健康・医療作品一覧
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3.0家族が気づいたときには、症状がかなり進んでいることが多い認知症。本書では、見逃しやすい認知症の初期症状を示し、早く医療につなげること、見通しを持った介護態勢を準備するために打つべき手を示し、家族みんなが幸せになる方法を丁寧に解説しています。 医療受診や介護保険の利用法、介護サービスの種類や利用料金の目安など、すぐに役立つ知識や情報を分かりやすく収載。章末の「介護のプロが教える10のポイント」では、各章のポイントを要約しているので、繰り返し大事な項目を確認できます。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
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-忙しくても、ムリなく、簡単にできる魔法の疲労回復ワザを大紹介。季節に合った方法だから、カラダも喜ぶ!
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-「先生、この体勢はしてはいけないと聞いているんですけど」。腰痛で当院にくる患者様はこのように驚かれます。この体勢とは、「腹ばいになって腰を反ること」(=「のけぞり腹ばい」)です。ほとんどの人が腰痛になったら腰は「反ってはいけない」と教えられてきます。逆に腰を“曲げて”横になったり、屈曲ストレッチしたり、また腹筋や背筋を鍛えたりしたほうがいいと思っています。でも私はそのような「思い込み」はいっさいやめてもらいます。痛みの原因と対処法をきちんと科学的に理解していけば簡単な方法でみるみる改善していきます。そんな秘策がこの1冊に詰まっています。
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3.5腸とストレスの関係はどうなっているのか? 急激なストレスから腸を守る方法、腸ストレスを回避するための生活習慣とは──3万人の腸を診てきた大腸内視鏡検査の名医が、ストレスから腸を守るノウハウを伝授する! 何らかの原因で急激なストレスを感じたとき、多くの場合、腹痛や下痢、食欲不振、嘔吐など胃腸の症状になってあらわれてくる。職場や私生活でのストレスだけでなく、最近では、度重なる余震や長引く原発問題などによる不安によっても、そうした胃腸の症状が引き起こされているという。 では、このようなストレスや不安が、なぜ胃腸の症状を引き起こすのか? また、そうした症状が起きたときにどのように対処すればよいのか? 本書は、急激なストレス反応といえる胃腸症状に対して、どのように考えて、どのように対処すべきかを明らかにしていく。 胃腸の構造や、急激なストレスのメカニズムについて解説するとともに、ストレスから腸を守るための運動療法・リラクゼーション法などを指南する。また緊急時に備えて、胃腸を丈夫にするための生活習慣も提案。3万人の腸を診てきた名医が、腸ストレスをリセットする秘訣を伝授する!
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3.5ガンの専門医がガンにならないシンプルな方法を全公開 ◎植物が外的や気候から自分の身を守るために身につけたパワーを食べて、ガンにならないカラダを手に入れよう! 日本人の死因のトップはガンです。2人に1人が一度はガンになり、3人に1人はガンで亡くなっています。しかし、たった3つの食習慣をとり入れるだけで、ガンを予防・撃退し、発ガンのリスクを大幅に減らすことが可能なのです。 本書で紹介する食習慣は、どれもお金をかけず、誰でも今日から実践できるものばかり。なかでも大切なのは、野菜や果物に含まれる「ファイトケミカル」を上手に摂ること。その具体的なノウハウを本書で徹底的に公開します。 ◎ファイトケミカルとは? 野菜や果物の色素、香り、辛味、苦味などがファイトケミカル。 緑茶に含まれるカテキン、赤ワインに含まれるポリフェノール、キャベツやニンニクに含まれる含硫化合物、いずれもファイトケミカルです。 重要なことは、「人間にはなく、植物だけに生成される成分」ということ。 だから私たちは、野菜や果物を食べることでしかファイトケミカルを摂取できないのです。
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4.0厳しい糖質制限やカロリー計算は無し!バランスよくお米もパスタもお肉も食べながら、3日で血糖値を下げる方法を紹介。まずは3日間、本書で紹介する血糖値改善プログラムを実践し、血糖値が実際に下がることを体験してください。 いまや糖尿病は、予備群も含めて成人の4人に1人の割合で存在するとても身近な病気です。しばらくは無症状で進行するため、「何も自覚症状がないから大丈夫」という油断が、恐ろしい合併症の引き金になります。 糖尿病を改善するために必要なのは、自分で血糖値をコントロールできる能力を身につけること。本書では、多くの実績を上げている血糖値改善プログラムを、実例をまじえながら分かりやすく紹介します。まずは3日間プログラムを実践し、正しい食事・運動・休養とそのタイミングをつかんでください。 厳しい糖質制限やカロリー計算はありません。バランスよくお米もパスタもお肉も食べながら、無理せず3日で血糖値を下げる方法を日常に取り入れることで、あなたの体は確実に変わっていきます。
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-ベストセラー『達者でポックリ。』の実践編。 「これぞポックリ名人だ」と著者が感動した人々の生き様、死に様を紹介。いい生き方をして、いいリタイアをして、いい死に方をする――その一連の過程を見ることにより「生き方、死に方」を学び、安心して生をまっとうする指針を示します。 併せて、「ポックリ名人に学ぶ食養生」「ポックリ名人の呼吸法」など、最期まで元気に生きるための実践方法も解説。家族や周りの人に遺す巻末付録「帯津式{書置きノート}」は、死への心の準備としても最適です。 (前著で大好評だった、大きな活字の本文組みもさらに読みやすくリニューアルしました)
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4.0オルゴン療法には二つの側面がある。ひとつはリングの素材に触媒活性の高い金属を使用している。もうひとつは施療者が患者さんの身体のツボや経路を強くもみほぐす。そこに、量子水学説により突き止められた宇宙の真善美を体現する情報量子エネルギー(=気=オルゴンエネルギー)が湧き、それが身体のすべての不調和をバランスのよい状態に整えてくれる。ここにオルゴン療法が疾病治癒に奇跡的効果を発揮する秘密がある。――工学博士 高尾征治氏評 「抗がん剤を使わなければ半年の命」の悪性リンパ腫が、縮小してすでに二年/家事も辛かったC型肝炎が、食事が楽しみになるほど改善 ほか
