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新版 からだのしくみカラー事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひと目ですぐにわかる!複雑な人体の構造と働き、病気の原因と症状をオールカラーの超精密イラストを使って解説したビジュアル事典です。 人体の素朴な疑問や豆知識も満載で、からだのしくみがよくわかります。 精密なカラーイラストをふんだんに使い、読みやすさ、わかりやすさに配慮した、からだのしくみのビジュアル事典です。 内臓や骨格、神経、細胞、遺伝子など、人体各部の構造のほか、免疫システムや体温調節のしくみ、妊娠と出産のしくみなど、各部の働きもくわしく解説しています。 また、各器官の主な病気について、その原因と症状を解説。関心の高いメタボリックシンドロームや糖尿病、アレルギー病についてもくわしく取り上げています。 さらに、からだにまつわる素朴な疑問やトリビアも満載で、からだのしくみを深く楽しく理解できるようになっています。 一家に1冊、ぜひご活用ください。 -
1日5分でもの忘れ予防 毎日脳トレ! 脳活パズル366日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★衰えた脳を健康にします!★★ 「忘れ物がふえた」「自分の携帯番号が言えない」「1年以上服を買っていない」 ← 当てはまった方は、ぜひ本書でスタートしてください。 好評発売中『1日3分でもの忘れ予防 毎日脳トレ!計算ドリル366日』『1日1分でもの忘れ予防 毎日脳トレ!漢字ドリル366日』のパズル編が登場! 1日5ページ、366日分の問題を掲載。毎日つづけることが脳を若返らせる秘訣。最近もの忘れが多くなってきた、人の名前がすぐにでてこない、将来の認知症が心配・・・そんな人たちに向けた、脳科学者篠原菊紀監修のトレーニングするパズル問題集です。 【目次】 達成票 問題 001日目~366日目 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
からだじゅうの首をゆるめると内臓が若返る
からだじゅうの「首」と聞いて、どこが浮かびますか? この本でご紹介するは、「手首」「足首」「乳首」「首」「くびれ(腰首)」の5つの首をゆるめることで、 からだがリラックスして健康になる、画期的な方法です。 著者は、オーストラリアで「リメディアルセラピスト」という資格を取得後、 豪華客船内のスパで、ロイヤルファミリーやハリウッドセレブ、ファッションモード界の重鎮といった、 世界のセレブリティたちがこぞって指名したという、「伝説のセラピスト」。 からだじゅうの首には、内臓の健康状態があらわれる、そう著者の松本氏はいいます。 それは、内臓、とくに、からだの中心にある「腸」の健康状態が悪くなり、硬くなると、 腸に向かって、あらゆる筋肉が引っ張られ、末端に位置する「首」は、その影響を受けて、「詰まり」や「硬さ」を帯びるから。 でも、そもそも、なぜ「腸」が硬くなるのか。その理由は「感情の溜め込み」にあるとのこと。 からだの内側、心の内側が、からだ全体の健康状態に影響していることを、改めて感じることができる本です。 *目次より ・寝転がるとわかる、あなたの腸は硬い? やわらかい? ・腸を整えると不調が消える! ・腸がよごれるとうつになる ・五十肩と便秘を併発する人が多い理由 ・自己流の「腸もみ」が超危険な理由 ・腸がデトックスを始めたら、からだが激変した! -
顎がゆるめば、不調は改善される
顎関節症の悩む方必読 悩みは人それぞれ。歯科診療にもパーソナル・トレーナーを 歯に対する意識というのは、ほんとうに人それぞれで、はっきりと二分されます。 審美的なものも含めて、歯に対する意識が非常に強く、こだわりを持っている方。一方で、歯のことなど気にせず、無関心な方。 歯医者の立場から見ると、はっきりと色分けされて見えます。 歯を失ってはじめて、その存在のありがたさに気づくからです。 例えば、若い人だと30代で歯を失う方もいらっしゃいます。もし、そうなったら……想像してみてください。生活のすべてが一変してしまいます。 いま健康である、あなたこそ、本書を読んでいただきたいと思います。 今まであなたが信じてきた歯に関することは、じつは間違いだらけだったりします。 歯みがき、歯ブラシ……それだけでは、歯の健康は保てません。 それでは、いったい私たちにとって何が必要なことなのでしょうか? 著者:滝澤聡明(たきざわ・としあき) 医療法人社団 明敬会 理事長 歯学博士 神奈川歯科大学卒業後、国際デンタルアカデミーにて、世界レベルの治療、さまざまな症例を体感した後、国際デンタルクリニックに勤務。1996年にタキザワ歯科クリニック開業。2006年には湘南藤沢歯科開業。高度な歯科医療を提供し、地域貢献している。また、豊かなライフスタイルを提案することをモットーにして、日夜治療に専念している。 UCLAインプラントアソシエーションジャパン理事役員 ICOI(国際口腔インプラント学会)認定医・専門医 厚生労働省認定臨床研修指導医 -
自律神経どこでもリセット! ずぼらヨガ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 会社のデスクでも、トイレでも、布団の上でも、 プチ不調をいつでもどこでも簡単リセット! カラダとココロが楽になる ずぼらでも、運動ギライでも続けられるヨガを、イラストエッセイでお届けします。 肩こり、腰痛、めまい、パニック障害、自律神経失調症、うつetc…… かつて絶不調だった著者が実践して効果のあったヨガ・ストレッチを厳選。 ネットサイト「gooいまトピ」で大人気のイラストエッセイ、待望の書籍化! -
暮らしをつむぐ ~より子式・日々の重ねかた
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著書『受け継ぐ暮らし』が好評の坂井より子さん待望の第二弾!二冊目となる本書は,より子さんの日常にさらに密着しました。より子式・家事のコツや日課,おしゃれと好きなもの,そして家族や子育てのこと。心豊かにすごす日々を綴ります。より子さんの暮らしに対する考え方やその根底にある大切にしているものが盛りだくさんの,希望が湧き出る一冊です。 -
受け継ぐ暮らし より子式・四季を愉しむ家しごと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 明日からの家事をたのしく,ラクに,豊かな気持ちで。ベテラン主婦の暮らしの実践! 家族3世帯で住み暮らしながら,主婦業をこなして40年。当たり前の毎日を過ごす中に取り入れてきた「季節の収穫から料理を作る」「アイデアと考え方次第でまわせる家事」や「少しの手間で居心地のいい家づくり」などベテラン主婦の著者による,たのしい段取り生活のためのヒント集。 -
病気の9割を寄せつけない たった1つの習慣
「いつもの不調」や「いつのまにか大病」を 簡単に遠ざけられる習慣があった! フジテレビ系「ホンマでっか!? TV」「その原因、Xにあり!」などのテレビ番組でおなじみの著者が、 血液の状態、体液の流れ、自律神経のバランスを簡単に把握する方法と、病気を遠ざけるコツを伝授。 声や顔、においなどにあらわれる特徴から、体の中で知らぬ間に起きているトラブルが簡単にわかるようになるので、 不調に悩まされ続けたりいつのまにか大病を患ったりすることを避けられます。 *目次より 第1章 体内で起きていることは誰でもわかる 第2章 顔をみれば7割、体質や性格がわかる 第3章 口の中をみれば、大病の予兆までわかる 第4章 体質とうまくつき合えば、病気は勝手に遠ざかる -
毒を出す生活 ためる生活
会社帰りにジム通い、朝食はしっかり食べる……。これらの健康習慣、実はからだによくなかった!? 本書は、30万部を突破した「毒出しシリーズ」待望の続編。たとえば……◎朝夕、水でうがいをすると逆に風邪をひきやすくなる! ◎毎日7時間寝ていても質が悪ければ不眠症になる! ◎週末だけのジョギングはメタボを引き起こす! ◎毎日便が出ていても便秘のケースがある ◎作りおきや残り物を食べる習慣があると、うつになりやすい! ◎パスタやケーキなどの小麦製品をよく食べているとアレルギーを引き起こしやすい! ◎休日だけたっぷり寝ても疲労回復には逆効果! など、巷にあふれる健康常識を覆し、アーユルヴェーダ式のセルフケアを伝授します。巻末には、自分をもっと深く知るためのセルフチェック表や体質別に幸せを引き寄せる食べもの・食べ方・食事のメニューも掲載! -
PHPくらしラクーる2017年1月増刊 じつは危ない食べ物&薬【PHPからだスマイル】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 じつは危ない食べ物&薬! 「これなら安心だ」「テレビで言ってたし、大丈夫でしょ」と信じて口に入れたもので、カラダにダメージを受けているとしたら……。今号では「添加物」「小麦」「サプリ」「水」など、食べ物と薬のホントの話をとことん集めました。■目次 食も運動も「八分目」がいい 阿部寛/無添加、酵素入り、低脂肪……ダマされワード7 南雲吉則/脳に悪い食べ物 溝口徹/キケンな添加物VS安心な添加物 渡辺雄二/本当に怖い薬&サプリワースト5 宇多川久美子/発酵食品&食物繊維に気をつけろ! 松生恒夫/いつものパンにご用心! 溝口徹/栄養が死ぬ&キケンな食べ方 白鳥早奈英/あなたの身近にひそむ「毒」 船山信次/女性ホルモンに悪い食べ方 松村圭子/飲み水で、脳がダメになる? 藤田紘一郎/知らないと怖い病院と薬の話8 和田秀樹/女性の見た目年齢は髪で変わる! 佐藤友美/インフルエンザ&風邪になりたくない!! 安保徹/健康とマネーの黄金法則 午堂登紀雄/美に効く薬膳レシピ 喩静/ストレスに効く! ながらストレッチ 長野茂/[ラク~る♪健康座談会]やっぱり心配! 食べ物&薬/薬をやめて〇〇を始めよう! 宇多川久美子/“なんとなく不調”相談室 池谷敏郎/目をよくしたい! 本部千博/[エッセイ]心とカラダを満たす手料理を 藤野恵美 -
