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自分の可能性に火をつけろ! 創造力、独創性、個性とは、天賦のもの。そして日本人には乏しいもの。そんな思い込みを消し去れば、天才やスーパースターに頼る必要はない。あらゆる人に開かれた、思考と発想の力を飛躍的に向上させる方法とは? 「ひらめきはだれもが持っている」「創造のバトンリレー」「一人きりで悩まない」「脳は≪天才細胞≫に率いられない」「考え続けることで脳は成長する」「つらいならスタートせよ」「自分の宝に気づく」「やりがいと手ごたえのつかみ方」「明るくさわやかに負ける」……一見かけ離れたかのように思える≪トヨタ≫と≪ノーベル賞≫の共通点に、ヒントは隠されていた。脳の中の小さな炎から、すべては始まる。閃光のように偉大な創造や発明はいつも、日々のささいなひらめきを共有し積み重ねた先にあるのだ。知の現場を駆けめぐる著者が照らす、新たな可能性の地平。
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AIとグローバルの時代に「世界で通用する18歳」を育てるために、親や教師は何をすべきか? 渡米33年、プリンストン在住の作家・ジャーナリストにして教育者が明かす、教育と子育ての「世界標準」 これからの世界では、一握りの天才だけでなく、「第2グループ」と呼ぶべき、自己管理力と実行力を備えた若者こそが今後ますます求められることになります。 では、そうした人を育てるために、親や学校、周りの大人たちは、子どもに何を伝えればよいのでしょうか? 本書の著者は、米国東部のニュージャージー州プリンストンに30年以上暮らし、作家・ジャーナリストとして活動しつつ、現地で3人の子育てを経験。 その傍ら、プリンストン日本語学校高等部で、数多くの日本人・日系人の高校生を指導し、アメリカの名門大学に送り出してきた教育者でもあります。 そうした経験なども基に、アメリカの大学が思い描く「期待される18歳の人物像」を出発点として、幼児期から思春期に至るまで、年齢に応じてどんなメッセージを子どもに伝えるべきかを具体的にお話しします。 ・なぜエリートは「文武両道」でないと評価されないのか ・幼稚園から自然に始まる「プレゼン訓練」 ・お金の使い方や家事分担を通じた「自立教育」 ・「スマートフォン・SNS問題」への向き合い方 ・「英国王室」の思春期教育 学生も教員も、そして親も、多くの優秀な人材が集まる米国の教育の最前線。 よい点だけでなく問題点も含め、その現場を深くを知る著者が、豊富な実例とエピソードを通じて、日本の子どもたちがグローバル社会で輝くための道筋を示します。
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加速するテクノロジーに呑まれてはいけない。 効率化や最適化からいったん降りよう。 カオスな生産性のサイクルから“堕落”するのだ。 堕落こそ正義。堕落こそ希望。 あなたの本当の居場所はそこにしかない。 “デジタルツールと無縁に生きる異能の芥川賞作家”田中慎弥 “最先端のデジタル技術を駆使するトップアーティスト”落合陽一 ――対極の2人が説く、健全なる「堕落」のすすめ。 「疲れ切って昼寝するのは堕落じゃない。疲れていないのに昼寝するのが正しい堕落のあり方です」(落合陽一/本書より) 「みんながせかせか働いている昼間に酒を飲む。私だけが止まっている感覚。その時間のズレの中にこそ、自分というものが浮かび上がってくる」(田中慎弥/本書より) ■目次 第1章 コスパに抵抗する「堕落の思想」 ・不機嫌と孤独の正体 ・通知音に支配される生活は滑稽 ・仕事の行き詰まりの対処法 ・人類はほどなく文明を手放す? ・坂口安吾と現代の「堕落論」 ・合理性に満ちた“ディストピア”でいかに堕落するか 第2章 「想像力」とは何なのか ・AIとの対話は、神との対話 ・人間に残された最後の領域は「選ぶ」こと ・安易に「答え」を出すな ・人は物語なしに生きられるのか ・過度なテクノロジーを押し返す宗教的作法 第3章 非生産的行為の効用 ・言葉は思考に先行する ・「おもしろがる力」にまさる武器はなし ・「新しさ」と「わかりやすさ」の対立 ・プチ・ドロップアウトのすすめ ・堕落的な先人たちに学ぶ 第4章 堕落と豊かさ ・どこにも行き着かないという幸せ ・「豊かさ」こそが人生の万能薬
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「美しい和音」に隠された、驚くべき洗脳の歴史とその正体とは――。 認知科学者・苫米地英人が、音楽と脳をめぐる衝撃の真実を解き明かします。 私たちは日々、音楽に癒やされ、励まされ、感情を動かされています。 しかし音楽は、単なる娯楽にとどまりません。扱い方を誤れば、きわめて強力な「洗脳装置」にもなり得るのです。 あなたが信じる「美しさ」は、作られたものかもしれない 多くの人が美しいと感じる、ピアノの「ド・ミ・ソ」の和音。 ところが、現代の標準である「平均律」においては、この和音は数学的に完全な協和ではなく、わずかな濁りを含んでいます。 それでもなお、私たちはなぜそれを美しいと感じるのでしょうか。 そこには、歴史の中で形づくられてきた宗教的背景や、教育を通じて長年刷り込まれてきた価値観が深く関わっています。 音楽は「脳」を支配する 音楽は耳から入り、脳幹、視床、大脳辺縁系といった脳の深部に直接働きかけ、情動を大きく揺さぶります。 本書では、ヒット曲に共通するコード進行の秘密から、アフリカの太鼓がもたらすトランス状態のメカニズムまで、音がどのように人間の意識や能力に作用するのかを、認知科学の視点から詳しく解説します。 音楽の歴史、宗教、脳科学、そして未来。 本書は、「聴く」という体験そのものを根底から見つめ直し、音の力によって自己の可能性を解き放つための一冊です。 ※本書の内容は、紙版の書籍が発売された当初の内容を収録したものとなります。時事情勢・制度等は現在の状況と異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
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4万部を突破した『上手に「指示できる人」と「できない人」の習慣』から1年。4万部を突破した『上手に「指示できる人」と「できない人」の習慣』から1年。 上手に説明して、 さらに相手に喜んで動いてもらうための本ができました。 著者は、累計95万部突破のコミュニケーションのプロです! 「はぁ、わかりました……」 伏し目がちに答える若手。 何度も確認したのに、シメキリを守れない。 それなら先に言ってよ…… チームに、取引先に、顧客に、上司に。 丁寧に、伝えたつもりなのに、 思うように動いてもらえない。 そんなあなたの言葉もきっと届くように、なります。 「醤油とって」 これも立派な指示です。 この一言に対して相手がすぐ動くか、面倒くさそうにするかは、日頃の「指示の出し方」の結果です。 私たちは毎日、数えきれないほどの指示を出しています。 部下への業務依頼、 同僚への協力要請、 上司への提案、 アルバイトスタッフへの説明、 あるいはボランティア参加への呼びかけ。 中には「指示」という名前がつかないものも含まれます。 指示とは「上から下への命令」だと思われてきました。 だから部下がいなければ関係ない、というイメージかもしれません。 しかし今、職場で成果を出している人は、 立場を超えて周囲を動かせる人です。 その成否を分けるのが「指示」の質なのです。 そこで効果的に指示の質を高められるように、この本をまとめました。 「普通に言っているつもりなのに、なぜか相手が動いてくれない」 「悪気はないのに、なぜか関係がぎくしゃくする」 そう思ったら、指示の仕方を変えてみましょう! 上手に説明して、 さらに相手に喜んで動いてもらうための本ができました。 著者は、累計95万部突破のコミュニケーションのプロです! 「はぁ、わかりました……」 伏し目がちに答える若手。 何度も確認したのに、シメキリを守れない。 それなら先に言ってよ…… チームに、取引先に、顧客に、上司に。 丁寧に、伝えたつもりなのに、 思うように動いてもらえない。 そんなあなたの言葉もきっと届くように、なります。 「醤油とって」 これも立派な指示です。 この一言に対して相手がすぐ動くか、面倒くさそうにするかは、日頃の「指示の出し方」の結果です。 私たちは毎日、数えきれないほどの指示を出しています。 部下への業務依頼、 同僚への協力要請、 上司への提案、 アルバイトスタッフへの説明、 あるいはボランティア参加への呼びかけ。 中には「指示」という名前がつかないものも含まれます。 指示とは「上から下への命令」だと思われてきました。 だから部下がいなければ関係ない、というイメージかもしれません。 しかし今、職場で成果を出している人は、 立場を超えて周囲を動かせる人です。 その成否を分けるのが「指示」の質なのです。 そこで効果的に指示の質を高められるように、この本をまとめました。 「普通に言っているつもりなのに、なぜか相手が動いてくれない」 「悪気はないのに、なぜか関係がぎくしゃくする」 そう思ったら、指示の仕方を変えてみましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 ■脳で9割わかる ■どんなに複雑そうな人でも脳は単純 ■嘘か本当か、敵か味方か…言動の裏にある「本心」とは? ■理解できないあの人の頭のなかが最新脳科学で明らかに! 「あの人は一体何を考えているのだろう」 「どうして、いつも私に冷たいのかな」 「もっと親しくなるにはどうしたらいいのだろう」―― 人というのはどうしても周囲の人が気になるもの。誰もが人から嫌われたくないし、認めてもらいたいし、少しだけ人より上に立ちたいものです。そのため、いらぬ探り合いをしたり、気を使いすぎたり、根拠のない憶測によって人を判断して、人間関係に振り回され、心を痛めてしまう……。 どうすれば、人のことがわかるのか。キーワードは「脳」です。人間の心も考えも、すべて脳の働きによって生じているという事実を知れば、不確かな憶測に惑わされ、振り回されることがなくなっていきます。 親しげに接してくる人、近寄りがたい人、理解に苦しむ人、そしてあなた自身さえも……人の言動は脳によって支配され、動かされているのです。本書では、その仕組みの一端をわかりやすく解説していきます。 【著者紹介】 [著]中野 信子(なかの・のぶこ) 東京都生まれ。脳科学者、医学博士。東日本国際大学特任教授、京都芸術大学客員教授、森美術館理事。2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。脳や心理学をテーマに研究や執筆活動を精力的に行う。著書に『世界の「頭のいい人」がやっていることを1冊にまとめてみた』(アスコム)、『サイコパス』(文藝春秋)、『毒親』(ポプラ社)、『新版 科学がつきとめた「運のいい人」』(サンマーク出版)、『エレガントな毒の吐き方』(日経BP)など。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 「あの人」の頭のなかを読み解く 第2章 脳科学でわかる「危険な人」のサイン 第3章 人間関係の問題はこうやって解決する 第4章 脳がわかれば、人がわかる
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世界累計600万部、70言語に翻訳された世界的ベストセラー、待望の邦訳。養老孟司さん、近藤麻理恵さん推薦! 「人生の指針を説く魅力的な書物。『どんな壁でも粉々にする』ノウハウまで書かれている。日本社会を例にしていて、とてもわかりやすい」養老孟司 「生きがいを見つけることは、ときめく人生の第一歩。好きなことへの情熱を思い出したくなる1冊です」近藤麻理恵 スペイン人作家が沖縄の小さな村で見つけた、日本の生活哲学「生きがい」。生きがいを見つければ、心と暮らしが整い、長く幸せな人生を送ることができる。「社会的に成功し、万事順調なように見えるのに、実は心の底にどうしようもないむなしさを感じている、という人は少なくありません。反対に、けっしてぜいたくな暮らしではなくとも、毎日満ち足りて幸福な人生を送る人もいます。その違いは、その人だけの『生きがい』に気づけているかどうか。それに尽きます」(本書「はじめに」より) (主な内容)●日本の生活哲学「生きがい」とは ●「フロー体験」が持つ力 ●無いものは多いが、豊かな暮らし ●レジリエンスと侘び寂び ●「生きがい」の四つの要素 ●新しい習慣を導入する方法 ●子ども時代に戻る etc. 世界的な「生きがいブーム」を巻き起こした『IKIGAI-The Japanese Secret to a Long and Happy Life』および、実践編である第2弾『The IKIGAI Journey』(生きがいへの旅)を抄訳合本した、日本人読者に向けた決定版。日本語版オリジナルの「はじめに」「あとがき」と解説を収録。
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仕事、家庭、将来のこと……なぜかいつも漠然とした不安が頭から消えない。 この本は、そんなあなたのための「不安の取扱説明書」です。 「健康診断で重い病気が見つかったらどうしよう」 「親が認知症になったら、どう支えていけばいいのだろう」 「老後にお金が足りなくなって、生活費や医療費をまかなえなくなるかもしれない」 「戦争のニュースを見ていると心が痛い。日本もいつか戦争に巻き込まれるんじゃないか」 「子どもが学校でいじめにあったらどうすればいい?」 「異常気象で、安心して住めない国になってしまうかもしれない」 ……考え出すと、不安の種は尽きませんよね。 「不安」は誰でも感じるものです。しかしそれが毎日続いていたり、いろいろなことに対して心配が止まらなかったりして、日常生活に支障をきたしているなら、それは「全般不安症」かもしれません。 ■全般不安症とは? 全般不安症とは、何か特定のことに限らず、さまざまなことが過剰に不安になってしまう病気です。 推定患者数が120万人と言われながら、その存在はあまり知られていません。 そのため、多くの方が「不安に苦しむ自分がおかしいのかも」と一人で悩みを抱えています。 まわりの人はこう言うかもしれません。 「誰だって不安の1つや2つくらいはあるよ。ちょっと気にしすぎじゃないの?」 それでも明らかに自分ばかり苦しんでいるような気がする。 いろいろなことが不安で疲れやすく、眠れないときもある。 そんなあなたに、手に取っていただきたい1冊です。 ■こんなお悩みがある方に ・不安が一時的なもので終わらず、毎日のように続いている ・1つのことに限らず、いろいろなものごとに不安を感じている ・「疲れやすい」「集中できない」「眠れない」「気持ちが落ち着かず、緊張している」などの症状がある 本書は、認知行動療法の第一人者である精神科医が不安との付き合い方、考え方や行動のヒントをお伝えする【不安の取扱説明書】です。 不安が雪だるま式に膨れ上がってしまい、本格的に「全般不安症」を発症する前に ぜひ本書で不安に振り回されない方法を学びましょう。 ■【全般不安症チェックリスト】付き! 心のざわざわをどうにかしたい!そんなあなたに。 ご自身の状況チェックにご活用ください。
