ビジネス・経済作品一覧
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3.3誰もが“自分の人生を生きていい”時代の「新たなる指針」の書! 「いまの時代は、『成功/失敗』『勝ち/負け』『損/得』などの二元論の傾向が強く、世界を断片的で狭く感じさせてしまっている気がします。しかし、本当の僕たちの人生は、もっと広く深く、素敵で楽しく、愉快でシャレのきいた遊園地のような場所のはず。人生において楽しいことも、悲しいことも、笑えることも、つらいことも、希望を感じることも、絶望感にどっぷり浸かることも、すべて含めて『人生はシャレ』みたいなものなのです。」――本文より 悩んで立ち止まってしまったとき、この本を開いてみてください。筆者の体験をもとに綴られた、おもしろおかしく、それでいてハッと気付かされるエピソードの数々は、読むとなんだかほっとして、歩みをすすめる勇気を与えてくれます。本当に大切なことを思い出させてくれる、感動の一冊。
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3.3大金を見ただけで、あなたは嘘が上手くなる 私たちの無意識の心は他人の助けが必要かどうかをつねに監視し、必要がなければ不誠実に振る舞えとささやく――。 直感的な心が誠実さを一変させることを明らかにした心理学の最新知見からみると、「信頼」についての常識はまちがいだらけ。信頼できるかどうかは、その人の性格や道徳観だけで決まるわけではない。むしろ無意識が支配する。裏切られないように、信頼を失わないようにするにはどうしたらいいか、どうすれば信頼できるかどうかを予測できるのか、従来からあるこうした疑問に、信頼研究第一人者みずからが科学で答える。
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3.3「好きな仕事だけ!」で「楽しいまま!」成長を続ける アウトドアカンパニー、スノーピーク。 「ピュアでロマンチック」な真実をトップが大公開する。 最初の著書「スノーピーク『好きなことだけ!』を仕事にする経営」から5年。 キャンプ2000泊以上の山井太社長はアウトドアパーソンのまま 東証1部への上場を実現した。 事業領域を都市部にも拡大。 「テントでビジネスミーティング」「タワーマンションの内装にアウトドア製品」 「ホームとテントを行き来する服」などユニークな取り組みが多数ある。 また日本初の高級グランピング施設に参画しているほか、キャンプフィールドの 運営によって地域創生にも取り組む。 2019年に60歳の山井社長は単身、米国のポートランドに活動の軸足を移し、 本格的な世界展開に向けて動き始めた。 建築家・隈研吾氏「夢をグイグイとカタチにするすごい企業!」
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3.3Airbnb,Uber,NetFlix,WeWork,滴滴出行…。 ここ10年で急成長しているビジネスモデル、 それが「シェアリングエコノミー」です。 現代は、高齢化社会、働き方改革など、日常的な環境が刻々と変化し、 誰もがこれまでの生き方や働き方を見直す必要に迫られています。 しかし、 ・人が足りない ・時間が足りない ・仕事量は変わらない この「壁」の前で、頭を抱えている人は少なくないはず…。 そこで、「今ある資産」を活用することで、新たな価値や利益を生み出す「シェア」が、現状を打破する起爆剤になります。 シェアリングエコノミーとは、 家(リソース)や写真・動画・音楽(コンテンツ)、個人の能力(スキル)などを、 ほかの人へシェアする新しい経済の形です。 「資産として持っている物件を有効活用したい・・・」 「趣味で作成した動画をどこかに公開したい・・・」 「副業として自分のスキルを誰かに提供したい・・・」 など、持て余している自分の資産・能力(余剰)を、時間と場所を問わずに活用できるのがシェアリングエコノミーの特徴です。 本書では、 ・シェアリングエコノミーとは何なのか ・シェアリングエコノミーを活用する意義 ・シェアリングエコノミーの活用法 を詳しくわかりやすく解説します。 仕事、プライベート問わず、新しい一歩を踏み出したい人、必読の1冊です!
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3.3悲観論が広がる時代でも「明るい将来シナリオ」は、知識と視点次第で見つけられる 世界経済からアートまで、森羅万象をユニークな視点で斬る BCG流『正確な千里眼』のための戦略思考 今の世の中、将来の危険を知らせる情報があふれています。 「AIの進化に伴って、今、存在する職業の多くはなくなってしまう」「人口減少が進み、日本の相対的国力は低下し続ける」など。 ネットから新聞、書籍等の既存メディアまで、警告を発信し続けています。 当然、その中で不安に駆られる人は増え続けます。しかし、悲観的な将来シナリオしか存在しないのでしょうか。不安に駆られて焦燥するしかないのでしょうか。 「そうは思わない」と断言する筆者は、「より良い未来というオプションは、しっかり存在し、その実現に向けて我々自身が取り組めば、明るい将来シナリオが現実化する確率が高まる」と言います。 そのためには、重要な知識を獲得し、取り組むべき課題を選び出せるようになって、「未来の芽生え」を見つけ出すことが必要だと説きます。その道案内となるのが本書です。 ボストンコンサルティンググループの日本代表、同グローバル経営会議メンバーを歴任した筆者が、今世の中で起こっていることを読み解いていきます。 筆者が2年あまりをかけて「日経ビジネス電子版」に連載したコラムの中から厳選して再編集しました。すでに過去の"予言"が実現している事象もあり、筆者の分析力の高さ、視点の鋭さが感じられます。 ソフトな経営書としても、生活に潤いを与えるエッセーとしてもお読みいただけるはずです。
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3.3いま必要なのは消費税の減税だ! 『税金を払わない巨大企業』の著者が断言。「大企業がまともに納税すれば税収は増える!」 消費税は、多く稼いだ者が多く支払う税の大原則に反し、稼ぎの少ない者の負担が増す「悪魔の仕組み」だ。税制研究の泰斗は、「大企業が優遇されている法人税制の欠陥を正せば、消費税増税なしに日本経済の再建は可能である」と断言する。税制面から日本復活の方策を提言。 【目次】 はじめに──安倍晋三首相への緊急提言 第1章 消費税が日本の経済を破壊する 第2章 本当は高くない日本の法人税の真相 第3章 なぜ大企業の税負担は軽いのか 第4章 タックス・ヘイブンの正体 第5章 不公平税制を是正して日本を活性化せよ
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3.3本書は、総計150万部のベストセラーとなった「生きがい論」シリーズの10年間にわたる研究の科学的到達点である。人間にとって「生きがい」を持ちやすい人生観とは「自分は、人生展開を支配する様々な宇宙法則のもとで生きており、人生で生じるあらゆる出来事には、必ず深い意味や理由がある」とする思考法である。しかし「科学教」に冒されている現代人は、それに科学的根拠はないと疑念を抱く。その疑念に対して、著者が提唱する「科学的スピリチュアル・ケア」は、自分自身で「心の免疫力」を高めていける思考法で、「死後生仮説」「生まれ変わり仮説」「ライフレッスン仮説」「ソウルメイト仮説」「因果関係仮説」の五つの仮説に支えられており、ケアの有効性については第四章で検証されている。「生きがい論」を「社会科学」として探求してきた経営学者である著者渾身の一作。超満員となった「京都大学百周年記念ホール」での伝説的講義を完全収録。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代の幸せなセカンドライフをつくる! 雇用延長、起業、介護、地方移住、熟年離婚 etc.――定年前後に起きるライフイベントへの備えが、石森プロのマンガでわかる。 日本の100歳以上の高齢者は2018年時点で約7万人。1963年の153人から450倍以上に増えています。「人生100年時代」がすぐそこまで来ています。 とはいえ、長寿を喜んでばかりはいられません。定年後の長い人生を暮らしていくには、一定額のお金が必要です。そのためには、よほどの資産家でない限り、何かしらの準備をしておかなければなりません。 本書では、定年前後に発生することが多い再就職、親の介護、老後資金などの問題をマンガ仕立てでご紹介しながら、そうした諸問題に備えるにはどうしたらいいかを、専門用語を極力排した文章で解説しています。 そろそろ定年が視野に入ってきたという方、あるいはすでに定年を迎えた方が「お金のことをどうしよう」と考え始めたとき、まず手に取っていただきたいのが本書です。 ――「おわりに」より 【マンガのあらすじ】 西尾勝は大手建設会社で働く57歳。勝の母を介護している妻・佳子は、仕事一筋で家庭を顧みない勝に愛想を尽かしている。そんな中、娘夫婦が4人で家族旅行をしようと提案し、山の中にあるホテルへ出発する。 ところが、旅行先のホテルで夫婦喧嘩が勃発。「私、おばあちゃんを看取ったら、あなたと離婚するつもりですから!」。と同時に、大きな雷が落ちホテル全体が停電してしまう。 従業員の指示でロビーに集まったのは、西尾夫妻と娘夫妻のほか、年配の男性2人組と年配の女性1人。 そこに、双子の若い男女2人がロビーにやってくる。宿泊客たちに、自分たちが研究している、記憶が映像化される装置のモニターになってくれないかと提案。みなは参加することにする。 映像化される宿泊客のさまざまなセカンドライフ。そして、勝と佳子には、衝撃の未来が示されるのだった……。
