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3.0現在の会社を選び、入社した以上、すでに「戦い」は始まっています。人生は、どのタイミングで、どんな決断を下すかで、大きく変わってくるものです。ビジネスパーソンとして、「エリート」の道を歩むのか、それともそうでない道を選ぶのか。その選択の秘訣は、会社の上司も先輩も、親も、友だちも、誰も教えてくれません。 本書は、大手&人気企業、職種で活躍するビジネスパーソンを輩出する早稲田・森川ゼミの内容を余すことなくまとめました。社内でも社外でも認められ、日本でも世界でも通用するために求められる「力」について説いていきます。未来につながる賢い「意思決定」のしかたや「目的」の持ち方、おさえておくべき会社や仕事のルール、働き方、現在の日本の状況から鑑みる自分の生き方、エリートとして身につけておくべき資質……仕事上のスキルや知識だけではない、入社間もない若手ビジネスパーソンがほんとうに身につけておくべきことを、お教えします。
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3.0国内外のトップアスリートから指導者まで、魂を揺さぶるエピソードと至言。 ビジネスリーダーが仕事で使える、元気が出るコトバ集! 「選手を泣かせてやりたいんだ」星野仙一(プロ野球) 「大事なのはぶれないことです」アルベルト・ザッケローニ(サッカー) 「この3年間の積み重ねが生きている」浅田真央(フィギュアスケート) 「一意専心、競技に挑みます」葛西紀明(スキージャンプ) 「チャレンジしてこそ見えるものがある」長谷部誠(サッカー) スポーツを取材して30年の著者がナマで聞いた“こだわり”のコトバは、 経営者、マネジャー、店長など、ヒトのヤル気を引き出し、 導き育てる立場にある悩み多きリーダたちを励ます。 ビジネス誌『プレジデント』掲載のマネージャー層に人気の記事を中心に書籍化。 部下への声掛け、朝礼のテーマ探しにも使える一冊。 【目次より抜粋】 ◆はじめに「監督は孤独を愛さないといけない」星野仙一 ◆第1章「大きな舞台に立たせる」 A・ザッケローニ(サッカー)/松平康隆(バレーボール)/井村雅代(シンクロ)/ 清宮克幸(ラグビー)/福田富昭(レスリング)/五島卓道(高校野球)/ 平井伯昌(水泳)/加藤裕之(体操)/鈴木邦雄(マラソン) ◆第2章「土壇場で勝ち抜く」 浅田真央(フィギュアスケート)/大野均(ラグビー)/佐藤真海(パラリンピック陸上)/ 松井秀喜(野球)/立石諒(水泳)/長谷部誠(サッカー)/ 村田諒太(ボクシング)/穴井隆将(柔道)/宮本慎也(プロ野球) ◆第3章「やる気を引き出す」 葛西紀明(スキージャンプ)/山田正雄(プロ野球)/橋本聖子(スピードスケート)/ 眞鍋政義(バレーボール)/河内敏光(バスケットボール)/山下佐和子(マラソン)/ 古川新一(ラグビー)/宇津木妙子(ソフトボール)/川北元(バレーボール)藤田剛(ラグビー) ◆第4章「自信をつける」 木村沙織(バレーボール)/北島康介(水泳)/堀江翔太(ラグビー)/ 日馬富士(大相撲)/白井健三(体操)/河合純一(パラリンピック水泳)/ 米満達弘(レスリング)/廣瀬俊朗(ラグビー)/三宅宏実(重量挙げ) ◆第5章「勝ち続ける」 E・ジョーンズ(ラグビー)/高田裕司(レスリング)/代田昭久(中学校元校長)/ 渡辺康幸(駅伝)/岩出雅之(ラグビー)/小松裕(スポーツドクター)/ 安田善治郎(ホッケー)/渡辺啓太(バレーボール)/中野浩一(競輪)
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4.0一流に成長するか、三流に落ちるか? 紙書籍で累計300万部突破のベストセラー著者による、ビジネスで勝ち残り、一流になるための「成長のしかた」がわかる1冊! 【目次】 CHAPTER 1 一流の人しか生き残れない時代がやってきた 1 経済危機が終わっても、日本は低成長が続く 2 「誰でもできる仕事」はどんどん低賃金になる 3 「床」と「天井」が消えて、二極化時代が始まった ほか CHAPTER 2 思考法―― 一流の人の「ぶれない」思考のルールを知る 1 「理屈」ではなく「考え方」で動く 2 優れた経営者の本から「考え方」を学ぶ 3 私利私欲を捨てたときに見えるものを大切にする ほか CHAPTER 3 働き方――テクニックでは得られない「仕事の土台」を手に入れる 1 怠慢者を守らないアメリカの解雇ルールは合理的 2 二流の経営者の下に一流の部下は育たないことを心得よう 3 上司が動いても動かない部下は、見捨ててよい ほか CHAPTER 4 勉強法――どんな環境でも「自分で判断できる力」を身につける 1 30代から始める「一流」をめざす勉強法 2 仕事の本質はオン・ザ・ジョブだけでは分からない 3 勉強したら、仮説と検証で仕事を深めていく ほか CHAPTER 5 成功術――行動と結果がともなう「一流の人の成功術」を知る 1 チャンスは準備している人にだけ訪れる 2 プリペアード・マインド(準備された精神)でチャンスをつかむ 3 若いうちから経営についての勉強をしておく ほか
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4.0アスリート・アーティスト・ビジネスリーダー…… 1万人以上のMRI脳画像を診てわかった これが“一流”の自己管理だ! 著書・監修書累計300万部を突破の脳内科医による、時間管理術の本です! 目標を達成できないのは意志が弱いからではありません。 脳科学的に「賢い」時間の使い方で効率のいい努力に! やる気・集中・継続の好循環を生む60の時間テクニック 1章 一流脳と凡人脳 2章 目標を最短で叶える人生の時間配分 3章 最大成果を上げる1日の予定管理 4章 最強のメンタルを築く時短思考法 5章 自分史上最高の脳をつくる時間戦術 脳の仕組みを活用した自己管理と目標達成の戦術をお伝えするとともに、 「記憶力」「思考力」「集中力」「発想力」を成長させられるノウハウを収録。 脳のムダ使いを減らし、覚醒しやすい時間管理法を網羅!
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4.0この本は、いわゆるゴルフのマナー本ではありません。ゴルフのマナーを通じて、お客様と接するうえで「大切なこと」を理解し、普段の仕事や営業で実践できるようになるためのビジネス書です。――「プロローグ」より――「ゴルフが仕事に役立つの?」という声が聞こえてきそうですが、全国2000人中1位の伝説の営業マンである著者は、「ゴルフには、一流の仕事をするためのヒントが集約されている」と断言しています。ゴルフ経験の有無にかかわらず、働くうえで大切な気配りだけでなく、いかに働くか、いかに生きるかという「人間力」についても考えるきっかけとなる一冊。【内容例】「ちょっと違うこと」が武器になる/「素の自分」ではなく「理想の自分」で/「もし6分遅刻したら」と想像する/木を見ても挨拶しなさい/スコアカードと社内資料の共通点/ミスをしたときこそリアクションが重要/人が見ていないとき、どんな行動を取れるか etc.
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4.0「なぜ、あの人は“風格”があるのか」--。 一目見ただけで“風格”を感じる人、他の誰とも違う雰囲気を感じる人がいます。そんな人は、普段のふるまい、仕草がまず、違うのです。 本書は、アタッカーズ・ビジネススクール等で「リーダー」「マナー」などに関する講師を務める中谷彰宏氏が、世界のどんなところでも認められるふるまい方、“一流の風格”のつくり方を紹介するものです。 実は、一流と二流を分ける差は、些細なところにあります。「出されたお茶をすぐ飲む」「上座を勧められたら、さっと座る」「お客様より部下を大事にする」など、意外な視点が満載です。 なかには「これまで会社で習ったマナーと違う」と感じるものもあるでしょう。違うのは当然です。著者が教えるマナーは、二流の男のマナーではありません。世界でリーダーになるため、世界で成功するため、一流の男になるためのマナーだからです。 話し方、お金の使い方、リーダーシップのあり方など、誰でも明日から“ワンランク上の自分”になることができます。
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3.5「一流の条件」とは?――哲学、仕事、才能、財力、恋愛、逆境、6つの分岐点で何を考え、どう行動すべきかの“答え”が本書にある!たとえば、一流の男、二流の男はどこがどう違うのか?【二流の男】◎「能力主義」に不平不満をもらす ◎「身銭」を切ることができない ◎いつも「言い訳」を用意して仕事をしている ◎つまらない女に振り回されている ◎プレッシャーにもストレスにも弱い ◎自分の意見がなく、周りに付和雷同する【一流の男】◎仕事に対する「大義名分」を持っている ◎自分の「才能」を磨く努力を怠らない ◎具体的かつ実現可能な夢を持っている ◎なりふりかまわず「結果」を求めている ◎まとまったお金をうまく使いこなせる ◎時には“はったり”をかます度量がある ……など、ズバズバと“里中流”本物のいい男論を展開しています。女性にもぜひ読んでもらいたい本です!.
