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4.1最新かつ昔ながらのマーケティング手法を駆使し、エリアNO.1に向けた戦略と戦術を述べていきます。小さな会社は当然。大きな会社もおさえておきたい、どの業種にも当てはまる実践的マーケティング書です。本書のノウハウを用いて、ライバルの三歩先を行きましょう。
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3.8デザインはデザイナーや大企業だけのものではありません。マーケティング力とブランド力アップを実現する、素人でもデザイン力が身につく本。企業活動に関わるすべてのモノがデザインされています。これらを自社のイメージに合ったデザインにリニューアルすることで、マーケティングやブランディングに大きな効果を発揮します。マーケティングとブランディングにおいて、少ない投資で大きな効果を発揮するのが“デザイン戦略”なのです。
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3.5予算も体力も時間もない、ナイナイづくしの小売業に対し、伸びない市場で売上・利益を上げ、現場と会社を劇的に変える知恵と手法を提案する本。 お金をかけずに、店内でお客さんの心を動かし、売上アップを実現する方法を、多くの店舗ビジネスを成功させてきたコンサルタントが述べていきます。 消費者の心理・行動という視点からはもちろん、現場視点からもお店でどのようなアクションをすればいいのかを説明しています。
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3.3時代は本物のリーダーを求めている! 本書は、今後10年を勝ち抜くために経営者やリーダーはどうあるべきか、何をすべきかについて書いた本です。 単なる理論や精神論ではなく、5人の講師が、経営者としての実体験にもとづいた、現場で役立つスキルやマインド、戦略、知恵を解説します。 特に次のような、経営者やリーダーなら誰もが知りたい、結果を出すための実践的なノウハウを具体的に紹介します。 ●リーダーとして就任したらまず何をすべきか? ●部下といかにコミュニケーションをとればいいか? ●業績向上のためにどのような戦略をとるべきか? ●成果を出すには戦略をどのように実行させればいいか? 現在、日本には100万人以上の「リーダー人材市場」があります。外部から社長を招き入れる企業は毎年数千社あります。 後継者がいないために廃業していく中小企業もたくさんあります。 また、優秀な経営幹部を求めている企業もたくさんあります。 自分を磨いた人には、大きなチャンスが広がっているわけです。 本書に登場する、修羅場をくぐってきた講師陣の言葉は、本物のリーダーを目指すみなさんの成功にきっと役立ちます!
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3.8日本の若者は未来に希望を抱いていない。 ――国際調査の結果は衝撃的だった。 閉塞感漂う日本に明るい未来を創るためには? iPS細胞の山中教授や鉄系超伝導の細野教授など、 世界をリードするスーパースターを次々と生む日本。 大学はこの数年間に毎年1万件もの特許を出願するようになった。 また高度な環境技術によりGDPに対する地球温暖化ガス排出量は世界最少だ。 ――これらの有利な技術環境を利用して日本は貿易黒字を蓄積し、 世界最大の対外純資産をさらに増加させつつある。 だが、その中で長く続く国民の貧困感と閉塞感。 日本が産業経済での復権を果たし、子どもたちが夢を語るようになるには…… 20年前に世界の高温超伝導フィーバーの火付け役となり、 現在、科学技術振興のリーダーである著者が、そのための「しかけ」を提案する。
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3.6Dis+coverサイエンス創刊第2弾は、なんとなく難しそうで近寄りがたいイメージのある 「科学」とのゆるいかかわり方、楽しみ方について、 文系と理系の間に立ち、サイエンスコミュニケーターとして活躍してきた 内田麻理香さんが語るものです。 「私はもともと科学アレルギー」「科学なんか、別に知らなくていい」 よく聞くこんな話。それって、ほんとうでしょうか? そもそも、そう思い込んでいるだけ? その結果、自分の視野が狭くなっているとしたら? あたりまえを疑うことから、科学との付き合いがはじまります。 身のまわりにあふれている科学技術の種を拾うだけで、 「新しい扉」が開かれ、あなたの毎日は変わることでしょう。 文系目線の、文系のための科学リテラシー本の決定版の誕生です。
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3.6成功者と凡人は違うのか? 成功者には何か秘密があるのか?―― 年収3000万円を達成している人は日本の人口のわずか数パーセント。しかも、それを30代で達成した人たちへの聞き取り調査からわかったことは、精神面も、能力も、悩んでいるのも同じで「本質的には、誰もが一緒」なのだということ。 違いがないように見えるのは、日々、「違いがもたらす、目に見える成果の差がほんのわずかしかないから。1日の睡眠時間は5時間以上6時間未満。毎月の平均読書量は9.88冊。最高級スポーツカー所有者は少数。……など、「何があっても自力で稼ぐ方法」を探し出して稼いでいる人たちの「稼ぐ力」の本質に迫ります。
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4.2私たちは「家は高い」という呪縛からどうすれば解放されるのだろう? 家づくりは料理やガーデニングと同じ、特殊なものではないと説く著者が、東京・吉祥寺の商店街にほど近い15坪の古家付き売り地を購入し、「取り壊しが前提」と言われた築31年の建て売り住宅を見事に再生。その実践をもとに住宅文化のあり方を問い直す。
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3.4ソーシャルメディアとは、マスメディアの対極に位置する、ボトムアップの情報展開のことをさします。 その代表例としては、ツイッター、フェイスブック、YouTube、ブログ、ウィキペディアなどがあり、「草の根メディア」と呼ばれることもあります。 ソーシャルメディア先進国のアメリカでは、ソーシャルの波がいま、インターネットを通じて既存のマスメディアを呑み込む勢いだといわれています。 ではこの、マスメディアをも凌駕するような影響力を持とうとしているソーシャルメディアとはいったい、何なのでしょうか? これまでのオンライン・マーケティング手法やインターネット広告、そして、そもそも既存のマスメディアとは、何がどう違うのでしょうか? そして、もっと重要なことは、それはどこに向かっており、どういう形で日本にも浸透していくと予想されるのでしょうか? 本書は、ソーシャルメディアの今について、北米在住、気鋭のソーシャルメディア・ブロガーが目のあたりにした現実をレポートするものです。 ツイッター、フェイスブック、ブログを使っている方はもちろん、企業などでマーケティングにかかわっている方は、日本のマーケティングの今後を占ううえで、必読の1冊です。
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4.1多くの経営者がいま最も指導を受けたがるカリスマ教師・原田隆史氏によるユニークな自己改革法&リーダーシップ論。原田氏は、20年の教師経験の後、企業研修に仕事の場を広げて、多くの企業で営業マンの売り上げ向上といった成果を生んでいます。中学校で生徒指導主事として問題生徒の親を指導した経験や、企業研修での指導経験を踏まえ、仕事の生産性向上には家庭生活の充実が不可欠であると痛感。大人こそ日々の生活改善が必要であると説く…。本書にはそうした企業研修の現場で改めて獲得した、若者や中堅社員向けの指導ノウハウをまとめ、今日からできる自己改革のヒントを数多く盛り込みました。
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2.0水晶で作られた髑髏、ドイツで発見された古代の羅針盤、恐竜の彫刻が施されたカブレラストーンなど、世界では時折、現代の科学では説明がつけられない謎の物体、「オーパーツ(場違いな遺物)」が発見されることがある。 果たしてそれらは本当に人類が未だ知らない“超古代文明の証拠”なのだろうか。超古代文明は本当に存在したのだろうか?幻の文明の正体に迫る!
