哲学・宗教・心理作品一覧

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  • 〈法華経〉の真実
    -
    本書は“二つの法華経”という枠組みに基づいて、12の視点から〈法華経〉(=大宇宙の真理)のメッセージを解き明かそうとするものです。その核心について著者は、〈法華経〉は分からないというところから〈法華経〉への信仰が始まるのであり、この信仰は私たちに人生をどう生きればよいかの示唆を与えてくれると言います。『〈法華経〉の世界』、『『法華経』日本語訳』に続く、著者による『法華経』三部作がここに完結します。
  • 〈法華経〉の世界
    -
    本書は、伝統的な解釈や註釈書などに囚われず、鳩摩羅什訳の『妙法蓮華経』そのものと向き合って丁寧かつ自由に読み解いた、『法華経』の解説書です。 著者は、『法華経』を自由に読むことで、『法華経』が「あらゆる仏教は〈法華経〉(=大宇宙の真理)である」と謳っているということに気づけるといいます。 この『法華経』と〈法華経〉という「二つの法華経」は、それぞれ何を意味するのか。その解明を皮切りに、『法華経』全28品を綿密な考察と機知に富んだ筆致で説き尽くします。
  • 『法華経』のはなし 久遠の思想と菩薩への道
    -
    日蓮教学、法華経思想研究の泰斗が身近な言葉で解く『法華経』入門の最適書。多くの僧や歌人の詠んだ和歌の背後にある『法華経』信仰に縁を結んだ人生観などを味わいながら、各品の成り立ちや歴史、法華経文化について言及。
  • 法華経を生きる
    4.0
    この世は目には見えない『大きな仕組み』の中にある。その『仕組み』を少しでも理解できれば我々の人生はもっと豊かで有意義なものになるだろう。それを解く鍵が釈迦等が残した法華経の中にある。著者の数十年の実践からこれを平易に解き明かし、生と死という根源的問題にまで言及した、混沌の時代を生き抜くための全く新しい法華経ノート。
  • 保健、医療、福祉、教育にいかす 簡易型認知行動療法実践マニュアル(きずな出版)
    5.0
    【簡易型認知行動療法の具体的な進め方がイチからわかる!】認知行動療法(認知療法)は、その有用性から、医療現場だけでなく、企業や地域、学校等で広く活用されるようになっていますが、誤解されたり誤用されたりすることが少なくありません。そこで本書では、実際の現場で認知行動療法をどのように活用すればよいかについて、実践的かつ具体的に解説しました。こころだけでなく、食事指導や運動教育、睡眠教育まで網羅していることも本書の特徴です。また、本書記載のパスワードをご入力いたくことで、専用ウェブサイト『簡易型認知行動療法実践マニュアル』活用サイトから関連資料の閲覧、ご利用が可能です。

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  • 保健室から見える 本音が言えない子どもたち
    3.6
    「別に…」「わからない」「先生、決めて」「お母さんがこう言ったから…」…自分のことを言語化できない、決められない子が増えています。「察してほしい…」その気持ちの裏にある、親が気づかない、大人が見落としがちな、子どもの心の深層とは? 教育困難校での経験と、NLP、脳科学理論から生み出された独自のメソッドで多くのケースを解決してきた元保健室の先生が、子どものために今、親が、大人ができることとについて書き下ろした、渾身の一冊。
  • 保護犬と暮らしてわかった死ぬまで幸せな人生の歩み方10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私はいま、毎日とても充実した生活を送ることができているけれど、それはあらゆる場面での満足度が高いからです。 満足度が高い理由は簡単で犬が私の周りにいるからです。 え?それだけ?と思った方もいるでしょう。 でも私は、人の幸せは周りと比較しない自己満足に浸り続けることだと思っています。 本や映画でもよく聞くフレーズの「人が死ぬときにどれだけ満足感を得られた人生だったか、幸せな人生だったか」は、幸せの基準を自分で決めて生き抜くことができたかどうかにかかっているのではないでしょうか。 たしかに、現代は何かと世知辛い世の中かもしれません。 たとえば子育てにおいて、毎日イライラしながら日々時間に追われていたり、趣味やスポーツにお洒落など、アクティブだった十代や二十代とは違って体や時間が不自由だったりと、幸福感を忘れてしまった方が少なくないと思います。 私もそんな人間の一人でした。 いじめや病気を経験して絶望しかない時期。 でも保護犬と暮らすようになったことをキッカケに毎日が幸せな人生に変わったのです。 もちろん、あなたが幸せになるために保護犬と暮らす必要はありません。 あなたなりのキッカケをつかみ、幸せな人生を歩んでいただくことが私の願いです。 ただ、あなたが昔の私のように今、人間関係のストレスやお金の不安、自己肯定感が低いなど、生きづらさを感じているのなら、私がこれまで歩んできた道のりをお伝えすることで、少しでも前向きな気持ちになれるのではないかと思って本書を執筆いたしました。 犬(ワンちゃん)が好きな方は元より、保護犬がどんなものか知りたい方や人生に悩んでいる方はぜひ保護犬を通じて犬の気持ちや幸せな人生を実感していただければ幸いです。 【著者紹介】 岩田葉子(イワタヨウコ) 1967年11月6日長崎県生まれ。 大学病院の職員として働く傍ら、埼玉県東松山市で占い師(ヒーリングサロンマノア代表)としても活動中。 産業カウンセラーの資格を持ち心理学に精通。 心の内側から湧き起こる熱い言葉で不安や悩みを抱える人々に元気を与えるのが得意。

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  • 保護者と先生のための応用行動分析入門ハンドブック 子どもの行動を「ありのまま観る」ために
    -
    子どもを、先入観なく客観的に観ていくことはとても難しい。 本書で解説する応用行動分析を活用することで、その子の気になるところや悪い部分ばかりでなく、「良いところ」「きちんと行動できている部分」に目が向けられるようになる。すぐにすべてができなくても、1つずつステップを続けていけば、子どもの良い面をさらに延ばしていくことができるだろう。 子どもの気になる行動に困っている教師・親御さんにお勧めの一冊。

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  • 欲しい未来が手に入る 怒りのコントロール術 「感情美人」になれる7つの扉
    2.5
    「『怒り』という感情の暴走を『理性』を使ってコントロールする」それがアンガーマネジメントです。育児、介護、離婚裁判などを同時並行で進めていた著者が、リアルな体験を元にイライラの対応策を解説しています。さらに怒りの奥にある孤独感・不安・自己否定感の解決方法、人生に変化を起こせるようになる方法を紹介。怒りに振り回される人生を歩くのではなく、自分で怒りをコントロールする人生を歩きたい方にとっての必読書。
  • 星が告げる「風の時代」の幸せな生き方 2030年の宇宙エネルギー予報
    5.0
    占星術ファンでなくても「風の時代」という言葉を見聞きする昨今、星の専門家である著者は時代の大変革はむしろここから2030年まで、といいます。 星の流れは集合意識を読むこと、時代の動きにも影響があります。これは天気予報にも似たことなので、 予報を知ることで自分の暮らしや人生を幸せにするお手伝いをおこないます。 社会的な動きから個人的な分野まで、月や太陽、星など天体の動きを丁寧に説明し、 個人的な事象だけを取り上げる占い本とは一線を画す1冊。 12星座別の2030年までの予報と過ごし方アドバイスもボリュームたっぷりでお伝えします。
  • 星の神話伝説集
    -
    星や星座の神話伝説には、人類の遠い祖先の宇宙観や夢が反映されている。ギリシャ神話はもちろん、世界各地に伝えられないところはない。地域別、星座別、太陽系の神々とに蒐集集約した本書は、ファンタジーの祖型事典の観がある。

