも怒ったり不機嫌そうにしてる人って、内心ではめっちゃ不安やから強そうに見せたいんやと思う。 だから俺はいっつも笑顔でいるようにしてんねん』<大橋和也>
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女性の皆さん、「女性だから○○すべき」と自分のやりたいことにブレーキをかけてませんか? サポート役でいいと自分に言い聞かせてませんか? しかたがないと夢をあきらめてませんか? ブレーキをかけてしまうのは、アンコンシャスバイアスという無意識の思い込みのせいです。けれど、無意識なので94%は潜っていて気づけません。 これまで結婚や出産、育児、介護などを理由に多くの優秀な女性たちが辞めていくのを見てきました。私自身も男性社会の中で社会的偏見を感じて、押しつぶされそうになりながらも働き続けて、管理職そして幹部になりました。その過程の中で試行錯誤しながらアンコンシャスバイアスを外すテクニックを体得していき、仕事をおもしろくするためには「コツ」があることもわかりました。現在では、そのコツを、延べ2万7千人以上の多くの女性たちにお伝えしています。 本書は、当時の私と同様に職場や人間関係に悩み苦しんでいる女性の皆さんに伝えておきたいことをめいっぱい書いています。 40年以上の勤務経験から、実際に試してみて効果的だった、アンコンシャスバイアスを外すテクニックを紹介しながら、仕事をおもしろくするためのポイントや女性の強みを活かす方法、リーダーとして必要なスキルを伝えています。最後に私から、もっと女性として輝きたいと思っているあなたの背中を押すエールを送ります。 「こうあるべき」の生き方から自分を解放して、仕事も生き方ももっと充実させていきましょうね。 【著者プロフィール】 棚多里美 広島県女性活躍推進アドバイザー 広島県呉市に生まれ育ち、広島県職員として、児童相談所、女性労働者対策、子育て支援、地域ケア部長、全国初の働く女性・子育て支援部長を経て、(公財)広島県男女共同参画財団常務理事の後、2019年「キャリアフォーカス」として起業。研修講師をメインに女性活躍コンサル、キャリアコンサルなど年間130件行い、受講者数は、延べ2万7千人以上にのぼる。 核家族で3人の子育てをしながら働き続ける中で、女性が働き続けることが難しい社会であることを実感すると同時に、管理職は面白いことも体感する。管理職になると景色が変わり、情報も人脈も豊かになり、できることが増えて面白いよと女性の背中を押したいという思いで活動している。
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■世の中にはさまざまなスピリチュアル情報があふれています。 しかし、多くの人にとって、何が効果的で、何が正しいのか、 わかりづらいのではないでしょうか。 もしスピリチュアルに、明確な判断基準があったとしたら… 誰にでも当てはまる「宇宙の法則」を数値化する、ここから本書の取り組みがスタートしました。 ■簡単にいうとフォースとは、物事の価値を測る指標です。 人は、自分なりの善悪や正誤の判断基準を持ちます。 いくら客観的だと思っていても、実はその人固有のものであり、必ずしも「宇宙の法則」と合致しているものとは限りません。 しかしフォースは、著者独自の基準でありながら、より客観的な指標です。 なぜなら、宇宙の反応をチェックして数値化しているからです。 フォースを理解していくと、生きる方向性が明確になり、 自然に「宇宙の法則」に沿って生きられるようになります。 そして、人生がスムーズに進み始め、問題を解決するヒントも容易に得られるようになります。 本書では、フォースと、フォースによって導き出された生き方を紹介します。 そしてさまざまな概念や対象物のフォース値を測り、オリジナルのフォース表を作成いたしました。 出来上がったフォース表から、この世界の目に見えない価値観が浮き彫りになります。 スピリチュアルな世界に興味を持って実践している方々から、 スピリチュアルカウンセラーやヒーラーまで、より良いサポートとしてお役に立てると思います。
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■引き寄せているのに、気づかないだけ! 神さまのメッセージを未読スルーしない、「神の視点」を身につける! 仕事、昇進、お金、売上、人間関係、恋愛、結婚、離婚、 家族、両親、兄弟姉妹、病気、障害、死別…… 人生に降りかかる課題を、 一瞬で鮮やかに反転させる 「神の視点」が物語でわかる! ******************** 一番大事なことは、 「自分はこの中心軸で、調和の視点を 持ち続ける人間としていられるかどうか? 」 です。 豊かさを受けとる体験をされたいなら、 この中心軸に入った方だけが、 その調和の豊かさの結果を 受け取ることになるからです。―本文より ******************** ■本書の内容 プロローグ 第1章 仕事・「昇進」 第2章 仕事・「お金」 第3章 仕事・「売上」 第4章 仕事・「人間関係」 第5章 家族・「両親との関係」 第6章 家族・「兄弟姉妹との関係」 第7章 家族・「家族の病や障害」 第8章 健康・「看護、介護」 第9章 健康・「看取り、亡き命」 第10章 恋愛・「恋と同棲」 第11章 恋愛・「離婚」 第12章 恋愛・「結婚」 エピローグ あとがきにかえて
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【主なメンバーメッセージ】 ・『新しい仕事に臨むとき、あまりあれこれ考えすぎると失敗が怖くて踏み出せなくなる。だから筋トレで頭の中が空っぽになるぐらい自分自身を追い込むんだ』<岩本照> ・『過去って、もう過ぎちゃったこと。未来は自分の努力でコントロールできる。だから一番大切なのは“今”なんじゃない?』<深澤辰哉> ・『難しくて周りが簡単にできないことに挑戦するからこそ、成し遂げた価値はデカい』<ラウール> ・『喜びや悲しみを分け合えるメンバーがいるからこそ、俺は“幸せ”を実感することができる』<渡辺翔太> ・『関西人でお調子者に見える俺やけど、メンバーの誰かが俺の手助けを必要としていたら、24時間365日、いつでもダッシュで駆けつけるで』<向井康二> ・『ジャニーズクイズ部で学んだこと。失敗は無駄じゃない、ちゃんと人を育ててくれるもの』<阿部亮平> ・『自分の努力には限界がないと信じてるし、だからこそすべてにおいて希望を持っている』<目黒蓮> ・『もし前列に出られなくても、与えられた場所で一生懸命に咲きたい。美しい花のように』<宮舘涼太> ・『仕事のやり方って3つあるんだよ。正しいやり方、間違ったやり方、佐久間大介のやり方。……ROLANDかよ!?』<佐久間大介>
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低俗な映画や小説を称する代名詞に、〈エログロ・ナンセンス〉という言葉がある。略して、〈エログロ〉だ。エロとグロ……しかし、映画でも小説でも、これこそがエンターテインメントの必須条件だったりする。ハリウッド映画から、銃撃やカー・スタントをはじめとする激しい破壊アクションと、美男美女スターのお色気を除いたら、何が残るだろうか。はっきり言って、何も残らない。(本文より) バーホーベン、スピルバーグ、デイヴィッド・フィンチャー、塚本晋也、押井守など、SFホラーとアニメ映画を中心に扱った映画評論集。電子版あとがきを追加収録。 PART1 ポール・バーホーベン PART2 デイヴィッド・フィンチャー PART3 リドリー・スコット PART4 『エイリアン』は自らの肉体に宿る PART5 スティーヴン・スピルバーグ PART6 ティム・バートン PART7 無限の合わせ鏡に手を伸ばす PART8 金子修介 PART9 庵野秀明 PART10 サム・ライミ&ピーター・ジャクソン PART11 ジョン・カーペンター PART12 ロバート・ロドリゲス PART13 平山秀幸 PART14 ジェームズ・キャメロン PART15 アウトローの正義、小市民的正義 PART16 ローランド・エメリッヒ PART17 塚本晋也 PART18 デイヴィッド・クローネンバーグ PART19 デイヴィッド・リンチとコーエン兄弟 PART20 宮崎駿 PART21 押井守 ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。
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六八年は、それまでB・C級の子供向き娯楽だったSFやホラーが、A級のエンターテインメントとして浮上した年だったと記した。それまで下層にいたものがトップに出たということは、逆にトップにいたものが下に落ちたということだ。ハリウッドを支えたジャンル、合衆国の神話とも呼ぶべき代物、ウエスタンである。西部劇がいったん終止符を打たれたのも、この時期のことだった。(本文より) ペキンパー、パゾリーニ、ポランスキー、キューブリックなど、60年代から70年代を代表する映画監督とその作品を取り上げる。バイオレンス映画を中心に扱った映画評論集。電子版あとがきを追加収録。 第一章 大怪獣、焼け跡に現る 第二章 荒野の思春期 第三章 革命・一九六八 第四章 暴力の伝道師、サム・ペキンパー 第五章 恐怖はベトナムの泥から生まれた 第六章 パゾリーニ、血と精液にまみれて果つ 第七章 地獄はこの世にある 第八章 キューブリックの七〇年代 ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。
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格調ホラーから即物ホラーへ、これを言い換えると、理性で統御できる知的恐怖から理性の崩壊する痴的恐怖への変質といってよいだろうか。きちんと段取りを踏まえつつ日常の側にいる観客に恐怖の祝祭空間を垣間見せるのでなく、一撃で非日常を現出させてしまう瞬発力を重視する。おそらく映画の大枠においては、ヒッチコック的恐怖の技法が普遍的に生き続けるだろう。だが、それを逆手に取りつつ、理性のタガをはずしてワヤクチャに崩壊させてしまったのが、フーパー『悪魔のいけにえ』だったのだ。(本文より) ロメロ、フーパー、サム・ライミ、クローネンバーグ、リンチなど、70年代から80年代を代表する映画監督とその作品を取り上げる。スプラッター映画を中心に扱った映画評論集。電子版あとがきを追加収録。 血の考古学 血の現象学 血の錬金術師たち 血の結晶細胞 ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。
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『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)で不動の人気を誇る毎年2月号の「裏ワザ」特集をまとめ読み! 2018~2022年の5年度分を収録しました。「もしもの時に役立つ! 覚えておきたい防災ワザ5選」「新幹線も高速バスも! 交通の節約テク続々登場」「ディープに使いこなせ! PC・ネット(秘)活用術」「円安・物価上昇ならチャンス!? 特殊景品で錬金術」「もう1個イタダキ! アタリ付きお菓子の研究」など、380ページ超の大ボリュームでご紹介します。 〈内容〉 ●思わず人に自慢したくなる! 空前絶後の裏ワザ選集(2022年2月号第1特集) ●今日から情強になれる超実践知識 裏ワザ無双(2021年2月号第1特集) ●使える!稼げる!得できる! 裏ワザ虎の巻!(2020年2月号第1特集) ●今日から情強になれる! 無敵の裏ワザ200(2019年2月号第1特集) ●スゴい、ヤバい、ワルい 裏ワザ 極選200(2018年2月号第1特集) ※本書は『月刊ラジオライフ』に掲載された特集記事を電子版として再編集したものです。記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合がありますのでご了承ください。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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キーボーディスト/アレンジャー/プロデューサー/コンポーザー/Merge/ズカルフ/千葉トリオ/ピアノ個人レッスン講師などマルチに活動する板倉雅一。 自らの道程を自らが書き下ろす半生を描いた自伝的ストーリー。 板倉少年は、音楽好きの姉の影響からピアノを習うことになる。そして中学生になるとロックミュージックにのめり込み、その魅力の一端に触れ、やがてプロのミュージシャンになることを夢見るようになる。 高校生になってもその夢は色あせることなく、アマチュアバンドを結成しコンテストに応募する。見事決勝大会まで勝ち進み、さらに夢に一歩近づくかと思いきや……。 高校卒業後、大学には進学せずに音楽の専門学校への道を選択したのだが、自分が思い描いていたものとは違うことに失望する。 そんなとき、アマチュア音楽サークルの仲間からかかって来た一本の電話が、板倉雅一の人生を決定づけることになろうとは、そのときは知る由もなかった。 後に庄野真代、甲斐バンド、浜田省吾、尾崎豊、佐野元春、松山千春、大友康平らのツアーやレコーディングに参加することになる、キーボーディスト/アレンジャー板倉雅一の、ミュージシャンとしての階段を駆け上っていく姿を、本人自らが小説風だったり、時にはエッセイ的に綴って行くシリーズ本の第一弾。