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3.0本書はバンコクの通による裏のガイドブックである。市販のガイドブックには決っして載ることのない衝撃の「裏事情」を、濃すぎる視点で紹介。 本書を片手に夜のバンコクにどっぷり浸るも良し、マニアも仰天する脱力B級スポットを巡るも良し、デンジャラスなバンコクのアングラ地帯に潜入するも良し……本書を読めばさらなるタイの魅力を発見できるはずだ。
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4.3人生に勝つ逞しき男のバイブル!零戦と空戦に青春を賭けた強者の記録。世界のエース“サカイ”がおくる100万部突破の超ロングセラー決定版。
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3.7iPhone3Gの登場から3年。アンドロイド採用端末の大量リリースもあって、いま世界のパーソナルな通信端末の主流は、携帯電話からスマートフォンへと急速に移行しつつある。そもそもスマートフォンは、ビル・ゲイツはじめIT界のトップランナーたちが追い求めてきた究極の製品だ。 しかし名前はスマート(賢い)でも通信の世界ではデタラメで無秩序なスマートフォンは、通信事業にとって受け入れることのできない存在だった。それがなぜここにきて一気に現実化しているのか。クラウド・コンピューティングの発展、ソーシャル・メディアの人気化、そして“自由への渇望”。スマートフォン大移行の背景には、互いが影響を及ぼしながら同時進化する巨大な連鎖反応があった!そして、連鎖反応の先にあるのは…。 技術、産業、経営から製品評価まで、エレクトロニクスの世界を見つめ続けるジャーナリストにしか書きえないスマートフォン理解のための決定版。やりたい放題のスマートフォンにちなんで煩悩と同じ数(108)のキーワード解説をページ下段に搭載。さらに、あの伝説的なテクノロジー・ヴィジョナリスト、元SCEの久夛良木健氏による特別寄稿は超必読! ※本書は2011年6月に東洋経済新報社より刊行された『これからスマートフォンが起こすこと。』を電子書籍化したものです。
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3.9宣伝なしで、なぜオープン初日から大行列なのか? ラーメン二郎はスゴい! 現在35店舗の直系店があるが、そのほとんどで大行列ができている。 「ラーメン二郎」はなぜそれほど人気があるのか。本書では26の視点でその秘訣を明らかにし、それを経営学に即して考えている。二郎という人気ラーメン店を通して、経営学のさまざまなトピックに触れることで、経営学、マーケティングの基本的な考え方やフレームワークが学べる。 業界環境分析、セグメンテーションとターゲティング、ポジショニング、コア・バリュー、チャネルとオペレーション、組織設計と組織文化、時代の変化を読み取るフレームワークなどがそんなに小難しいモノではなく、意外に身近なところで日々実践されていることがよくわかる。 二郎に学ぶことで、日本企業は、今までとは違う魅力の出し方、特徴の出し方、差別化の視点を得られるはずだ。 ※本書は2010年12月に東洋経済新報社より刊行された『ラーメン二郎にまなぶ経営学』を電子書籍化したものです。
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3.6地デジは第一歩。 お茶の間の主役が「パソコンみたいなテレビ」に交代。 「地デジははじめの一歩」にすぎない。日本のテレビ放送が地上波デジタル放送(以下、地デジ)に移行すると、いままでのテレビでは番組が見られなくなる。この事実ばかりが日本で注目されているが、本当に衝撃的なのは、テレビがネットにつながったインターネット対応テレビ、通称「ネットテレビ」が登場することだ。実際、2009年6月に地デジ移行した、アメリカでは大きな変化が起きている。アメリカで起こっている出来事をもとに、テレビの将来をハードとソフトの両面から解説し、さらにはテレビにまつわるビジネスに新規参入してくる勢力(グーグル、ヤフー、新興テレビメーカー)についても最新の情報を提供する。 ※本書は2010年11月に東洋経済新報社より刊行された『ネットテレビの衝撃』を電子書籍化したものです。
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4.1戦時期に生まれた「日本型経済システム」が今、我々を蝕んでいる。日本型経済システムは日本の長い歴史と文化に根差したものであるがゆえに「変えられない」という運命論を排し、「日本的」と言われているものの多くが「1940年体制的」なものであることを喝破した1995年刊の名著&ロングセラー『1940年体制』の増補版。 経済危機後の今日の情勢を踏まえて書き下ろした追加の第11章「経済危機後の1940年体制」では、企業の戦時経済的体質について論じている。戦時期に作られた経済体制に束縛され、日本はグローバリゼーションから取り残されている、と警告する。 ※本書は2010年12月に東洋経済新報社より刊行された『1940年体制(増補版)』を電子書籍化したものです。
