自己啓発の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
まんがでわかる レイキの教室
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 恋愛、美容、仕事、人間関係、お金、健康。なんだか最近、いいことないな――。アラフォーを目前にして、人生の曲がり角に立った篠原茜が出会ったのは、ちょっと不思議なヒーリング、「レイキ」でした。まんがだから楽しく読めて、すぐに使える。そして、どんどん運命が変わっていく。全世界で500万人が実践、あのハリウッドセレブも絶賛する「レイキ」の決定版入門書! -
ゆずらない力
「自分らしく自然体で過ごしたい」と思っても、他人の存在によって、それができないと感じてしまうことはありませんか? もちろん、「私は私、あなたはあなた」というように、お互いの考え方やあり方、自由を尊重できればいちばんいいのです。 しかし、実際には、人からあれこれ口を出されて物事が思う通りにいかなかったり、頼まれごとを「いいですよ」と引き受けているうちに、やることがどんどん増えて身動きがとれなくなってしまうなど、対応に困ることがありますよね。 また、一方では、自覚がないのに人から比べられて、戸惑うこともあります。 なんだか張り合われている感じがしたり、嫉妬されたり、周りの動向に合わせないといけないような空気感があったりすると、なかなか本来の自分らしさを発揮できないことも出てくるでしょう。 じつは、人からあれこれ言われやすい人や要求されやすい人、また比較や嫉妬の対象にされやすい人というのは、どこに行ってもその傾向があります。 そのパターンを変えるために本書でご提案するのが「ゆずらない力」です。 「ゆずらない力」とは、端的に言えば、次の4つの要素で成り立っています。 ・健全な領域意識をもつ ・自分への信頼感を養う ・無意識の罪悪感をなくす ・自分の力を自分のために使う それぞれ本書のなかでわかりやすく解説していきますね。 あなたが「ゆずらない力」を身につけて、毎日を自分らしく楽しく過ごしていくことができるよう、本書が少しでもお役に立てましたら幸いです。 -
すてきな靴が一歩ふみ出す自信をくれる
靴は大人の女性にとって、ヒロインに変身するための「魔法のアイテム」です。 いくつになっても、変身するのに遅くはありません。 ときには、ルブタンのハイヒールで、とびっきりのイイ女を演じてみたり、 ジミーチューのトレンドスニーカーで洗練された都会の女として街を歩いてみたり、 靴はあなたを自由自在に変身させてくれます。 自信がなくて立ち止まってしまうときは、元気が出る靴を履きましょう。 走りすぎて疲れてしまったときは、やさしい靴に履き替えましょう。 履き替える力は、切り替える力です。 女性は、いつでも、どこでも、7色の「私」を使い分けることができます。 たとえば、働く私、妻の私、母の私、子の私、友人の私、学ぶ私、そして女性であることを楽しむ私…。 私たちは変幻自在です。 「こうあるべき」とか「こうしなければ」という、今のしがらみから、自由になりましょう。 私たちの役割は、虹のようにたくさんの色があるから、美しいのです。 それは、「果たす」ものではなく、「演じる」もの。 靴のように、自由に脱いだり履いたりできるのです。 淑女だったり、小悪魔だったりと、魔法の靴を履き替えるとき、人生は輝き出します。 女性は生まれたときから完成形です。 私たちは、もっと自由になれば、もっと美しく、もっと力を発揮できます。 さあ、すてきな靴に履き替えて、憧れの場所へ出かけましょう! -
凛とした女性がしている63のこと
いくつになっても、どんな場所でも、一目置かれる「凛とした女性」になりたくはありませんか。 オードリー・ヘプバーンのように、可憐でありながら、知性や自分なりのスタイルがある「凛とした美しさをもつ人」には誰もが憧れます。 ただ、そうした意識をもつ女性であっても、一歩外に出ると、次のような残念な姿をさらしてしまうことも……。 ・寝坊してしまったのでメイクを通勤電車の中でする ・デスク周りがぬいぐるみなどの私物でいっぱい ・想定外の出来事が起こると取り乱して利己的になる 本書は、凛とした女性になりたいなら知っておきたいことを、自己啓発書で多くのファンを持つ中谷彰宏氏が解説。 ・凛とした女性は、「『いいね!』を押してください」と言わない ・凛とした女性は、むやみに人を誘わないし、女子会に行かない ・凛とした女性は、「信じたほうが安全」と考える ・凛とした女性は、ブランド品を身につけても生まれ変われないと知っている ・凛とした女性は、日々の生活が稽古だと知っている など、ビジネススクールやマナー教室では教えてもらえない「心配りの本質」を学ぶことができます。 本書を読めば、今日からあなたも「凛とした女性」の仲間入りができるでしょう。 -
しない技術
弁護士、社外役員、NPOやOB会の監事、セミナー講師、文筆業、主婦、母。 1人7役をこなす著者の秘密とは? 「しなくていいことはやらない」「時間あたりのアウトプットをふやしていく」ことを徹底し、 無駄を削ってシンプルに時間を管理しよう! やりたいことがあるけれど時間がない、そう思っているあなたに贈る一冊。 【著者紹介】 佐藤有紀 (さとう・ゆき) 弁護士。2000年一橋大学法学部(私法課程)卒業後、2005年弁護士登録。 2011年University of Southern California Gould Law School(LL.M.)卒業後、2012年米国New York州弁護士登録。 外資系渉外事務所等を経て、2014年12月より、弁護士法人虎門中央法律事務所パートナー。 各種企業法務、特に国内外の企業のためにM&A、投資案件に多く携わり、またベンチャー支援も手がける。 上場会社を含む複数の会社の社外役員、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン監事、一般社団法人如水会監事等を務める。 著書に『投資事業有限責任組合の法務と税務』(税務経理協会)(共著)、『最新!ここまでわかった企業のマイナンバー実務Q&A』(日本法令)(共著)などがある。 【目次より】 ◆第1章 ひとつひとつの決断を減らすために“~しない”宣伝! ◆第2章 毎日のTODOも将来の不安も“リスト”が解決! ◆第3章 マルチタスクはお手のもの!徹底的に“同時進行” ◆第4章 一人じゃ無理です。仕事も育児も“シェア”が基本 ◆第5章 絶対に外せない!“人とのおつき合い”は金の時間 ◆第6章 教えます!時短をきわめた私の仕事術 ◆第7章 言いたいことがすっと届く、とっておきの伝え方 ◆第8章 忙しくても“しくみ化”で、勉強法の効率アップ! -
