健康・医療作品一覧
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-ガン、脳梗塞、肥満、腰痛、体力低下……あらゆる病気や体調不良の原因は「食べ過ぎ」と「冷え」にある!本書では、これまで信じられてきた「医学常識」を覆し、自分の健康を自分で守る方法を解説します。たとえば、「朝食はしっかり食べるべき」ではなく、「軽めにするか食べないほうがいい」。「食べ物の好き嫌いはカラダによくない」ことはなく、「種類をたくさん食べ過ぎても栄養過多になるので偏食でいい」。「塩分の摂りすぎは早死にする」ことはなく、「塩分はカラダをあたためるために人間に必要不可欠なものなので、積極的に摂ったほうがいい」などなど。クスリや病院に頼る前に、人間の自然治癒力を高める食事・生活習慣を身につけることの大切さを、食事療法を中心とした治療法で話題の医師の石原氏と、血液をサラサラにする東洋医学の素晴らしさを賞賛し、自身も「断食」を行う渡部氏が語り合った一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「たまねぎ氷」でお馴染みの料理研究家、村上祥子さんは、現在72歳にもかかわらず、全国を飛び回って精力的に活動中。「元気で疲れ知らずなのは、食事で培った筋肉があるから」だそうです。 高齢化が進む今、病気をしながら長生きするよりも、死ぬまで自分の体を自由に動かせて、自活していきたいもの。それには筋肉が必要で、1日に80gのたんぱく質を摂ることがおすすめ。本誌では肉、魚、大豆&大豆製品、卵、乳製品といった、たんぱく質を含む食材を使った、たった3分でできる簡単な料理を紹介。また1食で摂取できるたんぱく質量も掲載。ぜひ毎日の食事に取り入れてみてください。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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-どう生きればしあわせになれるか、どんな心構えでどんなことを口にし、どう体を動かせばいいか? 生き方のスキルを教えてくれる書。しあわせに生きるには、心の使い方と言葉の使い方、体の使い方があり、それぞれ具体的な使い方を解説。それは、むずかしくも、堅苦しくも、面倒くさくもない、とてもシンプルなことばかり。生きている限りは人の三倍楽しもうという著者が日々実践してきた一つが言葉を使う方法。本書のタイトル「できる、カンタン、おもしろ~い」が、まずはしあわせな生き方を歩む第一歩。脳の仕組みを知り、信念の法則や引き寄せの法則、ホ・オポノポノなどの心の使い方、そして体の仕組みを知ることでいかに健康に生きられるかなど、しあわせに生きるための方法が満載。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「アルツハイマー病が、ココナッツオイルで治療できること」を米国医師メアリー・T・ニューポート氏が発見し、日本でも、ココナッツオイルが注目されています。この本では、なぜ、ココナッツオイルが、アルツハイマー病に効くのかを、ていねいに紹介します。日本でも、社交ダンスのステップを思い出せなくなっていた70代の男性が、大会前にココナッツオイル入りのカレーを食べることで、今までと変わらず踊れています。さらに、この本ではココナッツオイルの特徴や入手方法、おいしい食べ方もたくさん紹介。ココナッツオイルは認知症の治療のほか、予防効果もあり、アンチエイジング効果の研究結果もあります!
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4.5あなたの疲れの原因は、「朝ごはん」にあった! 朝食抜きで健康になれる、新しいライフスタイル。 1日3食、規則正しく食べる。 特に朝食は一日のエネルギーの源なのだから、食べなければいけない――。そう信じてきた私たち。 しかし実は、朝食を抜いたほうが体にいい。 それどころか、疲れを取り去り、健康になりたいなら朝食は抜かなければならないのです! 4年連続で「まぐまぐメルマガ大賞」部門賞を受賞したメルマガ『1日2食の健康革命』発行者が自身の体験を活かして、 朝食抜きの1日2食が体にいい理由とその具体的なやり方をまとめた本書。 今までの常識を覆す目からウロコの情報の数々に、あなたも早速実践してみたくなるかもしれません。 *目次より ◎起きるともう疲れているあなたへ ◎疲れの原因は食事にあり ◎朝食抜きに軍配が上がるわけ ◎午前中は排泄の時間と考える ◎一日二食で寿命も延びる ◎あなたの水の飲み方、大丈夫? ◎食事はここまで減らしてよい ◎肉を食べなくても生きていける ◎一億総過食時代の生き方 ◎健康になるのは、健康になるためではない
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5.03年間予約待ちの人気ドクターが教える、 「自分の力」で病気を治す方法とは? 間違った生活習慣や仕事に追われる生活、会社の人間関係や家庭内のトラブル……。 病気とは、これらの要因に耐えきれなくなった体や心の「何とかしてくれ!」というメッセージにほかなりません。 風邪などの軽い病気から、高血圧や糖尿病などの生活習慣病、ガンなどの重篤な病気に至るまで、 病気の根本的な原因はあなた自身の生活や心の中にあるのです。 つまり、病気の本当の原因に気づき、病気を治せるのは医者ではなく、ほかでもないあなた自身なのです――。 本書では、「考え方」「自己治癒力」「気」「温」「魂の浄化」という 目に見えない力の助けを借りて、「自分で病気を治すヒント」を紹介しています。 3年間予約待ちという人気ドクターが教える、病気とうまくつきあう方法、 そして幸せな人生を歩む方法にぜひ触れてみてください。 *目次より ◎ 「病院に行けば何とかなる」は大間違い ◎ 感謝できない気持ちが病気を重くする ◎ 病気の原因に気づき、病気を治せるのは自分だけ ◎ あなたの体は一秒たりとも同じではない ◎ 適度なストレスが自己治癒力を高めてくれる ◎ 人間には誰にでも「見えない力」が存在する ◎ 花のもつエネルギーを利用して病気を治す ◎ 低体温は自己治癒力を阻害する ◎ 叱られない子どもは心が冷える ◎ 人間の究極の目標は、幸せに死んでいくこと