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3.3「私の会社は、なぜ次々と人が辞めていくのだろう」 そんな想いを抱えている、経営者、マネージャーのみなさん。 この本は、あなたの悩みを解決するために出版されました。 この本には、困難な状況から復活を遂げたり、 よりパワーアップすることに成功した 多くの会社の事例が出てきます。 それらの会社はどこも、優秀な社員が辞めてしまう、 社員がなかなか育たないといった課題を 抱えていましたが、その壁を乗り越えてきました。 著者の高橋恭介氏は、長年、人事に携わった経験を基に 独自の人事評価制度を編み出しました。 事例の会社は、高橋氏の制度を活用して 「人が辞めない会社」に生まれ変わることができたのです。 効果はそれだけではありません。 ・社員がぐんぐん成長するようになった ・採用力がアップした ・利益が大きく増えた ・生産性が上がった といった成果が続々と出てきているのです。 「言うは易し、行うは難し」ということわざがありますが 人の心を前向きに変えて、気持ちよく働いてもらうのは本当に難しいものです。 では、社員が辞めなくなるだけでなく、その成長まで促せる 高橋氏のメソッドとは、どのようなものでしょうか。 詳しくは、本書をご覧いただくとして、いくつか例を挙げると 「全員がナンバー1でいい」 「社員が自分で目標を決めていい」 「結果だけでなく行動が大事」 など、これまでの人事評価の常識を 覆すような内容ばかり。 ぜひ、この一冊で、あなたの会社を 「人が辞めない会社」に変えてください。
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3.3新しいビジネスを生み出す イノベーターたちが実践している「秘密」を解くカギは、 縄文時代にあった—————。 ◎ロジカルには導き出されないビジネスチャンスが生まれる ◎競合他社が協力パートナーに変わる ◎ビジネスがどんどんクリエイティブになる ◎完璧なタイミングで次々と商談が生まれる KPI、PDCA、ROI…… なぜ、違和感を覚えるのか。 モヤモヤを解消し、イノベーターたちの思考回路をインストール! 経営の観点から、日本の歴史を遡ると、 現代のような管理型経営の原型は、 水稲農耕が始まった弥生時代に見出されます。 コメの収穫量の目標を立て、 その達成に向けて緻密に管理していく経営手法は、 現代の企業経営そのものです。 【弥生型ビジネス】 ・ビジネスプランを作って計画的に動く(計画的) ・競合他社との差別化で比較優位を築く(競争的) ・ルールに従って正確に業務を遂行する(コンプライアンス) ・投資に見合うリターンを回収する(期待オリエンテッド) ところが、さらに歴史を遡ると、 弥生時代に先立って1万年以上も続いた縄文時代に、 まったく別次元のビジネスのあり方を導き出す ヒントが隠されていたのです。 【縄文型ビジネス】 ・ビジネスモデルを持って直感的に動く(直感的) ・全てのステークホルダーと協業する(協調的) ・既成概念にとらわれず新しい価値を創造する(フリーダム) ・ご縁とともにビジネスを紡ぐ(感謝オリエンテッド) 本書は、縄文経営に基づく 「縄文型ビジネス」を実践することで、 経営に「イノベーションを生み出す4つの原則」を 体系化しました。 原則(1) 事業計画を手放す(計画的→直感的) 原則(2) 他社との競争から脱却する(競争的→協調的) 原則(3) コンプライアンス偏重を見直す(コンプライアンス→フリーダム) 原則(4) リターンへの期待をやめる(期待オリエンテッド→感謝オリエンテッド) イノベーターの思考で行動するようになり、 ビジネスの現場でもっと自由に ワクワクする仕事ができるようになる! ビジネススクール(MBA)で教鞭を執る ビジネスプロデューサーの著者が、 ビジネスの現場ですぐに活用できる 実践論に仕上げました。 縄文時代の叡智をビジネスに生かして イノベーションを実現する、 最強の縄文型ビジネスへようこそ。
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3.3会話に自信のない人必読! どう答えれば相手にわかってもらえるだろう。どう答えるのが正解だったのだろう。オフィシャルな場や、大切な相手との会話であるほど、こうして悩んでしまいますよね。相手のご機嫌をとるために、顔色を伺ったり、自分の心にウソをついて「社会でやっていくために仕方ない」と会話にストレスを感じている人も少なくない、現代社会。思うように会話できないのは、本当に仕方のないことなのでしょうか。筆者は「自分軸」を確立することが、会話力をアップさせる近道と語っています。誰でも本来、自分しか持っていないオリジナルの思考、つまり「自分軸」が必ずあります。「自分軸」をもって会話することで、あなただけの魅力のある「すごい伝え方」ができるのです。 ・回答力は、人生の不可能を可能にする ・言葉はその人の「履歴書」である ・「いい答えをしよう!」と思わず、日常の会話と考える ・相手のために遠慮をすることは、かえって不親切になる ・答えられないことも、魅力のひとつ ・「すごい伝え方」には、シンプルな法則がある ・「質問返し」を効果的に使う ・【ビジネスシーン】で、相手の求める答えを読み取るコツ ・【恋愛】で、相手の求める答えを読み取るコツ ・「好かれようとしてはいけない」 ・「むやみに褒めてはいけない」 ・会話下手な人が陥りがちな3つの思考パターン ・「会話が続かない……」を打破する方法 ・すごい伝え方を身につける究極の方法 ・最後は、「ありのままの自分」が武器になる
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3.3●組織変革に必要なのは「犯人探し」でなく、「組織メカニズムを正す」こと 組織変革の大前提は、「誰も悪くない」であり、組織課題に戦犯はいないのである。 組織課題の原因は「人」や「集団」ではなく、その組織メカニズムによる認知の歪みである。 見方を変えると、被害者だと思っていた人が実は加害者だったり、 加害者だと思っていた人が実は被害者だったりする。 実際は社内に敵は居ないのだが、意識の中で「組織」という名のモンスターは勝手に自己増殖されていく。 モンスター化した組織を正常化する唯一の方法は、組織のメカニズムを正していくことである。 本書は「組織変革の成功率は、理論でなく症例数に比例する」という考え方に基づいて、 モンスター組織化してしまった8社のリアルケースを通じて、 日本企業が陥りがちな組織課題について疑似体験をできるようにまとめている。 前半の4ケースは成長企業、後半4ケースは成熟企業が経験する組織変革の落とし穴について、具体的に紹介されている。
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3.3老後は孤独だと不安になりますか? 健康(病気)、お金、人付き合い、人間関係、生きがい、終活などで。 確かに、配偶者や子どもが近くにいれば、安心感があるかもしれません。 でも、周囲に人がいるからこその不自由さや拘束があるのも否めません。 実は、孤独こそが、至福の老後を約束します。 何も驚かそうとして、そんなことを言っているわけではありません。 著者の松原氏は、1000人以上の孤独老人を見てきた人物。 机上の理論、1人の人間の偏った意見ではなく、 実例を踏まえたうえで客観性が高く明快な提言ができる稀有な人物です。 そんな松原氏が、孤独をうまく味方につけ、 老後を幸福にする方法を提言します。 さらに、孤独から逃れようとすることによる弊害も紹介。 定年後の夫婦関係から、老人ホーム、後妻に至るまで、 本当にあった悲劇をリアルに描きます。
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3.3「毎日やるべきことに追われて時間がない」 「仕事でもプライベートでも心休まるヒマがない」 「十分に寝る時間がない」 こうした時間についての悩みを抱える人は、気づかないうちに「他人のペース」に振り回されて、「自分のペース」を見失ってしまっているのかもしれません。 最適な「自分のペース」を見つけ、自由な時間を手に入れるためには「ムダを捨てる」ことが必要です。 そこで本書では、仕事、お金、人間関係、片づけ、家事、育児などのテーマ別に、時間のムダにつながる行動を指摘します。 「他人がうらやむ成功を目指さない」 「残業代で生活しない」 「SNSを見ない」 「エナジーバンパイアとつきあわない」 「家事を夫婦だけでやらない」 など70のちょっとしたコツで、「時間のミニマル化」が実践でき、心も体もラクになります。 ムダを手放せば、自由な時間が手に入る!