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オリンピック金メダリスト・経営者・会社員・音楽家・主婦―― さまざまな人の心を支えてきたメンタル・トレーニングの第一人者が伝える、 「感情に振りまわされずに生きる力」 不機嫌でいたい人なんて、いません。 穏やかでいたい。楽しく過ごしたい。 それなのに、どうしてすぐ不機嫌になってしまうのだろう。 ささいなことでイライラしてしまった。 ついまわりの人に冷たく当たってしまった。 不機嫌な自分を隠して、疲れ果ててしまった。 まるで、自分ではない自分に振りまわされているみたい。 実は、そうなのです。 私たちの脳には「認知」という機能があって、いつもまわりを見張っています。 ちょっとでもいやなことや不安なことを見つけると、 「危険だ!」と判断して、あなたを守ろうと警戒モードに入ります。 それはまさにあなたを動かしているあなたです。 そのときに生まれるのが、不機嫌という感情なのです。 だから、きげんが悪いことを自分の「欠点」のように思う必要はありません。 感情に波があるのは、人間として極めて自然なことです。 「いつもごきげんな人」とは、 きげんの波がない人ではなく、 自分の心の扱い方を知っている人のこと。 そして、心の扱い方は 誰でも、いつからでも学べるのです。 ※本書は『自分を「ごきげん」にする方法』を改題、加筆・再編集したものです。 【目次より】 第1章 いつもごきげんでいられる人、いつも不機嫌なままの人 第2章 「きげん」はなぜすぐにゆらぐのか 第3章 自分を「ごきげん」にする方法 第4章 ごきげんを「続ける」 第5章 ごきげんは「伝染」する
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「人生の意味」から解放されれば楽になる 78歳の生物学者が語る “老いと死”の本当の話 「老い」を否定的に考える人も多いが、加齢に伴う身体の衰えや病気はそもそも「仕方のないこと」。だからこそ、抗うのではなく受け入れて、今の自分にとってちょうどいいことを無理なく適当に楽しむ。『ホンマでっか!? TV』でもおなじみの“生物学の専門家"池田清彦が、「老い」と「死」の正体を生物学的、社会的観点から解き明かし、「適当」に生きて「自然に」死ぬための最適解を伝える一冊。 ●人間の「本来の」寿命は38歳 ●長生きのカギは「食べすぎないこと」 ●健康診断は過剰なストレスの元になりかねない ●「定年」は社会が押し付ける老いの象徴 ●「今を楽しく生きる」ことこそが本当の終活 ●知らなかった楽しさに出会える贅沢 ●死ぬ能力はより良く生きるための能力
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奈良でカフェと雑貨の店「くるみの木」をはじめて、2023年で40年になる石村由起子さん。全国から人が集まる人気店のオーナーとして、忙しい日々を送られています。掃除、洗濯、料理、その他にも、とめどもなくあふれる家事の数々。そこに仕事が重なり、どうすれば気持ちよく、機能的にできるのか、どうすれば理想とする素敵な暮らしができるのか、日々考えながら工夫してきました。暮らしが仕事、仕事が暮らしを信条に、暮らしも仕事もどちらも大切にしてきた石村さんの知恵と工夫を、撮り下ろしカラー写真とエッセイでご紹介いただきます。 もくじ I 心と体をととのえる朝 ●早起き、ゆっくり ●朝は掃除から ●体のケアと身だしなみ ●朝茶はその日の難のがれ ●朝ご飯にひと工夫 など II 元気いっぱいの昼 ●暮らしが仕事、仕事が暮らし ●旅の鞄にしのばせる ●東京ではせっせと歩く ●ウー・ウェンさんのアルミの炒め鍋 ●竹のコーヒーフィルター など III 明日のための夜 ●下ごしらえがいのち ●中国茶の愉しみ ●自然な香りにつつまれて ●夕暮れどきのテーブル ●お客さまのタオル など 日本に「くるみの木」がなかったら? 暮らしの豊かさを提案してきた第一人者料理家 ウー・ウェンさん推薦。
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「なぜ僕はこんなことをしているのだろう? こんな毎日が死ぬまで続くのだろうか?」希望の会社に入社したものの、自分を犠牲にして働くこと、何よりお金が優先されること、頑張っても報われないこと……、すべて不条理に感じた。そんな僕を成長させてくれたのは「偉人たちの言葉」だった――! 例えば、 ・思い描いていた毎日と違った→『ゴリオ爺さん』を思い出し、「世界は自分用にできていない」という現実を受け入れた ・「ニッチな仕事で稼ぐなんて無理だろう」と、風当たりを強く感じた→「ないからこそ、やる価値がある」とニーチェが力をくれた ・「好きなことより稼ぐことが大事」という考え方に懐疑的だった→『バガヴァッド・ギータ―』の一説で「やりたいことをやって利益も得る」と決めた その他、スピノザ、シェイクスピア、カント……人生の格言が満載。あなたも、友達に相談するより、SNSに吐き出すより、「偉人たちの言葉」に頼ってみませんか?
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「フィードバック」と聞くと、どんなイメージを抱きますか? 上司から部下へのコミュニケーション手法、ダメ出し、耳の痛いことを言われる……。 フィードバックするのもされるの苦手、という人が多いのではないでしょうか。 フィードバックは、管理職のためのコミュニケーション手法ではありません。働くみんなが身につけておきたいコミュニケーション手法です。 「ここがすごくよかった」「ここを変えたらもっとよくなるはず」--立場の上下に関係なく、相手の成長を願うフィードバックは、ポジティブであれ、ネガティブであれ、いい空気をつくるし、いいコミュニケーションをつくります。 相手を勇気づけ、楽しくさせます。心が動いて、成果を出すプロセスをつくります 相手の視点と行動が変わるフィードバックは、組織、チーム、仲間との「信頼関係」の結束点になるのです。 本書は、「アンガーマネジメント」「アサーティブ・コミュニケーション」「アドラー心理学」をベースに、相手と対等に向き合い、建設的な対話を大切にする独自のコミニュケーションメソッドを長年にわたって提唱してきている著者ならではの「フィードバック」の考え方、技法、効果を、豊富な事例とともに解説しています。 対面、複数名相手、オンラインの画面越し……あらゆる環境で、上司から部下、部下から上司、先輩から後輩、後輩から先輩、同僚同士といった社内で、また取引先の人を相手に、さらにプライベートでパートナーと、友人と、信頼関係を築き、互いにしっかり成長し、成果につなげていくために、どう伝えたらよいか、コツ、実践例、言葉がけを紹介。 フィードバックに苦手意識を持っている人、より効果的なコミュニケーションの方法を身につけたい人の必読書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事でスキルアップしたい人から日々の生活を豊かにしたい人まで、大人の「勉強」熱はますます高まっています。忙しい社会人にとって、限られた時間で勉強の成果を出すことは大きな課題です。 そこで、日々のすきま時間を上手に活用して勉強している人たちの工夫や、専門家が教える効率的な勉強法を大公開。FPをはじめ注目の資格を取得してキャリアに生かしている人の実例や、歴史や哲学などの教養の学び方、読書で成長を実感している人たちの本棚も紹介します。 読むだけで学ぶ意欲が刺激され、勉強のスキルが向上する情報満載でお届けします。 ≪主な内容≫ Part1 すきま時間で結果が出る!勉強法 Part2 私の強みを磨く!勉強&資格ガイド Part3 自信につながる 大人の教養レッスン Part4 気になる!FP資格の勉強法と役立て方 Part5 成長する人の本棚&読書ルーティン
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◆本質をつかむ方法が具体的に記された本! 「要するに◯◯ですね!」が秒で出る! 日々の仕事や問題解決において、 その本質をつかむことができれば生産性が上がるが、それができないと延々と成果は出ない。 たとえば、次のようなケースのことだ。 ◎上司の指示の意図がわからない。 ◎部下が指示どおりに動いてくれない ◎何がわからないかわからない。 ◎話す内容がとっ散らかる。 ◎1を聞いて1しかできない。 これらに共通するのは、物事の表面にとらわれるあまり、本質を見失っていることだ。 ◆逆に本質をつかむ力が身につけば、「要するに◯◯ですね!」と 相手の話の要点をすぐにとらえることができるし、そのように理解してもらえる説明や指示ができるようにもなる。 では、どうすれば「本質をつかむ力」を身につけられるのか? 本書では、それを以下の7つの力に分解して、詳細に解説する。 ◆本書の構成 ・【第一章 本質を見抜く力とは何か?】 現代社会が「可視化」への依存を強めていく中で「本質を見抜く力」がなぜ重要なのかを掘り下げる。 ・【第二章 本質を見抜く7つの力】 物事の本質を見抜くうえで必要になる7つの力について解説する。 それぞれの力に対して「なぜ重要なのか?」「どのようなメリットがあるのか?」 「どのような思考の手順をたどればいいのか?」について解説する。 第二章を読み進めることで、それぞれの力にはどのようなメリットがあり、 どのように思考手順を踏めばいいかを体系的に理解できるはずだ。 その結果、物事の本質に迫るための方法論を手に入れることができる。 ・【第三章 本質を見抜く視点力】 ここまで説明してきた、本質を見抜く7つの力―意味、原因、目的、特性、価値、関係、大局―は、一言で言えば「考える力」だ。 しかし何かを「考える」には、その手前に「そもそも、何について考えるべきなのか?」を見極める「視点力」が欠かせない。 よって、第三章では本質を見抜くうえで極めて重要な「視点力」について紐解いていく。 第三章をお読みになれば、どのような頭の使い方をすれば、自由自在に視点を切り替えることができるのか?をご理解いただけるはずだ。 ・【第四章 7つの本質力を身につける1週間トレーニング】 本質を見抜く力は「3日で身につく〇〇」などのビジネスハックとは異なり、 日々の習慣によって少しずつ鍛え上げられていく筋トレのようなものだ。 この第四章では、本質を見抜く力を身につけるためのトレーニングガイドを提供する。 ◆こんな人に読んでほしい! ◎丁寧に報告したつもりでも「だから何?」「要はどういうこと?」と問われがちな人。 ◎言語化するのが苦手な人。 ◎部下にきめ細かく指示を出しているのに、全然成長してくれないと感じているリーダー。 ◆目次 第一章 本質を見抜く力とは何か? 第二章 本質を見抜く7つの力 第三章 本質を見抜く視点力 第四章 7つの本質力を身につける1週間トレーニング
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私たちは日々、何かを「し過ぎる」ことで、知らず知らずのうちに心をすり減らしています。心配し過ぎる、気をつかい過ぎる、怒り過ぎる、期待し過ぎる──。もちろん、心配すること、気をつかうこと、怒ること、期待すること、それ自体は、決して悪いことではありません。それらがあるからこそ社会は成り立ち、人間関係も深まっていきます。しかし、「し過ぎる」ことで、いつの間にか本来の目的を見失い、苦しみが生まれてしまうのです。「つい、やり過ぎてしまった」──こんな言葉を聞くことが多くあります。調子に乗り過ぎてしまった、相手を追いつめ過ぎてしまった、こだわり過ぎて周りが見えなくなってしまった。なぜ、私たちはこんなにも何かをし過ぎてしまうのでしょうか?それは、「もっと良くしよう」「もっと正しくありたい」「もっと認められたい」「もっと欲しい」などという思いが強くなり過ぎたときに自分をコントロールできなくなるからです。心配も、気遣いも、怒りも、仕事も、遊びも、どこかに「もっともっと」という気持ちが生まれたとき、必要以上にアクセルを踏んでしまう。そして、気がついたときには、もうブレーキのかけ方がわからなくなっている──これが「し過ぎる」ことの正体です。でも、ほんの少し意識をはたらかせて「し過ぎない」ことを心がけるだけで、私たちはもっとラクに生きられるのではないでしょうか。「し過ぎない」とは、何もしないことではありません。大切なのは、自分にとってちょうどいいバランスを見つけることです。過度に考えず、適度に気をつかい、ほどよく働く。そうすることで、心にも体にもゆとりが生まれ、結果的にすべてがうまく回りはじめます。本書では、「し過ぎない」ことの大切さに焦点を当て、適度なバランスを見つけるヒントをお伝えしていきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今必要とされているのは、論理的思考だけじゃなく、「論理+感性」の思考法 「論理的思考」が今、改めて注目を集めています。生成AIの登場により、「問い」や「プロンプト」でその重要性が増す一方で、論理的に考えるだけでは問題が解決しない場面もあります。前提が誤っていたり、相手の感情への考慮が不足したりする場合、実践的な解決にはつながりません。 本書では、こうした課題に対応する思考法「クリティカル・シンキング」を紹介します。 これは、自分の考えを客観的に検証し、より良い結論を導くための方法です。 「この考えで十分か?」「他に考慮すべき点はないか?」「他者はどう感じるか?」 といった問いを通じて、多角的に物事を捉える力を養います。 論理思考が「正しい道筋で考える」スキルだとすれば、クリティカル・シンキングは論理思考を超える、関係者を巻き込み、結果につなげる思考法とも言えます。 自分ではしっかり考えているつもりでもうまくいかないのは、その考えが自分の思いつきにとどまり、客観的にチェックできていないからかもしれません。 本書では、「無人島からの脱出」「アイツを攻略せよ」「消えた!? 『超巨人モンブあん』のナゾ」という3つの不思議なストーリーを通じて、グロービスMBAの人気科目「クリティカル・シンキング」のエッセンスを実践的に学ぶことができます。 主人公と共に課題解決に挑戦しながら、自然とスキルが身につく仕掛けになっています。細部にまでユーモアを散りばめ、楽しく読み進められる一冊です。 この一冊を通して、あなたもクリティカル・シンカーとしての第一歩を踏み出せるはずです!
