人類は絶滅を逃れられるのか

人類は絶滅を逃れられるのか

作者名 :
通常価格 1,386円 (1,260円+税)
紙の本 [参考] 1,540円 (税込)
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作品内容

スティーブン・ピンカー、マルコム・グラッドウェル、マット・リドレー……世界最高峰の知性が語る「人類の明日」の姿とは? AI、人口爆発、IoT、気候変動、テロ、核戦争――21世紀、世界を待っている未来は繁栄か滅亡か。「知」の大論戦が明らかにする人類の歴史の真実!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 社会学
出版社
ダイヤモンド社
ページ数
176ページ
電子版発売日
2016年11月28日
紙の本の発売
2016年11月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
3MB

人類は絶滅を逃れられるのか のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年12月31日

    短時間でサラッと読めるディベート。
    マルコムグラットウェルのジョークが冴え渡りなかなか楽しい。
    しかし結果は予想に反していた。
    現場の臨場感はまた違うのだろう。
    ともあれ、進歩によって一人の人間が及ぼす事のできる影響は過去に例のないほど大きくなっているのかどうか。
    なかなか面白かった。

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    Posted by ブクログ 2018年03月22日

    ムンクディベート。テーマが壮大過ぎてやや消化不良といった感じ。ただ、リドレーとグラッドウェルの対決は個人的に○

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    Posted by ブクログ 2018年01月04日

    未来に対しての肯定派マット・リドレーとスティーブン・ピンカー、懐疑派のマルコム・グラッドウェル、アラン・ド・ボトンの文明の過去・現在・未来に対するディベートの本。

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