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-奇跡の新素材の蘇り効果を実証例と共に解説! 国立弘前大学医学部が30年にわたって研究を進め、青森県が協同で開発を進めている「蘇りの新素材」がプロテオグリカンという物質です。 鮭の鼻軟骨から抽出する糖タンパクの一種ですが、弘前大学の研究により、QOL(クォリティ・オブ・ライフ)を実現する、画期的な新素材であることがわかってきました。 塗布すれば肌のシミやシワが減り、上皮細胞が増え、内服すれば、膝軟骨の再生、潰瘍性大腸炎の改善、そして美肌効果、さらには糖尿病や肥満抑制の作用が確認されています。 また、美容家、エステティシャンの使用実感のレポートが、リアルにこの新素材の驚異的な効果を示しています。 美容、医療の分野に、画期的な変革をもたらす可能性のあるプロテオグリカン。本書は、まさに奇跡のアンチエイジングの切り札として期待されるこの新素材の全貌を、豊富な実証データと使用実感モニターをもとにわかりやすくまとめたサイエンス新書です。 地方発の世界基準の新商品で地域活性をするモデルとして、未来のビジネスモデルとも言えますが、なにより、これからますます高齢化が進んでいく社会でQOLを推進するための新しい福音となる1冊です。
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4.1健康診断、人間ドック、がん検診、メタボ健診、脳ドック……。日本では様々な健診・検診が整備されており、早期発見・早期治療を合い言葉に、数多くの人々が受けている。ところが、定期的に検診を受けている人のほうが寿命が短いという、大規模調査の結果も出ているのだ。国やマスコミは検診の有効性を言っているが、それらが何を根拠にしているのかを調べてみると、先に結論ありきの調査、結論が決まっている会議、都合のいい論文だけの参照など、とても信頼できるものではないことがわかる。人間の体は理屈通りにはいかない。検診や治療にともなうリスクはかなり大きい。それは学会でも発表されているし、海外では認識されているのに、なぜか日本では知られず、検診推進派の意見ばかりがまかり通っている。自分の身を守るために知っておきたい、検診についての本当の知識。
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-高いお金を払ってスッポンを食べているあなた 「スッポンはお肌に良い」は大ウソ コラーゲンはアミノ酸に分解されてしまい、体内でコラーゲンに合成される保証はありません。 「コラーゲンを食べると肌がぷるぷるになる」「脂肪を燃やす運動は20分以上続けないと意味がない」――なんとなく信じられている健康常識には、実は根拠がないものが少なくない。健康情報誌のライターとして、20年以上に渡り最先端の情報を取材してきた著者が、豊富な経験と知識をベースに健康情報のウソとホントをすっきり整理整頓。その真実と生活習慣の改善法を指南する。
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4.0「コレステロールが高いと動脈硬化になりやすい」「健康のためには、悪玉コレステロールを減らさないといけない」などと、健康診断でいわれた人は多いでしょう。しかし、この話は大間違い。コレステロールは人間の細胞を作ったり、血管を保護するなど、健康な体を維持するために必要なもの。むしろ、コレステロール値が低いとがんになりやすくなったり、うつ病になりやすくなるのです。一般の集団で行った調査では、「悪玉コレステロールの数値が高い人たちのほうが、総死亡率は低い」というデータもあるほど。薬や食事でコレステロールの数値を無理に下げたほうがいいという明確な根拠はないのです。
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3.0意外と知られていませんが、脳は、若い頃だけ成長するものではなく、定年になった後でも進化していくもの。著者は、NHKテレビ「老化に挑む~あなたの脳はよみがえる」を監修するなど気鋭の脳科学者であり、日米で1万人以上のMRI脳画像解析を行ってきた「脳画像診断医」の第一人者。本書は、あなたがこれまでに知っている脳の常識を打ち破る、脳についてのまったく新しいアプローチを試みています。脳のしくみ、老化する脳、老化しない脳、100歳まで脳を成長させる秘訣などを解説。さらに、疲れやすくなった、何もやる気が起きなくなった、物忘れが激しくなったなどの老化による悩みの症状別トレーニング法を分かりやすく紹介しています。
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3.6老化の原因となる物質がついに発見された! その名前は「AGE」。この物質こそが老化のスピードを決めている。NHK総合テレビ「あさイチ」をはじめ、テレビで「AGEを体にためない方法」を説いている著者による緊急出版! ☆老化物質AGEを体にためない食習慣とは―― ■食事は、時間をかけてゆっくり楽しく食べる ■お刺身・生野菜、お鍋や煮物はおすすめ ■高温で焼いたり、油で揚げたりするものは食べ過ぎずに ■サラダや酢の物やあえ物を食べてから主食を食べる ■電子レンジで「チン」は、控えめに ■人工甘味料の「果糖」入りの飲食品はAGEをつくるスピードが10倍で、要注意 ■ファーストフードを清涼飲料水で早食いするのは、最悪 ■「調理法によるAGE値の一覧表」収録 老化物質AGEの正体を解き明かし、その防止法を生活習慣全般にわたって紹介した本邦初の本。「老化の原因物質をためる生活習慣から脱却せよ!」
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体をやわらかくすれば、誰もが確実に痩せられる! 日本初のストレッチ専門店「スリーエス」を経営する、スポーツストレッチングトレーナーの兼子ただしが教える“正しいストレッチ法”。正しいストレッチを行なえば、5秒で細く、また続けることで美しいくびれをつくることができる――。本書は、予約が取れないことで有名な兼子氏の講座の一部を丁寧に紹介する実用書です。「きれいに痩せた!」「倦怠感がなくなった」「お通じがよくなった」「体が軽くなった」「姿勢が良くなった」……など、受講者たちから大反響のストレッチを公開します!