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4.0シミやソバカス、ホクロやふきでものは 内臓からの警告です。 すべての内臓の不調は、必ず顔にあらわれる。 著者の山村慎一郎先生は、 「望診法」という方法を使い、長年にわたって病気に悩む人たちの食事相談にのってきた経験から、そう断言します。 たとえば、目の下のクマは腎臓機能の衰えを、あごのふきでものは生殖器の不調をあらわしているというのです。 しかも、その原因は甘いものや、肉や乳製品のとりすぎといった、食べものに原因があるとか。 だから、自分の顔をじっくりながめて、 内臓のどこが不調なのかを突きとめたら、それを引き起こしている食べものを減らすこと。 そうすれば、みるみる体調がもどってくるし、何よりキレイになれるともいいます。 本書を読めば、自分の顔を見るのが、もっともっと楽しみになること請け合いです。 *目次より ◎ 望診法とは顔を見て病気を予防する技術 ◎ ふきでものの出る場所が不調の場所を教える ◎ 肌の状態で体調の変化がわかる ◎ 目を見れば今の体調や体質までつかめる ◎ 舌も、いろいろな情報を発信している ◎ 胃の状態は鼻と唇の2か所で見る ◎ 膵臓や脾臓が弱ると鼻のつけ根にくっきり ◎ 肺の好・不調は、ほほを見ればわかる など
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3.0ご自身の足指について意識したことがありますか?足指の関節が丸くゆがんでいたり、指自体が横に寝てしまっていたり、外反母趾だったり……。ひざ痛、腰痛、骨盤のゆがみといった不調が、この足指のゆがみのせいだといったら、驚くでしょうか。体の土台でもある足指は、歩き方、靴の選び方や履き方、生活習慣などのクセで、どうしてもゆがんでしまいます。まずは、本書で紹介する、「ひろのば体操」で足指をそらして伸ばしましょう。そうすることで、パタパタと足指を使わずに歩いていた方も、自然と足指を使った正しい歩き方ができるようになります。本来あるべき状態に戻してあげるのです。著者のクリニックに杖をついて来られた患者さんが、ひろのば体操をしただけで、杖なしで歩いて帰ってしまわれたこともあるそうです。足指を伸ばすことで、足指が使えるようになれば、自然と改善してしまうのです。お金もかけず、特別な器具や技術もいりません。ぜひ、「自分の体は自分で改善できる」を実践してみてください。
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3.035年前は、医師の数が約13万人、年間の医療費は約6兆円であったのに、いまや医師数が約29万人と倍増し、医療費は約34兆円超も費消しながらも、ガン、心筋梗塞・脳梗塞・高血圧・糖尿病などの生活習慣病、うつ病やノイローゼなどの精神疾患、アレルギー疾患や自己免疫病……などの難病、奇病は増加の一途を辿っています。英語で「健康」は「health」ですが、「th」は名詞をつくる語尾なので、この言葉は「heal」、つまり「癒す、治す」という意味から来ていることがわかります。ですから、「健康になれば、病気は治る」という意味が込められているわけです。健康であれば、平均寿命である80歳前後ではなく、人間の限界寿命である120歳近くまで生きられることになります。本書を読まれた方々が、輝ける健康を得られ、病気や老化とは無縁の生活を送られ、長寿を全うされることを祈念いたします。
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3.0長寿の秘密は「食」にあり、と考える著者が、長年訪ね歩いた全国の長寿村の地域に根ざした食生活の秘密をわかりやすく解説。各地の長寿食の知恵を通して、ボケずに長生きする豊かな食生活を提示する。
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-肩コリ、腰痛、内臓疾患、免疫不全、不妊症そして自殺志向やウツまで、心身不調の根本原因は「歯」にあった! 深刻な「退化」へ向う現代人の実態と、人体を支配する歯の驚きの仕組みが分かる、目からウロコの1冊。
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 温泉は、なぜ体によいのか? 温泉の何がどの病に効くのか?――神経痛、高血圧、糖尿病etc.症例別に徹底解明する。そして、日本全国の温泉を効能ごとに完全ガイド! これ1冊で日本中の温泉を使いこなすことができる。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 “心の風邪”と言われる「うつ病」は、今や誰でもなり得る、身近な病気。自身についてはもちろんのこと、周囲の人の症状にも早めに気づくためのポイントや適切な対応法、完治に導くための治療法を紹介する。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 猛暑の夏の翌年は、スギ、ヒノキ花粉が大量飛散!しかも春だけでなく、カモガヤ、ブタクサ、ヨモギ…と花粉は次から次へ。現代人にとって、花粉アレルゲンと接触しない季節はないに等しいのだ。くしゃみ、鼻みず、鼻づまりに目のかゆみ…。あのうっとうしい症状に、年がら年中見舞われる。自分には無縁と思っている人でも、ある日突然発症、患者になってしまうことだってあり得るのだ。つらい花粉飛散期を少しでもラクに、快適に過ごすためのコツを徹底紹介。さらに、根治に向けた最新医療情報もお伝えする。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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4.3抗うつ薬を何年も、何種類も飲んでいるが症状が改善しない。薬の依存症になりひどい悪循環を起こしている。抗うつ薬の副作用で暴れたり、死にたくなったりしたことがある。もしかしたら医師の診断が間違っていたのではないだろうか。 こういった疑問、悩みの声が絶えない。 100万人とも言われる「うつ」で悩む人たちは、なかなか悪循環の鎖の輪が切れないでいる、診断も治療も難しいといわれる、うつ病、そして躁うつ病。では、治すために、どうしたらいいのか? 患者は家族は、そして医師は? 国内外の最前線で活躍する専門家の取材を通じ、どんな治療が最適なのか、どんなことが危ないのかを探りながら、診断や治療の核心に迫る。 ●うつ病に挑む新たな選択肢、TMS治療 ●パルス波治療、無けいれんECT治療 ●誤診を見抜く脳の可視化、光トポグラフィー検査 ●思考と習慣をコントロール、認知行動療法 ●悪循環に陥ったうつ病治療、薬づけから減薬の時代へ ●日本の精神医療は、どう変化し、どこへ向かうのか?