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3.8政・官の抵抗勢力を向こうに回し、電力会社分割を成し遂げるなど戦後日本の屋台骨をつくった松永安左エ門。昭和の激動期を勝ちぬいた九十余年の痛快人生を描く。 松永安左エ門は、明治8年に九州の壱岐で生まれ、上京後、慶應義塾に入塾し福沢諭吉の教えを受けた。しかし、人間の真価は学歴ではないと慶應義塾を中退。福沢の紹介で日本銀行に勤務するもサラリーマンが合わず退職。石炭販売業を始めて、芸者遊び、相場……とムチャクチャな生活を送りながら、大成功を収めたかにみえたが、株暴落ですべてを失い隠遁。読書三昧の2年間の浪人生活の後に再起し、会社をおこして徐々に成功を収め、九州水力電気を設立。「電力界の松永」といわれるまでに電力業界に君臨し、電力独占化の時代に東邦電力を一人できりもりし5大電力の一角にのしあげた。 しかし軍国化の時代に、「官僚は人間のクズである」と放言し、役人たちと大ゲンカし、一切の職を引退してふたたび隠遁生活へ……。完全に過去の人物になったかと思われたが、戦後、不死鳥のように復活。電力業界再編の中心的人物となり、電力事業の分割民営化を成し遂げた。その後、昭和46年に亡くなるまで、95年の人生を生涯現役でまっとうしている――。 ※本書は2003年7月に東洋経済新報社より刊行された『まかり通る 電力の鬼・松永安左エ門』を電子書籍化したものです。
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4.110月20日の西川善文・日本郵政社長の電撃的辞任、政権交代後の初めての臨時国会の開催。一言で言えば、こうした民主党政権の先行きを占うギリギリの最新情報までも取り込んだのが、類書には見られない本書の最大の特色だ。 小泉・竹中改革に対する批判は、鳩山由紀夫民主党政権が誕生した後もエスカレートする一方である。現在の日本が抱えるすべての問題の元凶が小泉・竹中改革にあったかのように非難する無節操な新政権の閣僚やTVコメンテーター、「100年に1度だから」「マニフェストに書いたから」という"錦の御旗"ですべての財政バラマキを正当化しようとした(している)麻生前政権や鳩山新政権の政策の有り様、10年先を議論すべき大事な時期に重箱の隅を突くような"批判のための批判"に明け暮れるマスコミ……、こうした現状は、日本の経済論壇における政策論議の"長期的衰退"を物語る。 本書はこうした現状に一石を投じ、議論の活性化を目指す。 ※本書は2009年11月に東洋経済新報社より刊行された『「改革」はどこへ行った?』を電子書籍化したものです。
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3.9待望の続編! 第2弾は「財務分析」 経営のプロは、財務諸表のどこを見ているのか!? 最低限のポイントをズバリ解説 【主な内容】 ・優先順位は「安全性→収益性→成長性」 ・貸借対照表で「安全性」、損益計算書で「収益性」を見る ・「成長性」はキャッシュフロー計算書の未来投資で見る ・トヨタとGMの財務諸表から見えてくるもの ・銀行の「貸し渋り」「貸しはがし」はなぜ起こるのか ・粉飾決算を見破るには財務諸表のどこを見ればよいか ・決算短信「セグメント情報」から得られるものとは ※本書は2009年9月に東洋経済新報社より刊行された『「1秒!」で財務諸表を読む方法[実践編]』を電子書籍化したものです。
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4.22009年秋の政府の「デフレ宣言」以来、デフレこそが日本経済に停滞をもたらしている根本原因であるという認識が広がりつつあります。本書の著者の1人、勝間和代氏(経済評論家)は、日本経済の立て直しには、まずデフレを止めることが必要だと、政治家や国民に対して強く訴えてきました。 本書は、その勝間氏が、イェール大学教授浜田宏一先生から経済学の特別講義を受けたときの模様を収録した講義録。もう1人の先生として、早稲田大学の若田部昌澄教授にも、歴史の専門家として昭和恐慌と現在の比較などを講義いただきました。 ※本書は2010年7月に東洋経済新報社より刊行された『伝説の教授に学べ! 本当の経済学がわかる本』を電子書籍化したものです。
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4.0細かいことより、本質的なことをサクッと知ろう! そして、利益を最大化しよう! 社長から新人営業マンまで! 会計とは経理だけに限定される能力ではない! 「会計感覚」とは、どうすれば組織の利益を最大化することができるかを判断する力のことです。 社長から新人営業マンまで、単なる知識ではなく 「会計感覚」を身に着けて行動することが目標達成の近道となります。 本書は類書に多い単純なマニュアル形式ではなく、読みやすいストーリー形式を採用。 「会計感覚」が自然と身につく画期的な会計本になっています。 著者は企業の会計指導に定評のある元国税調査官の経営コンサルタントです。 <目次> 第1章 「売上、売上」って言うな~会計のありがちな間違い 第2章 事業も従業員も、正しく評価しよう~まず知っておくべき管理会計 第3章 決算書はここだけ見る!~財務会計と税務会計 第4章 利益が出ていても、お金がなければダメ?~キャッシュフローの深い話 第5章 会計が必要なほんとうの理由~PDCAサイクルで目標達成
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4.3できないことをできた格好にしちまうんだ、頭の中で。そうすると人間が人間らしく本当に生きられるよ。人間だけなんだよ、考えられるのは。(本文より抜粋)多くのビジネスマンの心の支えとなった中村天風の言葉を、心・生・楽・積極の4章に分けて紹介。30分で読めて、成功と幸運力と人間力がつく本!
