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井山裕太(囲碁棋士、六冠)× 藤井聡太(将棋棋士、四段)独占初対談! 12歳でプロ、26歳で史上初の七冠同時制覇した井山裕太と、 史上最年少14歳でプロ入り、歴代最多連勝記録を持つ藤井聡太の対談を掲載。 『週刊ダイヤモンド』(2017年7月8日号)の第3特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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多くの人が取り組む一方で、継続せずに挫折してしまう、三日坊主の代表格が日記。今までの日記と根本的に違う、「毎朝1分日記」のポイントは、「毎朝1分だけ書く」こと。毎朝1分間で、 1. 前日にあった「グッド」(よかったこと、感謝したこと、気づいたこと) 2. 今日やりたい「チャレンジ」(挑戦したいこと、変えたいこと) の2つを書くだけでその日1日が変わり、人生が変わっていきます。 さらに下記の6つの「プラス1分日記」を実践すると、描いた目標を達成し、毎日をポジティブに変え、あなた自身を変え、未来も過去も人間関係も変えることができる。 【1】目標を達成するプラス1分日記~禁煙、ダイエット、資格試験、起業などどんなテーマも成功に導く 【2】現状を変えるプラス1分日記~ネガティブ思考と向き合い現状を変える 【3】自分を変えるプラス1分日記~「何を大切にして決断するか」という「ものさし」を手に入れることができる 【4】未来を変えるプラス1分日記~想像もしなかったすごい未来を手に入れるための方法 【5】過去を変えるプラス1分日記~ネガティブな過去を「意味のある過去」にとらえ直す 【6】人間関係を変えるプラス1分日記~相手を変える必要はない。大切なのは自分の認識を変えること
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 季節感が失われつつある今、「本来、これはいつのものだっただろうか」と確認できる、旧暦をベースにした歳時期です。よりお金をかけずに、その季節ならではのことを見つけ、感じ、たのしむものであり、草花や鳥、空模様、行き交う人が着ているものに「季節の兆し」を探したり、家のなかでその季節になったら出てくるものや、よく食べるもの、など季節の風物詩を知ることができます。見るだけで、移り行く季節を体感できる絵本のような内容でもあります。
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欧米で火が付いた日本食ブームが、アジアに到来している。実は、醤油のキッコーマンがブームの陰の立役者。空前の日本食人気に沸くシンガポールを現地取材し、醤油と日本食の二本柱で世界に挑むキッコーマンの野望を追った。
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「山に登るのは世の中を見渡すためであって、世の中に見てもらうためじゃない」――他者からの評価ばかり気にする生徒たちに、本当に自分にとって大切なことをせよ、人生に不可欠な栄養分として本を読め、他者のために自分にしかできない生き方をせよと説き、世界中に感動を広げたスピーチが1冊の本になった!
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★シリーズ累計91万部突破のベストセラー『頭に来てもアホとは戦うな!』著者の最新刊! ★MBA&ロースクール修了、国内外のエグゼクティブプログラムを多数履修、 誰よりも学びを深めてきた著者が初めて書いた! ★哲学、歴史、地理、地政学、投資、テクノロジー、人間観察etc. 今、私たちは世界が大きく変わろうとする歴史的な転換点にいる。 変化が加速する時代に、学びに時間もエネルギーも使うのは、必須の投資である。 学べば学ぶほど、変化はチャンスに変えられる。 激変する時代を、楽しく幸せにたくましく生き抜くための希望の書、誕生! 【目次】 はじめに――学ぶことは、あなたを幸せにする 序章 「大学習」時代の到来~なぜ今、学び続けることが必要なのか? 第1章 なぜアジア地政学プログラムが最も長く成功しているのか? 第2章 学びの基本は哲学 第3章 歴史と地理をつなげると人生は明るい 第4章 地政学を使って変化を先読みしてチャンスをつかめ 第5章 人間の仕事は好奇心の発動しか残されない 第6章 時間持ちこそ人生の勝者 第7章 投資思考が人生を豊かにする 第8章 世界最強のビジネススキル~観察力 第9章 テクノロジーを使い倒せ 終章 継続的な学びが未来を切り開く
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今日の「決断」が明日のすべてを決めている――。今より生産的になり、自分の望む人生を確実に手に入れるための合理的な決断の方法とは? グーグルやディズニーをはじめとする世界的企業から、ハーバード、ウォートンなど世界トップクラスの大学まで、さまざまな場で「決断」を指導する著者が説く「シンプルなノウハウ」。
