健康・医療作品一覧
-
-
-
4.3
-
4.0
-
3.7
-
4.5足のしびれや冷えは体からのSOS信号!足のしびれや冷え、痛みがあれば、年齢のせいだと考えて放置せず、閉塞性動脈硬化症をまず疑いましょう。動脈硬化は心臓の心筋梗塞や脳の脳卒中とは限りません。足に起こる動脈硬化、それが「閉塞性動脈硬化症」です。中高年で10人に2人はかかる病気と言われているのですが、一般に認知度が低く、多くはそのまま放置されているのが実情です。実は足首の血圧を測るだけで簡単に診断でき、歩く運動や生活習慣の改善で症状がグーンと改善します。早く診断できれば、心臓や脳の動脈硬化と合併率が高く、これらの怖い病気への予防と早期対応が可能になることがとても重要なメッセージです。日本でこの病気について初めて一般向けに紹介した本で、その症状から診断・治療法までやさしく解説します。かかる危険性の高い、糖尿病の人や透析患者には必携の内容です。
-
3.5
-
3.8
-
-
-
-
-
3.6シャンプーやボディソープ、歯磨き粉やうがい薬、ダイエット食品やサプリメントなどの医薬品・生活用品は、現代人にとって一日たりとも欠かせないものになっている。しかし実は、それらをやめることこそが健康への一番の近道。 髪が薄くなったり、肌トラブルを抱えたり、歯周病になったりするのは年のせいではなく、よかれと思って毎日使っている医薬品・生活用品・化粧品に原因があることも。30年以上にわたって化学物質を研究し取材を重ねている科学ジャーナリストが、自身の体験を交えながら、体にとって本当にいい生き方、暮らし方、商品の選び方を指南。
-
3.4
-
4.4喫煙すると落ち着くし、ストレス解消になる。タバコが体に悪いのはわかっているけれど、自分には禁煙は無理――本書は、そんな人にオススメのまったく新しいメソッド。ただ読むだけでOKで、努力も忍耐もいりません。長年「禁煙外来」で患者さんと関わってきた著者は、「どうやったら禁煙できるか」ではなく、「なぜタバコを吸い続けてしまうのか」に焦点を当て、「努力型禁煙」が失敗する理由と、タバコが脳や心に与える影響を科学的に解明。「『止まらない回路』は一生消えない」「タバコは本数を減らせば減らすほどおいしくなる」「タバコで解消できるのは『ニコチン切れのストレス』だけ」「食後に吸いたくなる本当の理由」など、読み進めるうちにタバコの罠が解け、まるで暗示にかかったように「吸いたい気持ち」がスッキリ消えます。Q&Aや巻末資料(「依存症から抜け出す8つのステップ」「家族を禁煙させたい人へ」)付きで、あなたの禁煙ライフをサポートします。
-
3.6
-
4.0現在、およそ2210万人の日本人が糖尿病を疑われているという。国民の6人に1人という結果である。がんは命にかかわる病気だけれど、糖尿病は大丈夫だろうと思っているとしたら、大きな誤解である。心筋梗塞や脳卒中など、命に関わる多くの合併症を併発し、網膜症や神経障害、腎症は三大合併症と呼ばれる。腎不全が悪化し透析に至るケースも増加している。また、末梢神経障害や閉塞性動脈硬化症が重症化すると、足の一部が腐る壊疽を起こす。さらに、透析などの医療費負担の急増にも警鐘を鳴らす。本書は、再生医療の専門医が、糖尿病の怖さをわかりやすく解説するとともに、治療に際しての問題点やマゴット(うじ)による最新治療法を紹介する。日本人は糖尿病にかかりやすい国民だという。理由は本文にゆずるとして、子供のころからの清涼飲料水がぶ飲みや栄養過多に注意喚起が必要だ。運動不足の中高年必読の書でもある。
-
3.040歳以上の男性、必読の書。 森喜朗、渡邉恒雄、間寛平…。前立腺ガン、前立腺肥大を罹患した著名人は枚挙に暇がない。食生活の変化が要因とも言われ、この病は日本人男性の間で急増傾向にあり、2025年には肺がんを抜き男性がん死亡者数の1位になると推測されている。そんな現状にありながら、世の男性の前立腺へのケアは皆無に等しい。今年50歳になる人気コラムニスト石原壮一郎氏も漠然とした不安を抱えるひとり。「朝立ちがめっきり減った」、「ちょ~キレが悪い」などなど気になる事ばかり。そんな石原氏が実際に腫瘍マーカー検査を受け、前立腺にまつわる切実な疑問、質問、不安を前立腺治療の世界的権威、東京慈恵会医科大学主任教授・頴川晋医師に聞く。日米の最先端医療現場を経験する第一人者が、丁寧に解説指導する一冊。世の成人男性、必読の書。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立読みファイルをご確認いただくことをお勧めいたします。
-