口腔医療革命 食べる力
健康長寿のカギは「食べる力」にあり! 医療は日々進歩し、日本人の平均寿命はどんどん延びている。ところが医療の現場で犠牲になっているものがある。 それは「食べること」だ。 多くの専門医は自分の分野を優先するので、「食べること」は時として治療の邪魔になる。そのため専門分野の治療を優先する医師が、患者に「食べさせない」選択をしてしまうのだ。食べることが少しでも危険だと判断されると、食事はほとんどが流動食、点滴。ひどい場合は、経鼻経管栄養や胃ろうにされてしまう。なぜ、こんなことが起こるのだろうか? 実はいまの医師は教育課程において「食べること」を勉強する機会がない。 そもそも食支援に重要な役割を果たす「口腔機能」の専門家がいない。「口腔」とは口の中から喉までの器官。人間の体の中で、口と歯だけは医科でなく、歯科が担当する。口腔内のがんやできものは歯科の口腔外科が担う。ところが口腔の外科医はいても、機能の低下や障がいを治療・改善する内科の専門家が全くの不在なのだ。 医療から見放されている「口腔機能」だが、人間が生活していく上で、このうえなく重要な器官なのだ。「食べる」「喋る」「笑う」という、人間の健康にとって最も重要な行為を支えているからである。 本書では「食べる力」の重要性を、実例を交えて紹介するとともに、健康に老後を過ごすために必要な対処法や、自宅で簡単にできる「口の力」リハビリ法もイラスト入りで紹介します! -
美しくなれば病気は消えるって本当ですか?――女性のための審美医療
世界初、無農薬・無施肥のリンゴの栽培に成功した『奇跡のリンゴ』で高名な木村秋則氏推薦! 現代医学、東洋医学の盲点「骨盤調整」、女性の骨盤に隠された美しくなるための秘密を解説。人はなぜ病気になるか? その理由は、男性と女性とは異なります。本書は、女性の医療を科学的に探求してきた医師である著者が発見した「美しくなれば病気は消える」という事実を解明。いかにしたら、女性は美しくなるか? ファッションや美容、エステなどとは違う、もっと根幹にあるべきものが、女性専門医療。それは、身体を整え、心を調え、生活を斉えること。その秘訣は、女性心身の要、骨盤を弛め調整することと、神秘的な自然活性をもたらす玄牝(げんぴん)治療。「女性の美しさは骨盤の動きに裏打ちされ、保証されているという考えに至りました」という著者が、内面から滲み出てくる真の美しさをもたらす、女性のための審美医療を提唱。 -
一線の研究者・臨床医が取り組む!「高濃度クマザサエキス」探査・開発の軌跡
医薬品としてのササエキスを含めてササエキスには複数の製品があるが、本書で紹介するTWEBSは医薬品ではない。にもかかわらず、細菌、ウイルス、トリコモナス(原虫)、そしてカンジダに効き、副作用もないという「妙薬」なのだ。笹のエキスにはさまざまな効果効能があるということは、古くからいわれてきたことだが、本書の主人公である鍼灸師、土田裕三氏は嫌気性菌の権威やウイルス学者、産婦人科医や第一線でガンと戦う臨床医など、数多くの専門家を巻き込んで、このエキスの効果効能について西洋医学的および科学的なアプローチで研究を進め、さらに成分の特定をこれまで進めてきた。その結果、このエキスから極めて貴重なある種のフラボンが抽出され、岐阜大学生命科学総合研究支援センターがその合成に成功した。トリシンと呼ばれるこのフラボンには、強力な抗ガン作用、抗ウイルス作用があるといわれる。抗生物質による耐性菌出現、抗ウイルス薬による耐性ウイルスの出現というイタチごっこが繰り返されている。もはやこれまでの抗生物質の開発は限界にあるとすらいわれる。それゆえ植物由来の抗生物質やワクチン、免役活性剤などを求める潮流が世界中で沸き起こっている。いわゆるファイトケミカル(健康維持のために必要な植物性化合物)の探索だ。日本古来、東洋伝来の知恵を現代に蘇らせようとするこのプロジェクトの顛末は、甚だユニークで、そして私たちに大いなる希望をもたらせてくれるものなのだ。 -
わたしの健康DX2
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昨年11月に発売し、大好評だった「わたしの健康DX」の第2弾! 今回は、AV男優直伝のセックステクニック、やってみたいけどどうやっていいかわからない人のためのソフトSM入門編、 そして人気AV女優が多数出演するイケナイ名場面集を収録したDVDが付録でつきます。 そして本編では、気に入った相手に出会える、口説けるコツを、600人斬りの伝説を持つ映画プロデューサー叶井俊太郎さんや高齢男優のリュウさん、山田ゴメスさんや湯山玲子さんなど豪華執筆陣がやさしく解説。 加えて第1弾同様、ED治療薬の紹介や自分でできる勃起体操、簡単な動作や食など、さまざまな性力アップ術のほか、 人気AV女優・宮部涼花さん、松岡ちなさんのグラビア、岩井志麻子さんの「木嶋佳苗はなぜ中高年男を魅了するのか」、 春画に学ぶ「昔の老人は死ぬまで絶倫だった」など、盛りだくさんの内容でお届けします。 【電子版のご注意事項】 本書の表紙や内容にはDVDに関する記述が含まれておりますが、 電子書籍版では付属しておりません。 あらかじめご了承の上お楽しみください。 -
読むだけで髪が生える ふえる100のコツ 決定版
「朝起きたときに、枕に残る抜け毛が増えてきた」「上から撮った自分の写真を見てショックを受けた」「半月に1回、白髪染めをするようになった」……。 抜け毛・薄毛に関するデリケートな悩みにお嘆きの貴兄・貴女に朗報。 この1冊さえあれば、髪をいたわり、元気にするための日常生活のコツから食べ物の選び方、 あっと驚く効果の育毛剤を手作りする方法まで、髪の毛を増やす・黒々と生やすための、すべてがわかります。 もちろん、男女ともに効果を得られる方法を厳選してご紹介。 ゼロからの復活も夢ではありません。もちろん、「美しい髪を維持したい」「抜け毛を予防したい」というニーズにも、十分にお答えします。 気になる育毛剤や最新カツラ事情なども収録しました。 -
読むだけで人に言えない下半身の悩みが改善する100のコツ 決定版
年を重ねるとともに、どうしても増えてくる体の変調や不調。 なかでも人に相談して知恵を借りようにも、いささかためらわれる下半身に関するひそかな悩み-尿もれ、頻尿、失禁など日常生活をおびやかす排尿トラブル、 我慢できない下半身のかゆみやはた迷惑な臭い、年齢を痛感させる精力減退やED(勃起機能不全)、快感が得られず、だんだんおっくうになるセックス-下半身機能の衰えは、全身の衰え、気力の衰えをヒシヒシと感じさせ、若さが失われ、老化が忍び寄ってくることに対する漠然とした不安をかきたてます。 そんな悩みを解消するために、食事や運動や東洋医学や民間療法など、ごく身近でありながら有益な情報をフルイにかけ、とくに不景気な時代を念頭に置き、できるだけお金のかからない方法を精選してピックアップ。 日常生活のなかで誰にも知られず、自分だけで気軽に実行できる知恵とコツが網羅されています。 -
わたしの健康DX
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本の読者対象である50-70代の男性は、日本の好景気時代を支え、バブル時代に大いに遊び、働いた世代だと思います。 いまの若い草食世代とは違って、性の面でもまだまだやる気と行動力、バイタリティにあふれた方が多いことでしょう。 しかし、やる気とは裏腹に、男性機能は徐々に衰えていきます。月刊誌 『わたしの健康』 でもかつて、何度もセックスをテーマにした「性力アップ術特集」を掲載し、大変好評をいただいていました。 そこで、「健康で長生きするための秘訣は、ズバリセックスである」というテーマでムックを出すことになりました。 このムックは、だれでもできる簡単な動作や食など、さまざまな性力アップ術のほか、 大人気AV女優・真木今日子さんが登場する袋とじグラビア、AV男優吉村卓さん直伝の「必ずイカせて自分も楽な体位集」、 お笑い芸人・水道橋博士が語る懐かしい昭和のエロなど、盛りだくさんの内容でお送りします! -
梅干し力
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今注目の梅干しパワー。 美肌、美腸、ダイエットのほかに、若返り、長寿など、その驚くべきパワーは、ニッポンの伝統食の素晴らしさを再認識させてくれます。 梅干しパワーの解説者は、梅干し博士として知られる和歌山県立医科大学準教授の宇都宮洋才先生。 夏バテ、熱中症をはじめ、健康に関する梅干し効果や梅干しの使い方について、図版や写真入りでわかりやすいビジュアル版解説です。 そして、梅干しレシピ集は、編集部が太鼓判を押す料理ばかり。 奥深い味わいは、梅干しならではのもの。毎日食べても飽きない「梅の里のお母さんレシピ」をぜひお試しください。 梅干しだけではなく、梅酢を使ったサッパリとした献立や、絶品梅酒デザートのレシピまで、広くお楽しみいただけます。 また、梅干しは料理に使わずにそのまま食べるという方も多いと思います。 管理栄養士による梅干し1個と献立を組み合わせた「梅干しプラスのバランスレシピ」も要チェックです。 -
「もち麦」で腸イキイキ革命!
