健康・医療作品一覧

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  • 手でふれるだけで、元気になれるタッチ!健康法
    4.7
    タッチフォーヘルスは、1970年アメリカのカリフォルニアで生まれた、健康のためのタッチ技法だ。今や、世界100カ国以上で実践されており、究極の健康法として注目されている。その母体となっているのは、アプライド・キネシオロジーという最新の医学だ。1964年にカイロプラクターのジョージ・グッドハート博士が、各筋肉の動きと臓器や気の流れの関連を明らかにしたのをきっかけに、薬を使わないで確実に癒すことのできる治療法として普及した。これを一般の人に普及するために作られたのが、タッチフォーヘルスだ。タッチフォーヘルスは、病気を治すことを目的とするワークから、気のバランスを整えるために「手当て」することを目的とするワークに変化したが、その絶大な効果が認められ、スイスやオーストラリアでは、保険が適用される自然療法として認知されるに至っている。触るだけで元気になる、画期的な健康法を紹介する注目の一冊!

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  • 我ら糖尿人、元気なのには理由がある。 現代病を治す糖質制限食
    4.0
    ちょっとした食事のコツで人気作家の糖尿病が劇的に改善! 作家・宮本輝氏と医師・江部康二氏の異色の対談本。糖尿病との苦しい闘いのなかで宮本氏は、肉や酒もOKという簡単な食事療法「糖質制限食」と出会い、めざましい回復を果たした。その過程で、従来の健康常識の誤りに気づかされ、糖尿病以外のさまざまな現代病の治療・予防についても新たな可能性を感じるようになった。こうした経緯を中心に、「現代人の糖質の摂りすぎ」「がん、アルツハイマーなどを防ぐ食事」「心の問題と食」「医療制度の問題点」「人の身体にふさわしい食」…などについて江部医師と語りつつ警鐘を鳴らす。 ※本書は2009年8月に東洋経済新報社より刊行された『我ら糖尿人、元気なのには理由がある。』を電子書籍化したものです。

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  • メタボ世代がかかりやすい病気早わかりハンドブック 検査でひっかかったときに読む
    4.0
    がん・脳卒中・糖尿病・心臓病などの生活習慣病から、痛風・神経痛・尿もれまで、メタボリックシンドロームが気になる中高年がかかりやすい病気を網羅。それぞれの病気の原因や症状・予防法・主な治療法・判断基準となる検査数値をわかりやすく解説しています。また、生活習慣病を予防・改善するための食事法・運動法のコツも紹介。病気の恐れがある人や検査でひっかかった人、体重増加が気になる人などの、病気の早期発見と予防、毎日の健康管理に役立つ安心の1冊です。

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  • できる社員の健康管理術 産業医が教える、生産性を高める暮らし方・働き方
    3.4
    一流アスリートのようにベストコンディションで成果を上げる! 長引く不況で、賃金・ボーナスも上がらない中、ビジネスマンは会社から「業績アップ!」「成果を出せ!」「部下を育てろ!」と無理難題を突きつけられる。たまるストレスを発散させようと、盛り場に繰り出すと愚痴に深酒。アルコールの量が過ぎると、興奮作用が安眠を妨げる。 多くのビジネスマンは、ストレスをため、疲れていくという「負のスパイラル」に陥っている。負のスパイラルに陥る要因は「睡眠不足」「飲酒習慣」「運動不足」「荒れた食習慣」があげられる。この要因を少し改善するだけで、生産性が上がり、明るくイキイキとした毎日が取り戻せる。 社員のストレス管理と健康管理をテーマに企業、団体から年間100回以上も講演を頼まれる著者が、簡単な方法で体調を管理し、明るく元気に過ごせ、生産性を上げる方法をわかりやすく解説する。 ※本書は2011年3月に東洋経済新報社より刊行された『できる社員の健康管理術』を電子書籍化したものです。

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  • 日本人が知らない 医療の常識
    -
    男性の平均寿命が79歳、女性の平均寿命が86歳。そんな長寿大国ニッポンは最先端の医療技術のたまものだけど、歩みが速すぎて我々の知識が追いつかない。知っておきたい、知らないと損する、医療の現場ではもはや当たり前の治療法や技術、薬の常識を、健康を願うみなさんのために1冊にまとめました。多摩大学教授医学博士・真野俊樹氏監修。
  • 道づれ賛歌
    -
    “治癒力”を甦らす法!―医者がさじを投げたがん患者が生還した!奇跡的治癒の実例をとおして、治す力、癒す心をさぐる!健康長寿を目ざすには、老化とともに衰える“治癒力”をい かにたもち、免疫力をどう活性化させるか!著者の前立腺がん闘病記などを交えて、太く、長く“セカンドライフ”を生きるための最新情報つき健康ガイド!

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  • 人はなぜ眠れないのか
    3.8
    日本人の五人に一人が不眠症と言われるほど、睡眠の問題で悩む人は多い。どうすればスムーズに、朝までぐっすり眠れ、心身の疲れがとれるのか。かつて不眠症で悩んだ経験をもつ精神科医の著者が、睡眠学や不眠症臨床の最新知見から、不眠症を克服する具体的方法や実体験に基づく極意まで、豊富なエピソードを交えてわかりやすく伝授。この方法を会得すれば、睡眠を思いのままにコントロールすることも、さほど難しくはない。自分の体内時計のリズムが一目でわかる、記入式の睡眠チャート付き。
  • 病気も逃げ出す食べあわせの知恵
    -
    ―みなさん、ご存知でしたか?― 肉や魚に含まれているビタミンB1はタマネギやニンニクと食べあわせることで吸収が促進されます。逆に、キュウリやニンジンに含まれているアスコルビナーゼという酵素は、ビタミンCを破壊してしまいます。生のキュウリやニンジンとビタミンCを含む野菜を食べあわせると、せっかくのビタミンCが摂取できません。本書では、食品ごとの特性と食べあわせについて紹介します。読者のみなさんが、健康な食生活を送るための参考になれば幸いです。

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  • 青春は食文化
    -
    日本人の健康の源は日本の食文化にあった。酵素、ミネラル、ビタミンの豊富な発酵食品を見直して元気な体に。食が変われば体内機能も活発に。体内機能がよくなれば、人生も変わる。

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  • ゆっくり朝まで そして 夕方まで そして果てしなく
    -
    今のあなたのSEXで男は満足していますか?愛する人とひとりでは得られない人生最高のよろこびと満足を。

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  • 80歳まだまだ現役
    -
    脳を活性化し若々しさを保つセックスライフ。高齢者にとって新鮮で無理のない「愛のかたち30」と「実践のマナー」をフィギュア写真をつかって丁寧に解説。定年離婚を回避するための最高の指南書!