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「ADHDの特性」を生かしたコミュニケーション! 22年間、愛されて仕事が途切れない、人気ナレーター・声優の著者が編み出した、 発達障害の特性の「得意」を生かし、「不得意」をカバーするコミュニケーション術。 当事者だからこその「あるある!」エピソードと具体的ハックが満載です。 【 目 次 】 1章 わたしたちに必要な「守りのコミュニケーション」! ――「普通がむずかしい」と感じる人のための基本ルール 2章 「コミュ力」に自信がない人のための会話術 ――「話が飛びがち」「マジレスしがち」でもうまくいく! 3章 「あれこれ考えて動けない」ときの対処法 ――「空気が読めなくても大丈夫」になる行動指針 4章 感情に振り回されそうになったときの処方箋 ――「自分と相手」を大切にする7つのヒント 5章「クセ強め」の相手に支配されないために ――「失礼なやつら」を人生から叩き出そう 6章 わたしたちの特性は「武器」にもなる! ――時には「攻めのコミュニケーション」も必要 7章 それでも心が「ぐちゃぐちゃ」になってしまったときは ――「落ち込んだ気持ち」を立て直すメンテナンス習慣
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問題の本質をつかみとる新たな思考法 ◆ハーバード大学教授のロバート・カッツは、マネジャーが必要とするスキルには業務を遂行する上で必要な「テクニカルスキル」、人間関係を管理する「ヒューマンスキル」、それに事柄や問題の本質をとらえる「コンセプチュアルスキル」があるとし、マネジャーとしてのレベルが上がるにつれ、コンセプチュアルスキルの重要性が増してくると指摘した。それから60年、ビジネス環境は当時よりはるかに複雑で不確実性の高いものになった。いまやコンセプチュアルスキルは、マネジャーはおろか、現場担当者レベルにまで要請されている。 ◆本書では、周囲で起こっている事柄や状況を構造的・概念的に捉え、問題の本質を見極めるために「論理⇔直観」「抽象⇔具象」「主観⇔客観」「大局⇔分析」「長期⇔短期」のように両極にある視点を自在に往復する思考を、コンセプチュアル思考と定義する。この往復思考により、「本質を見抜く」ことをはじめ、「前提を疑う」「組み合わせを変える」「新たな解決策を作り出す」といったコンセプチュアルな思考活動が可能になる。その結果、問題解決、意思決定、計画構想といったマネジメント行動の質とスピードを高めることができる。 ◆本書では、こうした著者オリジナルの枠組みを踏まえ、コンセプチュアル思考を身につけるための方法・トレーニング、さらに具体的な実践方法までを解説する。
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著書累計600万部 時代を超えて世界中で読み継がれるロングセラー復刊! 本当に豊かな人生を手に入れるためのアイディア101 富と幸せ、両方を手に入れたいというのは、ほぼすべての人に共通する願いだろう。 そのためには、どうすればいいのか、それを教えてくれるのが本書である。 教えてくれるのは、世界的ベストセラーの著者であり、モチベーション・マーケティングの分野の権威。 数多くの本物の成功者と接してきた著者によってまとめられた「うまくいっている人が考えていること」で、あなたも富と幸せに近づけるだろう。 本当に豊かな人生を手に入れるためのアイディア101からピックアップ ・もし自分の夢が実現したら、どんなに人が幸せになるか想像する ・大きく考えて小さく行動する ・相手の期待を超えるものを与える ・自分の利益よりも、相手の利益を第一に考える ・自分自身に10%の「経済的自由税」を課す あなたは、自分が成功者の仲間入りをしていると思っているだろうか。 自分は幸せだと感じているだろうか。 毎日が喜びにあふれた素晴らしい機会に見えているだろうか。 もしそうでないなら、シュワルツ博士の重要なメッセージに耳を傾けよう。 彼は「誰もが豊かで充実した人生を送ることができる」と主張し、それに欠かせない心の持ち方と行動を見極め、成功を収めるのに必要な方法を説明している。 望んでいる人生を手に入れるかどうかは、今、本書を手に取っているあなた次第だ。 本書の情報を活用すれば、大きな夢を実現することができるだろう。(本書 序文より) ※本書は、2002年に刊行された『大金持ちになる人の考え方』(ダイヤモンド社刊)を新たに翻訳・編集したものです。 【目次】 序文 さあ、本当に豊かな人生を手に入れよう 第1章 素晴らしい人生は、大きな夢から始まる 第2章 口笛を吹きながら仕事をしよう 第3章 大きく考えて、小さく行動しよう 第4章 嫌なことほど、やってみればすぐ終わる 第5章 すべてうまくいっている人は、気前がいい 第6章 魔法の言葉で、仲間を増やそう 第7章 赤ちゃんの熱意を見習おう 第8章 目標達成のために相手の利己心に訴えかける 第9章 成功につながるリーダーシップ 第10章 資産形成に挑戦することは、とてもワクワクするゲームだ
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自己啓発本やインフルエンサーの考え方に触れても変わらないのは当たり前! そもそも自由に意志をコントロールできると思っていること自体が間違い。 意志の仕組みが分かれば、イーロン・マスクみたいにはなれる! 「努力すればどんな目標もクリアできる」とよく言われるが、それは本当なのか? 本書では、現代社会における「努力」の神話を脳科学や哲学的な視点から解き明かす。 脳の仕組みを理解することで、正確な意思決定の方法を学び、自分自身の意志をどのように扱うべきかを知ることができる。 本書は、「努力」の本質や「成功」の定義を再考させる。人はどうして誤った選択をしてしまうのか? なぜ自分の人生の決定を他人に委ねてしまうのか? 私たちが普段の生活で行っている無意識の意思決定の裏に潜む、脳のメカニズムを探りながら、より良い選択をするための方法を提示していく。 特に「自由意志」というテーマに焦点を当て、現代社会の中で自分の意志をどのように発揮すればよいのか、 また、AI時代における意思決定の重要性についても論じられている。 本書の鍵となる概念「モート」は、人生やビジネスで他者に真似できない、独自の優位性を持つ意思決定のパターンを指す。 これを確立することが、AIに勝るための戦略として重要だ。 AIと共存する未来において、どのようにして「モート」となる意思決定を行うべきか、 その具体的なアプローチを紹介し、時代を生き抜くための「正確な意思決定力」を身につける手助けとなるだろう。 自分の未来を自分の意志で切り開きたいと願う方に、ぜひ手に取っていただきたい一冊だ。 第一章 しばしば人間は誤った選択をする 第二章 あなたは自分の意志ですべてを決めているか? 第三章 正確な意思決定をするには何が必要か? 第四章 日本には意思決定を邪魔するもので溢れている 第五章 自由意志を発揮するために必要なこと
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「今の仕事は自分に向いていない」 「もう職場に行きたくない」 だけどスキルも資格も実績もない… 大丈夫、転職できます! 転職デビルとの対話形式で50のテクニックが身に付く! 強みがない。スキルがない。資格も実績もない――。 そんな人には、転職は無理だと思いますか? 転職に成功できるのは、頭が良くて仕事ができる優秀な人だけだと思いますか? 今の段階では、そう思っていてもかまいません。 本当にそうなのか? 他人に誇れる強みがなければ、転職はうまくいかないのか? この本を読みながら、じっくりと考えてみてください。 「どうせ転職なんて無理だ」と我慢して働いているすべての人へ―― ◎転職未経験なのに「自分にはムリ」と決めつけるな ◎新卒3年以内の転職は減点要素 ◎「第二新卒」の罠 ◎転職の9割は企業選びで決まる ◎転職先はどのように探せばいい? ◎未経験でも「経験者募集」に応募せよ ◎「強み」がない人の書類選考対策 ◎背伸びはするな、等身大も見せるな ◎志望理由が思いつかないときは? ◎アイスブレイクでなぜ「天気の話」をしてはいけないのか (本書の内容) 第1章 「強み」がないと転職はできない? ほとんどの人間には「強み」なんてない/「強み」がない人の「キャリア生存戦略」/転職は早い方が良いか、3年は我慢すべきか/結局「この人、やってくれそうだな」がすべてを決める 第2章 「強み」がない人の企業選び 転職の9割は企業選びで決まる/転職先はどのように探せばいい?/業界や職種の絞り方が分からない/過去の経験を活かすのが大事 第3章 「強み」がない人の書類選考対策 職務経歴書に何を書けばいいのか/自己PR対策①現職と転職先の共通点を探せ/②企業の求人票を研究せよ/③背伸びはするな、等身大も見せるな 第4章 「強み」がない人の面接対策 とっておきの面接テクニック/面接での評価を上げる工夫/内定オファーを勝ち取るのは「コミットメントの強さ」 第5章 「強み」がない人の転職決定プロセス 「入社後にうまくやっていけるか」という不安/「強みがない」を払拭するために
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハーバード大学、イェール大学、スタンフォード大学などの研究で明らかになった複雑な世界を生き抜くヒント! 知っておくと、生きる上で必ず役立つのが「ライフハック」です。本書では、心理学という学問で明らかにされてきたライフハックの数々をご紹介していきます。日常生活やビジネスシーン、人生のさまざまな局面で役に立つと思われる便利な工夫をこれからたっぷりとご紹介していきます。幸せな人生を送る上で、ハックを知っていることは非常に重要です。「こうすると時短できるよ」「こうすると健康になれるよ」「こうすると能率よく勉強できるよ」というハックの知識をたくさん覚えれば覚えるほど、人生で出会う問題や苦労を相当に軽減できるようになります。だから幸せになれるのです。 ハックを知っているだけで、「一度きりの人生」が「最高の人生」へと変わります。 本書では世界中の学術論文から100の研究を厳選して収録しました。「もっと早く知りたかった」と思うこと間違いなしの1冊です。
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****************************** 良い仕事、良いパートナー、良い出会い。 きっかけは誰にでも訪れている。 「運」を「結果」につなげるための思考法の教科書、 『セレンディピティ 点をつなぐ力』が読みやすくなって新登場! ****************************** 目標を決め、戦略を実行し、未来をコントロールしようとしても、 人生にはいつも予想外の要素が絡んでくる。 成功を収めたビジネスも、世界を変えた発見も、 計画どおりに生み出されたわけではない。 誰にでも起こるはずの「偶然のできごと」を、 圧倒的な成果に変えた人は何をしていたのか? 想定外のできごとへの不安や恐怖にとらわれず、 新しい可能性を見つけ出すための思考と行動がこの1冊で分かる。 あと1歩を踏み出せば、運はあなたのスキルにできる!
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無自覚に、ついやってしまっていませんか? 熟年離婚アラート! 4万件のトラブルを解決してきた離婚カウンセラーが説く実践的ノウハウ! ・ムカつかせないLINEの書き方 ・相手をイラつかせる30ワードの「言い換えリスト」 ・長続きするカップルの「KISSの法則」 ・愛される人がやっている「5Sの法則」 ・必須なのはこの「7つのコミュニケーション」 目次より抜粋 ・「15分に一度ジュースを飲みに来る夫」が許せない ・「食洗器の音がうるさい」で離婚 ・大事なLINEは必ず「下書きする」 ・「妻がユーチューブを見てヨガ」で離婚相談 ・「ヘッドホン持って帰るね」で夫が激怒 ・「アジフライが食べたい」で不倫した夫 ・「旦那デスノート」も役に立つ理由 ・「前置き」するだけで大違い ・絶対に言ってはいけない一言 ・「言ってくれればやったのに」は言わないほうがいい ・「いまやろうと思ってた」は余計 ・無関心がにじみ出ている「好きにすれば」 ・「そっちこそやってないよね」でバトル不可避
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■その感情は、怒り? 嫉妬? 悲しみ? 恐れ? 屈辱?… “今”の感情を正しく理解できれば、最適な対処ができる! あなたは“今”の自分の感情がわかりますか? あなたが同僚に対して感じている「怒り」、本当は「嫉妬」かもしれません。 また、あなたのパートナーへの「信頼」、傍からは「服従」や「自己犠牲心」に見えるかもしれません。 人は、自分の感情であっても、その本質をとらえられないケースが多々あります。 だからこそ、感情に振り回され、意思決定を誤ったり、とるべきではない行動をとることになるのです。 一方、自分の感情を正確に把握することができ、その感情の性質を理解していれば、 振り回されることなく適切な行動をとることができます。 そこで本書では、心のパワーとご機嫌レベルを測る「The Mood Meter」、 感情を解剖する感情モデル「プルチックの感情の輪」という、 “今”の自分や周囲の人の感情を正しく把握するツールを提供し、 40以上の感情の解説と感情が乱れた際の対処法を伝えます。 ■ビジネスや子育て、日常に使える! 今の自分の感情がすぐにわかり、それに振り回されない方法が記された本 本書は自分の感情はもちろん、まわりの人の感情のマネジメントにも使うことができます。 たとえば、企業においてリーダーが部下と1対1でおこなう1on1ミーティングの際に使い、 部下の回答をもとに精神面のコンディションと、抱えている問題を尋ね、一緒に解決策を考えることもできます。 また、まだ自分の感情を言語化できない子どもに対して使うことで、 正確な感情を把握して、適切なケアができるようになります。 快適な毎日や幸せな人生を築く上で、ぜひ本書を活用し、 感情をマネジメントするスキル、そして感情リテラシーを身につけてください。 ■目次 まえがき 「心の機微」を理解し、感情をコントロールできる人になろう 序章 自分の感情が見える「The Mood Meter」と「プルチックの感情の輪」 第1章 実は奥深い!身近な「1次感情」を知り尽くす 第2章 複合された「2次感情」を自在にコントロールする 第3章 認めたくないから気づけない!複雑にこじれた「複合感情」 第4章 快適な感情を自分でつくる「心のドライビング・テクニック」 あとがき あなたの人生が「喜び」で満たされるために
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・一層変化が激しくなり、誰も正解を知らない世の中 ・働き方が多様化し、会社ではなく自分で決めなければいけないキャリア ・タレントやインフルエンサーの活躍に憧れ、比較が止められないSNS 私たちが生きる現代は、過剰なほど、ネガティブな感情になりやすい環境であると言えます。 その中で大事なのは ・感情に良し悪しは存在しないこと ・感情の捉え方を変える、つまり「感情の置き場所」に自覚的になる ことです。 本書を通して、メンタルアップのプロによる「ネガティブになりすぎない考え方」を身につけて、生きづらさをやわらげましょう。
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感情的にならず、淡々として、“喜ばれる人"になれば、幸せで、楽な人生。 幸せな人生を送った人の58の“エピソード"集 書店では入手不能だった「名著」が待望の復刊! 魅力的な人は、周りの人を幸せにする人。 「あなたはあなたのままでいい。あなたがいてくれて嬉しい」 と言ってあげることで、人は元気になる。 「賞賛のエネルギー」で充電され、元気になるということがわかると、 人間関係がよりスムーズになる。 良寛さんはたくさんの人に好かれていました。 死後、「あの良寛さんの掛け軸を持っているんだよ」「すごい」という 話の結果、「良寛さんのものは貴重」になった、 そういう側面もあったのではないでしょうか。 「魅力的な人」は死んでもなお、周りの人を幸せにします。 この本ではそんな人々を集めてみました。 こんなふうに生きてみるのも楽しそうだ、と思っていただけたら幸いです。 ―小林正観(「おわりに」より) 【目次】 第1章 「魅力的な人」の共通項 第2章 「魅力的な人」の人づきあいの法則 第3章 歴史から見た「魅力的な人々」 第4章 「魅力的な人々」を訪ねる旅