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3.0本書の著者南雲吉則さんは、56歳なのにいつも20歳若く見られるます。昔から若く見られたのかというと、そうではありません。15年前の写真を見ると、それこそ50代半ば、いえ60台に差し掛かっているようにも見えます。ところが現在の若さはどうでしょう。実は体重もその頃より15kg減り、肌がツヤツヤになっているのです。その理由は食習慣を替えたことにあります。毎日の食事を見直し、何をどう食べればいいか、医学博士の立場から実践すべきことを自身が始めたのです。本書では、南雲さんが取り入れた食事メニューをわかりやすくレシピにしました。ここに紹介するレシピを取り入れれば、どんどん若々しくなります。気がついたら20歳若返っている! 何をどう食べるのかの工夫がいっぱいの本書です。若くありたいと願う中高年のあなた。家族のためにおかずを作る主婦のあなた。成人病などが気になるあなた。どうぞ本書のレシピをお試しください。
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3.7650万年分の人類の叡智を活用した、現状を打破する驚異の生活週間術「日の出ウォーキング」。 この驚くべき習慣術の内容はいたって簡単で、「日の出」とともに起きて、毎朝歩くだけ。たったこれだけを5年間続けた著者が手に入れたものは以下の通り、昇進と年収アップ、集中力、タイムマネジメント力、段取り力、知識欲、新たな人脈、チャレンジ精神、腰痛の激減、素敵な笑顔、心の余裕、家族・同僚との良好なコミュニケーション、体重の10kg減、規則的な生活パターン、「ゴールデンタイム」と呼ぶべき出勤前の空き時間などなど。あなたも「日の出」とともに起きてウォーキングで「下半身」を鍛えるだけで、こんなに手に入ってしまうのです!
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-この本では、なぜ目を鍛えることが前頭葉を鍛え、子どもの学力、つまりは偏差値アップを可能にするのかを解説し、そのための具体的な方法もご紹介していきます。さらに、この中川式「視力トレーニング偏差値アップ術」により学力を高め成績を上げ、その人間性までも成長させた子どもたちの体験談も披露いたします。 これからの時代に必要とされる人間とは、自分で考え行動し思い通りの結果へと実を結ぶ、自立した才能と実力を身につけた人です。こういった能力も、まさに健全に発達した前頭葉によって生み出されます。ですからご両親は、ぜひ今日から、子どもたちが前頭葉を鍛え発達させていけるように、その手助けをしてあげてください。
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3.7実年齢は56歳。なのに、血管年齢26歳! 骨年齢28歳! 脳年齢38歳!脅威の「20歳若返り」を実現し、メディアでひっぱりだこのガン専門医が、自らのアンチエイジング術を開陳。その内容は至ってシンプルで、食事と生活習慣を変えるだけ。誰もが今日から実践できます!『あなたがこうした生活を始めたその日から、あなたの体は喜びの声をあげます。体は軽くなり、顔色はいきいきとして、体の奥から力が湧いてきます。やがて適正体重になり、肌はつやつやとして、ウエストはくびれるようになります。これは内面の健康が外ににじみ出てきたのです。心は明るくなり、生きていることが楽しくなってくるでしょう。そんなとき、まわりの人はあなたの変化を見てこういうでしょう。「20歳若く見える!」そうです。それこそ、南雲流の若返り健康法のゴールです』(本書「プロローグ」より)自身の若返り術を初めて紹介した著作『錆びない生き方』に、大幅加筆・修正を行ない文庫化。今話題の“南雲流アンチエイジング”の真髄、ここにあり!