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  • 放射能汚染から命を守る最強の知恵
    5.0
    超緊急出版!! 長崎の原爆爆心地からわずか1.4キロの病院にいた医師、スタッフ、患者70名全員は、被爆したにもかかわらず、放射能の被害に遭うことなく全員が生き延びた。その中心に、秋月辰一郎医師がいた。この秋月医師は、玄米と味噌、そしてしっかり摂り、白砂糖をやめるという自然食を推進していた。
  • 女医&整体師が教える 40歳からのもっともっと気持ちいいSEX
    3.0
    女医と整体師が指南する40歳以上の男女に向けたSEX教本。これまでのSEX本はほとんど「若い人向け」で体力が十分にあり、勃つことが前提。勃起不全、中折れ、息切れに悩む中高年の実情に合わせ、目からウロコのSEXアンチエイジングを本邦初公開。さらに女性を年代別にオーガズムに導く秘策も掲載。

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  • セックスってなあに?―Vol.1 セックスってなあに?
    -
    「女性にとってのセックスって、どんなこと?」「イクってどんなこと?」「そうした行為の中で、女性はどんな気持ちなの?」「セックスの快感ってどんな感じなのか?」……なかなか人には聞けないこと、聞いても答えてもらえないことを、女性向けHOW TO SEXのベストセラー「フラワー」の著者であり、サイト満月の主宰者でもある著者が語る。「サイト満月」に集められた女性たちの体験やアンケートの分析などをもとに、男女のすれ違いやセックスの中での女性たちの気持ちについてひも解いていく。思春期から性の成熟までの間に、一度は読んでおきたい本。恋愛やセックスに、今ひとつ疑問や不安を抱いている女性、これから恋をしようと思う女性は必読!

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  • 40代からの心と体に効く「生涯SEX」のすすめ
    -
    40歳を超えると性生活が思うように行かない、という男性も多いはず。そんな人に向けて、一番の要因であるEDの対処法から、SEXがいかに心と体にいいかを提唱する。ED症例数世界一の院長による奨励本!

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  • あなたのセックス知識、ホントにあってる?~正しいラブ・コミュニケーションの方法
    -
    大好きな人と触れ合うのは自然な事。本当に大切な人と1つになれるセックスは、心も体もそしてお肌も、艶やかにしてくれます。でもセックスにはリスクがつきもの。望まない妊娠や性感染症で傷つかないために、正しいラブ・コミュニケーションの方法を学びましょう。セファーセックスの基本はとってもシンプル。ピルで確実な避妊を&コンドームで性感染症予防を。自分も、大切な人も守りたかったら、この2つのルールをしっかり身につけておくことです。診療の現場で、毎日性のお悩みを受け付けている現役産婦人科医が、あなたの素敵な恋を応援します。

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  • 新脳内革命~春山茂雄71歳! 体内年齢28歳のレシピ~
    5.0
    タイトルの通り、著者は古希(70歳)を超えた年齢だが、厳密な測定に基づく体内年齢は28歳。自らの肉体を材料に、未病、不老のための実験を行ってきた結果である。本書の主な内容は、ピンピンコロリの大敵、ガンは予防できる/内臓脂肪からは毒が出て、脚の筋肉からは薬が出る/成長ホルモンを引き出すには「筋肉を壊せ!」/水素こそが活性酸素を消す切り札だ…。さらに、実践できる「体と心と脳」にいいこと46のレシピつき
  • 電子医院II ドクター米山の痛みの処方箋 胸・腹・手足編
    -
    からだに痛みがあると、インターネットにかじりつき、アレコレ不安になっていませんか?病院に行くべきか、このまま様子を見ていいのか悩んでいませんか?インターネットの検索結果は検索数順。病気の可能性順ではありません。本書は患者さんの典型的な症状から、医者がどう診断して何を心配しているのか、医者の手の内を見せる本です。すぐに病院に行くべきか?何科に行くべきか?他に疑う病気は何か?などを症状別に解説しています。悩む前に読む‘痛みの処方箋’『電子医院』シリーズ ~胸・腹・手足編~この本を読めば、不安も解消でき病院へ行くべきかどうかもわかります。

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  • 電子医院I ドクター米山の痛みの処方箋 頭・顔・喉編
    -
    からだに痛みがあると、インターネットにかじりつき、アレコレ不安になっていませんか?病院に行くべきか、このまま様子を見ていいのか悩んでいませんか?インターネットの検索結果は検索数順。病気の可能性順ではありません。本書は患者さんの典型的な症状から、医者がどう診断して何を心配しているのか、医者の手の内を見せる本です。すぐに病院に行くべきか?何科に行くべきか?他に疑う病気は何か?などを症状別に解説しています。悩む前に読む‘痛みの処方箋’『電子医院』シリーズ ~頭・顔・喉編~この本を読めば、不安も解消でき病院へ行くべきかどうかもわかります。

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  • 「現役年齢」をのばす技術
    3.0
    皆さんは磯野波平と島耕作はどちらが若いと思うだろうか? 出世を続け、第一線で働きながら、華やかな女性関係を繰り広げている島耕作のほうが、若々しく見えても不思議はない。だが設定では、島耕作は現在59歳、磯野波平は52~53歳である。いまや50代、60代は老け込む歳ではない。さらなる出世、ベンチャー起業、恋愛・人づき合い……。まだまだ現役で活躍しつづけることができるのだ。本書は、老年精神医学を専門とする著者が、健康維持と寿命ののばし方を具体的にアドバイス。世界一の高齢先進国である日本社会における、新しいライフスタイルの確立を提唱する。「健康のために働け」「心にいいことを実践せよ」「知能が寿命に影響を及ぼす」「健康常識を疑え」「医者は長生きできない」――医学的にも、心理学的にも、現役を退くことは損なのである。