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終活は人生の幕引きの「準備」ではありません。 人生をもっと豊かにするためにやるのです。 本書は、「やらなければいけない」終活ではなく、 「やりたくなる」終活への手ほどき書。 終活には、人生がもっと楽しくなるコツが詰まっている。 ------------------------ ところで、いきなりの質問です。 あなたにとって「いい人生」とはなんでしょう? 「物質的にも精神的にも安定した恵まれた人生」 「やりたいことをやりきった後悔のない人生」 「大好きな人たちに囲まれて死んでいく人生」 人それぞれが考える「いい人生」があるでしょう。 実は、終活ブームが始まった頃、私は乳がん告知を受けました。 40歳という若さです。 当初、担当医から生存率50%と宣告を受けて驚き、 それなら残される家族のために終活をせねばと、 真っ先にエンディングノートを買いに本屋さんに走りました。 ぴかぴかのエンディングノートを前に、 ぼんやりと考えていたのが冒頭の気持ちです。 まだ40年しか生きていないけど、いい人生だったのかしら? そもそも、私にとっての「いい人生」って何? どうせなら、死ぬ前に「いい人生だった」って、思いたい。 そして、死んだ後に周りからもそう思われたい! あれこれ考えてみると、自分にとっての「いい人生」を全うできるかどうか、 これを全部叶えることができるのが終活じゃないかなって思ったんです。 (本書「プロローグ」より) 終活をはじめた人から幸せになる 終活をすると、自分が これまでに「何を大切にしてきたのか」 これから「何を大切にして生きたいのか」 がわかります。
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■プレゼンスとは、自分の可能性を引き出すための魔法です。 本来備わっている能力を発揮できずにくすぶっている〝もったいない人材〟でいるか? 誰からも一目置かれ、つねに選ばれ続ける〝輝く逸材〟になるか? 誰しもが後者になりたいと思うでしょう。 そんな存在になるためには、本書でお伝えする「プレゼンス」を高めることが重要です。 プレゼンスは直訳すると「存在感」となりますが、 ◎その場にいるだけで議論をコントロールしてしまう ◎直接話していなくても信頼してしまう ◎つい仕事をお願いしたくなってしまう こういった場を動かす「影響力」というふうに捉えても良いでしょう。 ■本書では、そんなプレゼンスの大切さを皆さんに自分事として理解してもらうために ストーリー仕立てで解説を挟みながら構成しています。 日本の外資系企業で働く〝もったいない人材〟が、 ニューヨーク帰りのメンターによってプレゼンスを磨かれ、本当の自分の可能性を発揮していくというストーリーです。 年齢、性別、業種に関係なく、すべてのビジネスパーソンに役に立つ1冊です。 ■本書の目次 ・プロローグ ・本書のコンセプト ・第1章 選ばれる人になるための初めの一歩 ・第2章 第一印象を変える武器としてのプレゼンス ・第3章 プレゼンスを高める3つの戦略 ・第4章 人に理解されるためのコミュニケーション ・第5章 プレゼンスを味方につけるための習慣 ・第6章 いつも心にエレガントさを秘める ・エピローグ ・謝辞
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以前、年収200万円の女性に、お金のコンサルをしたことがあります。 当初、その女性は「お金持ちになりたい」という気概はありましたが、心のどこかで「私にできるのかな」という思いを持っていました。 もちろん、僕は十分に見込みがあると思っていました。 なぜなら、「お金のコンサルを受けよう」と決意することで、彼女はお金持ちになる準備を始めることができたからです。 実は、これってすごく大事なことです。 お金持ちになれる人、なれない人の違いは何か? それは、お金持ちになる準備を始めるかどうか、たったこれだけの差だからです。 その女性は、結果的にどうなったと思いますか? 半年後には、月に7桁に届くぐらい稼ぐようになり、プチお金持ちの仲間入りをしました。 実は、「自分には、たくさんのお金をもらえるほど価値があるとは思えない」と感じている人は意外に多いんです。 もしそう感じていたら、「非常にもったいない」! まずは、その考え方を変えていきましょう。 これがお金持ちになるための、大事な一歩になるからです♪ かつて僕自身も貧乏どん底で、借金3000万円あったにもかかわらず、お金持ちから「お金持ちになる方法」を学びました。 その結果、億を稼ぎ出すことができるようになりました。その後、お金持ちになる方法を教えることで、億を稼ぐ人たちが続々と生まれています。 とりわけ、僕が大事にしているのは、単なるお金持ちではなく、「周りの人たちから感謝される、幸せなお金持ち」になれること。すなわち「幸せなお金持ちになる」ことです
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「もしも、明日人生が終わるとしたら?」 と考えながら生きると、 今なすべきこと、これからやりたいことが 見えてきます。 「あの時~しておけばよかった」 最期の瞬間に、そんな後悔を残したくありませんね。 そのために、死を隣に置いて生きることが大切です。 2024年は50歳以上の人口が50%を超えます。 昨年は坂本龍一さん、谷村新司さん、KANさん、上岡龍太郎さん、笑福亭笑瓶さん、大江健三郎さん、松本零士さん等、著名人が多く亡くなりました。 「死」を身近に感じる機会は、今後もますます増えていきます。 本書では「どうしたら後悔なく死ねるか」 たった1度の人生を、悔いなく生きるためのヒントを医師からのやさしい視点で語ります。 【著者より】 「人生の幸福度」は何で決まるのでしょうか? 私は、生きた長さではなくて、 「どう生きたか」「これからどう生きたいか」 人生の内容・密度だと思っています。 だからこそ、ここから先の、あなたの人生に、悔いを残してほしくない。 人生の幸福度が高まるようにと、この本を書きました。 【コンテンツ】 ・「なぜ生きたいのか」を真剣に考えてみる ・「ストレスは猛毒」ということを知る ・ラクしたことで、しっぺ返しをくらうことも ・人を恨み続けることは「自分の損」になる など
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◆信頼できる情報とは? ◆発言に説得力を持たせるには? ◆論理的思考力を養うには? ◆正解のない問題を解決するには? 「情報」の扱いひとつで結果は変わる 情報収集&情報発信の全メソッドを公開! 「僕はこれまで弁護士として、政治家として、コメンテーターとして、つねに『情報』を意識してきた。弁護士生命、政治家生命、そしていまの仕事を守りもすれば、陥れもする『情報』は、僕にとってまさに生命線だ。本書では、大胆不敵に、しかし繊細に、情報を駆使するノウハウをお伝えしたい」(橋下徹) プレゼン/キャリア形成/自己学習/SNS発信 ビジネスパーソン、学生、必携の1冊! ■目次 レクチャー1 「情報」とはなにか ・絶対的真実は誰にもわからない ・あなたのその不安や怒りは正しい? ・ファクトとフェイクを完全に見分けるのは不可能 ・情報の真偽だけにとらわれるな ・数字やデータはいくらでも加工できる ・データの使い方しだいで、結論は逆転する ・1つの結論は、あくまで1つの意見である ・思い込みの怖さ ・歴史認識とは「ストーリー」である ・情報の収集と、深掘りと、多様性 レクチャー2 情報収集術 ・情報チェックの仕組み化 ・「手続的正義」で情報を精査する ・雰囲気に流されず、情報源を確認する ・情報源=媒体の「信頼度ランク(5段階評価)」 ・その主張の論拠は? ・誤情報のリスク管理 ・情報収集はあくまで手段だ レクチャー3 情報発信の基礎作法 ・「事実」「伝聞」「意見」の3分類 ・それってあなたの感想ですよね ・SNSの「自由」と「不自由」 ・事実を言うと「名誉毀損」になる ・「学者バカ」と「バカ学者」 ・危険の引き受けの法理 ・「表現の自由」の考え方 ・情報発信とは個性の発信である レクチャー4 「持論」の強み ・持論があなたの価値になる ・持論とは差別化である ・違和感を大切にする ・本質を踏まえないところに合理性はない ・個別事例にとらわれるな ・「どっちがよりマシか」の思考 ・「ズラし検索」でフェアな視点を得る ・「否認」と「抗弁」 レクチャー5 「持論」のつくり方 ・紙の新聞を読もう ・納得できない記事に価値がある ・マーカーを手に記事を因数分解する ・持論構築のフックを集める ・ズラしの視点① トレンドをさかのぼる ・ズラしの視点② 分母・率を見る ・ズラしの視点③ 類型と比較する ・今日より一歩前進するために
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\ 「見えないゴリラ実験」で世界が騒然 / \ 世界有数の認知心理学者、待望の最新作! / 「見えないゴリラ実験」とは、私たちが動画の中で人がバスケットボールを投げる回数を数えることに集中していると、意外にも画面の中でゴリラの着ぐるみが歩いていてもそれに気づかない、という現象を証明した(この実験はイグ・ノーベル賞も受賞)。 「見えないゴリラ実験」(著者ダニエル・シモンズのサイト) https://youtu.be/vJG698U2Mvo?feature=shared 「社会科学におけるもっとも重要な研究の1つ」と称される実験だ。 また、ダニエル・カーネマン、キャス・サンスティーン、ナシム・タレブ、リチャード・ドーキンスといった有名著者たちの作品中でも大きく取り上げられている。 本書は、同著者の満を持しての新著である。 *************************** かつてないほど 人間の頭脳と判断力が あてにならない時代に備える!! いつのまにか巻き込まれる ズルい手法を徹底検証!! ◆知らずしらずのうちに……ズル賢い人が使う巧妙な手口 ◆「なぜ私はこれに心当たりがあるのか」と自問せよ ◆意志決定者が気をつけるべき「3つの原理」 ◆こうして「答えになっていない答え」にうっかり引き込まれる ◆相手の弱点を見破る「3つの質問」 ◆世界的に有名な心理学の研究も「ウソ」だらけ
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仕事でも家庭でも責任が大きくなり、やらなければいけないことが増えるばかり。毎日にゆとりがなく、時間に追われる日々。「このままでいいんだろうか」と、自問自答するあなたへ。すべてを完璧に頑張ろうとしすぎていませんか?本当に自分が今やらなければいけないことは、それほど多くありません。本当にやるべきこと以外は思い切って手放すことで、余力が生まれ、仕事もプライベートもうまく回り始めるのです。本書では、3店舗のクリニックを経営しながら、プライベートも充実させる著者が、もっと素敵に自分らしく生きるためのヒントをご提案します。 【目次】 第1章 本当に必要なのは「少しの力」 第2章 迷う時間をなくす時間管理術 第3章 私が手放した意外なこと 第4章 人間関係の断捨離術 第5章 手放すことで、前向きな自分を手に入れる
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「ぐちゃぐちゃ思考」から「明晰思考」へ。 最初から正しいベクトルで考え、 まっすぐ問題の核に向かう思考術! ★世界ベストセラーの思考本、ついに日本上陸! ★アマゾンUSレビュー1万超! Goodreadsレビュー1万3千超!(世界最大手書評サイト) ★自費出版から異例の全米ベストセラー! 世界で高評価・連続の『THINK STRAIGHT』ついに邦訳! 余計なことは考えない。 不必要に迷わない。 最善解に向かってまっすぐ考える――。 本書を読めば、頭に浮かぶものの質が上がる。 一発で、正解へ――。 サラバ、複雑・ズレ・さまよい思考!
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あとでやろう まだ時間はある 明日でもいいか…… 不安と罪悪感が達成感に変わる! まずカエルを食べる 誰かと約束をする 選択肢をひとつに限定する……etc. 「先延ばし」を克服した著者が教える 本当に効果のある21のシンプルなコツ 「今日もできなかった…」 わかっていてもやってしまう「先延ばし」。 本書は、28か国語で翻訳される世界的ブロガーが、 「先延ばしの達人」だった人生を変えることができた 実践的なノウハウをまとめたもの。 すぐに実践でき、「できた!」「あれもこれも完了!」が実感できるものばかり。 本書を読み、一歩踏み出すことで 時間を使いこなし、生産性がグンと高くなり 本当にやりたいこと、やるべきことができるようになります。 「先延ばし」をすこしでも改善したいと思う あなたのための一冊です。 ■本書の特徴 コンパクトにまとまっていて、すぐに読める。何度も読める 先延ばしをしてしまう理由と対策がわかる 誰でもすぐに実践できる21の方法をわかりやすく紹介 ブログ読者からの質問へのアドバイス ■本書で紹介する実践的ノウハウ まずカエルを食べる/とりあえず10分間だけやってみる/自分に褒美を与える 一日の予定表を埋める/課題の優先順位をつける/日々のToDoリストは7項目までにする 取り組む時間を制限する/誰かに締め切りを設定してもらう 一日の中でエネルギーのレベルがピークに達する時間帯を活用する/ 誰かと約束をする 大きな課題を細分化する/できれば退屈な作業を避ける/集中を乱す環境要因を取り除く インターネットへのアクセスを制限する/作業時間を細切れに分割する/不要な課題をできるかぎり排除する ひとつの課題にフォーカスする/ネガティブなセルフトークを排除する 選択肢をひとつに限定する/先延ばしの理由を見きわめる/毎週、目標を見直す
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銀行員21年、経営コンサル15年、 60代で西本願寺事務方トップとなった僧侶が説く 「下り坂の時代」の生き方 日本は先行きが不透明なだけでなく、停滞、下降してゆく「長い下り坂」の時代です。 このような時代に先例・前例を踏襲していると、個人の人生も停滞、下降、逆境を免れることはできません。 本書では、著者の経験・エピソードをもとに次のようなことをお伝えしています。 ・自分の軸をもって主体的に自分の人生を生きよう ・多くの失敗を恐れず、チャレンジして、そこから学び次の成長に向かって少しでも行動を起こしてゆこう “本書によって少しでも自分の生き方を振り返り、具体的な新しい行動のきっかけにしていただけましたら著者にとっては望外の喜びになります。 さあ、私と一緒に人生の航路を俯瞰して、皆さんの人生キャリアの舵を大きく転回させていきましょう。 必ず、新しい展望がひらけ、新しい体験、新しい出会いが起こるはずです。“ ――「はじめに」より こんな方におすすめです。 ✔︎今の仕事・働き方でいいのか不安 ✔︎がんばることに疲れてきた。もっと自分らしく働きたい ✔︎人生の指針となる「自分の軸」を見つけたい ✔︎時間と気持ちの余裕を持って自分と向き合いたい 【もくじ】 はじめに 第1章 仕事で自分をなくしていませんか? 第2章 会社軸から自分軸を取り戻したイギリス時代 第3章 「自分の軸」を見つける 第4章 「自分の軸」を活かす 第5章 「自分の軸」を守る 第6章 失敗や逆境に負けない自分になる 第7章 あるがままに「凡夫」として生きる おわりに
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これからは「問う力」を磨くことが無双への最短ルート! 情報収集、交渉、説得、コミュニケーション、コーチング── 信頼され、評価され、結果を出すための戦略的質問術! ・有益で高精度な情報を引き出したいが、会話を深掘りできずに終わる。 ・相手の本音が読めず、交渉の主導権を握れない。 ・ビジネスでも日常シーンでも、信頼され、評価され、結果を出したい。 そんな人にお教えしたいのが、質問スキルを磨いて武器とすることで、 情報収集力や交渉力、コミュニケーション力までもアップする方法だ。 交渉が苦手、雑談下手な人こそ「質問」でピンチをチャンスに変えられる! 「質問フレーズ」を真似するだけで大きなアドバンテージが得られ、 今日から最高の成果を手にできる「頭のいい質問」のコツ! <目次より> 序章 頭のいい人は「質問」で得をしている 1章 有益な情報を引き出す質問 2章 交渉をスムースに進める質問 3章 信頼を獲得する質問 4章 ピンチをチャンスに変える質問 5章 人を動かす質問
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お金の不安に感情的に振りまわされることなく、経済的な自由を手に入れたい。本書は、お金の不安から「感情的にも」「経済的にも」自由になるための第一歩を提供します。本書のテーマは、お金と真剣に向き合うための「6つの教え」です。さまざまなメンターから学んだ「お金との向き合い方が変わる教訓」をコンパクトにまとめました。 【1】「お金のゲームをプレーさせられていること」に気づく 【2】自分の「お金のタイプ」を知る 【3】自分の「お金の設計図」を書き換える 【4】「お金のゲーム」のルールをマスターする 【5】お金にまつわる「過去の自分」を癒やす 【6】お金と、新しく出会い直す 本書を読みながら、ぜひ、お金について真剣に考えてみてください。読んだ直後から「お金との向き合い方」が変わります。お金の不安から「感情的にも」「経済的にも」自由になることができたら、あなたはいったい何をしますか?
