検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本電子書籍は、固定レイアウト型(フィックス型)で作成されております。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 エリア横断で旅の目的地を探せる。圧倒的な紹介スポット数から、未知の出会いが生まれる。日本を楽しむ選択肢が大きく広がる。 あなたが観たいもの、体験したいこと。日本の旅コンテンツのすべてが、美しい写真とともに網羅された、全く新しい国内旅行のシリーズ誕生。 「海辺の温泉宿」から「山小屋の温泉」まで。日本の温泉と宿、集大成 全国の温泉地約375を取り上げ、そこに湧く良質な湯が堪能できる温泉宿を、さまざまな角度からクローズアップ。 特集は、のんびり散歩を楽しみたい情緒豊かな温泉街、外湯めぐりが楽しめる温泉街、食べ歩きが楽しめるにぎやかな温泉街など 、魅力あふれる温泉街をピックアップし、飲食店やおみやげショップを、宿とともに紹介する。 特長 ●温泉そのもの(つまり泉質)、温泉地(温泉のロケーション)、街並み(温泉街)と多面的に温泉の魅力を取り上げる。 ●紹介する温泉地についてはすべて宿もしくは共同浴場を紹介することで、温泉旅を具体的にイメージできる。 ●ロケーション自慢の温泉「海辺の温泉宿」「渓流沿いの温泉宿」「山間の温泉宿」「湖畔の温泉宿」、1時間以上も歩いて行かなければ出会えない「山小屋の温泉」、雲海を見下ろすようなパノラマ絶景が楽しめる「天空の露天風呂」、泉質自慢の温泉「美肌の湯を評判の温泉宿」、空気にふれる前の温泉に浸かれる「足元湧出の温泉」、療養のための長期滞在を受け入れる「湯治宿」などを紹介。 コラム・読み物 ●三大古湯と呼ばれる道後温泉、有馬温泉、白浜温泉の歴史、また三大名湯と呼ばれる草津温泉、下呂温泉、有馬温泉を、その歴史とともに簡潔に概説。 ●文学作品の舞台となるなど、文化人が好んだゆかりの宿を読み物として紹介。 ・川端康成が『雪国』を執筆した新潟県・越後湯沢温泉「雪国の宿 高半」 ・志賀直哉の『城の崎にて』に登場する兵庫県・城崎温泉「三木屋」 ・太宰治が『斜陽』を執筆した静岡県・湯の花温泉「太宰治ゆかりの宿 安田屋旅館」 ・夏目漱石ゆかりの宿 愛媛県・道後温泉「道後温泉ふなや」 ・島崎藤村ゆかりの宿 長野県・中棚温泉「中棚荘」 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色見が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 SNS映えする幻想水族館から大迫力のサファリパーク 人気動物・特定生物と出会える動物園・水族館まで 約152スポットを網羅、驚き・感動の「いきものパラダイス」 「おとなも遊べる」をコンセプトに、全国の動物園・水族館152スポットを紹介。 特集ではまず、「ここだけは一度は行くべき」最注目の動物園(旭川市旭山動物園、恩賜上野動物園、伊豆シャボテン動物公園、東山動植物園、よこはま動物園ズーラシア、高知県立のいち動物公園)、水族館(沖縄美ら海水族館、海遊館、いおワールド かごしま水族館、鴨川シーワールド、名古屋港水族館、神戸須磨シーワールド、アクアワールド茨城県大洗水族館、鳥羽水族館、マリンワールド海の中道)を紹介。 続いては人気アニマルがいる動物園(レッサーパンダ/静岡市立日本平動物園、シロオオタカ/神戸どうぶつ王国、クオッカ/埼玉県こども動物自然公園、フラミンゴ/宮崎市フェニックス自然動物園、コアラ/鹿児島市平川動物公園、パフィン/那須どうぶつ王国、ゴールデンライオンタマリン/浜松市動物園)、特定生物のパラダイス(掛川花鳥園、市原ぞうの国、熱川バナナワニ園、のぼりべつクマ牧場、昭和新山熊牧場、日本モンキーセンター、町田リス園、久留米市鳥類センター、長崎ペンギン水族館)を網羅。 さらにはSNS映えする幻想空間の水族館(京都水族館、átoa、ニフレル、新江ノ島水族館、鶴岡市立加茂水族館、マクセル アクアパーク品川、AOAO SAPPORO、DMMかりゆし水族館、すみだ水族館)、遊園地またはテーマパーク併設した複合型動物園(東武動物公園、秋田市大森山動物園、のんほいパーク=豊橋総合動植物公園、横浜・八景島シーパラダイス、別府ラクテンチ、シーライフ名古屋)も特集し、大迫力のサファリパーク(富士サファリパーク、姫路セントラルパーク、群馬サファリパーク、東北サファリパーク、秋吉台自然動物公園サファリランド、九州自然動物公園 アフリカンサファリ、岩手サファリパーク、那須サファリパーク、サホロ ベアマウンテン)も掲載。 それ以外にも、全国49スポットの動物園(札幌市円山動物園、多摩動物公園、天王寺動物園、長崎バイオパークなど)、全国44スポットの水族館(環境水族館アクアマリンふくしま、サンシャイン水族館、上越市立水族博物館 うみがたり、四国水族館など)も紹介しています。 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 海・湖畔、高原、山間部に隣接するハイランドリゾートから 老舗クラシックホテル、グラッピングやゴルフ楽しめる施設まで テーマごとに全国のリゾートホテル約190を集大成 「ハイランドリゾート」「クラシックホテル」「リノベーションホテル」「ゴルフリゾート」「グラッピング施設」などテーマごとに全国約190のリゾートホテルを集大成。 特集は沖縄リゾート。 人気のビーチリゾートを中心に、沖縄本島、石垣島、宮古島など最新オープンのホテルも含めて約30件(星のや沖縄、ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄、ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート、石垣島フサキビーチリゾートホテル&ヴィラズなど)を掲載。続いては高原や山間部にある山岳リゾート、高原の湖畔にたたずむリゾート、スキーリゾートなどを網羅したハイランドリゾート(星のや軽井沢、ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート、赤倉観光ホテル、ザ・ウィンザーホテル洞爺 リゾート&スパなど)。主に戦前に開業した、老舗ホテルを紹介するクラシックホテル(雲仙観光ホテル、東京ステーションホテル、富士屋ホテル、日光金谷ホテルなど)、倉庫や学校などを改装してホテルとして再生、斬新なコンセプトで注目されているリノベーションホテル(Azumi Setoda、ザ・ホテル青龍 京都清水、THE TOWER HOTEL NAGOYAなど)、ゴルフリゾート(川奈ホテル、富士クラシックホテル、ザ・リッツ・カールトン沖縄)、ホテルとは異なりますが、革新的な宿泊棟があり、新しい楽しみ方を提案するグランピング施設(星のや富士、Snow Peak FIELD SUITE HAKUBA KITAONE KOGENなど)も加わり、充実のラインアップです。 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本電子書籍は、固定レイアウト型(フィックス型)で作成されております。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 エリア横断で旅の目的地を探せる。圧倒的な紹介スポット数から、未知の出会いが生まれる。日本を楽しむ選択肢が大きく広がる。 あなたが観たいもの、体験したいこと。日本の旅コンテンツのすべてが、美しい写真とともに網羅された、全く新しい国内旅行のシリーズ誕生。 圧倒的な掲載数、写真数で深まる知識と驚き。日本博物館大全 全国約340の博物館をテーマ別に掲載。 「考古・民族」「科学・天文・宇宙」「自然」「工芸」「歴史・文化・暮らし」「信仰・祭り」「交通・インフラ」「植物・生物・動物」「メディア・娯楽・スポーツ」「食・飲料」「地域」など11テーマに分ける。 特集は国宝、重要文化財を多数収蔵する東京国立博物館、京都国立博物館、奈良国立博物館の3大国立博物館。歴史ある各館創立の背景を記述し、貴重な収蔵品の紹介とともに、ミュージアムショップのグッズなども紹介。 企業博物館は、日本を代表する10社の企業を集め、車、時計、ジュエリー、ウイスキーなど多岐にわたる製品ジャンルを並べる。 特長 ●他書を圧倒する掲載数、写真数。こんな展示があったのかと思われる珍しい博物館も多数収録。 ●展示内容や展示物の紹介にとどまらず、イベントやおみやげなど、見て学ぶだけでない楽しみ方も提案。館内の見取り図なども適宜紹介し、博物館に付属するレストラン&カフェも紹介、バラエティに富んだ展開。 コラム・読み物 ●博物館にゆかりの人物を紹介する。 ・日本考古学の父:ガウランド ・日本のエジソン:藤岡市助 ・日本初のエコロジスト:南方熊楠 ・日本民俗学の創始者:柳田国男など ●ユニークでエンタメ溢れる博物館を紹介。無料で楽しめる大学ミュージアム、博物館網走監獄、日本の鬼の交流博物館、伊賀流忍者博物館、カップヌードルミュージアム、海洋堂フィギュアミュージアムなど。 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版のような、「別冊があり、取り外して別冊ごとに使用すること」および「別冊の綴じ針を外し、広げて使用すること」はできません。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本電子書籍は、固定レイアウト型(フィックス型)で作成されております。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 エリア横断で旅の目的地を探せる。圧倒的な紹介スポット数から、未知の出会いが生まれる。日本を楽しむ選択肢が大きく広がる。 あなたが観たいもの、体験したいこと。日本の旅コンテンツのすべてが、美しい写真とともに網羅された、全く新しい国内旅行のシリーズ誕生。 花景色、花絶景、日本の四季を堪能できる全国花の名所320 四季の移り変わり日本全国花の名所約320スポットを掲載。巻頭では「桜」を特集。 「日本の10大名所」「城と桜」「京都の名所」「桜の名木」などに続いて、花景色を「フラワーパーク」「絶景の花畑」「「岸辺・水辺に咲く花」「花のある植物園」「花の寺」「神様の花たち」「花のあるテーマパーク」「里山からの花だより」「フラワーガーデン」「イングリッシュガーデン」「島の花」「ローカル鉄道に咲く花」など、12のテーマに分けて紹介。また「ローカル鉄道」や「里山」、「寺」や「神社」に咲く花々を豊富な写真で堪能できる。 特長 ●花が見られる場所のアクセスとともに、花の見ごろを紹介。また一年を通して花が楽しめるフラワーパークでは、花カレンダーを付してそれぞれ咲く時期が分かるようにする。 ●スケールの大きな花園では花をたどって歩けるように地図を掲載。 ●花のある植物園では温室に咲く珍しい植物、テーマパークでは施設内の人気レジャースポットなども掲載。 コラム・読み物 ●世界最大のフラワーパーク ●花を愛した画家 ●花まつり花イベント ●花がきれいな御朱印帳など 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本電子書籍は、固定レイアウト型(フィックス型)で作成されております。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 エリア横断で旅の目的地を探せる。圧倒的な紹介スポット数から、未知の出会いが生まれる。日本を楽しむ選択肢が大きく広がる。 あなたが観たいもの、体験したいこと。日本の旅コンテンツのすべてが、美しい写真とともに網羅された、全く新しい国内旅行のシリーズ誕生。 自然と歴史から力をもらえる、あらゆるスポットを詳しく、見やすく 西日本に広がる聖地やパワースポット約330件を紹介。 神社仏閣だけではなく、「滝」「奇岩・巨石」「御神木・巨木」「霊山(御神山)」などを含め、約15のテーマに分けて、独自の切り口で取り上げる。インスタ映えするような、絶景&パワースポット(例えば「宮地嶽神社」など)はもれなく掲載。 巻頭特集では伊勢、出雲、高千穂、阿蘇、熊野などの聖地紹介。 特長 ●巻頭特集では神社の配置図、案内図、周辺図など図版も多用し、詳しく解説。 ●厳島神社などスケールの大きな寺社は見取り図も掲載。 ●周辺の関連スポット(参道、伊勢神宮の場合、おかげ横丁など)も適宜紹介する。 ●日本神話の解説も挿入して「なぜ、ここがパワースポットなのか」を分かりやすく。 ●ご利益別・神社スポットの章では、お守りなどの写真も掲載。 コラム・読み物 ●神社仏閣の格式・建築様式などコラムを掲載し、理解に役立つようにする。 ●あまり知られていない各地の「奇祭」や「厄除け玩具」なども紹介。 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本電子書籍は、固定レイアウト型(フィックス型)で作成されております。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 久しぶりの旅は、必ず楽しめる場所に行きたい――。 エリア横断で旅の目的地を探せる。圧倒的な紹介スポット数から、未知の出会いが生まれる。日本を楽しむ選択肢が大きく広がる。 あなたが観たいもの、体験したいこと、日本の旅コンテンツのすべてが、美しい写真とともに網羅された全く新しい国内旅行のシリーズ誕生。 最強の聖地・富士山など、ご利益別に東日本のパワースポットを網羅 先行して刊行され、大好評をいただいている西日本版に続く東日本版。 東日本に広がる聖地やパワースポットを、西日本版とは違った視点で300スポット以上掲載しています。 巻頭特集は、日本最大かつ最強の聖地・霊峰富士山。 富士登山の詳しい登山ガイドを図版によって紹介。周辺の神社、遺跡、湖、樹海・洞窟なども俯瞰図、配置図、案内図を多用し、富士山信仰の歴史を含めて解説します。 そのほか世界遺産・日光、アイヌの伝統文化に触れられる北海道の聖地、首都・東京に集まる聖地・聖域・寺社・パワースポットを一気に紹介。 健康・縁結び・安産・合格祈願・金運・商売繁盛などのご利益と信仰別に神社、お寺、地蔵尊、不動尊をセレクトします。 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 エリア横断で旅の目的地を探せる。圧倒的な紹介スポット数から、未知の出会いが生まれる。 日本を楽しむ選択肢が大きく広がる。美麗写真+心躍る読み物=旅こごろが刺激される。 日本の旅コンテンツのすべてが美しい写真とともに網羅された、全く新しい国内旅行ガイドの誕生。 世界が憧れる「日本の美」。「詫び寂び」が感じられる庭園から 花に彩られた華やかな絶景庭園、名家・名門の庭まで 約300の美麗スポットを収録した庭園ガイドブックの決定版 国内約300の日本庭園を収録した庭園ガイドブックの決定版。 初心者でも庭園の魅力に触れられる1冊です。 特集は、花に彩られた絶景庭園(大石寺、龍安寺、方丈庭園、蔵院、平安神宮、 高台寺、御船山楽園、神木山等覚院など)、苔が美しい寺院の庭(西芳寺、東福寺 方丈庭園、祇王寺、円通院、三千院、建仁寺など)のグラビアで始まります。 さらには、世界からも高い評価を得る足立美術館と桂離宮、日本庭園の歴史を作った4大作庭家による庭園(夢窓疎石:西芳寺、天龍寺庭園、南禅院、等持院など/小堀遠州:頼久寺、南禅寺金地院庭園、大池寺 蓬莱庭園、圓徳院庭園など/小川治兵衛:無鄰菴、平安神宮神苑、旧古河邸庭園など/重森三玲:東福寺 方丈庭園、松尾大社、大徳寺 瑞峯院など)を見所のポイントとともに紹介します。