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  • 知らないと怖い血管の話 心筋梗塞、脳卒中はなぜ突然起きる?
    -
    「え、まさか、この私が?」「え、まさか、うちの人が?」 心筋梗塞、脳卒中を起こし、一命をとりとめた患者さんとその家族は口を揃える。何の異常も感じることなく元気で過ごしていたのに……。しかし、そんな彼らには共通点があった。そう、血管がとても硬かったのだ。命にかかわる血管の事故を起こす原因はサイレント・キラー(静かなる殺し屋)と言われるように、元気に毎日を過ごしている時から静かに進行している。年をとること(加齢)は生命あるものの宿命だが、高血圧をはじめ、動脈硬化、脂質異常症、糖尿病、交感神経の緊張、ストレス対策、寒さ対策などは、自分で改善できるものばかり。本書では、世界一の血管博士が最近話題の「中心血圧」や、血管を硬くしないための生活習慣を、余すことなく紹介。正しい知識だけが、サイレント・キラーから、あなたとあなたの大切な人を守ってくれるのだ。

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  • いつまでも若さを保つ生き方 心と脳を活かすアンチエイジング習慣術
    -
    世の中高年の三大関心事といえば、(1)健康、(2)脳、(3)見た目の若さ(いわゆるアンチエイジング)ではないだろうか。この三つの関心事は中高年期を迎えた人たちが人生設計を考えるうえでのキーワードと言ってもいいが、一つの概念でくくるとすれば、それは「現役年齢を延ばす」ということではないか、と著者は説く。著者は老年精神医学の専門家。高齢者の臨床に長く携ってきた経験および客観的データから、巷で言われるような「健康常識」に対して異説を唱える。ただし、著者は本書の中で、こうも付け加えている。「今回の本も、自分に合うと思うところだけを実践してほしい。健康法こそは、知識だけ持っていても意味がない。実践するからこそ、健康になり、若さを保ち続けることができるのだ」。ぜひ、あなた流の「アンチエイジング習慣術」を!

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  • 間違いだらけの健康常識をブッタ斬り
    -
    健康に関する知識は、さまざまな研究によりハイスピードで更新されていくもの。にもかかわらず、世間の知識は「子供の頃に聞いた話」レベルで停滞していることが少なくない。というわけで、本特集では「覆された(されつつある)常識」を集めてみた。ここに登場した「新常識」もいつかは覆される日が来るかもしれない。知識とはそういうもの。だからこそ、定期的なアップデートが必要なのだ!

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  • 「がまん」するから老化する
    3.3
    人間はいくら歳を取っても、心と体を使い続けることで若い状態を維持できる。その一方で、高齢者になればなるほど「使わないときの衰え」は早くなり、「健康のため」と称する無理なダイエットや節制が、老化のスピードを加速させてしまう――。すなわち、「がまん」ばかりの消極的な生活を送ってはいけないのである。実際の統計でも、体型が太めのほうが、やせ型の人より6~8年も長生きするデータがある。これは、前者のほうが栄養状態がよく免疫機能が高かったり、うつ病になりにくいためだと想定されている。本書は、最新の老年精神医学の知見をもとに、「人は感情から老化する」「やせても長生きできない」「日本人はもっと肉を食べてもいい」「血圧も血糖値も下げすぎのほうが怖い」「スポーツが健康的とは限らない」など、食事から運動、お金の使い方まで、アンチエイジングの“新常識”をやさしく解説。いつまでも若々しさを保つ生き方の秘訣とは?

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  • 脳が元気になる「プチ・トレーニング」
    -
    人やものの名前がパッと出てこない。最近のヒット曲が、皆おなじに聞こえる。頭がボーッとすることが多い。テレビを観ても本を読んでも、あまり感動しなくなった。「それって私のこと?」と思ったあなたは要注意。“脳”がサボり始めているかもしれませんよ。本書は、そんな「ちょっと気になる症状」を解消し、元気なアタマとみずみずしい心をキープする脳内メンテナンスのアドバイス集です。「寝ぼけた脳に酸素を送り込む簡単体操」「社内でいちばん遠いトイレに行く」「ひとり連想ゲーム」「脳が2時間後に始動するグリコーゲンたっぷり朝食メニュー」「思い出せないときは手・口・唇の運動」など、毎日楽しく実行できる“プチトレ”を紹介。脳年齢も実年齢も「若くて健康」になるイキイキ生活のヒントがいっぱい!

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  • 「医者いらず」の食べ物事典
    4.0
    「自分の健康は自分で守る」――そのためには、食生活を意識することが必要です。戦後、日本人の食事は、肉、卵、牛乳などの摂取量が増加し、欧米型の食生活に変化しました。すると、病気の種類も、脳梗塞、糖尿病、肺ガン、大腸ガンなど、それまでの日本では少なかった欧米型の病気が増えたのです。つまり、病気を決めているのは食生活だということがわかります。本書では、食事療法を中心とした体にやさしい治療法を実践する医師が、健康的に生きるための食生活をアドバイスします。野菜、果物、魚介類、赤ワイン、ビール……誰にも身近な食材が、どのような病気を遠ざけてくれるのかを詳しく解説。栄養価や効能、理想の食べ方や料理方法を具体的に紹介します。便秘、二日酔い、風邪など、ちょっとした不調のときにも効き目のある食材がわかるので安心です。“薬”になる、114の食材をしっかり食べて、健康とキレイを手に入れましょう!

