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「お前が誰のものなのか、身体に教えてやる」癌再発防止治療を受けながらも念願の研究職に復帰した白石は、親友で主治医でもある天才外科医・黒河との濃密な新婚生活を送っていた。だが、恋に仕事にと充実した日々は多忙を極め、些細なすれ違いが二人の間に小さな諍いを生むようになっていた。寂しさから泥酔した白石は、幼馴染の西城に口説かれるままに一夜を共にしてしまう。取り返しのつかない裏切りを犯した白石に黒河は……!?【特別編】収録。
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2002年、街頭で偽装勧誘活動を偶然、目撃したのをきっかけに、統一教会とかかわるようになった著者。 いくつかの仕事を掛け持ちしながら、週の半分ほどを偽装勧誘阻止や取材活動に充ててきた。 さまざまな嫌がらせ、脅迫、圧力を受け、世間では「オワコン」となっていた問題をなぜ追求し続けられたのか。 世間に衝撃を与えた組織との格闘と、鈴木エイトであり続けられた背景をたどる。
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桐蔭学園出身でラグビー日本代表の松島幸太朗選手、推薦! 桐蔭学園ラグビー部を連覇に導いた名将&スポーツ心理学博士のタッグが明かす 「ふつうの高校生」を「全国最強チーム」に変貌させた革命的育成メソッド!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハンガリー、ポーランド、チェコ、各国の陶器の特徴や可愛らしさを紹介。 現地写真のコラム付きで東欧陶器の魅力が詰まった一冊です。 中でもポーランドの伝統工芸(ポーリッシュポタリー)は、 スタンプで模様を付けた手づくり陶器で、若い女性に人気を集めています。 陶器の種類も、皿やリンゴポットだけでなく鍋などもあり、 日本に入ってきていない現地の器も紹介します。 東欧へ出かけた際におみやげを買えるショップリストも掲載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いよいよ夏も終盤に差しかかり、陽射しも少し落ち着くこの頃、話題の行列グルメを食べに行きませんか? 今年の4月号の大人気企画「行列グルメ」が、ページ大幅増&内容も最新のものを加え、帰って来ました!編集部が実際に現地に足を運び、並んで見つけた「穴場時間」。何曜日の何時に行けば行列が回避できるのか、その攻略術を伝授します!なぜその店に並んでいるのか、その理由も覆面で大調査。話題のタピオカドリンクや、フルーツサンド、かき氷にラーメンまで、ありとあらゆるジャンルのグルメを網羅しました。これを読めば、今年の名古屋のグルメトレンドが一目瞭然! さらに、東海ウォーカー不動の人気企画、スーパー銭湯&日帰り温泉特集も!夏休みにたっぷり遊んだ人も、ゆっくり休んでください! 涼しくなった今だから行きたい、今年ブームの「ソロキャンプ」を初特集。キャンプ芸人のバイきんぐ西村さんや、女子キャンパーの第一人者であるこいしゆうかさんなど、有名キャンパーがやさしくレクチャーします。テントや焚火台の選び方、東海エリアのソロキャンプに適したキャンプ場ガイドなど、これから始める人は必読のマニュアル! 松村北斗(SixTONES)、SKE48など、人気連載も見逃せません! ほか、いよいよ終盤を迎える人気花火大会のらくらく観覧術など、夏を最後まで遊び尽くす特集がいっぱいです。 ※掲載情報は19年8/6時点のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は収録しておりません。一部記事・写真は掲載していない場合があります。 ※P130-131 SixTONES 松村北斗の「アトリエの前で」の写真は掲載しておりません。
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累計16万部突破!人気エッセイシリーズ「東海オンエアの動画が6.4倍楽しくなる本」の最新刊が発売!2023年4月に発表された虫眼鏡氏ご本人の結婚についてや、チャンネル登録者700万人を超え、今や知らない人はいないチャンネルとなった「東海オンエア」活動10周年を迎えた直後の2023年後半のの活動休止期間中について、虫眼鏡氏本人による書下ろしエッセイを収録。 さらに、チャンネル登録者73万人の個人YouTubeチャンネル「虫眼鏡の放送部」に寄せられた視聴者からのバラエティに富んだお便りと虫眼鏡氏の秀逸な回答をまとめた「気になる」「タメになる」エッセイ集です。
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アンチエイジングで話題の「糖化」を防ぐ方法が、一冊でわかる!実年齢より高く見られることがあったら要注意! 「糖化」が原因の可能性大です。本書では食事・運動・生活習慣について、「抗糖化」のポイントをわかりやすく解説します。老化の原因である体の「糖化」。「そもそも糖化って何?」「どうして起こってしまうの?」「糖って言うくらいだから、甘いものはいっさい食べちゃいけないの…?」など、誰もが抱く疑問を、抗老化研究の第一人者が解消します。同じ長寿でもピンピンとヨボヨボでは大違い! 食事のとり方や選び方、生活習慣を見直して、若々しく、美しく、健康に暮らしましょう。ごはんとパン、糖化しにくいのはどっち?/「糖化」と「酸化」、どちらに注意した方がいい?/食後に糖を減らすには?/有酸素運動の方がいい?/ストレスと糖化って関係あるの?/食事、運動、睡眠。一番重要なのは?/抗糖化でキレイを保てる?