なぜあの人は40代からモテるのか
40歳を過ぎてからモテる女性はいったいどんな人? その答えがすべて詰まっている1冊です。少し考え方を変えるだけでモテ期が到来します! 20代の若い娘はたとえて言うなら「新商品」。新商品は目新しさから注目されますが、一時的なものです。 これに対してモテる40代女性は「ロングセラー商品」。ロングセラー商品は、ずっと愛され続けていきます。 誰しも衰える外見でモテるのではなくて、その人の生き方が結果としてモテに繋がっていくことを目指すのです。 こうした「あの人にもう一度会いたい」と思われるモテる40代になるための考え方のヒントが満載されています。 -
一流のMC力―どんな仕事でも成果を最大にする
「スッキリ!!」「ZIP!」ほか、数々のヒット番組を手掛けてきた 元日テレの敏腕プロデューサーが、 ずっと活躍する人になれる秘蔵のメソッドを全部バラします! 最近、テレビを見ていると、司会者と呼ばずに、 MCと呼ぶ番組が多くなっていると思いませんか? MCとは「マスター・オブ・セレモニー」の略称です。 その名のとおり、全体の指揮者の役割です。 大御所では、タモリさん、ビートたけしさん、明石家さんまさん。 最近では、中堅のお笑い芸人さんもMCとして活躍しています。 テレビで引っ張りだこの一流のMCたちのスキルを分析してみると、 次の4つの力があることがわかります。 ●チャンスをつかむための「ギャップ力」 ●誰からも好かれる「間抜け力」 ●どんな状況でも前に進める「現場対応力」 ●メンバーやゲストの能力を引き出す「聴く力」 しかも、ビジネスで成功している人たちを分析してみると、 共通してこの4つの力を持っています。 MC力は、テレビの世界だけのスキルではないのです。 MC力は、ビジネスにも、プライベートにも完璧に役立ちます。 MC力を鍛えることで、あなたにとってもいいことが起こるのです。 どんなことが起こるでしょう? ひとことでいえば、 いままでの人生が変わってしまうぐらい、ものすごいチャンスと成功が手に入る! 本書には、そのための具体的な方法がふんだんに盛り込まれています。 あなたが、この4つの力を手に入れたら、 会議、プレゼン、営業…、どんな仕事でも、そして、プライベートでも、 ライバルに大きな差をつけることができます。 -
なぜ、あの人は自分のことしか考えられないのか
今、「自分のことしか考えられない人」が増えている。一見いい人なのに、「わたし」にしか興味がない、わがまま、不幸自慢、人の話を聞けない……それらはすべて「ナルシシスト」の症状だ。どうすれば、心軽やかに、自信をもって生きられるか?――たった一つの真実に気づけば変わる!◎「相手が“わたしのこと”をどう思うか」から、 「相手が“どういう気持ち”になるか」へ◎日常の「小さな心地よさ」を大切にする◎「マイナスの情熱」は、一瞬でプラスに変換できる◎すべての人間関係をポジティブに変えていくナルシシストであればあるほど、現実に傷つきやすくなる。ナルシシズムから解放されれば、人を憎んだり、責めたり、うらんだりしないで、いつも生きていかれる。もう人の言動に過敏に反応して苦しむこともない。――加藤諦三 -
考える前に動く習慣
「あれこれ考える前にまず動く。そのほうが物事は絶対にうまくいく」――著者◎行動するのに、いちいち「理由」を求めない◎「行動、身体、心」の順で自分を変える禅の教え◎大事なことは、「頭」ではなく「身体」で覚える◎「100日続ける」と、それは習慣になる◎「ルーティン」が、ちょっとした体調の変化も教えてくれる◎人間のバイオリズムに反することを習慣にしない◎不安でしかたないときこそ「忙しくする」◎「掃除三昧」――心と生活を整える禅的習慣禅僧にしてベストセラー作家でもある著者が伝授する、もっと前向きで行動力にあふれた人生のつくり方 -
ヘッセ 人生の言葉 〈エッセンシャル版〉
君だけの道を行け 『車輪の下』で知られる青春文学の巨匠ノーベル文学賞作家ヘッセが贈る人生の応援歌 『車輪の下』ほかの印象から、ヘッセには甘酸っぱい青春小説を書く作家というイメージがある。 また、スイスの自然を謳う純粋で牧歌的な詩を書く人と見られることも多い。 しかし、現実のヘルマン・ヘッセは牧歌的でも甘美でもない。 決して害のないおとなしい人間というわけではなかった。 後期の作品である『デーミアン』『荒野の狼』『ガラス玉演戯』などから明らかなように、 彼は反権威主義者であり、妥協を赦さない苛烈で強い精神と、 自己を通しながら現実を生き抜く力を持った人だった。 「自分を癒すのも、助けるのも、自分自身だ。自分の魂を動かすのは自分自身なのだ」 「悩んでいるね。悲しいことが多いね。でも、喜びなさい」 「最悪の一日も、私のかけがえのない人生の大切な一日なのです」 「どこにいても、きみがどうあろうとも、きみは幸福になれる」 ヘッセの小説、詩、エッセイ、手紙などから、 ミリオンセラー『超訳ニーチェの言葉』の白取春彦が230のの言葉を厳選した。 目次 I 自分自身の道を歩め II 悩みも悲しみも喜べ III わがままに生きよ IV 人は喜びがなければ生きていけない V この世界に愛を増やそう VI 考えるのをやめてみよう VII いつでもどこでも幸福になれる -
めんどくさくて、「なんだかやる気が出ない」がなくなる本
先送り、先延ばし、 いつもギリギリ、やる気が出ない、 すべてのことがめんどくさい…etc. すぐに動けない自分を救う39の技術! 『昨日の疲れが抜けなくなったら読む本』がベストセラーとなった大人気の精神科医・西多昌規氏が、 どうしてもやる気にならない状態からの脱出法を教えます! ・仕事を前にして、心にブレーキがかかってしまうときの簡単な対処法 ・「めんどくさい」と思ったときの対処法 ・いつも「やる気」あふれる人でいるための習慣術 ・「やる気」を生み出す休み方 まで、豊富な具体例とともにわかりやすくアドバイスしていきます。 仕事のパフォーマンスを上げるためのコンディションの整え方指南に定評がある著者が教える、 「やる気が出ない」状態を抜け出し、「すぐやる人になる」ためのコツを教える1冊です。 -