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  • 首は健康ですか?
    3.5
    肩こりや頭痛、めまいの原因は首にあるかもしれない?! パソコンの使いすぎや長時間のデスクワーク、家事、スポーツ…首を傷める要因は身近にあふれている。首が悪くなるとどんな症状があらわれるのか? ベテラン整形外科医が、首の疾患・治療についてわかりやすく解説し、首の健康を守るための生活術を紹介する。

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  • 生活習慣病へのアドバイス
    -
    かつての日本人の死亡原因は結核、肺炎など細菌感染死亡がほとんどであったが、近年、生活習慣病が原因で死亡する割合が増えている。長年、人間ドックで生活習慣病にかかわってきた著者が、生活習慣病とはどういうものか、効果的な健診・ドックの受け方、検査数値の見方などをわかりやすく解説し、予防のための健康法を紹介する。

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  • 地域リハビリテーション
    -
    脳卒中患者のリハビリ生活を支え、社会復帰を目指すためには何が必要なのか? 日本で数少ない専門クリニックを開設し、在宅を中心に医療活動を続ける医師が、自らの体験をもとに医療者や家族の役割、地域社会でのサポート体制の必要性を説く。キーワードは、あせらず、あきらめず、ゆっくりと。

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  • 温泉で健康になる
    -
    美人の湯に入るとホントに美人になる? アルカリ性泉と酸性泉の違いは? 温泉の成分は体にどんな作用がある? 日本や欧州各地の温泉を訪ね歩いた著者が、温泉の効用を解き明かし、カラダに優しい温泉の利用法を紹介する。「ぐったり疲労」を溜めがちな現代人におくる温泉健康法の処方箋。

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  • ぼけの予防
    4.5
    年をとるにつれて増える物忘れ。もしや認知症(痴呆)の始まりでは? と心配する人も多いのでは。老年精神医学の専門家が、最新の研究成果をふまえて、年のせいで起こる物忘れと認知症(痴呆)の見分け方、早期発見の方法から食生活や生活習慣などの具体的な予防策にいたるまで、基本的な医学知識をわかりやすく解説する。

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  • 認知症とは何か
    4.0
    「痴呆」という呼称が「認知症」に変更されることが決定された。これはどのような病、障害なのか、この病を抱える人たちはどんな気持ちで不自由な日常を生きているのか。医学的立場から見た最新の知識を示すとともに、認知症者の手記や医者である著者自身のケア体験などから、ともすれば誤解されがちなこの病の真実に迫る。

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  • 現代病のカルテ
    -
    生活習慣と関わりの深い高血圧や糖尿病、睡眠時無呼吸症候群、ストレスが背景にある多汗症やうつ病、そして加齢に伴う痴ほうや白内障…。現代人の多くが悩まされている疾患の原因、症状、治療法をわかりやすく解説します。現代病と上手に付き合っていくための方法をそれぞれの専門医が的確にアドバイスします。

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  • 首こりは万病のもと  うつ・頭痛・慢性疲労・胃腸不良の原因は首疲労だった!
    3.3
    大きめのスイカとほぼ同じ重さと言われる「頭」を支える首は、筋肉疲労を起こしやすい部位。だが、筋肉疲労が重なると、今まで治療法のなかった(1)頭痛、(2)めまい、(3)自律神経失調症、(4)うつ状態、(5)パニック障害、(6)ムチウチ、(7)更年期障害、(8)慢性疲労症候群、(9)ドライアイ、(10)多汗症、(11)機能性胃腸症、(12)過敏性腸症候群、(13)機能性食道嚥下障害、(14)血圧不安定症、(15)VDT症候群、(16)ドライマウス等の疾患が現われる。本書では、これらの疾患から脱する術と予防法を解説。首を酷使する現代人に警鐘を鳴らす一冊!
  • 痴呆を生きるということ
    4.6
    痴呆老人は、どのような世界を生きているのだろうか。彼らは何を見、何を思い、どう感じ、どのような不自由を生きているのだろうか。痴呆老人の治療・ケアに20年以上携わってきた著者が、従来ほとんど論じられてこなかった痴呆老人の精神病理に光をあて、その心的世界に分け入り、彼らの心に添った治療・ケアの道を探る。

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  • 女子高生の「カラダの悩み」ぶっちゃけ相談室 誰にも聞けなかった「カラダ」のコト・・・もう悩まなくていい!
    -
    「男のコってどこのムダ毛が気になるの?」「生理が月2回くるけど…変?」「ニキビできたときのメイクってどーすればいい?」…恥ずかしくて、なかなか人には聞けないカラダの悩みをCawaii!が解決! もうひとりで悩まないで!

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  • 生理のお悩み48のQ&A 読者395人から集まった、生理の質問厳選48問に答えます!!
    -
    生理に悩むすべての女の子に送る1冊。生理の周期、おりもの、痛み、色・量・におい、からだ、こころの変化・・・なかなか人に聞けない生理のお悩みを、読者に代わって徹底リサーチしました。これで痛い~苦しいにはもうバイバイ!

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  • おひとりさまの更年期 あなたを救う心と体の処方箋
    -
    更年期の苦しみ……ひとりならたったひとりで悩まなければならないのですか。いいえ、この文庫があなたの相談相手になります。体験例から発見した悩まずに乗り切る知恵と秘訣85。<アドバイス例>1更年期は我慢しなくていい我慢です。2簡略更年期指数で自分自身の更年期の症状を知りましょう。3手紙で自分の状況を打ち明けましょう。4更年期は神が与えた休憩時間です。5「捨てればいいのに」と気づくのが更年期のメリット。6更年期は「第2の成人期」と心得ましょう。

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  • 読めばトクする サプリメントガイド
    -
    「ドクター・サプリ」によるサプリメントガイド決定版! サプリメントの本場・アメリカで学び博士号を取得した、まさに「ドクター・サプリ」の著者によるサプリメントガイドの決定版。ビタミン、ミネラル、ポリフェノール、機能性成分、健康食品、ハーブ。6つのカテゴリーで、60種のサプリメントを紹介。その性質や効果はもちろん、製品の選び方や副作用まで明記。具体的な数値を挙げ、ここまで明解に言い切った類書は他にない。読めば、今までの何倍も効果が出ること請け合い!

