ビジネス・経済 - 胸キュン作品一覧
-
4.2マインドフルネスで実現する創造的生活! 「どうすればインターネットに飲み込まれず、ちょうどよい距離を保てるのか」(佐々木俊尚) 本書は世界トップの起業家、ビジョナリ―が実践する「マインドフルネス」「Wisdom 2.0」という新しい生活スタイルを提案します。現代人の多くが1日にメールを50回以上、メッセンジャーを77回チェックしているという調査結果もある中で、世界トップの起業家たちは、無益な情報には惑わされずに平常心を保つ(=マインドフルネス)生活を実践しています。どのように生活すれば、情報の海に飲み込まれずに創造的な働き方・生き方ができるのか。そのノウハウとともに、具体的に取り組む日々のエクササイズも紹介します。ついついスマホで、ツイッター、フェイスブックを確認してしまう人、もっと生活を充実させたいと思っている人など、すべての人にオススメです! ●著者紹介 ソレン・ゴールドハマー (Soren Gordhamer) Wisdom 2.0 Conferenceの主宰者。カンファレンスを通して、マインドフルネスを用いたデジタル化社会との融合を提案する。2009年から毎年開催されているカンファレンスは、2014年は2000人を超える参加者が集まった。Huffington Postを通して実践するストレスフリーの生き方を広める。 ●監修者紹介 佐々木俊尚 作家・ジャーナリスト。「TABI LABO」共同編集長(http://tabi-labo.com)。インターネットやコンピュータのテクノロジーは社会をどのように変容させていくのか。ネットとリアル社会の境界部分で起こる衝突と融合のリアルな局面を描いていくことを仕事の基本テーマとする。 「レイヤー化する世界―テクノロジーとの共犯関係が始まる 」(2013、NHK出版)、「電子書籍の衝撃」(2010、ディスカヴァー・トゥエンティワン)「ニコニコ動画が未来をつくる ドワンゴ物語 」(2009年、アスキー) など著書多数。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
4.7江戸幕府初期の将軍家兵法師範にして、参謀的な官僚(大目付)の地位にあった柳生宗矩が、当時の先駆的な剣の道、新陰流の剣理を大成した書。江戸時代、天下泰平の世を迎えたとはいえ、幕藩体制の基礎が固まっていたとはいえない家光の時代に、「力の政治」を断行するためには強い先導力と決断力がリーダーに求められた。本書は、宗矩の兵法の教え子だった三代将軍・家光に、幕府要路という立場から、兵法の理を通して、強いリーダーシップを培うための「経世」の書として呈上したものでもあった。『兵法家伝書』(「殺人刀の巻-指導者の道心」「活人剣の巻-心は自由自在」「無刀の巻-虚なる心の力」)に加え、宗矩に思想的な影響を与えた沢庵著『不動智神妙録』の抄訳も掲載。混迷を深める今日に、指導者の心の錬磨のうえで、示唆に富む一冊といえる。
-
4.5老子とはなにか――いまもってわからないことの多い、この謎めいた名著に現代人は魅かれる。敢えて主とならず客となる 少なければ則ち得、多ければ則ち惑う 知る者は言わず言う者は知らず 柔弱は剛強に勝つ 大器は晩成す――この古典的名著にある名文から現代人が学ぶべきことはあまりにも多い。本書では、とくに現代社会に通じる章を全81章のなかから計53章厳選し、読みやすい構成をとった。また現代語訳とともに、解説を付した。たおやかに、しなやかに、静かに、自由に、悠々自適に生きる人――老子が求めた生き方の根底には、それがある。老子が求めた心には、それがある。そしてそのすべての根源に「道(タオ)」があるのだ。タオは理解することはできない。感じるものである。老子の名文を読み、自らの体験に重ね合わせていくことで、老子は「感じる」ことができる。そのタオにつながる道は誰にも開かれている。本書はその「道先案内人」である。
-
3.5
-
3.7
-
3.8『ゼロ秒思考』など、著書は累計90万部! マッキンゼーで14年間活躍した著者の渾身の作! 著者の赤羽氏は、マッキンゼーで14年間、内外企業の経営改革に取り組み、その後、ベンチャー共同創業、経営支援に携わりながら、問題把握・解決力、コミュニケーション力、コーチング力強化のワークショップを年間80回以上開催している。 人の話をきちんと聞いていると思っている人は多いが、実際は聞いたつもりになっているだけで、自己満足に過ぎない。それに気がつかないと、物事がうまく進まなかったり、相手が言うことを聞いてくれなかったりする。 そこで本書では、「『ゼロ秒思考』A4メモ書き」と並んで著者が重視し、実践している「アクティブリスニング」のメソッドを初めて解説! アクティブリスニングとは、「ただ聞く」「傾聴する」のではなく、相手に深い関心を持ち、真剣に、徹底的に話を聞きながら、躊躇せずに質問をすることで、深く理解すること。それにより、問題の本質の把握、解決策の立案にまで迫ることができる。 さらに本書では、ポジティブフィードバック(どんなときも肯定的に話す、感謝するなど)、A4メモ書き、アイデアメモ、ロールプレイングといった、効果をさらに高めるノウハウも伝授。加えて、状況別のやり方やリモートワーク下での進め方、社内、クライアントに広める方法なども紹介する。 もっと上手にコミュニケーションを取りたい! と思うすべての人におすすめの一冊。
-
3.010分で読めるミニ書籍です(文章量13,000文字程度=紙の書籍の26ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 これから自宅ショップを始めようと思っている人、現在、自宅ショップを運営している人。 本書は、あなたの本です。 ビジネスとしては軌道に乗っていた2つのショップがなぜ閉店したのでしょうか? それは大きなヒントをくれる小さな物語です。 まえがきより抜粋 はじまりは、自宅のリビング。 九州地方に住むまいこさん(37歳)は、5年前の春、自宅の一角で手作り雑貨と古道具の店を始めた。 当時、子どもは3歳と1歳。 「まわりは、車がないとどこにも行けないような田舎の町。 のんびりしてて良いところなんですけど、働く所がないんですよ。 で、近所のママ友が子どもを連れてよく家に遊びに来てたんですけど、 ある日、ママ友の一人が、手芸がすごく上手だっていうことが分かって、 みんなで教えてもらうことにしたんです」 後から振り返ると、それが出発点だった。 「子どもが小さいのにすごいね、って言われるんですけど、 私は他に趣味もないし、家の中が気持ち良く片付いて好きな雑貨を飾ってると、 それだけでストレス解消になるんですよ。 しかも、人から褒めてもらえる。 嬉しくなって、いつも誰かを家に呼んでました」 そうして、手芸教室の場所として、まいこさんは喜んで自宅のリビングを提供することにした。 手芸教室は、どうせやるならと、広く生徒を募集することにした。 主婦がやる一日手芸教室。 初心者を対象に、簡単で可愛い布小物を作ります。 そんなチラシを作り、公民館やコンビニになどに貼らせてもらったりブログで告知したり、 お菓子作りが得意なママ友が教室のおやつを作ることを企画したりと、 みんなであれこれ頭を悩ませて形にしていった。 それは、主婦になってからこれまで味わったことのない充実感だった。 あんなに長く感じていた一日があっという間に過ぎていった。 募集定員はすぐにいっぱいになり、教室は、大成功に終わった・・・前書より
-
3.0
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事に欠かせない「数字」 自信、ありますか? ビジネスの現場は、数字を使うシーンであふれています。 「その数字に妥当性はあるのか?」 「そもそも、その数字から何が読み取れるのか?」 「その割合はどのように求めているのか?」 こんなふうに問われたとき、頼りになるのが「ビジネス数学力」です。この力を養うためにピッタリなのが、日本数学検定協会が開発した「ビジネス数学検定」です。 ビジネスパーソンに必要な数学力・数学技能を測定する検定で、ビジネスで特に必要とされる数理的な考え方を「把握力」「分析力」「選択力」「予測力」「表現力」の5つの力に分類し、さまざまなビジネスシーンを想定した問題を通して測定します。 ビジネス数学検定は3階級に分かれており、本書は新入社員や学生を対象にした「3級」試験の公式テキストになります。 ※本書は「実践!ビジネス数学検定Lite」の改訂版になります。
-
4.1今の人工知能(AI)を正しく理解して活用し 導入効果を最大化するAIビジネス書の決定版 AIブームはとどまるところを知らず、企業や組織はAI活用の実践フェーズに突入しつつあります。一方で、AIに関する様々な誤解がいまだに蔓延しており、深層学習(ディープラーニング)をはじめとする「今のAI」をどうすればビジネスに生かせるかの理解も進んでいません。 AIは非常に大きな可能性を秘めています。今のAIを効果的に活用すれば生産性やROI(投資対効果)の劇的な改善につながります。一方でAIは癖のある道具であり、使いこなすには正しい理解と十分なノウハウが欠かせません。 本書は30年以上にわたりAIの開発や導入・活用を手掛けてきた筆者が、AIのビジネス活用に必要なすべてを具体的に解き明かす待望の一冊です。今のAIで何がどこまでできるのかにはじまり、AI活用の進め方や評価方法、データを確保する手順、ハードやソフトの選び方、人材育成のやり方までを豊富な実例で具体的に説明します。 今がAI導入の絶好のチャンス。ここで決断しないと、国内外のライバルに後れを取ることになりかねません。自社のAI活用に取り組むIT部門や経営企画部門、業務部門、顧客企業のAI活用を支援するベンダーやコンサルタントなど、AI活用に関わる人必携の一冊です。
-
