タメになるの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.5IQが高く、学業成績がいい子が育つ方法! 父親も子育てに積極的に関わろうとユニセフが提唱する「パパ・イニシアチブ」。北欧やカナダはじめ、先進各国で始まった新しい子育てスタイルは、世界的注目を集めている。 その背景に、パパ・イニシアチブで育った子は元気で賢く、IQが高く学業成績もよいという結果が出ていることがある。さらに、人間関係能力や問題解決能力が発達しているとされている。自身もパパ・イニシアチブを実践している著者が、日本でパパ・イニシアチブを始めた人たちの体験に基づき、「パパ・イニシアチブ」子育て法を紹介。イジメやひきこもり問題、さらにネットをめぐる問題があるときこそ、パパ・イニシアチブの出番!
-
3.4
-
3.5
-
3.1
-
4.3
-
3.7
-
4.0
-
3.9男たるもの正社員として働き、結婚して、子どもをもち、さらにはイクメンになることが求められており、男性の役割・プレッシャーが大きくなっている。男性学という今注目分野でトップを走る著者が現実を切っていく。 【目次】 第1章 男性はなぜ問題を抱えてしまうのか 第2章 仕事がつらい 第3章 結婚がつらい 第4章 価値観の違いがつらい 第5章 これからの時代をどう生きるか
-
3.8
-
4.0アンハッピーな恋はもうおしまい。女は大切にされてナンボ! 「男ゴコロの仕組みと解読」を得意とする著者が、どんな女性に男は芯から心を奪われてしまうのかに迫ります。 「小悪魔」は恋の入り口にだけ有効、束縛するのではなく「束縛したい」と思わせる、同棲は結婚への近道じゃない……。男が絶対口にしない本音はここにあった! 彼の「本気スイッチ」を確実に押すコツ満載。
-
4.0
-
5.0
-
4.2日本が「世界一の長寿国」であることは広く知られています。実際、WHO加盟194カ国の中で、日本の平均寿命84歳は堂々の第1位です。 本書では、日本メンズヘルス医学会理事長と日本抗加齢医学会副理事長を務める順天堂大学大学院の堀江重郎教授をはじめ、アンチエイジング医学の専門家たちに最新の知見を聞きました。 あくまで一般の方向けの読み物ですが、どれもエビデンス(科学的根拠)があり、それぞれ論文の出典も明記してあります。決してマユツバの話ではありません。 外見も肉体もいつまでも若々しく、末永く人生を楽しむ――。そのために本書が少しでも参考になれば幸いです。
-
4.2ベストセラー『母がしんどい』『ママだって、人間』の著者がこっそり報告します……お宅のダンナ(カレシ)、こんな楽しいことしてますよ…。羨ましすぎるっ!(怒) エロ本の取材現場を「女目線」で覗いて気づいた「男社会」の真実。 男しか行けない場所、男たちが行く風俗はどんなところなのか。女たちは知らされていない。知らされることなく、「男がそういう場所に行くのは当たり前」「許すのが賢い女」と言われる。今こそ知って考えたい。男しか行けない場所が、どんなところなのか。そこでは一体どんなことが繰り広げられているのか。
-
4.4働けなくて苦しい、働かなきゃいけなくて苦しい…。 保育園不足問題のときも、コロナのときも、国は助けてくれない。 性暴力の裏にも被害者を黙らせる、都合のいい法律があった。 私たちに理不尽を押し付けてくる日本。根深い男社会。 ***** 目次 はじめに 第1章 痴漢犯罪はなぜなくならないのか 第1話 痴漢被害に遭う中学生を放っておく大人たち 第2話 痴漢犯罪がなくならない理由のひとつ 第3話 痴漢はなぜ痴漢をするのか 第4話 「防犯意識が薄い」と責任転嫁される女子高生 第5話 知らずのうちにみんなで痴漢犯罪を伝承させている 第6話 被害者たちの黙る歴史 第7話 「痴漢加害者のほうが大変だ」という凶暴な主張 第8話 明治の女性差別が平成にも残ったまま 第9話 痴漢の頭の中 第2章 女が家事育児する前提で作られた社会 第10話 女性差別なんてあるわけないと思ってた 第11話 どうして女が仕事をやめなきゃいけないの? 第12話 「保育園が足りない問題」の奥に潜むもの 第13話 土の中にいた母たちの時代 第14話 女同士を対立させ根本的な問題から目を逸らせる 第15話 「保育園落ちた日本死ね」の正しさ 第3章 男の利権をつぶすおばさんに仕立て上げられ炎上 第16話 コンビニの成人誌コーナーはおかしい 第17話 女性を虐める性的ジャンルが「健全」とされる男社会 第18話 伝え方を変えてみたら大変なことに 第19話 男社会には伝わらない ***** 「痴漢」でなぜか、被害者が責められる 「女性が働く」ことをよく思わない人たち 「エロを潰そうとするモンスター」に仕立て上げられ炎上する著者 女性の話に聞く耳を持たない社会――。 ★単行本カバー下画像収録★
