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冷蔵庫にあるもので、ちゃちゃっと おいしい料理を作るコツ ネットや書籍でさまざまな料理のレシピが手に入る昨今。情報はたっぷりあるはず。なのに、わたしたちはごはん作りを「たいへんだ」と感じ、日々、追われるように料理をしています。 そもそも、家族のためのごはん作りって、どうすればいいの? どんなふうにすれば、もっとラクに、みんなが喜ぶ料理を用意できるの? そんな疑問から生まれたのが、本書です。 料理家の有元葉子さんは、レシピを一切取っておかない、見ないことでも知られています。 今ある旬の素材(野菜、魚、肉)を使って、手早くごはんを作る名人です。 そして、食卓に並ぶシンプルな料理の数々は、一度食べたら忘れられないとびきりのおいしさ! この本では、レシピを見ずに料理を作れるようになるために知っておきたいことを、調理法別に紹介していきます。 レシピを見ずに自分の感覚を使って料理をすれば、簡単だし、ずっとおいしい。 材料は目分量、調味料も計らなくて大丈夫。 本書を読めば、サラダ、野菜炒めからとんかつ、煮魚まで、全50品の料理がレシピなしで作れてしまいます。 今ある材料を使って、即興で、おいしい料理を生み出せるようになりたい。 仕事も子育ても忙しいけれど、家族においしいごはんを食べてほしい。 そんな願いを持つすべての人に読んでいただきたい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、「和風スープ」「洋風スープ」「中華風・韓国風スープ」「エスニックスープ」「ポタージュ」の計5章立てのもと、具だくさんでお腹も心も満たされるスープレシピと、そのアレンジ方法を紹介する一冊です。 パクチー料理家として有名なエダジュンさんを著者に迎え、料理研究家として独立する前に勤めていたスープ専門店での経験を活かし、栄養満点でおいしい、作り置きも可能なレシピを150品紹介します。 管理栄養士の資格を持つ著者ならではの視点から、レシピの栄養ポイントや食材の栄養素についても解説。 「もずくとオクラのスープ」といったヘルシーなレシピから、「3種チーズのカルボナーラ風スープ」「ペペロンチーノ風あさりスープ」など、女性読者がぐっとくるような、毎日食べても飽きないオリジナリティ溢れるレシピを多数掲載します。 家庭で簡単にとれる「鶏出汁」「和風出汁」「野菜出汁」を使ったアレンジ方法や、お米や麺を使ってスープをメイン料理にしたり、栄養素を補うためのトッピングなども紹介します
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これまでのラッピングの本になかった、包むアイテムに合わせたラッピングを紹介。 手芸やお菓子などの手作り好きはもちろん、旅先のお土産や、お世話になった人へのちょっとした心づけにも使える、簡単なのに気が利いたアイデアが満載です。 たとえばフードなら「パウンドケーキ」「マフィン」「クッキー」「ホールケーキ」「スパイス」「茶葉やコーヒー」・・・、雑貨なら「マフラー」「セーター」「文具」等々、具体的なアイテムにあわせたラッピングのアイデアを約150種類紹介。 著者はコラージュ作家としても活躍する、雑貨店「stock」のオギハラナミ。 大人好みのカラフルな配色、紙使いを得意とし、贈られればうれしさが倍増するものばかり。 巻末には、かわいいラッピングペーパーの付録も見どころです。 基本的な包み方、結び方からアレンジを利かせたものまで、工程写真や丁寧な説明で、わかりやすく解説していますので、手作り初心者から上級者までが活用できるラッピングの決定版です。 ※電子版では、巻末付録のラッピングペーパーをコピーしたりカットすることはできません。
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経営をしていると つい基本を忘れてしまう! 自らも140億円の負債を完済! 会社をつぶさずに安定経営をするための 経営の原理原則 1000人を超す経営者と真剣に向き合ってきた経験から、私は「成功する経営者」と「失敗する経営者」はどこが違うか、がはっきりわかるようになりました。 なかには経営者として知っていなければいけない、ごく基本的なことさえわかっていない方が少なくないのです。 そこで、本書では、事業を成功させたいなら、経営者としてこれだけは心得ていなければいけないことを52項目にまとめて、成功する経営者になるための原理原則をわかりやすく説明しました。 「成功する会社は成功するようにやっているからだ」 これは経営の神様・松下幸之助翁の言葉です。 成功のための原理原則は基本的に、平明でシンプルです。ですから、なかには、「こんなことくらいわかっていますよ」といいたい方もいるでしょう。 でも、「知っている」「わかっている」ことと、「実行していること」は天と地ほど違います。「わかっちゃいるけど」実行していない、実行できないという経営者は驚くほど多いのです。私が、本書で目指しているのは、「知らなかったこと」を「知っている」ことに。「知っていること」を「実行している」ことに変える、ことです。 成功への道はそこから始まります。―「まえがき」より
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1行動力 2ふるまい 3作用 4カイゼン 変化に対応できる人が実践している4つのアクションとは? 行動力というのは学んで練習することで 誰でも身につけることができる一種の技術です。 私はそれをトヨタの現場で身に付けました。 しかしそれ以外の場所でも考え方一つで、いまいる場所、 いま持っているもので、できることが幾らでもあるのです。 【著者紹介】 原マサヒコ(はら・まさひこ) 株式会社プラスドライブ代表取締役 1996年、神奈川トヨタ自動車株式会社の現場メカニックとして入社。 5000台もの自動車修理に携わりながら、トヨタの現場独自のカイゼン手法やPDCAサイクルを叩き込まれる。 トヨタ独自の“やりきる力”を身に付けて発揮した結果、技術力を競う「技能オリンピック」で最年少優勝に輝く。 さらにカイゼンのアイデアを競う「アイデアツールコンテスト」でも2年連続全国大会出場を果たすなど活躍。 活躍の場をIT業界に変えても、PCサポートを担当したデルコンピュータでは「5年連続顧客満足度NO.1」に貢献。 現在はWEBマーケティング会社を設立し、クライアント先の現場にてWEBカイゼンや PDCA施策の推進を図りながら“やりきる力”を発揮している。 著者に『トヨタで学んだ自分を変えるすごい時短術』(かんき出版)などがある。 【目次より】 ◆第1章 Action1/行動力 すぐに動きたくなる、トヨタの現場の考え方 ◆第2章 Action2/振る舞い 結果を出す人は仕事でどのように振る舞っているのか ◆第3章 Action3/作用 やりきる人の頭の中では、何が作用しているのか ◆第4章 Action4/カイゼン さらに成長するために必要なカイゼン思考とは
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本書にはブッダ直説についてのわかりやすい解説だけでなく、著者自身の深い体験に裏打ちされた洞察が随所にちりばめられている。特に「第十七章 日本人の知らない仏教」は、私たちの蒙(もう)を大いに啓(ひら)いてくれ、「第十九章 冥想日記」と「第二十章 法語集」にはブッダの教えに深く通じるために役立つ智慧の言葉が満載されている。 さらに、本書を一貫して流れている“思考”についてのブッダの洞察は、空気のような存在になっている思考が実は人間の危機にいかに大きく関わっているかを私たちに教えてくれ、これもまた本書を現代人にとってきわめて意義深いものにしている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「勇気は、最高の殺し屋だ」(ニーチェ)、「成功したから満足するのではない。満足していたから成功したのだ」(アラン)。頁をめくるたびに、新しい哲学(ことば)との出会いがある。日々の悩みや葛藤に向き合うヒントになるような哲学者のことばを、1月1日から12月31日まで366日分収録。職場のデスク、寝室の枕もと、バッグの中まで、いつもそばに置きたい「お守り」のような1冊。より深く味わうための解説も充実。
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50ヶ国以上で読まれている世界的ベストセラー 英語版170万部突破。日本語版30万部突破。 現在、世界50言語で翻訳されている“Rules”シリーズの最新刊。 人を味方につけ、難しい人とうまくやる「世界基準の行動原則100」。 1章 人間を理解する31のルール ・相手の事情を理解する ・みんなが同じである必要なはい……etc. 2章 人を助ける30のルール ・ただ話を聞けばいい ・自分の限界を知る……etc. 3章 人を味方につける30のルール ・忠誠心は一方通行ではない ・からっぽのお世辞を言わない……etc. 4章 難しい人と付き合う21のルール ・不安は不信感につながる ・人は利益のある話を聞く