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5.0これまで主に糖尿病、ダイエットへの効果が語られてきた糖質制限食だが、実践している医療現場では、ほかのさまざまな生活習慣病に対しても劇的な効果を示すことが発見されている。 これは、血糖値を上げる唯一の栄養素である糖質(炭水化物)を制限することにより、血糖値が安定して血流が良くなり、インスリン分泌が抑えられて代謝が安定するからである。健康人でも炭水化物を食べることにより血糖値上昇(ミニスパイク)を起こし血管を傷つけているが、これを避けることができる効果も大きい。 これまで確認されている適応症状は下記のように多岐にわたり、がんをはじめとする日本人の四大死因・五大疾病に対しても優れた予防・改善効果が期待できる。 肝臓がん、すい臓がん、食道がん、大腸がん、乳がん、子宮体がん、腎臓がん、 心筋梗塞、動脈硬化、脳梗塞、脳出血、肺炎、 うつ病、眠気、イライラ、短気、倦怠感、機能性低血糖、統合失調症、 糖尿病、糖尿病合併症、肥満、逆流性食道炎、偏頭痛、 花粉症、アレルギー性鼻炎、アトピー、ぜんそく、尋常性乾癬、 脳血管性認知症、アルツハイマー、不妊症、生理不順、生理痛、カゼ、 虫歯・歯周病、脂肪肝、肺気腫、腰痛、ひざ痛、頻尿・尿もれ、痔、 薄まつ毛、枝毛・薄毛・抜け毛、乾燥肌…… 本書では、以上のような、日本人を悩ますさまざまな生活習慣病、精神疾患、美容的な悩み……などに対する糖質制限食の劇的効果を初公開。丈夫で長生きするための31の指針を示す。 【主な内容】 プロローグ 今こそ、糖質過剰の真の危険を明かします 第1章 四大死因1 がんで死んではいけない 第2章 四大死因2 心筋梗塞、脳卒中、肺炎で死んではいけない 第3章 新しい五大疾病、精神疾患で死んではいけない 第4章 五大疾病の中核、糖尿病で死んではいけない 第5章 糖質過剰は全ての人に危険 第6章 身近に広がる糖質過剰病 第7章 糖質制限で表れるダイエット・美容効果 第8章 糖質過剰の社会を変える おわりに 付録1 糖質制限食のやり方 付録2 食品の糖質量と○△×リスト 付録3 食べてよい食品、避けたい食品
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 9割以上の女性が足と脚の悩みを持っていることが分かりました! むくんで太い、かかとのガサガサ、ボコボコがある、O脚・・・といった外見上の悩みに加えて、タコやウオノメ、巻き爪など、外反母趾や偏平足などから派生する痛みを抱えている女性の多いこと、多いこと! 本書では、たった1分で脚も足もトラブルから遠ざけるメソッドや脚やせに効果のあるストレッチ、ミスユニバース式の足と脚のケア法など、悩み別に自分でできる方法も満載。 また、巻き爪、タコ、水虫、ウオノメといった足の病気の治療法、多くの立ち仕事の女性が悩む下肢静脈瘤の最新治療も、総力を挙げて取材しています。特に巻き爪や外反母趾などは、どこで治療を受けたらいいのか分かりにくいことから、信頼できる医療機関リストもつけました。 このほか、実際に悩みを持つ読者の足を見せてもらって、専門家にアドバイスをもらうなど、自分の悩みと重ねながら、他人の悩みを覗き見る、ちょっと親近感の高い企画も。一方で、脚のキレイな著名人にも登場してもらい、「きれいな足と脚」をキープする方法を学びます。
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-――日本の認知症高齢者数は462万人!――認知症は身近な問題です―― 多くの人が持っている認知症のイメージは、「自分が自分でなくなる」という恐怖感、家族に大きな負担をかけるという遠慮、治療困難な進行性の病気であるという絶望感などでしょう。 認知症を正しく理解する、疑いが出てきたら早期診断・早期治療を受ける、介護負担を軽くするため介護サービスを積極的に利用する、専門職や介護体験者などと交流するなど、前向きに対応することにより、介護の混乱が軽くなり、認知症の人の状態も落ち着くことは、私の経験からはっきり言えます。 認知症の人の世界を理解することを中心として、「親が認知症かな?」と思ったとき、どうしたらよいかを一緒に考えていきたいと思います。 (本文「はじめに」より) <目次> 認知症とは? 認知症の原因…一次的要因と二次的要因 認知症の主な一次的要因 認知症と遺伝 どのような症状が出てきたら、認知症を考えるのか 認知症の早期診断、医療機関受診のための工夫 認知症の診察と検査 認知症の治療―特にアルツハイマー型認知症治療薬について 認知症の人の世界を知る―認知症を理解して、よりよい介護を 周辺症状への対応のコツ 服薬管理の問題 <著者紹介> 杉山 孝博 川崎幸(さいわい)クリニック院長。1947年愛知県生まれ。医学博士。現在、訪問対象の患者は、約140名。1981年から、公益社団法人認知症の人と家族の会(旧呆け老人をかかえる家族の会)の活動に参加。全国本部の副代表理事、神奈川県支部代表。公益社団法人日本認知症グループホーム協会顧問、公益財団法人さわやか福祉財団評議員。 著書は、『よくわかる認知症ケア 介護が楽になる知恵と工夫』(主婦の友社)、『こころライブラリー イラスト版 認知症の人のつらい気持ちがわかる本』(講談社)、など多数。 ★impress QuickBooks(R)は、気軽に電子書籍を楽しんでいただきたいという想いから生まれた電子専門レーベルです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1人でもできる! 運動しながら脳を刺激し、記憶力回復 ステップ台を昇降しながら引き算をする。左右にステップを踏みながら3の倍数ごとに手をたたく。――体を動かしながら同時に脳も使うことにより、脳の活性化を促し、記憶力を回復させる運動法を紹介。 ※タブレットなどの大きめの画面に最適化されたカラー情報を含むコンテンツです。小型の画面やモノクロ端末などでは読みづらい場合があります。 [内 容] はじめに この本の使い方 安全に運動をするために *コラム1 認知症って、どんな病気? ■基本の体操で、体をほぐす! 運動をする前に筋肉の名前を覚えましょう! ストレッチ体操 筋卜レ 有酸素運動を始める前に知っておきたいこと 1ステップ運動 2ウオーキング *コラム2 急増する認知症 ■コグニサイズ 運動しながら、脳を刺激する! 11人でコグニサイズ ステッブ運動+引き算 31人でコグニサイズ ラダー運動 41人でコグニサイズ ステッブ運動+拍手 3みんなでコグニサイズ 家族や友人と、有酸素運動+脳卜レ 認知症予防に、なぜ運動がよいの? 運動の成果は、こんなにスゴイ!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お通じに関わるトラブルがすっきり! 排便トラブルは男女を問わず起こり、生活の質を著しく落とす。人知れず悩む人が多く、受診が遅れると悪化するケースもある。食事や運動、排便リズムを整えるなど、早めの対処で“すっきり健康な毎日”を目指すための一冊。改善しない場合の専門医による検査や、治療についても併せて紹介する。 ※本書の情報は、2014年7月現在のものです。 ※タブレットなどの大きめの画面に最適化されたカラーコンテンツです(2色)。小型の画面やモノクロ端末などでは読みづらい場合があります。 ■内容 第1章 あなたの悩みの原因を知ろう お通じの悩み/便秘/便秘のタイプ(「弛緩性便秘」「ストレス性便秘」「直腸性便秘」の3つに大別できる)/痔(「痔」には「いぼ痔、切れ痔、痔ろう」の3つのタイプがある)/便失禁 第2章 快適なお通じのためのセルフケア 快便のための基礎知識/セルフケア 食事/セルフケア 生活/セルフケア 市販 第3章 専門医が行う検査と治療 受診/便秘の診断・治療/痔の診断・治療/便失禁の診断・治療
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4.0あなたのそのイライラ、性格だからとあきらめていませんか?4600人を指導したストレスケア教育の権威が伝授!脳や自律神経に深くかかわる“抗重力筋”を刺激すれば、あなたの感情はコントロールできるのです!