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  • 星野道夫の神話 未来を照らすそのスピリチュアリティ
    -
    写真家・星野道夫の遺した言葉から、混迷する現代を生きぬくためのスピリチュアリティを読み解き、未来への道しるべとなる「現代の神話」を紡ぐ。
  • 星ひとみの天星術2023 満月〈月グループ〉
    -
    著書累計100万部突破! 驚異の的中率で話題の占い師・星ひとみによる、 あなただけの“年間運気本” 待望の12天星タイプ別!365日の幸せメッセージ!! 2023年のあなたを幸せにする一冊! ・2023年の「総合運」「恋愛運」「仕事&金運」は? ・「月ごと」「日ごと」の運気は? ・気になる人との「相性」は? 天星術全12タイプはこちら↓ ●月グループ ・「満月」 情にあふれたロマンチスト ・「上弦の月」 癒し系の愛され屋さん ・「下弦の月」 ノリで勝負な愛嬌の達人 ・「新月」 ガラスのハートを持った気分屋さん ●地球グループ ・「空」 負けず嫌いな頑張り屋さん ・「山脈」 平和主義なお調子者 ・「大陸」 冷静沈着な感性先取りタイプ ・「海」 二面性を隠し持った完璧主義者 ●太陽グループ ・「朝日」 自由気ままな気分屋さん ・「真昼」 自由主義な行動派 ・「夕焼け」 マイペースな陰の努力家 ・「深夜」 束縛を嫌う、個性豊かな変わり者
  • 星ひとみの天星術2022 月グループ
    3.0
    天星術初の"年間運気本" 満月、上弦の月、下弦の月、新月の「月グループ」のあなたへ 星ひとみが贈る365日の開運メッセージ シリーズ累計67万部! 各種メディアで大人気! 驚異の的中率で話題の人気占い師・星ひとみ、初めての"年間運気本" *本書で分かること ・天星術による、あなたの本当の性格となる天星(=タイプ)が分かります。 ・2021年12月から2022年までのあなたの星紋(=運気)が分かります。 ・2022年の総合運、恋愛運、仕事&金運を紹介。 ・2022年の行動指針となる「運気の流れ(バイオリズム)」を収録。 ・毎日を過ごすうえでのアドバイスとなる「運気カレンダー」を収録。 ひと目で今日がどんな1日か分かる天星記号に加え、すべての日に星ひとみからの開運メッセージを掲載。 ○あなたの天星は何グループ?幻冬舎plusのサイト内で調べることができます。 ※本書では1920年から2022年生まれの方の星紋(=運気)を調べることができます。
  • 星ひとみの天星術2024 満月〈月グループ〉
    5.0
    著書累計120万部突破! 驚異の的中率で話題沸騰中の占い師・星ひとみによる、 12天星タイプ別あなただけの“年間運気本”。 天星ナンバー別の運気も収録し、さらにパワーアップ! 「突然ですが占ってもいいですか?」(フジテレビ)等、 数々のメディアで大人気!当たりすぎてファン激増中の占い師・星ひとみ。 本書は、大ヒッしたト「星ひとみの天星術」シリーズの2024年版となります。 ・2024年の「総合運」「恋愛運」「仕事&金運」 ・「月ごと」「日ごと」の運気 ・気になる人との「相性」 ・2024年にやるといいこと&気をつけること ・2024年の開運アイテム&開運スポット 天星術全12タイプはこちら↓ ●月グループ ・「満月」 情にあふれたロマンチスト ・「上弦の月」 無邪気で警戒心の強い癒し系 ・「下弦の月」 ノリで勝負な愛嬌の達人 ・「新月」 想像力が豊かな寂しがり屋 ●地球グループ ・「空」 包容力豊かな頑張り屋さん ・「山脈」 平和主義なお茶目さん ・「大陸」 冷静沈着な感性先取りタイプ ・「海」 二面性を併せもつ完璧主義者 ●太陽グループ ・「朝日」 自由気ままな気分屋さん ・「真昼」 自由主義な行動派 ・「夕焼け」 悠然としている頑張り屋さん ・「深夜」 束縛を嫌う個性豊かな変わり者 2024年のあなたのお守りになる一冊!
  • 星降るカミーノ 魂の旅路
    4.0
    「カミーノ」とは、スペイン西北部のサンティアゴ・デ・コンポステーラという町にある聖ヤコブ(イエスの12弟子の一人)の墓に詣でる巡礼道のこと(「サンティアゴの道」「ヤコブの道」ともいう)。ヤコブの墓はキリスト教三大聖地の一つでもある。起点はフランスの最南端にある町サン・ジャン・ピエ・ド・ポー。そこからピレネー山脈を越えて、約800キロの道を歩くのである。脳梗塞の後遺症で不自由な身体にもかかわらず、四国八十八カ所を巡礼した著者が次に目指したのが、この「カミーノ」であった。目的は、「自己との対話」であり、「生まれてきた理由」を探すためである。厳しい天候のなか、33日間、ただひたすら歩き通した末に得たものとは? 「カミーノ」の道中でどんな出会い、発見があったのか? 本書は、「カミーノ」を歩きながら、「人間は何のために生きるのか」「魂を磨くとはどういうことなのか」を綴った感動の巡礼記。
  • 保守思想とは何だろうか ――保守的自由主義の系譜
    -
    一般的に、保守思想と自由主義(リベラリズム)は水と油のように相容れないとみなされる。しかし本来、正しい「保守」であれば自由主義を擁護するし、本物のリベラルであれば「保守」たらざるをえない。本書では、デヴィッド・ヒューム、福澤諭吉、フランク・ナイトという三つの偉大な知性を召喚し、歴史の転回点に立った彼らが、近現代世界の黎明期に見出した共通の主題「保守的自由主義」を抽出する。彼らが追究した思考を追体験することで、同じく歴史の転回点に立つ私たちが、二元論に惑わされずに保守思想の本質にたどり着くための道筋をさぐる。
  • 保守思想のための39章
    3.7
    バブル崩壊と冷戦の終焉から十年すぎた。しかし今なお、経済の立て直しから有事への対処などに至るまで、依然として議論だけが続いている。しかも、その空疎な対立と不毛な論争の蔭で、学級崩壊、官民を問わない不正行為の続出、各種犯罪の増加など、日常の社会そのものは緩慢な自死の過程をたどりつつある。そして、資本主義の挫折と帝国主義の再来、それが世界の大状況となっている。この危機に、私たちはどう臨めばよいのだろうか。単なる郷愁やかたくなな復古ではなく、美徳と良識にもとづいて公共空間を再建するため保守思想の真髄をさぐる。
  • 「保守主義者」宣言
    4.0
    全世界の保守主義者よ、団結せよ! コロナ禍に乗じて台頭する権威主義国家、節度なき個人主義、人権の名の下に封殺される言論……。 私たちはどこへ向かおうとしているのか? 日本と世界を守る「思想の力」を問い直す!
  • 保守主義とは何か 反フランス革命から現代日本まで
    4.0
    21世紀以降、保守主義者を自称する人が増えている。フランス革命による急激な進歩主義への違和感から、エドマンド・バークに端を発した保守主義は、今では新自由主義、伝統主義、復古主義など多くのイズムを包み、都合よく使われている感がある。本書は、18世紀から現代日本に至るまでの軌跡を辿り、思想的・歴史的に保守主義を明らかにする。さらには、驕りや迷走が見られる今、再定義を行い、そのあり方を問い直す。
  • 保守のヒント
    5.0
    「保守」という思想はいったいどのようなものであるか? 小林秀雄、三木清、橋川文三、福田恆存、竹内好、大川周明……。近代日本史をふまえつつ、気鋭の研究者は先人たちを訪ね直し、保守思想をその起源から描出した。混迷の現代日本にも迫り、読者に新たな発見を与える保守のヒント集。
  • 保守の本分
    -
    「右傾化」といわれる昨今。ネットで見かける「右寄り」言説は本当に「保守」で「右翼」なのか?「右からの反原発デモ」に携わるnoiehoieが保守主義者の立場から語る!

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  • 保守の遺言
    4.0
    「主語は最後に現れる」(J・オルテガ)といった調子で、状況論を語るなかでおのれに能動的な意志の最後の一片が残っていると判明すれば、そのくすぶりをできるだけ整理して表現してしまうとおのれの脳も空っぽになり、たぶん能動的に自死に着手できるであろう──稀代の思想家・西部邁、絶筆の書。自裁に込められた真意とは。
  • ホスピス ――いのちと癒しの倫理学
    2.7
    患者本人と周りの者に、より人間的なふれあいがあれば、おだやかな心で死を迎えられる。残された最期の充実した日々には「生きがい」と「死にがい」も感じられる。そういう「有終の死」を可能にする「生命倫理」とは何か。国内外のホスピス活動の動向を精力的に探りながら、いのちと癒しに関わる今日的な問題を考える。
  • 『法華経』流通分の研究
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サンスクリット語の原典『法華経』流通分に着目し、革新的な流通実践論を構築。流通の手段、対象、主体を通じて、一乗思想を現実化する。流通は、『法華経』の真髄に触れ、広宣流布を促進する鍵となる。 本書は『法華経』流通分における流通手段、対象、主体という三要素を中心に、経典流通の新たな理論を提案し、その実践的意義を探求する。『法華経』流通分の構造を解明することによって、法華思想が現代においてどのように実践され、流通されるべきかを明確にする。
  • 法華七喩おもしろ噺 「自分をつくる」七つのヒント
    -
    『法華経』を飾る七つの譬え話をユーモアたっぷり、豊富なエピソードで読み解いた本。禅僧である著者が、悟道に至るための法華経実践の知恵を、おもしろ噺にのせてやさしく伝授。『法華経』入門書としても好著。
  • 法華とは何か―『法華遊意』を読む―
    -
    博引旁証で知られる吉蔵は、多くの法華経の注釈書を残した。『法華遊意』は自身の法華経研究の精髄を簡潔に整理した綱要書。本書は、『法華遊意』全文の現代語訳を段落ごとに掲げ、訓読文と注を付すとともに、本文解説を施す。
  • ほっこりファミリー対談 ミラクル☆ヒーリング2 宇宙的しがらみの外し方
    -
    吉本ばななさんが突如、ミラクルヒーリング談義に参戦!? 病気の大部分は生きた霊のしわざですって~~!? ならばその宇宙的しがらみのはずし方とは!? このお二人だからこその展開にわくわくはらはら これまでにない、お楽しみたっぷりな対談本です!

