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3.0不平不満ばかり言う人、必ず横やりを入れる人、えんえんとムダ話をしてくる人、いつも他人任せな人、時間にルーズな人、失礼なことを平気で言っちゃう人、いつも機嫌が悪く、威圧的な上司…etc.自己中、無神経、常識が通じない、などなど、あなたの周りにもいませんか? 一緒にいるとイライラして、「ああ、めんどくさい!!」と叫びたくなりますよね! そんな人たちは、「なぜ」そういった行動をするのでしょうか? 彼らの心のメカニズムを解剖すれば、さらっと受け流せるようになります。たとえば、なにかというと「だけど」と横やりを入れる人。彼らは、誰よりも目立ちたい、周りに認められたいと思っています。でも自分にはその能力がないので、反論することで、注目を集めようとしているのです。「じゃあ、やって」と任せてしまえば、黙らせることができます。彼らをうまく転がす技術を身につけ、一枚上手な人になりましょう。
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3.42004年に制作されたWEBゲーム“CRIMSON ROOM”は、のべ5億アクセスを得た「怪物ゲーム」だった。 後に「密室脱出ゲーム」と呼ばれるジャンルの先駆けと言われる。 プレイヤーは見知らぬ赤い部屋に閉じ込められていて、そこから脱出するのがミッションである。 この小説作品『クリムゾン・ルーム』は、ゲームの謎解き本ではない。 主人公の「高木敏光」(著者名と一致しているところに虚実の皮膜がある)は、札幌に在籍する『株式会社β』に勤めているクリエイターだが、30代も半ばとなり、制作意欲の枯渇を感じている。その事実を、連夜の深酒やギャンブルで誤魔化す日々である。 違法カジノバーのバーテンダー「マリアンヌ」や、秘密クラブのホステス「桐子」らとの出会いや、交際がある。彼女らはまるで正反対の要素を持つが、それぞれの信念で自立した女性だ。 そんな中、高木は「K」という若い男から一通のメールを受け取る。ひょんなきっかけから、Kと会うことになった高木は、彼の中にある種の若々しい天才を見出す。 高木はKをゴーストライターとして、クリエイティブ界全体への現役復活を目指し、それは成功したかのように見えるが……。 もの作りの歓びと苦しみ。尊敬と嫉妬。盗作と剽窃。偽名と匿名。世代の転換――製作者にとっての悩みは、いつまでたっても永遠のものだ。 本書は“CRIMSON ROOM”の作り手である著者・高木敏光が、自ら書き起こしたサスペンス小説である。どうか、フィクションの世界で、密室に閉じ込められてみて欲しい。
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3.0簡単な打ち合わせに何人も人がついてくる「ずらずら病」、無意味なプレゼンが重んじられる「TED社員」と「お客様上司」。優秀なはずの社員が、なぜ、組織の中でおかしなことになるのか。一見仲良し、実はブラックより危ない企業の実態に迫ります。 ●なぜ、入ったときに優秀な人が、組織ではバカになるのか 簡単な打ち合わせに何人も人がついてくる「ずらずら病」、無意味なプレゼンが重んじられる「TED社員」と「お客様上司」。 こんな光景、見たことはないでしょうか? 本当は優秀で入ってきたはずなのに、なぜか、おかしなことになる。 その理由は組織のあり方にもあるのです。 ●意外なところに、危険の徴候が! しかし、この現象「あるある」と言って笑ってはいられません。著者は、コンサルタントとして、「企業が傾く微細な徴候」を見てきました。そのなかには、本書の例にあるような、よく見かける些細なことも、危険な兆候の1つになるのです。 よくある現象の根本的な原因を探り、個人での対応法などをまとめました。 ダイヤモンドオンライン180万ビューの人気記事、大幅加筆して待望の書籍化です!