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4.6
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-添加物、化学調味料などによる見えない「偽装」が横行している。農薬、家畜への抗生物質投与などが引き起こす、危険要因も増加している。加工によって損なわれる栄養も多い。それらは、身体のバランスを崩し、健康を害する原因にもなる。福島第一原発の事故による、農産物、水産物などへの放射能汚染の影響もふまえて、「食の危険」から身体を守るノウハウを紹介。
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-フツウの人の気持ちになって、医学用語などはなるべく使わず、できるだけカンタンにやさしく説明。糖尿病・メタボが気になりだした方、健康診断にひっかかった方、病院に行くのがこわい方、かかりつけのお医者さんの説明がよくわからない方……などにもおすすめ。目からウロコの入門書。【著者からのメッセージ】ふだん本を読まないという方でも、気軽に読んでいただき、糖尿病のことを正しく知っていただくために書かれたのがこの本です。いたずらに不安に思う前に、ぜひこの本を読んでみてください。きっとあなたにとって、いちばんいい解決法が見つかります。
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-本書では、テレビやラジオの健康番組で大人気のベストセラー医師が、健康長寿、自律神経、腸内環境、免疫力、肥満、栄養学、健康法、食事、生活習慣、エクササイズなど、健康に関するさまざまなことを本気で語り合います。白澤卓二先生は、健康で長生きするためには何をすべきなのか? 100歳までボケることもなく、寝たきりにもならないためには、何をどのように食べ、どのような生活習慣や運動をすればいいのか? その追究に力を注いでいます。一方、小林弘幸先生が追究するのは、今日のパフォーマンスです。病気の人が健康になるためには、スポーツ選手が結果を出すためには、今何をするべきなのかを追究しています。白澤先生のエンドポイントは健康長寿、小林先生のエンドポイントは今日のパフォーマンスと大きく異なるのですが、予防医学という視点で見ると意見が合致します。人生の質を高める生き方、病気が逃げていく生き方に必要なのは、今日のパフォーマンスをあげ、しかも健康長寿になるための方法です。この会議で導き出されたことは、今日のパフォーマンスをあげるためにも、健康長寿になるためにも必要なことです。さらに、スポーツやビジネスなどで結果を出すためにも必要なことです。みなさんが、パワフルに輝く人生を送るために、今すぐできることから始めていただきたいと思っています。(編集者より)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トッププロダンサーも推薦!!カラダがやわらかくなる“スポーツストレッチ専門書”。きれいなカラダになる7つのポイントを公開!時間をとらず“日常生活”を活用する!!ストレッチは3日坊主というアナタも安心。カラダの柔軟性は、日常生活の意識を変えるだけで高められます。オフィスで、通勤で、家事やお買い物をしながらカラダをやわらかくする!継続することで、確実にカラダは育ちます!育てたカラダは財産です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カンタン、美食、満腹――“元祖”糖質制限食メニューの決定版。 肉、魚、揚げもの、アルコール……ごちそうを楽しみながら、血糖値がみるみる下がる驚異の効果! 見やすい大判(B5)サイズの料理書で94品を一挙紹介(オールカラー)。 計算がいらず、初めてでも安心! 献立のほか単品料理も豊富で、アレンジも自由自在。 普通の食材で、長続きできる知恵も満載! ○ご飯好きの人も、“代替主食”などアイデア豊富な料理で大満足! ○外食するときの知恵、コンビニ活用法……など“お役立ちコラム”も充実! ○糖尿病患者・予備群の常備書としてはもちろん、ダイエット・メタボ対策にも最適な1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無理なく、痛みなく、心地よく姿勢を斉(ととの)え、身体と心を元気に育む画期的な方法。整形外科/内科で長年にわたりリハビリ専任者として勤務し、オリンピックやプロスポーツ選手、医者、ヨーガ指導者など、延べ数十万人の姿勢を見てきた著者は、通説に反して、人の何気ないしぐさや動きぐせが、姿勢を自動的に斉(ととの)え、健康維持に多大な貢献をしていることを確認/実証した。この反応を「くつろぎ反応+活動反応」とし、子供から高齢者まで誰もがひとりで無理なくできる体操として体系化し、「姿斉(法)」と名づけ、長崎を拠点に各地に出向いてその指導/普及に専念している。本書は、この画期的な体操の背景にある考え方だけでなく、その実践の仕方を多くのイラストや写真を用いてわかりやすく紹介している。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エッセンシャルオイル(精油)を使って、病気の治療や予防、症状の緩和を目指すのがメディカル・アロマセラピー。エッセンシャルオイルが持つ多種多様な作用を利用して、ほとんどすべての診察科にまたがるさまざまな症状や疾患に活用されています。また、看護や介護の領域でもよく利用されています。 初めての人でも自宅で簡単にできるメディカル・アロマセラピーを専門家が伝授。 ただ香りを楽しむだけでなく、日常のさまざまな悩みを、メディカル・アロマセラピーで解消しましょう! 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。