写真や図版、庭園マップも駆使し、ユニークな庭園をクローズアップするコラム(日本最古の庭園・城之越遺跡、琉球王国の庭園・識名園、日本最大の中国庭園・燕趙園、アートな庭園・モエレ沼公園)も充実。 その他、掲載されている主な庭園は以下の通りです。 ●寺院の庭園(毛越寺、浄瑠璃寺、円成寺、建長寺、龍安寺、高台寺、常栄寺など) ●大名庭園(兼六園、偕楽園、岡山後楽園、栗林公園、縮景園など) ●江戸城下の大名庭園(浜離宮恩賜庭園、六義園、小石川後楽園、清澄庭園など) ●神社の庭園(城南宮、北野天満宮、吉水神社、古峯神社など) ●皇室ゆかりの庭園(修学院離宮/京都御所/大覚寺/仁和寺など) ●名家・名門の庭園(三渓園/旧安田庭園/旧伊藤博文金沢別邸/旧吉田茂邸など) 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やさしくてどこか懐かしい。ページをめくるたびに見つかる、ここではないどこか 光と色をあやつり、ノスタルジックな情景を生み出すイラストレーター tabiによる初の作品集です。 本書のための描き下ろし6点を含め、活動を開始した2020年頃からのオリジナル作品110点を収録しました。 巻末には創作と趣味についてお聞きしたインタビューページと、描き下ろし作品である「Setting off」「一番おいしい朝ごはん」「Candy sea」「梅雨に秘め」「花に想う」「やわらかな循環」、既存のオリジナル作品である「春歩き」「星拾い」「05:11:22」「Until dark」、計10点の作品解説を掲載。 桜の舞う川辺、 熱を帯びた砂浜で見上げる星空。 息をのむほど美しい夕焼け、 眩しく輝く雪景色。 旅のお供にはかわいいペンギン。 四季をめぐる情景が、あなたを旅にいざないます。 イラストレーター。 ノスタルジックな風景やレトロ感のある描写を優しいタッチで表現することを得意とする。風景と動物の組み合わせが特徴的で、特にペンギンが登場するイラストが多い。2020年から活動をはじめ、MV、書籍装画、個展など活動の幅を広げている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎週土曜、あさ8:00より、朝日放送・テレビ朝日 全国27局にて放送中の、「朝だ! 生です旅サラダ」の人気コーナー、「勝俣州和の俺のひとっ風呂」がついに1冊の本になりました! これまで勝俣さんが訪れた温泉は、160風呂以上! その中から勝俣さんが選んだ50の温泉をたっぷりとご紹介します。 Part1 お湯も景色も楽しみたい 絶景温泉○Part2 気軽にふらっと 立ち寄り温泉○Part3 家族で気兼ねなく カジュアル温泉○Part4 大切な人と特別な日に ラグジュアリー温泉○Part5 女どうしで。体も心も癒やしてくれる リゾート温泉○Part6 歴史に浸る、秘湯を巡る 通好み温泉 「どの温泉も訪れた人の体と心を必ず癒やしてくれます。この本を手に、実際に温泉を楽しんでもらえたら、これほどうれしいことはありません! ――勝俣州和」 それでは、「俺のひとっ風呂」、どうぞお召し上がりください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オイル漬けの保存食、酢漬け・塩漬けの保存食、乾燥品や燻製、シロップやリキュール漬け、ジャム類など、作りおきすれば見た目もおいしいイタリアの保存食の数々と、それらを使って手早くできる料理が満載(ほぼ全品をトスカーナの農園で調理&撮影!)。食材の産地情報やイタリア人の魅力ある生活感を伝えるコラムも。 イタリアの食材や料理の美しい写真を多数掲載した、眺めるだけでも楽しいレシピ&ビジュアルブック。 「あとがき」より イタリアで暮らしていると、どこかに旅したときに、「ちょっと重くてかさばるけど……」といいながらイタリア人が持たせてくれるお土産はいつも、自家製の保存食がむっちりと詰まった瓶詰め! アルプスに咲くハーブ入りのグラッパはスキー仲間から。チンクエ・テッレの漁師さんには塩漬けアンチョビを。山の別荘に行った一家はフンギのオイル漬けを。シェフはお店のピクルスを。友達のマンマには特製トマトソースに杏のジャムを……。 帰国して、いつも身近にあった作り手の顔が浮かぶ手作り保存食が恋しくなったころ、廣瀬さんから「イタリアの保存食の本をイタリアで作りませんか?」との誘いを受け、「そうだ! 自分で作ればいいんだわ」 それから半年後の秋、ALEX一家の農園の離れのキッチンを借りて、幸せな撮影が始まった。バラの咲くテラスに向かって開放された、大きなテーブルのある心地いいオープンキッチンには、毎日いろんなお客さんもやってきた。「あれ、アンチョビがない」「あれ、胡桃が消えた」「あれ、干しリンゴが減ってる」。お客さんの正体は、しのび足の野良猫、器用に殻を割る庭の胡桃の樹に住むリス、そして、「おいしそうだったから~」と、お腹のすいただれかさん。 自然の光と風の中で本を作ろう! が、私たちの撮影ポリシーだったから、朝食後から日没までの時間が勝負。テーブルの上には毎日、いろんな食材と、瓶や布や道具、そしてレシピ代わりのスケッチブックと色鉛筆。そして、片付けと明日の準備を終えた後は、ALEX一家との楽しい秋の夜長&初夏の夕暮れの至福の夕ごはん&温泉タイムが待っていた。こんな幸せな時間ありかナー。 おかげで、料理書でありながら人を旅に誘うような、ページをめくる手が止まらないような本が完成しました。Grazie! 池田律子 目次 はじめに 殺菌の仕方/保存容器を選択/保存中の注意 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。
-
-旅に生きる酒場詩人・吉田類さんが北海道をじっくり巡る『旅人類』第7弾。 今回は後志と胆振エリア。 後志では、運河の商都小樽に残る歴史的建物から積丹・羊蹄山麓へと「地の酒巡りと美味の旅」。胆振では、 鉄のまち室蘭の工場群や火山と共生する有珠山周辺、開業したばかりの『ウポポイ』など好奇心の赴くまま歩きます。
-
-野菜嫌いの子供にも美味しいと評判の重ね煮。秘訣は鍋に数種類の野菜を重ねて、とろ火でゆっくりコトコト はじめて重ね煮を作る方に向けた1冊です。 重ね煮のスタートは「基本の重ね煮」から。基本の重ね煮の作り方を工程写真入りで詳しく紹介しています。そこから、重ねる野菜を変えるなど、応用へと展開。その日、自宅にある食材で重ね煮ができるようになるヒントにもなります。 また、重ね煮で離乳食の始め方も紹介しています。野菜の繊細な美味しさが、子どもの味覚を育むと評判です。 そのほか、重ね煮を作り置きして、パパッとつくるスープも6種、紹介しています。 【目次】 「基本の重ね煮」しいたけ、玉ねぎ、にんじんの切り方 素材の割合を変える 切り方を変える 「しいたけ」をいろいろな「きのこ」に 上の重ね塩を変える 基本の重ね煮の野菜+野菜をもう1種 ひとつの重ね煮から6種のスープ「コロコロの重ね煮」「コロコロの重ね煮」で作る3種のスープ 「コロコロの重ね煮」で作る豆乳スープと豆乳スープを保存して作る4品 あせらずに、マイペースで離乳食 かぼちゃの重ね煮 丸ごとすりおろしれんこんの重ね煮 高野豆腐と切り干し大根の重ね煮 【著者】 戸練ミナ 長野県安曇野市在住。栄養士・調理師。短大で栄養学を学び、卒業後に調理師学校に。フランスでのパティシエ修業後、重ね煮の考案者である小川法慶氏に師事した両親・叔父より重ね煮料理を本格的に学ぶ。病院の食養課課長を経て、2007年より重ね煮料理家として活動。キッチンのある安曇野を中心に全国で重ね煮料理教室や食育講座を開催。
-
5.0素顔の忌野清志郎、秘蔵写真満載の永久愛蔵本! キューバ、沖縄、九州、箱根・・・。 忌野清志郎さんと旅を続けたビーパル編集部。 素顔のボスはシャイで知的なアウトドアマン。 本誌だけが知るボスの旅を網羅した一冊です。 日本ブルース&ロック界のキング忌野清志郎が日本やキューバを自転車で駆け抜け、大好きな温泉でまったりと休日を過ごす。そんな貴重な旅の時間を記録した写真を満載。 さらにビーパルに連載された清志郎画伯の生き物イラストに未収録編を加えて再編集。他ではみられない清志郎に会える、まるごと一冊「素顔の清志郎」の世界がここに!愛と平和を訴え続けたミージュシャンのブルースな旅のすべて。 ※底本時に付属していたDVDは、電子書籍の仕様上、付属しておりません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー写真が含まれます。
-
4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 雪の降る北海道、瀬戸内の夕凪、青空あおぐ乗鞍高原―― 忘れられないその景色を、 クリームソーダのなかに映して。 Twitterフォロワー数16万人。 ノスタルジックな写真がSNSで話題! クリームソーダ職人tsunekawa氏による 〈旅×クリームソーダ〉の記録を綴ったフォトエッセイ。 簡単レシピ付き。 ◆目次 乗鞍―長野 高ボッチ・美ヶ原―長野 鹿児島 鎌倉―神奈川 佐渡―新潟 熱海―静岡 淡路島―兵庫 沖縄 川越―埼玉 香川 俵山―山口 山梨 千葉 京都 北海道 新潟 キャンプ 梅雨と紫陽花 桜を見つけに アクアリウム 緑のあるところ ふるさと ◆簡単レシピ 「美ヶ原の朝焼けのクリームソーダ」「新潟の宿でのクリームソーダ」 「京都の緑のクリームソーダ」「桜島のクリームソーダ」 etc
-
3.0
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1921(大正10)年頃に設立され、大和郡山を拠点に全国各地を公演していた旅回りの少女歌劇団「日本少女歌劇座」。著者が20年以上をかけて集めた資料や聞き取り調査から、ようやく明らかになりつつある同劇団の概要をまとめた初の研究書。ブロマイドやチラシ、ポスター等のビジュアル資料を中心に、劇団の設立から解散までの劇団史、各時代のトップスターや演目の変遷、折々のマーケティング戦略、公演ルート等を紹介する。
-
-【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 『倭姫命世記』を読み解く伊勢神宮誕生物語。 倭姫命を祀る倭姫宮が令和5年(2023年)11月5日に創建100周年を迎えました。第11代・垂仁天皇の皇女・倭姫命は天照大御神が鎮まるのに最も相応しい土地を求めて、大和国から伊勢へと旅を続け、現在の伊勢神宮の地に辿り着きました。 長年秘密の書とされてきた『倭姫命世記』を解説しながら、なぜ伊勢に神宮があるのかを読み解きます。いまから二千年前に伊勢神宮の基礎を打ち立てた皇女の偉業を伝える伊勢神宮誕生の物語。 『倭姫命世記』の原文を、國學院大學准教授・渡邉卓氏が新訳し、神宮禰宜で神宮司庁広報室長の石垣仁久氏が解説、これまでになかった新しい解釈を試みます。 さらに写真家の稲田美織氏が、倭姫命の御巡行の地を実際に辿り、かつて「倭姫命」がご覧になっていたであろう景色を体感できるように表現したヴィジュアルブックです。 (底本 2024年1月発売作品) ※この作品はカラーです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教科書よりドラマティックで、ガイドブックより濃厚な、新しい世界史入門書! 80カ国をめぐった元添乗員の世界史講師が、旅をしながら世界の名所や遺跡に隠された歴史を語りかけます。 イタリア、中国、ドイツ、シンガポール・マレーシア、トルコ、ペルー、スペイン・モロッコ 観光地が「歴史の舞台」へと変わる瞬間を体験しませんか? [電子限定特典] 電子書籍の購入特典として、ページ数の関係で泣く泣く本書への掲載を諦めた台湾パートを収録!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■「もっと、南へ」 いま一番熱い台湾がここにある。 台湾リピーターの日本人にもまだあまり知られていない屏東。人、食、文化、様々な側面で「台湾らしさ」を感じられる場所である。そんな屏東に魅せられた作家たちが語り尽くす貴重な旅エッセイ&ガイド。読めば必ず屏東を訪れたくなるはず! [目次] 第1部 屏東に息づく日本 一青妙 第1章 懐古の街を訪ねて 第2章 何者かになりたくて 第3章 屏東のなかの「日本」 第4章 歴史を知り、未来を考える 第2部 屏東の食を訪ねて 山脇りこ 第5章 屏東で食べる 第6章 屏東の味を支える調味料 第7章 大地と海からの恵み 第3部 異文化に出会う 大洞敦史 第8章 海を愛する人々 第9章 山に生きる人々 第10章 土地に深く根差すアート 第11章 客家の文化に親しむ 【著者略歴】 一青妙 (ひとと・たえ) 作家・女優・歯科医。台湾人の父と日本人の母との間に生まれ、幼少期を台湾で過ごし、11歳から日本で暮らし始める。家族や台湾をテーマにした執筆活動では『私の箱子』(講談社)『わたしの台南』(新潮社)『環島 ぐるっと台湾一周の旅』(東洋経済新報社)など著書多数。日台をつなぐ交流活動に力を入れている。 山脇りこ(やまわき・りこ) 料理家・文筆家。屏東が故郷の友を得て、彼女にいつも癒され、大切なものが何か教えられました。彼女を育んだ魅力ある土地、行けば納得です。『食べて笑って歩いて好きになる 大人のごほうび台湾』(ぴあ)など台湾3部作のほか、ひとり旅先として台北を推す『50歳からのごきげんひとり旅』(大和書房)など著書多数。 大洞敦史(だいどう・あつし) 文筆家、三線奏者、蕎麦職人、台湾政府認定観光ガイド、法廷通訳、台南市日本人協会副理事長。1984年東京生まれ。2012年台南市に移住、レストラン「洞蕎麦」を5年間経営し、現在「鶴恩翻訳社」代表。著書『台湾環島 南風のスケッチ』(書肆侃侃房)など。 この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『旅する台湾・屏東 あなたが知らない人・食・文化に出会う場所』(2023年11月20日 第1刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
-
3.02020年ライブラリー・ジャーナル誌BEST BOOK選出(サイエンス&テクノロジー部門) 2020年パブリッシャーズ・ウィークリー誌ベスト・ノンフィクション選出 地球上の生物は、常に動いている! 季節ごとに渡りを繰り返す鳥や昆虫、気候変動で生息地を変える動植物、 そして災害や紛争で移動を繰り返す人類。 生物はどのように移動し、繁栄・衰退してきたのか。 その移動は地球環境にどのような影響を与えてきたのか。 彼らの移動は妨げるべきものなのか。 地球規模の生物の移動の過去と未来を、 気鋭の科学ジャーナリストが、 生物学から分類学、社会科学的視点もふまえた広い視野で解き明かす。 ――――― [原著書評より抜粋] 絶えず移動している私たち人間を素晴らしく独創的に活写。 ――ナオミ・クライン(ジャーナリストで作家。『ショック・ドクトリン』の著者) 移民・移入・侵入種に関する誤った物語を暴き、 ヒトの遺伝子には移動しようという他の生き物と共通の衝動が書き込まれている とするすばらしい研究。 ……対象をあくまでも追跡する推理小説であり報道記事であるこの作品は、 著者シャーを世界の果てまで、また歴史の彼方まで連れ出す。 ……話を巡らせながら、ヒトがなぜあちこちへ動き回るのかを語るこの本は ……数ヶ月後の予言も、数年後の予言も等しく的中させそうだ。 なぜなら、本書は何が人類を移動させるのか、 そして、こうした大量移動はより多数が定住しているコミュニティや国家に利益をもたらすのか、 という二つの疑問を発しており、 これらの疑問は私たちの地政学的活動をすでに具体化しつつあるのだから。 ――ガーディアン紙 思慮深く示唆に富む移動擁護論。 ――サイエンス誌 読者を夢中にさせる本書は、ヒトだろうとヒト以外だろうと 今日の移動は地球規模の危機を表すのだという概念に逆らい、 歴史や取材や広範な科学研究をよりどころとして、 移動は「普通に続いている現実」であることを示している。 ――ニューヨーカー誌 反移民政治家たちが不必要で残酷な防壁を造るために データをゆがめ、また誤用している、 そしてまた、私たちが社会的、政治的、生態学的に 大幅に変化した世界に直面するのは避けようがないに違いない、 そうシャーが主張するのはもっともだ。 その結果変化したコミュニティは単に変わるだけでなく、 多くの場合温暖化する世界によりよく適応して繁栄することだろう。 ――ネイチャー誌