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3.3最近「多動力」という言葉が流行っています。何かを成し遂げる「越境者」(=起業家)にとって、次から次に自分が好きなことをハシゴしまくる「多動力」が圧倒的に大事であり、それを身に着けることこそ、成功への第一歩だと言われています。でも、「多動」がすべてなのでしょうか。多動力には共感できる部分が多くありますが、でもそれがすべてではありません。むしろ、何者かになりたい人=起業家にとって一番大切なのは、「1か所に腰を据えたうえで成し遂げる力」なのではないのでしょうか。「仕事」というものを地域のコミュニティー単位で考えたとき、あちこち動き回り次から次へ手を出してビジョンとビジネスを広げていく人よりも、その地域に根ざし、その地域のことを理解し、腰を据えて物事にしっかりと向きあっている人にこそ、仕事をお願いしたいと思うものです。そしてそれは、過疎化・少子化にさらされている地方都市の現状を鑑みればなおのことではないでしょうか。本書は、著者自身の実体験や経営コンサル経験、フランチャイズ経験をもとに、「地元」を作ることがいかに大事であり、将来の自分に役立つか。そして、そこで名士として扱われる人物が、いかに「何かを成し遂げた人物」であるかを「静止力」として解説・提示し、生き方に迷っている若い世代が何者か=地元の名士になるための一助になるように有用で役に立つ1冊を目指しています。決して多動力のアンチではありません。
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3.3駅でよく見かける「のりかえ便利マップ」を考案した「のりべんママ」が次に目をつけたのは…… 「入札」で日本の中小企業を元気にする! えっ!こんな案件も入札で? 入札は大きなビジネスチャンスだって知っていましたか? ■第1章 入札はビジネスの真空地帯 ■第2章 入札にもいろんな種類がある! ■第3章 たった30日で入札はできる ■第4章 入札成功のカギは落札情報にあり ■第5章 こんな入札をしてはいけない ■第6章 「こういうモノがあったらいいな」をカタチにする ■応用編 入札成功の流れと秘訣 毎日8000件以上の入札案件を検索できる『入札なう』を強力な武器にしよう 入札は、読者の皆さんが思っているほど難しくありません。 会社法人であれば、また個人事業主であっても、税金をきちんと納めてさえいれば、誰でもすぐに資格が得られ、入札業者になれるのです。 しかし、落札するためには、ちょっとしたコツがあります。その方法を詳しく解説したのが本書です。 (「まえがき」より)
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3.3楽しい学びの世界へ、ようこそ。 突然ですが、以下の質問に1つでも「YES」と答えた方は、ぜひ本書をご一読ください。 □仕事で頑張っているわりに、成果が出ない □動画や音源など、新しい学びツールに興味がある □学ぶのは好きだけど、アウトプットは苦手である □学校の先生から教わったやり方に、今でも疑問を感じる □新しいインプット法を身につけて、ライバルに差をつけたい 最初に宣言しますと、この本は、いわゆる「お勉強」の本ではありません。 テストでよい点を取るのがゴールという「お勉強」ができても、本当の意味での「学び」ができないと、社会人になってから、多くの人が伸び悩みます。 それは、成長することを怠って、今の自分に安住してしまうから。 気がつけば、昔、自分より成績が悪かったヤツに抜かれている……。 そんな、「ウサギと亀」みたいなことが起こるのが、現実の世の中です。 だから、「お勉強」ではなく、「学び」なんです! 昔、自分を「亀」だと思っていた人には、大きなチャンスが広がっています。 「愚人は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」という言葉があります。 愚かなる者は、自分の経験からしか学べないから、なにごとにおいても、時間がかかる。しかし、賢い者は既に誰かが経験したものをも我がものにし、常に効率的、効果的に「学び」を続けている。 世の中で「成功者」と呼ばれる人たちは、例外なく「学び」続けています。 本書では、著者が多くの成功者たちに接するなかで身につけた、最小の努力で最大の効果を発揮する「スゴイ! 学び方」についての、普遍的な法則をお伝えします。 YouTubeなどの動画や、Himalayaなどの音源などを活用した、効果的なインプット方法、そして、SNSなどを活用したアウトプットの方法や効果についてもお話ししていきます。 また、みなさんが明日の学びからすぐに始められるように、著者が普段使っているペンやノート、タブレットPCなどの活用法を紹介しますし、 さらに、エバーノートやピンタレストなど、ネット上の「ネタ帖」の作り方についても盛り込みました。 学びは、「未来への約束」! 言わば、未来の自分へのパスポートです!
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3.3「孤独」になると、心にぽっかりと穴が開いてしまった感覚になってしまいます。いてもたってもいられなくなるような感覚に。この心にぽっかり穴が開いたような「孤独」を打ち消し、不快な感覚から解放されることって、あるんでしょうか? ・「孤独」を打ち消して、不快な感覚から解放される方法を知りたい ・いつも人間関係でガマンして、周りに気を遣って、くたくたになる人生を変えたい ・家族がいても「孤独」を感じて、悲しみや怒りが湧いてくるのを何とかしたい そう願っている人は、この本を読んでみてください。誰も教えてくれなかった、新しい世界が広がります。心の中が凪になり、一体感を感じる世界へ。
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3.3?毎月給料はもらっているけど、なぜかお金が貯まらない ?周りは育児をしたり家を建てたりしているけど、自分がそうできるとは思えない ?資産形成したほうがいいとは思いつつ、何をしたらいいかわからない ?趣味があって、何かとお金がかかる ?チマチマとした節約は性に合わない ……そんなみなさんに、「お金の増やし方の答え」を詰め込んだ1冊を、作りました! 著者は、日本に10名ほどしかいないファンドアナリストで、かつ、自らが多趣味で浪費型人間である篠田尚子。 節約ニガテ、浪費型ファンドアナリストである著者は、「お金は使う人ほど増やせます!」と断言します。 本書はお金について詳しくない人たちのために、「ココだけおさえればOK!」というポイントを厳選。 いちばんオトクにお金が増えていく方法を知れるチェックシートや、目的&年代別のアドバイスのほか、スマホ片手に口座開設手続きができる巻末ふろく(口座開設手続き集)も掲載しています。 難しいことは抜きにして、この1冊で「お金が増える方法」を知っちゃいましょう!
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3.3定年が近づくころになると、だんだん冴えない感じに老け込む人と、何か新しいことが待っているようなイキイキ楽しそうな感じになる人とに分かれるもの。さて、あなたはどちらになりたいですか? 本書は、今年還暦を迎え、まさに60歳を楽しむ達人・中谷さんから、「人生100年時代」を豊かに楽しむために、定年前から、できれば50代から気づいておいてほしいこと、準備しておくべきことをアドバイスしていただく本です。 ●役職定年で肩書きや権限をなくしても、収入が減っても、愛される人、誘われる人になるには、いつも機嫌よくいることが大事。 ●サポートされていた人がサポートする側になるときの注意点。 ●世間の目から解放されるので、不完全を楽しもう。 ●会社員の仕事から、職人の仕事の仕方に変えよう。 ●お金を豊かにするより、時間を豊かにしよう。 ●物を片づけて運気が入ってくるようにしよう。……等々。定年が怖くなくなるヒントを満載!
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3.3著作累計23万部突破!今、話題の空間心理カウンセラーが部屋をパワースポットに変えて大金運を引き寄せるコツを伝授。「こんなこと」でいいんです!……お金がスーッと集まる「不思議な仕組み」◇「たった五分、空気を入れ換える」ことのすごい効果◇どこか一カ所、「聖域」をつくる◇「そうじの神さま」に感謝してみる◇「こんなにいただいて、いいんですか」の世界◇片づけ上手は、引きずらない◇「好きなように使えるお金」を増やす意外な方法【著者より】私はよく「空間にお金が落ちている」と話しています。「まさか!?」……でも、「なぜかお金が集まってしまう場所」「あらゆる豊かさが集まる空間」は確かにあるのです。本書では、そんな場所を簡単につくってしまうコツをお伝えしていきます。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【こちらは無料小冊子版となります】 ある手帳との出会いで、たった数ヶ月の間にこれまでの日常が生き生きと色鮮やかに変わっていく様を描く。 【著者プロフィール】 守のぞみ(もり・のぞみ) 1973年京都生まれ。 高校を卒業後、会社に就職するが長続きせず、職を転々としていた中、結婚し専業主婦になるが、これも長続きせず出産後半年で別居し離婚。シングルマザーとして子どものため生活のためコツコツ働いて普通の生活を10年以上過ごしてきた。 2018年3月しもやん手帳との出会いからその日常が激変。本輝塾で才能開花に目覚めて文章を書き始める。夢が無かった自分から生まれ変わって、現在は小説家、鑑定士、筆文字書家、株式投資家というシングルマザーSUPER WOMANを目指している。
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3.3慣習を打ち砕け! 破壊的に生きろ! 反逆心こそ成功の原動力だ。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 仕事がつまらないのは、 誰かの敷いたレールの上を 歩いているからだ。 周囲から疎まれてもいい。 イヤなやつだと思われてもいい。 ルールを破って創造的に生きろ。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ビジネスはルールを守ることで成り立っている。 手順、社内規定、指揮命令系統、制服など、 組織は規則だらけだ。 会社のなかでルールを破る「反逆者」は 渋々黙認されるか、 厄介者としてクビになるか、 どちらかになる場合が多い。 もしスティーブ・ジョブズが普通の職場にいたら、 単なる「イヤなやつ」で終わっていたかもしれない。 だがそんな「職場のイヤなやつ」は、 現状に異議を唱え、物事を創造的に捉え、 思い込みや信念に疑問を抱き、 効率的で建設的で斬新な方法を見つけるために 学習を続けることができる 稀有な能力を持つ人たちでもある。 新しいビジネスを興した強力なリーダーは、 足かせとなるルールを臆せずに破り、 大胆に枠からはみ出すことで成功した。 どうしたら、あなたのなかに潜む反逆の才能を伸ばし、 仕事と人生で成功することができるのだろうか。 ハーバード・ビジネス・スクールの人気教授が、 自分らしく働きながら 成功を手に入れる8原則を解説する。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 自分らしく働きながら 成功を手に入れる8原則 1 新奇性を求めよ 2 建設的な異論を促せ 3 対話を閉ざすな、開け 4 自分をさらけだせ――そして内省せよ 5 すべてを学べ――そしてすべてを忘れよ 6 制約のなかに自由を探せ 7 現場から指揮せよ 8 しあわせな偶然を促せ
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3.3◎ちょっとした「ひと工夫」で、こんなに変わる!あなたが誰かと待ち合わせする時、もし本屋さんで待ち合わせをしたら…… ・約束の時間までの間に、密度の濃い情報収集ができる ・遅れた相手に、「本を探してたからちょうどよかった」と伝えられる ・本をきっかけに、初対面の相手とも、会話をスムーズに始められる 本屋さんでの待ち合わせには、こんなにもメリットがあります。待ち合わせに限らず、仕事や日々の生活の中でこんな「ひと工夫」ができる人が、「一流の人生」を手にすることができるのです。 ・仕事は、あえてやり残して終わる ・自己紹介は「フルネームで・短く」する ・商談に土産は忘れても、「土産話」は忘れない ・「水曜日のジム」で中だるみを克服 できる人の発想法、仕事術、時間術の「ひと工夫」をマネることであなたも一流の仲間入り!