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-医学界の異端児が精神科医の真実に斬り込んだ1冊「なぜこの薬が?」「誤診ではないか」――内科にはありえない「おかしな処方・診断」が多すぎる精神科。さらには、患者を苦しめる“名医”の裏技処方、病をこじらす心理療法、治療の見通しを語らずいつまでも投薬し続ける医師がはびこる。内科医・精神科医・産業医として他の医師が書いた処方箋・診断書を300通以上見てきた著者が明かす真実。誰も語らなかった「精神科医の選び方」も紹介。あなたの心の病が治らない理由がここにある! 「外科や内科の病気、たとえば外科なら骨折したとかケガをしたとか、内科なら糖尿病とか胃潰瘍といったものではこの薬を出して、こう経過を見てという、治療法がある程度標準化されていますし、まあ、誰でもそれなりに納得のいく評価基準があります。ところが困ったことに精神科だけは事情が異なっていて、基本的な診断方法や治療方法が定まっていないのです。(中略)たとえば精神科医3人が同じ患者を診たら、ケースによっては3人とも違う診断・処方をしてしまう。そしてそういうことが稀でない。そのぐらいのばらつきがあるのです」(「はじめに」より)
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1.0「“もったいない”こそ最高の知恵」「ご飯こそ最良の主食」「朝食を無理して食べる必要はない」……手間もお金もかけずに始められて、すぐに効果が出る食生活改善法を新たにリニューアル出版。安全な食品の選び方、おいしく食べて健康になる「粗食メニュー84」なども紹介。☆ たったこれだけのことで、あなたの人生が変わる! ――最初は「この5つ」だけでもOKです! 1. 1日最低2回は「ご飯」をきちんと食べる2. 未精製のご飯(本文参照)を食べてみる3. 飲み物は、カロリーのある「清涼飲料水・スポーツ飲料・缶コーヒー、牛乳」などをやめて、水やほうじ茶にする4. 外食は、揚げ物の少ない和の定食、そば、うどん、すしなどにする5. 野菜と魚は「安いものを買えばいい」
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5.0「朝食はしっかり」「発酵食品、ごま油は健康にいい」は間違い!? NGな料理、食べ方とは? レストランなどの「外食」とデパ地下など「中食」の選び方、理想の「内食」レシピを紹介。健康、美容、ダイエットに、しっかり食べて、体の中からすっきりキレイに!ただお腹を満たすだけの食事では、心と体に毒素をためてしまい、健康を損なうことにも……。本書はアーユルヴェーダの知恵に基づき、食事に関する様々な知識をテーマごとにわかりやすく紹介します。自分の体質に合った食事とは? デトックスするための食材や調理法とは? 賢い外食の方法、お弁当屋やお惣菜の選び方・食べ方のコツ、そして季節と体質に合った内食レシピを大公開。外食・中食メニューの味や質、合う体質などを分析した巻末付録つき! 本書があれば、体質や体調に合わせて上手に食事を選べ、食材や献立で悩まず、家族の健康を育むおいしくて豊かな料理をつくることができるでしょう。
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5.0「身体の疲れが抜けないのは老化のせい」「梅雨時期になると決まって調子が悪くなる」「ついイライラしてしまう」……、そんな身体の不調を、仕方がないとあきらめていませんか。そして、そんな人は「前の日の残り物を食べる」習慣があったり、「冷たい飲みものが好き」だったりしませんか? その習慣が続いていることで、身体のバランスが崩れているのかもしれません。古代インドで発祥したアーユルヴェーダは、単に病気を治すためのものではなく、その人本来が持っているバランスを取り戻し、真の健康を実現していく医学。普段の生活習慣や食生活をほんの少し見直し、ほんとうの「こころ」と「からだ」の健康を取り戻しませんか。
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3.5花粉症でお悩みの人の新バイブル! 現在、日本における花粉症(アレルギー性鼻炎)の全国推計受療患者数は約800万人います。本書は著者の医師・斎藤糧三先生が「ビタミンDの欠乏が花粉症をはじめとする現代病に大きく関わっている!」との立ち位置から、その予防と改善策を説く一冊です。本来、ビタミンDは日光浴をすることで自己生成できますが、日焼けを嫌う傾向が強い現代人には不足しているのが現状。ビタミンDは、よく知られているカルシウム代謝に欠かせないという役割以外にも、細胞分化を正常化したり免疫の発現を調整するいう極めて重要な役割があることが分かってきました。日本ではまだ認知度が低いビタミンD欠乏の実態から、補給の仕方などをわかりやすくまとめたトピックス本です。著者自身が、アレルギー持ちだった経験がありビタミンDの自己投与によって、薬物治療を凌駕する花粉症、慢性鼻炎の根本治療を見出した経験をまとめた本書は、きっと花粉症をはじめとするアレルギーにお悩みの人の一助となることでしょう。
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4.0あなたの部屋には毒がたまっていませんか? そう聞かれて、「部屋に毒がたまる?」と驚く人もいるかもしれません。なんとなく居心地が悪く、ソワソワする部屋に長くいると、気持ちが滅入ったり、具合が悪くなってきたり……。これが「毒がたまっている部屋」です。反対に、自分の部屋でも、初めて訪れた友人宅でも、居心地がよく、疲れが取れ、具合の悪さも気がつくと治っている。しかも、こころもからだも元気になることで、ときにはいいことを招いてくれる。こういう部屋には毒はたまっていません。本書では「マハリシ・アーユルヴェーダ」という医学に基づき、部屋に毒をためないようにして、毎日を健康で幸せに生きるためのアドバイスを満載。いままであなたが考えていた常識が変わるかもしれません。
