ビジネス・経済作品一覧
-
4.1
-
3.6
-
4.0ベストセラー『経営戦略全史』でビジネス書大賞を受賞した著者の「発想力」の決定版、ついに発刊! なぜあの人からは面白いアイデアがどんどん出てくるのか……そう思ったことはありませんか? 新しいアイデアを生み出すのに、特別な「センス」は必要ありません。「発想力」とは同じ対象から何を見つけ(発見)、何を学び取れるか(探究)の差であり、誰でも鍛えることができる「技」なのです。必要な技はたったの3つ! 1 「比べる」:例外や周縁と比べ、矛盾や変化から見つける/2 「ハカる」:行動で、プロの勘で、バラして見つける/3 「空間で観る(JAH法)」:発見を軸値巾で探究して組み合わせる――「つまらないデータ」を「特別なアイデア」に変えるこれらの「3つの技」を身につけ、あなたも発想の達人になろう! 『発想の視点力』を改題し、全面増補・改訂。
-
3.6
-
3.7
-
-
-
-まじめに仕事をしているけれど、みんなバラバラでヘトヘト……。そんな組織を、主体的に協力し合い、創造的に働ける組織に変えるには? その鍵は、「コアネットワーク」にあり! 20年以上にわたり、数々の企業の風土・体質改革に取り組んできた第一人者による決定版! 日本を代表する企業の不祥事が相次ぐなか、組織風土・体質改革の必要性が盛んに叫ばれている。しかし、言うは易く行うは難し。その成功例は極めて少ない。そんななか、20数年前より日本企業の風土・体質改革に取り組み、これまでに延べ800社以上を支援してきたのが、著者創業のスコラ・コンサルトである。豊富な実践経験を通して進化し続けてきた「スコラ式風土改革」の考え方と具体的手法が詰まった決定版的1冊。※『柴田昌治の変革する哲学』を改題し、全面改訂。
-
5.0あなたは、自分のことをツイてないと思ったことはありますか? いつも悩み事を抱えている自分と、いつも楽しそうにしている友達を比べて羨んだことはありますか? 実は誰にでも苦しいことや悲しいこと、悩みや問題は起こっているのです。 それなのに、なぜ毎日楽しそうにしている人と、そうでない人がいるのでしょうか。 ある出来事が起こったときに、それをどのように受け止め、どのように未来へつなげていくのかは、考え方ひとつ。 つまり、自分の考え方やとらえ方によって、それが「イヤなこと」にも「いいこと」にも姿を変えていくと著者の高津りえさんは伝えています。 本書には、カウンセラーとして活動してきた著者が実際に受けた相談を「物語」として紹介しながら、 「イヤなこと」を「いいこと」に変えるヒントがふんだんに散りばめられています。 いま、苦しい気持ちを抱えている方、進むべき道に迷っている方は、ぜひ本書をお読みください。 *目次より ○“いいこと”の基準を変えてみましょう ○あなたは自分の人生の主役であり、誰かの人生の名脇役 ○自分の“いい人レベル”をあげましょう ○「反抗期」は必要な“神ごと”です ○神様がくれた最高の宝物とは? ○亡くなった人からあなたへのメッセージ ○今を生きるということ ○「業」とは心の汚れのことだよ ○死んだときに神様が私たちに聞く二つのこと ○みんなで楽しむ一人さんの詩
-
3.7
-
3.7池上解説で世界の<次>を読む! 自ら中東、アメリカ、アジアなど世界各地を取材してきたジャーナリストの池上彰氏が、国際情勢の今を「世界一分かりやすく」解説。 <目次> はじめに 1章 「グローバル・テロ」の時代が到来 ・フランス・パリ同時テロはなぜ起きたのか?/・「イスラム過激派」の勢力拡大はなぜ続いているの?/「グローバル・テロ」の時代がやってきた!/・衝撃を与えたチュニジアでのテロ事件勃発/・長引くシリアの内戦。バックについている大国の思惑が複雑に絡み、解決への道が見えない! /中東で孤立する国・イスラエルはどんなことを考えているのか? 2章 高度成長に急ブレーキの中国 ・世界が恐れていた「チャイナ・リスク」が現実に! /・習近平国家主席に「権力」が集中している!/・「アジアインフラ投資銀行」の設立って、どんな狙いがあるの?/・南シナ海での強引な行動に、各国から強い抗議 3章 地位揺らぐアメリカ、孤立するロシア ・アメリカとキューバが54年ぶりの仲直り、その背景は?/・新しい大統領が誕生するアメリカ/・なぜ、アメリカで黒人差別が根強く残っているのか? /・背後にロシアの影。ウクライナは「停戦合意」の後も、依然、紛争が止まらない/・ロシアが「クリミア半島」に執着しているのはなぜ?/・プーチン大統領の強硬姿勢で、国際社会から孤立化するロシア 4章 一つになれないヨーロッパ ・ついに国が破たんしたギリシャ。その動きがヨーロッパ全体を揺さぶる! /・ヨーロッパが「ひとつになれない道」へ進む? 各国で「反EU勢力」が支持を増す/・いまやヨーロッパの主役、「ドイツはなぜ強いのか?」 ただし、行き過ぎた「厳格さ」が亀裂を産む要因にも? 5章 世界に広がる「格差」と「紛争」 ・いま、「難民」が過去最高の人数へ。あふれる難民の救済に、受け入れ側の体制が追いつかない! /・韓国が抱える「財閥優遇」のひずみと「大き過ぎる輸出依存度」という難問 /・マイナス成長へ転じたブラジル。それでも物価上昇で、国民の不満が爆発/・「北極海」の資源と航路をめぐる新たな冷戦が始まっている! 6章 「新たな冷戦」の時代に日本の課題は? ・TPP大筋合意。日本にどんなメリットが出てくるのか?/・日本の調査捕鯨は、なぜ違反になった? 海外と日本では「線引き」が違うという現実/・国際社会で存在感を増すために日本が抱えている課題は?/・安保法案成立で考える民主主義とは何か?