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4.0相変わらずやらかしてる、ゆるゆる旅行記─ 見所も、おいしいものも、ハプニングも盛りだくさん。予測不能なリアル珍道中は終わらない!タイのチャオプラヤー川でクルーズを楽しむも、iPhoneをすられテンションダダ下がり…。しかし旅人街カオサンで異文化に興味は尽きず、ベトナムのメコンデルタで水上マーケットに度肝を抜かれる!2度の世界一周を経てパートナーとなった2人の、特にロマンチックでもない珍道中。
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5.0【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 学校内の専門職「ICT支援員」を知る本。 デジタル化が急速に進む教育現場で、先生方と子どもたちの学びを支える専門職「ICT支援員」。本書は学校ICT支援の最前線で20年以上にわたって活躍する著者が、豊富な経験と具体的な事例を交え、その仕事内容や役割などを明らかにした一冊です。 ミレニアムプロジェクトからGIGAスクール構想まで、歴史を踏まえながらICT支援員の仕事の重要性を解説し、 授業支援・校務支援・環境整備支援・校内研修という4つのミッションを軸に、具体的な業務内容や必要な知識・スキルを丁寧に紐解いていきます。 さらに、現場で起こる様々なトラブルへの対処法や、先生方とスムーズに連携するためのコミュニケーション術、学年・校種別の支援のポイントなども紹介。教育委員会に向けては、より効果的なICT支援体制の構築のために必要なサポート体制についても提言しています。 巻末には、すぐに使えるおすすめグッズや、スキルアップに役立つ資格情報なども掲載。これからICT支援員を目指す人、現役のICT支援員はもちろん、教育現場でICTをどのように活用していくべきか悩んでいる先生方や教育行政の関係者にとっても多くのヒントを与えてくれます。 (底本 2024年11月発売作品) ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様に よっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
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3.8【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 愛子先生とマメ先生が本音で語る対談集。 柴田愛子先生(しばた・あいこ りんごの木子どもクラブ代表)と大豆生田啓友先生(おおまめうだ・ひろとも 玉川大学教授)による「これからの保育」のヒントになるオールカラーの初対談集。しゃべり出したら止まらない(!?)本音トークがいっぱいです。 おもしろくて、ためになる、おふたりのお話を読みやすい対談形式で構成。りんごの木子どもクラブをメインに撮影した愛子先生、マメ先生、子どもたちの自然な表情の写真にも注目です。 今の保育の問題点(例:同じ時間にみんな並んで一緒にトイレにいかせる。運動会などの例年どおりで多すぎる行事、「ねば」「べき」にがんじがらめの頭で行う保育、子育て支援ではなく、親への「サービス」と化している施設など)を浮き彫りにしていきます。 そして、新しい保育の流れについても教えてくれます。 みなさんも、保育の「あたりまえ」が本当にそれでいいのか?を問い直し、今後、保育をどうしていったらいいのか、「子どもも大人もみんなが幸せになる保育」について、この本で一緒に考えてみませんか? ※この作品はカラーです。
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5.0今、求められる「単元づくり・授業づくり」。 本書の中心となるのは、どのような「単元づくり・授業づくり」をしていけば、学習指導要領のキーワードである「主体的・対話的で深い学び」を実現し、子供たちにめざす資質・能力を育むことができるのかについての解説です。著者は「単元・授業」を「ゴールの設定」「導入の工夫」「展開の構成」という順番で構想していくことを主張しており、そのような順番で単元や授業を構想していく意味について、学習指導要領を引用して解説するだけでなく、授業実例も盛り込みながら具体的に展開。さらに実際の授業において、子供たちの姿をどのように見とって評価していくことで、子供たちに資質・能力を育むとともに、教師自身の授業改善を図ることが可能になるのかなどについても、分かりやすく説いていきます。
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3.0ウィズコロナ時代に求められる学びの創造。 新型コロナと第4次産業革命は、世界と社会を激変させ、日本の教育にこれまでに経験しなかった学びのイノベーションを求めている。 第一部 探究と協同の学びへ 第二部 学びのデザインとリフレクション 第三部 新型コロナ下における学びのイノベーション 第四部 学びの共同体のグローバル・ネットワーク 本書は、一人の子どもも一人の教師も独りにしない「探究と協同の学び」の創造と学びのイノベーションの道標を提示する日本の教育学の第一人者の最新刊。創造性あふれる改革と実践を推進するために、すべての教育関係者必読の一冊です。 (底本 2021年8月発行作品)
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3.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 園の環境を変えてみようと思ったときの技集。 「自分の園の環境を変えてみようかな」「ほかの園は、どんな環境の工夫をしているんだろう」と思ったときに、役に立つ1冊です。 園の1日の中で、「遊ぶ」「食べる」「寝る」などを快適にする環境、子どもが気持ちの調整をしやすい環境、保育者が働きやすい環境、保護者と保育者の関係作りを助ける環境など、いずれも保育が楽しくなる環境作りを実例の写真もりだくさんで紹介。 筆者は、大学時代に建築学を専攻、在学中に建築の間取りを利用者の視点から考える研究のため、保育園に通い詰めたことから保育環境の研究をスタート。現在も全国、海外の園を勢力的に訪れて研究を続けている専門家だからこその視点で園の環境の実例、環境改善のビフォア&アフター、環境作りのために大切にしたいプロセスなどを解説しています。 保育環境をテーマにした園内研修や講座にも講師として参加している筆者の解説は、わかりやすく、説得力があります。 ※この作品はカラー版です。