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3.3「ただ自室に写真を貼り愛でているくらい愛妻家なだけ」の父。「ただ小学生くらいに若く見えるだけ」の母。「ただニートでゲーマーでかまってちゃんなだけ」の長女。「ただふつうに結婚したいぐらい妹が好きなだけ」の長男。「ただ巨乳好きで女装癖があるだけ」の次男。「ただ成長期でかなりのナイスバディなだけ」の次女。「ただ親バカで子離れできてないだけ」の祖父。「ただ夫にわかりやすくツンデレなだけ」の祖母。ーーそんな、ちょっとだけ変わったふつうの家族の、いつものおなじ特別なまいにち。◎単行本描き下ろし長編漫画も収録!
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3.6福島第一原発事故の直後に投入されたのは、日本のロボットではなく、アメリカ製だった。ソニーのアイボやホンダのアシモなど、世界トップとされていた日本のロボット技術は、なぜ役に立たなかったのか?一方、アメリカではグーグルが自動運転車の実証試験を進め、アマゾンがドローンと呼ばれる無人機での配達を目指すなど、ロボットに対する巨額の投資が活発化している。日本でも、安倍首相は「ロボット革命」を経済成長戦略の目玉としている。人間はロボットをどう受け容れればよいのか? 日本のロボット開発はどうあるべきか? 自らロボット開発に携わる著者が考察する、ロボット社会の今と未来!
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4.0【ビックリドッキリ ディディーにおまかせ】 天才犬、早乙女に造られたイヌドロイド、ディディーとその仲間たちの愉快な生活!? 今日もご主人様、亜美ちゃんのためにがんばります! 人気御礼で終了した「忠犬ディディー」をメインに、おちゃめな幽霊・幽子が織り成す萌え要素ショート「ユレバケ」も同時収録。 たたみかけるハイテンションな古賀テイストを、ぎゅぎゅっと凝縮した一冊がここに登場!
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4.0高校野球誕生から100年。大正4年の第1回大会から現在まで、高校野球史研究の第一人者が、ドラマチックな名場面に迫り、今もなお語り継がれる名選手・名勝負の数々を、豊富なエピソードとともに描き出す。
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4.0「車で10分の距離は徒歩だと何分?」「標高と海抜の違いは?」「重傷と軽傷の境目は?」「満員電車は定員の何倍?」「グラスワインとボトルはどちらがお得?」――私たちの暮らしの周囲には、様々な「単位」があふれている。センチ、メートル、キログラム、分、秒、ワット……現代人はこれらの単位と無関係では、けっして生きていけない。そう、世界は単位でできているのだ。本書に掲載された単位にまつわる133の基礎知識は、たんなる定義の解説ばかりでない。日々の暮らしに役立つ情報も満載。この世界をより深く理解することができる一冊。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は詰みの基本となる、頭金から始まる詰将棋の本です。序章で将棋の基礎知識を解説し、金銀桂香歩飛角それぞれが持つ特徴的な詰みの形を1手詰80問と3手詰120問にまとめました。詰みの基本を覚えるのに、1手詰ほど役に立つものはありません。詰みと不詰みの違いをしっかりと見極め、詰み形というものを理解してください。 3手詰には「逃げ道を封鎖」、「守備力を低下」、「玉位置をずらす」などいろいろな詰めの筋が出てきますが、これらは実戦でも頻繁に現れます。手ごわい問題もありますが、解いた分だけ終盤力がアップするでしょう。 ≪CONTENTS≫ 序章:将棋の基礎知識/第1章:10級問題/第2章:9級問題/第3章:8級問題/第4章:7級問題/第5章:6級問題