5.0●1章「美しく生きる」ためのヒント ・あなたにとって永遠のライバルとは、他の誰でもなく、「十年前のあなた」です。 ・「恥じらい」「節度」「分別」「けじめ」……いくつになっても失いたくないもの。 ・うっかりこぼしていませんか。楽しかった時間を一瞬で台無しにする言葉。 ・最善の解決法は、目を背けたいことに真正面からぶつかること。 ・本当に大切なのは、夢を叶えることではなく、夢を追い続けること。 ・「今さら遅い」なんて、迷っている時間がもったいない! ・とりあえず、やってみてから考えましょう。 ・「ないものねだり」が、クセになっていませんか。 ・あなたは十分頑張っています。自分を褒めてあげましょう。 ●2章「人付き合い」のヒント ・「大嫌いなあの人が、明日も幸せでありますように」 ・年上の人を敬う気持ちを、いくつになっても失わない。 ・褒め言葉こそ、人と人とをつなぐとっておきの魔法です。 ・耳の痛いことを言ってくれる人と、末永く付き合っていきましょう。 ・「要領のいい女性」になりなさい。 ・おしゃべりも?腹八分目?がちょうどいいのです。 ・空気の読めない人は、たいてい「一言多い人」 ・喜びすぎない。悲しみすぎない。 ●3章「温かい家庭」のヒント ・いつも「一〇〇点満点の自分」じゃないと愛されない。そう思っていませんか。 ・言いたいことが十あったら、今日は三つだけにしておきましょう。 ・男性と女性は「わかり合えない」のが普通です。 ・夫に見栄を張らせてあげるのが、妻の賢さ。夫婦円満の秘訣です。 ・親にとっては失敗でも、子どもにとっては一つの経験。 ・あなたの「悪いところ」を見つけてくれる人を大切にしてください。 ・一〇〇回のメールより、一通の手紙のほうが深く伝わることがあります。 ・あなたは最期に、どんな言葉を残しますか? ●4章「いつまでもイイ女でいる」ためのヒント ・「女には、歳を重ねないと、かっこよくならない部分がある」 ・運がいい人とは、「不運なままでは終わらない人」 ・何か悪いことが起こったら、次はいいことがあると信じましょう。 ・何をやっても思い通りになる。そんな毎日、つまらないと思いませんか。 ・「色気」をなくしたらおしまい。 ・睡眠は、美と健康の“常備薬”。 ・冷たいアイスクリームのお供には、温かい飲み物を。 ・おわりに ■著者 宝田恭子
-
-●第1章 「食」の新常識 ・これまでの常識 ⇒ 食品添加物は体に悪い→天然由来のものも含み、すべてが有害とは言えない ⇒ 玄米は健康に最適の食材→消化吸収が悪く、ミネラルの吸収を妨げるなどデメリットも ⇒ トクホは積極的にとるべき→健康全般にプラスの効果があるとは言えない ⇒ 和食好きの人や女性は痛風にならない→痛風は、和食好きでも女性でもかかる現代病 ⇒ 痛風になるのでビールよりも焼酎を飲んでいる→ビール以外のお酒も尿酸をためやすい! ⇒ ベジタリアンの食事は健康的→必須アミノ酸のバランスが悪くなり、集中力が落ちるなどの弊害が ・もうちょっと知りたい! ⇒ トランス脂肪酸がいちばんコワイ ●第2章 「生活習慣」の新常識 ●第3章 「美容」の新常識 ・これまでの常識 ⇒ コラーゲンドリンクやコラーゲン鍋をとった翌日は、お肌プリプリ→コラーゲンをとってもお肌には直接の効果なし ⇒ 有酸素運動を20分以上しないと脂肪は燃えない→運動してすぐに脂肪は燃える ⇒ 笑うとシワが増える→たるみジワを防ぎ、免疫力もアップ! ⇒ 骨盤が閉まっているほどスリムになれる→骨盤が閉まりっぱなしだと、不眠や食欲不振の原因に ⇒ 炭酸飲料ばかり飲むと太る→炭酸ではなく、飲料に含まれる糖分量が問題 ⇒ ノンカロリーやカロリーオフなら太らない→カロリーが控えめとはいえ、とりすぎには注意! ⇒ ダイエットのために朝食を抜いている→朝食抜きは太りやすい体質になる ⇒ 筋肉を増やすには、加圧トレーニングが有効→ハードな筋トレでも筋肉は増えない ⇒ 歳をとったら老けるのはしかたがない→老化は止められないが、進行を遅くすることは可能 ⇒ サプリメントは多めにのむと効き目アップ→栄養の過剰摂取は「過剰症」を起こす ⇒ 「医薬部外品」は効き目がある→効き目は強いが、成分が表示されていないことも ・もうちょっと知りたい! ⇒ ナノ化粧品は安全? 危険? ●第4章 「体・体質」の新常識 ・これまでの常識 ⇒ 冷え性の人は体温が低い→冷え性と低体温症はまったく異なるもの ⇒ 骨粗鬆症は女性がなるもの→男性高齢者の骨折の原因の多くは骨粗鬆症 ⇒ 足の指がかゆいのは「水虫」→水虫以外の皮膚病のことも ・もうちょっと知りたい! ⇒ 靴下をはいて寝ると早死にするってホント? ■著者 平石貴久
-
3.8
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 音の本質とその波動エネルギーを理解するとともに、音を使った自己表現、発声、自然音による癒しを紹介。自らの声や音楽を使うことで、音のヒーリングパワーを自在にあやつり、あなたの中にあるエネルギーの流れを変えることができます。
-
4.0
-