-
3.0昭和16年12月8日、東京の虎ノ門において広島県呉市の市長が逮捕された。この朝、日本は太平洋戦争に突入した。その10日前、昭和12年呉海軍工廠の造船ドッグに最初の竜骨(キール)をすえ、極秘裡に完成された戦艦大和は、最後の公試運転を行なった。この戦争の開戦から終焉と運命を同じにした「大和」――。そこに生まれたさまざまな「大和伝説」をくつがえし、豊富な取材データをもとに、新しい光をあてた感動のヒューマン・ドキュメント。新田次郎文学賞受賞作。
-
3.6男たちに贈る辛辣にして華麗、ユーモアと毒にみちた54章の「男性改造講座」! 男の色気はうなじに出る、原則に忠実な男は不幸だ、薄毛も肥満も終わりにあらず、外国語の習得は必要か、成功する男の4つの条件、上手に年をとるための10の戦術など悩める男性を喝とユーモアを交えて実践指導! 周囲の目ばかりを勝手に忖度して、知らず知らずのうちに気疲れしている男性こそ読むべき言葉が満載。 たとえば…… □他人とは絶対に同じ服装をしたくない □男性と女性は完全に平等であるべきだ □職場の上司として、若い部下をよく理解しているつもりだ □恋人・妻に何をプレゼントしたらよいか分からない □不倫なんてけしからん 黒沢明、有吉佐和子、サッチャー、オノ・ヨーコ、カール・ルイスらの言動に着目し、ギリシャ・ローマ古典やマキャアヴェッリらの知見や美意識に学ぶ。 いまを生きる、悩める男たちへの処方箋。 解説・開沼博
-
3.0男が「弱くなった」「危なくなった」といわれて久しい。ここ数年、マスコミをにぎわす社会問題の主役は、大半が「男」である。未成年の殺人犯は大部分が男である。「ひきこもり」も、ほとんどが男だ。「もてない男」「結婚できない男」も増えている。ハゲ・コンプレックスに悩む男も話題に上る。精子が減少し、セックスレス・カップルが増加しているともいわれる。中高年に目を転じても、仕事に疲れたリストラおじさんや、家庭に居場所を見つけられない帰宅拒否症候群、自殺者の増大など、暗い話題が多い。いったい、何が彼らをそうさせているのか。他方、いまの日本の女たちはもはや男など頼りにせず、決然と自立を目指しているかのように多くのメディアは報じる。だが、それはほんとうなのだろうか――。現代日本の男たちが直面している困難を多面的に照らし出し、いまあらためて再考されるべき「男の値打ち」「男の生き方」を模索する真摯な論考。
-
3.0男と女を隔てる心の壁と肉体の壁。それらを乗り越え、悦びへと至る方法はあるのか? 数百人の男女を取材してきた著者が炙り出す現代セックス事情。
-
3.5
-
3.6どうして男と女はすれ違ってしまうのか?男脳/女脳の違いだけじゃ語れない!恋人、夫婦、家族…あらゆる男女間の“ズレ”を解決!【アドラー心理学研究の第一人者による恋愛・結婚論】●アドラーは「愛」や「結婚」を、どう捉えていたか?●デートや結婚・家事から食べ物の好みまで…ケースで読み解く男女の心理●なぜ男は「ダンドリ」にこだわり、女は「意外な展開」にときめくのか●「察してほしい」人と「忖度しすぎる」人…日本人ならではの“ズレ”●増えるセックスレス、仮面夫婦、不倫、離婚…夫婦の溝を埋めるには?●岩井流・良好なパートナーシップを続ける5つの極意
-
4.0人間の不思議な性(さが)を生物学から解き明かす! 同じ人間なのに、お互いの心がなかなか理解できない男と女。同じように進化してきたはずなのに、なぜこんなに違うのだろう。男はなぜ戦争をするのか、女の浮気はなぜバレないのか、ヒトはなぜ一種なのか――本書は、男女とヒトの素朴な疑問を生物学の視点から解説しつつ、動物の人間臭い行動や虫の面白い習性などを紹介するもの。【内容例】●男はなぜ察することができないのか●男はなぜストーカーになるのか●男の体はなぜ女より大きいのか●女はなぜ男より長生きなのか●女はなぜハイヒールを履くのか●女はなぜ手土産にこだわるのか●ヒトの親離れはなぜ遅くなったのか●ヒトはなぜ裸なのか●ヒトはなぜ世界中に広がったのか▼人間はとてつもなくヘンな生き物だ!