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3.8純なナポレオンの末裔が珍事を巻き起こす。 春のある日、銀行員隆盛の妹、巴絵に一通の手紙がシンガポールから届く。姿を現したのは、フランス人、ガストン・ボナパルト。ナポレオンの末裔と称する見事に馬面の青年は、臆病で無類のお人好し。一見ただのうすら“おバカ”だが、犬と子どもに寄せる関心は只事ではない。 変質者か? だが、すれっからしの売春婦をたちまち懐柔したり、ピストルの弾丸を相手の知らぬ間に抜き取るなど、はかりしれない能力も垣間見える。 そして行く先々でその生真面目さから珍事を巻き起こしていく。日本に来た目的は?その正体は?そんな“おバカ”な一方で、彼は出会った人々の心を不思議な温かさで満たしていく。 遠藤周作、得意の明朗軽快なタッチながら、内に「キリスト受難」の現代的再現を意図した心優しき野心作。
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3.9「ウェブ」と「アメリカ」を考えるための新たな基本書の誕生。批評の新次元を開く待望の書。著者の池田純一氏は、デジタル・メディアの黎明期からの専門家であり、コロンビア大大学院で公共政策・経営学を学びました。ニュースや事象をいちはやく分析、ウェブと社会の関わりを洞察するブログ「FERMAT」(http://www.defermat.com/)は、高い評価を集めています。●Apple、Google、Twitter、Facebookは、なぜアメリカで生まれたのか? ●Googleを支える思想とは何か? それはこれからどこに向かうのか? ●FacebookとTwitterの本質的な違いはどこにあるのか? ●ウェブの展開は「ソーシャル」という概念を、どう再定義していくのか? ●ウェブによる国際化(全球化)に、ビジネスマンをはじめとして人々はどう対処していったらよいのか? これらの問いに答えながら、本書は同時に、「ウェブはアメリカの文化的伝統を、いかに継承・具現しているのか。社会の変容にどう寄り添い、国境を越え、結果として世界を動かしていくのか?」という壮大な問いに、歴史、社会、経済、思想、工学、建築、デザインなどの分野の境を超え、端正でやわらかな文章で語っていきます。ウェブが抱いてきた夢=「構想力」の源流をたどり、ゆくえを探る、斬新かつ根源的論考です。(講談社現代新書)
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3.5いま、ネーミングの重要性が飛躍的に高まっている。商品名のみならず、社名、サービス名、タレント名に至るまで、ネーミングの巧拙が成否を分けるといっても過言ではない。ちなみに「フレッシュライフ」→「通勤快足」、「缶入り煎茶」→「お~い お茶」、「モイスチャーティシュ」→「鼻セレブ」などは改名して大成功した例。さらに昨今のデジタル技術の発展を反映して、商標も新たに、動き、色彩のみ、音なども登録可能になった。こうした時代背景を踏まえ、本書はアイデア発想法から商標登録の実務、さらにブランド化までの流れを、豊富な具体事例を交えながらわかりやすく解説した。著者はこれまでに「かもめ~る」「ゆうパック」「BIG EGG」「TOSTEM」など、実に300以上のヒットネーミングを手がけてきた業界のオーソリティ。企画、マーケティング担当者はもちろんのこと、営業、広報など多くのビジネスマンに役立つ一冊。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「飲み込もうとしていたドリンクを思わず噴き出したほど面白い!」。お笑いネタの書き込みに対する、2ちゃんねるにおける最大級の賛辞が「噴いた」です。思わずプッと噴き出してしまう、笑える傑作投稿集第2弾。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定石の基本はこの一冊! 大人気「ひと目」シリーズの定石編が、ついに登場! 定石は、数多く覚えればよい訳ではありません。基本的なものを、正しく理解して身につけることが大切なのです。中途半端な知識を身につけただけでは、相手が定石外れを打ってきたときの対応方法がわからなくなったり、部分的な形にとらわれ過ぎて、形勢が悪くなる定石選択してしまう場合もあります。 