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スクリーンのなかで活躍した猫たちの姿を、役者として論じた日本初の著。猫自身のプロフィールも含めて、出演場面を詳細に解説。『ティファニーで朝食を』『タワーリング・インフェルノ』『第三の男』『羊たちの沈黙』『レオン』『ゴースト ニューヨークの幻』『ペット・セメタリー』『ハリーとトント』『巴里の空の下セーヌは流れる』etc.……往年の名作を中心に、日本未公開のヨーロッパ映画まで網羅する。猫好き&映画好きの人に贈る、全105作品を紹介した映画ガイドブック。電子版あとがきを追加収録。 第1章 ひときわ輝くルージュな猫たち 第2章 トラ・トラ・トラ 第3章 モノクロの中のモノクロ 第4章 パレットの上の猫たち 第5章 映画界の貴婦人、貴公子たち 第6章 どっちも可愛い 第7章 猫がいっぱい ●千葉豹一郎(ちば・ひょういちろう) 1956年東京生まれ。作家、評論家。獨協大学大学院法学研究科博士前期課程修了。日本刑法学会、ペット法学会会員。故淀川長治氏主宰の「映画友の会」に最年少会員として参加した少年時代から内外の映画に熱中し、著書に『法律社会の歩き方』(丸善)、『スクリーンを横切った猫たち』(ワイズ出版)、iPhoneアプリ『昭和30年代の備忘録』(ユニワールド)。「東京新聞」での連載をはじめ、「経営法務」「猫の手帖」「キャッツ」「猫生活」「ミステリマガジン」「映画論叢」等にも寄稿。近年は映画のみならず草創期からの海外ドラマの体系化や紹介にも力を入れている。
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『乃木坂46がAKB48から“アイドル界の盟主”の座を奪ったのは、いつのことだろう? アイドル現場の感覚でいえば、2012年に前田敦子が卒業し、2014年に大島優子が卒業。この2年間に渡ってジワジワと差を詰め、追い抜いていったというのが“現場の答え”だ。 皆さんご承知の通り、乃木坂46は今年の2月22日でCDデビュー10周年で、『10th YEAR BIRTHDAY LIVE』を2日間に渡り(5月14日、15日)神奈川県横浜市・日産スタジアムで開催した。 (中略) ベールを脱いだ“5期生 期待の星”たちと先輩たちが融合することで、10年を区切りとした『新生 乃木坂46』の時代が始まろうとしているのだ――。』<プロローグ~『新生 乃木坂46』の時代が始まる~より>
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 都市伝説とは、実際にはなかった出来事がさも「本当に起きたかのように語られる話」だ。 「友達の友達から聞いた」というお決まりの前置きが付く この手の“実話“は昔は口伝えで、現在はネットを通じて拡散し、 その過程で様々に形を変える。 本書は、 これを広く定義し、旧くから伝わる迷信・呪い・怪談、暗殺説・別人説、 アニメや映画にまつわる不気味な噂を含む126本の都市伝説を取り上げた一冊だ。 大半は噂の域を出ない。 根拠も説得力も弱い。 が、一方でその噂が確実にウソである保証もないことは知っておいてほしい。 ・バーコードは「反キリスト」の証 ・「ポケモンGO」はCIAによる人類監視システム ・絶対に歌ってはいけない童謡「サッちゃん」の4番 ●新型コロナは人口の生物兵器説は本当にウソなのか? 巷に流れる黒い噂126本 ■目次 ●第1章 身近な迷信 ・IQが高い人は、勉強のできる頭の良い人 ・血圧を下げるには「減塩」が一番 ・「平均寿命」は死亡年令を死亡者数で割ったもの ほか ●第2章 本当は怖い童謡・民謡 ・江戸子守唄 ・かごめかごめ ・ドナドナ ほか ●第3章 怪談伝承 ・電気をつけなくてよかったな ・消えたヒッチハイカー ・ボーイフレンドの死 ほか ●第4章 呪いとジンクス ・六本木ヒルズの呪い ・ジブリの呪い ・11月9日はドイツにとって「運命の日」 ほか ●第5章 名作アニメ・映画の不気味な噂 ・アニメ「ちびまる子ちゃん」さくら家の知られざる悲惨な現実 ・「ワンピース」はフリーメイソンとつながりがある ・「トイ・ストーリー3」の裏テーマはホロコースト ほか ●第6章 戦慄の陰謀論 ・2050年までに財閥支配の「世界統一政府」が誕生する ・花粉症がなくならないのは製薬会社の利権を守るため ・ロシア高層アパート連続爆破はロシア連邦保安庁の自作自演 ほか ●第7章 怖いエトセトラ ・アメリカで目撃される「黒い目の子供たち」の正体 ・東京ディズニーランドで臓器売買目的の子供誘拐話が流れた理由 ・タバコのラッキーストライクは広島への原爆投下を記念して生まれた ほか ■著者 鉄人社編集部
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最速で運気を上げる方法は、服を変えること 「何を着ればいいかわからない」なら運気アップ優先 アメブロ「占い・スピリチュアル部門」第1位! 目指すは「好き×似合う×開運」 エッセイスト田宮陽子が提案する、オシャレで開運する方法
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■2万人が1億円!宝くじ当選は奇跡じゃない 「宝くじに当たるなんて夢のまた夢・・・」 「宝くじを狙って当てられるはずがない」 「一等前後賞が出た売り場に行けば当選確率が上がるかも??」 そんなふうに考えている人はいませんか? 実は、宝くじに当たることは、イチかバチかの奇跡ではありません。 「あること」を利用して、高額当選を果たすことができるのです。 ■著名な経営者、政治家、芸能人・・・ツイている人はやっているスゴい運の上げ方。 本書の著者は、その「あること」を利用して、過去に2回の高額当選を果たしています。 そのうち一回は、なんとtotoBig6億円! 当選後も、購入した株が50倍になったり、カジノで大勝したりと、 6億円はまったく目減りしていないのです。 この驚愕の方法、ぜひ、あなた自身の目で確認してください! ■本書の内容 第1章 ミリオネアへの道のり 第2章 宝くじ運を上げる10 の秘訣 コラム 宝くじに当たると不幸になる!? 第3章 十二神獣・十二支・九星を調べる コラム 算命学の大家が予言した2012年の節目 第4章 春夏秋冬のリズムに乗れば運が開ける 第5章 運気倍増!吉方位取りの実践法 第6章 相性の吉凶と自分の性質を読む 第7章 プラスαの行動で運気を底上げする 巻末資料 十二支・九星早見表 十二神獣を調べるための計算表 十二神獣対応表/十二支の相性 など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーム開発会社サイバーコネクトツーが発行する、『.hack//G.U. Last Recode』発売3周年を記念したアンソロジー冊子が登場! 冊子は豪華執筆陣による作品愛がこもったイラスト・漫画をはじめ、ゲームの発売以降、明かされることのなかった開発秘話や関連イベントの裏側を当時の関係者による証言を元に掲載! ■『.hack//G.U. Last Recode』アンソロジー 仕様:48P/フルカラー ・豪華イラストレーターによるキャラクター愛溢れる美麗イラスト、当時の開発スタッフによるレポート漫画など掲載! ・Twitterで募集した『GULR』3周年お祝いメッセージは4P分紹介! ・2018年4月開催のイベント「.hack//追奏」の舞台裏、来場者特典だった朗読劇の台本を再掲載! ・ゲーム本編「ハセヲ&オーヴァン・エンゲージイベント」誕生秘話、“有識者会議”の謎を蔵出し資料と共に徹底取材!
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<Massage from BTS> 『“結果”から逆算して音楽を作るようなことは、これまでもこれからもしない。 そこにはBTSとしてのアイデンティティがあるから』<RM> 『自分やBTSのために音楽を作るのではなく、ARMYのために音楽を作る。 そんな自分の姿が一番気に入ってます』<SUGA> 『自分の欠点やコンプレックスは堂々と晒していくべき。 そうすればそれが“自分の最も強い長所”になることもある』<JIN> 『いまだに僕らBTSを“運がいいグループ”みたいな言い方をする人たちがいるけど、“運”っていうのはそれに相応しい“努力”の積み重ねが呼び込むものだ――っていうことを、これからは堂々と口にしてもいいかな?』<J-HOPE> 『“僕の証”――それは活動を始めて今まで、メンバーの、皆さんのおかげで、常に自分の本質を見誤ることなく、見つめ直しながらも“軸”をブラさずに歩いてこれたこと』<JIMIN> 『本当にいい曲を書きたい。 メンバーにもARMYにも友だちにも家族にも、誰にでも堂々と自信を持って聴かせられるような曲を』<V> 『ステージに立つときはいつも幸せだし、ステージに立つそんな自分を見て喜んでくれるARMYがいてくれるのが嬉しい。 “ARMYを見ながら楽しく音楽を作る自分と、自分を見ているARMYの笑顔”――これが自分のProof』<JUNG KOOK>
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【主なメンバーコメント】 『「出る杭は打たれるけど、出すぎた杭は打たれない」――っていうのは関西ジャニーズJr.が東京のJr.に対抗するときの“教え”やったけど、俺は“杭”になる気はない』<西畑大吾> 『自分は“アイドルという職業が誇り”だから、できるだけ永遠のアイドルや絶対的なアイドルに近づきたい。 近づけたら多くの人に幸せを与えられる存在になれるから』<大西流星> 『いろんな人に「『金田一』は失敗する」――って言われた。 でも俺は人の予想を覆すのが大好きだし、そのためには10倍も20倍も努力するよ!』<道枝駿佑> 『俺は夜空に輝く星にはなれへんけど、芸能界のスターになって輝き続けたい』<高橋恭平> 『なにわ男子もできるだけ“プライベートも仲良し”なグループになりたいんですよ。 アイドルはファンのみんなに“夢”を見させてあげる仕事やから、ファンが理想とするグループでありたいんです』<長尾謙杜> 『ファンの人、一人でも俺に期待している人がいる限り、俺の中に“理想の男性像”を見てくれる人がいる限り、俺はその気持ちや期待を裏切りたくないんです』<藤原丈一郎> 『リーダーとしての最低限の仕事は、どんなときでもメンバーの意見を尊重すること。 たとえ“間違っている”と思ってもね』<大橋和也>
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【主なメンバーメッセージ】 『俺たちのことを待っている人がいたら……それが1人だろうと1万人だろうと、俺たちはそのステージに立つ』<岩本照> 『「限界まで努力する才能があるかないか?」――Jr.から上に上がれるのは、そういうヤツ』<深澤辰哉> 『明日は今日の続きじゃない。 今日できることは今日やって、新しい明日と出会いたい』<ラウール> 『想像できる未来には、個人的には興味がない』<渡辺翔太> 『大阪から東京に来て失くしたモノを懐かしむより、新たに得たモノを大切に生きていきたい』<向井康二> 『どんなに優れたアーティストも最初はただの素人。 そう思えば誰かと比べて凹むこともない』<阿部亮平> 『Snow Manはどんなときでも、外から帰ってきた俺を優しい笑顔と声で迎えてくれる』<目黒蓮> 『「俺の人生には、無駄なことなんてなかった」――と言える未来を必ず作りたい』<宮舘涼太> 『強い意志があれば才能に勝てる。 俺は10年以上、それを心の芯に置いている』<佐久間大介>
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これからの時代に必要な「独学(=自分で学ぶ力)」が身につく! 大人になって「もっと勉強しておけばよかった」と思う人も少なくありません。 たとえば、子どもが勉強や進路で悩んでいるとき、大人としてどんなアドバイスができるでしょうか。部下や同僚が仕事で行き詰まっているとき、具体的にどうアプローチしたらよいでしょうか。 こうした日常生活の中からキャリアアップ・スキルアップのためまで、学んだことを活かしたいと思っている人も多いはずです。 そこで大切なのが「学びなおし」。 社会人になってからも解決しなければいけない課題は、たくさんあります。さまざまな課題を解決するためにも、独学や学びなおしは必要でしょう。 エビデンス思考やデータサイエンスが注目されている今、特に身につけたいのが考える力。 そこで本書では、メタ認知、記憶術、類推(アナロジー)、論理的思考(ロジカルシンキング)、問題解決、精緻化、因果推論。こうした思考力と呼ばれるものを総括することからはじめ、単なる独学として済ませるのではなく、ビジネスや日常場面に活かせる汎用的な能力へと高める成長マインドセット術として、実践的なトレーニング方法までを紹介。 仕事や生活など日常場面で必要とされる学びについて、学習理論にもとづいた学習法を提供します。 学びなおしやリカレント教育へとつながる成長マインドセット術で、スキルアップや思考力アップを目指しましょう!