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3.8「人はその制服どおりの人間になる」(ナポレオン)。服には人生を変えてしまうほどの力があることを、日本初のパーソナルスタイリストが説いた快著。妥協した服で毎日を過ごせば、人生そのものに妥協が生じる――。色々と学んできたあなた! 服のことだけ、 あとまわしにしていませんか? 服を替えれば、人生が変わる! これは真実です!!「80%の人は、おしゃれはお金持ちがするものだと思っている」「今年こそは変わりたいと自己啓発セミナーに行く人が多い。しかし、服装を変えた方が早く変われたりする」「サイズさえ合えば、スーツはビジネスマンの武器になる」……気持ちが高まるオリジナルの警句とともに、「ドレスコード」満載の写真と図解で、一瞬にして人生をより良いものに変えていくことが可能な、「服の力」を武器にする画期的なビジネス書。
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3.7元ガンバ大阪の伝説のスカウトマンが、一流になっていく人物に共通する10の人間力を明かす!スカウトマン、そして、アカデミー部門で約27年間にわたり選手たちと関わってきた著者が、一流になっていく人間の考え方、環境づくり、努力の方法を明かした一冊。宮本恒靖、稲本潤一、橋本英郎、播戸竜二、大黒将志、嵜本晋輔、本田圭佑、家長昭博、安田理大、宇佐美貴史、鎌田大地、堂安律、谷晃生といった、実際にスカウトしたり、アカデミーの責任者として関わってきた人物の「人間力」を、実際のエピソードとともに紹介。本書は、サッカー選手を目指している人、サッカーをしている子どもをもつ保護者、さらに、自分を高めたいビジネスパーソンにおススメの一冊となっている。
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3.7あなたが抱える睡眠の悩み、20人の専門家が科学根拠に基づいて対処法を伝授します! 寝付けない、夜中に目が覚める、朝から体がだるい、睡眠時間を削ってやりすごしている――。一つでも思い当たるなら要注意! 眠りに関する悩みを持つすべての人に手に取っていただきたい書籍です。 本書でぜひ快眠への扉を開いてください。 ◆「昼寝や寝だめで眠気は取れても、睡眠負債の健康リスクは消えません」(秋田大学大学院医学系研究科 精神科学講座 教授 三島和夫氏) ◆「眠気のメカニズムは日本庭園にある『ししおどし』にたとえることができます」(筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構 機構長・教授 柳沢正史氏) ◆「夢はクリエイティビティとも深く関わっています」(北海道大学大学院理学研究院 講師 常松友美氏) ◆「脳は覚醒時よりも睡眠時のほうがアクティブに働いている可能性があります」(東京大学大学院医学系研究科 システムズ薬理学教室 教授 上田泰己氏) ◆「重症の睡眠時無呼吸症候群の人は、高血圧、糖尿病、脳卒中、心筋梗塞などを引き起こすリスクが通常の3~4倍も高くなります」(早稲田大学スポーツ科学学術院 教授 西多昌規氏) 本書では、睡眠医学に携わる医師や研究者など20人の専門家が、科学的根拠に基づいた睡眠対策の方法をお伝えします。
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3.0作法というと、型にはめられて身動きがとれない、自由を束縛されるので個性の発揮ができないなど、つい否定的な発想をしてしまいがちだ。ところが著者は、作法はスポーツのルールと同じ、それに従うからこそ、逆に自分の自由が確保されるのだという。 しかし、ただ作法に従うだけでは、マニュアルを守っているのと同じで面白くない。作法を守りつつも、自分の信念に基づいた「こだわり」を加味していく。そこに人生の楽しみ、味わいが生まれてくるのだという。 たとえば食事のとき、食器をテーブルに引きずらない、しずくを垂らさないように酒をつぐ。たとえば、人は役職名で呼ばずに名前で呼ぶ。たとえば、服装は見えないところほど清潔にしておく、などなど。そんな「こだわり」を加味することこそ個性の発揮であり、人生は面白味を増す。万事マニュアル時代の現代、作法を逆手にとって生活を楽しみ、自分のライフスタイルを確立しようという提案の一冊だ。
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3.7かつてイチロー選手の専属打撃投手として、日本プロ野球最多210安打達成に貢献。イチロー選手とは寮も食事もグランドも共にし、「イチローの恋人」とまで呼ばれた著者。 時を経て、中学硬式野球の指導者となってからは、東北楽天ゴールデンイーグルスのエース、田中将大投手を育て上げた。 日米の第一線で活躍し、確実に結果を出す彼らの原点には、「一流になるための習慣づけ」がある。 自分に足りない能力や体格の差を埋めるための考え方と行動には、凡人が一流になるための本質を知ることができる。 トッププロの考え方や意識の持ち方、心技体のバランスの持ちようなど、著者だからこそ知るイチローとマー君の習慣術は、スポーツのみならず、ビジネスに、勉強に、日常生活に確実に活きる。
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3.0心と心を通わせ、仕事のグレードを上げる。目先のことにとらわれず、心を静め、決断する。洗練された心構え、立ち居振る舞い――。人間としての「格」を上げれば、成果はおのずと現れる。「一期一会」で客をもてなす茶道の物の見方・考え方から部下の心をつかみ動かすための心得を説く。ベストセラー『一流の条件』の著者がリーダーに贈る実践の書。私が長年にわたって大いなる関心を抱くと同時にかかわりを持ってきた茶道には、人生のシミュレーションをあちこちに見ることができる。それはビジネスの世界にも応用できるものばかりである。……そこで、茶人の心構えと立ち居振る舞いをビジネスの場における上司の場合と比較したり応用したりする術を探ってみた。茶道であれ上司道であれ、人の道の方向性を示している点では、まったく異なるところはない。その使命感やビジョンの目指すところは、人々の幸せであり社会の平和である。(「はじめに」より)
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4.0リーダーの本質を理解しているか?部下を“半人前”に扱っていないか?世の中の“変化”に気づいているか?自分の役割をまっとうしているか?自分を信じて努力しているか?トリンプ・インターナショナル・ジャパンを、19期連続増収増益に導いたトップリーダーが明かす、一流の上司・二流の上司の分岐点。たとえば――一流の上司は「部下に信頼されようとする」二流の上司は「部下に好かれようとする」一流の上司は「全体最適を優先する」二流の上司は「部分最適を優先する」一流の上司は「最後まで部下に任せる」二流の上司は「結局、最後は自分でやる」一流の上司は「できる方法を探す」二流の上司は「できない理由を探す」……経営者、管理職、そしてこれからのリーダーに贈る、プロフェッショナル・マネジャー論!