現代日本人の食生活は、高カロリー・高脂肪なだけでなく、食物繊維が大幅に不足している点が問題です。いま話題の「もち麦」の食物繊維含有量は玄米を上回り、殊に水溶性食物繊維β-グルカンによる便通改善・ダイエット効果には目をみはるものがあります。健康のため、毎日の食卓の主食としてもち麦を取り入れましょう。血糖値やコレステロール値、体重が気になる人にも、食べてむしろ体にいい「主食」があったなんて驚きです! 先生によれば、便通改善にもなり、体の免疫力アップも期待できるとのこと。巻末に「美味しくて簡単! もち麦レシピ」を収録。 -
いまさら聞けない健康の常識・非常識
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 医学は日々進歩しています。 一昔前なら体にいいとされていたことが、最新の調査で実は全然そうではなかった、ということが少なくありません。 例えば風邪の特効薬といわれる抗生物質や解熱剤も、風邪にはいい効果をもたらさないのです。 「タマネギは血液をサラサラにする」とか「ガンは遺伝だから予防することはできない」「こまめに水分補給していれば熱中症にはならない」などもすべてウソです。 本書は、科学的根拠から「本当の健康常識」をみなさんに知ってもらうための本です。 本書をしっかり読んで実践していただければ、内臓が元気になって足腰も丈夫になって、自分の足でいつまでも歩けるようになり、血管血液も実年齢以上に若返り、健康寿命を延ばすことができるのです。 -
アフター更年期からの不調を治す50の習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「更年期さえ乗り切れば、あとは問題なし」と思っていたら、なんだか不調が続く毎日、、、そんなもやもやを抱く50代の女性は決して少なくありません。 アフター更年期は、女性ホルモンの恩恵が受けられなくなり、いままでになかった老化現象がスタートを切ります。 いままでと異なる「なんとなく不調」を放っておくと、このさき、生活習慣病まっしぐら。 プチ不調のうちに、コツコツ対処していくことが、10年後の健康に大きく差をつけます。 女性の平均寿命86・5歳からすると、閉経後の人生は30年以上。 アフター更年期こそが女性が一番楽しめる時期、ともいいます。“第2の青春”を快適に過ごすために、更年期の終盤を迎えた時期にこそ、身につけたい習慣を紹介します。 不調セルフチェックから始まり、不調に応じたスムージーのレシピ、食事、睡眠、運動など自宅でできる対策50が続きます。 -
名医が教える 足のお悩み完全解決バイブル:痛み・不調の理由と治し方がよくわかる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 外反母趾や巻き爪、偏平足から 近年増えつつあるランニングを原因とする不調までカバー 有名アスリートも通う名医による初の実用書 正しい知識のもと、正しいセルフケアをしなければ その痛みや不調を完全に解決することはできません。 本書は、野球界、サッカー界などのトップアスリートが頼りにする名医が 治し方、ケア方法を根本からわかりやすく解説します。 足が痛い時、この本を見ればどうすればいいかすぐわかります。 足版の『家庭の医学』です。 -
砂糖をやめて元気で医者いらず
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長年ベルギー、フランス、オランダで、食を通じて「体質改善、病気療養」にあたってきたオオニシ恭子氏。 東日本大震災をきっかけに、日本に食の安全を啓蒙したいとの思いから、帰国。 日本古来のエネルギーが息づく奈良・長谷寺参道に居を構え、「健康寿命をのばす」食講座をはじめ、 シニアだけでなく、体調不良を訴える、30代~女性や子供たち、重度のアレルギー、がん、 婦人科系疾患を患らった人たちの「駆け込み寺」として、そのレシピや暮らしぶりが、奈良テレビなどで取材され話題に。 「奈良の恭子ばあば」いわく、「貧血、頭痛、生理不順など、女性に多くみられる不調は、砂糖のとりすぎが原因かもしれません。 私自身は、砂糖をやめた生活を50年近く送り、風邪も更年期障害も、もちろんもっと重度の病気にかかったこともありません。 砂糖のかわりに、みりんやだしをしっかりきかせた食事や、お菓子も白砂糖なしでも十分おいしくできます。 いきなり、すべての食事を白米から玄米にし、肉・魚・卵を摂取しないビーガンやマクロビにトライするのを躊躇していた方も自分にあった「食の方程式7」で、砂糖ぬきのごはんをこころがけるだけで、体調がずっとよくなります」とのこと。 現代女性が知らず知らずのうちに、多く摂取しすぎな「白砂糖」をセーブする食生活について考える。 -
あたらしい栄養事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本食品標準成分表2015年版に完全準拠。オールカラーで栄養素や食品、食事と健康について、わかりやすくまとめました。文部科学省から発表された2015年版の日本食品標準成分表(七訂)は、収載食品が増えたり、炭化物成分表ができるなど、大幅な改訂となりました。本書はこの七訂の成分表に完全準拠。これから栄養のことを学びたい人に、今よりもっと知りたい人に、手元に置いていただきたい一冊です。 -
40歳から若くなる! 名越式アンチエイジング
40代になり、オジサンになりかけている自分にまずい! と思ったら、「雑草を抜く」「家電量販店に行く」など、この本で紹介するアクションをひとつでもやってみてください。澱んだ気持ちがカラッと明るくなり、心身ともにリフレッシュできるはず。本書は、TVでおなじみの精神科医・名越先生が、毎日の生活の中でできる小さな習慣を厳選して紹介。忙しい大人たちがその日常の合間でふとやってみたら、意外なほどリフレッシュできること、新鮮な気持ちや新しいアイディアが浮かんでくるきっかけになりそうなことが意外にたくさんあります。どのページもどの章も、あなたの人生のスタイルありき。それなりにみんな24時間バタバタしていること、疲れていることが前提です。どこから読みはじめていただいてもOK! あなたの小さな隙間時間に、ぜひやってみてください。心を瞬時に切り替えて若々しい気持ちを持ち続けよう! -
新たなる選択 免疫監視療法 免疫力のスイッチを入れて、ガンを自分で治す!