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  • ほっトレ
    3.5
    【面白いように人生が好転♪】「頑張っているのにうまくいかない」「ついネガティブに考えてしまう」…大丈夫、それが普通です。なぜなら人の思考は1日約6万回。そのうち80%以上がネガティブなものだと言われています。しかも「無意識」の領域で起きているため、普段は気づくことができません。ただし、その状態で生活していると、人生はしんどい方へ進んでしまいがち。 だからといって、無理なポジティブシンキングや気合でなんとかしようとすると、また空回り…なんてことにも。思い描く素敵な生活を掴むひみつは、人間の意識が持つ、”ある習性”を活用すること。本書はその方法を、だれにでも簡単にできる形にまとめました。必要な物はノートとペンだけ! 著者は、どん底を何度も体験し、さまざまな方法を学び、試してきたマインドトレーナーの小林真純さん。そのなかで効果があった方法を「ほっとするトレーニング(=ほっトレ)」として発信してきました。 すると、試した方から「職場でいじめられなくなった」「300万円もらった」「自分史上最高になれた」との声が多数! 本書では、うまくいかない人から寄せられた質問と回答なども交えながら、可愛いイラストとともに優しくお伝えします。 イライラや不安が止まらない。心に余裕が持てない。ストレス過多な現代を生きるすべての心優しい人たちへ…。ネガティブに気づいたら、人生が好転するチャンスです。「ほっトレ」で、しんどい現実を、幸せな未来に書き換えましょう!
  • ホッブズ 人為と自然 自由意志論争から政治思想へ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 17世紀のヨーロッパに生きた思想家は、いくつもの難題に直面していた。人為と自然、精神と物体、そして認識と存在。キリスト教共同体とコスモロジーの動揺は、一方では人間を自己の存在の主体としつつ、他方では存在のもろさを露呈させたからである。しかも、人間存在には強さと弱さが共存するという自覚に、自然についての学の展開が重なり合う。まさにホッブズは、人間は精神を持つ肉体として自ら決定できる、しかし物体の運動には全て法則がある、という両立困難な二側面に正面から向き合った。だからこそ彼は、言語のありかたと物体の運動から根源的に考え抜き、人間の情念にも眼を向ける。そして、決定論を直視しつつも、人為的な秩序を作り出そうと苦闘する。自由意志論争から論を起こし、ホッブズの政治思想における精神の役割を探究する本書は、スコラ哲学の伝統を視野に入れつつ、大陸の合理主義的哲学と共通の地平に立ってホッブズの政治思想を捉えようとする、独創的な業績である。 【目次より】 凡例 序論 一節 問題の所在 二節 研究史 三節 本書の構成 一章 ジョン=ブラモール 一節 自由意志論争の背景 二節 スコラ哲学の継承 三節 ブラモールの政治思想 四節 中世哲学史におけるブラモールの位償づけ 二章 自由意志論争におけるホッブズの視座 一節 研究史と分析視角 二節 自由と強制 三節 熟慮と選択 四節 国家と個人 五節 三つの視座に関する思想史的考察 三章 制作と二つの自然 『物体論』をめぐって 一節 三つの原因概念 二節 運動一元論の難点 三節 制作と二つの自然 四節 制作の条件 四章 情念論とその政治的射程 一節 運動としての位相 二節 主観的経験という位相 三節 人間的位相 四節 情念と政治 五章 政治思想における人為と自然 一節 自然法と理性 二節 日常言語としるし 三節 人為と自然 結論 自然の変容と国家の制作 補論 ホッブズ研究史の一断面 はじめに 一節 ソレルのホッブズ解釈 二節 ザルカのホッブズ解釈 おわりに 註 あとがき 参考文献 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 川添 美央子 1970年生まれ。政治思想史家。慶応大学教授。慶應義塾大学法学部卒業。慶應義塾大学法学研究科博士課程単位取得退学。博士(法学)。専門は、西洋政治思想史。 著書に、『ホッブズ 人為と自然』などがある。
  • ほとけさまといつもいっしょ 子どものための浄土真宗入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもにもよくわかる新感覚の浄土真宗入門。 子どもたちの疑問を通して、浄土真宗の教えをやさしく学べる。 解説や豆知識も充実しており、いまさら聞けない大人にもおすすめの入門書。
  • 仏さまのお弟子になる―帰敬式を受けて始まる歩み―
    -
    親鸞聖人があきらかにした教えにふれる入門書 伝道ブックスシリーズ 京都の東本願寺では、多くの方が「帰敬式(おかみそり)」を受けられ、仏弟子としての人生を歩みだされています。 「帰敬式」とは、仏・法・僧の三宝に帰依し、法名をいただき、仏弟子として歩んでいくことを誓う、浄土真宗の門徒にとって大切な儀式です。 では、仏弟子として人生を歩むとは、どのようなことなのでしょうか。 「人身受け難し」という言葉で始まる「三帰依文(さんきえもん)」を手掛かりに、人間として生きる意味や喜びを、仏さまの教えにたずねていきます。
  • 仏さまの世界へ誘う 今昔ものがたり抄
    -
    『今昔物語集』には、仏教的視点からみた数々の説話が収められており、虐待、ハラスメント、孤独死、詐欺など、現代にも通じるさまざまな問題が取り上げられ、その語り口は実にリアルで、苦悩や不安を抱えながら生きていた当時の人びとの息遣いが、時空を超えて伝わってきます。本書では、その『今昔物語集』をテーマごとに並べ替え、各説話の現代語訳については、原文を尊重しながら、独自の解釈によって要点をまとめています。本書を通して、『今昔物語集』に記された、現代にも通ずるものがたりたちに触れてみませんか?
  • ほとけさまの智恵と慈悲 ―名僧たちも学んだ「仏教寓話」
    値引きあり
    5.0
    がんばるな!  あきらめろ!  仏教寓話は心をらくにする――『イソップ寓話』の「ウサギとカメ」では、ほめられるのはカメ。でも、仏教では「がんばるな!」と教えます。日常の中で智恵を働かせてゆったり精進を! この世に釈迦国の太子となって生まれてくる以前に、ウサギ、サル、シカ、人間などの姿をとり修行した釈迦の過去世を語る『ジャータカ物語』(漢訳経典『本生経(ほんじょうきょう)』)を中心に、『法華経(ほけきょう)』『百喩経(ひゃくゆきょう)』『金光明経(こんこうみょうきょう)』『大智度論(だいちどろん)』『雑譬喩経(ぞうひゆきょう)』『雑阿含経(ぞうあごんきょう)』など、名僧たちも学んできた仏教経典にあるタメになる話。『イソップ寓話』よりおもしろい!
  • 仏さまの願い―四十八のメッセージ
    -
    親鸞聖人を宗祖とする浄土真宗で根本的な拠り所とされる経典『仏説無量寿経』に説かれる阿弥陀仏の四十八願。すべての衆生を救い、平和・平等・自由の世界を願うこの「仏さまの願い」に、現代を生きる人間と社会の課題を尋ねていく。筆者による四十八願の現代語訳付き。 仏さまの願い(本願)に学ぶということは、仏さまの願いに「私と私の世界」の課題を聞き続け、応え続けた親鸞聖人の歩んだ道に思いを馳せ、自分自身が生きることの意味を尋ねることです。(「はじめに」より)
  • 仏さまのよびかけ
    -
    親鸞聖人があきらかにされた教えにふれる入門書 伝道ブックスシリーズ80 仏法を聞いても経済的に得をするわけでも、病気が治るわけでもないのに、仏法を聞く必要はあるのだろうかと思ってしまう…。そんな私たちに、仏法を聞くとはどういうことなのか、親鸞聖人のお言葉や、著者自身が出会った人びとの言葉をとおして、やさしく語りかけます。 【もくじ】  ・宗教的原風景  ・「大船は浅瀬には着かない」  ・相対の物差し  ・仏さまのよびかけ  ・二つの「海」  ・仏さまの満足  ・仏法不思議  ・宿業の大地に立つ  ・仏法に出遇いなおす  ・煩悩は消えない  ・南無阿弥陀仏の融雪装置  ・尊いいのちを尽くす
  • 仏に、成れる
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1 人が信仰に近づく時 ●仏教とは何か/●仏像は仏か/●仏になるとは/●巡礼と仏教と/●宗教と死と 2 仏を知る ●如来という仏/●釈迦になりたかった男/●思想と科学(科学で人が救われるか ほか)●小乗と大乗の違い 3 人は仏になれるのか ●万人に開かれた経典/●悪人もまた成仏できる/●女人成仏とは/●人と世界の関係は一念三千●永遠の生命とは(仏とは永遠の生命である ほか) 4 仏になるには ●久遠の本源の意味/●末法の修行とは(心に「ほとけ」のタネを蒔く ほか)●「ほとけ」になったら…(「魂の根源」へ ほか)●「ほとけ」の世界

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  • 仏のこころと母ごころ(小学館文庫)
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 悲惨な戦争、虐待や殺人、醜い金銭トラブル等々、連日暗いニュースが続く。日本人はいったいどうなってしまったのか。今こそ新しい道徳を創造しなければ、日本も日本人も滅んでしまうのでないか。著者は自らの心の軌跡を辿りながら、母の無私の愛と仏の利他の教えこそ、新しい道徳の根源になるべきだと説く。そして、その道徳こそ豊かな人生を生きるための指針であり、混迷の現代社会を救う鍵であるという。
  • ほとけの姿
    -
    ほとけとは何か。ほとけとは、どんな姿でどこにいるのか。著者は生涯をかけこのテーマを追い求めた。三十三間堂の千手観音立像千一躯や広隆寺弥勒菩薩半跏像ほか1300体を超える国宝仏の修復家であり、仏像彫刻家にして天台宗の僧侶でもある著者が、伝え遺したかった渾身の著書。挿絵70点以上を添え、やさしい言葉で語りかけるように綴った滋味深い仏教入門書。
  • ほとけはほどけ
    -
    我々は日夜、間断なく苦しんでいます。なぜ人間だけがこうも苦しまねばならないのでしょうか。苦しみの原因は思いどおりにならない、とこだわっているからです。思いどおりにならないことを「苦」と言います。人生の行き先はまちがいなく「死」であるのに、日頃、思いどおりになることしか頭にない我々現代人にとって、「あるがままこそ軽やかに明るく生きる道」と言ってもなかなか理解できません。この思いがけない発想の転換、どこにその根拠があるのか、仏教の教えを通して展開しながらその救われの手順を明らかにしていきましょう。「仏はほどけ(解け)」を合言葉に真宗大谷派、覚養寺第二十世住職が贈る、あなたの心ほどき、自分自身で実践できるメソッド。

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  • ほどほど人生のすすめ : 明日をひらく仏教の智恵
    -
    人生をもっと楽しく生きるために、心の持ち方を変えてみませんか? 日常のさまざまな出来事を題材に、ゆったりとおおらかに生きるコツを語る仏教的人生論。