4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「リテールメディア」とは、リテール、すなわち小売企業が持つオフライン/オンラインすべての顧客接点をメディアとして捉え直す言葉です。オフラインの顧客接点は店舗、オンラインの顧客接点はECサイトやスマートフォンアプリなどが該当します。 近年、このキーワードが小売・流通業界はもちろん、広告業界からも熱い注目を集めています。その理由は、小売企業が持つ膨大な購買データを活用することで、従来のネット広告よりも高精度なターゲティングとリアル店舗での購買分析が可能になるからです。これにより、購買という「事実」を元に、顧客への効果的な価値伝達が行えるようになります。しかも、これらの購買データは小売企業が直接収集した「ファーストパーティデータ」であり、近年問題になっている「サードパーティCookie廃止」の影響を受けづらいといえます。 本書は、日本において数々の小売企業を実際に支援し並走してきた株式会社アドインテ副社長・稲森学氏を著者に迎え、リテールメディアの「実践」にフォーカスした書籍です。リテールメディアの基本概念をあらためて整理するとともに、小売企業とメーカーの先進事例を紐解きながら、「リテールメディアの実践に向けた取り組みには、具体的にどのようなものがあるのか?」を鮮明に理解できます。 さらに、リテールメディアの実践にあたって欠かせないデータ基盤の準備や、購買データの代表的な分析手法、よくある失敗と対策についても解説。リテールメディアに取り組もうとする小売企業、実際の購買データに基づいた宣伝・販促施策を展開したいメーカー、広告代理店や販促支援企業の方々だけでなく、最新の広告・マーケティング手法を学びたいビジネスパーソンにもおすすめの1冊です。
-
3.1
-
4.0自動運転・MaaSビジネスが加速! 新モビリティ産業へ参入しよう! 【本書の概要】 本書は、自動運転にかかわるビジネスを考えている方に向けて、 自動運転およびMaaSビジネスの基礎知識と各分野における事例、 および業界・サービスへの参入方法について解説します。 【本書で扱う業界・サービス】 本書では、注目されている10の業界・サービスに目を向け、 これから自動運転・MaaSビジネスを始めたい人が、 どのようにすれば市場に参入できるか、具体的な方法を解説します。 ・注目の5つの業界 小売業 物流業 不動産業 農業 BtoG業界(行政・官公庁向けビジネス) ・注目の5つのサービス 広告 金融・決済 エンタメ・コンテンツ 情報セキュリティ カーシェアリング 【対象読者】 ・自動運転ビジネスを考えている経営者・起業予定者 ・新規参入を考える企業のプロジェクト担当者 【著者プロフィール】 下山 哲平 (株式会社ストロボ代表取締役社長/自動運転ラボ発行人) 大手デジタルマーケティングエージェンシーの株式会社アイレップにて取締役CSOとして、 SEO・コンテンツマーケティング等の事業開発に従事。 2016年、大手企業におけるデジタルトランスフォーメーションを支援すべく、 株式会社ストロボを設立。設立3年で、グループ5社へと拡大し、デジタル系事業開発に従事している。 2018年5月、自動車産業×デジタルトランスフォーメーションの一手として、 自動運転領域専門メディア「自動運転ラボ」立ち上げ、国内業界最大級のメディアに成長させる。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
3.6◎41カ国で1万人以上のリーダーを育成してきた著者が語る、これから必要とされる人材になるための方法。 ◎ひと昔前まで日本では、学歴、所属する会社、役職など、いわゆる「ステータス」があれば相手から信頼を得ることができたが、現在はそういったステータスがあまり通用しなくなっている。つまり、人に対する評価の基準が変わったということ。逆に言えば、国内・海外問わず、ステータスがなくても成功できるチャンスがあるということである。そのためには新時代の評価基準「クオリフィケーション」を高めることが必要である。直訳すると「能力・資格・技術」となるが、本書で解説する「クオリフィケーション」とは、これから必要とされる人材になるための資質、考え方や文化の違う外国人からも信頼を獲得するための行動規範のことである。 ◎本書では、高卒ながらシンガポールやロンドンでチャンスを掴み、グローバル企業のリーダーを指導する立場となった著者が、これまで1万人以上に指導してきた「クオリフィケーション」の高め方のノウハウを紹介する。
-
3.8言葉の届き方が、こんなに変わる。 25年以上、言葉と向き合ってきた現役コピーライターによる「伝わる文章」の書き方。 「書きたいのに、書けない」と感じることはありませんか。 ・素敵な文章を書いたり発信したりしている人に憧れる ・SNSで発信しても、読まれない・響かない ・メールや依頼文が「わかりにくい」と返される ・商品やサービスの魅力を伝えたいが、同業者と似たり寄ったりになってしまう これは、そんな悩みを抱えるあなたのための本です。 これだけ情報が溢れている今日、 ただ読みやすいだけの文章は相手の心に残りません。 大切なのは、 自分にしか書けないことを持ちながら、 相手に届く形で表現するという両方の視点です。 本書では、自分と読者の視点を行き来しながら、 あなたの言葉で書くためのヒントと技術を、豊富なワークを交えて紹介。 AIでは生まれない、体温のある文章を書く視点と習慣が身につきます。 書くことは、自分の人生を、自分の言葉で作ること。 あなたも、今日から自分の言葉で発信してみませんか。 ■目次 序章 読みたくなるのはどんな文章か 第1部 書く前の準備 第1章 「うまく書けない」の壁を越える 第2章 文章の芯をつかむ 第2部 読みたくなる文章を書く 第1章 文章の5つの基本 第2章 相手の心に届ける 第3章 相手を動かす 第3部 文章を書き続ける 第1章 読者を増やす発信 第2章 書き続けた先にある未来 ■著者略歴 コピーライター/コトバワークス株式会社代表取締役 1978年京都府生まれ。関西大学社会学部卒。 関西大学非常勤講師。 現役コピーライターで、企業の広告制作のほか、企業研修も多く手がける。 25年間コピーライターとして食品、美容、ホテル、学校、病院、製薬会社、電鉄など様々な業種の広告制作を手掛ける。書いたコピーは3万件以上。2010年「2時間でキャッチコピーが作れる」メソッドを独自で開発。現在は、オンラインとリアルな会場で長期講座を開催。自分メディアを使って集客したい、売上を上げたいと願う経営者や起業家から高い評価を得ている。著書に、『キャッチコピーの教科書』(すばる舎)、『今すぐ自分を売り出す1行を作れ』(大和書房)、『自分らしさを言葉にのせる 売れ続けるネット文章講座』(ぱる出版)、『発信力を強化する「書く」「話す」サイクル』(ぱる出版)、『言葉にする習慣 思いがまとまる・伝わる「言語化力」の身につけ方』(明日香出版社)、監修書に『仕事ができる人の言語化見るだけノート』(宝島社)がある。 コトバワークス株式会社:https://www.kotoba-works.com
-
4.3私たちの意識や感情は、 目に見えないだけで、すべて「波」でできています。 たとえ口には出さなくとも、 意識や感情は「波」として周りの世界に飛び交い、 影響を与えているのです。 この波をどう飛ばすかによって、 あなたを取り巻く世界は、千変万化、さまざまに姿を変えます。 どんな人でも、どんなに「いま」がつらくても、 波の飛ばし方によって人生は劇的に変えられるし、 その波によってしか人生は決定づけられません。 この人生を変える「波の飛ばし方」こそ「自分発振」なのです! いま人生がうまくいかないと感じている人は、 例外なくネガティブな、周波数の低い自分発振をしています。 ただし、そんな人でも、上手に自分発振する方法を知れば大丈夫! どんどん周波数の高い自分へと生まれ変わります。 「自分発振」は性別・年齢問わず、 誰でも上手にできるようになります。 どんな悩みを抱えている人でも、 自分発振で思い通りの人生が「現実化」していきます! なぜ、「確実」と言い切れるのか。 それは、量子力学という科学的な根拠に基づいた方法だからです。 「自分発振」で願いをかなえる方法。 ぜひ本書を通して試してほしいと思います。
-
4.0
-
3.7【人生を変革するためのDr.苫米地式名言活用術!】偉人の名言を読むだけでは意味がない? 世の中にはいわゆる名言本がたくさんあります。 気づきを与えてくれる言葉が載っていることもあるでしょう。 ところが、人間は「言葉」をただ読むだけではあまり頭に入ってこないのです。 偉人の名言を自分のために活かすには、「ゴール設定と五感のフル活用」が大切になってきます。 本書では、古今東西100の偉人の言葉をセレクトし、Dr.苫米地による未来を拓く解説と、Dr.苫米地が作成したオリジナルのアファメーション、名言を五感で感じるためにどうすればいいかがわかりやすく紹介されています。偉人の言葉をアファメーションに使い、 本当に自分を変えてしまえる、実践的な書です。
-
3.0お金持ちになりたい、人間関係を良くしたい、仕事で結果を出したい……。 心のどこかで「成功したい」と思ってはいる。 なのになぜ、多くの人はそうはなれないのか? 答えは「無意識(潜在意識)」に隠されている。 なぜなら、人の意識は顕在意識が1%、無意識が99%だからだ。 いくら顕在意識上で「変わりたい」と思っても、無意識を変えなければ、あなたは本当の意味で変わることはできない。 では、無意識を変えるにはどうしたらいいのか? それが、「進化論に基づき原始人に学ぶ」ということだ。 僕たちの祖先は、もともと無意識の優れた使い手だった。 現代のように文明が発達し、デジタル化が進むはるか前の時代、科学が未発達な時代ほど、人々は無意識を巧みに使い生きていた。正確に言うと「1秒でも長く生きるために、無意識を上手に活用せざるを得なかった」のだ。 本書では、「進化論」を中心とした科学的根拠を元に、無意識を書き換え、「思い通りの人生」を手に入れる方法を紹介する。 ※カバー画像が異なる場合があります。