-髪が抜ける、薄くなる、細くなる、パサつく、そんな症状はありませんか? 髪のトラブルを年齢のせいだから、と諦めていませんか? あなたが毎日髪のためになる、と思ってやっているその行為が実は髪を痛め、髪のトラブルの原因になっているとしたら!? 長く髪と仲良くするために、髪のためにやっているその行為の意味を、改めて考えてみませんか? 【目次】 はじめに 第1章 あなたの髪の毛は健康ですか? 1.1 手触りの良さで安心していませんか? 1.2 髪の乾く時間、気にしたことありますか? 1.3 自髪は遺伝だからと諦めていませんか? など 第2章 髪に本当に必要なものはなんですか? 2.1 いっさいの整髪料はいらない 2.2 髪に良かれとおもっていたもの (コト)は今日からやめなさい 2.3 残念ながら、その水分バランスの整え方は間違っています など 第3章 毎日のお手入れや生活習慣 3.1 たかがブラッシング、と侮 つてはいすません 3.2 ササンと髪を濡らすだけのゆすぎ (すすぎ)の行く末は...... 3.3 汚れをしつかり落とそうとするゴシゴシ洗いの行く末は...... など おわりに 【著者】 田中和義 髪の治療家 髪の悩み解消を叶えるヘアサロン 美容室ルグラン(http://www.legrand-net.com)オーナー。 「毛髪の専門知識・痛めない施術・安心安全な美容製品」の提案を通して、大人が快適で楽しい健康美容ライフをおくるサポートをさせて頂く、髪の治療家として活動中。 大人の女性の“もっと綺麗に!”をサポートするブログ「おとなキレイ向上委員会(http://www.otonakirei.com/)」主宰。 女性だけでなく男性にも通用する髪と付き合うための豊富な知識を日々インプットし、惜しみなく発信中。 ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
-
2.01.日中、眠気で仕事に集中できない。 2.以前よりも疲れやすい。 3.睡眠時間を充分にとったつもりでも、疲れが抜けない。 4.運転中、眠気がひどく怖い。 こんなお悩みありませんか? もしかして、睡眠時無呼吸症候群かも。 いびきがなくても、細身の方でも、老若男女とわず、です。 さらには、心筋梗塞、脳梗塞、高血圧、糖尿病の引き金となるケースも。 仕事の効率アップ、さらには病気のリスクから身を守るために知っておきたい情報を網羅。 「ただのいびき」「ただの眠気」と軽く捉えている「身体からのサイン」が、実は重大な合併症をも引き起こす可能性のあることを 睡眠時無呼吸症候群診療のパイオニアである著者が、わかりやすく説明。 【著者】 舛谷仁丸(ますたにひとまる) 日本睡眠学会認定医療機関 医療法人ますたに呼吸器クリニック・大阪天満橋睡眠呼吸障害センター理事長 http://www.osaka-sleep.com/ 日本内科学会認定医・日本呼吸器学会専門医・日本睡眠学会認定医 2001年関西で初の睡眠時無呼吸症候群専門の有床診療所、ますたに呼吸器クリニック【大阪天満橋睡眠呼吸障害センター】開設。 開設後12年が経過し、その間に10,000件以上のPSG検査を行い、関西の睡眠時無呼吸症候群診療のパイオニアの1人である。 睡眠時無呼吸症候群を診療するようになって、日々の有酸素運動や加圧トレーニング、ストレッチ、食事コントロールなどを欠かさないようになり、今でも10代と同じ体重・体脂肪率をしっかり維持。今では自他ともに認める健康オタク。 【目次】 はじめに 第1章 睡眠時無呼吸症候群とは 第2章 いびきについて 第3章 睡眠時無呼吸症候群の原因 第4章 睡眠時無呼吸症候群が引き起こすさまざまな危険性 第5章 睡眠時無呼吸症候群の検査と治療法 第6章 CPAP治療について 第7章 先生に聞きたい! よくある質問 おわりに ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
-
4.0よく噛むことが脳のはたらきにそのまま直結することが、初めて科学的に明らかとなってきた。噛めば脳のなかで最も高次な中枢である前頭前野や、記憶の中枢とも呼ばれる海馬が活性化し、記憶力も増す。とりわけ高齢者では、こうした脳の変化は顕著で、認知症の予防につながることがわかってきた。よく噛むことが認知症の予防に有効と、注目を集めている。また、認知症の症状がすでに出ている人であっても、よく噛めるようにすることで、その症状が劇的に改善する事実が多く医療の現場で報告されている。さらに、よく噛むことは脳の満腹中枢や摂食中枢に作用することで、肥満の改善、生活習慣病の改善と予防につながることがわかってきた。また、メジャーリーガーが試合中によくガムを噛んでいるように、噛むことはストレスを抑える力をもち、やる気のアップにもつながる。
-