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脳の栄養源はブドウ糖だけ。 集中力を高めたいから、甘いものを摂っておこう。 ごはんを食べれば、幸せな気持ちになれる ……すべてキケンな勘違いです!!! 糖は脳を回復させているのではなく、糖が脳の機能低下を引き起こしていることをぜひ知ってください。 そして脳にとって最適な栄養源は、糖ではなく「ケトン体」。 糖質より効率的かつ安定的にエネルギーを供給でき、脳の酸化ストレスを軽減し、神経細胞の損傷を防ぐことがわかっています。 さらに、ケトン体は体に蓄えられた脂肪を利用するため、ダイエット効果さえ得ることが可能です。 本書は、糖と脳の危険な仕組みや脳を守るための方法までを、糖質オフの第一人者でベストセラー医師の牧田善二医師が解説します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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新選組組長として激動の幕末を生き抜いた 男の生き様を描く渾身の時代小説 新選組三番組組長として、芹沢鴨暗殺・池田屋襲撃などの事件に関わった斎藤一。弱冠25歳の局長として臨んだ会津戦争後は捕縛され、後に警察官となる。激動の幕末を生き抜き、明治の世まで命をつないだその生き様を鮮烈に描き出す書下ろし時代小説。瀬戸際での命のやりとりの果てに何を見たのか! [内容] 一 覚醒 二 壬生の狼 三 芹沢局長 四 凶行 五 新選組 六 剣士の命 七 池田屋 八 闘と争 九 異物 十 面従腹背 十一 御陵衛士 十二 油小路 十三 濁流 十四 闘いの形 終節 魂は死なず
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六本木のレストラン〈ニコラス〉はジョン・ウェインから力道山、皇太子までも出入りする「梁山泊」でありながら、ヤクザの抗争の場にもなっていた……。 混迷の戦後東京、米兵として来日したニコラ・ザペッティは、ヤミの軍需品横流しで資金を集め、六本木のレストラン〈ニコラス〉を伝説的な「梁山泊」へと育てていく。〈東声会〉、CIAから力道山、フランク・シナトラ、果ては皇太子までも接点を持った〈東京のマフィア・ボス〉の壮絶な半生を描く傑作、待望の復刊。 日米比較文化論の旗手が、高度成長とオリンピックに隠された〈ニッポン〉の闇をあぶり出す。約100頁の執筆ノートも収録。 【「はずれ者(アウトサイダー)」が「東京」を作った】 ◆極道尾津組が仕切るヤミ市〈光は新宿より〉 ◆六本木〈クラブ88〉は力道山が暴れて潰した ◆東声会と住吉会が銃で抗争した上野、新橋 ◆渋谷の組長から映画俳優になった安藤昇 【本書の主人公を取巻く面々】 ◆海老原博幸 日本人初のWBC世界王者はニコラが素質を見抜いてボクシング・ジムを紹介した。 ◆町井久之 1500人以上を抱える暴力団〈東声会〉のボスがニコラの後ろ盾となった。 ◆エヴァ・ガードナー ハリウッドのスター女優は来日時、ニコラの店で羽目を外した。
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東京が変貌して2年。高校生の秋月蓮次と、人気アイドルの弓家叶方は“臨界区域・東京”に侵入する“侵入者”になっていた。“人類の敵”に支配された死の街で、蓮次と叶方は誓い合った“約束”を果たせるのか!?
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“空飛ぶペンギン”を追いかけ、新東京タワーにたどりついた極貧女子高生・リンカの前に、突然現れた“空を泳ぐ魚”の群れ…。そして彼女は、人を超えた“ある力”を手に入れる──。
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2012年10月、丸の内駅舎の保存・復原工事が完了し、2014年には100周年を迎える東京駅。新橋-横浜の鉄道開業から40余年経って誕生したこの駅は、日本の鉄道の中心駅として待望され、開業前は「中央停車場」とも呼ばれた。そして、その後の東京駅および丸の内界隈の開発、戦争の傷跡からの復興と発展は、まさに近現代の東京の歴史であり、携わった幾多の人々の熱い思いが詰まっている。東京のシンボル・東京駅の履歴をここに紐解く。 辻 聡(つじさとし) 1954年、神奈川県逗子市生まれ。幼少のころからの大の鉄道ファン。1976年、一橋大学を卒業し、三菱地所株式会社に入社。1989年より同社の100年史編纂に携わる。その後、ビル営業部担当部長、札幌支店長を経て、現在は同社内部監査室長。趣味の著作は『時刻表自由自在』(日本交通公社)など。日本交通協会・交通ペンクラブ会員。 ※電子書籍の仕様による紙版と異なる図版・表・写真の移動、本文中の参照指示の変更、ほか一部修正・訂正を行っている箇所があります。予めご了承ください。
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批判をされないということは、何もしていないということだ! あの時、私は何を考えていたか――? 1999年に東京都知事に就任して以来、3期プラスαの約14年間に実施した政策は枚挙にいとまがない。複式簿記・発生主義の会計制度の導入。都レンジャー(自然保護官)の立ち上げ。ディーゼル車排ガス規制。羽田空港再拡張事業。臨海副都心開発。不法移民対策・歌舞伎町浄化作戦。東京マラソンの実施。東京オリンピック招致運動……その足跡は、首長のやる気一つで住民の暮らしが一変することを証明した歩みでもあった。 ついに明かされる石原都政の舞台裏。 「比類なき権力」を預かる責任と苦悩。 脱官僚と変革に身を捧げた14年、魂の記録!
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ブームを超えて定着しつつある純喫茶、別天地のような郊外の一軒家カフェ、清澄白河に代表される ロースタリーカフェ、あいかわらず新顔が生まれる中央線沿線、スイーツ系、アートや音楽をテーマにした新感覚 喫茶まで、今人気かつ散歩の達人的な、大人が行けてこだわりも十分な喫茶&カフェムックの集大成となるような1 冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 飲食店やギャラリー、雑貨屋さんなど、誰でも訪れられて、猫と一緒の空間でゆっくり過ごせるスポットを紹介。お店での看板猫っぷりな情報と、その表情豊かなかわいい写真をたっぷり集めて、猫好きの心をくすぐります。巻末には、今、大人気の全国の猫島の写真と情報も掲載。猫本に求められる無条件の癒しとなる写真とお店のガイド情報がオールカラーで詰まっています。
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人を喰い際限なく巨大化する怪物、"異形"の侵攻により、世界が滅びて十余年後の東京。 生き残った人々は、各地に"集落"を作り、強く、たくましく、生きていた。 そんな"集落"の一つ、三軒茶屋敬老会で、老人たちと明るく暮らす少女・亜子。 人を蝕む大気のせいで、誰もがマスクをせねば生きられない世界で、 彼女だけは素顔を晒して駆け回ることができた。 亜子の姉・美子は、通信技術を立て直して各地の人々と協調し、"異形"を駆逐することを夢見ていた。 だが、彼らの集落に異形を操る者たちが侵入する。 次々と倒れる仲間たち。亜子を裏切り三軒茶屋を去った美子。 失った総てのもののために、亜子が旅立つ東京観光。 この旅はきっと、世界を変える――!!
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上流域での豪雨で荒川の決壊が懸念される真夏の金曜日、千葉と埼玉で竜巻が発生、変電所を襲った。結果、二十三区を含む広範な地域が停電、JRや地下鉄は運休を決め、帰宅困難者が街に溢れることに。止まない雨に刻一刻と洪水の危険性が高まる中、首相と政策顧問団は党の公約に拘り、準備していた防災計画を場当たり的に変更していく。やがて荒川が決壊、墨田区などが水没。顧問団は危機管理監らに責任を被せる形で更迭し保身に走り始める。そしてその悪魔の矛先はついに、たった一人残された内閣府の防災担当企画官・文月祐美に向かう! 命懸けで持ち場を死守する人々を守る、もう一つの闘いの行方は!?