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3.5毎日ちゃんと睡眠をとっているから大丈夫だと思っていませんか?朝スッキリ起きられない、遅寝遅起、二度寝、ソファーでうたた寝、電車で居眠り……こんな睡眠は危険です!また、いま体調不良や心の不安をちょっとでも抱えている方も要注意!!あなたの睡眠は、心身に悪影響を及ぼすダメな睡眠かもしれません。◆朝は頭がボーッとするのでコーヒーを飲んで目を覚ます◆昼食後に眠くなる◆カフェインで眠気をとって夜中に仕事をしている◆床につくと、からだがかゆくなって寝られない◆寝不足が続くと頭痛や便秘になる◆週末に寝だめをする◆手足が冷えて眠れない◆毎晩、寝酒をする◆最近、記憶力・判断力が鈍くなってきた思い当たる症状や習慣がある方は、病気の原因となる毒素ができやすくなっているかもしれません。本書を参考にアーユルヴェーダの正しい知識に基づいた体質にあった脱ダメ睡眠のコツを取り入れて、いい睡眠を。
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4.3現代人の食べすぎが病気を増やしている! ガン、脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病、通風などの病気は、1日2食以下の「少食生活」で改善できる。本書は、断食が体に良い根拠から、その具体的な実践法、「飲酒はOK?」「いつまで続けるべき?」などの素朴な疑問までを解説。永年、断食指導を行なってきた著者が明かす「少食健康本」の集大成。「健康のために」と1日3回食べている方は必読!石原式「健康食」(朝)下記のどれか○食べない。○お茶に梅干し。○黒砂糖入り生姜紅茶1~2杯。○人参・リンゴジュース1~2杯。○生姜紅茶1~2杯と人参・リンゴジュース1~2杯。(昼)下記のどれか○ネギと七味唐辛子をしっかりふりかけたそば(とろろ、ワカメ、ざる)。○ネギと七味唐辛子をしっかりふりかけた具だくさんのうどん。○タバスコをふりかけたピザやパスタ。○ごはんや弁当ならよくかみ、腹八分以下に。(夕)○アルコールを含め、何を食べても可。
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3.0「睡眠」を制する者は「受験」を制す! なぜなら、集中力・記憶力を高めるのも、勉強時間を生み出すのも「睡眠」だからだ。「中学・高校受験は6時間睡眠、大学・資格試験は4時間半睡眠」「レム・ノンレム睡眠の役割を知る」「5~15分の仮眠の効果は絶大」「合格のための朝活・朝飯前」「短めの睡眠で集中力UP」「土日で睡眠を補う」「夜ふかしは、百害あって一理なし」「秋は意識して朝日を浴びる」「ラストスパートは、とにかく睡眠リズムを維持」「睡眠は1サイクル90分」「勉強中に眠くなったら、顔を洗い、冷たい飲み物」……。ベストセラー『4時間半熟睡法』『朝5時半起きの習慣で、人生はうまくいく!』で知られ、TBS系『はなまるマーケット』『夢の扉』など、多数のテレビ出演もこなす世界一の睡眠の専門医が、最強の睡眠プログラムを指南。全ての受験生必読の書。
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-認知症患者からの絶大な支持を受けている認知症専門医の、「認知症は治らない」、「食い止められない」という従来の常識を覆す本。認知症の一番の問題は暴言、妄想、徘徊、弄便、異食などの問題行動で、家族はこの問題行動に振り回されて疲弊するが、「コウノメソッド」はこの問題行動をいかに抑え、家族を救うかに力点を置く従来にない逆転の治療法。認知症に効果があると考えられる方法を、患者の状態に合わせてオーダーメイド、健康食品も含め、積極的に活用するという、どこまでもあきらめない治療法「コウノメソッド」の素晴らしい効果と実例を余すところなく紹介する。
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-【なんとなく調子が悪い時、漢方生活で体調を整えましょう。続けるほど楽しくなる養生法を紹介。薬膳レシピつき!】 「なんとなくだるい」「疲れやすい」「からだが冷える」「朝起すっきりきられない……」。病院に行くほどではないけれど、元気とはいえないようなとき、体調を整えるさまざまな方法があります。まずは食べるものを見直して、からだをあたため、夜はゆったりよく眠る。そのような暮らし方そのものが本書で紹介する「漢方生活」です。漢方というと、多くの人はまず漢方薬を思い浮かべることでしょう。じつは、漢方薬だけが漢方ではありません。薬膳、養生、鍼灸、あんま、気功など、どれもが漢方に含まれます。なかでも養生は、お風呂に入ってからだをあたためる、今日はのんびり過ごそうというような、からだをいたわることためにすることはすべて養生。本書では、続けるほど楽しくなる漢方生活について、また今のあなたに何が必要かを知るための方法を紹介します。自宅でできる薬膳レシピもついて、今日からすぐに漢方生活を始めることができます。 ■監修プロフィール ▽薬日本堂:1960年創業。漢方の考え方をベースに、自然なもので生活する健康ライフスタイルを提案する漢方相談専門店を全国に展開。2002年には、漢方の健康スタイルをよりおしゃれに伝える「漢方ブティック」を青山にオープンし、美容や心の問題など、幅広い世代からの相談を受ける。2010年には“漢方でう美しく輝けるように”と漢方と西洋を融合させた漢方ビューティーブランド「KAGAE」を展開。
