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3.5「股関節」は、人体で最も大きな関節です。また、日常生活で大きな負荷がかかっており、遺伝的に障害を抱えている人が多く、他の部位に比べると傷めやすい部位でもあります。股関節が弱ると、全身のバランスが崩れ、腰やひざ、足首の関節痛、各種老化現象や病気などのトラブルへとつながります。 本書では、股関節のスーパードクターとして、メディアへの露出が多い石部先生が、全身の健康維持のカギ「股関節」の重要性を説くとともに、日常生活の中で股関節の状態を整える歩き方や歩行改善のための筋力トレーニング・ウォーキング方法などを分かりやすく紹介します!
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-腹一杯、ごちそうを食べるなら、水曜日! 夕食20分前からビールを飲むのもよい! 「スイーツ・お菓子は昼食後~午後3時までならOK!」 「腹一杯、ごちそうを食べるなら、水曜日」 「夕食20分前からビールを飲むのもよい」 「食べ過ぎたら、翌日はリセット食」 「起床から14時間以内に3食でやせる」…… 本書で紹介されているダイエット法は、スイーツも、お菓子も、ごちそうも、ビールもがまんしません。そのダイエット法とは、リズム食ダイエットです。 リズム食ダイエットとは、 食べるタイミングを変える、 食べる速さを変える、 食べる組み合わせを変える、 3つを変えてやせるダイエットです。 生活習慣、食事習慣のリズムをちょっと変えることで、太りにくい体をつくります。 「何を」食べるかも大事ですが、「いつ」食べるかも大切です。 本書は、「何を」「いつ」食べるとよいかについて、ダイエットの工夫が満載です。
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3.0知らないと大損……!? 毎年毎年、なんとなく受けている健康診断。あなたは健康診断表の正しい見方を知っていますか? 病気を未然に防ぐことは将来への投資と同じ。そのためには健康診断表の結果を正しく理解して、具体的な行動につなげることが大事です。 診断表を見て、自分がどういう状態なのかを把握しましょう。見方を正しく知るだけで、健康という強くて頼れるミカタがついてきます!
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-予防接種は効かない、副作用がある、と子どもに予防接種を受けさせない親が増えている。いわゆる「ワクチン嫌い」の人々だ。インフルエンザの予防接種による副作用問題、日本脳炎予防接種による死亡事故など不安が多いのも事実だ。しかし、世界的に見て日本は「ワクチン後進国」と呼ばれるほど、ワクチン行政が進んでいない。 ポリオ生ワクチンから不活化ワクチンに切り替えられたことを契機に、二児の母で公衆衛生学の研究家である著者が、本書を執筆。日本の歴史や諸外国の実例を交え、日本人がなぜ予防接種に対し誤解を持つのかを探り、感染症予防のためにわれわれが何をすべきかをわかりやすく解説する。 小さな子どもを持つ親御さんにもぜひ読んでいただきたい書である。
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5.0猫背は姿勢の生活習慣病!体型だと思ってあきらめていた悩みをシンプルな体操で解消する、画期的メソッド。身長も伸びる、やせる!
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4.0アンチエイジングで話題の「糖化」を防ぐ方法が、一冊でわかる!実年齢より高く見られることがあったら要注意! 「糖化」が原因の可能性大です。本書では食事・運動・生活習慣について、「抗糖化」のポイントをわかりやすく解説します。老化の原因である体の「糖化」。「そもそも糖化って何?」「どうして起こってしまうの?」「糖って言うくらいだから、甘いものはいっさい食べちゃいけないの…?」など、誰もが抱く疑問を、抗老化研究の第一人者が解消します。同じ長寿でもピンピンとヨボヨボでは大違い! 食事のとり方や選び方、生活習慣を見直して、若々しく、美しく、健康に暮らしましょう。ごはんとパン、糖化しにくいのはどっち?/「糖化」と「酸化」、どちらに注意した方がいい?/食後に糖を減らすには?/有酸素運動の方がいい?/ストレスと糖化って関係あるの?/食事、運動、睡眠。一番重要なのは?/抗糖化でキレイを保てる?
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-「会社での仕事に追われて健康管理を実践したり、運動したりする時間がまったくとれない」 「カラダのことを考えて、プライベートな時間に何かを始めてみたい」 「毎日無理なく、健康にいいことを楽にこなしてみたい」 こんなふうに、なんでもいいから健康に役立つ「何か」を始めたいと潜在的に思っている人は多いことでしょう。そんな要求に対して、本書では「iPad」を健康ツールとして活用する方法を紹介しています。さあ、今日からiPadで健康生活を手に入れましょう!
