検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-「男は道行く女に対して、その身体的特徴や顔や声から、性交のとき、彼女はどのような表情をし、どのような呻き声をもらし、どのような姿態になるのだろうと想像する」――すべての男にとって女は性器そのものでしかないのか? そして男はなぜ一人の女だけでは満足できないのか? 自らの体験をさらけ出し、〈男社会〉の病巣を暴く衝撃の書!
-
4.0男たちは仕事が好きだ。しかし、好きなことは仕事だけというのでは、いささか寂しい。仕事はバリバリこなすが、そのエネルギーに劣らぬ情熱を自分の趣味にもかけられる男、そんな人物こそ、人生の楽しさを知り尽くした「男の中の男」というものだ。本書は、そんな「男の中の男」を地でいった著者の生活を、ユーモアを交えつつ綴ったエッセイである。例えば料理。だし汁の取り方、味噌汁の作り方に始まり、気に入った天ぷら屋に通いつめ、カウンターに陣取り、プロの揚げ方のテクニックを盗み取り、自分でも試してみる、といった具合。他には料理の道具はプロ用を買い、特に包丁を研ぐことに「楽しさ」を見出す、などなど。また、建築家である著者にとっては仕事そのものかもしれないが、座り心地のよい椅子やソファへの強い拘り、部屋の明かりは白熱灯にすべきか蛍光灯にすべきかについての考察等、本書ではこんな例をあげつつ男の生活の愉しみ方を教えてくれる。
-
3.0
-
5.05刷のヒットを巻き起こした問題作『男の!ヤバすぎバイト列伝』の前日譚! 掟ポルシェが出会った個性的すぎる人々とバカバカしくてデタラメな80~90年代の青春 「肉親よ、親愛なる三親等程度の人間どもよ! 頼む......お願いだから読まないで(泣)!」 ニューウェイヴバンド、ロマンポルシェ。のボーカル&説教担当のほか、中毒性抜群のユニークな文体でライターとしても人気を博す掟ポルシェ。 本書はそんな彼が小説誌『小説新潮』で連載していたエッセイ(連載時タイトル『全部お前が悪い』)全29編をまとめた1冊です。 ・常に泥酔状態&仕事を7回クビになった父・キンゴ ・北海道・留萌で過ごしたユニークな少年時代 ・禍々タウン熊谷での初めての一人暮らし ・東京で出会った身の回りの変人たち ・ゲロ吐くほどモテたくて始めたバンド・ロマンポルシェ。 ......掟ポルシェが幼少期から現在に至るまでの実体験を、身のまわりの個性的な人々とのエピソードとともに、おもしろおかしく振り返る自叙伝的エッセイです。5刷のヒットを巻き起こした問題作『男の!ヤバすぎバイト列伝』の前日譚ともいえる内容で、自ら描いた味わい深い挿絵も必見。掟が過ごした80年代~90年代のバカバカしくてデタラメな青春を、どうぞお楽しみください!
-
4.0デイリー最高67000PV!人気ブログランキング6部門1位!カナダで法的な同性婚を成し遂げ8年、旦那から愛され続ける「勝ち組オネエ・ブロガー」白鳥JAY子の大人気ブログを書籍化! 綺麗事だけじゃ、イイ男は捕まらない!? 《女達の間違い探し診断表》 □自分は「男運がない」女だと思う! □「浮気する男心」がわからない! □未だに「白馬の王子様」を待っているが一向に来る気配がない! □セックスレスを防ぐ「男の体の仕組み」がしりたい! □上手く男をヤル気にさせて手の平で転がしたい □最近夫婦の会話が減って来た!? そんな人は今すぐチェック! カナダで同性婚をして主婦歴8年! 日本メディア初登場の“勝ち組オネエ”ブロガーが語る恋愛&結婚、ココだけの婚活“裏”必勝法!デキカノ&デキ妻になる「男の操縦法」「男を出世させる方法」をあまさず伝授! ウン百人の男性とデートを繰り返し、最高の伴侶を見つけ、結婚まで成し遂げたからこそ書ける「本当に使えるテクニック」とは?