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25年前の隕石落下により水没し生態系に異常をきたしたクレーター下の東京。蔓延したウィルスと突然変異種に愛機クロムを駆り市民の治安と安全を守る根岸駐在員アカリの活躍を描く第1巻!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 修士設計の優秀作品と審査記録、修士論文の優秀作品と討論会記録を中心に、建築家・槇文彦氏による講演記録「『東京』を語る」も付録として収録する。好評を博した昨年版『全国修士設計作品集』は、今年タイトルを『全国修士設計論文集』として、進化する。
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ミステリーより面白い!藝大の美術史。(1)同著者によるベストセラー「藝大美術」の第二弾。(2)楽しみながら「大人の教養」が身につく。(3)工夫されたビジュアルで美術鑑賞の基礎知識が身につく。本書は、大好評『東京藝大で教わる西洋美術の見かた』の続編です。前作が「西洋美術史概説」の授業をもとに作られたのに対し、本作は芸術学科で開講されている「特殊講義」「演習」といった専門的な講義内容をもとに編集されています。とはいえ一般向けに分かりやすく書かれているので、西洋美術に興味のある人なら特別な知識がなくても十分に楽しめます。収録された12のテーマに沿い、著者とともに絵画の謎を解き明かす感覚で読み進めることができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絵の見方が変わる!東京藝大の授業から生まれた型破りな美学の入門書。絵を見るとはどういうことなのか? 絵を見る人は何を見ているのか?その人の中では何が起こっているのか?――美や芸術についての哲学的な問いを扱う学問が美学です。本書は、東京藝術大学ではじめて美学に触れる学生を対象とした授業のうち、20世紀フランスの思想家を取り上げた回を選び、その絵画論をわかりやすい図解と実際の芸術作品を使って紹介します。「絵を見ること」の意味をじっくり考え、絵画の見方が変わる一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストレーター・中村佑介さん大絶賛!! 「見よ!美大受験はこんなにも 地味で、壮絶で、美しい。」 noteから生まれた 感動の藝大受験ストーリー(すべて実話!) 待望のコミック化!! 東大より難しい? 東京藝術大学の受験って 他大学とどう違うの? 入試倍率40倍⁉ 東京藝術大学の受験に 浪中の主人公が挑んだ結果とは? まわりの友人たちが 合格していく中で果たして 栄光を勝ち取ることはできるのか?? すべての受験生へ エールを贈りたくなる 心温まる物語!!! 涙あり! 笑いあり! ダークサイドあり! SNS上で感動の声、多数! 美術系受験の特殊な世界も わかりやすく解説!
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東京都立川市にある、2LDKで家賃3万円のマンション。 ヤバイかも...と思いつつも安さに釣られて、思い切って契約! 案の定、とんでもない事故物件でして... 幽霊は出ないけど、ゴブリンやスライム......女騎士や女魔術師が出てきてしまう! 異世界のダンジョンと繋がっていた僕の部屋はいろんな人の集う場になっていき――!? ★単行本カバー下画像収録★
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ゴミ箱というパンドラの箱を開けると、ツーンとした臭いの先に、都市生活者の事情が見えてくる。風俗嬢、ファストフード店、相撲部屋、不法滞在外国人、極道一家、新々宗教団体……のゴミ袋の中に押し込まれたそれぞれの素顔。本音と建前、虚栄心と劣等感が入り交じる欲望の残滓を捉えた写真ルポ。
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「A級戦犯」被告28人はいかにして選ばれたのか? 昭和天皇「不訴追」の背景は? 無視された証言と証拠、近衛の自殺、木戸の大弁明――アメリカに眠る膨大な尋問調書から明かされる真実。極東国際軍事裁判をめぐる歴史ドラマが、ここに開幕する! 第一人者による東京裁判研究の金字塔! 「A級戦犯」被告28人はいかにして選ばれたか 「天皇不訴追」決定の真実、無視された証言と証拠、近衛の自殺、木戸の大弁明──アメリカに眠る膨大な尋問調書から明かされる真実。極東国際軍事裁判をめぐる歴史ドラマが、ここに開幕する! 「A級戦犯」28人はいかにして選ばれたのか。天皇不訴追の決定プロセスの真実とは。釈放されていく「大物」たち、免責された毒ガス・細菌戦。冷戦が本格化してゆく中で、無視された証言・証拠……アメリカに残されていた膨大な尋問調書を丹念に読み解き、語られざる歴史の実相と当事者達の人間ドラマを描き出す。東京裁判はこうして始められた!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 商談やご挨拶時に持っていく手みやげのガイド「東京社用の手みやげ」第2弾。今回は行列のできる洋菓子店50店を取り上げ、ビジネスシーンにあった手みやげを美しいカラー写真で紹介。 【主な内容】 1章 目的、シチュエーション別 使える手みやげ 2章 受け取る相手別 気配り手みやげ 3章 私のお気に入り、私の手みやげ 4章 東京デパ地下 注目のスイーツ
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東京聖塔――攻略者の如何なる願いも叶えてくれる人知を超えた、RPGのような世界。千畳敷一護は、致死の病から妹を救うため、塔へと挑む。最弱パラメーターを宿した彼はとある最強のスキルを取得するのだが……?
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東京に過剰な憧れを抱き上京した天然少女・島野いるか。出会った仲間から「東京を自転車でぶらぶらする」謎の部活に誘われて……?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京スカイツリー公認 世界一の高さを誇るタワー、東京スカイツリーのすごさと魅力に、『シブすぎ技術に男泣き!』の大ヒットで知られるもと技術者にして理工系漫画家、見ル野栄司が迫ります! 笑って読めて、スカイツリーに詳しくなれる、大満足コミックエッセイ。 ●東京スカイツリーの役目とは ●東京スカイツリーの秘密 ●ぶらり浅草~東京スカイツリー ●開業前のスカイツリーに侵入せよ! ●東京スカイツリーを作った男たち(日建設計・大林組・シリウスライティングオフィス) ●東京スカイツリークイズ大会 等々、11編のコミックと4編のエッセイ、スカイツリーグッズ紹介など、どこから読んでも面白さ抜群! スカイツリー本の決定版!