3.0本当の自分を知る、究極の医療 現代のこころの病である、うつ病。 うつ病が完治する画期的な治療法があった! 病をきっかけに回復どころか、人生が好転、人生を謳歌するにまでなった人々の実例を挙げながら、「心の再生」に注目したこれからの医療について、わかりやすく解説。 【目次】 序章 第一章 真我「心の再生」医療で病をきっかけに人生が好転した人々 1.血圧230の高血圧が一気に平常値130になり、健康も仕事も急回復 2.うつ病とDV併発の地獄から、有名コンサルタントへ華麗なる転身 3.引きこもりと体調不良が同時解決! 仕事も結婚も順風満帆に 4.図解 真我「心の再生」医療 第二章 真我「心の再生」医療とは何か 1.物的に捉える現代医療 2.なぜ、今、真我「心の再生」医療なのか 3.生命という根幹の部分で捉える 4.病の苦しみはメッセージ 5.究極の大船に乗る 6.運命をも変えていく医療 第三章 心の病を支配する『原因と結果の法則』 1.人間の心の法則 2.人間は記憶でできている 3.記憶は変えられる 第四章 根本原因と環境原因 1.あなたの心のなかにある根本原因 2.環境原因が根本原因を助長する 3.愛の不足が病を引き起こす 4.構造を変えない限りまた発症する 5.心の病の原因 6.本当に的にはまった時に健康に戻る 第五章 病は幻だった 1.真我から見る病 2.真我の自覚で、幻聴・幻覚は消える 3.人間の心の法則と、宇宙の法則 第六章 心の病をきっかけに変わる社会 1.宇宙の法則に沿えば全てが調和する 2.病の克服から社会の戦力へ 3.病の本質を知れば、医療も教育も変わる 第七章 真我「心の再生」医療医師団 1.根治が望める治療法として大きな可能性 2.「こころの改善」に立ち向かう、真我「心の再生」医療 3.今後の精神医療に必要な、真我「心の再生」医療 4.日々感謝と希望を持って生きられる、斬新な医療 付録 付録1 心と体の発現ゾーンチェック表 付録2 病の回復から社会への戦力の道ノート
-
3.7大ベストセラー「あなたの人生を変える睡眠の法則」の菅原洋平先生が贈る、安眠枕にも、アロマの香りにも、睡眠薬にも頼らない、快眠メソッドの決定版! 本書では、あなたの体のなかにある「生体リズム」「ホルモン」「脳の記憶力」。この3つを使って、快眠を手に入れます。科学的な根拠に基づいた方法ですが実行するのは、3つのことをやめるだけ。(1)夕方から夕食後に、いったん眠るのをやめる。(2)夜中に目覚めたときに、時計を見るのをやめる。(3)眠っていないのに、寝床にいるのをやめる。この方法で睡眠を改善できた人はみなさん同じセリフを言います。「眠るのが楽しくなってきました!」と。ぜひ、あなたも楽しめる睡眠と充実した人生を手に入れてください。
-
3.3
-
-
-
4.0乳酸というと、どんなイメージが浮かびますか? 「筋肉痛の原因?」、「運動のときにできる疲労物質?」、「無酸素運動?」、「乳酸菌?」、「ヨーグルト?」、「エネルギー源?」。知っているようで知らない乳酸の本当の姿をわかりやすくお話します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-
-
3.3
-
-
-
-肩や首のこり、冷え症、めまい、ドライアイ、不眠、便秘など、不快な症状に悩まされていませんか? 私たちの健康を保つために重要な役割を担っているのが、自律神経です。自律神経には、交感神経と副交感神経、さらに腸を専門にコントロールしている腸管神経の3つがありますが、交感神経と副交感神経のバランスが崩れることで、さまざまな不調が起こっているのです。 本書では、自律神経の働きや不調が起こるしくみをひもとくとともに、副交感神経の働きを調整しながら、交感神経もコントロールして、気になる症状をすっきりと解消する方法を紹介します。 どれも、医師である著者が自らの健康管理に役立てているとともに、患者さんへの指導で効果を確認したものばかりです。誰にでもかんたんにできるので、ぜひ、試してください。
-
4.3「病気になりやすい人」と「病気になりにくい人」の間には、見逃せない一つの違いがあった。日本の内視鏡・腹腔鏡下手術の第一人者として活躍してきた外科医が、患者と真剣に向き合う中でたどり着いた結論、「病気にならない生き方、心のあり方」を紹介する。 『ガンをつくる心 治す心』(主婦と生活社刊)で、ガンと心の関係の研究結果を明らかにした土橋重隆医師。現役の医師で、日本の内視鏡治療・腹腔鏡下手術のパイオニアでもある土橋氏が、「心のあり方がガンの発症と治癒に大きな影響を与える」と主張したことで大きな話題を呼んだ。病気と心に因果関係があるのであれば、現代人は、病気を予防するために、どのような生活をしていけばいいのか。本書では、外科医として第一線で多くの患者と向き合う中で見えてきた「病気になる人と病気にならない人の傾向」に基づいて、病気にならないための生き方、心のあり方などを多角的に紹介する。