-
3.7「わたしはわたしでいい」 そう思えるだけで、人生は輝き始めます。 45万部のベストセラー『感情的にならない本』の著者が、 長年書きたかった究極のテーマ! 「自己肯定感」よりずっとわかりやすい、 「自分を信じるということ」 自分を信じることは、いくつになってからでもできる! 幸せに生きるためには、自分を信じればいい。 私自身、そのことに気づくまでに長い時間がかかりました。 自分を信じることの第一歩は、自分の素直な感覚に従って行動することです。 うまくいかないときでも、「ダメな自分」を信じてあげてください。 そして、「本当はどうなりたいか」という心の声を、聞いてみてほしいのです。 その願望を見つけることが、自分を信じることにつながります。 とくに多いのは、「自分は幸せなんだろうか」という気持ちです。 裕福とは言えなくても生活は安定している。 仕事も人間関係もとくに大きな問題はない。 とりあえず健康だし、家族もみんな元気。 それなら幸せなはずなのに、自分を幸せとは思えない。 いまの暮らしを守れたとしても、これから先、幸せになれるとは思えない。 そういう人に、果たして精神科医のわたしにどんなアドバイスができるのだろうか。 そう思うことがしばしばあり、そしてやっと答えが見つかりました。 短い言葉で十分だと思います。 「もっと自分を信じてください」 とにかく自分を取り巻くさまざまなものに合わせたり振り回されたりしながら暮らしているとき、 自然に備わっていたはずの感覚とか素直な願望を封じ込めてはいないでしょうか。 「わたしはこう感じる」「わたしはこう思う」「わたしはこうしたい」といった、 いわば裸の自分が上げる声や欲求を、無視していることはないでしょうか。 「自分を信じる」というのは、そういう素顔の自分を信じるということです。 自分の声に従うということです。 もちろん、そんな簡単なことではないかもしれませんが、 このことについては自分を信じることにしようというちょっとした決意が、 あなたを変えていく、幸せにしてくれると私は信じています。 今がなんとなく幸せと思えない、自分のことがちょっと嫌で変えてみたいと思う方のお役に少しでも立てたら、 著者としてこのうえない幸せです。
-
3.0「落ち着いてものが考えられない」「のんびり体を休めるのが苦手」「同じことばかりぐるぐると考えてしまう」「日々の人間関係に疲れてしまった」……こんなあなたに必要なのは“ちょっと自分を休めること”です。癒し系僧侶として全国に知られる川村妙慶氏が親鸞聖人の教えをもとに、「上手に息抜きする方法」を「頭」「体」「心」「人間関係」の4つの観点からご紹介していきます。例えば、・立ち止まってみる・体をなでる・月を眺める・どんどん外に出る……など、どれも今すぐできることばかり。まずは、お茶でも飲みながら、頁をめくってみてください。いつのまにか、疲れていた体や心が休まり、自然とやる気が湧いてきますよ。
-
5.0〈人生は、人と違うからこそおもしろい〉――こんなにあたりまえのことを見失っている人が、なんと多いことか。他者との関わり合いのなかで、自分の価値観を削られていく多くの人たち。保身のために“自分のことば”を失い、オウムのように大多数の人の意見を繰り返す。――「他人の価値観を鵜呑みにして、どうしておもしろい人生を送れるだろう。また人と同じようなことを言っていて、どうして他人の尊敬を得ることができるだろう。(「まえがき」より)」。「叶えられない希望を追うのが人生の美学」「凋落は、人間に対する愛である」「現実と折り合えることが強さの証拠」……本書は、友人・家族・夫婦との関わりや人間の生と死を通じて、現実というカベや世の中の善と悪、人生の価値を見据えた著者の作品群のなかから、人生の指針となることばを選び、自分を失わずに生きようとする人々へ向けた箴言集。
-
4.3
-
3.3長引く不況下、多くの日本人が閉塞感を抱いている。だが身近な周りを見れば、必死に、だけども元気に楽しくがんばっている仲間がいる。「日本のよき伝統継承に奮闘するアメリカ人女性(セーラ・マリ・カミングス)」「脱エリート宣言した男(ツタヤオンライン・小城)」「アルバイトから社長になった吉野家・安部」「突然の解雇を乗り超えた50代起業家(ユニーバーサルホーム・加藤)」「バブルを乗り超えたインターネット革命児(楽天・三木谷)」「老舗イノベーション(松井証券・松井)」「日本の未来のビル・ゲイツ(ACCESS・荒川)」……。13人の企業家精神の持ち主を、新たなロールモデル、ジャパニーズ・ドリーマーズとして紹介。変革期の今こそ一人ひとりが小さな変化を積み重ね自分をイノベートすべき。そのための具体的心構えを「自己イノベーション11ヵ条」で解説する。学生・ビジネスマン……日本に住む全ての人たちに、勇気と活力を与える現代企業家史。
-
4.7
-
3.0
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生、人づきあい、自分の価値、家族、友人知人、仕事、将来のこと等々…… 生きていくなかで直面する「問題」「悩み」について、心理カウンセラーの林恭弘先生が答える、お悩み回答集。 「人に流されやすい自分を直したい」「最近毎日がつまらない」「大切なものってなんですか?」 「いじめられています」「既読スルーがつらい」など、中学生~社会人の方々からこれまで林先生に寄せられた、 心の悩み、質問についてその対処法などを懇切丁寧に答えています。質問は全部で78。
-
4.0
-
3.7実行サイクルを1年から12週間に短縮するためのガイド 多くの個人や組織は、1年12か月を基準に計画・目標をたて活動していることでしょう。この長期にわたる実行サイクルは、「時間はたっぷりある」と認識し生産性を低下させ思考の落とし穴を生み出します。 1年を12週間と定義します。時間のゆとりは減り、集中して取り組む必要性が出てきます。締め切りほどやる気を起こさせるものはありません。重要なことに焦点をあて短期間で対応することにより、多くの結果を残すことができます。 本書で取り上げている、「12週間チャレンジ」と「ピリオダイゼーション(期分け)」の概念を理解し実行することによって、あなたの人生のどの領域でも結果を改善するために活用することができます。 本書の内容を実行し、次のようなことを現実のものとしましょう。 ● 記録的なスピードで目標を達成する ● 人生における優先順位のバランスをとる ● 1日の主導権を取り戻す ● ストレスを軽減する ● 収入を増やす 多くのことをわずか12週間で達成し実行効率を向上させ、成功への旅をスピードアップしましょう。
-
3.5
-
4.0
-
3.5将来を考える中学生が渡邉美樹・ワタミ社長に直撃取材! 中学生たちが考える「自分の生きる道」を見つけるため疑問に、渡邊社長が1つひとつ答えていく。さらに本書には渡邉先生による特別授業「夢をかなえるために人生で大切なこと」も収録。仕事、会社、夢について……たくさんの「?」の答えを見つけよう!!
-
4.0
-
3.6※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クラウドソーシングサービスや仕事マッチングサービスが多数登場したことで、本業を持ったままスキマ時間にできるさまざまな「副業」が可能になっています。また、働き方改革が進んだことで、「副業」を認める企業も増えています。 そこで、在宅でスマホやパソコンを使ってはじめられる100種の副業を、はじめる難度、どれくらいの時間が必要か、稼げる金額などをわかりやすく紹介しています。 自分には稼げるスキルがないと思っていても、本業の経験や、声のよさ、動画編集ソフトが使えるといったちょっとした特技を活かせる副業がたくさん存在します。そして、副業の経験が本業のスキルアップになったり、将来への不安の解消にもつながります。 ●自分の好きなことや本業のスキルを副業にして稼ぐ 得意なことや本業の知識を活かして、月に5万・10万を稼ぐ100種の副業をわかりやすく紹介。 ●副業は在宅でスキマ時間にはじめる スマホやパソコンから仕事を受けて、スキマ時間に副業ができる。在宅ですべて完結するものも。 ●本業+副業でスキルアップして年収を最大化 好きなことで副業を続けられ、本業のスキルもアップして年収を最大化。
-
3.7中国歴代皇帝のなかでも屈指の名君、唐の太宗と、彼の家臣たちとの対話集『貞観政要』を、現代の経営的観点から読み解いた一冊。 『貞観政要』は帝王学の教科書として、古来より長きにわたって読み継がれてきた。徳川家康も愛読したと言われており、指導者としてのあり方や組織の活性化、人材育成についてなど、リーダーに必要な教訓であふれている。 中国古典研究者にして慶應義塾大学名誉教授の竹内良雄と、その弟子・川崎享(株式会社エム・アイ・ピー代表取締役社長)が、現代のリーダーに向けて100篇を選出。明解かつ実践的な解説により、いにしえの名著が現代の新定番としてここに生まれ変わる。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今や“情報”の扱い方は、できるビジネスマンとしての欠かせないスキルのひとつとなっています。できるビジネスパーソンは、情報に敏感、貪欲。そして、情報の扱い方に優れています。まず、個人スキルの向上があり、そのうえで『情報感度の高い組織』が生まれるのです。 本書では、情報感度の高いビジネスパーソンになるための基本スキルをはじめ、社内で情報共有化を行うためのポイントについてわかりやすく解説しています。 ビジネスの第一線で役立つ1冊。 教育副読本としても最適です!