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★今までありそうでなかった! お金をかけずに客単価を巧妙にアップする販促の仕掛けを網羅する初の書。全国の商工会議所などから講師依頼が殺到する「A4」1枚アンケートで人気の販促コンサルタントが、「行動経済学×現場目線」で「つい買いたくなる」販促の仕掛けとは何かを解明する。 ★「集客」「商品単価」「買上点数」「リピート」という、売上を構成するすべての要素において、お客様の心理を動かし、単価を押し上げるための「具体的な処方箋」を75の事例として解説。 ●なぜカー用品店では、「タイヤ無料安全点検」をしてくれるのか? なぜスーパーの卵や牛乳は売場の一番奥に置かれているのか? なぜバルや居酒屋ではワインや日本酒の「3種飲み比べセット」があるのか? なぜバスツアーでは「入場料・昼食・お土産込み」の価格表示になっているのか?そこには巧みに設計された「つい買いたくなる」販促の仕掛けがあった。 ●現在、多くの企業が「人手不足」と「新人教育の質とスピード」に悩んでいる。特に、現場の主力となりつつあるZ世代の新人や若手スタッフなどからは、「なぜそうする必要があるんですか?」「意味が分からないと動けないです」といった声が上がることも少なくない。なぜ、この商品をここに置くのか? なぜ、この声かけが必要なのか? 本書で出てくる事例は、その「なぜ?」に対する明確な答えを提供する。著者がこれまでに経験した何百という販売現場を見て、聞いて、分析した結果わかった「売れる理由とその仕組み」について、行動経済学等の用語をひもときながら再現性のある販促の「仕掛け」としてわかりやすく解説した本書は、新人教育や現場指導にも最適な一冊としておすすめ。
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フォーチュン500の全米トップ企業も続々導入! 脳科学、心理学、社会学……最新科学が裏付けるどんな人とも「無条件に打ち解ける」超合理的メソッド! 14のメソッドを使うだけで、誰もが「最初の5分」であなたを忘れられなくなり、「5日後」にはあなたのファンになっている!
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減量に対する現代人の欲には際限がなく、 ダイエット市場はいまや2兆円を超す巨大産業だ。 では、本当に痩せるダイエットとは何なのか。 遺伝子、IT、痩身医療など、 台頭する最新ダイエットについて、 本誌記者が体当たり取材して、 究極の減量法を徹底解明した。 戦うビジネスマンに贈る。 『週刊ダイヤモンド』(2015年5月30日号)の 第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください
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認知症の多くは、もの忘れ(記憶障害)から始まります。認知症と診断されたときには、単なるもの忘れとあまり変わりなく、身体は元気でピンピンしていることが少なくありません。 しかし、認知症が進行すると、症状がだんだん悪化し、家族の顔も名前もわからなくなり、できないことが増えて自立した日常生活ができなくなります。だからこそ、大切なのは、いかに認知症を予防するか。 認知症を発症してからでも、投薬したり、進行を抑える努力をしたりすることで、生活の質(QOL)は維持できます。とはいえ、認知症を発症しないに越したことはありません。 認知症の大半は、65歳前に発症する若年性の認知症を除けば、約20~30年かけて脳がじわじわと変化して発症に至ります。いまのところ「もの忘れ」といった兆候がなかったとしても、いまこの瞬間にも、あなたの脳は、認知症へと向かう道を進んでいる可能性があるのです。 脅し文句のように思われたかもしれませんが、そうではありません。逆にいうなら、認知症の発症を食い止める時間的な余裕は十分あるということでもあります。認知症になる前なら、日常生活の小さなとり組みと工夫で発症は防げます。そのために何をすべきかをまとめたのが本書です。 著者自身が日々実践していることとともに、ぜひ参考にしてください。また、認知症の患者さんを抱えるご家族など、介護者へのアドバイスも出てきます。身近に認知症の患者さんがいない方々も、ぜひ自分ごととして参考にしてみてください。
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◎本田健氏絶賛! 「すべての幸せがこの1冊に詰まっている!」 ◎すぐ辞めたいと思った会社で勤続66年! "世界一の先輩"が教える 長く幸せに働く63の秘訣 92歳で現役、私に定年はありません。 いつまでも好奇心を失わず、変化を楽しみ、 何歳になっても失敗を恐れない! ◎今日から変わる! ● どんな仕事も自分が主人公 ● 今日頑張れたら、明日も頑張れる ●「すいません」を「ありがとう」にかえる ● 悪口をいうと「運」が逃げていく ● 休んでリフレッシュするのも仕事のうち ● エンディングはつねに笑顔 ● BMWで足腰を鍛える!? 大阪のねじ専門商社に勤務する92歳の玉置泰子さん。 「世界最高齢総務部員」としてギネス世界記録に認定された現役総務課長だ。 1956(昭和31)年の入社から総務一筋、勤続66年。 「今日頑張れば、明日も頑張れる」の精神で歩んできた。 55歳で定年退職後、1年契約の再雇用となり、現在もフルタイム勤務を続ける。 かつてはそろばんやタイプライターで行ってきた業務も、いまはパソコンを駆使。 「私に定年はない。働けるかぎりは、いつまでも頑張る」と生涯現役を誓う。 上司の総務部長(49歳)が入社当時、玉置さんはもう65歳だった。 長く楽しく働き続けて、同僚たちはもはや家族のようなもの、仕事も楽しい人生の一コマだ。 改正高年齢者雇用安定法が施行され、 70歳までの就業機会の確保が企業の努力義務となったいま、 どうしたら仕事を楽しめるのか、そして幸せに働き続けられるのか。 世界一の大先輩が、手とり足とり教えてくれる! 【目次】 序 章 92歳で現役、私に定年はない 第1章 仕事ほど人を成長させるものはない 第2章 仕事のスムーズな進め方 第3章 コミュニケーション力を磨く 第4章 成長するための小さな習慣 第5章 いつまでも失敗を恐れない 第6章 上司の作法、部下の作法 おわりに 100歳まで現役で働き、エッセイストデビューを夢見る