-
3.8飲み会やデート、プレゼント……美味しいワインをチョイスできるだけで、素敵なギャップを演出できる?美人ライターと銀座ワインバーのオーナーシェフが語りつくす、「口説くワイン」の選び方。 ●「ボトル2900円の店」には要注意! ? ●「テイスティングなさいますか」のスマートな対応とは? ●高いワインは一体どこが違うのか? ●どんな料理にも応用できるワインの合わせ方「色の法則」 ●レストランのグラスワインとボトルワインの品質は違うか ●居酒屋の枝豆には、地中海沿岸の白を合わせる ●ボトルの裏ラベルから味のヒントを読むには
-
4.0どうすれば、スーパーで好みのワインを選べる? この1冊で、料理や気分に合わせて飲み分けができる、「家飲み」派の必携書! ・著者2人が各地のスーパーを独自に調査。商品棚の傾向を分析し、まず飲むべき基本ワイン17種類を選び、味わいや飲み方を紹介しています。 ・基本のフランスワインをはじめ、初心者泣かせのイタリア&スペイン、チリワインから南アフリカ、アルゼンチンまで、味の傾向や合わせる料理まで、本書を読めば家飲みがもっと楽しくなること間違いなし。 ・「チリのシャルドネとフランスのシャルドネ、迷ったらどっちを買うか?」など、ワインを買うときに使える実用的な情報が盛りだくさん。ぼんやりとした印象でしかなかった各国のワインの味の違いが、ちゃんとアタマで理解できます。
-
3.0婚活ブームと言われて久しい。その流行の背景には、メール全盛時代でコミュニケーションがうまくいかない若い世代の悩みがある。そんな中、『人は「話し方」で9割変わる』のシリーズで合計100万部を売っている話し方研究所会長の著者が、どういうふうに会話をすれば男女関係がうまくいくのか、について初めて綴った一冊。
-
4.0
-
5.0他人の男を奪い続けて20年、何不自由ないのにPTA不倫、経済力重視で三度離婚……36歳から74歳まで12人の女性のリアルな証言を、直木賞作家が冷徹に一刀両断。「大人の恋には事情がある。だが、男に主導権はない」「恋愛は成功と失敗があるのではない。成功と教訓があるだけ」――恋に浮かれる人にも不倫の愛に悩む人にも、人生を狂わせた人にも、珠玉の名言を贈ります。 『肩ごしの恋人』で直木賞、『愛に似たもの』で柴田錬三郎賞受賞。『ため息の時間』『100万回の言い訳』『とける、とろける』『逢魔』など数々の名作恋愛小説やエッセイを描き続けた作家初の新書から、「はじめに」と「第1話 不倫はするよりバレてからが本番」を特別無料配信します。 *本稿は校了前のデータをもとに作成しています。そのため、刊本とは一部内容が異なる場合がございます。予めご了承ください。
-
3.0性同一障害を心身ともに乗り越え、現在はオネエ系主婦で大学講師、またタレントとして活躍する吉井奈々。現在は、「解決!ナイナイアンサー」のレギュラー相談員として活躍する著者。タイトルの通り、性転換手術を経て“女性”になり、戸籍変更して正式に結婚までされています。普段は、コミュニケーション研究家として、大学で学生に講義をしたり、いろいろな方の相談にのっている立場から、常に明るく笑顔を絶やしませんが、これまでの道のりには多くの苦労があったはず。そんな吉井さんのこれまでの経験と想い、考え方をお聞きしたく、本書を企画しました。著者紹介・1981年、神奈川県生まれ。A型。10代より性別にとらわれず数々の水商売の経験を積み、経営にも携わる。2004年、23歳で性転換の手術を受け戸籍上も女性になり、2010年、中学時代の同級生と結婚。元男性でありながら、女性として結婚するに至った経験を踏まえて、婚活講師・コミュニケーション研究家としてセミナーや講演会で活躍中。男性目線・女性目線の両方を持ち合わせ、恋愛から結婚、嫁姑問題、家庭の悩みなど、男女問わず多くの悩みを解決に導いている。2007年からは大学にてコミュニケーション、心理、家族社会学などの講義を担当。現在は非常勤講師として教鞭をとるかたわら、テレビやラジオ、Webなど各種メディアに出演中。趣味はマンガ、アニメ、ゲーム、料理、観劇ほか。「解決!ナイナイアンサー」(日本テレビ系)レギュラー相談員として出演中。著書に『G.I.D実際 私はどっちなの!?』(恒星社厚生閣・共著)がある。
-
3.3いまの日本は元気がない。「日本人は劣化しているか」という問いに、77%の人が「イエス」と答えている。重々しい閉塞感が日本全体に漂っている。原因は政治、経済、社会など、さまざまな面で挙げられるだろうが、ひと言でいえば「男たちに元気がなくなったからだ」と思う。「義」を重んじるサムライ精神もなくなった。サッカーのサムライブルーや野球のWBCのサムライジャパンの名前だけでは困る。日本人のDNAに刻み込まれている本当の意味でのサムライ精神の遺伝子をぜひオンにしてもらいたい。日本は大丈夫かと誰も思っているはず。男たちよ、日本の男らしい元気を取り戻せ。内向的にならず、もっと積極的に行動しよう。そして自信をもって凛と力強く生きてほしい。40万部のベストセラー『男の品格』の著者川北義則が日本を元気にする人生哲学をお届けします。
-