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  • ほどよい距離が見つかる本
    4.0
    人の目を気にして言いたいことが言えなかったり、人を優先しすぎて自分のことを後回しにしたり、人に与えすぎて損をしたり、あるいは、相手に執着しすぎて破滅的な関係に陥るなど…人と境界線を引けないと困ることがたくさんあります。 本書は、本来、たくましく楽しく生きられるはずの私たちが、自信がもてず、自己肯定感も低くなってしまう理由を探りながら、どうすれば、自分の心に安全な防御壁を作り、人と適度に付き合いながら、楽しく心おだやかに生きていけるのかを紹介する本です。 心の病まではいかないものの、日々の人間関係に疲れ、ストレスを感じている大勢の方が生きやすくなるための秘訣をセラピーなどを交えて紹介していきます。
  • 「ほどよく」なんて生きられない――宗教2世、発達障害、愛着障害、依存症、セックス、創作活動をめぐる対話
    3.3
    「どうして自分を好きになれないのか?」機能不全家庭で育った文学研究者、漫画家、AV監督──異なるフィールドで創作活動を行う3人が、「裸になれない」もどかしさを抱えながら、対話の舞台へと挑む。生きづらさの正体を探り、心の奥深くに切り込む、新たな視点がここに!
  • 炎と風と 桐山靖雄と阿含宗の軌跡
    -
    「いまの日本は政府首脳の誰も靖國神社に参拝しない。 ならば私が国に代わって英霊のご供養をしよう」(桐山靖雄) 戦後、英霊たちの安らぎを祈り、感謝の誠を捧げてきた阿含宗。 教祖・桐山靖 雄管長の半生と、 これまでの阿含宗の献身的な戦没者供養の活動を記録した保存版。 その覚悟と、英霊への思いに、感涙必至! 各界著名人との対談も収録! 【目次】 はじめに グラビア 戦地巡礼の旅 第一章 命の炎 桐山靖雄の生涯  独立独行の難路を歩んだ仏教界の鬼才 上島嘉郎  第二章 いまを生きる日本人へ 桐山靖雄対談録  石原慎太郎 現代日本人の「我欲」  金 美齢 「艱難辛苦」が人を成長させる  野口 健 遺骨収集で聞いた英霊の声  倉本 聰 伝え継ぐべき「たましい」  藤岡 弘、 「侍」として、いかに生きるか  百田尚樹 生かされた者の使命 グラビア 写真で振り返る桐山靖雄の生涯 第三章 未来へつなぐ命の絆 戦跡法要レポート  ガダルカナル島/イスラエル/硫黄島・フィリピン・東シナ海/台湾  サイパン・テニアン/沖縄/樺太・千島/ビルマ/フィリピン 特別寄稿 父・石原慎太郎と阿含宗 石原延啓 巻末付録 年表 ※文中の『靖』は旧字体
  • ほほえみ : マザーテレサのことば
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好きなマザー・テレサのことばを集めました。マザーのことばは、いつもわたしたちに素直な心を思い出させ、力づけてくれます。江口まひろさんのかわいいイラストもすてきです。ちょっと心が疲れたとき、心がさわぐとき、小さなこの本を開いてください。きっと心が落ち着き、本来の自分を取り戻しますよ。手のひらサイズの小型本。おしゃれなリング綴じ。友人へのプレゼントやお見舞いにも最適です。

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  • ほぼ相手をコントロールできる心理学―ダブルバインド―恋人、上司、部下、取引先も思い通り。10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 他者を意のままにコントロールしたい。 もしくはパワーハラスメントやモラルハラスメントはされるのもするのも避けたい。 多くの方がこういった欲求を持っているのではないだろうか。 本書はそうした欲求を持つ社会人に向けて書かれた書籍である。 第二章では、パワーハラスメントやモラルハラスメントの裏側にあるダブルバインドを明らかにし、それから身を守る術を書いた。 第三章では逆に自分がパワーハラスメントやモラルハラスメントをしないためにダブルバインドコントロール術を書いている。 さらに恋愛の場で相手の心を掴んで離さない技術としてのツンデレ型ダブルバインドや、 他者の心理を巧みに誘導し営業成績を上げる術としてのダブルバインドについても具体例と合わせて紹介している。 本書を読めばダブルバインドで被る苦しみから自分をガードできるようになるし、また相手を苦しめないで済むようになる。 その上相手の心理を自由に動かす術を学ぶこともできると自負している。 筆者の十年に及ぶダブルバインド研究の集大成である本書は、理想の人生を歩むためのチケットなのである。 【目次】 本書の使い方 第一章 ダブルバインドとグレゴリー・ベイトソン 第二章 日常に潜むダブルバインドから身を守るには 第三章 ダブルバインドで人生を思うままにしよう! まとめ 【著者紹介】 水島淳(ミズシマジュン) 一九九一年生まれ。大正大学大学院文学研究科修了(文学修士)。 小説、論文、学術書からエッセイまで幅広く執筆活動を行う文筆家。 学術的専門は生命倫理学、宗教学。 現在は反出生主義研究会を主宰し、反出生主義の研究を中心に行っている。

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  • ほぼ日手帳公式ガイドブック2020
    4.2
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020最新版が、8月20日に発売決定! たのしい使い方から 99種類の最新手帳ラインナップまで、 「ほぼ日手帳」のことが まるごとわかる公式ガイドブックです。 ■特集:ほぼ日手帳のある毎日。 アイドルグループNegiccoのNao☆さん、 タレントのビビる大木さんをはじめ、 全国各地のみなさんを取材。 相撲手帳、牛飼い手帳、マンガ手帳に野球手帳.... たくさんの使い方や工夫を紹介しています。 ■ほぼ日手帳2020全ラインナップカタログ オリジナル、カズン、weeks、5年手帳など 最新カバー&アイテムがずらり。 手帳チームが製作秘話を語るコーナーもあります。 ■ほぼ日手帳2020本体解剖 ほぼ日手帳2020年版のつくりや特徴を わかりやすく解説。 初めての方はここを読めば、 ぴったりの手帳が見つかるはず。 ■ほぼ日手帳紙上ミーティング みなさんの手帳の中身を大きなサイズで掲載。 ほぼ日手帳チームのひとりひとりによる 使い方の解説&感想つきです。 ■ほぼ日手帳製本工場の秘密。 薄くて軽いトモエリバーをどのように こわれにくく製本しているのか。 ほぼ日手帳の製本工場で、丈夫さの秘密を聞きました。 ■5年手帳は2年目からがおもしろい。 1年目より2年目がダンゼンおもしろくなる 「ほぼ日5年手帳」の使い方をご紹介! ■ほぼ日手帳、みんなの悩み相談室。 「こんなときどうしてる?」という ほぼ日手帳の使い方に関するみなさんのギモンに みなさんが答える、という相談コーナー。 ■仕込む、文具。 ほぼ日手帳といっしょに持ち歩きたい 薄い文具や軽い文具を厳選して紹介。 ひきだしポーチやTOOLS&TOYSの情報も。 ■中国のみんな、どんなことを書いているの? ■2020年 手帳でたのしむスポーツの年
  • ほめ上手・叱り上手 人を育てる対話術
    4.0
    あなたはここぞというときに部下を叱れるだろうか?また部下が力を発揮したとき、ほめることをおしんでいないだろうか?これからの管理者に必須なのは、部下とのコミュニケーション技術。部下の力を伸ばし、組織をまとめるにはどんな対話の仕方が有効なのか。本書は心理学の第一人者が、教えられる側の心理をふまえたほめ方・叱り方のノウハウを詳細にわたって徹底解説する!

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  • 自分で自分をほめるだけ 「ほめ日記」をつけると幸せになる!
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分で自分をほめる日記をつけることで、自己肯定感がアップして心が安定し、落ち着くことにより、育児や仕事、夫婦関係がうまくいくのが「ほめ日記」。著者手塚氏の講座を受講した3万人が効果を実感した、驚異の「幸せ発見メソッド」です。イラストマンガの解説方式で紹介します。マンガは、「こげぱん」で大人気のたかはしみきさん。
  • 「ほら、あれだよ、あれ」がなくなる本 物忘れしない脳の作り方
    3.3
    我々はどうして思い出せないのか。誰でも経験のある「ほら、あれだよ、あれ」――完全に忘れたわけではなく、頭の中には「あれ」の像まで浮かんでいるのに名前が出てこない。また、2人で話している途中にでてくる「ほら、あれ」もやっかいだ。お互いに頭の中では何について話しているのかちゃんとわかっているのに名前が出てこないのである。それはなぜ起こるのか。どうすれば「ほら、あれ」がなくなるのか。2人の天才がその謎を解き明かした!
  • ホログラムマインドIII フルボディ覚醒
    -
    宇宙意識を全身で受け取るための「器作り」その方法を完全解説! 業界初!フルカラーアセンション体験ブック 自宅で・簡単・自分一人でできる!3ステージのエクササイズで「フルボディ覚醒」を実現! オールカラーで展開する「エクササイズ・ガイドブック」グレゴリー・サリバン直伝、自宅で簡単に自分一人でできる3ステージのエクササイズを実践することで、「フルボディ覚醒」を実現することができる! ーーーー 「フルボディ覚醒」を起こすエクササイズを完全収録 Exercise 1 ダイヤモンドライトボディの体現 Exercise 2 ユニティコード宣言 Exercise 3 ゼロチャクラ開花 Exercise 4 シュシュンマ開通 Exercise 5 体内ゼロポイント Exercise 6 自分のエネルギーを呼び戻す宣言 Exercise 7 デジタル風水 Exercise 8 スリープタイムサポート 家族向きワーク KRYSTAHLキッズ
  • 亡びぬものを
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長崎のキリシタンの里に下宿した医大生〈隆吉〉が一生をかけて築いてきたものは灰となった。 自らの生い立ちから原爆投下にいたるまでの浦上生活を、病床に伏しながら書き綴った永井隆博士の自伝的私小説。 作品は2部構成で、第2部の最後では救護活動が一段落した3日後の夕方、初めて家に帰り、妻〈春野〉の遺骨を拾う場面が描かれているが、そこでロザリオの鎖を見つける話は、別著『ロザリオの鎖』を読むと事実のままであることが理解される。 すべてが灰になった絶望に茫然とするうち、〈隆吉〉は昏睡に陥り、やがて翌朝目覚める。そして暁の明星を見ながら、静かにささやくイエズスの声を聞くのである。 著者はこの後、第3部の執筆を強く希望するが、体力の衰えが著しく、主人公のその後の生活については「消息の一班を別著において伝えたい」と後記にしるしている。