症例2万例、8割の患者さんがガンと共存! 免疫監視療法+温熱療法がガンに効く 手術、抗がん剤、放射線では治せない ガン患者の最後の駆け込み寺の最新治療法を紹介 ガンになっても放置? とんでもない! 「本書を通じて一番伝えたかったことは、“がんと診断されても諦める必要はない”ということです。 余命1年や余命半年という宣告を受けたとしても、免疫監視療法によって免疫力を高めることで、がんが治ったり、がんの増殖を抑えて長生きしたりしている人が、世の中にはたくさんいるのです。 私は亡き父の意思を継いで、父が人生をかけて確立したこの免疫監視療法を日本中に広めていきたいと思っています。 そして、一人でも多くのがん患者さんに、少しでも長く、家族との団欒の時間を過ごしてもらいたいと願っています。」(本文「おわりに」より抜粋) -
血管が老けないのはどっち?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腸と並んで、健康の最大のかなめである「血管」。やわらかくしなやかな血管こそが、本当のあなたの主治医ともいえます。 しかし、日頃よかれと思ってなにげなく行っていた生活習慣が、実は血管をむしばみ、老けさせ、切れやすい詰まりやすい原因だったとしたら・・・。 コーヒーが健康にいいといって1日10杯飲んでいたら、どうなるでしょう。 また、食物繊維をとるため葉っぱの野菜を意識的に食べていたとしたら・・・。 本書は、生活習慣を少し変えるだけで血管の若さを取り戻すコツを紹介しています。 二者択一なのでクイズ形式で気軽でできて、血を若返らせる知識を得ることができるように構成してあります。 著者は、テレビやラジオなどでおなじみの池谷敏郎先生。血管の名医が、血管にとって1番いい方法をわかりやすく紹介してくれます。 -
老いない体
老化の3ステップ 「加熱・乾燥」→「雑菌の侵入」→「炎症」をくい止め、からだを若く保つ、整体の知恵! 歳をとると、汗をかけなくなったり、唾液が少なくなり口が渇いたり、ドライアイになったり、皮膚乾燥や手(主婦)湿疹に悩んだりするようになります。これは、体温調節機能に狂いが出ているから。からだ全体で起こる加熱・乾燥によって、粘膜のバリア機能が落ち、そこから雑菌が体内に侵入します。体内でキラー化した雑菌が、炎症を起こし、さらにからだの乾燥が進む。いつまでも若いからだを保ち、死ぬまで健康で楽しく暮らしたいなら、この悪循環をたちきることが必須です。整体には、そのための知恵がいっぱい! 今まで明かしてこなかった「若さを保つ」ための整体の知恵を惜しげなく公開。もっとも重要な性的能力を保持、増進させる知識と技術で、いつまでも魅力的な、生涯現役を目指しましょう。 -
ビギナーのためのマインドフルネス瞑想
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 2017年、最注目の「マインドフルネス」。 瞑想を中心としたそのパワーは、ストレス社会を生き抜く驚くべき効果に満ちている。 スティーブ・ジョブスやグーグルなど、世界の先端を走るビジネスパーソン、トップ企業がこぞって研修に取り入れていることからも、その効果が計り知れる。 ・ストレスに強くなる ・記憶力が良くなる ・集中力が持続する ・決断力が研ぎ澄まされる ・発想・想像力が豊かになる ・うつの予防・再発防止etc マインドフルネス瞑想の効果は多岐にわたる。 マインドフルネス瞑想の効果の秘密を解き明かし、1日3分で誰でも始められる方法を解説した。 この1冊で、今までマインドフルネスを知らなかった人でも、すぐに瞑想を実践でき、その効果を実感できます。 2017年はマインドフルネス瞑想元年です。 -
完全版 寝たまま肩甲骨はがし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビでも話題の「寝たまま肩甲骨はがし」が、改善症状を倍に増やした「完全版」となりました。 持ち運びラクチンのコンパクトサイズです。 「寝たまま肩甲骨はがし」は、穏やかに、肩甲骨まわりに癒着した筋膜をはがします。癒着を解消することで、血行やリンパの流れがスムーズになり、全身の痛みやコリが改善されていくのです。 筋膜はがしを自己流でやろうとするのは、あまり安全とはいえません。 なぜなら、強く叩きすぎたり、もみすぎたりして、症状を悪化させてしまう場合があるから。 その点、「寝たまま肩甲骨はがし」は、寝たままゴロゴロするだけ。「こんなに簡単だったの?」と驚くほど。高齢者でも安心して行うことができます。 寝たままだから、自分の体重が自然な「圧力」となり、痛みが早くとれやすい。 改善症状は、肩こり、首こり、腰痛、ひざ痛から、めまい、頭痛、自律神経、便秘、冷え、など広範囲。 下半身太りや二の腕やせにも効果があります。 -
行ってはいけない外食
読めば怖くて食べられない!これだけは知っておきたい、ファミリーディナー、サラリーマンランチに潜む意外な危険。あなたは、これでも「安さ>安全」で選びますか? ◆サクッとした揚げ物の正体とは?◆サラダバーの野菜は、なぜいつまでもパリパリなのか?◆ビジネスホテルの朝食バイキング、なぜ採算が取れる?◆ネギトロの材料は「マグロ」ではなく「アカマンボウ」!? ◆精米改良剤入りご飯は「洗剤を食べているようなもの」!?……etc.――外食のプロが教える「飲食店の裏側」!今からでも間に合う「安全」「安心」な選び方、教えます。 -
老けない人の朝&夜カラダ習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れやすく、太りやすくなった、たるみが目立つようになってきた。 そんな自らの変化に気づいたとき、するべきことは何でしょうか? 海外のアンチエイジング研究では「歩く速さ」「座っている時間」「食べるもの」「睡眠」など、普段の習慣が特に老化に大きく影響することがわかってきています。 日々の習慣で老けを防ぎ、太りにくくなる習慣を飲み物、ストレッチ、美容アプローチの3分野でご紹介します。 ちょっとした習慣を変えるだけで、驚くほど体は変わっていきます。 さぁ、あなたも朝と夜の習慣で、老けにくい体質を手に入れましょう! -
自律神経を整えるストレッチ
疲れが取れない、熟睡できない、頭痛、肩こり、めまい、うつ…自律神経の乱れは、体の歪みが原因だった! いくら体を休めても、自律神経に効くというリラックス法をおこなっても、体が整っていなければ、またすぐに元の状態に戻ってしまう。年2000人を回復に導く「自律神経専門」整体師が教える、自律神経に本当に効くストレッチ法を大公開!! -
むだ死にしない技術
知ることで、防げる死がある――。 さまざまな分野を合理化してきたホリエモンがいま最も力を入れて語る、 これからの日本の医療と、日本人の健康への提言とは? 「ピロリ菌を除去しないせいで、毎年胃がんで約5万人が死亡」 「日本人のがんの約4分の1は予防できる感染症が原因だった」 「大人の8割が歯周病なのに放置している」 「生命保険には入るのに、がん検診受けてない人多い」…etc. 日本人は病気の“治療”より“予防”に意識を向ければ、もっと長生きできる! 誰もが今すぐ知って実践してほしい、これからの健康と医療の考え方。 読者からの感想が続々! 「早速ピロリ菌の検査を受けました!」(30代・教員) 「歯周病の怖さを知った…歯磨きだけで十分だと思っていた」(30代・公務員) 「積極的に健康をつかみとる姿勢に共感しました」(40代・会社員) 「経済、医療業界の今後、日本の目指すべき未来が書かれている」(30代・看護師) 「重病になってからでは自分も周りも大変、予防できるならぜひ取り組みたい」(50代・管理職) -
脳が驚いて活性化!毎日だまし絵で脳トレ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なんで!?」「どうして!?」が止まらない! 1日2問×31日で認知症やボケ予防に! 眼トレにもなる! 錯視研究の第一人者が考案した、 「創造力」「集中力」「空間認識力」を鍛えて「脳の疲れを癒やす」全62問 「だまし絵」は、専門的には「錯視画像」と呼びます。「錯視」とは「目の錯覚」のこと。 実は同じ大きさなのに違って見えたり、色が違って見えるといった錯覚を感じるのが「だまし絵」の醍醐味です。この「錯視画像」は、ただ見て楽しむだけでなく、脳トレにも最適だといわれています。 まずは見て驚く。そしてカラクリを知って驚く。そして「なぜこう見えてしまうのか?」を考えながら問題や課題をクリアしていくことで、脳はますます活性化していくのです。認知症やボケ予防にも効果を発揮しますし、当然、いま話題の眼トレにもなります。 そこで、この「だまし絵」で行う脳トレを提案。ほか、自分でだまし絵を描いてみたり、折り絵を楽しんでみたりと内容盛りだくさん。 これを毎日の習慣にして楽しみながら、脳を活性化していきましょう! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 タブレットを縦にした状態での閲覧を推奨します。小型のスマートフォン等での閲覧は推奨いたしません。 画面サイズにより「錯視画像」が再現されない場合がございます。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。 -
目標は年10万円カット 医療費削減の65のマル秘テク!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知ってるだけで差がつく医療費の削減ワザを大公開。 2016年の改定で2015年まではオトクだった裏ワザが、 逆に割高になるということも起きている。 医療費節約の、新しい&正しい知識を教えます。 *ダイヤモンドZAi(2016年12月号)の一部を電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。 -