本書は、これだけ押さえておけば十分という定石を厳選し、一手一手の意味から定石の選択方法までをわかりやすく解説しています。問題はすべて基本的かつ実戦的なものばかり。初級者も上級者も、本書を繰り返せばワンランク上の実力が身につくことは間違いありません。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 沈黙で綴る荒廃の詩集、静寂が語る無常の世界。 甘美で危険な廃墟には一つ一つに理由がある…。『漫画実話ナックルズ』誌上で好評連載の『廃墟探訪II』をまとめた衝撃書籍第2弾!!!前著を凌ぐ面白さ。 廃墟世界は喜怒哀楽の劇空間だ。日本社会・人間社会の暗黒面を忘れ捨て去られた世界から映し見る。 電子特別オールカラーエディション! 三州園ホテル(愛知県幡豆郡幡豆町) 龍宮城(茨城県鉾田市安塚) 国際モテル北陸(石川県加賀市分校町) 万字小学校(北海道岩見沢市栗沢町) ユートピア加賀の郷(石川県加賀市作見町) ホテルラ・レインボー(岡山県倉敷市下津井) ワンダーミュージアム(静岡県富士宮市佐折) 奥秩父白久温泉・鹿の湯(埼玉県秩父市荒川白久) 八幡平蓬莱荘(岩手県八幡平市松尾) のうが高原ホテル(広島県廿日市市宮内) ポプラ病院(静岡県三島市安久) ウエディング平安閣(茨城県笠間市押切) カッパピア(群馬県高崎市石原町) ホテルシャモニー(島根県松江市枕木町) 神岡鉱山(岐阜県飛騨市神岡町) とうやこようちえん(北海道虻田郡洞爺湖町) 〔ほか〕
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3.7深く考えてみるまでもなく、音声と概念とはまったく性質が違うものです。音声は波ですから見たり触ったりすることはできないにしても、とにかく物理的な実体であるのに対し、概念は決して物理的な実体とは言えません。それなのに、私たち人間がコトバを使う時には、その似ても似つかない2つのものを対応させています。しかも、その対応のさせ方は、同じ言語を使う人々であればまったく同じなのです。もちろんだからこそコトバを使って意味の伝達ができるようになっているのですが、これほど性質の異なる2つの要素を、同じ言語を使う人々がどうして正しく結びつけることができるのかは、考えてみれば不思議なことです。――〈本書より〉 (講談社現代新書)
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3.0無敵で不思議な魔法拳の使い手・ソメラちゃんが繰り出すハチャメチャ4コマがついに単行本化!もやもやした読後感をあなたにお届けします!不思議なソメラちゃん、もう始まってるよ~。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK Eテレ『テストの花道』で放送され大反響があった“花道流ノート術”がこの一冊に。「これだけは押さえておきたい、ノート術・3つの基本」「キミのノートに革命を起こす、ノート術・3つの種」など、ノート力がぐんとアップするノウハウをご紹介。また、番組でもおなじみ、東大や早稲田、慶應などの現役大学生「花道の先輩」のオリジナルノートもたっぷり掲載しています。「ノートをあまり活用できていない」「頑張っているのに成績が上がらない」「絶対、志望大学に合格したい」という高校生はもちろん、高校受験を目指す中学生、資格・昇進試験を目指すビジネスマンなども必読のテクニックが満載です! 取材・執筆:長谷川華、籏智優子、住谷真知子 撮影:タナカシンイチ、岡利恵子 主婦と生活社刊
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3.8現代屈指のインタビュアーが、これまで接した著名人とのエピソードを通じて明かす、相手からいかに話を引き出すかのテクニック! AKB48に長渕剛、古舘伊知郎から森善朗元首相まで……と、ジャンルを問わない多彩な取材対象に鋭く斬り込むスタンスから導かれる抱腹絶倒&危機一髪のエピソードの数々が織り成す人間模様は圧巻。取材対象に時に大胆(過ぎ)に、時に繊細に切り込むことで、相手から興味深いエピソードをぐいぐい引き出すことでは右に出る者のない著者による一冊。相手から話を引き出すために必要なテクニックや心構えを、これまで接してきた著名人たちとのエピソードや裏話を絡めて完全披露! その「技術」は、日常やビジネスの現場で広く応用できる内容となっていると同時に、著者の大胆不敵さが生み出す爆笑エピソード集としても、広く一般に受け入れられる内容になっています。