-
4.1暗記不要、努力も不要! 記憶力が良くない人ほど効果が出る、「覚えずに覚える」記憶術。 15万部突破のベストセラー、 『読んだら忘れない読書術』の著者、最新刊の登場です! インターネット、検索全盛期の今の時代、 従来型の「暗記力」「記憶力」は、試験を受ける人は別として、 普段のビジネスマンの仕事においては必要ないと著者はいいます。 それよりも、どこにどんな情報があるのかを早く引き出し、活用することのほうが重要です。 本書では、精神科医でもあり、SNSの超プロでもある著者が、 これからのインターネットの時代に対応した 「全く新しい記憶活用術」をお伝えしていきます。 暗記不要、努力も不要、「覚えない」でいつの間にか記憶に残る。 そんな「覚えない記憶術」を本書で身につけてみませんか? *目次より 第1章 精神科医の「覚えない記憶術」で得られる3つのこと 第2章 無理に詰め込まなくてもいい~精神科医の「アウトプット記憶術」 第3章 記憶力に頼らずに成果を最大化する~精神科医の「記憶力外記憶術」 第4章 感情が動くと記憶も強化される~精神科医の「感情操作記憶術」 第5章 無限の記憶を獲得する~精神科医の「ソーシャル記憶術」 第6章 脳の作業領域を増やして仕事を効率化する~精神科医の「脳メモリ解放仕事術」 第7章 脳の老化を予防する~精神科医の「運動&生活習慣記憶術」
-
-“この本でお伝えしたいのは、お金は、あなたを幸せのために、稼ぎ、ふやし、使ってほしいということです――本田健”お金の専門家であり、多くの女性の悩みを解決してきた著者だからこそ書ける、一生お金に困らないための仕事選び、お金の使い方、守り方、パートナーの選び方、お金とのつき合い方。・自分が一生で稼げるお金を計算してみる・いま稼げないことを悲観しない・転職も自分への投資と考える・節約してお金持ちになった人はいない・遺産相続について学んでおく・お金との距離感が豊かさと幸せを決める……など、賢い女性の、一生お金に困らない具体的な55のルールも収録! お金で悩む人も、これまでお金のことをあまり考えてこなかったという人も――すべての女性必読の書です。
-
3.0「経営の神様」と呼ばれた松下幸之助の生き方・考え方、いわゆる「松下哲学」といわれているものが生まれ高められてきた過程が、具体例でわかる本です。月刊誌「PHP」に平成19年1月号から27年12月号まで好評連載された「松下幸之助の歩んだ道・学んだこと」から77話を厳選。松下幸之助が事業を始めてまもない頃から逝去までの、人生や経営における印象深い出来事やエピソードを取り上げ、当時の背景や、松下幸之助がそれをどのように受け止め、どう感じ、考え抜いた末にどのように対処したか、そこから何を学んだのかの解説をつけたものです。 日々の難題や不況の克服、ピンチを乗り切ったアイデアや説得力、人材の育成、組織の活性化と躍進、そして、国際社会の平和と発展への願い…どんなときも誰にも負けない熱意と独特の洞察で取り組んできた松下幸之助。その息づかいが聞こえてくる本書は、多くのリーダー候補が行動の指針とすべき一冊です。
-
-
-
3.9読みたいと思って本を買うのに、1ページも開かずに積ん読(つんどく)ばかり。最近読んだ本を聞かれても、答えられなくて恥ずかしい思いをした。本を読みたいけれど、読む時間なんてどこにある? どんな本を選べばいいかわからない…こんな悩みをお持ちのかたへ。自身のホームページの「中谷彰宏の読書日記」というコーナーに、一日平均5~6冊のタイトルをアップし続け「本を読む人の格差が知性の格差になり、結果、収入の格差につながる」と断言する著者が、思わず本を読みたくなる「読書法」を伝授します。◎本を読む人のグループに入ろう ◎読むのに時間をかけすぎない ◎ランチに本を持っていこう ◎面白い人が勧める本は、即、買おう ◎最後まで読む前に行動しよう ◎学歴は本で逆転しよう ◎姿勢がよくなる本を読もう ◎みんなと違うところに線を引こう ◎スマホをチェックするように本を読もう…etc.新しい価値観に出会い、元気になる読書のすすめ。
-
3.7「900社をコンサルした第一人者が、女性活躍の施策を全公開」 今、企業の女性活躍が必要が叫ばれているのは、国家の成長戦略の一つとして 「女性の活躍」が大きく打ち出されたからという理由だけではありません。 今、日本が「若者が減り、高齢者の生活を支えるという大きな負担が若者にのしかかる、 人口オーナス期」に突入しているからです。 これまでと同じ働き方を続けていたら、日本の国際競争力はどんどん下がるばかりです。 今こそ舵を切るときです。これは非常に合理的な選択です。 私がこれまで900社以上の企業のコンサルティングを手掛ける中で、分かってきたことがあります。 それは「残業を減らすと業績が上がる」という事実です。育児中の女性に限らず、 全社員が残業を減らすことにより、企業全体の業績が上がるのです。 現在では育児中の社員を含めた女性の活躍ばかり議論されがちですが、 実は、日本に到来するもう一つの課題は介護です。 誰もが家族の介護に直面する“大介護時代”はすぐそこまで来ています。 日本企業はもうじき、右を見ても左を見ても、時間的に制約を抱える社員ばかりになるのです。 そのためには、生産性の高い働き方をし、誰もが定時に退社できる職場をつくることが必須です。 そのためには何をすればいいか、わが社、ワーク・ライフバランス社が持つ 具体的なノウハウをこの一冊に詰め込みました。 大和証券グループ、カルビー、セントワークスの3社のケース、 そして、日本ラグビーフットボール協会の中竹竜二さんも必読です! ぜひ参考になさってください。
-
4.7「文句が多いアメリカ人」「反省しないアメリカ人」「ほめられたいアメリカ人」――アメリカ人はどうしてそう考え、そう行動するのか。日米ビジネスのエキスパートで、経営コンサルタントのロッシェル・カップが、アメリカ人とうまく仕事するコツを大公開! 日本の企業文化を熟知し、職場の異文化コミュニケーションやグローバルビジネスをテーマに講演活動を行う、アメリカ人経営コンサルタントだからこそ書ける、「アメリカ人のあつかい方」です。 ※本書は『反省しないアメリカ人をあつかう方法』(2003年刊)を大幅に加筆・修正したものです。 【本書の特長】 1)アメリカ人の考え方と行動パターン、日本人が取るべき対処法が明確に分かります。アメリカ人と今働いている人、アメリカ人と働く可能性のあるすべての人におすすめの一冊。 2)日本人とアメリカ人の「いいところ」「マズいところ」を豊富な実例を交えて解説。アメリカ人と仕事で付き合ったことがある人なら「これ、あるある!」となること必至! アメリカ人とこれから仕事をする人は、この本を読んで備えましょう。 3)Chapter1、2の内容を12年ぶりにアップデート。また、Chapter3「アメリカ人上司の下で働くのも楽ではない!」を書き下ろしました。アメリカ人上司の傾向と対策はこれでバッチリです。 4)アメリカ人の仕事に対する考え方を知ることで、自分自身の働き方を振り返ったり、見直したりするきっかけを得られます。 5)実例から導き出された、明日から使える英語フレーズを多数収録。仕事に生かせる英語も、同時に身に付きます。 【対象レベル】 ※英語のレベルは問いません。 ・アメリカ人とうまく仕事をする方法を模索しているビジネスパーソン ・アメリカ駐在や出張の予定があるビジネスパーソン ・アメリカ人の本質を知りたい人 【ダウンロード特典】 英文フレーズ集(PDFファイル)+音声(MP3ファイル) 本書掲載の英文フレーズのうち、活用しやすいものをまとめました。耳からも学べる音声付き。 【著者プロフィール】 ロシェル・カップ: 職場における異文化コミュニケーションとグローバルビジネス、人事管理を専門とする経営コンサルタント。イェール大学歴史学部卒、シカゴ大学経営大学院修了(MBA 取得)。日系大手金融機関の東京本社での勤務を経て、日本の多国籍企業の海外進出や海外企業の日本拠点の展開、グローバル人材育成を支援するジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社(www.japanintercultural.com)を設立し、社長を務める。現在、北米、日本、ヨーロッパ、南米、中国、フィリピンに拠点を置き、トヨタ自動車、東レ、アステラス製薬、DeNA、JINS など、多くの日本企業へのコンサルティング活動を行っている。『英語の交渉 直前7 時間の技術』(アルク)、『日本企業の社員は、なぜこんなにもモチベーションが低いのか?』(クロスメディア・パブリッシング)をはじめ、著書多数。
-
4.63万時間。企業に勤めるあなたが一生涯で会議に費やす時間です。 これほどの膨大な時間を費やしているにもかかわらず、効率的でまともな会議はなかなかないのが実情です。 本書の主人公、鈴川葵は入社2年目のごく普通の女の子。 自分の部署でおこなわれる「グダグダ会議」にふと疑問を抱きます。 「なぜ、会議はこんなにつまらないのだろう・・・」 そのことをきっかけに、彼女は会議で小さな改革を始めます。 最初は、「たった一言」を口にするだけの小さな改革。 しかし、そこから確実に会議は変わり始めます。 小さなチャレンジを実直に積み重ねていくことによって、彼女は部署全員を巻き込み会議改革を成功させ、そして大きな成果を生み出していきます。 何をすれば会議が変わるのか、実際にどう変わっていくのか? 物語を通して、分かりやすく会議改革のやり方を解説していきます。 少しずつ脱皮するように会議が変わっていくプロセスを、主人公とともに追体験してください。