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3.3【仕事に使える!「世界一やさしい異色のビジネス書」が遂に登場!】 【競争戦略/現場力/マーケティング/経営理念……「ビジネスの本質」が1冊で身につく!】 【読めば食べたくなる!「ホットケーキの大人気31店の秘密」を徹底分析!「喫茶店」ガイドにも最適!】 ★なぜ小さな店のホットケーキが、年間5万食も売れるのか? ★なぜ世界の富裕層が、銀座の高級ホテルに泊まり、ハイヤーでわざわざ食べに来るのか? ★日本が生んだ「奇跡の現場力」ホットケーキが、世界を魅了する理由は何か? 『現場力を鍛える』『見える化』などのベストセラーがあり、 『新幹線 お掃除の天使たち』で、「停車中のたった7分間で新幹線をピカピカにする “テッセイ”」を取り上げた遠藤功氏が、 今度は「ホットケーキ」を題材に、「いちばんやさしいビジネス書」を書いた! ・ホットケーキは「ブルーオーシャン戦略」のお手本 ・「一見ありふれたもの」こそチャンスはある ・真の差別化は「価値の複合化」から生まれる ・シンプルなものでも「イノベーション」は生まれる ・「損して得をとる」のがビジネスの真髄 ・口コミは「最高のマーケティング」 ・立地の価値は「変数」である ・「お客さま目線」を忘れずに、進化を止めない etc. 「競争戦略」「現場力」「マーケティング」「経営理念」など ビジネスパーソンなら知っておきたい「基本の全エッセンス」が、 じつは全部、ホットケーキから学べる! 読めば、仕事に役に立つ! そして、ホットケーキも食べたくなる! 日本初! 異色のハイブリッド「ビジネス書」が、遂に誕生しました!
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3.3リバモア自身が書いた唯一の相場書 順張りの極意が待望の復刊 最高の投機家が唯一書き残した相場の聖典 20世紀初頭、トレードの世界で大勝利と破産を繰り返した相場師ジェシー・リバモア。 リバモアは、厳しく徹底したルールを自らに課し、外からの情報には一切流されず、自身の分析のみで相場に挑む孤高の相場師であった。 何年もかかって独力で作り上げた投機のルールとそれを守る規律だけでなく、破産に至った要因、その分析と復活を成し遂げた軌跡は、その後の多くの投資家・トレーダーたちに大きな影響を与えた。 リバモアを取り上げた書籍は多くあるものの、リバモア自身が執筆し、その手法を解説したものは本書以外にない。リバモアを知りたければ、まずは本書を手に取るべきだろう。 没後80年近くになり、相場環境が大きく変化した現在でも、その投資手法や哲学はマーケットに生きる人々に多大な影響を与えて続けてきた。そして、逆にヘッジファンドなどの高頻度トレーディングが幅をきかす現在のマーケットだからこそ、その間隙を縫うことのできる個人トレーダーはリバモア的手法から恩恵を受けることができる! 本書は、彼が亡くなった1940年に彼自身の手で書かれた唯一の相場書である。ほかのリバモア関連書籍のように、著者の創作などが一切入っていないものである。 なお、本書の後半に特別収録としてマンガ「伝説の相場師リバモア」を掲載し、波乱に富んだリバモアの一生を視覚化した! なお、本書の『リバモアの株式投資術』は2007年12月にパンローリングより『孤高の相場師 リバモア流投機術――大恐慌を売り切った増し玉の極意』として刊行されたものを見直し、改題したものです。 また、『マンガ 伝説の相場師リバモア』は2007年12月にパンローリングから刊行されたものです。
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3.3相手に心を開いてもらうには? YESと言わせるテクニックって? 3万人の手相を鑑定してきた著者がたどり着いた最強のコミュニケーション術を初公開! 友人や家族、仕事において、周りの人と円滑にコミュニケーションを取っていくために必要となってくる「話し方」の技術はどんなもの? 人の心をつかむ「話し方」ってどういうもの? 3万人の手相を鑑定してきた著者が、運がよくなる「話し方」について教えます。 ●「自信がある」=「自分がある」人 ●自分の性格は変えられる? ●占い師がやっている説得力が増す話し方 ●話術のテクニック「ぽぽねぽ」 ●一文35文字をポイントに ●モテるために必要な3つのこと ●しぐさで読み取る相手の気持ち ●対人関係のチャンスを広げるコツ ●運が悪いかも……そんなときの心の保ち方 ●手相でわかるその人の性格 話し方ひとつで、商談が決まることもあれば、その逆もある。恋人ができることもあれば、ふられることもある。「話し方」が人生を左右すると言っても過言ではないのです。「話し方」で人生を良い方向に向けましょう。開運しましょう。(本書より)[はじめに][第一章]自分を知ると人間関係が変わる まずは自分から始めよう [第二章]人の心を一瞬でつかむ伝え方 プレゼン、交渉でも役に立つ [第三章]気になる相手にアピールできる話し方 恋愛、パートナーシップを深める [第四章]人間関係を向上させる運の上げ方 日常生活にすぐに取り入れたい
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3.3あなたの目の前にあるデータからも金脈はきっと見つかるさまざまなビジネスの現場で経営革新を実現してきたデータストラテジストが、その手の内をいますべて明かします表計算ソフトと格闘しているあなた、それでは結論は見つかりませんよ
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3.3何歳であっても若々しく健康的に見られたい――これは男女問わず共通の願い。 「若見え」のアドバンテージはビジネス、人間関係、恋愛・結婚など、あらゆることに及ぶ。 ハーバード大学の研究員として活動している著者が、 グローバル皮膚医学に基づいた「外見力」アップのノウハウをわかりやすく解説する。 外側からのケアだけでなく、食・生活習慣などのアドバイスを含めたMECE感のある章立てで全体を解説! 【本書の5大特徴】 ●「外見力」を上げるための男女共通の実践しやすい7つのメソッド ●専門医による最新皮膚医療とエビデンスに基づいた情報を提供 ●皮膚だけでなく、肌、髪、爪、ニオイなどのケア法から、食、睡眠、生活習慣改善などを含む全方位的アドバイス ●イラストを交えたわかりやすい解説 ●海外の最先端皮膚医療などのコラムが満載、読み物としても楽しめる
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3.3波瀾への備えは万全か? あなたは生き残れるか? 第四次産業革命という社会変化をどう乗り越えるか。 グローバルエリートとの対話から近未来を予見する。 ●第四次産業革命で登場する新技術は、既存の社会を破壊し、社会を崩壊させ、無秩序状態を生み出す可能性すらもつ。AIやバイオテクノロジー、新素材、量子コンピュータなど、私たちのこれまでの常識が通じない時代が、すぐそこまで来ている。 ●第四次産業革命のテクノロジーは、まさに破壊的である。そして指針や基準は、まだ存在しない。この新しい技術を、社会共通の利益となるように導くには、どうしたらいいのか? ●本書は、グローバルリーダーとの対話を通じて、来たるべき新世界への備えを説くものである。
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3.3本書は、コンサルタントが使っている問題解決の手法と、そのために必要なデータ分析について、豊富な実例を交えて解説する一冊です。 ▼理論は最小限、事例をもとに超わかりやすく解説! 営業や企画に限らず、どんな仕事をしている人でも、上司から「数字で示して」と求められることが増えているのではないでしょうか。 その理由は、「数字は嘘をつかない指標であり、ビジネスのあらゆる問題解決に有用」だから。 そして、数ある問題を解決するために、「データ分析」ほど威力を発揮するものはありません。 本書では、問題解決の糸口をつかむ考え方や方法を、著者がコンサルティング現場で実践しているフレームワークを用いながら解説。 また問題解決とは切っても切り離せないデータ分析について、さまざまな事例を具体的に紹介しながら説明します。 内容としては、理論の部分は最小限にとどめ、ビジネスパーソンの要望が多い、 (1)収益管理、(2)売上増加、(3)コスト削減、(4)在庫の管理、(5)新規事業開発、(6)ウェブサイトの改善 という具体的なシーンについて、「課題や仮説の洗い出し」「分析方法決めとデータ収集」「具体的な分析方法」などを10の事例を挙げて説明します。 また、実践的なエクセルの機能の活用方法についてもあわせて解説しています。 なお本書は、2013年に刊行され、ロングセラーとして好評をいただいている『問題解決のためのデータ分析』を、わかりやすさと実践性はそのままに、時代に合わせて事例等を大幅に入れ替え、全面的に加筆・再編集したものです。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新人の苦手意識ナンバー1の業務は、電話応対といわれています。 でも、コツさえ知っていれば、電話応対は怖いものでもなんでもありません。 本書は、はじめて電話応対をする人でもゼロからわかるように、電話応対の基礎から応用まで、イラストや図をふんだんに交えて解説しています。電話ならではの言葉の使い方、敬語の使い方から、お問い合わせ、クレームの対応まで、一冊で漏れなくこなせます。本が苦手な人、新人教育に使いたい人にもおすすめです。
