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Facebookをビジネスに使う本
いよいよ日本もtwitterからFacebookの時代へ! 5年で年商を15倍にした会社はフェイスブックをどのように使ったのか! 先端15社の事例に学ぼう!フェイスブックのすごい活用法! -
ドラクエが教えてくれた営業でいちばん大事なこと
ドラクエの何を学べば、営業の腕前が上がるのでしょうか。本書の主人公・稲嶺うららは、ドラクエから何を学んで新入社員でいちばんの営業になっていったのでしょうか。ドラクエは営業でいちばん大事な何を、うららに教えてくれたのでしょうか。「いかにお客様を味方にしていくか」をストーリー仕立てで解説します。 -
四谷怪談
幽霊話で江戸庶民をふるえあがらせ、同時に熱狂的にむかえられたのが、四世鶴屋南北の『東海道四谷怪談』であった。悪のヒーロー民谷伊右衛門、お岩の顔の変貌、意表をつくさまざまな趣向など、『四谷怪談』は興味のつきない作品である。まさに怪談話の最高傑作とよぶにふさわしい。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。 -
里見八犬伝
『里見八犬伝』は、江戸時代の読本作家・曲亭馬琴が、28年の年月と失明の不運をのりこえて完成させた全106冊にも及ぶ大伝奇小説だ。悪と戦う正義の犬士たち、義のために犠牲となる女たちが織りなす波瀾万丈の物語は、エンターテイメント小説の原点として尽きない魅力を放つ。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。 -
今昔物語集
貴族文化が咲きほこった平安時代だが、庶民の生活は追いはぎ・盗賊が横行し、災いや鬼や魔物たちにおびえながら暮らす、混沌の世界だった。『今昔物語集』には、武士・僧侶・農民といった、それまでの文学では無視されがちだった人々が主人公として登場し、人間ドラマを展開する。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。 -
とりかえばや物語
平安時代末期に成立した『とりかえばや物語』は、内気で女性的な若君と、男性的で快活な姫君とが、それぞれ女装して、男装して生きていくことで展開する王朝の物語である。「男女をとりかえたい」との父親の願いが、そのまま物語のタイトルになっている。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。 -
堤中納言物語・うつほ物語
『堤中納言物語』は、毛虫を愛する型破りなお姫さまや、片思いに身を焦がす憂愁な貴公子などの登場人物たちが登場する物語で、世界最古の短編小説集。『うつほ物語』は全20巻、日本最古の長編物語。天上の琴を守り伝える芸術一家4代の数奇な物語だ。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。 -
古事記
日本にまだ固有の文字がなかった八世紀初頭に成立した『古事記』は、漢字の音と訓を利用して、神話や古くからの言い伝えを書き表した日本最古の書物である。国の成り立ちを説いた歴史の書にとどまらず、古代の人々の想像力にみちた豊かな文学性を感じさせる。とりわけここに収めた「上の巻」には、イザナキ・イザナミの国生み、天の岩屋戸、スサノオの八俣の大蛇退治など、日本神話としてなじみ深い話の数々が、飾り気なく力強く描かれている。ここには、日本人の心と行動すべての原初の姿を見つけることができる。 -
坊っちゃん
すがすがしい反骨精神が光る漱石文学の珠玉の傑作! 辞書なしで、名作がラクラク読める! 〈収録作品〉夏目漱石「坊っちゃん」「文鳥」「永日小品(抄)」。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。 -