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-「冷え」は人間にとって大敵! 肩こり、腰痛、生理痛のほか、ストレスがたまる、代謝が悪くなる、免疫力が低下する、男女とも妊娠しにくくなる、やせにくくなる、体がゆがむ、姿勢が悪くなって老けて見えるなど、健康面、心理面、美容面に深刻な影響を及ぼします。もし「冷え」に悩まされているなら、いますぐ身体均整法に基づいた「松岡式・冷えとり体操」をやってみてください。起こりがちな「冷え」のタイプ別にご紹介する5つの体操は、どれも「え、これだけ?」と不安になるほど簡単なのに、まるで魔法のように冷えた体があたたまり、体重がするすると落ちはじめ、ボディラインがスッと整い、お肌に潤いとハリが出てきます。わずか1分後には、心も弾み、表情もポッと明るく華やいでくるはず! 骨盤や背骨のゆがみを整えながら、体の不調を訴える人々を数多く救ってきた著者が提唱する「冷えとり&あたため生活」。健康にもダイエットにも効果抜群のぽかぽかライフスタイルをいますぐ始めましょう。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス|https://www.facebook.com/impress.QuickBooks)は、スマートフォンや電子書籍端末で気軽に読めるコンパクトな電子書籍です。通勤や通学、昼休みなどの空き時間に、文庫本のような感覚で、旬なトピックスを手軽に楽しむことができます。
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3.7全世界で1200万部突破の大ベストセラー!NY タイムズ40週連続ナンバー1の超ベストセラーを生んだ健康栄養学『ナチュラルダイエット』を携書化。 好きなだけ食べて健康でいられる方法とは!? 今すぐ実践できる「病気に無縁の食べ方」 ・カロリーと肥満は無関係 ・生命力のある水で、体の毒素を洗い流す ・肉料理とポテトの組み合わせこそ、胃痛の原因 ・「朝食にフルーツ」を1週間続ければ驚くほど健康に ・肉食は本当に必要か ・バナナはステーキより良質なタンパク源 ・牛乳、乳製品こそが骨粗しょう症を引き起こす 本書でご紹介する方法なら、スリムな体型を維持してエネルギッシュになると同時に、がんや心臓病、脳卒中などの悲惨な生活習慣病を予防することができ、いつまでも健康でいられるのです。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダイエット・糖尿病などの食事療法としてブームの糖質制限食だが、実践するうえで一番の障害になっているのが、主食を食べられないこと。特に女性に、ごはん、パン、めん類など糖質(炭水化物)が大好きという人が多く、「効果バツグンだが、持続できなかった」という人が多い。関係者の間でよく「2年目の壁」といわれるように、糖質制限の効果を実感しつつも途中で離脱する人も多い。 そうした人々に向け、低糖質でありながら「主食の食感」を楽しめる“主食もどきレシピ”(代用主食)を紹介する。材料は、豆腐、大豆製品、こんにゃく、野菜、卵、魚白身、鶏ささ身、卵など身近なものばかり。これで糖質制限食の食事づくりが格段にラクにカンタンになるので、実践する人には絶対お勧め。 ◎主要目次と主な材料……ちょっとした工夫で低糖質食材が“主食もどき”に大変身! Part1 ご飯もどきレシピ←――豆腐、高野豆腐、水煮大豆、おから、白菜、カリフラワー、もやし、えのきだけ、鶏ささ身、卵の白身 Part2 パンもどきレシピ←――油揚げ、高野豆腐、豆腐+おから、大豆粉、小麦ふすま粉 Part3 麺もどきレシピ←――油揚げ、ゆば、黒糸こんにゃく、白糸こんにゃく、大根、白菜、えのきだけ Part4 餅もどきレシピ←――高野豆腐、豆腐、こんにゃく、白身魚、鶏ささ身 Part5 粉ものもどきレシピ←――小麦ふすま粉、おから、アーモンド粉、鶏ささ身、卵、ゆば Part6 簡単ケーキレシピ←――おから、小麦ふすま粉、大豆粉、木綿豆腐