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  • 滅びゆく日本へ
    -
    平和論、国語問題、文芸批評、劇作・演出、翻訳など、多岐にわたる功績を残した戦後を代表する思想家・福田恆存。人間や国家について深く考え抜いた福田が、日本人に訴えた名言を集成する。
  • Why on Earth アイスランド縦断記 彼は「問い」を抱いて旅立ち、そして「答え」に到達した
    -
    「なぜそんな馬鹿げたことを?」 多くの人は、彼の計画を聞いてそう思ったことだろう。 しかし、彼が到達したのは「荒涼としたアイスランドの地で得た途方もないやすらぎ」だった。 5年に渡って大地に裸足で立つ健康法「アーシング」を普及してきた著者が、氷と炎の島「アイスランド」で地球とひとつになった縦断記。絶縁体に囲まれた現代社会で生活する人類に対して、ここにひとつの問いが投げかけられた。 「あなたは、本当に『地球にいる』のですか?」 2017年6月24日──彼は炎と氷の島「アイスランド」をほぼ裸足で縦断するという旅に出た。 多くの者が65歳という年齢を迎えようとしている彼の決意に疑問を呈し、鼻でせせら笑う者もいただろう。 しかし、彼の旅は「自分達の生み出した文明に取り囲まれて堕落した生活をし、地球の息吹や自然の存在を忘れているのではないか」という問いかけを与えてくれるものだった。 この本は、著者であるエハン・デラヴィが33日間常に「内観」をしながらアイスランドを縦断した際の記録である。 この本に書かれている内観に触れて改めて疑問に思うのは、「私達は、ここまで徹底して自分と向き合ったことがあるだろうか?」ということである。 「孤独」という言葉は、多くの現代人にとって好ましくない使われ方をするが──果たして本当にそうなのだろうか? 仮にそうであるならば、何故、かつての聖者や修行者たちは、自らあえて「孤独」になる道を選んだのか? 寡黙になり、心の声に耳を研ぎ澄ますことを選んだのか? それは、そうすることでしか「真なる内なる声」(神と呼ぶべき存在、或いは地球、もしくは宇宙)と、繋がることが出来ないからではないだろうか? 著者であるエハン・デラヴィはこう語る。 「靴底を覆っているゴムは絶縁体で、大地から取り込まれるマイナス電位を取り込まないどころか、大地という地球の地肌に直接私達が触れることを阻んでしまっている。アスファルト、通信機器、便利な家電品などで覆われ、私達は地球から切り離されている。いわば、誰かが旅行をしたとして『その国を見て来た』と言ったとしても、それは脳内で起きている『映画』を見ているようなもので、実際にその国を見て、聴いて、触れて、体験したわけではない。裸足になって大地に繋がることで、ようやくその国の土壌が包み込む歴史、息吹を感じられる。そうしたものをすべてを体感してこそ『本当の旅』と言えるだろう」 彼が33日間、633kmに渡って体感した「アイスランド」と、そして「エハン・デラヴィ自身の内観の旅」。 脳内の「映画」を楽しむ旅行は幾度となく体験しても、その土地の土壌に繋がり、息吹を感じ、体感するような旅をしたことがない私達現代人には、必須の書である。

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  • ホワッチャドゥーイン、マーシャル・マクルーハン? : 感性論的メディア論
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マクルーハンとは何者で、なにをしているのか? 彼独特のパフォーマティヴな言葉遣いに注目し、緻密なテクスト読解からまったく新しいマクルーハンの真実を明かす!
  • 本願寺ものがたり 大谷廟堂から京都本願寺まで
    -
    大谷廟堂が形をととのえた後、戦乱の世を経て、旧縁の地、京都に本願寺が寺基を定めるまでの400年の歴史をものがたり風に綴った本願寺史。
  • 本化仏教を説く 法華経「本門八品」にみる久遠本仏の世界
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第1章 仏教の中心の教えは「法華経本門」にあり、さらに本仏の衆生救済は仏種子の下種にあること示す。第2章 法華経二十八品(章)の要点を簡明に述べ、各品に説かれた深意と位置付けを明確にする。第3章 釈尊一代の仏教経典の核心とともに、実践修行のありかたと、末法衆生が成仏できる法とは何かを究める。第4章 経家阿難が望見する「久遠本地」の世界では、本化の菩薩たちが活躍し、末法救済の一点が見据えられていることを明かす。まとめ 題目に秘められた法華経の真実こそが「南無妙法蓮華経」であること説く。

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  • 本質をつかむ思考法
    2.3
    「マスコミの情報を鵜呑みにする」「目の前の単純な雑務の裏にある真実を読めない」など、素直であるがゆえに一方的な思考になりやすい人々に対して、司法試験のカリスマである著者が教える「物事を多面的・客観的に見る」ための思考法。
  • 本質を突き詰め、考え抜く 哲学思考
    3.7
    「課題解決」「アイデア発想」「イノベーション」「人材・組織開発」「ビジョン構築」……問いから始まる対話で思考を拡張せよ! 日本初の「哲学コンサルティング会社」を設立し、ビジネスの最前線で哲学を実践・活用してきた著者が教える、ビジネス×哲学の知見から生み出した、答えが一つではない問題に最適解を導く思考法 今日、ビジネスと哲学の関係は大きく変わっています。ESGやSDGsをはじめ、企業は環境への配慮やジェンダー平等など、社会課題への取り組みが求められるとともに、社会における自社の存在意義(パーパス)の提示が競争力/共創力になるようになっています。 かつて、ソクラテスやプラトンたちが「よく生きるとは?」「美とは何か?」といった価値をめぐる問いを探究したように、いまや企業もビジネスパーソンも、物事の本質や価値の追求と無縁ではなくなりつつあるのです。 それは、よりよい世界をつくるための社会的価値の創出に資するとともに、企業が事業 を展開していくうえでも新たな価値規範を提示し、競争/共創戦略を優位に進めていくコンピタンス(能力)になります。 人間の本性や世界の根源的原理、真善美といった普遍的価値を探求してきた哲学は、抽 象的な問いに向き合い、深く思考していくにあたって絶大な力を発揮します。 哲学的理性は合理的に突き詰めるだけではなく、もはや「なぜ」「なんのために」を問えない究極的なものに到達するダイナミックな思考です。
  • 本質を見抜く「考え方」
    3.8
    一見もっともらしく見える他人の判断や見解に惑わされることなく、「自分の頭で考える」ためにはどうしたらいいか。国際政治学者として、また歴代内閣ブレーンとして、つねに新しい情報を集め、検証し、自分なりの見解を導き出さねばならない立場の著者が初めて明かした、世の中の真実に迫るための53の実践的思考法。

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  • 本日「いいかげん」日和 そのまんま楽しく生きる一日一話
    3.0
    幸せは、血眼になって探したって見つかるはずありませんよ。幸せになろうと頑張りすぎて、逆に不幸になっていませんか? 年がら年中、笑顔でゆったり人生を楽しむための知恵を、一日一話でやさしく紹介。わたしは、日本人の民族性は、季節の移ろいと無関係ではないと思います。ものすごい暑さのあとにやってくる秋を喜び、厳しい寒さのあとにくる春を楽しむ。それが、「いいかげん」だと思います。ゆったりとじっくりと「ほどほど」を楽しむ。そういう民族性が日本人の血の中に流れているのではないでしょうか。そして、その「いいかげん」は、仏教の「中道(ちゅうどう)」につながるものです。中道というのは、決して中途半端ではありません。極端を避けて、ほどよいところ、いいかげんをゆったりと楽しんで生きる。それが仏教の教える中道の精神です。もう一度、「いいかげん」精神にもとづくゆったりとした生き方を取り戻しましょう。(「はじめに」より)