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4.0腰痛、ギックリ腰、ひざ痛、足首の捻挫、腱鞘炎、肩の痛み、頭痛、目の疲れ、顔のゆがみ、鼻づまり……あなたの苦悩を改善する!健康で、美しく、長生きしたい!と願う一方で、頭痛、肩こり、腰痛などの慢性疾患に三人に一人が悩んでいる「一億半病人」といわれる現実。これらの症状は、医師から「原因不明」「加齢現象」、さらには「心因的問題」と診断される場合が多いが、じつは、原因の大半は「骨のゆがみ」にあります。骨は一定のリズムで動いていて、このリズムに合わせて手を添えることで、コラーゲン組織の緊張をほぐし、添えた手が、本来のリズムを取り戻した骨を正常の位置に誘導し、痛みが緩和されるのです。本書は、骨盤のゆがみをチェックし、骨のリズムに合わせてゆがみをなおし、痛みを緩和させる方法を、二人で行う場合と自分自身で行う場合に分け、症状別にわかりやすく解説。著者自身の体を自分でなおした実体験に基づく画期的な方法を伝授。
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3.0東大人気教授が一から教える、「飲む前に知りたい」薬の話。「日本人は世界一、薬が好きな国民」――家庭薬から抗生物質、サプリメントから漢方薬まで、あらゆる薬品が店先に並んでいる。いつまでも元気で若々しく生きたいと思うのは人情。だからといって何も知らずに薬を飲んで大丈夫? 「風邪薬が認知症予防に効果的?」「ビタミンAやEをサプリで摂ると寿命が縮まる?」「ホルモン療法は自殺を招く?」。効能と副作用は表と裏なのだ。そして年を重ねるほどに怖いアルツハイマー病、パーキンソン病、うつ病。これらの治療薬のしくみと最新事情を知り、老いのリスクに備えよう。【内容例】(序)サプリメントはほんとうに効いているのか (1)心の病に効く薬 (2)認知症になりやすい人、なりにくい人 (3)脳の老いに効く薬 (4)認知症は予防できる? (5)パーキンソン病と老化現象 (6)元気になる薬 (7)薬はどのようにつくられるのか
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-あなたは自分を損な性格だと思っていませんか?親しい友達ができないと悩んでいませんか?いつまでたっても恋人ができなくて寂しい思いをしていませんか?…本書ではマインドヘルス・カウンセラーとしての豊富な実績を持つ著者が「色のパワーで自分を変える」等のユニークな方法であなたの落ち込み、自信喪失、傷心を吹き飛ばしてくれます。本書を読めば、必ず自分のことが好きになります。
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3.7睡眠は、自分でコントロールできるものだった! ベストセラー『4時間半熟睡法』の著者・遠藤拓郎による驚異の睡眠コントロール術を、江川達也が漫画で紹介。眠りの悩みを抱える人にも、睡眠時間を削って自由な時間を増やしたい人にも、実例をもとに対処法を解説する一冊。睡眠の質を上げることで、人生は何倍も楽しくなる。
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3.6健康にこだわる人ほど、不健康になっている!?「○○をとると病気が治る」「△△を食べるとやせる」。次々とテレビをにぎわす健康食。冷静に見ると、たった一つの食品や栄養素を取り上げて良し悪しを断じるものばかり。食生活全体をとらえず、木を見て森を見ない情報が垂れ流される。ところが「百歳まで元気に生きたい」「家族の健康のために」とまじめに考える人ほど、「専門家の言うことだから」と踊らされ、かえって不健康になる皮肉。命を落とすことだってありうるのだ。ほんとうにからだによい食事とは? ここ数年の健康食ブームを徹底検証、常識のウソを暴く!【「一品健康食ブーム」の落とし穴】ごはんを抜いて肉を食べれば糖尿病が治る?/牛乳を飲めば骨粗鬆症が予防できる?/「朝バナナダイエット」に効果はあった?/青魚を食べると頭がよくなる?/ヨーグルトには老化防止のはたらきがある?/納豆を食べると血液がサラサラになる?……
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-■内容紹介 虫歯になれば「歯を削りましょう」と言い、いよいよ削る歯もなくなれば「じゃあ、抜きましょう」と言う。こんな歯科医は、ほんとうに医者なのでしょうか?たとえば、骨折で病院に運ばれ、外科医がろくに診察もしないで「人工骨を入れましょう」と言ったら、誰だって「これはヤブ医者だ」と感じるでしょう。ところが、対象が骨ではなく歯になっただけで、「削る」も「抜く」もあたりまえ。入れ歯やインプラントなどの人工物を入れるのも「しかたがない」で済んでしまうから不思議です。これまでの常識を捨て、本当に自分の歯を守るための治療。そのひとつが、若いうちに抜いた健康な歯を冷凍保存できる「歯の銀行(ティースバンク)」に預け、自分に移植する技術です。「歯の銀行」は不要な親知らずなどを凍結保存しておき、いざという時の治療のためにとっておけるサービスです。最大の利点は、脳に直結する歯根膜を残せること!老いにも虫歯にも負けない最先端の歯科医療を知って下さい。 ■著者紹介 羽田 裕二(はねだ ゆうじ) 1959年東京都生まれ。昭和60年神奈川歯科大学卒業。都立荏原病院研修。都立府中病院歯科口腔外科(17年)勤務後、平成15年5月ゆとり歯科医院を開院。平成18年より「歯の銀行」を開始、歯の銀行セミナー講師をはじめ、歯の安全な移植技術や治療法の普及に努めている。
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2.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか』の著者がおくる、“サビない身体のつくり方”実用書。主に加齢が気になり始める30代後半からのビジネスマンへむけた筋トレ方法を紹介。また、学術的知見に基づいて、老化現象と運動の関係についても述べており、説得力ある内容となっています。最も予約がとれないトレーナーとなった著者の経験に基づいた持論と分かりやすいビジュアルで綴る、充実の一冊。いつまでも若々しくいたいと願う男性必見です!!