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■珠玉のストラディヴァリウス21挺が東京に集結! 世界を驚かせた「奇跡の7日間」実現までの奮戦記 ヴァイオリンをこよなく愛する日本人が、たった一人で始めた「東京ストラディヴァリウス・フェスティバル」計画。誰もが「無理だ」と諫めたが、男は諦めない。 名匠ストラディヴァリが残した傑作ヴァイオリン、幻のヴィオラ、唯一のギター、希少なチェロを追って、イタリア、イギリス、スイス、日本を東奔西走。再三の門前払いにもめげず、アポなし突撃、張り込み、パーティー潜入で道を探る。 会場探し、スポンサー開拓も難航を極めるが、それにも怯まずに全力で駆け回る綱渡りの日々。「できるまで、やる」。その信念が、やがて人々の心を動かしていく。 総額210億円、珠玉の名器21挺を日本に集結させ、世界を驚かせた「奇跡の7日間」実現までの1800日戦記。 ■プロジェクトリーダー必読! 「前代未聞のストラディヴァリウス・フェスティバルを、本場ヨーロッパではなく、日本でやってのけた舞台裏。クラシック関係者のみならず、プロジェクトリーダー必読の一冊だ」フレンズ・オブ・ストラディヴァリ会長パオロ・ボディーニ推薦! 歴史と伝統に裏打ちされたヨーロッパ弦楽器界の強固な門を、はるか遠く日本からやってきた若者は、愚直に叩き続ける。頑なに拒否し続けた人々の心をいかに開き、絶大な信頼を得たのか。 ■ストラディヴァリウス21挺のエピソードリストを収録! フェスティバルに集結した奇跡の21挺は、どんな人々の手を経て今に至るのか。それぞれの300年の軌跡を、カラー写真とともに辿るエピソードリストを収録。
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スニーカーの歴史と、日本のスニーカーカルチャーを熱く解説!運動用の靴として誕生しながらも、その後さまざまなカルチャーを吸収し、現在ではファッションアイテムとしても人気の高いスニーカー。日本でも90年代には一大ムーブメントとなり、その盛り上がりは社会現象とも言えるほどのものでした。本書ではそんな日本のスニーカー史を中心に、スニーカーの歴史を紐解いていきます。東京のスニーカームーブメントの中心にいた関係者たちからの証言をもとに綴られた物語は、当時の空気感をリアルに伝えてくれるはずです。もちろん、スニーカーの誕生から進化という視点でも、細かくその過程や史実を紹介しています。今までになかった、“スニーカーの歴史とカルチャー”を解説する1冊です。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「ドクター! 私のコンプレックスを殺してください」幸せになれると信じて顔にメスを入れ続ける女性たちのノンフィクション! 現在、SNSで堂々と整形を公言する女たちがいる。彼女たちにとって美とはいったいなんだろう。顔を変えることで何を失い、何を手に入れようとしているのか。彼女の一人はこう言った。「死にたいくらいつらい人は、いっそのこと整形してみればいいよ。手首切るより顔の皮切ったほうが幸せに近づくって」本書は彼女たちの壮絶な戦い、鮮やかな生き様の記録である。ー藤原亜姫 藤原 亜姫(フジワラアキ):2008年ケータイ小説史上空前のアクセス数を誇った『インザクローゼット blog中毒』(河出書房新社)で作家デビュー。他著書には『夜が明けたら 蒼井そら』(主婦の友社)などがある。人間の弱みや闇を独自の視点で痛快な物語に変える。
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「夢破れても人生だ。夢破れてから、人生だ。」13人のタクシー運転手を見つめた、現代日本ノンフィクション。全国各紙の書評に取り上げられ、絶賛の嵐を呼んだ単行本の文庫化。2014年新潮ドキュメント賞候補作。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築や土木の専門記者が取材した、一歩踏み込んだ東京の再開発プロジェクトを豊富な写真や図面で紹介 2030年までに東京の景色が激変する。都内の主要な街に次々と大型施設が誕生。新しい街まで生まれようとしています。建築雑誌「日経アーキテクチュア」と土木雑誌「日経コンストラクション」、そして技術系ネット媒体「日経クロステック」の編集部が総力を挙げて取材した東京の未来を大公開します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年代、東京はこう変わる―― 東京五輪を機とする様々な拠点およびインフラの整備、国際的な都市間競争を生き抜くための大規模な都市再生プロジェクト、激動の中で首都としての成熟の在り方を探る東京の大改造事情をリポートする好評シリーズ・第6弾。 いよいよ姿を現してきた五輪施設や関連拠点およびインフラの最新動向、また2020年大会後のレガシーとしてのまちづくりなどを詳細にリポート。国際化や多様化をテーマに、スタートアップ、観光、スポーツ・娯楽などの産業を軸に進展する都市づくりの最新動向を取り上げる。建設系媒体による年間の取材成果を基に、複合型の大規模開発を中心に、インフラ整備などを個別に紹介。また転換期にある都市づくりを知るための座談会、インタビューを収録。オリジナルのマップ、グラビア写真などを駆使し、成熟期に入る2020年代の東京におけるビジネスやライフスタイルの手掛かりとなる情報を提供する。 ■多拠点都市・東京の核となる7エリア+横浜 ・日八京・大丸有 ・虎ノ門・赤坂・六本木 ・品川・田町・浜松町/羽田 ・有明・豊洲・晴海 ・渋谷・神宮外苑 ・新宿 ・池袋 ・横浜 ■大規模建築物以外に、重要な交通インフラの開発動向も紹介 ■「大阪万博」の開催で誕生する“臨海新都市” 誘致会場計画アドバイザーに対する独自取材で、最新技術によるベイエリア再生の未来像を展望します。 ■綴じ込み付録「東京大改造でかマップ」