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4.5【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 四字熟語はこれで自由自在! *含蓄に富む漢字四字のことばを味わう! 日常生活でよく使われる約1200語を収録し、わかりやすく解説しました。近現代の文学作品の的確な用例とともに無理なく理解することができます。 *充実した記述の大項目 編者が特に知ってもらいたいことばとして選んだ100項目については、1ページの大項目として扱い、ことばの背景や、意味の移り変わり、使い方を詳しく解説するとともに、イラストも加えて、四字熟語の魅力を十分に味わうことができるようにしました。 *読んで楽しいコラム さまざまな角度から四字熟語にアプローチできるコラムを随所に入れました。 *便利な2種類の索引 「愛」「人生」などのキーワードから四字熟語を検索できる「分類索引」と、漢字1字からその漢字を含んだ四字熟語を探せる「漢字索引」を設けました。
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4.0色彩あふれる歌舞伎の魅力がたっぷり! 演目がわからなくても、役者さんを知らなくても、“眺めるだけで楽しい”歌舞伎案内として大好評の『歌舞伎のかわいい衣裳図鑑』『歌舞伎のびっくり満喫図鑑』(いずれも小社刊・君野倫子著・市川染五郎監修)。 この2冊のエッセンスを1冊にまとめて再編集し、全文に英訳を付けた待望のバイリンガル歌舞伎案内です。 歌舞伎の衣裳、かつら、髪飾り、小道具、大道具を撮り下ろしのカラー写真で紹介していますので、まるで歌舞伎舞台に上がって手に取るかのように細部まで見ることができます。 舞台写真も豊富に掲載しました。 市川染五郎の役者ならではのコメントも、新たな視点で歌舞伎を観る楽しさを伝えてくれます。 英文タイトルはPhotographic Kabuki Kaleidoscope(歌舞伎の写真万華鏡)。英文解説と読み比べていただくのも楽しい、色彩あふれる歌舞伎の世界に浸れる一冊です。 Open this book and it is as if you have stepped up onto the kabuki stage. Lavish photographs of the spectacular costumes, finely detailed props, beautiful wigs and the accessories that decorate them, all right before your eyes. Great for newcomers and also seasoned theatergoers! 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。※この作品はカラー版です。
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4.3ナチスによる大量虐殺を証明できるか―― 「歴史学者」対「ホロコースト否定者」 真実をかけた法廷闘争、緊迫の1779日。 実際にあった世紀の裁判の回顧録。 歴史家は何が起きたかを客観的に確認するという方法で歴史的な“真実”を確立していく。ただし、他の歴史家が異なる結論に到達する可能性のあることを、つねに承知している。 ――本文より 「ナチスによる大量虐殺はなかった」そう主張する、イギリス人歴史家アーヴィング。彼を“史実を歪曲したホロコースト否定者”と断じたユダヤ人歴史学者リップシュタットは、反対に名誉毀損で訴えられる。裁判に勝つには、ホロコーストが事実だと法廷で証明するしかない。だが予想に反し、アーヴィングの主張は世間の関心を集めていく――。実際にあった世紀の法廷闘争の回顧録。
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4.0「説法自由自在」シリーズ第1弾 人はみな生まれる前に「人生計画」を立ててくる! 講演会、セミナーでの質疑応答をテーマごとに収録した人生指南の書。 「安らかな心」「愛あふれる家庭」「霊」「生まれ変わり」「時間と空間」「現代的職業観」などに答えた、具体的なアドバイス集。 本書は初心者の方にも分かりやすく人生の指針を示したものです。 さまざまな人生苦をかかえている人々に、当意即妙(とういそくみょう)に私がアドバイスした、 その一言一言が、悩みを同じくする他の方々にも必ずやお役に立つものと信じます。(まえがきより) 目次 まえがき 第1 章 安らかな心で生きる 第2 章 愛あふれる家庭をつくるために 第3 章 霊についての正しい知識を持とう 第4 章 生まれ変わりの神秘 第5 章 時間と空間の不思議 第6 章 現代的職業観 あとがき
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何切る問題で手筋を覚えよう! 本書は日本最大の麻雀プロ団体、日本プロ麻雀連盟が贈る、麻雀に勝つために必要な手筋を解説した一冊です。 まず、それぞれの手筋に関する何切る問題を解いて、その解説を読み進めることで次々に手筋が覚えられる構成になっています。 第1章で最も基本的な部分である牌効率の手筋を学びます。それを踏まえた上で、第2章で打点も考慮した手筋を解説し、さらに第3章でチー、ポンといった仕掛けの手筋を学びます。一冊を通して読むことで、自分の手のプラスをどうやって最大化すればよいかが身につく内容になっています。 今よりさらに上のレベルを目指したい初・中級者の方には特に読んでいただきたい一冊です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報を使いこなす」ための麻雀思考整理術 「麻雀においては牌効率(受け入れ枚数)→牌理(速度と打点のバランス)→状況判断(読みやルール対応)と打ち手のレベルが上がるほどに処理する情報が増えていきます。牌効率を学んでいる人に突然読みの話をしても、それは情報過多となり、雀力は上がらないどころか混乱の原因となることもあります。情報とは薬のようなもので摂取するタイミングと分量が重要なのです」―平澤元気― 本書は「絶対にラスを引かない麻雀」で高度化する現代麻雀戦術を論理的かつ分かりやすく解説してくれた平澤元気プロによる麻雀本第2弾です。 今回の主要テーマは攻撃です。本書では麻雀の攻撃における思考経路、つまり「牌効率」→「牌理」→「状況判断」の3段階の考え方を整理して提示しています。例えば、牌効率編は「麻雀は比較のゲーム」という見出しで始まりますが、牌効率上の正解を選べる思考ルーチンは、以下のようなものだと解説されています。 (1)自分の手牌のブロック数を把握する (2-1)4ブロック以下なら「浮牌」を比較する (2-2)6ブロック以上なら「ブロック同士」を比較する (2-3)5ブロックなら「フォロー牌」「余剰牌」を比較する (3)例外判断をする 言われてみると納得ですし、意識せずにやっていた方も多いと思いますが、言語化して整理することで戦術として使えるようになります。 ネット上にあふれる情報をただ「得る」だけではなく、それを「使いこなす」ことが重要だと平澤プロはいいます。そして本書で情報の整理ができるようになれば、今後手に入れるすべての情報を生かして「強くなり続ける」ことができるはずです。