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3.3ビジネスシーンで、筋道を立ててしっかり考えているつもりなのに “解決策”が導き出せないのはナゼ? そんなときにはロジカルシンキングの逆を行く「水平思考」で考えると良い。 常識にとらわれず、自由な発想を可能にする考え方で、発想のワクを広げるべきだ。 日本を騒がせたあんな事件やこんな問題をラテラルシンキングを使って考え、 「こうすれば避けられたはず」という“答え”を導き出す。 【目次】 はじめに 第1章 日本を騒がせたあの“事件”。ラテラルシンキングで考えれば起こらなかった!? 第2章 ロジカルシンキングとラテラルシンキングの違い 第3章 ラテラルシンキングの効果、事例 第4章 ラテラルシンキングの思考方法 第5章 ラテラルシンキングを鍛える練習問題 おわりに
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3.3“オフィスのプロ”だけが知っている、職場の片づけ全技術を大公開! 個性派文具メーカーのキングジムが、長年培ってきた整理収納のコツをTips集として1冊にまとめました。 ・「整理」と「整頓」は何が違う? ・「捨てる」を見える化する ・机の上は「ゼロアクション」が鉄則 ・共有棚は扉なしの「オープンファイリング」 整え方は「センス」より「仕組み」で決まる! 片づけが苦手な人、面倒くさがりな人必見。 人も組織もうまくまわりだす、「超」整理術が満載。
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3.3複雑化する金融システム 金融システムは法規制等を受けて年々複雑化するとともに、ブラックボックス化しています。 そのため、初めて金融業界を担当することになったエンジニアは、しばしば戸惑います。 また、すでに金融関連システムに携わっているもののビジネスの全体像をとらえきれていないエンジニアも多くいます。 近年は、ブロックチェーンや機械学習などの新しい技術も金融システムに導入されており、最新技術も押さえておく必要があります。 【本書のポイント】 ●金融システム構築のために必要な「システム化」と「金融知識」のポイントがわかる ●金融に関する幅広い知識を体系的に学ぶことができる ●「銀行」「保険」「証券」「クレジットカード会社」などの業務内容やシステムの特徴、構築のためのポイントを紹介 ●ブロックチェーンや機械学習など、金融システムに携わるエンジニアなら知っておきたい最先端の金融ITがわかる <本書の構成> 第1章 金融ビジネス、金融ITの変遷と現状 第2章 金融業界のシステム 第3章 金融ビジネスを支えるデータサイエンス手法 第4章 データサイエンスによって実現される金融ビジネス 第5章 ブロックチェーン技術と仮想通貨ビジネス 第6章 金融業界におけるサイバーセキュリティ 第7章 その他の注目すべき技術と金融ビジネス ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.3激動の証券業界を歩み続けた伝説のチャーチストによる 幻の名著、待望の復活! 「金融相場」「業績相場」「逆金融相場」「逆業績相場」―― 普遍的な株式相場の局面推移と、それぞれの局面で主役となる銘柄の種類を的確に解説した画期的書。 初版の刊行は、バブル崩壊直前の1990年4月。復刊を望む多くの声に応え、25年ぶりに装いを新たに復刊。 アベノミクスにより局面が大きく変わりつつある今だからこそ読み返したい名著。 ・原著の内容には一切手を加えず、文中の企業名等も執筆当時のまま収録しています。 ・本書をどのように読み解き、現代の投資に役立てるべきか、SMBC日興証券の吉野豊チーフテクニカルアナリストによる「解説」を巻頭に収録しました。
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3.32007年の第1版刊行以来、累計5万部を超す、企業担当者からのニーズがとても強い定番書の 最新版です。内部統制の定義から、構築プロセス、経営者の評価、そして外部監査の内容まで、体系的に わかりやすく解説します。 内部統制については、会社法と金融商品取引法で制度が定められていますが、今回の改訂では、 2015年2月の会社法施行規則改正や、2011年に導入された内部統制報告制度における簡素な 手続等の説明を反映しました。 参考例を用いて報告書の具体的な記載内容を説明。また実務が進展するにつれ明らかになった 問題点についても解説します。 著者は、審議会の専門委員として基準設定に関わった第一人者。手軽に全体像を理解したい読者 におすすめです。
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3.3小売業は日本の経済社会の変化を顕著な形で映し出す鏡。経済成長、人口構造の変化、技術革新、グローバル化、消費者意識の変化など、日本の経済社会の根幹での変化は、すべて小売業の姿や形に強い影響を及ぼしてきました。百貨店もその例外ではありません。 百貨店は変化への対応を続けるだけの存在ではありません。優れた百貨店はこれから起きると予想される変化を先読みして、新たな動き提示するような存在でなくてはなりません。これから起きることを先取りして、新しいライフスタイルや消費の姿を消費者に提案する存在でなくてはならないのです。それができない百貨店は、時代遅れの存在として見捨てられることになります。 本書は、「百貨店は技術革新のユーザーではなく、IT企業になるべき」「B2CからC2Bへの転換」「外商・お帳場が重要」などの新しい視点を提供する本格的流通論。日本経済の最新動向を押さえた筆者ならではのユニークな議論が展開されます。
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3.3◆「正しい問題」さえ見つけられれば、 作業量は激減し、スピードが上がり、成果は最大になる ~考える力とは、 「解くことができる問題」を見つけることである~ 本書は、「本当に取り組むべき問題(イシュー)」を見つけ出す力をつけてもらうためのものです。 仕事が速い人、生産性が高い人、創造力がある人など、頭がいい、考える力がある人は、この力を持っています。 解くのに時間がかかる問題、自力では解けない問題に取り組むのは非効率です。 懸命に解いた結果、効果が得られないというのも悲劇です。 根本的な解決策を生む、本質的な問題を発見することで、ビジネス、仕事、勉強、何事も作業量は減り、スピードは上がり、成果が最大になるのです。 良い問題とは、 ・解くことができる ・解いたら効果が出る という2つの条件がそろったものです。 本書では、目の前の複雑な混乱状態に惑わされずにこの2条件を兼ね備えた「シンプルな問題」を設定できるようになる技法を紹介しています。 ◆15年をかけて設計された、 わかりやすい「ロジカルシンキング」の授業。 ~10歳でもできた論理トレーニング!~ 経営コンサルタントだった著者が代表を務める学習教室「ロジム」は小学校1年生から高校3年生の生徒たちが、「ロジカルシンキング」の授業を通して「問題設定力」「問題解決力」を身につけています。 本書は、15年にわたって小学校低学年の生徒でも理解できるように授業を設計してきた経験が反映された、これ以上ないわかりやすい内容です。 (プロフィール) 苅野進(かりの・しん) 学習塾ロジム塾長兼代表取締役。 著書に、「10歳でもわかる問題解決の授業」(フォレスト出版)などがある。
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3.3社長、人事、マネージャーだけじゃない! 「いい人いない?」といわれている現場リーダーも必読の書。 リファラル採用のリファラルとは、英語の「referral」。依託、推薦、紹介を意味します。 リファラル採用を一言で言うと、「社内外の信頼できる人脈を介した、紹介・推薦による採用活動」。米国を中心に世界中の企業で採用の柱になりつつあります。 「何か横文字使ってるけど、それってオレが知ってる縁故採用じゃないの?」と思われた方、正解です。 ただ、最初の接点は縁故採用に近いかもしれませんが、社員の紹介だからといって、無条件で入社できるのではなく、しっかり面接し採用の可否を決定します。つまり、広告媒体の代わり、紹介会社の営業マンの代わりが会社の社員になるということです。ただ単に社員に知り合いの紹介をお願いするだけでは機能しません。 そこにいくつかの仕組みやしかけを入れることによって、採用そのものが劇的に変わるのがこのリファラル採用です。(本書プロローグより抜粋) リファラル採用は、真剣に取り組むことで7つものメリットを得ることができる。 1 採用コストを大幅に削減できる 2 社長と会社に合う人財を採用できる 3 入社後の社員の定着率が向上する 4 会社の魅力と課題を見える化できる 5 会社の魅力を継続的に向上できる(経営変革の実現) 6 幹部と社員が経営者目線をもつ(究極の人財育成) 7 みんなの心が1つになる これらをすべて享受するためには、欲しい人材像の設定、人脈の棚卸し、運用ルールの設定、魅力の設定、課題の設定、中期経営計画策定、アピールブックの制作といった準備に始まり、継続的に成果をあげるための運用ルール設定も必要となる。そのすべてのコツと注意点をカラー図解で詳細に解説する。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ムズカシイ話題は抜きにして,まずはRPAツールに触れてみること。 そして,自分で作ったロボットが動く,その「楽しさ」を体感すること。 それが,RPAを理解するための近道です! 本書では,本物のRPAツールを見ながら「RPAの世界」をご案内していきます。ご紹介するのは,それぞれ異なった特徴を持つ,業界を代表するRPAツールたち。これらを横断して見ていくことで,「RPAという考え方」が少しずつわかってきます。 また,各ツールを使ったロボット作りも,大きな画面でバッチリ紹介。シンプルなものからちょっと高度なものまで,多種多様なロボットを見ながら,「ロボットが動く楽しさ」を体感しましょう。無料のRPAツールもご紹介しているので,実際にロボット作りを体験することもできます。 RPA総合プラットフォームメディア「RPA BANK」監修! 「豊富な画面×イラスト図解×楽しい文章」でおくる,世界一わかりやすいRPA入門書です!