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【内容紹介】 東京大学教養学部には、通常のゼミナールのほかに学生自治会が主催する自主ゼミがあります。この本は、10年以上も続いている「栴檀(せんだん)ゼミ」の講義録をもとにして生まれました。栴檀ゼミでは、古今東西の名著をみんなで読み、「情のあるリーダー」の考え方、行動の仕方について学びます。 強いリーダーは「知・情・意」を高いレベルであわせもっていなくてはなりません。ただ、いくら知識があっても、意志が強くても、「情」のない人に人はついていきません。「情」とは何かを知ることが、人に信頼されるリーダーになるための第一歩です。学校で「情」については教えてくれませんが、幸いなことに、世の中には「情」を学ぶための材料がいくらでもあります。もっとも効率がよいのが本でしょう。著者の主張がしっかりした本、物語りの輪郭がはっきりした本を中心に選び、「情のあるリーダーだったとしたらこんなときどうするだろう」「情のあるリーダーはこのような考え方に賛同するだろうか」などと考えながら読むことで、「情」が鍛えられます。 栴檀ゼミでは名著を読んで話し合い、より深く考えるための演習をまじえながら「情のあるリーダーシップ」を学んでいます。本書にはゼミで使っている課題図書とその読み方のヒントなどを一人でも学べるようにまとめました。グループでできるエクササイズも入っていますので、読書会を開くのもよいでしょう。 【著者紹介】 大岸良恵 Yoshie Ohgishi 人事コンサルタント、ギャラップ社認定コースリーダー、認定ストレングスコーチ。 東京大学法学部卒業後、ベイン・アンド・カンパニー、W.M.マーサーを経て現職。2007年から、東京大学にて栴檀ゼミ講師を兼任。東大駒場友の会監事。東京都出身。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 祝20周年! 世界で唯一の海をテーマにしたディズニーテーマパーク、東京ディズニーシーがオープンして、2021年9月4日で20周年を迎えます。 その記念すべき年に、新しいショー「ビリーヴ!~シー・オブ・ドリームス~」が、メディテレーニアンハーバーを舞台にスタートします。さらに、2023年には、新テーマポート「ファンタジースプリングス」がオープン予定です。このテーマポートは、『アナと雪の女王』をテーマしたエリア、『塔の上のラプンツェル』をテーマにしたエリア、『ピーター・パン』をテーマにしたエリアの3つで、構成され、期待が高まります。 この本では、これら東京ディズニーシーの最新情報をもれなく、いち早く取り込み、掲載しています! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京ディズニーランドの人気アトラクション「プーさんのハニーハント」がまるごとそのまま1冊の絵本になりました。写真をふんだんに使用して、お話の流れもパークのアトラクションの進行そのままです。パーク来園後のお子さまには、その追体験に、いく前のお子さまには期待感を高める予習的な絵本となります。 「ハニーハント」の楽しさを家庭でいつでも簡単に楽しめちゃう、ステキな絵本です。 ※この絵本には『くまのプーさん』本編の絵本ではありません。 お間違いないようご注意ください。 2歳くらいから ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京ディズニーランドが、1983年4月15日にオープンして40周年になり、それを記念して、アニバーサリーイベント「東京ディズニーリゾート40周年”ドリームゴーラウンド」がおこなわれています。東京ディズニーランドで新しくスタートした昼のパレード「ディズニー・ハーモニー・イン・カラー」では、ミッキーマウスなど、おなじみの仲間に加えて、ディズニー映画『ズートピア』やディズニー&ピクサー映画『リメンバー・ミー』からもキャラクターが登場します。このパレードのほか、イベントで注目のグッズ&メニューなど、40周年を迎えた東京ディズニーランドの楽しみ方を紹介します。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦争遺跡、廃線跡、赤線跡、昭和モダン建築、暗渠、木造長屋……etc.歩いて行ける街角遺産ガイド決定版!!いざ、メガシティ東京の記憶を楽しむ時空散歩へ。〈本書の内容(一部)〉 ●旧東京第一陸軍造兵廠――平成に甦った軍事施設跡●新橋駅 幻のホーム――地下鉄黎明期の都市伝説●旧野方配水塔――内部潜入リポート●暗渠百様――川筋から見る東京の変遷●神田小路・今川小路――追憶の戦後、ガード下酒場●新宿センター街――青線建築が今なお残る魔窟●玉の井・鳩の街――小説の舞台となった色街●木造長屋街――江戸の文化を今に伝える●同潤会三ノ輪アパートメント――初期鉄筋アパートの全貌●旧東京市営店舗向住宅――震災復興の昭和モダン建築●新宿ノーザンウエスト――スクラップ・アンド・ビルドの記録 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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「プロレスはショーである」と知らされた柔道金メダリストは!? 業界の内幕満載!! ――オリンピック柔道金メダリストの井上大樹(いのうえひろき)は、日本プロレス界最大のメジャー団体AWAに入門する。「プロレスはショーである」ことを知らされ、疑問と困惑の念を抱えたままアメリカ武者修行に発つが、思いもよらぬ事件に遭遇する。そして井上には、AWA社長にしてトップスターの犬神真道(いぬかみしんどう)と血塗られた壮絶な因縁があった――。レスラー、マッチメイカー、レフェリー、プロモーター……人間模様とともに内幕を知る者だけが書ける初の新感覚プロレス小説!!
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安全神話を守るため安全を度外視する逆説。管理・監視の自己目的化。そして分割・民営化の先駆へ。「東京電力」その排除の本質を社会的・歴史的に抉り出す“現代の古典”。名門企業は、自壊した!!
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「東京電力」とは何だったのか? 原発事故で露見した「安全神話を守るために安全を度外視する」体質。労働組合を潰し、少数意見を監視し続ける一方で、上から下まで一体となって「人間開発」に邁進してきた歴史。これらはわれら日本人が戦後を通じて選択し、体験してきたことではないだろうか。かつて経済記者としてキャリアをスタートさせたジャーナリストが、自らの原点に立ち返り、集大成として追う巨大企業の歴史と将来。
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クリエイターたちの魂を揺さぶる熱血ゲーム業界群像劇『東京トイボックス』が、<デジタルリマスター版>として復活! 『東京トイボクシーズ』へと続く起源の物語を、しかと見届けよ!! ※デジタルリマスター版では、当時の生原稿データから電子書籍用にデータをフルリメイク。巻末には、当時の秘蔵ネームを一部収録しております <1巻あらすじ> 東京・秋葉原にある弱小ゲーム制作会社、スタジオG3。代表を務める天川太陽は、「面白いゲーム」を作ることに己の全てを掛ける。 東京・大手町の大企業に勤める月山星乃。その仕事ぶりは誰もが認めるバリキャリウーマン。 ある日、最悪な出会いを果たした二人だったが、月山は会社からG3再建のために出向を命じられる羽目に――。 「売れるゲーム」を求める月山と、ただひたすら「面白いゲーム」を作ろうとする太陽、そして大手ゲーム会社による画策……。 働くオトナたちの青春を描く熱血ゲーム業界物語が幕を開ける――!!