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松下幸之助氏が松下電気器具製作所を3人で創業してから満100年が過ぎた。今や連結売上高7兆円、従業員25万人を抱える巨大企業となったパナソニックは、これまでとは異なる存在への変貌をもくろむ。新と旧。ぶつかり合う二つのパナソニックを追った。
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知りたいのに聞けない。 そんな他人の給料について、本誌が徹底調査した。 15業種80社のリアルな年収格差や国際比較、 50代から激変する給料と仕事の実態、 給料もらい過ぎ企業ランキングなど、 今のうちに知っておかないと損する給料にまつわる秘密を、 余すところなく公開する。 『週刊ダイヤモンド』(2017年4月8日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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【アベノミクスの裏側を暴く!】 安倍政権が掲げている政策は 決して目新しいものではない。 それにもかかわらず、 一時は円安と株高が急激に進行し、 一部企業では早くも賃上げが始まった。 まさに「安倍マジック」だ。 しかし、マジックには必ずタネがある。 2013年5月に入ると株式市場と為替は乱高下を繰り返した。 見た目と裏側は違っており、鵜呑みにすれば思わぬ落とし穴がある。 安倍マジックを徹底検証する。 【おもな内容】 ・賃上げラッシュの真相 ・円安・株高はどうして起きた? ・安倍マジックのカラクリ ・ワーストシナリオ予想 ・本当に財政再建できるのか ・成長戦略で日本経済は復活するのか ・規制改革を断行できるか ・対論 竹中平蔵×岩本康志 週刊ダイヤモンド(2013年4月6日号)の第1特集を電子化しました。 雑誌のほかのコンテンツは含まれず、 特集だけを電子化したため、 お求めやすい価格となっています。
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『9割受かる英語勉強法』は、「勉強しているのに結果が出ない」「長文になると止まる」「何から手をつければいいか分からない」という受験生・社会人のための、“最短距離で合格に到達する”戦略型英語メソッドです。 大学受験(共通テスト~難関大)、TOEIC、英検など、あらゆる主要試験に横断対応。市販参考書のみで、短期間×低コスト×高再現性を実現します。 本書の核となる戦略は、次の4点です。 ①やる気を継続させる習慣化メソッド ゼロ→最大化→本番維持の3段階でモチベーションを設計。 ②レベル別×分野別の最適攻略 到達目標から逆算し、「理解→記憶→アウトプット」の黄金ルートで弱点を最短補強。 ③試験別・点数別の参考書ルート 中高生向け市販教材だけで、合格ラインまで段階的に引き上げる具体的順番を提示。 ④英文読解を核にした得点戦略 論理構造を可視化する独自読解法で、「読める」から「解ける」へ変える。 本メソッドには、8つの強みがあります。 ①最短時間・最短距離 ②中学レベルから基礎を徹底強化 ③誰でも再現できる構造化設計 ④モチベーションが続く仕組み ⑤市販参考書のみで経済的 ⑥目標達成力が身につく ⑦論理的思考力が伸びる(現代文にも連動) ⑧情報処理能力が鍛えられる その結果、 ・最短1か月で高校入試長文を読破 ・3か月でTOEIC 200→700 ・3か月で偏差値29→72 ・5か月で早慶・東大京大ライン到達 といった具体的ベンチマークへの“道筋”を明示します(開始レベル・学習時間に応じ調整可能)。 著者は偏差値29から偏差値72をマーク、早稲田大学に合格。その後、約3500人を個別指導し、数多くの逆転合格を実現してきました。 本書は、その実務データと再現可能な学習構造をすべて公開した一冊です。 さらに、英語指導の第一人者・森田鉄也氏(TOEIC990点満点120回超、国連英検特A級、英検1級ほか)の監修アドバイスを受け、「理論×現場」の両面から徹底的に磨き上げました。 高額教材や特殊な授業は不要。必要なのは、正しい順番と、正しい努力だけ。東大レベルまで到達可能な参考書ルートも、厳選35冊・約4万円で提示。無駄な遠回りを排除します。 そして本書の真の価値は、合格で終わらないこと。読解力=論理的思考力。 目標設定→逆算→実行→検証のプロセスは、そのまま社会で通用するポータブルスキルになります。 英語を通じて「結果を出す力」を鍛える。 それが『9割受かる英語勉強法』の本質です。 最短・低コスト・高再現性で合格を掴み、その先の人生でも通用する“考える力”まで手に入れる。時代に効く、英語学習の決定版です。
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ダニエル・ピンク、ティム・ブラウン、アダム・グラントらが激賞、全米のあらゆるメディアで絶賛された驚愕の「思考法」がついに日本上陸! グーグル、IDEOなどで次々と爆発的な発想を生んでいる思考のメソッドが初めて明らかに。「たった1行の問い」で、だれもが見たことのないような美しい答えを生む画期的な方法!