-
3.8一生のうちに同じ局面は二度とやってこない。たった一度の判断が、評価を大きく左右する。それが「引き際」だ。では、引き際を見事に飾れた人と誤った人は、何が違ったのだろうか。完全燃焼できるまで頑張る、一つのことを成し遂げたことでけじめをつける、過去の実績とは全く関係ない世界に新たに挑戦する――。6タイプ9人の引き際にまつわる物語をひもときながら、男にとって引き際とは何かを探る。
-
2.0
-
2.0こんな男はいらない! 彼の本質が見えてくる。女性の内面を描いた小説やエッセイで、読者の共感を集める唯川恵が贈る、究極の『男分析本』×人生を身軽にするための『恋愛バイブル』。恋の始まりは素晴らしく見えていたのに、こんな彼だったのかと、やがて失望に変わる。優柔不断、淡白、浮気性、無神経、妻子もち、マザコン、お金にルーズ……。「恋に失敗しても構わない。でも、恋で人生を失敗してはいけない」。そう語る著者が、21タイプの男を斬った極上恋愛エッセイ。思わずドキッとする、胸を打つアドバイス満載。女も男もタメになる! (解説:大久保佳代子[オアシズ])
-
3.6
-
4.6サブカル界の兄貴、掟ポルシェが全裸で書いたナメたバイト遍歴&破天荒な生き様がここに! バイトって素晴らしい! って本じゃねえからな!!! ――― 東村アキコ(漫画家) ニューウェイブバンド“ロマンポルシェ。”のボーカル&説教担当、アイドルDJやライターとして(一部で)絶大な支持を誇るサブカル界の兄貴・掟ポルシェ。彼がナメた姿勢で取り組んできた自身のバイト体験を赤裸々に綴った連載(音楽エンタメサイト『耳マン』掲載)をまとめ、特別対談も収録した初の自叙伝的コラム! 掟ポルシェが全裸で書いた破天荒な生き様がここに! 【本の内容】 第1章 初めてのバイト~新聞配達~ 第2章 大学までにやったバイトの数々 第3章 正社員~失業 第4章 エロ本の編集 第5章 ビルの窓拭き 第6章 整理屋の恩人~ロマンポルシェ結成へ 特別対談:藤井隆/志磨遼平(ドレスコーズ) 著者プロフィール 掟 ポルシェ 1968年北海道生まれ。1997年、男気啓蒙ニューウェイヴバンド、ロマンポルシェ。のボーカル&説教担当としてデビュー、これまで『盗んだバイクで天城越え』ほか、8枚のCDをリリース。音楽活動のほかに男の曲がった価値観を力業で文章化したコラムも執筆し、雑誌連載も『TV Bros.』、『別冊少年チャンピオン』など多数。著書に『説教番長 どなりつけハンター』(文芸春秋社)、『男道コーチ屋稼業』(マガジン・ファイブ)、『出し逃げ』(おおかみ書房)がある。そのほか、俳優、声優、DJなど活動は多岐にわたるが、ここ数年はアイドル関連の仕事も多く、イベントの司会や楽曲のリミックスも手がける。
-
5.0浪費癖、育児や家事をサボりがち、不倫、暴言や暴力などの問題を抱える“クソ嫁”との離婚を考える男性向けの離婚実用書。 再出発は早い方がいい!けれど、一癖も二癖もある嫁との離婚には入念な計画と知識の蓄えが必要です。 別れ方を間違えれば、離婚後も元妻とのトラブルに悩まされるかも……!? 慰謝料、養育費、親権、財産分与の協議に苦労した相談者たちの実例を紹介しながら、損せず別れるコツを伝授します! 「離婚原因は妻にある!」と訴える男性たちの味方となり、クソ嫁にお金を搾り取られることなく、 人生の再スタートを切るための離婚ケイカクに手を貸します。 「うちも、クソ嫁‥‥!?」そんな心当たりがあるあなた、 今のうちに経験者たちの壮絶な泥沼離婚を頭の片隅に入れておいた方が良さそうです。 【内容】 ■1章■ 男の離婚は普通に闘えば“負け戦” 〈1〉嫁との別れを決意したら“なる早”で離婚成立を目指そう ・夫婦ゲンカをDVにでっち上げ!? 〈2〉相談件数1万件以上! なぜ男が圧倒的に不利なのか ・不倫相手への慰謝料請求に失敗 ・別居中の妻から生活費の請求!? ・離婚後にまさかの臨時請求でカツカツ ・子ども連れで家出されたらアウト? ・面会の約束も平気でドタキャン ・コツコツ預金した夫が馬鹿をみる 〈3〉離婚は“協議”で成立させるのが基本! 〈4〉あなたの離婚は専門家に相談すべき? ・弁護士に厄介者扱いされて ■2章■ クソ嫁 事件簿/実例に学べ! まさかに備える離婚術 〈1〉嫁の「不倫」が原因なら証拠を掴んで男に慰謝料を請求せよ 〈2〉嫁の「とんでも育児(放棄)」が原因なら話し合いで親権を勝ち取れ! 〈3〉嫁との「性格の不一致」が原因なら賢く離婚条件を交渉せよ 〈4〉嫁の「浪費癖」が原因なら財産分与を回避せよ ■3章■ 争点別 再出発を見据える男の「離婚協議」裏テクニック 〈1〉親権と養育費 ・不倫相手に「養育費」を交渉 ・1度目の過ちを許すとき、「離婚誓約書」を作ろう 〈2〉子どもとの面会 ・別居中、毎月18万円支援しても面会拒否!? 〈3〉「持ち家」の財産分与 ・住宅ローン付きの不動産は離婚の足かせ 〈4〉「生命保険」を活用しよう ・自分の死後もわが子を支えるために 〈5〉「年金」「退職金」の財産分与 ・離婚後の嫁の「生活不安」をどう払拭するか 〈6〉離婚後に備えて公正証書を作成しよう
-
-
-
4.0「寅さんの負け犬ぶりにいまだに共感する」という著者が、〈美しきもの見し人〉車寅次郎の旅路を追って、「男はつらいよ」全作品を詳細に読み解きながら、北海道知床から沖縄まで辿り歩いた画期的シネマ紀行文。なぜ、あのいつもずっこける放浪者はかくも日本人に愛されるのか? 映画に“動態保存”された「時代」がいま甦る。 ※新潮選書に掲載の写真の一部は、電子版には収録しておりません。
-
-
-
-
-
-
-
-「中高年、歯は抜ける、毛は抜ける、抜けないのは疲れだけ」──。絶口調の漫談で、いまや不動の地位を築き上げた中高年のスーパーアイドル綾小路きみまろ氏。爆笑ネタ満載の本が、ついに7冊目の文庫版に! 「わたしのライブにいらっしゃるお客様は、きれいな方が多いんですよ。とくにきれいなのが口紅。もっときれいなのはネックレス。よくよく見るとイヤリングもきれい」──。「佳人薄命という言葉もございます。たとえば、五千円札の樋口一葉さん。まさに才色兼備。二十四歳で亡くなっているんです。そこにいくと奥さま、長生きしそうです」──。オバ様たちを痛烈に皮肉りながらもエールを贈る漫談が炸裂! その他にも、「温暖化対策より、まずは奥様の燃費を改善しましょう」「体重計、ソーと乗ってもデブはデブ!」など、きみまろ節のオンパレード。肩の力も、脳ミソの力も、ダラリンと抜いて気楽に読める一冊。笑いの渦から希望の光が見えてくる!
