「今井康絵」おすすめ作品一覧

「今井康絵」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:今井康絵(イマイヤスエ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:10月23日
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:マンガ家

1993年『たなばたラプソディー』でデビュー。『はじけてB.B』、『シンデレラコレクション』、『くるりんぱっ!』など数多くの作品を手がける。

作品一覧

2017/03/17更新

ユーザーレビュー

  • Digital Generation『いぬまみれ』Vol.1

    わたくしは犬派です!

    最初の「犬と一緒に乗る舟」は、悲しいけど希望の持てるラストで好き。 「アラン」は震災に遭った人の飼い犬の話で興味深く続きが気になります。あまり重くないエピソードなのも良かったです。  震災の犬の話はもっといろいろ読んでみたいです。ですが、あまり重すぎる話は読みたくありません(辛いので)。
  • 極楽浄土へいかせましょう
    最初、大悟の父の死が伝えられたときに「父一人子一人」ってなってたのに、途中で兄が出てきて、え?って思いました。兄がいたなら、寺を継ぐ必要はなかったんじゃないかなぁって。

    お寺の住職ものってよくあるけど、どうしても生臭坊主のイメージが多すぎて・・・。
    近所の寺(八十八箇所)の寺丸儲けを見てると、素直...続きを読む
  • 真昼の純潔 真夜中の誘惑
    短編集。
    全体的にイケメンマイペース男に振り回される女の子って感じの話でした。
    私的には「LOVE VIRGIN」がよかったです。

    「LOVE VIRGIN」の綿子の戦国オタクっぷりがなんともよかった。
    (この話は女の子に振り回されてる感じですが。)
  • 華恋がたり(2)
    2巻で完結なんですね。
    昼ドラっぽい設定だから、5巻くらいは欲しかったかなぁ。

    綾子は何度も欺されますが、まあ彼女らしいからいいとして、綾子以外にも面倒をみてる子たちがいたのに、彰吾にふられたあと、元の場所にも戻らないとか無責任。
    忍は相変わらずだったけど、最後は和解。
    あの火事も忍じゃないって、...続きを読む
  • 華恋がたり(1)
    最初読んだとき、ずいぶん昔に読んだ細川智栄子さんの「伯爵令嬢」をうっすらと思い出しました。

    綾子が世間知らず過ぎて、なんで忍をもっと疑わないの?とか思っていらつくところは多いです。

    忍は忍で家族の血をひいているのかもしれませんが、言葉遣いは最悪で人殺しも平気。嫉みと上昇志向は半端じゃなく、彼女に...続きを読む

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