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-■内容紹介 朝ごはんを食べる人が減ったことで、うつ病、肥満、生活習慣病は増加し、子どもの学力は低下している。さらに、かつて世界で評価された健康食「日本食」が姿を消してしまったことを危惧し、もう一度“食べること”を見直す時期にきていると学長は力説する。創立以来80年にわたって栄養学の成果を人々の健康のために役立ててきた女子栄養大学が提唱する、正しい食事の仕方。 ■著者紹介 香川 芳子(かがわ よしこ)・著 女子栄養大学学長。医学博士。東京女子医科大学卒業。東京大学大学院医学研究科博士課程、カリフォルニア大学大学院修了。1969年に女子栄養大学内に栄養クリニックを開設し、「四群点数法」の食事による生活習慣病の治療にあたる。1970年女子栄養大学教授、1990年より現職。そのほか厚生省(現・厚生労働省)公衆衛生審議会委員、社団法人日本栄養・食糧学会副会長などを歴任。現在、一般社団法人全国栄養士養成施設協会理事長などを務める。著書に『人生あせることはない―栄養学の母・香川綾九十八年の生涯』(毎日新聞社)、監修に『食品成分表2012』(女子栄養大学出版部)、『女子栄養大学のダイエットレシピ しっかり食べてキレイにやせる』(小社刊)など多数。 香川 靖雄(かがわ やすお)・協力 女子栄養大学副学長・栄養科学研究所長。医学博士。東京大学医学部医学研究科卒業。聖路加国際病院で日野原重明先生のもとで医学研修。米国コーネル大学生化学分子生物学客員教授。専門は生化学、分子生物学、時間栄養学ほか。著書に『生活習慣病を防ぐ―健康寿命をめざして―』(岩波書店)、『時間栄養学―時計遺伝子と食事のリズム』『香川靖雄教授のやさしい栄養学』(ともに女子栄養大学出版部)など多数。
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-■内容紹介 病気の方たちは、計り知れない不安や心配でいっぱいです。精神的にも肉体的にも弱っているとき、誰かが温かい笑顔を向けてくれたらどれだけ勇気づけられることでしょうか。幼いころから病気がちで、大人になってからも入院と手術を繰り返してきた経験から、著者は病気を患う人への関心を強くしていきました。たとえ一瞬でもいいから、病気の方の笑顔を見たいとの思いを胸に抱いて、病院でのボランティア活動を続けています。「長年、病気とつきあってきたことは無駄ではなかった。すべて意味があってのことだと、この歳になってようやくわかってきた」という著者は現在、大学薬学部で医療ボランティア論の講座を担当しています。“笑顔”と“ほほえみ”は、病気の方と接するうえで欠かせないものであり、すべてはそこから始まります。ボランティア活動を通じて出会った多くの病気の方とのエピソードをもとに、「笑顔」の持つ驚くべき力と、コミュニケーションで役立つ心得を余すところなく紹介します。 ■著者紹介 浅野 マリ子(あさの まりこ) 1945年岡山県生まれ。日本大学文理学部社会学科卒業。文藝春秋出版局『小泉信三全集』編集室を経て、『銀座百点』編集部勤務。1979年銀座で美術品商として独立。1998年から地域社会に根ざした活動を始める。教育委員会生涯学習課女性セミナー企画委員、同・学習支援ボランティア講師を経て、基本構想等策定区民ワークショップメンバー、新台東病院等整備推進協議会委員、区民憲章策定区民会議委員、同・憲章草案作成グループ委嘱委員、2006年から高齢者保健福祉推進協議会委員として活動する傍ら、病院ボランティアを務め「心のケア」「病院ボランティア養成」「地域包括支援センター」等に携わる。日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会SP(標準模擬患者養成コース)修了。現在、北里大学薬学部非常勤講師。
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4.0「自力で若返る!」目からウロコの新常識! 白澤教授はまず、「寿命を決める要因」は遺伝だけではなく、自分で変えられることを強調します。そして、「武道」や「芸道」と同じように「ボケない」「老けない」ための取り組みに勤しむこと--「ボケない道」の実践をすすめます。 目からウロコの最新研究データをもとに、オフィスでも、アフター5にも、自宅にいながらでもできるアンチエイジング法が紹介されています。 たとえば、 「椅子の座り方で寿命が延びる」 「長生きしたいならナンバー2を目指せ」 「焼き鳥は前立腺がん対策に良いらしい」 「男性更年期になりやすい人は指でわかる」 「がっつり白いご飯のランチが危ない」 「ビールのつまみはキムチが◎」 「ボケ防止にも!カラオケの長寿効果」 「セックスは長寿への良薬か悪習か」 「料理をする男は長生きする」 「愛情ホルモンは、脳も夫婦仲も活性化する」etc. 本書で紹介されているのは、いずれも「自分で」「自力で」気軽にできる食習慣や生活習慣ばかり。忙しいビジネスマンや高齢者にもおすすめの一冊です。