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★書いて貼って並べるだけで9割完結! ☆ふせんはやりたいことを実現する最強ツール ★脳からあふれるドーパミンがとまらないから続く ☆3つの作業と5つの特色で凡人→成功者へ変身 ★やりたいことで生きて行く人、続出! 著者はこれまで、プライベートカンパニーを利用した、サラリーマンのための節税術/資産形成術『いますぐ妻を社長にしなさい』『サラリーマンこそプライベートカンパニーをつくりなさい』『40代からは「稼ぎ口」を2つにしなさい』など、銀行員時代の知識を総動員したお金の本を上梓。その一方、銀行員時代の過酷な労働環境の中、情報の徹底管理などをこなすために、仕事の効率化/時短/無駄とりなどを目的とした「ふせんノート術」を出版し、各メディアに紹介されるなど人気となりました。 今作は、「ふせんノート術」を活用した、お金のソムリエ協会で最初に学ぶ「夢実現メソッド」、「やりたいことを見つける」を目的とした本です。 お金のソムリエ協会には、副業/起業したい人たちが集まり、好きなことを仕事にして成功していますが、まず最初にぶつかるのが、「やりたいことは何なのか?」。この問いに答えられる人が少ない。やりたいことが見つからないというのは、何もここに来る人たちの問題ではありません。やりたいことが見つからない――最初にこの問題をクリアするために、「夢実現シート」を制作します。今回の本の核は、これです。ふせんを使って、思考を言語化し、貼って、並べ替えるだけで、やりたいことが見つかります。 やりたいことが顕在化すれば、だいたい、転職/起業/副業は成功します。社会人に限らず、学生/専業主婦、シニアクラスなどもこの本のターゲット。「あのとき、こうしておけばよかった」「こうしたかった」と後悔しないためにも、やりたいことを見つけて、人生を楽しむ、夢を叶えるシステムを提供します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もうミスでくよくよしない! こんな失敗で焦った経験はありませんか? 「締め切りに遅れてしまった」 「名刺を忘れてしまった」 「大事な予定がある日に他の予定もダブルブッキングしてしまった」 こんなミスも、リカバリーのコツを知っていれば 被害を最小限に抑え、前向きな結果へと変えることができます。 また、迷惑をかけてしまった相手に寄り添った対応を行うことで、 相手の人間関係や信頼を生み出せる可能性もあります。 気をつけていても、ふとしたことで起こるミス。 だからこそ、ミスした時に大けがしないための「受け身の取り方」を学ぶ必要があるのです。 本書では、大手広告代理店に営業職として勤務し、 気配りのプロフェッショナルである著者が、 具体的な失敗事例をもとに、リカバリーの方法・ポイントを解説します。 そもそも失敗を防ぐためにできることや、失敗を学びに変えるコツも紹介しています。 失敗して「周りからどう思われているんだろう……」と落ち込んでしまう方、 「失敗したらどうしよう……」と不安を感じやすい方におすすめです。 また、理論だけでなく、取るべき行動を具体的に記載していますので、 「失敗してしまった!」と焦っている時にも役立てていただける1冊です。 あなたも、仕事をする上での“命綱”を手に入れませんか? 【本書で扱うミスのテーマ】 ・遅刻、スケジュールや計画のミス ・忘れた、準備不足のミス ・コミュニケーションのミス ・ビジネスマナーのミス ・仕事を進める上でのうっかりミス ・メンタルによるミス
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人に合わせて生きれば孤独から逃れられない! 同調圧力が強い日本で、本音を言える場所がないという人が増えている。自分を偽り周囲に合わせて生きる人生では、どんなに人に囲まれていても「さびしさ」は消えない。 自分を信じ、合わないものは合わないと覚悟を決め、孤独でも楽しい人生を送るための珠玉のヒント集。 孤独でも幸せに生きている人の共通項はーー ・自分を偽らなくてはならないような団体には属さない ・自分の好きなことができている ・本音を言える場所を持っている ・必要なら他人に助けを求めることができる ・孤独なのは自分だけではないと知っている
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脳の前頭前野を発達させないと、AIに代替されてしまう社会人・ビジネスパーソンになってしまう可能性が高いです。本書では「仕事力を劇的に上げる」ために、知能・前頭前野を向上、発達させる色々な方法や習慣を、脳科学の第一人者がわかりやすく解説します。 仕事ができる脳&若々しい脳を取り戻す! 脳に良い食べ物は魚や緑茶/社員旅行で協調性や生産性が向上/自然体験で創造力が50%も上がる/好奇心が強いほど学力や認知機能が高い/足と道具を使った社会性スポーツが脳に良い…など 最新脳科学に基づき、脳のパフォーマンスを爆上げ! 〇脳に良いスクワットを仕事の合間に! 〇緑が多いオフィスでは生産性が15%も上がる! 〇ラベンダーの香りは集中力を高め作業効率をアップ! 〇1日20分のジョギングで知能テストが1.7倍も向上!
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■なぜ、あなたは「親の年収」を超えられないのか 日本の高度経済成長期が終わった成熟社会では、 自分の親以上に豊かになれない人が増えてきます。 しかし、これは、経済の責任でしょうか? 私は違うと思います。 多くの人が「親の年収」を超えられないのは、 子供のころから受けてきた多くの「刷り込み」によるものだと思っています。 私たちは、両親や学校の先生、身近な仲間、家族と話すことによって あるいはテレビのニュースやドラマを見ることによって、 いつの間にかそれが本当のことであるように洗脳されているのです。 ■バカだと思わされていた 私自身、この刷り込みにより、 「自分はバカなんだ」と思わされて生きてきました。 しかし、 今では年商6億円の会社の社長にまで成長できたわけです。 なぜなら、子どものころからの「刷り込み」を解くことができたからです。 ■あなたの本当の能力を制限する刷り込みには次の7つがあります。 「勉強しなければならない」という刷り込み 「お金は悪いもの」という刷り込み 「仕事はつらいもの」という刷り込み 「孤独はいけない」という刷り込み 「死ねばいい」という刷り込み 「人に恵まれない」という刷り込み 「俺なんかダメだ」という刷り込み この7つの刷り込みを解いて、まずは自由になりましょう。 そのとき、あなたは本当に輝き出し、人間的魅力も増しているはずです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スタンフォード大学、ハーバード大学、コロンビア大学など数万の研究データから導き出された人間の本性とは? 心理学者たちが今どんな研究をしているのかがこの1冊でわかる! 心理学には面白い研究がたくさんあります。本書では、よく他の心理学の本で取り上げているような「スタンフォードの監獄実験」、「パブロフの犬」のような研究はどの研究は一切入れておりません。 今まで何十冊、何百冊と心理学の本を読んできた人でも初めて目にするものばかりだと思います。 ぜひ、本書を通して心理学の奥深さを味わってください。
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■「仕事が忙しくて毎日残業ばかり…」 「予定通りに進まない。これでは資格の勉強が終わらない…」 そんな悩みをお持ちの「時間貧乏」の方は多いことでしょう。 しかし、本書を読めばきっと、 「時間はたっぷりあるぞ。それでいて毎日が充実している」 「無駄な残業もなくなりました」 という「時間長者」に変わることができます。 累計135万部突破「1分間シリーズ」を著した時間の魔術師・石井貴士氏の 効果抜群&超シンプルなテクニックを使えば、誰でも実現可能なのです。 難しいことをクドクド書いた時間術の本はたくさんありますが、 本書のコアメソッドは忘れるほうが難しいほど最強に簡単 1.無駄な時間を減らす。 2.重要な時間を増やす。 たったこれだけです。 このコアメソッドをベースに、 あなたの日常生活・交友関係・仕事などにおける無駄を徹底的にカットしていきます。 単純だからこそ、骨の髄にまで染みこむほど腑に落ち、意識して行動し、 さらには無意識に時間ができているという状態になれるまで、 時間術を身に付けることができるのです。 ■目次 序章 時間を奪っているモノの正体とは? 第1章 時間術のスタートライン 第2章 「メディアタイム」をやっつけろ! 第3章 与えられた娯楽から真の娯楽の時間へ 第4章 時間を奪われる側から奪う側へ 第5章 時間を生み出す師匠の選び方 第6章 家庭のルールを見直そう 第7章 人間関係を整理してでも時間を生み出す
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■「このまま会社にいて、将来どうなっちゃうんだろう?」 「給料が上がらない今、独立したいけれど、勇気がない」 将来に不安を抱える人の必読の書が登場しました! 先が見えず、不安だけが津波のように襲ってくる時代です。 「キャリアアップ」「ノマドワーカー」「人脈術」「副業」 「効率化」「SNSの活用」「貯金」…。 世間がやっていること、注目していることは「正しいこと」と思い込み、 同じことをやって、安心感を得ようとします。 しかし、これらが、 あなたの不安を解消する、根本的な解決策になっていますか? もしそうなっていないとしたら、知らぬ間に、あなたは「世間の常識」という 目に見えない鎖に縛られているかもしれません。 そう、「社会の奴隷」になってしまっているのです! ■「世間の常識」を疑って、「社会の奴隷」から解放されたとき、 あなたは、もっと自由に、もっと自分らしい 人生を送ることができる――。 これが本書のメッセージであり、 あなたが手に入れられるエッセンスです。 もっと自由に、もっと自分らしく生きるための思考法、実践法を伝授します。 10代、20代はもちろん、30代でも十分間に合います。 いや、社会で多くの経験を積んできた30代こそ、 「奴隷」から抜け出す最高のタイミングだと、著者は訴えます。
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限りある時間をゆたかに過ごす70の方法 死を受容してから人生が始まる 1年後、人生が終わるとしたら。 1カ月後、人生が終わるとしたら。 1週間後、人生が終わるとしたら。 1日後、人生が終わるとしたら。 1時間後、人生が終わるとしたら。 1分後、人生が終わるとしたら。 1秒後、人生が終わるとしたら。 人生とは 配られたカード(遺伝子)に対して 文句を言わず(言わせてもらえず)、 いかにして楽しむかのゲームである。 悪い頭でも勝てる方法は必ずあるし、 足が遅くても幸せにはなれる。 ■目次 ・はじめに 「あのとき、本当は好きだったのに……」を言わないために。 ●Part.1 1年後、人生が終わるとしたら ・エッカーマンの『ゲーテとの対話』を堪能する ・もっと知りたかったことを勉強する ・優雅に長編小説を書く ●Part.2 1ヵ月後、人生が終わるとしたら ・整頓ではなく整理する ・自分の身体に敬意を払う ・孤独の時間を確保する ●Part.3 1週間後、人生が終わるとしたら ・これまで愛した人たちの記憶を曜日ごとに反芻する ・身近で先立ったい人たちを想う ・思い切りくしゃみをしてみる ●Part.4 1日後、人生が終わるとしたら ・「葬式は不要」とキッパリ伝える ・優雅に詩を書く ●Part.5 1時間後、人生が終わるとしたら ・最期に堪能したい温悪をセレクトしておくとよい ・本当に大切な人と過ごす ●Part. 1分後、人生が終わるとしたら ・自分が死んだあとのことは考えなくてもいい ・地球の歴史を時間に例えると、ヒトの歴史は1分に満たない ●Part. 1秒後、人生が終わるとしたら ・カントの最期の言葉は「うまい!」だった ・ニーチェの「永劫回帰」というフィクションは壮大でロマンチックだ ■著者 千田琢哉(せんだ・たくや) 愛知県生まれ。岐阜県各務原市育ち。文筆家。東北大学教育学部教育学科卒。 日系損害保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。 コンサルティング会社では多くの業種業界におけるプロジェクトリーダーとして 戦略策定からその実行支援に至るまで陣頭指揮を執る。 のべ3,300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの対話 によって得た事実とそこで培った知恵を活かし、“タブーへの挑戦で、次代を創る”を 自らのミッションとして執筆活動を行っている。著書は本書で176冊目。 音声ダウンロードサービス「真夜中の雑談」、完全書き下ろしPDFダウンロード サービス「千田琢哉レポート」も好評を博している。
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「この求職申込書に書いてあるのは、あなたの経歴であり、どんなスキルがあるのかわかりませんね。もっと具体的に記入してください」――銀行員だった著者が、職業安定所の求職申込書を提出した際に職員から言われた言葉だ。そして再提出した際には「頭を切り替えなさい」と一喝される。その時著者は、自分の銀行員時代の実績を過信していたことを自覚させられた、という。定年後は、過去のプライドを捨てる――これが豊かに楽しく生きるコツだ。49歳で銀行を退職して作家に転身した著者が、自身の経験を踏まえて、好きな仕事を見つけて60歳からのサバイバルを生き抜くコツを伝授する。推薦! 阿川佐和子さん 常に機嫌のいい人間のまわりには人も仕事も集まってくる。江上さんを見ていると、そして本書を読むと、つくづくそう思う。 60歳からの人生を準備している人間は少ない。脱会社人生への備え方がわかる(お金、仕事、健康、人間関係など)。60歳で再雇用か、退職しフリーか、選択すべきポイントがわかる60歳でうつにならない、メンタルの保ち方がわかる。 ●年下上司の壁 かつての部下が上司に。それはあなたが名伯楽だった証 ●手に職の壁 手に職をつけたければ、手に染みついたプライドを洗い流せ ●再就職の壁 「貯金」より「貯人」。再就職に求められるモノとは? ●孤独の壁 孤独とは、会社員生活から初めて解放されて味わう自由 ●人づきあいの壁 義理欠く、人情欠く、恥をかくで生き抜け
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■優勝宣言、矢野ガッツ、男泣き……失敗しても人を育て続けるその原点とは? 2軍監督時代に優勝し、その後1軍監督で3年連続Aクラス。 2021年シーズンは5厘差での悔しい思いをした阪神タイガース。 超積極野球で盗塁数3年間リーグ1位を記録し、 失敗しても楽しむという野球界ではタブーとされるプレーを続けた矢野野球の秘密に迫ります。 ■その原点とは“予祝(よしゅく)”と呼ばれる「先に喜び、先に祝うことで、 その現実を引き寄せる、日本人がやっていた夢実現法」です。 古来日本人は、貧しくても笑い転げ、先に未来を祝う民族でした。 そのことをよく表しているのがお花見です。 お花見は、秋にたわわに実る稲穂を桜の花びらに見立て、秋の豊穣を祝い、 その下で喜びに満ちた感情でお酒を飲み楽しむことです。 そんな思いから発した矢野監督の優勝宣言、そして感情をいっぱいに表現する心のあり方矢野ガッツ。 苦しくても楽しもうとした姿勢はここにあります。 いまを楽しむことが夢の実現(優勝)につながることを信じて野球を続けています。 ■かっこいい大人になる。これがこの本の最大のテーマです。 「俺たちの野球」を通してかっこいい大人の姿を見せるにはどうしたらいいか、 勝つことだけではなくその姿に魅了されるにはそうしたらいいか、矢野監督の人生観とともに、 予祝マスターのひすいこたろう氏、大嶋啓介氏が掘り下げていきます。
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■ベストセラー『会社にお金が残らない理由』『裏帳簿のススメ』 『お金の現実』『成功はどこからやってくるのか?』を書いた カリスマ・コンサルタントが本当に使える思考法を公開! 「経済学」「経営学」「統計学」「心理学」「マーケティング」 に基づいた「誰でも使える思考法」です! この1冊で、「頭の使い方」「モノの見方」「考え方」が変わるから、 「仕事」も「人生」も「年収」も変わる! もしも・・・ ■本書は、こんな人に役立ちます! もしも、あなたが下記に当てはまるなら、 カリスマ・コンサルタントの思考法を盗んで、 「企画力」「数字力」「マーケティング力」を鍛えることをオススメします! ・人よりも多くのお金を「稼ぎたい」「貯めたい」 ・「数字力」「企画力」「マーケティング力」を鍛えたい ・「経営者」「経営幹部」もしくは「経営者」「経営幹部」を目指している ・人よりも半歩先行く「思考力」「問題解決力」を身につけたい ・資本主義社会の「ババ抜き」で勝ち残りたい ・「賢い選択」「賢い自分探し」をしたい いかがでしたか? あなたに、当てはまる項目がありましたか? もしも、1つでも当てはまったなら、 あなたがこのページにきたのは正しかったことになります。 本書は、あなたが探していた「きっかけ」になるはずです!