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3.3並外れたイノベーターに共通する資質は何か? どうすればイノベーションのスイッチが入るのか? 私たちにもマネできるのか? 世界トップレベルの研究者がイノベーションの謎を解き明かす――。 偉大なイノベーターの生涯を詳しく調べてみると、彼らには特別な能力、性格、回復力、動機があり、時期や場所、人的ネットワークを巧みに利用していたことがわかる。 同時に、私たちが異端的な発想や創造力を育み、アイデアを実現するためにはどうすればいいのかもわかる。つまり、イノベーターがなぜ特別なのかを理解すると、私たちの内にある イノベーションの可能性を育む方法がおのずと明らかになる。私たちにもできることはたくさんあるのだ。(本書より) [イノベーションの可能性を育てるポイント] ・規範やパラダイムを疑問視する ・ひとりになる時間をつくる ・自己効力感(目標を必ず達成できるという自信)を高める ・壮大な夢を抱く ・フロー(プロセスを楽しめる仕事)を見つける ・知的・技術的資源にアクセスできる機会を増やす 「イノベーターが見ている景色を見せてくれた」(楠木 建 一橋ビジネススクール教授) 「科学の目をとおしてイノベーターの人物像を緻密に分析し、成功の法則を明らかにした」(『機械との競争』著者、エリック・ブリニョルフソンMIT教授)
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3.3テクノロジー系のスタートアップがひしめくシリコンバレーから「ディスラプト(破壊)」の代名詞となるほどの衝撃を市場にもたらした、画期的で驚異的なビジネス、ウーバー。 これまでのシリコンバレー初のインターネットビジネスは、あくまでもネットにとどまり、広告収益モデルをベースに展開。 既存のビジネスとの競争を避ける気運があった。 しかし、ウーバーは違う。 実際に既存産業に殴りこんでいって、それを倒し、市場から広告とはまったく違うお金を獲得するに至った。 アメリカのタクシー産業に大打撃を与えたウーバーは、日本ではどう作用するのか― 数年後には、東京オリンピックや大阪万博をひかえる日本。訪日外国人の増加や、「白タク」の影響は? 高齢化に伴う、福祉への可能性は? そして何より、タクシー業界への影響は? 本書では、ウーバーの急成長の要因と課題を分析した「ウーバー解体新書」である。 日本ではまだ一部の人にしか知られていないサービスの全貌と、その変革者としての位置づけも述べる。 そこには、利用者としてだけでなく、著者自身がドライバーを行ってみての体験が活かされていることも追記しておきたい。 さらには、日本国内で「ブラインドスポット」となっている部分がないかの検証も行う。 ウーバーが米国で成長した背景、今後の成長課題、そして日本で同様の革命が起こる可能性があるのか、それらを各章で解説していく。
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3.3▼「休めば治る」と思っていませんか▼ 疲れ、だるさ、頭痛、首・肩こり、めまい、睡眠の乱れ、イライラ・うつうつ、集中力低下、天候の影響による体調不良etc… 「なんとなく調子が出ない」とき、あなたの自律神経は乱れています。 特にパソコンやスマホの使用が日常的となった今、現代人の9割は自律神経が乱れているといっても過言ではありません。しかし、 「気の持ちようでなんとかなる」「いま忙しいから、ちょっと疲れてるだけ」「休めば治るだろう」 そうやって、疲れ・不調を放置している方が多いのが現状です。 「忙しいから仕方ない」「休めば治る」と放っておくだけでは、しんどさは消えず、パフォーマンスは下がりつづける一方です。 ▼脳神経内科医が教える1日1分の「骨格コンディショニング」▼ そんな疲れ・不調を解消するために必要なのが、「自律神経を整えること」です。 「自律神経を整えるって、どうせ『ストレスを減らしなさい』とか、『規則正しい生活を送りなさい』って話だろうけど、実際そんなの無理だよ」 そう思われたかもしれません。しかし、実はもっと重要なポイントがあります。 それは、「骨格」です。 「骨格の乱れ」は、自律神経の乱れに大きく関係するのです。 本書では、「自律神経失調症外来」「気象病・天気病外来」「頭痛外来」などの専門外来にて、実際に「骨格」から不調を整えてきた脳神経内科医の指導法をお伝えします。 誰でも気楽に取り組める“1日1分からのメソッド”を、豊富なイラスト+動画でわかりやすく解説。 ぜひ本書を実践し、“最高の1日の始まりと、パフォーマンスを120%発揮できる状態の心地よさ”を体感してください。
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3.3【No.1ビジネス誌系サイト「東洋経済オンライン」で累計7300万PVの圧倒的支持! 老若男女問わず大人気の長寿連載著者、待望の単著出版!!】 *夫婦のみならず、独身のビジネスパーソンにもお勧め!結婚・夫婦や家族関係だけでなく、ビジネス・人間関係全般に役立つ「人間関係の教科書」として読んでおきたい一冊! *「ビジネスの成功にも共通する、人間関係、深すぎる40の教訓」~視点を変えて良縁の活かし、時には背中を押して悪縁の切り方を学ぶ一冊 *初版から3万部! 5か国20万部超えの大ベストセラー「一流の育て方」コンビ、3年ぶりに待望の新著!相談件数6年間で600件の大人気連載「ミセス・パンプキンの人生相談」の著者、ミセスパンプキンの初の単著を、ムーギー・キム氏の協力でついに実現! 【本書の5大特色】 (1)一冊で全て網羅!6年間600件もの本音の人生相談への回答を、40ケース1冊に凝縮!驚異の7300万PVの神髄を一冊に! (2)視点が変わり、あなたの人生も変わる!人間関係を良縁に変えるヒントが盛りだくさん (3)励まされ、前向きになれる!~悪縁を断ち切る勇気の決断を後押し! (4)共感できる!人生相談歴50年の著者が相談者に寄り添う生き方のポイントが、心に響く! (5)すべての人に役立つ解決策~既婚・未婚・シングルマザー&ファザー・老若男女・・あらゆる読者の悩みに、解決策の多様な視点を提供! 「心の武器」になる言葉が満載!~「人間関係最高の教訓」〈抜粋〉 ●良縁を活かす知恵と、悪縁を断ち切る勇気が重要 ●人を恨みつづけるだけで、その人生はすでに負け戦である ●幸福の形は、社会が決めるものではない ほか 〈共感の声続々!〉 ・癒された! ・気持ちがラクになった! ・前向きになれた! etc.
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3.3好評既刊『一生食べていくのに困らない経理の仕事術』の続編。 間接部門のスリム化は、多くの企業の喫緊の課題になっている。 どこの会社にも必ず存在する総務部もその例外ではなく、 アウトソーシングや、派遣社員を増やすなどリストラの対象になっている。 本書は、このような時代の中で、 総務パーソンが生き残っていくために必要なスキルや仕事に対する取り組み方、 ともすれば雑用係と思われがちな総務部の仕事の真の意味、必要性を、 「問題発見力」「段取り力」「伝達力」「調整力」「管理力」「結束力」 という6つの力を通して解説する。 総務の本は、時系列で月ごとの実務と、そのポイントを紹介するものがほとんどだが、 本書は、成果を出している総務パーソンが日常的に行っている習慣や施策、幅広い仕事のなかから 経営者が本当に求めている仕事で成果を出す方法を中心に解説する。
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3.3最強のチームは、最強のポジティブカルチャーを持っている 数多くの有名企業や一流のスポーツチームの組織文化やモチベーション改革を手がけてきた著者、ジョン・ゴードンは、組織を活性化させ、逆境にも打ち勝つことができるポジティブなカルチャーのつくりかたを本書でわかりやすく手ほどきします。 著者はこれまで、才能のある人たちがいてもカルチャーがよくないため結果を出せないチームをいくつも見てきました。そこで感じたのは「木になる果実にばかり気を取られているチームが多すぎる」ということでした。 結果、数字、株価、テストの点数、利益、勝敗ばかりに目が行って、根っこ部分のカルチャー、人、人間関係、プロセスを見ていない。カルチャーやプロセスを牽引するのは数字ではなく、カルチャーやプロセスが数字を牽引しています。 果実は、根っこにどれだけ投資したかの副産物でしかなく、果実ばかり見ていて根っこに気を配らなければ、木は枯れてしまう。根っこに投資してカルチャーを優先すれば、メンバーのモチベーションを最大にすることができ、 豊かな果実がいつでも手に入るようになります。チームがカルチャーを最優先事項に据えただけですばらしい成長を遂げたケースを、著者これまで何度も見てきました。 本書では、その具体的な方法を数々のエピソードやポジティブに関する科学的研究を紹介しながら、豊富な実例をもとに、ポジティブなカルチャーの育て方を解説します。ぜひ、チーム全員で読んで、「絆を強める七つのエクササイズ」など、 最強のポジティブチームをつくるためのエクササイズを実践してみてください。
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3.3統制型からシェア型へ。競争からコラボへ。プロからアマへ。世界は変わってしまった。これが新しい世界のルール。FB、Airbnb、ブロックチェーンからISIS、トランプの台頭まで、世界の凄まじい変化はすべてこれが理由だった。自分のパワーを一瞬で何万倍にもできる! 世界的ベストセラー、ついに日本上陸!