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4.0病気を防ぐ「時計遺伝子」の驚くべき働き! 1997年、生物の体内に「時計遺伝子」があることが発見された。私たちの体は、この時計遺伝子の働きで、地球の自転に合わせた約24時間のリズムの体内時計を刻んでいる。朝、昼、夕方になるとお腹がすき、夜になると眠くなるのは、この体内時計の働きなのである。時計遺伝子に異常をきたして体内リズムが乱れると、がん、メタボリック症候群、早老、アルツハイマー型認知症、高血圧、糖尿病、うつ病、骨粗鬆症など、さまざまな病気を引き起こすことがわかってきた。時計遺伝子は、体を病気から守るための「見張り番」として重要な役割を担っているのである。そして、その機能を利用した時間医学は、いま大きな注目を浴びている。 本書では、時計遺伝子研究の第一人者である著者が体内時計の謎に迫り、最新の時間医学の成果を明らかにする。そして、どうすれば時計遺伝子を正しく働かせ、健康な生活を送ることができるのかを詳しく紹介する。
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4.0編集担当者が自ら体験して検証した血糖低下法! 肉を食べても血糖値は上がりません。お酒を飲んでも血糖値は上がりません。血糖値を上げるのは炭水化物だけです。 本書は、糖尿病専門医である牧田善二先生の指導のもと、先生が提唱するマキタ式血糖値低下法を編集担当者が実際に体験して、その素晴らしい効果を体験した、異色の糖尿病治療ガイドです。 牧田先生は、このマキタ式血糖低下法を含め、糖尿病腎症・糖尿病神経症・糖尿病網膜症の三大合併症予防、抗AGE合併治療(このAGEこそが合併症の元凶だと先生は言います)、がん、心筋梗塞、脳梗塞、アルツハイマー病などのリスクへの対処を提唱しています。これらを併せてAGEマキタメソッドといいます。 本書はこれらの最先端の糖尿病治療法を、AGE牧田クリニックの患者さんのデータを交え、わかりやすく解説しています。 糖尿病専門医だからできる劇的に血糖値、ヘモグロビンA1cが下がる最先端糖尿病治療法。 ※【ご注意】この作品には表などが多数含まれており、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めいたします。
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4.0毎晩、きちんと眠れていますか? 朝、気持ちよく起きられますか? いま、日本人の5人に1人が不眠に悩んでいるといわれます。寝つきが悪い、夜中に何度も目が覚める、朝の目覚めがつらい……。不眠のタイプは人それぞれ。仕事や勉強、夜型の生活、不安やストレス、寝室環境の問題……。その原因もさまざまです。 不眠のタイプと原因がわかれば、その解決法も見えてきます。ちょっとした工夫や気の持ちようで改善されることも。 睡眠薬だって、正しく服用すれば怖いことはなにもありません。 大切なのは「睡眠時間」ではなく、睡眠の「質」。 本書を読めば、あなたにぴったりの快眠法が、きっと見つかります。
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3.0花粉症、不眠症、便秘、冷え性、アレルギー、太りやすい、やせ過ぎ、肩こり、胃腸不良、低体温……こんな原因がはっきりしない体調不良や医者もサジを投げてしまう現代病が、これですっきり解消します! サプリメントも、薬も、通院も不要!健康の基本は、毎日食べる“食”にあります。本書では、体質を改善する食品の選び方・見分け方から、具体的な症例の克服法まで、ひとりでできる簡単な体質改善法を紹介しています。やっかいなアレルギーや不眠症から、体を解放させてあげましょう!
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-あなたは、自分の「子宮」について、どのくらい知っていますか? いつか子どもを産みたいのであれば、絶対に知っておきたい、私たちの心と身体と子宮のこと。 20代の頃とは異なり、生理不順、生理痛、不正出血、女性ホルモンの異常、冷え、不妊など、30代の女性には、たくさんの問題が襲いかかってきます。でも、その原因についてきちんと把握している方は少ないのではないでしょうか? 30代は仕事もプライベートも大忙し、人生でもっとも充実している時期です。その反面、日々のトラブルや人間関係からのストレスや、ライフスタイルの乱れから、こういった子宮のトラブルに悩んでいる方は多いものです。 本書では、30代、40代の女性であれば絶対に知っておいていただきたい子宮についての基本的な知識を、プチマンガを用いてお教えします。生理や排卵の仕組み、プチ更年期障害、ホルモンバランスの異常についてはもちろん、子宮内膜症、子宮筋腫、子宮頸ガンや乳ガンといった女性特有の病気についても豊富な図とともにレクチャーしていきます。そろそろ、自分の「子宮」と、きちんと向き合ってみませんか?