-
4.3カルロス・ゴーン社長をも納得させた「データ分析」とは? 国籍や職歴も関係なく、誰もが納得するデータ分析には、「ストーリー」が必要です。本書では、日産自動車に10年以上勤め、カルロス・ゴーン氏や外国人役員に数々の提案をし、V字回復経営を直接支えた著者が、世界で通用する「データ分析術」を伝授します。具体的には、「基礎的な分析手法」から「納得させるストーリーをつくるスキル」、「プレゼン用のデータの見せ方」まで。この1冊だけで、分析知識ゼロの初心者が、客観的なデータを使い、上司を納得させる提案をつくるまで、が学べる内容となっています。また、「いきなりデータに手を付けて分析に失敗してしまう・・・」「思いつきで分析を増やしてしまう・・・」など、データ分析のよくあるお悩みも解決。新人からベテランまで、あらゆるビジネスパーソンの実務に役立つ1冊です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年9月までに「日本FP協会」が実施したFP技能検定2級・実技試験(資産設計提案業務)を徹底分析。各科目の過去の出題傾向と頻出問題、分野別出題実績から、厳選された問題を掲載。設問ごとに「難易度」を表示。1科目につき大問5~10問、小問を合計すると6科目で全132問を収録。さらに総合力を問う「総合問題」37問。合計で169問の充実の内容。2級試験の合格を確実にする「頼れる一冊」です。
-
4.0見物料を取って競技を見せる、現代につながる「スポーツ興行」の始まりは、何と、日本の江戸時代に行われていた、勧進相撲だった。日本人は、スポーツをビジネスにするという、先見の明があった。しかし、現在では、欧米諸国に大きく後れを取ってしまっている。たとえば野球。アメリカのメジャーリーグ選手の平均年俸は5億円であるが、日本のプロ野球1軍選手では、6500万円である。ここまでの差は、どこから生じているのか。また、アメリカで最も人気のあるプロスポーツであるアメフトの、NFLに所属するチームの経営は、シーズン開始前から、全球団黒字が確定している。それはなぜなのか……など、ビジネスノウハウとして、日本のスポーツビジネスには、これからの課題が山積みであるようだ。本書では、東京大学出身のプロ野球選手として有名な著者が、選手経験、球団経営経験、留学、現地視察経験など、多彩な視点から、今後の成功法則を考える。
-
-この本を読んで、10億円を超えなかったら、その商売あきらめなさい! ヒット商品誕生に多数関わった「10億通販塾」主宰の通販プロデューサーが、4年で10億円の通販売上をねらう仕組みづくりを公開します。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「会社四季報」が業界別9分冊の電子書籍になりました! 若手ビジネスパーソンや就活生の業界研究に、必要不可欠な新しい四季報を体験してください。 ●会社四季報・業界版の4つの特長 <1>各会社を業界別の時価総額順に掲載 証券コード順ではなく業界ごとの時価総額順に並べなおしており、同業他社の比較が容易になりました。 <2>関連する業界地図を収録 ベストセラー『会社四季報 業界地図』から関連業界マップを収録。業界全体の把握が可能になりました。 <3>株価チャートを約10年分搭載 冊子版よりも長い約10年分のチャートを収録。08年秋に発生したリーマンショック前後の株価推移も確認できます。 <4>各会社の五十音順索引に対応 五十音順索引で、読みたい会社をすぐ探せます! ●いただいたご意見(抜粋) 「各業界の全体の動向と主要企業がよくわかる」 「就活用にコンパクトで便利」「同業他社と比較しやすい」 「ビジネスでも活用しやすい」「ぶ厚い四季報が身近になった」 など ●「【1】資源・素材編」の収録業種・収録社数 燃料・資源、鉄鋼、非鉄金属・金属製品、化学、紙・パルプ製品など5業界・約350社を収録しています
-
-※『週刊東洋経済』2015年8月22日号収録の6ページ分を電子書籍化しました! 9年の沈黙を経て村上世彰が帰ってきた。東京スタイルとの委任状獲得競争や、フジテレビとの親子上場を問題視しつつ投資したニッポン放送との対立で世間の注目を集めた人物だ。インサイダー取引で有罪判決を受けたが、執行猶予期間が明け、今度は長女とともに親子で日本株への投資活動を再開した。元警察官僚や野村証券OBなど主要メンバーは去ったが、手法は相変わらず、しかし世の中の変化が親子を後押しする。当面の焦点は黒田電気への株主提案だ。長女・村上絢が大いに語る! ●●目次●● 村上世彰の長女・絢、大いに語る 黒田電気ってどんな会社?
-
4.0「空き家」がいま、深刻な社会問題になっています。 総務省の調査によると、現状の空き家率は13.5%と過去最高、20年後には3件に1件が空き家になるという見通し。国も動きだしました。 5月に施行された「空き家対策特別措置法」により、空き家をそのままにしておくと高い税金が課せられるようになり、しかも放置したままの空き家は自治体が取り壊す権利を持つのです。 本書では、全国820万戸と言われる空き家所有者に向け、いますぐ取りかかるべき具体的な対処法を指南。 手放すべきか、手入れして持ち続けるべきかをどう判断するかを指南するとともに、手放す場合の空き家処分のしかた、売った後の相続税対策、買い換える際の次の物件の選び方、買うときのコツまで、エキスパートである著者がやさしく伝授します!
-
3.3「うまい、はやい、安い」といえば、牛丼。 給料日が迫った繁華街の昼、多くのサラリーマンが牛丼屋に 駆け込む姿は、今や日常の見慣れた光景である。 日本人の生活に浸透する庶民の味方といえる牛丼。 しかしながら、私たちのしらないところで 「日本で牛丼が食べられなくなる日が来る」という動きが現実化しつつある。 その流れをつくっているのは、リーマンショックの後、 息を潜めたかにみえた「マネー資本主義」。 このグローバルマネーが次のターゲットに選んだのは、「牛肉」だった。 世界的な牛肉争奪戦の裏で進行する、知られざる動きとは一体何なのか。 『里山資本主義』『里海資本論』の著者が、「強欲化する世界」に迫る渾身の1冊。 【著者紹介】 井上恭介(いのうえ・きょうすけ) NHKエンタープライズ エグゼクティブプロデューサー 1964年生まれ。京都出身。87年東京大学法学部卒業後、NHK入局。報道局・大型企画開発センター・広島局などを経て、現職。 ディレクター、プロデューサーとして、一貫して報道番組の制作に従事。 主な制作番組にNHKスペシャル「オ願ヒ オ知ラセ下サイ~ヒロシマ・あの日の伝言~」(集英社新書から『ヒロシマ 壁に残された伝言』として書籍化) 「マネー資本主義」(新潮文庫から同名書籍化)「里海SATOUMI瀬戸内海」(角川新書から『里海資本論』として書籍化)などがある。 広島局で中国地方向けに放映した番組をまとめた角川新書の『里山資本主義』は40万部を超えるベストセラーに。 【目次より】 第1章◆日本で「牛丼」を食べられなくなる? 第2章◆中国で始まった「異次元“爆食”」 第3章◆ヒツジへの玉突き現象 第4章◆大豆を求めてアメリカ、そしてブラジルへ 第5章◆牛肉と穀物の世界を変えるマネー 第6章◆グローバル資本主義の天国と地獄 第7章◆ブラジルを襲った大干ばつ 第8章◆牛肉は「工業製品」か「生き物」か 第9章◆地球の限界を救えと立ち上がった SATOYAMA/SATOUMI 第10章◆気候変動、食料危機はどう回避できるのか
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この道27年のベテラン宅建講師による、豊富なたとえと対話形式のわかりやすい解説で、楽しく学習を進めながら最短で合格力が身に付く、テキスト&問題集の決定版! 本書は、初めて宅建士を目指す人やスクール通学を途中で断念した人、独学で行き詰まった人でも、できるだけ挫折しないように組み立てられた音声講義付きテキストです。 くじけそうな時には、教室の雰囲気そのままの、軽妙な語り口で知らず知らずに引き込まれる音声講義を利用して学習ペースにリズムを作り、知識定着度の確認には巻末のセレクト過去問題集を使うことで、1冊の中で「宅建業法」と「法令上の制限」分野の知識がしっかり身に付く仕掛けとなっています(「権利関係、税、統計その他法令」については本書の下巻をご利用ください)。 購入者限定無料特典には「音声講義(mp3)」のほか、通勤通学など出先での学習に便利な「本書全文の電子版(PDF)」や、すき間時間の手軽に学習できる「厳選スマホ問題集」も用意。いろいろな角度から学習をサポートする宅建士受験者必携の書となっています。(※特典の提供には期限があります)
-