5.0数多くのメンズファッション誌で活躍中のファッションアドバイザー・赤峰幸生による、男性ファッション指南書の決定版! 朝日新聞の人気連載「赤峰幸生の男の流儀 粋を極める」から、珠玉のファッションエッセイを厳選収録。日本の四季に合わせて、上質で心地の良いファッションスタイルを提案した服装歳時記。目次一部:【長月・9月】肌の一部となるようなスーツ地を選ぶ/自分の適切なサイズを知る方法/Vゾーンの色は足さずに拾う【神無月・10月】ブルゾンはベストのように着こなす/トレンチは着込んでこそ【霜月・11月】四季折々の色を身にまとう/ビンテージになる価値のある服を選ぶ/ジャパニーズ・ジェントルマンの基準【師走・12月】コートは後ろ姿が決め手/ハレの席には「トニック」地のスーツを/普段のスーツを着回してパーティーへ/特別感を演出してくれる蝶ネクタイ【睦月・1月】同じような物を買うのが正しい/冬はフランネルであったかく/フォックス社の「スロー」精神が生む価値【如月・2月】チェックの着こなし方のコツ/クラシック・ニューなスタイルを探して【弥生・3月】フレッシュな色使いを遊ぶ春/「男の三原色」とは/「男もカラフル」にご用心/ポケットチーフの効用【卯月・4月】衣替えの習慣に縛られない/バブアーのローテクな魅力/ワイシャツの袖丈、それが問題だ【皐月・5月】オーガニックコットンの気持ち良さ/オフにも着たくなるスーツ/明度の高い色合いのスーツを選ぶ【水無月・6月】レインウェアの楽しみ/コットン・スーツで快適な装い/暑い季節の大人カジュアルはポロシャツで/究極の白シャツ【文月・7月】リネンはしわを味わう/シャツは腕まくりで粋に/茶の靴の履きこなし方【葉月・8月】自分本位のリュックスタイル/生きざまは着こなしにあらわれる
-
3.1「人を見抜く技術」「負けない技術」などベストセラーを連発する著者が、「粋」な男になるための生き方を伝授。「男は腹をくくるな」「男は重心を低くしろ」「男は自分を信じるな」など、独特の桜井語録が炸裂。
-
4.5幸せを呼ぶ!男の「取り扱い説明書」 元探偵で現在は恋愛離婚コンサルタントとして講演会やテレビ、雑誌等で活躍中の著者・山崎世美子(別名:エンジェル山崎)氏。アメブロの恋愛ブログでも毎日ベスト10圏内をキープし、1日最高4万アクセスを誇る、認定有名ブロガーでもあります。そんな著者がブログで綴った男女の本音分析・約1500本の中から特に人気の高かった記事を中心に一冊の「幸せを呼ぶ恋愛テキスト」としてまとめます。毎回ストーリー仕立てで展開する記事の中には、男と女の本音とその解説が詰まっていて、「下手なテレビドラマより面白い」「早く続きを読みたい」といったコメントが殺到しています。山崎氏の基本姿勢は、男女が考え方の違いを理解してお互いに幸せになってほしいというスタンス。一見、記事の内容はドロドロした男女のストーリーになりますが、変な暗さはありません。時々関西弁で辛口だけど面白おかしく読める一冊です。
-
4.1
-
3.0
-
4.0900円 (税込)北アルプス最深部の佳景と山小屋物語 AD 巻頭グラビア 北アルプス最深部・双六岳・鷲羽岳・黒部源流・雲ノ平 コラム 2020年の夏に思うこと 目次 北アルプスの秘境 黒部源流域への縦走路 Part.1 新穂高温泉―小池新道―鏡平・鏡平山荘(1泊目)―弓折乗越―双六小屋―巻道ルート―三俣山荘(2泊目) 山小屋ガイド 鏡平山荘 山小屋ガイド 三俣山荘 Part.2 三俣山荘―鷲羽岳―ワリモ岳―祖父岳―雲ノ平・雲ノ平山荘(3泊目)―黒部源流―三俣蓮華岳―双六岳―双六小屋(4泊目)―新穂高温泉 山小屋ガイド 雲ノ平山荘 山小屋ガイド 双六小屋 双六小屋の歴史を知る 雲ノ平山荘・三俣山荘の歴史を知る 山小屋の窓から見えるもの 雲ノ平山荘・伊藤二郎 先人たちの思いがこもった山道具 PART.1 北アルプスの山と山小屋の歴史 槍ヶ岳/槍ヶ岳山荘 白馬岳/白馬山荘 燕岳/燕山荘 北穂高岳/北穂高小屋 鹿島槍ヶ岳/冷池山荘・種池山荘 針ノ木岳/針ノ木小屋 蝶ヶ岳/蝶ヶ岳ヒュッテ 唐松岳/唐松岳頂上山荘 先人たちの思いがこもった山道具 PART.2 涸沢でテント泊 北八ヶ岳の主峰 天狗岳へ 天狗岳山行記 山小屋ガイド 黒百合ヒュッテ 黒百合ヒュッテの歴史を知る イラストで描くスーパーカブ山行の楽しみ 男の隠れ家SELECT SHOP 男の隠れ家/時空旅人 告知 奥付 裏表紙
-
4.0ドイツ人女子が男性に求めるのは、“お金”より“お尻”だった!? 真面目で几帳面なところが似ていると言われる日本人とドイツ人。 恋愛観や結婚観も似ているのかと思いきや、実はまったく違っていた!? 「日本とドイツでは“オンナ磨き”のベクトルが違いすぎる!」 「日本の結婚式は慌ただしすぎ!?」 「日本はおひとりさま天国!?」 「“いつ結婚するの?”と聞かれる日本 VS “いつ同棲するの?”と聞かれるドイツ」などなど。 知られざるドイツ人の恋愛事情を紹介するとともに、ドイツ人からみて驚く日本の恋愛・結婚事情をたっぷりご紹介します。 「日本人らしさ」を再発見する爆笑コミックエッセイ!
-
3.0薬を飲み、マッサージを受け、時に相手を変えて…… 死ぬまで現役が もはや、当たり前! ベストセラー「快楽(けらく)」」シリーズの著者が、“壁”との向き合い方を徹底取材。 ベストセラー「快楽(けらく)」シリーズの著者が、EDを徹底取材。1130万人ものEDがいるといわれている日本で、男は、そして女は、EDとどう向き合っているのか。そして、アジア各地の現状とは。例えば治療先進都市ソウルでは、器具を体内に埋め込む手術が150万円で受けられる。バイアグラ高使用率台湾では注射1回3000円である。漢方都市上海で有名なのは1ヵ月分が3000円~4000円する「回春カプセル」で、タイの伝統睾丸マッサージは20時間の講習を8万4000円で受けることができる。そして北京の高級クラブ「天井人間」の3万円のサービスとは? 「死ぬまで現役」がもはや当たり前の現代に生きる、男と女の姿を追うノンフィクション。
-
3.0食習慣を変えるだけで、男のからだはミルミル甦る!本書では、インドの伝承医学アーユルヴェーダの専門医が、男性力を復活させる「食べもの&食べ方のコツ」を大公開。「ポッコリ出てきたお腹をなんとかしたい」「薄毛や抜け毛が気になる」「肌がカサカサ乾燥してかゆい」「朝立ちがなくなった」「EDから抜け出せない」といった歳とともに出てくる“男の老い”をミルミル改善させる方法を伝授します。例えば、「朝起きたらカップ1杯の白湯を飲む⇒からだが引き締まる!」「昼食を一日のメインにし、朝と晩は軽くする⇒老化をストップ!」「食後や間食にナッツを食べる⇒生殖器を強化!」など、誰でもすぐに実践できて効果バツグンの方法が満載。正しい食習慣に変えるだけで、男のからだは一気に甦るのです。この1冊で男の悩みが一挙解決!