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4.5フジテレビ系『人志松本の○○な話』、読売テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』 ――などで話題沸騰! ゴボウ茶に秘められた若返りと健康のメソッド 55歳の南雲医師。 見た目は実年齢より20歳くらい若い。 以前はメタボで今よりずいぶん老けていた南雲医師が10年前から実践し、20歳若返った奇跡の若返り術を初公開! シンプルに、おいしく、内側から美しくなる方法がわかる。 ◎南雲医師(55歳)の体年齢 >> 脳年齢38歳、骨年齢28歳、血管年齢26歳 ◎「若返りの妙薬」 ゴボウ茶の効能 ☆肌の老化を防ぐ ☆脂肪やコレステロールを洗い流す ☆脂肪の吸収を抑えて太りにくくなる ☆肌荒れ・シミを改善する ☆顔や脚のむくみがなくなる ☆冷え性を改善する ☆便秘が解消する ☆風邪をひかなくなる ☆血管をきれいにする ☆ガン・脳卒中・心臓病・糖尿病を予防
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3.7脳と心を最適な状態にするために、今すぐ始められる食習慣とは何か。例えば青魚を食べること、コーヒーを控え目にすることだ。サンマ、サバなどからDHAを摂取すれば、頭の回転が速くなる。水分を除けば、脳の四分の一はDHAなのだ。妊娠期、授乳期の女性には特に重要である。さらにDHAは、うつの改善やアルツハイマー病予防にも効果があるのだからすごい。一方コーヒー依存になると、「アデノシン受容体」が増えてカフェインへの耐性が強まり、少量のカフェインでは興奮できなくなる。するとさらに大量のコーヒーを飲むことになり、やがて脳や副腎が疲弊してゆく。その他本書では、集中力や記憶力を高める食べ物や、脳をダメにする物質(鉛や水銀など)とその解毒法など、薬学者が脳と心にいい食事、悪い食事について、治験による裏付けを明記しつつ平易に解説する。読んで本当によかったと思える一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イライラ、不安、絶望感などを癒(いや)し性格を変える具体的方法。 「マイナス感情が少なくなれば すべてが好転する!」 独自の解釈で38のマイナス感情を体系化し、絶大な支持を受けた名著『マイナス感情をプラス感情に変える』を大幅リニューアル。 さらにわかりやすくなった、マイナス感情を解消し幸福を手に入れるための最高のテキスト。 ○バッチフラワーレメディ(バッチの花療法)とは? 英国の高名な医師であり細菌学者でもあったエドワード・バッチ博士により発見された癒(いや)しの体系。自然界の花や草木から作られたフラワーレメディ(38種類)の中から自分に合ったレメディを選んで飲むことにより、怒り・恐れ・不安……といったマイナス感情を少なくしていくというもの。これにより、安心・希望・幸福感……といったプラス感情がもたらされるとしている。 発祥地の英国などでは、薬局を中心に広く取り扱われている。日本でも近年知名度を上げ、アマゾンや東急ハンズのほか一部の薬局、自然派化粧品店、自然食品店、そして専門店などでフラワーレメディが販売されている。
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3.5かつてないほど猫背になっている日本の中年男性。結果悩まされる肩凝り・腰痛・ヘルニア・肥満・成人病……。こうした様々な不調は、実は「理想的な背伸び」1つで目覚しく改善できる。「植森式ドローイン」で一世を風靡した著者がすべての疲れた体に贈る、たったこれだけ健康法。
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4.8病気の元凶は、お米やパンなどの「糖質」だった!本書では、糖質制限食による糖尿病治療の第一人者が、誰でも簡単にできて即効果があがる魔法の健康法を大公開。著者が理事長を務める京都の高雄病院で、効果が実証されてきた食事療法を一挙紹介します。「いっぱい食べて運動しなくても体脂肪は減る!」「血管ダメージを軽減し、血液がサラサラになる!」「寝つきがよくなり、安眠できて、目覚めも爽快!」「マヨネーズやバターも気にせず使ってヨシ」「ウィスキーや焼酎なら気兼ねなく飲める!」など、糖質制限食の理論、活用法から外食術、小ワザまで、幅広く解説。糖質の多いNG食品を控えて生活習慣病を防ぐ、具体的なノウハウが満載です。糖質オフの生活をはじめるだけで、あなたのからだはミルミル若返る! 美味しく食べて健康になりたい人、必読の1冊。
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-あのスティーブジョブズも嗜んでいた禅をあなたも体験してみませんか?自宅やオフィスで気軽に出来る「イス禅」とは?\m変化が激しい現代は、誰にとっても生きにくい時代です。多くの人が心のよりどころを求めています。そのため、禅に関心を持つ方が増えてきました。しかし、禅に関心があっても、禅道場に行く時間が取れない方も多いでしょう。そこで、この本では、日常生活の中で気楽に禅的瞑想法を体験できるように、イスに腰掛けてできる「イス禅」を詳しく紹介しています。自宅やオフィスで1日10分でも「イス禅」を行えば、しだいに心が澄んできて「平常心」が養われることを実感できるでしょう。