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  • 本多勝一の守護霊インタビュー 朝日の「良心」か、それとも「独善」か
    3.0
    【衝撃の告白!】自虐史観の発端をつくった「南京大虐殺」事件。 その事件捏造の理由とプロセスのすべてを記者本人の守護霊が告白した! この一冊は、日本の歴史認識問題をくつがえす衝撃のスクープである! ゆがめられた歴史認識問題の真相に迫る。 「反原発」の次は「憲法改正」反対を唱える左翼マスコミ――その恐るべき本質を、かつて「事件」を捏造した本人(守護霊)が赤裸々に告白。
  • 本多静六の努力論
    3.8
    【新・教養の大陸シリーズ】第3弾! 人はなぜ働くのか―― もっとも基本的な問いかけに 真正面から答える本多静六博士の名著。 蓄財の達人・本多静六博士が生前につかんだ 「富の悟りの神髄」が明かされます。 〇人はなぜ働くのか、「努力即幸福」論! 〇「蓄財の達人」が説く「蓄財の秘訣」! 〇生涯現役にぴったりの本多式健康法! ■■ 著者について ■■ 本多静六(ほんだ・せいろく) 1866~1952年、埼玉県生まれ。日本初の林学博士、造園家。日本の「公園の父」と称される。東京山林学校(現・東京大学農学部)を卒業後、ドイツへ留学、ミュンヘン大学などで学び、経済学ドクトルを取得。帰国後、全国各地の植林・造園を計画し、実地指導。一介の大学教授でありながら納税番付で一位になるなど、蓄財の達人としても知られ、370冊を超える著作がある。 目次 第1章 人間は働くことで宇宙の創造進化に寄与する 第2章 幸福の本質は努力と進歩にある――幸福の六要素 第3章 処世の秘訣――人生を幸福にする基本中の基本 第4章 学生・青年に贈る成功の法則
  • 本当に愛されてるの?
    -
    「彼の気持ちがわからなくて、不安」「彼の前で『本当の自分』を見せるのがこわい……」「最近、彼とケンカばかり」――そんな不安を抱えているあなたに、彼との関係がグッと深まる方法を伝授!たいていの恋愛は、ロマンスに始まり、やがて危機を感じる時期に突入するもの。この危機を乗り越えてこそ、二人の愛は深まるのです!今、まさに「愛の危機」に直面している人はもちろん、つきあいたての方も、本書で〈恋愛のステップ〉を理解すれば、幸せに満ちた彼との未来が待っている!!
  • ほんとうに生きるということ
    5.0
    「共に助け合って生きる」世界に生きていこうと歩み出すことによって、私たち一人ひとりの身に「ほんとうの人間」になっていく人生が始まる。「人間で在ることの課題」に応えられた親鸞聖人の教えと共に、「浄土真宗」に基づく「真宗教育」とは何かを語る。 巻末には真宗大谷派学校連合会加盟校一覧表とマップを掲載。 目次 ■浄土から始まる人生 ■人間の不安、おそれ ■満たされない欲求 ■お釈迦さまが目覚めた真理-もともとはじめからそうなのだ- ■共に助け合って生きる ■人間は居場所を失うと生きることができない ■地獄-独りぼっちの世界- ■人間の根源的欲求 ■人間で在ることの課題 ■現実の私たちの姿 ■欲望する自我 ■後世を祈る ■煩悩がさまたげにならない道 ■受け止められるということ ■根も絡むような深い交わり ■真宗教育とは-ほんとうに生きるということ-
  • 本当に心は脳の作用か?
    3.0
    知識だけではたどりつけない霊的世界の真実 なぜ、唯物論者たちは、 心を脳の作用と考えて 魂について思考停止するのか!? 「臨死体験」や「脳死」を研究してきた ジャーナリストの死生観から、 現代日本に蔓延する唯脳論・唯物論思想の 限界と問題点が明らかに。
  • 本当に好きな人とずーっと幸せになる本
    4.3
    あなたの願いがどれであっても、必要なものは同じです。 なぜなら、「恋愛」も「結婚」も本質のところでは同じであり、つきつめてみれば私たちがほしいのは「本当に好きな人と、ずーっと幸せにいる」ということだからです。この本では、そのための「ものの見方」=「ものさし」をお教えします。 ●プロローグ「本当に好きな人と、ずーっと幸せ」になろう 第1章 幸せになるための土台 --世界がぼんやり見えてきた 第2章 そもそも、恋愛ってなんだろう --恋愛ってこんな形してたんだ 第3章 「恋愛栄養バランス」で、あなたの恋愛がわかる] --未来が見えるようになる 第4章 「ずーっと幸せ」でいられる相手はどんな人? --はっきり見える、もう迷うわない。 第5章 あなたが「幸せ発生装置」になる --どんな人とでも、「ずーっと」つづく エピローグ 可能性の扉は「いつでも」「だれにでも」開かれている

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  • 本当に大切なものはいつも目にみえない(PHP文庫)
    5.0
    思いやりや意思、感性など、目にみえないものはたくさんあります。それは心でしかわからないからこそ、最も大切なものであったりするのです。本書は「心で見る力を養う」「ささいなことを大切に思う」「感じる事で成長する」「守られていると信じる」など、自分の内面をみつめ、幸運を引き寄せるためのアドバイスが満載!心の声を素直に聞けば、幸せは必ず訪れる。著者渾身の一冊が待望の電子書籍化。

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  • 本当のあなたがイキイキ輝きだす!  アロマヒーリングの魔法  香りの波動が一瞬であなたをプチ覚醒に導く
    -
    香りの「癒し」から「目覚め」の世界へ あなたの可能性の扉をひらく究極のアロマテラピー この本そのものが「香りの宝石箱」 あなたの心身、魂へ、ディープな癒しの共振をお届けします コラボレーション企画「アロマフェアリーカード」も同時発売! 自然界のオーガニックな香りは奇跡です。 エッセンシャルオイルたちのパワーは、ホルモンや免疫、自律神経のバランスを整える作用や癒しの力だけに留まりません。 香りは、幸運をもたらす「至福」のフィーリングを呼び覚ましてくれます。 それはあなたの波動レベルを高め、完全なあなた自身の根源へとアクセスさせてくれる、遙かなるパワーを秘めているのです。

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  • ほんとうのあなたがわかる 決定版・夢解きの本
    -
    あなたは最近どんな夢を見ましたか?そしてそれらの夢について「どうしてあんな夢を見たのだろう?」「何か意味があるのだろうか?」なんて疑問が残りませんでしたか?  本書はそんなあなたの見る夢に対して抱く疑問にお答えします。夢はあなたが潜在的に秘めている可能性や方向性を表します。たかが夢といわず、その意味を知り、恋愛に、仕事に、人間関係に夢を大いに有効活用していきましょう。  ★☆巻末にはあなたの夢解きに役立つ【キーワードさくいん】付き☆★ ◇◆◇著者 富田 隆◇◆◇ 1949年東京生まれ。駒沢女子大学教授。専攻は認知心理学とコミュニケーション心理学。社会問題から芸術まで多方面に渡り独自の才能を発揮。心理学に裏付けられた分析とエスプリのきいたコメントでみんなに愛され、テレビでも活躍中。『「モテる」子どもに育てる七つの引き出し』『オジさん解体心書―リセットする人、しない人』『妻はなぜ離婚をしたがるのか 心理学が教える熟年離婚の本当の理由』『人に好かれる心理技術を覚えよう 仕事と恋に自信がつく・13のスキル』『誰も知らないあなたの説明書~本音や相性が怖いほどわかる心理ゲーム50~』(各電子書籍、SUMIDA出版)など、他多数の著書がある。
  • 本当の生きる力をつける本
    -
    ☆非常識なことに、チャレンジしよう☆素直で、がんばり屋になろう☆そりのあわない相手ほど、愛情を注ごう☆常に「これは、自分の考えでしかない」と、謙虚でいよう ほか、生きる力をつけるためのヒントが満載!
  • 本当のうつ病 頑張り方を変える処方箋
    5.0
    近年、三人に一人がうつの傾向にあるといわれています。うつによる自殺者も増え、社会が複雑化する中、職場や生活の場で人間関係はますます希薄になっています。うつにならない方が難しいと思えるような現代社会において、「うつは、“自分にとっての幸福”を捉え直す大事なチャンス」と精神科医である高橋和巳氏は語ります。職場への復帰を果たした34歳・女性の事例を通して、「うつ病」の心の構造を探り、医学的な理解を深めることができる一冊になっています。
  • 「本当の大人」になるための心理学 心理療法家が説く心の成熟
    4.0
    今は、大人が真に成長・成熟した人間として、心から満たされた人生を生きるのが難しい時代である。なぜか。それは、今の日本社会では「いつまでも若々しくあること」といった外的な活動性ばかりに価値が置かれて、「中高年期における人格的成長・成熟」を重視する価値観が育まれてこなかったからである。本書は、人格的に成長・成熟した大人として「心から満足のいく人生を生きたい。悔いなく人生中盤以降をまっとうして生きたい」、そう願っている人のために心理療法家が分かりやすくその理路と方法を説いたガイドブックである。 【目次】はじめに/第一章 日本の大人はなぜ未熟なのか?――「中高年期における精神的な成長・成熟」の大切さ/第二章 成熟した大人の六つの人生哲学/第三章 単独者として生きよ/第四章 人生は思うようにならないもの/第五章 うつは中高年を魂の世界へ導いてくれる扉/第六章 「思いのほか」を楽しむ/第七章 あえて本気で生きる/第八章 魂のミッションを果たす/第九章 「最高に成熟した人格」とは――その心理学的特徴/おわりに
  • ほんとうの構造主義 言語・権力・主体
    4.5
    レヴィ=ストロース、バルト、ラカン、フーコー。 誤解を一掃し、現代的意義を見出す 二十世紀半ば、それまでの哲学・社会思想の基盤を崩壊させてしまった構造主義。世界を席巻する思想となったが、いわば早すぎた流行であり、その真に革命的な意義は理解されていなかった。自己責任、自己啓発、「絆」への賞賛が氾濫する現代にこそ見直されるべき原典を読み解く、構造主義“再入門”。 [内 容] はじめに 序  章シベリアのラカン 第一部 主体と作品の解体  第一章 作者はなぜ死んでいるのか  第二章 言語は何を伝えるか  第三章 「構造」とは何か  第四章 「神話が考える」とはどういうことか  第五章 類似から相似へ  第六章 権力はいつ変容したか 第二部 権力と主体の解剖  第七章 代理から代替へ  第八章 古代における「主体化」  第九章 言語の権力を揺さぶる  第十章 悲劇の人格論  第十一章 「ない」という「ある」こと 第三部 今こそ読み返す  第十二章 人を喰う社会と人を吐き出す社会  第十三章 分人論を先取りし、のりこえる 終  章 新世界のレヴィ=ストロース 注  釈 あとがき