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3.3やるべきこと、やりたいことを自分で選別しよう。求めず、期待せず、依存せず、気にせず――。人生のハンドルを自分で握り、他人に振り回されない生き方。マイペースを取り戻すための手法を提案します。 第一章 求めない ・ただ無為自然で生きればいい ・今のいいところが五つ挙がれば人生は十分幸せ ・他人に自分の理想を求めない ほか 第二章 期待しない ・一緒にいるのがつらいと直感したら無理をしない ・守るべきゾーンは自らの意識のバリア ・命かけてまでする仕事はこの世にない ・「いいね!」の数を気にしない ほか 第三章 依存しない ・子どもの学びの時間を奪わない ・忘れっぽい自分が嫌という気持ちを手放す ・死後の希望を書いたらすべて手放す ほか 第四章 気にしない ・メールの大半はしばらく放っておく ・情にほだされない ・一〇五歳で大往生された日野原重明先生の言葉 ・人生、上りは必死でも、下りは穏やかに ほか
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3.3※本書はリフロー型の電子書籍です。 【仕事の段取りを最適に組み立てられる時間管理術の決定版】 「やらなきゃいけないこと」に追われて「やりたいこと」に時間が割けない、「何か忘れているのではないか…」という不安を抱えている、小さなことをウッカリ忘れる、やるべきことが漏れる、などの悩みにお応えする、手帳とフセンを使った時間管理術です。 スケジュール帳にフセンを貼っていく簡単な時間管理術でありながら、締め切りが早い順に仕事がこなせるようしっかりした段取りが組めるようになるほか、空き時間も見つけられるようになる、夢や目標を実現しやすくなるなど、自分の仕事のスケジュール+プライベートまでも完全に把握することができるようになる一冊です。 〈本書の内容〉 ■PART1 3ステップ時間管理術を学んだ方たちのケーススタディ ■PART2 3ステップ時間管理術の基本概念 ■PART3 STEP1 たったこれだけでスキマ時間が浮かび上がるスケジュール管理術 ■PART4 STEP2 やる気がなくてもタスクが片付く魔法のようなタスク管理術 ■PART5 STEP3 ベストタイミングでタスクを実行“理想の一日”を作る行動管理術 ■PART6 期限のない夢や目標の叶え方 ■PART7 よくある質問
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3.3【内容紹介】 「共感」を呼び起こす物語が、会社を強くする! 社会、経済、環境、生活……といったあらゆるものが急激に変化していく中、長くお客様に愛される商品や製品であり続け、企業としても数ある会社の中から選ばれる存在であるためには、魅力的な「ブランド」づくりこそが大切です。 本書は、企業存続の切り札となる「ブランドストーリー」の意味と価値、実践についてまとめた一冊です! 【著者紹介】 [著]関野吉記(せきの・よしき) 株式会社イマジナ代表取締役社長。London International School of Acting卒業。卒業後はイマジネコミュニカツオネに入社し、サムソナイトなど多くのコマーシャル、映画製作を手がける。その後、投資部門出向、アジア統括マネージャーなどを歴任。経営において企業ブランディングの必要性を痛感し、株式会社イマジナを設立。アウター・インナーを結びつけたブランドコンサルティングですでに2600社以上の実績を挙げている。最近では活躍の場を地方自治体や伝統工芸にまで広げ、ジャパンブランドのグローバルブランド化を推し進めている。 【目次抜粋】 はじめに プロローグ ブランドストーリーが会社を救う! Chapter1 99%のトップが知らない企業存続のための最後の一手 「ブランドストーリー」の秘密 Chapter2 企業100年計画の基礎の基礎。これを知らなければ進めない 「ブランディング」とは何か? Chapter3 経営者であるあなたの判断が、会社の運命を左右する 「ブランディング」実践のススメ! Chapter4 やるか、やらぬか? これで、あなたの会社が生き残る 「ブランド・ストーリー」成功の鉄則15 おわりに
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3.3今、ブロックチェーン革命によって、金融業界に大激変が起きようとしています。 その革命を牽引しているのが、SBIのトップを務める北尾吉孝氏です。 SBIは、世界の金融機関の先頭に立って、国際送金の仕組みを抜本的に改革することを目指し、世界の金融機関と投資家たちから注目を集めています。 北尾氏は、仮想通貨について次のように言います。 「デジタル通貨が発行されるようになれば「仮想通貨はなくなるだろう」といった見方も強くなりつつあります。 しかし、私はそうした見方をまったくしていません。 これから本格的な市場規模の拡大期に入ると考えているのです」(本文より) ブロックチェーン革命によって、 世界経済や日本経済、そして私たちの日常生活はどのように変わるのか? 革命の最前線に立つ北尾氏には、どのような“未来”が見えているのか? まもなく私たちが直面することになる“新しい時代の経済”の全貌が、本書で明らかになります!
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3.3●「人を動かす力が手に入る、かたづけ思考」 ●「リーダーが、かたづけ思考を身につけるとチームが変わる」 ●「かたづけ思考で4つのロスを防ぎ、コスト削減!」 ●「かたづけには、片づけ・型づけ・方づけの3つがある」 本書は経営者・企業向けのかたづけ講演・研修を、これまで延べ2万人におこない、その活動が「ガイアの夜明け」(テレビ東京)、「ドキュメント20min.」「サラリーマンNEO」「めざせ! 会社の星」「助けて! きわめびと」(いずれもNHK)などに取り上げられ、反響を呼んだ日本初の「かたづけ士」である著者が、リーダーに必須のスキル「かたづけ」を伝授! 積み上げた書類の山で、仕事をしていることをアピールするのは古すぎる! スッキリ片づいたデスクこそ、できるリーダーの証。デスクの上も心もいっぱいいっぱいで、書類を探してばかりのリーダーが、メンバーを変えずに赤字部門を黒字にせよと言われたら必読! 「かたづけ思考」は必ず成果をあげます。
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3.3米中貿易戦争は最終的にはトランプ大統領の勝利に終わり、今後、中国は共産党独裁放棄か経済崩壊かを迫られ、イバラの道を歩き始めることになる。また、開戦直前までいった米朝関係も、ガチンコ勝負だった米朝首脳会談を契機に、やがて中・北・韓VS日・米に分かれるだろう。 一方、国内ではいよいよ本格的な賃金上昇が始まるが、働き方改革が進む中、国民自身も時代に合わせた生き方が必要になってくる。 それにつけても、“出口論”を語りたがる財政緊縮論者はバカばかりだ。私は予測が当たるのではない。数字に基づき、正しく計算しているだけだ。だから、ちゃんと計算できれば、答えは私と同じになるはず。それが違うのは、その経済学者が数字を読めないからだ。 図表33点収録!
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3.3「崖から転落するときになって『理不尽だ』と憤っても遅い」「世の中は多くのウソとわずかの真実で成っている」。危ない人を見分ける7つのポイントとは? なぜ決断は「安全策」が最もよいのか? 人物の本性を見きわめ、情報を吟味して未来からのシグナルをつかむのが「負けない人生」の要諦である。「マイナス情報こそ貴重な視点を提供する」「『すでに始まった未来』を探せ」「懐疑は動揺を抑え、正気を取り戻す武器」――。多国籍企業を顧客とするプロ弁護士が、情報の入手から判断、決断、行動まで、ビジネスと私生活を守るために知っておくべき「技法」を伝授。混沌とした現代社会を生き抜くうえで必須の物の見方、考え方がここにある。 ●視点1:広く深く情報を収集する ●視点2:情報の真偽を吟味する ●視点3:状況の全体を俯瞰する ●視点4:人間の本性を見きわめる ●視点5:時間軸で将来を見通す ●視点6:「多彩なオプション」を創り出す
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3.3「ことば」の裏を読み解けば、ビジネス、さらには人間社会を見極める新たな視点が手に入り、マーケティング感覚が磨かれる。一橋大学の人気教授による、ビジネスパーソン必携の書。 「ことば」があらゆるマーケットを制する「鍵」である。 「おかね」と「ありがとう」の両方を手に入れるための53個のツール。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ、あなたの努力は実らないのか? それは「才能」がないからでも、「努力」が足りないからでもない。 その答えは、「ゲーム」の中に詰まっている――。 「仕事や人生で直面する様々な問題を、まるでRPGの勇者のように、楽しみながらクリアできたなら……」 そんな思いから生まれたのが、問題解決の型のすべてが詰まった、戦略思考メソッド「ゲームマップ」である。 人間関係や子育てなどの日常生活のトラブルから、ビジネス上の難題まで、職業・職種を問わず、問題や悩みを抱えるすべての人の味方になる1冊。 若手ビジネスパーソンはもちろん、経営・マーケティングに携わる人にとっても、「戦略の基本中の基本」を見直し、業務で即実践できるテクニックが満載。また、就職・転職活動にも活用できる。 ■特徴(1)【具体的な実践書】 概念的な説明だけではなく、問題解決までの具体的なステップを丁寧に解説。「読んで終わってしまう」だけの読書体験ではなく、「読んだその日から実践」ができる。 ■特徴(2)【解決力アップの強化書】 「キーパーソンは誰?」「行く手を阻むモンスターは?」「使えるアイテムは何?」……。ゲーム感覚の事例を通じて、あらゆる問題に役立つ「解決力の基礎」を着実に高める。 ■特徴(3)【事前知識や特別な道具は不要】 紙1枚とペンさえあれば、誰でもゼロからスタートできるプログラムである。
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3.3年収400万円台で4億円超の借金を背負う不動産投資家のサラリーマン、26年ぶりの高値に沸く株式市場、怪しげな仮想通貨に走る若者たち……歪んだ饗宴を演出している真犯人は野放図に溢れた日銀の緩和マネーだ。超エリートたちの欺瞞に満ちた金融政策の内実をすべて暴く! 朝日新聞でシェアハウス投資・スルガ銀行不正融資問題を取材する敏腕経済記者が、「実感なき好景気」を演出する詐欺的政策にメスを入れる。 ●庶民を見下すホンネ丸出し。ひそかに外貨建て資産を購入。日銀エリートたちのゲスな実態。 ●「ヒトラーが正しい金融政策をやっていた」。リフレ派審議委員の支離滅裂な言動。 ●「ああ言えばこう言う」日銀総裁、「オオカミ少年」と化した物価目標達成、「東スポ」並みのハッタリ予測値……詐欺的な政策変更の連続。 ●動機は「将来への不安感」。老後に希望がもてない現役世代がシェアハウス投資のカモにされた。 ●住宅ローンを変動型金利で組んだ人は要注意! 大規模緩和が行き詰まった時、あなたの借金は膨れ上がる。 ●日銀の巨額EFT買い入れで、日経平均は2000~3000円水増しされている。 ●ユニクロ(ファーストリテイリング)の浮動株が日銀に買い占められる!? 日銀が大株主の有名企業リスト