-
4.1わたしはハッピー・フェミニスト!ビヨンセを始め全米が称賛したTEDスピーチ、待望の邦訳!ディオールのパリコレでも同名ロゴTシャツが登場、話題沸騰中。あたらしいジェンダーについて最適の1冊
-
3.52018年夏、世間を賑わせた“ボクシング騒動”。「再興する会」の告発を受け、一躍渦中の人物となった山根明前会長が、疑惑の真相を激白。韓国からの密入国、ボクシング経験、黒い交際など、初めて明かす自身の過去から、世界ボクシングでの修羅場、日本アマチュアボクシング連盟による「山根降ろし」の内幕まで、すべてを語った男・山根、初の自叙伝。
-
-
-
-
-
-フィオレンツァの職人ヴェロッキオの工房で働く少年アンジェロは、共和国政府の依頼を受けた親方たちとともに、水の都ヴェネツィアへとやってきた。そして彼は可憐な少女エウジェニアと出会い、恋をする。しかしそれは、自らと同じ存在……地上に生まれ出た天使・ケルヴィーノの策略であった。悪魔のような儀式をとりおこない、神をも恐れぬ実験で生命を弄ぶ。あまつさえアンジェロを手に入れようとしている彼の真の目的とは? 中世イタリアを舞台に描かれる華麗で残酷なゴシック・ファンタジー。『天使の血脈』の続編。 大幅に加筆修正された文庫を底本に、ノベルスの表紙・挿絵を収録した豪華版。 ●篠田真由美(しのだ・まゆみ) 1953年、東京生まれ。1977年、早稲田大学第二文学部卒業。1992年、第2回鮎川哲也賞の最終候補に残った『琥珀の城の殺人』(東京創元社)でデビュー。1994年に『ドラキュラ公 ヴラド・ツェペシュの肖像』『未明の家 建築探偵桜井京介の事件簿』(講談社)を発表。以後、ミステリ、幻想、伝奇ジャンルで執筆。
-
3.0
-
-【SNSで大きな反響を呼んだ、落とした指輪を出品されて警察沙汰になった様子を克明に綴ったエッセイ、初の電子書籍化!】 「おっ!まったく同じのあるやん! 49000円かあ、新品で買うより一万円も安いなあ。 ……。 …………。 わたしのじゃね?」 (本文より) 母娘で買い合った、とあるブランドの指輪を、買って早々に落とした著者。 ふとのぞいたフリマサイトで、同じような指輪をみつけたところから事件は始まった。 フリマサイトや指輪を買った店舗に相談したり、自分で買い戻そうと出品者とやりとりをしたり、はては警察による捜査…と次々と起こる出来事。 果たして事件は無事解決するのか? 「落とし物をフリマサイトで売られた場合」の対策例としてX上で反響を呼び、本作はブログサービス「note」でマガジン購読者限定コンテンツとして書き下ろしたものを完全書籍化しました。(全1巻)
-
3.9佐々木清四郎は、齢十八歳。定町廻り同心となり三年がたつが、まだ見習い同然の扱いだ。そんなある日上役に呼ばれ、左平次預かりの命を受ける。左平次は、優秀な廻り方で「落としの左平次」と呼ばれていたが、理由あって引退、今は町人の身分だという。どうやら亡くなった清四郎の父親の元同僚らしい。早速、娘の亡骸が運びこまれた番屋で清四郎は左平次に怒鳴られるが──厳しくも温かく鍛えられながら、清四郎は一人前の同心を目指して奔る! 鰻丼、錦糸丼など美味しいご飯も沢山登場するノンストップエンターテインメント時代シリーズ、堂々たる幕開け。
-
4.0
-
-知らず知らずのうちに、いろんなモノを落としてきた。自分の存在価値がわからなくて、“死にたい、死にたい”と繰り返し続けた。そんな私を救ってくれたのは、大好きなお母さんの言葉でした。著者の精一杯の想いを詰め込んだノンフィクション作品。ケータイ小説サイトおりおん☆
-
3.0血を分けた兄妹でも知らぬことがいいことがある 元吉原の北、長谷川町に住まいする役者あがりの音四郎と妹お久。 足に大けがを負い舞台から去った異父兄にはお久の知らぬ事情が……。 江戸・元吉原の「猫返しの神さま」 と言われる三光神社近くの長屋で、 長唄を教えている音四郎、お久の兄妹。 将来を期待されていた歌舞伎役者だった兄は足に傷を負って役者を辞め、稽古屋を始めた。 負傷にはなにやら因縁があるようだ が、お久には知らされていない。 兄にはまだ他にも、人に言えぬ秘密があるようだ。 「大女」「ならのかんぬし」「いぬぼうざき」「はで彦」「宵は待ち」「鷺娘」「菊の露」「丙午」「にせ絵」。 弦音ひびく江戸情緒あふれる9編を収録。 解説・吉崎典子
-
4.0「ぜひ一緒に仕事をしたい」TVプロデューサーの一言から、新たな挑戦は始まった。反響を呼んだイジメ・不登校生徒との出会いと再会、スタッフとの絆が深まった京都やアメリカでのバリアフリー視察、荒天の沖縄で決行したスキューバでの海底遺跡取材……サブキャスターとして奮闘した感動の記録、増補版。