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3.0もう失敗しない。接待の全てがこの1冊に! ≪接待、もてなしは考え方と技術だ。そうであるならば行き当たりばったりで飲食店に出かけていくのではなく、その前に知識を蓄え、マナーを知り、そうして実践の場で経験を積むことだ。技術を磨いていけば一流の接待、上質のもてなしができるようになる ≫(まえがき「接待とは上質のもてなし」より) 本書で取り上げているのは飲食店における接待だけではない。ゴルフ、日本旅館での接待など幅広いシーンでの接待の技術について、明日から実践できる具体的な筆致でつづっている。 ◎接待する店の選び方は? ◎予約で何をどこまで伝えておけばいいか? ◎どんな服装で行けばいい? ◎どんな会話が正解? ◎してはいけない話題は? ◎手土産はどうする?ーー等々、斯界の達人が失敗談も含めて教える、役立つ情報が盛りだくさんです。 ――「こんな本が欲しかった!」全ビジネスパーソン必携の1冊が誕生。 (底本 2026年2月発売作品)
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4.3いつの時代でも、楽しく働いてズバ抜けた結果を出す人がいる。そんな彼らが武器にしているものは一体何か? その答えが、本書のテーマ「想像力」である。「クレーマーが大ファンになって帰るホテル」「『あなたから家を買いたい』と言わせる住宅メーカーの受付社員」など、想像力によってもたらされた、信じられないような数々の実話を解説。あなたの仕事を根本から飛躍させるヒントが満載の1冊! 「私は20年間勤めたリッツ・カールトン・ホテルで想像力を鍛えに鍛えられました。ホテルという場所では、毎日想定外のことが起こります。それらの出来事と向かい合っているうちに、想像力は嫌でも鍛えられ、いつの間にか人様の会社の課題を「なんとか解決してほしい」と、研修を頼まれるようになりました。ぜひあなたも、あなただけの想像の翼を育て上げ、大きく飛躍してください」(本書「まえがき」より抜粋)
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4.3世界一のホテルと呼び声高い「ザ・リッツ・カールトン・ホテル」。そのリッツ・カールトン元日本支社長が、想像力が起こした信じられない実話の数々を紹介・解説する。どんな時代にも、楽しそうに働いて結果を出す人がいるが、彼らが普通の人々と比べてズバ抜けているもの、それが本書のテーマ、想像力である。【・たった4坪の店舗で、年間1億円分ものジーンズを売る人 ・「あなたから家を買いたい」と言わせてしまう、住宅メーカーの受付社員 ・クレーマーが大ファンになって帰るホテル ・約束相手にすっぽかされた人が笑顔で立ち去るレストラン】一流は、まず目のつけどころが違う。そして、目をつけたところからどれだけ想像を膨らますことができるかが、仕事の結果を決める。すべてのビジネスパーソンにとって仕事を飛躍させるヒントとなる一冊。
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3.5オーラ(存在感)を感じさせる人とそうでない人の差は、どこにあると思いますか? それは「エグゼクティブ・プレゼンス」にあります。エグゼクティブ・プレゼンスとは、社会的な地位や職位の高い人、プロフェッショナルに求められる「振る舞い」のこと。 まだ日本では耳慣れていないかもしれませんが、外資系コンサルティングファーム・金融機関・IT企業では経営幹部の必須要件とも言われていて、幹部選抜研修の定番テーマの一つとなっています。 そこで、日本初のプレゼンスコンサルタントである著者が、一流の存在感がある人たちだけが知っている「暗黙のルール」を初公開! ◎鏡に映る表情は「いつもの自分」ではない ◎ 流行を追いかけると“クラス感”が落ちる ◎ VIP相手の会食は「19時開始」はNG ◎ 会食時には相手に財布を見せるな ◎ 一流は「裏方への感謝」を必ず伝える 一流企業の経営幹部の必須要件「エグゼクティブ・プレゼンス」。 「一流の振る舞い」を身につけることができれば、尊敬と信頼を集め、より一層、ビジネスを思い通りに進めることができるようになります!
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4.1■ビジネスパーソンから教師、アスリート(スポーツ界)、モデル(芸術界)、 小中高校生まで、現在7万人以上が、 原田メソッドの1つ「オープンウィンドウ64」という1枚のシート、 目標達成ツールを活用しています あの北海道日本ハムファイターズの大谷選手も 高校1年のときに「8球団からドラフト1位指名」 という目標を「オープンウィンドウ64」に書き、 それ以上の目標を達成しました。 ■「オープンウィンドウ64」の効果をひと言でいえば、 「目標を行動に変える目標達成ツール」です ですから、会社(チーム)やプラベートの目標はもちろん、 社会(世の中)に対しても影響力を発揮することができます。 ・今度こそ夢や目標を達成したい人 ・立てた目標に対して行動できない人 ・会社の売上を上げたい人 など、あらゆる夢や目標に対して 結果を出すことができるのです ■「原田メソッド」の大きな特徴は、 「自立した人間力を目指すこと」にあります。 そこから導き出されたのが「オープンウィンドウ64」というツールで、 そこには目標を立てる際に必要不可欠な要素が存在します。 それは「心・技・体・生活」という4つの要素です。 心とは「メンタルトレーニング」、 技とは「テクニカルトレーニング」、 体とは「フィジカルトレーニング」、 生活とは「ライフスキルトレーニング」です 1枚のシートに、これらの要素を入れていくのが、 原田メソッドの目標達成法なのです。 この本であなたも夢や目標を達成できます!
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3.3――「リーダーは責任が重いから、サブリーダーになりたい」では、失格。責任をとれるのが、参謀だ。ナンバー2というポジションは従来「トップほど責任とりたくないが平社員よりも地位もお金も欲しい」人が居座りたいものでした。ナンバー2というものの認識が明らかに間違っているのです。ナンバー2とは、トップと現場をつなぎ合わせる橋渡し役であり、教育係であり、ファシリテーターであり、時にはトップと共に、または部下と共に覚悟を共有して仕事を進める重要なポジションなのです。それはトップに次ぐ地位や平社員よりも偉いといった序列の問題ではありません。“ナンバー2”という役割なのです。この本は、以下の方向けに書きました。1.一流のナンバー2になりたい人。2.一流のナンバー2を育てたい人。3.自分がリーダー向きなのか、ナンバー2向きなのか、わからない人。認識を改め、会社の重要な役割としての“ナンバー2”を育て、実務に活かしていくための心構えや立ち居振る舞い方が62の具体例にまとめられた1冊。トップ論を語ることの多かった著者が、初めて説く“ナンバー2”論です。●リスクをとろう。●人気より、人望を持とう。●覚悟を共有しよう。●慣習にとらわれない。●仲がいいことを目的にしない。●技術より、コミュニケーション力をつけよう。●部下に憧れられる存在になろう。●損な役を引き受けよう。●混沌を恐れない。●若手育成を通して、自分が学ぼう。●何があっても、切り捨てない。●部下の努力をムダにしない。●最初にアイデアを言おう。......など
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3.5著書累計130万部を超え、日々成長のために努力し続ける著者による、 「仕事も人間関係もうまくいく生き方の教科書」 高い人間性をもち、日々成長し続けるために必要な、 当たり前だけどなかなかできない習慣を実践的なアクションを踏まえて紹介。 【こんな方に】 ・頑張っているが、結果につながらないと感じている ・人望がある人になりたい ・スキル本を読むが、活かし方がわからない ・人から教えてもらうのが少し苦手 ・人間性を高めたいと思っている 【目次】 第1章 「素直さ」の習慣 第2章 「学び」の習慣 第3章 「自責」の習慣 第4章 「礼儀礼節」の習慣 第5章 「立ち直る(失敗)」の習慣 第6章 「自愛」の習慣 第7章 「成長」の習慣 購入者様限定特典:人間力を高めるために原理原則を学ぶ「読書案内」
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3.6「私は、いいんだけど」 「今忙しいので、あとで」 「もっと、いいアイデアない?」 「頑張れ」 「○○さんを、どう思う?」 などと言ったことはないでしょうか。 そんな誰でも使いそうな一言で、人の心が離れていったり、相手との関係を傷つけたり、不評を買ったりすることがあります。 つまり、たったひと言で、一流と二流の差がつくのです。 一流の人は、自分の品格を保つため、または相手との良好な関係を保つため、あえて「言わないこと」があります。 本書は、アタッカーズ・ビジネススクールなどで講師を務め、自己啓発書で多くのファンを持つ中谷彰宏氏が、部下やスタッフなどから尊敬される上司・リーダーになるため、あるいは友人・知人との人間関係を円滑にするため、一流の人が言わないことを教えます。 二流の人がつい言ってしまうフレーズを取り上げ、それらが品格を下げる理由や、好感を持たれる言い換え、そうしたフレーズを使わずに済む方法などを指南します。 誰からも認められる上司・リーダーになりたい人、ほかの人とは一線を画すコミュニケーション術を身につけたい人、自分の「器」を広げたい人に、オススメのヒントが詰まっています!