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★自宅で専門店の味を楽しもう!★★「グァテマラ」って、豆の品種?産地?苦味、酸味、コク……、正直、味の違いがわからない! そんな今さら聞けない珈琲の疑問に徹底的に答えます! 【本書の内容】 ●豆の個性……品種、産地、農園、味の違い ●焙煎、ブレンド……プロの技を大公開 ●おいしい淹れ方……ドリッパー別にくわしく解説 ●道具……おいしく淹れるための三種の神器 ●そのほか、ラテアート、歴史、最新トレンド などなど。 珈琲好きなら、毎日のカフェタイムがもっと楽しくなる、珈琲初心者さんなら、珈琲にチャレンジしてみたくなる、とっておきの情報が満載の1冊です。 【目次】 【PART1】コーヒー豆を極める 【PART2】淹れ方を極める 【PART3】アレンジを楽しむ 【PART4】ワンランク上のコーヒーの楽しみ方 【PART5】コーヒーと文化 45地域・61銘柄産地&コーヒー豆カタログ コーヒー用語辞典 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 あのピータードラッカーが提唱したと言われる 「パラレルキャリア」という概念。 まさにオリンピック前後の日本にふさわしい、 新たな働き方改革になるキーワード。 やりたいことをやれる人間になる。夢を実現する。 志を実行し、チームを作って、形にする。 そのためにはまず「名刺を3枚以上持つこと」 「肩書きを3つ以上持つこと」。 「肩書きは足すものではなく、かけあわせるもの」。 2020オリンピック・パラリンピック招致委員会、 事業・広報アドバイザー(2011~2013)をはじめ、 大企業からエンタテイメント企業まで、 多くの肩書きを持つ著者が語る成功論は 組織をはみだし、越境すること。 つまり会社や組織に依存せず、 やりたいことができる人間になること。 巻末には著者とEXILE USAさん、 加藤勝信厚生労働大臣・内閣府特命担当大臣、 および働き方改革担当大臣との対談も。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気の多肉植物の栽培法の決定版! 全国で最も多くの多肉植物を幅広く取り扱う著者が、 その経験と豊富な栽培キャリアで培った 技術と知識を惜しげなく教えます。 温暖化傾向の現在の環境や生育サイクルにあった、 本当によく育つ管理のコツを最新の見やすい栽培カレンダーで紹介。 植えかえ、水やりなどのタイミングがよくわかります。 ふやし方や失敗なく育てられる植えつけ方法も 詳しい手順写真付きでていねいに説明します。 いま流行しているコーデックスやビザール(珍奇)プランツ、 注目の品種も、いち早く紹介します。 初心者から栽培経験者まで、 だれにも役立つ便利な栽培の指南書+解説書。 これ1冊でいままでよりも多肉植物がよく育つようになり、 もっと多肉植物が好きになるでしょう。
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「ストレッチ」×「メイクイット」×「インサイト」×「デッサン」 ストレッチ思考:高いゴールにチャレンジする メイクイット思考:可能性を面白がる インサイト思考:好奇心で掘り下げる デッサン思考:あらゆる角度から考える 4つの思考を組み合わせて駆使すれば、「必ずできる。」 大きな挑戦、高い目標、新しい発想、難しい問題。 これらに直面したときに必要なのは、「必ずできる」という思いと思考法だ。 本書では、マッキンゼー日本支社で最も豊富なコンサルティング経験を有し、 若手の指導にもあたってきた著者が、「必ずできる」という前提で考えることを 起点とする論理的ポジティブ思考の方法を伝授する。 それは、英語の「プロヴォカティブ・シンキング」という考え方になるだろう。 「プロヴォカティブ」を辞書的に言うと、挑発的、刺激的といった意味になる。 英語圏のビジネスの世界では、企業の改革や変革、企業・創業に不可欠なキーワードとなっている。 否定的にならず、肯定から発想をふくらませる人を「彼女はプロヴォカティブシンカーだ」と言ったりする。 「必ずできる。」と考えることには5つの効果がある ・高い目標を達成する可能性が高まる ・問題解決の選択肢が広がる ・面白がりながら発想が広がる ・行動力が増す ・成長が加速する 本書では、精密機器メーカーの営業担当のA君、家庭用品メーカーの生産管理担当のB君、 IT企業の経理担当のC君、食品スーパー勤務のC君のいずれも30代前半のビジネスパーソンが、 4つの思考をどのように駆使して目標を設定し、課題を解決していくか、リアルにイメージできるケースも紹介している。
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「将来の首相」小泉進次郎の500日にわたる激闘を描いた、初めての本! 新しい日本の姿がここにある! 小泉進次郎が代表代行を務める「2020年以降の経済財政構想小委員会」で交わされた、500日間の激論。 これに端を発した社会保障改革は、安倍政権による「全世代型の社会保障論」へも多大な影響を与えた。 政財界を巻き込んだ論争へと発展した小泉らの「人生100年時代の国家戦略」の真意は、どこにあったのか。 小泉進次郎の前に立ちはだかった「抵抗勢力」とは何だったのか。 小泉らと共に走り続けた男、新世代のオピニオン・リーダー藤沢烈氏が、小泉進次郎と若手議員20人による 「激闘の500日」と、そこから見えた小泉進次郎らの「国家観」をドラマチックに描き出す。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ かつて幸せになるために作られたレールが今、 この国の閉塞感につながっている。 政治が、その「レール」をぶっ壊していく。 もっと自由に生きていける日本を創るために。 ――小泉小委員会の提言「レールからの解放」より抜粋 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 【小泉小委員会とは】 2016年2月、小泉進次郎、村井英樹、小林史明を中心に若手議員でつくられた 自民党「2020年以降の経済財政構想小委員会」(委員長代行:小泉進次郎)の通称。 500日間にわたり、迫り来る人生100年時代の国家戦略が議論された。 全体コンセプトである「レールからの解放」(同年4月)に基づいて発表された 「厚生労働省分割案」(同年5月)、「人生100年時代の社会保障へ」(同年10月)、 「こども保険の導入」(2017年3月)はいずれも党内外で大きな話題を呼び、政府にも影響を与えた。
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批判上等! 鮨さいとう、新政酒造、よろにく……超人気店がやっている閉塞感から抜け出すための51の信条 ◆オリジナリティのない人は、生き残れない時代が来る! ◆ 『ミシュランガイド』で星付きの飲食店、日本酒の蔵元、高級レストランに野菜を卸している農家、といった食の世界のプロフェッショナル15人に、大ベストセラー「レバレッジ」シリーズの著者、本田直之氏がインタビュー! これからのすべてのビジネスパーソンにとって、未来の生き方の大きな指針である「オリジナリティ」を突き詰めるためのヒントが詰まっている一冊です。 本書に登場する15人の食のプロフェッショナルたち ◆鮨 鮨さいとう 店主 齋藤孝司氏 喜邑(きむら) 店主 木村康司氏 すし処 ひさ田 店主 久田和男氏 鮨とかみ 前総料理長 佐藤博之氏 ◆日本酒 新政酒造 社長 佐藤祐輔氏 松本酒造 取締役/杜氏 松本日出彦氏 平和酒造 専務 山本典正氏 ◆和食 傳(でん) 店主 長谷川在佑氏 くすのき 店主 楠忠師氏 日本料理 店主 たかむら・高村宏樹氏 よろにく オーナー 桑原Vanne秀幸氏 ◆フレンチ Dersou(デルス) オーナーシェフ 関根拓氏 HAJIME オーナーシェフ 米田肇氏 Clown Bar シェフ 渥美創太氏 ◆農園 梶谷農園 オーナー 梶谷ユズル氏
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弁護士という実務家の仕事に加え、知事、市長、国政政党の代表として政治行政を行ってきた橋下徹、政界引退後初の著作。 現実の政治を学びながらインテリたちの抽象論、知識、情報を得て、問題解決能力を手に入れよう! ※本書はメルマガ「橋下徹の『問題解決の授業』」を大幅に加筆修正してまとめたものです。 【著者紹介】 橋下徹(はしもと・とおる) 1969年生まれ。 1994年早稲田大学政治経済学部卒業。 1997年弁護士登録。翌年橋下綜合弁護士事務所を設立し、独立。 2008年大阪府知事に就任。 2010年大阪維新の会創設。 2011年大阪市長就任。 2012年日本維新の会設立。 2014年維新の党創設。 2015年おおさか維新の会創設。 2015年任期満了で大阪市長を退任。政界引退。 【目次より】 ◆第一講 舛添さん問題は最高の教科書だ ◆第二講 報道の自由こそが民主主義の根幹だ ◆第三講 ここがおかしい!公務員の政治活動 ◆第四講 メディアも間違えた豊洲問題の本質 ◆第五講 核心的問題点と周辺的問題点の整理 ◆第六講 「現状への不満」をすくい上げよう ◆第七講 本当に政治上手!公明党とは何者か