-
-「自力で旅して、安くアゲよう!!」 『旅するチャイナ』は自力旅行を応援する、「アクセス情報」に特化したあたらしいタイプの旅行ガイドです。路線バスを利用すると「断然トクする」観光地へ、安く自分ひとりでゆきたい旅人のため、自力旅ルートを徹底攻略します。 情報は2015~16年調査時点のもので、そのとき北京徳勝門から八達嶺長城まで路線バスで1時間半、バス代片道なんと「12元」でした。現地の人と同じ手段を使えば、実は「往復24元(プラス入場料)」程度で旅できてしまうのが世界遺産の八達嶺長城なのです。 北京郊外の八達嶺長城と明十三陵の「ダブル世界遺産」へ旅人を導く、超実践型旅行ガイド『旅するチャイナ』。観光情報に特化した旅行ガイド『まちごとチャイナ』の姉妹編が登場です。 【コンテンツの特徴】 ・[旅人視点にたった旅行ガイド]実際に路線バスを使って旅した旅人による旅行ガイド。1日でダブル世界遺産を可能にするルールを紹介。 ・[ナビゲーション]サクッと見たい地図やアクセス情報へ。 ・[見せる中国語]中国語が話せなくても目的地までスイスイ。 ・[いまどこ→つぎここ]八達嶺長城、明十三陵(3つの皇帝陵と神道)、居庸関の路線バス情報をくわしく紹介。 ・[路線図]919路バス路線図ふくむ、アクセス地図・路線図17点収録。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。著者は、パン・アメリカン航空の黄金期に、国際線の客室乗務員として16年間を過ごした高橋文子。世界中を自分の庭のように飛び続け、「空の上」で出会った世界的な著名人たちとの想い出や良き時代のアメリカを背景に繰り広げられた夢のような歳月をいま振り返る。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅の記録としての必須アイテム・写真。 鉄道旅では、車両を撮影するためのシャッタースピードや、 木造駅舎の雰囲気をとらえるための露出補正など、さまざまなコツが必要です。 本書では、講師としても定評のある鉄道写真家の米屋こうじ氏が、 撮影方法をていねいに解説します。 ・鉄道写真の基本(車両) ・意外に絵になる! 駅設備のいろいろ ・フォトジェニックな駅舎 ・待ち時間を快適に過ごす ・木造駅舎は露出補正で質感を出す ・レールの表情をとらえる ・一瞬の出会い「車窓風景」 ・駅弁や料理を美味しそうに撮るコツ
-
4.0天皇陛下の平成30年間の驚異的な旅の記録。 本書の核は二つある。一つは、平成30年間(平成30年は8月まで)の天皇皇后両陛下の旅の移動距離や訪問地などを報道資料をもとに集計、「一目でわかるデータ」にしたこと。 もう一つは、30年間の旅先での具体的なエピソードをひもときながら、両陛下の人となり、ひいては平成という時代を浮かび上がらせようという試みである。 天皇・皇后両陛下といえば、被災地で人々を励ましたり、戦没者や災害・公害などによる死没者の碑などを訪ねて祈られたりと、旅先の姿が印象深いのではないだろうか。 両陛下の旅は、被災者と向き合う、社会の片隅におかれた人々の声に耳を傾ける、かつての交戦国を訪ねて過去と向き合い親善を深めるなど、さまざまだ。 天皇陛下にとって、旅こそ「象徴」としてのメッセージを発する機会ではなかったか。『旅する天皇』を本書の書名にした意図である。平成時代の天皇・皇后両陛下の旅の全貌を伝える一冊。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絵本作家気分で物語を楽しめる塗り絵「ときめく塗り絵シリーズ」の第9弾。イラストレーター・なのはな氏による、音楽と季節の旅をテーマに描いた、ストーリー仕立ての塗り絵BOOK。くまの親子、うさぎ、おおかみ、小鳥のどうぶつ楽団のメンバーが物語の主役です。各地に散らばったメンバーが、それぞれ旅をしながら最後はみんなでコンサート。おしゃれな外国風の街並みや風景、カフェ、食べ物、楽器、音楽など、ゆったり流れる時間と季節の移り変わりを感じながら旅の塗り絵を楽しむことができます。【ダウンロード特典1】著者お手製の彩色見本(はがきサイズ)【ダウンロード特典2】印刷して何度でも塗れる原寸PDF(A4サイズ)※電子書籍ではダウンロード特典のPDFをプリントして塗り絵をお楽しみください。また特典の利用にはCLUB Impress登録(無料)が必要です。
-
4.6
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 ほとんどのガイドブックには載らない、極めつけのバルセロナ フランスと国境を接し、地中海を隔ててイタリアとも近いバルセロナは、日本からの直行便がないにもかかわらず、人気沸騰中の観光都市です。ガウディの建築に代表されるゴージャスでユニークな世界遺産や、スペインバルやモダンなアートスポットなど、魅力的な見所がいっぱいの極上の旅をご紹介します。 バルセロナ在住の著者による、現地に住んでいなければわからない最新情報や、ディープでエキゾチック、かつおしゃれな穴場情報も盛りだくさん。通り一辺倒ではなく、バルセロナの街の空気を満喫できる本書は、行く予定のない人も思わず手元においておきたくなる新しいタイプのガイドブックです。 エリア別の地図&魅惑的なスポット128 ガウディだけじゃない、歩いてまわるモデルニスモ建築 悠久の時の流れを感じる、丘の上の秘密の宮殿 ピカソやミロに負けない、個性的な新人アーティストをチェック 食べて飲んでおいしい、気風のいい親父に出会えるバルをはしご ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★★★★★旅するパティシエが集めた世界の郷土菓子の物語とレシピ★★★★★★ 1年以上かけ50カ国を歩き集めた500種類以上の郷土菓子のなかから、厳選した約100種を現地で撮った写真と文章で紹介! 素材や味、形、作り方だけではなく、それぞれのお菓子の文化的な背景も現地取材しました。 日本でも作れる創作レシピも多数掲載。読んで、作って、旅に出たくなる素敵な1冊です。 ★登場する世界のおやつ 【南米】 アルゼンチンのパスタ・フローラ/ウルグアイのビスコチョ 【中米・カリブ】 ジャマイカのブレッド・プディング/キューバのセニョリータ 【ヨーロッパ】 ポルトガルのドース・デ・オーヴォス/スペインのパステル・バスコ 【中東】 パレスチナのハルヴァ/イスラエルのハッラー 【アフリカ】 南アフリカのマルヴァ・プディング/ナミビアのアップル・クランブル 【アジア】 インドのラドゥ/ネパールのラカ・マリ ほか、約100種類 ★おうちで作れるレシピ・・・ペルーのアルファフォーレス/パラグアイのパスタ・フローラ など 【著者情報】 鈴木文 (すずきあや) 東京都出身。広尾のパティスリー、ペニンシュラホテルのフレンチレストランなどで修行を積み、会員制レストランでシェフパティシエに就任。世界一周の旅を経て、お菓子ブランド「世界のおやつ」を立ち上げ。カフェを拠点に、創作菓子とともに、旅と郷土菓子のストーリーを届けている。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。ガウディとバルセロナ。絶景の古都・トレド、セゴビア、クエンカ、アビラ。太陽の沈まぬ帝国の都・マドリッド。イスラムの香りを色濃く残すエギゾチックなアンダルシア地方・グラナダ、コルドバ、セビーリャ。独特な文化とグルメの地・バスク。サンティアゴの巡礼路。地中海の陽光あふれるイビサ&マヨルカ。……どこからスペインを訪ねますか? 「地球の歩き方」だからできる旅人のための写真集。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。
-
-英語にコンプレックスがあった。でも英語を学んだから、世界中のいろいろな人たちに出会えた。そして、「英語は1つではない」と知った。――米軍基地の街に育ちながら「ネイティブ英語」に違和感を持っていた著者が、世界12カ国100都市以上を旅する中で多様な人々や言葉と出会っていく様子を描いたエッセイ。シングリッシュ、マオリ英語、ピジン英語など、各地で独特な英語の歴史や表現、オランダ語やフランス語などの他言語と英語との関係も紹介。旅行気分を味わえる写真付き。 おまえの英語は恥ずかしいぞ、という脅しに囲まれて、「英会話フレーズ集」をめくる。 そこに、運命の言葉があった。 It’s all Greek to me. 「そんなの、全部ギリシャ語だ」っていう表現が、英語では「まったく訳がわからない」という意味になるらしい。 それなら、ギリシャ語ができれば、私の英語は笑われなくなるのかな?ギリシャ語さえできれば、苦しまなくて済むのかな? (本書より引用) Where are you from?と聞かれて、あなたはなんと答えてきただろうか。 I'm from Japan.と答えるように、私は教育された。日本の公立中学校で。 大人になって、海外に出て、I'm from Japan.と何百回、答えただろうか。 何百何回目だったかは、わからない。けれど、何百何回目かの出会いが、確かに、私を変えてくれた。 Where are you from? この質問に、教科書フレーズではなく、自分自身の言葉で答えられるようにしてくれた。 (本書より引用) ・本書は語学情報Webメディア「ENGLISH JOURNAL ONLINE」(https://ej.alc.co.jp/)に掲載されたものを再構成し、新たな内容を加えて電子書籍としてまとめたものです。 ■目次 はじめに 【第1章:シンガポールのシングリッシュ】OK了!が吹き飛ばしてくれた英語コンプレックス 【第2章:ギリシャのグリークリッシュ】It's all Greek to me.の意味は?「死神」という名の男の子との出会い 【第3章:ニュージーランドのマオリ英語】Where are you from?にどう返事する? 【第4章:オランダのダングリッシュ】「言葉同士がfalse friends」ってどんな意味? 【第5章:上海のピジン英語とチングリッシュ】英語を学ぶ動機が「海外に行きたいから」というのは本当か? 【第6章:フランスの英語】英語を学ぶときの葛藤の正体は?フランス人が教えてくれたこと 【第7章:スコットランドのゲール語、スコットランド語】「アイアイサー!」の「アイ」の意味は?エディンバラでグルメ旅 【第8章:ロサンゼルスのメキシコスペイン語】英語の通じないレストランがあるアメリカで未知の言葉を食べる 【第9章:アメリカ先住民諸語】Apache tearsって何?「ミリ妻」の涙の話 【第10章:ニュージーランド英語とドイツ語】「ニュージーランドに来る女性はKiwi husband狙い」って言われた 【第11章:ジャパングリッシュ、横浜ピジン語、クレオール】学校で英語を片仮名発音しないと笑われた 【第12章:日本のパングリッシュとニューオーリンズのダット・トーク】生きていくための英語とジャズを追い掛けて おわりに 【対象レベル】英語全レベル 【著者プロフィール】 牧村 朝子(まきむら あさこ): 文筆家。著書『百合のリアル』(星海社新書、小学館より増補版、時報出版より台湾版刊行)、出演『ハートネットTV』(NHK-Eテレ)ほか。2012年渡仏、フランスやアメリカで取材を重ねる。2017年独立、現在は日本を拠点とし、執筆、メディア出演、講演を続けている。夢は「幸せそうな女の子カップルに『レズビアンって何?』って言われること」 Twitter:https://twitter.com/makimuuuuuu(まきむぅ)
-
-大人気絵本『たびするプリンセスとすてきなせかいのくに』の第二弾! プリンセスとるうちゃんは、妹のサリーちゃんのお誕生日に、すてきなパーティーをしてあげたいと思いました。 サリーちゃんが喜ぶプレゼントを探しに、世界へのすてきな国へ再び旅にでます! 1韓国 2タイ 3インドネシア 4スペイン 5オランダ 6ドイツ 7モロッコ 8ハンガリー 9スウェーデン 10キューバ 11ペルー 12オーストラリア 絵本の中には、世界中のすてきな国のかわいいものたちのイラストがいっぱい! 日本には無いもの、外国ならではのもの、元は外国からきたものたちをかわいいイラストで表現しました。 各国のお誕生日やお祝いの習慣も紹介しており、妹を思うプリンセスといっしょに、他人を思う心も育むことができます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “常識”を塗り替え続ける経営者による93の成功哲学。 「失敗を恐れず、成功に奢らず、水のように変幻自在でありたい」 「最初から『洗練』なんてないの、間違った数だけ洗練されていくのだ」 「後部座席にばかり座って、人に任せてちゃダメ、ハンドルを握らなきゃ」 「変化の早い今の時世は、普通でいる方が危険」 「肩書きで呼ぶと、偉さを勘違いしてしまう、そんな敬称なんかいらない」 全ビジネスマン必読 新時代のバイブル。
-
-
-
-
-
-
-
4.0幸福な人生とは何か。生きて死ぬとはどういうことか。半世紀にわたる思索の軌跡がここに集約。言葉が心にしみこんでくる。生きる勇気がわいてくる。闇を照らす名言集! 「人生百年時代」と言われて、戸惑いを感じない人がいるだろうか。これまでの文化、すなわち文学、美術、思想、演劇、その他の知的財産は、すべて「人生五十年」を基準につくられたものである。私たちはこれから地図のない旅、羅針盤のない航海に向けて出発しなければならないのだ。未知の世界に対する心のときめきと同時に、大きな不安を抱えていることも事実である。ここに五十年にわたる自分の文章を集めてみたのは、懐古の感情からではない。きたるべき未知の世界に足を踏みだす前に、おのれの足場を確認しておきたかったからである。(「はじめに」より) ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さやか・ソフィー・たまげのパチンコライター3人が、パチンコのノリ打ちの勝ち額を貯金し豪華な旅行を目指すパチンコ必勝本の人気企画『旅貯金ちゃん』のフォットブックが電子版限定で完成! 必勝本DVDでは収録されなかった3人のご褒美旅行の思い出ショット・プチ座談会・ご褒美旅行のシーンをおさめました。 購入者の方だけのための限定公開動画URLもあります♡ 3人の魅力がギュッとつまった1冊です!!
