健康・医療の検索結果
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4.0「ぼんやりしている」「笑わなくなった」「好物を残すようになった」など、身近なひとの「こころ」のサインを見逃さないための「問診票」を掲載。うつ病、パニック障害、強迫神経症、摂食障害など病気もさまざま。よりよいケアを受けるには、だれに相談し、どこへ行けばよいのか。そのハウツーを精神看護のプロが懇切丁寧に解説し、あなたの悩みを解消する。
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-何を食べ、何を食べないか。がん予防の実践的食事法日本人のがん罹患率は2人に1人、3人に1人ががんで亡くなる時代。日本は世界トップクラスのがん大国といえる。そしてがん発生の要因は、食事、喫煙、ウイルスなどによる感染症の順で多いと推定されている。にも拘らず、日本には米国のような、食品のがん予防ガイドラインがない!本書は、東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニック所長として長年がん患者の診療にあたり、生活指導をしてきた川嶋朗医師による、がんから体を守るための実践的な食事法を説く一冊。川嶋朗医師は、日本における統合医療の第一人者。漢方、鍼灸、気功、アーユルヴェーダ、ホメオパシー、免疫療法、心理療法などの代替医療や西洋医学を駆使する統合医療の立場から、自己治癒力を高める5つのルールを提唱。毎日続けられるおいしい食事で、がんにならない体づくりを。
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-死ぬまで老けないための、効果ある生活習慣50を紹介加齢・老化と生活習慣病の臨床を専門とする内科医と女性医療ジャーナリストが厳選した、最新のアンチエイジング情報をまとめた一冊。世の中に氾濫するアンチエイジングの情報から、「効果のある内容」「エビデンス(科学的証拠)のある情報」だけを選び、わかりやすく解説。老化と病気には酸化より“糖化”が怖い!血管のしなやかさにはダークチョコレート。長寿の人は実は肉を食べている。5分づき米ダイエットのすすめ。下半身の引き締めなら“しこふみ”。認知症予防に効くブレインフードとは? など、特別にお金をかけなくても、自分で、自宅で、今日からすぐにできることばかり。いつまでも「かわらないね」と言われるあなたでいるための、健康バイブルです。
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4.0最近、平熱が36度以下という、いわゆる低体温の人が増えています。そのような折、「体温が1度下がると免疫力は30%低下する」と警鐘を鳴らすのが、本書の著者である齋藤真嗣医師です。齋藤先生は、1日1回、体温を1度上げることを推奨し、体温を恒常的に上げていくことで健康な体を手に入れることができると提唱しています。では、どうすれば体温を上げていくことができるのか。ひと言でいうと、「筋肉を鍛えることで基礎代謝量が増え、平熱が上がっていく」とのこと。「体温アップ健康法」と名づけられたこの方法を実践すれば、「病気の人は健康に、体調のすぐれない人は元気に、健康な人はより美しくなる」というのです。これまでの常識を打ち破る「体温を上げて健康になる方法」に触れてみてください。
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3.9現代人の病気の多くは、食べ過ぎが原因だった。食べ過ぎは、血液の汚れや、体の冷えを招き、免疫力の低下につながる。脳の働きも停滞させる。そもそも人間は、飢餓状態には強くできているが、飽食に対処する機能を、あまり持ち合わせていない。いまこそ「空腹力」を発揮し、本来の能力、健康を取り戻そう。本書は、ユニークな食事療法で知られる石原式養生術の決定版である。著者はまず、育ち盛りの子どもは別として、現代人は「朝食抜きの一日二食でいい」と説く。農作業に従事していた昔とは違い、夜型人間は、朝から胃腸に負担をかけないほうがいいのだ。さらに、「水分の摂り過ぎは体に悪い」という。体が冷え血流を悪くし、病気の原因になる。では、欠乏しがちなビタミン、ミネラル、良質な糖分を、どのように補うのか。基本は「ニンジン・リンゴ・ジュース」と「ショウガ紅茶」を一日に二、三回取り入れる方法である。そうすれば、夕食に好きなものを食べ、適量のアルコールを飲んでも、決して害にはならないという。メタボリックが気になる方は、今日から即実践!