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5.0あの人は、なぜ出世に興味がないのに稼ぎ続けられるのか? 日々の仕事術、時間の使い方、お金の使い方、勉強術、人間関係術…… 著書累計350万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! よく巷の自己啓発書やインターネットでは 「ナントカ社長の推薦!!」「○○先生も絶賛!!」 といった類いのコピーを見かけるが、 本当に一流の人たちは絶対に その種の醜態を晒さないし、 強い嫌悪感を抱く。 いちいちあちこちで醜く、卑しく しゃしゃり出ることなく、 黙って本業で淡々と 実績を出し続けているのが 真の一流なのだ。(「プロローグ」より) この「目に見えない選択」が、人生を方向づける。 ●単なる起業を「スタートアップ」と美化して悦に入らない。 ●利益より、蓄積。 ●時給で仕事をしない。 ●「時短」「早帰り」に騙されない。 ●目覚まし時計で起きない。 ●所有しない。 ●世のため人のために勉強しない。 ●負けを悟っても、ついマウンティングをかまさない。 ●自分の成功を確認するために、格下の集会に参加しない。
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4.7毎日の習慣術、時間の使い方、お金の使い方、大人の勉強術、人間関係術… 著書累計330万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! 一流の人たちは他人の見ている時にではなく、 他人の見ていない時にこそ 粛々と絶え間ない準備をし、爪を研いでいた。 何より快感なのは、秘密の特訓をしている自分が 自然に好きになれることだ。 身体の芯から本物の自信がみなぎってくるため、 人生すべてが正のスパイラルに突入するのだ。 (「プロローグ」より) この「目に見えない実践」が、人生を激変させる。 ●あなたが環境に合わせるのではなく、あなたに環境を合わせる。 ●人前で誰でもできる仕事をしない。 ●ランチは抜きか、ズラす。 ●リスペクトを感じない相手からは買わない。 ●即断即決を迫られたら断る。 ●小さく負け続けて、大きく稼ぐ。 ●ついやってしまうことを一生かけて勉強する。 ●仕事上で生理的に無理な相手とはすべてメールで完結させる。 ●三流の人脈の延長に、一流の人脈はない。 【目次】 プロローグ 「秘密の特訓」をしていると、自分を自然と好きになり、自信がみなぎる。 Part1 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「毎日の習慣術」 Part2 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「時間の使い方」 Part3 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「お金の使い方」 Part4 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「大人の勉強術」 Part5 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「人間関係術」
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3.8テニスのクルム伊達公子選手、卓球の福原愛選手のフィジカルトレーナーとして知られる著者。 心理学をベースに一人ひとりにあった“続けられる”トレーニングメソッドを提案して、絶大な信頼を得ている。 彼が主宰するモチベーションアカデミーには、フィットネス関係者だけではなく、ビジネス関係者からの受講依頼が多い。 一人ひとりに合ったやり方でやる気を引き出して、新しいことにチャンレジし続けて結果を出すという点では、フィジカルトレーニングもビジネスも同じ。 スポーツの世界では、結果を出すためのパーソナルトレーニングが当たり前になりつつあるが、ビジネスの世界ではまだまだ。 そこで心理学を生かしたフィットネスのパーソナルトレーニング、コーチングメソッドをビジネスに応用。 仕事力が高まるノウハウを初公開する。
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4.0あの人は、なぜ「あのポジション」に立ち続けられるのか? ビジネス社会のルール、時間のルール、お金のルール、教養のルール、人間関係のルール…… 著書累計340万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! 一流とは何か。 それは一流と認められた人たちから、 「あなたは一流」と 認定された人やものである。 建前ではなく本音で一流の世界を知れば、 自分は一流になれるのか、 あるいは一流にはなれないが、 一流に便乗したり一流を避けたりして、 その上で楽しく幸せに生きるのか、 あなただけの人生の成功の 方程式が生み出せるだろう。(「プロローグ」より) この「目に見えない違い」が、人生を決定づける。 ●由緒正しい一流企業への就職は、幹部の学歴をチェックしてから決める。 ●口約束を守れなければ、永久追放。 ●嫌いなヤツとは付き合わない。 ●身の丈に合ったお金の使い方をする。 ●自分がご馳走したことは誰にも話さない。 ●英会話より、英文解釈と英作文。 ●好悪より、尊敬できるか否かを重視。 ●三流の人を隣に座らせると、あなたも三流と見なされる。 ●人間関係には賞味期限があると知っておくと、お互い楽になる。
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3.0著者は、10年以上にわたりビジネス誌や書籍で取材・執筆をし、1000人以上もの経営者に出会ってきました。 多くの経営者の話を聞く中で、成功している人たちに共通する習慣、考え方があることに気付きます。それは、現状に満足せず、常に前に進もうとしていることです。しかも、まだ誰も通ったことのないところに道を切り拓いていこうとしています。 本書では、これまで著者が出会った数々の著名な経営者について、その抜きん出てている点を、取材時のエピソードなどをもとに紹介します。 本書を通じて、一流の人たちの考え方を自分のものにできれば、ビジネスでの成功に1歩近づくことができるでしょう。
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3.7空気に支配され、空気で物事が決まる国、それが日本。空気を読んで周りに流されて仕事をしているだけではビジネスの成功は覚束ない。グローバルスタンダード時代の働く人たちの心得を説く!
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3.3「仕事効率化」の超プロが教える、 解くだけで生産性が跳ね上がる36の心理学クイズ! 思うようにやる気が出ないとき…… ミスをして落ち込んでいるとき…… 会社に行きたくなくなったとき…… そして、 仕事中に眠くなったとき…… あなたのパフォーマンスを劇的に回復させるのは、 才能やスキルではなく、あなた自身の「心」です。 「心」の状態を上手にコントロールできれば、 仕事上のパフォーマンスの9割は改善する、 と言っても過言ではありません。 「仕事効率化」の超プロであり、 「ハック」ブームの仕掛け人の1人でもある著者が満を持して放つ、 「ビジネス×心理学」書の決定版。 ビジネスシーンで誰もが覚えのある 36のシチュエーションを取り上げながら、 3択クイズ形式で、仕事の効率をアップさせる 「心」のコントロール法を紹介していきます。 *目次より ●仕事の合間に休憩をとるならベストタイミングはいつ? ●「先送りグセ」を直す一番よい方法は? ●仕事で大きなミスをして落ち込んでいるときの処方箋は? ●メールやSNSが気になって仕事に集中できないときは? ●会社に行きたくなくなったら、どうする? ●部下のやる気をもっとも引き出す「報酬」の額はいくら? ●人数の多い組織で「手抜き」が発生するのを防ぐには? ●「時間が足りない」と悩んでいるときに、まずすべきことは? ●大事な商談を控えた前日に飲み会に誘われたときの対処法は?
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4.3その立ち居振る舞いを見るだけで、信用に値する人かどうかわかる――。 まずは「耳は肩に垂れ、顎が浮かず、襟がすかぬように」という教えの通りに 姿勢を正すことで、一流人への第一歩が始まる。 室町時代から800年以上の間、一子相伝で受け継がれてきた「実用・省略・美」を 旨とする小笠原流礼法の継承者が、現代の生活やビジネスにも通じ、 非常に実用的かつ合理的な日本の礼儀作法を伝授する。 「立ったときに手を前に組む」「畳の縁は踏まない」といった あやまった作法についても、なぜそれが間違いか合理的に解説。 日本人として一度は知っておきたい、世界に通用する礼法の真髄をこれ一冊で。 小笠原清忠(おがさわら・きよただ) 1943年小笠原流三十世宗家・小笠原清信の長男として東京・神田に生まれる。 慶應義塾大学商学部卒業後、医療金融公庫(現・独立行政法人福祉医療機構)勤務。 1992年小笠原流三十一世宗家を継承。現在、池坊学園客員教授、皇學館大学特別招聘教授、東京都学生弓道連盟会長、儀礼文化学会常務理事などを務める。 全国で礼法指導を行い、各地の神社で「流鏑馬」や「大的式」「人生の通過儀礼」などを奉納。『入門小笠原流礼法』『小笠原流の伝書を読む』など著書多数。 【目次より】 第一章◆代々、将軍家に指南してきた「礼法」とは 第二章◆立つ――まずは体を真っすぐにすることから 第三章◆呼吸――息を整えれば日常が変わる 第四章◆歩く――美しい歩みで体が軽くなる 第五章◆座る――仕事に役立つ凛とした所作 /ほか