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たくさんの電車が集まる車両基地、足元を電車が行き交う橋、遊びながら電車が見られる公園、電車を見下ろす展望スポット……。電車好きのお子様とのおでかけや寄り道におすすめの、首都圏の電車が見えるトレインビュースポット61か所を紹介。どこも駅から歩いて行ける、小さなお子様とも気軽に行きやすいスポットになります。日々のお散歩に、週末のおでかけに役立つ一冊です。 ■目次 トレインビュースポットMAP 1章 電車が見える橋 2章 電車が見える車両基地 3章 電車が見える公園 4章 電車が見える施設・駅 首都圏路線図 首都圏地下鉄路線図
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国の主要な街を高速で結ぶ新幹線。速くて便利な新幹線の駅から行ける、おすすめの旅スポットを紹介した一冊です。 北海道・東北・秋⽥・⼭形・上越・北陸・東海・⼭陽・九州新幹線に加え、2022年秋開業の⻄九州新幹線まで新幹線全停⾞駅を網羅。有名観光地から意外な駅チカスポットや気になるご当地グルメなど、「駅から始まる」旅に役立つ情報を掲載しています。 ■目次 全国へ広がる新幹線ネットワーク 新幹線の旅で知っておきたいお得利用術のキホン 全駅旅図鑑 ・東海道新幹線 ・山陽新幹線 ・九州新幹線 ・西九州新幹線 ・東北・北海道新幹線 ・上越新幹線 ・北陸新幹線 ・山形新幹線 ・秋田新幹線 新幹線旅行で使える特選きっぷ8選 車窓ポイント
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北は北海道から南は九州まで、列車の車内から見られる珠玉の絶景車窓を紹介。 車窓の中でも、見逃したくない絶景風景があります。視界いっぱいに広がる海や、蛇行する川、障害物なく山の形が美しく見える瞬間……。こういった全国各地で見られる絶景車窓を、鉄道カメラマンの佐々倉 実氏が長年にわたり取材・撮影してきた写真を集めた一冊です。 一部のコラムページでは、今は廃線になってしまい見られなくなってしまった懐かしの車窓なども紹介しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鉄道の歴史を物語る鉄道遺産、鉄道写真でよく見る美しすぎるスポット、名作の舞台となったあの場所、最近できた話題の鉄道スポット……。本書では、鉄道好きなら⼀度は⾏ってみたい、鉄道にまつわるさまざまな「聖地」を紹介しています。定番スポットからとっておきのおすすめスポットまで90か所を掲載しています。スポットの概要はもちろん、アクセスや訪問時のポイントなども紹介しており、鉄道旅のおともにおすすめの一冊です。 ■目次 ・鉄道聖地MAP 1章 鉄道の歴史をたどる鉄道遺産 旧手宮鉄道施設/旧室蘭駅舎/旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群/三井芦別鉄道 炭山川橋梁/青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸/旧高畠駅/東京駅丸の内駅舎/旧碓氷峠鉄道施設/わたらせ渓谷鐵道 沢入駅/汽車道/小刀根トンネル/天竜二俣駅鉄道施設群/JR亀崎駅/旧逢坂山隧道/長浜駅旧駅舎/阪堺電気軌道161形電車/若桜駅鉄道施設群/三井三池炭鉱専用鉄道跡/人吉機関庫/筑後川昇開橋 2章 車両を堪能する鉄道観測スポット 北浜駅展望台/北海道新幹線ビュースポット/釜石線のめがね橋/しばた千桜橋/偕楽園駅付近の歩道橋/真岡鐵道 久下田駅/北とぴあ/薩埵峠展望台/狩屋踏切/グローバルゲート 屋上庭園/田村山/JR笠置駅/JR保津峡駅/加島陸橋/道の駅 ゆうひパーク三隅/サンリバー大歩危/JR三角駅/JR西大山駅 3章 あの名シーンを再現! ロケ地巡り JR幾寅駅/JR蘭島駅/三陸鉄道 織笠駅/三陸鉄道 大沢橋梁/JR青海川駅/秩父鉄道 秩父駅/京王電鉄 聖蹟桜ヶ丘駅/西武鉄道 練馬駅/JR根府川駅/鎌倉高校前踏切/JR甲斐常葉駅/伊豆箱根鉄道駿豆線/JR名古屋駅/京阪電気鉄道 宇治駅/阪急電鉄 甲陽園駅/JR八川駅/JR宇部新川駅/伊予鉄道 梅津寺駅/JR下灘駅/南阿蘇鉄道 見晴台駅/JR大畑駅 4章 フォトジェニックな絶景撮影スポット 音別の丘/白滝発祥の地/ファーム富田/北四線踏切/大深沢橋/小入川橋/第一只見川橋梁ビューポイント/姨捨駅付近/そらさんぽ/下原ダム湖畔/須津駅付近/大井湖上駅展望所/餘部駅前の展望台/大島大橋/白井の里/鷲羽山第二展望台/大歩危洞門付近/松原トンネル付近/由布院駅のはずれ/西大山駅 5章 気になる! 鉄道新スポット 旧日高本線/宇都宮ライトレール/下今市駅 旧跨線橋/下北線路街/JR高輪ゲートウェイ駅&高輪築堤/大井川鐵道 門出駅&合格駅/天竜浜名湖鉄道 都田駅/がくてつ機関車ひろば/旧三江線 宇都井駅/阿佐海岸鉄道DMV/小倉工場鉄道ランド
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国のJRや私鉄の駅から片道2㎞以内で行ける撮影スポット200箇所を紹介した一冊です。各撮影スポットは北海道・東北、関東、甲信越・北陸、東海、関西、中国・四国、九州の7つのエリアに分けて、わかりやすくまとめています。また、おすすめの撮影方法や撮影時間帯のほか、駅からの徒歩ルートと所要時間・距離がわかる地図も掲載しています。 【目次】 第1章 北海道・東北編 第2章 関東編 第3章 甲信越・北陸編 第4章 東海編 第5章 関西編 第6章 中国・四国編 第7章 九州編
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 複雑化する首都圏私鉄路線の「配線」を徹底解説! 列車の運行は分岐器、すなわちポイントをどう配置するかが重要です。単線路線の構造について解説した前作『配線で読み解く鉄道の魅力2 単線路線編』に続き、本書では大手私鉄の郊外路線首都圏の郊外私鉄の、特徴ある配線を紹介します。 各私鉄により異なる配線の構造が、列車ダイヤ作成や乗客の利便性にどう関わってくるのか、鉄道アナリスト・川島令三氏が、豊富な資料と写真で詳細に解説します。 【目次】 京浜急行本線・久里浜線 相模鉄道本線 東急東横線 東急・相鉄新横浜線 東急田園都市線 小田急小田原線 京王井の頭線 京王電鉄京王線区 西武鉄道新宿線区 西武池袋線 東武東上線 東武伊勢崎線 京成本線
-
4.0
-
5.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者自ら乗車取材した、全国の鉄道配線解説書『配線で読み解く鉄道の魅力』の続編。 配線の基礎的な解説をした前作に続き、本書では単線路線の特徴的な配線を紹介し、配線の理由となる歴史やなりたちを解説します。 写真を多く掲載し、具体例をわかりやすく紹介します。 第1章 単線路線の配線と信号保安方式 単純な単線鉄道路線 運転本数が増えてくると途中で行き違いが出来る駅が必要になる 通標閉塞と自動閉塞 路面電車の位置検知方法 北条鉄道が採用した標券指令閉塞方式 第2章 単線路線は決してローカル鉄道だけのものではない ネットダイヤとは 終日7分30秒毎に運転している湘南モノレール 行楽客が殺到して12分毎だったのを14毎にする苦渋の選択をした江ノ島電鉄 等間隔ネットダイヤを組んでいる単線私鉄は結構ある ネットダイヤを組んでいない伊豆箱根鉄道駿豆線と箱根登山鉄道 第3章単線路線の高速化 高速通過できる一線スルー方式 乙線規格で建設されたものの高速で走る篠栗線 単線でも高速列車が走る石勝線 追分線の信号場と追分駅 追分―新夕張間 新夕張―新得間
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 天夢人の『旅と鉄道』編集部が鉄道書籍の新シリーズを刊行します。 鉄道史の中でエポックとなり、重要な役割を果たし、多くの人々に愛された特急やブルートレインなどの「名列車」をテーマにした「旅鉄Collection」です。 第1弾は新宿と松本を結ぶ特急としてスタートした特急「あずさ」を取り上げます。 最大の特徴は、A5版横開きという誌面レイアウトです。 鉄道写真は横位置で撮影されることが多いので、縦長の判型ではその魅力を十分にお伝えできません。 そこで、横長にすることで、持田昭俊氏、佐々倉 実氏、牧野和人氏といったプロカメラマンの美しい写真をじっくりと見ていただけるようにしました。 列車解説は、元『JTB時刻表』編集長の木村嘉男氏が執筆。 さらに「編成」「運賃・料金」「停車駅」の変遷を掲載し、半世紀以上にわたる「あずさ」の歴史をわかりやすく、多角的に解説しています。 後半の使用車両解説では、弊社刊『電車の顔図鑑』シリーズでおなじみの江口明男氏のサイドビューイラストでわかりやすく解説。 また同じく弊社から『特急マーク図鑑』を刊行した松原一己氏によるトレインマーク解説も興味深いです。 首都圏を代表する人気特急、「あずさ」の魅力を堪能してください。 【内容紹介】 ●巻頭グラフ 写真が生きる判型を活用し、美しい景色の中を走る年代ごとの「あずさ」をページいっぱいに掲載しています。 ●第1章 「あずさ」ヒストリー 1966年の誕生から今日まで、「あずさ」の歴史を元『JTB時刻表』編集長の木村嘉男氏が詳しく解説します。 ●第2章 「あずさ」データ集 1966年の181系から2017年のE353系に至る編成図、8時00分新宿発の時刻表、停車駅、運賃・普通車特急料金表といったデータを並べて配置。 55年間における変遷が一目で分かります。 ●第3章 イラストで見る「あずさ」 181系からE353系に至る定期「あずさ」の主要な使用車両を江口明男氏のイラストとともに詳しく解説。 さらに松原一己氏のイラストによるトレインマーク解説も収録しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「旅鉄Collection」シリーズ第5弾は1958年に上野~青森間を結ぶ東北初の特急列車として登場した「はつかり」です。 当初は常磐線経由の列車でしたが1968年の東北本線の全線電化・複線化に伴い東北本線経由に変更され、東北本線を走る特急列車のエースとして活躍、1982年の東北新幹線開業後は盛岡~青森間を結ぶ新幹線連絡特急として2002年まで走り続けました。 本書は、鉄道写真が映えるA5判横開きの判型で、持田昭俊氏、佐々倉実氏、牧野和人氏といったプロカメラマンの美しい写真を掲載しています。 列車解説は、元『JTB時刻表』編集長の木村嘉男氏が執筆。 さらに「編成」「運賃・料金」「停車駅」の変遷を掲載し、「はつかり」の歴史をわかりやすく、多角的に解説しています。 後半の車両解説では、弊社刊『電車の顔図鑑』シリーズでおなじみの江口明男氏の詳細なサイドビューイラストでわかりやすく解説。 また『特急マーク図鑑』を刊行した松原一己氏によるトレインマーク解説も興味深いです。 デビューから44年間みちのくを走り続けた名列車の魅力を堪能してください。 ●巻頭グラフ 写真が生きる判型を活用し、美しい景色の中を走る特急「はつかり」をページいっぱいに掲載しています。 ●第1章 「はつかり」ヒストリー 上野~青森間を常磐線経由で結ぶ蒸気機関車牽引特急として登場した「はつかり」が、気動車特急時代を経て東北本線を代表する電車特急として躍進。 のちに新幹線連絡特急として活躍してきた歴史を、元『 JTB時刻表』編集長の木村嘉男氏が詳しく解説します。 ●第2章 「はつかり」データ集 1958年の登場から2002年の廃止時までの間で、代表的な出来事があった年代の時刻表、停車駅、編成、運賃・特急料金表のデータを並べて配置。「 はつかり」が活躍した44年間における変遷が一目で分かります。 ●第3章 「はつかり」車両の変遷 「はつかり」で使用された蒸気機関車と客車、キハ80系気動車、583系ならびに485系電車、さらに485系をリニューアル改造した485系3000番代や2000年に登場した特急「スーパーはつかり」用のE751系電車など主要な車両を、江口明男氏の細密イラストとともに詳しく解説。 さらに松原一己氏のイラストによるトレインマーク解説も収録しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鉄道史の中でエポックとなり、重要な役割を果たし、多くの人々に愛された特急やブルートレインなどの「名列車」をテーマにした「旅鉄Collection」シリーズ。 第3弾は上野と札幌を結んだ『寝台特急「北斗星」』です。 「北斗星」は1988年の青函トンネル開業とともに登場した寝台特急で、豪華個室や食堂車を連結した列車として人気を博してきましたが、北海道新幹線開業を前に2015年に惜しまれつつも廃止されました。 本書は、鉄道写真が映えるA5判横開きの判型で、持田昭俊氏、佐々倉実氏、牧野和人氏といったプロカメラマンの美しい写真を掲載しています。 列車解説は、元『JTB時刻表』編集長の木村嘉男氏が執筆。 さらに「編成」「運賃・料金」「停車駅」の変遷を掲載し、「北斗星」の歴史をわかりやすく、多角的に解説しています。 後半の車両解説では、弊社刊『電車の顔図鑑』シリーズでおなじみの江口明男氏の詳細なサイドビューイラストでわかりやすく解説。 また同じく弊社から『特急マーク図鑑』を刊行した松原一己氏によるトレインマーク解説も興味深いです。 かつて関東と北の大地を結び駆け抜けた人気寝台特急、「北斗星」の魅力を堪能してください。 【内容紹介】 ●巻頭グラフ 写真が生きる判型を活用し、美しい景色の中を走る年代ごとの「北斗星」をページいっぱいに掲載しています。 ●第1章 「北斗星」ヒストリー 「北斗星」が登場する前の北海道連絡特急列車の足跡を辿った前史、登場から廃止に至るまでの歴史、さらには「北斗星」とともに活躍した臨時寝台特急について、元『JTB時刻表』編集長の木村嘉男氏が詳しく解説します。 ●第2章 「北斗星」データ集 1988年の登場から2015年に廃止されるまでの編成図、上野発で見る下り「北斗星」系統列車の時刻表、停車駅、編成、運賃・特急料金・寝台料金表のデータを並べて配置。27年間における変遷が一目で分かります。 ●第3章 「北斗星」車両の変遷 「北斗星」で使用された客車や牽引した機関車、さらに1999年に登場した「カシオペア」の主要な車両を、江口明男氏の細密イラストとともに詳しく解説。さらに松原一己氏のイラストによるトレインマーク解説も収録しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鉄道史の中でエポックとなり、重要な役割を果たし、多くの人々に愛された「名列車」をテーマにした「旅鉄Collection」シリーズ。 第2弾は大阪と北陸を結ぶ『特急「雷鳥・サンダーバード」』です。 「雷鳥」は1964年12月に大阪と富山を結ぶ特急として登場し、西日本エリアを代表する特急に成長しました。 「サンダーバード」はその後継として登場した特急で、現在は全ての「雷鳥」が「サンダーバード」に置き換えられています。 本書は、鉄道写真が映えるA5判横開きの判型で、持田昭俊氏、佐々倉 実氏、牧野和人氏といったプロカメラマンの美しい写真を掲載しています。 列車解説は、元『JTB時刻表』編集長の木村嘉男氏が執筆。 さらに「編成」「運賃・料金」「停車駅」の資料を掲載し、半世紀以上にわたる「雷鳥・サンダーバード」の歴史を多角的に解説しています。 後半の車両解説では、弊社刊『電車の顔図鑑』シリーズでおなじみの江口明男氏の詳細なサイドビューイラストでわかりやすく解説。 また同じく弊社から『特急マーク図鑑』を刊行した松原一己氏によるトレインマーク解説も興味深いです。 西日本エリアを代表する人気特急、「雷鳥・サンダーバード」の魅力を堪能してください。 【目次】 ●巻頭グラフ 写真が生きる判型を活用し、美しい景色の中を走る年代ごとの「雷鳥・サンダーバード」をページいっぱいに掲載しています。 ●第1章 「雷鳥・サンダーバード」ヒストリー 1964年の誕生から北陸新幹線金沢開業を経て今日までの「雷鳥」および「サンダーバード」の歴史を元『JTB時刻表』編集長の木村嘉男氏が詳しく解説します。 ●第2章 「雷鳥・サンダーバード」データ集 1964年の481系から683系4000番代に至る編成図、12時台発で見る時刻表、停車駅、運賃・普通車特急料金表のデータを並べて配置。