-
-
-
4.0
-
-9者9様のドラマ。 不倫、少女売春、風俗、高齢者の性など光の当たっていない世界を取材してきた著者は、 池袋の淫靡な雰囲気が漂うバーで、男性経験のない清楚な女性従業員・梓さん(仮名、28歳)に出逢う。 5年後、19歳年上のイラン人男性と結婚した彼女と再会し話を聞くと、 結婚前も結婚後も夫と肉体関係はないと言う(夫以外ともない)。 30歳を過ぎて性経験がない女性、大人処女。彼女たちは、なぜそれを選択したのか。 著者は、梓さんを含む9人に寄り添うように取材、すこしずつ聞き出していく。 そこには、9者9様のドラマがあった。 さまざまな価値観と生き方を伝えるノンフィクション。 どうしても入らないので、高級愛人紹介所に/結婚前も結婚後も、性交渉のない夫婦生活/できない。それでも跡継ぎを産むために人工授精で……/35歳までは絶対にしないと決めていた/男性よりも、恋よりも、研究が大事/18歳年上の夫が最初でよかった!/何度フラれても彼がいい/30人と「試し」てもだめだった……/恋愛も性も、私には必要ない
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事、子育て、結婚、家族、いろいろあるけれど。 心が通うオンナ友達とおいしいごはんがあれば、人生は、ちょっぴり豊か。 10年来の友人同士。年齢も性格も違うのに、何故か気が合う。 一緒にごはんを食べて、おしゃべりして、そんな中から生まれてきた、暮しのアイディアやこだわり。 自分たちなりのスタイルを、45編のエッセイと写真でお伝えします。 *仕事のこと/お互い仕事で頑張っているからリスペクトできる。 *子育てのこと/正解のない子育ては、頑張り過ぎないのが一番。 *思い出料理/一緒に作った、ワインにも合うメニューの数々。 *ひとりの時間/気持ちを切り替える、とっておきの時間の過ごし方 *お気に入り/心をうるおしてくれる物たちに、囲まれていたい。 10年間ふたりで作ってきたお気に入り料理レシピ付き!
-
4.0忙しい毎日の生活のなかで、時間を短縮することに、つい夢中になっていませんか? 雲のかたちやからりと乾いた洗濯もの、おいしくできた料理など、ごくごくあたりまえのような気がしていることをシアワセと感じられる心をもつほうが、かえって時間とうまくつきあえるのかもしれません。うまく、というのは相手を要領よくあしらうという意味ではありません。時間に、人生のたのしみをおそわる、という考えかたです。本書は、「朝の時間――ざぶんと、さくさく」「昼の時間――バランスとって、おっとっと」「おとなの時間――まるめて、のばして、ふくらんで」「夜の時間――じっくりと、たっぷりと」など、日常のなかにおもしろみをみつけることが得意な著者が綴った、時にまつわるエッセイ集。要領なんかとは一切かかわりのない、一歩一歩の過程をたのしむその姿に、きっとこころがほぐれるはず。効率重視の毎日から、あなたを開放してくれる一冊です。
-
3.9
-
4.1子どもたちの「脳」にいま、起こっていること。―少年犯罪と発達障害について考察するドキュメント― あなたのお子さんは、こんなサインを発していませんか? ◎いろいろなことを話すが、状況や相手の感情、立場を理解しない。 ◎周りの人が困惑するようなことも、配慮しないで言ってしまう。 ◎言葉の本当の意味がわからず、表面的に、言葉通りに受け止めてしまう。 ◎会話のしかたが形式的で、抑揚がなく、間合いが取れない。 ◎みんなから「○○博士」「○○教授」と呼ばれている。 ◎ある行動や考えに強くこだわり、変更や変化を嫌がる。 ―少年事件を取材していくと、多くの少年事件の加害者は、「広汎性発達障害」という精神医学的な問題を持っていた。彼らは「悪意なく人を殺そうとした」ことや、「犯した罪の重さを実感できない」加害者たちだったのである。「殺意がないのに人を殺してしまう子どもたち」に、私たち大人はどうすれば気づくことができるのか。その行動を未然に防ぎ、回避するためには、いったい何が必要だったのか。そのことを、実際に起こった事件から考察してみたいと思う。
-