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  • 本当のことを言ってはいけない
    3.2
    現在、日本の85歳以上のうち約5割は認知症である。学校はほぼ最悪のブラック職場になりつつある。近い将来、エリート層は国外へ逃亡する―― 「日本すごい」と馬鹿の一つ覚えみたいに騒ぐけど、本当に「すごい」のは日本の凋落速度だ! 人気の生物学者が、独自のマイノリティ視点で快刀乱麻を断つ。世間にはびこるウソと無駄を見抜くエッセイ。 1 生と死の意味について 「物事にすべて意味がある」は妄想だ 老化に進化論的な意味はない 老人になって生き続けるのも大変だ 記憶と死の恐怖 ヒトは酒だけの食事でも生きていける!? 2 AIと私たち AIの未来 AIは人間を超えるか AIは格差を固定する? AIがもたらす不労社会 遺伝子とAI 3 市場原理と成果主義 教育に市場原理を持ち込む愚行 何事もほどほどに 国民の知的レベルの二極化 効率第一主義は国を亡ぼす 無駄働きの強制が日本を滅ぼす 4 動植物散策 多摩動物公園に行ってみた(1) 多摩動物公園に行ってみた(2) ネキを採りに沖縄に行く 生物の進化パターンは予測可能か 外来種は悪者なのか 5 短絡的正義がもたらすもの 遅きに失した国際捕鯨委員会脱退 未来展望なき虚勢による日本の衰退 優しくていい人ばかりの国は亡びる 老人を無理やり働かせるのはやめよう 加藤典洋『戦後入門』を読む
  • ほんとうの親鸞
    4.0
    京都の貴族日野家に生まれた親鸞は、生涯の師法然に出会い、他力の信仰へと導かれる。妻帯者としての苦悩、息子との義絶などを通して、ただ法然の教えと生きる姿勢に忠実に信仰の道を貫いた宗教家親鸞。生涯弟子をとらないと言っていた親鸞だが、東国では信徒集団ができる。信徒集団が「人間としての親鸞」に強く惹かれ、救いを求め宗祖として厚く帰依していく。浄土真宗はそうして生まれ、親鸞は日本人の精神の救いとなった。
  • ほんとうの自分が輝きだす 奇跡の銀河観音
    -
    友人の墨絵がきっかけで筆をとった高杉嵯知の手は自然に動き出して観音を描くようになった。ある夜、渦巻きの銀河に立つ観音が目の前に現れ「本来の自分を呼び覚ますことを願っての銀河観音」と存在意義が伝えられた。
  • ほんとうの自分が見えてくる55の問い
    -
    「自分探しをしてもほんとうの自分は見つかりません。ほんとうの自分とは、これからつくっていく自分だからです。心の底(感性)から湧いてくる欲求・欲望を、理性を手段として使って、人の役に立つものにすることで、ほんとうの自分を生きることができます。ほんとうの自分とは、成長する自分です」(本文より抜粋)。40年以上にわたり実践哲学を説いてきた著者による感性論哲学入門。
  • 本当の自分がわかる6眼心理テスト
    -
    自分と他人はなぜこんなに考え方が違うのか。どうして人間関係やコミュニケーションがうまくいかないのか。人間の意識に関する「6つの視点」から心のクセを知ることで、自分らしさを再発見し、仕事や人生の問題解決に役立てることができる。61の質問に答えるだけで、27のタイプから本当の自分がわかる「6眼」心理テストを詳しく解説。何かが思うようにいかないとき、本書は新しいヒントや糸口をあなたに与えてくれる。
  • 本当の自分とつながる瞑想
    3.8
    あなたの心に次々と湧く怒り、悲しみ、不安…。その苦しみから自由になり、「本当の自分」と出会うための瞑想法。自分の能力を最大限に発揮するために、瞑想ほど力になるものはありません。過去や未来へ飛び回るネガティブな思考を手放し、「今」を生きるための方法。イラスト入りでやさしく解説。
  • 本当の自分に還る旅
    -
    人に合わせるのではなく、自分に合わせること 誰と比べる必要もなく理想の自分になる必要もないのです あなたは今、思う存分、自分の人生を楽しんでいますか? 素直なありのままの自分を出して、生きていますか? 今、私たちは時代の転換期に生きています。 これまでは、周りに合わせることが波風を立てず、人生をうまく生きる術でした。 それには、本当の自分を隠す「心の鎧」を着込む必要があったのです。 でも、時代は変わり始めています。 これからは、心の鎧を脱いで「本当の自分」で生きていくことが、 幸せな人生を生きるカギになるのです。 本書は、「心の鎧」を着込んで生きてきた著者が、どのように意識を変え、 「心の鎧」を脱いでいったのかをお伝えしています。 そして、世界各地のパワースポットを訪れた際に伝えられた、 「本当の自分に還る」人生の旅路において、大切にしてきたメッセージを収録。 人生何かうまくいっていないと感じていたり、 時代の波に乗って自分らしく、ありのままの自分で生きていきたい、と願う人に、 やさしく寄り添いながらも、力強く背中を押してくれる一冊です。

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  • 「本当の自分」はどこにいる 自分探しの心理学
    5.0
    豊かな社会に生きる日本人は、ただがむしゃらに上昇を求めた経済成長期の日本人とはメンタリティが本質的に違っている。現代に求められているのは、「自己実現」、もっとわかりやすく言えば「夢の実現」である。「自分を生き生きさせてくれる仕事」や「心理的に納得できる生活」を目指して、人々の心は、不確かな道をさ迷っている。経済成長期のように、皆が「上へ!」という共通の価値観を持っていた時代は、コミュニケーションも成立しやすかった。しかし、皆が皆、放射状に歩いていっているような観さえある現代においては、コミュニケーション環境が崩壊してしまった。「自分のことが相手に伝わらない」のだ。このことが、「生きにくい現代」という命題の基本だと著者は言う。そして、それを「自分探し症候群」と名づけ、そこからの脱却のための迷路の出口をわかりやすく指し示してゆく。「自分らしさ」に生き惑う現代人にとっての必読の心理学である。

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  • 本当の性格がわかる 未来が変わる 色でよみとく心理学
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「2番目に好きな色」から 「本当の自分」が見えてくる! ・くわしい性格傾向 ・相性のよい人 ・目標にしたいこと ・隠れた願望  がわかる! 本書では1色だけでなく、「2つの好きな色」から よりくわしい性格をよみときます。 たとえば、2つの色の組み合わせから次のような性格傾向が垣間見ることができます。 薄いピンク(繊細で優しい)×黄色(好奇心旺盛でユニーク) この2色を選んだ人は、好奇心が強くて新しいものが好き。メンタルは繊細で強いほうではないけれど、高みを目指してがんばる努力家。 赤(行動的で正義感あふれる)×濃いピンク(感情的で戦略行動がとれる) この2色を選んだ人は、外交的な要素が強いものの猪突猛進ではなく、賢明な判断ができる。行動力とかしこさを兼ね備えた人。 水色(創造的かつ分析的)×紫(創造的かつ感覚的) ものごとを深く分析してから決める、直感的に決めるという両面をもっている。才能や感受性豊かなアーティスト気質の人。 緑(個人主義で平和主義)×橙(親しみやすく集団が得意) 個人行動にも団行動にも対応でき、おだやかながらも芯が強く人の意見には流されない。人間性の高い人。 ほかにも、 ・なぜ「好きな色」から「性格」がわかるのか ・色の好みに影響を与えるもの ・暖色、寒色、中性色と性格の関係 ・自分の好きな色の組み合わせがないときに使える数式 ・「今、気になる色」でわかる「今の自分」  など、 色彩心理学をベースにわかりやすく解説します。
  • ほんとうの「哲学」の話をしよう 哲学者と広告マンの対話
    3.3
    世界の謎を解くSF小説を読むかのような、スリリングな哲学体験 ――生命・情報テクノロジーが急速に進化し、広告化する現代において、いかに考え、いかに伝えるか。 「人生とは何ぞや?」と暗い顔して問うてみたり、学説を列記したりする。「そんな哲学、そろそろやめませんか?」というのが、本書の基本的なメッセージです。テクノロジーの飛躍的な発展によって、いま人間を取り巻く環境が大きく変化しています。常識や従来の考え方が有効性を失い、ビジネスをめぐる急速な変化に対し、最近企業では、根本的かつ普遍的な価値を問う「哲学的アプローチ」が注目、模索されています。 哲学と広告といえば、今まで重なることのない無縁の領域と見なされてきました。本書では、「コンセプトを創造する」という、フランスの哲学者ジル・ドゥルーズの言葉に着目して、広告と哲学の新たな可能性をとらえ直すことにしました。偉大な哲学者たちは魅力的なコンセプトを発明し、多くの読者(客)を獲得する卓越した広告マンでもあったのです。 若き俊英マルクス・ガブリエルが提唱する新実在論などの哲学の新しい潮流、ビッグデータを蓄積して人間の心と脳に接近する広告の趨勢、人類の未来予想も、本書のなかで探求しました。 さあ、ページをめくって、ほんとうの「哲学」をめぐる物語の旅へ出発しよう。
  • ほんとうの日蓮
    -
    日蓮は単行本およそ六冊分にも及ぶ論考、手紙を残している。中世において彼ほど顔の見える人物はいない。なぜ流罪になったのかと自問する日蓮。愛児を失った母親へ情愛のこもった手紙をしたためる日蓮。戦う宗教者のイメージばかりが先行する日蓮の、本当の姿を活写する。島田宗教学の決定版。
  • ほんとうのフロイト ――精神分析の本質を読む
    4.0
    フロイトの慧眼は人間論にある。人間の欲望と不安に関するフロイトの深い洞察にこそ、普遍的な人間性の本質がある。人間性に関するフロイトの理論――幼児性欲論やエディプス・コンプレックス、リビドー論、去勢不安など――は独特な仮説で、科学的に証明できない。だがその理論が指し示す現象の意味を吟味し、仮説の裏側にある本質を考察するという「本質学の観点」から諸理論を捉えなおせば、現代的な意義が明らかになり、見過ごされてきたほんとうのフロイト像が見えてくる。
  • 本当の武士道とは何か 日本人の理想と倫理
    4.3
    「本書で論じたい武士道とは、あくまでも実際に現場で刀を振るって血まみれになり、武士として生き抜いてきた人々が形づくった『現場の感覚から出た思想』、すなわち、本当の武士道です」(まえがきより)かつて実際にこの世に存在していた武士たちには、功利や損得哲学よりも、はるかに大切にしていた精神や価値観があった。武士たちが最終的に守ろうとした「道徳」とは何か。それは、現代に生きる日本人にいかなる「力」を与えてくれるのか――。武士が語った原典を確認しながら、その「死の覚悟」の基底にあるものに迫る。
  • 本当の仏教を学ぶ一日講座 ゴータマは、いかにしてブッダとなったのか
    4.1
    いま、心の拠り所を仏教に求める人が増えている。なかでも注目されているのが、“信仰”ではなく、“自己鍛錬”の重要性を説く原始仏教=「釈迦の仏教」だ。ブッダの生涯はもちろん、仏教成立以前のインドの社会構造、僧団の生活規則など6つのテーマ(講座)からブッダ自身の本来の教えを知る。