55年間における変遷が一目で分かります。 ●第3章 「雷鳥・サンダーバード」車両の変遷 481系から683系に至る「雷鳥・サンダーバード」の主要な使用車両を、江口明男氏の細密イラストとともに詳しく解説。さらに松原一己氏のイラストによるトレインマーク解説も収録しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京と長野を結ぶ北陸新幹線「あさま」は、1966年10月に181系を使用した電車特急としてデビューしました。 信越本線には国鉄で最も急勾配の碓氷峠があり、列車には対策が施された181系が使用され、碓氷峠ではEF63形が重連で補機に付きました。 「あさま」の運転区間には避暑地として有名な軽井沢があり、「あさま」は一躍人気列車になりました。 その後、一部同じルートを走る上野~金沢間を結ぶ特急「白山」が489系で登場。 多客期には季節列車の「そよかぜ」も運転されました。 長野冬季五輪を前に、北陸新幹線が長野まで先行開業することになり、碓氷峠は1997年9月30日をもって廃止。 「あさま」の列車名はそのまま新幹線に継承されました。 2015年3月に北陸新幹線が金沢まで延伸開業した際も、「あさま」の愛称は東京~長野間の区間列車として存続し、現在に至っています。 「あさま」の愛称が広く浸透し、列車は変わっても愛され続けている証拠でしょう。 本書は、横開きのデザインとし、「あさま」の美しい走行シーンや貴重な写真を大きく見せることにこだわったビジュアルブックです。 もちろん、写真だけでなく、元『JTB時刻表』編集長・木村嘉男氏による列車ヒストリー、写真とイラストを用いた「あさま」の車両解説、停車駅、編成図、運賃料金の変遷などのデータにより、特急から新幹線になって活躍し続ける「あさま」を多角的に紹介していきます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本国有鉄道では、1950年代に交流電化の研究を進め、地方の幹線から順次交流電化を進めてきました。車両技術の面でも制御方式が確立しておらず、新技術の開発、新形式への搭載が行われてきました。その中で、一つの決定版となったのが1963年に登場したED75形です。主に東北地方に投入され、東北本線・常磐線・奥羽本線などで活躍をしたほか、北海道仕様、九州仕様も登場しました。 本書では、ED75形の開発の経緯、登場の背景などを紹介するほか、現存する実車の取材記事、制御方式から見た交流電気車の発展をたどります。 【もくじ】 第1章 交流電気車史におけるED75形 制御方式から見た日本の交流電気車 第2章 ED75形の概要 ED75形交流電気機関車のプロフィール ED75形のメカニズム(台車/車体・台枠/主回路用の主な電気機器/主回路用以外の主な電気機器/空気ブレーキ装置) 第3章 ED75形の番代 番代区分と仕様変更(0番代/300番代/500番代/1000番代/700番代) 700番代の主要設計変更点 第4章 ED75形のディテール ED75形777号機のディテール(ED75形777号機の表情/四面から見たED75形777号機/外観/屋上機器/運転室1エンド/助士席/第1制御箱/運転室2エンド/機器室/台車・床下機器/2度目の転換期にあるED75形) 第5章 ED79形の概要 青函トンネル用改造車ED79形/主な改造点と番代の違い/ED79形の構造/ED79形50番代/ED79形の改造と運用 第6章 SG搭載仕様、ED76形 ED76形0・1000番代/ED76形500番代
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1997年10月1日の北陸新幹線長野開業に伴い、信越本線は軽井沢~篠ノ井間が第三セクターに転換、急勾配で知られた横川~軽井沢間の碓氷峠は廃止(バス転換)となりました。 この国鉄・JRで最急勾配区間の廃止から四半世紀になります。そこで、この区間を支えた名補機、EF63形を改めて詳しく見直すとともに、廃止から四半世紀を迎える碓氷峠を改めて振り返ります。 ■もくじ 第1章 EF63形の概要 EF62形・EF63形電気機関車のプロフィール EF63形のメカニズムとディテール EF63形の制御/EF63形の車体と量産車/EF63形のディテール/製造時期による形態の差異 横軽対策の改良 協調運転用電車の登場 台車とブレーキ EF63形の連結器-ジャンパ連結器/両用連結器 EF63形の内部-運転室/機器室 EF63形全25両の肖像 COLUMN 生きたロクサンに会える! 碓氷峠鉄道文化むら 第2章 EF62形の概要 EF62形の特徴と車体 台車とブレーキ/運転室 COLUMN 山を下りた山男 第3章 碓氷峠のアプト式機関車 アプト式蒸気機関車- 3900形/3920形/3950形/3980形 アプト式電気機関車- EC40形/ED40形/ED41形/ED42形 碓氷峠鉄道文化むら保存車に見るED42形のディテール 第4章 碓氷峠ヒストリー 碓氷峠鉄道史 1893 1997
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年9月に引退したE4系Max。オール2階建て新幹線、高速鉄道で世界最多の定員数といった他にない特徴があり、引退は大変注目を集めました。そこで、9月に刊行して好評 を博した「旅と鉄道」増刊の「ありがとうE4系Max」を再編集。JR東日本提供の形式図など、新たな資料を追加して書籍化します。 ●E4系新幹線電車のプロフィール ●E4系 P82編成のすべて ●運転士から見たE4系 ●整備担当者から見たE4系 ●E1系新幹線電車の概要 ●ダブルデッカー新幹線の27年 ●日本のダブルデッカー
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦前戦後の都市部輸送を支えた旧型国電を、活躍した路線ごとに解説。 「旧型国電」とは、駆動方式に吊掛駆動を使用した電車で、もともと都市部の国電区間で使用されていたことから、1957年に登場した国鉄101系(登場時はモハ90系)以降の「新性能電車」に対し、そのように呼ばれるようになりました。 電化と電車の投入、使用された形式や種別等の解説、そして新性能電車による置き換えまで、各路線での旧型国電の足跡を、本書で詳しく解説しています。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1963年に登場した国鉄の103系通勤形電車は、日本の旅客車で最多の3447両が製造されました。山手線、京浜東北線、中央快速線、中央・総武緩行線、常磐快速線、大阪環状 線、東海道・山陽緩行線など、大都市圏の通勤・通学輸送を支え、国鉄分割民営化ではJR東日本、JR東海、JR西日本、JR九州の4社に承継されました。残りわずかとなった103 系を、貴重な資料とともに振り返ります。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1967年に登場した国鉄581系特急形電車は、世界初の寝台・座席転換式の電車として、夜は新大阪~博多間の「月光」、昼は新大阪~大分間の「みどり」でデビューしました。翌68年には改良型の583系が上野~青森間の特急にも投入され、青森から鹿児島まで、広域で活躍をしました。 東海道新幹線が開業し、高度経済成長まっただ中の1967(昭和42)年9月30日、一つの新型電車が新大阪と博多を結ぶ寝台特急「月光」で登場しました。それが581系です。最大の特徴は、寝台と座席の両用構造を電車に採り入れたことで、初めて投入された列車名にちなんで「月光形」の愛称が付けられました。翌1968(昭和43)年10月1日には、「ヨンサントオ」と呼ばれる白紙ダイヤ改正があり、改良型の583系が登場しました。青森まで電化が完成した東北本線の特急にも投入され、581・583系は青森から九州まで、まさに全国を股に掛けて昼夜問わず走り続けました。 本書は、581系に魅了され、研究を続けてきた鉄道愛好家、後藤崇史氏の初めての著書で、主に「寝台座席両用電車の構想から開発・落成まで」と「月光形の存在がもたらした影響」に重点を置いて記した一冊です。 ■もくじ 序文 「座標軸では示せない車両への想い」 第1章 581系誕生のいきさつ ヨンサントオ当日/ヨンサントオへと至る道筋/寝台座席“両用”電車の構想 第2章 581系の特徴的構造 寝台座席両用電車開発の実際/完成した「寝台座席両用電車」/寝台座席転換機構の構造/クハネ581形の先頭形状 第3章 581系の概要 寝台・座席車/食堂車/その他設備/屋根部/車体部/色と標記/床構造/台車/主要機器類/重量 第4章 581系の形式別解説 第1次新製車モハネ581形/モハネ580形/クハネ581形/サハネ581形/サシ581形/発注・納車/第2次増備車(42年度本予算車)/581系電車の営業運転開始 第5章 月光形の量産化 月光形の運用パターン/581系第1次新製車の成果/本格量産への布石-581系第2次増備車- 第6章 583系電車の概要 583系の開発-本格量産の開始-/583系の形式別概要モハネ583形/モハネ582形/クハネ581形(10号車以降)/サハネ581形(13号車以降)/サシ581形(6号車以降)/サロ581形(新形式一等座席車)/発注・納車/44年度第3次債務車とクハネ583形の開発/新形式制御車クハネ583形 第7章 その後の月光形 「月光形」登場の影響/月光形の斜陽化/月光形の増備終了/581系と583系の違い 参考資料 寝台座席両用電車の開発・登場の流れ/月光形電車の増備と主な改良点 跋文
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1958年に登場した国鉄の151系特急形電車は、国鉄初の特急専用の電車として「こだま」でデビューし、東京と大阪・神戸を結びました。機関車牽引よりも速く、客室も快適なため 評判となり、日本が電車大国となる礎を築きました。 東海道新幹線の開業後は主電動機の改造などを受けて181系と改称し、山陽本線の特急に移ったほか、中央本線の「あずさ」や信越本線の「あさま」に投入され、直流電化区間 の電車特急網の拡大に貢献しました。181系としての増備車を含め、1982年に全車引退。わずか24年の短い活躍でした。 本書では、「こだま」「つばめ」で活躍した最盛期の151系を中心に、貴重な写真や資料とともに振り返り、著者作成のイラストを交えて詳しく解説します。 著者の佐藤博氏は、本系列研究の第一人者で、鉄道雑誌各誌に寄稿をしています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国鉄205系通勤形電車は、1985年に山手線に登場した通勤形電車です。国鉄で初めてステンレス製車体を本格採用し、「銀色の車体にウグイス色の帯」という現在の山手線に通じるスタイルを確立しました。そのほかにも界磁添加励磁制御、ボルスタレス台車など、国鉄初の技術を多数採用し、その後の私鉄電車やJRの電車にも影響を与えました。山手線のほかにも横浜線、埼京線などにも投入されましたが、後継車の登場後は古い電車で残る首都圏の他路線に転属し、車両の近代化を進めました。現在、JR東日本では仙石線、鶴見線、南武支線に、JR西日本では奈良線で活躍を続けていますが、登場から30年以上が経ち、動向に注目が集まっています。 本書では、205系が登場した背景、採用した数々の新技術を解説するほか、投入路線ごとの内容、形式・番代ごとの解説、宇都宮線・日光線で使用されていた600番代の取材記事、走行した路線などを掲載し、205系の功績と足跡をたどることができる一冊です。 ※本書は2022年3月に発売した『旅と鉄道』増刊2022年4月号「205系 最後の国鉄型通勤電車」を加筆・再編集したものです。 【目次】 第1章 205系通勤形電車の概要 第2章 新製投入路線と仕様 第3章 205系の形式と番代 第4章 205系のディテール 第5章 205系の足跡 第6章 205系の記憶
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 185系特急形電車は、1981年3月に急行「伊豆」などで運用を開始し、同年10月に新設された特急「踊り子」で本格的なデビューを飾りました。以来、2021年3月に特急「踊り子」の定期運用を終了するまで、40年に渡って東京と伊豆を結ぶ顔として活躍を続けてきました。 また、1982年3月には北関東にも投入され、「新幹線リレー号」をはじめ、「新特急あかぎ」「新特急草津」などでも2016年3月まで活躍を続けてきました。現在も波動輸送用に一部編成が残り、首都圏最後の国鉄時代に製造された電車として多くのファンの注目を集めています。 本書は、2021年3月に刊行して好評を博した「旅と鉄道」増刊「ありがとう185系」を基に、収録できなかった貴重な図面資料や写真を追加収録し、発売いたします。 第1章 185系の概要 185系特急形直流電車のプロフィール 185系の形式 モハ185形/モハ184形/クハ185形/サロ185形/サハ185形 185系の方向幕 1田町電車区/2新前橋電車区(急行時代)/3新前橋電車区(特急時代)/4新前橋電車区(新特急時代) COLUMN お召列車に使用された185系 第2章 185系のディテール 185系200番代OM09編成のすべて クハ185-215/モハ184-230/モハ185-230/サロ185-215/モハ184-229/モハ185-229/クハ185-315/EF63形と連結する装備/運転室/普通車/グリーン車/客室設備/車掌室/トレインマーク/行先表示器/床下機器/屋上機器/台車 第3章 185系の列車史 185系の運用と塗色の変遷 国鉄時代田町と新前橋に新製配置/JR東日本田町電車区配置車/JR東日本新前橋電車区配置車/JR東日本大宮車両センター配置車 第4章 特急「踊り子」ヒストリー 特急「踊り子」前史1 週末準急から始まった伊豆アクセス/特急「踊り子」前史2 複数の愛称名を集約、準急から特急の時代へ/特急「踊り子」の愛称名で185系が本格稼働
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キハ40・47・48形気動車は、1977年にデビューし、全国の非電化路線に投入。国鉄分割民営化では旅客車で唯一、旅客全6社に承継された系列となりました。しかし、国鉄分割民営化から35年以上となり、各社で次世代の気動車や新動力の車両への置き換えが急速に進んでいます。一方で、小湊鐵道や錦川鉄道、北条鉄道などへ譲渡・売却されて新たな活躍を見せています。今なお人気のキハ40系を取り上げ、詳細な取材写真、豊富な資料や写真を用いて、本形式を詳しく解説していきます。 ■もくじ 第1章 キハ40・47・48形の概要 キハ40・47・48形一般形気動車のプロフィール COLUMN キハ20系とキハ40系の間に存在したキハ45系 第2章 キハ40系の形式と番代 キハ40系の新製形式(酷寒地向け/寒地向け/暖地向け) COLUMN キハ40形0番代は客車改造車 キハ40系の改造車 COLUMN キハ40系の顔をしたキハ58系 第3章 現役キハ40形のディテール 道南いさりび鉄道キハ40形のディテール 道南いさりび鉄道を支える9両のキハ40形 小湊鐵道キハ40形のディテール 小湊鐵道に加わった5両のキハ40形 COLUMN 新天地で活躍するキハ40系 第4章 キハ40系の足跡 全国に残されたキハ40系の足跡 第5章 国鉄気動車のあゆみ 国鉄気動車史
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鉄道旅をしていると予期せぬトラブルが発生することがしばしばあります。天候や事故などで列車が運休したり、列車に乗り遅れてしまったり、寝過ごしてしまったり、そういったト ラブルを事前に防止する方法やトラブルが発生した際にどのような行動をとれば旅程が戻せるのか、そもそもどのような旅程を組んでおけばそういったトラブルに強いのかといっ たトラブルの対処術を、著者の経験に基づいて解説します。 章立て 第1章 列車内でトラブル/第2章 駅でトラブル/第3章 列車の運行トラブル/第4章 きっぷのトラブル/第5章 旅行中の緊急事態
-