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3.5お金持ちと貧乏の違いは、“考え方”が違うだけだった! 本書は、20年以上に渡って世界の億万長者と接し、研究するなかで気づいた一流になるための法則を大公開。「運を阻む人脈はリセットする」「遊べば遊ぶほど富は増える」「健康には惜しみなく投資する」「英語ができれば3億の得」「成功したければ、旅に出ろ!」など、仕事やお金、人脈、運を手に入れる方法が満載です。「元来、慢性金欠病で牛丼しか食べられなかったその当時の極貧時代からすると、今ではやりたいことをほぼ実現し、悔いのない人生を送れていることに感謝しています。それができた一つの要因として、一流の人の行動・習慣・考え方を徹底的にモデリングしてきたことが挙げられます。本書では、自分自身の経験を交えながら実際に交流のあるお金持ちたちが、なぜそういう『行動』『習慣』『考え方』で生きているのかを解説しました」(本書「はじめに」より抜粋)
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3.7一流が選ぶのは、新品よりも使い込まれた本格靴。自分に合った一足を見つけ「人生を共にする相棒」に育てるためのすべて。 靴はビジネスマンの必須アイテムです。 「どんな靴を履いているのか」に、その人の性格や仕事の仕方があらわれると言っても過言ではありません。 つま先が汚れていたり、かかとがすり減っていたり、あるいは見るからにヨレヨレだったり……。 ろくにメンテナンスもせず、こんなだらしない靴を履いていたら、得られるはずの信用も失ってしまいます。 なかには「靴は消耗品」「どうせ履きつぶすものに手入れは要らない」という人もいるでしょう。 でもそれは、いわば二流の考え方です。 一流は自分に本当にぴったりの一足を見つけ、適度にメンテナンスをしながら大事に履き続けます。 そうして多くの時を共にした靴は、まさにかけがえのない「相棒」。 仕事、そして人生をより実りあるものにしてくれるアイテムとなるのです。 本書では「そもそもビジネスマンにとって靴とは何であるのか?」を深堀し再定義するとともに、 基本のスタイルやデザイン、製法から、ビジネスにおける足もとのTPO、スーツと合わせるときのワンテク、 さらには自分にぴったりの靴の選び方、長く履くためのメンテナンス術などを紹介。 靴にまつわる哲学と美学と知識が詰まった、ビジネスシューズのすべてがわかる一冊です。
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3.8「できることなら、好きな時間、好きな場所で、好きなだけお金を使って仕事をしたい! でも、会社が認めてくれない…」。 もしあなたが日々の仕事でこのような不満を感じているのであれば、それは解消するべきです。 会社のルールは最低限のルール。 それだけを守っていたって、まわりと同じような仕事しかできません。 もっと自由に、大きな仕事をやりたいなら、自分が持つお金・時間・場所・人脈といったリソースを目標に向かって最大限活用するための習慣、すなわち自己管理が必要です。 ・朝4時起きで絶対集中時間をつくる ・家のテレビやベッド、ソファを捨てる ・「今日はお酒控えます」は禁句・食事制限ではなく食生活改善をする ・必ず進捗させるプロジェクトを持つ ・ノーベル賞より社内で一番を目指す etc… 東証一部企業で年商14 億円の社内ベンチャーを立ち上げた「プロフェッショナルサラリーマン」と、29歳でグループ9社を率いる若手起業家が、同期集団から抜け出したその仕事術を明かします。
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3.0人は第一印象で相手を判断することが多いです。 そのため、一流と呼ばれている人たちは、人に自分がどのように見られているか、また自分をどう見せるか、に敏感です。 ファッションや容姿を改善することで、外見が磨かれ、相手の印象が良くなれば、ビジネスが良好に進むことは多くあります。 外見への投資は、勉強やスキルアップなどの内面を磨く投資と同じくらい効果的で、内面以上に外見を磨くことは、即効性がある合理的な投資と言えるでしょう。 本書では、「体型」「姿勢」「服装」「身だしなみ」「表情」「言葉遣い」といった部分を改善し、「仕事のパフォーマンスを上げる」ことを実現させます。
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4.0人生は「1本の線」から動きだす! 日本一の書評家が明かす 超実践的読書の技術とは 読書とは数千行の中から 自分の未来を拓く 「1行」を見つける行為。 日本一のビジネス書評メルマガ 『ビジネスブックマラソン』の編集長であり、 世界的なベストセラーを世に送り出した カリスマプロデューサーでもある著者が、 実践に役立つ読書術とおすすめ本を あますところなく公開する。 巻末付録「私の引いた44本の線」収録。 (もくじ) 序 文 人生は「1本の線」から動きだす 第1章 こんな読書をしてはいけない 第2章 「速く」読むな。「遅く」読め 第3章 「全体」を見るな。「部分」を見よ 第4章 「結果」を見るな。「原因」を見よ 第5章 「同じ」をつくるな。「ちがい」をつくれ 第6章 「中身」を読むな。「背景」を読め 第7章 さあ、「教養」に挑め! 終 章 ブルー 巻末付録 私の引いた44本の線
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4.0「その道の一流からは、時代や業種を超えて学ぶべきものがある」 最前線の料理人は一流ビジネスマンだ! ミシュランで星を獲り続ける一流シェフ達が、新人時代、マネジメントの鉄則、原価率……仕事のすべてを語る。
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3.117,957人が実践して、再現率71%! これからの時代に求められるリーダーの行動原則がここに。 成果を出し続けるリーダーの共通点は、自分で考え、動ける「自走するチーム」をつくること。本書では、そのために欠かせない「信頼関係の築き方」と「任せ方」をわかりやすく解説します。さらに、「メンバーとのすれ違いをどう解消するか」「業務が忙しすぎて、マネジメントや育成の時間が確保できない」といった、多くのリーダーが抱える課題への具体的な改善策も紹介。 著者の越川慎司氏は、20年以上のリーダー経験を通じて2万人以上の育成に携わってきました。自身の失敗や挫折を乗り越えた実体験も踏まえて、リーダーの負担を軽減しつつ成果を最大化する方法を体系化しました。 リーダーとして成果を上げ続けたい人、必読の1冊です。 【こんな方におすすめ】 ・管理職になりたくないと思う方 ・メンバーとの関わり方、マネジメントに悩むリーダー ・組織の生産性向上を目指す経営者 ・自律型組織づくりを担う次世代リーダー
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3.0部下の育成・指導の悩みを解決する特効薬! 「パフォーマンス心理学」を徹底解説 相手の本音を言葉以外からしっかり読み取り、 その感情に響くようなメッセージを発信すれば、 部下が変わる、チームが変わる! ★ジャパネットたかた前社長・高田明氏推薦! 「あなたの上司力が必ず変わります。 リーダーのあるべき姿が的確に語られている最高の本です。さすが佐藤先生!」 「ちょっと叱ると、すぐにへこんで無口になる」 「ぜんぜん相談に来ないから、できていると思っていたら何も進んでいなかった」 「言われたことの表面だけは何とかやるが、その先を自分で考える熱意が見えない」 ――そんな“つかみどころのない”部下の指導に悩んでいませんか? 上司のリーダーシップがますます問われる時代、部下の育成・指導に 関する悩みも増えています。 いま求められているのは、「褒める」「叱る」以前に彼らが何を考えているかを 一瞬で読み取る力なのです。そして彼らの感情が動くようにメッセージを発信する こと。そこで、ぜひ活用してほしいのが「パフォーマンス心理学」です。 人は誰しも何らかの「役割」を演じています。職場で言えば「上司」と「部下」。 その意味で仕事をしている人は皆「パフォーマー(役者)」であり、職場は 「パフォーミングステージ(舞台)」です。その観点から、職場の問題を捉えなおす のが「パフォーマンス心理学」。 上司には、役割を演じる相手の本心を言葉以外からしっかり読み取り、適切な表現を 発信していく役目があります。本著では、パフォーマンス心理学の最新の知見から 3部構成で上司の悩みを解決していきます。
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3.5日本を代表するコーチング会社である、コーチ・エィ。そのプログラムでまず練習するのは、「口をはさまず、最後まで人の話を聞く」こと。とにかく聞き役に徹する訓練をする。「聞く」ことの重要性はみなわかっているものの、それ以前に「話さない」ことの大切さを自覚している上司は少ない。 上司はつい「教える」姿勢から話しすぎてしまうもの。けれども実は、上司が話せば話すほど、教えれば教えるほど、部下は学べなくなっていた…!?部下自身に話をさせ、自分の言葉で語らせることで、加速度的に成長する。それにはまず、上司が話す量を意識的に減らすところからスタート。コーチングの第一人者が「本当に生産性の高い組織」をつくる方法を伝授します!
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4.0箱根駅伝連覇の青山学院大学陸上部・原晋監督推薦!野口みずき、高橋尚子、有森裕子ら五輪メダリストをはじめ、青山学院大学駅伝チーム、イチロー、内川聖一、香川真司、長谷川穂積、高木虎之介ら、トップアスリートの特注シューズ・インソールを作り続けてきた「現代の名工」三村仁司。そんな著者が、アスリートたちとの知られざるエピソードを交えながら、「あと1秒」「あと1ミリ」夢に近づくための、アスリートとシューズ職人、プロフェッショナルたちの見えない努力を語り下ろした一冊。世界一のシューズ職人による「自分に合ったランニングシューズ」の選び方も伝授!!