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『俺たちが何よりもライブを大切にしているのは、ずっとファンのみんなと繋がる場所だったから』<ジェシー> 『俺たち6人はそれぞれ個人ではあるけれど、SixTONESとしてステージに立つときはかけがえのない仲間。 “チーム”なんだから、フォローし合うのは当たり前じゃないか』<京本大我> 『SixTONESは“ゼロか100”、“やるかやらないか”のどっちかで、完璧に“やる”方向』<松村北斗> 『俺は物事を今の損得で見るんじゃなく、“将来、何の役に立つのか”を考えて、どう役に立てるかを考える』<髙地優吾> 『SixTONESって“名前”があって、SixTONESって“家”があって、考え方や感じ方や行動や想いはバラバラだけど、でもどこかしらで繋がってるのが“SixTONES”』<森本慎太郎> 『チャンスの芽を何度も摘み取られた後輩ほど、俺たちやSnow Manのように後で強い。だから諦めんなよ』<田中樹>
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韓流ジャーナリストとして活躍する著者が持つ豊富なネットワークを通して、BTS及び側近スタッフと交流のある関係者を中心に取材を敢行。 BTSメンバーが語ったメッセージと、側近スタッフが明かすエピソードから、彼らの“素顔”を紹介! 日韓それぞれの側近スタッフが語った、知られざる“バックステージエピソード”を独占収録!! <主な収録メッセージ> ・『2021年から2022年にかけて休ませてもらった分、 「BTSはあの休みがあったから成長した」――と言われるように、 ただ遊んで過ごすための休みじゃない』<RM> ・『僕がいつも叶えたい夢を口にするのは決して予言じゃなく、夢はいつもたくさん持っていたいから。 一つの夢に固執する人ほど、夢を叶えられる人には選ばれない』<SUGA> ・『僕たちは記録が生まれるたびに、「ARMYに愛されてるんだな」――と実感することができる。 それは本当に、いつも僕らを幸せにしてくれる』<JIN> ・『恋しいね。 メンバーとARMYが本当に恋しい。 年末年始休暇で改めて気づかされたのは、メンバーとARMYに対する僕の“愛”』<J-HOPE> ・『ちょっと悩むのは、いろんなアンケートで1位に選んでもらえても、「本当の僕はそんなんじゃない! 」――と、たまに叫びたくなることかな。 アンケートの1位は「そういうJIMINでいて欲しい」と思われているってことだから』<JIMIN> ・『自分から勇気を持って飛び込んでいけば、大きな夢も決して叶えられないわけじゃない』<V> ・『僕はARMYのみんなやマスコミに“黄金マンネ”なんて言ってもらえて、その言葉に甘えていた自分から卒業したい。 だから皆さん、もっと僕に厳しい言葉を投げかけて欲しい』<JUNG KOOK>
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人間は外向きの面と内向きの面を持っていて、外部の制約や課題などに従う外向きの働き方だけでは耐えられなくなり、30代後半から40代(この後、本文を含めて、40代といいます)にかけて、自分の価値観に目を向けるようになります。 わたしは、30年以上にわたり、100社を超す大企業・中小企業の経営コンサルタントを務め、約1000名の経営者や管理者、従業員といっしょに仕事をしてきました。そのなかで、彼らのなかに自分の目標を見つけ出す人と、それがないままで過ごす人の2種類のビジネスパーソンがいることに気づき、さらにこの2種類が40代に分岐することがわかりました。まさに40代が転機になっているのです。 本書の第一章では30代と40代の違いを、第二章では三人の偉人の30代と40代の違いを述べます。新渡戸稲造(教育者)、ジョン・F・ケネディ(アメリカ大統領)、そしてジェフ・ベゾス(アマゾン創業者)です。三人の40代には、視野の広さ、ビジネススキルへの科学的方法の導入、および自分の目標を持ったことが共通に見られ、自分の目標は彼らを突き動かしました。第三章ではどのようにして視野を広くするのか、第四章ではどの方法をどのようにして働き方に導入するかを解説。さらに第五章では、目線を低くし、困りごとを支援し、得意ごとを磨くことが、自分の目標を見つけるキッカケになることを、両親および周囲との関係とともにお伝えしています。
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「今の時代にシンデレラなんていない!」 貧しくとも逞しい少女時代を過ごし、運命の恋をして、 日本人でただ一人、海外の国家元首の妻となったデヴィ夫人。 「彼氏がいない」「とにかく結婚したい」 そう願う全女性のための恋愛の新バイブル。 恋愛の主導権はいつも自分の側にあるという夫人にしか語れない婚活術。 さあ、みなさん、幸せな恋愛をする準備はできているかしら? いつから日本女性はこんなに恋をすることから遠ざかってしまったのかしら? すべての女性は幸せになるという資格と権利を持ち、この世に生まれております。 世の女性たちが少しでも幸せな恋愛ができるように、 わたくしだから語れる恋愛術をみなさんにお伝えしていきたいと思います。 華麗であり壮絶でもある半生を送ったデヴィ夫人だからこその重みのある言葉の数々。
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『いつか関西ジャニーズJr.の後輩が俺らに続いてCDデビューするときが来たら、経験者として有意義なアドバイスができるように、一つ一つの経験に感謝しながら前に進んでいきたい』<西畑大吾> 『CDデビューできたからじゃなく、もしCDデビューできてなかったとしても、「なにわ男子のメンバーで本当に幸せ」――と感じることばっかりなんです』<大西流星> 『“なにわ男子といえば”これまでは大吾くんだったけど、これからは“お前だぞ”って期待をすごく感じさせてもらっている』<道枝駿佑> 『俺らはどんな仕事も頑張って、いずれは男女問わず、老若男女に好かれるようなアイドルになりたい。東京も大阪も、ジャニーズ事務所を俺たちが今より盛り上げて引っ張っていく――そんな存在になることが数年先の具体的な目標かな』<高橋恭平> 『将来的には“ステージ衣裳の個展”もやってみたい。 でも本当は、僕が作った衣裳を後輩のJr.たちが受け継いで着てくれるほうが夢かな』<長尾謙杜> 『大倉くんは「丈は潤くんと俺の演出、いいトコ盗りを学べ」――って、将来的には俺にも後輩Jr.のプロデュースをさせようと思ってるみたいです。めっちゃ光栄ですね』<藤原丈一郎> 『7人全員でわちゃわちゃする企画を見てもらいたい。 “7人やからこそ出せる空気感”が、ファンの皆さんの心に刺さるから』<大橋和也>
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【主なメンバーメッセージ】 『“何で挑戦するのか?”と言われても、「やりたいから」――としか答えようがない』<岩本照> 『「深澤くんにオファーを出して正解だった」と思って頂けることこそ、次のステップに繋がる唯一の道』<深澤辰哉> 『僕、“ラウールにしかできない特技”を身につけたい。 Snow Manで一番とかジャニーズで一番とかじゃなく、“芸能界で一番”になれるような』<ラウール> 『俺はナルシストじゃないからデパートのウィンドウでチェックなんかしないよ。 それはだて様か康二の見間違いだよ。“ナルシスト”といえばアイツらだから(笑)』<渡辺翔太> 『笑われてもいい。 子どもたちやお爺ちゃんお婆ちゃんが俺を見て笑ってくれること、それが何よりも嬉しいアイドルがいてもエエやん』<向井康二> 『最近、「クイズって難しいな~」ってつくづく思いますね。 世の中にはクイズ問題に相応しい情報や事実が山のようにあるから』<阿部亮平> 『もっともっと自分に“自信”をつけたい。 そのためにはどうするか? 俺にも自分を追い込む覚悟が必要なんだよね』<目黒蓮> 『メンバーが9人もいたら、仕事量が公平に配分されることなんてあり得ない。 俺はそんなことを嘆くよりも、「自分を高める時間をもらった」と考えたい』<宮舘涼太> 『どれだけ周りに引かれようと、自分が好きなことについては絶対に譲りたくない。 ファンのみんなには、そういう俺を愛してもらいたい』<佐久間大介>
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日本の文化に深く根付く「心中」。日本人はいつ、この恋愛死を受け入れる素地をつくったのか。 本書は近松門左衛門「曽根崎心中」に材をとって考察していくが、「お初と徳兵衛にはどうしても死なねばならない窮状がみあたらないのです。それどころか人生のある種の絶頂で心中をしている」として、窮状ゆえに心中とは別の心中が曾根崎心中であると記している。 近松の描いた「心中」とはいかなるものか。日本人が受け入れた恋愛死の本質を鋭く豊かな筆致であぶりだしていく。
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本書は、 「テレワークによって変わった『新しい働き方』に気持ちがついていけない人」 「毎日を充実した気持ちで過ごしたい人」 「自分の生活を変えたいけど、何から手をつけていいかわからない人」 「コロナ禍をきっかけに、自分の人生についてあらためて考えてしまった人」向けに、 新しい時代に合ったセルフマネジメントについて書いた本です。 コロナ禍で、私たち働き方や生活はまったく予想しないくらい変わってしまいました。これから先も、どうなっているか本当にわからない時代ですよね。 ただ、その「わからない」が「お先真っ暗のわからない」か、「ワクワクドキドキのわからない」かでは、人生の質はまったく違うと思いませんか? 変化した働き方によって乱れてしまったあなたの仕事や生活を、自分ができる程度のちょっとした工夫で、「今日を充実した気持ちで過ごせ明日が楽しみ」な、快適な毎日をつくっていってほしいのです。 本書は、そんな毎日に役に立つこれからの時代のセルフマネジメント(自分とうまくやっていく方法)について3つのポイントについてお伝えします。 「人生100年時代」といわれ、これからのあなたの人生にはまだ充分な時間があるかもしれません。ですが、人生は、短いようで長く、長いようで短いです。 この機会に、働き方や生活についてあなた自身の「快適解」を考えてみるのもよいのではないでしょうか。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビ放映50周年を迎えた「仮面ライダーシリーズ」を記念して、昭和・平成・令和にわたって活躍した主役ライダーたちが総登場する、大百科です。テレビシリーズや映画、Vシネマ作品で主役をはった仮面ライダーたちや変身アイテム、必殺技の数々を図鑑形式で紹介します。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビ放映55周年を迎えた「ウルトラマンシリーズ」を記念して、昭和・平成・令和にわたって活躍したウルトラヒーローたちが総登場する、大百科です。ウルトラヒーローたちの変身アイテムや得意技の数々、熱い闘いを繰り広げた怪獣たちの情報を図鑑形式で紹介します。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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【主な収録フレーズ】 『ファンのみんなには感謝しかないし、ちゃんと夢を見させてあげられたかどうかの自信はないけど、これからは俺の“現実”を楽しんでもらえたらと思う。 “ジャニーズ事務所を出る”というのは、つまりそういうことだから』<森田剛> 『俺は最後の最後まで、ファンの誰かのヒーローであり続けたかったんだよ』<三宅健> 『剛くんも健くんも、俺にとってはずっと目標であり最も身近なライバル。 あの2人がいてくれたからこそ、俺は俺のやりたいこと、進む道を全力で走ることが出来た。 そしてトニセンは、そんな俺たちを何も言わんと見守ってくれた。 誰か一人でも別の人と入れ替わっていたら、今のV6はなかったね』<岡田准一> 『若い頃は「30才までにこれをして、40才になったらあれをして」……みたいに薄ボンヤリと将来のことを考えていたけど、その設計図になかったことが2つだけあるんですよ。 一つは「50才を越えても結婚していないこと」。 もう一つは「V6が解散してしまうこと」――』<坂本昌行> 『僕も坂本くんも、いつかはジャニーズ事務所から巣立つときが来るだろうけど、でもそのとき、絶対に「跡を濁さないようにしようね」――とは、実はお互いに話し合っているんですよ』<長野博> 『坂本くんのように得意な歌を仕事に活かしたい。 長野くんのように趣味の車やグルメを仕事に結びつけたい。 剛のように普段は寡黙でも“やるときはやる”集中力が欲しい。 健のようにいつまでも自由で、空を飛ぶように生きてみたい。 岡田のように最優秀主演男優賞を獲れる役者になってみたい。 ――V6の一員でいられて本当に良かった』<井ノ原快彦>
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今、本当に面白いライトノベルはこれだ! ライトノベルの今を知るための決定版! 今年のカバーを描いていただくのは、昨年イラストレーターランキング2位のフライさん。もちろん、「文庫部門」と「単行本・ノベルズ部門」の通常の年間ランキングも実施。それぞれ1位になる作品は何なのか!? ほか、キャラクター・イラストレーターランキング、上位作家へのインタビューやジャンル別ガイドも必見。ライトノベルの“今”を切り取ります。 ※電子版には描き下ろしポスターは付きません。予めご了承ください。
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「超ど級のど」」「シーザーサラダのシーザー」「くだを巻くのくだ」「セピア色のセピア」「サニーレタスのサニー」「ダービーマッチのダービー」「まな板のまな」「ごり押しのごり」「チキンナゲットのナゲット」「ワイシャツのワイ」――日常的に使っているごくありふれた言葉の、そもそもの意味を調べてみたら、意外な発見の連続だった。 とどのつまりのとどって、海獣のトドじゃない! これでスッキリ、脱・知ったふり! 「バラ肉のバラって何?」「サランラップのサランって何?」 雑学系2冊をまとめる 合本版