-
3.8
-
5.0
-
3.0
-
4.5【『スローセックス』のアダム徳永が語る、男の心と体、そして生き方】 本書は、累計100万部の『スローセックス』シリーズの著者、 アダム徳永氏による、初の男性エッセイです。 "セックスは、人間の本能がむき出しにさらされる場所。セックスを研究することは、人間の本質に触れることと同じ" こうした自論を持ち、「愛の哲学者」として日夜精力的に行動するアダム氏。そのアダム氏が満を辞して出版するのが、この『男の教科書』。 "「男」とはいかなる生き物なのか""「魅力的な男」とは何か""「成功する男」の条件とは何か""「女」という生き物の正体とは""男と女、いかに「愛を深める」か""結婚をどう考えるべきか" 「男」として生きるために必要なすべてのことが、本書には込められています。あなたの人生観を根底から揺さぶる1冊になるでしょう。
-
4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 男の子が欲しい!女の子が欲しい! 男女産み分けを考えたら読みたい産み分けの基本をマンガで!生殖医療の第一人者が伝授します 男の子が欲しい!女の子が欲しい! 男女産み分けを考えたら読みたい産み分けの基本をマンガで楽しく! 生殖医療の第一人者が伝授します。 杉山 力一(スギヤマリキカズ):杉山産婦人科院長。
-
4.0
-
3.5
-
4.3
-
4.0
-
3.6独死の7割が男性! そのリスクは50代から始まっている? 医者が教える、解剖台に乗らないための孤独死回避術。 著者が初めて、男性医学の観点から〈死〉について言及。 読むと生き方が変わる、男達への挽歌! これから訪れる、日本人の死の「現実」をここに書きました。 重いタイトルではありますが、今まで医師のどなたも書いてこなかった衝撃的な内容だと自負しております。 ・孤独死というものの実態を知ってほしい。 ・人生の最期に、無用な警察の介入は防いでほしい。 ・一人でも最期まで安心して暮らせるように見守り体制を作ってほしい。 そんな思いから、この本を書きました。男の孤独死は思いのほか、身近にあります。 そのことを意識したうえで、 60 歳から 75 歳までの生き方を一緒に考えていきましょう。 そしてぜひ、夫やお父さん、兄弟に孤独死されたらイヤだなあと思っている女性の方にこそ、この本を読んでいただけたら幸いです。 私も明日、孤独死するかもしれませんが……。(著者より)
-
4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★心がラクになる☆子育てアドバイス★★ 理解不能な男の子の行動に悩んでいませんか? 著者は、NHKEテレ『すくすく子育て』や年60回を超える講演ではたくさんのお母さんの子育て相談にのるまさに「男の子のプロ」の小崎恭弘氏。「お母さんの悩みの専門家」が男の子育てを徹底的に解説します。叱り、追いかけ疲れた男の子ママ達に贈る一冊! 男の子とのかかわりが楽しくなる! 男の子が伸びる! 具体的アドバイスも満載です。 【目次】 PART1 どうして「男の子」は育てにくいの? PART2 「たいへん」が「おもしろい」に変わる!しつけ術 PART3 男の子の心にグッと響く言葉かけ PART4 将来をみすえた「ちょっと先」に届くしつけ <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐのそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
-
4.2
-
4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもたちを性暴力の被害者にも加害者にもしないために 本書は、フランスで女の子を持つ2人の母親がクラウドファンディングで制作した性教育のえほんです。からだの構造から、思春期、性自認、性的指向、性的同意、愛などの人権教育に及ぶテーマまで扱った良書で、その公益性が認められ、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)の認定マークを獲得しています。日本人が苦手とする性教育のテーマをタブーなく正しく語り、尊厳の本質を明確に教えてくれる本は、やがて社会に出ていく子どもたちが、これからの時代を自由に生きていく力になります。本国で発売後すぐにベストセラーとなった良書を日本の子どもたちそして大人たちにも手にとってもらいたく、日本語版を刊行いたします。 ※2022年4月に発売した『女の子のからだえほん』に続くシリーズ2作目です。 作・絵:マティルド・ボディ 作:ティフェーヌ・ディユームガール 監修:艮 香織 訳:河野 彩 マティルド・ボディ:7歳と4歳の2人の娘の母。小さい頃から絵を描くことが大好きで、アニメーションに関する仕事に就いた後、装飾美術の教師の道を目指した。長女を出産してから、世界をよりよく変えることの必要性に意識を向け、自分なりの方法で女性の権利とエコロジーのための活動を行なっている。 ティフェーヌ・ディユームガール:7歳、6歳、4歳の3人の娘の母。助産師になって13年。助産師になろうと決意した18歳の時には、その道を選んだ先に何が待っているかはっきりとは分かっていなかった。