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  • 女性のからだの悩み早わかりハンドブック 気になる症状から病気がわかる
    -
    生理痛がひどい、胸にしこりができた、不正出血がある、妊娠したかも……。人には相談しにくい女性の体の悩みに、婦人科医が丁寧に答えます。症状から病気を見分ける方法と、病名から病気について詳しく知る方法の2つのアプローチで、検査や治療のこと、病院で診断を受けるまでの手順がよくわかります。乳がん、子宮がん、卵巣がんなど婦人科のがんについて、うつや不安障害など心の病にも触れています。

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  • がんこな便秘を治す100のコツ
    3.0
    便秘のメカニズムを詳しく解説し、食生活の改善や運動・マッサージによって便秘を解消する“100のコツ”を紹介!便秘解消レシピでは、アロエシャーベットや塩ヨーグルト、アボカド豆腐を紹介。普段から続けられる合気ウォーキングやわかめ体操などの運動系や、11円療法といったちょっと変わりダネまで盛りだくさん。たっぷり“100のコツ”で、あなたも快便生活へ!

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  • 絶倫食
    3.3
    古今東西、あっちを元気にするための、涙ぐましい努力と飽くなき探求――。中国皇帝の伝説的強壮剤から、ヘビやトカゲを漬け込んだ強精酒、アリや巨大ヒルの仰天食、そして、効き目に科学的根拠が考えられる、毎日のお役立ち食材まで。時には、コイズミ先生も自ら試してむっくりムラムラ……。精がつく、世界の食べもの大集合。

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  • 大切な人の「こころの病」に気づく
    4.0
    「ぼんやりしている」「笑わなくなった」「好物を残すようになった」など、身近なひとの「こころ」のサインを見逃さないための「問診票」を掲載。うつ病、パニック障害、強迫神経症、摂食障害など病気もさまざま。よりよいケアを受けるには、だれに相談し、どこへ行けばよいのか。そのハウツーを精神看護のプロが懇切丁寧に解説し、あなたの悩みを解消する。

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  • 心と体の交差点 SEX相談室
    -
    いまこれを読んでいるあなた。他人のセックス、気になりませんか? ちまたではどんなセックスが繰り広げられているのか興味はありませんか? これは、医療・家庭問題・日本の性に詳しいジャーナリスト、永田由紀子さんが性の質問に答えてくれる本です。恋人とのセックスだけじゃなく、女性の体や心の悩みも解消してくれます。

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  • 川嶋流 がんにならない食べ方 冷えをとり免疫力を高める5つのルール(小学館101新書)
    -
    何を食べ、何を食べないか。がん予防の実践的食事法日本人のがん罹患率は2人に1人、3人に1人ががんで亡くなる時代。日本は世界トップクラスのがん大国といえる。そしてがん発生の要因は、食事、喫煙、ウイルスなどによる感染症の順で多いと推定されている。にも拘らず、日本には米国のような、食品のがん予防ガイドラインがない!本書は、東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニック所長として長年がん患者の診療にあたり、生活指導をしてきた川嶋朗医師による、がんから体を守るための実践的な食事法を説く一冊。川嶋朗医師は、日本における統合医療の第一人者。漢方、鍼灸、気功、アーユルヴェーダ、ホメオパシー、免疫療法、心理療法などの代替医療や西洋医学を駆使する統合医療の立場から、自己治癒力を高める5つのルールを提唱。毎日続けられるおいしい食事で、がんにならない体づくりを。

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  • アンチエイジングの新常識50死ぬまで老けない人になる
    -
    死ぬまで老けないための、効果ある生活習慣50を紹介加齢・老化と生活習慣病の臨床を専門とする内科医と女性医療ジャーナリストが厳選した、最新のアンチエイジング情報をまとめた一冊。世の中に氾濫するアンチエイジングの情報から、「効果のある内容」「エビデンス(科学的証拠)のある情報」だけを選び、わかりやすく解説。老化と病気には酸化より“糖化”が怖い!血管のしなやかさにはダークチョコレート。長寿の人は実は肉を食べている。5分づき米ダイエットのすすめ。下半身の引き締めなら“しこふみ”。認知症予防に効くブレインフードとは? など、特別にお金をかけなくても、自分で、自宅で、今日からすぐにできることばかり。いつまでも「かわらないね」と言われるあなたでいるための、健康バイブルです。

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  • ニッポン男子の下半身が危機的なことに気づいたワタシ
    3.0
    セックスレスな状態を放置すると重度のEDになる可能性が。しかもその危険性は若年層にも広まっている。実際の症例が満載で、抜本的な改善策を提示した全男性必見の書です!

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  • 痛い腰・ヒザ・肩は動いて治せ
    3.5
    ケガをしても、ゆっくり休んでいられないスポーツ選手。スポーツ整形外科医は、治療を進めながら、一刻も早く選手が練習を再開し、競技に復帰できるようサポートします。それは一般の治療にも、高齢者ケアにも活かせます。できるだけ早く、毎日の生活を自分らしく生き生きと過ごせるようにするためには、「安静」ではなく、上手に「動かす」ことこそが必要なのです。多くの一流選手を支えるスポーツ医療のスペシャリストが、痛みの出にくい身体づくりの方法を教えます。

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  • 高血圧の常識はウソばかり
    3.8
    仕事に家事に忙しいあなた、半年に1度の健康診断で測った血圧が正常でも、安心は禁物です。本当に恐ろしいのは「隠れ高血圧」。日進月歩の高血圧に対する医療現場は、ついこの前まで常識だったことが、次々と間違いだったと明らかになる驚天動地の最前線。「上の血圧と下の血圧の差は大きい方がいい」「血圧はプロが測ったほうがよい」「老人の血圧は下げすぎない方がよい」……これらはみんな大間違い! 「自分で正しい血圧を測る」。全てはここから始まります。