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【主なメンバーコメント】 『僕らはグループとしてはまだ3年で、CDをリリースしてる組では一番キャリアが浅い。 だからこの先何があるか不安でもあるけど、今は7人で活動するのが何よりも楽しいし、7人ならば何でも乗り越えられる気がしてます』<西畑大吾> 『グループを組んで3年やけど、それぞれが外側からお互いをめっちゃ意識して、認め合ってやってきた。 3年もあれば、僕らの絆はより強く、誰にも負けへん“日本一ぶっとい幹”になってますよ』<大西流星> 『デビューしたからといって天狗にならずに、謙虚な気持ちで頑張っていきたいと思います。 6人にも感謝ですし、何よりもファンの皆さんに感謝です。 そしてスタッフの皆さんにも感謝しています』<道枝駿佑> 『僕らはファンの皆さんに愛され、高く評価されることで“自信”を手に入れる。 そしてその自信を継続して持てるように、毎日毎日自分とグループを磨き上げる必要があるんです』<高橋恭平> 『「“なにわ男子の黄金マンネ”と呼ばれたい」――と思っているのは、僕の立派なモチベーションの一つになってます』<長尾謙杜> 『ライブも舞台もホンマにカッコよかった先輩方が、それでもCDデビューを諦めるほど厳しい世界。 僕らは先輩方の無念や、後輩たちの夢を背負ってデビューすること、絶対に忘れたらアカンのです』<藤原丈一郎> 『なにわ男子はメンバーが7人おるし、それぞれの武器はそれぞれが磨くしかないんですけど、リーダーとして“自分の特徴を活かす”ことがどんだけ大事か、それを証明するためにもまだまだ仕事が広がって欲しいですね』<大橋和也>
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<主な収録メッセージ> ・『人は誰も、ずっと笑いながらは生きられない。 でも音楽を楽しみ、ダンスを楽しむことで、辛い日常を一瞬でも忘れることが出来れば。 BTSはそんな時間を提供したいし、そのためには自分たちが楽しまないと、みんなを楽しませることなんて出来ない』<RM> ・『BTSがアイドル、流行歌謡曲のジャンルでやりたい音楽が出来ていることを、僕たちはもっともっと“幸せ”だと思わなければならない。 僕たちは天才ではないから、誰よりも努力をしなければいけない』<SUGA> ・『練習生だった頃の自分に立ち返り、一から“自分に何が出来るか”を考えながら、これからもみんなに“HOPE”を届け続けたい』<J-HOPE> ・『今の僕はBTSのメンバーではない自分を想像することが出来ないし、将来的にもメンバー抜きに自分が一人で何をやるかも考えられません。 これからもメンバーと仕事を続け、歌い続けたい』<JIMIN> ・『僕もいつか音楽の楽しさ、音楽を聴く喜びを与えられるような、そんなヒーローになりたいんです。 自分が有名になるとかヒット曲を連発するとかじゃなく、誰かのヒーローでいたい』<V> ・『ARMYの息づかいや合唱する声、そして僕たちを見て流してくれる涙。 僕はステージの上から、そんなARMYの姿をずっと見てきました。 そしてそのたびに、僕に「BTSになって本当に良かった」――と幸せを感じさせてくれるんです』<JUNG KOOK>
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『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)で不動の人気を誇る毎年2月号の「裏ワザ」特集。その2017~2021年の5年度分を収録! 「フリマなら2~4倍で売れる!? 100円ショップの高額転売商品」「銀行系(得)お小遣い稼ぎ」「1,500円以下で買える爆安ドラレコ」「全スマホ対応の10分かけ放題サービス」「印刷のズレがポイント! 当たり付きお菓子の研究」など、390ページの超ボリュームでご紹介します。 〈内容〉 ●今日から情強になれる超実践知識 裏ワザ無双(2021年2月号第1特集) ●使える!稼げる!得できる! 裏ワザ虎の巻!(2020年2月号第1特集) ●今日から情強になれる! 無敵の裏ワザ200(2019年2月号第1特集) ●スゴい、ヤバい、ワルい 裏ワザ 極選200(2018年2月号第1特集) ●危なくてためになる 極上の裏ワザ Best200(2017年2月号第1特集) ※本書は『月刊ラジオライフ』に掲載された特集記事を電子版として再編集したものです。記述は掲載当時のものであり、製品によっては価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合もありますのでご了承ください。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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マーケターが喉から手が出るほど欲しかった裏ワザが満載の一冊! 現代のマーケティングには顧客視点、つまり顧客の心理と行動を知る必要があり、そのためには「心理学」と「統計分析」が必要です。しかし駆使できるマーケターはほとんどいないのが現状です。そこで本書では、認定心理士の私がマーケティング業務に心理学と統計分析をいかに応用したかを明らかにし、読者が心理学と統計分析のスキルを身につけることを目的としています。 「心理学」は、9つの心理セオリーの基礎からはじまり、その応用方法について述べています。例えば、行列ができる店や人気マンガの大ヒットの秘密について、心理セオリーで解いています。事例分析だけでなく、学びを深めるためのワークも掲載していますので、ぜひチャレンジしてください。 次に「統計分析」ですが、顧客の行動分析を行うためには統計分析が武器となります。ABテスト検定、売上げ分析、顧客満足分析、広告効果測定などについて、文系のマーケターでも分析できるエクセルを使った統計分析法を紹介。サンプルデータも提供(購入者特典)しますので、すぐに統計分析を体験することができます。 本書はマーケティング担当者・責任者、広告代理店やマーケティング会社などのクリエーター、営業マンのためのものです。本書に書かれていることを身につけることにより、これらの課題が解決されていくでしょう!
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「行けたら行きます」という返事の場合、その相手は100%来ない、美容師の「かゆいところはありますか?」には「大丈夫です」と答える……などあなた以外は、み~んな知ってる? 知らないと恥をかく様々な暗黙の意味や使い方を、由来、エピソードなどをまじえて紹介します。
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本書は、「毎日働くのが面白くないな、しんどいなと感じている人が、明日から活き活きと働けるようになる方法」をお伝えしています。私たちは、1日の大半の時間を仕事に使っています。その貴重な時間を、ただただしんどい仕事に耐えることに使って良いのでしょうか。だとしたら、悲しすぎます。笑顔で楽しく働きがいを感じる時間を増やせば、あなたはそれだけで幸せになれるのです。 笑顔で楽しく、活き活きと働くには、効率を上げる、時間や場所を選ばず働くという働き方改革も必要ですが、皆さんが働きがいを感じる方がもっと大切なのです。私自身、35年間働いてきました。その中で、働くことに悩み、苦しみ、そして自分自身の心の声を聴きながら、自分にとって働きがいとは何か、理想の働き方とは何かをとことん考え抜きました。そして、現在では私自身が喜ぶ働き方を見つけ、楽しく、活き活きと働いています。 今は働くことがしんどくても、自分の気持ちと行動次第で、働きがいを持って楽しく働くことができると自信を持っていえます。私が悩み、苦しんで得た知見やコーチとしてクライアントに接してきた経験を、皆さんに惜しみなくお伝えします。 本書を読んで、明日から元気で働こうと、笑顔になってくれる人がいたら、それは私の大きな喜びです。
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【主な収録発言】 『私は客観的に自分が劣っているところを分析して、それを克服するように頑張っていることを“やめない天才”なんです(笑)』<金村美玖> 『ずっと『ドレミソラシド』の自分に追いつけるように。そして今は『君しか勝たん』の自分に勝ちたい』<河田陽菜> 『やっぱり私はファンの皆さん、テレビの向こう側の皆さんを笑顔にするためにこのお仕事を選んだので、多くの人が望まないことはやりたくないんです。悲しませたり苦しめたりすると、絶対に笑顔にはなれないから』<丹生明里> 『私たちには日向坂46にいるからこそ叶えられる夢がたくさんあって、そのありがたみを忘れて当たり前だと思い始めたらダメなんですよ』<齊藤京子> 『ずっと運動部だからわかるんです。「私はここまで頑張ったのに」って思うのは、それが自分の限界だってこと。だから私は「ここまで頑張った」とか思いたくない』<渡邉美穂> 『ひらがなけやき時代から丸5年が過ぎて、今はコロナ禍ではあるけれど、ようやく日向坂が認められた実感があります。もう誰も“過去の自分たち”に縛られたりはしていませんから』<佐々木久美>
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【プロローグより】 『今回、V6の解散についての事務所発表に―― 「メンバー全員が40歳を迎え」 「V6の節目に向き合う」 ――という文言が書き添えられていたことにも注目しなければなるまい。 解散のきっかけは森田剛がジャニーズ事務所を離れ―― 『違う環境でチャレンジしたい』 ――と申し出たことにあったとしても、全員で迎えた節目にこそ本当の理由があったのだ。 本書は今回、最新のエピソードに加えて過去のエピソードを掘り起こしながら、V6の集大成をお届けするつもりだ。 この一冊で彼らの26年をご堪能頂ければ――と願う。』
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【主な収録発言】 『人生は一度きりだけど、トライするチャンスは無限にある。 一度きりの人生をいかに生きるかは、そのトライの濃さや回数で決まるんじゃないかな』<ジェシー> 『現状を捨ててチャレンジするリスクと、現状にこだわってチャレンジしないリスク。 SixTONESはみんなどっちを取るか……聞くまでもないか(笑)』<京本大我> 『種を蒔かなきゃ芽は出ないし、芽が出ないと茎や葉にならない。 茎や葉がないと花が咲かない。 花が咲くにはちゃんと順番と理由があるんだよね』<松村北斗> 『希望ってさ、それが何であれ、いつも持ってないと“明日”がつまんなくね』<髙地優吾> 『たとえデビューの確率が低くても、そこで諦められるほど軽い気持ちでジャニーズにいたことはない』<森本慎太郎> 『「お前らに何が出来るんだよ」って見下されたり、笑われたり。 でもそのお陰で俺たちは強くなれた。 だからマジに感謝してるよ』<田中樹> <エピローグより> 『SixTONESがJ-POPの殻を破り、世界へと発信したい音楽。 彼らは『1ST』でその答えを示してくれた。 今、世の中に求められる音楽こそが、『1ST』に収められている楽曲なのだと。 そして涼しい顔で「これって良い曲っしょ」と笑える余裕に、底知れぬ奥深さを感じさせてくれる。 This is SixTONES――。 伝説の1ページは、いつも衝撃から始まるのだ。』
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恋愛、結婚、そして生活…。どうすればベストパートナーになれるのか?アドラー心理学研究の第一人者である著者が、「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と説いたアルフレッド・アドラーやその弟子のルドルフ・ドライカース、アドラーの次の世代を生きたエーリッヒ・フロムらの愛や結婚にまつわる言葉をもとに、またさまざまなケーススタディをふまえながら、夫婦や恋人などのカップルへ向けて「心地いい関係を続けるための秘訣」をまとめた一冊。※2017年9月に刊行された単行本『男と女のアドラー心理学』(小社刊)が好評を博し、装いも新たに文庫化。アドラー心理学の理論と実践方法がより多くの方々に届くよう、文庫化にあたって改題し内容を一部修正、文庫あとがきを追加してリニューアル。
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死の恐怖、減量苦、騙し合い、勝利の喜び…… 本物の騎手が“騎手の世界の真実”をありのままに描いた名作が復刻!! 第一章 ジョッキーはなぜ競馬新聞を読むのか 第二章 野次られていると、女にモテる 第三章 レース中、馬上で叫んでいること 第四章 死ぬのは、たぶん、そんなにつらくない 第五章 飢え、渇きとの戦い方 第六章 「営業しろ」とは言いたくない 第七章 僕はなぜ「負け組」になったのか 巻末インタビュー その後の崖っぷちジョッキー ジョッキー引退からの17年間 さらに格差が生まれたジョッキーの世界 見習い騎手たちの現状 日本競馬の未来 崖っぷちから脱出するには? ※本書は2003年10月26日に株式会社光人社から発行された『崖っぷちジョッキー 負けてたまるか!』に「巻末インタビュー」を追加した復刻版です(「現・調教師」等の注釈は底本発行当時の表記になっています)。 【著者プロフィール】 谷中公一(やなか・こういち) 1965年、長野県生まれ。幼少の頃、親戚一同で見に行った高崎競馬場に感動し、騎手を志す。1985年、美浦・阿部新生厩舎所属のジョッキーとしてデビュー。柴田善臣騎手と新人王を争ったこともあれば、1993年にダッシュフドーで皐月賞に出場したこともある。2004年7月31日に引退。通算145勝。その後、調教助手、株式会社クラウンのマネージャーを経て、休養中心の育成牧場「K-oneステーブル」を開業。ラジオ日本のパドック解説やイベント出演などの活動も行っている。
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【主な収録エピソード】 ・岩本照が明かすSnow Manの“ターニングポイント” ・『それスノ』に懸けるメンバーの意気込み ・深澤辰哉の“Snow Man愛” ・Snow ManとA.B.C-Zの間にある絆 ・「ラウール、ダンス好きか」? ──中居正広からのアドバイス ・ラウールが掴んだ“確かな自信” ・渡辺翔太が目黒蓮に贈ったエール ・“美容マニア”渡辺翔太が描く夢 ・向井康二が感じている“メンバー同士の絆” ・向井康二の運命を決めた“1枚の写真” ・岩本照との間に築かれた“思いやりと感謝”の絆 ・阿部亮平が目指すキャラは“そっち系”? ・“めめこじ”ペアに緊急事態発生!? ・木村拓哉から目黒蓮へ──期待を込めたメッセージ ・宮舘涼太が“頑張れる”原動力の源 ・宮舘涼太とラウールの“お互いをリスペクトし合う”関係 ・“声優・佐久間大介”のチャレンジ ・佐久間大介が信じる“本気の笑顔”の魅力