NHKガッテン! 最新科学の「ストレッチ」と「筋トレ」で体と心が若返る。【DVD無しバージョン】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書は電子書籍版「DVD無しバージョン」です。DVDつきをご希望の方は紙版をお求めください。 最近、体を動かす機会が減っていませんか。でも、運動不足だからといって、 ジョギングや水泳などのハードな運動をしても、結局は三日坊主に終わったり、 思わぬ怪我を招くことも考えられます。 本書で紹介するガッテンのストレッチや筋トレは、専門家が考案した、科学的な根拠もある運動法。 女性や高齢者だけでなく、今までさまざまなトレーニングに途中で挫折してしまった人にもおすすめです。 〈内容〉 たるみ解消! ケガを予防! 血管若返り! 体と心がリラックス! 最新科学のストレッチ&筋トレ習慣で、驚きの若返り効果! 【第1章】「時短」筋トレ術/たった10回!「糖質オン」で効果倍増! 「糖質」で効率よく筋肉が増える!/筋トレの新常識1 「時短」ワザでさらに筋力アップ!/筋トレの新常識2 「筋力」チェックをして、成功率アップ/筋トレの新常識3 実践編1/負荷・標準編 実践編2/負荷・弱め編 実践編3/負荷・強め編 さらに効果アップ! クイックトレーニング 特別インタビュー/「時短」で成果を出す画期的トレーニング 【第2章】「ふりふり」ストレッチ術/柔軟性も筋力もアップ! 「ふりふり」ストレッチ術のすごい実力 実践編1/下半身編 実践編2/上半身編 「ふりふりウォーキング」 【第3章】「極らく」ストレッチ術/1日たった10分! 血管が若返る! 体のかたい人は、血管も硬い! ストレッチで血管が若返る! 特別インタビュー/動脈硬化が改善できる画期的成果 「極らく」ストレッチの極意 DVD収録「極らく」ストレッチ術 【第4章】呼吸エクササイズ+「呼吸筋」ストレッチ術/たった5分! 体と心が元気に! 「呼吸法」が体にもたらす効果は? 実践編1/基本の呼吸エクササイズ 呼吸を変えて健康を取り戻す! COPDを呼吸法で改善! 実践編2/呼吸筋ストレッチ入門 5分間「呼吸筋」ストレッチ -
胃がん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 胃がんになったとき、最初に知りたいことのすべて。 胃がんと診断される人は年間およそ13万人。 男性で第1位。女性で第3位、年間の死亡者数は5万人だが、死亡率は減少傾向にあり、早期発見早期治療で、罹患率は高いが比較的たちがよく、治りやすいがんとされている。 胃がんと診断されてから知りたい治療のこと、セカンドオピニオン、入院期間、お金のこと、退院後の生活、食事、再発転移についてまで、最新の情報を掲載。内視鏡手術、外科手術、抗がん剤などの薬物治療を、全国手術実績ナンバー・ワンのがん研有明病院、胃がん治療の専門医がわかりやすく解説。 治療後に悩む人が多い食事についても解説。 正しい食事で体力を取り戻して元の生活にもどれるようになるために必要なことは何か。 2011年刊行の書籍に最新の情報を加えてパワーアップした改訂版。自分にとって最適な治療は何かを知るために必要な情報が満載。 -
定番食品の危険度調べました
ハムを食べると大腸がんになりやすい!? プリンのカラメルシロップと「カラメル色素」はまったくの別物? お菓子に使われる合成甘味料の「スクラロース」は、悪名高い「有機塩素化合物」の一種! パンに使われる「イーストフード」は、何種類もの添加物混ぜ合わせたもの? スーパーやコンビニでよく見かける加工食品を「食べてもいいもの」と「食べてはいけないもの」に仕分け! 定番の商品ばかり210品をチェックしています。 家族の健康のために知っておきたい知識が詰まった一冊です。 ●第1章:加工食品 ●第2章:飲みもの ●第3章:お菓子 ●第4章:食系食品 ●第5章:調味料 -
最高のパフォーマンスを発揮する! 疲れない身体を作るためのコンディショニング法
疲れが取れない方・身体がたるみ始めた方、太りやすくなった方・将来の健康が心配な方・仕事で成果を出したい方・彼氏やご主人の健康を支えたい方…… そんな方たちにオススメです! 理学療法士として病院に勤務していた時に、病気になって悔やむ人がとても多い事実に直面しました。 そこで一度しかない人生を健康な身体で思い通りに生きる為にはどうしたら良いのか、と考え予防医学を学びました。 その知識から自分自身が健康に10kg痩せて、そこから思考、環境、人生が変わりました。 その方法をお客様にお伝えしていくと、お客様の身体も人生もどんどん変わっていきます。 行ったことに身体は正直に答えてくれます。 今から身体と人生を変えたい人に是非読んでもらいたい1冊です! 【著者プロフィール】 著者:山崎みゆき 理学療法士×ダイエットコーチ 理学療法士として病院での勤務時代「病気になる前の予防が大切」と感じ予防医学、栄養学を学ぶ。 その知識で自分自身が10kg痩せた経験から、今はダイエットコーチとして活動。 食事、運動、酵素ドリンクを使わないファスティングの指導、雑誌の監修、コラム、書籍の執筆などを行う。 ダイエットを通して健康で幸せな人、自分を活かせる人を増やす活動を行う。 Blog:http://ameblo.jp/yamapt15/ 読むだけで痩せるメルマガ:http://fukamail.com/10379/ -
高血圧・糖尿病は「断糖」で薬を止められる
6万部を突破した『断糖のすすめ』を、より実践しやすく加筆修正して新書化。 糖を断つ=「断糖(だんとう)」を 大人気ドラマ医療監修の名医が自ら実践したら、 3日でイライラ&ストレスが激減、あたまと体がスッキリ、 3ヵ月で17kg痩せた! 完全に「断糖」を実践すれば、 がん、動脈硬化、痛風、肥満、うつ…など 病気が完治・改善することが実証されています。 高血圧、糖尿病であれば99%治るのです。 病気や悩みの原因は砂糖、ご飯、パンなど「糖」が9割。 「断糖」とはつまり、“病気になれない”食事法です。 -
体がよみがえる「長寿食」
「腸の免疫力を高めれば、健康長寿は実現できる!」――寿命を延ばす食、ボケないための食、実年齢より10歳若くなる食を大公開。◎「納豆+ネバネバ食品」で免疫アップ◎「白い炭水化物」は体の毒になる◎魚の脂は「刺身」でとると、より効果的◎日本人の腸は「海藻」と相性バツグン◎インゲン豆――食物繊維が「うつ」を撃退する◎アルツハイマーは「水素水」で遠ざけられる◎コーヒーで長寿ホルモンが増え、内臓脂肪が減る◎アボカドのビタミンは、腸も血管も若返らせる私たちが普段口にする食べ物は、「長寿食」と「短命食」に分かれます。短命食を避け、長寿食を一番効果的に活かす方法を、腸の専門家が最新研究から教えます。 -
軽症うつがみるみる晴れる100のコツ 決定版
日本人の5人に1人は生涯のうちにかかっているといわれる「うつ病」は、決して特殊な病気ではありません。 「心のカゼ」と呼ぶ専門家も多いほどです。 しかし、カゼがひき始めの養生が大切なのと同様、うつも症状が軽いからと放置しているうちに、症状が悪化する例も少なくありません。 本書ではそうした症状が軽い段階のうつについて、三大症状と言われる 1睡眠障害、2倦怠感、3食欲不振を中心に、症状・療法・日常生活の対応策、治療薬など、最新の基本知識と、三大症状を改善・軽減・解消する様々な方法を紹介します。 病気の性質上、専門医の診断・治療は欠かせませんが、補助的な療法・対応策として、家庭で手軽に出来る健康食・健康飲料、各種のお茶、体操やマッサージ、ツボ刺激が意外な効果を発揮します。 辛い症状をいくらかでも軽減し、「心の風邪」も、いつの間にか完治。予防法としても、効果を発揮する知恵とコツばかりです -
ゆっくり呼吸のレッスン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふだん無意識に行なっている呼吸を変えるだけで、心の悩みも体の不調も、一気に解決できます。自律神経と結びつく、20の呼吸エクササイズもわかりやすく写真で紹介します。【本書の呼吸エクササイズを行なうと……】・血流がよくなる・肩こり、冷え、ダイエットに・腸内環境を整える・心が落ち着き、ストレス解消に■自律神経の名医と著名トレーナーが伝える呼吸法! 自律神経を整え、不調を解消する「呼吸」のメソッドを紹介します。■交感神経と副交感神経、どちらにより働きかけるか考え抜かれたエクササイズで、健康になる呼吸法が身につきます。■朝・昼・入浴前・就寝前などの時間帯別エクササイズと、不安になったとき・怒りを抑えたいときなどの状況別エクササイズに分けて解説します。 -
世界一ラクな「がん治療」
その治療、ちょっと待って! 「いい治療」で苦闘するより、 「つらくない方法」でラクに長生きする。 そのためには、なにを選択し、なにを心がければいいのか。 がん放置療法の近藤誠医師と、 在宅緩和ケアの萬田緑平医師がとことん語り合いました。 【はじめに】より よく「医療否定」と言われてしまうけれど、逆なんです。 僕は慶応大学病院時代から40年以上、一貫して 「患者さんがいちばんラクに長生きするために必要な医療」を 探しぬき、肯定してきました。 「十人十色のがんの、それぞれの症状に応じて、 こんなにきめこまかく対処法を考えてきた医者は、 世界中探してもほかにいないはず」と、自負しています。―― 近藤 誠 患者さんに教わったんです。 がんと闘わないこと、治療がつらいと思ったら「やめる」ことを選び、 自然に任せていれば、 がんでも決して、のたうちまわって死ぬことはない。 むくみや、腸閉塞や、肺炎の苦しみもない。(中略) そして「こんなにもつとは」ってまわりが驚くほど、 世間の常識より長く生きる人が多いということを。―― 萬田緑平 -
毛ガニの腰伝説 腰痛に負けない体を無理せずつくる!!