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中立派都議が明かす伏魔殿・東京都庁の内幕。 小池百合子氏の知事就任以降、東京都政に関する報道は、衰えるどころか、国政に肩を並べんばかりの勢いで、連日続いている。築地市場移転や五輪会場建設、都議会有力者が幅を利かせる状況などは、多くの都民が知らなかった事実であり、これらが明るみに出た点は、小池氏の功績といえるだろう。しかし、都庁職員への予算編成の指示は従来のものから大して変わらず、一部の都議が握っていた利権をあたかも狙っているかのような構えすら、知事は見せる。このままでは、看板として掲げられた大改革ではなく、まさしく大山鳴動ネズミ一匹となりかねない。 歴史を遡っても、都が行う大規模事業において、都庁関係者の馴れ合いなどが垣間見える。古くは鈴木俊一時代の都庁舎建設では各ゼネコンの応札金額に疑義をもたれながら、調査の結果はうやむやに。さらに、石原慎太郎主導で行われた豊洲市場に関する審議では、最大会派からの議員引き抜きで知事議案を成立させるといった、パワーゲームが繰り広げられた。また、事業に携わった企業や団体には、1960年代から今に至るまで、多数の都庁職員が天下ってもいる。 執行部、都議会、都庁職員の実態を豊富なデータと記す。
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都庁と都議会の癒着、意思決定のブラックボックス、巨額財政と巨大利権、無責任な歴代都知事、そしてドンなる影の権力者……。長年見過ごされてきた「東京都の闇」に今こそ光を当てなくてはいけない。「豊洲問題はなぜ起きたのか」「ドンはそんなに怖いのか」「利権や特権は本当にあるのか」「知事の権限とは」「東京五輪はうまくいくのか」など率直な疑問に現役議員が赤裸々に答え、都政の「不都合な真実」に迫る。
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ふと行きたくなるお店、 本のある空間を楽しめるお店 自分自身と対話するためのお店……。 特別な時間にひたれる、とっておきの本屋さんをご案内します。 東京には、ちょっとした非日常を味わえる本屋さんが増えています。 わくわくさせる個性豊かな空間を、美しい写真でご紹介。 本好き、本屋好きはもちろん、散策やインテリアが好きな方も楽しめることまちがいなしの一冊です。 人生を豊かにしてくれる出会いがきっと待っているはず。 ■掲載書店 twililight/Galerie LIBRAIRIE6 シス書店/松庵文庫/plateau books/KAIDO BOOK&COFFEE/BIBLIOPHILE/UNITE/Under the mat/book obscura/SNOW SHOVELING/かもめブックス/東塔堂/タバネルブックス/POST/Title/BOOK AND SONS/ROUTE BOOKS/本屋B&B/百年/nostos books/dessin/蟹ブックス/Readin’Writin’BOOK STORE/パン屋の本屋/旅の本屋のまど/SPBS TOKYO/弥生坂 緑の本棚/UTRECHT/よもぎBOOKS/文喫/本屋イトマイ/古書コンコ堂/SO BOOKS
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お得なクーポン37軒は、電子版ではご利用いただけないため掲載しておりません。 海外から続々上陸するカリスマベーカリーや、塩パン、コッペパンといったブームまで、 東京のおいしいパン屋さん全231軒&最新トピックが満載。お気に入りの店を探して! 食パン、サンドイッチ、コッペパン…。最高においしいパンに出合える! ■東京最新ベーカリーNEWS ・ドミニクアンセルベーカリーの新メニュー ・ハイブリッドブレッドの新顔 ほか ■東京パン最前線 ・国産小麦の輪、広がってます! ・塩パンブーム上陸 ほか ■本格派サンドイッチ ・芸術的こだわりサンド ・パンも具もわざあり!なグルメサンド ほか ■ぶらりパンの旅 ・鎌倉~葉山 ・軽井沢 ほか ■沿線別 パン屋さんカタログ ※ページ表記・掲載情報は紙版発行時のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は収録しておりません。一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今、まだギリギリ訪れることができるノスタルジックな東京の風景をご紹介。 2020年を見据え再開発が進む東京。ノスタルジックな「昭和の風景」が続々と消えるなか、今もわずかに残る猥雑でエネルギッシュな風景・建物を目に焼き付けたいと思いませんか?本書ではそれらをただ切り取り解説するのではなく、戦後その地で生き、様々な思いを込めてきた人々の生々しい声も収録。東京中を歩き回り、時に叱られ時に激励されながら、郷愁の街に潜入した渾身のルポ。
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ようこそ! めくるめく美術館・博物館・文学館の世界へ 東京近郊の厳選137館を紹介! こだわりの美術館、専門分野に特化した博物館、 ひとりの文学者を取り上げた文学館など、 東京にある「ちいさな美術館・博物館・文学館」を集めました。 必ず見たい目玉の展示や、見どころポイントもていねいにガイドします。 無料で楽しめる施設や、 ちょっと足をのばして小旅行気分で楽しめる、 神奈川、千葉、埼玉といった東京近郊のエリアも紹介。 アート、文学、文房具、切手、オルゴール、おもちゃ、刀剣、 鉄道、うつわ、ぬりえ、デザイン、ガラス、建築、植物、演劇…… あらゆるジャンルのとっておきの施設ばかりなので、 気になる施設がきっと見つかるはず。 もちろん、カフェやミュージアムグッズの情報も豊富な写真とともに紹介。 次の休みにすぐ行ける、 地図などのアクセスデータも全施設掲載しています。 どこに訪れても、その施設それぞれのこだわりと、 自分だけのよろこびを発見できるはずです。
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『家康、江戸を建てる』『東京、はじまる』など、江戸・東京に深い造詣をみせる筆者が、東京の21の地域について過去と現在とを結び、東京の「謎」を解き明かす。 はじめに なぜ東京を「とうきょう」と読んではいけないのか 第一章 東京以前 第一回 なぜ源頼朝は橋のない隅田川を渡ったのか 第二回 なぜ大久保長安は青梅の山を掘ったのか 第三回 なぜ麹町は地図の聖地になったのか 第四回 なぜ浅草は東京の奈良なのか (新書のための書き下ろし) 第五回 なぜ勝海舟はあっさり江戸城を明け渡したのか 第二章 東京誕生(明治以後) 第六回 なぜ銀座は一時ベッドタウンになったか 第七回 なぜ三菱・岩崎弥太郎は巣鴨を買ったのか 第八回 なぜ早矢仕有的は丸善を日本橋にひらいたのか 第九回 なぜヱビスビールは目黒だったのか 第十回 なぜ「東京駅」は大正時代まで反対されたか 第十一回 なぜ野間清治は講談社を音羽に移したのか 第三章 関東大震災 第十二回 なぜ後藤新平は震災復興に失敗したのか(新書のための書き下ろし) 第十三回 なぜ日比谷は一等地の便利屋なのか 第十四回 なぜ新宿に紀伊國屋書店があるのか 第十五回 なぜ五島慶太は別荘地・渋谷に目をつけたのか 第十六回 なぜ堤康次郎は西武池袋線を買ったのか 第十七回 なぜ羽田には空港があるのか 第四章 戦後 第十八回 なぜトットちゃんには自由が丘がぴったりだったか 第十九回 なぜ寅さんは葛飾柴又に帰って来たのか 第二十回 なぜピカチュウは町田で生まれたのか 第二十一回 なぜ代々木の新国立競技場は案外おとなしいのか むすび なぜ江戸は首都になったのか