4.0腹をくくって、お答えします。 「クロワッサン」で大好評だった連載に、大幅改稿を加え、ついに書籍化! 「不思議。悩みを抱えてる自分が、なんだか誇らしく思えてきます」 (ある相談者さん) 恋人がいる人を好きになってしまった、ついイタい友人のSNSを見てバカにしてしまう、暗い自分を変えられない…… どんなあなたでも「ダメ」じゃない! 大人気のイラストレーター・わかるさんによる、おもしろくて癒されるイラストとともに、あなたのお悩みを解決に導く、新感覚のお悩み相談。 「度量が広すぎる」と話題を呼んだ大人気のウェブ連載が、笑いと優しさ増し増しで書籍化。 「誰かのお悩みの中には、普段は律儀にみんなと同じ、大人らしい大人に擬態して生きている私たちが、最後の最後に、どうしても諦めることのできないその人そのものの形が隠れています。…あなたの戦いはあなただけのものでも、あなたのように孤独に戦う同士はこの世界のどこかにたしかにいる。本書でそんな心強さを感じていただけたら、本当に嬉しく思います。」(著者より)
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「もっと完璧な大人になると思ってた」 韓国で共感相次ぐ、不完璧・肯定本! 今の自分に不安な人に贈る、 心が前向きになる等身大の 大人のリアル。 自分なりに、前向きに、 時々後ろを向いて生きていこう。 ☆「私だけじゃなかった!」「勇気をもらった!」 共感レビュー、続出中! ☆毎日にある「でこぼこ」をとらえた言葉とイラストに、 みんな完璧じゃない、不完璧でOKと 心が軽くなる人が相次いでいます。 【本書より】 30歳だからって 突然大人になるわけじゃなかった――。 30歳になって、前より笑うことが 減ったような気がするけど、 まったく笑わないってわけじゃない。 テレビドラマでも観ながら、 この世で一番楽な姿勢で ビールを一口飲めば、それ以上の幸せはない。 見方によっては、30歳には30歳なりの魅力があると思う。 【目次より】 PART1 30歳の仕事 私の血管はカフェインであふれている PART2 30歳の日常 数字が変わったからって、変わるものはなにもない PART3 30歳の恋愛 そろそろ上手になってもいいのに PART4 30歳の関係 慣れようとしてるところだけど
-
3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 質問●大人はなんで転ばないんですか? ⇒道ではあまり転ばなくなりますが、人生に迷い込んでしまうこともありますので気を付けなければなりません。 全国の児童館の子どもたちが、大人に素朴な疑問をぶつけます。大人代表はみうらじゅんさん。 遠慮会釈なく真実を衝いてくる子どもたちの質問に、最初から最後まで真摯に応えます。 そのやりとりにドキッとしたり、ほっこりしたり。おかしくてためになる本なのです。
-
4.0◎内容紹介 20年前、青年だった筆者は「世界一周」の夢を持ちがむしゃらに働き続けた。現在は独立をし、経営者として多忙な日々を過ごしながらも、青年の頃から持ち続けた夢を捨てきれずにいた。中小企業診断士として多くの企業の支援もする筆者は、「これまでできなかったことに挑戦をする」という行動そのものの重要性に気づく。一念発起をして世界一周の旅に出た筆者は、次第に多くの人は仕事や金銭面、家庭など様々な理由で自ら行動に制限をかけていると感じ始める。本書は人生に制限をかける「囚われ」からおのれ自身を解放し、生き方の可能性を広げる教訓に満ちた紀行文である。 《本書の構成》●初章 世界を目指す! ●第二章 成長するアジアの思考 ●第三章 中東の旅は、気づきの連続 ●第四章 ヨーロッパの光と影 ●第五章 不安と期待が交錯する南米 ●第六章 悩める中央アメリカ ●第七章 成長と発展の限界。病める大国・アメリカ ●終章 帰国後も“旅”は続く
-
-レイチェルの母とガブリエルの父は長年愛人関係にあり、二人は義兄妹のようにひとつ屋根の下に暮らしてきた。親たちの関係が複雑でも、ガブリエルは優しく接してくれ、レイチェルが19歳になった夜、ついに互いの想いを確かめ合った。彼女にとって、ガブリエルは一生をかけて愛する人になった。ところが数日後、彼は人が変わったように別の女性を連れ込み、2週間後には、父親の会社の支社設立のため、国外に去ってしまった。ガブリエルを恨んでも愛することは止められず、数年が過ぎたとき、彼が婚約者を連れてきた。そしてレイチェルは初めて真相を聞かされる。どれだけ愛し合っていても、二人は決して結ばれない運命にあった……。 ■レイチェルが純潔を捧げた翌日、ガブリエルは父親から恐ろしい事実を聞かされたのでした。二人は異母兄妹なのだと。禁断の愛を断ち切るために別の女性と婚約したガブリエルでしたが、いよいよ結婚式が近づいたある日、ほんとうの真実が明らかになります。 *本書は、ハーレクイン・ロマンスから既に配信されている作品のハーレクイン・セレクト版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