“毛ガニ”の愛称でお馴染みのサザンオールスターズのパーカッショニスト・野沢秀行。31歳の時に、突如として椎間板ヘルニアに襲われ、1986年11月17日に、最初の手術を決断して以来、“腰痛”という悪魔と戦い続けてきた。音楽活動を休止せざるを得ない時期も経てきた中で、結成された“毛ガニの医療チーム”が考案したトレーニングのもとに、腰痛を克服してきた毛ガニ。 長年“腰痛”と向かい合ってきた彼が行き着いたのは、「腰痛は治すものではなく、いかに上手に付き合っていくかが大切」ということだった。 涙あり、笑いありの毛ガニの腰痛克服ストーリー。 還暦を過ぎた2016年、30年の腰痛歴をもとに初の著書を刊行! そんな本書の中では「毛ガニの腰体操」、「毛ガニも実践!朝昼夜のストレッチ」、毛ガニの医療チームによる「腰痛コラム」も収録。 経験者だから語られる腰痛の真実の数々。 読めば、腰痛しらずの体質を手に入れられる!? あなたの腰の悩みが解決するかも!! 信じるか信じないかは、あなた次第!? ぜひご一読ください。 -
ハーバード&パリ大学 根来教授の特別授業 「毛細血管」は増やすが勝ち!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若々しく見える! 免疫力が上がる! そして健康寿命が延びる! これまで血管といえば動脈の話が中心でしたが、世界で活躍する医学博士・根来秀行氏は「今、最先端医療が注目しているのは毛細血管」と断言します。 なぜならば、全身の血管の99%を占め、自律神経やアンチエイジング・ホルモンと密接に関係し、命にかかわる物々交換の最前線の現場となっているのは毛細血管だから です。 何もしなければ加齢とともにゴースト化し、減っていく毛細血管ですが、実は何歳からでも増やすことが可能! 本書ではそんな毛細血管の役割とメカニズムを、授業形式でわかりやすく解説し、「睡眠・運動・食べもの・お風呂・抗ストレス」など、毎日の生活を少し変えるだけで できる、「毛細血管を増やす」具体的な方法を、たっぷりレクチャーします。 -
いつもハッピー! [愛蔵版]スッキリ朝とゆったり夜
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 15万部突破のベストセラーがついに廉価版に! なんだか最近調子出ないなぁ……。毎日毎日、会社と家と往復で、一日が終わっちゃう。何かを変えなきゃと思うけれど、何から変えたらいいのかわからない。本書は、失っていた時間を取り戻し、毎日を元気に明るく過ごすための本です。一日は24時間。これは変えようがありません。だからと言って、早朝5時に起きて資格の勉強をしてみませんか、といったたぐいの本ではありません。あわただしく過ごしている朝と、ダラダラ過ごしてしまう夜をちょっと見直してみませんか、という趣旨の本です。朝はテレビよりもラジオを聞く、疲れを翌日に残さない入浴法、就寝前のストレッチなど、簡単ですぐできるものを紹介しています。少しずつでかまいません。1つでもできれば、「できた」という自信が生まれ、2つ、3つとできるようになります。明日はコレやってみよう! という意欲が湧いてくる一冊です。 -
全身の「血めぐり」改善100のコツ 決定版
全身をめぐって、体を構成する約60兆個の細胞に酸素や栄養を送り込み、その細胞が排出した老廃物や二酸化炭素を運び出す血液。 血液の循環が悪いとエネルギーは不足し、新陳代謝は滞りがちになり、老廃物は蓄積していきます。 肩こりや腰痛、冷え、婦人病から、カゼ、疲れ目、慢性疲労、はては生活習慣病まで、あらゆる症状・病気の原因になります。 本書は、この血めぐり(=血液循環)という観点から、これらの症状や病気を予防・改善するために血流をよくする効果的な方法やコツを、 現代医学、栄養学や東洋医学などの各分野から可能な限り集め、やさしく紹介した1冊です。 具体性、実用性に重点をおいて編集してあるので、日常生活の中で、だれでも手軽に、すぐさま実践できるうえ、多岐にわたる内容なので、読者が自分に合った方法を自由に選ぶことできます。 血行をスムーズに保って体をいきいきさせるための必読書です。 -
体の「毒出し」100のコツ 決定版
体にたまった毒タイプ別に、日常生活で誰にでも簡単にできる毒出し法をご紹介。 身近な食材の毒洗い法から、手軽なジュース&スープ、簡単マッサージ、家でできる半日プチ断食まで、いますぐ始められる方法を厳選しました。 体の毒は、あらゆる病気の元凶です。ぜひ、この一冊で、体の毒を根こそぎ一掃し、健康で若々しい体を手に入れてください。 第1章:「細胞毒」=ガン・老化のもとになる有害物質。 第2章:「腸毒」=便秘・肌荒れ・免疫力低下をもたらす有害ガスのもと。 第3章:「血管毒」=ドロドロ血液による、こわい動脈硬化。 第4章:「脂肪毒」=とりすぎた食事が肥満・メタボリックシンドロームの原因に。 第5章:「水毒」=むくみ・冷え・自律神経失調症……。水はけの悪さを解消 -
首・肩・腰・ひざの痛みを楽にする 健康の知恵袋
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肩・腰・ひざのこりと痛みとしびれが一挙に治る本。 関節のつらい諸症状が驚くほど楽になる、すぐにできる、美味しいレシピと簡単動作など、自力でできる方法ばかり。 専門家の知恵を集大成。これは効きます!期待できます! 《本書の内容》 ●PART1 首・肩・腰・ひざの痛みを食べて体の内側から解消するレシピの知恵袋 ●PART2 〈首・肩のこりと痛み〉頸椎症・肩こり・五十肩を楽にする健康知恵袋 ●PART3 〈腰のこりと痛み〉腰痛・ぎっくり腰を楽にする健康知恵袋 ●PART4 〈ひざの痛み〉変形性膝関節炎の痛み、しびれを楽にする健康知恵袋 -
痛みがとれる! 血圧が下がる! 認知症予防! 奇跡の腰浮かせ
「寝たきりになりたくない」「認知症になりたくない」「腰や膝の痛みをどうにかしたい」、そう願う方におすすめしたいのが、腰を一瞬浮かせてまた戻す、という動きを繰り返すだけの世界一簡単な体操です。この体操を行うことで、足腰がしっかりするだけでなく、腰・膝の慢性痛の改善や、高血圧の改善、認知機能の向上などの効果が期待できます。安全な体操なので、高齢の方でも無理なく行うことができます。ぜひお試しください。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ありがたい植物 日本人の健康を支える野菜・果物・マメの不思議な力
近年、多くの野菜や果物で「どんな成分が体にいいのか」が次々と解き明かされつつある。日本人の健康寿命の一要素と言われる、和食に使われる野菜・果物・マメ、そして「日本人における野菜の摂取量ランキング」第一位のダイコンから第二〇位のチンゲンサイまでを中心に、そのパワーをQ&A形式で楽しく解説。「不老長寿の秘薬」といわれてきたゴマには抗酸化成分のセサミンやビタミンEが多くある、「五臓六腑の垢を落とす」といわれてきたソバに含まれるルチンは毛細血管のしなやかさを保つなど、古の知恵を裏付ける最新の研究結果もふんだんに紹介する。 -
頼りになるお医者さんシリーズ 【無料お試し版】 Vol.2
メディアで話題の「旬」のお医者さんを揃えました!無料お試し版第二弾!! こちらの無料お試し版は【頼りになるお医者さんシリーズ】の下記4タイトルから 気になる冒頭の一部を読み応えたっぷりに無料でご紹介いたします。 続きが気になった方は是非、それぞれの通常版(有料)にてお楽しみ下さい。 ※※掲載書籍※※ 前田昭二:著 『88歳の現役医師が元気に実践中!100歳まで健康に生きる39のコツ』 益子茂:著 『最新!糖尿病が気になる人の本 - 専門医はこうして治す -』 福嶋敬宜:著 『振り回されない「がん」医療 -病理医だけが知っている“本当”の診断最前線-』 高橋浩子:著 『50歳からのつらい症状にはこれしかない!-「更年期」を元気に乗り切る方法-』 -
「数値改善」ウォーキング