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-「親友の名前が思いだせない」「さっきまでやろうとしていたことをいつのまにか忘れてしまった」など、少しボケてきたのではないかと心配になってきた人は必読!最近の医学的研究で、認知症は生活習慣病の側面を持っており、生活習慣を改善すればある程度は予防できることが分かってきました。そのため、認知症予防についての研究が世界各地で加速度的に行われており、その成果も膨大なものになっています。本書はその世界的な研究結果を網羅した適切な予防策をわかりやすく紹介するものです。たとえば、「坐禅をする」「3色ボールペンを使って本を読む」「月に1回、手作り料理を持ち寄って赤ワインパーティーをする」など……。日本でも数少ない「もの忘れ外来」の臨床の現場から生まれた効果的なボケ防止策を厳選。毎日を楽しむことで心身ともに健康な老後が約束されます!
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-ゴハンもパスタも食べて痩せる! ギリシャの島々を含む地中海沿岸は、世界的にみて心臓病や慢性疾患、がんの患者が少ない。1970年にこの地域の食習慣と健康の関係が紹介されて以来、とくに90年代以降この地域の伝統的食習慣をモデルとする地中海式食事法の研究が急増した。これまでにそのメリットを示す研究成果は数多く蓄積されており、現在、最も注目されている“究極の健康食事法”のひとつといってもいい。 地中海料理と聞くと、イタリア料理やスペイン料理のメニューが浮かぶかもしれないが、ピッツアやラザニア、ハモン・セラーノ、イベリコ豚を食べるというわけではない。60年代のギリシャのクレタ島とイタリア南部の伝統的な食習慣がベースの食事スタイルとなっている。 ダイエット大国のアメリカで行われた2,697ものダイエットに関する実験で、いま1番注目されているのが地中海式食事法。あまり無理のない食事法なだけに、気軽に試せるのもいい。地中海式ダイエットを続けると、体脂肪を減らすことができるうえ、病気も未然に防げる。これは食事による健康ダイエット法だ。地中海食は穀類、魚介類、根菜類が多く、和食の食材との共通点が多くみられ、日本においても地中海食は受け入れられやすい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 放っておけば大変なことになる高血糖! 今や国民病と言われている糖尿病は、高血糖が続くことで発症します。 日本での糖尿病患者数は約950万人。自覚をしていない予備軍を合わせると1050万人にものぼるといいます。 生活習慣病予防と治療のエキスパートである医師、板倉弘重さんは「糖尿病になってしまった人でも、薬やインスリン注射に頼ることなく、食事で糖尿病を完治させることができます」と断言。 それには何を食べるか、どう食べるかが重要だということです。 でもなかなか長年やってきた食生活を変えるのは大変なこと。 そこで本書では、ふだんの食生活に「糖吸収を抑える食材」「インスリン分泌を改善する食材」「食後の血糖値上昇を抑える食材」等、高血圧に有効な食材をちょい足しする食事法を提案しました。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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3.9■理想の朝食は「ごはんと焼き魚」「ツナサンド」!? ■運動は食事前がいいの? 食後がいいの? ■「時差ボケ」を解消する機内食の食べ方とは? ■夜にポテトチップスを手放せないことには理由がある ■帰りが遅くなりがちな人に…分食のススメ 「いつ食べるか?」を見直せば、仕事も人生も、もっとうまくいく! 「食と健康」に「時間」という要素を持ち込んだ最新の学問、 時間栄養学の最新の研究結果が教える、健康とダイエットの最新常識。 「仕事柄、生活が不規則で疲れやすい」 「メタボや生活習慣病が気になってきた」 「つい、夜遅くにドカ食いしてしまう…」 そんな悩みを持っているあなたも、「食べる時間帯」を変えることで、 健康で無理なくダイエットもでき、生活を大きく改善できるかもしれません! 私たちの体の中には、体内時計と呼ばれる、1日のリズムを刻むメカニズムがあります。 最近では、体の中のあらゆる細胞に体内時計があることがわかっています。 この体内時計のしくみを知り、うまく活用することで、 毎日の生活や健康をよりよくしていこうという研究が近年進んでいます。 本書は、そんな最新の研究成果を平易な言葉で解説しながら、 体内時計を調え、健康であり続けるためにはどうすればいいかについて考えていきます。
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-ガンを自分の思念と自己治癒力を信じ活用して 完全に消した人 玉本珠代からのメッセージをお伝え致します 多くのガン患者さんとご家族に大きな希望と勇気を届けます 体験から選びだされた有用で具体的な食事療法のレシピや 心身ケア・セルフヒーリングの技法などが沢山本書に盛り込まれています 手術や薬を使うことなくガンを克服するまでの240日間の実践を経て気づきや学び、心の在り方を集約しています 目次 監修者の言葉 はじめに 深い悲しみの中で 人間関係が崩れる時 不思議なご縁 選択肢が広がるきっかけになりますように 序章 死と向き合って 1章 ギフトが来た 宣告を受けて 安心立命 霊気ヒーリングとは 手術や薬という選択をしなかった理由 2章 世古口先生との運命的な出逢い 自分で作ったから自分で治す 3章 こころの在り方1 チャンス 生命のプログラム ガンの人ってパワフルなんです 感謝に繋がる心 4章 自宅でできる免疫力アップ 自分で治すという意志 トランポリン ひまし油 ローフード 人参ジュース 身体を温める方法 笑 言霊 あわうた・ひふみ祝詞 麻炭について 台湾からの恩恵 薬膳 5章 想いを込めて ガンの療養中の方へ向けて 免疫力 皆さま改めましてこんにちは 笑いは世界を救う わくわくすること、集中することを見つける 温める 心の在り方2 ガンは出たり消えたりしているもの 恐怖を持たないこと 病院との関わり方 病院のいうことを鵜呑みにしない なぜ治った モチベーション 伝えたいこと がんの人はとてもパワフル メッセージ ご家族の方へ 6章 玉本 岸上 対談 おわりに