-実際はお金を支払って採用された広告記事にもかかわらず、 ニュースのように偽装されてオンライン上で拡散されていくステマ記事。 静かにインターネット上のメディアに感染している この現状を見極めるため、 本誌は2カ月に及ぶ取材を重ね、 ついにその生態系の一端を解明した。 『週刊ダイヤモンド』(2015年11月7日号)の 第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
-
4.8
-
-規模の論理が働くコンビニエンスストア業界では今、 中小チェーンが相次いで大手のグループに入るなど、 再編が相次いでいる。 その結果、業界は寡占化が進み、 セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンの三国時代に突入する。 3強は勢力を拡大すべく、 熾烈な陣取り争いを繰り広げている。 『週刊ダイヤモンド』(2015年10月24日号)の 第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
-
4.0
-
3.5
-
3.5
-
3.5
-
-
-
4.0本気で人生を変えたい 大人のための開運マニュアル。 運の基本は、いいことも悪いことも、33歳までに起こったことしか起こりません。 それでも、気づいた人は何歳からでも望むとおりに運をつくり、人生を大逆転させることができるのです。 「年収が100万円単位で上がりました」 「赤ちゃんを授かり、仕事でも昇進しました」 「びっくりするくらい現実が動いています」……といった、予想もしなかった幸運や奇跡を手にする人が続出しています。 これから、大人のあなたが開運するための「財運」「金運」「仕事運」「恋愛運」「結婚運」「対人運」「家庭運」「健康運」についてお伝えします。 *目次より ●33歳から運がよくなった人の共通点とは? ●これからの運を変えるために知っておくべき法則 ●お金に好かれる人と嫌われる人の秘密 ●支払いのときに財運を上げるちょっとした習慣 ●自動的に最高の仕事につながる思考法 ●会社員は「社長の徳」を借りている ●33歳までの恋愛パターンを5つの視点で洗い出し ●恋愛・結婚は「始め方」より「終わらせ方」が重要 ●家族の運気を左右する「家運の徳」 ●殺伐とした職場の雰囲気が穏やかに変わった秘訣 ●遺伝子より影響の大きい健康運を左右するもの ●体にいいものを選べる買い物テクニック
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「さすが」と言わせるコツが丸わかり! 書類&資料作りに悩むビジネスパーソンのための1冊! 構成・体裁の基本からグラフの使い方、ポイントの強調方法、説得力のある書類の作り方まで、書類&資料作りの基本をわかりやすく解説! ●掲載書類&資料をダウンロードできる! 【本書に掲載したおもな書類&資料&グラフテンプレート】 企画書、プレゼン資料、会議議事録、プロジェクト工程表、売上管理表、営業報告書、スケジュール表、プレスリリース、月別売上比較表、シフト管理表、見積書、事故報告書、業務日報、顧客管理表、招待状、フロー解説図、循環図、ピラミッド型構成図、組織図、区分線入り積み上げグラフ、4象限マトリクス図……他多数
-
-20分で読めるミニ書籍です(文章量14,000文字程度=紙の書籍の28ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 就活を成功させるために必要なことはなんでしょう? それは、あなたが「どうしても入りたい会社」を見つけることです。 自分の入りたい会社を見つけても採用されるかわからない? それでは、採用の合否を分けるものはなんでしょう? それは、やはり面接です。 では面接合格のコツとはなんでしょうか? それは、最初に申し上げた「どうしても入りたい会社」を見つけることが深く関係してきます。 本書では、「どうしても入りたい会社」を見つける方法と、その会社に入る方法を解説します。 よりよい就職のために、是非ご活用ください。 【目次】 働く意義は企業理念に書かれていた! 自発的な人物になれるように 興味持って調べることで企業選びが格段に進む 職種を知ることで具体的なイメージが言える 企業説明会で会社の雰囲気がわかる 企業を知るにはその企業に務める人から聞くのが一番 ブラック企業とはなにか 面接で必要なのは自発性。そして先を見る力 企業の求めるコミュニケーション力ってなにか? 興味持てる会社・仕事が一番のモチベーション 【著者紹介】 加瀬ナオヒラ(カセナオヒラ) 1985年、神奈川県生まれ。理系大で機械工学を専攻。卒業後メーカーに勤務、物流・部品調達など生産管理に従事。趣味はイラスト・物書き。同人誌発行経験も。
-
-10分で読めるミニ書籍です(文章量11,000文字程度=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 本書は、三国時代に「治世の能臣、乱世の奸雄」と謳われ、華北の平定を成し遂げた武将、政治家にして詩人、魏の曹操の覇業とその智慧に学ぶ本です。 三国時代において華北とはほぼ中国全域と云っても差し支えありません。 周辺の蜀や呉といった国々はいわば辺境の国家であり、三国時代において生前の曹操はほぼ天下統一を成し遂げたと見做しても良いわけです。 曹操は武術に長けた軍人としてだけでなく、中国古代の兵法書『孫子』に深い理解を示し、その詳細な注釈を書いた軍略家、 あるいは屯田制や新しい税制度、当時としては余りに革新的な人才主義を表明した政治家、また、建安文学を代表する詩人・文学者としても史上、 類のない業績を遺した天才であり、本書を読むことで読者は、偉大なカリスマ性に潜む智慧とノウハウを身に付けることができます。 仕事において優秀になりたいのは勿論ですが、仕事以外でも魅力的な技術や才能に秀でたい、人間として総合的な知力と体力、 感性を磨いていきたいなど、今後の人生において、多方面に亘る創造的進化を追究する時、十分で読める本書を紐解いて、 短時間で曹操の智慧とノウハウに学びましょう。 【著者紹介】 花菱昼男(ハナビシ ヒルオ) 1984年東京都生まれ。 大学中退後、NGO組織に運営見習いとして参加、その後、通信大学の通信教育部経済学部に入学。 その傍ら、創作学校にも通う。 ダブルスクールの傍らアルバイトを重ね、スポーツジムでもカラダを鍛える。創作学校を卒業した後、大学も卒業し、自宅のホームベンチでは百キロのベンチプレス持ち上げに成功する。 その間、実父が経営する印刷会社に勤務し、個人ではアフィリエイトブログを書き続ける。
-
3.9経済人・金融関係者必携!日経新聞編集委員が描く、激動の20年史。 バブル崩壊、不良債権、追い貸し、合併というどん底の時代に、経営陣はいかに苦闘し、どう行動してきたのか? メガバンク誕生、長信銀の消滅、規制緩和、その背景・功罪とは? 私たちは今、どう銀行と付き合うべきか? 銀行とはどんなところで、何を考え、どう行動しているのか、よく知っている人は少ないのではないだろうか。「銀行業とは何か」「銀行は安全なのか」という疑問に答え、これから銀行とどう付き合うべきかを考えるヒントを提供するのが本書の狙いだ。 日本の大手銀行がバブル崩壊後にどのような運命をたどり、5大金融グループがどんな経緯で誕生したのか、その時代を象徴する経営者らが傾いた銀行の再生に奮闘する姿を描き出す。また、銀行の「新陳代謝」をテーマに、地方銀行・第2地方銀行と、インターネット銀行などの新設銀行を取り上げる。最後に、銀行業の 本質を、経済理論を紐解きながら解説し、銀行はどうあるべきか問題を提起する。(「はじめに」より)
-
4.2やさしそうに見えるが、じつはやさしくないということがあまりにもたくさんある。表面的にはやさしい。でも実は残虐性をもっている。日頃はやさしい。しかし、問題が起きると逃げてしまう。「愛している」と強調する。しかし、その言葉の奥にあるのは、自己中心的な要求である――。本当のやさしさとは何か? 人がやさしくなれないのはどうしてなのか? やさしい人をどうやって見つければいいのか? 必要でない物と人を捨てる。/無理をしている自分に気づく。/仮面をつけて生きてきた過去を消化する。/見失った自分の本性を探す。本当のやさしさと出会い、幸せに生きるための道しるべとなる一冊。
-
5.0
-
-この本に出会ったことが最初の「幸福な偶然」。 「幸福な偶然」に出会い素敵な日々を送るための書籍。 カウンセラーとして24年間に2万人以上のクライアントに接してきた筆者が語る、「幸福な偶然」にたくさん出会うための方法や心構え。「流行を追いかけない」、「感謝するクセをつける」、「他人の利益を先に考える」、「強運な人のそばにいる」など、あなたの人生を素敵に輝かせるための様々なヒントを、豊富なエピソードとともに紹介しています。仕事や恋愛がなんとなく上手くいかなかったり、自身の現状に不満を感じている人々の日々を、より良い方向に変えるためのメソッドが満載された書籍です。 ※ご注意 本書は、『〈幸福な偶然〉にたくさん出会う法』(2006年6月/PHP研究所刊)を改題・再編集し、文庫化したものです。
-
3.7世界的サイキック・チャネラーが、この時代に幸せに生きる霊的哲学を紹介。ハイアーセルフと共に生きる方法、あなたを輝かせる宇宙の法則、スピリット・ワールドのしくみや霊的能力を高めるエクササイズも!