4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実際のお出かけの際に使える、実用的な鉄道トリビアを集約した一冊です。鉄道路線、鉄道車両、駅、きっぷのルールなどのトリビアを紹介していきます。おもな内容としては「鉄 道路線」では、首都圏・近畿圏の直通運転攻略のコツ、大手私鉄などの複雑な列車種別の解説など、「車両」では窓の大きな車両・小さな車両はどれか、クロスシートの車両・ロ ングシートの車両はどれか、サービス用のコンセントの付いている車両や洗面台のある車両などの紹介、「駅」では同一ホームで乗り換えができる駅、エキナカ施設など、一問一 答形式で紹介します。
-
4.3
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 乗って歩いて、鉄道さんぽに出かけてみれば新しい発見がきっとある! 本書では、愛知、岐阜、静岡、三重、東海地方4県の散歩コースを13コース紹介しています。 大井川鐵道のSLに乗って大井川の絶景を楽しむコース、明知鉄道の食堂車で地元の食材を堪能するコース、愛知県に数多くある廃線スポット名鉄三河線の“海線”や谷汲線などをめぐる廃線コースなど、東海の人気スポットを多数掲載。 また、全ページカラーで見やすく、かばんに入りやすいサイズですので持ち歩きにもおすすめです。年末年始のお休みは、この本を片手に列車に乗って散歩に出かけてみませんか? 【本書の特徴】 乗って歩いて、新しい発見がそこにはある! ● 愛知、岐阜、静岡、三重……東海の日帰り旅を紹介 ● 大人も大興奮! SLに乗って大井川の絶景へ ● 日帰りで楽しむ、東海地方の廃線跡 ● 全ページカラーで写真は見やすく、ルートがわかりやすい etc. さんぽ前に知っておきたいデータを多数掲載! ● 「コースガイド」でさんぽの全体像がわかる ● 細かい「おさんぽMAP」で迷わず歩ける ● 「おこづかいNOTE」で予算が把握できる ● アイコンでたどったルートがひと目でわかる etc. 【東海地方の絶景・絶品が一日でめぐれる鉄道さんぽへ行こう】 第1章では、車窓の絶景やご当地の絶品を楽しめるさんぽコースを掲載。大人気のSLで行く大井川鐵道の奥大井川湖上駅や、明知鉄道でめぐるおいしい途中下車の旅、観光列車「しまかぜ」で行くお伊勢参りなど一日で大満足できるスポットが盛りだくさんです。 【アクセスがいい名古屋の廃線めぐりに行ってみよう】 第2章では、人気の廃線めぐりコースを紹介。名鉄三河線の“海線”や谷汲線をはじめとした廃線跡は、名古屋からのアクセスもよく、気軽に訪れることができます。 【〝地元の足〟の7路線も、旅人の視点で見ると観光スポットが盛りだくさん】 また、コラムでは本文で紹介しきれなかった東海地方の路線を紹介。路面電車が街を走る豊鉄市内線や、線路からの絶景が見ごとな天浜線、お城や神社など観光スポット目白押しの彦根・多賀大社線など7路線を取り上げています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 首都圏の新しい景色を探しに、鉄道さんぽに出かけよう! 本書では、東京、神奈川、千葉、茨城、栃木、群馬といった、首都圏の散歩コースを19コース紹介しています。 たっぷり一日かけて絶景・絶品を見て・食べ歩くコースや、時間がなくても大丈夫! 半日で満足できるショートトリップコース、そして鉄道ファンに人気の首都圏の鉄道遺構を探す、廃線めぐりコースも紹介。 また、全ページカラーで見やすく、持ち歩きにもおすすめのサイズ。 今日は列車に揺られて、いつもと違う街をさんぽしてみませんか? 【本書の特徴】 さんぽに必要なデータも多数掲載! ●「ルートデータ」では所要時間だけでなく“歩く時間”を掲載 ●「おこづかいNOTE」でさんぽの予算がわかる ●「コースガイド」には移動手段や飲食店などの分かりやすいアイコン入り ●さんぽに便利な「おさんぽMAP」 etc…… 列車に乗ってさんぽにでかけよう! ●東京、神奈川、千葉、茨城、群馬……首都圏の日帰り旅を紹介 ●1日、半日の所要時間別コース ●人気の廃線スポットもコース別に紹介 ●今なお国民に愛され続ける、寅さんの愛した「柴又」を歩く ●写真は見やすく、全ページカラーで紹介 etc…… ★第1章では、一日かけてたっぷり列車に乗ってさんぽに行くコースを紹介。 東京のみならず、銚子やひたちなか、日光といった人気の観光地も紹介しています。 ★第2章では、時間がなくても半日で満足できる、ショートトリップコースを紹介。 広域の地図に加え、歩いたルートを拡大地図にして掲載しており、さんぽの際の持ち歩きにもぴったりです。 ★第3章では、廃線スポットを歩くコースを紹介。 移動ルートでは、列車に乗車した区間や歩いた区間をアイコンで掲載しており、どのように移動をするかが分かりやすく、事前に計画を立てる際に役立ちます。 ★番外編として柴又駅周辺を紹介。 今なお国民に愛され続ける寅さんの歩いた柴又を、映画に出てきたスポットと合わせて掲載。 柴又のお店の人達に取材をして分かった、「男はつらいよ」撮影時の裏話や映画に対するこだわりの話もあり、寅さんファンは必見です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鉄道写真を始める前のカメラの選び方から撮影方法までアドバイス 「旅と鉄道」をはじめとした雑誌や書籍の鉄道写真撮影、テレビ番組の鉄道動画撮影などを手掛ける鉄道カメラマンの佐々倉実氏が、鉄道写真を始めるにあたって必要になってくる撮影機材の揃え方、カメラの使い方、迫力ある鉄道写真の撮り方、美しい風景写真の撮り方、そして動画撮影の撮り方など、さまざまなノウハウを豊富な作例とともにアドバイスします。 鉄道写真を撮ってみたいけど、どんなカメラを使用したらいいかわからない、バランスの取れたかっこいい写真や、美しい風景の写真はどうすれば撮れるのかなど、佐々倉氏の半世紀にわたる撮影経験をもとに丁寧に解説しています。 また、鉄道撮影に出かけた先の観光など、鉄道撮影以外の楽しみ方についても紹介しています。 第1章 写真を撮る前に 鉄道写真を始めるにあたり、鉄道の撮影に向いているカメラの解説、メモリーカードや三脚といったカメラ以外で揃えておきたいもの、撮った後のデータ整理方法などを解説します。 第2章 基礎編 鉄道写真の撮り方 明るさの合わせ方、ピントの合わせ方、シャッター速度や絞り、ISO感度の関係性、ホワイトバランスのカメラの設定方法、撮影場所やアングルの決め方など、基本的な撮り方を解説します。 第3章 実践編 編成写真を撮ろう 直線やカーブなどで列車をメインにして、迫力があり列車がカッコよく見える「編成写真」の撮り方を紹介。一部の写真では撮影データも記載していますので、撮影の際の参考にできます。 第4章 実践編 風景も交えて撮ってみよう 春の花、夏の海・山、秋の紅葉、冬の雪景色など季節に合わせた撮影や、太陽高度の低い朝夕の撮影、夜間の撮影など、周辺の風景も交えた撮影の方法を解説します。 第5章 動画を撮影してみよう 動画の撮影に必要な機材の選び方から、動画撮影の基本的なノウハウまで解説します。各動画の解説のそばにあるQRコードをスマートフォンなどで読み込むことで、作例の動画を見ることができます。 第6章 スマートフォンを活用しよう 鉄道会社各社からリリースされている列車走行位置アプリなど、鉄道撮影の際に役立つスマートフォンのアプリなどを紹介します。 第7章 おすすめ鉄道旅 鉄道撮影に出かけた先で、写真撮影以外の旅の楽しみ方を紹介します。ちょっとした観光や名物の食べ物などに出合える鉄道撮影の旅がより楽しく感じられます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつもと違う景色を探しに、鉄道さんぽに出かけよう! 本書では、大阪、京都、奈良、兵庫、和歌山、滋賀、2府4県の関西の散歩コースを19コース紹介しています。 叡山電車で行く食いだおれコース、高野山ケーブルカーや、人気の観光列車「丹後あかまつ号」に乗って海や山の絶景を楽しむコース、京阪京津線で日本最古の鉄道山岳トンネルである旧逢坂山隧道をめぐる廃線めぐりコースなど、関西の人気スポットを多数掲載。 また、かばんに入りやすいサイズですので持ち歩きにもおすすめです。 令和元年の秋は、この本を片手に列車に乗って散歩に出かけてみませんか? 【本書の特徴】 列車に揺られてさんぽに行こう! ● 大阪、京都、奈良、兵庫、和歌山、滋賀……日帰り旅を紹介 ● 食いだおれ、絶景コースや廃線コース、京都街歩きコース ● 人気スポット「京都鉄道博物館」を歩こう ● 全ページカラーで写真もアイコンも見やすい! etc. さんぽ前にチェックしておきたいデータを多数掲載! ● アイコンでたどったルートを分かりやすく ●「ルートデータ」をMAPと照らし合わせて予習ができる ● 広域の地図に加え、歩いたルートは拡大地図にして掲載 ●「おこづかいNOTE」で予算に合わせたさんぽも選べる etc. ★第1章では、絶景や食べ歩きを楽しめるさんぽコースを掲載。 阪堺電車や六甲ケーブル、神戸―関空ベイ・シャトルに乗ってまわるコースでは、関西ならではの景色が楽しめます。 ★第2章では、嵐電や嵯峨野観光鉄道で行く京都のさんぽコースを紹介。 嵐山や保津川、鞍馬山といった京都の美しい風景を眺めていると、思わずさんぽに出かけたくなります。 ★第3章では、人気のハイキングコースである福知山線旧線跡や東信貴ケーブル跡、吉野軽便鉄道ホーム跡などの廃線跡を歩くさんぽコースを紹介。 「おさんぽMAP」では、電車での移動と徒歩での移動を実線と点線に分けて表記しているので、どのように移動したのかが一目瞭然です。 ★番外編として人気の京都鉄道博物館を紹介。 広い館内を効率よく楽しむため、3つのポイントを伝授。 ほかの博物館と比べて体験できる展示が豊富なので、子どもだけでなく大人も満足すること間違いなしです。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知っているようで知らない、もっとお得にきっぷを購入できるきっぷの賢い買いかたを50紹介。 往復きっぷや、ひと筆書ききっぷなどのとても基本的なお得ポイントから、著者おすすめのフリーきっぷ、どんどん広まるチケットレスシステムのお得情報、そしてシニア限定の割引会員システムまでを網羅。実用例をまじえて、差額付きで紹介しているので、とてもわかりやすく楽しみながら読むことができます。 掲載した実例の数々によるお得額の合計は、実に30万円以上になります。読み進むことで、交通費削減を実現でき、もっと気軽に鉄道の旅を楽しめるようになれる1冊です。 旅行シーズンに備えて、この1冊でお得で賢い旅のプランを考えて、もっと旅を楽しんでみませんか? ★Pointをまとめて紹介! お得になる実例をふんだんに掲載した、読みやすい書面 見出しでは、この買いかたでどれくらいお得になるのか、お得額の目安を掲載! さらに要点をPointとしてまとめて箇条書きに。解説文だけでなく、具体的にきっぷを買った場合の実例とともにまとめているので、とても分かりやすく読みやすい書面構成です。 シニア世代にも読みやすいよう、本文の文字も大きくしてあります。 【著者・蜂谷あす美さんからのメッセージ】 本書で紹介している50のきっぷアドバイスの多くは私自身が旅の中で身につけていったものです(シニア向け除く)。 「裏ワザ」のような変なところを狙わずとも、ちょっとした知識があるだけで、旅はとてもお得になります。 なかなかお出かけできない今だからこそ、じっくり読んで、今後の旅に活用いただきたいです。 また、日本には松本清張『点と線』の頃から「机上旅行」といって、時刻表で旅を想像する楽しみ方があります。 本書はそういった楽しみ方にもうってつけです。 個人の旅行に限らず、企業における「出張旅費」のコスト削減にもつながるので、経理部門の方にも読んでいただきたく思います!
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 JR全線乗り降り自由な「青春18きっぷ」を使った旅の知識やアドバイスを、鉄道ジャーナリストの松本典久さんが実体験を交えてわかりやすくまとめた、ゆったり旅を楽しみたいシニア世代におすすめの「青春18きっぷ」入門書です。 コロナ禍による外出自粛期間に行われたダイヤ改正により、JR各社が最終電車の繰り上げや、運転本数の削減などを行いました。そこで、2020年6月に刊行した本書を、時刻表などを最新情報に対応させた増補改訂版になります。 今、シニア世代に静かなブームとなっている「青春18きっぷ」を楽しめる知識が盛りだくさんなうえに、「青春18きっぷ」の旅のモデルプランを盛り込みました。久しぶりに自由に旅行に出かけられる、この夏の旅のプランニングに必ず役立つ一冊です。 【目次】 第1章 今さら聞けない「青春18きっぷ」のイロハ 第2章 実践「青春18きっぷ」の旅心得 第3章 もっと賢く「青春18きっぷ」を使おう 第4章 60歳からの「青春18きっぷ」知恵袋 第5章 「青春18きっぷ」のおすすめ旅プラン
-
4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新潟県の上越市、糸魚川市などを走る第三セクターのえちごトキめき鉄道。画期的な観光列車「雪月花」の運行にはじまり、鉄道ファンや観光客の誘致にユニークなアイデアで 挑戦し続けている。「雪月花」の狙いと運行後の成果、これからの将来像を導入として、注目を集める施策を深掘りします。D51形蒸気機関車導入と「D51レールパーク」の開設の 狙いはどこにあるのか? 国鉄型車両の魅力や導入、運行の狙いなど、えちごときめき鉄道が繰り広げる新しい施策を通して、鉄道を活用した地方創生のヒントをさぐる 1冊で す。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅鉄BOOKSシリーズの売れ筋となっている『駅弁大百科』『旨い駅そば大百科』に次ぐ、駅グルメシリーズの第三弾として、全国の駅ビルに入っている、ご当地グルメのレストラン、食事処を一挙紹介する一冊です。乗り換えなどのタイミングで悩まず気軽に楽しむことができる、ターミナル駅の駅ビルグルメの数々を、地域別、駅ごとの区切りで紹介しています。ご当地色豊かなメニューを中心に、豊富な写真展開、情報量充実の書面展開。北海道から九州まで全国106駅の駅ビル情報と駅近グルメを網羅し、全400品のご当地グルメ情報を掲載しているので、鉄道旅や出張などビジネス移動の際にも、とても役立ちます。
-
4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 線路の保守点検を行う様々な車両の特徴や役割を紹介します。普段目にする機会が少ない車両ですが、鉄道の安全な運行を支える重要な役割を担っています。豊富な写真とと もに、検査車両・工事車両を一挙紹介します。 [検査車両] ・ドクターイエロー(新幹線 電気軌道総合試験車) ・East i(JR東日本の電気・軌道総合試験車) ・千葉都市モノレール軌道作業車 ・多摩都市モノレール工作車 [工事用車両] ・鉄道クレーン(JR東日本) ・変圧器タンク静荷重試験専用車両 ・新幹線工事車両 ・マルチプルタイタンパ ・バラストレギュレーター ・キヤ97 ・レール削正車 などを紹介
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大垣夜行、快速「ムーンライト」シリーズのこれまでの軌跡をまとめた一冊です。当時を振り返る乗車記などで、青春18きっぷの旅の友として、ビジネス移動などで記憶に残り、多 くの人々に愛された懐かしい列車を振り返ります。 ●大垣夜行の軌跡 ●大垣夜行の乗車記 ●大垣夜行ダイヤの変遷 ●快速「ムーンライトながら」の変遷 ●快速「ムーンライトながら」乗車記 ●快速「ムーンライト」シリーズのすべて ●快速「ムーンライト」シリーズ乗車記 ●思い出の長距離夜行普通列車
-
4.5
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本列島全18都市を走る路面電車を徹底紹介。すべての駅が分かる路線図、全車両形式を掲載、さらに沿線の観光情報法まで分かる、路面電車の大百科です。2023年3月開業 予定の新しい路線として注目の、芳賀・宇都宮ライトレールの最新情報を取材。導入される新型車両や路線の特徴に迫ります。そのほか路面電車のような、併用軌道を走る鉄道 路線も網羅します。 ●芳賀・宇都宮ライトレール最新情報 ●日本列島全路面電車ガイド ・札幌市電 ・函館市電 ・都電荒川線 ・東急電鉄世田谷線 ・豊橋鉄道市内線 ・富山地方鉄道 ・万葉線 ・福井鉄道 ・京阪電気鉄道大津線 ・京福電気鉄道 ・阪堺電気軌道 ・岡山 電気軌道 ・広島電鉄 ・伊予鉄道市内電車 ・120 とさでん交通・長崎電気軌道 ・熊本市電 ・鹿児島市電 ●最新車両 ●おもしろ路面電車 ●長寿車両 ●失われた思い出の路面電車 ●併用軌道を走る路面電車のような電車 ●路面電車王国・ドイツのLRT