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忙しいけれどちょっとした旅がしたい。 そんな方にぴったりな新しい大人旅、 「半日旅」のすすめ。 休日の半分だけで十分楽しめるから、 つかれないし、楽しい、なにより気軽。 遅く起きた朝でも、 思い立ったらすぐに出発できます。 絶景、食、癒し、驚き―― 好奇心をくすぐる60スポット +「半日旅の心得」を収録しました。 【著者情報】 吉田友和(よしだ ともかず) 1976年千葉県生まれ。 出版社勤務を経て、2002年、初海外旅行ながら夫婦で世界一周を敢行。 2005年に旅行作家として本格的に活動を開始。国内外を旅しながら執筆活動を行う。 ここ数年は、「宿泊を伴わない短い旅ながら、思い出として自分の中に残り、結果的に日々の生活にいい刺激となる」“半日旅”にも力を入れている。 『3日もあれば海外旅行』『10日もあれば世界一周』(ともに光文社新書)、 『思い立ったが絶景』(朝日新書)、『世界も驚くニッポン旅行100』(妻・松岡絵里との共著、PHP研究所)をはじめ、 滝藤賢一主演でドラマ化もされた『ハノイ発夜行バス、南下してホーチミン』(幻冬舎文庫)など著書多数。
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“バックビート族”が躍動する昭和の東京を舞台に、 後に日本のポップスの土台を形成する音楽家達との出会いの中で、 自らの音楽観を追求し、葛藤しながらもしなやかに時代を駆け抜けた。 今なお音楽シーンの最先端を走り続ける林立夫の半生記。 1970年代初頭から、現在に至る日本ポップスの新たな“起点”となり活躍し続けてきた名ドラマー、林立夫の自伝。50's少年期から60's学生時代、小坂忠や松任谷正隆らと組んだフォー・ジョー・ハーフを端緒に、キャラメル・ママ、ティン・パン・アレーを経てスタジオ・ミュージシャンとして一時代を築き、80年代“引退”にともなう第二の人生、そして、90年代の復帰から現在の活動まで、あらゆる時代を通して、いかにして音楽的な創造力やセンスを培い、どんな想いで各時代を駆け抜けてきたかを、本人の語りによって明らかにする。青山育ちである著者がさまざまな人間関係を築いた“昭和・東京”、そこには、50'~60'sのR&Rやポップス=“バックビート・ミュージック”に多大な影響を受けた“ギャング”たちがいた。彼らがその後、日本のポップス界に残してきた功績はあまりにも大きい。荒井由実、大滝詠一、大貫妙子、鈴木茂、高橋幸宏、細野晴臣、矢野顕子など、第一線のアーティストと共に、日本ポップスにグルーヴを刻み込んだ最重要人物である林立夫、その存在と生き方に今こそフォーカスするべきである。 ◎本書に登場する人たち 荒井(松任谷)由実、安藤芳彦、今井裕、上原裕、内沼映二、遠藤賢司、大滝詠一、小原礼、大村憲司、金延幸子、かまやつひろし、カルロス・サンタナ、桑名晴子、桑名正博、小坂忠、小林泉美、今剛、斎藤ノヴ、坂本龍一、佐藤博、鈴木茂、高橋幸宏、高水健司、寺尾聰、中山ラビ、沼澤尚、深町純、ブレッド&バター、細野晴臣、マイク・ダン、松任谷正隆、松原正樹、MANNA、南正人、南佳孝、村石雅行、村上“ポンタ”秀一、矢野顕子、山本耀司、吉沢典夫、吉田拓郎、吉田美奈子、吉野金次(五十音順) and more 著者プロフィール 林 立夫(はやし たつお) 1951年5月21日生まれ、東京都出身。12才から兄の影響でドラムを始める。1972年より細野晴臣、鈴木茂、松任谷正隆とキャラメル・ママで活動を開始。その後、ティン・パン・アレーと改名し、荒井由実、南佳孝、吉田美奈子、いしだあゆみ、大滝詠一、矢野顕子、小坂忠、雪村いづみ、スリー・ディグリーズらの作品に携わる。70年代、パラシュート、アラゴンなどのバンドで活躍するが、80年代半ばに音楽活動休止。96年、荒井由実 The Concert with old Friends で活動再開。99年から始まったイベント「GROOVE DYNASTY」の企画・プロデュースを担当。2000年には25年ぶりに細野晴臣、鈴木茂と「TIN PAN」結成。2002年、音楽レーベル〈SOFT EDGE〉を設立。現在は細野晴臣、小坂忠、大貫妙子、矢野顕子、等の作品・ツアーに参加。2015年、世界的に活躍するドラマー沼澤尚と共に高橋幸宏、鈴木茂、他が参加するカヴァー・ユニット「AFTER SCHOOL HANGOUT」を結成。
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日々進化し続ける今注目のバル in 東京175軒!本格派から新鋭まで、最新バル&バール情報満載! ここ数年で、日本にも定着してきた“バル”。老舗のスペインバルやイタリアンバールといった定番以外に、 日本の文化とも結びつき、「日本酒バル」「熟成肉が食べられる肉バル」など、新たな新鋭が続々登場!今注目の日々進化し続ける「東京バル」が大集結! ●巻頭特集 ・人気のバル&バールのシェフが通うおすすめ店をご紹介!バルリレー6 ・バル界のトレンドまるわかり。東京バル最新速報 ・気になるお店が続々オープン!話題の新店ラッシュ! ・一目でわかる!バル&バール比較チャート ●国別バル案内 ●テーマ別バル案内
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「一気に街が更新されるチャンスなんて、そうそうないんだよ」 建築に携わるぼくを焚きつける芸術家の兄。 五輪を間近に控えた首都のざわめきの中で、ぼくは自分の仕事に対する確信を持った。 第11回日経小説大賞受賞! (選考委員:辻原登・髙樹のぶ子・伊集院静) TOKYO2020、と書かれたまっしろな紙を目にして、かあっと頭に血がのぼった人と、そうでない人がいる。ぼくはともかく、業界的にぼくの勤めている会社は圧倒的に前者でできている。関東大震災からほぼ100年、表皮の入れ替わり続ける街でぼくは何をすべきなのか―― 第11回日経小説大賞を受賞した本作は、五輪を目前に控えて新たな施設の建設・再開発ラッシュに湧く東京で、地道に建築設計に携わる若者が、陶芸作品が現代アートとして海外で高く評価されている破天荒な芸術家の兄に振り回されながら、自身のアイデンティティを見いだしていくタイムリーなお仕事小説。 「日本はまだ普請中」。兄の創作活動に欠かせないパートナーの女性との奇妙な関係もあいまって、登場人物のスリリングな会話が読む者の胸にグサグサ刺さってきます。テンポ良く、しかしどこに転がっていくのかわからない会話の端々には、現在の東京、日本へのかわいたまなざしが、最新トレンドと現代風俗を絶妙にからませながら顔をのぞかせます。五輪を目前にした今こそ読んで欲しい、知的エンターテイメント小説です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここで出会える! こんな楽しみ方もあった! ラジオ・TV・イベントで注目の文具好き・紙採集家が、首都東京ならではの文具・紙専門店・独自のカスタマイズ術を一挙紹介。 文具マニアであり、紙ものマニアでもある堤信子氏の旅鞄シリーズ第5弾。2020年の東京オリンピックを前に世界の注目を集める東京を、文具・雑貨のテーマで巡る唯一無二のガイドブック。文具天国「東京」のこだわりのショップを紹介します。 【主な予定内容】 第1章 テーマのあるお店 第2章 ヴィンテージ文具に出会えるお店 第3章 東京の文具・雑貨大型店 第4章 和紙と和文具 第5章 本と文具 第6章 思いがけず文具に出会う コラム 手紙を書きたくなるカフェ