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■「人間って、いったい何のために生きているの?」 ストレスをため込み、生きることに疲れ それでもなお、「もっと頑張らないと…」と走り続ける人々。 日々、生きることに精一杯で 「自分が何のために生きているのか?」なんて 考える暇がない…。 あなたも、そんな人生を送っていませんか? そんな人生に少しでも疑問を感じたら、 ぜひ、本書を開いてみてください。 ■一度きりの人生。 何かに追い立てられ、ガチガチに力が入り 「全てをうまくやらなければ」と考えている人ほど、 いったん足を止め、「自分は何のために生きているのか?」について、 一度考えてみるべきではないしょうか? 本書に収めた24話のストーリーは 1話2~3分。 1時間もあれば、読破できてしまう内容です。 感動が感動を呼び、ベストセラー! シリーズ累計30万部突破! 内容の良さ、質の高さは、すでに実証済みです。 ■内容 ・Chapter1 人間関係を見つめる物語 ・Chapter2 仕事を見つめる物語 ・Chapter3 与えられた環境を見つめる物語 ・Chapter4 使命を見つめる物語 ●「あなたの献身的な働きがあったからこそ、今の私たちがあるのです」 ●「まず、家に帰って、あなたの家族を大切にしてあげてください」 ●「後世に名誉を残すつもりは一切ありません」 ●「幸せになるために結婚するのなら、考え直しなさい…」 など 人生に迷いを感じたら、ぜひ、本書を読んでみてください!
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■才能を分解すれば、誰でもトレース可能。 あの成功者の「才能」を自分のものにする方法 自分にも「あの人」のような才能があったなら……。 「アイデア」「行動力」「プレゼン力」 「継続力」「コミュニケーション能力」 「人を惹きつける力」「勇気」「集中力」 などなど、 これらすべてを持ちあわせている人なんて、 この世には存在しないでしょう。 誰もが何かの才能を持っており、 何かの才能が足りないと思って生きています。 そんななか、 他人の「才能」を自分のものにできる と言われたら、あなたはどう思いますか? 憧れの人、尊敬できる人、 自分に足りない才能を持っている人、 そして、成功者の才能――。 そういわれたら、多くの人が 「自分のものにしたい」「自分も身につけたい」 と思うでしょう。 そんな夢のようなノウハウを公開したのが本書です。 欲しい才能をトレースするためには、 次の5つの力を磨く必要があります。 ①観察する力 ②分析する力 ③真似する力 ④拡大する力 ⑤つながる力 では、具体的にどのように磨いていけばいいのか。 トレースしていけばいいのか。 その重要エッセンスを 本書ではわかりやすく解説しています。 著者は気鋭のコンサルタントとして 注目されている人物。 約1万人の受講生が絶賛している 才能をトレースする技術を、 本書で完全公開します。 ■主要目次 はじめに 序 章 成功への攻略法 第1章 観察する力 第2章 分析する力 第3章 真似する力 第4章 拡大する力 第5章 つながる力 おわりに
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■他人の期待に応えるには人生はあまりに短すぎる。 「ホンネで大切なこと」にだけ時間と労力を使おう。 「自分は絶対あきらめない!」 そんな言葉が力になるときもありますが、頑張りすぎれば疲れて自分自身が壊れてしまうこともあります。 ■あきらめることは敗北でしょうか。 1つを選ぶということは、同時に何かをあきらめるということです。 1つを手に入れることは、それ以外を全部捨てることだからです。 たとえば、結婚するということは、独身であること、そして他の誰かと結婚することをあきらめています。 独立してフリーランスになるということは、毎月の給料や肩書をあきらめるわけです。 ■人は人生で、必ず何かをあきらめなければいけません。 では「あきらめる」とはどういうことか、そして、生きていくうえで何がいちばん大切なのか。 その秘密は、他者の声を聴くように、思い込みを外して、注意深く自分の心の声を聴くことです。 そして「積極的に何かをあきらめる」ことで、 自分にとって本当に大切なことにフォーカスし、時間と労力を使えるようになるはずです。 ■本書の目次 はじめに 本書のポイント ・第1章 人は根源的孤独を生きている ・第2章 感情を感じると「何が起こっているのか」があきらかになる ・第3章 その「ワクワク」の正体をあきらかにする ・第4章 自分の価値観をあきらかにする ・第5章 豊かな人生のためにあきらめるものとは? おわりに 引用文献
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■『語彙力がないまま社会人になってしまった人へ』、 『心とカラダを整える おとなのための1分音読』など、 ベストセラーを重ねる注目の研究者が教える独学勉強法 これからの社会人の勉強は「独学」が基本となります。 方法さえわかれば、どんな分野でも 質のいい情報を入手できる世の中になりました。 専門家も一般人も同じような情報を入手できるのです。 ■つまり、従来通りの勉強法では、創造性は高められません。 先生を持ったり、弟子になったり、 決まり切った教科書的な本や情報を読んでいては、 他者と違う視点や結論を持つことはできません。 自分の知的好奇心に従い、楽しみながら自分のペースで、 自分に本当に必要な資料と情報を使いこなし 勉強する独学が必要なのです。 「自分の力で知識を極めたい、真理を追求したい」 「一人でいることが好きで、コミュニティに所属して勉強することが苦手」 「先生や講師から学ぶことが好きではない」 「忙しく時間がなかなかとれない、費用をかけたくない」 「自分に最適な勉強習慣とは?」 「人とは違うアイデアを出したい、アウトプットをしたい」 という人のために、本書では独学勉強法をご紹介しています。 ■本書の内容 1 社会人としての生命線である「知的創造力」を高める独学術 2 「読解力」がすべての勉強の土台である 3 あなた自身が「新書を1冊書ける」知識を身につける 4 創造性を強める「情報収集」の技術 5 独学の効果を高める教養力と英語力の磨き方
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■菊池良とは何者なのか? 2013年2月2日、全世界のネットユーザーに衝撃が走った。 変な顔、変なプロフィールの男が、本名をさらけ出し、 不遜な態度で雇ってくれる企業を募集する逆就活サイト 「世界一即戦力な男・菊池良から新卒採用担当のキミへ」が公開されたのだ。 瞬く間にソーシャルメディアで話題になり、 Facebookで2万、ツイートは2000、PVは100万を超えた。 さらにNHK、朝日新聞に取り上げられ、フジテレビ制作でドラマ化もされるなど、 一気に就活戦線の先頭へと駆け上がる――。 なぜ彼は、6年間引きこもりながらも優良企業から内定をゲットできたのか? 閉塞した社会に風穴を空けた時代の寵児が、 人生の壁にぶち当たっているすべての人たちに向けて 「即戦力」をつかむまでの生き様をさらけ出す! ■主要登場人物一覧 ・菊池良/本書の主人公、書き手。16歳で高校中退し、インターネットの暗黒面に落ちた ・ダニエル/アメリカからの留学生。SUSHI バーの経営を夢見ている。 ・水野敬也/作家。 作品に『ウケる技術』(新潮文庫)、『LO V E理論』(文響社)、 『夢をかなえるゾウ』(飛鳥新社)など。 など ■目次 第1章 「引きこもり」というアイデンティティ 第2章 憧れの人物からの拒絶 第3章 22歳の大学1年生へ 第4章 挫折から得られるもの 第5章 狂ったような挑戦の日々 第6章 自己PRサイト「世界一即戦力な男」の軌跡 第7章 音速で内定をゲットした話
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■どんな批判にもゆるがない信念はどうやって作るのか リーダーは批判される宿命 それでも、部下を動かすために自分の軸が必要になる。 先の見えない時代。 リーダーに課せられる重圧もますます大きくなる! 想い通りに動かない部下、 理不尽な出来事… リーダーは常に壁にぶち当たるだろう。 しかし、リーダーが迷っていては、チームは前に進めない。 何があっても折れない、強い信念こそ、 今の時代に求められているリーダーの能力なのだ。 ■30代のメンター、小倉広の集大成 30代のメンターと呼ばれ、 若手リーダーからの熱い支持を受ける小倉広が、 自身の挫折体験と先達の言葉をもとに語った 迷えるリーダーのための熱い言葉の数々!! 心が折れそうなリーダーや、 壁にぶち当たっているすべてのビジネスマンに、 手に取っていただきたい1冊です! ● 過去と相手を変えることは出来ない ● 折れないために、結果よりプロセス ● 出来ない自分を許し、1000 回でもやり直す ● 最初はワガママでもいい ● 一流の人は皆素直 ● 全員から指示されるリーダーはいない ● それでもなお、部下を愛しなさい ――宗教家、哲学者、伝説の経営者の言葉を 著者の失敗談と交えて分かりやすく紹介!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 10万部突破の人気シリーズ! 21世紀の世界的著名人の素顔に迫る 脚色なしの発言集《生声》シリーズ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ なぜウォーレン・バフェットは世界一の投資家でい続けられるのか? 世界一著名な投資家として名高い、「投資の神様」こと ウォーレン・バフェットの素顔とは? 自ら語った言葉【生声(なまごえ)】だけを厳選して掲載! 株主への手紙、スピーチ、インタビュー… ありのままの言葉だからこそ、本当の姿が見えてくる。 投資先の業績悪化、リーマンショック、数々の荒波を乗り越えたバフェットの投資哲学とは? ここでだけ明かされる、人間らしい素顔からビジネスの思考法まで! これまでで最もウォーレン・バフェット本人を身近に感じられ、かつ彼の思考法が簡潔にまとまった1冊です。 ●本書の特徴 ・ウォーレン・バフェットが自ら語った、本人の言葉だけを収録! ・仕事だけでなく人生や投資にも役立つ、何度も読み返したくなる言葉が満載! ・1ページに1発言だから、手軽にサクッと読める! ・発言が時系列順だから、さまざまな状況での発言や思いがわかる! ・英語の原文も掲載! 本人が発言したニュアンスをより正確に知ることができる! ●こんな方におすすめです ・誰かの言葉を通して語られる人物像ではなく、本人の素顔が知りたい ・成功したときの言葉だけでなく、苦難のときの言葉や、人間らしい側面も知りたい ・偉大な投資家の思考法の、核心だけを簡潔に知りたい ・人生や仕事に、ぶれない軸が欲しい 【目次】 序章 PART1 戦略―1969‐1988 (株を買う時、アイデアの枯渇、買い時、タイミングは自分で決める、株価だけで示せない価値、ほか) PART2 慧眼―1991‐1999 (「賢明なる投資家」、不況時に買う、株を買ってよい時、ウォール街の2面性、ほか) PART3 頂点―2002‐2004 (くだらない専門用語、投資家にとってのチャンス、初めて買った株、ほか) PART4 磐石―2006‐2011 (投資と運動の法則、幸運に恵まれた、ほか) PART5 還元―2011‐2013 (レバレッジ中毒、信用は酸素と同じ、ほか) PART6 遺産―2014‐2018 (他人の真似をしない、バカでも経営できるビジネス、ほか)
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■ビジネスが以前にも増して効率的に!「形にできる」は武器になる 議論をホワイトボードなどに可視化して記録するグラフィックレコード インプットだけではなく、出席するメンバーの意見を可視化することで、参加意識を高め、 より早く、誰もが理解・納得しやすい結論を導き出すアウトプットの技術でもあります。 つまり、考えを整理する技術(インプット)と伝える技術(アウトプット)の両面の特徴を持ち、 相互理解を正しく深め合うことができるのです。 しかも、グラフィックレコードのスキルは会議のみで発揮されるものではありません。 以下のようなシーンで効果を発揮する、汎用性の高い武器なのです。 ◎グラフィックレコーディング ◎ファシリテーション ◎ブレインストーミング ◎資料の内容理解 ◎論理的思考 ◎企画・資料作成 ◎プレゼン・営業 個人や組織の潜在能力を引き出すとして、NASAやGoogleなど世界的組織が採用する、 注目されているビジネススキルです。 ■グラレコ関連本を開くと、プロが描いた色鮮やかでキレイなイラストが満載。 あこがれはするものの「とてもじゃないが自分には無理」と感じてしまう人は多いはず。 しかし、○△□の3つの形さえ描ければ、あらゆるものを描くことができるのです。 しかも、本書で紹介している図やイラストのちょっとしたコツやパターン、 そしてワークを行えば、たった90分程度で見違えるほど上達します。 本書は、完全に初心者向けのグラレコ入門にして決定版です