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ドラゴンから妖精まであのモンスターの由来がわかる! ユニコーン、グリフォン、バジリスク、フェンリル、エルフ、ドワーフ、ゴブリン、ピクシー、ゴーレム、デュラハン、ヴァンパイア、ワーウルフ…etc. ファンタジーでおなじみのキャラ一挙紹介! 【目次】 1章 幻獣 2章 ドラゴン・大蛇 3章 妖精・亜人・獣人 4章 精霊・悪霊・アンデッド 5章 巨人・魔法生物 主要参考文献
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聖書世界の堕天使から魔導書グリモワールの地獄の支配者たち 世界の著名な悪魔たちを網羅。魔女、錬金術師などの関連人物もあわせて収録。 魔王サタン、堕天使ルシフェル、ベルゼブブ、メフィスト・フェレス、ソロモン72柱、鬼神アスラ、魔女メディア、錬金術師パラケルスス…etc. 【目次】 1章 悪魔入門 2章 七つの大罪と聖書の悪魔 3章 ヨーロッパの悪魔 4章 神話世界の悪魔 5章 悪魔との契約者と魔術師 巻末付録 『地獄の辞典』に書かれた悪魔たち 主要参考文献
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(章立て) はじめに 第一章 アベノミクスとは何か 第二章 ソノタノミクス 第三章 賃金偽装 第四章 偽りの成果達 第五章 アベノミクスの副作用 第六章 新たな楽観論・MMT 第七章 日本は何から逃げてきたのか あとがき
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<プロローグより> 『嵐が“嵐”ではなく、しばらくの間はソロ活動することになった2021年。 ある程度は予想されていたことではあるが、ファンは以前にも増して嵐を“欲して”いることが証明された。 (中略) これだけ愛されていることを自覚したメンバーたちは、果たして活動再開に向かってどんな青写真を思い描いているのだろうか。 本書はメンバーたちの青写真と、テレビ界や芸能界の反応。 そして活動休止に入った2021年1月1日午前0時の時間軸を中心に、メンバーそれぞれの内面に迫ってみたいと思う――。』
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【主な収録エピソード】 ・『こち星』パーソナリティへの尾関梨香の想い ・小池美波が目指す“グラビアセンター” ・小林由依を“女優”として成長させた映画初出演 ・キャプテンとして勝負を賭けた菅井友香の“舞台出演” ・土生瑞穂に自信をつけさせた“苦手克服術” ・守屋茜が平手友梨奈を見守ってきた“目線” ・渡邉理佐と櫻坂46が作り上げる“櫻色に輝く未来” ・大園玲がメモに記す“櫻坂46の設計図” ・武元唯衣の“迷い”を消した力強い宣言 ・“櫻坂46の聖母”田村保乃の夢 ・藤吉夏鈴が秘めている“大きな可能性”と“才能” ・松田里奈が自覚する櫻坂46で担う“役割” ・新生・櫻坂46の“象徴的な存在”──森田ひかる ・山﨑天が見据える“櫻坂46の未来” 【プロローグより】 『「これからは櫻坂46にも歴とした“選抜争い”の競争原理が働きます。 今回の“櫻エイト”はあくまでも1stシングルに限った話なので、おそらくは安泰だろうと思われる数名以外、8名の櫻エイト、14名の選抜メンバーの当落争いは、乃木坂46や日向坂46には見られないほど激しいものになるでしょう。 しかしそれでこそ“欅坂46”のイメージを払拭し、“櫻坂46”が新たな道を歩み出すために絶対に必要なこと。 キャプテンの菅井友香以下、彼女たちの発言の端々には、その“覚悟”を感じさせますね」 そう、まさにこれからの櫻坂46には“期待”と“希望”の未来しかないのだ――。』
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特別なスキルがなくてもパソコン一つで在宅ワークができる! 「自分を活かしながら稼ぎたい!」 「通勤しなくても働ける場が欲しい!」 「まずは副業で起業したい!」 「在宅ワークを探している」 「フリーランスとして活躍したい」 そんなあなたにオススメの「オンライン事務局」という新しい働き方をお伝えします。 在宅ワークが進み、さまざまな働き方がある今、個人事業主や中小法人の事務局業務を請け負うことができる人材が求められています。 ひと言で「事務」といってもその内容や量はさまざま。 言われたことをその通りにやるだけの仕事もあれば、求められることを理解し臨機応変に対応することが必要な仕事もあり、自分に合った仕事量と内容を選んでスタートできるので、副業からの起業も可能\です。 何の資格も人脈も持っていない専業主婦だった私が、パソコン一つで在宅ワークの起業をし、5年間で約300名の事務局業務に携わり、軌道に乗せていくまでのノウハウをお伝えします。この本を読めば、何を用意してどうやって始め、売上になるまでの流れが理解できます。 本書は、オンライン事務局の仕事内容や特徴、事前に必要なものや準備しておくと良いことから、お客様になる人の見つけ方の集客の仕方やオンライン事務力を仕事の流れがわかる、イベントの開き方も解説。最後に、オンライン事務局を長く続けていくために、気をつけておくと良いポイントまでお伝えします。
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医科大学での女性受験生一律減点問題など、現代においても「女性である」ことによる差別はなくならない。それどころか、日本はジェンダーギャップ指数で世界の下位にいる。なぜ、女性を不当に差別する社会は生まれてしまったのか。長年ホッブズや福沢諭吉研究に携わってきた著者が、女性差別が生まれるまでの過程を、政治思想史の観点から分析。西洋と日本で異なるその背景を「家父長制」という概念により読み解く。 ◆小島慶子氏(エッセイスト)推薦!◆ジェンダーの観点から思想史を読み解く、平易で明快な筆致に引き込まれます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「一度やりはじめたらとまらない!!」 ――大絶賛の声、続々。 ありそうでなかったおもしろいクロスワード、つくりました! ■「写真で連想クロスワード」とは? 「写真」+「言葉」から連想して答えを考える、新しいタイプのクロスワードパズルです。 いわゆる「カギ」「キー」といわれる問題が、「写真」と「言葉」でできています。 例えば、 ----------------------------- 写真=お相撲さん + 言葉=地を踏む動作 ----------------------------- であれば、答えは「しこ」といった具合です。 社会の常識からなつかしのあのネタまで満載で、人生経験豊富な人ほどより楽しめます! いままでにない面白さを味わえることはもちろん、写真+言葉で左右脳の刺激=「脳活」「脳トレ」にもなるスグレモノです。
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なぜ、自民党単独政権は三八年もの長きにわたったのか? なぜ、七〇年代の保革伯仲は二大政党制へと結実しなかったのか? それらを左右した国政選挙に表現された戦後日本人の選択とは? 総選挙を軸に戦後史の流れをたどる「日本人の選択」シリーズ、全8冊をひとまとめにした合本版が登場! 日本の有権者は、断じて愚かではなかった。これからも、そうであると信じたい…。 ・日本人の選択 敗戦~一九五〇年代 ・日本人の選択 一九六〇年代 ・日本人の選択 一九七〇年代 ・日本人の選択 一九八〇年代 ・日本人の選択 一九九〇年代 ・日本人の選択 二〇〇〇年代 ・日本人の選択 二〇一〇年代 ・日本人の選択・特別編 安倍内閣 ●林 信吾(はやし・しんご) 1958年、東京生まれ。神奈川大学中退。1983年より10年間、英国に滞在。この間、ジャーナリストとして活動する傍ら、『地球の歩き方・ロンドン編』の企画と執筆に参加。帰国後はフリーで執筆活動に専念している。『青山栄次郎伝 EUの礎を築いた男』(角川書店)、『超入門資本論 マルクスという生き方』(新人物往来社文庫)など、著書多数。『反戦軍事学』(朝日新書)、『イギリス型〈豊かさ〉の真実』(講談社現代新書)などは電子版も配信されている。 ●葛岡智恭(くずおか・ともやす) 1959年、東京生まれ。法政大学卒業後、出版社勤務を経て独立。雑誌編集、広告制作にたずさわる。林信吾氏との共著には、『大日本「健康」帝国』、『野球型vsサッカー型豊かさへの球技文化論』、『昔、革命的だったお父さんたちへ』、『日本人の選択』、『ネオ階級社会はここから始まった』(いずれも平凡社新書)、『サッカーを知的に愉しむ』(光文社新書)がある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 文房具・日用品ベストバイ2020-2021 効率アップ!暗記、集中、計画……目的別勉強グッズ20 【目次抜粋】 ぜんぶ1万円以下、「レビュー★4以上」を辛口チェック 生活に余裕、仕事がはかどる「アマゾンの達人」のおすすめ商品トップ58 ・ビジネス▼1位「機能性抜群のビジネスリュック」、3位「一足200円の靴下」 ・文房具▼1位「7段階調光デスクライト」、3位「タブレット用ブックスタンド」 ・整理整頓▼2位「とにかく軽い収納ボックス」、3位「バッグとしても使えるインバッグ」 ・掃除▼1位「なんでもきれいにスチームクリーナー」、2位「布団クリーナー」 ・身だしなみ▼2位「エチケットカッター」、3位「ジェットウォッシャー」 ・癒やしグッズ/食品飲料/ダイエット/家電/お楽しみグッズ 最新・定番・ベストセラーの傑作文具41品&買ってはいけないNG商品 わが社のMVP社員「実物メモ&リアル活用」実践のコツ ▼伊藤忠商事 ノータビリティ、スラック、セールスフォース…アプリをフル活用せよ ▼博報堂 居眠り会議を一変、クリエイティブな会議にする法 ▼タカラトミー 閃いたアイデアは書き留める、そのときは黒ペン一択 ▼三越伊勢丹 隙間時間を捻出して「時間ない病」を克服できる超絶テク 戦後最強のジャーナリスト田原総一朗がメモの取り方にも噛みついた! ホームシアター、一人カラオケ、ハンモック、お風呂グッズ、こだわり調理器具 年末年始の寂しさを癒やす売れ筋グッズカタログ25 会議、プレゼン、朝礼……二日酔いでも立ち直る「睡魔撃退法」 不況に強い経営者に聞く能率10倍!無敵のアウトプット大全 外国人がなぜか大喜び「B級手土産」ガイド 東急ハンズ、ヨドバシカメラ、モンベル“専門店のプロ”のお墨付き高品質、超手軽◎毎日が楽しくなる生活補助グッズ ゴルフが上達する中敷き/ワイシャツ下に姿勢矯正サポーター/旅先で使えるマッサージャー 最強デンタルグッズ64で虫歯、口臭、ウイルスブロック ▼歯ブラシ/歯磨き粉/歯間ブラシ/マウスケア エアウィーヴがスタンフォードと解明した研究結果とは トップアスリートがいつも持参「ぐっすり眠れる寝具」の選び方&使い方 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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【主な収録発言】 『(コロナ禍で)不透明だろうと何だろうと、今の俺たちの最高、最上級のパフォーマンスを絶対に届ける。この強い気持ちがある限り、必ずみんなにも楽しんでもらえる!』<ジェシー> 『よくアイドルは「ファンのみんなに夢を見させる商売」って言われるし、きっとそれは永遠に正論なんだろうけど、俺の考えはもう半歩進んでいて、アイドルは「ファンのみんなに夢を託される商売。そして託された夢を叶える商売」――だと思うんだ』<京本大我> 『反省はしょっちゅうしてる。そんなのは数え切れないぐらい。でも後悔は1回もしたくない。だから後悔しないように、俺たちは世界を目指すんだよ』<松村北斗> 『“万に一つ”は奇跡を意味する言葉だから、俺は“十に一つ”ぐらいの、必死に頑張れば手が届く夢を見るようにしている。SixTONESのメンバーで海を渡る夢を』<髙地優吾> 『誰だって恥はかきたくないけど、恥をかかなきゃ自分たちの力にならないことがある。みんなの気持ちは聞いてないけど、俺は未熟な自分たちだからこそ“世界に飛び出す”べきだと思ってる』<森本慎太郎> 『自分が魅力的に思う人たち、この人には勝てそうにないと尻込みする人たち、そんな人たちの中に飛び込んで勝負していかないと、俺はいつまで経っても“魅力的”“強者”の側には立てない』<田中樹>
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【主な収録エピソード】 ★1st Chapter 岩本照 ・“デビューコンサート”で掴んだ手応えと自信 ・自粛期間に築かれた岩本照とメンバーの“深い絆” ★2nd Chapter 深澤辰哉 ・気づかされた“3枚目担当のやりがい” ・深澤辰哉に囁かれる“ある噂” ★3rd Chapter ラウール ・アイドルとして迎えた“夢見ていた瞬間” ・ラウール自身が思う“ラウールらしさ” ★4th Chapter 渡辺翔太 ・渡辺翔太が明かす“ジャニーズ伝説”の裏側 ・ジャニーズの一員として認められた“証” ★5th Chapter 向井康二 ・『ドッキリGP』に懸ける真摯な想い ・“不二家ブランドキャラクター”就任──向井康二が胸に秘める想い ★6th Chapter 阿部亮平 ・クイズ番組の未来のために──阿部亮平“マッチョ化計画” ・“クイズ王”ゆえの知られざる苦悩 ★7th Chapter 目黒蓮 ・“大恩人”への目黒蓮の恩返し ・目黒蓮と向井康二の間にある“互いを認め合う強い絆” ★8th Chapter 宮舘涼太 ・宮舘涼太が模索する“料理キャラ” ・Snow Manと堂本光一の“意外な関係” ★9th Chapter 佐久間大介 ・佐久間大介の“アイドルとしての矜持” ・岩本照と共感し合う“共通点” ★10th Chapter エピソード&フレーズ集 ・メンバーが語った“YouTube動画”の真相 ・Snow Manが秘めている“新しい可能性” ・“Snow Manらしい”ヘアスタイル ・コンサートツアー“もう一つの”期待
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計22万部突破! 待望の「えさがし」登場!! 【注意!】本書には、カラー表示を備えた端末でないと解けない問題がございます。 あなたはたぶんこう叫ぶことになると思います―― 「ぜっんぜん みつからない!!!!!」 超むずかしい=超たのしい! 今までにない「むずかしすぎる えさがし」。 “子どもが集中してず―――――っとやっている” “脳トレとしても最高におもしろい” といった嬉しい感想が続々と届いております! しかもおのずと観察力、集中力、思考力もUPしちゃうんです。 子どもも大人も、おじーちゃんもおばーちゃんもおすすめです。 今までにない楽しさと、みつけたときの爽快感をぜひ味わってください!