-
4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「会社の価値は利益じゃ決まらない。キャッシュで決まるのよ!」。女子高生コンサルタント・レイが活躍する大好評のシリーズ『決算書速習教室』『数字で考える習慣をもちなさい』に次ぐ第三弾! ストーリーマンガだから、読みながら自然に決算書の知識が身につきます。「キャッシュフロー計算書」とは、企業の財務内容について報告する財務諸表のひとつであり、「実際のお金の流れ」を表している表です。企業の「収益性」を見るための表である「損益計算書」上では利益が上がっていても、手元にある現金が不足すれば、企業は倒産に追い込まれてしまいます。つまり、「キャッシュフロー計算書」は経営内容を判断するのに非常に役立つツールなのです。今回のストーリーは、レイの前に、もう一人の「女王」の名をもつ最大の宿敵・夜光アゲハが登場。経営困難に陥った町工場の一人息子を救うために、レイの数字脳が冴え渡ります。数字に強くなりたい人は必読の一冊です。
-
3.8実は女性は男性よりコミュ力が低い!? 大切な人と本当の幸せが築けず、我慢や自己犠牲で自由を諦めたり…イライラ・モヤモヤ・苦しくなっていませんか? それは、周りと当たり障りなく仲良くし、「自分さえ我慢すればいい」とやり過ごすクセがついているから。 大事なのは「自分の本音を探すこと」「話し合いより聞き合い」「本音を素直に伝えること」などシンプルなことばかり。少しのコツで、自分も相手も本当に幸せな生き方ができ、恋愛・結婚・子育て・仕事の悩みが、ほとんど改善していきます。 避けられない人間関係に悩む人や、喋るのが苦手な人、陽キャじゃない人、媚びたくない人も大丈夫。大切な人も自分も、お互いを大事にしながら、やりたいことを叶えていきませんか? この1冊で明るい未来を手に入れましょう!
-
3.8「ひとり起業塾」を主催する著者が明かす、「女性がいくつになってもイキイキと稼ぐ秘訣」。人生が長くなり、女性の経済的な自立がよりいっそう求められるようになりました。そこで注目が集まっているのが副業。今やスマホやパソコンがあれば、すぐにいろいろなことを始められるため、以前より格段に副業・起業への参入ハードルが低くなりました。5Gの普及により、その傾向は今後さらに強まると考えられます。人生の後半はひとり起業家として「好きなこと」で楽しみながら稼ぐ。その準備として、本業を持ちながら好きなことで「副業」を始める。そんな悠々自適な生き方を選んでみませんか。自分は本当は何が好きで、どんな仕事が向いているのかがわかるワーク付き。
-
3.0表情、話し方、気配りなどちょっとしたことを変えるだけで、上司の評価は大きく上がる! 三井物産などで管理職歴25年の著者が「オジサン上司の評価軸」を解説。 一見、時代錯誤で男のご機嫌をとるように見えることかもしれないが、心の中で、「バカ上司」と思ったとしても、上司は気づかないもの。男性上司の思考回路を把握して自分が働きやすい職場を作ってしまおう。大手商社などにて上司経験の長い著者が職場で感じてきた、「あの女性はこういうふるまいで損をしている」「自分が女性だったらこうふるまうのに」というポイントを指南。女性らしさを武器にして、もっと輝いてほしいという女性活躍へのエールを送る。 ※本書は、2009年3月に小社より『女性が職場で損する理由』として刊行した新書を加筆修正して文庫化したものです。
-
3.5
-
3.0「求人を出しても応募が少ない」 「雇用してもすぐに辞めてしまう」 こうした悩みを本書で解決! 人が集まり、成長・定着し、強い組織に変わる、 今すぐに実践できるノウハウがあります。 2030年には、「644万人」もの人材が不足する といわれています。 採用活動において、すでに多くの会社が 「厳しい」 「難しい」 との悩みを抱えていますが、 しかし今後、採用がさらに難しい時代になるのです。 加えて、このまま人材の供給が不足すれば、 求人の需要がさらに高まります。 そのため、今まで以上に採用単価や採用コストが 高騰していくことも予想されます。 人材の奪い合いが起こっている日本社会で、 今後、人材採用について会社としてどう舵取りを していくのかは、大きな課題なのです。 しかし、、採用活動において 正しく適切に情報を得て、 求人の選択肢を増やし、 自社に興味を持ってもらうことに努めれば、 これまでよりも採用人数を増やすことは可能です。 採用難の現代における採用活動のポイントは、 3つあります。 【1】自社の強みづくり → 組織課題の改善 【2】応募者数を増加させる → マーケティング力 【3】応募からの入社率を上げる → セールス力 本書では、これらについての具体策を解説しています。 正しい採用活動を行えば、 採用をよりうまく進めることができ、 今まで以上に強い組織に変わることができます。
-
4.0
-
4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人のエンゲージメント(働くことへののめり込み)は驚くべき低さです。ある調査によれば、世界平均では約20%の人が仕事にエンゲージしているにもかかわらず、日本人は約6%の人しか仕事にエンゲージしていないと答えています。これは日本の文化的な背景も影響しています。学生時代は先生の言うことに従い、社会人になれば上司の言うことに追従するのが当たり前、それが社会的に望ましい態度であるとされてきました。これでは勉強や仕事が面白いはずがありません。 仕事をつまらなくしているもの、それは「管理」「マニュアル」「(仕事はつまらないものという)呪縛」です。この3つに共通するのが、働く人が自分で考え、工夫する機会をうばっている点です。しかし、仕事がつならなければ「自分の手で」面白くすればいいのです。その方法が「ジョブ・クラフティング(仕事を手づくりする力)」です。仕事に対する“やらされ感”を払拭し、目標達成までのプロセスに自ら創意工夫を加えて、個人と仕事の関係性や、仕事そのものの意義・意味の捉え方に変化を加えることができれば、自然とポジティブな熱中のエネルギー(=仕事にエンゲージした状態)が生まれます。 さらに、社員のエンゲージメントが高まることで、企業の顧客満足度や労働生産性も向上するとされています。本書では、「エンゲージメント」、「ジョブ・クラフティング」の考え方をはじめ、それらを人事施策に活かすための具体的な手法を提案します。
-
4.0アイツの評価はなぜあんなに高いのか? それでも納得してしまうのはなぜか? 多くのサラリーマンが会社からの評価に不満を溜めているが、その原因は、そもそも人事評価が必然的に「曖昧」にならざるを得ない点。実際、多くの人は「公平・公正な評価など理想論」と言い放つ。こうした「曖昧」な評価をサラリーマンたちは、どう「納得」して受け入れているのか。日本のサラリーマンの心理と行動の分析から、人事考課が抱える問題を明らかにする! ■目次 第一章 人事評価の成り立ち 第二章 曖昧化する人事評価 第三章 曖昧さの中での納得 第四章 職場や従業員に寄り添う人事評価
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計100万部突破の人気シリーズ「見るだけノート」シリーズ。職場や家庭などの人間関係の悩みを解決に導いてくれる「アドラー心理学」がイラストだけでわかる! “嫌われる勇気”だけではなく、“自分を好きになる勇気”を持てる自分へ。『アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉』、『アドラーに学ぶ部下育成の心理学』など、著作累計100万部以上の心理カウンセラーである小倉広監修のアドラー心理学実践本です。
-
3.7最近、どうも心と体の調子がよくない。忙しくて仕事から帰っても寝るだけ。やりたいことがちっともできない。気づいたら1週間があっという間。毎日の生活リズムを何とか変えたい……。そんなあなたは思い切って朝早起きして、まず自分のやりたいことを先に済ませてしまうのを強くお勧めします。本書は、「朝型中心」の生活にシフトして人生を好転させた人たちの成功エピソードをふんだんに紹介。「早起きすると、トクした気分になるわけ」「朝はそんなに忙しいだろうか?」「大事な判断や決断は、早朝にする!」「出勤前に『やりたいこと』を先にやってしまおう」「朝の180秒でキレイを磨く!」「『朝の楽しみ』は何よりの目覚まし時計です」など、仕事がはかどり、毎日が楽しくなる時間活用のアイデアが満載です。どんなに忙しくても、朝だけはパーフェクトにあなただけの時間。難しく考えずに、まずは“朝3分”の小さな習慣から始めてみませんか?