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-日本女性は世界一の長寿を享受するようになりました。しかし近年のライフスタイルの激変は、従来の産科・婦人科的考え方だけでは女性たちの要望に対応できなくなっています。しかも社会や家庭生活のいろいろな場面でストレスにさらされ、それらのストレスによって体の調子を崩し、さまざまな症状を悪化させる女性が急増しています。このような時代だからこそ、一生を通じて、女性であるあなたをよく知っていてくれているかかりつけ医のサポートが、ますます大事になっているのです。そのニーズに応えるのが「女性外来」です。女性医療現場のトップランナーたちが女性の体をトータルに診ていく女性医療のガイドラインをつくり、こころも体も生涯健康な長寿をまっとうできるように、「女性外来」の設立に尽力しています。本書は女性の体と主な疾患を説明しながら、「女性外来」のかかり方とこれからの女性医療との新しい関わり方を提案します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆高たんぱく・低糖質・低カロリー! たんぱく質15g以上、糖質10g以下、300kcal以下を実現した からだと心がすっきり整うつまみレシピ集◆ “しっかり食べながらやせられる”“満足感があって無理なく続けられる” “ダイエットしながらきれいになれる”と、ブームが続く「たんぱく質ダイエット」。 それでつまみを作ったら…たっぷりの野菜がとれて 腸内環境が整って、腹持ちがいいから飲み過ぎが防止できて、 お酒を飲みつつ、やせぐせがつく! 高たんぱくNo.1の鶏むね肉、鶏もも肉、ささみ、豚もも肉、豚ロース肉、 手頃な豚こま切れ肉、ひき肉から、まぐろ、かつお、あじ、鮭、かじき、さば、さば缶などの魚介、 豆や大豆製品、卵やチーズを使ったつまみまで、バラエティ豊かに100点ものボリュームで紹介。 切ってあえるだけ、レンチンやさっと焼くだけでOKのパパッと作れてからだが整う、 抜群においしいつまみたち。すべてに「たんぱく質量・カロリー・糖質量」表示つきです! 【1】肉のやせつまみ 蒸し鶏の山盛りねぎごま油あえ/鶏むね肉ときゅうりの塩昆布わさびあえ/ 鶏むね肉とかいわれのよだれ鶏/蒸し鶏とピーマンのざくざくしょうがラー油あえ/ 鶏もも肉と豆苗の棒棒鶏/おつまみカオマンガイ/ 蒸し鶏とわかめのゆずこしょうポン酢あえ/鶏もも肉と長ねぎの黒こしょうレモン炒め/ 揚げない! チキン南蛮/バジルチキンとブロッコリーの豆乳クリーム煮/ レンチンねぎ塩ポーク/豚もも肉と切り干し大根のパッタイ/ 豚もも肉とキャベツのザーサイあえ/豚もも肉と小松菜のガーリックチップ炒め/ 豚もも肉とにらのレバニラ風/豚もも肉とにんじんの梅きんぴら/ カリカリポークとレタスの七味カレー炒め/冷しゃぶとセロリのエスニックあえ/ 豚ロース肉のポッサム風/豚ロース肉とキャベツのもつ鍋風/ 豚こま肉と白菜のレンチン回鍋肉/ゆで豚と春菊のピーナッツみそあえ/ 揚げない! 豚こまから揚げ/豚こま肉とゴーヤの青のりチャンプルー/ 鶏ひき肉ともやしの黒こしょうペペロン炒め/塩麹団子とレタスのフライパン蒸し/ マーボーまいたけ/レンチン肉みそのマナピーマン添え/ チリコンカンのせん切りレタスのせ/合びきサイコロステーキ/ 牛肉とレタスののりバター炒め/牛肉としめじのハヤシ風炒め/ 牛しゃぶと万能ねぎのゆずこしょうあえ/牛肉とクレソンの塩ごま油あえ/ ラム肉と玉ねぎのしょうが焼き など 【2】魚のやせつまみ まぐろと万能ねぎのごま油レモンあえ/かつおのたたきとオクラのみそわさびあえ/ あじとみつばのからしポン酢あえ/たことアボカドのごまわさびあえ/ いかと水菜の花椒オイスターあえ/鮭の香草チーズホイル焼き/ かじきとエリンギの粒マスタードマヨ炒め/たらとプチトマトの簡単アクアパッツァ/ 