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民俗学は昔の慣習を伝えるだけの学問ではない。人はなぜパワーストーンを身につけるか?といった身近な話題を、現代民俗学〈ヴァナキュラー〉の視点で掘り下げていく。
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日本の若者は拷問と聞くと、現代にはなじまない出来事のように思っている人々のほうが多いであろう。だが、残酷な拷問・処刑は遠い昔の物語ではない。我々は祖先が蓄積した拷問や処刑などの文化を決して捨て去ってはいなかったのである。特高、ゲシュタポ、ソ連の秘密警察、クメール・ルージュ、朝鮮戦争、ベトナム戦争、アルジェリア内戦、アフガニスタン紛争、そして電気椅子開発の歴史……二〇世紀以降に実際行われた残酷刑の手口を詳説。 1章 いたぶられる人体 鞭打ち・棒打ち・三角拷問・締めつけ・吊り責め・水責め・電気責め・薬責め 2章 引き裂かれる肉と骨 爪責め・歯抜き・突き刺し・切断・股裂き・斬首・鋸引き・皮?ぎ・動物刑・目潰し・磔 3章 悲鳴とともに葬られる命 銃殺刑・爆殺・絞殺・絞首・石打ち・生き埋め・火刑・釜ゆで・毒ガス刑 4章 精神を攪乱させる 騒音責め・照射責め・熱射地獄・冷凍地獄・鮨詰め・不眠責め・飢餓刑・下痢責め・模擬死刑・肉親の虐殺 5章 尊厳を崩壊させる 排泄制限・汚物漬け・シューシポス刑 6章 実験台としての人体 電気椅子実験・薬殺実験・脳操作・生体解剖 7章 市民が私刑に狂うとき 鞭打ちショー・集団私刑 8章 性的凌辱の極致 吊るし・性器への異物挿入・電気責め・レイプ・妊婦裂き・磔 9章 独裁者の恐怖支配 報復殺戮・異文化迫害・幼年者虐殺・大量処刑 ●柳内伸作(やない・しんさく) ノンフィクション作家。1947年、福島県生まれ。東京経済大学卒業。1972年、陸上自衛隊調査学校心理戦防護課程(陸軍中野学校の後身)を修了。防衛庁陸幕調査部の情報工作官として国外情報を収集後、戦略情報を分析、その後陸上自衛隊富士学校の研究員として教範を作成、次いで陸上自衛隊高射学校で戦史教官を務める。1992年、『週刊文春』に投稿のクーデター小論で免職に処され、提訴。政府は自衛隊がクーデターの教育をしていると認めた上に、裁判所も自衛隊はクーデターの研究・教育をしている事実は認定したが最高裁で敗訴。
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【主な収録発言】 ★大野智 『俺は自分が嵐というグループで結果を残してきた人間だから、“ワンチーム”になることで個々の実力以上の結果を出せることを知っている』 ★櫻井翔 『俺たちはデビューしてからこれまで“ジャニーさんの作品”だったわけで、グループが活動休止し、初めてセルフプロデュースで“自分自身が作品”という道を歩き出す』 ★相葉雅紀 『これから頑張って世に出て行こうとしている後輩たちには、「Jr.時代を含めて24年、俺がジャニーズで学んだことを積極的に伝えてあげることが、嵐のメンバーとしての責任じゃないかな」――?と思ってるんだよね。 正直、あんま柄じゃないのもわかってるけど、自分と関わった後輩には何とか成功してもらいたい』 ★二宮和也 『メンバー同士のコミュニケーションこそが、嵐を作っていたんだ』 ★松本潤 『King & Princeには順調に育って欲しい。 だって、つまんないじゃん。嵐が活動を再開する時に、“若きライバル”がいないと』 【主な収録エピソード】 ★[大野智] ・大野智“リーダー”としての矜持 ・大野に表れ始めた“ある変化” ★[櫻井翔] ・櫻井翔、そして嵐にとっての“お兄ちゃん” ・Forbesインタビューで答えた“活動休止前の心境” ★[相葉雅紀] ・“相葉雅紀クッキングスクール”始まる? ・相葉雅紀ついに“高所恐怖症”を克服!? ★[二宮和也] ・二宮和也が木村拓哉から引き継いだ“大切なこと” ・“役者・二宮和也”にとって記念すべき作品 ★[松本潤] ・『Whenever You Call』に込めた想い、そして後輩グループへのライバル心 ・『アラフェス』ライブ配信──松本潤の想い ★[嵐フレーズ集]5×Phrases
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【主な収録エピソード】 ★1st Chapter『HiHi Jets』 ・HiHi Jetsが秘める“大きな可能性” ・優れた“バラエティ適性” ・すべては“HiHi Jetsのために” ・『伝説を作る』──メンバーの決意と確信 ・“クイズ番組出演”への橋本涼の本音 ・井上瑞稀が掲げる“目標” ★2nd Chapter『美 少年』 ・初主演ドラマ『真夏の少年~19452020』 ・ドラマに懸ける意気込みと貴重な経験 ・櫻井翔から“嵐の後継グループ”への指名 ・美 少年を育てる“メンバー間の信頼関係” ・藤井直樹が“パフォーマンス”に懸ける信念 ・那須雄登がリベンジを期す“ジャニーズクイズ王”への道 ・浮所飛貴に求められる“タレントスキル” ・岩﨑大昇に用意された“とんでもない演出” ★3rd Chapter『なにわ男子』 ・関西ジャニーズの“絆”と“リアル” ・なにわ男子が『メンズ校』で得た経験 ・西畑大吾VS道枝駿佑──共に競い合う“センター争い” ・なにわ男子を支える“前輪の大橋”“後輪の藤原” ・西畑大吾が木村拓哉との共演で得たもの ・ルックスを超越した大西流星の“意外な発信力” ・“役者・道枝駿佑”の大いなる可能性 ・高橋恭平は“愛されキャラ” ・長尾謙杜がドラマ出演で得たチャンス <プロローグより> 『ジャニーズ第7世代の一角に食い込むべく、虎視眈々と“ネクストデビュー”を狙っているジャニーズJr.たち。 そこから頭一つ、二つ抜け出そうとしているジャニーズJr.が、HiHi Jets、美 少年、なにわ男子の3組だ。 (中略) 2021年4月にはジャニーズ事務所に所属するタレントたちの“テレビ勢力図”も、ガラリと一変していることだろう。 そして、もちろんそこには、HiHi Jets、美 少年、なにわ男子の名前が、新たに書き加えられているに違いない――。』
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私たちは歴史の「どこ」に注目し、未来に「なに」を考えるべきか。技術が人を超える時代に必要な「知恵」とは。史上最高の歴史書が記す「文字」「心」「法」「文化」という「4つの起源」に学ぶ。古典を熟知する能楽師が、日本トップクラスの進学校・開成高校の生徒たちにいま伝えたいことを、『史記』の全体像とともに学ぶ1冊。
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リチウムイオン電池開発でノーベル化学賞を受賞した著者が、科学書のロングセラー『ロウソクの科学』の魅力と、研究開発者としての道のりを語り尽くす。さらに今後世界を変える発明があるとすれば、どのようなものかを予測する。東工大学附属科学技術高校で行った特別授業をまとめた一冊。
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カエサル、ネロ、アレクサンドロス大王、ゲオルギウス、レオニダス… おなじみの歴史人物たちを一挙紹介! 伝説のトロイア戦争の英雄からはじまり、古代ギリシャの偉人、大版図を築きあげたアレクサンドロス大王、ローマ建国の物語から暴君ネロなど歴代ローマ皇帝、そしてハンニバル、アッティラなど宿敵たちを含む、古代地中海世界の主要人物たちを一挙紹介! 【目次】 1章 古代の地中海世界 2章 トロイア戦争の英雄 3章 古代ギリシャの英雄 4章 王政・共和政ローマの英雄 5章 ローマ帝国の英雄 6章 異民族とローマの終焉
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「人は防災の理屈で動くのではなく、思い合う心で動く」「自らの命を守ることが、他者の命を守ることに影響する」「避難しようとするのは、自らの命を大切だと思ってくれる誰かがいることに気づいたとき」(本文より)豪雨災害が頻発し、台風が巨大化する。大地震はいつ来るかわからない。私たちは、荒ぶる自然と、どのような心構えで共存していけばいいのか。本書は、被災地でのフィールドワークや、内閣府「中央防災会議」での議論などを紹介しながら、高齢者・要支援者の避難誘導、行政に頼らない防災コミュニティの構築、非常時において情報提供者が実践すべきコミュニケーションの要諦など、具体例に基づいた「命を守るための指針」を提言する。ロングセラー『人が死なない防災』の著者が満を持して書き下ろした、待望の新著。
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『ファンの皆さんは新型コロナで不安な日々を過ごし、 同時に俺らに会えない寂しい気持ちも感じていると思うけど、 俺は逆にこういう時間も大切で、次に会った時には今までよりもっともっと楽しい時間を過ごせると思うんだ』<神宮寺勇太> その“次”は、間もなくやって来ようとしている――。 本書は、そんなKing & Princeと直接交流のある周辺側近スタッフから集めた貴重な証言をもとに、メンバーの発言やエピソードなどをお届けする、いわば“King & Princeレポート”となっている。 King & Princeの“今、そして未来”を、皆さんに感じていただければ幸いだ――。』<プロローグより> 【主な収録エピソード】 1st Chapter 平野紫耀 ・平野紫耀が胸の刻む“座右の銘” ・“流星”でわかったジャニーさんの気持ち ・東山紀之に戒められた“アイドルとしての禁” ・“相手を生かす”バラエティ能力 2nd Chapter 永瀬廉 ・全身全霊で挑んだ『弱虫ペダル』 ・胸に刻む“忘れられない言葉” ・“全角度国宝級イケメン”への本音 ・永瀬廉が見つけた“断捨離”の本質 3rd Chapter 髙橋海人 ・髙橋海人、女子アナ人気急上昇中! ・キンプリメンバー内“恋愛禁止”ルール ・現場の楽しさを知った『部活、好きじゃなきゃダメですか』 ・“少女漫画家”としての顔 4th Chapter キンプリ★フレーズ集 5th Chapter 岸優太 ・リーダーとして“自分に出来ること” ・リーダーの素顔は“リアル・努力家マトリョーシカ” ・“モノ”に対する岸優太流ポリシー ・根っからの“テレビっ子”岸優太 6th Chapter 神宮寺勇太 ・ジャニーさんがKing & Princeに残してくれたもの ・“次世代アイドルトップ”としての責任 ・自称“スベりKing & Prince”からのアドバイス