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AIは「使う」ものから、「共に考え、価値を生み出す」存在へ──。 2004年、故C.K.プラハラード教授との共著『価値共創の未来へ』で、ラマスワミ氏は、価値は企業の内部で完結するものではなく、顧客や利用者との「共創(Co Creation)」によって生み出されるようになると論じた。当時は先進的すぎると受け止められたこの視点は、その後のCX(顧客体験)重視の経営やプラットフォーム戦略、エコシステム型ビジネスの広がりによって、現実のものとなった。 本書『共知革命』は、その思想が生成AIと結びつくことで、共創の主体が人間同士から人間とAIへと拡張された、いわば必然的な到達点として位置づけることができる。 本書が一貫して強調しているのは、生成AIの価値は自動化ではなく、人間の知性を拡張する新しいパートナーの出現であるという点だ。この前提に立たなければ、現在起きている変化の意味を正しく理解することはできない。 共知の時代で重要なのは、特定のAIツールに習熟することではない。AIと共に考え、問いを立て、学び続ける能力である。 AIは今後も進化を続ける。だからこそ、固定的なスキルではなく、変化に適応し続ける思考様式が求められる。 本書『共知革命』は、AIを「どう使うか」を超えて、AIと共にどのような社会とビジネスを形成し得るかを理解するための基本図式となる。
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協働する力×専門スキル=仕事をする能力 「優れた専門スキル」だけでは成果はあがらない! 互いの力を引き出し合う「協働する力」で成果が倍増する! 新入社員から社長まで、働く人の必読書! 『協働する力』とは、「ともに働くことを通じて、互いの力を引き出し合うこと」です。つまり、ほかの社員との〝相補的〟で〝創造的〟な関係性を築くための力だと言えます。 仕事をする能力は「専門スキル」と「協働する力」という二つの能力要素から成り立っています。さらに重要なことは、仕事をする能力は、両者の「掛け算」で決まるということです。「足し算」ではありません。なぜ掛け算かと言えば、この二つの能力は質的に異なる能力だからです。 つまり、まわりに比べて圧倒的に優れた専門スキルを備えていたとしても、協働する力が劣っていれば、仕事をする能力としてはかなり割り引かれます。かたや、専門スキルは普通のレベルでも、まわりの人たちとうまくやれる人、すなわち協働する力の高い人は、結果的に仕事で大きな成果を上げるのです。
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■あなたの「繊細さ」は「幸せを感じるため」のすてきな才能 □話題の「HSP(とても敏感な人)専門カウンセラー」が「繊細さんだから」深く味わえる日々の幸せを教えます 【本書の構成】 はじめに:感じる力の強い繊細さんへ。 ――あなたの繊細さは「幸せの素」 序章 繊細さんってどんな人? ・繊細さんとは? ・繊細さんが持つ6つの幸せ ・繊細さは、まずは自分の幸せのために活かそう… 第1章 感じる幸せ ――身のまわりのいいものに気づいてめいっぱい味わう ・感じる幸せを伸ばすには ・繊細さんのエネルギーチャージ。心満たされる空間をみつけよう ・思いっきり「欲」を出していこう!… 第2章 直感の幸せ ――人生のときめきをUPさせ、想定外の未来へ自分を運ぶ ・直感の幸せを伸ばすには、「ある」前提で使ってみる ・直感を言語化してみると、自分がわかる ・一見関係ないものごとも、一本の道につながっている… 第3章 深く考える幸せ ――ひとり静かに世界とつながる ・自分を探求するには、アウトプットする ・気持ちや感覚を書くことで、自分とのつながりが強くなる ・人生の転機には、内面に向き合う時間を大切に… 第4章 表現の幸せ ――本当の自分で人とつながる ・表現には、様々な形がある ・SNSは繊細さんと相性がいい ・創作が止まったあなたへ… 第5章 良心の幸せ ――やりたいことをやることで、まわりの人を笑顔にする ・良心の幸せを伸ばすには(1)自分が「いい」と思うことをやる ・良心の幸せを伸ばすには(2)人を助けすぎなくても大丈夫 ・事故や事件、災害のニュースがつらいときは… 第6章 共感の幸せ ――「わかりあう」を手放して、いろんな人と笑い合う ・繊細さんは、聞き上手 ・「聞き上手」は、自分の意志のもとに使う ・「雑談が苦手」なのはなぜ?… おわりに