常に立ち返ることのできる「麻雀の勝ち方」を示した一冊、ぜひ手に取って読んでみてください。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ラスは技術で回避できる! 本書は全日本麻雀協会所属の気鋭の若手であり、天鳳十段の平澤元気プロによるラス回避のための戦術書です。麻雀でラスになることは簡単ですが、そのマイナスを取り返すのは非常に大変です。しかし、ラスが技術で回避できるとしたらどうでしょうか?平均順位が上がり、トータルで勝ち組になれる確率は格段にあがるでしょう。本書ではラス回避の技術が極めて論理的に解説されています。 第1章は基本編。「ノンラス1 雀力を上げるには」から始まって「ノンラス3 ベタオリの技術」など基本的な守備知識が解説されています。第2章は上級編。「ノンラス12 副露ケア」「ノンラス19 相対速度という概念」など、相手と自分の状況を加味した複雑な状況での守備を解説しています。 第3章は天鳳編。ここでは日本最大の麻雀ネット対局サイト天鳳に特化した戦術が語られています。「ノンラス24 鳳凰卓だからこそ生まれる駆け引き」「ノンラス28 ダマテンの使い方」「ノンラス34 アシストの技術」など、特殊なルールと高いレベルでの打ち方が解説されています。第4章は実戦編。セオリー化して説明するのが難しい個別の状況判断について、強者がどのようなロジックで打牌を決めているのかが本章のテーマ。具体的な場面を出題し、3名の天鳳位(独歩、すずめクレイジー、かにマジン)が答え、平澤プロが考えを述べています。 あとがきで土井泰昭全日本麻雀協会代表が述べているように、本書は「半端なく読みごたえのある平澤元気プロの著述」。麻雀戦術書を50冊以上読破したという著者が現代麻雀の最先端の戦術を咀嚼し、「ラス回避の技術」を自らの言葉で語っています。 ・現物でない以上は数%は放銃する可能性があるわけで、その数%のリスクを負うことに自分の手が見合っているかが重要 ・自分の手牌の価値は巡目が進むにつれて低くなっていく ・リーチ者がツモ切ったり脇が押したりすることで1本新しいスジが通るごとに次の牌で放銃する確率が上がっていく ・天鳳ではめくりあいをすること自体が他のルールと比べて損 ・「まず確実に押してくるのは誰か」を考え、そこに満貫を放銃した場合の自分の位置を考える 本書の内容をマスターし、ぜひ日々の実戦で活用してください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「石を取れると思ったのに逆に取られてしまった」「守ったつもりなのにどんどん攻めこまれてしまった」そんな経験は誰しもあるはずです。アマチュア教室を長年にわたって主宰し、級位者指導に定評のある吉原由香里六段・王唯任五段が贈る、初級者のための最強テキストが完成しました。キーワードは接近戦。本書の問題はすべて、石と石がぶつかりあった形です。どう打てば相手の石を取れるのか、どうすれば正しく守れるのか。これを鍛えることこそが上達の最短距離なのです。 テーマは5つ。 ・どちらからアテるか? ・守るか切るか? ・どちらを守るか? ・どちらを攻めるか? ・守るか捨てるか? 本書では、すべての問題をA・Bの2択問題としています。さらに、類似した2問をワンセットで出題しています。2問を比較することで、どういう形ならどう打てばいいのか、より明確にわかるように工夫しています。強くなるためには、鮮やかな手筋は必要ありません。本書をスラスラと解いていくだけで自然と視野が広がり、自信を持って打てるようになります。そうすればあなたの碁はおもしろいほど上達していることでしょう。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 待望の「天鳳何切る」ついに誕生!! 本当に強くなりたいと願う人だけお読みください。 ネット麻雀最大手「天鳳」のトッププレイヤー50名(木原浩一、渋川難波、ASAPIN、独歩、すずめクレイジー、太くないお、タケオしゃん♪、コーラ下さい等)が何切る問題に回答。その総括を日本プロ麻雀協会・比嘉秀仁プロが行うという新しいタイプの何切る本です。丁寧な解説で、ネット麻雀だけでなくリアル麻雀でも大いに役立つ内容となっています。現代麻雀において、押さえておかなければならない全6テーマをしっかりと収録しています。雀力アップにお役立てください。 【目次】 第1章:押し引き 第2章:リーチ判断 第3章:鳴き判断 第4章:ベタオリ判断 第5章:テクニック総合 第6章:オーラスの打ち方
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最高位、發王位(リアル)、モンド杯優勝(TV)、天鳳名人(ネット)と、どのような環境、ルールでも勝ち続ける男・石橋伸洋が自身の打法「黒いデジタル打法」を伝授する待望の一冊が完成! レベルが上がった現代の麻雀で最大限勝つためには、自分の選択によって相手に間違った選択をさせたり、自分に協力してもらったりする必要があります。私が「黒い」と言われてしまうのも、きっとこのような考えを大切にしているせいですが…(まえがきより抜粋) 第1章 現代流の手作り ~相手はこう打つ~ 第2章 黒いデジタル 基本編 第3章 黒いデジタル 局面編 第1章では相手がどう打つのか、現代流のセオリーをみっちり叩き込みます。続く第2章が本書のメイン。前章で解説されたような現代流のデジタル戦術の弱点を突き、その上を行く黒いデジタル麻雀の本領が発揮されています。そして第3章では応用編として局面ごとに分けて、どのように打てば良いかという方針が示されています。本書には中途半端ではなくしっかりと勝てるようになってほしいという石橋プロの願いが込められています。“勝つこと”ではなく“勝ち続けること”に徹底的にこだわってください。
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3.0ひきこもりが世界を救う痛快心理学漫画!! ひきこもりの「心理学オタク」・米田認(メタミトム)54歳が、 突如自活を迫られ、「動画配信者」になった! 動画の登録者増加が生命線。 自分が作ったアバター2人、 表に出したくないヤツ・(風呂糸ゲンソン)が出たがりで、 任せたい人・(助手のココロ)には断られ……(泣) 『弁護士のくず』『刑事ゆがみ』の作者が描く 痛快心理学コミック!!
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4.0国の威信や天皇の権威・権力を象徴した日本の古代宮殿。東アジアで国際的緊張が高まる中、唐と日本伝統の手法を組み合わせながら、独自性の高い宮殿を造り上げた飛鳥宮・藤原宮・平城宮・難波宮・平安宮など各宮殿の空間構成は、どのような意図で造られたのか。宮殿から見えてくる天皇の強い意志や当時の社会情勢とは何だったのか。本書では、現存する建築物・文献史料・発掘遺構などの最新の研究成果をもとに、中央・地方の豪族・民衆を掌握し、全国を統治する装置を兼ねた古代宮殿の実態を解き明かす。古代史に新たな光を当てる、渾身の一冊!