-
4.0健康長寿のマッスルデブを目指せ! 2013年、アメリカの医学誌に発表されたレポートが話題を呼んだ。 国際的な肥満度の物差しとなっているBMI(体格指数)が、25~30未満の「過体重」のグループのほうが、BMIが18.5~25未満の「普通体重」のグループよりも死亡リスクが6%も低いというのだ。 統計的には「BMI22」が、もっとも病気になりにくく死亡率が低い「理想体重」とされている。 身長170cmなら63.6kgが理想体重。 しかし、このレポートで同じ170cmで最大86.7kgの過体重のほうが死亡リスクが低いことが明らかになった。 つまり、理想体重より20kg以上太っているデブのほうが長生きということなのだ。 逆に言うと、理想体重まで頑張って20kg以上ダイエットすると、死亡リスクの上昇につながりかねないということ。 「長生きしたけりゃデブがいい」のだ。 このレポートは、北アメリカ、ヨーロッパ、アジアの100件近い研究データを全世界的に解析。 成人およそ288万人を分析したものであり、信頼度も高く、あらゆる人種で普遍的に認められる調査結果だ。 本書では、2013年のイグ・ノーベル賞を受賞した著者が、「デブ=悪」ではない、もっというと「デブ=健康的」ということについて、数々の科学的根拠をもとに徹底解説する。
-
5.0ねこ背は必ず治せる。良い姿勢のイメージを頭で正しく理解し、本書で紹介する基本的なエクササイズの中から、試しやすいものを拾い読みするだけで劇的に姿勢はよくなる。読みながら試してすぐ成果の出る姿勢改善のシンプル実用書。 悪い姿勢は百害あって一利なし。 姿勢が悪いと見た目だけの問題ではない。実際、腰痛や膝関節痛などの関節疾患を有している患者は、そのほとんどが「ねこ背」をはじめとする悪い姿勢自体が原因となっている。 軽度の肩こりや腰痛ならまだしも、ひどくなると頚椎症・腰椎症・胸郭出口症候群など重篤な神経疾患の原因となるという。さらに、近年の研究では、姿勢が悪い人は姿勢がいい人に比べてうつになりやすいとさえ言われている。 本書では、病院の理学療法士として姿勢改善の為の治療や指導を行っている著者が、姿勢改善の理論を、ポイントをかいつまんでわかりやすく解説。一方で、日常生活の中に取り入れて簡単に実践できるノウハウを図と写真を多用して紹介。実用性を最優先し、試してすぐ姿勢が良くなるコツを紹介する。
-
4.0
-
-「整理整頓ができない」「ささいなことでイライラする」「いま何をしていたのか忘れてしまう」「夜中にお菓子を食べてしまう」「味つけの濃いものを食べたくなる」「無意識にカラダを掻く」……こんなことはありませんか?これらの症状はすべて睡眠時間が足りていない証拠です。 「毎日7時間寝ているのにスッキリしない」「いくら眠ってもカラダがラクにならない」といった良い眠りができていない人も多いと思います。 そんな悩みがある人に朗報! 「たった3つ」のカンタンなコツを押さえるだけで、睡眠不足もなくなり、眠りの質もグンと向上させることができます。しかも本書を読んだその日から実行でき、ぐっすりと眠ることができます! いくら眠っても疲れがとれない人、睡眠に悩みがある人など必読の一冊。
-
5.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウイルスに万能な薬はない。インフルエンザはウイルスによっておこる「かぜ」。なにより安全で有効な対処法はじゅうぶんに休息をとりウイルスと闘う抵抗力をおとさないようにすること。効果や安全性に問題のあるワクチンやタミフル。それに警鐘をならすのは薬品メーカーとは一切関係のない被害者の声を知っている専門家たち。あなたはこの本を読んで、打つか!?使うか。
-
-早期発見が難しく、いまだ治療法が確立していないアルツハイマー病ですが、発症危険因子が明らかになるにつれ、予防可能な病気であると考え方が変わりつつあります。そこでアンチエイジングの専門家、白澤先生が推奨するのが、手指体操です。ボケ防止=脳への刺激の第一歩は頭を使うこと。手指の動きを通しての脳への刺激は体のどの部位以上に脳を活性化させるのです。本書はそんな実証実験を明らかにしつつ、第1章「手指の体操」第2章「手指の作業」第3章「手指の遊び」として48の動きを掲載。1日10分をめどに、毎日少しずつ生活の合間に取り入れるよう提案しています。意外と難しい動きもありますが、ぜひ、いろいろな手指体操にチャンジしてみてください。そのチャレンジ精神こそ、認知症の予防に大きな効果が期待できるのです。撮影/亀井宏昭、主婦と生活社刊。
-