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  • ほんとうの法華経
    4.1
    仏教最高の教典といわれる「法華経」。だが、その真意はあまり理解されていない。なぜなら鳩摩羅什による漢訳を、日本語に重訳したものが読まれてきたからだ。そこで登場したのが、植木雅俊による画期的なサンスクリット原典からの翻訳。その訳業で、仏教のほんとうの教えが明らかにされた。日本を代表する宗教社会学者・橋爪大三郎との対話の中で、ブッダ本来の教えとは何か、法華経の正しい読み方とはいかなるものかが次々と解き明かされる。全く新しい、最高の仏教入門書!
  • 本当のわたしを見つけにいこう 幸せな人だけが知っている「自分を肯定する生き方」
    3.0
    「自分のことが好きになれない」「自分を責めてしまう」「ネガティブにばかり考えてしまう」。 そうした悩みの原因には、社会の当たり前に染まった「エゴ」があり、本当の自分ではなく、エゴがそう考えている可能性があります。 人間は誰だって、生きてるだけで素晴らしい存在。けれど、エゴをわたしだと捉えていると、なかなか生きているだけで素晴らしいと感じるのは難しい。 何かを成し遂げないといけない。何か欲しいものを手に入れないといけない。結婚しないといけない――。 人間は生きているだけで素晴らしい。 その自己肯定感を得るには、まず、本当のわたしを見つける必要があります。 生きる中で身につけたさまざまな「思い込み」を一つ一つはずしていき、あるがままのわたしを受け入れる。 そうしたときに初めて、人は自分を好きになることができます。 本書はYouTube「フェリファブ哲学」で大人気の著者が、本当のわたしを見つける方法を詳しく紹介します。 ぜひ本書を読んで、楽に、幸せに人生を生きていきましょう!
  • 本当は怖い59の心理実験
    -
    人の本性が怖いほど見えてくる心理実験。ビジネス・恋愛に応用できる心理実験から、自分・他人・群集の心理までがわかる心理実験などを紹介。20ドルより1ドルの報酬のほうが楽しいと感じるのはなぜ? ――フェスティンガーらの実験「瞳孔の大きさ」にあらわれる人間心理の法則とは? ――ヘスの実験など。黙っていてもあなたの「心」が暴かれる。心理雑学の決定版!
  • 本当はスゴイ!血液型
    -
    サッカー日本代表にB型はいない! そしてプロ野球歴代強打者にA型はいない 【血液型は人類最強のビッグデータだ!】 統計を取ったら分かった 「血液型と人の性格」の不思議 ここまで異常値が出ているのに、 まだ偶然として黙殺を続ける 精神医学会や心理学会は 既得権益を守るために 必死に抵抗しているだけである
  • 本当は全てを知っている自分を思い出していい ツインレイ、レムリア、木との会話
    -
    「あまりにも地球が素敵だったから」 その全てを味わい体験したくてあなたはここに降りて来たはず。 忘れていたことを全部思い出させてくれる、あなたのためのキーワードの宝石箱。 私たちは、自分が自分らしくあるために用意された出来事を、感じ切り、ゆるりと流して、また新たな自分になっていきます。 このかけがえのない豊かな体験のために、私たちは地球という星にやってきました。 もし、この星での生活にうんざりしていたら、少しでも思い出してほしいのです。 「体験することそのものが愛」だと。 「生まれる前、私は宇宙空間から見た地球の美しさに魅了され、地球に来たいと 思いました」(本文より) 過去生や未来生との交流を通して始まった、自分探しの旅。そこから導き出された、素朴で愛に根差したスピリチュアルツールで、「今、ここに生きる意味」を存分に味わいませんか? ・出版社より 木村みやこさんの言葉に触れると、この地球にわざわざ生まれてきたことへの感謝と驚嘆に、心が満ちます。それは、軽やかで、ゆるされていて、愛されていて、守られているという、なんとも美しい体験です。そんな感情を読んだ方に抱いていただきたい気持ちでいます。(編集担当)

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  • 本当は必要ない。その一人反省会10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 例えば夜、布団に入って目を閉じたとき。 その日起きた出来事がふと脳裏をよぎることがないでしょうか。 「また怒られた」「これって私が悪いの?」「前にも上手くできなかった」「〇〇さんだったらもっと上手にできるのかな」なんてことを考え始めて、 せっかく布団に入ったのに、一人反省会が開幕してしまい、気付いたらもう日付が超えている……。 現代社会で生きる方々であれば、誰しも一度はこうした経験をしたことがあるかと思います。 この本は、そんな眠れない夜を短くするための本です。 もしあなたが明日を生きるのが少ししんどくなってしまっているのなら、ぜひこの本に紹介している習慣や行動を実践してみてください。 (※習慣について□マークが記載されています)紹介しているのは、あなたのネガティブさを否定するものではなく、『ネガティブのままでも大丈夫』と思えるような価値観を形成していくための方法です。 筆者は社会人になって2年目~7年目まで毎週のように『消えたい』『自分なんてどうなってもいい』と感じ続けていました。 ある日、あまりの憂鬱感に危機感を覚え、学生時代に学んだ栄養学や生理学を振り返り、独学で心理療法や哲学などを勉強し、生活習慣やマインドなどを徹底的に見直しました。 今でもストレスに晒され続ける日々ではありますが、おかげで自己否定せず、前向きに日々を過ごすことができています。 奮闘の末に導き出した私の結論が、少しでもあなたの人生の助けとなれば幸いです。 【目次】 なぜ一人反省会は行われるのか? 一人反省会の中断の仕方 一人反省会は終わらせ方が大切 ストレスを軽減する生活習慣(栄養編) ストレスを軽減する生活習慣(睡眠編) ストレスを軽減する生活習慣(休日編) 心躍ることに向かう 【著者紹介】 木田るるか(キダルルカ) もうすぐ三十路のOL。 知的障害を伴う自閉症の弟と、ADHDの母を持つ。 大学では獣医療を専攻。 新卒では社会福祉法人で生活支援員として従事し、夜勤に疲れ果ててIT企業へ転職するも『興味のない業務』と『ややこしい人間関係』の中でメンタルを疲弊させながら勤務を続けていた頃、この本を執筆するに至る。 現在は正社員として働きながらフリーライターとして活動中。

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  • 本当は間違っている 育児と子どもの発達にまつわる50の迷信
    -
    子育てにはさまざまな不安がつきまとう。本書では、データで証明されている正しい情報を掲載している。その事実を知ることであらゆるデタラメな情報から身を守ったり、逆に新しいアイデアを知るのにも役立つだろう。

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  • 本と世界の読み方【千夜千冊エディション 4冊 合本版】
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    「千夜千冊エディション」から『デザイン知』『本から本へ』『編集力』『感ビジネス』を収録。 かたちの工夫にとどまらない思考法としての『デザイン知』、「本と交際しなさい」という松岡正剛が極意を明かす『本から本へ』、世界観にかかわるすべてのプロセスに介在する『編集力』、金融・市場経済の「合理的な愚かさ」を見抜く『感ビジネス』の4冊をピックアップした合本版。 ※本作品は「千夜千冊エディション」シリーズ4巻を収録しています。 ※本商品は1冊に全巻を収録した合本形式での配信となります。あらかじめご了承ください。
  • 本当の私よ こんにちは FAP療法で過去を手放し「今」を生きる
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    カウンセリング歴25年、臨床経験のべ9万件以上、著書累計45万部超…という大人気カウンセラー・大嶋信頼先生の最新刊。大嶋先生が約20年前から精神科医・米沢宏先生らとともに開発し、体系化してきた「FAP療法」の技法を、一般書としては初公開! これまで多数の心理エッセイや小説を執筆し、「無意識さん」「ミラーニューロン」「遺伝子コード」などといった大嶋メソッドを広めてきた先生ですが、そのカウンセリングの真髄といえるFAP療法について書籍化するのは初めてです。大嶋先生の講演やYouTube動画を見たことがある人なら、「手をブラブラと振って何かを検索している」様子を一度は目にしたことがあるはず。あれって、何をしているの?という疑問への答えも、本書で明かされます。大嶋先生が本編を執筆し、精神科医・米沢宏先生が前書きと終章、臨床心理士・泉園子先生が後書きとFAQを執筆。本文2色刷りで、イラストや図も豊富に入り、一見むずかしそうな心理療法を楽しくわかりやすく見せていきます。
  • ホンネがわかる「口ぐせ」心理学
    -
    誰もが思わずポロッと出してしまう「口ぐせ」。そんな口ぐせを、「お高い感じの人」「自分の都合が見える人」「なぜか人に嫌われる人」「いいわけ上手で損する人」「何様のつもり!と思われる人」「本番に弱い人」「頭がいいと思われたい人」「少し身勝手な人」というようにキャラクター別に紹介しています。身近な人の口ぐせや自分自身の口ぐせに潜む心理を紹介する一冊。
  • 本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方
    4.0
    周りを気にして本音を言えずに生きている方、自分のやりたいことに踏み出せない方は、多いと思います。 この本の著者である堀江貴文氏(ホリエモン)は、徹底的に言うべきことを言い、やるべきことをやるという生き方。それになぜか魅かれる方も多いのではないでしょうか。 本書では、生き急いでいるようにも見える堀江氏に、人生を後悔しない生き方のヒントをいただきました。 プライド、言い訳、バランス……。どんな方でも、自分を生きにくくしているものに、きっと気づくはずです。
  • ホンネの育児論
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 タテマエ論、奇麗事育児論への挑戦。すべての子どもに通用する育児論など存在しない。環境、素質、文化等々…。緻密な配慮と透徹した人間観察に基づいた著者独特のタイポロジーの妙味。

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