●日常生活の中に運動を取り入れる。分かっていてもそれが出来ない人は多いもの。 そして、40代でも50代でも運動を始められなかった人は、60代70代になったときに、確実に筋肉の量が少なく、足腰が弱り、寝たきりになりやすくなる。 そうなる前に、ロコモ&メタボ対策のもっとも手軽な第一歩として、「数値改善」ウォークをご紹介。 ●体脂肪を燃やすには最低でも連続30分の運動が必要、といったきついルールは最初は捨てて大丈夫。 疲れないように、短い細切れ時間で、リラックス・ウォーキングから始めます。 そして「血糖値を下げるウォーク」「血圧を下げるウォーク」「血中脂質を下げるウォーク」「体脂肪燃やすウォーク」「引き締めウォーク」「美肌ウォーク」等々と続きます。●運動は始めたのなら、習慣として続けたい。 そのコツも満載。監修の園原氏は、要介護3、4といった方々に向けての、運動機能の維持向上のための指導に飛び回っています。 -
血管がぐんぐん若返る!! 豆乳オリーブオイル(集英社インターナショナル)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血管の老化、気になりませんか? テレビでもお馴染み、管理栄養士の小山浩子さんが考案した『豆乳オリーブオイル』は、血管の老化を改善。心筋梗塞や脳梗塞などの血管事故、食生活の乱れが原因で引き起こされる生活習慣病など、血管が心配な全ての人に贈る〈簡単・おいしい・体にいい〉三拍子揃った魔法の「新・調味料」です。さあ! 今日から血管が若返る生活を始めよう。1ヶ月毎日レシピ付き! -
ヨガのポーズの意味と理論がわかる本 ヨガの古典とインド哲学に学ぶチャクラ理論とアーユルヴェーダ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ポーズの意味や成り立ちがわかると、ヨガはもっと楽しい! 美容やダイエットのため、健康維持や運動不足解消のため自分の心と向き合うため……など、いろいろな理由でヨガをおこなう人が増えています。 ヨガはインドでうまれ、その歴史は5千年ともいわれています。そんな長い歴史のあるヨガだからこそ、それぞれのポーズ(アーサナ)にはひとつひとつ意味があり、興味深いお話が隠されているのです。 この本では、ヨガのポーズのとりかたや注意点、ポーズの効能などを解説するのはもちろん、それぞれのポーズにまつわる意味と理論もご紹介!誰かに話したくなるような雑学ばかりです。 また、それぞれのポーズとチャクラとのつながり、アーユルヴェーダとの関係も詳しく解説しているので、それぞれのポーズをより深く理解できます。そして、最後の章ではヨガレジェンドたちとのエピソードからヨガの歴史を楽しく学ぶことも! さらに巻頭には、アーユルヴェーダとの関係、チャクラのこと、インドの聖典のことがひとめでわかるカラーページつき! ヨガが好きでヨガをもっと深めたいすべてのヨギー、ヨギーニにおすすめの一冊です! -
脳の老化を99%遅らせる方法 疲れを脳にため込まない37の新習慣
認知症は30代から始まっている! 忙しい人、よく考える人ほど、脳回路は衰える。 30代・40代にもよくある 「人の名前が出てこない」 「今日の予定はなんだっけ」は、 脳の老化の最初のサイン 10万人以上の脳を診断した スーパー脳神経外科医が教える、 頭の健康を保つカギ。 脳の老化は、30代あたりからすでに始まっています。 もっとも、30代、40代で老化が始まったとしても、脳の場合は“その後衰える一方になる”とは限りません。中年以降、いったん下降路線に入ったとしても、そこからまた盛り返したり、場合によっては若いとき以上に働きが増したりする可能性もあるのです。 脳の場合は、日々の中で脳回路のつながりをよくするような使い方をしていけば、若い頃よりも成長させたり発達させたりすることが可能です。たとえ脳細胞が減少したり、アミロイドβが蓄積したりしても、“脳のつながり”さえしっかり保たれていれば、脳の老化を防ぐことができるのです。 そして、脳のつながりをよくするためには、ぼんやりしている時に活発になる脳回路・デフォルトモード・ネットワークを働かせることが必要なのです。このネットワークが働くことにより、脳の過労が防がれ、うつや認知症の予防にもつながっていきます。 本書では、その『デフォルトモード・ネットワーク』の仕組みを解説し、日常生活のなかでいかにしてこのネットワークを働かせていけばいいかといった方法をご紹介しています。 ● 脳をいつもバッチリの状態にキープするための5つの処方箋 ● 1、自分の脳が悪いほうへ傾くときのパターンを把握しておく 2、どんなに忙しくても、ぼんやりする余裕を失わない 3、あきらめずに“自分がやりたいこと”を追いかける 4、ITばかりに頼らずに、いろいろなやり方で情報にアクセスする 5、日々の生活習慣を整える -
アルツハイマー病は治せる、予防できる
【ノーベル生理学・医学賞受賞者 理化学研究所脳科学総合研究センター長、利根川進氏推薦!】超高齢化社会へひた走る日本。認知症高齢者の数は今や約462万人と推計されており、2025年には700万人を超えるという。その認知症のうち約60%を占めるとされるのがアルツハイマー病だが、根本的な治療薬はいまだ存在しない。しかし、理化学研究所のプロジェクトチームが、アルツハイマー病の原因物質であるアミロイドβを分解する酵素「ネプリライシン」を発見。同病の治療・予防に大きく道を開いた。同プロジェクトのリーダーである研究者が、アルツハイマー病治療をめぐる最新の研究成果を明らかにする。【目次】はじめに/第1章 認知症とは何か/第2章 アルツハイマー病の症状と治療薬/第3章アルツハイマー病の病変に迫る/第4章アルツハイマー病の遺伝子/第5章 アルツハイマー病治療法開発への道のり/第6章 アルツハイマー病は治せる、予防できる/第7章 アルツハイマー病克服へ向け、今できること、必要なこと/あとがき -
肩こり・首の痛みがみるみる改善100のコツ 決定版
肩こりは、日本人、特に女性に多いと言われています。 本書では、近年話題になっている「首こり」対策を含め、その解消法を数多く紹介しています。 老若男女誰にでも出来る簡単な動作、血行をよくする入浴の工夫、特効・即効ツボ刺激やマッサージ、ダイエットをしながらの矯正法、さまざまな道具を使った動作や体操、そして、食事や生活習慣のチェック・改善etc。 いずれも長年の経験と、多くの体験に裏打ちされた知恵とコツばかりです。 それぞれの方法に関しては、プロセス写真やイラストを多用。家庭で職場で即実行・実践出来るよう、懇切丁寧に解説しています。 長時間のPC操作など、IT機器による肩こりも激増している現代。手元にあれば必ず役に立つ、コンパクトでも情報量は豊富な一冊です。 -
【最新ポケット版】農薬・添加物はわが家で落とせた
“下ごしらえで除菌”から“食べ方での解毒”まで「こう食べれば安心!」がこれ1冊でまるわかり! 食品の安全な食べ方を20年以上前に初めて具体的に示し、画期的な書として版を重ねてきた信頼のロングセラーが、超決定版になって再登場! 野菜・果物から、肉、魚、卵・乳製品、冷凍食品や惣菜まで。ほうれんそうは切ってからゆでる、バナナは軸から1cmをカット、ハムやソーセージはさっと湯を通す…など、誰でもできるこの工夫は、大きな効果をもって、あなたの食卓を守りつづけるでしょう。2008年に新書として出版した『最新版 農薬・添加物はわが家で落とせた』『最新版 加工品の添加物はわが家で落とせた』(小社刊)をこのたび合本し、45年にわたって研究中の著者による2016年の最新情報まで盛り込んで、手軽に、長く台所で愛用していただけるよう、ポケット版にしたのが本書です。台所に置いてご利用ください。 -