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4.0「今は昔……」 有名な「今昔物語」は、どの話もこの書き出しではじまります。 「今となっては昔のことだが」といった意味あいなのでしょう。 でも私のささやかな「恋のうき世―新今昔物語―」は「今は昔」でなくて、「今も昔も」という感じで読んでいただけたらと思います。 (本文「はじめに」より) 平安から応仁の乱までを舞台に、男女の織り成す恋の綾を 直木賞作家、永井路子が描く珠玉の歴史短編集。 【著者プロフィール】 大正14年東京生まれ。東京女子大学国文科卒業後小学館に入社し、『女学生の友』『マドモアゼル』の編集者を務める。 小学館時代から歴史小説を執筆し始め、昭和39年『炎環』で直木賞を受賞。その他にも吉川英治文学賞を受賞した『雲と風と』等多くの素晴らしい作品を世に送り出している。 男性的目線になりがちな歴史人物や歴史事件を解きほぐし、その陰になりがちな女性にも焦点をあて、歴史上の人物、出来事を鮮やかに浮かび上がらせる作風は、歴史小説に新風を巻き込んだものと評価されている。 また、直木賞受賞作品である『炎環』、『北条政子』などは、NHK大河ドラマ『草燃ゆる』(1979年)の原作として、また『山霧 毛利元就の妻』『元就、そして女たち』などは、同じくNHK大河ドラマ『毛利元就』(1997年)の原作としても知られている。
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5.0やっとおうちに帰ってきたドリトル先生。でもおさいふはすっからかん。もう動物たちとサーカス団に入るしかない!? ひさしぶりに会った妹のサラはびっくり。なんでお医者さまがサーカスに? でもサーカスってたいへん! 先生は、気のどくなオットセイをにがそうとして殺人犯(さつじんはん)にまちがわれたり、アヒルがバレリーナになるゆかいな動物劇(どうぶつげき)を上演(じょうえん)したりと大いそがし。ついにドリトル・サーカスが誕生(たんじょう)!? ありえないことだらけの第4巻! 動物と話せるお医者さんの物語を、絵70点と新訳(完訳)でどうぞ!
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4.0戦略思考と論理思考の2つの必須スキルを2時間で速習!企画書、会議、商談、マーケティングなどで使える一冊!「戦略が重要」とビジネスの現場でよく言われるものの、はたして正しく理解している人はどれほどいるのだろうか。本書では、戦略とは「目的+手段」の組み合わせ、と定義する。戦略を立てる出発点は、目的は何かを考え抜くことにある。そして本書では、図版を多く用いながら、具体的にどのような手順で「戦略思考」を進めればよいかわかりやすく説く。内容例を挙げると、戦略とは何か、戦略の立て方の基本、「論理的である」ためのコツ(接続詞を意識する、他)、使えるフレームワークBEST-7、等々。2009年に発売された単行本に新たなコラムを加えて発刊!
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5.0ワトソン、君はぼくが何もわかっていないと思っていたのかい? 友情を恋と読み違えたとき、最後の謎が解き明かされる、 ホームズパスティーシュの傑作、22年ぶりに復刊! ベーカー街221Bの下宿で、シャーロック・ホームズとともに暮らすワトソン博士。 ホームズのよき理解者で事件の記録者である彼は、ホームズに対する秘めた想いを抱えたまま毎日を過ごしていた。 そんなある日、美しい夫人がホームズの元を訪れ、同居女性の不可解な言動について調べてほしいと告げる。 事件の解明が進む中で、ワトソンは自分とホームズの関係に向き合うこととなる――。 ホームズとワトソンの関係に新たな光を投げかけた、ホームズパスティーシュの傑作、ファン待望の復刊!