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3.3ビジネスのグローバル化にともない、ノンネイティブがネイティブより多くなるなか、求められているのはplain English(わかりやすい英語)です。シンプルで、曖昧さは残さずにはっきり伝わる英語です。本書のタイトルの真意はここにあります。仕事を前に進め、人間関係を築くために有効な一騎当千のキーワードを厳選しました。迷わず安心してお使いいただけるものばかりです。(著者・柴田真一より)
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3.5「信頼」は、コミュニケーションの要。でも、「信頼関係」をどう構築していけばいいのか、よくわからない、という方も多いのではないでしょうか。 著者は、10年間にわたり秘書としてエグゼクティブとともに仕事をしてきたなかで、誰からも好かれ、卓越した業績を残していくエグゼクティブには「人から信頼される」という共通点があることに気がつきました。本書は、その男性たちから学んだ「誰からも信頼されるための方法」を35項目にまとめたものです。本書を読んで、「信頼される男性」になり、より豊かな人間関係を築いていただければと思います! 【目次より】 1 信頼される男は、「信頼関係をもとに……」と言わない 3 信頼される男は、自分の「肩書」をわざわざ言わない 5 信頼される男は、「ありがとう」をおしみなく伝える 10 信頼される男は、本当のプライドを知っている 14 信頼される男は、心に余裕がある 18 信頼される男は、パートナーを大事にする 20 信頼される男は、「マネジメント」をする 26 信頼される男は、「背中」で語る 27 信頼される男は、「色気」がある 31 信頼される男は、「人生哲学」を持っている 33 信頼される男は、「自信」と「過信」の違いを知っている
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3.5ITを本業としない企業が、既存ビジネスをデジタル化する際にに立ちはだかる障害を乗り越えるにはどうすればよいのか? 世界400社以上におよぶリサーチからあきらかになったフレームワークを初公開。 MIT流デジタル戦略なら飛躍的成長を実現できる。
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4.0レイコップやT-falはなぜ女性に爆売れ? 30年前に売れなかったコンビニコーヒーが今なぜ大成功? 小さな力で大きな成果を上げるヒントがここに! 日本屈指の高収益企業キーエンスで、新商品・新規事業のプラナーとして数々のオンリーワン商品を開発した著者が、「売り上げを伸ばすプラン」の立て方を基本から解説。 テコの原理を知っていれば、小さな力で、重いものを動かすことができます。 それと同じように、ヒットの原理を知っていれば、努力をムダにすることなく、売り上げを伸ばすことができます。 原理を使って、新しい企画や販売促進を成功させる一流プランの作り方を解説します。
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3.0なぜ、「香り」で夢を叶えられるのか。理由は「脳」です。「香り」を感じる「嗅覚」は、五感の中で唯一、脳の大脳辺縁系に直結しています。大脳辺縁系の役割は記憶や感情で、相手の脳に直接「香り」の持つ力を届けることができるうえ、長期間にわたってその「香り」のイメージを植え付けることができるのです。つまり、自分も含めた人に対していいイメージを印象付けたければ、「香り」が一番効果的なのです。第一印象は「見た目」より「香り」で決まります。そういった「香り」の利点を意識して実際に多くの企業がビジネスシーンで戦略的に「香り」を取り入れています。日本人は「加齢臭」や「ワキガ」といった体臭には敏感に反応しますが、どちらかと言うと無臭を好み、積極的に香りを使って自分の匂いを味方につける意識がありません。そこで本書では、「香り」のエピソードをふんだんに紹介しながら、夢を叶えるための「戦略的な香り」の身にまとい方まで紹介していきます。
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3.6今、会社のトップにいるような人たちは、どんな哲学を持ち、どんな仕事をしているのでしょうか? 本書では、大手から中小企業まで一般社員55万人、1000人の部長以上の役職者(専務、常務、社長など)を相手にビジネスを行ってきたコンサルタントが、実際の研修やアンケートを通して発見した「課長で終わってしまう人」「部長になれる人」「取締になれる人」の特徴や習慣について述べていきます。たとえば、「晩酌の時、平社員はビール。部長は日本酒。役員は焼酎」のように、役員以上なら誰もがやっている「事実」があり、そしてなぜそうするのか?詳しい「理由」も書かれています。社会人はもちろん、意外にも学生からの前評判がとても高い本です。
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4.0■成功者、一流のアスリートに共通する武器、それは「直感力」! 人生には、大事な選択・決断を迫られる場面が数多くあります。 仕事、就職、投資、恋愛、結婚…などなど、まさに人は選択・決断の連続! そんなときに使いたい能力が「直感力」です。 ■古今東西の成功者、世界を舞台に活躍する一流のアスリート… 「天才」と呼ばれるような人たちは、共通して優れた直感力を持っています。 直感力を武器に、さまざまな場面で最高の選択・決断を下すのです。 ■本書は、なぜ「直感力」が武器になるのか?を解説するとともに、 誰にでもできる直感力アップのための習慣を紹介し、さらに右脳を鍛える「直感力テスト」を掲載。 「勘がいい人」になれる、トレーニングブックです。 著者は、テレビ・雑誌でもおなじみの「スポーツ天才学」の第一人者・児玉光雄先生! イチローやタイガー・ウッズの研究でも有名な児玉先生が、あなたの直感力アップをお手伝いします! ※本作品は2006年に刊行された『直感力』(弊社刊)を改題、再編集いたしました。
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3.8「なぜイチローは結果を残し続けられたのか?」ヒントは「集中力を発揮する仕組み」にあった。成功や失敗、想像も及ばない大きなプレッシャーのなかでイチローは何を考えたのか。スポーツ、勉強、仕事。結果を出すための思考法が学べる究極のバイブル!※シリーズに、「イチロー式 成功力」がある。(※本書は2007/11/21に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
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3.9荒波の中でも輝く一流の思考に学ぶ 進化を遂げて成功をつかむ77の道標 ICHIROの語録をスポーツ心理学で読み解く 累計30万部突破の好評シリーズ最新刊 【「自己実現」を追求し続ける強靭なメンタリティに学ぶ】 (※本書は2004/12/1に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 児玉光雄(こだま みつお) スポーツ心理学者。追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授・テニス部監督 1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒。UCLA大学院工学修士。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員、プロテニスコーチ等を経て臨床スポーツ心理学者として多くのプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。自身もテニスプレーヤーとして1970~74年、全日本選手権に出場。主な著書に『錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考』(楓書店)『イチロー思考』『なぜテニスは練習しても上手くならないのか』(東邦出版)がある。
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4.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【あなたの英語はここまで短くなる】 ◆My name is Taro Suzuki. (私の名前は鈴木太郎です。) ↓ Taro. (太郎です。) ◆Could you take these plates away? (お皿を下げてもらってもいいですか?) ↓ We're done. (もう終わりました。) インスタで7万人(2019年1月時点)が使ってみたいと思った 究極にシンプルな英語がついに書籍化! 【ペラペラ英語の時代は終わった】 非ネイティブが7割を占める現代では、 ペラペラと流暢な英語を話しても、通じないことがほとんどです。 反対に、誰に使っても『1回で伝わる 短い英語』を身につける必要があります。 本書ではドバイのエミレーツ航空でCAとして 何万回とリアルな英会話を実践してきた著者が、 現地で聞いて、使って、通じた、本当に必要な「短い英語」をセレクト。 日常会話、海外旅行、接客。あらゆるシーンで使える短い英語をカバーしています。 【目次】 ◆Part 1 日常の短い英語 ・Chapter 1 初対面 ・Chapter 2 誘う ・Chapter 3 待ち合わせ ・Chapter 4 パーティー ・Chapter 5 道案内 ・Chapter 6 日本紹介 ・Chapter 7 質問 ・Chapter 8 感謝 ◆Part 2 海外旅行の短い英語 ・Chapter 1 空港 ・Chapter 2 機内 ・Chapter 3 乗りもの(タクシー) ・Chapter 4 乗りもの(電車) ・Chapter 5 道を聞く ・Chapter 6 レストラン ・Chapter 7 ショッピング ・Chapter 8 ホテル ◆Part 3 接客の短い英語