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世界的建築家の隈研吾、世界中に熱狂的なファンを持つ『AKIRA』の作者で漫画家の大友克洋、東京藝術大学学長で現代美術家の日比野克彦が、独自の視点で「東京の魅力」「偏愛すべき場所」について語る。インタビュアーは、柳瀬博一・東京工業大学教授。 「東京はいくつもの“こだわり”や“偏愛”が作り上げてきた都市」と語る編著者・滝久雄の論考や、2022年5月に開催されたシンポジウム「“偏愛”という視座で、東京の未来を探る。」の内容も収録。大友克洋が描いた装丁画にも注目の一冊! 「個人の感傷とは別に、都市はどんどん新陳代謝していく。それが東京」――隈研吾 「不思議な人がたくさんいる東京。それが面白くて仕方なかった」――大友克洋 「同じ志を持つ人たちがたくさんいるところに、東京を感じる」――日比野克彦
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現在も人気のある日本の伝統的芸能「漫才」には「お笑い論」の書籍は数多く存在するが、「漫才」の、特に東京を地盤とした漫才の歴史に関する書籍は数少ない。この「東京漫才」に焦点を当て、漫才の源流にまで遡り、「東京漫才の元祖は誰か?」、「しゃべくり漫才の流入と定着」、「戦後東京漫才の御三家」、「東京漫才専門寄席」、「MANZAIブームの功罪」、「爆笑問題、ナイツの活躍」等をテーマに、その発生と栄枯盛衰を、通説の誤解を正しつつ記した、画期的な「東京漫才」通史。 【目次】序章 「漫才」以前/第一章 東京に漫才がやってきた/第二章 生まれる東京漫才/第三章 戦前の黄金時代/第四章 戦争と東京漫才/第五章 焼け跡から立ち上がる/第六章 東京漫才の隆盛/第七章 MANZAIブームと東京漫才/終章 新しい東京漫才の形
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昭和十八年末、戦闘機で世界の大空を翔けていた白河は、陸軍航空審査部への転任命令をくだされ、東京へと帰還した。久しぶりにふたりで暮らす白河夫妻。夫は妻の平穏を空から願い、妻は夫の身を地上から案じていた。生と死が隣り合わせの時代に生きる夫婦の、何気ない日常の物語。
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【『東京店構え』の著者が「東京」を描く第2弾!!】 大ヒット中のイラスト作品集『東京店構え』の著者、マテウシュ・ウルバノヴィチの作品集第2弾は、東京の夜を巧みな水彩画で描き出した「東京夜行」シリーズ。 高層ビルのある風景、雑多な路地裏から望むネオン、雨に濡れた道路や街並み、味わい深い橋や電車など、著者ならではの視点で切り取られた東京の風景は、どこか懐かしさや人の営みを感じさせつつも、異世界を思わせるような佇まいを帯びて、観る者の気持ちを揺さぶります。 巻末には、著者と親交の深い新海誠監督との特別対談や、著者の執筆手法に迫るメイキングも収録。こちらも必読です! ※本書は日本語と英語で表記されています(This book will contain both English and Japanese text.) ●著者について マテウシュ・ウルバノヴィチ / Mateusz Urbanowicz ポーランド出身。アニメ製作会社コミックス・ウェーブ・フィルム入社後は、アニメ監督・新海誠氏のもとで、映画『君の名は。』など数々の作品の背景美術を手がける。現在は独立して、個人でインターネットを中心に作品を公開、世界中に多くのファンを持つ注目のイラストレーター。
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弱小プロ野球球団「東京流星群」に身売り話が持ち上がった。そこへ球団社長代行として乗り込んできたのは、十代で億万長者になった車いすの美女だった! 彼女の名は美駒了子。選手や球団職員たちが戦々恐々とする中、美駒が手始めに不振の外国人投手にクビを宣告すると、そこには意外な展開が待っていた! 野球への熱い想いが弱小球団を変えてゆく、本格プロ野球ドラマ! プロ野球を愛するすべての方に贈る物語です!
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都知事就任後、初の書き下ろし! 東京が、日本変革の先兵となり、起爆剤となる。東京の未来は、日本の明るい未来だ。都政への基本姿勢から、介護・社会保障、防災、エネルギー問題、東京オリンピック・パラリンピックと都市計画、都市外交まで、都知事・舛添要一の政治理念と具体的政策、さらに人生の原点がつまびらかとなる1冊! 「オリンピックを東京改革の起爆剤に」、「文科省に縛られない新たな教育」、「“燃えにくい東京”をつくるために」、「より賢明で現実的なエネルギー政策を」…など、その指針と具体策を明示する。都民、行政マンはもちろん、都市計画やビジネスに携わる人の必読書。
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【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】作曲やコンサートといった音楽活動のみならず、映画、テレビ、執筆など幅広い分野で活躍する雅楽師の著者。繊細で物静かなイメージが強いが、その素顔は、少年のように好奇心いっぱい。本書では、いろいろなところへ旅をし、いろいろな出逢いを経験し、いろいろなモノを発見してはおもしろがっている著者が、お気に入りのモノたちを、直筆のカラーイラストとともに紹介します。男は機械式時計と言いながらも並んで手に入れたGショック、5年以上育て続けて毎朝食べているブルガリアヨーグルト、子どもの頃から大切にしているセイウチのぬいぐるみ、そして旅先で出合った楽器バンドゥーラ……。にわかオタクと化してしまったり、木彫りのカエルをコロコロ鳴らしながら本物のカエルに近づいたり、犬にハーモニカを聞かせてみたり、やんちゃな素顔にふれられる一冊です。
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