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ラーメン1杯完食で、塩分は1日分以上! 甘い炭酸飲料には角砂糖10個分の糖分! ……今の子どもたちは「砂糖」「油脂」「塩分」をとりすぎです。 子どもに何を食べさせたらいいのかわからない、 献立を考える気力も時間もないママたちへ。 「冷蔵庫の中身がカラダの中身」、食べた物が体を作ります。 ●メニューがワンパターンになっている。 ●疲れたからと、惣菜や加工食品、外食に頼ってばかりいる。 ●子どものおやつにジュースやお菓子を与えている。 ●子どもの好きなもの、よく食べるものばかり作ってしまう…… 1つでも当てはまることがあれば要注意! 「脳の神経回路が完成するのは6才」 「骨を強化できるのは思春期だけ」 「女の子は貯蔵鉄がないと出産で貧血になる」 「糖をとりすぎると妊娠力が低下する」 「腸内をメンテナンスできるのは腸内細菌」など、 知らないと20年先に後悔すること、 将来に後悔しないための解決策がまるごとわかります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『NHKきょうの料理』の人気レシピの中から、誰もが好きな料理を厳選して収載。1つの料理に対して複数のレシピを紹介し、講師・手間・健康・ライフスタイル…と様々に分かれたインデックスや索引から、「今つくりたいのはこの味!」などメニューがすぐに決められる。定番家庭料理からおせちなどの行事食、季節の保存食まで網羅した一冊。 土井善晴、小林カツ代、平野レミ、城戸崎愛、村田吉弘、コウケンテツなど、『NHKきょうの料理』を彩った総勢90人以上の講師のレシピを収載。「#手軽」「#本格派」などのアイコンで、レシピの違いが一目でわかる! 1章 くらべて選べる永遠の人気料理ベスト20 鶏のから揚げ/ハンバーグ/しょうが焼き/さばのみそ煮/肉じゃが/シチュー/カレー/ぶり大根/卵焼き/グラタン/ギョーザ/豚の角煮/マーボー豆腐/鶏の照り焼き/コロッケ/豚カツ/きんぴら/おでん/ポテトサラダ/炊き込みご飯 2章 くらべて選べる毎日食べたい家庭料理 野菜の肉巻き/つくね/肉詰め/鶏むねおかず/豚塊肉子/青魚の煮物/白身魚の煮つけ/魚介のフライ/ぶりの照り焼き/蒸し魚/えびチリ/南蛮漬け/肉豆腐/おから&いり豆腐/豆腐ステーキ/揚げだし豆腐/白あえ/冷ややっこ/卵とじ&卵炒め/オムレツ/茶わん蒸し/ひじきのおかず/切り干し大根/高野豆腐/春野菜の煮物/秋・冬野菜の煮物/野菜炒め/野菜のかき揚げ/おひたし&あえ物/季節の炊き込みご飯/みそ汁&スープ 3章 くらべて選べる日本の行事食 おせち(黒豆/田作り/数の子/なます/煮しめ) おすし(太巻き/いなりずし/鶏いなり/ちらしずし/ひし形ケーキずし/春のかけ回しすし/さばの棒ずし/焼きさばずし) お祝い(赤飯/ごちそう肉) お菓子(いちごのクリスマスケーキ/シリアルチョコバー/ガトーショコラ/おはぎ) 4章 くらべて選べる季節の保存食 梅干し/らっきょう漬け/新しょうが漬け/実ざんしょう/漬物/梅酒/栗栗の甘露煮 巻末特集 おいしく仕上がる料理の基本指導・斉藤辰夫
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あなたは、本当の仕事の勝ち方を知っているか? パワフル経営者、永守重信氏が「部下の耳にタコができて、 そのタコにまたタコができるくらいまで、私は言い続けた」 という門外不出の名言録を初公開! 世界一のモーターメーカー日本電産。 その創業者、永守重信会長兼CEOは仕事における「勝ち方」を熟知している。 日本電産社内で門外不出とされてきた名言録をはじめ、 永守氏の珠玉の100の言葉から、仕事の極意を抽出。 「仕事と情熱」「人と組織」「教育と成長」「上司と部下」「経営者と志」「変化と創造」の 6つのテーマで、氏を長く見てきた経済誌記者が分かりやすく解説する。 新入社員から経営幹部まですべてのビジネスパーソンが体得したい「普遍的な仕事術」を学ぼう。
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世界中から顧客が殺到する「超日本製品」を作り上げるポイントを解説。 外国人が日本に期待する「本当のこと」がわかるデータ満載。 トップ1%の企業は知っているエクスクルーシヴな戦術を伝授。 インバウンドや越境ECなどにかかわる担当者も必読。 訪日観光客が増え続け、リアルな日本を体験した外国人たちによって日本の魅力が世界に発信され、今まさに「スーパージャパン時代」が訪れようとしている。 その千載一遇のチャンスをものにするためには、従来の延長線上にはない、新しいグローバルマーケティングの視点を持つ必要がある。 本書は、新しいグローバルマーケティングの考え方を包括的かつ実戦的に解説します。 博報堂が独自に調査を続けてきた貴重なデータも大公開。
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人がどのような状況のときに集中が高まるかを計測するメガネ型デバイス「ジンズミーム」を使って、働き方改革の支援を行っているジンズ社。この取り組みは、2017年7月に行われた経済産業省主催「HR-Solution Contest ―働き方改革×テクノロジー― 」において、グランプリを受賞しました。人が一日に集中できる時間は4時間と言われますが、この4時間に最大のアウトプットを出し、働く時間を自らマネジメントするための方法を、「ジンズミーム」プロジェクト責任者がさまざまな実証実験や内外の研究結果をもとに25のメソッドとして紹介します。本書では、働き方改革と集中力の関係を解き明かした後、「環境」「取り組み方」「体調」という集中状態を高める3つの土台を整えるための「今日からできる集中メソッド」を紹介していきます。「集中タイム」「マインドワンダリングの排除」「ポモドーロメソッド」などユニークな手法ばかりです。
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全米で大絶賛! YouTube累計2200万再生超「やっと、自分のことが好きになれた!」「すべてが網羅されたLGBTのことをまったく知らないためのパーフェクト・ガイド」「もし私が教師なら、この最高の教科書を全員に読ませたい」本人・友人・親・先生・同僚みんな読んでる入門書&決定版!
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しなやかに、賢く。 女性のしあわせ、再発見。 賢い女性は、 夫も家族も自分も 幸せにできる。 結婚、子育て、嫁姑問題、 孤独、価値観の違い―― 学校や家庭では教わらない 良妻賢母になる方法とは。 目次 まえがき 序論 「良妻賢母の鑑」から現代版「嫁の心得」を Q1 何が違う?「あげまん妻」と「さげまん妻」 Q2 「神仏」と「夫」、どっちに仕える? Q3 結婚後の「孤独感」、どうやって克服? Q4 どう両立すればいい? 「夫の家庭の伝統」と「新しいチャレンジ」 Q5 ああ、「嫁姑問題」!!どう乗り越える? Q6 実はコワイ!「玉の輿」のあとの「落とし穴」 あとがき
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『図解 これ1冊でぜんぶわかる! 貿易実務』の著者による 輸入ビジネスの完全版! 6つのステップで、輸入ビジネスの 商品発掘、交渉、契約、販売まで、全てを網羅しました! 企業の輸入担当者も、個人で輸入ビジネスを始めたい人も、 これ1冊あればもう困りません。 輸入ビジネスは ・英語がないとできない ・関税や法律などの知識が難しそう ・そもそもどんな商品を輸入すればいいかわからない ・海外のビジネス経験がないとできない と思っているそんなあなたに。 ・輸入担当になったけれど何から始めたらいいかわからない ・輸入担当として海外に行ったのはいいけれど、何も収穫がなかった そんなあなたに。 本書を読めば、輸入ビジネスで成功するために 「今何をすべきか」と「何をすべきでないか」が手に取るようにわかります。 巻末には商談、契約に役立つ頻出英語フレーズをつけましたので、 海外にそのまま持っていくことをおすすめします。 ■目次 ・PART1 渡航前に準備をする ・PART2 海外の見本市で商品発掘をする ・PART3 日本の見本市に出展する ・PART4 海外のメーカーと契約をする ・PART5 商品を輸入する ・STEP6 在庫を管理し、販路を拡大する ■著者 大須賀祐
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 二桁の足し算・引き算から、五桁×五桁の掛け算まで。誰もがマスターできる超スピード暗算の秘訣。 マーティン・ガードナー、ブライアン・グリーン絶賛!! 本書は、大学の数学の先生でプロのマジシャンでもあるベンジャミン博士が、画期的な暗算テクニック――複雑な計算を信じられないほど速く簡単に行う暗算の技法――をはじめの一歩からわかりやすくお教えするものです。 これらのテクニックは、子供もお年寄りも、そして数学の苦手な人も、簡単に理解しマスターすることができます。脳トレにも最適です。さあ、今から始めましょう。 マーティン・ガードナー(『数学ゲーム』『数学カーニバル』著者) 「暗算の教本として、最も明快、最もシンプル、最も楽しい、そして最も良質」 ブライアン・グリーン(『エレガントな宇宙』著者) 「二人の素晴らしい先生が数の不思議について教えてくれる偉大な本」 ジョセフ・ギャリアン(アメリカ数学協会理事長) 「暗算のマジカルミステリーツアーだ。楽しくて、心がわくわくする!」 エドワード・O・ソープ博士(数学者、『ディラーをやっつけろ!』著者) 「本書の暗算のやり方を覚えると、まず読者自身が自分の意外な能力に驚く。次に、読者の友だちが驚く。本書を読むと、読者の頭の中に最新鋭の道具が増える」 ※本書は、2007年に弊社から刊行した『暗算の達人』(初版)をベースに、ページ数の制約のために初版では割愛した原書の最終章「Epilogue:How Math Helps Us Think About Weird Things」の訳文を追加し、『完全版』としたものです。