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-日常生活を送っていると、「ほかの人に比べて、風邪などのちょっとした病気になりやすい人」、つまりは「病弱体質」の人が、身の回りにいるように感じられます。こうした体質の差があるように見える背景には、そもそも基礎的な免疫力の状態に年齢層や個性による違いがあるほか、悪い生活習慣などが原因となって、免疫力が一時的に低下していることなどが挙げられます。 つまり、免疫力を低下させている要因を改善すれば、今は「病弱体質」な人も、そうした状態を脱却することが十分可能になるということ。免疫機能研究の第一人者である安部良教授が、年齢層ごとに具体的な免疫力改善の提案を行い、読者の体質改善と将来の健康長寿を目指す一冊です。
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 えっ、自分の歯が少ない人はボケやすい!?口の中の細菌で命を落とすこともある!?健康診断や人間ドックの検査対策にもならない「歯」は、じつは命の危険をも左右する重要な器官。しかし、子ども時代はいざ知らず、大人になってからは自分の歯に無頓着な人が多いというのが実情だ。そんな歯と病気の関係を説くとともに、日々のケア方法、そして虫歯菌をもとから絶つ究極の予防・治療法「3DS」を紹介!また、「噛む」ことだけにとどまらない、歯および口腔機能の役割や、予防を目的とした歯科医とのかかわり方も提唱する。今からでも遅くはない。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 音楽に乾杯! アトピーよさよなら! 国際的フルート奏者の著者は、アトピー性皮膚炎に悩み、あらゆる治療法を試みて悪戦苦闘した。ドイツに留学し、世界的フルート奏者P・マイゼン氏に師事し、演奏活動の傍らアトピーに悩む人たちへの助言や講演に積極的に関わり続ける。その勇気と機知に溢れた、自ら楽しむ音楽人生を初めてつづったエッセイと、アトピーの人たちへの貴重な助言。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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3.5【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 男女ともに、3人に1人は"痔主"と言われるほどポピュラーな病気でありながら、患部が患部だけに、病院に行くことをためらってしまう人も多い「痔」。確かに死に至る病気ではないけれど、放っておくと、痛みに悩まされ続けるばかりか、大腸がんの発見を遅らせてしまう危険性だってあるのだ。本書は、大正時代から4代にわたって「肛門」を見続けてきた専門病院の、3代目が教えるお尻の本。「痔」の仕組みや歴史、予防法、そして最新治療法を、数々の"肛門エピソード"を交えて紹介する。痔は恥ずかしい病気ではない!まずは正しい理解を。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リフレッシュは一日中、いつでもどこでも可能です。 ┴心と体のモヤモヤは、5つの習慣でスッキリ解消! ┴日々のストレス・疲れ・悩みで押しつぶされないために、こまめなリフレッシュを習慣にして「心」と「体」を強く、元気に保ちましょう! ┴ ┴■西多昌規(ニシダマサキ) ┴精神科医、医学博士。 ┴自治医科大学・精神医学教室・講師。 ┴国立精神・神経医療研究センターなどで臨床業務に従事したのち、ハーバード・メディカル・スクールにて睡眠医学の研究を行う。 ┴現在は、精神科医として治療に当たるかたわら、講演や雑誌、テレビなどで幅広く活躍中。 ┴著書も多数出版し、脳科学や睡眠について、より実用的な内容で解説し、好評を得ている。
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4.0コレステロールや中性脂肪が高い脂質異常症は、それ自体は病気ではありません。しかし、脳梗塞や狭心症など血管の病気に直結する怖い症状です。もしも、健康診断で基準値を超えていることが分かったら、一刻も早く下げる努力をしなければいけません。しかし、分かっていてもなかなか腰を上げられないのが人間です。特にそれ自体につらい症状を感じないコレステロールと中性脂肪は、つい「面倒くさい」と見逃しがちです。 本書は、「肉を食べてはいけない」「酒を飲んではいけない」は一切やめ、食べながら飲みながら、楽にコレステロールと中性脂肪をコントロールできる方法を伝授します。
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5.0誰もが願う健康長寿。しかし、糖尿病や高血圧などの生活習慣病を抱える人は増えるばかりで、厚生労働省も生活習慣病の改善に力を入れています。そこで注目されるのが善玉ホルモン「アディポネクチン」。アディポネクチンは善玉ホルモンの一種で、インスリンの分泌を減らして糖尿病を予防したり、血管の修復によって動脈硬化を予防するなど、現代人を悩ます生活習慣病の救世主といっても過言ではありません。 また、2013年秋には東大大学院医学系研究科の門脇孝教授のグループがアディポネクチンの作用を増強する化合物「アディポロン」を発見したことで、アディポネクチンの注目度はさらに高まっています。 本書では食生活や運動によって「アディポネクチン」を増やす方法を中心に、生活習慣病の予防・改善のためのホルモンコントロール法について紹介します。
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-ねこ背は、単に背中が丸まっているだけではありません。背骨をはじめ骨盤、肩、脚など、すべての体のバランスが崩れ、肩こり、頭痛、疲れ、ストレスの原因となります。また、呼吸が浅くなることから、内臓疾患、免疫力低下などの症状を引き起こしてしまいます。 本書は、ねこ背の元凶を解き明かし、それを自分で矯正するための本です。その方法はいたって簡単、誰にでも実践できる内容です。ねこ背を矯正する日常生活の改善法、ストレッチ、体操を豊富なイラストで丁寧に紹介します。
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3.3パソコンの業務やスマートフォンの操作などによって、慢性的な疲れ目、視力の低下、目の乾き、眼精疲労からくる肩こりなど、さまざまな目のトラブルを訴える人が急増しています。また、加齢とともに老眼や飛蚊症に悩んでいる人も多い状況です。 このような目の疲れや視力低下、老眼、白内障、飛蚊症を手軽に改善するために著者が開発したのが「目トレッチ体操」です。著者が理事を務める「視力向上ヨガ協会」では、目トレッチ体操によって年齢に関係なく視力が改善し、やったその場で効果が現れることが実証されています。目トレッチ体操に加えて、さらに効果を高める肩周りのストレッチや指もみなどを行えば、目のトラブルが劇的に改善するはずです。