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3.7自由で、不安。でも、ちょっと誇らしい── “おひとりさま”は、これからのスタンダードだ。 増え続ける単身世帯、進む未婚化・晩婚化、高まる生活コスト…… “ひとり”を選択する人が増えている今、「本当の自分らしさ」とは? 『東洋経済オンライン』人気連載の著者、待望のデビュー作! 10人の部屋から見える、「自分らしい生き方」とは? 「ひとりって、いいかも!」 「人生のヒントが満載」 「自分と向き合う勇気をもらいました」 と、大絶賛!! ● 家族との距離を置く ● 自分を見つめなおす ● 趣味をとことん追求する ● 再出発の準備をする ● 好きなものに囲まれて暮らす...etc 〈本書の特徴〉 ロストジェネレーション世代の著者が、誰かの部屋に足を踏み入れ、生活の空気を感じ、どんなふうに日々を過ごしているのか。取材対象は、年齢も性別も職業もさまざま。 自分らしい生き方を模索する人、キャリアを転じた人、人生の折り返し地点を過ぎてからの再出発……。嬉しかったこと、辛かったこと、忘れられない記憶やこれからの希望について、著者の考察を交えて綴ったルポルタージュ・エッセイ。 〈その他、魅力的なコンテンツが満載!〉 ◎インテリアをアップデートするヒント 「部屋づくりのこだわりPOINT」 ◎みんなに聞いた 教えて!「マイ・ルール」30 ◎世界的人気を誇る写真集『TOKYO STYLE』の著者・都築響一氏 自宅取材&特別対談を収録! 〈著者からのメッセージ〉 毎回の取材で感じるのは、誰もが「理由があって今ここにいる」ということ。それぞれのひとり暮らしは、すべてが尊い現実のワン・ピースであり、住人が自分の人生をかけて選び取った結果だ。 この取材は「ひとり暮らし」というテーマを通して、その人の人生の一部に触れる旅であり、私たち自身が「これからをどう生きていくか」を問いなおす旅でもある。 本書に収められた記録が、あなた自身の視点で暮らしを見つめなおす手がかりになることを願っている。 (「はじめに」より)
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3.7フェミニズムとは,女の解放を意図しながら,「女」と位置付けられている者以外にフェミニズムを開いていくこと──最良の入門書であるとともに,男/女のカテゴリーを徹底的に解析する本書は,性差の虚構性を暴き,この身体から未来を展望する可能性を示す.齋藤純一氏との『思想』対談を付して文庫化.(解説=岡野八代)
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3.0【こんな本が欲しかった!1万人以上の関係者と会って培った「最強ノウハウ」が1冊に!】 【全く新しい「地方創生」の教科書!「発想の転換」で、「何もない田舎」こそ劇的に変わる!】 ★「地方創生3・0」の時代がやってきた! 「東京一極集中」はもう古い! 地方の「ピンチ」が「チャンス」に変わる! 超高齢化、少子化、人口減少、過疎化…… 問題山積みの日本の地方創生に、 明るい未来を見出す「カギ」がここにある! ★コロナ後に「全く新しいノウハウ」が生まれています! ◎「テレワーク」で「東京並みの報酬」で働ける! ◎IT企業の「サテライトオフィス」を誘致できる! ◎「観光名所」「名産品」がなくても、外国人はやってくる! ★「従来の地方創生」とは、こんなに違う! ×大規模工場を誘致する →○デジタル人材を育て、東京並みの報酬で働く ×新たな観光スポットをつくる →○SNSを活用して、インバウンドを増やす ×人口を増やすため、とにかく移住促進 →○まずはまちの魅力を高め、関係人口を増やす ×有名観光地のひとり勝ち →○SNS+体験型サービスで、どこにでも勝機がある ×都会に出て就職し、地元には戻らない →○地元に戻り、リモートで現在の仕事を続けながら家業を継ぐ 参考になる成功事例が盛りだくさん! これからの「地方創生」は、まずこの1冊から! 「インバウンド」に強くなるSNS・発信、秘密のノウハウも満載! わかりやすいQ&A形式だからこそ、「知りたかった疑問」がこれで完全解決! (本書の特徴) 【約1万人の関係者に関わった「地方創生のプロ」が、 「地方創生」の最前線で行っている全ノウハウを初公開!】 ★地方に雇用を生み出すポイントとは? ★若者・女性に人気の企業を誘致するコツは? ★移住者&外国人観光客を増やす秘訣は?……etc. 【「これまでできなかったこと」が、デジタルを駆使することで可能になった!】 ◎企業のサテライトオフィスを誘致するコツ&リモートワークで地方に仕事を創出するステップ ◎あなたのまちを劇的に変えるための「4つのチェックポイント」 ◎DX・デジタル化支援、生成型AI、地方自治体での導入は? など、最新情報が満載!
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、40億年にわたる生命の進化史を綴る全3巻企画の二冊目、中生代編です。進化の新たなステージに登場した特徴的な種を特に取り上げ、豊富な化石写真と美しいカラー復元画とともに解説していきます。 中生代は、約2億5200万年前から約6600万年前まで、約1億8600万年続いた時代です。その間、一般的にも注目され人気の高い恐竜が誕生し、繁栄し、絶滅しました。 恐竜が誕生した三畳紀、恐竜が巨大化し、種類を増やし、さらには空にも進出を始めたジュラ紀、さらに多様化し、多くの羽毛恐竜が現れ、大繁栄の末、巨大隕石の衝突と共に絶滅した白亜紀。 本書では、これら三つの時代を、恐竜をはじめとした様々なグループ、約110種の生き物を紹介しながら概観していきます。登場する生物を追っていくだけで、生命の進化の流れが理解できる構成になっています。 目次 第1章 爬虫類時代の始まり 三畳紀 第2章 恐竜時代がやってきた! ジュラ紀 第3章 繁栄は続く 白亜紀 著者紹介 土屋 健 オフィス・ジオパレオント代表。サイエンスライター。埼玉県生まれ。金沢大学大学院自然科学研究科で修士号を取得(専門は地質学、古生物学)。その後、科学雑誌『Newton』の記者編集者、サブデスク(部長代理)を経て2012年に独立し、現職。近著に『機能獲得の進化史』(みすず書房)、『地球生命 水際の興亡史』(技術評論社)、『恋する化石 「男」と「女」の古生物学』(ブックマン社)など多数。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.5前著『「科学的」人事の衝撃』を上梓した2019年以降、データを活用したタレントマネジメントの重要性は、着実に世の中に浸透してきた。同時に、新型コロナ禍をきっかけに、業務のデジタル化やテレワークの普及、雇用形態の多様化が急速に進行し、働き方改革関連法も段階的に施行されるなど、人事を取り巻く状況は大きく変化している。 前著でHRテック×マーケティング思考による「科学的人事」を提案し、日本のタレントマネジメント界を牽引してきた著者が、最新の知見と業種別・人事施策別の先進事例を豊富に盛り込んで、人事のこれからを実践的に示すのが本書である。 「科学的人事」とは、データを理論的に活用して組織における「ヒト」の力を最大化し、企業を成長させる人事戦略のこと。さらにそれは狭義の人事にとどまらず、企業の経営戦略そのものとなる。「今や経営資源はヒト・モノ・カネではなくヒト・ヒト・ヒト」ともいわれる人的資本経営の時代に求められるものだ。 この1冊で、人事と経営の最新トレンドを把握し、「人的資本開示」「最適配置」「ジョブ型雇用制度」「リスキリング」「離職防止」といった人事課題に科学的かつ戦略的に対応することができる。データ活用に取り組む現場の人事担当者だけでなく、最高人事責任者(CHRO/CHO)はもちろん、経営戦略担当や世の中の変化に危機感をもつ経営層も必読。