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3.0病気になる人とならない人がいるのはなぜか。同じ病気でも、早く治る人と治りにくい人がいるのはなぜか。体が病気から回復するのに必要な力は、医療と薬が一に対して、体に備わった「内なる治癒力」は九もある。内なる治癒力こそ主役。自分の意志である程度までコントロールできる「生活習慣」によって、病気からの回復スピードを左右することができるのだ。慢性ストレスは病気を引き起こすが、急性ストレスは免疫力をむしろ高める。心の持ちようによって、がんや心臓病が発症しても回復を早めることができる。○第1章 心のもち方で病気にも健康にもなる、○第2章 ストレスと治癒力の関係、○第3章 免疫力を高めるストレス、低めるストレス、○第4章 トラウマが脳を直撃する、○第5章 オプティミズムが健康を高める、○第6章 ストレスに打ち勝つ生活
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3.8「軽症うつ」とは、典型的な「うつ」とは異なり、「仕事などの社会生活は一応できているが、心の中は非常な苦悩に満ちている状態」のこと。そこから抜け出すためにすべきなのは、薬や医師、病院に頼ることではなく、「心と身体の両方を自分でコントロールすること」です。それは例えば「生真面目すぎる性格を見直す」「自分を相対化し、過保護にしない」「食生活と睡眠、便通を正常にする」ことなど。薬に頼っていては、一時的に症状は治まっても、原因の根本的な解決にはなりません。著者の長年の診療経験から導き出されたのは、「うつは、薬に頼らずゆっくり自分で治せばいい」ということ。その画期的で効果的な方法を紹介していきます。「最近、うつっぽいかも」と思ったら読む本です。 第一章 「軽症うつ」とはどんな病気か 第二章 世の中は「軽症うつ」に満ちている 第三章 「軽症うつ」は身体の病気でもある 第四章 「軽症うつ」へと落ち込んでゆく人の心の中 第五章 「軽症うつ」はこうやって治す(1) 身体から入るセルフコントロール 第六章 「軽症うつ」はこうやって治す(2) 思考回路を修正する 第七章 「軽症うつ」はこうやって治す(3) 自宅安静の仕方 ・内容の一部/「軽症うつ」になりやすい性格とは/「新型うつ病」とどう違うのか/「できる人」ほど要注意/「すべき思考」がつらさを増大させる/「フェアな思考」でネガティブ思考を断ち切る/完璧主義から「そこそこ人間」になる/ネガティブ思考に陥らない「魔法の言葉」/死にたいと思うことについて ほか
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5.0ちょっとあなたのみぞおちを触ってみてください。みぞおちはおへその上の肋骨の下、ちょうど胃のあたり。やわらかいですか? 固いですか? 固い人は要注意。なぜなら幸運な人ほどみぞおちがやわらかく、不運な人ほど固いから。その固いみぞおちをほぐし、不運を回避し、運がいい快適な状態に自分を置くにはどうすればいいか? 気功、整体の第一人者である著者は、「氣」の流れをスムーズにすること、つまり「浄化」することだといいます。「氣」の流れは健康だけでなく運命も左右します。自分を浄化し、いい運を自然と呼び起こす状態をつくりましょう。本書は心やからだの中にたまっている不要なものをはきだして、「氣」の通る状態にするための、考え方や心のあり方や呼吸法の実際を紹介しながら、あなたを浄化する1冊です。
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-本書は、カール・ヒルティの著書『心の病を癒す生活術』(原題『Kranke Seelen』<病める心>)の全訳である。彼の著作で特に有名なのは、岩波文庫などで刊行されている『幸福論』『眠られぬ夜のために』が筆頭にあげられる。本書はこれらの大作とくらべればいかにも小品であり、しかも取り扱っている領域は人生全般ではなく、“不安定な人間の精神生活をいかに改善し、向上させるか”に限られている。しかしこの穏やかな、論理的な筆致からしても、たしかにキリスト教的色彩は濃いけれども、洋の東西を問わず、また老若男女の別なく、とりわけ変転の時代を生きる日本の読者に多くの感銘を与える書物であると信じている。「訳者まえがき」より抜粋
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1.5その長さが人の寿命を左右するため、“命の回数券”や“命のロウソク”“命の導火線”と呼ばれて注目されている細胞内の「テロメア」。長寿研究の第一人者が、世界の最新の医学研究に基づき、「テロメアの長さと寿命の関係」「どうすればテロメアを長く保てるのか」「何がテロメアを縮めるのか」をやさしく解説する。テロメアと長寿遺伝子に良い習慣を知ることにより、認知症やがん、生活習慣病を予防し、“100歳までの健康長寿”を実現できる。白澤「長寿理論」の最新版! 主な内容(「健康長寿は長野県高山村に学べ」「職場のストレスはテロメアに悪影響」「運動した人の方がテロメアは長い」「たばこはテロメアを短縮させる」「食事は野菜中心、りんごは毎日1~2個がいい」「テロメアはDNAの端っこにある」「近い将来、自分のテロメアを測れるようになる」)