塩さばとなすのタバスコアラビアータ/和風ガーリックシュリンプ/ むきえびのケチャチリ炒め/さば缶ときゅうりのオイスターラー油あえ/ さば缶とはんぺんの大葉シュウマイ/ツナとなめこのアーリオ・オーリオ など 【3】豆と大豆製品のやせつまみ 大豆とひじきの桜えびマヨあえ/大豆とブロッコリーのリボリータ風/ 豆腐としらすのレモンカルパッチョ/台湾風冷ややっこ/ 豆腐とツナの和風グラタン/豆腐の明太とろみバター煮/ ジャーマン厚揚げ/厚揚げと白菜の梅ナンプラー煮/ 納豆そぼろのサニーレタス包み/納豆のもやし焼きそば/納豆とえのきのチゲ など 【4】卵とチーズのやせつまみ 中華風トマト炒め/にら玉チヂミ/ 半熟卵のカルボナーラソース/バインセオ風オムレツ/ おかかカマンベールブロッコリー/モッツァレラと塩麹にんじんあえ など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古くから日本人にとってなじみ深いあずき。しかし日常生活への浸透度はそれほど高くなく、あずきを使ったレシピといっても多くの人はあんこや赤飯として食べるくらいしか思いつかないのではないでしょうか。 じつはあずきには高血圧や糖尿病といった生活習慣病の予防と改善に有効な成分が含まれていることがわかっており、さらに消化されにくい食物繊維「レジスタントスターチ」が豊富に含まれ、むくみ取りやお腹の調子を整えてくれるという効果があるのです。 そこで本誌では、そんな健康食材である「あずき」にどのような成分が含まれているかや、体内に取り入れることでどういった効果があるかを詳しく解説。さらにあずきの効果的な取り入れ方やあずきについての基礎知識、普段の食生活でも使える、あずきと相性が良い食べ物の紹介、さまざまな調理法やレシピなども紹介していきます。 第1章 あずきにはどんな成分が含まれ、それらが体内でどのような働きをしてくれるか 第2章 「煮あずき」「あずき茶」といった、あずきの効果的な取り入れ方を紹介 第3章 あずきについての基礎知識 第4章 あずきと相性が良い食べ物の紹介や具体的なあずきを使ったレシピを紹介
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肌荒れ、便秘、倦怠感、不眠、イライラ…… その不調、年齢ではなく“腸”が原因かも? 腸内環境と不調の関係をひもとき、 体と心を整えるための実践法を分かりやすく紹介 「年齢のせい」「更年期だから仕方ない」――。 そう思ってあきらめていた不調が、腸を整えることで変わりはじめたら? 本書は、延べ5万件の内視鏡検査を行ってきた女性消化器内科医が、臨床の現場で見いだした“腸と不調のリアルな関係”をもとに、体と心を整える方法を解説する一冊です。 著者のもとには、肌荒れや便秘、不眠、慢性的な疲労感など、原因のはっきりしない不調に悩む患者が日々訪れます。 その多くが、腸の状態を整えることで、少しずつ本来の元気を取り戻していきました。 「腸を診れば、体の声が聞こえてくる」。そう語る著者が、これまでの診療経験を通じてたどり着いたのが、「美腸こそが不調改善のカギ」という確信です。 本書では、腸と不調のつながりを、専門医ならではの視点で分かりやすく解き明かしながら、自己流ではない“正しい腸活”の方法を具体的に紹介します。 腸と脳・皮膚の関係(脳腸皮膚相関)や、リーキーガット症候群、SIBOといった注目のテーマも取り上げ、食事・生活習慣・検査の受け方まで、すぐに実践できるアドバイスを丁寧に解説しています。 「何をしてもよくならない」と感じている不調の根本にある“腸”と向き合い、体と心を内側から整えるための確かな道しるべとなってくれる一冊です。
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