迷わない力―霊長類最強女子の考え方
勝ち続けるために何をすべきか? 「国民栄誉賞アスリート」に身近な悩みを聞いてみた! 【著者紹介】 吉田 沙保里(よしだ・さおり) 1982年10月5日、三重県一志郡一志町(現・津市)生まれ。 レスリング元全日本チャンピオンの父・栄勝から指導を受け、3歳のころから一志ジュニアレスリング教室でレスリングを始める。 三重県立久居高校、中京女子大学(現・至学館大学)卒。名誉修士。 アテネ、北京、ロンドンオリンピック金メダル獲得。ロンドンオリンピックでは日本代表選手団旗手を務める。 世界選手権は2002、2003、2005~2015年優勝。世界大会(オリンピック+世界選手権)における前人未到の16連覇を果たす。ギネス世界記録に認定される。 アジア競技大会も釜山、ドーハ、広州、仁川と4連覇達成。2012年国民栄誉賞受賞。 2016年のリオデジャネイロオリンピックでも金メダル獲得を目指す。 【目次より】 ◆Part1 霊長類最強女子にきけ! 1 霊長類最強女子の「人生」相談室 2 「仕事」の悩み相談室 3 「恋愛」の悩み相談室 ◆Part2 吉田沙保里の勝利の方程式 4 勝ち続けるために何をすべきか 5 ルーティンは私には不要 6 初公開! 吉田家の教え -
「敏感すぎる自分」を好きになれる本
ささいなことでドキッとする、ちょっとしたことに過敏に反応してしまう…。それは性格ではなく、性質のせいかもしれません。何事にも敏感に反応しすぎてしまうのが、「HSP(Highly Sensitive Person=非常に敏感な人々)」と呼ばれる性質。ある調査では、生まれつき5人に1人がHSP性質だとわかっています。HSPの人は周囲の出来事や環境の変化に過度に敏感に反応してしまうために、生きづらさを感じたり、周囲の人から誤解を受けることも多々あります。本書では、HSPの臨床医である著者がHSPの特徴を解説しながら「生きづらさ」を減らして生きていく具体的な方法を紹介します。 -
東大物理学者が教える「伝える力」の鍛え方
頭の中の思考を整理し、 自分らしく、心から相手に 「伝える」ための教科書! なぜ、伝わらないのか? どうしたら伝わるのか? 私たちの日々の生活は、お互いの意志や気持ちを伝えあうことによって営まれているにもかかわらず、学校で、職場で、家庭の中ですら、「どうも、自分の考えがうまく伝わらない」と悩んでいる人がたくさんいます。 前著の「考える力」と同様に、最も重要なアカデミックスキルである「伝える力」を、いかに意識的な訓練で身につけることできるのか――。 本書では、「伝える力」を「用事が足りる伝え方」「聞く気にさせる伝え方」「人を動かす伝え方」の3つのレベルに分け、伝言から、プレゼン、交渉に至るまで、日常生活はもちろん、ビジネスの現場でも役立つ「伝える力」を鍛えるトレーニング法を段階的に紹介します。 長年にわたり、学生たちと向き合い、実際に実践してきたノウハウには、さまざまな人間関係において、よりよく生きるためのヒントが数多く込められています -
ノーベル物理学者が教える「自分力」の磨き方
◆なぜ、今の時代に「自分力」が必要なのか?◆ 「自分力」とは、「好きなこと」「興味のあること」をとことんまで突きつめ、 結果や成果へと結びつけることのできる能力のことです。 中学一年の授業で「money」を「モネー」と読んでしまい、 みんなに笑われたことがきっかけで大の英語嫌いになってしまった少年が、 いかにして自分の「得意」に気づき、「自分力」を発揮して、 ついにはノーベル賞を受賞するまでに至ったのか? 本書では、「自分力」を磨き上げるための3つのアプローチ法と、 どうやって「自分力」を活用していくかのヒントを、数々のエピソードを交えて紹介します。 日本の科学、教育、社会の未来に大きな道しるべとなる著者のメッセージに、今こそ耳を傾けたい一冊! ◎「自分力」を磨くための益川流10の教えとは? (1)「理解する」ための日本語力を鍛えろ (2)自分で考えるクセをつけろ (3)限られた条件のなかで知恵を絞れ (4)目標は高く設定せよ (5)なるべくムダなことを心がけよ (6)ゴールまでのプロセスを楽しめ (7)議論の中で自分と対話してみろ (8)肯定のための否定の作業を行え (9)予測を立てて動け (10)結論から最初に戻ってみろ -
人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか
間違いは「本当にわかる」ための最大のチャンス!? 試験でのケアレスミス、待ち合わせの時間を間違えるなどの小さな「間違い」から、 業界ぐるみの「食品偽造」といった企業の「間違い」、 さらには、戦争突入という国家としての過去の「間違い」まで―― 私たちは生きていくうえで、さまざまな間違いに遭遇しています。 しかしながら、「また、同じ間違いをしてしまった」という結果だけを重視して、 次からは間違わないようにしようという精神論で終わりにしている人がほとんどでしょう。 それでは、まちがいなく、同じ間違いをくり返します! 「いい間違い」と「悪い間違い」はどこが違うのか? 間違いを克服するための、具体的な方策は? 本書は、数学者ならではの視点で、さまざまな「間違い」について論理的に分析し、 思考を発展させるためのヒントを提言します。 7つの思考のタイプからわかる「間違い」の特徴とは? (1) 落雷型→→何かひらめいたらすぐにそれに飛びつく (2)猫のお化粧型→→同じことをくり返してばかりいて前に進まない (3)めだかの学校型→→群れるのが好きで付和雷同に慣れている (4)這っても黒豆型→→頑固一徹で自分の間違いを認めようとしない (5)馬耳東風型→→反対意見も賛成意見に聞こえる都合のよさ (6)お殿さま型→→下々の痛みや苦しみが理解できない (7)即物思考型→→抽象的なことを考えるのが大の苦手 どんな人が、どんな間違いを犯しやすいかを知れば、 つきあい方や対処のしかたがたちまちわかります! -
真田信繁 「勝利」への条件