-
4.0著者・白取春彦は、哲学書についてこう語る。 私は、哲学書を思考と人生経験の芸術だと思っている。 論理の正確さだの思考体系だの真理の探究ではないと思っている。 人生について考えることは、 重要度において論理のような人工的なものをはるかに越えた事柄ではないだろうか。 もし、人の生き方を論理と効率性で割り切って考えてしまうのならば、 結局のところは経済的損得勘定になってしまうだろう。 そんな味気ない虚無主義的な人生を、私個人は人生と呼びたくない。 著者は古今東西の多くの哲学書から学んだ生き方のヒントを紹介するのにとどまらず、 読者に向かって熱く呼びかけ、励ます。 この一回限りの人生を本当に生ききりたいのなら、 自分主義でいかなければならない。自分が自分のルールを決め、自分がその責任をとるのだ。 人生になんらかの物差しをあてて測定して人生の結果とするのはあまりにも小さすぎはしないか。 それよりも、何が起きてもひるまず、たじろがず、むしろ不敵な笑みを浮かべて取り組む生き方のほうが人間としても高貴ではないだろうか。 読む人は誰でも、自分の人生を肯定し、前に進む勇気が得られるに違いない。
-
3.5
-
3.5
-
4.4「理想通りの彼と出会えました」「3年ぶりに彼氏ができました」「結婚しました!」… ほんのちょっと“願い方”を変えるだけで、信じられないようなことがあなたにも? <著者プロフィール> 水谷友紀子 ミズーリ大学ジャーナリズム学部卒業。帰国後は、国会議員公設秘書、市議会議員(2期)などを経る。26歳のとき、「引き寄せの法則」と出会う。 進学、結婚、お金という3つのことを実際に引き寄せて、「夢は叶う!思考は現実になる!」と体感。 以来、「意識・心」を独自に研究し、「思考」「イメージ」「言葉」が人生に及ぼす影響力を実感する。 現在は、「自分の可能性を最大限発揮しよう!」をコンセプトに、自己啓発コーチ「ハートのコーチ」として活動。 著書に、『ほしいものが次々と手に入る「引き寄せノート」のつくり方』『幸運「引き寄せ言葉」のつくり方』(小社)、『誰でも「引き寄せ」に成功するシンプルな法則』(講談社)などがある。
-
3.5退屈、孤独、病、死、墓問題ほか1日100通の悩みに向きあうカリスマ僧侶の不安から解放され、毎日が楽しくなる法話。いま、定年を迎えた方から「毎日がむなしい」「この先が不安」「モヤモヤする」といった相談が増えました。寿命が尽きるまで、つまり「死」までの長い道のりが曖昧模糊として不安ということです。なぜ人は老後をむなしいと感じるのでしょうか? どうしたら、そのむなしさを解消することができるのでしょうか?じつは、ただむなしいと焦る心に、人生を立て直す希望が隠れているのです。――「はじめに ただむなしい日々を、最高の人生に転じる生き方とは?」
-
4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何歳になっても人生は変えられる。 読むだけでは、人生は変わらない。 自分の思いを書き出せば、「なりたい自分」が見えてくる。 今日から人生が動き出す「実践ワークブック」。 人生は、質問でできている。 「自分のことをどれくらいわかってる?」 質問上手は、自分上手。 わかっているようでよくわからないのが「自分」。 自分の姿を見るために「鏡」が必要なように、自分の心と対話する道具が必要だ。 そのもっとも効果的なものが「質問」。 たとえば「ランチは何を食べた?」と質問されると、自然と考えてしまう。そうやって自然と自分との対話が始まっていく。 この本は、「読む本」ではなく「答える本」だ。 多くの人の人生を変えてきた「質問」を紹介する。 その質問に答えていくことで、自分自身と向き合っていこう。 終わったときには、スッキリと理想の人生が動き始めることだろう。 (「はじめに」より)
-
4.0累計180万部のベストセラー著者が伝える、仕事、人間関係、家族、お金、人生の判断ポイント。 「仕事でうまくいかないことばかりで、どうすればいいかわからない」 「部下と上司の板挟みで、毎日まったく余裕がない」 「お金の心配が尽きない」 「家族のことでいつも悩んでいる」 人生では、何が正解かわからないなか、判断を迫られることが少なくない。加えて、ウィズコロナ時代になって、前例がより通用しなくなっている。 著者は、病に倒れた妻と自閉症の長男を支えながら、過酷な運命を前向きに生き、東レの取締役にまで上りつめた。どんなに困難なときもあきらめなかった「人生の先輩」。 著者が問いかける「1行の言葉」によって、あなた自身が考え、答えを出せるようになれば、迷いが消え、心がスッと軽くなり、納得して一歩ずつ前に進めるようになる。 正解のない時代を懸命に生きるあなたに読んでほしい、人生を拓く一冊。
-
3.7
-
5.0この本で、あなたにお伝えしたいのは、次のようなことです。 ●自分を解き放ち、人生の主役として生きること。 ●夢や願いを叶え、望む未来をすいすい引き寄せること。 ●トラブルが起きた時でも、早めに心を軌道修正し、さらなる運を味方につけていくこと。 他人の夢や社会の枠に、無理にあなたを合わせるのではなく、「あなたありき」で生きると、すべてが自然とうまくいきます。なぜなら、それが本来の姿だからです。過去にあなたがどんな失敗をしたとしても、今、どんなに自信がなかったとしても、未来に不安があったとしても、今からいくらでも、流れを変えていくことができるのです。ここからは、力を抜いて、一緒に楽に、流れを変えていきましょう。無敵モードで、すべてがうまくいく! そんな人生が始まります。
-
3.5持ち前の憤怒(ふんぬ)の炎は90歳をすぎても衰えず。老人をねらう詐欺電話を手ぐすねひいて待ち、「怒っていれば元気」とファイトを燃やしていらした著者が、ついに御年100歳。2度の結婚や元夫の借金を肩代わりするなど、思うにまかせぬ人生でも、「苦労したとは思っていない、この世で起こることは、すべて修行と思えばいい」「力一杯生きて、ああ面白かったと言って死ねればいちばん」と語ります。本書は、約半世紀の間に月刊誌「PHP」に登場した原稿(作家の遠藤周作氏とのお互いに66歳当時の愉快な対談を含む)に、父・佐藤紅緑氏の「損得を考えるような人間は下司下郎(げすげろう)」をはじめとする著者の人生を支えた座右の言葉をそえてまとめました。「少女時代のあんたはきれいだった」と遠藤周作氏に言われた著者が、いかにして「怒りの佐藤」になったのか。読むだけで元気がもらえる痛快人生論です。2024年6月には著者のベストセラー『九十歳。何がめでたい』&『九十八歳。戦いやまず日は暮れず』を原作とする実写映画が公開予定のため、さらに話題を呼ぶ著者です。
-
4.0
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎「現代ビジネス」「ハフィントンポスト」「AERA」等のビジネスメディアにも登場! 完成度30%で結果を出すスピード仕事術 「完璧」を捨てれば、人生、大きく変わります! 数万人が来場、スタッフ数百人を一度に動かす大型プライベートショーの運営を300件以上手掛けてきた著者の言う 「見切り発車」で成果を生む仕事術とは? 30点で成果を出す仕事の進め方を伝授。 5章には、いまメディアで注目を集めている若手起業家5名をインタビュー。 ・ブランドも看板もない中で、どのようにして注目を集めたのか? ・どんな見切り発車で結果を引き寄せたのか? ……など、読んでいると動きたくなるインタビュー記事を掲載。 今働いているけど、「やりたいこと」が見つからない、 将来が何となく不安だけれど、どうしたらいいかわからない…… といった悩みを持つ読者に、ガツンと喝を入れる一冊。 スタートアップ企業の経営者が師と仰ぐ「女帝」、初の著書! ! 【もくじ】 第1章 結果を出す人がやっている「見切り発車」とは 「かっこいい」と思えることを一番にやろう 自信がない人こそどんどん失敗しよう 人から言われて動くのも立派な能力 ……ほか 第2章 今日から結果を出す! 発車するときの工夫 「捨てる」「やめる」習慣が自信をつくる 「できない」はNG、「できなかった」はOK 「嫉妬」を行動のめやすにしよう ……ほか 第3章 壁を感じたときにどうするか? 「カモノハシ」タイプのリーダーを見つけよう できないことより、「できること」を重視しよう 大失敗を発信して、周りの協力を仰ごう ……ほか 第4章 「見切り発車」で仲間を増やす方法 あふれる想いを持つ人だけが、人の心を動かす 「クレクレ星人」ではなく「アゲアゲ星人」になろう やりたいことを本気で言葉にすると、味方が増える ……ほか 第5章 「見切り発車」で想いを形にする人たち 遠藤貴子さん 株式会社つ・い・つ・い代表取締役 矢島里佳さん 株式会社和える代表取締役 武田和也さん Retty 株式会社代表取締役 本田正浩さん 株式会社たからのやま取締役副社長 勝屋久さん プロフェッショナル・コネクター 第6章 10年後も生き残るための「見切り発車」 どん底のときでも人との接点が生きてくる 裸になってはじめて自分の価値がわかる 人生は辞書作り仕事は辞書の共同編纂 ……ほか
-
3.030年以上の長きにわたり、ビジネス・コンサルタントとして第一線で活躍してきた著者がたどり着いた、人生を豊かに生きる人の共通点。 本書は、「人生を豊かに、よりよく生きるための基本法則」を紹介する本。仕事のパフォーマンスを上げたい人、人とのコミュニケーションをよりよくしたい人、家族との幸せをもっと享受したい人など、自分をもっと磨きたい人へ贈るメッセージでもあります。 本書のテーマである「思考・言葉・行動・習慣・人格・運命の法則」は、「思考は言葉になり、言葉は行動になり、行動は習慣になり、習慣は人格になり、人格は運命になる。それによって人生が変わる」という意味。 現代の成功者だけでなく、古今東西の賢人たちも、この基本法則に従って人生を生きてきました。ある意味、この法則は“人生における成功哲学”とも言えます。 本書では、これまで1000社以上の企業、3万人以上のビジネスパーソンにコンサルティングを提供してきた、カリスマコンサルタントが、「思考」「言葉」「行動」「習慣」「人格」「運命」これら六つの要素を磨き豊かな人生を築いていくための方法を、古今東西の賢人たちのエピソードを交えながら紹介していきます。
-
3.8
-
3.7企業価値を示す新たな指標であり、上場企業の開示義務が適用され話題沸騰の「人的資本経営」。ただ、言葉の意味を知っていても、「なぜ、やるのか?」「何から始めるのか?」まで語れる人は、そう多くはないのではないだろうか。「知っておくべき」と頭では理解している。でも分厚い専門書を開くのはちょっと気が引ける……。そんな人に向け、「これ1冊」で人的資本経営の全体像がわかる入門書をお届け。手軽に学べ、それでいて内容は以下のように充実している。 第1章 人的資本経営とは何か 第2章 世界で進む「人的資本開示」の動き 第3章 人的資本経営の落とし穴――表面的な理解では、逆効果にもなる 第4章 人的資本経営の実践――結局、何をすればいい? 第5章 人的資本経営の現状――海外企業と日本企業 人的資本経営のエッセンスを、日本における「人的資本経営の第一人者」が実務目線から徹底解説!