-
4.2
-
4.3
-
3.0
-
3.6十数年前、韓国を襲ったIMF危機。それまで「日本的経営」マネジメントスタイルで成功していたサムスンは、存亡の危機に陥る。ここで覚悟を決め、慣れ親しんだマネジメントスタイルを捨て、「内向き」から「外向き」に、大胆な組織改革を断行した。世界中から有能な人材をかき集め、デザイン力を武器に製品開発力を強化。さらには、「現地に骨を埋める」ように人材を育て、新興国市場を席巻する。結果、いまや世界的企業に飛躍し、日本のライバルメーカーを凌ぐ「強さ」を身につけている。今回、トヨタやパナソニックなど、企業ルポに定評があるジャーナリストの著者が、「秘密主義」の会社として名高いサムスンの経営幹部に密着取材。知られざるマネジメントの実情を詳しく明らかにする! そこから、北米、アジアでの“激烈な企業競争”に勝つビジネスモデルを提示していく。
-
-
-
4.0
-
4.0本年(2015年)8月、世界は第二次世界大戦の終戦から70年を迎えるが、そもそも戦争や人々の争いは何によって引き起こされるのか。そこにはイデオロギーやさまざまな思惑もあるが、その本質は、資源やお金といった「富の奪い合い」にあるのではないか――と著者は説く。その意味で、お金の流れを読み解くことによって、世界の流れも読み解ける。「経世済民(けいせいさいみん)」という言葉があるが、この言葉の意味は「世を経(おさ)め、民を済(すく)う」ということである。つまり、「世を経め、民を救う」ことこそが経済であり、「経済」とは、「人とお金の流れ」を意味するのだ。「グローバル企業の租税回避」は許されることなのか? 「ギリシャ・ショック」「上海株乱高下」で、なぜ日本の株価が急落? 「円高・円安」「デフレ・インフレ」のメリット・デメリットから「アベノミクス」の成否まで、人気経済評論家が、誰よりもわかりやすく解説。
-
4.5
-
3.030代後半から、40、50代のビジネスマンは、肉体的にも無理が利かなくなります。「体がだるい」「いつも眠い」「風邪を引きやすい」「やる気が起きない」といった状態が続けば続くほど、仕事の能率は落ちて、他の社員にも負担をかけるなど、悪循環を引き起こします。 仕事経験があり、どんなに高い能力を持っていても、コンディションが悪ければ、いざという時にパフォーマンスを発揮できません。 本書では、船井総研をはじめ、数々の企業研修に携わる上野啓樹氏が、日々のコンディションを整える、食の選択を正しくする、ポジティブな時間管理をする、最強の思考&メンタルを作る、という4つの視点から、心と体の健康マネジメント術について紹介。40代の「いけてないサラリーマン」を、日々闘える「ビジネスアスリート」に変える、最強のコンディショニング術を紹介していきます。
-
3.0人間が人生で消費するものは3つあります。時間、お金、そして人脈です。このうち、時間は貯められませんが、お金と人脈は貯められます。時間を平等に消費しているとしたら、残りの2つを貯めた人が、人生で得をするのではないでしょうか。だからこそ、「どう貯蓄するか」を考える必要があります。 自分の理想とする人生を送るための「人脈」作りに難しい技術は必要ありません! 私自身、何も特別な人間ではありません。ただ、人と少し違うのは、「この人、素敵だな」と思えば、相手が誰であろうとお構いなしに初対面からズケズケと話し掛け、「この人が好き」「役に立ちたい」という純粋な気持ちで相手の懐に飛び込んでいくところでしょうか。「人から愛される・幸せになれる・成功できる」人脈作りはここから始まります。 こうして築いた人脈のおかげで、自分の理想とする人生を送ることができていると自負しています。何も難しい技術は必要ありません。ごく普通の人間である私が、これまでの半生で試行錯誤しながら培ってきた「人から愛される・幸せに なれる・成功できる」人脈作りの基本を、この本を通して一人でも多くの方と共有できれは嬉しく思います。 中川勝弘
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日進月歩の最新マーケティングがわかる定番ムック ここ1年ほどでデジタルマーケティングをめぐる潮目が変わり、経営者の見方も変わってきています。 これまでデジタルに興味を持っていなかった大企業でもデジタルマーケティングに関心をいだき、ネットやデジタル領域の経験・知見を持つマーケターを外部から採用したりする動きが広がっています。 社内にデジタルマーケティングの専門部署を設ける企業も珍しくなくなりました。 デジタルマーケティングの先端的な知識を身につけることは、マーケティングを専門とする人はもちろん、隣接領域である広報宣伝、経営企画、営業、そしてIT(情報技術)エンジニアなどにも必要不可欠なものに変わってきたのです。 本書はそうした状況の変化を踏まえてデジタルマーケティングの専門誌である「日経デジタルマーケティング」が企画・編集しました。 デジタルマーケティングを基礎から学びたいと考える人から、既に現場で活躍している人まで、多くの人の役に立つよう、さまざまな工夫をした一冊となっています。 【主な内容】 ●巻頭特集 ヒット要因分析 ●デジタルマーケティングの最新&基本キーワード37 ●先進企業のケーススタディ -7社を分析・解説 ●データ&ランキング ●マーケティング基礎講座
-
3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日常のちょっとした場面で、ほんの2行、3行、書き添える。それだけで、相手があなたに抱く印象が大きく異なります。「気くばりができる人だな」「丁寧な人だな」……。手書き文字をめったに目にしなくなったからこそ、「わざわざ手書きしてくれた」という喜びが、あなたに対する好意や信頼となって返ってきます。ほんのひと言手書きする、それだけで仕事もプライベートも、今よりもっとうまく回りはじめるのです。堅苦しい形式は必要ないのが一筆箋のいいところですが、書き馴れていないと戸惑うことも多いもの。そこで本書では、一筆箋の選び方や、ペンの選び方、きれいに書くコツ、シチュエーション別の豊富な文例、コースターやポチ袋代わりにするなどちょっと変わった使い方の提案、さらには、一筆箋より手軽なミニカードの使い方までを紹介。大人の嗜みとして、手もとにおいておけば、ワンランク上のコミュニケーションが実現します。
-
-学生も親も就職課も知らない内定を獲る絶対法則 大手から内定続々の今井メソッド完全収録! 企業は「3つの質問」で求める人材を見定める――コンサルティング活動を通して企業の採用の舞台裏を、そして就活の極意を知り尽くした著者が行き着いた結論です。3つの質問とは、「志望動機」「学生時代に力を入れたこと」「(志望企業への)貢献方法」。企業が学生に尋ねる質問は、表現こそ異っていても必ずこの3つの質問のどれかに該当します。 ではなぜ、この3つの質問なのでしょう。実は、これらの質問に対する答えをみれば、その学生が志望企業においてバリバリと働けるかどうかの見当がつくからです。そこで本書では、この3つの質問に隠された企業の採用意図を解き明かしながら、どう答えればよいのか、その考え方と回答例を具体的に示します。また、ここから逆に今の自分に足りない能力や知識を明らかにすることができ、社会人になるまでに何を準備すべきか、これからやるべき課題も見えてきます。 就活の最前線に立つ学生の方はもちろん、1、2年後に就活を迎える学生の方にもぜひおすすめの1冊。就活を控えた学生の保護者の方、即戦力を見抜きたい企業の採用担当者にも役立つ内容となっています。 ------------------------- <過去の内定実績> 伊藤忠商事、三菱商事、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、 第一生命、日本生命、資生堂、富士通、ソニー、味の素、 キリンビール、トヨタ自動車、本田技研工業、講談社 ほか多数 -------------------------