女性が生きやすい社会のビジョンを作ることが、女性を助けてきた助産師として、そして幼い娘達の母としての役目だと考えている。 艮香織:宇都宮大学教員。専門は性教育と人権教育。 “人間と性” 教育研究協議会幹事、同「乳幼児の性と性教育サークル」運営委員。著書に『教科書に見る世界の性教育』(共著、かもがわ出版)、『性教育はどうして必要なんだろう?』(共編著、大月書店)、訳書に『改訂版国際セクシュアリティ教育ガイダンス』(共訳、明石書店)などがある。 河野彩:フランス語翻訳者。学習院大学フランス語圏文化学科卒、一橋大学大学院言語社会研究科博士前期課程修了。絵本の訳書に『目に見えない微生物の世界』(河出書房新社)、『MONUMENTAL 世界のすごいたてもの』(ポプラ社)、その他の訳書に『人生を変えるレッスン』(サンマーク出版)、『世界中で愛されるフランスの子ども服』シリーズ(大和書房)などがある。
-
3.7
-
4.5
-
3.7
-
3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもたちにとって自分らしさを表現すること、悩みごとやつらい気持ちを誰かに相談するのはただでさえハードルが高いことなのに、「男なんだからしっかり」「男なんだから泣くな」という固定観念が、余計に男の子たちを孤独にしたり、苦しめたりしています。 男の子だからといって男らしく生きなければいけないということはありません。つらいときはつらいと言っていいし、泣きたいときは泣いていいのです。 この絵本では、すべての子どもたちが自分らしさを愛し、自分の正直な気持ちを受けいれて、それを表現することができる社会になるために必要な考え方を知ることができます。
-
4.2
-
3.6
-
3.4いつも言うことを聞かない… 何度言っても同じことを繰り返す… マイペースすぎて心配… じっとしていられないけどこのままでいいのかな… 皆さんはこんな心配ごとをかかえていないでしょうか。 毎日のことですから、ついついイライラもつのって、もしかするとキツイことを言ってしまうことも少なくないかもしれませんね。 たとえば、よく聞かれるのが「ちゃんとしなさい!」という言葉です。 でもこの言葉、実は子どもをかえって混乱させ、「ちゃんと」させることができないのです。 では具体的にどういう声かけが必要なのか、そうした【上手な伝え方・叱り方】をまとめたのが本書です。 とりわけ男の子は、ナイーブで繊細な面を色濃く持っているものです。 逆に言えば、お母さん・お父さんの声かけに、素直に反応します。 だからこそ、上手に伸ばしていける後押しとなるような声かけをしてあげると、ぐんぐん成長していくのが男の子の特徴でもあります。 どうやって叱ったらいいのか… ほめたらいいのか… 接したらいいのか… 今はわからなくても大丈夫です! 著者は、25万人以上の父兄や先生方を相手に、子どもが主体性を伸ばす「魔法の声かけ」について教えてきました。 本書ではそうした、男の子の自身のつけ方、自立心の育て方、叱り方はもちろんのこと、しつけの習慣、遊び方、学び方などもふんだんに盛り込んでいます。 ぜひ毎日の<イライラ・モヤモヤ>をスッキリ解消していただければと思います!
-
3.3
-
3.0
-
4.0
-
4.0男たちは仕事が好きだ。しかし、好きなことは仕事だけというのでは、いささか寂しい。仕事はバリバリこなすが、そのエネルギーに劣らぬ情熱を自分の趣味にもかけられる男、そんな人物こそ、人生の楽しさを知り尽くした「男の中の男」というものだ。本書は、そんな「男の中の男」を地でいった著者の生活を、ユーモアを交えつつ綴ったエッセイである。例えば料理。だし汁の取り方、味噌汁の作り方に始まり、気に入った天ぷら屋に通いつめ、カウンターに陣取り、プロの揚げ方のテクニックを盗み取り、自分でも試してみる、といった具合。他には料理の道具はプロ用を買い、特に包丁を研ぐことに「楽しさ」を見出す、などなど。また、建築家である著者にとっては仕事そのものかもしれないが、座り心地のよい椅子やソファへの強い拘り、部屋の明かりは白熱灯にすべきか蛍光灯にすべきかについての考察等、本書ではこんな例をあげつつ男の生活の愉しみ方を教えてくれる。
-
5.0■気鋭の美人ワインコンサルタントが伝授! 【接待】【デート】【家飲み】で一目置かれるワイン術 オトナの男としては、ワインぐらい知っておきたい。 でも、覚えることが多そうで、 小難しいそう……。 そんな男性に お役に立つ1冊が登場しました。 ■本書では、 玄人好みの難しい「お勉強」は徹底的に省いて、 あなたがワイン術を武器にするために、 大事な接待やデート、家飲みでハズさないために、 必要最低限の情報だけを凝縮しました。 ずばり、 品種以外は、基本的にすべて無視でOK。 必要なのは、 「あなたの好みと、ちょっとの知識とルール」だけ。 ・絶対ハズさないワインの選び方 ・接待で喜ばれるワイン術 ・味の違いを知るためのポイント など など、徹底的に実践的なエッセンスを盛り込みました。 ソムリエとしてのみならず、 飲食店などのプロ向けのアドバイザーとして 今、業界内外で大注目の女性ワインコンサルタントが、 経験から導き出した知恵と実践法を完全公開。 知識ゼロの人はもちろん、 すでにワイン術を身につけている人も "使える"1冊です。 ■本書の内容 はじめに――男にとって最強の武器になるワイン術 第1章 今さら聞けない、ワインの超基礎知識 第2章 接待や商談がうまくいくワイン術――ビジネス篇 第3章 女性に「センスいいね」と言われるワイン術 第4章 リラックスして楽しめ、予習にもなるワイン術