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-糖尿病で本当に怖いのは、心筋梗塞と脳卒中と低血糖。こう主張し、三大合併症ばかりに目を向ける日本の糖尿病治療に一石を投じた前作から3年。新薬インクレチンの効果や、ちまたで大流行の糖質制限食の評価と危険性、そして近年注目されている3型糖尿病とアルツハイマーについて、インスリンとSU剤が引き起こす低血糖による体の不調など、糖尿病に関する最新の情報が満載。また、前作で紹介したアコード試験をふまえ、低血糖の問題については、本書ではより詳細に言及している。著者が勧めるのは「つらくない、続けられる糖尿病治療」。患者一人一人のオーダーメイド治療を実践する著者だからこその、治療のコツを実例とともに紹介した。
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4.0朝起きたら顔がパンパンで疲れが残っている、夕方になると足がむくんでだるい、体がおもい、疲れやすい、疲れが取れない……。こんな症状が思い当たるならリンパが滞っているのでは? リンパの流れが滞ると、疲労物質や老廃物がたまるため、上記のような症状が現れるのです。けれどもよく聞く「リンパ」とは一体どんなものなのでしょう?人間の細胞から出た老廃物や余分な水分は、毛細血管を通して血液に戻っていきます。さらに余分なものだけが毛細リンパ管に流れ、やがてリンパ液になり、リンパ節を通って、静脈に回収されます。つまりリンパ管とは体内の排水管のような役目を担っているのです。本書は、リンパの役割、むくみとの関係、リンパの流れをよくする食事、正しいリンパマッサージ、リンパと癌の関係など、素朴な疑問から最新医学に基づく正しい情報までリンパのすべてがわかる一冊。むくみと疲れが気になる人におすすめです。
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-経済誌記者、証券マンを経て株式評論家になった著者は、49歳のときに指圧の名人=葛西善一先生に初めて出会った。葛西先生に治療を受けるかたわら、自分指圧、呼吸法、全身体操を教わり、日々実践した結果、思いもかけぬ健康体を得ることができた。その後も、引き続き食や生活習慣予防の研究と実践を重ね、現役引退後に、最強の健康法『養生道』を創始した。 本書はその健康法のエッセンスである。『養生道』とは一言でいえば「予防医学的健康法」である。いつでもどこでもできる自分指圧、生活習慣病を予防する運動、からだの喜ぶ食事・健康食材、成功するダイエット、目の養生、認知症予防のためにしていること、花粉症を自分で治す……などのノウハウが満載。 世の中の、本気で健康になりたいと思う人に、「自分指圧」「ウォーキング」「腹八分目」の生活で医者いらず、薬いらずの健康体を得るためのノウハウを提供。
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-ケガをしたときや病原体に感染したときに発生する炎症は、傷を負った組織を修復した直後、あるいは、病原体をやっつけるとただちに止まる。しかしこれが止まらずに、知覚できない程度に低いレベルでいつまでもつづくのが、「慢性炎症」である。慢性炎症は、健康な神経細胞や組織や血管に長期にわたって傷をつける。脳の神経細胞を殺すとアルハイマー病、血管の炎症が止まらないと心臓病を引き起こす。また、遺伝子にダメージを与えるとがん、インスリンの効きを悪くすると肥満や糖尿病が発生する。慢性炎症は摂取する油のバランスが偏ることで発生する。サバやサンマなどの青魚の油は炎症の抑制につながるが、植物油の大量摂取は炎症の促進を引き起こす。また、GI値の高い糖分を多く摂ると慢性炎症が生まれるから注意が必要だ。本書ではこれらの事実を踏まえ、大病を防ぐおいしい食習慣「抗炎症ダイエット」を提案する。
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-現代の日本は、美食、飽食の毎日で、しかも運動不足、睡眠不足。これでは30代後半には完全メタボ、体調不良になるのは当たり前。Dr.ナグモは38歳の時に不整脈を抱え不調を感じました。しかも代々の心臓病を発症していたと医師の家系ということもあり、これでは長生きはできないと、生活を反省し健康管理に取り組みました。その結果、56歳の現在では、脳年齢38歳、骨年齢28歳、血管年齢26歳とカラダの中からきれいになって若返りに成功したのです。この「Dr.ナグモ式」健康法の根本的な考え方を、家族みんなで、特に子どもの頃からしっかりとした理解をすることで、家族みんながカラダの中からキレイになって、元気で仲良くいられるはずです。子どものうちから健康のしくみに気がつき習慣化させることは、いつまでも若々しく楽しい生活を送るために不可欠。食べすぎたら、おなかがグーとなるまでカラダを休ませる。毎日朝日を浴びる。メリハリのある生活をし、薄着を心がけるなど、自分のカラダの声に耳を傾けることが楽しくなる、注目の健康法をイラストで解説。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 改善出来ない身体の不調はないと言い切る著者・近澤愛沙は、25歳の時に甲状腺がんが見つかり自らの手で克服。以来研究を重ね、足もみ・メノウマッサージ・ロミロミで身体と心を癒すサロンを開業。 巷の痛くない足もみとは真逆の世界一痛い足もみだが、あらゆる症状を改善。口コミで噂が広がり予約の取れないサロンになっている。本書では余すことなく技術を披露。 救急箱代わりに一家に1冊置いておきたい内容になっている。
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3.4アンチエイジングは自分の人生を否定すること。いくつになっても人は成長する! 「脳トレ」ブームの立役者と高齢社会研究の第一人者が提唱する新たな概念に世界が注目!
