「鉄道最前線」ベストセレクション なぜ南武線で失くしたスマホがジャカルタにあったのか

「鉄道最前線」ベストセレクション なぜ南武線で失くしたスマホがジャカルタにあったのか

作者名 :
通常価格 1,386円 (1,260円+税)
紙の本 [参考] 1,540円 (税込)
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作品内容

東洋経済オンラインで圧倒的ページビューの鉄道ニュースサイト「鉄道最前線」を、ベストセレクトして書籍化! ジャンルは「旅」「経営戦略」「サービス」「技術」「雑学」「ランキング」「JR北海道」「司法・事故」「営業係数」。表題の記事を含めて、真面目な記事からニヤリと笑える楽しい記事まで66本を収録。鉄道産業の裏側が見える!! 日々のビジネスのヒントになる!! そして誰かに話したくなる!!【一部抜粋】●あのGALA湯沢が今になって活況に沸く理由 ●寝台夜行列車は、こうすれば再生・活躍できる ●小田急「複々線化」を恐れる意外な路線は? ●JR東海の攻勢をかわした「名鉄」の復活劇 ●上場したJR九州はどこまで利益を増やせるか ●京浜急行、真夏の「水着美女ショー」電車の舞台裏 ●都知事公約「満員電車ゼロ」は、こう実現する ●阪神・甲子園駅の野球ファン輸送は「神業」だ ●インドの電車が「ドア開けっ放し」で走るワケ ●なぜ『シン・ゴジラ』で鉄道が大活躍するのか ●「新幹線のお掃除」に一流が学びを求める理由 ●映画『君の名は。』にジェイアール東日本企画が惚れた理由 ●「バスタ新宿」のコンビニ賃料が激安なワケ ●電車の座席が窮屈な理由は「肩幅」にあった ●初公開! 首都圏「ノロノロ運転」ランキング ●鉄道事業を営む会社「平均年収」ランキング ●北海道新幹線、「満席」にはできない本当の事情 ●全国主要路線、営業係数リスト ……ほか 【目次】はじめに/ 第一章 旅/第二章 経営戦略/第三章 サービス/第四章 技術/第五章 雑学/第六章 ランキング/第七章 JR北海道/第八章 司法・事故/第九章 営業係数

ジャンル
出版社
集英社
掲載誌・レーベル
集英社学芸単行本
ページ数
368ページ
電子版発売日
2017年06月02日
紙の本の発売
2017年04月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
32MB

「鉄道最前線」ベストセレクション なぜ南武線で失くしたスマホがジャカルタにあったのか のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2017年08月29日

     しなの鉄道がテーマパーク作るっていうから、軽井沢構内の起点方をアスファルト舗装して、何やらおっぱじめた時に「おっ、ついにテーマパーク始まったか?」と期待していた。
     のだが、最終的にタイムズの看板が立った時に、駐車場かよ!と職場一同ガッカリしたのだった。

     本書を読んで、その意図が掴めた。
     し...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年06月20日

    東洋経済オンラインの記事を書籍化したものらしいですね。
    鉄分がコテコテではないので、ほどほどの鉄である私には興味深く、さくっと読めて良かったです。一つ一つが短めの記事なのでそれがまたお手軽でよく。豆知識得れました。

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    Posted by ブクログ 2020年03月09日

    手巻き寿司みたいな一冊。海苔とご飯と刺身が好きな人が一番好きな料理ってね、実は手巻き寿司なんですよ。ええ。知ってました?
    で、鉄道とウンチクと雑学が好きな人が一番好きな本ってね、たぶんこれなんですよ。

    どれもこれも存分に堪能させていただきましたが、パスタ新宿にあるファミリーマートの話が一番面白かっ...続きを読む

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