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3.0熱い試合の後には、この一冊! プロ野球の珍プレーや迷コメントを問題形式で171本収録。カネシゲ氏の漫画とともに、楽しく読める問題集だ。
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4.0世界で一番有名な日本人シェフが語る“予約が取れないレストラン”の料理哲学。世界各国で賞賛され、アラン・デュカス、フェラン・アドリアと並んで世界三大シェフに数えられる著者・和久田哲也。1987年オーストラリアで「テツヤズ(TETSUYA’S)」を開店、たちまち予約の取れないレストランとなった。世界中からVIPたちが押し寄せるレストランとなり、各国から出店の誘いが後を絶たなかった。断り続け唯一出店を決めたのが、2011年にオープンしたシンガポール「ワクギン(WAKUGHIN)」だった。ここでも新たな挑戦が続く。一番多くメディアに取り上げられた一品は、「オーシャントラウトと塩昆布」。自然豊かなオーストラリアの食材と、UMAMIを含む日本の塩昆布を融合させた、日本人の感覚ならではの発想だった。料理、食材、サービス、ダイニングカルチャー、海外から見た日本について存分に語った一冊。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2ちゃんねるには、「面白い書き込み」を「神のコピペ」などと称して語り継ぐ伝統があります。そんな「いつ読み返しても色褪せない、笑える傑作コピペ」だけを集めてみました。思わず噴き出す、爆笑投稿集。
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4.7家庭内の実権を妻に委ねた親父たちが「柴犬」に変身!? 話題作『まめねこ』の作者が、しがない中年サラリーマンの悲哀をユーモラスに描いた笑劇作!! 満員電車に揺られること2時間。身も心もくたくたになりながら出勤するお父さん。会社ではようやく課長に昇進するも、ほぼ中間管理職。独裁者上司と曲者ぞろいの部下たちに四苦八苦の毎日。さらに残業でへとへとになって帰宅するも、愛妻が用意しておいたのは袋に入ったままのソーセージ。ショックを隠しきれないお父さん。それでも何も言えずに冷たいソーセージを食べて床につく。明日は良いことがありますように…。
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4.0狡猾な小学生たちに弄られまくる、子供が苦手なかわいい女教師のゆるカワエロライフがギュッと詰まって登場。エスカレートするセクハラ紛いの悪戯に、何とか解決策を模索するもことごとく失敗に終わる日々。見ているこっちはオイシイけれど、先生、それでいいの…?
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計100万部突破の大ヒットレシピ本第3弾。人気ブログ発、家族が喜ぶ簡単豪華な家庭料理のアイデアが満載。外食のように楽しく、おいしいごはんを作って、家族に喜んでもらいたい! 最近はそこに「手早く作る」が加わりました。手抜きせず豪華に見せるにはどうしたらいいか…たどりついたのが「作りおき」の工夫です。これからお見せするのは、予算6000円台で作りおきを駆使した「新・1週間献立」。ラクチンすぎてびっくりですよ~! 撮影:三佐和隆士、三村健二、みきママ 主婦と生活社刊。
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3.0オールカラーでわかりやすいシリーズの1冊。日本の歴史の中でも特に興味深い戦国時代について、多くの出来事・人物を整理し、さまざまな視点からの情報を集めて解説しました。 *本書は当社刊「もう一度学びたい戦国史」(2006年2月発行) をオールカラーにリニューアルし、書名・価格等を変更したものです。 【目次】 戦国史年表 各地の戦国武将 主な戦国武将一覧 序章 村町幕府の衰退 第1章 戦国時代の幕開け 第2章 「戦国大名」の登場 第3章 「武将」たちの興亡 第4章 信長の時代 第5章 秀吉の野望 第6章 秀吉から家康へ <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐのそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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3.5利益より、お客様の「ありがとう」を追求すると、奇跡が起きる!≪18万人で挑む全員経営の裏側に密着取材≫・震災時の巨額の寄付、最終決断は数秒で下された・悲しみをバネに生まれた「まごころ宅急便」・観光地にぽつりとクロネコマーク!? 1日の取り扱い荷物3個の店舗の役目とはクロネコヤマトと聞けば、感じの良いセールスドライバーを思い浮かべる人も多いだろう。東日本大震災では率先してボランティア活動に励み、142億円もの寄付を実現させたことは記憶に新しい。近年では、高齢者向け生活支援、車両整備サービス、はたまた家電修理など、国内で活躍の場を広げるのはもちろん、アジアでも順調にヤマトイズムを展開中だ。「現場が大好き」な経営陣から、「全員経営」を胸に働くセールスドライバーまで、多くのヤマト人のドラマがあなたの心をゆさぶり、本当の仕事とは何かを考えさせてくれる。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 柴犬漫画の最高峰!人気作家・影山直美が放つ『柴犬さんのツボ』シリーズ待望の第六弾。 Shi-Ba【シーバ】などでの連載で、いまや日本一の柴犬イラストレーターとなった影山直美さんと、その愛犬ゴン&テツとの日常の暮らしぶりをほのぼのイラストと4コマ漫画で紹介。全国の影山ファン待望の一冊です。 また、Shi-Ba【シーバ】の読者による愛犬のエピソードをもとにした作品を取り入れたり、前回好評だった、Shi-Ba【シーバ】編集部とのコラボ企画なども網羅しているから、より身近に、より共感されること間違いなし!