-
3.5
-
-「経費削減」と「取引拡大」と「時短」と「品質向上」をいっぺんに実現し、 社員が「やる気」を出し、みんなに「愛される」会社になる究極の方法とは?! No1.環境経営誌「日経エコロジー」の大人気連載、 「中小企業のための環境マネジメント入門」を待望の書籍化。 数多くの中小企業の経営の現場を歩き、経営者や環境担当者の悩みに応えてきた著者、 環境対策を通じて儲かる会社に変身する方法を、自らの体験を基に紹介します ヒト・モノ・カネの制約の厳しい中小企業のための環境マネジメントシステム「エコアクション21」を活用し、 仕事に潜むムリ・ムダ・ムラを減らす。数少ない、中小企業に特化した環境経営の入門書です。 ◎「ええ加減」な計画をグルグル回す ◎「非常識」が信頼を生む ◎「頭打ち」はチャンス
-
4.2マクドナルド「I'm Lovin' It」、アップル「Think Different」、 ナイキ「JUST DO IT」、パタゴニア「1% for the Planet」、 ウォール街占拠運動「We are the 99%」、アラブの春 伝説を作りたければ、伝説を知れ――。 ジョージ・ルーカス公認『スター・ウォーズ』大ヒットパロディはこうして生まれた! 6500万人の心を動かした稀代のマーケターが明かす、「神話×欲求」の次世代ストーリー戦略。 自分の会社のこと、商品やサービスを世に広く伝えたいマーケターや広報・CSR担当者から、 マーケティング黎明期から現代までの潮流を知りたいビジネスマン、学生まで。 アメリカ広告界屈指のヒットメーカーが「真に伝わるストーリー」を生みだす極意を、 「ケース+メソッド+ステップ」でわかりやすく解説する。 「いまの時代、TVのCM枠を買ったり、街なかの大型掲示板を借りなくても 誰もが大勢のオーディエンスにタダでメッセージを届けられる。 ユーチューブ誕生以前は、誰もが頭を悩ませていたものだ。 どうすれば60秒で無名のものを有名に変えられるのだろうと。 私たちはその答えを見つけた。そしてインターネットの歴史を塗り替えた――それも二度も。 なのに私は、どうしてそんなことができたのか自分でもまったくわからなかった……」(本文より)
-
4.7赤字店舗を6年間で20店舗、年商20億円の居酒屋チェーンに育てた著者が、 飲食店経営の成功メソッドをあますところなく解説! 多くの経営者は、目先の利益を改善する事例やテクニックを知ろうとします。 しかし本当に必要なのは、小手先の方法論に振り回されることのない、「経営の原理原則」です。 参入市場、差別化戦略、メニュー、人材教育、多店舗展開など、飲食店開業・経営に関わる重要なエッセンスだけを厳選して紹介します。 自分の店を持ちたい人、赤字に悩んでいる人、2号店を出したい人、必携の1冊です。 【著者の成功メソッドを実践した人の声】 ◇店が儲かるかどうかは出店時に決まることを知り、 失敗を未然に防げました。 (イタリアンレストラン、ワイン居酒屋経営 Tさん・38歳) ◇日次決算の入力をはじめてから、 月20万円の経費の削減に成功! (イタリアンレストラン店長 Kさん・35歳) ◇「自分が変わるとまわりの状況も変わる」 という経営哲学が、とてもいい学びになりました (お好み焼・鉄板焼店経営 Oさん・42歳) ◇2店舗めの出店がうまくいき、 お客さまを大切にする心の余裕ができました。 (アジアンカフェ店長 Sさん・40歳)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LPガス販売店が住宅リフォームを事業化していくためのマニュアル本。 営業活動・契約・工事現場で使用する書式サンプルが巻末に付録(68ページ)。 【書式サンプル内容】 ■契約書関係 請負契約書/請負契約約款/工事打ち合わせシート/御見積書/仕上げ表/工事内容変更合意書/工事完了確認書/反社会的勢力でないことの表明・確約書/契約時に用意する書類チェックリスト ■見積もり関係 見積明細項目例(キッチン改修工事/浴室・トイレ改修工事/空調・家電等機器設置工事/収納棚設置工事/天井・室内壁・床改修工事/屋根工事/門扉・フェンス・アプローチ工事) ■現調・ヒアリング関係 ヒアリングシート/ヒアリングまとめ/現調チェックリスト/現調シート/簡易耐震診断 ■工事進行関係 住宅リフォーム工事工程表/リフォーム工事のお知らせ/リフォーム工事現場での注意事項/緊急時連絡表 ■見学会関係 現場見学会のチェックリスト/現場見学会アンケート/完成披露・見学会チェックリスト/完成披露・見学会の進行管理 ■アフターフォロー関係 お客様アンケート/工事代金入金のお礼/1年後お客様アンケート
-
4.2インダストリー4.0到来! 新時代の工場経営はこれだ! 製造業の「危機」と「苦悩」を解決する、 新しい経営手法「スマート・ファクトリー」。 グローバル時代に生き残る「最先端工場」の設計図を 工場経営のプロフェッショナルが説く。 【製造業の「危機」と「苦悩」】 自動車や家電、鉄鋼など、日本経済を支えてきた製造業はいま、 「6つの危機」と「3つの苦悩」に直面している。 経営陣は、CO2削減と品質向上、キャッシュフロー改善が同時に求められ、 現場では、人的管理の限界や粗末な管理実態に答えを見出せず苦悩している。 そういった製造業を取り巻く難題を解決に導く新しい考え方が、 本書のテーマである「スマート・ファクトリー」である。 【経営と工場の一体化】 製造業では、これまで経営者が手にする経営情報と、生産計画や在庫数などの 工場が管理している情報が、ほとんど「つながって」いなかった。 そのため、経営と製造現場の思惑がばらばらで、全体をスムーズに運営していくことが不可能だった。 スマート・ファクトリーは、それを「つなぐ」ことによって経営と工場を一体化し、 CO2削減などの社会的問題や、欠陥品の流出を最小限にとどめる品質管理の問題、 キャッシュフローを高める経営の効率化の問題などを解決できる画期的システムと言える。 【未来を切りひらくための処方箋「スマート・ファクトリー」】 本書は、技術的な解説だけでなく、マネジメントの視点から技術をいかに使いこなしていくのかという戦略を工場マネジメントのスペシャリストである著者が提案している。 今後、明確な戦略と目的意識を持ち、それに沿った形でシステムを捉え、 「スマート・ファクトリー」を実践しなければ、製造業の未来はない。
-
4.4「リーダーシップを真剣に学ぼうとする人が読むべき一冊」 ――ピーター・M・センゲ(『学習する組織』著者) ほんとうに大事なものだけを鞄に詰めて、 ほんとうに大切な人々とのネットワークを生み出して、 ついに夢を実現した、ひとりの男の物語。 ――金井壽宏(神戸大学大学院経営学研究科長) だれの人生にも、生涯をかけて取り組むべきことがある――。 アメリカ史に残る汚職事件「ウォーターゲート事件」に直面し、 「リーダー」という存在に不信感を募らせた弁護士ジョセフは、 これまでの生活に別れを告げ、「真のリーダーシップ」を求めて旅へ出る。 ピーター・センゲ、ジョン・ガードナー、デヴィッド・ボームなど、 さまざまな先導者たちと出会った彼は、新たな境地を見出していく。 「サーバント・リーダーシップ」「ダイアローグ」「つながり合う世界」……。 あるべきリーダーシップの姿が浮かび上がる。 世界中の読者が涙した感動のベストセラー。 新章を追加した増補改訂版が待望の邦訳!!