-
3.6パラパラの宿敵は、「あの食材」だった!? 1品で1冊、究極のレシピ、ついに完成! 「パラパラのチャーハンをつくれないのはダメ人間である!」。この強迫観念にとりつかれた著者は、料理研究家としての存在価値をかけ、究極のレシピを探究する旅に出ました。 使う材料は、ご飯、卵、ネギ、油、塩のみ。シンプルではあるものの、その奥深さゆえに、たびたび困難に直面します。「わりとパラパラ」「けっこうパラパラ」は実現できるものの、プロ並みへの道のりは遠く、大きな壁にぶち当たることも。 試行錯誤を繰り返し、苦節3年。あきらめかけた、そんなあるとき、意外な出会いから、「パラッパラ」を実現させる究極のチャーハンづくりのヒントを得ます。そしてついに、誰もが、家庭で、簡単に再現できる絶品チャーハンのレシピを発見するのです。その「秘密」とは何でしょうか。 読んで面白く、使って役に立つ絶品レシピ、あなたも試してみませんか。
-
4.0近年、人はあまり考えることをしなくなった。こういうと「そんなことはない。私はちゃんと考えている」というかもしれない。だが現代人は、情報や知識を頭に詰め込んではいるが、実はあまり考えていないのだ。「あなたの考えは?」と誰かに聞いてみればいい。マスコミ報道やどこかで聞いた意見が大半を占めるだろう。他人の考えたことを自分の意見にしている。自分の頭で考えていない。大半の人が「考える」というのは、ただ「思っている」だけなのである。では「考える」とは、何だろうか?一流の男は、みな必ず「自分の頭」で考える習慣を持ち、そして人生に哲学を持っているもの。本書には、「世の中の本質を見抜く」「人生と仕事について、掘り下げて考える」「反面教師としての、みっともない考え方を知る」等、物事を深く考えるためのヒントが凝縮されている。ぜひ、本書を片手に現代を生きる男にとって必須の「武器」を磨いてほしい。
-
4.7
-
3.6
-
3.8一生のうちに同じ局面は二度とやってこない。たった一度の判断が、評価を大きく左右する。それが「引き際」だ。では、引き際を見事に飾れた人と誤った人は、何が違ったのだろうか。完全燃焼できるまで頑張る、一つのことを成し遂げたことでけじめをつける、過去の実績とは全く関係ない世界に新たに挑戦する――。6タイプ9人の引き際にまつわる物語をひもときながら、男にとって引き際とは何かを探る。
-
3.0一流の男になるために、仕事と人生の羅針盤を手に入れよ――。ベストセラー『男の品格』の著者による、誇り高い生き方の決定版。成熟した大人が心得ておくべき100の秘訣がこの1冊に。美学、粋、感性、男と女、哲学、覚悟、品格など、身につけるべきことのすべてを網羅。品格を備えた男はどこに出ても恥ずかしくない。恥ずかしいことをしないからだ。やましいこと、あさましいことをしないからだ。情報に流されず、己の思考を信じ、自分の生き方に潔く、孤独を恐れない。常に心の軸がブレず、己の道を行く覚悟ができている。そう、品格を備えた男はカッコいいのである。カッコいい男はもてる。自分を磨き、品格を身につけ、一流の男になりたいと願う人のための必携書である。
-
3.0男の美容のゴールは、ただカッコよくなることじゃない! 郷ひろみ、EXILEなど有名アーティストや俳優を担当するトップヘアメイクアーティストが教える 「第一印象で損しない男になるための入門書」 ―いつの間にか男を下げている!?― □ 学生時代から同じスタイリング剤を使っている □ 同じヘアサロンに5年以上通っている □ 「オーガニックって何?」と思っている □ 薄毛は遺伝だから…と諦めている □ 化粧水や乳液を持っていない □ 髪形を3年以上変えていない ひとつでも当てはまっていたら要注意です。 この本を読めば、年齢や肩書は関係なく、見た目を味方につけることができ、 プライベートも仕事も好転していきます。 郷ひろみさんとのスペシャル対談も掲載。 KUBOKI / ヘアメイクアップアーティスト 1977年。茨城県出身。(Three PEACE所属) 東京美容専門学校卒業、都内のサロン勤務後、資生堂SABFAメーキャップスクールを卒業。3 年間のアシスタントを経て独立。 女性誌だけでなく、メンズ、Show、映画など様々なジャンルに活動の場を置き、数々のアーティスト、俳優、タレントのヘアメイクも手がける。
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 男の服選びは、色と質感=メリハリとハーモニーのコーディネーション。決して高価な服を購入する必要はなく、派手な色を選ばず、シンプルなシルエットのおしゃれ法則を覚えましょう――と言われても、結局、具体的にどの服を選べばいいの?? と悩む人は多いはず。そこで本書では、1年間を通じたメンズファッションの着合わせコーディネート例を、70以上の実物写真で紹介します。季節は「春」「初夏」「夏」「秋」「冬」の5つに分類。カジュアルファッションだけでなく、ビジネススーツ・クールビズの着合わせパターンについても紹介します。もちろん紹介する服は、カジュアルならユニクロ、スーツならスーツカンパニーを中心にした、大金を必要としない服を紹介。すべての季節のさまざまな場所、場面にふさわしい着合わせを、悩まずにパッと選べる、とても頼りになる1冊です。