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一瞬で使える、一生使える「武器」をあなたに――。 自分をすり減らすことなく、無理することなく、 あなたの生産性は上げられる。 本書では、仕事、日常生活において 「効率を高め、快適にする工夫=ハック」の 数々を1冊で網羅! 人生・仕事を変えてくれるのは、こんなに「小さな習慣」だった。 ■目次 SECTION0 始めよう「人生を変える7つのライフハック」 SECTION1 時間管理「時間は増やせる」 SECTION2 タスク管理「小さな勝利を積み重ねる」 SECTION3 集中力・ストレス対策「やる気も仕組み化」 SECTION4 読書・情報収集・学習「情報は減らして管理する」 SECTION5 発想・アウトプット・思考「自分だけのアイデアがある」 SECTION6 コミュニケーション&チーム「味方は増やせる」 SECTION7 日常生活・旅行「ちょっとした快適さを」 SECTION8 習慣化・やめない技術「人生を変える小さな習慣」
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■「「働き方改革」で何が変わるのですか?」「ヤマト運輸の値上げで、私たちにどんな影響がありますか?」「東京五輪を控えて、今後の都政はどうなりますか?」「シェアリング・エコノミーって何ですか?」「英国がEUからの離脱を表明するなど、欧州はどうなりますか?」といった質問が40~50問並びます。 ■「いまさら聞けない・・・でも、わからない」そんな悩みをサクッと解決。各分野に詳しい日経記者が、Q&A形式で疑問にズバッとお答えします。 ■経済がまったくわからない人でも容易に読めるように、目線を下げて解説。難しそうな単語は、用語解説をいれるという工夫を凝らしています。 ■この一冊で、日本経済の主要な課題を把握できます。豊富なグラフで、何がどう変わったのかを一目で理解することができます。ビジネスで、就活で、話題についていくために必携です。 ■一項目完結のスタイルなので、知りたい項目だけを拾い読みできます。 ■巻末に、別途「ニュースを読み解く重要キーワード」を掲載しました。実際の日経新聞の過去記事を使用しながら、重点的にキーワードの解説をします。
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雑談が苦手、質問をするのが下手、話がなかなか伝わらない……。 仕事や家庭、学校など、様々なシーンで「何を話せばいいのだろう?」と困ってしまうことがあります。 初めて会うゲストと瞬時にコミュニケーションをとり、「生放送の1時間1本勝負」のなかで、ゲストの言いたいことや本音・魅力を引き出すことが求められてきた著者が、試行錯誤しながら身につけていった会話術を、惜しげもなく公開します。 多くの人が苦手とする「初対面」のシーンですぐ活用できるテクニックから、コミュニケーションスキルの最重要ポイントである「聞く力」の磨き方、会話を上手に回しながら自分が言いたいことを伝える 「話す力」の磨き方までを、50のコツにまとめました。 コミュニケーションに特別な才能は必要ありません。ちょっとした意識や工夫によって、誰でも身につけることができる技術なのです。 たとえば、 「PART1 初対面の人の心を3秒でつかむ方法」では、 ・名刺交換のあとの一言をあらかじめ考えておく ・相手との共通点を事前に調べる 「PART2 聞く力の磨き方」では、 ・上手なあいづちを身につける ・相手に話を続けてもらう「オウム返し」テクニック 「PART3話す力の磨き方」では ・悪い口ぐせのなおし方 ・沈黙を怖がらない などを、すぐに実践できる形にまとめています。 本書で紹介しているテクニックを入り口に、相手を心から受け入れ、共感し、リスペクトしていくことで、本当の信頼を築いていくことができるはずです。
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ミンツバーグ教授が開発! 世界20カ国以上! 国内3600人超のマネジャーが効果を実感! ●「チームがまとまらない」 「みんなが自主的に動いてくれない」 「職場で孤独感を覚える」 ……そんな悩めるマネジャーのための強力メソッドがある。 本書で紹介する「マネハプ」だ。 ●「マネハプ(マネジメントハプニングス)」とは、 経営学の権威(グル)、 ヘンリー・ミンツバーグ教授が開発した 人材育成プログラム「リフレクションラウンドテーブル」の中核となる手法。 ●このプログラムは世界でも広がりを見せて、 今では世界20カ国以上に展開されている。 日本でも、全国5万人の人事キーパーソンが選ぶ 「HRアワード」教育・研修部門で最優秀賞を受賞するなど、 効果の高さには定評がある(第1回「プロフェッショナル部門」)。 ●毎週1回、同僚たちとその週に職場で起こった出来事を振り返って(内省)、 互いに語り合う(対話)。 このシンプルな習慣を実践していくと、 職場での関係性がよみがえってくる。 結果、ストレスが減り、働きがいが向上し、 組織のパフォーマンスもあがっていく…… これが「マネハプ」を軸にした組織の変容サイクルだ。 ●本書は、「マネハプ」の意義、効果から、 実際の進め方までを丁寧に解説。 事例編では、ニチバン、富士通研究所、立川市役所、 富士通ソーシアルサイエンスラボラトリなど、 6つの先進事例を紹介している。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パーキンソン病の症状を軽減するための情報が満載。前向きに過ごすための最新薬情報、寝たきりにならない運動療法、日常生活の方法などを詳しく解説します。 【主な予定内容】 ●パーキンソン病の正しい知識 ●パーキンソン病の検査と診断 ●パーキンソン病の治療は薬物療法が基本 ●リハビリテーション ●症状別対処方法 ●日常の生活方法 ●療養生活を支える支援制度や団体など
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一人のトップに頼るより、一人ひとりがリーダーになろう。 会社を変えるのは「公正な文化」。まずは小さな一歩を踏み出そう。部署を超えて衝突覚悟で意見を言い合う。 コーヒーブレイクを社内で一斉に取る。「静かな時間」で一人の作業に集中する。オフィスを飛び出て人や家族と話す。 ほんの小さな変化が、劇的な効果をもたらす。組織は創造的に利益を生み出し、仕事の満足度も上がる。 数値に表せない、そんなアイデアこそがリーダーだ。 世界中の企業を見てきた起業家が、成功と失敗の豊富なケーススタディをもとに、組織と個人との風通しの良い関係を探る。 Small books, big ideas. 未来のビジョンを語る。 人気のTEDトークをもとにした「TEDブックス」シリーズ日本版、第9弾。 「失われたチャンスについて一人ひとりに話を聞いても、全員が同じことを言います。『うちの文化が悪いんだ』と。 では、どうしたらこれを解決できるのでしょう? みんなで、としか言えません。だからこそ本書はCEOから清掃員まで、 働きやすい職場を望む、すべての人に向けて書かれています。 この本は毎日の思考や習慣の小さな積み重ね、たとえば話し方や聞き方、議論の仕方、考え方、物の見方といったことが カルチャーを生み出し、定着させていくということに着目します。数百万ドルかけて何年がかりにもなる社内改革プランでは ありません。誰でも、いつでも踏み出せる小さな一歩であり、大きな変化のきっかけとなるほんの小さな一歩を紹介しています」(本書より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本中のプログラマーを沸かした名著『プログラマークライシス』が、4半世紀のときを超えて復刊! プログラマーの隠された真実を、著者の経験を元に書き下ろした! プログラマーを中心としたソフトウェア業界の実態を4コママンガを織りまぜて紹介。これからプログラマーになる人の参考に、またプログラマーな性格を知りたい方にもおすすめ。「SEクライシス」の姉妹編。 目次 第一章 プログラマーとは…誰なの? 第二章 プログラムとは…建設業とのアナロジー 第三章 ユーザーは十人十色 第四章 一番不思議なのはプログラマー 第五章 プログラムの楽しみ…あなたが神 第六章 どうしたらいいのか
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会社は消えても、社員の人生は続く。1997年11月の山一證券自主廃業から今年で20年。多くの社員が再就職をしていくなか、最後まで会社に残って破綻の真相究明や清算業務にあたった後列の「しんがり」社員を中心に、同社の社員100人を取材。彼らはあれから20年、どんな言葉を支えに、どう生きてきたか。市井に生きる人々の何気ない言葉が胸を打つ。著者の代表作『しんがり 山一證券 最後の12人』の感動再び。