-
-ビジネスマンにとって不可解なのが「昇進・昇格」の基準。 なぜ、あの人が出世していくのか、人事部はどのような考え方でそれを決めているのか? 「部下の『指導・育成』ができない管理職は出世できない」、「茶坊主は課長止まり、部長に出世してくタイプとは」、 「役員まで上り詰める人材に共通する『かわいげのある人』、「女性の管理職登用で割りを食う男性社員の嘆き」 ……などなど、「昇進・昇格」の裏側が分かる28話を収録(読了時間約30分)。 本書はプレジデント社刊『人事部はここを見ている』(2015年7月4日発行)掲載の57ページ分を、加筆・修正の上、電子化したものです。 【著者紹介】溝上憲文(みぞうえ・のりふみ)ジャーナリスト 1958年、鹿児島県生まれ。明治大学政治経済学部政治学科卒。月刊誌、週刊誌記者などを経て、独立。新聞、雑誌などで経営、人事、賃金、年金問題を中心テーマとして活躍。 『非情の常時リストラ』(文春新書)で2013年度日本労働ペンクラブ賞受賞。主な著書に『隣の成果主義』『超・学歴社会』『「いらない社員」はこう決まる』『「日本一の村」を超優良会社に変えた男』 『日本人事』『マタニティハラスメント』『辞めたくても、辞められない』など。近著に『2016年は残業代がゼロになる』(光文社)がある。
-
3.5シリコンバレーも注目する、 21世紀の倫理的ライフスタイル あの時、あなたはどこに寄付をしましたか? そのお金が何に使われたかご存知ですか? あなたのおかげで、何人の命が助かりましたか?──。世界をより良い方向に一歩進めようとする、シリコンバレーや欧米の若者たちに注目される「効果的な利他主義」を、その理論的支柱でありムーブメントを牽引する世界的な哲学者が平易に紹介する。理性と共感とテクノロジーを駆使して、効果的に「もっとも多くの命を救う」、21世紀の新しい生き方を始めるための一冊。 [内容] はじめに Part1 効果的な利他主義のすすめ 第1章 効果的な利他主義とは? 第2章 ムーブメントが起きている Part2 〈いちばんたくさんのいいこと〉をする 第3章 質素に暮らす 第4章 お金を稼いで世界を変える 第5章 そのほかの倫理的なキャリア 第6章 身体の一部を提供する Part3 彼らを動かしているもの 第7章 愛がすべて? 第8章 理性の力 第9章 利他主義と幸福 Part4 チャリティを選ぶ 第10章 国内、それとも海外? 第11章 いちばん大きなインパクトを与える 第12章 比較が難しいもの 第13章 動物を救い、自然を守る 第14章 いちばん効果のあるチャリティ 第15章 人類の滅亡を防ぐ おわりに
-
-言いたいことが伝わらない!! 人生のたいていの問題は、「3ステップ思考法」で解決できる! 一流コピーライター直伝 人の心を動かすルール、教えます。 自分の「願望」ばかりを押し付けても 100%、人は動きません。 「自分の都合」より「相手の立場」。 伝え方を変えるだけで、 あなたの人生は好転します。 第1章 「普通の話し方」と「心に刺さる話し方」 第2章 「つなぎ」と「ほめ」で話し方が変わる 第3章 小さな心配りが大きな差を生む話し方 第4章 「モノは言いよう」変換で毎日をポジティブにする 第5章 「心に刺さる話し方」を演出する7つの手法
-
-2015年から相続税の課税対象が拡大し、相続税への関心はますます高まっている。一方で世帯主変更の手続きや遺族年金の申請など、身近な人が亡くなった後にやらなくてはいけないことは膨大で煩雑だ。本誌では相続をめぐる新たな動きを広範に取り上げた。相続や身近な人が亡くなった時にするべきことについて、総合的に勉強しよう。 本誌は『週刊東洋経済』2015年8月1日号掲載の24ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● これからの相続 手続きなどの基本も解説! 増税後の最新事情 ケーススタディで見比べる。損しないコツ Interview「家族という幻想に囚われるな」作家●下重暁子 後悔しないで済む相続対策。カギは家族の意思疎通 相続対策総まくりチェック 【保険】さまざまなニーズに対応 海外への資産移転。国税はここを見る! 信託商品を賢く使いこなす 遺言書で家族を守る おひとりさまの遺言書。希望どおりに資産を残すには
-
4.0
-
3.5
-
3.02014年から日本マクドナルドHD社の業績は、絶不調です。一方、モスフード社(モスバーガー)が好調だと言われてきたのですが、そうではありません。敵失につけいることができないばかりか、20年間まったくといって成長できていません。ヤマダ電機の「成長限界」について、私は2014年末に指摘していました。15年に入ると、はたして「大量閉店」という大きな動きが出ました。一方では、ヨドバシカメラがネット通販でアマゾンに肉薄する勢い、群を抜く好調はなぜでしょう。スカイマーク、ソニー、シャープなど、「男を下げた経営者」が見られたかと思うと、日本電産の永守重信社長や古森重隆富士フイルム会長など、「うっとりするような」名経営者もいます。トヨタやセブン&アイは上手くすると次の大発展に進む戦略的岐路に達しています。選んだ道は、果たして大発展に通じているのか。出店数を7倍にしたヤフーに対して、楽天が繰り出した対抗策は評価できません。これらのように有名企業と言えども、戦略をひとつ間違えるとたちまち窮地に陥る時代です。本書は、今年話題になったビジネスシーンにおける様々な事象を、「戦略的観点」から分析し、その戦略への提言をまとめたものです。ビジネスシーンのリアルな出来事から失敗や成功の要因を探ることで、戦略的視点が磨かれ、あなたの会社のビジネスに活きてくるでしょう。CHAPTER1 戦い終わり日が暮れてCHAPTER2 戦略を誤ると名門企業も崖っぷちCHAPTER3 今年のワースト経営者は誰だ?CHAPTER4 プロ経営者がブーム? 企業文化を根こそぎにする猛者たちCHAPTER5 卓越した戦略経営者に学ぶCHAPTER6 吉か凶か、繰り出した戦略大技はどう着地する?CHAPTER7 変わるビジネス環境、生き残り勝ち上がれ
-
5.0
-
-
-
5.0
-
3.9
-
3.7
-
-従来の営業では、営業パーソン個々人の力に依存して、会社としての戦略や戦術をおざなりにするケースが多かった。しかし、もはやその戦い方では勝利は得られない。自社独自の「営業バトルドクトリン」を築き、ライバルと顧客に対する優位性を確保せよ。軍事に関する知恵を応用して真の戦略営業を実現する方法を説く。
-
3.5
-
4.3
-
3.6企業と政府だけでは社会の問題は解決できない 『戦略サファリ』『マネジャーの仕事』の著者ミンツバーグが示す新たな経済社会とは?かねてから経済や組織は合理性だけで機能しないことを訴えているミンツバーグが、視野を社会全体に広げて語る、集大成的著作!
-
-韓国経済が異変に見舞われている。中国経済の減速などの影響を受け、現代自動車など韓国経済の柱だった輸出が打撃。サムスン電子など財閥企業にはかつての勢いに陰りが見える。 日本企業か韓国企業かの選択を迫られたロッテのお家騒動、POSCO(ポスコ)と新日鉄住金の「技術盗用」問題、そして緊張する南北関係や朴政権の中国寄りの外交戦略など、韓国の経済・政治・社会・外交のホットなテーマを網羅し、その実情に迫った。 本書は週刊エコノミスト2015年10月20日号で掲載された特集「韓国の限界」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・中国減速、ウォン高、資源安… 韓国企業を襲う複合ショック ・手詰まりの金融政策 史上最低1.5%に利下げ 家計負債が増加の副作用 ・スマートフォンの不振 サムスン電子 半導体“一本足打法”の危うさ 熾烈なサムスン入社試験 問題集や対策塾まで登場 後継者移行へグループ再編 李在鎔氏に問われる経営手腕 ・「技術盗用」に決着 ポスコが新日鉄住金と和解 300億円支払いで赤字確実 ・「お家騒動」の波紋 「韓国企業」か「日本企業」か ロッテグループが迫られた選択 ・韓国国債格上げのナゼ? 対外脆弱性改善で「日本越え」 成長率見通し低下の背景も ・厳しい若年層雇用 失業率は9%に急上昇 中小企業の吸収進まず ・緊張する南北関係 「吸収統一」公言する朴政権 北朝鮮は一触即発を直前で回避 ・中国への接近 抗日式典に出席した朴大統領 狙いは北朝鮮への影響力活用
-
-地方移住に関心が高まるなか、東京から地方への人の流れを生み出そうと、国や地方自治体は数々の支援策を用意し、「日本版CCRC構想」も立ち上げる。移住の目的はみんな様々。人は地方に何を求め、都会を飛び出すのだろう。【WedgeセレクションNo.50】 <目次> 【INTRODUCTION】田舎暮らしに憧れる東京人 過熱する地方移住ブーム 人の流れは生まれるか 文・Wedge編集部 【CASE STUDY】人生色々、移住も色々 5つの移住ケースから学ぶ 田舎暮らし成功の秘訣 文・Wedge編集部 【REPORTAGE】シニアタウンの持続可能性 先行事例に見る日本版CCRC成功のカギ 文・Wedge編集部 【INTERVIEW】 年賀状に書きたくなるストーリー 高いハードルが人を惹きつける 松田智生(三菱総合研究所 プラチナ社会研究センター主席研究員) 【KEYWORD OF REVIVAL】 人集めに成功した神山町 「成長」に向けた第2ステージへ 文・磯山友幸(ジャーナリスト) ※この電子書籍は、月刊『Wedge』2015年11月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。
-