-
4.09割のビジネスマンが、服装で「損」をしている。大多数の人は実力があっても「見た目」で損をしているのだ。裏を返せば、「見た目で優位に立つ」チャンスは誰にでもある、ということを意味する。大きな仕事を任されたり、チームリーダーに抜擢されたり、チャンスに恵まれる人と、そうでない人がいる。その差は「どこで」生まれるのか疑問に感じないだろうか。実力の差? でも純粋に実力のある人だけが、成功していく世の中ではないことは、誰もが気づいている。成功に大きく絡んでいるのは、じつは外見なのだ。3千人以上のファッション改造をしたスタイリストが、「仕事ができる男」に見えてしまう最高の服の選び方を公開。
-
3.8医師が書いた健康管理の必読書! 「自分はまだまだ大丈夫」と健康管理を怠りがちな働き盛りの男性に向けて、基本的な健康管理の知識から、男性ホルモンの低下・AGA・EDなどの男性特有の健康リスクの問題まで、幅広くカバーしています。最新の医学知識に基づいた内容で、世の中の健康情報の間違いにも言及しているため、健康管理の初心者はもちろん、健康オタクな人も満足できる1冊です。 【構成】 第1章 男の進化系ヘルスマネジメント 第2章〝生活習慣病〟を攻略して健康長寿を実現する 第3章 人生の開拓力は〝ホルモン〟で決まる 第4章〝性感染症〟の予防と対策は男のマナー 《APPENDIX》最低限知っておきたい「性感染症セルフチェック&性感染症ガイド」
-
4.0臆せず、悔いることなく堂々と生きる――いま、この成熟社会において自分の言動に責任をとらない、あるいはとりたくない大人たちが増えている。そうした社会が果たして成熟しているだろうか。そのような大人とも呼べぬ幼児化してしまった人間たちに共通しているのが、「言い切ることができない」ということである。「ダメなものはダメ」「俺はこうなんだ!」と言い切ることができない。真の勇気というものがないのだ。なぜ勇気がないか? 自分の生き方・在り方に自信がないのだ。意味を履き違えた「やさしさ」を安売りし、建て前ばかりの「ええかこっしい」になっているのに気がつかない。そんな生き方で、あなたの生きた証が残るだろうか? 一生一度の人生、いま一度自らの本音と向き合い、本音を通す生き方を追求すべきだ。本書では、「男が本音を通す」をテーマに、矜持、流儀、継承、嗜好、異性、気概など、さまざまな角度から生き方・在り方を問う。
-
2.0こんな男はいらない! 彼の本質が見えてくる。女性の内面を描いた小説やエッセイで、読者の共感を集める唯川恵が贈る、究極の『男分析本』×人生を身軽にするための『恋愛バイブル』。恋の始まりは素晴らしく見えていたのに、こんな彼だったのかと、やがて失望に変わる。優柔不断、淡白、浮気性、無神経、妻子もち、マザコン、お金にルーズ……。「恋に失敗しても構わない。でも、恋で人生を失敗してはいけない」。そう語る著者が、21タイプの男を斬った極上恋愛エッセイ。思わずドキッとする、胸を打つアドバイス満載。女も男もタメになる! (解説:大久保佳代子[オアシズ])
-
3.5離婚の現場は女性に有利。アウェイでの戦いを乗り切るために、多くの「男の離婚」を解決した弁護士集団が必勝ノウハウの数々を伝授。「慰謝料」「養育費」などお金の問題、「親権」「面会」など子どもの問題、裁判所が認める「離婚原因」、離婚のステージ別戦略など、さまざまな場面で男がとるべき基本戦略とは。男が離婚で不幸にならないために、「悲惨な結末」を回避する。
-
4.5日々の生活のなかで、次のような言葉を聞いたり、または口にしたことがある人は多いだろう。「四十にして惑わず」「過ちて改むるに憚ることなかれ」「一を聞いて十を知る」「巧言令色すくなし仁」「義を見てせざるは勇なきなり」「過ぎたるは及ばざるがごとし」「温故知新」……これらの言葉は中国古代の思想家である孔子とその門弟達が、「人間はいかに生きるべきか」をテーマに、真剣に語り合った問答を編集した、『論語』中の一文である。『論語』に収められた無数の至言は、けっして古臭い教訓ではない。すべての働き手が「カネ万能主義」に疲れ、「心の時代」が求められる今こそ、必要とされる“人生の基本”なのである。本書は、現代に生きる我々が生き方に迷ったとき、その知恵を活用すべく、『論語』を著者独自の視点で読み解いたもの。上巻では「第一学而篇」から「第十一先進篇」までをあつかう。今だからこそ肝に銘じたい男の人生規範を示す一冊。
-
3.9男と女の思考のしかたは、どう違うのか? 当たり前だが、共通していることのほうが多い。だが、死ぬの生きるのという極限状態になったとき、それぞれの本質的な違いが出る。著者がこれまで十年以上にわたり行なってきた、「育て直し」の活動を通して見えてきた事実を開示していく。そして、男女の思考方法の決定的な違いを解明し、女性との良好な接し方を伝授する。男性読者必読の最新論考。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。