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精一杯努力しているのに、何故かいつも空回りしてしまう。いつも自分だけが責任の重い仕事を押し付けられてしまう気がしている。他人の感情の起伏に人一倍敏感でいつも気を遣ってしまう。人に仕事を振るのが苦手で最後は自分で対応してしまう。本当はヘトヘトでギリギリな状態なのに、周りに気づいてもらえない……。など、仕事にプライベートに頑張りすぎてしまい、実は心の中が疲れ切ってしまっている人に向けて。心に沁みる言葉やもっと楽に生きるためのヒントやワークを紹介。イライラもモヤモヤも心地よいほどに溶けてゆく、読むだけで心が軽くなる頑張り屋さんのための究極の一冊
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■カネなし、コネなし、日本語はカタコト。 営業で飛び込んだ先では塩をまかれる…。 ダメダメ営業マンだった著者が、いまや8兆円企業を顧客に持つ、 時給70万円の国際コンサルタントに! 著者の人生を変えたきっかけは、あるインド人大富豪との出会いだった。 その後、著者は、資産100億円以上の世界中の大富豪たちと多くの時間をともにし、 「お金持ちたちだけが知っている お金を増やす秘密」を知っていく。 世の中の99%の人たちが知らされていない、 ここだけの話をすべて公開します。 ■お金のことは、お金持ちに聞け! 料理の腕を上げたいなら料理が上手な人に、 絵がうまくなりたければ絵が上手な人に、教えを請うでしょう。 では、お金が欲しいと思ったら? お金儲けが上手なお金持ちに聞きに行けばいいのです。 本書では著者が大富豪たちから学んできた「お金が増える秘密」を あますところなくシェアしています。 決して難しいことは書いていません。 書いてあることを行動に移せば、お金に対する考え方が変わり、 お金が入ってくるようになるでしょう。 そして、一生お金に困らない生き方が手に入るようになるでしょう。 ■本書の構成 ・chapter1 「お金は"悪"ではない」 ・chapter2 お金の不安から抜け出す一番の方法は ・chapter3 もっともハイリターンな投資先は「人脈」 ・chapter4 お金持ちが身に付けている習慣 ・chapter5 お金持ちになる お金の貯め方、使い方、管理の仕方
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過疎化が進む山里。しかしここには、鉄人のような90代の元気な高齢者がたくさんいた──。 88年、1日もか欠かさず日記を書く。和紙作り、鍛冶など職人技を守り続ける。99歳で毎日、自身の商店に立ち、仕入れから販売まですべて一人でこなす。軽々とチェーンソーを操り、木を伐る。山中の一軒家で丁寧な暮らしを営む。笑顔で毎日デイサービスに通い、黙々と読書と塗り絵に集中する……。 登場するのは、一見ごく普通のおじいさま・おばあさま。けれども、普通ではないお元気さ……。その健康長寿の秘訣は何なのか? 各人各様の人生を紐解きながら迫っていく。「人生100年時代」の希望の書。
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成功者とつきあうとなぜ成功者になれるか、でも誰でもその方程式が当てはまるわけではありません。結果が出せる人とそうでない人の違いは、運や努力だけではないのです。あなたの「働き方」を変革するポイントもここにあります。 著書累計180万部にのぼるビジネス書作家が、ベストセラー『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』に続き、いよいよやりがいが見いだしにくい日本の働く現場で、豊かに働く方法を指南します。 結論から言うと、企業の労働生産性ではなく「自己生産性」を上げるのが、自分も周りも豊かになれる「働き方」です。 自分に「自己生産性」がついてきているかの目安は、 ・経済状態を改善させられているか ・自己存在感をより認識できるか ・回避能力が身についてきたか ・他の選択肢を用意できているか、です。 今は、働く「目標」が失われた時代と言えます。 「収入」が働く目的というのも当然でしょう。 かつては何でも不足だらけの社会で、テレビやウォークマン、携帯電話など、開発に携わったら自分の仕事で明らかに生活は変わり、成果も実感しやすい社会でした。 今はほとんどの「大きな不足」は解決済みで、意義や利幅の薄い商品ばかりと言っていいでしょう。 経済学者のケインズが、「人は週15時間働くだけで十分」という予言と真逆の状況が今の日本。 仕事のための仕事が作り出され、長時間労働は変わらず、しかも日本の給料は成果を上げても変わらない仕組みです。 とはいっても、「自己生産性」を高めるために「もっと頑張る」は最悪の手。突破口は「まずい働き方」の価値観(思い込み)から離れて、新しいシナリオを持つこと。 そうすれば、働くのは苦しいことでも、仕方のないことでもなく、人生の目的のひとつになるでしょう。
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【脳を味方につければ、人生は変えられる!】 「良くないことだとわかっているのに、 人の悪口やグチばかり言ってしまう」 「ダイエットしたいのに、つい食べすぎてしまう」 「節約するはずが、衝動買いがやめられない」 …などなど、 脳は「わかっちゃいるけど、やめられない」行動を 私たちに命令します。 しかし、脳のクセを理解すれば 「なぜ、そんな行動をしてしまうのか?」が明らかになり、 困った行動を抑える方法が見えてきます。 本書では、脳科学者・中野信子氏が、 人間関係、恋愛、ダイエット、仕事のパフォーマンス向上など、 身近なテーマについて、 脳のしくみから悩みを解消するヒントをお伝えします。 わかりやすい漫画形式なので、 ストーリーに沿って楽しく読み進めることができます。 脳の使い方を変え、 脳を味方につけることで、 もっとラクに、うまく生きる方法が見つけられる1冊です。 ※本書は、2014年4月に弊社より刊行された『コミックエッセイ 脳はなんで気持ちいいことをやめられないの?』を改題し、加筆・修正したものです。
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役職定年、年下上司万歳!! 人生逆転の法則を伝授。バブル期に大量入社した世代がちょうど50代半ばに突入。出向や役職定年、早期退職などの時期を迎えている。著者は言う。「リストラ対象の50代に言いたいことは1つだけである。意地を張れ、ということだ。ありていに言えば身勝手に生きろということだ。会社がリストラを迫っても、ホイホイと受けるんじゃない。とことん会社にしがみつくべきである。今までの経験も実績もまったく評価せずリストラを迫ってくる会社に一泡吹かせるなら、居残って、意地を張り、身勝手に振る舞い異端として会社内に居場所を作るのだ。異端として会社内に居場所を作ろうと覚悟した瞬間に、仕事は与えられるものではなく、自分のものに姿を変えるだろう」。銀行マンから50歳を目前に作家に転身、その後の日本振興銀行社長就任や倒産、裁判など、波乱万丈の50代を送ってきた著者ならではの人生訓を綴っていただく。
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一九七五年、現役通産官僚が描いた近未来小説『油断!』で華々しく作家デビューをした堺屋太一。その後、『団塊の世代』『知価革命』『組織の盛衰』『先見後顧』などの未来小説や評論等を通じ、次々と時代や歴史を独特の視点から、政治、経済、経営、組織、日本人の特性を鋭く見つめ、発信してきた。特に『知価革命』は、工業社会が終焉を迎え、知恵に価値を見出す時代が来ることを予見し、大ベストセラーになった。本書では、著者の作品群のなかから、「これぞ堺屋太一の見方」という箇所を抜粋、著者にとっての初めての箴言集である。「インフレは経済問題だが、デフレは社会問題だ」「組織人は組織の利益を社会の利益と錯覚する」「知価の価格は主観的な気分と判断によって変動する」「統計の数字で実感を否定すべきではない」「大きな政府は強い官僚を、小さな政府は弱い官僚を生む」など、発表から時を経ても、指摘の鋭さに錆は見えない。時代を見る指針となる一冊。
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■「君に社長になってほしい」 そう言ってくださったのは、なんとソニーの元CEO、出井伸之氏でした。 まさか、私が? 大企業に務めた経験もなければ、 まだ34歳。ひよっこです。 出井氏は世界的に評価されている経営者で、雲の上のような存在 出会ってまだ1年足らずのことでした。 考えて考えて考えて、お話を受けさせていただくことにしました なぜならいつも、「お願いや提案にはYES!」で、道を切り拓いてきたからです ■たくさんの本を読んで、セミナーに参加しても、 「行動」をしなければ、あなたの現実が変わることはありません。 だから、あなたに「行動する勇気」を手にしてほしくて、 この本を書きました。 無作為に訪れた出来事、偶然さえも味方にしてしまうことができるんです。 「計画的偶発性理論」というキャリア論があります。 私は、この理論を聞いたとき、私自身の人生を言い表していると感じました。 「計画的偶発性理論」は理論にすぎないけれど、 私が実践してきたことを参考にしてもらえれば、 あなたも偶然を味方につけ、自ら幸運を引き寄せることができるはずです。 ほかにも、この本では、私が自分で実践してみて効果があったこと、 よりよい人生を生きていくヒントになることを詰め込みました。 ・肩書がないなら「特徴」を出せばいい ・目標は最初からなくていい など 今すぐ本書を手にとって、思いどおりの、そして、 時には予測もしていなかった幸運に恵まれるような人生を歩んでください。
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■あなたの「本当のやる気」を引き出す本! これまでの 「続かない」「やりたくない」「自信がない」というあなたの悩みが、 たった1枚の紙でなくなる! どんな困難も打ち破る、シンプルで強力なメソッドの登場。 そのキーワードはあなたの「過去」にあるのです! ○やらなきゃいけないことにすぐ手をつけられた ○自分のやりたいことで結果を残すことができた ○決めたことをやり通すことができた ○新しいことにちゅうちょなく、挑戦できるようになった ○自分に自信が持てるようになった など効果を実感する人が続々! トップモデルやオリンピック選手も実践。日本大学の馬術部を優勝。 これまで1万人以上の人を劇的に変えてきたメソッドがついに1冊に凝縮! ■シンプルで効果抜群! 行動イノベーションシートでうまくいくスパイラル 何事もとんとん拍子にいく人には共通点があります。 それは常にキラキラとして「やる気が高い」状態が続いていること。 失敗を恐れず、屈さず、どんどん新しいことに挑戦していきます。 一方、うまくいかない人にも共通点があります。 一つのミスや失敗から、どんどんネガティブになっていき、 ●やる気が出ない ●目標を作っても、長続きしない ●やるべきことを先延ばしにする ●新しいことに挑戦しようとしなくなる ●どうぜ自分は何もできないと思い込む こんな、誰もが陥り、落ち込んでしまうような悩みを、みるみる解決できる方法があります! 紙に、 1 あなたの過去を9つ書いて…… 2 その中の1つを鮮明に書き出していく たったこれだけで、あなたの「本当のやる気」が引き出されていきます! 誰でもできるのに効果抜群! 簡単に、すぐ実践できる本著は、 新しいことに果敢にチャレンジする人や、 目標を達成するために毎日を全力で取り組む人にとっての、 かけがえのないパートナーとなりうる1冊です! あなたにとって大切な価値観を取り戻せたとき、「本当にやりたいこと」が動き出す! 仕事もプライベートも、どんどんうまく回り出す!