-10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 人生において最も重要な人間関係は、会社内の人間関係ではないでしょうか。 社会人になれば、一日の多くの時間を会社内で過ごすことになります。 そこでの人間関係が良好であれば、仕事も楽しく、悩みも少なくすることができます。 逆に、 会社内での人間関係が悪いことは大きなストレスになるだけでなく、仕事がうまく回らない原因になったり、精神的な負担から最悪体調を崩す、退職しなければならないなど、様々なトラブルの原因となります。 本書では、皆さんが快適な会社生活を送れるよう、会社内での人間関係、特に上司との上手な接し方を、筆者の経験を交えてご紹介します。 人間関係を良好にすることで、仕事を楽しく充実したものにしてください。 【目次】 気持ちのいい挨拶をする 名前を呼ぶ 萎縮しない 上司の悪口が言える人間になる 苦手な上司ほど笑顔で接する 苦手な人にこそ話しかける ムードメーカーの真似をする 飲み会には積極的に参加する ミスを隠そうとしない 上司からの仕事上の評価でダメな自分を作り上げない 【著者紹介】 江戸しおり(エドシオリ) アトリエ ポエムティセ代表。 専門学校卒業後、フランスに留学経験あり。 全く別分野で仕事をしていたものの、子供の頃から好きだった、ものを書くという分野への興味がぬぐえず、フリーランスという生き方を選択。 2015年9月に独立し、現在はグルメ、美容、レジャーなど、幅広いジャンルのコラムや美容系商品の宣伝等を執筆している。 2015年10月より、福井県鯖江市地方創生プロジェクト「ゆるい移住」公式ブログ執筆を担当。
-
-10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 【書籍説明】 コンピュータが発達したので世界のビジネスマンはずいぶん楽になって、時間をもてあましているかと思いきや、反対に忙しくなっているのが現状である。 誰にでも共通して忙しくなったのはメールである。会社によってシステムはさまざまだが、外出先までノートパソコンを持参して、 メールを閲覧できるようにして、場合によってはホストコンピュータにまで接続できる会社がある。 外出先で困るのは印刷できないことである。会社にいれば印刷して、紙の上で計算して分析し結論を出すものが、 外出先では小さな液晶画面をにらみながら、メモを片手に数字を分析するときなど、本当にその結果で合っているのか不安になる。 それでも締め切りがあるからメールで連絡すると、相手からミスを指摘されやり直しが必要なときなど、本当に泣きたくなる。 当社は決してブラック企業ではないのに、なぜかいつも忙しさから逃げられない。 どうしてこんなになってしまったのか。この忙しさを解消する時間管理術が知りたい。 本書はそんな多忙なあなたへ時間管理術を提案する。 【目次】 1.たちまち忙しさが消える不思議な法則 2.メール処理のコツ 3.あなたの時間を食べる15のタイムイーター 4.書類がみつからない人へのデスクの整理術 5.パソコンで仕事を速くする4つの整理術 6.時間管理に関する法則10カ条 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) ・ライター ・商社勤務中は海外駐在を30代で6年、50代で2年体験する。業務から営業・総務・人事・経営まで経験を積む。 ・現在は2015年9月から始めたクラウドソーシングによりライティングとカメラを生活の中心とする。 ・ライティングの得意分野は海外を含むビジネス全般。 ・ペンネームは祖父の名前。英語教師だが海外に行ったことがない祖父に、海外を見せたい思いからペンネームとした。
-
-10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 「時間がない。時間が足りない。自分の時間が欲しい。」と嘆いている人には時間の神様が逃げて行っている気がする。 誰にでも同じように時間はある。 「時間がある!」と思う人に時間の神様は、時間を必要なだけちゃんと与えてくれる。 「時間がない!」という発言や発想をする人は、時間の神様を逃してしまっているのである。 スポーツの試合でも、試合時間残り1分を、「1分しかない。」と思うと負けに繋がる。 「あと1分もある。」と思うとその1分で点を取る可能性へと導いていけるものだ。 「時間が作りたいけど時間を作る本を読む時間がもったいない!その時間に何かできるよ!」と思う人へ。 本書は10分で読めるシリーズであるので、さっと読んで行動に移してもらうには丁度いい文の量である。 本書の途中で、「さあ!行動しよう」と思えば、途中でもぜひ自分の時間を活用して頂きたいし。 それは、本望である。 著者紹介 ひまわり(ヒマワリ) 1976年生まれ。福岡出身。大学にて食物栄養学を専攻。管理栄養士。 1998年国内航空会社にて客室乗務員として約3年間乗務。 3歳からクラシックバレエを習う。 バレエ講師。 子供向けバレエ舞台を主催。 バレエを通し高齢者施設でボランティア活動をしている。 中学校高等学校家庭科教員免許・日本体育協会スポーツリーダー・リラクゼーションボディセラピスト・ 美脚骨盤矯正セラピスト・スポーツメンタルトレーナーなど、様々な資格を持つ。
-
-10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 本書はやる気のない部下を持った人に向けて書いた。 どうやったらやる気に火を点けることができるのか。本書では、経営学・心理学・スポーツメンタルコーチ・血液型など多様な観点から、 部下のやる気に火を点ける方法を考えてみた。 目次 1.ハートに火を点けるハーズバーグの「二要因理論」 2.会社として社員のやる気に火を点ける目標管理制度 3.私がやる気になったとき 4.私がやる気をなくした上司 5.まさかの血液型とやる気 6.スポーツメンタルコーチに学ぶやる気理論 著者紹介 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) ・ライター ・商社勤務中は海外駐在を30代で6年、50代で2年体験する。業務から営業・総務・人事・経営まで経験を積む。 ・現在は2015年9月から始めたクラウドソーシングによりライティングとカメラを生活の中心とする。 ・ライティングの得意分野は海外を含むビジネス全般。 ・ペンネームは祖父の名前。英語教師だが海外に行ったことがない祖父に、海外を見せたい思いからペンネームとした。
-
-もうダメだと思ったら読んでください。人間関係の悩み・ストレスがすぐ消える!ヘトヘト・モヤモヤ頭を解消してモチベーションを上げる言葉の処方箋。 『身も心もラクになる!疲れが取れるコトバのサプリ』 【レーベル紹介】 『悩み解決サプリ』は、身体と心・人間関係の悩み疲れを解消するノウハウが詰まった読んですぐ効く「言葉のサプリメント」です。 ビジネスやプライベート問わず使える会話術や心理テクニックも満載です。 読めばココロもカラダもスッキリしながら仕事スキルもアップ! 空き時間を有効活用できる一石二鳥な電子書籍です。 ■ローリエについて エキサイトが独自で展開する女性向けメディア・ローリエ編集部です。多数の人気ライターによるオリジナルコラムを日々、多数配信中。恋愛を中心に美容、トレンド、ファッション情報なども発信しています。ローリエ(LAURIER):http://www.excite.co.jp/News/laurier/
-
4.0人間はだれしも充実した人生を送り、世のため、人のために尽くし、そして輝く星のように生きたい。(略)しかし、平凡に生きる人も、失敗を重ねて生きる人も、世間の偏見に包まれて生きる人も、生きていることにまず価値があり、どのように生きたかなどは二番目、三番目に考えていいことなのではないでしょうか」(本文より)私たちは生きているだけで、自然と融和し、数えきれないような様々なものに支えられています。あなたが「生きてあること」そのものが、すでにして「奇蹟」なのです――本書は、著者がこれまで『大河の一滴』『生きるヒント』などの大ベストセラーで語ってきた五木人生論の総まとめとして、未書籍化の講演録に手を入れて刊行するもの。多彩な視座からやさしく、読者に寄り添うように語りかける言葉の数々に、自分を愛すること、許すことへの温かさに包まれる。ついに待望の刊行!
-
-すべての事業者がやっておくべきマイナンバー事務の、特に注意すべき点を解説。これからマイナンバーに対応する事業者はもちろん、ひと通り対策のすんでいる事業者にも必ず読んでほしい一冊。法律家の視点で見た「いい加減な対応ではすまされない」「非常に面倒な」事務・取扱いを指摘。安易に構えている事業者に警鐘を鳴らす。平成27年中の改正番号法、改正個人情報保護法、所得税法施行規則等の改正に対応。これまでのマイナンバーの類書では、番号法ガイドラインの示す「中小規模事業者」の特例――例)「取扱規程の策定」は義務ではない――が、個人情報保護法改正により事実上「中小規模事業者」がなくなり、特例がなくなった。すなわち、義務でなかったものが義務になった。ほか、盲点となる対策を最低必要なだけを網羅。
-
3.0「挑戦して失敗すればいい。そして再挑戦を歓迎する」――分析機器メーカーとして自動車・半導体・環境計測・医療等の分野に製品を世界展開、27か国に拠点を持つ堀場製作所。経済産業省から「グローバルニッチトップ企業」に選ばれた同社を率いるのは、カリスマ創業者・堀場雅夫氏を父に持つ堀場厚社長だ。社長在任中の22年間で、売上高3倍超、外国人従業員の方が多い世界企業を築いたその手腕は、いかに形成されたのか。本書は、アメリカでの厳しい武者修行を経て堀場製作所に入社、世界経済が厳しさを増していく中で、つねに前進する姿勢を貫いた著者が、様々な体験を踏まえてその要諦を開陳する。つねに現場に立って考え、生まれ育った京都の文化、さらには趣味のゴルフやヨットからも経営や仕事のヒントを導き出す。社是「おもしろおかしく」を体現し、世界に飛躍させた著者のユニークな経営観・仕事観を語りつくした好著。
-
-
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。