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【主な収録エピソード】 1stChapter ジェシー ・ジェシーのプライド ・SixTONESは“アイドル第7世代” ・“Twenty★Twenty”へのジェシーの正直な想い ・“アイドルと職人”――ジェシーの二足のわらじ 2ndChapter 京本大我 ・京本大我率いる“京本会”発足 ・京本大我が夢見る“伝説の仕事人”との共演 ・“ミュージカル俳優”としての意地とプライド 3rdChapter 松村北斗 ・“最高”から“最強”へ――進化した6人 ・松村北斗が気づいた“自分の仕事の意義” ・松村北斗の“誠実な想い” 4thChapter 髙地優吾 ・“大好きな世界だからこそ”のこだわり ・髙地優吾が目指す“表裏”のある人間 ・髙地優吾は“ハムの人” 5thChapter 森本慎太郎 ・ジャニーさんが残してくれた“最後のレッスン” ・“ゴリマッチョ生徒”で『ごくせん』に出たい! ・森本慎太郎を奮い立たせた言葉 6thChapter 田中樹 ・“京本会”に対抗! “渡辺会”誕生 ・“掟破りのJr.狙い”の先にある思惑 ・田中樹に“ポジティブな勇気”を与えた言葉 <エピローグ ~6つの個性が作る新たな時代~より> 『SixTONESにとってSnow Manは“倒すべき相手”ではなく、共に頂点を目指す“同志”なのだ。 「つい先日、髙地くんに会った時には―― 『今年はどこまで出来るかわからないけど、メンバーでいろいろとアイデアをストックして準備しています』 ――と、笑顔で話していました。 SixTONESとSnow Man、それにKing & Prince、Sexy Zoneを含めた同世代グループの“嵐の後継者争い”が、新時代のジャニーズ事務所の中核になるでしょうね」(TBSプロデューサー氏) 嵐が去った後、そこには“6つの個性”が転がっていた――。 そう胸を張れる時代は、もうそこまで来ているのだから。』
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糞尿と排泄の世界は人間の生活の文化の一部を担っていながら、人間の話題の片隅に追いやられている。しかも最も原始的で、食生活と同様生きていくために不可欠である。人間の滑稽な面を見せると共に、人間の残酷で、深刻な側面も見せる。そこには文化や哲学も存在する。(「前書」より) 戦時の糞尿、災害時の糞尿、飢餓時の糞尿、肥料・薬・食糧・まじない・武器・拷問具としての糞尿、お国柄によって異なるトイレ事情や便器の種類などなど……糞尿にまつわる笑い話から深刻な事件まで、あらゆるエピソードをまとめた伝説の奇書が、大幅に加筆修正されて電子で復刊! 第一 トイレ奇談 第二 排泄の民俗学 第三 糞尿の効能 第四 糞尿にまつわる話 第五 戦場の糞尿奇談 第六 犯罪・事件の糞尿奇談 第七 拷問処刑にまつわる糞尿奇談 第八 有名人の糞尿奇談 ●柳内伸作(やない・しんさく) ノンフィクション作家。1947年、福島県生まれ。東京経済大学卒業。1972年、陸上自衛隊調査学校心理戦防護課程(陸軍中野学校の後身)を修了。防衛庁陸幕調査部の情報工作官として国外情報を収集後、戦略情報を分析、その後陸上自衛隊富士学校の研究員として教範を作成、次いで陸上自衛隊高射学校で戦史教官を務める。1992年、『週刊文春』に投稿のクーデター小論で免職に処され、提訴。政府は自衛隊がクーデターの教育をしていると認めた上に、裁判所も自衛隊はクーデターの研究・教育をしている事実は認定したが最高裁で敗訴。
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日本人がエッセイを書く時、女は清少納言に、男は兼好になる。「枕草子」のように自らのセンスを誇り、「徒然草」のように世の中を叱って己を自慢するのだ。伝統の力の、何と偉大なことよ! 希代(きたい)のパスティーシュ作家が、現代まで連なる日本文学の伝統と、名作の凄さやつまらなさをざっくばらんに語る。日本文学史の「背骨」をわし掴みにする快作! 〈本書の「雑談」の一部〉◎「源氏物語」の世界文学史上稀な文体はなぜ生まれたのか ◎短歌のやりとりはメールである ◎なぜ芭蕉は田舎の悪口を書くのか ◎大衆文学の誕生――西鶴と近松 ◎「浮世風呂」はケータイ小説? ◎なぜ漱石の小説は現代人が読んでもスラスラ読めるのか ◎近代文学者は自分にしか興味がない ◎江戸川乱歩の苦悩、福島正実のこだわり
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これがコロナ時代の稼ぎ方! 新しい副業選びの新常識!! 定番の案件からUberEats、YouTube配信まで、 副業で稼いでいる人、増えてます! 本書では副業で稼いでいる人に、成功の秘訣を聞いてまとめました。 もちろん、「成功している人がいるのはわかったけど、実際に副業なんて見つからない」という人も多いはず。 そこでそんな人のために、案件が見つかる「副業マッチングサイト」も大攻略! 副業解禁時代の副収入の稼ぎ方が何から何までわかる一冊です。
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内向型流営業スキルを身につけて、トップ営業マンを目指す! 本書は、内向型の営業マンで売れずに自信を失っている人や、営業成績が上がらない内向型の部下をもつ管理職の方、新しい営業スキルを見つけたい人向けにお伝えしている内容です。 内向型の営業マンの多くは、「自分の性格は営業に向いていないんだと自己肯定感を持てずにいます。私自身もそのひとりでした。 営業で売れない日々が続くと、売れている営業マンと自分を比較してしまいます。 しかし、他人と比較しても意味はありません。内向型の営業マンが成果を上げる唯一の方法は、自分の性格の特徴を活かした営業スキルを知り、身につけることだからです。 大手建設会社の営業マンとして売れずに最低ランクだった私が、悔しさをバネに身につけた「内向型営業スキル」を用いてトップ営業になった「コツ」を網羅しました。売れない内向型の営業マンの方は「無理せず売れるようになる」でしょう。 また、管理職の方向けに、内向型の部下の性格を活かし、伸ばすマネジメント法を書きました。内向型の特徴を掴むことで、売れる営業マンに育て上げるコツが分かるようになります。 本書を通じて、自分自身が好きで、自信に溢れたイキイキとした表情のビジネスパーソンが一人でも増えることに繋がれば幸いです。
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個人の制作するアニメーションの平成30年史。IT技術やインターネットの発展などによる環境の変化で、個人のアニメはどう変わっていったかをインタビューを交えて明らかにします。 アニメは長編やテレビシリーズの話題がメインなので、その外側で起こっている出来事の様子がなかなか伝わりませんが、本書はそれら以外なので痒いところに手が届きます。 また、もともとアニメ業界では意味がカブっている用語が多かったところに、デジタル化によってIT、CG、ゲーム業界などの用語が流入し「翻訳作業」が発生しました。そこでアニメ業界以外で「アニメーション」という言葉が使われている業界とで照らし合わせることで課題点を浮かび上がらせる機会になると幸いです。
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【主な収録エピソード】 1st Chapter “9人”のSnow Man ・深澤辰哉と岩本照──2人の間に育まれた“深い絆” ・ラウールを“プロフェッショナル”に変えた岩本照の言葉 ・メンバーしか知らない“リーダー岩本照の素顔” ・向井康二が上京を決意した“岩本照の笑顔” ・目黒蓮が岩本照に明かした“引き際宣言” ・“勉強キャラ”阿部亮平を後押しした岩本照のひと言 ・リーダー岩本照に捧げる8人の想い ・“9人でSnow Man” 2nd Chapter ×Snow Man ・深澤辰哉の迷いを打ち消した二階堂高嗣の言葉 ・滝沢プロデューサー流“ラウール育成法” ・渡辺翔太が心待ちにする“後輩ライバル” ・“心友”から向井康二へのエールと絆 ・“ご機嫌モード”の目黒蓮は“無敵モード” ・阿部亮平が見据えていた“5年後の自分” ・滝沢秀明とSnow Manの“本当の関係” ・佐久間大介と塚田僚一の“アニメ繋がり” 3rd Chapter Snow Man× ・相葉雅紀から深澤辰哉に贈られた言葉 ・相葉雅紀が認める“世界基準”ラウールの可能性 ・渡辺翔太は“不良テイスト”ライン? ・向井康二にとっての“ジャニーズにいる証” ・二宮和也との共演で芽生えた目黒蓮の夢 ・櫻井翔が注目する阿部亮平の才能 ・宮舘涼太が抱えていた“笑顔”の悩み ・佐久間大介にとっての“人生の師匠” 4th Chapter 彼らの歩むべき道 ・深澤辰哉が大切にしたい“自分自身を表す言葉” ・“感性の天才”ラウール ・渡辺翔太がふと溢した“人生哲学” ・向井康二が平野紫耀から受けた助言 ・あの先輩も絶賛する目黒蓮の“感”の良さ ・“自分に何が出来るのか”――阿部亮平が憂う“心の疲れ” ・宮舘涼太に刺さった河合郁人からのアドバイス ・彼らが見つめるSnow Manの“未来”
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【主な収録発言】 大野智 『嵐をずっとやってきて、一つだけわかったことがあるんだよね。 人生には近道も回り道もない、自分が歩いてきた道だけが“運命の道”だったと。 だから“もし嵐じゃなかったら?”とか“もしジャニーズじゃなかったら?”……とか、考えても何も変わらない。今を生きるのが俺の運命』 櫻井翔 『俺たちはデビューからこれまで“ジャニーさんの作品”だったわけで、グループが活動休止し、初めてセルフプロテュースで“自分自身が作品”という道を歩き出す。 その日が近づくにつれ、怖さとワクワク感がすげえ増殖する感覚――。 何だろうコレ(笑)』 相葉雅紀 『俺らは嵐である前に、中学や高校の頃からずっと一緒の幼馴染みなの。 あえて“親友”とまでは言わないけど、でも俺ら5人には5人にしかわからない、わかり合えない気持ちがある。 周りが思うことなんて、だいたい外れてるから!』 二宮和也 『これだけは断言しておきたいんだけど、俺は自分ん家の玄関を出た瞬間から“嵐の二宮和也”で、それは1999年にデビューした日から今までも、そしてこれからも変わることはない。 俺が嵐を辞める日まで』 松本潤 『“60才とか70才までアイドルをやれるか?”と言われれば難しいけど、60才とか70才で「俺ってカッコよくね?」と思える仕事には絶対に巡り会えると信じてる。 だから俺はチャレンジをやめないし、好奇心は無限にでっかく育てたい』
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 普段の生活で使われることのない思考回路を、手軽に目覚めさせることができるのが「パズル」。 「言語力」「数字力」「思考力」「ひらめき力」「論理力」の5つのテーマで問題を厳選。 頭をほぐし、さびついた思考をクリーニングして、脳を活性化する珠玉の57題! ストーリーに沿って解き進めるから、誰でも楽しく続けられる!