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “美しき特急”小田急ロマンスカーLSEを振り返る 小田急電鉄では、新宿と箱根などを結ぶ特急ロマンスカーを運行し、観光に、ビジネスに、多くの人に利用されています。 1957年に登場した3000形SE以降、高性能な特急形電車を投入してきました。中でも1980年に登場した3代目の7000形LSEは、流麗なフォルムのなかにロマンスカーの代名詞ともいえる展望室、喫茶コーナーなどを備え、豪華な客室や連接構造による優れた高速性能などから、鉄道友の会ブルーリボン賞も受賞した名車両です。小田急電鉄の社内でも「ザ・ロマンスカー」と呼ばれるほどでしたが、2018年に惜しまれつつ引退しました。 『旅と鉄道』では、引退を目前にした2018年に小田急電鉄の協力を得て、増刊号『ありがとう小田急ロマンスカーLSE』を刊行しました。本書は、その際の記事に加え、増刊号では掲載できなかった外観や引退式典の様子などを収録した完全版です。 1980年から38年間にわたり“小田急ロマンスカー”を象徴する車両として活躍してきたLSEの歴史を、貴重な図面や写真とともに振り返るロマンスカーファン必見の一冊です。 鉄道写真家・持田昭俊氏による巻頭グラフ 著名な鉄道写真家・持田昭俊氏も7000形LSEに魅了された一人。足繁く撮影に出向いて捉えた“奇跡の一瞬”をご覧下さい。 “最後のLSE”のディティールを1両ごとに徹底解剖 7000形LSEのラストランを飾った7004編成を特別に取材。外装、内装、運転席、床下機器に至るまで、1編成全11両のディティールを徹底紹介しています。 小田急電鉄所蔵の貴重な写真や資料も豊富に掲載 開発時のデザイン画や、落成時の写真、形式図など、小田急電鉄が所蔵する7000形LSEにまつわる貴重な資料も豊富に掲載しています。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鉄道車両の精密イラストの第一人者・江口明男氏が描く「電車の顔」にこだわったイラスト集『電車の顔図鑑』。シリーズ第3弾「特急・急行の鉄道車両」編に、改訂版が登場します。 2018年に発売された初版以降に登場したE261系「サフィール踊り子」、271系「はるか」、N700S「のぞみ」などを追加し、列車解説も最新の内容にアップデートします。もちろん、485系やEF65形などの国鉄時代の懐かしい姿や、JR化後の塗色変更、晩年の改造された姿も掲載し、一つの列車にどういう車両が使われてきたかが一目で分かります。イラストはすべて1/45、1/80、1/150の鉄道模型スケールで描いています。 【主な掲載列車】 第1章 あ行 あいづ/あかつき/あけぼの/あさかぜ/あさま/あずさ/有明/アルプス/いこま/出雲/いなほ/おおぞら/踊り子/オホーツク 第2章 か行 かいじ/カシオペア/かすが/カムイ/かもめ/草津/くろしお/こうのとり・北近畿/こだま/こまち 第3章 さ行 さくら/サンダーバード・雷鳥/しおかぜ/しなの/しらさぎ/新快速/彗星/すずらん/瀬戸/ソニック・にちりん/そよかぜ 第4章 た行 だいせん/立山/鳥海/つばさ/つばめ/東海/とかち/とき/トワイライトエクスプレス/十和田 第5章 な行 なは/成田エクスプレス/南紀/南風/ニセコ/日光/日本海/のぞみ/能登 第6章 は行 ハウステンボス/白山/はくたか/白鳥/はくつる/はつかり/はまかぜ/はまなす/はやぶさ/はるか/ひだ/ひたち/富士/北越/北斗/北斗星/北陸 第7章 ま行 まつかぜ/まつしま/みずほ/みどり/明星
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1978年から電車特急、翌79年からはブルートレインでも採用されたイラスト入りのトレインマーク。 本書は、イラストレーター・松原一己氏がトレースしたトレインマークの中から、昼行・寝台・臨時の各特急列車を織り交ぜて50音順で掲載したイラスト大事典です。鮮やかで美しく、そして懐かしいマークイラストの掲載点数は200点以上に及びます。 本文では、列車の略歴や愛称名の由来、イラストレーターならではの観点からトレインマークの見どころを解説しています。 なお、本書は2018年に発売した『特急マーク図鑑』の増補改訂新版です。新しいトレインマークイラストや臨時特急をはじめとした新たな列車を追加したほか、イラストの調整、特急愛称の現状に即した再構成、松原氏の独自の切り口でトレインマークを分析するコラムなどを追加。『特急マーク図鑑』から16ページ増え、ますます面白くなって再登場します。 【目次】 ●あ行 あい/I LOVEしまんと/あいづ/あかぎ/あかつき/秋田リレー/あけぼの/あさかぜ/あさぎり/あさしお/あさま/あしずり/あずさ/あまぎ/あやめ/有明/いしかり/いしづち/出雲/いそかぜ/伊那路/いなば/いなほ/ウイングエクスプレス/うずしお/宇和海/エルム/おおぞら/おおとり/おき/踊り子/オホーツク/おわら ●か行 かいじ/加越/スーパーかがやき/カシオペア/カムイ/かもしか/かもめ/紀伊/北近畿/きぬがわ/きのさき/スーパーきらめき/きりしま/金星/くにびき/草津/くろしお/甲信エクスプレス/こうのとり/ごてんば/こまくさ ●さ行 さくら/さざなみ/さちかぜ/サロベツ/しおかぜ/しおさい/しなの/しまんと/しらさぎ/白根/しらはま/新雪/すいごう/彗星/すずらん/瀬戸/宗谷/そよかぜ ●た行 大雪/たざわ/谷川/たんば/鳥海/つがる/つばめ/つばさ/つるぎ/剣山/出羽/東海/とかち/とき/トワイライトエクスプレス ●な行 なすの/なは/南紀/南風/ニセコ/にちりん/日光/日本海 ●は行 ハウステンボス/白山/はくたか/白鳥/はくつる/はくと/はしだて/はつかり/はと/はまかいじ/はまかぜ/はやぶさ/ひだ/ひたち/ビバあいづ/ひばり/ひゅうが/ふるさと/ふるさとゴロンと号/富士/ふじかわ/平和/ホームエクスプレス阿南/北越/北星/北斗/北斗星/北陸/北海/ホワイトアロー ●ま行 まいづる/まつかぜ/まほろば/まりも/みずほ/みちのく/みどり/水上/みのり/明星/むつ/むろと/文殊 ●や行 やくも/やまばと/やまびこ/ゆうづる/ゆぅトピア和倉/ゆふ/ゆふいんの森 ●ら行 雷鳥/ライラック/利尻/リゾート立山 ●わ行 わかしお ほか、コラムも多数掲載。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1972年に、「数自慢、カッキリ発車、自由席」のキャッチコピーともに登場した「エル特急」。1970年代後半にはエル特急ブームが巻き起こるほどの人気列車となりましたが、JR発足後は会社ごとに指定が廃止され、2018年3月17日にJR東海が廃止したことで、「エル特急」制度が消滅しました。 本書は象徴的なトレインマークとともに、歴代のエル特急全79列車を50音順で掲載。さらに“エル特急”の名付け親である須田寬JR東海相談役による設定秘話は必読です。往年の名シーンがよみがえる一冊です。 ■本書の掲載列車 あ行 新特急あかぎ・新特急ウィークエンドあかぎ・新特急ホームタウン高崎/秋田リレー/あさま/あしずり/あずさ・スーパーあずさ/あやめ/有明・スーパー有明・ハイパー有明/いしかり/いしづち/いなほ/うずしお/宇和海/踊り子 か行 かいじ/加越/かもめ・ハイパーかもめ/北近畿/きりしま/新特急草津/くろしお/こまくさ さ行 さざなみ・ビューさざなみ・ホームタウンさざなみ・おはようさざなみ/しおかぜ/しおさい/しおじ/しなの・(ワイドビュー)しなの/しまんと/しらさぎ/白根/スーパーカムイ/すずらん た行 たざわ/新特急谷川/つばさ/つばめ(山陽特急)/つばめ・リレーつばめ/とき な行 新特急なすの/南風/にちりん・ソニック・ハイパーにちりん・にちりんシーガイア・ソニックにちりん は行 ハウステンボス/白山/はつかり/はと/ひだ・(ワイドビュー)ひだ/ひたち・スーパーひたち・さわやかひたち・ホームタウンひたち/ひばり/ホワイトアロー・スーパーホワイトアロー ま行 みどり や行 やくも/やまばと/やまびこ ら行 雷鳥/ライラック わ行 わかしお・ビューわかしお・ホームタウンわかしお・おはようわかしお ■本書の掲載車両 国鉄 181系/583系/485系・489系/183系・189系/381系/781系/185系/キハ80系/キハ181系/キハ185系 JR北海道 785系/789系 JR東日本 651系/255系/E351系/E257系 JR東海 キハ85系/383系 JR西日本 681系/683系 JR四国 2000系/8000系 JR九州 783系/787系/883系/885系 ※本書は2018年8月に発売した「エル特急大図鑑」に巻頭グラフを追加し、2022年7月現在の内容に改めたものです。
-
4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 製造から長い時を経た今でも、さまざまな理由で、今なお現役で走り続けている車両たち。 昭和・平成・令和を駆ける「ご長寿車両」をその長生きの秘訣とともに紹介します。 ●主な掲載車両 <国鉄型> キハ40系 キハ20形 115系 103系 113系 12系客車 60系客車 <私鉄> 東武8000系 西武2000系 東急8500系 名鉄6000系 近鉄8000系 京阪2200系 阪急3300系 阪神5000系 南海6000系 西鉄600形 など約80車両を掲載
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鉄道カメラマンの牧野和人氏が30年人渡って撮影し続けてきた、ディーゼル機関車の世界をまとめた1冊。カメラマンらしい視点で、ディーゼル機関車を図鑑的に、また運行する 路線ガイド、撮影ポイント、思い出の車両、懐かしの路線などでまとめたディーゼル機関車ファン必読の1冊です。 ●今を走るディーゼル機関車 ●北海道・東北のラッセル ●ディーゼル機関車現役路線図 ●私鉄で働く国鉄型ディーゼル機関車 ●ディーゼル機関車車両解説 ●ディーゼル機関車の軌跡 ●特別な列車として走った思い出のディーゼル機関車
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東武1720系デラックスロマンスカー、小田急3100形ロマンスカーNSE、近鉄10100系ビスタカーⅡ世、南海20000系ズームカー、名鉄キハ8000系北アルプスなど、往年の私鉄特急をまとめた一冊。大手私鉄では、昭和30年代、40年代に各社を代表する特急列車を投入しました。鉄道写真家の南 正時氏がこれらの車両に乗車し取材・撮影してきた写真の数々をふんだんに掲載。臨場感あふれる写真展開で、走行写真はもちろんのこと、車内の様子まで、往時の様子を振り返ることができます。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鉄道車両の精密イラストの第一人者・江口明男氏が描く「電車の顔」にこだわったイラスト集『電車の顔図鑑』。シリーズ第2弾「国鉄時代の鉄道車両」編に、新装版が登場します。 解説では、2018年に発売された初版以降の動きを反映。カバーの装いも変更します。各形式のイラストは、国鉄時代の懐かしい姿はもちろん、JR化後の塗色変更や改造された姿も掲載します。イラストはすべて1/45、1/80、1/150の鉄道模型スケールで描いています。 ※本書は2018年3月に発売した「電車の顔図鑑2 国鉄時代の鉄道車両」の表紙デザインを改め、新装版としたものです。 ■本書の掲載形式 第1章 新幹線 0系/1000形/922形/100系/200系/951形/961形/962形/925形 COLUMN 新幹線を支える縁の下の力持ち 第2章 特急形・急行形電車 151系・161系・181系/183系・189系/185系/381系/481系・483系・485系・489系/581系・583系/781系/157系/80系/153系/155系・159系/167系/165系・169系/451系・471系~457系 COLUMN 新性能電車の貴賓車 第3章 近郊形電車 42系・52系/70系/111系・113系/115系/117系/119系/121系/211系/213系/123系/401系・421系~415系/413系/417系/419系/711系/713系/717系/715系 第4章 通勤形電車 73系/101系/103系/201系/205系/301系/105系/203系/207系 第5章 特急形・急行形気動車 キハ80系/キハ181系/キハ185系/キハ183系/キハ58系 COLUMN 優等列車気動車のルーツ、キハ55系 第6章 一般形気動車 キハ10系/キハ20系/キハ35系/キハ45系/キハ40系/キハ67系/キハ37形/キハ38形/キハ31形/キハ32形/キハ54形 第7章 機関車 蒸気機関車/旧型電気機関車/EF58形/ED60形/EF60形/EF61形/EF62形/EF63形/EF64形/EF65形/EF66形/EF67形/ED70形/ED71形/ED72形/ED73形/ED75形/ED74形/ED76形/ED77形/ED78形/EF70形/EF71形/EF30形/EF80形/EF81形/DD13形・DD15形/DD14形/DD51形/DE10形・DE11形・DE15形/DF50形/DD53形/DD54形/DD16形 COLUMN いろいろな形があるディーゼル機関車 第8章 客車 10系/20系/12系/14系/24系/50系/43系/マイテ39形 COLUMN 12系・14系のジョイフルトレイン 第9章 郵便・荷物・事業用車 郵便・荷物車/クモハ84形/電気検測試験車/牽引車・配給車 COLUMN 鉄道の明日を開いてきた試作車両
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気のある廃線を構成する要素のひとつであるトンネルをクローズアップ。実際に訪れて、見て歩いて触ったりすることのできるトンネルを紹介します。トンネル探究家の花田欣 也さんによる、実際に訪問できる鉄道の廃線跡に残るトンネルを選りすぐった貴重なトンネル本。「マツコの知らない世界」でも話題を呼んだ花田さんがおすすめする全国109本 の鉄道廃線トンネルについて、その歴史、魅力、感動について案内します。 ●トンネル入門 第1章 公道となったトンネル 第2章 参加者限定で歩けるトンネル 第3章 遊歩道自転車道となったトンネル 第4章 観光活用されたトンネル 特集 長野・新潟・岐阜 廃線トンネル探訪記
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は駅名標や案内板など、鉄道会社で使用される文字・書体を紹介する本です。 写真は著者が実際に訪れて撮影したものを掲載。眺めているだけで旅をしているような気分になれます。北は北海道から南は鹿児島まで、文字や書体について解説し「鉄道文字」の世界へ誘います。 もくじ はじめに 鉄道文字をめぐる旅 鉄道文字INDEX 第1章 文字の宝探し 札幌/新函館北斗/釧路/帯広/東釧路/苗穂/川部/一ノ関 COLUMN 1 気になる、鉄道文字。 「駅名標の設置場所」 第2章 文字の背中 仙台/逢隈/浜吉田/亘理/鹿島/原ノ町/浪江/富岡/竜田/木戸/草野 COLUMN2 気になる、鉄道文字。 「文字の凹凸」 第3章 時代を映す文字 桑折/伊達/郡山/小山/通洞/後閑/上牧/津久田/敷島/寄居/南浦和/大宮/ 四街道/横芝/成田/松戸/新松戸 COLUMN3 気になる、鉄道文字。 「ピクトグラム」 第4章 鉄道と文字 御嶽/府中本町/新宿/原宿/目黒/品川/泉岳寺/田町/新橋/上野/日暮里/田端/池袋/新日本橋/馬喰町 COLUMN4 気になる、鉄道文字。 「同じ書体?」 第5章 てのひらの文字 根府川/大平台/小田原/桜木町/横浜/湘南台/新川崎/京急川崎/鶴見/ 竹の下踏切/扇町/越後湯沢/新潟/軽井沢/静岡/三河安城/踏切道黄金第1号 COLUMN5 気になる、鉄道文字。 「会社による違い」 第6章 旅と鉄道文字 安曇川/北小松/比良/志賀/蓬莱/和邇/堅田/唐崎/長岡京/四条畷/神戸/ 新神戸/耳成/東岡山/糸崎 COLUMN6 気になる、鉄道文字。 「文字の見やすさ」 第7章 文字のしぶとさ 西岩国/玖珂/櫛ケ浜/徳島/琴平/高松/多度津/小倉/門司港/人吉/大畑/大畑/宇佐/飫肥/真幸/隼人 COLUMN7 気になる、鉄道文字。 「文字集めの旅」 特別コラム ひたちなか海浜鉄道の駅名標をたどる旅 おわりに 出会った今を残す