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  • 眠る秘訣
    3.5
    「睡眠障害」の時代ともいうべき現代。眠りに対する不満が高まる一方、理想の睡眠を追い求める人も増えています。睡眠を思い通りに操ろうとする「エセ科学情報」や、大脳だけを働かせる「ストレス社会」から一歩距離をおき、「眠りの本質」を知ることが、眠り上手への近道です。眠る秘訣は、眠りの二つの基本法則を守ること。自分の眠りと上手につき合うことは、人生を豊かにします。

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  • 怖い腹痛 内視鏡でみる日本人の胃と腸
    -
    おなかの痛みは、いろんな病気のサイン。軽くみるのは大間違い、早い対応が大正解。おなかの部位ごとに、見過ごしてはならない重大なポイントを集約し、痛みとその場所によって、どんな病気が考えられるか、懇切に説明する。胃腸内視鏡の専門家として5万例の実績をもつ著者が、日本人の消化器がどうなっているのかを見せる。内視鏡が一番威力を発揮するのは「がん発見」である。がん予防への道筋も描く。

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  • アルツハイマー病に克つ
    4.0
    脳に「アミロイドベータたんぱく」が溜まって発症するのがアルツハイマー病。順天堂大教授で元国立長寿医療センター研究所長の著者が開発する、たんぱくが溜まらないように働く経口ワクチンには、大きな期待が集まる。さらに、一般的には50代からたんぱくが溜まるので、発病のメカニズムを踏まえた上で、生活を見直していけば、安心の熟年はもう夢ではない。早ければあと数年で、根本的に予防・治療できる日がやってくる! 中高年必読の書!

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  • 毒を出す! 「新・食べ合わせ法」 安全・安心な食材の選び方・調理法
    -
    発がん性が疑われる食品、輸入食品、食品添加物や農薬など、食の「毒」から身を守るための食事法を解説した本。有害物質が体内に入ってきて発生する活性酸素を除去する食材とレシピに加えて、解毒効果の高い“食べ合わせ”を多数収録。

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  • 老いない、病気にならない、方法
    -
    著者は、分子遺伝生物学の権威でアンチエイジングの第一人者。“長寿遺伝子”の発見など、抗加齢医学の最新研究から「老化の正体」は解明されつつある。老いを早める“メタボリックドミノ”と戦い、ガンなどの“老化病”を克服する方法が明らかに! いまノーベル賞に最も近い遺伝子研究者といわれる米マサチューセッツ工科大学・ガレンテ教授が自ら実践している“究極”のアンチエイジング法も検証する!

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  • がん常識の嘘
    5.0
    ガンについて“常識”と思われていることが誤りだったり、研究が進むにつれて全く逆だったりすることがある。「早期発見、早期手術は必ずしも正しくない」「乳がんが肺に転移しても乳がん」「もう手遅れで使う薬がない、ということはない」「専門医がホルモン療法を知らない」など、国立がんセンター中央病院内科医長を務めた著者が、具体的な症例も紹介しながら、知られざる事柄を明らかにする。

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  • ルーシィズクリニック0705パニック障害
    -
    健康と美容は若い女性の永遠のテーマ。20代OLの支持を集めた月刊「Luci」誌上の人気コーナー「ルーシィズクリニック」のがケータイで読めるようになりました。専門の先生が、若い女性特有の体の悩み解決法をわかりやすく解説。意外なノーハウ満載、身近な予防とケア法もこれでわかる。OL健康マンガ付き。

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  • ルーシィズクリニック0704過敏性腸症候群
    1.0
    健康と美容は若い女性の永遠のテーマ。20代OLの支持を集めた月刊「Luci」誌上の人気コーナー「ルーシィズクリニック」のがケータイで読めるようになりました。専門の先生が、若い女性特有の体の悩み解決法をわかりやすく解説。意外なノーハウ満載、身近な予防とケア法もこれでわかる。OL健康マンガ付き。

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  • ルーシィズクリニック0703無排卵月経
    -
    健康と美容は若い女性の永遠のテーマ。20代OLの支持を集めた月刊「Luci」誌上の人気コーナー「ルーシィズクリニック」のがケータイで読めるようになりました。専門の先生が、若い女性特有の体の悩み解決法をわかりやすく解説。意外なノーハウ満載、身近な予防とケア法もこれでわかる。OL健康マンガ付き。

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  • ルーシィズクリニック0702足のにおい
    -
    健康と美容は若い女性の永遠のテーマ。20代OLの支持を集めた月刊「Luci」誌上の人気コーナー「ルーシィズクリニック」のがケータイで読めるようになりました。専門の先生が、若い女性特有の体の悩み解決法をわかりやすく解説。意外なノーハウ満載、身近な予防とケア法もこれでわかる。OL健康マンガ付き。

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  • ルーシィズクリニック0701顎関節症
    -
    健康と美容は若い女性の永遠のテーマ。20代OLの支持を集めた月刊「Luci」誌上の人気コーナー「ルーシィズクリニック」がケータイで読めるようになりました。専門の先生が、若い女性特有の体の悩み解決法をわかりやすく解説。意外なノーハウ満載、身近な予防とケア法もこれでわかる。OL健康マンガ付き。

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  • ルーシィズクリニック0612抜け毛・薄毛
    -
    健康と美容は若い女性の永遠のテーマ。20代OLの支持を集めた月刊「Luci」誌上の人気コーナー「ルーシィズクリニック」がケータイで読めるようになりました。専門の先生が、若い女性特有の体の悩み解決法をわかりやすく解説。意外なノーハウ満載、身近な予防とケア法もこれでわかる。OL健康マンガ付き。

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  • ルーシィズクリニック0611ドライアイ
    -
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  • ルーシィズクリニック0610不眠症
    -
    健康と美容は若い女性の永遠のテーマ。20代OLの支持を集めた月刊「Luci」誌上の人気コーナー「ルーシィズクリニック」がケータイで読めるようになりました。専門の先生が、若い女性特有の体の悩み解決法をわかりやすく解説。意外なノーハウ満載、身近な予防とケア法もこれでわかる。OL健康マンガ付き。