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ソニー歴代トップをはじめ、数多くのリーダーを指導した著者が感動を与え、聴き手に行動を促すスピーチの秘訣を伝授します。 ソニーの盛田昭夫会長、出井伸之社長の側近として数多くのスピーチづくりを担当し、経営コンサルタントとして独立後は延べ1万人ものビジネスリーダーを指導。 スピーチライティングとプレゼンの第一人者である著者が、思いを伝え、聴き手の心を動かすスピーチのつくり方と伝え方をやさしく解説します。 ギリシャ時代からスピーチに重要と言われてきた「ロゴス(論理)」、「パトス(情熱)」、「エートス(信頼)」の3つに加え、著者の経験に基づく「非言語」を加えた4つの大きな柱をスピーチの要諦とし、それを実際のスピーチづくりに必要な12の要素にかみ砕いて、伝え方を含めて解説します。 それぞれに具体的な例文を盛り込みながら、ビジネスリーダーが必要とするスピーチをどう組み立てていくか。部下をどう動かしていくか。相手の心を動かす伝え方はどういうものか。どのような言葉や視線、身振りで伝えるべきかを教えます。 スピーチの専門家としての視点からスティーブ・ジョブズ、ドナルド・トランプなど、数々の著名なスピーチの構成を分解して解説。 彼らがなぜ、聴き手の心を動かしたのか、秘められたテクニックも合わせて紹介します。 どうやったら、相手の心に届くのか。自分の気持ちが分かってもらえるのか。コミュニケーションに悩むリーダーに読んでいただきたい、伝え方の教科書です。
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「残業しなくても儲かる」理由 SCSK「働き方改革」の舞台裏 長時間労働が常態化しているIT業界において、大手システム開発会社のSCSKは「働き方改革」の先進企業として知られる。2011年6月に中堅の住商情報システム(SCS)とCSKの中堅2社が経営統合して誕生した同社は月平均残業時間が20時間以下を達成。しかも発足以来5期連続増収増益を記録。直近の2016年度(2017年3月期)には、本業の儲けを示す営業利益率が優良企業の目安とされる10%を超えるなど、M&A(合併・買収)の失敗例が多いIT業界では数少ない例外となっている。 SCSKの高い利益率を支えているのは、赤字案件を減らすための各種施策であり、そのための構造改革・意識改革である。赤字案件を撲滅するためには、仕事の「質」、すなわち「業務クオリティ」を高めるしかないとの信念に基づき、仕事のやり方や社員の意識を徹底的に変革した。業務クオリティを向上させるために、標準化や見える化をはじめとする様々な仕組みを整備すると共に、経営からライン職、現場に至る全社員の意識改革に取り組んだ。しかも、その取り組みを6年間、粘り強く愚直に継続した。 SCSKの「働き方改革」の舞台裏にあった、知られざる業務クオリティ向上への取り組みを追った。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「納得のいく家づくり」ができ、家を建てた後も、 思い描いた暮らしができている施主(建主)には、 ある共通のことがあります。 それは、家を建てる前に 「その家で、どんな暮らしがしたいのか」が 描かれている、ということです。 住宅建築に関するさまざまな専門知識、 法規から構造、プランニングなどは 設計者にベストな提案をする役割があります。 しかし、実は「いい住まい」をつくるために いちばん大切なこと、 それは「どんな暮らしがしたいのか」を施主が思い描き、 それを設計者に伝えることです。 この本では、「いい住まい」をつくりたいと思った時 どのように考えていけばいいのか、 を分かりやすく解説しています。 また、現実に「家づくり」を始めた時、 どのようなステップで「いい住まい」への考えを 進めていけばいいのか、を 実際の建築の手順に沿って紹介しています。 はじめての「施主向け指南書」です。 特別収録「いい住まいづくりアプローチシート」
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facebookやtwitterなど、短い言葉で自分を表現することが日常化した現代は、「だれもがコピーライターの表現術を知っていて損はない時代」と言えるかもしれません。 企業におけるWEBコピーの重要性も高まってきています。 ただ、いまのところWEBコピーに特化したスタンダードなマニュアルはほとんどありません。 同書はWEBコピーライターの方には「仕事の教科書本」として、一般の方には「SNSなどのWEBのハウツー本」として手にとってもらえるWEBコピーのスタンダードとなる本です。 【電子書籍版特典】 第2章で紹介した「石田三成CM」制作者への書下ろしインタビューを収録!
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トランプ(アメリカ)、プーチン(ロシア)、習近平(中国)……。権力者たちの共同謀議(コンスピラシー)とインテリジェンスの正体とは!? 緊迫する国際情勢の深部を日本最高知性の2人が縦横無尽に語る。メディアでは絶対に伝えられない真実が満載! 日本文芸社のベストセラーシリーズ、第4弾。 ●2018年4月にアメリカが北朝鮮を空爆する ●欧米との戦いに打ち勝ったプーチン ●第2次ヤルタ体制と拡大するテロリズムの行方 ●諜報大国イギリスのインテリジェンス能力を読む ●安倍政権のコンスピラシーを暴く 「忍者・佐藤優と狂犬・副島隆彦の手裏剣対談」というキャッチコピーは、副島先生が考案し、佐藤先生も承諾されました。過激で知的でエキサイティング! 丁々発止の手裏剣対談をお楽しみください。
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この本には、一部に書き込み欄がありますが、電子書籍版には直接書き込むことはできません。ご理解の上ご購入いただけますようお願い申し上げます。 “書くマインドフルネス”「ジャーナリング」の入門ブック。 「もしも10億円が手に入ったら?」 「明日の朝、性別が変わっていたら?」 「どうしても許せない人は?」 「ただ、書く」だけで無意識の「あなた」が語り出す―。本当にやりたいことはなにか、自分が喜んだり怒ったりする真の理由…etc. 心を鎮め、自分を深く知ることで集中力、創造力が高まり、仕事、健康、メンタルなどに好影響を与えていきます。
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本書は、新たなキャリアと高額報酬を得るために、士業向けに高難度実務の取り扱い方を紹介するものです。 士業向けマーケティング書籍は飽和し、「士業もコンサルタントになろう」などというフレーズも陳腐化しましたが、取り扱う法律レベルを高くすれば高額報酬が実現できることに多くの士業が気づきはじめています。 そこで、士業のための経営指導について高い評価を得ているパワーコンテンツジャパン株式会社代表の著者氏が、士業本来の役割に立ち戻った新たな働き方、稼ぎ方を紹介し、士業のなかで飛び抜けた存在になる技術を公開します。 すべての士業に共通する「マインド」「実務の学び方」「高額報酬の設定方法」など、士業が自らを極め、報酬を上げるステップを具体的に解説します。
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NHKスペシャル「MEGA CRISIS 巨大危機 脅威と闘う者たち 第3集 ウイルス“大感染”時代~忍び寄るパンデミック~」待望の書籍化! ~密かに感染拡大するウイルスとの闘い~ ジカウイルスの脅威は、症状の出ない“不顕性感染”であること。突如、グローバルパンデミックを起こす可能性がある。リオ五輪でその脅威と闘うWHO。ゲノム編集で蚊の撲滅を目指す技術者。対策の最前線に密着する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鼻くそを ほじらなくなる! たべなくなる! ! はなくその しくみを学ぶ 画期的絵本! NHK「すくすく子育て」でも活躍・ 国立成育医療研究センター耳鼻咽喉科医長 守本倫子先生 監修・推薦! ! 『お子さんと一緒に、お鼻のしくみやほじって良いのか、悪いのか、考えてみませんか?』
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瞑想とは、「心を洗う」こと。 1日30分、悩みや心配事で曇った心を洗濯してあげよう。 すると、あなたの中の何かが変わる── 18歳のときに中村天風と出会い、晩年の12年に渡って直接指導を受けた数少ない一人である著者。 ストレスフル社会を生きるすべての人たちに向けて書かれた、最も効果的で実践しやすい瞑想法の解説書です。 瞑想は、心の自然をとりもどすこと 瞑想は、自分の良心の声を聞く方法 瞑想は、人をプラス思考に導く 瞑想は、悩みや心配事から救ってくれる 瞑想は、よき助言者を自分のなかに持つということ 瞑想は、睡眠よりも深い休息をあたえる 瞑想は、自然治癒力をたかめる 瞑想は、無限の生命力を心の奥から汲みだす 【著者紹介】 沢井淳弘(さわい・あつひろ) 1939(昭和14)年、大阪に生まれる。京都大学英文科卒。京都産業大学名誉教授。京都市在住。 18歳のとき、心と身体の真の健康を確立する方法として「心身統一法」を創案した中村天風(1876-1968)からはじめてヨーガ式の瞑想を学ぶ。 以後、12年間にわたって薫陶を受ける。 中村天風の教えを元に瞑想の実践・研究を続けた結果、51歳の時に開眼。心が完全に空になる状態を初めて自覚する。 それ以来、悩まされていた腰痛や不眠から解放されるとともに、現在に至るまでなにひとつ病なく、 日々身体の芯から生きる喜びが感じられる“絶対幸福感”を得られるに至る。 編著者として『心を空にする~中村天風「心身統一法」の真髄』(財団法人天風会監修、飛鳥新社、2009年2月)、訳者として『レトキ詩集』(国文社)などがある。 【目次より】 ◆序章 瞑想の境地 ◆第一章 瞑想とはなにか ◆第二章 瞑想の目的と効用 ◆第三章 瞑想に関する医学の研究 ◆第四章 瞑想の方法(一)―一点注視法 ◆第五章 瞑想の方法(二)―一音傾聴法 ◆第六章 瞑想の姿勢 ◆第七章 瞑想と座禅の違い ◆第八章 ヨーガと禅のつながり ◆第九章 私の瞑想体験 ◆第十章 瞑想の達人としての天風 ◆終章 天風先生の思い出