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言い訳しながら生きるとラクだ。 日韓累計40万部のベストセラー 『あやうく一生懸命生きるところだった』著者の最新作! 多くの共感、感動の声を生んだ人生エッセイに 待望の続編が登場! 人間関係に悩まずに生きるには? 自分らしい人生って? ストレスフリーに心地よく生きるにはどうすればいい? その答えは、適度な「言い訳」にあった! クスっと笑えて、考えせられる、 心をラクにするヒントにあふれた一冊です。 【本書のもくじ】 ・正面がダメでも、側面があるから ・成功の基準は人それぞれ ・時にはジャンクフードも必要である ・よそはよそ、うちはうち ・幸せは「大きさ」じゃない。「頻度」だ ・出不精のほうがコスパよく幸せになれる ・負けたんじゃない、競いたくないだけ ・成功への道筋は1本だけじゃない ・不躾? いいえ、アメリカンスタイルです ・つらい人生ほど、笑えて最高だな ・大切なのはオシャレよりTPO ・「困難」は主役の証明だ ・人生なんて、わけのわからないゲームだからしょうがない ・えっ? 武者震いですけど?(ガクブルガクブル……) ・結婚は「義務」ではなく「選択」だ ・この本が微妙だと感じてきたあなたへの言い訳 ・浪費する時間も必要だろ? ・ネットサーフィンだって素晴らしい趣味だと思います ・たまには贅沢しないといけないんです! ・外食だって必要なのさ ・失敗は勉強だ ・こんな不幸が降り注ぐこと……よくあるよね? ・"冷蔵庫の整理"は強く生きぬく訓練である ・戦い続けるとキリがない ・決して手を抜いたわけではございません ・「一般的な人生」から外れた部分こそ「特別」だ ・お金を持ちすぎると不幸になる ・幸せはカネでは買えない ・常にキラキラしている人なんていない ・クソつまらない時期こそ、人生には必要かも ・何事も変わるのが当たり前だ ・友達は少ないに限るよ ・人生に失敗なんてない……など
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中小企業経営者の本音「1円でも多く現金を残したい」を徹底サポート! 本書は、「企業財政の超エキスパート」と「税理士法人の代表社員」が、中小企業経営者のお金に関するありとあらゆる悩みを「対話形式」で解決していくものです。 著者は、登録者16万人の人気チャンネル「社長の資産防衛チャンネル」の管理人、長谷川桂介氏と黒瀧泰介氏。「節税」のみならず、「資産運用 」 「事業継承」など、お金に関する切実な悩みを一刀両断するノウハウが定評があります。 ・役員報酬を調整して、「会社と社長個人」に1円でもお金を残す方法 ・妻を役員にしたときのベストな給料とは? ・税金を徹底カットする4大奥義 ・不況、売上不振のときの救世主! 「簿外資産」活用法 ・これはやっちゃ絶対ダメ! 危険な税金対策9パターン 1円でも多く「会社と社長個人」にお金を残すためのノウハウをわかりやすく紹介します。
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教養を高める最も有力な手段は、歴史を学ぶこと。なにしろ歴史には、これまでの人類の営みが凝縮されているのだ。政治も経済も芸術も宗教も、すべて歴史を通じて参照できる。一方で、歴史というと、なんとなく、とっつきにくい印象を抱く人が多いのも事実。そんな人は、ほとんどの場合、年号や歴史上の人物を暗記させるような学校の授業が、「つまらない」と感じて離脱している。 しかし、好きな「時代」や「人物」から興味を広げていけば、確実に歴史を好きになれる。そして、その導入として最適なのが「歴史小説」なのだ。歴史小説の主人公は、過去の歴史を案内してくれる道先案内人のようなもの。面白い・好きな案内人を見つけられれば、歴史の世界にどっぷりつかり、そこから人生に必要なさまざまなものを吸収できる。道先案内人が魅力的かどうかは、歴史小説家の腕次第。つまり、自分にあった作家の作品を読むことが、歴史から教養を身につける最良の手段といえる。 本書では、教養という視点から歴史小説について語っていく。小学5年生で歴史小説と出会い、ひたすら歴史小説を読み込む青春時代を送ってきた直木賞作家・今村翔吾。20代まで歴史とは無関係のダンス・インストラクターとして活動。30歳のときに一念発起して、埋蔵文化財の発掘調査員をしながら歴史小説家を目指したという異色の作家が、歴史小説マニアの視点から、歴史小説という文芸ジャンルについて掘り下げるだけでなく、小説から得られる教養の中身や、おすすめの作品までさまざまな角度から縦横無尽に語り尽くす。
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■「ページをめくる手が止まらない!」とUSAトゥデイ絶賛! ネロ・ブック・アワード「Nero Gold Prize 2024 Book of the Year」。ニューヨーク・タイムズ「2025年 TOP 10 BOOK OF THE YEAR」。米国版のタイトルは『A Marriage at Sea』でアマゾン「9400超レビュー★4.3」でジャンル1位独走中。 ■アドレナリン全開の航海アドベンチャーと心を揺さぶるラブストーリーが融合! なぜ私たちは難しい人を愛するのか、そして想像を絶する118日間の漂流で、人はどう生きるかを問いかける。 ■冒頭、太平洋ガラパゴス諸島沖でふたりを乗せた船は、巨大クジラと突如衝突。30代のモーリス(夫)とマラリン(妻)は海に投げ出される。この118日間のサバイバルの没入感がたまらない。 ■本書は数々の受賞歴がある著者のデビュー作。訳者は『ファスト&フロー』など数々の名著を訳してきた村井章子氏。