ビルマの竪琴
平和への祈りに満ちた、戦死者たちへの鎮魂の書。図版、イラスト解説で関連知識も身につく! 〈収録作品〉竹山道雄「ビルマの竪琴」 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。 -
共に在りて 陸前高田・正徳寺、避難所となった我が家の140日
東日本大震災の大津波は著者の生家・陸前高田の高台にある正徳寺の真下にまで及んだ。その夜から寺に避難した人は最大で150名を数え、庫裏での共同生活が始まった。住職で市役所職員の実弟と坊守の義妹、地域のリーダー、たじろぎつつも支援に立ち上がった全国の僧侶たちの活動を追った、心揺さぶるノンフィクション。 -
エースの系譜
荒れ果てたグラウンドと、まともに練習も行わない野球同好会しかない高校。「このチームを甲子園に連れて行く。たとえ何年かかってでも。」監督を成り行きで任されることになった新任教師は決意する。監督のもとに綺羅星のように現れ、力投し、敗れ去っていくエースたち。その思いは次世代へと引き継がれ、蓄積し、次第に大きな願いへと成長していく……。「もしドラ」の著者が「どうしても書きたかった」青春野球小説。 -
仕事は人間関係が9割
産業カウンセラーとして開業して、10年目。これまで、6,000件以上のパーソナルセッションを通して、ビジネスパーソンの悩みを解決までサポートしてきました。 相談内容を振り返ってみると、なんとその9割が、人間関係での相談でした。 一般的に、自己啓発セミナーや書籍では、問題解決に対して、よくこんなメッセージを発信しています。 「とらえ方の問題です。怒りをおさえましょう」 「転職しましょう、起業しましょう」 「あなたは自分のすべてを受け入れて、自由になりましょう」 「あなたは、何も間違っていません」 しかし、この先の人生で嫌いな人と出会うたびに悩まないといけないのでしょうか? 結局、問題から逃げている限り、根本的な解決にはならないのです。 本書では、これらの問題に立ち向かうためのスキルを紹介します。 一緒に働く人、会社、環境を選ばずに、自立して働けるようになる「信頼関係構築スキル」 自分の新しい可能性が見つかる「ジョハリの窓と自己分析」 相手が誰でもクリアな説明ができるようになる「自己紹介スキル」 何度言っても変わらなかった人が、少しの力で劇的に成長する「傾聴スキル」 自分の能力・人柄を正当に認めてもらえるようになる「ノンバーバルコミュニケーション」 誰にも邪魔されない、理想的な仕事の進め方ができる「本音コミュニケーション」 こうした段階を踏みながら、ストレスなく、かつ簡単に成果が出せる「誰とでも本音でつきあえるビジネスコミュニケーション」を身につけていきましょう。 -
上司の常識は、部下にとって非常識
理解できない部下の行動の裏にある心理が手に取るようにわかる いつの世も言われる「最近の若者は・・・」という言い回し。 生まれ育った時代背景が違うだけでこうも違うものなのかと嘆く人も多いはずです。 「気遣いは 昔上司に 今部下に」 というサラリーマン川柳が話題になったように、 とくに会社における上司-部下の関係においてはお互いの認識のズレは大きく、 仕事の業務よりも人付き合いに疲弊している職場を多く見かけます。 この本は、上司-部下間のお互いの認識のズレが起きたとき、 お互いが何を考え、なぜすれ違ってしまうのか、どう対応すればわかってもらえるのかを、 心理学の視点から説いています。 心理的な負担が大きい“人の問題”がクリアになり、結果を出すことだけに集中したい方、ぜひご一読ください。 -
みんなに必要とされている人の「ひと工夫」の習慣