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IT業界「多重下請け」の実話 この過酷な労働環境は過去の話なのか!? 本書には2つのことが書いている。 1つは、IT業界の末端で働く人から見た世界だ。昨今は「働き方改革」が叫ばれるが、現場を無視した働き方改革など全く意味がない。改革を進める人たちはどれほど現場を知っているのだろうか。間違った改革をしないためには現実から目を背けてはいけない。単純に労働時間の短縮を進めても、そのしわ寄せは立場の弱い人のところにいくだけである。 もう1つは、システム開発に関わる立場によって見えている世界の違いだ。システム開発には、発注企業の業務部門、システム部門、受託したITベンダー、その下請けとなるソフトハウスなど、様々な立場がある。立場が違えば見える世界が違うのは当然。だが、得てして人はそれを忘れてしまう。優れたシステムはよい環境からしか生まれない。「あの現場は最低だった」と言われる環境で優れたシステムができるわけがない。良いシステムを開発・運用するには、システムに関わるすべての人を理解することが欠かせない。本書には、下請けソフトハウスのプログラマのほか、設計担当者、システム部門の責任者、業務部門の社員など。それぞれの視点で見えた世界を書いている。 ITに関わるすべての人に本書を読んでほしい。優れたシステムはよい環境からしか生まれないからだ。IT業界の働き方改革を進める人にとっては、本書は本当の現場を知ることができる貴重な存在になるだろう。
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2017年春。ヤマトが宅急便の総量抑制を決め、続いて27年ぶりの値上げを発表した。 日本の物流を支える「動脈」として機能していたヤマトに、何が起こったのか。 本書はその真相に迫るルポである。 「小倉イズム」に基づいて常に顧客第一を訴えてきたヤマトの「変心」は、多くの人々を驚かせた。 背景には多くの日本企業が抱える過剰サービスへの呪縛がある。 何を、どこまで消費者に提供するのか。 「働き方改革」「人手不足」のなかで、優先すべきは何なのか。 実際に過剰サービスからの転換を訴えたとき、顧客企業や現場にどんな混乱が起こるのか。 そして、本当に「危機」は去ったのか。 本書で描かれている混乱は、物流・小売り関係者のみならず、 サービス業に携わる多くの人々にとって参考になるはずだ。 ヤマトを中心に、佐川、日本郵便などの物流業者、 アマゾン、楽天、ヤフーをはじめとするネットサービス業者など、 幅広い取材をもとに、危機の実像と未来像を描き出す。
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【25万人が学んだ! 自分も会社も黒字化する、仕事のちょっとしたコツ!】 2000社を超える赤字会社を黒字化した著者が、50年間で書き続けたノートの数は283冊。 その中から厳選された「プロの仕事術」を一挙公開! ◎なぜ、赤字に転落する会社が出るのか? ◎会社に求められる人材、捨てられる人材の違いとは? ◎利益を出す仕事人が実践するコツとは? ◎本物の「仕事のプロ」とはどのような人か? ◎大不況時に知っておくべき、首の皮一枚戦略とは? など、若手ビジネスパーソンからプロの経営者まで人気を博したコンテンツを完全収録! 【「はじめに」より】 「再生仕事人」として働いた50年の間、仕事中や移動中に気づいたプロフェッショナルの仕事のコツや利他の心構え、組織の良し悪しなど、日々「おやっ!」と思ったことを書き留め、「OYATTO NOTE」(おやっとノート)と名付けました。その数は283冊に達します。 (・・・・・・) 本書は、『社長のノート』全3冊から今の時代に合った、「生きる」というテーマにふさわしいトピックを選び出し、再編集したものです。さらに、第3弾出版以降も書き続けた新コンテンツも収録しています。 生きる環境がどう変化しようとも、何事にも前向きに立ち向かい、挑戦する姿勢が求められます。そのときに無手勝流では沈没の憂き目が避けられません。歴史が語るように、普遍的な法則や、変化する環境に対応した戦陣の経験、事例が羅針盤になるはずです。 この本によって、「生きる力」を身につけ、誰もが立ち向かうであろう課題をしなやかに乗り越えるための一助になれば、著者として最高の幸せです。
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シリーズ480万部突破の『子育てハッピーアドバイス』著者、子育てカウンセラー、心療内科医の明橋大二先生推薦!! 著者は、「どならない、たたかない子育て」を推進し、13万部以上発行される育児情報誌miku(全国の小児科、子育て支援センター、幼稚園、保育園に配布)の編集長、高祖常子さん。 育児情報誌mikuのアンケートによれば、親の約6割以上が「子どもをたたいてしまったことがある」と答えたことがあるとのこと。子どもを愛しているのに、イライラして、どなったり、感情的になってたたいてしまう……。本当は、そんなことしたくないのに……。 この本は、おもわずカッとなって、どなったり、たたいたりしている自分に自己嫌悪しているママ・パパに向けたものです。 どなったり、たたきそうになる前のクールダウンの方法など、具体的な対処法などの方法論も掲載しています。また、人気イラストレーターの上大岡トメさんのかわいいマンガとイラストで、忙しいママやパパも短時間で読めて、抜群の効果を発揮する一冊です。
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世界的ベストセラーを生み出した人気作家が みずからの経験をもとに解き明かす! 誰もが心の奥深くに眠らせている〈創造性〉を解き放ち 最高に充実した人生を送るための秘訣 全世界で累計1200万部を突破し、 2010年にはジュリア・ロバーツ主演で映画化もされた 代表作『食べて、祈って、恋をして』で知られる 世界的人気作家、エリザベス・ギルバート。 彼女には、長く続いた不遇の時代から変わらず 大切にしている、ある信念があると言います。 それは、「充実した人生を送りたければ、 どんなときも創造的であること」。 たとえば、ギルバートの友人、スーザンの場合。 40歳の誕生日、スーザンは自分が疲れて気の抜けた 中年女になってしまっていることに気がつき、 子ども時代に諦めてしまっていた大好きな 「スケート」にもう一度挑戦する決意をします。 そして、毎朝早くに起き出し、仕事に行く前の 早朝スケートレッスンを夢中で続けるうち、 スーザンは喜びに満たされ、「生きている実感」が 蘇ってきたといいます。 心躍らせながら毎日を過ごすスーザンのような生き方を ギルバートは「創造的な人生」と呼んでいるのです。 2009年、ギルバートが自身の経験をもとに書き上げた 『食べて、祈って、恋をして』が大変な売れ行きを 見せ始めていた頃、彼女は長年温めていた このアイデアをTEDで発表する機会を得ます。 お題は、「創造性をはぐくむには」。 これが大変な反響を呼び、2017年現時点で 再生回数が1300万回を超えているほどの 「伝説のプレゼン」となりました。 世界中の人々がギルバートの考え方に共感し、 口コミを通じて拡散されていったのです。 その後、小説作品としては14年というブランクを経て 2014年に書き下ろしの新作を発表したギルバートは、 再びTEDにて「成功と失敗と創り続ける力について」 というテーマでプレゼン。これも再び大きな話題となり 現時点で360万回以上再生されるまでに至っています。 この2つの伝説的なTEDプレゼンを元に大幅加筆して 書籍化されたのが、2016年に刊行された 『Big Magic: Creative Living Beyond Fear』です。 同書は現在、米アマゾン(Amazon.com)で 2000もの数のカスタマーレビューが投稿され、 ★平均も4.5という驚くべき高評価を得ており、 『食べて~』に次ぐギルバートの新たな代表作として 世界的な注目を集めています。 そして、ユーモアたっぷりの情熱的な語りそのままに 同書を翻訳したのが、本書『BIG MAGIC 「夢中になる」ことからはじめよう。』です。 最近、毎日が単調でつまらないと感じている人。 生活していくために、やりたいことを諦めている人。 一度きりしかない人生、このままでいいんだろうかと 不安に感じている人。 クリエイターに限らずすべての人に読んでほしい、 創造的で最高に充実した人生を送る勇気を与えてくれる 珠玉の一冊です。 +++ 目次 Chapter 1 「恐れ」を乗り越え、充実した人生を送るには Chapter 2 インスピレーションとともに生きる Chapter 3 誰もが、「やりたいことをやる自由」を持っている Chapter 4 決してあきらめない Chapter 5 好奇心を信じ続ける Last Chapter ビッグ・マジックが起こした奇跡 結びにかえて 謝辞