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3.7Withコロナ時代の「新片づけ術」! 家一軒、3日で家族で片づけきると、 絶対に、リバウンドしない! Withコロナ生活で、価値観や暮らし方は大きく変わりました。 いざというときの「備蓄」も必要だし、在宅ワークが増えて、家族が家に一緒にいる時間も長くなりました。以前にもまして、家のスペースが足りないと感じていらっしゃるご家庭は多いようです。 著者の提唱する片づけ術は、まず部屋割りから見直し、最短3日間で、家一軒を片付けきるというもの。根本的で、ロジカルな片づけ術は、「絶対にリバウンドしない」「どんなに片づけが苦手でも成功する!」と「片づけの最後の砦」として評判を呼び、これまでに1000人の方が、片づけに成功されました。 また片づけてスペースが生まれた後に、何をどのくらい備蓄し、それをどのように管理すればいいか、最低限の家事でどのように美しさをキープすればいいか、いざという時に困らない書類管理の方法などまで、「備える時代」にふさわしい片づけルールを提案しています。 たった3日で家が生まれ変わるプログラムは、どこにも出かけられない長期休暇などに、家族一緒に「合宿気分」でやるのがおすすめです。一度、徹底的に片づけたら、もう一生散らかりません。生活スタイルの変わった今こそ、やりどきです!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 団地で、賃貸で、年金暮らしで…小さくもゆたかなお金上手の暮らしのヒント 「お金を使わない」ではなく、要不要を見きわめてメリハリあるお金の使い方をしている暮らし上手のお宅を訪ね、暮らしのヒントを教わりました。団地や賃貸など住まい方は違っても自分の「好き」を大事にしながら心ゆたかに生活するお金上手の暮らしの実例のほか、老後のお金の基礎知識、ふるさと納税、メルカリの始め方を紹介します。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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3.0あのホリエモンが大絶賛! 億万長者になるためのインターネットビジネス成功の思考法&テクニック大公開。 億万長者――"" なんと魅力的で心が震える響きでしょう。 だけど、ちょっぴり怪しげで、もしかしたら自分には縁のない世界かも…… と感じている方もいるかもしれません。 でも、それは大きな勘違いです。 お金持ちとか富裕層の定義はいろいろありますが、 世界で「住居用不動産を除く資産総額が100万ドル以上(8600万円程度)」という尺度があって、 日本にはこれが173.9万人もいるそうです。 これは米国に次いで2番目、世界の富裕層の16パーセントを占めているといいます(2010年調べ)。 盛んに不景気だと言いながら、 日本にはお金持ちが多いのです。 つまり、これだけ富裕層がいるということは、 あなたがその仲間入りをしてもおかしくはない ということになります。 さらに、世界の億万長者の年齢で、 40代以下の9割がインターネット、 IT関連のビジネスで財を成した人間だ、という報告があります。 今あなたがどのような仕事をしていても、 これからのビジネスは、インターネット抜きにしては考えられません。 商売をするなら、ネットを使うのが明らかに儲けやすいのです。 だからこそ、私たちは皆さんに私たちが持っているすべてを伝えたい、 そして幸せになってほしいと思い、本書を書きました。 この本では、これらの2つのポイントを踏まえた、 二人が持つマインドと思考法のエッセンスを、あますところなくさらけ出しています。 すべて実体験をもとに体得した、ネットビジネスで稼ぐための原理・原則、 そして、最短距離で「億」の金を稼ぐことを可能にした考え方など、 お互いの経験、ノウハウを出し合ったうえに、周りの人々、 そしてセミナーの参加者や塾生たちに試してもらったうえで、 より効果の高いものを選りすぐって紹介しています。 本書を活用して、あなたもネットビジネス長者になってください。 ■目次 ・第1章 やり方を間違えているからうまくいかない 1 人には相談しない 2 起こっていることはすべて自分のせい 3 「1日30分の作業で月収100万円」は本当か? 4 ネットビジネスはビジネスの1つの型に過ぎない 5 成長への道のりは曲線である 6 「失敗こそラッキー!」 非常識な感覚が成功を導く 7 モチベーションは行動から ・第2章 一人だけでは成功できない ・第3章 最速成功を収める最強のアナログマインド ・第4章 成功し続けている人だけが知っているネットビジネス力 ・第5章 ネットだからこそ 先を見越して動く ・第6章 成功を拡大させるジョイント思考 ■著者 佐藤文昭・小島幹登
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3.8大量の知識が楽々身につくニーモニックエレメント記憶術に、頭の回転が3倍になる速聴術。勉強は、誰でもコツを掴めば劇的な成果が出る! “テスト2点の落ちこぼれ”から東大院&数々の資格合格を実現したテクニック満載の1冊。 〈著者紹介〉くろまあくと 1993年神奈川県生まれ。横浜国立大学卒業後、2016年4月に東京大学大学院システム創成学専攻に入学。在学中に電子書籍「現役東大院生が書いた勉強法」シリーズを発売。「目標設定のテクニック」「頭の回転を3倍に速めるテクニック」「記憶術」や、受験生・その親を対象とした効果的な勉強法、指導のコツなどを切り口として人気を集める。大学院を1年後に中退し、現在は大手コンサル会社に勤務中。これまで、取得している資格にはすべて“1カ月間だけ”勉強して合格。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 洋書をすらすら読むトレーニングに最適と好評だった『1ヶ月で洋書が読める タニケイ式英語リーディング』の改訂版がついに登場! 「いつか洋書を読んでみたいけど、量が多くて大変そう」 「洋書を買ってみたものの、知らない単語が多くて読めなかった」 「何度も洋書に挑戦しているけど、途中で挫折してしまう」 など、英語を勉強していて洋書に憧れる方は多いと思いますが、洋書はなかなかハードルが高くて1冊読み切るのは難しいのではないでしょうか。本書は、1日30分×1ヶ月の速読トレーニング、「洋書を1冊読み切れる力」を身に付けることができる本です。洋書に限らず、英語の雑誌記事やウェブサイトのニュース記事など、量の多い英文がすらすら読めるようになります。TOEICやTOEFLで出題される英文であれば、「こんなに短かったっけ? すぐに読めてしまった!」と感じることができるでしょう。 リーディングのトレーニングと聞くと、「成果が出るまでに時間がかかりそう」「地道な勉強を黙々と続けるのはつまらなさそう」というイメージを持っている方も多いかもしれません。しかし、実はその考えこそがリーディング力アップの邪魔をしているのです。本書では、無理なく・楽しく・効果抜群なトレーニング方法を紹介しているので、忙しい人でも毎日続けることができます。 本書では、英語学習コーチの谷口恵子(タニケイ)が、「洋書を1冊読み切れる力」を身に付けるために必要なトレーニング方法を「タニケイ式リーディング」として紹介します。 本書で紹介するタニケイ式リーディングの効果は以下の通りです。 ・1日30分、最短1ヶ月の速読トレーニングで洋書を読める力が身につく! ・オー・ヘンリーの短編5作ですぐにトレーニングを始められる ・『ハリーポッターと賢者の石』など人気の洋書から厳選した1000単語のリスト付き 「今日から使える1ヶ月分の速読トレーニング教材」と、「洋書を読むためにまず覚えるべき厳選1000単語リスト」が付いているので、本書を使ってすぐに速読トレーニングとボキャビルを開始することができます。ぜひ、本書を活用して、洋書を気軽に楽しめるようになりましょう!
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家や部屋が汚れていると、仕事や日常生活にやる気が出ず、物を無くしやすい・汚くしやすいことだけでなく、ホコリやダニ、カビなどから健康にも影響することもある。特に、若手社会人、仕事が忙しい独身の人、高齢で一人になった人など、一人でいるとついつい掃除や片付けがおっくうになり、より家が汚くなってしまいがちになるものである。 本書は、羽田空港を「世界一清潔な空港」に導き、「プロフェッショナル 仕事の流儀」や「金スマ」などに出演して話題になった著者が教える、掃除や片付けが苦手な人のための掃除・片付け本。家や部屋を無理なくきれいに保つことで人生も仕事も向上させる一冊。
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3.6激動の2022年を振り返り、2023年を展望。 ロシアによるウクライナ侵攻をはじめ、台湾有事を想定する中国の動き、韓国新大統領と日韓関係、そして中間選挙後のアメリカの展望と出馬表明したトランプ前大統領…と、片時も目が離せない世界情勢を、池上彰氏がわかりやすく解説!