誰からも愛される人、いつも選ばれる人が実践している職場や家庭でできる「ひと工夫」の数々を紹介。「気がきく」と思われたい、信頼されたいという方におすすめの本です。 料理と同じで、人間関係も仕事もちょっとした“ひと工夫”で差がでます。 ・「さりげない心遣いができる」 ・「効率よく要領よく」 ・「人間関係も良好」 ・「相手の期待を超える」 ・「先回りして動ける」 ・「丁寧な仕事」 “ひと工夫”は、他人に喜ばすことができ、そうした日々の“積み重ね”から“安心感”や“信頼感”が生まれます。 やろうと思えば誰でもできる、ひと工夫。料理で言えば、かくし味みたいなものです。周りから信頼を集めたり、誰からも愛されたり、いつも選ばれたりする人は、ほんのひと手間を積み重ねている人です。 本書でお伝えするのは、24年間にわたる秘書やサポート業務をベースに、私が実際にやってきて人に喜ばれたひと工夫、また今まで出会った素敵な方から学んだひと工夫をご紹介しています。 第1章では、気がきくと言われる人の工夫。 第2章では、仕事を安心して任せてもらえる人の工夫。 第3章では、いつも人に好かれる人の工夫。 第4章では、周囲から信頼を集める人の工夫、についてお伝えします。 -
日本は誰と戦ったのか コミンテルンの秘密工作を追及するアメリカ
◆私たちは嘘の歴史を教わってきた! 日米の歴史学者が隠蔽した歴史を今詳らかに! ◆これは事実であり! 悲劇! 日本もアメリカもソ連のために戦わされた!! ◆最新のアメリカの保守派の歴史見直しはここまで 進んでいる!! ◎アメリカ保守主義運動を牽引してきたスタントン・エバンズ ◎ロシア革命100年! 今明かされるスターリンの戦争犯罪 ◎ヴェノナ文書で裏づけられる! 真珠湾攻撃というコミンテルンの仕掛!! ◆戦後の歴史観が全てひっくりかえる ●アメリカでルーズヴェルト批判がタブーだったわけ ●ソ連のスパイが書いたハル・ノート原案 ●日米開戦へと追い込んだモーゲンソー私案 ●変遷する「リメンバー・パールハーバー」 ●ソ連の対米工作を描いた『スターリンの秘密工作員』 ●ソ連の対日参戦に反対した米軍幹部たち ●天皇と皇族男子を監禁しようとしたソ連 ●「過酷な和平」派による日本解体計画 ●ヤルタ会談を仕切っていたある一官僚 ●マッカーサーも対日参戦に反対していた ■二十世紀とは、ソ連・コミンテルンとの戦いであった! -
怪物の祈り
牧師である保阪宗佑の娘が暴漢に殺害された。妊娠中だった娘を含む四人を惨殺し、死刑判決に「サンキュー」と高笑いした犯人。宗佑は自身の牧師という職業から、受刑者の精神的救済をする教誨師として犯人と対面できないかと模索する。今までは人を救うために祈ってきたのに、犯人を地獄へ突き落としたい。煩悶する宗佑と、罪の意識のかけらもない犯人。死刑執行の日が迫るなか、二人の対話が始まる。重厚な人間ドラマの書き手・薬丸岳の新たな到達点。 本書は、2023年4月に小社より刊行された単行本『最後の祈り』を加筆修正のうえ、改題し文庫化したものです。 -
病気知らずの決め手はやっぱり野菜だった
病気になりにくいからだを作り、健康寿命をのばしていくためには、やはり食生活に気を配ることがとても大切です。 中でも、野菜を意識してたくさん食べることが、必要不可欠。 なぜなら野菜は、抗酸化力や免疫活性力、さらに腸内環境を整える力を高める成分を豊富に含んでいるからです。 本書は2016年に出版した『病気にならない人の野菜の食べ方』のアップデート版。この10年の間に、栄養学の研究は大きく進歩し、新たな知見が積み重なっています。そうした最新栄養学の情報を多数加え、さらに既存の項目も最先端の内容に更新しました。 近年の栄養学や免疫学の研究では、「野菜の力」の科学的な裏づけが、ますます明らかになってきました。