USAトゥデイが「小説のような最高のノンフィクション」、フィナンシャル・タイムズが「アドレナリンが出てくる」と評するように小説のように読める。とても53年前の実話とは思えない。数ある漂流記でも、無線機を持たない夫妻が太平洋に118日間投げ出された実話は珍しい。 また、本書には数々の海の野生動物(マッコウクジラ、アオウミガメ、サメ、シャチ等)が登場するが、なかでも死の危機に直面したマラリンが返り血をものともせず、ウミガメと死闘を繰り広げるシーンは壮絶だ。マラリンのどんなことがあろうと、前向きな精神は感動的。また、第3部以降は、人生とは、愛とは、強さとはを深く考えさせられる。読者は、漂流記の好きな人を軸にラブストーリー好きや野生動物好き、翻訳ノンフィクション好きを想定しながらも、このようなテーマを読んだことのない人にも読みたくなる装丁に仕上げる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 株主優待ライフにあこがれているあなた! いざ優待株を買う前に気になるギモンを桐谷さんが解決してくれます! ●失敗しない優待株の選び方は? ●買うタイミングは? ●証券会社はどこがいいの? 優待ライフの極意がわかるこの1冊でアナタも優待名人になれる!? *ダイヤモンドZAi(2021年2月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 桐谷さんの日めくりカレンダー 1日1名言!桐谷さんから学ぶ株の極意 格言が毎日脳天に刺さる!「株」で勝てる! ●株を楽しむ31の「役に立つ」格言を収録 *ダイヤモンドZAi(2026年7月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題沸騰!桐谷さんの米国株への挑戦シリーズ第二弾! あの桐谷さんが初めて米国株にチャレンジした第一弾を経て、 待望の第二弾では、米国の高配当株に挑戦! 高配当をもらい続けるための銘柄選びのポイントや、 安定配当や連続ハイトウなどおススメの高配当株も紹介します。 *ダイヤモンドZAi(2021年6月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題沸騰!桐谷さんの米国株への挑戦シリーズ第三弾! あの桐谷さんが初めて米国株にチャレンジした人気シリーズも とうとう第三弾に。第三弾では、米国の10倍株に分散投資をします。 桐谷さんのギモンを解消しながら、米国株の魅力はもちろんのこと、 プロが選んだ「これから大きく成長する注目の成長株」も紹介します! *ダイヤモンドZAi(2012年7月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本株一筋三十年の桐谷さんが、はじめて「米国株」を購入! なぜ今、米国株なのか?その魅力と疑問をわかりやすいイラスト入りでじっくり紹介します。 この本を読めば、桐谷さんと一緒に米国株口座の開き方や注文方法まで学べちゃう。 プロが選んだ初心者向けおすすめ株も公開します! *ダイヤモンドZAi(2021年3月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。
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今や世の中を席巻する「フィンテック」。 実は、この“元祖”といえる存在が、 約20年前に始まったインターネットでの株取引だ。 だが、その火付け役となったネット証券も成長一辺倒とはいかず、 岐路に立たされている。 こうした状況下で、黎明期を率いた重鎮たちは今、 金融投資や業界の未来像をどのように構想しているのか。 トップ6人へのインタビューを軸にこれからの時代のヒントを探った。 『週刊ダイヤモンド』(2017年7月15日号)の第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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※本書は、『かの残響、清冽なり――本田美奈子.と日本のポピュラー音楽史』(第3巻「舞台」2016年2月)に収めた「付録別巻・近代日本ポピュラー音楽史」を独立させて刊行するものです。 明治初期の西洋音楽の導入から、大正時代の唱歌・童謡の普及、帝国劇場の開場、流行歌の登場、洋楽ポップスの流入、そしてレコード会社の興亡まで、近代日本のポピュラー音楽史を時系列でまとめた一冊。 音楽産業に強く影響を与えたエレクトロニクス、デジタル技術などの技術革新や、主な資本家、経営者の動向といった産業史の側面を織り込みながら描いた、知られざる日本ポピュラー音楽の軌跡です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【金投資で「低金利」&「物価上昇」での貧乏老後を回避せよ!】物価が上がっているのに、預金金利は低いまま……。 そんな経済状況下、豊かな老後を迎えるための備えとは? プラチナ、銀、パラジウムの投資ガイドも! *ダイヤモンドZAi(2014年12月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む、「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 市場最高値更新が止まらない! まさに新時代に突入した「金」は大注目の投資先。 本書では、金にまつわる素朴な疑問から なぜ金が上がるのかといった金相場の読み方、 金に投資するためのさまざまな方法について わかりやすく図解します! *ダイヤモンドZAi(2024年7月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。