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  • ルーシィズクリニック0609カンジダ膣炎
    -
    健康と美容は若い女性の永遠のテーマ。20代OLの支持を集めた月刊「Luci」誌上の人気コーナー「ルーシィズクリニック」のがケータイで読めるようになりました。専門の先生が、若い女性特有の体の悩み解決法をわかりやすく解説。意外なノーハウ満載、身近な予防とケア法もこれでわかる。OL健康マンガ付き。

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  • ルーシィズクリニック0608ワキのにおい
    -
    健康と美容は若い女性の永遠のテーマ。20代OLの支持を集めた月刊「Luci」誌上の人気コーナー「ルーシィズクリニック」のがケータイで読めるようになりました。専門の先生が、若い女性特有の体の悩み解決法をわかりやすく解説。意外なノーハウ満載、身近な予防とケア法もこれでわかる。OL健康マンガ付き。

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  • ルーシィズクリニック0607歯並び
    -
    健康と美容は若い女性の永遠のテーマ。20代OLの支持を集めた月刊「Luci」誌上の人気コーナー「ルーシィズクリニック」のがケータイで読めるようになりました。専門の先生が、若い女性特有の体の悩み解決法をわかりやすく解説。意外なノーハウ満載、身近な予防とケア法もこれでわかる。OL健康マンガ付き。

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  • ルーシィズクリニック0606紫外線
    -
    健康と美容は若い女性の永遠のテーマ。20代OLの支持を集めた月刊「Luci」誌上の人気コーナー「ルーシィズクリニック」のがケータイで読めるようになりました。専門の先生が、若い女性特有の体の悩み解決法をわかりやすく解説。意外なノーハウ満載、身近な予防とケア法もこれでわかる。OL健康マンガ付き。

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  • セックスでの正しい癒され方 お医者さまが教える癒されてもっと気持ちよくなる!デジタル編集版
    -
    癒しの時代である今、「癒される」とは医学的に見て、どんな状態? 本書では新日本プロレスのリングドクターとして有名な林先生が、本来、生殖活動であるセックスで得られる「癒し」について深く考察。医学的な見地から、より深く長く気持ちよくなる方法を貴女だけにこっそり教えます。扶桑社から好評発売中の『お医者さまが教える癒されてもっと気持ちよくなる!』からの抜粋編集。

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  • ヨガの喜び~心も体も、健康になる、美しくなる~
    4.5
    ヨガを始めるとあなたの生活は他人が驚くほど変わっていく。 1 勉強や仕事で無理をしても疲れが残らず、頭はいつもスッキリ。 2 動作が敏捷になり、怪我や運転中の事故から身を守れる。 3 スポーツや楽器演奏が抜群に上達する。 4 自信が湧いて試験場や人まえであがらない。 5 美しくやせて、健康を保持する。(『ヨガ入門』改題)

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  • 「疲れ」をとる裏ワザ・隠しワザ
    4.0
    全身の疲れ スッと楽になる即効ワザ/肩&首の凝り スッキリ解消の極楽ワザ/腰&背中の痛み みるみる快調の優れワザ/イライラ、憂うつ ゆったり気分になれる効きワザ/こころの悲鳴 効果バツグンの癒しワザ etc.

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  • ホリスティックビューティ30の処方箋
    -
    ホリスティックビューティとは、スガタ・カラダ・ココロの包括的な美しさ。そんなホリスティックライフのエッセンスをギュっと凝縮!自らの経験やエピソードを踏まえながら、日常生活の中でのちょっとした工夫や気遣い、心の持ち様によって、誰でも簡単に「ホリスティックビューティ」な女性になれる30の処方箋を解説します。3つのバランスを取って、オンナ人生をポジティブに楽しみましょう♪特に30前後という「オンナの思春期」を迎えた、迷える働く女性には是非読んで欲しい1冊。

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  • 風邪の谷の直弼
    -
    風邪、かぜ、カゼ、どんな風邪にも負けない! 風邪の予防・ひきはじめ・のど・咳・熱などの症状に効果を発揮する、すぐできる伝説の療法を大公開。これで日本の医療費がグーンと軽減されること請け合い!

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  • 新編花粉症の最新治療
    -
    スギ花粉症を発見、命名し、第一線で活躍中の名医が“必ずラクになる”予防と治療法を完全解説!

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  • 一日100本のヘビースモーカーがどうやってタバコをやめたのか
    5.0
    「うそでしょ! やめられるわけないじゃん!」まさに業界騒然。彼を知る人は誰もがそう驚いた。1日100本のタバコを20年間吸い続けてきた稀代のプロデューサーにして(元)ヘビースモーカー おちまさとはいかにしてタバコをやめたのか~「やめる方法を知れば、誰でもタバコはやめられる」本書はおちまさとが自ら、企画・実践・成功した史上初の『超リアル禁煙プロジェクト』である。

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  • 死ぬまで元気 新『養生訓』~〈食・性・心〉東洋思想の真髄~
    -
    高齢化社会が進み、セカンド・ライフが重要となっている昨今。死ぬまで元気を保ち、一度のチャンスである人生を活用すべきではないだろうか。江戸時代、貝原益軒が著(しる)しベストセラーとなった『養生訓』。その精神を受け継ぎつつ現代人のための「養生」を提案する本書は、食・性・心にわたる東洋思想の真髄を解説。心身ともに健やかに、長生きをするための指南書。

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  • 体温を上げると健康になる
    4.0
    最近、平熱が36度以下という、いわゆる低体温の人が増えています。そのような折、「体温が1度下がると免疫力は30%低下する」と警鐘を鳴らすのが、本書の著者である齋藤真嗣医師です。齋藤先生は、1日1回、体温を1度上げることを推奨し、体温を恒常的に上げていくことで健康な体を手に入れることができると提唱しています。では、どうすれば体温を上げていくことができるのか。ひと言でいうと、「筋肉を鍛えることで基礎代謝量が増え、平熱が上がっていく」とのこと。「体温アップ健康法」と名づけられたこの方法を実践すれば、「病気の人は健康に、体調のすぐれない人は元気に、健康な人はより美しくなる」というのです。これまでの常識を打ち破る「体温を上げて健康になる方法」に触れてみてください。