-
1.0あの夜二人は愛と情熱によって結ばれたはず。なのに、なぜ彼は一日で心変わりを?■レイチェルが母と暮らすロンドンの邸宅に、アメリカから四年半ぶりにガブリエルが帰ってきた。彼の父グレッグの葬儀のためだ。グレッグとレイチェルの母は長年愛人関係にあり、レイチェルは十六歳のとき、母とともにこの邸宅に移り住んだ。父親の宝石会社を手伝っていた八歳年上のハンサムなガブリエルに、レイチェルはひと目で夢中になり、彼もレイチェルには優しかった。そして彼女が十九歳になった次の日の夜、二人はついに結ばれた。だが翌日から、なぜかガブリエルはよそよそしくなり、数日後には、ほかのセクシーな女性とベッドをともにしていた。その直後ガブリエルはアメリカに発ち、今日まで帰らなかったのだ。裏切られた悲しみと怒りは、まだレイチェルの心に強く残っていた。
-
3.7
-
3.7ちょっぴりあがいてはいるけれど、年を重ねるのは楽しい “おとな”には十分な年になった今だから思うこと、日々のことを、海辺の家に住む料理家が綴るエッセー集 【もくじ】 story I 仕事の話 料理家という仕事をしていても / レシピの源は家族 / 運命の出会い / 名物編集者と呼ばれる人たち…など story II 食いしんぼの話 旬の素材はうれしい / 冷蔵庫に入れる前に / 春の海の味覚 / 出来たてを食べる…など story III 家の話 災害やコロナに寄り添う暮らし / ものを減らす / 家のリフォームで見えたもの / 秘密の地下室…など story IV おしゃれの話 夏のビーサン、冬のスニーカー / スカートの丈は年とともに / 着心地のよい服 / バッグのスリム化 …など story V ものの話 土鍋と炊飯器とのいい関係 / 器も料理の一部 / 保存容器は琺瑯が便利 / 真っ黒に油焼けした揚げ鍋…など story VI 日々の話 季節の移り変わり / そそっかしい事件簿 / 黒猫クロの思い出 / 海が見えるところに住む覚悟…など
-
4.1「何かをやめることは、私が私で生きるための┴人生後半の大掃除だった気がします」┴『暮らしのおへそ』ディレクター、イチダさんの┴大人がもっとラクチンに生きられるコツ34、待望の文庫化!┴┴“年を重ねると、世界はとらえようのないほど広くて、不確かなもの、とわかってきます。だったら、ものさしを「自分」に置くしかない……。引き出しの中身を、自分のものさしで再定義していく。それが、私の50代の始まりでした。┴そんな作業の中で、若い頃から「これは絶対に必要」と持ち続けていたあれこれが、実はいらないんじゃないか、と思うようになりました。~中略~この本は、そうやって私が暮らしの中で、1つ、2つと「やめたこと」をまとめた一冊です。"(本文より)
-
3.8「何かをやめることは、私が私で生きるための 人生後半の大掃除だった気がします」 “年を重ねると、世界はとらえようのないほど広くて、不確かなもの、とわかってきます。だったら、ものさしを「自分」に置くしかない……。引き出しの中身を、自分のものさしで再定義していく。それが、私の50代の始まりでした。 そんな作業の中で、若い頃から「これは絶対に必要」と持ち続けていたあれこれが、実はいらないんじゃないか、と思うようになりました。~中略~この本は、そうやって私が暮らしの中で、1つ、2つと「やめたこと」をまとめた一冊です。”(本文より) 『暮らしのおへそ』ディレクター、イチダさんの大人がもっとラクチンに生きられるコツ34
-
5.0年齢だけの大人になら、誰でもなることができます。でも、イキイキとした大人の生き方は、「大人になる前にしなければならないこと」をやった人にしかできません。勉強も遊びも恋愛も、今しかできない“背伸び”をする――それが未来を輝かせるコツ。本書は、本当にやりたいことやなりたい自分を見つけるためのアドバイス集です。仕事も人生もとことん楽しんでいる著者のユニークな体験談が、「大人未満」のあなたを快く刺激します!学校やバイト先を選ぶ時の基準が「ラクそうだから」だったら、すぐに「つまらない大人」になれます。1パーセントでもいいから夢とつながっていることをして、次のチャンスにつなげましょう。ほかにも「頑張ることを照れない」「ウケるかウケないかを大事にしよう」「受験に役に立たない科目の勉強をしよう」「好きな血液型になろう」など、これからの成長と飛躍のヒント満載です。人生を楽しめる大人になりたい人の必読書!