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いま金融機関に求められているのは、マーケティング力。リスクの管理を商品と捉え、新たなマーケティングを提唱。実践的なマーケティング戦略で金融機関は高収益企業に生まれ変わる。
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メガバンク、外資系投資銀行、大手証券──。 金融業界のエリートたちが、 マイナス金利の導入や相場の低迷による本業の崩壊で右往左往している。 金融とテクノロジーの融合で、 既存の金融機関の仕事が消滅してしまうリスクも現実味を帯びてきた。 加速する金融エリート没落の実態に迫った。 『週刊ダイヤモンド』(2016年9月3日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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金融庁が機関投資家に対し、議決権行使結果の個別開示を求めてから半年余り。 その対応への温度差が浮き彫りになった生命保険業界を中心に、 金融庁や企業との議決権行使をめぐる攻防の舞台裏を探った。 『週刊ダイヤモンド』(2017年12月9日号)の第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 英語で「話す」と言いたいとき、say, speak, talk, tell などの単語があり、どれを使っていいかなかなかわからないものです。本書では「話す」「言う」「置く」といった基本的な日本語から、シチュエーション別に使える英単語をツリー形式で学びます。これまで蓄えた英単語力を整理して、使える英語力を身につけましょう。
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本書は「ダイヤモンド・オンライン」の連載『ビッグデータで解明!「物件選び」の新常識』の第一回から第二十回を一部加筆、修正の上、電子書籍化したものです。もはや不動産の潮目は完全に変わった。金融緩和に始まる不動産価格の高騰は、リーマンショック前を上回る水準まで上がった。誰もが順張りすればよかった時代は終わりをつげた。だが、心配には及ばない。「実物不動産は下げ局面には打つ手がない」と言うのは過去の話に過ぎないからだ。この本にはこの逆境からの不動産戦略を、ビッグデータの裏付けをもとに分かりやすく伝授した。ここに綴られてきたさまざまな不動産戦略は、あなたのキャッシュフローを大きく変えるだろう。
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新興国の“優等生”とされ、 急成長を遂げてきたインドネシアが逆風にあえいでいる。 中国の景気減速や米国の利上げ観測というグローバル経済の荒波と、 国内政治の停滞が相まって通貨ルピアの下落が止まらない。 成長のけん引役だった内需にも陰りが見え始めた。 インドネシア経済の今を現地レポートする。 『週刊ダイヤモンド』(2015年10月17日号)の 第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
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「不動産」というと、どうしても敷居が高いものだと思いがちだが、著者はできるだけ若いうちに購入した方が有利だと力説する。 なぜなら若ければ「時間」という強力な武器を持っているからだ。 不動産はすぐに結果が出る株式投資などと違って、「時間」のゲームなのだ。 また、これまでに出版されている不動産投資本は、小難しいノウハウが詳しく書かれている場合が多い。 しかし不動産業に従事している著者の場合は、実は最も肝心なことが書けない。 「どこを買ったらよくて、どこは買わないほうがいいのか」。 なぜなら不人気の物件を売らないことには彼らの商売は成り立たないからだ。 それに対し、ただの「マニア」である著者は思い切ったことが書ける。 本書ではイラストなどを多用し、「わかりやすさ」を追求する。 「再開発マップ」や「路線解説」などで、具体的にどこの土地が狙い目なのかも解説していく。 わかりやすくて面白く、かゆいところに手が届く一冊を目指す。 タワマンが空前の高値となっている昨今だが、このブームはまだ続くと著者は読む。 資金に余裕のある人はタワマン購入を目指すべきだが、一般人にはそうもいかない。 であればどこのどんな物件を探せばよいのか? 初心者にもわかるように懇切丁寧に解説する。