たとえば、枝豆やブロッコリーなどに含まれる成分が、長寿分子「NMN」を体内で増やし、細胞の老化を防ぐ働きをすること。 抗酸化成分が脳の老化を防ぎ、認知症のリスクを下げること。 また、ブロッコリーやキャベツなどに含まれる成分が、糖化やがんの進行を抑える働きを持つこと――。 野菜は「栄養補給」だけでなく、「細胞レベルで体を守る食べ物」だとわかってきたのです。 本書では、病気になりにくいからだ作りに特に効果的な野菜をピックアップし、それぞれ主な栄養成分とその効果をはじめ、野菜の持つ力を高めるためにもっとも効果的な調理法や、ほかの食品との食べ合わせを紹介しています。 -
戦国北条氏 関東の覇者、五代一〇〇年の軌跡
電子版は本文中の写真の一部をカラー写真に差し替えて掲載。 小田原城を本拠に雄飛した戦国大名北条氏。今川・武田・上杉ら有力大名とは、激しい攻防を繰り広げる一方、婚姻や養子縁組で同盟関係を結んだ。 一族の結束を誇り、民政重視の巧みな領国統治で名高い。伊豆・相模・武蔵・下総を版図に収め、北関東の一部をも勢力圏とする。 だが、豊臣政権と鋭く対立、小田原合戦で敗れてあえなく滅亡した。 初代宗瑞(早雲)から氏綱・氏康・氏政・氏直まで、宗家五代一〇〇年の歩みをたどる。 ■目次 はじめに 序 章 歴代の身辺・履歴 第一章 将軍近臣からの転身 ――初代当主・宗瑞とその時代 1 京都から駿河へ 2 伊豆・相模の平定 3 「武にして禅にゆく人」 第二章 「相州太守」から関東管領へ ――二代当主・氏綱とその時代 1 武蔵の併合 2 伝統的権威への対応 3 領域支配制度の整備 第三章 最盛期の現出 ――三代当主・氏康とその時代 1 関東管領職をめぐる戦い 2 公方-管領体制の再編 3 民政の推進 4 「小田原衆所領役帳」の作成 第四章 当主と隠居の二頭制 ――四代当主・氏政とその時代(一) 1 新たな強敵への対応 2 当主としての自立 3 越相同盟 第五章 「関東八州」の領国化 ――四代当主・氏政とその時代(二) 1 甲相同盟下の戦局 2 織田政権への編入 3 新たな公権化への道 第六章 中央政権との交渉 ――五代当主・氏直とその時代(一) 1 織田政権下での動き 2 北条・徳川同盟の成立 3 豊臣政権への対応 第七章 小田原合戦 ――五代当主・氏直とその時代(二) 1 戦闘準備 2 小田原開城 3 豊臣家臣としての再生 終 章 「典型的」と評された戦国大名の実像 あとがき 主要参考文献 -
人はなぜ自分を殺すのか(新潮新書)
日本では毎年2万人、世界では80万人近くが自殺する。死因としては戦争や殺人より多く、WHOが警告する世界的公衆衛生問題だ。安楽死を選択できる国が増える一方で、自殺者の約85~95%には精神疾患があるとも言われ、自ら死を選ぶことの意味が改めて問われている――。〈自殺ゼロ〉政策を掲げるスウェーデンで、自殺研究の第一人者として知られる精神科医が、文化、宗教、歴史など多方面から徹底探求する〈生の価値〉。 -
和菓子の京都 増補版
御粽司・川端道喜は,室町時代から長く御所に餅や菓子を納めてきた.十五代当主はかつて,この国の四季と結びついた和菓子のゆたかな世界,そして菓子づくりの自身の経験を語り下ろした.多くの人々に愛読されてきたこの書に,春夏秋冬,折々につくられている和菓子の写真を添え,当家の現代表が今日までの歩みを増補する. -
ネット怪談の民俗学
空前のホラーブーム、その源流がここにある。 ネット怪談はどのように発生し、伝播するのか。きさらぎ駅、くねくね、リミナルスペース……ネット民たちを震え上がらせた怪異の数々を「共同構築」「異界」「オステンション(やってみた)」など民俗学の概念から精緻に分析、「恐怖」の最新形を明らかにする -
先住民から見た世界史 コロンブスの「新大陸発見」