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3.9なぜ仕事ができる人は 「何もしない時間」を大切にするのか? ついつい私たちは「空白」を恐れて「予定」を入れてしまう。 しかし本当に効率的、創造的な仕事をするために必要なのは、 「空白(ホワイトスぺース)」という名の燃料だった。 生産性が上がる! 創造性が高まる! 心が安まる! チーム力もアップ! Google、P&G、NIKE、他 世界トップ企業が注目する 戦略的「何もしない」時間術、日本上陸! 「この本は、より多くの、より良い仕事をするための一流のガイド以上のものである。 忙しくて気が変になりそうな時代の必読書だ」ダニエル・ピンク
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4.8西欧中心のローマ史観を根底からくつがえす 「ローマ史は五賢帝時代がピークで、あとは下降線」。世界史を学んだ人が抱くこんなイメージは、18世紀イギリスの歴史家エドワード・ギボンが印象的に描き出したもので、日本にも広く知れ渡っている。しかしそろそろこうした「西ヨーロッパ中心主義」を解体する時期ではないか――期待の俊英が、ローマが2000年続いたのは東側に機能的な首都・コンスタンティノープルを作ったからだとし、勅令や教会史に現れる「儀礼を中心とした諸都市の連合体」としてのローマ帝国像を生き生きと描き出す。コンスタンティヌス帝やユスティニアヌス帝ら「専制君主」とされる皇帝たちは、本当は何に心を砕いていたのか? 最新研究を踏まえた驚きの古代史! [目次] はじめに 第一章 コンスタンティノープル建都 第二章 元老院の拡大――コンスタンティヌスの発展的継承 第三章 移動する軍人皇帝の終焉 第四章 儀礼の舞台――変容する皇帝像 第五章 合意形成の場としての都 第六章 都の歴史を奪って おわりに
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4.1【混迷の時代にこそ、ケインズが本当に伝えたかったこと】 今に響く、社会科学史上で最も影響力のある世界的名著。 わかりやすく、エッセンスを凝縮。 【『一般理論』って、そういうことだったのか!】 ●『一般理論』が書かれた時代背景は? ●『一般理論』に対する評価が時代と共に180度変わるのはなぜ? ●ケインズの描いた経済の未来とは? 【この一冊で『一般理論』を語れる!】 「美人投票」「アニマルスピリット」「長期的には、われわれはみんな死んでいる」などの『一般理論』とそれ以外の名言、ケインズの生涯とゴシップもやさしく解説。 伝説の経済学者による危機を乗り越える希望の書
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4.2「どう生きるべきか」 「何のために働くのか」 「大志はいかに生まれるのか」 自らの心と向き合い「小志」を積み重ねることで、その答えが出てくる。 志を醸成するバイブルとなったロングセラー解説書に、最新の研究成果を加筆した決定版!
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5.0三橋貴明の最新経済論。今回、著者がテーマに選んだのは「生産性向上」。デフレ不況にあえぐ日本経済の復活のキモは「生産性を向上させること」だと断言する。 ・少子高齢化は経済復活の大チャンス!・外国人労働者で人手不足を解消してはいけない ・発展途上国とは生産性が低い国のことを指す ・AIやドローン技術の発展で何が起こるのか? ・デフレ脱却のための唯一の方法とは? ・成長否定論が日本を殺す など、驚きの経済論を展開。その明快で舌鋒鋭い理論に、これまでの間違った常識がくつがえされていく。これからの日本経済、そして技術革新が進んだシンギュラリティの世界で、我々はどうすればいいのかが理解できる1冊!
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3.4本書は日本航空CA、外資系英語スクールマネージャーを経て、現在は3~6歳の子ども向けのプリスクール(英語幼稚園)を経営する幼児英語教育暦30年の著者が、家庭でできる子ども向け英語教育についてまとめたものです。 子どもに英語を身につけさせるために重要な「インプット」と「アウトプット」。この2つを効果的に行うための方法や、家庭で親子で楽しみながら英語が身につく遊び方、子どもが夢中になる無料の英語サイト、英語スクールの選び方、英語教育に関する疑問に対する回答まで、必要な情報をあますところなく収録しました。 英語育児入門に最適な1冊です。
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3.8“超科学”――それは既存の科学では説明できない、不思議な現象のことを指す。 磁力で肩のコリをほぐすという「磁気治療器」、特殊な溶液に足を浸せば毒素が抜けていくという「デトックス」、 元素の力で体がみるみる健康になるという「ゲルマニウム」、自然界にある無尽蔵のエネルギーを引き出せるとする「フリーエネルギー」など、 いずれも科学を超越した理論をもとに、「効果がある」「実在する」と喧伝されているものだ。しかし、それは本当だろうか。 本当に科学で説明できないものが実在しているのだろうか。世間に溢れる超科学の隠された真実をあぶり出す!
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 開館、明治5年(1872)。収蔵品総数、11万件以上。わが国最古の博物館として、質・量ともに日本一を誇る「トーハク」こと東京国立博物館。本書では建築家の藤森照信氏と画家の山口晃氏を案内役に、「美術」「建築」の二本柱から、トーハクの魅力を徹底解剖します。膨大な収蔵品からお気に入りの展示品を独自の視点で選ぶ「勝手にトーハクセレクション」、茶室での特別見学体験、展示や保存修復の舞台裏から果ては館長室まで普段入れないところに潜入し、トーハクの魅力を徹底案内します。
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