徳川軍20万 vs. 真田隊5000――圧倒的な戦力差がありながら、なぜ、真田信繁(幸村)は、徳川軍を撃退できたのか?その秘密は、信繁が築いた要塞「真田丸」にあった。本書は、最新研究をもとに、従来の認識とまったく異なる「真田丸の実像」、「真田一族」の強さの謎……に鋭く迫る!◆豊臣が頼り、徳川が恐れた知謀の「真田三代」◆その名は「信繁」か「幸村」か?◆戦国最強の出城「真田丸」◆狙うは“家康の首”ただひとつ!権力にもひるまず、乱世を力強く駆け抜けた真田の男たち。信繁の人生と真田三代の歴史から、変化の激しい“現代を生きる指針”が見えてくる! -
心が強い人 少し弱い人
もっと安心感が欲しい人、人生の満足感を高めたい人へこの世で一番大切な“自己実現”のかなえ方! リンカーンも慢性的うつ病だった。 ガンジーも恥ずかしがり屋で臆病だった。 彼らを変えたのは、“自尊の感情”、 「私自身が幸せになろう」という決心である。 「他人によく思われたい」「他人に嫌われるのが怖い」といって、 自分の人生を明け渡してはいけない。 幸せに生きるためには、この「心の強さ」が必要なのだ。 加藤諦三○あなたが持つべき4つの「心の武器」1「心がふれあう友人」の存在2 健康的で安らかさに満ちた「時間」3 イヤな過去と決別する「エネルギー」4 自分の弱点を受け入れる「現実感覚」仕事・人間関係・自分自身……「もう、ムリ!」と感じたら、この本を手に取ってみてください。 -
人との「距離感」がわかる人、わかっていない人
上司、同僚、部下、友人、男女……どんな関係にも通じる「ぶれないモノサシ」がある。少し話をしただけで、急に馴れ馴れしくなる人がいる。一方、友だち仲間のはずなのに、何となく他人行儀から抜け出せない人もいる。この人づきあいの不器用さが、さまざまな問題を引き起こしている。「知り合い」と「友人」は違うだろう。「ボーイフレンド・ガールフレンド」と「恋人」は違うものだ。その境目があるからこそ、人は人に興味をいだき、人への愛情も深くなる。 ――川北義則近づきたい相手も、遠ざけたい間柄も――“その人”との関係をどうしたいのか◎「いい人」はかえって迷惑だ◎人は「肩書き」で判断できる◎環境が変わっても距離は変えない◎見栄には張り方がある◎何でもメールで伝えようとするな◎「わかり合える」という誤解◎こんな言葉をいちいち真に受けるな -
人生の流れが美しくなる 禅、「お金」の作法
禅僧である枡野俊明先生が、禅的な視点から「お金とのつき合い方・向き合い方」をご指南くださいます。 「お金持ちになりたい」わけではないけれど、なんとなくいつもお金に振り回されている人、 お金の不安が消えない人へ向けて。 「仏教ではお金をどのようにとらえているのか」、 「また本当の意味でお金と豊かにつき合うとはどういうことなのか」、 「お金にはどういう心持ちで接したらよいのか」……などを、 枡野先生がご一緒に考え、あなたにとって気持ちよいお金との向き合い方へと導いてくださいます。 お金とのつき合い方を見直すことで、お金だけではなく、 物・人・仕事に対する気持ちよい向き合い方も見えてきます。 お金を通して自分自身の生き方を見直す、禅的生き方の本です。 -
君はどこにでも行ける
『ゼロ』の次の一歩は世界だった。 『君はどこにでも行ける』、略して「君どこ」ついに刊行。 激変する世界、激安になる日本。 出所から2年半、世界28カ国58都市を訪れて、ホリエモンが考えた仕事論、人生論、国家論。 観光バスで銀座の街に乗り付け、“爆買い”する中国人観光客を横目で見た時、僕たちが感じる寂しさの正体は何だろう。アジア諸国の発展の中で、気づけば日本はいつの間にか「安い」国になってしまった。 日本人がアドバンテージをなくしていく中、どう生きるか、どう未来を描いていくべきか。刑務所出所後、世界中を巡りながら、改めて考える日本と日本人のこれから。 装画、巻末対談はヤマザキマリ。 -
中国古典の知恵に学ぶ 菜根譚 エッセンシャル版
五島慶太、田中角栄、川上哲治、吉川英治… 江戸時代から偉人たちに愛読されてきた、中国至宝の処世訓 10万部突破のベストセラー待望の文庫版として登場! 『菜根譚』はおよそ四百年ほど前に、中国・明代の学者、洪自誠によって書かれた処世訓です。 日本には江戸時代末期に伝わり、これまで非常に多くの人から愛読されてきました。 中国よりも日本でよく読まれていると言われるほどです。 特に経営者や政治家、文化人に座右の書としている人たちが多く、 東急グループの創業者・五島慶太、元首相・田中角栄、小説家・吉川英治、元巨人軍監督・川上哲治など、 そうそうたる顔ぶれが愛読者だったと知られています。 『菜根譚』は、人生にとって重要な原則を的確にあらわしていると高く評価されていますが、それには、十分な理由があります。著者の洪自誠は、儒教・仏教・道教という、中国はじめ東洋全体に影響を与えた三大思想について学び、 それぞれの足りない部分を他から補うようにして、この本を書いたのでした。 儒教は自らを厳しく律して学ぶことを説き、 道教は反対に自由にのんびりと生きることを勧めます。 この二つが現実的な知恵であるのに対し、 仏教は宇宙の真理を語り悟りの境地を教えます。 『菜根譚』にはそれらすべての要素が含まれていますので、 読者のあらゆる悩みや問いに答えを与えることができるわけです。 あるページでは苦しみに耐えて努力すべきであると言い、 あるページでは心にゆとりを持ち楽に生きることを勧め、 あるページでは現実は幻でありすべてを超越して生きるのがよいと語るこの本は、 さまざまな状況や心理の間を揺れ動く私たち人間に対して、 常に何らかの答えを示してくれる非常に融通が利く書であるとともに、 極端に走らずバランスをとって生きることの大切さを教えてもくれているのです。 『菜根譚』という書名は、明代よりさらにさかのぼる宋代の学者の言葉 「人よく菜根を咬みえば、すなわち百事なすべし」 (堅い菜根をかみしめるように、苦しい境遇に耐えることができれば、人は多くのことを成し遂げることができる)という言葉に由来します。 かみしめて味わうべき人生訓の書という意味が込められています。 ぜひ、あなたにとっても、折にふれて開き「かみしめて味わう」本になってほしいと願っています。 (「はじめに」より) -
65歳で人生を変える