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-これだけは押さえておきたい家庭の医学! <本文より抄訳> 超危険な症状は三つあり、「悪のトリオ」とも呼ばれています。 1)最悪 「今まで経験したことのないような強い症状」だったならば、一秒も早く救急車を呼ぶことです。 2)増悪 増悪する症状とは、だんだんに悪化する症状のことです。セキのような軽い症状でも、次第に悪化してゆくようならば、これは要注意です。 3)特発 突然に発症する状態をいいます。1~5分以内に発症するような症状は特発と考えてよいでしょう。 「悪のトリオ」のそれぞれも重要ですが、トリオが全部そろうと、最大級の危険です。最大級の危険の代表が、細菌性脊髄膜炎です。 細菌性脊髄膜炎の頭痛は、カゼの頭痛とよく間違えられます。頭痛、発熱に、意識障害が加わったら、一秒も早く救急車を呼びましょう。 <目次> 家庭でもできる1分間検査法 あなたがガンだと診断されたら、どうしますか!? カゼに隠れる意外な病気 ノロウィルスの怖さ 心臓神経症か、狭心症か 高血圧と診断されたら 血圧をコントロールしよう 高血圧対策 もっと魚を食べましょう 「ブルーライト横浜」は遠くなるのか 初夏の落とし穴 老化の初期症状を消せ! 逆流性食道炎じゃ、ないですか!? 立ちくらみと座りくらみ カゼ・流感さまのお出迎え 流感予防法がお粗末すぎる いろいろな腰痛の恐ろしさ 炭水化物ダイエットの検討 <著者> 松原 英多(まつばら えいた) 東京生まれ。東邦大学医学部卒業。医学博士、日本東洋医学界専門医、良導絡学会専門医。恵比寿診療所院長。アメリカ、カナダに4年間遊学帰国後、母校で大脳生理学の研究、東洋医学、医学心理、催眠療法を学ぶ。テレビでは「松原先生」とおなじみの内科医。講演では、長年の経験と研究をもとに最新の医学情報を入れながら、からだや脳の健康を積極的に守る身近で意外な方法と知恵をわかりやすく、楽しく語る。また、これからの高齢化社会で一番心配される介護の問題や実際的な方法とコツ、そして、ぼけや老化を防ぐ生活法を語らせば、目から鱗が落ちると評判。
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-一般的に言われる「頭の良し悪し」は、遺伝子だけで決まるわけではありません。両親の遺伝子の影響は受けますが、それ以外にも生活環境や学習環境が大きく作用することがわかってきました。 同時に、脳をいかにパワーアップさせ頭をどう使うか、ということが非常に重要とされています。そして、脳をしっかりとフル回転させるには、適切な栄養成分を補うことの効果が大きいこともわかってきたのです。本書では、頭が冴えて、最大のパフォーマンスを発揮できるようになるための食事について解説してあります。 脳の発達やパワーアップには栄養のバランスが必要です。栄養のバランスをとるには、様々な食品が必要で、食品の数が多いほうがとりやすくなります。それは、脳のためだけでなく、将来の健康のためにも重要なことです。また、脳の活動には「食べる」こと以外に「生活習慣全般」が深く関わっています。脳のためには、食事内容や食品のほか、食べ方、食習慣、睡眠、日々の行動全てについて「これまでと違う」習慣づくりが必要です。 栄養のバランスと食事習慣は、集中力や記憶力といった脳の機能向上だけでなく、全身の健康づくりにも欠かせません。心身の健康を保って、脳のパワーアップを図りましょう。第1章 ぼけた頭をしゃきっとさせて効率アップ第2章 集中力を高めて冴えた頭脳をつくるには第3章 記憶力を高めて脳の性能を良くする第4章 ストレスを制して頭を鍛える第5章 賢い脳を作る食べ物、ダメな食べ物(著者プロフィール)菊池 真由子(きくち・まゆこ)管理栄養士。健康運動指導士。NR・サプリメントアドバイザー。JOCA(日本オンラインカウンセリング協会)認定上級カウンセラー。大阪大学健康体育部(現 保健センター)勤務後、阪神タイガース、国立循環器病センター集団検診部(現 予防検診部)を経て、リゾ鳴尾浜フィットネスクラブエフィ(厚生労働省認定運動療法施設)栄養アドバイザー。ダイエットや生活習慣病予防、健康づくりの栄養相談を担当。
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3.550歳、60歳からでも遅くないが、早くやればやるほど元気な「百寿者」に近づく食事・運動・生き方の秘訣を石原先生が公開。100歳以上の長生きを目指すならば、介護されなくても丈夫で長生きする生き方を目標にしたほうがいい。著者は今までに5回、世界的に有名な長寿村の食事をはじめとする生活調査に出かけ、120歳になっても楽しく元気に生きている多くの人たちに会ってきた。また、患者の中にも100歳を超える長寿者が数人いるのだが、そのような人々に「共通する習慣や生き方」が確かにあるのだ。この本では、長寿村での研究や国内外の研究をもとに、100歳以上元気に生きるための具体策を紹介。健康を増進したり病気を予防したりする食物の効能や体の動かし方、また若々しい気の持ち方など、すぐ実践できることを公開。
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-ビール好き専門医が突き止めた痛風克服法! 痛風の専門医が、ある日突然痛風患者に! それまでは医師として、痛風の敵とされるプリン体を多く含む食事やアルコールを控えるよう患者に指導してきた立場だが、自身はどう考えてもビールを手放せない。絶望にうちひしがれそうになるも、医師としてこの大事を痛風という病気を改めて深く知る絶好の機会ととらえ、自らの体を実験台にすることを決意する。生活習慣を変えたり変えなかったり、わざと大量に飲酒したり禁酒したり、あるいはアルコールの種類を変えてみたり。あらゆる状況を作り出しては尿酸値の推移を調べ、研究を重ねる。果たして尿酸値を上昇させる“犯人”は本当にアルコールなのか? そしてついに、飲酒をやめなくても、また極端な食事制限をしなくても大丈夫という、定説を覆す痛風克服法を突き止めた! 多くの痛風患者や、高い尿酸値を気に病む痛風予備軍に光明を与えた感動の一冊が、十年の時を経て装いも新たに再登場。もちろん、治療薬など、進歩を遂げた最新の医療情報も紹介する。さらに、痛風の本当に怖いところは、激痛よりも合併症。この合併症が起こる原因や治療法、合併症を防ぐための正しい知識も指南します。 ※【ご注意】この作品には図表が含まれており、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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3.8「砂糖」は、人類がつくった“麻薬(ドラッグ)”である!? 最初に白米にお箸をつける、週1回はラーメンを食べる、メロンパンをランチにする…なんてあなたは、立派な“中毒”患者かも! 脳と体を危険にさらすのは、こんな一見ごくごく普通の食生活なのです…。 精製された「砂糖」、「塩」、「油」…かつて、人類はこれほどまでに脳に直接的に快楽を得られる食べ物を手に入れたことはありませんでした。 そして、近年の研究で、これらの食べ物が一般に「麻薬」と呼ばれるものとまったく同じメカニズムで脳に快楽を与えて、体に刷り込みを与えることが明らかになってきています。 砂糖、油、塩と上手に付き合うことは、単なる美容や個人の幸せという観点からだけでなく、人体の健康上の必須課題であるとさえ、私は思っています。 【目次】 はじめに 導入 あなたも「砂糖中毒」かもしれない! 第1章 「ビジネスモデル」の罠にはまるな! 第2章 身近な食品が「麻薬」になるメカニズム 第3章 「砂糖プロモーション」の嘘を暴く 第4章 砂糖中毒を断ち切る体づくり 第5章 「白澤式ケトン食」で老けない、ボケない、病気にならない
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3.4「薬」ではなく「食物」で病気を治す! ガンをはじめ、高血圧、肝臓病、糖尿病、心臓病などの現代文明病は、人間の体に合わない「食べ方」をしてきたことが原因である。 それを防ぐには、「少食」にし、薬効のあるさまざまな食べ物を体調に応じて摂取することである。 本書の石原式食事法を行えば、免疫力が上がり、「生きる力」が湧いてくる。詳しく取り上げている「食材の効能」を読んで、症状や病気を治す食事として頂きたい。 【目次】 はじめに 薬食同源 第1章 なぜ少食にすると、病気が治るのか ・“食い違い”が現代文明病を招いた! ・高タンパク・高脂肪でも、少食なら病気はしない ・人類は飽食には対応できない ・免疫力の主役・白血球が「生命のもと」 ・「空腹」で免疫力が上がり、「満腹」で下がる ・血液と体を浄化する「空腹」 ・「空腹」にすると「生きる力」が湧く 第2章 病気にならない食べ方 ・現代人は1食抜くのがよい! ・基本の食べ方、食べ物 ・ニンジン・リンゴジュース、生姜はなぜ効くのか ・正しい「水のとり方」が健康を作る ・水は出した分だけ飲む! ・低体温が多い日本人は陽性食品をとる ・免疫力を高めるその他の生活習慣 第3章 病気にならない食べ物辞典 穀物/コメ/小麦・パン/そば/ イモ類・マメ類・種実類/サツマイモ/ サトイモ/ジャガイモ/ヤマイモ/ アズキ/大豆/ピーナッツ/ゴマ/ クルミ/ギンナン/その他のナッツ類/ 野菜・果物/アブラナ科の野菜/キャベツ/ 大根/カブ/ユリ科・アリウム属の野菜/ セロリ/パセリ/シソ/キュウリ/ ゴボウ/ホウレンソウ/レンコン/ 海藻類/キノコ類/果物/イチゴ/ 柿/スイカ/トマト/ナシ/ブドウ/ 柑橘類/魚・魚介類/イカ・タコ・エビ・カニ/ カキ・貝類/魚介類とコレステロール/ 牛肉・豚肉・鶏肉などの肉類/塩・味噌・醤油/アルコール 第4章 食べて病気を治す! 体験報告 ・15kgの減量と糖尿病、高脂血症の改善に成功! ・生姜紅茶と少食で難聴が軽くなった! ・食事と運動により3カ月で糖尿病を克服! ・極度の陰性体質による数々の病気が食事で回復! ・術後のうつ症状から「生きている実感」へ ・壮絶なガンとの闘いを食事療法で乗りきった! ・手術と食事療法の併用でガンを克服! ・ジュース療法で再生不良性貧血に回復の光が ・食事療法で悪性リンパ腫による腫瘍がなくなった! ・5年生存率が10%の脳腫瘍から回復した! ・30年近いアトピーとの闘いは、なによりも「出す」こと
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3.5どんな病気も自分で治せる! 耳たぶのシワ(→狭心症)、耳の下の腫れ(→糖尿病)、足腰の筋肉の衰え(→高血圧)、角膜の白い輪(→動脈硬化)、低体温(→ガン)…など、それぞれの病気に特有のサインをキャッチすれば、「病気になる」前に自分で診断し、自分で治すことができる。 これが、人間本来の“病気にならない方法”である。 本書では、31の病気の診断法とそれに合った「自分で治す」方法を詳しく解説する。 また、健康診断・人間ドックなどの血液検査を「自分」で読むために、必要な知識も併せて解説する。 自分の健康を把握し、治すための方法をすべてまとめた一冊である。 【目次】 第1章 病気は「未病」で治す ・動物は「食べないこと」と「発熱」で病気にならない ・現代人は食べすぎである ・現代人は体温が低下している ・体のサインに気づけば初期症状で治せる ・?血は「未病で治す」サイン 第2章 医者いらず検査いらずの【病気別】治し方 狭心症、心筋梗塞/高血圧/脳卒中/動脈硬化/ 心不全、むくみ/肝炎、脂肪肝/胆石、胆のう炎/痛風/ 糖尿病/腎臓病、尿路結石/膀胱炎、腎盂腎炎/骨粗鬆症/ 乳ガン、卵巣ガン、子宮体ガン、子宮筋腫、卵巣のう腫/ うつ、自律神経失調症、不眠症など精神の不調/ アルツハイマー病(認知症)、パーキンソン病/胃炎、胃・十二指腸潰瘍/ ガン 第3章 医者いらず検査いらずの【症状別】治し方 風邪、せき、気管支炎、インフルエンザ/貧血/ アレルギー性疾患/疲労、倦怠、夏バテ/頻脈、不整脈、動悸/ 低血圧、めまい、耳鳴り、緑内障/腹痛、下痢/ 生理不順、生理痛、更年期障害/甲状腺の病気/便秘/ 頭痛、神経痛、筋肉痛、肩こり、リウマチなどの痛み/発熱/ 肥満/精力減退、前立腺の病気、夜間頻尿 第4章 健康診断は「見る」のではなく「読む」 ・健康診断は必要条件だが十分条件ではない ・健康診断結果はこう読むA氏 ・貧血でタンパク質が少ないのに血中脂質が多いBさん ・糖尿病による腎不全、貧血の可能性があるC氏 ・栄養状態が一見良好だがガンの恐れがあるD氏 ・RA(+)と白血球減少で「陰性体質」のEさん ・お酒を飲まない人の「脂肪肝」F氏 ・西洋医学との上手な付き合い方 第5章 知っておきたい血液検査の読み方 ・これだけは知っておくべき検査知識 ・血液検査による診断とは 水分/タンパク質/脂肪/糖/グリコヘモグロビン/酵素/ ホルモン/老廃物/非常在タンパク/有形成分(血球)/血沈