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評人気シリーズ『柴犬さんのツボ』の第五弾! 自他ともに認める“柴犬マニア”のイラストレーター影山直美が、漫画と川柳で描く、スーパーマニアック柴犬ワールド『柴犬さんのツボ』。 無関心なようで、じつはやきもちだったり、凛々しいようで、甘えん坊だったり……。 柴犬好きが「そう、そう!そのとおり!」とニンマリうなずく柴犬さんの真実の姿が、ほのぼのとしたタッチで描かれている大人気シリーズ。 おなじみの日本犬マガジン「Shi-Ba」にて大好評連載中の作品に加え、気合いの入った描きおろしが盛りだくさん。 本作もあなたの「柴犬好きなツボ」をぐいっと押させていただきます。
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4.0ここにしかない「日本文化の源流」に出合える旅。2014年「霊場開創1200年」を迎えた四国。四国を巡る旅をして、著者である仏教学者・山折哲雄は、思いもよらない出会いや発見をする。「日本人はどこからやって来て、どこへ行こうとしているのか」そのヒントのようなものを感じたという。幸運にも「よき日本」が残ると語る著者が、従来のお遍路とは違った視点で四国の名所を案内する。愛媛県では能島を船で訪れて源平合戦に思いを馳せ、高知県ではかつての若衆宿だった「泊り屋」を見学。愛媛から山越えで高知に抜ける山村は、坂本龍馬脱藩の道筋にあたる重要な拠点だったことを知る。そして、その龍馬脱藩の道こそが、弘法大師に発する遍路の道だった――。伊豫豆比古命神社(椿神社)の宮司・長曽我部延昭氏、四国八十八カ所霊場の本部がある総本山・善通寺の住職・樫原禅澄氏との対談も収録。
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4.0【競馬シリーズ】アフガニスタンで右足を失った陸軍大尉トマスは故郷へ戻った。厩舎を経営する母とは不仲だったがほかに行くあてもない。だがその厩舎では、負けるはずのない馬が不審な負け方をすることが続いていた。さらに、母の口座から毎週大金が引き出されている。母の弱みを握った何者かが母を脅迫しているのだ。トマスは姿なき敵との対決を決意する。自己の名誉と復活を賭けて。
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3.7【競馬シリーズ】「おれはおまえの父親だ」ロイヤル・アスコットの初日、ブックメーカーを営むネッドの前にやってきた男は、三十年以上前に自動車事故で死んだと聞かされていた父だと名乗った。にわかには信じがたい話に混乱するネッド。だがその直後、突如出現した暴漢が父を刺殺してしまう。なぜ父は今頃になって現われたのか? ネッドは否応なしに錯綜する謎の渦中へ巻き込まれてゆく。スピーディかつスリリングに描くサスペンス巨篇!