-
3.0ベストセラーとなったアラン・ファーレイの『スイングトレード入門』(パンローリング)は、いまや短期的な値動きから利益を最大化するための決定的なガイドとして幅広い支持を得た。その『スイングトレード入門』の待望の続編とも言える本書は、実証されたファーレイの戦略とテクニックを現在のマーケットに合わせ、さらに発展させたもので、一貫して市場に打ち勝つための新たなヒントが満載されている。 『スイングトレード入門』が理論中心であったのに対し、本書では応用と実践に重点を置いている。市場の大暴落から生みだされる絶好の機会を見つけ、資金を増大させるにはどうすればよいのか。暴落後の環境を生き抜き、利益を出し続けるにはどうすればよいのか。そして将来的に発生すると思われるどんなシナリオにも対応できる低リスクの投資対象の見つけ方など、本書では現実に即したさまざまな戦略が紹介されている。 著者のトレーディングスタイルは『スイングトレード入門』の刊行当時からさらに進化している。それは市場が変化したからだ。この現代の電子化された市場で利益を得るためには、市場の変化に対する適応能力と自分だけのエッジ(優位性)を持つことが不可欠である。本書でファーレイが特に強調しているのが「ディフェンシブトレーディング」である。現実世界を生き抜くためのサバイバルガイドである本書では、彼の言うディフェンシブトレーディング戦略の威力を示す数多くの実例が紹介されているだけでなく、特定の市場で機能するさまざまなパターンや観察結果も紹介されている。 本書では洞察に富んだ最新のテーマが数多く取り上げられているが、特に重要なものは以下のとおりで、これらはすべて現在の、そして未来の市場で成功者となるために必要なものばかりである。 ●クロスマーケット分析 ●コンバージェンス-ダイバージェンス関係 ●レラティブストレングス ●複数ポジションの管理 ●リモートトレーディング ●リスク管理 ボラティリティの高い今日の市場を勝ち抜いて、明日の機会に備えるための信頼のおけるアドバイスが満載された本書は、トレードで暮らすための極秘ファイルと言ってもよいだろう。斬新な低リスクのマーケットプレー、実証された投資戦略に基づく利益の出る意思決定の仕方、高ボラティリティ市場で利益を保護するためのディフェンシブトレーディングなど、本物のプロのトレーダーが教えるマーケット戦略は勝者への近道を示してくれている。 群集心理に支配された今日の市場の非効率ばかりを追いかけるのはもうやめにしよう。重要なのは、高確率のトレードセットアップをいち早く発見して、それらが消滅する前に利益をごっそり稼ぐことだ。本書でそのための最新ツールを学ぶことで、市場に不意打ちを食らうことは二度となくなるだろう。
-
3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 事業性評価による「経営計画書」が必要になっている。 銀行は、決算書や担保主義の融資から、「事業性」「実現性」をベースとした融資への転換が求められている。 本書においては、国が示すローカルベンチマークである財務項目と非財務項目以外に、 SWOT分析を活用して、さまざまな経営戦略を抽出し、「実現可能性のある経営計画書」の作成及び、 経営戦略・アクションプランの立て方、KPI監査の進め方を、 コンサルタント5人が実例を示して解説した。 SWOT分析の考え方や理論について書かれた本はあるが、 中小企業のコンサルティングの現場でどのように活用するのか、 またそこから「根拠ある経営計画書」やアクションプランまで作成するプロセスをこれほどわかりやすく解説した事例集はない。経営コンサルタント、会計事務所、金融機関担当者必読のノウハウ本である。
-
3.3ふだんコツコツ気遣いしている人が、ココ一番でもできます。 生まれつき気遣いのできる人とできない人とがいるのではありません。 気遣いは、勉強×体験です。 勉強をしたら、実際に自分で試してみることです。 体験とは、成功ではなくて失敗です。 失敗した時に「コツはなんだろう」と、もう1回考えます。 勉強と体験を日常の中で何回転もさせた人が、ココ一番でも気遣いができるようになります。 気遣いができるようになると、いろいろなことに気づけます。 気遣いは、結局、気づくことがベースです。 気づかなければ、何も起こらないのです。 何も起こらなければ、ミスもしません。 気遣いは、目に見えない世界です。 気遣いが見え始めると、「あそこにも気遣いのチャンスがある」「ここにも気遣いのチャンスがある」と、気づきます。 さらに、「こんなところで私は気遣いをしてもらっている」と、感謝の気持ちが芽生えて、自分の中で幸福感が湧いてきます。 幸福感を味わうことによって、また人にも幸福を与えたくなるという正のスパイラルに入ることができるのです。
-
3.8
-
4.5たった一度の人生、自分に合わない仕事を続け、心をすり減らしてムリをして、ガマンするだけなんて絶対にイヤだ! せめて納得できるガマン、やりがいのある苦労がいい! ……、それは人間として当然の感覚です。胸を張って堂々と、「天職を仕事にしたい。やりたいことを見つけたい」そう言って大丈夫なんですよ。でも、今の仕事を辞めたくても、やりたいことが見つからない、考えてばかりで行動できない、悩んでいるだけで何も前に進んでいない…、そう思っていませんか? では、天職に近づくには、一体どうすればいいのでしょうか? この本では、「天職を見つける5つの質問」「人からの批判や、自分の頭の中から聞こえる否定的な声に対処する考え方」「一歩を踏み出すためのヒント」など、自分にとってムリのない働き方、豊かな働き方を見つけて前に進むための、優しくてとても役に立つ知恵を公開します。
-
3.5「すぐ動ける自分になりたい」という人は多い。しかし著者は「すぐ動いてはいけない。考えてから動きなさい」と語る。考えるのは、1)そもそもその仕事・作業は必要か 2)自分がやるべき仕事か否か。部下や取引先、上司がする方が効率的ではないか 3)より良いやり方はないか 4)それぞれの仕事の「重要度」と「かけている時間」がきちんと比例しているか、の3点。会議の資料、ルーティンの出張など、膨大なムダを削減し、限られた時間で大きな成果をあげてきたワークライフバランスの先駆者が「私の仕事術の中心にある」と強調する「考えてから動く」術を説く。
-
4.0ビジネスや就活で、“素早く楽に要領よく的確な”文章を書きたい! という、ちょっと欲張りな人のための、速効文章術の本です。この本が目指すのは、「正しい文章」ではなく、誰が読んでも、「すぐに誤解なく伝わり印象に残る文章」を書くこと。そのちょっとしたコツを、すぐに実践できる簡単なことからお教えします。まずは、忙しいビジネスの相手やリクルーターなどに、後回しにされず確実に読んでもらえる文章を書くコツは、●改行するだけ ●接続詞を極力つかわない ●前置き不要 ●記号・符号の制限 ●とにかく短くなどなど、とにかく「見た目」にこだわること!そのうえで、読み手の印象に残る「頭のいい文章」の書き方を、長年大手新聞社で健筆を振るってきた大学講師の著者が、伝授します!「頭のいい文章」は、あなたを成功へと導く頼もしい武器なのです!
-
3.2
-
3.7時代の変化を恐れるなかれ。変化があれば、チャンスがある。「未来予測の達人」が、予測のための「法則」を大公開。何しろ、未来がわかればこんなにラクな話はない。結果を見てから馬券を買って換金するようなもの。人生、経済、日本はこう変わる。だから上昇気流はこうしてつかめ。<内容>第1章 「普及率」の法則、第2章 「五感」の法則、第3章 「発展段階」の法則、第4章 「先端国」の法則、第5章 さらなる「成功」の法則、第6章 「アイディア倍増」の法則、第7章 「世界の中の日本」の法則 etc…。そして時代の先を読む理由はビジネスのためだけではない。むしろ、いかに充実した人生を生きるかにこそ直結する。いまのような変化の時代こそ、やりたいことを始める絶好のチャンスなのだ。その理由は本文中に詳しいが、文化、経済、歴史の知恵を動員した、より意義深い人生を考えることにも大いに役立つ、決定版にして著者の最高傑作!