3.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こどものむし歯は、昔とくらべて激減した。一方で、コンビニを上回る数の歯科医院が町中にあふれている。需要と供給のバランスがくずれた歯科の現場で、いま、なにが起きているのか。「むし歯」予防にフッ素塗布は有効?安全?歯ならびを治す「矯正」も、ひょっとしたら、そのまま見守っていていいのかも…。「やっつける医療」から、「見守る医療、折りあう健康」へ。こどもの歯をめぐる安心読本。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フッ素を飲まされたこどもたちの骨や臓器に、異常が起きている。これまでの研究からも、ダウン症、がんなどの危険が示唆されていました。また、フッ素によるむし歯予防を推進してきたWHO(世界保健機関)ですら、一九九四年に「六歳以下のこどもへのフッ素洗口は禁忌(タブー:絶対やってはいけないこと)」と結論しています。フッ素で斑状歯ができるのは明確であることが、その理由なのです。
-
-
-
-
-
-
-
5.0
-
-
-
3.5
-
-
-
-実は日本人の3人に1人がかかっていると言われる痔、恥ずかしさから病院に行かず、治療せずに悩んでいる人が多いそう (痔の受診率は4割弱との統計も)。 お尻に違和感がありながらも、どうしていいかわからずに放っておくと、大腸がんやクローン病といった大腸の病気が 隠れているケースもあるそう。 受診しにくい大腸肛門科について、痔について、専門家の見分け方、正しい大腸肛門科のかかり方、手術前後の不安解消など、患者の不安を解消するための1冊です。 お尻に違和感のかる方は必読です。 【目次】 プロローグ:はじめに 第1章 先生おしえてください「その1 肛門科について」 1-1 自覚症状があります。どこに行けば? 1-2 いい先生、専門家の見分け方マル秘テクニック 1-3 肛門科は恥ずかしいのですが…… 1-4 痛いのもイヤなんですが…… 1-5 生理中や妊娠中でも平気ですか? 1-6 手術も必要ですか? 1-7 ズバリいくらかかるの? 1-8 保険もおりますか? 第2章 先生おしえてください「その2 痔について」 2-1 痔核(いぼ痔・脱肛) 2-2 痔ろう・肛門周囲膿瘍 2-3 裂肛(切れ痔)・肛門狭窄 第3章 先生おしえてください「その3 痔の手術について」 3-1 本当に手術は必要? 3-2 手術は痛くないの? 3-3 手術はどれくらい時間がかかる? 3-4 日帰り手術はできる? 3-5 入院手術のスケジュール 3-6 レーザーメスは有効? 3-7 手術後に再発することはあるの? 3-8 手術後の仕事や運動、旅行について エピローグ:おわりに 【著者紹介】 赤木 一成(あかぎ かずなり) 辻仲病院柏の葉・肛門外科部長 および 骨盤臓器脱センター長 専門は大腸肛門科・骨盤底外科。 “骨盤底領域の手術”に特化。特に直腸肛門疾患(直腸脱・痔核・痔ろう・裂肛)と骨盤臓器脱(子宮脱・膀胱瘤・直腸瘤・膣脱)の手術では術者として5000例以上の実績を有する。 また大腸内視鏡は“行列のできる無痛大腸内視鏡”と呼ばれる「無送気軸保持短縮挿入法」を修得し、これまでに10000例以上の検査を施行。 ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は画家の祖母と母、そしてライターの「私」という女三代の一家の物語です。ある日、祖母がクモ膜下出血で倒れ、救急病院へ。快方へ向かうと転院することになり、行った先は、回復して退院する者の見当たらない「老人病院」でした。・・・・・・このままでは、病院を生きて出られない・・・、そう思った「私」は懸命の転院作戦を繰り返し、ついには国立病院へと移ります。そこで「私」は在宅介護のトレーニングを受け、やがて祖母の長い入院生活にピリオドを打つことに。そしてアトリエを改造した介護室で祖母を介護する日々が始まりました。祖母はベッドから落ちたり、過度なリハビリで骨折したり、また後遺症で一時入院したりと困難も押し寄せます。しかし「介護を始めてから我が家には笑顔が増えた」というポジティブな介護によって、祖母はまた個展を開くまでに回復していくのです。
-
-
-
-「分かっちゃいるけどやめられない…」。健康を考えると「禁酒」と思い込みがちですが、無理にお酒をやめる必要はありません。飲酒量を減らせばいいのです。適正な飲酒量であれば健康上のメリットがあることもわかっています。 本書は、医療・保健現場で使われている方法をもとに、一人で減酒に取り組めるようにしたワークブックです。家族や友人など支援者とともに取り組むこともできます。 「メタボ健診」と呼ばれる特定健診と特定保健指導に導入された減酒支援にも対応した内容です。 減酒は難しくはありません。飲み方をテストでチェック、“飲み過ぎパターン”を知れば大丈夫!