コロンブスが15世紀に持ち帰った中南米原産のトウモロコシや、その後に伝わったジャガイモは、ヨーロッパの人口増加に大きく貢献した。他方、アメリカ大陸へ持ち込まれた疫病は、先住民の急激な人口減少を引き起こす。世界の食卓を豊かにした作物の伝播は、のちに「コロンブスの交換」と呼ばれるが、先住民にとっては略奪や侵略に他ならなかった。南米アンデスをフィールドに農学と人類学を研究する著者が描く、もう一つの世界史。 (本書は、『コロンブスの不平等交換 作物・奴隷・疫病の世界史』(角川選書、2017年刊)を、再構成・加筆・改題のうえ、文庫化したものです。) -
世界史の考え方
近現代の日本史・世界史を総合し,近代化,大衆化,グローバル化の歴史像を考える高校の必修科目が始まる.シリーズ第一巻は中国史,イギリス史,アメリカ史,アフリカ史,中東史の歴史家とともに,近現代史の名著を題材に,歴史研究の最前線や歴史像の形成過程,概念に基づく比較,問いや対話による歴史総合の実践を示す. -
三分間の空隙【くうげき】
中南米の麻薬組織で窮地に立たされた潜入捜査官。彼を救う鍵はグレーンス警部――名作『三秒間の死角』に連なるシリーズ最高傑作 -
鳥の歌いまは絶え
シェナンドアの一族に生まれ、生物学者を目指す青年デイヴィッドは、あと数年のうちに地球上のあらゆる生命が生殖能力を失うことを知る。一族は資産と人員を集結し、クローン技術によって次世代を作り出すための病院と研究所をシェナンドアに建設した。動植物のみならず、人間のクローニングにも成功したデイヴィッドは、クローンたちが従来の人類とは異なる性質を帯びていくことに危惧を覚えるが……。滅びゆく人類と無個性の王国を築くクローンたち、それぞれの変遷を三部構成で描く、ヒューゴー/ローカス/ジュピター賞受賞作、待望の復刊。/解説=渡邊利道 -
地下道の少女
冬の朝、43人の子供が市内に突然現れた。ほぼ同時に、病院の地下で女性の死体が発見される。〈ガラスの鍵〉賞受賞シリーズ最新刊 -
カクレキリシタン 現代に生きる民俗信仰
第一章 カクレキリシタンとは何か 1 カクレキリシタン研究の足跡 2 「潜伏キリシタン」と「カクレキリシタン」 3 「隠れキリシタン」か「カクレキリシタン」か 4 カクレキリシタンに対するイメージの転換 5 潜伏時代とキリシタン崩れ 6 キリシタンの復活とカクレキリシタンの出現 第二章 カクレキリシタンの分布 1 潜伏キリシタンの分布 2 現在のカクレキリシタンの分布 第三章 生月島のカクレキリシタン 1 生月キリシタンの歴史 2 生月のカクレキリシタン組織 3 生月のオラショオラショの意義 4 生月のカクレキリシタン行事 5 生月カクレキリシタンの神観念 第四章 平戸島のカクレキリシタン 1 平戸キリシタンの歴史 2 平戸カクレキリシタンの分布 3 根獅子のカクレキリシタン 4 飯良のカクレキリシタン 5 草積のカクレキリシタン 6 下中野のカクレキリシタン 7 春日のカクレキリシタン 8 獅子のカクレキリシタン 9 油水・中の原・大久保・中の崎のカクレキリシタン 10 霊山安満岳 第五章 五島のカクレキリシタン 1 外海潜伏キリシタンの五島移住 2 若松町築地・横瀬のカクレキリシタン 3 若松島有福のカクレキリシタン 4 奈留島のカクレキリシタン 5 福江島宮原のカクレキリシタン 6 福江島のその他のカクレキリシタン 第六章 長崎のカクレキリシタン 1 家野町のカクレキリシタン 2 岳路のカクレキリシタン 第七章 外海のカクレキリシタン 1 外海キリシタンの歴史 2 出津のカクレキリシタン 3 黒崎のカクレキリシタン 第八章 カクレキリシタンの解散とその未来 解散後の神様の取り扱い ほか
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