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今、大注目の「働き方改革」。“残業を減らす”取組みは進んでいますが、“残業ゼロ”となると、経営陣も社員も「ウチには無理」と、あきらめていませんか? でも、覚悟とやり方次第で“完全残業ゼロ”は実現できます! ブラック企業がはびこるIT業界で、2012年より“完全残業ゼロ”を徹底している株式会社アクシア。本書では、社長の米村氏が「どんな会社でも実現できる」残業ゼロの仕組みを紹介します! ・完全残業ゼロで、その月から売上・利益もアップ! ・ただ業務効率化すれば、残業ゼロにできるわけじゃない?! ・週休3日制度やプレミアムフライデーの前にやるべきことは? 発売1ヶ月で売上1,000冊&Kindleランキング総合8位の電子書籍『完全残業ゼロのIT企業になったら何が起きたか』に大幅加筆して書籍化! 全企業・全ビジネスパーソンの重要課題「長時間労働」に終止符を打つ1冊です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦跡、被災地、産業遺産…絶対に行っておきたい悲劇の現場 アウシュビッツ収容所、チェルノブイリ原子力発電所、グラウンド・ゼロ、福島第一原発など、世界を震撼させた悲劇の舞台への「巡礼の旅」がいま、人気を集めている。また、数々のジャーナリストや評論家なども現地を訪れ、その論考にも注目が集まっている。 実際に現地を訪れると、悲しみや嘆き、狂気、ユーモア、強さなど、さまざまな感情が醸し出す空気が漂っている。 不幸な歴史の記憶を後世に伝えるために訪れておきたい、世界と日本の81カ所を網羅した入門書。
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家族は「他人の始まり」なのか。ECDが家出した母、自殺した弟など自分の家族をみつめ、病にかかった自らをみつめながら家族、そして生のありかを問い返す渾身の書き下ろし。
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ぼくはいかにして天皇主義者になったのか。 立憲デモクラシーとの共生を考える待望のウチダ流天皇論。 【ウチダ流「天皇論」の見立て】 ◆天皇の「象徴的行為」とは死者たち、傷ついた人たちと「共苦すること」である。 ◆「今」の天皇制システムの存在は政権の暴走を抑止し、国民を統合する貴重な機能を果たしている。 ◆国家には、宗教や文化を歴史的に継承する超越的で霊的な「中心」がある。日本の場合、それは天皇である。 ◆安倍首相が背負っている死者は祖父・岸信介など選択された血縁者のみだが、今上陛下はすべての死者を背負っている。 ◆日本のリベラル・左派勢力は未来=生者を重視するが、過去=死者を軽視するがゆえに負け続けている。 【本書の概要】 2016年の「おことば」から生前退位特例法案までの動きや、これまでの今上天皇について「死者」をキーワードとしてウチダ流に解釈。 今上天皇による「象徴的行為」を、死者たち、傷ついた人たちのかたわらにあること、つまり「共苦すること(コンパッション)」であると定義。 安倍首相が背負っている死者は祖父・岸信介など選択された血縁者のみだが、今上陛下はすべての死者を背負っていると指摘する(「民の原像」と「死者の国」)。 さらに日本のリベラル・左派勢力は生者=現在・未来を重視するが、過去=死者を軽視するがゆえに負け続けていると喝破。 同時に日本は「天皇制」と「立憲デモクラシー」という対立する二つの統治原理が拮抗しているがゆえに、「一枚岩」のロシアや中国、二大政党によって頻繁に政権交代する米仏のような政体にくらべて補正・復元力が強いとも論じる。 天皇主義者・内田樹による待望の天皇論。
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日本を滅ぼす政治を終わりにする秘策。 嘘やごまかしにNO! 政府は失政の反省を ▽北朝鮮の核・ミサイル危機に対し、具体的な対処策がない政府 ▽国民買収型のバラまき選挙が生んだ1100兆円の財政赤字(2017年当時) ▽消費増税によるアベノミクス失敗の隠蔽 打算的な解散が、さらなる国家の危機を招くことに ▽選挙期間を最も攻撃しやすい弱点と北朝鮮は考えている ▽当時の野党第一党・民進党のダッチロールと、小池新党が間に合わない時期を狙った“疑惑隠し解散” ▽消費税10%の使途を、幼児教育の無償化などのバラまきに振りかえるのは“民進党政策のパクリ”か
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仮説・検証ループでエースもベテランも1年でブッちぎる! 営業の各プロセスを改善し続けてケタハズレの実績を出す思考法とは? 【「はじめに」より】 日本トップレベルの営業集団である野村證券での営業マンとして。 フィンテックという新しい領域を拡大させるベンチャー企業の経営者として。 私は10年以上、すべてのビジネスの中心となる「営業」について考え、国内外で実践し続けてきた。 そしてその過程で、多くの日本の営業の常識とぶつかった。 ・営業は「足」で稼げ ・営業は人情勝負だ ・営業は3年で辞めろ ・営業は迷惑だ ・営業はダサい ……etc. かつてものづくりで世界を席巻した日本において、最前線の営業部隊はどこか軽視され続けてきたところがある。 だが、その結果が「いま」である。 停滞を打破し、可能性を見出し、ビジネスをつくる上で、営業は最重要の存在だ。 どんなによいものを生み出しても、それが広がり、顧客のもとに届かないと意味がない。 実際に、世界の企業、とくに熱量のあるアジア新興国では、セールスこそが実力のある人間に任されているということを私は目の当たりにしてきた。 その営業の「仮説・検証のループ」を現在まで繰り返し続け、常に新しいやり方を模索してきたからこそわかった「営業」という仕事の新境地を、思考法から実践的スキルまで、個人から組織まで、理性から感性まで、あらゆる角度でひもといたのが本書である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 圧倒的な人気を誇る花の女王、バラ。最新ニュースから、80種以上のアレンジ、SNSでの見せ方講座、作り手の想いなど、バラと過ごす優雅なひと時をどうぞ。いま、いちばん新しい切り花のバラ図鑑つきです。 ※電子版には紙版特別付録のポストカードは付属しておりません。 ※誌面内のページ表記等は紙版のものです。また、読者プレゼント等一部の記事は電子版では対応していないことがあります。
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「子どもには適切な保育を受ける権利がある」 子どもの視点から保育問題をとらえかえし、根本的な処方箋を提案する。当事者だけでなく、これから子どもをもちたいひとも知っておくべき保育の前提がここに。 日本の「保育」において重要な課題として考えたかったのは、「子どもの権利」である。日本では「子どもの権利」が守られていない。「子どもの権利」という観点から保育を見れば、日本の保育がまだまだ不十分であり、どこをどのように直せばいいのかがおのずと見えてくるはずだ。読んだひとにきちんと考えてもらえるように、ただの簡単なハウツーものにはなっていない。まだ知らない「保育」の世界に思いをめぐらせ、考え、どのような保育なら子どもが幸せになれるのか、一緒に考えてほしいと思う。 猪熊弘子「まえがき」より
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かけ声倒れで終わるのか 日本の仕事のあり方を変えるのか。 本格化する議論の最先端を追う! 3月末に政府「働き方改革実現会議」がまとめた実行計画にもとづき、 関連法の改正に向けての国会での議論がこの秋から始まる。 生産性向上や非正規社員の処遇改善といった「総論」に反対する人はほとんどいないだろう。 しかし様々な立場、利害の異なる人たちが関わるため、 各所で異論、不満、不安の声が噴出している。 「本当は残業してでも思いっきり働いて成長したい」 「自ら非正規を選んだのに、処遇改善で責任が重くなっては元も子もない」…… 働く現場、経営者、人事・採用担当者、法制度を管轄する役所など、 幅広い取材にもとづき、「働き方改革」のこれからを丁寧に読み解く。
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シンプルライフのお手本として、これまで数多くの雑誌で紹介されてきた石黒智子さん。 そんな石黒さんが60代を迎え、暮らしを「さらにシンプルに、家事を簡単にしていく」ために、変えたこと、はじめたことを豊富なカラー写真と文章で綴る実用エッセイです。 一歩足を踏み入れると、すがすがしい空気が流れ、訪れる人だれもがなつかしい気持ちになる魅力的な部屋。 たのしく家事をこなせるように、部屋のいたるところにちりばめられた工夫の数々。 なぜ、こんなにも快適なのでしょう? なぜ、35年前に建てた家がだんだん美しく、気持ちのよい空間になっていくのでしょう? 「毎日、あたらしい発見と気づきがあり、暮らしは日々変わっていきます。」そう語る石黒さんの、知恵と工夫がたくさん詰まった一冊です。
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なぜひっこみ思案の人は自分にとって居心地のいい小さな世界から出れないのか? ハーバード×心理学×組織行動学に裏打ちされた、自分を変える科学的メソッドを一冊に集約。小さく行動を変えるだけでみるみる人生がひらけていく「ハーバード×心理学が教える、新しい自分のつくり方」。