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  • 脳力をのばす快適睡眠術
    3.8
    「ぐっすり寝た気がしない」「日中、なぜか頭がボーっとして眠い」……。効率的な仕事や勉強をするには、質の高い睡眠をとり、脳の働きを高めるのが第一。それでは、脳のメカニズムに合った最適な睡眠法とは……。本書では、本番前日でも普段通り眠れる入眠儀式、脳に負担が少ない光刺激起床法、生活リズムを崩さない寝だめの方法、自分の眠りがわかる睡眠日記など、今日から使える裏技が満載。さらに、睡眠時無呼吸症候群や「居眠り病」の対策、睡眠薬の用い方など、医学的な見地からもアドバイス。「脳力」を発揮し、快適生活を送るための処方箋。

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  • 空腹力
    3.9
    現代人の病気の多くは、食べ過ぎが原因だった。食べ過ぎは、血液の汚れや、体の冷えを招き、免疫力の低下につながる。脳の働きも停滞させる。そもそも人間は、飢餓状態には強くできているが、飽食に対処する機能を、あまり持ち合わせていない。いまこそ「空腹力」を発揮し、本来の能力、健康を取り戻そう。本書は、ユニークな食事療法で知られる石原式養生術の決定版である。著者はまず、育ち盛りの子どもは別として、現代人は「朝食抜きの一日二食でいい」と説く。農作業に従事していた昔とは違い、夜型人間は、朝から胃腸に負担をかけないほうがいいのだ。さらに、「水分の摂り過ぎは体に悪い」という。体が冷え血流を悪くし、病気の原因になる。では、欠乏しがちなビタミン、ミネラル、良質な糖分を、どのように補うのか。基本は「ニンジン・リンゴ・ジュース」と「ショウガ紅茶」を一日に二、三回取り入れる方法である。そうすれば、夕食に好きなものを食べ、適量のアルコールを飲んでも、決して害にはならないという。メタボリックが気になる方は、今日から即実践!

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  • ここまで来た「不老の医学」
    -
    人類はとうとう“永遠の若さ”を手に入れる!? 科学技術の進歩により、我々は今、急速に神の領域に近づきつつある。本書では、古来よりの人類の夢であった「不老不死」に対し、現在どこまで研究が進んでいるのかを解説する。ヒトの寿命を二百歳まで延ばすことが可能になるといわれているテロメラーゼ療法のほか、若い肉体を維持するホルモン補充療法など、ある程度身近になりつつある不老療法も紹介。さらに発毛剤、勃起不全改善薬、うつ病治療薬など、話題の生活改善薬についても紹介。これまでの医療常識と死生観に衝撃を与える一冊。

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  • はじめての「女性外来」
    -
    日本女性は世界一の長寿を享受するようになりました。しかし近年のライフスタイルの激変は、従来の産科・婦人科的考え方だけでは女性たちの要望に対応できなくなっています。しかも社会や家庭生活のいろいろな場面でストレスにさらされ、それらのストレスによって体の調子を崩し、さまざまな症状を悪化させる女性が急増しています。このような時代だからこそ、一生を通じて、女性であるあなたをよく知っていてくれているかかりつけ医のサポートが、ますます大事になっているのです。そのニーズに応えるのが「女性外来」です。女性医療現場のトップランナーたちが女性の体をトータルに診ていく女性医療のガイドラインをつくり、こころも体も生涯健康な長寿をまっとうできるように、「女性外来」の設立に尽力しています。本書は女性の体と主な疾患を説明しながら、「女性外来」のかかり方とこれからの女性医療との新しい関わり方を提案します。

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  • 天風先生の教え
    -
    心と体は一体であり、「心身統一」によってこそ真の健康と真の幸福が得られるという、中村天風の教えに基づいた、心と体の健康法を、医師である著者の目を通じて紹介する。

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  • 腸内環境を変えるだけで驚くほど健康になる!
    -
    清原和博選手・朝青龍関・室伏広治選手など、多くのトップアスリートから絶大なる信頼を集める「ニンニク注射」の考案者・Dr.ヒライシが、「元気で、長生き」するための方法を伝授します。「牛乳やヨーグルトは身体に悪い」「牛肉を食べてはダメ」など、思わず「えっ、ウソ!?」とのけぞってしまうような常識のウソから、よりよい食習慣のための秘訣まで、病気と無縁の人生を送るために必要不可欠な情報がギッシリです!

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  • ひざの痛みを治す 中高年、登山・スポーツ愛好家に贈る
    5.0
    ひざが痛くても決してあきらめない。いまや腰痛とならんで隠れた国民病のひとつといわれるひざのトラブルを,この本ですべて解決! 山歩きのスポーツドクターによる決定版。

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  • 脳にいいスマホ 認知症をスマホで予防する
    1/19入荷
    -
    認知症の専門医が指南する、 スマホから始める認知症予防! 「脳にいい使い方」で、 あなたのスマホは、あなたの脳を助ける 「頼れる相棒」に変わります。 これからの知的シニアの、「脳の伴走者」 としてスマホをどう使うのか、認知症専門医が教えます。 ◎脳の余力「認知予備能」を鍛える ◎国際的な論文「ランセット」で発表された 「認知症の14のリスク」の改善 これら2つの柱を認知症予防の根拠とし、 スマホをどう使うことでこれらを実践できるのか。 全国の名医が「認知症ならこの医師」と評判の 認知症専門医が患者さんやその家族の方のエピソードも交えながら 「脳にいいスマホの使い方」を指南します。 【目次より】 スマホは脳の伴走者になる! ●認知症の「最先端研究」から予防法を導く ●認知症予防の希望は「認知予備能UP」にあり ●認知症と生活習慣病との関係も「スマホでこう改善」 ●日々の情報管理は「アナログと併用」もいい ●ポチポチ打つよりずっとラクな音声入力に慣れよう ●シニアにこそ「生成AI」はよき相棒 ●認知症を恐れず、愉快に長生きを ●脳にいいスマホの使い方、よくない使い方

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