-
5.0
-
3.3「呑んだ、食べた、うまかった!」と仲間で騒いだ若い頃の居酒屋巡りももちろん結構。しかし、歳を重ねた身には一人旅こそ快適。あるのは誰気兼ねなく好きに過ごせる時間だけ。口開けまで、と気になった美術館を巡り、名所の碑文・銘文をじっくり眺め、常連ばかりの喫茶店で一休み。そうして土地をより深く知ったのち、これと決めた名店でやる一杯の美味さよ――孤高の居酒屋評論家がたどり着いた居酒屋旅がここに。
-
-あの3人組が帰ってきた! 1994年に刊行された同書は、当時話題を呼びましたが、長らく絶版状態でした。 このアウトドア本の傑作を、新たにヤマケイ文庫の一冊として復刻しました。梟(フクロウ)こと本山賢司、土竜(モグラ)こと細田充(故人)、泥鰌(どじょう)こと真木隆という、野遊びに一家言持つアウトドアのプロ中のプロが、どくどくのこだわりをもって、野遊びの極意を語り尽くします。実践的なノウハウの数々に驚嘆するとともに、その精神性は共感を呼ぶことでしょう。すでに初版刊行から20年近い歳月が経つものの、軽妙な語り口で紡がれる文章には、ニッポンのアウトドア黎明期から関わってきた著者ならではの深みと説得力があり、いまもかわらぬ力を帯びていて、まさに日本のアウトドア本の隠れた名作といえるでしょう。巻末の「野遊び三九の訓戒」は秀逸な野遊び箴言集です。必読。 第1章 いざ、野山へ 第2章 野遊び道具 第3章 フィールド体験 第4章 焚火 第5章 酒、肴、料理 第6章 快適な夜を…… 野遊び三九の訓戒
-
-
-
-僕のそばにはいつも 聡明な女性たちがいてくれた あわい初恋の記憶、少年時代。 バンドに夢中になった医学部時代。 多忙ながらも充実した研修医時代。 青春真っ只中の90年代を綴った、医師で作家でもある著者初の自伝的エッセイ。 “人と出会うことは不確定であり、ときに不条理な結果を生むこともある。 それでもやっぱり、奇跡的な確率でめぐり合った人には一定の敬意を評したいし、 そのなかでもここに紹介してきた人たちに対しては感謝しかない。 こうして1人1人を想い出しその内実を語ることは、 やはり僕にとって無駄ではなかった”(あとがきより)
-
4.5
-
-キーラは、兄からとんでもない相談を持ちかけられた。兄の家で開かれるディナー・パーティで、フレイザー・マクギルを誘惑する芝居を打ってほしいというのだ。唖然とする彼女に兄は告白した。マクギルは妻の不倫相手だと。彼がほかの女性に飛びつくのを見れば、妻の目もいっぺんに覚めると兄は考えたらしい。その頼みを断りきれず、キーラは危険な恋愛ゲームに挑んだが……。
-
3.5アイルランドから、姉が住むニューヨークを訪れたテスは、ふとしたきっかけで、サマンサという女の子の面倒を見るようになった。サマンサは姉の上司の娘で、父親のマットはまだ30代前半。目を奪われるほどすてきなのに、会社の経営に明け暮れてばかりいる。彼は離婚した妻が亡くなり、仕方なく子供を引き取ることにしたらしい。サマンサは何人ものナニーをやめさせてきた手のかかる女の子だが、ファッションの話題で盛りあがり、テスとはすぐに打ち解けた。そしてマットも娘と話ができる機会が徐々に増え、子供を持つ夫婦のような時間を、テスと過ごすようになっていく……。ある夜、テスは彼にバージンを捧げた。だがそのあと待っていたのは、2人の関係が結婚に行き着くことはないと言う、彼の冷たい拒絶だった。
-
-夢見がちな童話作家と、女性嫌いの会社社長が出会って……。 ハリエットはイングランド北部の小さなコテージに越してきた。教師を辞め、童話作家になる夢を追うことにしたのだ。あるときハリエットは鍵を忘れて家から閉め出されてしまう。コテージの隣に立つ大きな屋敷に助けを求めに行くと、ハンサムな半裸の男性とでくわした――いやだわ、いったい誰?彼こそ屋敷の主で、コンピューター会社を経営するリグだった。以来、ことあるごとにリグと顔を合わせるようになるが、恋愛経験に乏しいハリエットは彼の前でどぎまぎするばかり。すっかり落ち込んでいたある夜、ふいにリグが訪ねてきて……。 ■ハーレクイン・マスターピース《特選ペニー・ジョーダン》。純度100%のピュアなロマンスをお贈りします。大人の女性として恋がしたいのに、リグの言葉や態度に舞いあがったり落ち込んだりするハリエット。一緒にどきどきしてしまうこと請け合いです!
-
3.5
-
4.2「ものすごくいいこと」があるわけじゃないけど 「特別に悪いことのない1日」がまあまあ続いているなら あなたはもう、自分で思うよりずっとすてきな人生を生きている。 韓国で20万人が共感! 爆発的ヒット中のベストセラーエッセイが、早くも邦訳で登場しました。 日々絶え間なく訪れるストレスや苛立ちから身を守る、生活感に満ちた大人の奮闘記。 目標は、「幸せになること」より「不幸にならないこと」。 読者の心を共感でつなぐ、いま最も話題の一冊です。 ──僕らは我慢することが大人だと学んできたけれど、じつは自分の子どもにも同じような人生を歩んでほしいと思っている人はいない。大人というのは自分を最初に諦める人じゃない。自分自身にプレゼントできる人だ。(本文より) CNBLUEのヨンファさん、ENHYPENのソヌさんら、 愛読書として紹介するK-POPスターも続出。 たいせつな友だち、家族、恋人、そして、ほかの誰でもない自分自身へ 「幸せになって」という言葉の代わりにこの本をプレゼントしてみませんか?