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■人はなぜ「感動」するのか? そもそも人はなぜ「感動」するのでしょうか。 人間は感情の動物です。 感動とは「感情」が「動く」こと。 感情が動けば、人はみずから動き出します。 あなたが誰かの関心をひきつけ なんらかの行動を促したいと考えたとき 相手を感動させる「感動力」は最強の武器となります。 感動力=表現力+共感力。 つまり コミュニケーションの延長線上に「感動」が存在します。 そして、感動にはメカニズムが存在するのです。 ■感動を生み出すのに特別な才能はいらない! 感動を生み出す「感動力」は テクニックやスキルのように身につけるものではありません。 すでにあなたの中にあるのです。 本書ではその「磨き方」を伝授します。 著者の平野秀典氏は 一部上場企業のビジネスマンのかたわら、 演劇の舞台俳優として10年間活動。 その経験からビジネスと演劇の関連性に気づき、 独自の感動創造手法を開発。 本書は感動プロデューサーとして活動10年目の 「平野メソッド」の最新版にして集大成! 表現力を武器に 「感動力」を我が物にしたい読者へおすすめします。 ■本書の構成 第1話 ビジネスを変える共感パワー 第2話 感動マジックの種明かし 第3話 物語力で感動を生み出す (Story) 第4話 演出力であなたの魅力を最大化する (Produce) 第5話 演技力であなたをバージョンアップさせる (Performance) 第6話 持ち場を輝かせるための心のスキル
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【内容紹介】 最後に笑うのは、あなただ。 プロフェッショナルだけが持つ「奥の手」=BATNA(バトナ)を使いこなせば交渉が、ビジネスが、人生が大きく変わる! 本書は、ハーバード流交渉術の最重要概念である〈BATNA(バトナ)〉を、交渉の場面はもちろんのこと、ビジネス全般や人生にまで役立つ思考法に昇華させたものです。 この思考法を身につけることで、日々の判断や選択、相手との対話、大切な決断などの質が高まり、「人生が変わる」といっても過言ではありません。 言葉と話し方の達人・齋藤孝氏と、対中国で辣腕を振るってきたナンバーワン国際弁護士・射手矢好雄氏が、〈BATNA〉思考の持つパワーを余すところなく伝授します。 ☆〈BATNA〉とは?☆ Best Alternative To a Negotiated Agreementを略した、「代替案のなかで最良の案」を意味する言葉。いわゆるプランBのようなただの代替案ではなく、目の前の相手と交渉が成立しないときに、「自分にはなにができるだろう?」「なにをするのがベストなのだろう?」とつねに考え、あらかじめ懐に持っておくべき最善の策のこと。 “奥の手”であり、“伝家の宝刀”とでもいうべき最強の武器! 【著者紹介】 [著]齋藤 孝(さいとう・たかし) 1960年、静岡県に生まれる。明治大学文学部教授。東京大学法学部卒業後、同大学大学院教育学研究科博士課程を経て、現職に至る。『身体感覚を取り戻す』(NHK出版)で新潮学芸賞受賞。『声に出して読みたい日本語』(毎日出版文化賞特別賞、2002年新語・流行語大賞トップテン、草思社)がシリーズ累計260万部のベストセラーになり日本語ブームをつくった。著書には、『読書力』『コミュニケーション力』『新しい学力』(すべて岩波書店)、『雑談力が上がる話し方』『話すチカラ』(ともにダイヤモンド社)、『大人の語彙力ノート』(SBクリエイティブ)、『人生の武器になる「超」会話力』(プレジデント社)、共著書に『心穏やかに。人生100年時代を歩む知恵』(プレジデント社)などがある。NHK Eテレ「にほんごであそぼ」総合指導。テレビ出演も多数。著者累計出版部数は1000万部を超える。 [著]射手矢 好雄(いてや・よしお) 1956年、大阪府に生まれる。弁護士、ニューヨーク州弁護士。アンダーソン・毛利・友常法律事務所パートナー。一橋大学法科大学院特任教授。京都大学法学部卒業後、ハーバード大学ロースクールを修了し、日本とアメリカ・ニューヨーク州の弁護士資格を有する。2022年度より日本交渉学会の会長を務める。M&A、紛争解決、海外法務を専門とし、中国をはじめインド、タイ、ベトナム、インドネシアなどとの国際ビジネス交渉に従事。日本経済新聞「企業が選ぶ弁護士ランキング国際部門」にて1位を複数回獲得(2010年、14年、17年等)するほか、「Chambers Global」「The Best Lawyers」「Legal 500」「Who's Who Legal」など多数の受賞歴を持つ。編書に『中国経済六法2022年増補版』(日本国際貿易促進協会)、監修書に『2021/2022 中国投資ハンドブック』(日中経済協会)、齋藤孝氏との共著に『うまくいく人はいつも交渉上手』(講談社)がある。 【目次抜粋】 第1章 これが〈BATNA〉思考だ 交渉における「選択」の方程式/「保険をかける」ではなく「全力をかける」/幼稚で危険な「これしかない思考」/ハーバードの学生が持ち歩く「1枚のカード」/「交渉に負ける」は存在しない/“奥の手”は運をも摑む…… 第2章 【実践・ビジネス編】 〈BATNA〉があなたの仕事を“最良”にする 〈BATNA〉でビジネスの“最悪”を“最良”に変える→「上司を通す」「部下を動かす」「チームをまとめる」「プレゼンを成功させる」「生産性を高める」etc./相手の〈BATNA〉をつぶす/価値観の違う相手と向き合う/交渉の対中戦略…… 第3章 【実践・人生編】 〈BATNA〉があれば人生は思い通り 人生の岐路で〈BATNA〉が活きる→「就職・転職」「パートナーとの関係」「子育て・教育」/〈BATNA〉が人類を前進させた→「歴史」「宗教」「哲学」「文学」/生きるための「しぶとさ」を身につけよ
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恋も仕事もパッとしない日々から、くるっと人生大逆転! 電子書籍がAmazon部門ランキング1位を獲得し、話題の日記カウンセラーが、みるみるうちに幸せ体質になる秘密を明かします。「仕事で注意されてショックだけど、顔に出さないようにしなきゃ」「本当はしたことにお礼を言ってほしいけど、嫌われるのはイヤだから我慢しよう」こんなふうに、自分の言いたいことを我慢して頑張っているわりに、恋も仕事もうまくいかないあなたへ。ノートとペンだけで、人生があっという間に激変する方法が、ここにあります! その一部を紹介すると……。 ・「今日のハイライト」をピックアップする ・「身体をスキャニング」する ・悪口や嫉妬から、自分の「才能」を見つける……etc. 1日たった15分でできる超カンタンな方法だから、忙しくても面倒くさがりでも大丈夫! 勝手に人生がよくなる秘密のルーティン、あなたも始めてみませんか?
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やりたいことをイメージし、それをかなえるために行動する方法 「仕事でもプライベートでも、夢をなんとか実現したい!」 「とはいえ、どんな夢をかなえたいのか、自分でもよく分からない」 「夢はあるけど、実現に向けて行動することがなかなかできない」 「そもそも、夢がかなう人とかなわない人がいるのはどうして?」 そんなふうに夢に対して悩みや疑問を持っている人に、 人気ベストセラー著者の二人が、夢を現実にするための方法や考え方を教えます! 「宝地図」提唱者で著書累計88万部の望月俊孝氏と、 「ほめ育」「神メモ」提唱者で、海外TEDxでの登壇経験もある原邦雄氏の ノウハウを掛け合わせて生まれた本書のメソッドを身につければ、 あなたの夢は現実になってしまう!
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「無敵の法則シリーズ」待望の最新刊! 第3弾は「人の心をつかむ文章を書くため」の一冊! いつも同じようなメール文から脱出できない。 短くても気の利いた文章を書くテクニックを身につけたい。 考えていることを文章にまとめられない。 いつも「何を伝えたいの?」と言われる。 メール・企画書はもちろん、 SNS・プレゼン資料・提案書・謝罪文など 話すよりも文章だけで伝えることが多い時代に こんな悩みを持っている人は意外と多い。 ではどうやって人の心をつかむのか。 大丈夫! 本書では特別なスキルは必要ありません。 プロの書き手たちの手法を真似るだけで飛躍的に文章力がアップします。 文章における第一の目的は「読んでもらうこと」。 そして「読み手に響いて」「きちんと伝わる」ようになることです。 本書を実践すれば「伝える」→「伝わる」に変わる実感を得られることでしょう。 文章ひとつで人生を一変させることだってありえます。 そんな「心をつかむ文章術」を手に入れる方法を あますことなく紹介します!
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天候不順による野菜の高騰、レジ袋の有料化、消費税の総額表示切り替え……そんな生活に直結するニュースが出るたびに、テレビ各局のリポーターがこぞって取材に押しかける東京・練馬区にある生鮮市場「スーパーアキダイ」。その名物社長・秋葉弘道氏は、人懐っこい笑顔とユーモア溢れる優しい語り口が人気で、お茶の間に流れる朝夕のテレビ番組を通じて知っている人も多いのではないだろうか。 だが、秋葉氏が東京と千葉にスーパー4店舗、青果店2店舗、これに手作りのお惣菜も揃えたパン工房や旬の海鮮料理が自慢の居酒屋を出店するなど、年商39億円を売り上げる超優良企業の経営者であることはあまり知られていない。 地元の工業高校を卒業後、一部上場企業に就職するも、高校時代にアルバイトで経験した八百屋への愛情を断ち切れず、23歳で一念発起し脱サラ起業。その後、何回かの倒産危機を経験するも、「地元に愛されるお店」を目指してわずか一代で従業員200人を抱える企業へと成長させた手腕の持ち主なのだ。 現在、大手スーパーが中堅スーパーを飲み込むなど、業界再編の大きな波が押し寄せる小売業界において、なぜアキダイはここまで大きくなれたのか? 「1%の努力と99%の感謝の気持ち、そして、『この仕事を好きになる』のプラスαがあれば夢は叶う――」 ヤンチャな青春時代を過ごした「高卒社長」の人生にフォーカスしながら、お客さんの笑顔を何よりも大切に思い、従業員のやる気を最大限に引き出す「経営の秘密」に迫る渾身の一冊。
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【内容紹介】 50歳は、まだ人生の途上なのだ──。 サラリーマンは必ず終わる。肩書は無意味になる。 だからこそ、どう生きるか。 「45歳定年制なんて聞いてない」 「役職定年こんなはずじゃなかった」 「定年延長やめときゃよかった」 必死に走り続け、気がつけば「働かないおじさん」扱い。 五十にして天命を知るどころか、迷い、戸惑い、恐れている……。 「サラリーマン“無理ゲー”社会」をこれからどう生きる。 気鋭の健康社会学者にして、Web連載コラムがビジネスマンに大人気の著者が、最新研究の知見、直接インタビューをした約900人のビジネスマン、みずからの実体験を通して語る、まったく新しい“幸福を手にする”ための生存戦略。 【著者紹介】 [著]河合 薫(かわい・かおる) 健康社会学者(Ph.D.)、気象予報士。東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸に入社。気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに出演。2004年東京大学大学院医学系研究科修士課程修了、2007年博士課程修了。産業ストレスやキャリア発達、健康生成論の視点から調査・研究を進め、働く人々のインタビューをフィールドワークとし、その数は約900人。 著書には『コロナショックと昭和おじさん社会』『他人の足を引っぱる男たち』『他人をバカにしたがる男たち』(以上、日経プレミアシリーズ)、『定年後からの孤独入門』(SB新書)などがある。 【目次抜粋】 序章 50歳、このまま終わりたくない…… 第1章 「働かないおじさん」とパラダイム・シフト 第2章 「ゆるいつながり」のススメ 第3章 幸せへの6つの力 第4章 幸せへの第1の思考:自己受容 self-acceptance 第5章 幸せへの第2の思考:人格的成長 personal growth 第6章 幸せへの第3の思考:自律性 autonomy 第7章 幸せへの第4の思考:人生の目的 purpose in life 第8章 幸せへの第5の思考:環境制御力 environmental mastery 第9章 幸せへの第6の思考:積極的な他者関係 positive relationship with others 第10章 「HOPE」を探せ 終章 私たちの「幸せ」って何?
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人を動かす最強のビジネススキル〝正直コミュニケーション〟で誰とでも会話がはずむ!わかり合える!京都大学大学院教授 藤井聡氏推薦!「皆、田原さんぐらい素直だったら、日本はどれだけ素晴らしくなるだろう」。大物政治家から若手起業家、タレントまで、幅広く交遊し、時に激しく議論をたたかわせるジャーナリストの田原総一朗氏。コミュニケーションの達人かと思いきや、実は昔から話すのが得意ではなく、コミュニケーションに苦手意識があるといいます。では、どのようにして相手と交わり、信頼を勝ち得てきたのでしょうか。答えはシンプル、「正直」であることだと明かします。裏表なく正直に話し、感じたことを正直に伝える。正直に言い過ぎて相手を怒らせることもあるが、最終的には深い信頼関係を築くことができるというのです。商談から会議、雑談まで、日々のコミュニケーションで悩む多くの人におくる、シンプルかつ効果の大きい話し方、関係の築き方、わかり合う方法。田原流・正直コミュニケーションの一例・コミュニケーションは引くことが大事・隙を見せて、ボケるぐらいがちょうどいい・批判するときは目の前で、褒めるときは陰で・最後の10分で本音を聞き出す・沈黙を上手に使う・真の自己は、他者に鏡のように映し出されて初めて認識できる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 寝るだけでない! 睡眠は日中のパフォーマンスに関係していた。 睡眠の質が上れば、寝てるだけで日中の仕事や勉強がもっとはかどるという睡眠法を紹介! 睡眠と交感神経と副交感神経との関係の解説、すぐに試せる「寝るときにカーテンを開ける」という方法から、 寝具などについてのアドバイス、緊急時のアイディアなど今日からあなたの睡眠を変えるアイディアが満載! まんがとイラストで楽しく読めて、すぐに実践できます。 ※本書ではいくつか記入ページを収録しておりますが、電子書籍に直接ご記入いただくことはできません。記入フォームのみご参考になさってください。
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各種ランキングで常に1位2位を争うGoogleとトヨタ。 独自の企業文化に根ざした両社の革新的な仕事術の数々は 他の多くの業種、職種で働く方にも応用可能なものばかりです。 ご自身の仕事内容に合わせて、カスタイズして採り入れることで、 あなたの理想の働き方がきっと見つかるはずです。 ★アウトプット、情報共有、モチベーション、コーチング etc あなたにベストな仕事術とは?★ 時代をリードしてきた企業には、独自の革新的な「仕事術」が必ず存在します。 革新的な仕事術を持つ企業の中でも、特に有名なのは、日本企業では日本を代表する 自動車メーカー「トヨタ自動車」、外国企業であれば世界的なIT企業「グーグル」ではないでしょうか。 「企業の働きがい」を調査した各種ランキングで常に1位2位を争う両社には、企業文化に 根ざした革新的な仕事術が存在し、多くのメディア、書籍で紹介され続けています。 両企業は業種も違えば、主要な職種も異なるため、共通言語となっている仕事術もまったく違うもの と思われるかもしれません。 ところが、両社を詳しく見ていくと、とても興味深いことがわかりました。 コーチング術やチームビルディング術、アウトプット術など、企業の普遍的な課題に対応する仕事術に ある種の共通性が見られたのです。 この二つの企業に共通する課題へのアプローチ法や仕事術を比べることで、1社単独の 事例研究では見えてこない、それぞれの仕事術の本質を浮き彫りにする。これが本書の試みです。 その内容は、他業種、他職種で働く方にも応用可能です。 ご自身の仕事の内容に合わせてカスタマイズしていくことで、あなた独自の仕事術として定着し、 理想の働き方を手にする一助となるでしょう。
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「幸せな感情」と「目標達成」を同時に実現できる、新たな目標達成法。今の頑張り方は苦しくて限界。何かを変えなければ……そんな人、必読! 著者は、前職のコニカミノルタ時代、ドイツに赴任。ところが、「自分に鞭打って、自分を追い込んで成果を出す」というそれまでのやり方を続けたが、まったく成果が出ず、大きな挫折を味わう。一方、成果を出しているドイツ人の同僚たちは、「つねに良い感情、幸せな感情でいる」ことを最優先していた。そこで、「我慢や忍耐の先にこそ、成功や目標達成がある」という自らの間違った思い込みに気づく。と同時に、感情状態を最優先する「ステートファースト(State First)」な生き方を自らも実践し始める。そうしたところ、仕事がどんどんうまく回るようになり、やがて現地社長の右腕として貢献。帰国後も、本社にて海外各国子会社の事業管理に従事し、39歳の時には同社売上1兆円(当時)のうち30%の事業企画管理を担当するまでになった。現在は独立し、経営者・経営幹部専門のコーチとして、ステートファーストの考え方を広めている。ステートファーストを誰もが実践できるように解説した本書が、初の著作となる。
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50歳になると、「会社員生活もあと10年」という思いが頭をよぎる方が多いのではないでしょうか。55歳で役職定年を迎える会社も多く、そのために、モチベーションが低下してしまっているかもしれません。しかし、見方を変えれば、50代は会社にとらわれない自由な働き方ができる可能性があるということです。一方で、「まだ10年も先だから」と、定年後の生活に漠然とした不安がありながらも、向き合うのを避けている方もいるかもしれません。それをそのままにしていると、定年後に後悔することになりかねません。人生100年時代と言われる今、「長生きはリスクだ」などと言われることもあります。しかし、長い「第2の人生」は、後悔のない人生を送るためのチャンスです。きちんと備えをしたうえで、やりたいことを存分にやっていただきたいと思います。――本書「はじめに」より抜粋 月刊『THE21』好評企画のベストセレクション。