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4.0ビタミン欠乏症やミネラル不足の影響は、がんから美容にまで及ぶ。「目が疲れる」「肌荒れがひどい」「二日酔いになった」「口内炎になりやすい」「性欲が減退した」「うつ状態で気分が暗い」「ストレスがたまる」――健康ブームが全国民的に広がった昨今、本書は万病に効く“元気の素”といわれるビタミンを中心に、ミネラル、ファイバー、DHAなど、現代人に必要な最新の栄養知識と、ほんとうに摂りたい栄養素の上手な摂取法をわかりやすく解説する。栄養素にまさる良薬なし。何を食べてきたかが「免疫力」の差を生み出す大きな要因である。つまり、どのような栄養素を摂っているかが、がんをはじめとする病気に、なるかならないかを決める分かれ目なのである。人体は、脳を含め、私たちが毎日食べた食物からできている。だから、正しい食物を摂れば免疫力が高まり、薬など飲まなくとも、健康を満喫できるのである。
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-「晴れた日になぜ虫垂炎が増えるのか」──突然訪ねてきた外科医の福田さんの一言から、著者と二人の共同研究が始まった。謎を解くカギは、「顆粒球」「リンパ球」という白血球中の二大防御細胞と、「交感神経」「副交感神経」という自律神経との関係にあった。すなわち、交感神経が優位になれば顆粒球が増え、副交感神経が優位になればリンパ球が増えるというメカニズムを発見したのだ。その結果、がん、腰痛、アトピー性皮膚炎、リウマチ、炎症性腸疾患、膠原病などの病気は、自律神経、白血球、体温など、全身をたばねるシステムの異常によって引き起こされることがわかった。そのような病気を予防するためには、交感神経、副交感神経のバランスを保つ日常生活が必要なのだ。本書では、安保免疫学の誕生秘話を独特の語り口で明かしながら、健康と長寿の科学的根拠と秘訣を紹介する。世界的免疫学者の記念すべき処女作『未来免疫学』を再編集。
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4.0がんの治療にあたり、患者と医師は何をめざすべきでしょうか?本来は、がんに負けない身体を作って余命を延ばすことと、QOL(生活の質)を維持することではないでしょうか。しかし残念ながら、現在のがん治療では、そうしたことよりも「目の前のがんの大きさを小さくする」ことに主眼に置く傾向があるようです。確かに、抗がん剤を使えばがんはある確率で小さくなります。しかしその後、多くの場合でがんは再度大きくなるのです。余命を延ばすために大切なのは、体重と血液中のタンパク質の濃度です。この二つを維持するため、積極的に動物性タンパク質を摂取する必要があります。また、がん細胞にはビタミンCが効きます。がん細胞はブドウ糖と形が似ているビタミンCを積極的に取り込み、ダメージを受けるのです。本書は、これらの理論に基づく「トータル栄養アプローチ」を紹介。さらに抗がん剤、免疫、がんの原因なども取り上げ、がんとの闘い方を考えます。
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4.0著者「老化する」シリーズの決定版! 感情の老化も、動脈硬化も、うつも、すべての老化現象は「男性更年期」から始まる! 「人は感情から老化する」「がまんするから老化する」に続く決定版です。 長年、老年精神医学の現場で研究を続ける著者が、自身が50代を迎えるにあたり、どうすれば“老化の勝ち組”になれるのか、という課題に挑んだ一冊。 男も女も、人間が最も老化する時期が、更年期。この時期の不調は、「うつ」や「内科系の病気」と誤解されがちな症状ですが、放っておくと40代以降の男性のQOLを大きく損なう上、仕事の効率が下がって、今の時代ではリストラ対象にもなりかねない、社会的生命まで危うくするものなのです。 更年期を迎え、著者自身が「私自身のためともいえる、老化予防の書である」と断言する、すべての男性必読の書。 読んだ人だけ、若く明るい老後を迎えることが出来ます!! ■運動していないのに、朝起きたら筋肉痛がある ■「昔より頑固になった」と言われる ■フェイスブックやスマートフォンなどの新しいメディアに興味がない ■走ると胸が揺れる こんな症状にひとつでも思い当たる方、まずは本書の「男性更年期度テスト」にチャレンジしてください!
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-65歳を迎えたとき、脳萎縮症に出合った著者は、それまでの生活を一変した。大脳生理学者の第一人者として一日中研究に没頭し、夜は学生たちと共に酒盛りに明け暮れる――。こんな生活が20年間続けば医者でなくとも尋常でいられるはずがない。このままでは、ボケ街道まっしぐらである。そこで一年間の断酒を決行し、ジョギング、水泳、ウォーキング等々エクササイズを始め、食生活にも気を配った。現在喜寿を過ぎ、同世代より若いといわれ、毎日を快感と共に暮らしているが、実践している健康法とはいかなるものなのか。人間は他の生き物と同様に老いていくものではあるが、そのスピードを遅らせることはできるはずである。知らず知らずのうちに、あるいは意識的に脳と体を鍛え、その若さを創り守る方法を紹介する。
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