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3.4アメリカ、中国、そして日本。問題が山積みの世界で、模索しながらも前に進む。コロナ禍から立ち直る各国が描く、その未来像とは―― めまぐるしく変わる世界、その基本をわかりやすく解説! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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5.0本書は、世界史の5000年余りの大きな流れをつかむための本である。初心者でもとことん読みやすいように書かれているので、大人の学び直しのテキストとしても、大学受験の勉強をはじめる前の手引書としても、有益である。世界史の授業では「あれもこれも」と詰め込みすぎるため、うんざりした人も多いのではなかろうか。これに対し本書は、つぎの方針で書かれている。 ●(1)こまかい年号や名詞にとらわれない。 ●(2)各時代におおいに繁栄した「中心」といえるようなメジャーな国をおさえることに徹する。「中心」とは、たとえば古代ギリシア、ローマ帝国、秦・漢などの中国のおもな王朝、イスラムの帝国、ルネサンス以降のヨーロッパ(とくにイギリス)、そしてアメリカといった国・地域。 ●(3)これらの「中心」の移り変わりを追いかけていくと、世界史の大きな流れがみえてくる。 そして、「新しい繁栄の中心」は従来の「中心」の「となり」に移るという、いわば「となり・となり」の関係にあるとし、この視点で世界史をみわたすと、一つのつながった物語になるというのである。 『一気にわかる世界史』を改題の上、大幅に加筆・修正してわかりやすさ・読みやすさを追求した文庫版。作家で元外務省主任分析官の佐藤優氏が、「世界史の本質をつかめる素晴らしい作品。『中心』の変遷から世界史を動的にとらえる秋田史観は、面白く、役に立つ」と絶賛している。
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4.0佐藤優氏が外交官時代、肌身離さず持ち歩いた「座右の書」であり「最高の基本書」であり「伝説の学習参考書」。 あの『大学への日本史』が読みやすくなって、しかも最新情報で新登場! 《佐藤優氏が大絶賛する本書の3つの特色》 【特色1】「通史」が身につく ・1人の著者が全編を通してすべて執筆している(通常の教科書は分担執筆) ・そのため全体の「流れ」が明確で、個々の歴史事象だけでなく「歴史の動き」がわかりやすい 【特色2】「最新情報」に全面改訂 ・監修者が全編チェックし、古い学説を全面改訂 ・最先端の学説も反映した「最新の内容」に全面リニューアル、「いま使える内容」に 【特色3】「世界史」を意識した記述 ・日本史は「世界史」の文脈で見ると理解が深まる ・全編が「世界の中の日本」という視点で貫かれ、日本史ファンにも「新たな発見」が満載 《きちんと説明できますか?》 Q.薩摩や長州が政治の主導権を握り、幕府を倒せた理由は? Q.明治維新で、なぜ日本だけが列強の植民地にならずに済んだのか? Q.三井、三菱はどうやって財閥に成長できたのか? Q.日露戦争前夜、なぜイギリスは日本と同盟を結びたかったのか? 《この1冊で、新書100冊の基礎知識が身につく》 〈私の日本史の知識の基盤は、本書によって形作られたといっても過言ではない。日本史を学び直したいビジネスパーソンも、安易に作られた新書100冊を読むよりも、この1冊を熟読したほうが、はるかに基礎知識が身につくはずだ。近現代の知識はビジネスに直結する。ぜひ本書をビジネスシーンや社交に必須の実用書として活用してほしい。〉(佐藤優氏「本書を強く推薦する」より) 「私の日本史の知識の基盤は、本書によって形作られた」「この1冊で、新書100冊の基礎知識が身につく」と佐藤優氏が断言するほどの究極の1冊。 ビジネスパーソンが日本史をいっきに学び直す、最高にして最適の1冊です! 巻頭には、佐藤優氏が本書に寄せた解説を掲載。 巻末の「佐藤優×山岸良二スペシャル対談(本書の読みどころ)」では、なぜビジネスパーソンに日本史の知識が必要不可欠なのか、さらに佐藤氏流の日本史解釈、おすすめ勉強法まで解説! 歴史ファンにも、いちから学び直すビジネスパーソンにも、いまいちばん面白く、役に立つ日本史の本です!
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4.7なぜ日本は大陸に進出したのか? アメリカと戦争を始めたのはなぜか? そして、どうして早期和平に踏み出さなかったのか? *昭和の戦争を大局的に捉え、一気によんでスッキリ理解できる。*歴史の流れが頭に入りやすいよう、主な出来事、戦闘ごとに区切った記述をし、それが前の事件からどう繋がり、次の事件にどう結びついてゆくのかを明確化……因果関係が解りやすい。*日本側の動きだけを記さない。外国との相関関係を見えやすくし、当事国それぞれの内在的論理を浮かび上がらせた。*「外交」と「軍事」の双方で、努めて戦略的な観点から分析~ひとつひとつの行動を戦略目標の視点から見ると、歴史が意味を持って浮かび上がってくる。*今の時点から歴史を評価せず、当時の指導者の判断を嘲笑するような書き方は避ける~歴史を考えるときには、当事者になる想像力が必要。*特定の歴史観に縛られない。 ※本書は平成二七(二〇一五)年八月にKKベストセラーズより発行された『一気に読める「戦争」の昭和史』を新書化したものの電子書籍版です。
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3.7池上解説で世界の<次>を読む! 自ら中東、アメリカ、アジアなど世界各地を取材してきたジャーナリストの池上彰氏が、国際情勢の今を「世界一分かりやすく」解説。 <目次> はじめに 1章 「グローバル・テロ」の時代が到来 ・フランス・パリ同時テロはなぜ起きたのか?/・「イスラム過激派」の勢力拡大はなぜ続いているの?/「グローバル・テロ」の時代がやってきた!/・衝撃を与えたチュニジアでのテロ事件勃発/・長引くシリアの内戦。バックについている大国の思惑が複雑に絡み、解決への道が見えない! /中東で孤立する国・イスラエルはどんなことを考えているのか? 2章 高度成長に急ブレーキの中国 ・世界が恐れていた「チャイナ・リスク」が現実に! /・習近平国家主席に「権力」が集中している!/・「アジアインフラ投資銀行」の設立って、どんな狙いがあるの?/・南シナ海での強引な行動に、各国から強い抗議 3章 地位揺らぐアメリカ、孤立するロシア ・アメリカとキューバが54年ぶりの仲直り、その背景は?/・新しい大統領が誕生するアメリカ/・なぜ、アメリカで黒人差別が根強く残っているのか? /・背後にロシアの影。ウクライナは「停戦合意」の後も、依然、紛争が止まらない/・ロシアが「クリミア半島」に執着しているのはなぜ?/・プーチン大統領の強硬姿勢で、国際社会から孤立化するロシア 4章 一つになれないヨーロッパ ・ついに国が破たんしたギリシャ。その動きがヨーロッパ全体を揺さぶる! /・ヨーロッパが「ひとつになれない道」へ進む? 各国で「反EU勢力」が支持を増す/・いまやヨーロッパの主役、「ドイツはなぜ強いのか?」 ただし、行き過ぎた「厳格さ」が亀裂を産む要因にも? 5章 世界に広がる「格差」と「紛争」 ・いま、「難民」が過去最高の人数へ。あふれる難民の救済に、受け入れ側の体制が追いつかない! /・韓国が抱える「財閥優遇」のひずみと「大き過ぎる輸出依存度」という難問 /・マイナス成長へ転じたブラジル。それでも物価上昇で、国民の不満が爆発/・「北極海」の資源と航路をめぐる新たな冷戦が始まっている! 6章 「新たな冷戦」の時代に日本の課題は? ・TPP大筋合意。日本にどんなメリットが出てくるのか?/・日本の調査捕鯨は、なぜ違反になった? 海外と日本では「線引き」が違うという現実/・国際社会で存在感を増すために日本が抱えている課題は?/・安保法案成立で考える民主主義とは何か?
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3.6
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4.1アメリカ大統領選挙、イギリスEU離脱問題、そして東京オリンピック開催―― 世界が大きく動く2020年。ますます目が離せない国際情勢を、わかりやすく解説! 2020年は、アメリカで4年に一度の大統領選挙の年。一方、ヨーロッパでは、イギリスのEU離脱問題がいまだに未解決のまま。アジアに目を転じれば、中国建国30周年節目の年に、香港では若者による大規模なデモが起こった。そんな中、「一帯一路」構想によって、中国は世界の覇権を虎視眈々と狙っている。日本ではいよいよ東京オリンピックが開催され、夏には世界中の注目を集めることになる・・・。2019年を振り返りつつ、世界が大きく動く2020年の世界情勢を徹底解説。
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3.0幕末という激動の時代に、京都に誕生した新選組。近藤勇、土方歳三、沖田総司、永倉新八、斎藤一といった若き剣客たちが、剣一本に賭けて生きた。滅びゆく幕府を身を挺してささえ、武士としての節義を貫いた彼らの生き様に共感し、憧れの気持ちを抱く人は数多い。では、そんな魅力あふれる新選組は、どのようにして生まれ、何を目指し、そして散っていったのか。また隊士たちの真の姿は、どうだったのか。本書では、近藤勇、土方歳三などの生い立ちから池田屋事件、戊辰戦争まで、最新情報と豊富な写真とともに新選組の歴史をわかりやすく、一気に読めるようにコンパクトにまとめている。武士道と誠に生きた新選組の魅力が満載! 2時間で新選組通になれる! 新選組入門の格好の一冊。
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