イキイキと人生を謳歌する先輩たちの生き方に学べ! 男盛り、女盛りは65歳から。生活に張りが出て、毎日が楽しくなる極意を一挙紹介! 「人生90年時代」がやってきた。昨今、介護殺人と無理心中、認知症などの健康不安、老後破産等々、とかく悲壮感が漂う現実ばかりがクローズアップされるが、知恵と工夫でバラ色の老後はデザインできる。「有料老人ホームの選び方」「地域社会での処世術」「死とどう向き合うか」など、気になるテーマを高齢社会ウォッチャーの本岡類氏と気鋭のライター陣が徹底取材。 【目次】 第1章 失敗しない有料老人ホーム選び1 老人ホーム見学バスツアーに参加しよう2 有料老人ホーム選びは飼い犬選びに似ている3 老人ホーム見学会のケーキ・バイキングに騙されるな4 有料老人ホームに泊まってみよう 第2章 遊びながら頭と体の毛項を保つ1 大人気! グラウンド・ゴルフに挑戦しよう2 脳が活性化! 健康麻将を楽しもう3 胸がドキドキ! 社交ダンスにチャレンジ 第3章 ときめくきもちを大切に 第二の人生を謳歌する1 年齢は関係ない! 婚活で出会いのチャンスを広げる2 高齢者“出会い系カラオケ”で元気をもらう3 ラブホテルに行ってみよう4 官能小説で性の世界を探求しよう 第4章 新しい自分を見つける1 65にして男子厨房に立つ2 大阪のおばちゃんに学ぶ極楽生活3 社会参加は長寿の秘訣4 行こう、作ろう、地元カフェ 第5章 ゼロから学ぶ高齢者施設入門1 「サ高住」の基礎知識を付けよう2 グループホームとケアハウスの違いを知る3 “悪い特養”は事前調査で見抜ける4 施設選びに過度な期待は禁物 第6章 今の自分をいとおしむ1 自分史作りで人生を振り返る2 自然に還るという選択3 ペットと過ごす4 静かに「最期の時」を想う5 ポジティブ・シニアは地方移住で新出発! -
ポジティブ・チェンジ
時間・言葉・友人・モノ・環境・外見・食事。7つのスイッチで、あなたは激変する! 楽しみながら自分を変える「ポジティブ・チェンジ」で「なりたい自分」になる方法を教えます。たった5週間で人生を変える最強の心理術。 [潜在能力を最大限に引き出す5週間トレーニング] 1週目…A4の紙に自分を書き出す。2週目…「新しいこと日記」をつける。3週目…「めんどうくさい」を行動のサインにする。4週目…「超恥ずかしいこと」をやる。5週目…敵を利用する。人の心を読み、行動を操る人気メンタリストのDaiGo先生。DaiGo先生は、少年時代、いじめられっ子でした。つらい、いじめを克服するためにメンタリズムの技術を身に付けたといいます。「人は誰でも簡単に変身できる」というのは、メンタリストDaiGo先生の信念です。心理学のさまざまな法則と技術を使い、あなたの人生を変える画期的な方法を教えます。 -
絶望は神さまからの贈りもの [電子版特設 ビジュアル目次つき]
ひすいこたろうです。 いきなりですけど、今日を境に、あなたの人生から、「不幸」はなくなります! というのは、「不幸」は「幸せ」の前触れだからです。 あらゆる「ピンチ」は「チャンス」に変わります。 そのことは、偉人たちの人生がはっきり証明してくれています。 例えば、坂本龍馬はツイてないことばかり起きる男だったし、 世界のクロサワ、黒澤明監督は自殺未遂をしています。 ビートルズのポール・マッカートニーは放火容疑で国外追放にされているし、 アップルのスティーブ・ジョブズは、自分のつくった会社から追放されたはみだし者だった。 このように、偉人ほど不幸に見舞われ、また、ピンチの連続だったことがわかります。 天に見込まれた人ほど、いろいろ起きるんです。 なぜなら、その方が成長するからです。 心は「喜び」を求めますが、魂は「成長」を求めているんです。 心は「安定」を求めますが、魂は「変化」を求めています。 不幸、逆境、困難、トラブル、ピンチは魂にとっては、ウェルカムなんです。 困難こそ、魂の成長を誘う、天からのギフトだからです。 きっとあなたの人生にも、悩み、落ち込み、どうすればいいのかわからなくなるときがあると思います。 でも、実は、それこそが「チャンス」です。 もう前には進めない、右にも左にも後ろにも逃げ道はない。 そんなふうに行き詰まったときこそ、ひとつ上の次元にジャンプするしかなくなるからです。 ※当電子版は、“ビジュアル目次(写真とメッセージからの逆引き目次)”付きです。「誰の」名言か、ではなく、あなたの直感からアプローチする珠玉の名言に、思わぬ気付きや発見があるかもしれません。是非本書を開いてお試し下さい。 -
できる人とできない人の小さな違い
能力やスキルの差ではない ただ“心の姿勢”を変えるだけ! すぐに役立つ大きな差を生む71のヒント 「心の姿勢がすべてを決める」。 人生を明るくし、成功を収めるために、どんな「心の姿勢」をとればよいのか、明瞭かつ具体的にアドバイス。 運命を形成する心の姿勢と信念の力、心の姿勢がどのように言葉づかいに表れるか、夢を実現するための行動などについて解説。能力や環境によらない、大きな差を生む、すぐに役立つ成功の秘訣を紹介する。 あなたが今、どれだけポジティブであろうと、あるいはどれだけネガティブであろうと、この本はあなたの役に立つ! ―過去も他人も変えることができない。 私たちが変えることができるのは、自分の“心の姿勢”だけ。 心の姿勢の小さな違いが結果の大きな違いを生む。厳しい時代を生きる人、必読の書。 本書の使い方 便宜上、本書は十一章に分けられており、それぞれが数項から成り立っている。しかし、各項は見開き二ページで読み切りにしてあり、一つひとつ別の法則が解説されているので、どこからでも読むことができる。もちろん、最初から順を追って読んでくださっても結構だ。 第1章~5章では、運命を形成する心の姿勢と信念の力に焦点を当てている。考え方がどのように成功への起爆剤となるのかを学んでほしい。 第6章~8章では、話し方に焦点を当てる。具体的には、心の姿勢が言葉づかいにどのように表れるか、ポジティブな言葉があなたをどのように目標へと前進させるか、といったことだ。 第9章~11章は、旅の最終地点についてである。たとえポジティブに考え、ポジティブに話しても、行動を起こさなければ夢を実現することは不可能だ。じっと座って成功が訪れるまで待っていては、どうしようもない。ここでは、夢を実現するための行動を段階的に学んでいく。 成功に導くような方法で考え、話し、行動するとき、あなたはパワー全開になり、やがて驚異的な成果をあげるだろう。 あなたはいよいよ、夢にも見なかった成功と幸せをもたらす旅に出る。では、出発だ! -