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4.0人は痛む場所は知っているが、痛む原因を知らない。身体の声を聴き、完璧な身体をつくる。 第1章 なぜ身体の痛みがとれないのか?(痛みをもたらしている原因を知ろう 「筋肉」の使い方にこそ痛みの原因があった ほか) 第2章 意識が身体を変え、病気を治す(東洋医学は方法論だけをマスターしても意味がない 本質は「気」にある ほか) 第3章 身体と意思の疎通をはかる方法を知る(治療する順番が必要になる「穴」 開いた穴でなければ、治療してはいけない ほか) 第5章 万病に効くパーツ別刺激法(「肩関節周囲炎」は五十カ所もの異常からくる痛みだった 腰痛 ほか)
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-1日25粒のアーモンドを食べるだけで肌がツヤツヤ、血管や内臓も元気に!「奇跡のナッツ」と呼ばれるほど、多彩な栄養成分やミネラルが含まれているアーモンド。その驚くべきパワーをさまざまな実験結果やデータから解説した書籍です。著者の井上浩義慶應義塾大学教授は、偶然訪れたカリフォルニアのアーモンド畑で働く農家の人たちがあまりにも若々しく見えることに驚きました。50代なのに30代に見えるほどつややかな肌を持つ彼らの秘密を探ろうと、帰国後、アーモンドに関する研究をスタート。そして以下のような健康効果がわかってきました。アーモンドに含まれるビタミンEがシミ、シワ、たるみを防ぐ豊富なミネラルやフラボノイドが肌を美しくする必須アミノ酸のアルギニンが成長ホルモンの分泌を促し、若さを保つetc.また、美容だけではなくさまざまな病気を予防することも判明。アーモンドに多く含まれるマグネシウムが心臓疾患リスクを低減するアーモンドを含むナッツ類を頻繁に食べる人ほど、糖尿病になりにくいビタミンEやミネラルが性ホルモンの分泌をうながし、更年期障害を緩和するetc.さらに、アーモンドはダイエットにも効果があることが著者の行った実験からもあきらかになっています。「1日25粒のアーモンドを半年間食べ続けてください。そのほかの生活習慣は一切変えなくて結構です」という実験を行ったところ、被験者の体重が平均3.4kgも減少したのです。一般的にナッツ類は高カロリーな食品と言われていますが、アーモンドに含まれる豊富な食物繊維や不飽和脂肪酸のオレイン酸が余分な栄養分の吸収を阻害してくれたためだと考えられます。このようにわれわれを元気に若々しく保ってくれるアーモンドのミラクルパワー。本書を読んで、あなたもアーモンド習慣を始めてみませんか?
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3.8ドラッグストアで買っているその薬、ほんとうに効いていますか? 薬局、ドラッグストア、最近ではコンビ二まで薬が売られています。 あなたは薬の選び方に自信があるでしょうか? 知名度やイメージ、昔から使っているから、という理由で 薬や生活用品を選ぶ時代は終わりました。 高いお金を払うなら、体質や症状、用途にぴったり合うものを選びたいもの。 よく効く頭痛薬や体への負担が少ない胃薬、眠くならない花粉症薬、頭皮・毛髪ににやさしいシャンプーや最先端技術を駆使したそうじ用品、虫よけグッズ…etc 山ほどある市販薬の中からどうやって選べばいいのか、 わかりやすい早わかりマップ付きで、解説します。 ★頭痛薬/かぜ薬/胃腸薬/花粉症・鼻炎薬 ★睡眠補助薬/傷薬・ばんそうこう/虫さされ薬/肩こり ★シャンプー&ノンシリコンシャンプー/空間除菌グッズ/そうじ用品 ★ 防虫&虫除けグッズ/日焼け止め/スキンケア製品 ★ 水虫薬/健康ドリンク/育毛剤/活力アップ ◎ あなたと家族を守る常備薬ベスト10 ◎ 食前・食後・食間っていつ? 服用タイミング解説など 他多数 あなたや家族にとって、ベストなものを上手に選ぶための 市販薬早わかりガイドです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1日3回の食事を替えれば、体は細胞から健康になります。糖尿病になりたくないなら、ボケたくないなら、心筋梗塞や脳卒中になりたくないなら、体にいいオリーブオイルをたっぷり食べる地中海食をとり入れましょう。最新のデータから、地中海食はアルツハイマー病をはじめとする認知症を予防する効果があることがわかってきています。とはいえ、いつもの和食にオリーブオイルをかけるだけではカロリーオーバーになってしまい、かえって生活習慣病が悪化してしまいます。この本で紹介したレシピは、オリーブオイルをたっぷり使っているのに、カロリー控えめ。また、オリーブオイルを使うことで、塩分が少なくても味に深みとコクが出るので、いつもの和食が旨みたっぷりの、おいしい和食に変わります。
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-「ストレッチが続かない」「運動が苦手」 そんな悩みも今すぐ解決。 カイロプラクティック院での、のべ20000人のママさんのお声から生まれた本書では、18種類のストレッチ系のセルフケアを【文章】×【イラスト】×【動画】でご紹介。 元気とキレイを手に入れるための最低限のセルフケアを、院内で指導している様子さながらにご案内しています。 各種運動やストレッチを日常的にやっていて元気一杯の方からすると物足りない内容です。 疲れ果てて、ご自身のメンテナンスをする気力も無くなってしまった方に向けての簡単すぎる程簡単な内容です。 ・ストレッチ等のセルフケアが続けられない ・運動は苦手 ・忙しくてセルフケアをやっている暇が無い ・子育て、家事に疲れている ・少し前のプロポーションに戻したい ・コリや痛みが慢性化している ・やる気スイッチをONにしたい このような方におすすめのセルフケア入門書です。
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 難しくてよくわからない、と敬遠してしまうなんてもったいない!「漢方」は、頭痛、肩こり、便秘といった日常的な症状から、勃起障害、更年期障害、アトピー性皮膚炎、さらには糖尿病などの生活習慣病にまで効果あり!加えてガンなどの治療までもカバーする、守備範囲の広い医学なのです。西洋医療との併用もできる、そんな「漢方」の実力を、わかりやすく解説する入門書。自身の症状や病気と照らし合わせながら参考にできる「ケーススタディ」に加え、漢方薬の成分や効能がわかる「医療用漢方製剤処方一覧」も掲載。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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