-
3.8
-
3.3必要な人材が来てくれる「すごい採用」 どうすれば人が来て,正しく選べて,やめないのか,採用担当者はみな同じ悩みを抱えます。 就活情報サイト・説明会に人が来ない,サイトの掲載費や転職エージェントの費用ばかりかさんでいく,優秀な人材が見極められず入った人が活躍しない,せっかく入った人材が活躍しないうちにやめていく……。 新卒一括採用の比重が高く,解雇規制の厳しい日本では,採用は重大事です。ところが実際には「採用シーズン」だけの一発勝負に出てしまったり,ほとんどフィーリングで進めてしまったりと戦略不在の行き当たりばったりで採用に失敗するケースが無数にあります。 本書ではこれらの問題を,採用の考え方を変えることでで解決します。リクルートメントマーケティングという技法に基づき,採用の全体像とそこから見えてくる課題を提示。カジュアル面談などの技法を取り入れた新しい採用を提示します。
-
3.4人脈こそ、世界最高の成功ツールだ!「名刺は最初の切り札」「ブログ、ホームページは人脈開発のポータルサイト」「行列のできる勉強会マニュアル」「0からマスコミ人脈をつくりあげる」など、老舗勉強会「キーマンネットワーク」主催者が明かす、とっておきの人脈開発術! 第1章 成功できるかどうかはすべて人脈で決まる! 第2章 人脈こそ最高の成功ツールである 第3章 死火山(ゾンビ)人脈を活火山人脈にする方法 第4章 ネット活用の人脈術! 第5章 VIPと簡単に会えるオフライン人脈の仕組みをつくる! 第6章 「早朝1時間」「夜1時間」を徹底活用する方法 第7章 人脈開拓のためのメディア活用法 第8章 人脈情報を200%ちゃちゃっと整理する方法
-
3.0
-
3.5離職率30%を超える飲食業界の中で、「人をやる気にさせる方法」を考え続けてきた著者の22のツールがついに登場! ・「社内でほめる、笑う、感謝するといったことがめっきり減った」 ・「みなが自分の仕事に必死で、まわりの人を思いやる余裕がない」 ・「出社しても誰もあいさつをせず、淡々と仕事をはじめる」 こうした「ギスギスした職場」では、そこで働く人たちもどんどん元気をなくしてしまいます。人が元気をなくしていけば、おのずと企業の元気も失われていきます。会社を動かしているのは、結局、「人」ですから、それは当然のことでしょう。一方、逆もしかりです。 ・「働く人が元気ならば、企業も必ず元気になれる!」 それこそが、本書でもっとも伝えたいことです。そして、この未曾有の大不況の中で、企業が生き残っていく唯一の方法です。
-
4.3
-
3.9ハーバードを始め、欧米の名だたるビジネススクールで、トヨタ自動車と並んでしばしば教材となる日本企業、セブン‐イレブン・ジャパン。セブン‐イレブン方式とも呼ぶべき「タンピンカンリ」は、今や世界用語になっている。鈴木敏文流経営学のどこが卓越しているのか。その醍醐味は、世間に流布する数多くの「本当のようなウソ」を見抜き、われわれの気づかない顧客や市場の「真実」を掴むところにある。本書は、鈴木氏が指摘する数々の「本当のようなウソ」をそのユニークな発言の中から抽出し、氏の語る「真実」を読者にわかりやすく紹介する。それは、今の時代に本当に求められている仕事の仕方、真の「仕事術」を示すことでもある。
-
4.6シード期、アーリー期からユニコーンへ――。 シリコンバレーにも精通した法務のプロフェッショナルが、急拡大を続けるスタートアップ投資・資金調達やCVC(コーポレート・ベンチャーキャピタル)を運用する際の基礎知識を 「投資家・スタートアップ双方の観点」から一冊に凝縮した、業界待望のガイドブック。 「本当に難しいのは、大きく夢見ることではない」 ベン・ホロウィッツ(『HARD THINGS』著者・アンドリーセン・ホロウィッツ共同創業者) ――本書は、「スタートアップ」という仕組みに関与するのであれば知っておくべき、基本的な事項をまとめたものである。自らがスタートアップを主宰しまたは参画する場合はもちろん、 投資家――近時活発化しているコーポレート・ベンチャーキャピタル(CVC)のような事業会社による投資も含め――として、 あるいは重要な取引先としてスタートアップと関わり合いになる場合でも、必ず知っておくべき「投資」と「他社との共同の取組み」という二つの視点から、ビジネスの現場で役立つ実践的な知識・知見を提供することを目指している。 「第1章 はじめに」より
-
3.5マーケティング、サービス、人材育成、経営哲学…。 1杯のコーヒーから唯一無二の「スタバ」をつくりあげたエッセンスがわかる! 元スターバックスコーヒージャパンCEO 岩田松雄氏推薦! 時代が変わっても人を惹きつけ、成功し続けるヒミツとは? 日本だけで1500店舗以上を展開し、競争の激しい飲食サービス業界のなかでも唯一無二の存在として常に話題を集め、高いブランドを保ち続けているスターバックス。 本書では、スターバックス本社の元マーケティング担当である著者が、社内で文書化されずに、社員の間で暗黙の知見として言い伝えられてきた46のルールを紹介していく。 ・理念をどうやって末端の店舗まで行き渡らせたのか? ・長く人を惹きつけるブランドは、どのようにつくられたのか? ・熱意ある従業員は、どのようにして育成されたのか? 本書を読めば、その秘密の一端に触れることができるでしょう。 ※本書は、2007年刊行『スターバックスに学べ! 』、2014年刊行『スターバックスはなぜ値下げもテレビCMもしないのに強いブランドでいられるのか?』を改題、再編集し、デザインを一新した新装版です。 「私がCEOを務めていたスターバックスという会社は、日本だけでも1000店舗、従業員2万2000人を超える大企業となった現在も、お客様に特別なスターバックス体験を提供するというミッションを、経営者から従業員の一人ひとりまでが共有し、高いブランドを保ち続けています。 そんなスターバックスをつくっている経営哲学、独特の社内文化、長く人を惹きつけるブランディング、値引きやテレビCMに頼らないマーケティング戦略、人事に対する独自の考え方など、この本には、スターバックスのエッセンスが詰まっています。 価格競争に巻き込まれて苦しんでいるサービス業の方はもちろん、さまざまな業種の経営者や若いビジネスパーソンの方にも、ご自身のビジネスを見つめなおすヒントとなると思います。 ぜひご一読をお薦めします。」 (株)リーダーシップ・コンサルティング 代表 岩田松雄
-
3.7
-
3.82011年10月、惜しまれつつこの世を去ったアップル創業者スティーブ・ジョブズ。だが、その名声は死後、ますます高まるばかりである。本書はそんなジョブズの熱き名言を「日英対訳」で紹介する。Think Different. 固定観念を打ち砕け。Stay hungry, Stay foolish. 倦むことなかれ、愚直であり続けよ。And one more thing. あっ、それからもうひと言。Today, Apple is going to reinvent the phone. 今日、アップルは電話を再発明する。これら有名なセリフを中心に、その言葉の発せられた背景を説くとともに、ジョブズの英語の特徴やその凄み、簡単な英文法や単語の解説までを掲載。ジョブズの名言を味わいつつ、英語の知識まで身についてしまうおトクな一冊。
-
4.0
-
3.7フリーランス翻訳者が食べていくための「ビジネス書」として、出版翻訳者の仕事を知る「業界お仕事エッセイ」として、英日翻訳のコツを知る「語学ガイド」として、育児のために男性がフリーになるという「発想転換のすすめ」として、楽しみどころ満載。 ●世界同時発売、ベストセラー翻訳出版の舞台裏とは? 『スティーブ・ジョブズ』『イーロン・マスク』など、話題作を手掛ける人気のビジネス書翻訳者の仕事術を、あますところなく大公開。2011年、世界で話題をさらったベストセラー『スティーブ・ジョブズ』。刊行までわずか3ヵ月、「世界同時発売を死守せよ!」という出版社からの無理ゲ―を、翻訳者はいかにしてクリアしたのか? ベストセラーの翻訳出版の舞台裏を通して、フリーランス翻訳者の仕事部屋が見えてくる。訳して、働いて、食っていくためのヒントが明かされる。 ●フィギュアスケート全日本代表→一流企業で激務→育児のためにフリーランス翻訳者。 異色の経歴から見えてくるユニークな働きかた! 10代でフィギュアスケート全日本代表となり、「フィギュアができる大学」を選んで東大工学部へ。日付を超えて働く“猛烈サラリーマン”でありながら、子育てのために育児退職を決意。男性の育休すら存在しなかった90年代終わり、妻は「冗談じゃない!」と仰天、人事部には「本当の退職理由を聞かせてくれ」と懇願されるも、”合理的判断”としてフリーランス翻訳者の道へ。産業翻訳と出版翻訳を手掛ける。現在は東京と八ヶ岳の二拠点で働き、ロードレースにも挑戦。独自の暮らしかた、働きかたを構築。 ●役に立って読みどころ満載! 第1章 「スティーブ・ジョブズ」翻訳の舞台裏 ――大ベストセラーの超過密スケジュール出版の顛末を大公開! 第2章 出版翻訳者の勉強部屋 ――英語の学び方、訳し方、工夫の仕方をプロの視点で解説。 第3章 出版翻訳者の「塞翁が馬」人生 ――フリーランスの育児、体力づくり、腰痛を避ける椅子や仕事機材の工夫、趣味のロードレースへの挑戦を紹介。 育児のために退職してフリーランス翻訳者になった異色の経歴とともに綴る。
-