超訳 ブッダの言葉 エッセンシャル版
2025年1月15日、韓国のTV番組「ユー・クイズ・オン・ザ・ブロック」でIVEのウォニョン氏が本書の韓国語翻訳版をご紹介くださいました! 心のトレーニングメソッドとしての仏道を語って多くの読者から支持されている気鋭の青年僧・小池龍之介が、 ブッダの言葉を経典から選び出し、超訳を施しました。 驚くほどわかりやすく心に染み込んでくる言葉の数々は、あるときは心を静め、 あるときは凛々とした勇気を吹き込んでくれることでしょう。 25万部突破のベストセラー『超訳ブッダの言葉』が待望の文庫エッセンシャル版として再登場! * 本文から ●君も相手も、やがては死んでここから消え去る 誰かと敵対して争いが生じそうになったら、しかと意識してみるといい。君も相手もやがては死んで、ここから消え去る、ということを。 君以外の人々は、「自分もやがて死ぬ」という真理をうっかり忘却しているけれども、君がこの真理をはっきり意識していれば、怒りも争いも静まることだろう。 「どのみち、君もやがてここからいなくなる。どのみち、私もやがてここからいなくなる。じゃあ、ま…、いっか」と怒りを捨てて、平静さを取り戻すように。(法句経6) ● 君以外の誰も君を傷つけない 君を嫌っている敵が君に対してする酷い仕打ち、 そんなものは大したことじゃない。 君を憎む人が君に対してする執拗な嫌がらせ、 そんなものは大したことじゃない。 怒りに歪んだ君の心は、 それよりもはるかに酷いダメージを君自身に与えるのだから。(法句経42) -
アインシュタインの言葉 エッセンシャル版
アルバート・アインシュタインは、20世紀でもっとも優れた科学者として知られています。 アインシュタインは、数学や物理学だけではなく、人生そのものに飽くなき好奇心を持ち、その個性、ユーモアのセンスによっても愛されていました。彼は、さまざまなときに、さまざまなところで、さまざまな発言を残しています。そのいずれもが、20世紀最大の天才でありながら、きわめて常識的で、良識的で、そして、謙虚で、ウィットに富んでいます。実際その豊かな人間性は、多くの著名人をも魅了していました。その彼の言葉を読むことで、自分について新たにユニークな視点を持つことができるでしょう。 本書は2006年3月に刊行された『アインシュタインにきいてみよう』に新たに言葉を加え、装いも新たに、文庫版として再編集いたしました。お手元に、いつも置いていただければ幸いです。 -
アランの幸福論 エッセンシャル版
11万部突破のベストセラー『アランの幸福論』が待望の文庫エッセンシャル版として再登場! 本書は、93編のプロポからなる原典(英語版)から、とくに印象的で、わたしたちの心に響く名言を訳出し、「不安と感情について」「自分自身について」「人生について」「行動について」「人とのかかわりについて」「仕事について」「幸せについて」の7章に分けて再構成したものです。 「幸福であることは他人に対する義務である」 「望んでいることはすべて、人を待っている山と同じ。 自らよじ登っていかなければならないのだ」 「運命は不変ではない。指をパチンと鳴らした瞬間にも、 新しい世界が生まれているのだ」 「嘆きも悲しみも、鳥と同じ。ひょいと留まっては、飛びさっていく」 「まず自分がほほえまなくて、誰がほほえむのか」etc.… 時代を超えて読み継がれる1冊を、ぜひお手元に。 -
超訳 ニーチェの言葉 エッセンシャル版
プロボクサー村田諒太選手、推薦! 119万部突破のベストセラーが待望の文庫エッセンシャル版として再登場! ニヒリズムや反宗教的思想といった独自の思想により二十世紀の哲学思想に多大なる影響を与えた、十九世紀ドイツの哲学者ニーチェ。 「神は死んだ」という主張やナチズムとの関わりを噂されるなど、様々な伝説に彩られた孤高の哲人だが、 実は彼は、ほとばしる生気、不屈の魂、高みを目指す意志に基づいた、明るく力強い言葉を多数残しています。 本書では、それらの中から現代人のためになるものを選別しました。 心ゆくまで、あなたの知らなかったニーチェの世界をご堪能ください。 -
すべてはあなたの心のままに からだがゆるめば心が変わる
がんばらない・ムリしない・比べない あなたはあなたのままでいい 和みのヨーガは、誰にでもできる世界一「ラク」なヨーガです。 カラダがかたくても、体調に不安があってもムリなく続けていくことができ、 心身ともに健やかに、穏やかになれると多くの支持を集めています。 そんな世界一ラクな「和みのヨーガ」創始者による、 安心して自分らしく幸せな人生を歩むコツ。 ゆるめて、気づいて、手放すだけ。 仕事、健康、人間関係、家族、パートナー、そして人生について。 不安もあせりも悩みも消えていきます。 カラダと心をやさしくゆるめる「基本の手当てガイド付き」 *カラダと心がゆるむことで見えてくるもの *不安になったときは潜在意識を味方につける *目の前の人に感じることは、自分自身に感じていること *誰かに対して心がザワザワするときは *魂のパートナーに出会うためには *どうしても親と向き合えないのはなぜ? *人生で起こるトラブルの正体 *気がすむまでやればいい -
自己啓発の名著から学ぶ 世界一カンタンな人生の変え方
世界中の名著のエッセンスがこの1冊でわかる! 成功法則の分析家が厳選した「誰にでもできる50の習慣」で、人生がみるみるうまくいく。 今度こそ挫折しない、いちばんカンタンな、自己啓発「超」入門書! 『人を動かす』(デール・カーネーギー)、『思考は現実化する』(ナポレオン・ヒル)、『7つの習慣』(スティーブン・R. コヴィー)、『道をひらく』(松下幸之助)… 「あ、その本、知ってる! 」という人も多いでしょう。 でも、書名を聞いたことはあっても、 実際に読んだことはありますか? あるいは、読んだという方も、ちゃんと最後まで読めましたか? 読めばきっとっためになると思っていても、「自己啓発の名著」は分厚かったり、文章が固かったりで、全部読むにはハードルが高いもの。 そこで本書は、世界中の自己啓発の名著を50冊に厳選し、そのエッセンスをまとめました。 名著1冊につき1つ、成功するためのポイントを、「誰でもできる習慣」に落とし込んでいるので、今日からでも実践できます。 たとえば、こんな習慣です。 ・会話の終わりに相手の名前を呼ぼう。 ・いつもより5分だけ早く起きてみよう。 ・財布や手帳に「ほしいものカード」を貼ろう。 ・エレベーターに乗ったら率先してボタンを押そう。 ・身近な人に1000円以内のプレゼントをしよう。 ね、簡単でしょう? これまでに有名な自己啓発書にチャレンジしたけど、挫折してしまったあなた。 がんばって読んだのに、結局、何をすればいいかわからなかったあなた。 「自己啓発の名著」のポイントを、短時間で押さえたいあなた。 本書を読んで、サクッと人生変えちゃいましょう! -