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営業のPDCAは間違いだらけ?売上げ、利益を上げることが必須の営業の仕事だからこそ、PDCAはもっと具体的でなければ、成果は上がらない! 著者が現場で見聞きした陥りがちな落とし穴を説明しながら、PDCAのプロセスを明快に解説する。腕利きコンサルタントのノウハウを公開
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銀行の不祥事をモチーフとする経済小説。 中中堅地銀のサガミ銀行は、神奈川に本店を置く同族経営の老舗銀行で、中小企業・個人分野のリテール事業を主力とする。同行には、その営業手腕によって隠然たる権力を振るう、営業推進部の朝岡部長が派閥を形成し、部下を恫喝まがいに締め付ける恐怖政治がまかり通っていた。そうした業績至上主義的な空気の中、シェアハウスで急成長する不動産ベンチャーに融資を始める。それは粗悪な物件を開発し、それとは知らぬオーナーから資金を巻き上げる詐欺的商法だった。メガバンク・やよい銀行の支店長から、地銀大手のサガミ銀行に転じた主人公・若宮一樹が、腐った銀行経営にメスを入れる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎カンタンだけど極上! 具材3つ、袋に入れて、チンするだけ 袋1つでできる【78レシピ】を紹介! 在宅勤務のお昼ごはんも これなら旦那ひとりで、すぐできる! 煮ない、焼かない、炒めない 【3つの具材】と【3つのステップ】で、すぐ美味しい! 1.3つの食材を切る、2.市販の耐熱袋に詰める、3.レンチンするだけ! これだけで極上の銀座気分を味わえる おかずや丼ものができてしまう、極上だけどカンタンな全75レシピ。 どれも3つのステップでできる簡単なものばかりで、 日々の暮らしでちょっと銀座気分を味わえるレシピです。 準備は食材を切るだけだから、料理未経験でも大丈夫。 週末に下準備しておけば、平日は包丁を握ることもない最強の"手抜きレシピ"でもあります。 ちょっとしたコツも掲載しているので、 毎日の家族の料理に疲れている女性も、料理が苦手な男性も、すぐにマネできます! ◎著者より 「つくり置き」より「つくりたて」を食べたい。 こんなふうに思われる方は多いのではないでしょうか? それも、「手間なく」「手軽に」。 そんな私自身の気持ちから生まれた和食ベースの福袋ごはん。 幸福ならぬ〝口福〟をもたらしたいと思い、銀座料亭のスキルやコツを込めた、 簡単でありながら本格的なレシピが、この本の「極上の袋レシピ」です。 3つのステップで、簡単につくりたてのごはんができます。 手間なく短時間でつくれるのはもちろんですが、やはり楽しみながら調理するということも重視しています。 レシピがやたらと簡単なだけでは面白くないのが、これまた料理の不思議なところ。 ちょっとした手間が、美味しさや満足へとつながる〝美しい橋〟のようなところがあります。 それがしっかりとつくり手の心を整えていきます。 心が整っている料理は、なにか凛とした色気を出して食卓にいい空気をつくり出してくれます。 みなさんは、それぞれに仕事や家事で忙しい日々を送っていることでしょう。 「心を失う」と書いて忙しい。 だからこそ、心を食事で取り戻していただきたいし、取り戻せると思うのです。 袋にできる限りの愛情を込めて、お届けしたい。 それが極上の袋レシピです。
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ホテル業界が空前の好景気を迎えている。 アジアの中間層が海外に向かい始めたのに加え、 格安航空会社やオンライン予約が発達したことで 世界の旅行人口は右肩上がりだ。 ホテルビジネスがグローバルかつダイナミックに変貌を遂げる中、 国内のホテル市場もすっかり様変わりしている。 最前線を追った。 『週刊ダイヤモンド』(2016年4月9日号)の 第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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営業マンを取り巻く環境が変化し 「食える営業」「飢える営業」が生まれている。 変化に伴って転職する人もいる。 最後に笑うのはどんな営業マンなのか。 足元の転職求人数、転職希望者数は過去最高レベル。 4月入社を目指し転職に向けて動きだす人も多いこのタイミングで、 営業マンが知っておきたい転職&仕事の最新事情をお届けする。 『週刊ダイヤモンド』(2016年1月9日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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