-
-
-
-
-
4.0人間はなぜ、病気になるのか? 古今東西の医療に詳しい医師がたどり着いた「結論」 人間はなぜ、病気になるのか。 健康であるとは、いったいどういうことなのか。 その、かんたんには答えの出ない「問い」について書いたのが、この本です。 著者であるロバート・ハシンガー先生によれば、「生体のどこかで、ATP(アデノシン三リン酸)が不足するから、人間は病気になる」とのこと。 たとえば頭痛というシグナルは、私たちに、体のなかで問題が起きていることを教えてくれます。 シグナルがなければ体内のATPは不足しつづけ、生命に危険が及ぶこともありますから、 病気の症状が出ることは、人間が生き残っていくため、種が存続していくために生体に備えられた機能の一つ。 さらには、病気にかかることそれ自体が、健康な体をつくるうえで極めて大事な働きをしている。 ――そう語るロバート先生は、西洋医学はもちろん、東洋医学やホメオパシーまで、古今東西の医学を学び、実践してきた博覧強記のドイツ人医師。 「病気と健康は対極にあるものではなく、人間が健康に生きていくためには病気が必要」という言葉は、 ロバート先生のこれまでの膨大な経験に裏打ちされたメッセージです。 健康が気になる方はもちろん、働き盛りの方から、お子さんを育てている方まで、「なるほどそうか!」と目から鱗が落ちる内容が満載。 いつまでも健康に過ごしてほしいあの人への贈り物にもぜひどうぞ。 *目次より ◎風邪をひくと体を温めたほうがよいのはなぜ? ◎インフルエンザが流行しているときに子どもを叱ってはいけない ◎子どもが欲しければ週に三回はセックスしなさい ◎病気は人間が生き残るために組み込まれた大事なメカニズム ◎ポジティブシンキングではなく、ポジティブエモーションが大事 ◎健康な人間の体は「ジャスト・イン・タイム」方式 ◎規則正しい生活を続けすぎると、体は弱くなる ◎健康に生きたければ、ATPを増やしなさい
-
4.0
-
-
-
-『文春e-Books』第一弾! 医療は格段に進歩した。だが単純に信じてはいけない。自分にふさわしい「最善の医療」を、患者一人ひとりが選ぶ時代になったのだ。がんにかかった最前線の医師たちが、どうがんと闘ったかをレポートする「専門医の証言 闘うがん、闘わないがん」。そして老後の生活を維持するためには、生活費だけでなく、「医療費は死ぬまでにいくら必要か」も考えておかなければいけない。桐山秀樹氏が自らの体験でつかんだ「糖尿病克服のターニングポイント」、栗本慎一郎氏が自らの闘病で得た教訓を語る「脳梗塞で死なない七カ条」。自宅で穏やかな死を迎えるための「在宅医が教える看取りの常識、非常識」。医療用麻薬は怖いという迷信を論破する「がんの痛みは怖くない」。そして最近、西洋医学でも注目されている「なぜ、いま漢方なのか」。「月刊文藝春秋」が掲載した注目記事7本で、「老後の医療」に備えよう。
-
-文藝春秋の電子書籍オリジナルレーベル「文春e-Books」始動! 本格的な高齢化社会に伴ってクローズアップされている「老人と性」の問題。男性も女性も、歳を重ねても無理なくパートナーとセックスライフを楽しめるなら、それは後半生を彩り豊かにするだけでなく、格好の「アンチエイジング」にもなります。「男64歳、女49歳」限界説とは? 性交を成功させる「ゴールデンタイム」って? 中国医学が伝える、精力を高める食べ物は? 精力剤は本当に効くのか? 気鋭のジャーナリスト・藤吉雅春氏が性の深淵に迫り、大好評を得た「週刊文春」短期集中連載を文春e-Books化!
-
5.0
-
4.0
-
-
-
5.0
-
2.8大人気の精神科医が教える、心とカラダに効く、疲労回復のメソッドの数々! 本書さえあれば、あらゆる疲れや不調に対する悩みが解消されるだけでなく、本当の健康まで手に入ることでしょう。 ◎人はなぜ疲れてしまうのでしょうか? ◎また、疲れやすい人と疲れにくい人の違いはどこにあるのでしょうか? ◎また疲れない身体を手に入れることは可能なのでしょうか? これら「疲れ」に関する疑問を、医学的見地から分析し、現代という事情を踏まえつつ、上手に疲労を消していく方法を教えてくれる一冊です。 ☆こんな方におすすめです! ★朝起きられない人 ★午前中ずっとボーッとしている人 ★お昼ご飯を食べると眠くて仕方がない人 ★水曜日くらいでエネルギーが枯渇している人 ★土日に昼過ぎまで寝なくては疲れが取れない人 ★わかっちゃいるけど、ドカ喰い、飲みすぎがやめられない人 ★ファストフード、ラーメン、スイーツが大好きな人……etc. 本書があれば、ストレスフルな毎日を送らなければならない現代人に、高価な栄養ドリンク以上の効果をもたらし、対症療法ではなく、根本的な「疲れ」への解決策をもたらしてくれることでしょう! コレは効きますよ!! ●著者紹介 西多昌規(にしだ・まさき) 精神科医・医学博士。 自治医科大学・精神医学教室・講師。1970年石川県生まれ。1996年東京医科歯科大学卒業。 ハーバード・メディカル・スクール研究員、東京医科歯科大学・学内講師などを経て、現職。 日本精神神経学会専門医、睡眠医療認定医など、資格多数。企業産業医としての活動も行っている。 主な著書に『「昨日の疲れ」が抜けなくなったら読む本』(大和書房)、 『「テンパらない」技術』(PHP文庫)、 『「すぐやる!」コツ』(SB文庫)などがある。
-
3.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レイキはシンプルで実用的な“手当て”ヒーリング。心身の健康を願う人なら誰でも実践可能。瞑想や呼吸、巻末では上級トレーニングについて解説。随所に散りばめられた啓発的な引用句や美しい写真の数々が本書の魅力を高める。
-
-