「平穏死」を受け入れるレッスン:自分はしてほしくないのに、なぜ親に延命治療をするのですか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 親や配偶者の看取りに不安を感じる人、 「いのち」や「死」とはどのようなものかを知りたい人、 人生と医療との関わりを見つめ直したい人、 ――そのような人に必ず読んでほしい本です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「いつまでも生きていてほしい」 けれども、 「できるだけ楽に逝かせてあげたい」 人生の最終章を迎える人の家族は、誰もがジレンマを抱えています。 そのジレンマに、「平穏死」提唱者であり、60年命と死に向き合ってきた医師が答えます。 2015年秋に放送された、石飛医師が常勤医を勤める芦花ホームを取材した、 NHKスペシャル「老衰死 穏やかな最期を迎えるには」は大きな反響を呼びました。 2010年に石飛幸三医師が提唱して以来、自然な老衰死のあり方と、 その穏やかな看取りとして「平穏死」の考え方が徐々に浸透してきました。 胃ろうをつけた寝たきりの人も、この6年で60万人から20万人に減ったといいます。 しかし現在でも、無理な延命治療によって穏やかな老衰死が妨げられてしまう実情があります。 なぜなのでしょうか? 皮肉にも、本人の意思の「代行判断」を迫られた家族の「情」が、 安らかな大往生を妨げてしまっていたのです。 多くの人が、「自分の終末期には無理な延命をしないでほしい」と望んでいます。 しかし自分の親が年老い、老衰や病気になると、本人にとって苦しみでしかないと頭ではわかっていながら、 医師の勧めに従い延命措置を受け入れてしまうことも多いのです。 自然の摂理としての死が、家族にとって「悲劇」という受難になってしまうのです。 別離は悲しい。悲しんでいいのです。悩み、迷うことは当然です。 でも「命より大切なものはない」という考えにとらわれてしまうと、当人の尊厳が失われてしまいます。 延命治療を決断した家族自身も、また苦しんでいるのです。 本書では、親や配偶者の死と向き合う家族の声に耳を傾け続けてきた石飛医師が、 タブー視されがちな家族の「情」について、丁寧に論考を重ねます。 悩み苦しむ家族に向けて、大切な人を幸せに見送る心の持ちようや看取り方を提示します。 -
からだに効く食べもの事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰でも病気の予備軍であり、私たちは病気発症の前段階でいくらでも防ぐことができる! 中でも食生活は、とても大切なこと。毎日食べるものだからこそ、食品ひとつひとつを気にして摂取してみたい。 気になる症状や病気も食生活を改善して治すことができるのだ。 正しい食品知識を身につけて、病気を未然に防げる体になろう。 <内容> ガン予防、生活習慣病、女性の病気など、気になる症状・病気別のカテゴリーにわけ、各食材の栄養成分・機能性成分・効果を紹介。 わかりやすいイラスト解説でおすすめレシピも掲載。名前の由来や知っておくと便利な豆知識付き! -
からだに「いい塩・悪い塩」
「塩分の摂りすぎは高血圧やガンや心臓疾患などの病気の原因」になるというのが日本人の常識になっています。しかし、高血圧やガンで亡くなる人は毎年増えています。塩の摂取量を少なくしても現実はまったく真逆の結果が出ているのです。なぜでしょうか--。 それは「塩の品質」です。コンビニ弁当や飲食店などで使われている塩は精製した塩化ナトリウム99%以上の塩でミネラルはほとんどゼロといっていいでしょう。一方、自然塩といわれる“海の塩”には塩化ナトリウムのほかに70種類以上のミネラルが含まれています。 本書は、単純に自然塩を推薦する本ではありません。ミネラル不足がいかに現代人のカラダとココロを蝕んでいるか。さらに、自然塩のよいもの・わるいもの。そして、日常生活でかんたんに活用できる方法など、幅広く解説しています。 健康になる塩、病気になる塩、その違いがわかります。 -
正しく知る糖質制限食 --科学でひも解くゆるやかな糖質制限--
近年,糖尿病・メタボの新しい治療法(食事療法)として医療現場で注目を集める「糖質制限食」。従来のカロリー制限を主体にした食事療法に大きな効果が見出せない現状のなか,実際の臨床に取り入れている医師が増えてきているが,やり方によっては,将来におけるガンや血液疾患のリスクが増大する可能性が指摘されるなど,エビデンス(科学的裏付け)の面でまだまだ不備が多い。糖質制限食の進め方や,糖尿病・メタボの治療のあるべき姿を,「ゆるやかな糖質制限食」を提唱する日本ローカーボ食研究会(代表:灰本元)が,臨床面,研究面での最新の知見をふまえながらわかりやすく解説していく。 -
Dr.クロワッサン 免疫ビタミン『LPS』が免疫細胞を強くする! 最新 免疫力アップ術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スーパー免疫力を育む「LPS」を知っていますか? 『LPS(正式名:リポポリサッカライド)』とは、マクロファージという免疫細胞を活性化させる物質。 マクロファージは体内のウィルス、細菌を食べて除去するだけでなく、体の各臓器にも存在し、健康を維持しているとても重要な細胞です。 たとえば脳に存在するマイクログリアというマクロファージは、睡眠中に脳に溜まった老廃物を除去したり、脳の神経細胞のつなぎ目であるシプナスを正しく形成する働きもしています。 これによって脳の働きを正常に維持し、アルツハイマー病の予防にも一役かっているのです。 このようなことから、今まで多くの免疫力を上げる方法が提案されてきましたが、ここにきてマクロファージの重要性が注目されています。 健康を支える夢のような物質「LPS」は食品に含まれているのも特徴。 ではどんな食品に含まれているのか、より効果的にそれらを口にできる方法は何か。 「LPS」を食生活に取り入れる簡単な方法を、料理レシピとともに紹介しています。 -
NHK出版 病気がわかる本 パーキンソン病を知りたいあなたへ
パーキンソン病は、できるだけ早く適切な治療を始めることが大切。薬物療法で長く良好な状態を保ち、リハビリによって悪化を防ぐことができる可能性があります。あなたが、あなたの大切な人が、パーキンソン病になったらまず読んでほしい。病気の進行は?最新の治療法は?正しいリハビリテーションは?第一人者が丁寧にやさしく説明します。 ■あなたのこんな不安と疑問に答えます。 遺伝する病気なの?/進行は止められますか?/どの科を受診すればよいですか?/服用する薬の種類が多いのですが、減らせませんか?/薬を服用し忘れたときはどう対処すればよいの?/薬の服用方法にコツは?/症状を改善する食べ物はありますか?/寒いとつらいのですが、対処法は?/住まいではどんな注意が必要?/周囲の人はどう手を貸せばよいの?(本文「Q&A」より) -
妊娠・出産&子育て お母さんのための冷えとり術
ミルクでもない、おむつでもない……赤ちゃんが泣きやまない原因は? 妊娠して出産したら、その瞬間から子育てが始まります。健康で強い子に育てるにはどうすればいいのでしょうか。本書は、冷えとり的な視点から、子育ての考え方をアドバイス! 子どもは「授かりもの」ではなく「預かりもの」親は、社会の一員として独立するまで、しっかり育てる義務があります。冷えとりでは、まず「道理」を理解することが大切ですが、それは社会的なルールだけではありません。冷えとりでは、体の不調も道理から外れた時に起こるものと考えています。子どもが育つときも同様。心身ともに健康的な子どもになるためには? その道理とは何か? が学べる一冊。 -
血糖値がムリなく下がる100のコツ 決定版
食生活の激変や運動不足による、生活習慣病タイプの2型糖尿病患者は、糖尿病予備軍とも言える境界型の人を含めれば、2,000万人にも上ります。 その対応・治療の基本は、医師や栄養士の指導の下、食事療法や適度な運動を実践することですが、補助的な手段として、各種の血糖値を下げる方法があります。 本書は、血糖値の上昇を緩やかにする難消化性デンプンを多く含む食品、糖の分解・吸収を遅らせる食物繊維が豊富な食品などを活用して、家庭で簡単にできる手作り健康食や、効果に定評のある家庭療法を満載。 また、今回は、話題になっているメタボリック・シンドローム(内臓脂肪症候群)と糖尿病・血糖値の関係にもページを割きました。 血糖値が気になる人、糖尿病予備軍の人には、力強い味方になること請け合いの一冊です。
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