たったひとつの愛をそだてる50のレッスン
だれかを愛するあなたのためのバイブル 「ひとりの人間が、自分以外のだれかを愛することは、おそらくほかのどんなことよりも難しい究極で最後の試練である。」―リルケ 愛を長つづきさせるためには、喜んで努力をする必要があります。二人の関係は繊細な植物にたとえることができます。恋愛や結婚の始まりは、いわば種まきです。そのあと、水と肥料を与える必要があります。おろそかにすれば枯れてしまいますが、心を込めて大切に育てればすくすくと成長します。読者のみなさんが恋愛や結婚を実り豊かなものにするうえで、本書がお役にたてれば幸いです。 Chapter1 自分に合った恋をみつける ・素敵な人と恋愛する資格が自分にもあると気づく ・恋に恋している人を避ける ・外見にとらわれれ、真に愛し合える人を見失わない …etc. Chapter2 素敵な恋を掴んだら ・自分らしい恋愛をするための六つの条件 ・相手に合わせて自分の恋愛観を調整する ・周りに相談せず、相手とじっくり話し合う …etc. Chapter3 愛を大切にはぐくむ ・健全に依存しあう ・愛情の高まりを抑圧せずに、つねに表現する ・毎日、一人で過ごす時間を持つ …etc. Chapter4 ずっと愛し合うということ ・自分の考えは、心に秘めずに共有する ・八つ当たりして、大事な味方を失わない ・無条件に愛する …etc. -
なりたいあなたになれる 夢をかなえる魔法のマップ術
ピンとくる写真や大好きなイラストを、画用紙にチョキチョキ・ペタペタするだけ。 「夢かなマップ」でおもしろいくらい、どんどん夢がかないます !! なりたい自分やほしいもの・行きたいところの画像・イラストを 雑誌やパンフレットから切り抜いて画用紙に貼るだけで、 あっという間に夢がかなう「夢かなマップ」 そのとっておきの作り方をご紹介します! ★絶対ムリって思っていた願い事がすべてかないました! ★理想のカラダの写真を貼ったら、ダイエットがあっさり成功♪ ★趣味で稼いで独立。雑誌で特集を組まれるほどになりました^^ ★理想の相手とめぐりあって、幸せな結婚生活を送っています♪ ★とどこおっていた物事が、不思議なくらいうまく進んでびっくり! ★やりたいことがずっとわからなかったけれど、夢かなマップで見つかりました☆ ★好きな仕事をして収入がどんどん増えています! 毎回即満席の大人気セミナーの内容を初公開。 「ほしいものを磁石のように引き寄せる方法」「潜在意識の上手な使い方」など すぐに結果が出はじめるゴールデンルールから 「1年後の自分に会いに行こう」「101個のお願い」など、楽しいワークも満載です! 幸せを豊かさを引き寄せる「夢かなマップ」で すべてがうまく回りはじめます! -
世界の大富豪2000人がこっそり教えてくれた お金と引き寄せの法則
「引き寄せ」できる10%の人と できない90%人 その違いはなんだと思う? 「人間、誰だってなりたい自分になれるんだ。そうならないのは自分自身の思考のせいなんだよ。」 本書は、ロスチャイルド、ユダヤなど世界中の大富豪2000人と交流してきた著者が明かす、お金持ちの潜在意識の使い方をまとめた成功法則本。 世界のトップ1%のお金持ちは、成功法則と引き寄せの法則を両輪で使っている。もしあなたが、どんなに成功法則を読んでも成功できないのは、引き寄せの法則の使い方を間違っているからかもしれません。 「引き寄せ」を上手につかいこなすためには、普通の人が使わない脳の領域を活用しなければなりません。そして、コインの裏側が自然に見られるようになるためには、教科書に書かれたことを知識としてインプットすることよりも、思考を変えるために日々の習慣が大切なのです。 「引き寄せの法則」が信じられない人、ほんとうに願いをかなえたい人に贈る1冊。 -
心の持ち方 完全版
合計30万部突破! 10年超のベスト&ロングセラー 『心の持ち方』『じょうぶな心のつくり方』がこの1冊に! 人生がおおーっ!と変わる『うまくいっている人の考え方』がシリーズ合計80万部を突破した著者ジェリー・ミンチントンの 一貫したテーマは「自尊心」です。 彼がさらに自尊心について考察し、自尊心を基礎にした心の持ち方のヒントを紹介したのが『心の持ち方』と題する単行本で、2004年に発行されて以来10年以上にわたって売れ続け、25万部を超えました。 そして同じ著者がさらにもう1冊、自尊心について追究した『じょうぶな心のつくり方』も、5万部を超えるベストセラーとなりました。 本書は同じテーマで書かれたこの2冊を合わせて1冊にまとめ、『心の持ち方 完全版』とするものです。 -
~お手本のない時代を生きる~ 女性の知性の磨き方
「知性」がある女性は、美しく、幸せになる。 女性活用が叫ばれて久しい中、社会も人もまだまだ変化できていないのが現状です。 その一因は、人生の選択肢は増えているけれど、お手本となる女性たちが少なく解決の糸が見えづらいからです。 そんな前例がない中で、どのように私たちは考え、判断し、選択し、生きていけばいいのでしょうか。 そのカギとなるのが、女性ならではの「知性」だと著者は言います。 人生の目的は、他人との比較や競争に勝つことではありません。 今が少し辛いな、息苦しいなと思っても、置かれている環境のせいにするのではなく、まずは自分自身を見つめ直し、意識を変え行動に移していく。 あなたが自分らしく輝き、自分だけでなく周囲をも幸せにしていく生き方を一緒に考えましょう。 決して一朝一夕で身につかないものだけれども、ゆっくりと丁寧に磨き続け、うわべじゃない真の「知性」を身につければ、あなたはもっと輝いていけます。 -
美女養成講座 眩しく輝く私になる方法