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【主な収録エピソード】 1st Chapter SixTONES <髙地優吾> ・“横一で歩いていきたい”リーダーの指針 ・SixTONESの魅力を伝える“伝道師” <松村北斗> ・退所を決意した日 ・イメージと違う“意外な顔” <田中樹> ・メンバーが全員認める“ナイスガイ” ・自分を見守り続けてくれる“特別な存在” <京本大我> ・念願の“ミュージカル初主演”に寄せる想い ・『バカレア組』こそが原点 <ジェシー> ・“今の自分たち”を見て欲しい! ・“6つの個性”がぶつかり合って生まれる“1つの力” <森本慎太郎> ・将来を見据えた活動 ・『鉄腕DASH』──TOKIOからSixTONESへ 2nd Chapter Snow Man <岩本照> ・デビュー直前に見た夢 ・“SASUKE完全制覇”の野望 <深澤辰哉> ・“アクロバット”への強いこだわり ・滝沢秀明からの厚い信頼 <ラウール> ・“滝沢プロデュース”の象徴 ・“タメ”でのつき合い <渡辺翔太> ・Snow Manを引っ張る“社交性オバケ” ・『それスノ』で全力疾走 <向井康二> ・Snow Manでデビューして“一番変わった”こと ・コンプレックスを“パーソナリティ”に <阿部亮平> ・“個人仕事”で変わった意識 ・延期された“アジアツアー”への想い <目黒蓮> ・Snow Manに吹き込む“新風” ・すべてを“ポジティブ”に捉えて <宮舘涼太> ・夢は“大河ドラマ”出演 ・アイドル界の頂点に立つために必要なこと <佐久間大介> ・『7G』で受ける“良い刺激” ・“NGなし”で突っ走る宣言
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【主な収録発言「嵐ノコトバ」】 ★大野智 ・『弱いのは恥じゃない。 弱さを認めずに強がることのほうが、よっぽど恥ずかしい』 ・『“大したことがない”といって、捨てたり諦めたりしない。 どんなことでもコツコツと積み重ねることで大きな固まりになるから』 ★櫻井翔 ・『一度挫折した人って、次のチャレンジにやたらと臆病になる。 でも二度挫折をした人は、三度目の挫折も怖くなくなる。 本当に強い人って、そういう道を歩んできた人』 ・『直感で“これはそのうち飛び越えられる”って思うハードルは、ちょっと頑張れば今すぐ飛び越えられる。 “そのうち”まで延ばすのか“今”頑張るのか――結構重要な選択肢だよ』 ★相葉雅紀 ・『自分のコンプレックスを克服するには、誰かに褒められるのが一番の特効薬』 ・『自分の実力を全部出そうとするから固くなる。 “半分でいいや”と思えば、8割は出せる』 ★二宮和也 ・『目的や目標は叶えるためにあるのではなく、その方向に進むための道しるべ』 ・『誰かのひと言で救われるなら、それは嵐のひと言でありたい』 ★松本潤 ・『昨日思い描いた今日じゃなかったら、明日へ繋がる今日にすればいいんじゃね? それが向上心ってヤツだよ』 ・『今、すっげえ悩んでても、1年後には何で悩んでたのかすら忘れる。 だからこそ、その悩みを大切に、思う存分に悩んで結論を導き出せ』 <プロローグより> 『この本は、選りすぐりの嵐の発言を1冊に集約した“嵐発言集のベスト版”です。 どの言葉にも彼らの想いが詰まった発言ばかり。 側近スタッフだからこそ知っている“貴重な発言”が満載です。』
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【勇気をもらえるフレーズ】 ★『アイドルには英語で“偶像”の意味があるように、そこで夢を見せてくれたり、希望を配ってくれることが“仕事”だと考えています。 私は、私たちメンバーが元気に楽しんでいる姿を見て、皆さんに明るい気持ちになって欲しいんです。 本当は涙の一筋も、皆さんには見せたくないんです』<潮紗理菜> ★『途中でやめる人には絶対に勝ちは来ないし、自分がやめることで他人に“勝ちを譲る”ことに何で気づかないのかな? 誰かが降りれば他の者が楽になる。 当たり前じゃん』<齊藤京子> ★『何もしてあげられなかったら、そばにいて一緒に泣いてあげたい。 少しでも支えになるなら私はそうする。 本当に辛い時、言葉はいらないから』<佐々木美玲> など <プロローグより> 『“仲の良い、アットホームな雰囲気のメンバーが醸し出すハッピーなオーラ”―― そんな彼女たちにピッタリなグループ名として名付けられた『日向坂46』。 本書はそんな、ハッピーオーラに満ちた彼女たちのエピソードと彼女たちが語ったフレーズを、TVの現場を中心に拾い集め、皆さんによりハッピーになって頂くために製作された。 しかしそこには彼女たちのハッピーな素顔のみならず、人知れぬ努力や苦悩、メンバー同士の絆といった“知られざる素顔”もご紹介させていただいている。 そんな彼女たちだからこそ、彼女たちが発した言葉は読む者に“勇気”と“力”を与えてくれるのだ。 本書を最初から最後まで読んで頂ければ、日向坂46メンバーの放つ“ポジティブなハッピーオーラ”で、誰もが勇気と希望をもらえるはずだ。 “すぐそばで彼女たちが力を与えてくれる”――そんな気持ちになっていただければ幸いだ。』
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★1冊まるごと“嵐ヒストリー”★ 『前作『ARASHI CHRONICLE 1999→2009』に続き、第2弾となる『ARASHI CHRONICLE 2010→2020』では、2010年から2020年までの貴重な“お宝エピソード”や“知られざるエピソード”、そして嵐の5人が語ったフレーズをたっぷり収録。 2010年~2020年までの“嵐の10年間”を年代ごとに、まるごと1冊に収録した内容となっています。 どのエピソードも“当時の嵐”がよくわかる貴重なエピソードばかり、側近スタッフだからこそ知っている“嵐5人の素顔”が満載です――。』<プロローグより> 【主な収録エピソード】 <2010> ・相葉クン、目指すは超一流! ~『嵐にしやがれ』舞台ウラエピソード~ <2011> ・紅白初司会成功の裏に“あの先輩”アリ ~『紅白歌合戦』初司会エピソード~ <2012> ・まさかの決断?相葉クン、健介ファミリーに入る~『24時間テレビ35』舞台ウラエピソード~ <2013> ・相葉クンは“日本で一番かかりたくない”お医者さん~ドラマ『ラストホープ』オフオフエピソード~ <2014> ・『相葉マナブ』1周年に想う相葉クンの“マナブ”姿勢~『相葉マナブ』エピソード~ <2015> ・6年ぶりの“カウコン出演”への特別な想い~『ジャニーズカウントダウンコンサート』エピソード~ <2016> ・“SMAP解散”で嵐が背負う責任と期待~SMAP解散エピソード~ <2017> ・『嵐のワクワク学校2017』で共演した後輩グループへの期待~『嵐のワクワク学校』エピソード~ <2018> ・『ブラックペアン』で二宮クンが見せた“ダーク”な一面~ドラマ『ブラックペアン』エピソード~ <2019> ・“嵐活動休止”――大野クンが語った本音~“嵐活動休止”舞台ウラエピソード~
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歴史書にない圧倒的面白さ。 奇想天外アナザー日本史!! お伽話のモデルは神話だった? 源頼光と四天王の酒呑童子討伐とは? 源義経の師・鞍馬天狗の正体は? 架空の人物と言われる猿飛佐助の活躍とは? 陰陽師、忍者、剣豪、武者……鬼や妖怪が入り乱れる異説、伝説の数々!! 【目次】 1章 日本神話の神々 2章 妖怪退治の伝説 3章 異能者と謎多き人物 4章 武者・忍者・剣豪 5章 神としてまつられた人物
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人間をつくった「伏犠と女カ」、理想の君主とされた「三皇五帝」などの神話から、「関羽」や「岳飛」など神格化された歴史上の英雄、さらには『西遊記』、『封神演義』などの物語に登場する人物まで、中国で親しまれる人物群を一挙紹介!! 【目次】 1章 中国神話とは? 2章 創世神話と道教の神々 3章 伝奇編 4章 歴史編 5章 霊獣・邪神・妖怪編
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★白石麻衣の“過去・現在・未来”のすべて――“素のままの白石麻衣”独占収録★ 【主な収録エピソード】 ★1st Chapter 乃木坂46との出会い ・“卒業”──白石の本心と運営の思惑 ・人生を激変させた“乃木坂オーディション” ・白石が晒した唯一の“アキレス腱” ・“過去”を乗り越えたポジティブなモチベーション ・白石が改革した“乃木坂ルール” ・『伝説のひと吠』──“レジェンド白石麻衣”誕生の瞬間 ★2nd Chapter パイオニアとしての宿命 ・生駒と白石の間に生まれた“絆” ・“2代目キャプテン真夏”への信頼感 ・白石と生田、2人の間にある“特別な”関係 ・“ザ・盟友”──松村沙友理 ・西野七瀬との“絶妙な距離感” ★3rd Chapter センターを託す者たちへ ・“乃木坂46のパイオニア”としての責任 ・3期生の中に見た“生駒イズム” ・“次期センター”に指名する後継者 ・白石が期待する3期生の可能性 ・与田祐希に見る“新しいセンター像” ・密かに期待する“4期生の逸材” ・白石が“卒業”を確信した瞬間── ★4th Chapter ライバルを超えるために ・“シングル年間1位”へのコンプレックス ・レコード大賞3連覇よりも“大切なこと” ・白石が恐れる“AKB48の底力” ・乃木坂メンバーに残した“海外進出”への宿題 ・白石が意識する“同じ年のライバル” ★5th Chapter アイドルの衣を脱ぐ時── ・白石が感じていた“2年前の予兆” ・“初心”を忘れないために ・乃木坂46“謙虚の象徴” ・“ファッションリーダー”としての未来 ・「女優・白石麻衣」への想い ・白石が掴んだ“新たな夢と目標” ・卒業で広がる“白石麻衣”の可能性── ・<白石麻衣フレーズ集>
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★1冊まるごと“嵐ヒストリー”★ <プロローグより> 『本書は、嵐の側近スタッフから集めた“とっておきのエピソード”から作った『嵐エピソードBOOK』に収録されていたエピソードの中から厳選してお贈りする、当時のエピソードを年代ごとに1冊にまとめた“メモリアルエピソードBOOK”です。 1999年のデビュー発表イベントから、2009年の10周年まで――嵐デビューからの“お宝エピソード”がたっぷり詰まっています。 どのエピソードも“当時の嵐”がよくわかる貴重なエピソードばかり。 側近スタッフだからこそ知っている“嵐5人の素顔”が満載です。 デビューから10周年までの懐かしい“あの頃の嵐”の姿を、もう一度思い出していただければ幸いです――。』 【主な収録エピソード】 <1999年> ・『嵐』5人の誓い! ~『デビュー発表イベント』エピソード~ ・関ジャニからのエール! ~デビュー記念イベント『“嵐”大集会』エピソード~ ・『Vの嵐』での5人~『嵐』初主演ドラマ『Vの嵐』撮影エピソード~ ・Jr.のみんな、ありがとう! ~『ジャニーズJr.特急投球コンサート』舞台ウラエピソード~ <2000年> ・相葉クンの涙のブルースハープ~『嵐1stコンサート』エピソード~ ・中居クン激怒! ……嵐、お前ら俺をバカにしてんのかよ!!~『うたばん』出演エピソード~ <2001年> ・いつかやりたい! “『嵐』の超バラエティ”~桜井クン&大野クン、オフタイムエピソード~ <2002年> ・相葉クンを救ってくれた“アノ人”のコト~相葉クン、オフタイムエピソード~ <2003年> ・松本潤&仲間由紀恵“熱愛報道”の真相~『ごくせん』エピソード~ <2004年> ・これで俺も『志村軍団』入りだ! ~『天才! 志村どうぶつ園』番組エピソード~ など
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『2020年1月22日、SixTONESは“世界のYOSHIKI”プロデュースの『Imitation Rain』で。Snow Manは栗原暁(Jazzin'park)、HIKARIのジャニーズ王道コンビによる『D.D.』で。それぞれデビューを飾った。 (中略) 良い意味でライバル関係にあるSixTONESとSnow Manが、ファンの皆さんに魅せてくれるモノ。それが何であるかは、本書をお読み頂ければおわかりになるだろう。 たとえば、1年でほとんどの先輩を飲み込んでしまったKing&Princeに対し、ジャニーズJr.時代の先輩でもあるSixTONESとSnow Manが―― 『待ってろよ。お前たちの知らないエンターテインメントを教えてやるからな!』 と、宣戦布告の炎を燃やしていることを――。』<プロローグより>
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『「白石が2020年に卒業するのは規定路線で、生田絵梨花との“W卒業”との噂まで流れてきています。彼女たちは1期生の卒業がどれほどのダメージを与えるのかを理解していますし、その時に備えて3期生、そして4期生の成長をサポートしているのです」 実は白石と生田だけではなく、飛鳥、松村、キャプテンの真夏にまで卒業に関する情報が錯綜しているのが現状だ。 (中略) 本書はその白石麻衣の周辺事情を中心に、彼女や1期生の中心人物たちの動向、3期生と4期生との関わりなどを添え、ファンや視聴者の知らない、今の“乃木坂46の真実”を浮き彫りにしていきたいと思う――。』―プロローグより―
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人間関係の基本、それは愛を求めないこと。いつでも、どこでも、誰とでもつながれる時代。しかし、かえって意思疎通がうまくいかないと感じることはないだろうか。「わかってもらえない」といった日常の出来事から、SNSでの炎上、引きこもりなど、コミュニケーションが断絶されるケースが増えている。この問題に、爆笑問題の太田光と霊長類学者の山極寿一が挑む。ときに同意し、ときに相反しながらたどり着いた答えとは――? 私たちは誤解している。大切なのは、「わかってもらえない」ではなく、「わかろうとすること」、そっと寄り添うことなのだ。コミュニケーションに悩む全ての人に贈る処方箋!
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