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1956~1991年にかけて西ヨーロッパを走ったTEE(Trans Europ Express)、ヨーロッパ国際急行。1970~1980年代に南 正時氏が実際に乗車取材し、また沿線で走行シーンを撮影した、とても貴重な写真を数多く掲載しています。そこにはヨーロッパらしい美しい駅、食堂車のウエイターの姿、展望車を楽しむ人々、陽気な運転士や彼らに案内された運転台など、臨場感あふれる光景が広がっています。車内外に渡る写真を時刻表とともに時系列で取り上げることで、もう二度と乗ることのできない、約40年前の貴重なヨーロッパ国際急行が蘇る一冊です。 【目次】 ●TEE主要路線図 ●1957年~1991年、 TEE の誕生から衰退まで <Chapter 1 西ドイツ車両のTEE> <Chapter 2 フランス車両のTEE> <Chapter 3 イタリア車両のTEE> <Chapter 4 スペイン車両のTEE> <Chapter 5 スイス車両のTEE> <Chapter 6 TEE車両カタログ> <Chapter 7 TEEと同年代を走ったヨーロッパ国際列車>
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1950年に国鉄80系電車で登場した傾斜のある2枚窓の前面は、それまでの鉄道車両にはない流麗なデザインで好評を博し、80系電車の愛称である“湘南電車”にちなみ、「湘南顔」と呼ばれるようになりました。「湘南顔」は続く70系電車のみならず、キハ44000形気動車、EF58形電気機関車などの異なるタイプの鉄道車両の前面にもなりました。特筆すべきは、国鉄にとどまらず大手私鉄、地方私鉄の車両にも影響を与え、各社に湘南顔の車両が登場したことです。これほどまでに車両のジャンルや鉄道事業者の枠を越えて採り入れられたデザインはほかにありません。 多くの車両はすでに引退しましたが、長年にわたって採用してきた京王電鉄の車両を承継した地方私鉄では、今も湘南顔が定期列車で走っています。また、西武鉄道で発展形の湘南顔が現役です。しかし、これらの車両たちもすでに引退が始まっています。本書は全国で見られた湘南顔を一覧できる一冊です。 【目次】 ●第1章 現役の湘南顔電車を探求 銚子電気鉄道2000形 ●第2章 国鉄の湘南顔鉄道車両 湘南顔電車の誕生 80系・70系 気動車に広がった湘南顔 「湘南顔」のもう一つの肖像 EF58形 極小旅客車、レールバスも湘南顔 湘南顔は試作ディーゼル機関車へ 最高速度を記録した試験車 COLUMN 湘南顔はどこまで含む……!? ●第3章 大手私鉄の湘南顔鉄道車両 西武鉄道 351系・501系/551系/601系/701系/801系/101系・新101系/3000系/西武鉄道の譲渡車 京王電鉄 2700系/2000系/2010系/1900系/1000系/3000系/京王電鉄の譲渡車 東急電鉄 5000系/5200系/200形/東急電鉄の譲渡車 京浜急行電鉄 500形/600形→400形/700形→600形/800形→1000形 京成電鉄 1600形 東武鉄道 5700系/キハ2000形 小田急電鉄 2300形 相模鉄道 5000系 名古屋鉄道 5000系 近畿日本鉄道 800系/モ5801形/400系 南海電気鉄道 11001系/21001系/南海電気鉄道の譲渡車 西日本鉄道 1000形/20形 COLUMN 日本初の2階建て電車も湘南顔? ●第4章 地方私鉄の湘南顔鉄道車両 定山渓鉄道/定山渓鉄道の譲渡車/夕張鉄道/夕張鉄道の譲渡車/留萠鉄道/留萠鉄道の譲渡車/三井芦別鉄道/三井芦別鉄道の譲渡車/羽後交通/栗原電鉄/茨城交通/富士急行/秩父鉄道/加越能鉄道/加越能鉄道の譲渡車/富山地方鉄道/北陸鉄道/北陸鉄道の譲渡車/福井鉄道/長野電鉄/伊豆箱根鉄道/静岡鉄道/遠州鉄道/遠州鉄道の譲渡車/近江鉄道/神戸電鉄/高松琴平電鉄/島原鉄道/熊延鉄道/熊延鉄道の譲渡車 COLUMN 湘南顔の“ような”車両たち ●第5章 軌道を走った湘南顔電車 東京都交通局/東武鉄道/東武鉄道の譲渡車/仙台市交通局/川崎市交通局/横浜市交通局/名古屋市交通局/とさでん交通
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一時は大ブームとなったブルートレインをはじめとした寝台特急。廃止となった寝台特急の、車内撮影写真を時系列に掲載。座席から寝台への転換、食堂車、機関車の交換など1カット1カットに臨場感あふれる解説をつけることで、もう二度と乗ることができなくなった寝台特急の旅を、もう一度楽しむことができるかのような乗車記で構成します。 ●寝台特急「富士」 ●寝台特急「あさかぜ」 ●寝台特急「出雲」 ●寝台特急「サンライズ瀬戸」 ●寝台特急「さくら」 ●寝台特急「あけぼの」 ●寝台特急「ゆうづる」(583系電車) ●寝台特急「北斗星」 ●寝台特急「トワイライトエクスプレス」 ●寝台特急「カシオペア」 番外編 ●「オリエント・エクスプレス ́88」 ●急行「はまなす」 ●急行「きたぐに」 ●「山陰」 など
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年3月に惜しまれながら引退した豪華寝台特急の「北斗星」と「トワイライトエクスプレス」。その「北斗星」に50回以上、「トワイライトエクスプレス」に9回の乗車経験のある著者の乗車記を年代ごとに掲載しています。特に寝台特急「北斗星」は上野~札幌間の定期列車のほか、函館山線経由で運転された「北斗星ニセコスキー」、豪華客車「夢空間」を連結した「北斗星トマムスキー」といった臨時列車の乗車経験もあり、これらの列車の乗車体験も盛り込んだ1冊です。 また、「北斗星」と「トワイライトエクスプレス」の乗車記のほかに、それぞれの列車の歴史や運転開始時から廃止までの編成図、牽引した機関車、客車なども紹介しています。 【目次】 1章/寝台特急「北斗星」との出会い 1989~1992 ・憧れが現実になった夢の寝台特急 ・B寝台個室「デュエット」の乗り心地 ・ついに憧れの「ロイヤル」に! 2章/特別な寝台車を堪能した時代 1993~1998 ・夢にまで見た(?)「夢空間」を体験! ・大幅遅延に遭遇した「北斗星2号」 3章/もやは人生の一部と化した「北斗星」 1999~2007 ・「北斗星」と「カシオペア」を乗継いだ冬旅 ・「北斗星」個室で楽しむ「山線」経由の旅 4章/「北斗星」との別れ2008~2015&「北斗星」列車ガイド ・予定していなかった最後の「北斗星」乗車 ・「北斗星」クロニクル ・「北斗星」の車両図鑑&編成表 5章/はじめての寝台特急「トワイライトエクスプレス」1989~2001 ・「トワイライト」への出会いから初乗車へ ・友人と1室ずつ「ロイヤル」を確保した緩すぎる贅沢旅 6章/雑誌取材と寝台特急「トワイライトエクスプレス」2002~2015 ・「トワイライトエクスプレス」列車ガイド ・「トワイライトエクスプレス」を巡る雑誌取材の思い出 ・「トワイライトエクスプレス」クロニクル ・「トワイライトエクスプレス」の車両図鑑&編成表
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1980年代後半から1990年代にかけて、全国に次々と登場したジョイフルトレイン。1987年の国鉄分割民営化に伴う新会社の看板列車やバブル経済といった好景気を背景に、団体貸切を前提にした個性的な車両が登場しました。 車内をお座敷にしたお座敷列車、個室や快適な座席を並べた欧風列車、展望室を設けた車両たちは「ジョイフルトレイン」と総称され、華やかな外観と1編成しかない希少さもあって、多くのファンの人気を集めました。 しかし、1990年代半ばになると、団体需要の減少や車両の老朽化もあって、次々と引退しました。本書は、これらジョイフルトレインをまとめた一冊。牧野和人氏撮影の美しい写真とともに、懐かしい記憶がよみがえります。 【掲載列車】 第1章 JR北海道のジョイフルトレイン:ノースレインボーエクスプレス/アルファコンチネンタルエクスプレス/フラノエクスプレス/トマムサホロエクスプレス/ニセコエクスプレス/クリスタルエクスプレストマム・サホロ/くつろぎ 第2章 JR東日本のジョイフルトレイン:サロンエクスプレス東京・ゆとり/スーパーエクスプレスレインボー/ふれあいみちのく/やすらぎ・くつろぎ/江戸/ふれあい/白樺/オリエントサルーン/浪漫/なごやか/カヌ座・サロン佐渡/パノラマエクスプレスアルプス/なのはな/シルフィード・NO.DO.KA/リゾートエクスプレスゆう/宴/華/ニューなのはな/彩/やまなみ・せせらぎ・リゾートやまどり・ジパング/サロンエクスプレスアルカディア・Kenji/グラシア・こがね/こまち・おばこ/エレガンスアッキー/新潟カーペット車/エーデルワイス/漫遊・ふるさと/ビューコースター風っこ 第3章 JR東海のジョイフルトレイン:ユーロライナー/いこい/ナコ座/リゾートライナー/ゆうゆう東海 第4章 JR西日本のジョイフルトレイン:サロンカーなにわ/ゆうゆうサロン岡山/みやび/あすか/旅路/わくわく団らん/いきいきサロンきのくに/ゆぅトピア和倉/ゴールデンエクスプレスアストル/セイシェル・いこい/スーパーサルーンゆめじ/リゾートサルーン・フェスタ/ふれあいSUN-IN/ほのぼのSUN-IN/ふれあいパル/ホリデーパル/エーデルシリーズ 第5章 JR四国のジョイフルトレイン:アイランドエクスプレス四国/アイランドエクスプレス四国2 第6章 JR九州のジョイフルトレイン:パノラマライナーサザンクロス/海編成・山編成/サウンドエクスプレスひのくに/吉四六/ゆ~とぴあ/BUN BUN/ジョイフルトレイン長崎→熊本/ジョイフルトレイン大分/ふれあいGO/サルーンエクスプレス/しらぬい
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の鉄道路線は、線路の上に張られた架線から電気を集めて電車を走らせる「電化」路線が主体になっています。しかし、全国のローカル線を中心に、電化されていない「非電化」路線があります。これらの路線では架線がないため、一定間隔に架線柱が並ぶこともなく、広い車窓風景を満喫できます。海や山の絶景、美しい自然風景など、車窓を堪能できる路線が多いのも特徴です。 本書では、全国の非電化路線を、JR・私鉄・第三セクター鉄道を問わず収録しています。JRは路線ごと、私鉄・第三セクター鉄道は事業者ごとに、美しい風景や、その路線を象徴する景色の中を走る列車の写真を掲載。路線の詳細や成り立ち、車窓の見どころなどを解説しています。 【もくじ】 ●第1章 北海道の非電化鉄道 函館本線/室蘭本線/石勝線/根室本線/富良野線/宗谷本線/留萌本線/日高本線/釧網本線/石北本線 ●第2章 東北の非電化鉄道 津軽鉄道/八戸線/大湊線/三陸鉄道/山田線/釜石線/大船渡線/気仙沼線/石巻線/津軽線/五能線/男鹿線/花輪線/秋田内陸縦貫鉄道/陸羽東線/陸羽西線/由利高原鉄道/山形鉄道/北上線/左沢線/米坂線/只見線/磐越東線/磐越西線/会津鉄道/水郡線 ●第3章 関東甲信越の非電化鉄道 関東鉄道/鹿島臨海鉄道/ひたちなか海浜鉄道/真岡鐵道/小湊鐵道/いすみ鉄道/わたらせ渓谷鐵道/八高線/烏山線/久留里線/小海線/飯山線/大糸線 ●第4章 中部・北陸の非電化鉄道 のと鉄道/氷見線/城端線/高山本線/太多線/越美北線/長良川鉄道/樽見鉄道/大井川鐵道/東海交通事業/天竜浜名湖鉄道/明知鉄道/紀勢本線/伊勢鉄道/関西本線/名松線/参宮線 ●第5章 近畿の非電化鉄道 紀州鉄道/信楽高原鐵道/京都丹後鉄道/姫新線/播但線/北条鉄道/嵯峨野観光鉄道 ●第6章 山陰・山陽の非電化鉄道 智頭急行/津山線/吉備線/芸備線/水島臨海鉄道/福塩線/井原鉄道/錦川鉄道/岩徳線/山陰本線/境線/因美線/若桜鉄道/木次線/山口線/美祢線 ●第7章 四国の非電化鉄道 高徳線/鳴門線/牟岐線/阿佐海岸鉄道/土讃線/徳島線/土佐くろしお鉄道/予讃線/内子線/予土線 ●第8章 九州の非電化鉄道 門司港レトロ観光線/後藤寺線/筑豊本線/香椎線/日田彦山線/平成筑豊鉄道/甘木鉄道/筑肥線/唐津線/松浦鉄道/長崎本線/大村線/島原鉄道/久大本線/豊肥本線/南阿蘇鉄道/くま川鉄道/三角線/肥薩線/吉都線/日南線/指宿枕崎線
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1872(明治5)年10月14日、新橋~横浜間の開業から始まる日本の鉄道。ついに昨年150年を迎え、現在もなお進化し続けている、鉄道の軌跡そして未来像までを分かりやすくまとめました。鉄道150年史の年表はもちろん、新幹線の進化、特急の歴史、きっぷの種類、駅弁の歴史などあらゆる角度から日本の鉄道史を振り返り解説しています。また、モノクロからカラーまで鉄道の歴史を伝える写真をふんだんに掲載しています。 *本書は『旅と鉄道』2022年増刊10月号「鉄道150年物語」、2022年増刊9月号「横浜と鉄道」掲載の記事の一部を再編集したものです。 【目次】 第1章 鉄道150年 年表 第2章 鉄道史に輝く列車たち 第3章 鉄道はじまりの地・横浜 第4章 旅を支えた鉄道シーンの数々 第5章 十人十鉄の鉄道150年物語 著名人の物語
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和50年代の急行列車を中心に、運行に密着取材した写真をふんだんに掲載。途中停車駅や車内外の様子、沿線の風景や列車の変遷など、貴重な急行列車の写真とともに、往時の様子を振り返ることができる一冊です。 【目次】 ・北海道を走った急行 急行ニセコ/急行大雪/急行宗谷/急行しれとこ ・東北を走った急行 急行津軽/急行まつしま/急行あがの/急行奥只見/急行ときわ・奥久慈 /急行十和田 ・北信越を走った急行 急行佐渡/急行志賀/急行アルプス/急行能登路/急行兼六/急行立山/急行たかやま ・東海・近畿を走った急行 急行東海/急行比叡/急行かすが ・中国・四国を走った急行 急行大社/急行但馬/急行さんべ/急行うわじま/急行あしずり ・九州を走った急行 急行えびの/急行出島/急行日南/急行由布 Column まだあるユニーク急行
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画『男はつらいよ』シリーズ(1969年~2019年)に登場する鉄道シーンを一挙紹介。 今や廃止されてしまった地方のローカル線や蒸気機関車、夜汽車など懐かしの鉄道シーンが『男はつらいよ』には数多く見られます。本書ではこれらのシーンを深掘りした鉄道ファンならではの映画の楽しみ方を提案します。また、寅さんが旅した町や、葛飾柴又など鉄道とともに作中に登場する舞台に実際に訪れた際の “寅さんの聖地”の様子も紹介しています。このほか、映画から学ぶ昭和の暮らしや、詩人で哲学者な旅人・寅さん流の人生論などを掲載。寅さん役である渥美清の生前に撮影された『男はつらいよ』48作品のあらすじや見どころなども紹介します。 ※本書は『旅と鉄道』2012年12月号増刊「寅さんの鉄道旅」の再編集版として2018年に刊行した「寅さんの列車旅 映画『男はつらいよ』の鉄道シーンを紐解く」のカバーを変更したうえで、一部を再編集したものです。 【もくじ】 第1章 寅さんの人生論 第2章 寅さんの足跡をたどる旅 第3章 寅さんから学ぶ昭和 第4章 寅さんが乗った昭和の鉄道 第5章 『男はつらいよ』 全作品解説 第6章 寅さんデータファイル
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。