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-血液の汚れは、さまざまな病気や体調不調の原因になります。また、肌あれ、肥満、髪の傷みなど、美容面にも悪い影響を及ぼします。では、血液をサラサラにするにはどうすればよいのでしょうか? その答えは、からだを冷やさない生活をすることなのです。本書では、食事療法中心のユニークな治療法に定評のある著者が、血液を汚す原因となる「冷え」を取り除く生活習慣や食事メニューをやさしく紹介します。“からだを温める食べ物と冷やす食べ物”“「冷え」と「水」と「痛み」の関係”“簡単にからだが温まる「ショウガ紅茶」の作り方“全身の血流をよくする入浴法”など、日常的に取り入れることのできる健康法が満載です。肩こり、アレルギー、月経痛など、症状別の対処法も詳しく紹介。がんの予防法についても解説します。クスリに頼らず、人間が本来もっている力を引き出し、健康と美を手に入れましょう。『血液サラサラで、キレイになろう!』を改題。
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4.0NEATを増やして、アタマで食ベる。体脂肪9.8%の生理学者が伝授する賢者の脱メタボ術!巻尺ひとつで毎日腹囲をチェック。チリも積もればやせられます。
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3.0巷にあふれる睡眠本。しかしそのほとんどは「90分周期」を紹介するものです。しかし、ノンレムやレム睡眠などの原理はわかっていても、なかなか「4時間半睡眠法」などは実践できないもの。そこで、本企画では「睡眠」と「食」に絞った“実践的”な熟睡法を解説します。ぐっすり眠れて疲れが取れる「食と睡眠のおいしい関係」で、健康と明るい毎日を徹底サポート!◎「昼食を食べすぎると、眠くなる」に隠れた大きな落とし穴◎眠りと食の相乗効果で、仕事の質がみるみる高まる◎ダイエットは眠りまで細らせる◎眠りたい時に眠れる! タマネギは眠りを招き寄せるお守り◎安眠レシピ「カキのチャウダー」を食べよう
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-<注意>40歳は若さの定年! 老化は40歳の多くの人ですでに始まっています。最近、普通に歩いていてつまづくことはありませんか? 階段を踏み外したり、坂をのぼるのがキツく感じることはありませんか? どれも筋肉の衰えが原因です。それを補うためには筋トレが必要ですが、忙しい40代は朝30分のウォーキングの時間さえままなりません。「今日はいいや」「明日からはじめよう!」と思っているうちにメタボになり、気づけば糖尿病や高血圧、肥満などの兆候が見え始め……本書は、アンチエイジングの先駆者である著者が、生活習慣病を予防・防止するための秘訣を図を交えてわかりやすく解説!「食事は食べる順番に気をつける」「甘いものは『食後にちょっと』が基本」「筋肉も血管も若返る3分間ストレッチ」など、40歳から病気を寄せつけない体になるためのノウハウが満載! 手遅れになる前に生活習慣を見直すきっかけづくりの本です。
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5.0すてきな女性の一生を送るために読む本。 胎児の時代から閉経を迎えるまで、女性のからだとこころを司る卵子にスポットを当てて、女性の健康な生活について解説していきます。主人公はランコ、ランコを操る魔女のホルモン2人、受精などに重要な役割をするオリモノちゃん、そしてランコの主人でもあるワタシ。一方、セイシくんとその主人であるカレ。思春期を迎えるころ、ランコは目覚めます。以降30年以上、排卵や月経のたびにホルモンが変化し、体温も高温と低温の2層に変化します。イライラするのも、セックスがしたくなるのも、みんなその体調の変化のしわざ。妊娠適齢期の女性に、からだとこころの大切さを理解してもらい、祝福される妊娠を迎えるための生活ガイド本になっています。
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-今現在、多くの人を不安に陥れている放射能汚染。この放射能について、あやふやな知識で怖がるのではなく、正しく怖がる術をもってほしい……。著者が本書をまとめた動機のひとつです。日々生活をしていくうえで、放射能に限らず有害金属による体内汚染も進行しています。~以下、本書「はじめに」より抜粋~放射性物質は放射線、有害金属はその毒性をもって細胞や組織を傷つけ、さまざまな健康障害をもたらします。さらに「酸素毒」とも呼ばれる活性酸素を発生させ、がんや生活習慣病のリスクを高めます。放射性物質や有害金属、活性酸素という「毒」から健康を守る基本的な対策は共通しています。それは大別して次の3つです。(1)放射性物質や有害金属の体外排出を促す。 (2)活性酸素の消去を促す。 (3)免疫力を高めてがんの発生を抑える。実は、3つとも体に備わっている機能なのですが、適切な栄養成分を補うことで強化しなければなりません。本書では、その栄養成分や食材のより効果的な食べ方を紹介します。本書を放射能や有害物質による健康リスクの低減に役立てていただければ幸いです。
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