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チャクラは何千年もの歴史をもつ体系でヨーガ伝承の基本をなし、心身の健康に作用する。個々のチャクラに応じたヨーガ、視覚化、瞑想を用いて、分かり易くかつインスピレーションを与える魅力的なチャクラセラピーの手引書。
-
-
-
3.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “眠りの権威”として名高い著者が、眠りのもつ健康と幸福という重大な側面を解き明かしながら、特別なエクササイズを次々と紹介。入眠と熟睡のためのガイド。
-
3.01巻1,870円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康増進と活力アップを手軽に実現するための本。誰でも健康な体を作れる60種類以上の栄養価の高い料理と50種類以上の効果的なエクササイズ 。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レイキの世界への入門書。霊気とは、人から人への癒しのエネルギーを送るシンプルな技術です。個人指導により回路が開かれると、肉体的、情緒的、精神的な浄化が起こります。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家族や友人と一緒にできる実践的ガイドブック。リフレクソロジーを日常生活に取り入れることで家族の健康を守り、明るい家庭をつくるためのセルフヘルプマニュアル。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体を癒し健康を維持するための、水を使ったヒーリングを紹介。水の持つ記憶など科学的研究も解説。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 睡眠は効果的な夜の健康法です。体の内側から心身のバランスを、そしてエネルギーを回復してくれます。それだけではありません。病気を治したり、成長を促す効果もあるのです。『自然な眠り』は、睡眠という健康法を1人で実践するための手引で、睡眠の仕組みを説明しながら、脳波や体温、ホルモンバランスの変化にも触れ、これらの変化がどうやって、睡眠と覚醒というナチュラルなリズムをコントロールするのかも述べています。10人に1人の人が睡眠不足に苦しみ、さらに多くの人が現在の睡眠に満足していません。『自然な眠り』は、健康な睡眠の習慣を身につけ、これを生涯維持していくための手引きです。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 植物、動物、鉱物などをもとにしたレメディーで副作用のない身体に優しい治療法。わかりやすく、実行しやすいホメオパシーの手引書。
-
-
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 西洋のオーソドックスな医療に代わり得る安全な医療を求める人が増えています。本書は、そのような方々の要望に応えるために編まれました。さまざまな新薬の副作用に不安を感じ、自分の健康管理を十分に行いたいと願っている方に、セルフヘルプ(自助)の百科事典として本書を贈ります。
-
-
-
4.0年をとれば、生活習慣病になったり男性機能が衰えても仕方がない、と思っていませんか? 老化には個人差があります。You are what you eat.(あなたが毎日食べているものが、あなたの心と体を作っている。)という言葉があるように、腸をきれいにし体内酵素の補給に役立つ食べ物を摂取することで、いつまでも若々しく健康であり続けることができるのです。これは、胃腸内視鏡外科の専門医として40年にわたり日米で35万人以上の人たちの胃腸を検査してきた著者が見た事実。胃や腸が健康な人は、健康で見た目も若いという共通点があるのです。本書は「体内酵素を十分にプールしておくためには」「生のものを食べる」「起き抜けと夕食前に水を飲め」「人間が昔から食べてきたものを食べなさい」など、豊富な経験から生み出されたアドバイスが満載。人生後半をいつまでも元気に愉しむためのバイブルです。
-
3.0
-
-
-
-高齢になると、どうしても「物忘れ」が気になります。若いころに比べ記憶力も落ちてきて、「もしかしたら、このままボケてしまうのだろうか…」と不安になってきますし、認知症の介護が大変なことは分かっていますから、「家族に迷惑をかけるのではないか」とも心配になります。そこで本書では、認知症の最新知識を専門の医師が分かりやすく解説。高齢の方の心配を吹き飛ばすとともに、ボケないために気をつけるべきことのなかでも、ごく簡単に取り組める予防法ばかりを取り上げて紹介します。食・運動を含む生活習慣・頭の活動の3分野の習慣を変えることで、ボケを寄せつけない頭をつくります!
-
3.6
-
-
-
-
-
4.0腰痛は、正しく理解することが、回復への第一歩。正しい情報こそが、いちばんの特効薬!腰痛に悩む人は国内で約2300万人。しかし、腰痛の85%は重篤な病気ではなく、ヘルニアは90%が自然に治ります。逆に、身体に異常が見られなくても、ストレスや不安があると腰痛が出やすくなります。原因のはっきりしない「非特異的腰痛」のほか、「腰部脊柱管狭窄症」「椎間板ヘルニア」などによる腰の痛みが正しく理解でき、腰痛を自分で改善する方法を解説。医療が必要な場合の目安もわかる!あなたの腰痛がなぜ治らないのか、どうすれば治るのかがはっきりわかる本。
-
3.0
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。