-
-
-
-大人になってから、“心がふるえる瞬間”はありますか? 2020年7月、田村淳が立ち上げた『大人の小学校』は、大人が新しい価値観に出会い、仲間と学び合うためのオンラインコミュニティ。 オンラインでの交流をメインに、修学旅行・文化祭・運動会といった行事もあり、2025年12月現在、全国から1100人以上が参加する学びのプラットフォームへと進化している。 本書は、そのメインコンテンツとなる「特別対談」を収録。 田村淳が「この人の視点は、誰かの人生を変える力を持っている」と感じたプロフェッショナルとの対話を、6名分厳選してお届け。 サッカー界のレジェンド本田圭佑氏など、ここでしか知ることができない貴重な対談が収録されている。 大人になってからの学びには、テストも成績もない。 頼りになるのは、自分の“心の針の揺れ”だけ。 その小さな揺れを逃さず、「迷ったらGO!」と一歩踏み出すためのヒントが詰まった、“学び直したい大人”に送る一冊だ。
-
3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅は準備しているときから楽しい! 海外旅歴28年、ひとり旅歴は15年。 国内をはじめ、ヨーロッパやアジアの数々の街を 旅してきたエッセイストの柳沢小実さん。旅の予定の立て方から、旅の持ちもの、実際の旅の話まで、旅をもっと楽しむためのヒントが満載。 旅の計画の立て方、情報の集め方、個人旅行のススメ、パッキングの仕方、旅の持ちもの、旅先での洋服、お土産の選び方…。 自分らしく、心地よい旅の楽しみ方。
-
-
-
-部屋の灯りをそっと消して……ようこそ、恍惚のおとぎの世界へ。大人の女性たちに捧げる、官能ベッドタイム・ストーリー。 雪のように白い肌、瑞々しい唇――その美しさを継母である妃に妬まれ、城を追われた白雪姫。森で心優しい7人のこびとたちに出会い、彼らと一緒に暮らすことになるが、“自分を愛してくれる王子にはもう出会えない”と思うと悲しくてたまらない。ある夜、一人泣いている白雪姫に気づいたこびとたちは囁いた。「白雪姫、ぼくたちに任せて」そして白い柔肌に14本の手がいっせいに伸び……。こびとたちと白雪姫のめくるめく物語『白雪姫』、野獣との刺激的な愛の形『美女と野獣』他、子供には語れないもうひとつの有名童話13篇。 ■美女と野獣、白雪姫、シンデレラ――誰もが知っている有名童話。でもそれが本当は、エロティックで官能的なお話だったとしたら? 本作はそんな妄想が炸裂した、子供にはとてもじゃないけれど教えられない、もうひとつの有名童話集です。こびとたちと“違う意味”で仲良く暮らしている白雪姫はじめ、見知った主人公たちのあんな姿やこんな姿に、「えええ!」っとページをめくるたび衝撃の連続。でも行間にはちょっとした著者からの人生のメッセージがこめられたりしていて…これぞまさに、大人の女性のための童話なのです。原題にも「EROTIC BEDTIME STORIES FOR WOMEN」とありますが、眠れぬ夜、部屋をほんの少し暗くして、ぜひ禁断の世界をのぞいてみてください。【収録タイトル】美女と野獣/青ひげ/猫とネズミ/シンデレラ/太陽の東、月の西/3匹のくま/鏡よ鏡~白雪姫と7人のこびと/奥さまキツネの嫁入り/白雪姫と7人のこびと/裸の王様/がちょう番の娘/羊の皮をかぶったオオカミ/みにくいアヒルの子(計13作) *本書に収録されている「美女と野獣」「太陽の東、月の西」「3匹のくま」「裸の王様」は、既に配信されている作品と同作品となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
-
3.8
-
-世界の偉人たちの真実の人生を描く伝記読み物。エジソン、野口英世、ヘレン・ケラー、キュリー夫人、リンカーン……子どものときに読んだ、あの偉人たちの人生をリアルに紹介。偉人たちは、意外な素顔、裏の顔をもっていた! 実物はこんな自堕落な人間だった? あの有名な逸話はウソ? などなど、ブッダ、ダ・ヴィンチから、オードリー・ヘップバーン、ジョン・レノンまで古今東西30人の偉人の生きざまを紹介。偉人たちによる外国語速習法、夢の実現法、お金持ちになるための心得など、貴重な人生アドバイスも満載。人生に迷ったときの道しるべとして。また、人生をともに歩む友人として、ぜひこの本をあなたのかたわらにお置きください。きっと偉人たちはあなたに語りかけてくれます。
-
-世界の偉人たちの真実の人生を描く伝記読み物。好評シリーズ重厚充実の第2弾。ニュートン、ゲーテ、モーツァルトから、フロイト、イサム・ノグチ、ゲバラ、マッカートニー、ビル・ゲイツ……などなど、古今東西30人の偉人たちの意外な素顔、実像を描き、人生の真実を解き明かす。夢の実現法、成功するためのヒントなど、役立つ人生アドバイス満載。人生に迷ったときの道しるべとして。また、人生を一緒に歩む友として手元に置きたい一冊。
-
4.0
-
3.7
-
3.0「家族と故郷」「愛」「日常」「生き延びること」「社会」「仕事」「記憶」 生活に根ざしたテーマで、早稲田大学教授が名作の魅力を再発見! あなたの読書愛を再燃させる、人生のための書評集。 最近すっかり小説が読めなくなったあなたへ 朝日新聞書評を中心に、都甲先生の最新おすすめ小説てんこ盛り! 古典から最新作、日本から世界の様々なところまで。人生におけるままならないものとどう付き合うかについて、かすかな囁きに耳を澄まし、読書を通して考える書評集。 【目次】 ・「家族と故郷」について ・「愛」について ・「日常」について ・「生き延びること」について ・「社会」について ・「仕事」について ・「記憶」について
-
3.0
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。