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頭が冴える、体が軽くなる、 情熱がわいてくる 肉体年齢に縛られない 積極的な人生へ。 いくつになっても知的に。 年を重ねるたびに健やかに。 著者が実践している 生涯現役ライフの心掛けとは。 人生に圧倒的な差がつく 「知的鍛錬」や「生活習慣」を わかりやすく解説。 【読書には、 人生を変える 力がある。】 目次 まえがき 第1章 老いて朽ちず 1 何歳になっても肉体の鍛錬を続ける秘訣 2 「小さな習慣」を継続させることで 「精神力」をも鍛えていく工夫 3 エイジレスに若い人から学び、自分を変化させる実践法 4 老いても朽ちないための「四つの秘訣」 5 頭や目や耳が悪くなる「意外な原因」と対応法 6 エイジレス生活、五つの習慣 7 老いの時節を「迎え撃ち」、自家発電できる状態に 第2章 スマホを置いて、本を読もう(質疑応答) Q “スマホ時代”における「読書の効用」とは あとがき
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売るか買うかではない。 大切なのはどこと組んで成長するか。 日本における中堅・中小企業M&Aの潮流は、後継者不在による事業承継型から、会社の成長を実現する手段としてM&Aを選択する成長戦略型へと移行しつつある。社会の産業構造が激変、ビジネスにおいてカテゴリーを越えた「異種格闘技戦」ともいえる状況が繰り広げられているいま、中堅・中小やベンチャー企業が勝ち残るには、自社のステージを引き上げるためのパートナー選びが重要だ。そのためには、まずは会社を「売る」か「買う」かという思考を捨て、ゼロベースでのM&A戦略を考える必要がある。 本書では、M&Aにより会社・社員・経営者すべての成長と、経営者の新たなステージへの挑戦を可能にした最新の8社の事例と、IPO(株式公開)と変わらない効果を実現するためのM&A=「ミニIPO」の知恵と考え方を紹介。日本におけるM&Aの最前線を知るだけでなく、アフターオリンピックを見据えるための一冊でもある。 【目次より】 第1話◆「成長戦略型M&A」とは何か? 第2話◆「価値情報」を活用できる会社が勝ち残る 第3話◆人の成長なくして企業の成長なし 第4話◆大手企業と組んで中間流通業から脱却 第5話◆ファンドを活用したM&Aで会社を成長させる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リラクゼーションをはじめ、生活、医療、癒しなど様々な分野、業界に取り入れられているアロマテラピー。本書は、アロマテラピーを始めてみようという方から、セラピストとして活動されている方にも十分満足していただけるよう、美しい写真とイラストを多用し、アロマの知識と実践をわかりやすく、詳しく紹介しました。トリートメントの手技やアロマクラフトの作り方も、手順写真で詳細に解説。症状別のアロマレシピは、著者の長年の経験から導き出されたものを、家庭でもできるようにアレンジしたすぐれもの。理論と実践が楽しく身につく、充実の1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 観光スポットだけでなく、 地元の人が愛するお店に行ってみたい。 暮らす人の目線で金沢を旅してみたい――。 そんな濃密な金沢旅行をかなえる一冊として、 2015年に発売されたガイド本 『ふだんの金沢に出会う旅』は、 地元の人をはじめ金沢通の間で圧倒的な支持を得ました。 あれから2年。 前著全店アンケートで口コミ情報を集め、 新しく撮影・取材して32ページ増補 &再構成したのが今回の本です。 地元の人が通うカフェの店主から、 雑貨店や古道具屋のオーナー、 ガラスや漆器、陶器の作家まで、 金沢に暮らし活躍する30人の物語をもとに 金沢の魅力を紹介します。 金沢に足繁く通い集めた 「地元の人が本当にすすめたい」ショップや スポットを167店掲載。 旅ではずせない「食」の情報を増やし、 カフェや和菓子、洋菓子、パン、有機野菜、寿司から、 雑貨やクラフト、アンティーク、着物、ギャラリー、ホテルまで 5章に分けて紹介しています。 巻末にマップ付き。
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「21世紀のデール・カーネギー」と呼ばれる人気コンサルタントが明かす、職場、学校、家庭で今日から使える驚異の技術。 「人生の成功の9割は人間関係にかかっている」と著者は言う。専門的な技術や知識も重要だが、人間関係には遠く及ばない。非凡な才能の持ち主であるにもかかわらず、人を動かす技術がないために、残念な結果に終わっている人は世の中に大勢いるのだ。 とはいえ、どのようにすれば、人間関係を向上させ、人生を成功に導くことができるのか。そのために必要な原理は5つあると著者は説く。 1. 自分の感情をコントロールする 2. お互いの信念の違いを理解する 3. 相手のプライドを尊重する 4. 適切な雰囲気をつくる 5. 共感を示して気配りを心がける 本書ではこの5つの原理について豊富な実例と具体的な技術を示し、誰でも今日から実践できるようにしている。 職場で、学校で、家庭で、ぜひ試してみてほしい。すぐにあなたは自分の人間関係が改善していくのを感じることだろう。
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テクノロジーの進歩と私たちの理解との間にあるギャップを埋めるにはどうすればいいのか。それを考えるのが本書の目的です。 第1章は、「テクノロジーが生物学を変えた」として、読者の皆さんが小中学校で習った生物の授業の内容と、今の生物学がいかに異なるものであるか、その理由としてテクノロジーの導入があったことを最初に紹介します。 第2章では、「ゲノム解析はデータ収集から始まる」として、ゲノム解析では膨大な人々からの膨大なデータが必要であることを示します。ジーンクエストの具体的な取り組みについても紹介します。 第3章は、「『私』のすべてがデータ化されていく」と題して、ゲノムだけでなく、私たちのあらゆる生体情報をデータ化して解析することで生命の謎を解明しようとする取り組みを紹介します。 ここまできて、読者の中には「『私』がデータ化されると何が変わるのか」「未来は一体どうなってしまうのか」と不安に思う方も出てくると思います。 そこで第4章では、「生命科学のテクノロジーが『私』の理解を超えるとき」として、テクノロジーと社会の関係や、なぜテクノロジーの発展に人々や社会の理解が追いつかないのか、ジーンクエストの前日談とも言える大学祭のエピソードも交えながら考えていきます。 そして、第5章の「生命科学の『流れ』を知れば『私』の世界と未来が見える」では、テクノロジーを有効活用するために一人ひとりができる心構えを述べます。 答えを先に書くと、それは「流れ」です。流れを理解できれば、おのずと未来を思い描けるようになるのです。生命科学のテクノロジーにはどのようなメリットとリスクがあり、有効活用するためにはどうすればいいのか、未来に向けた考え方ができるようになるはずです。 私の事業や専門分野の関係上、ゲノム解析に関連する話題が多いのですが、実はこれは、テクノロジーと社会との関係を考える一例にすぎません。 今後も進歩を続けるテクノロジーをうまく活用するにはどう考え、どうつきあっていけばいいのか。皆さんの身近なテクノロジーを想像しながら考えていただきたいと思います。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新しいアイデアのヒントは「遊び」と「自分の好きなもの」の中にある。日本を代表するトップおもちゃデザイナーの発想力が爆発するアイデアBOOK!作品50点とともに、発想の「ひらめきスイッチ」となったポイントを教えます。おもちゃに興味がある人はもちろん、デザイナーや広報や企画担当のビジネスマン、子どもに豊かな発想力を持ってほしいと考えている親や学校の先生にも読んでほしい1冊です。著者は良質な木のおもちゃの代表ともいえるドイツ「ネフ社」の数少ないデザイナー。
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本書の内容をひと言で言い表すと、自分の心を磨くための本です。 あなたの人生を豊かにするためのいちばんの方法は、一流のメンタリティーを身につけること、つまり心を磨くこと。一流の人の考え方を知り、そこから得た“成功をもたらす原則”をあなたの人生に取り入れることです。 近年、小手先のスキルを磨くことが、自分を変えるための近道であるかのように語られることが多くなっています。しかし、これはあくまで一過性のものに過ぎません。 人を一本の木にたとえると、目に見える枝葉の部分がスキル、つまり“やり方”ということになります。 そして、心は地中に隠れた根の部分にあたります。 葉を青々と茂らせるためには、根から吸い上げる栄養が大切。根に栄養を与える作業、それが心を磨くということなのです。 当然ですが、根から栄養が届かなければ枝葉を伸ばすことはできません。だから、自分を変えるためには、根に栄養を与えること、つまり「心を磨くこと」が必要なのです。 本書では、どうやって自分自身の心を磨き、今の自分を変え、人間力を高めていくことができるのか? 著者がこれまで接してきた「一流の人」から学んだ、その本質的な答えを紹介していきます。
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