4.0【自分で自分の悩みを解決できれば、もっと自分らしく生きられる!】 オバマやクリントンら歴代のアメリカ大統領、レディー・ガガやビル・ゲイツも実践している最強のメンタルコントロール術、それが「NLP」です。本書では、そのNLPを活用して、自分自身でストレスや不安を払拭できる考え方をわかりやすく解説しています。また、よく悩みがちな例から、自分に合った解決方法も見つけ出すことができ、最強のメンタルをつくりやすい一冊となっています。 〈こんな方にオススメ〉 ・ストレスやプレッシャー、不安などを払拭したい方 ・ストレス耐性をつけたい、強化したい方 ・自分の心をセルフメンテナンスしたい方 〈本書の内容〉 ■基礎編 物事を捉える視点を変えて自分を見つめ直す ■第1章 脳の奥深くにある意識を味方にする ■第2章 自分の価値観を通じて良いイメージを描く ■第3章 物事を捉える視点を変えて自分を見つめ直す ■第4章 コンピューターのように脳に書き込める ■第5章 悩みの解決方法 〈著者プロフィール〉 井上慎介(いのうえ・しんすけ) 昭和40年10月5日、東京都出身。中学時代よりカメラマンになると決め、高校在学中から、カメラマンとして活動。高校~コピーライティングの専門学校を卒業後、テレビドラマの世界に飛び込む。2010年に、統合失調症の妻と良好なコミュニケーションの為にNLPを取得。NLPのスキルを取り入れた表情の作り方を開発して『NLPカメラマン』として活動中。セラピストとしては3,000人以上の悩みに寄り添ってきた。 http://brainmanual.jp/
-
4.3内向的な人、必読!ストレスと上手に付き合えば、自分の武器に変えられる。正念場で必ず勝てる! 本書は、メンタルが弱い人に、「強くなれ」と要求するような本ではありません。 メンタルが弱い人だからこそ持っているリソースを使って、無理なく強いメンタルを手に入れられるメソッドを提案したいのです。 そのリソースとは、 ・ストレス ・失敗と挫折 ・内向的な性格、この3つです。 通常は、ネガティブな意味付けをされがちなこれらの要素こそが、メンタルを強くする上での味方となり、武器となる。 メンタルが弱い人が自分らしい強さを手に入れ、成功するための土台になる。そのことをあなたにお伝えし、具体的なノウハウを伝授するのが本書の目的なのです。 この本を最後まで読んでいただければ、あなたが感じている自分の「弱さ」こそが、メンタルの「強さ」をつくる原材料となることに気づけるでしょう。 ■内容 PART1 メンタル強化の基本戦略 ――ストレス、失敗と挫折、内向的な性格を活用する 第1章 ストレスは軽減できる 第2章 ストレスは味方になる 第3章 失敗や挫折を最高の武器にする 第4章 内向的な自分の才能を開花させる PART2 メンタル強化の基本メソッド ――5つのエクササイズ 第5章 マインドセットを変える 第6章 記録をとる 第7章 孤独な時間を守る 第8章 コア・パーソナル・プロジェクトを見付ける 第9章 瞑想でメンタルの基礎体力を鍛える
-
3.6オバマ、ブッシュ、安倍晋三など、世界を動かす大物の演説を支える「スピーチライター」。日本でも彼らの活動の場は広まりつつある。国際会議出席者や上場企業経営者をサポートしている著者が、その内実を明かす。
-
3.3仕事がつまらない、何をやってもうまくいかない……。だからといってモタモタしていると、ヤル気もチャンスもなくなってしまう!本書は、仕事にも趣味にも手を抜かない著者が伝授する「1日24時間を2倍にする方法」。新しい可能性にチャレンジする“時間”を生み出すために、アタマとカラダをどう活用するかを具体的にアドバイスする。「予定表を“先延ばしリスト”と書き換えると、今やるべきことが見えてくる」「雑用を片付けるスピードを計ると、時間のムダづかいが減る」「急いで考えたいときは、紙に書こう。走り書きしながらアタマが整理されていく」「時間をムダにしてしまった失敗リストをつくろう」「朝早く起きたくなるような仕事や遊びをつくろう」「スランプとは、反応が遅くなること。元気がない時ほどスピードアップしよう」など、時間を創造するための“意識改革”のヒントを満載!仕事も人生も充実させたいビジネスマンにおすすめの一書!
-
4.0テレビや新聞といったマスメディアが圧倒的だった頃と比べ、最近ではインターネットで情報をチェックする人も増えてきました。そこで、活躍するのがインターネット上の広告です。ネット広告は、従来のマスメディアへの広告よりも、低予算から、かつ柔軟に広告を出すことが可能です。インターネットの仕組みを使えば、自社のターゲットとする顧客層にも、より効果的にリーチすることができます。本書では、「ネット広告を出してみたいけれどよくわからない!」という方を対象に、ネット広告の基礎知識や広告の種類、さらに効果的な出稿のポイントなどを解説しました。ネット広告に取り組む際のはじめの1冊として、おすすめです!
-
4.5
-
4.6「素直な心になりましょう。素直な心はあなたを強く正しく聡明にいたします」月刊誌『PHP』に掲載されているこの言葉は、「経営の神様」と言われる松下幸之助がたどりついた「真理」ともいえる言葉です。幸之助は、「素直な心」とは「何物にもとらわれることなく、物事の真実をみる心」と定義していました。「素直な心」になれば、物事の実相を理解することができる。そして広い寛容の心をもって、他人の言葉にも耳を傾けるようになる。したがって、お互いの利害が対立する状況であっても、一人ひとりが、何が正しくて、何をなすべきかを把握し、それに基づいて判断、行動するところから、常に好ましい関係が保たれるようになる。「素直」こそが、人生成功のカギを握る「心」であると考えていたのです。本書は、60冊に及ぶ著作や様々な発言の中から「素直な心」に関するエッセンスを抽出し、まとめられた一冊です。松下幸之助の原点がここにある。
-
3.8
-
3.0喜び、怒り、哀しみ、楽しみ。 ひとつの出来事でも、喜びが小さくなるか大きくなるかは自分次第! こころを喜びに集中させて思いっきり嬉しがると、喜びが大きくなり、また次の喜びを運んできてくれる。 その極意を、“喜怒哀楽”、つまり感情を考えることであなたに伝えます。 いま、自分の感情に振り回されているあなた。 この本があなたにとって何らかのヒントになれれば本望です。 【内容】 《第1章》 喜 ・命=時間。自分は誰のために命を使うべきかを考えておくことが無上の喜びを味わえることにつながる ・「オリジナル」「自分自身」「個性」に固執してしまっている人へ ・世の中の変化に気づき、柔軟に対応した人が生き残り、変わらぬ喜びを享受できる ・数字が本当の意味での「人からの評価」。その数字は人を喜ばせた度合いで決まるもの ・言葉は、こころも乗って相手の耳からその身体に染み込んでいくもの ・生きる喜びとは? 《第2章》 怒 ・怒りの感情がどれだけ自分の運を下げてしまうか知ってる? ・悪気がなくて言ってしまったやってしまったことで相手を怒らせてしまったらあなたはどうする? ・多くの人は、人生が思うようにならない。どうしてだと思う? ・神さまがお願いされても聞き届けないという人の特徴 《第3章》 哀 ・「悲劇のシンデレラ」症候群。役にハマると本当の悲劇に襲われてしまう ・世界一の悲しみ 人との死別を乗り越えるために ・恋愛も神さまの領域。内面を磨けば、それに見合った人と結ばれる ・わたしたちが自力で自分の顔を見ることができないのには神さまからの重要なメッセージが込められている 《第4章》 楽 ・小さな「嫌い」にこころを支配されていない? ・いま、こころの中に「ゆとり」はある? 人生が楽になる3つの法則 ・旅に出よう ・こんなこと考えてしまったことはない? 《第5章》 神様の幸福論 ・親の介護について ・高収入なのにお小遣い制は理不尽 ・神棚を家に置くことについて ・プロポーズは女性からしてもいい?
-
5.0数々のビジネスパーソンを成功へと導いてきた、大人気講師による待望の自己啓発書。本書は、あなたの不安や迷いの原因になっている“思い込み”や“とらわれ”、“マインドブロック”などの“モヤモヤ”を捨て、あなたらしい人生を手に入れるための本。 よく、人生を変えようと、資格や語学、ビジネススキルなど、あれこれ手をつける人がいる。もちろん、それらが本当にあなたのやりたいことなら問題ないのだが、そうでない場合、どんなにやることを増やしても、けっして“モヤモヤ”を消すことはできない。 自分の望む理想の人生を手に入れるための近道は、「やるべきこと」を増やすのではなく、捨てることだからだ。 自分を変えるために必要なのは、何かをプラスすることではない。能力はそのままに、性格もそのままに、転職をしなくても、ましてや独立なんてしなくても、どんな人でも、本書で紹介するちょっとした「とらわれ」を捨てるだけで、フワリと上昇気流に乗り、今とはまったく別の世界にいけるのだ。
-
4.1実生活で見聞きするお金のことがざっとわかる! 世界一・基本的でわかりやすいお金の本! ☆金利、源泉徴収、所得税・住民税、社会保険、株、銀行の種類、年金…… 日常生活で見聞きするお金のことがざっとわかる! ☆お金知識ゼロの文系編集者が 元国税専門官にわかるまで聞いた! ☆超基礎から意外と知らないお金の話まで、 これ1冊でわかる! 金利とか株とか、 大人になったらわかると思っていたら、 わからないまま社会人6年目。 いまだに、ニュースの「株と為替の値動き」の意味 がわからない…… そんなマネー知識ゼロの超・文系編集者が 元国税局のお金のプロに お金に関するあれこれを全部聞いた! 「会社員が払わないといけない税金って?」 「日経平均株価とは?」「信用金庫とか信用組合とか、銀行の種類がわかりません」 「国債=国の借金を買うってどういうこと?」 といった超基礎から 「4、5、6月に残業すると、社会保険料UP」 「NISAで株の利益が非課税に」 「国民年金の受給開始時期は前後にずらせる。男性は『70歳1か月』から受け取ると、受給額が最大に」 などの意外と知らない話まで、この1冊で丸わかり! 2時間でざっと読めて、お金の不安がなくなる! 世の中の仕組みがわかる!