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3.3●伝わるだけじゃ意味がない! 相手に話が伝わったからと言って、ビジネス現場では実際に 相手が動いてくれなければ意味がありません。 値引き交渉のシーンでは、「値引きをお願いしたい」と伝わるだけでは 成果とはなりません。実際に相手に値引きをしてもらって初めて、成果となるのです。 本書は「伝える」「伝わる」からさらに踏み込み、 「伝わった結果、相手が“期待以上”に動いてくれる」をゴールとします。 値引き交渉であれば、3%の値引きを期待していたところ、 相手から5%の値引きを提案してくれるところを目指すのです。 いつの間にか周りがどんどん動いて仕事の成果が上がっていく、 伝え方をご紹介します。 ★購入特典! AR(拡張現実)でセミナー動画配信! スマートフォンに専用アプリ(無料)をインストールし、 カメラで裏表紙を読み込むと、ARで著者による1分セミナー動画が再生されます。 動画は1カ月に1回以上の頻度で更新予定。読了後も役立つ1冊です。 ※2020年9月末まで配信予定。
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3.335万人が学んだけっして色あせることのないプロフェッショナルリーダーの原理原則 グローバル企業7社の経営幹部や代表取締役として、そして、コンサルタントとして2000社を超える赤字会社を黒字化してきた著者が、50年間“仕事の気づき”を書き溜めてきたノートの中から、不確実な時代を生きるリーダーのための金言を抜き出した1冊。 【はじめにより】 仕事に求められるスピードやITの普及、人工知能(AI)の登場により、ビジネスを取り巻く環境は激変しています。しかし、リーダーに求められる原理原則は変わりません。 情報過多でスピードが求められる時代、現場のリーダーに不足しているのは、プロのリーダーとしての仕事の基本をもう一度見つめ直すことだと私は考えています。 「リーダーとしての仕事の基本」とは、端的に言うと「利益を生み出すこと」です。どれだけ真面目に仕事に取り組んでも、どれだけ頑張って売上をあげても、ビジネスでは利益を出さなければ評価されません。当たり前のことに聞こえるかもしれませんが、日々の仕事に追われるうち、この基本を忘れてしまったリーダーを、私はこれまでたくさん見てきました。ぜひ、あなたには、本書をきっかけにしてプロのリーダーとしてのスキルや心がまえを身につけていただきたいと思います。 ※本書は2008年に刊行した『社長が求める課長の仕事力』を再編集したものです。
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3.3余裕を生み出す、小さな習慣! 経営者、コンサルタント、著述家、講演家…… 一人何役を軽々こなし複数の国家資格も取得。 そんな時間管理の達人が教えるONとOFFのコツ。 ●「1行P.S.」でメールを時短 ●会議は「1発言1分」が基本 ●6割できたところで見直す ●「モノマネ」で効率アップ ●忙しいときほど勉強する ●スケジュールはすべて1つに集約 ●イヤなことは朝イチに ●「折り返しの電話」は頼まない…… 等々、時間と心とお金に余裕ができるヒントが満載! ※ロングセラー『1週間は金曜日から始めなさい』 (かんき出版/2006年)の文庫化。 時代に即し、60ページ超の大幅な加筆・改筆・再編集をした決定版。
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3.3あなたは、きちんと休めていますか? 仕事で疲れたからといって、 休日はゴロゴロ寝て過ごすなんてことしていませんか? ●スケジュール帳 ・三流 ⇒ アポイントの予定を書く ・二流 ⇒ 自分の仕事の予定を書く ・超一流 ⇒ その日の休憩の予定を書く 日本人の多くは勤勉で真面目で優秀ですが、 その一方で、休み方が下手です。 うまく休んでいるようで、じつは休めていないという方が多いのが実情です。 『休み明けはいつも寝不足』や『休んでいるのに疲れが抜けない』 という方は、「間違った休み方」をしている可能性があるのです。 そこで本書では、人生の成功者と呼ばれるような 大富豪の執事を務めてきたから私だからこそわかる、 「休み方の本質、疲れないためのコツ」を解説しました。 大富豪と呼ばれる人生の成功者を「超一流」、 仕事ができるといわれる方を「二流」、 ごく一般的な方を「三流」と称したうえで、 休み方や体調管理などの違いを比較検証しています。 たくさん働いて成果を出すという考え方はもはや美徳ではありません。 疲れをためないように休みを取り、コンディションを万全に整え、 いかにパフォーマンスを発揮するか。 残業しないで、より生産的に働きたい方は、 そのコツを本書で知っていただけると幸いです。 ■目次 ●第1章 仕事編 ・休日の過ごし方 ・休日の考え方 ・休暇の取り方 ・休暇時の電話対応 ・小休憩を取るタイミング ・カレンダー ・仕事の効率化 ・休みの日の前日 ・退社時間 ・休日を過ごす相手 ・連休 ●第2章 カラダ編 ●第3章 メンタル編 ●第4章 習慣編 ●第5章 趣味娯楽編 ・映画/演劇 ・ゴルフ ・音楽 ・旅行の計画 ・キャンプの場所 ・観光 ・ホテルの部屋 ■著者 新井直之 日本バトラー&コンシェルジュ株式会社代表取締役社長 大学卒業後、米国企業日本法人勤務を経て、日本バトラー&コンシェルジュ株式会社を設立。 フォーブス誌世界大富豪ランキングトップ10に入る大富豪、日本国内外の超富裕層を顧客に持つ同社の代表を務める傍ら、企業向けに富裕層ビジネス、顧客満足度向上、ホスピタリティに関する講演、研修、コンサルティング、アドバイザー業務を行っている。 主な著書は「執事だけが知っている世界の大富豪58の習慣」(幻冬舎)、 「世界NO.1執事が教える信頼の法則」(KADOKAWA)、 など多数。海外でも翻訳出版され、累計発行部数は30万部を超える。
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3.3日本の「働き方改革」はまだまだ甘い! 世界基準の「働きがい」の高め方をデータに基づいて教えます! 著者がCEOを務めるGPTW(グレート・プレイス・トゥ・ワーク)は、米国ではフォーチュン誌「働きがいのある会社100」の調査元として知られています。 「働きがい」は、目に見えにくいものですが、GPTWでは 「働きがい」=「働きやすさ」+「やりがい」と定義します。 「働きやすさ(オフィス環境や就業時間)」は目に見えやすいので改善しやすく、日本企業の働き方改革もここに取り組む企業が多い。 一方の「やりがい」に関しては、見えにくいこともあり、なかなか手が付けられていない状況です。 GPTWでは、世界で6000社以上の企業とそこで働く400万人以上の従業員を調査・分析し、従業員がどのような経験をすれば「働きがいのある会社」となるかに関して、豊富なデータを持っています(「働きがいのある会社」は業績もずば抜けて良いことがわかります)。 本書では、そのデータ分析に基づき、世界レベルの「働きがいのある会社」とそれを率いる「全員型リーダー」のつくり方を指南します。 また、日本語版特別章として、日本の実情に合わせて執筆した「日本の働き方改革の光と陰」も収載しています。
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3.3「未来に何が起こるかわからない。だからこそ、未来を生きるのは、楽しい」人工知能やインターネットなどの新しい技術の登場で、今、時代は劇的に変化しています。そのような多様で変化の激しい時代にあって、私たちはどのように変わればいいのか、自分が自分らしく生きるにはどうすればいいのか、そのヒントを脳科学の知見はもとより、著者自身の体験も織り交ぜながら語りつくします。「この本は、私からの、未来を生きる皆さんへの心からのプレゼントです。さあ、明るく、楽しい未来へと、脳をフル活用して、駆けていこうではありませんか!」(「まえがき」より) ※本書は、PHPエディターズ・グループより発行された『脳が変わる生き方』と『脳が変わる考え方』を再編集したものです。
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3.3「やらないこと」を自分で決められるなら、この本を読む必要なし! 「やること」よりも「やらないこと」を明確にすれば、「すぐやること」がわかり、仕事の質が最高にアップする。 クリエイティブな人は「もっと時間があれば……」とは絶対言わない! 創作の世界で名をはせるビッグネームの顔ぶれを見れば、そうしたアーティストやデザイナーが仕事に一定のルーティンと高度な方法を活用しているのは一目瞭然だろう。彼らは、自分の時間をしっかりと保持しているからこそ仕事ができている。その秘訣は、持ち時間のなかですることを絞り、絶対に必要でないものは省くこと。つまり、仕事の本質的な部分にのみ集中することだ。(「はじめに」より)
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 気になるあの企業の売り上げ、営業利益からM&A、業務提携まで、最新&図解データで徹底解説。 ビジネス、投資、就職・転職にお役立ちデータが満載。 3月決算の最新データを掲載!注目業界と企業グループの未来。 【著者紹介】 ビジネスリサーチ・ジャパン 代表・鎌田正文。チームを組んで週刊誌や月刊誌、経済誌などを中心に、金融・流通・サービス・メーカーなどの各分野から経済全般まで、幅広く取材、執筆している。著書に本シリーズ「図解見るだけですっきりわかる業界地図」のほか、2002年刊行以来毎年ベストセラーの「図解業界地図が一目でわかる本」シリーズや、『図解すっきりわかる利益の出し方』『図解これから伸びる企業が面白いほどわかる本』などがある。 【目次抜粋】 特集 注目業界と企業グループ PART1 流通・商社 PART2 サービス PART3 ネット・通信・コンテンツ・広告 PART4 社会インフラ・エネルギー PART5 健康・美・食 PART6 素材・半導体・部品 PART7 電機・機械 PART8 金融 企業等索引
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