キャンセル待ち続出の大人気講座が、この1冊に!話題のコーチが教える、「セルフ・イメージ」を上げてパワフルに人生を楽しむ方法。☆「小さなこと」にも本気を出す ☆「こうあるべき」のサングラスを外す☆疲れた自分を“急速充電”できる部屋 ☆「いい子ちゃん」より“おてんば娘” ☆「ムダな抵抗」はやめる☆「そうなった自分」の気分を味わうだけでいい☆「好きだから、やる」人が、一番パワフル ☆誰かを「救おう」としなくていい☆「素敵」と思うものだけにお金を使いだすと――☆エネルギーは「放った分だけ戻ってくる」人生に“ミラクル”を起こす準備は、できていますか?……「ハートが命じる」ことだけ やってみよう! -
なぜ、一流の人は不安でも強気でいられるのか? 希望をつくるレジリエンス・トレーニング
「レジリエンス・トレーニング」第2弾。第1弾では、日々の業務ストレス、対人関係など、主に職場で感じる日常的なストレスが対象。今回は、よりストレスの対象を広げて、「働く人が抱えている将来の不安」への対処方法を教える本です。 どんな逆境でも、明るく前向きでいられる人は「希望」を見出す習慣を持っている! 「逆境力」を身につけた人が、次のステップとして、困難な中でも希望を見出し、前進する力(=希望力)について紹介。 現代のビジネスパーソンが抱く不安を「仕事」「人生」「お金」「健康」「家族」の5つのカテゴリー別に悩みを紹介し、具体的な事例から「レジリエンス」を使って、どう対処していくのか(=実践レジリエンス・トレーニング)として解説します。 -
気のない彼、無理めな彼、マンネリな彼、どんな彼でも、自然とあなたに恋する本
テクニックは一切ナシ! 色気や若さも、たとえ美人でなくても、そんなの関係ナシ! 意中の彼から愛される存在になる秘策を教えます。それには、ちょっとした「ココロの切り替え(マインドセット)」をすればいいだけ……。 7万人の男性データを基にした恋愛カウンセリングが大人気! 彼が、あなたに会いたくなる! 「そばに置きたい」「誰にも渡したくない」と思わせる秘訣 それには、色気や駆け引き、若さも美貌も関係ありません これまでの恋愛テクニックでは、男性をコントロールするために女性に一定の我慢を強いたり、また、どちらの愛情がより強いかという「勝ち負け理論」から「惚れたら負け、惚れさせたら勝ち」といった考え方が広まっていました。でも、その結果、恋愛テクニック疲れ、婚活疲れを覚える女性も現れて……。本書には、恋愛テクニックは書かれていません。でも、本書の教えを実践さえすれば、自分らしさを封じ込めることなく、年齢、容姿に関係なく、意中の彼から愛される存在になれます。それには、彼の考え方のクセに気づき、自分自身の視点をちょっと変えればいいだけ……。 -
困った母親たち
まわりから見ると「ごくふつうの幸せな家族」。だけど、うちの母親は何かがおかしい……。なぜか母とかかわると苦しくて、「母が大嫌い」な自分に気づく。こんな自分って、“ふつう”じゃない。世界一、親不孝なのだろうか!?――「外面はいい母親」を演じ、実際は精神的に娘を追い詰める母親。このような親に育てられた娘は、自分に自信がもてず、人生の重大な決断ができなったり、人間関係にトラブルを引き寄せたりする。◎なぜ、母親は娘の「ありのままの姿」を見ようとしないのか◎母を“客観視”する練習◎“過大な期待”に身動きが取れなくなっていないか◎「かわいそうな母を救いたい」症候群◎心の底から「親離れ」をする方法――こんな母と娘の「こじれた問題」に、解決策を提供します。 -
賢く「言い返す」技術
「攻撃的な人」「心ない一言」は“賢い対応”で退治できる。かわす・立ち向かう・受け流す……どんな相手ももう怖くない。 ベストセラー『他人を攻撃せずにはいられない人』著者が説く、自分を守るための「護心」術!□【イヤみ】…「オウム返し」で、戸惑わせる! □【理不尽な攻撃】…“ほとけの一言”で、反省させる□【陰口】…「気づいているぞ」とアピール□【しつこい相手】…この“切り返し”で、シャットアウト!言い返す技術。これは、相手を「言い負かす」ためのテクニックではありません。攻撃を“空回り”させたり、うまく反撃したり……そして、もう二度と繰り返させない。相手の出方を知って自分を守る、この“賢い対応術”で人間関係の悩みなど一気に解消できるのです。 片田珠美 -
決まりかけた人生も180度逆転できる!
「頑張っても報われた感覚がない」「仕事に対するモチベーションをどう高めればいいか」「今のままで将来像が描けるのか」「……かといって、どうすればいいかわからない」先々の不安をすべて個人一人ひとりの責任に帰することはできない時代だ。だが、手をこまぬいているばかりでは、人生に「逆転」は巻き起こせない。できることは、確実にある。自分のために自分ができること、それをこの1冊にまとめた。「これは試せそう」と思ったものから、是非トライしてみてほしい。◎「逆転の実話」が世の中にはこんなにある◎人に「自分の長所」を教えてもらうだけで道が開ける◎「置かれた場所」で居場所をつくれる人◎「守備範囲の業界」以外に目を向ける◎「飛躍」を確実にするための、すごい考え方…… -
世界の大富豪2000人がこっそり教えてくれた3週間で人生を変える法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロスチャイルドらの「思考法」と「習慣」が身につく実践プログラム。お金、幸せ、健康、時間、自由…が得られる最高の生き方とは!?才能や、生まれ、育ちよりも、大切なことは…… ……すべては誰にでもできる小さなことなんだ。このプログラムが、あなたの中に革命を起こします!●「君の夢は、いったい何だい? お金だけで人は幸せにはなれないよ」●「自分が本当に望むものを見分けるんだ!」●「嫌いなことなんてやっていて、成功できるわけがない!」●「成功者のアドバイスを、素直に聞き入れなさい」●「昨日と同じことをやり続けても、明日は何も変わらないよ」●「たとえばテレビは、普通の人が意識しないここを見るんだ」●「思いこみに縛られているから、ムッとして怒るんだよ」●「なぜ、心の傷にフタをしてはいけないのだろうか?」……ほか -
あなたの「隠れネガティブ」を解消する本
なぜ、“元気”が出ないのか?感情が“暴走”してしまうのか?すぐに“行動”できないのか?――その原因は「隠れネガティブ」にある!◎抑圧された感情――「隠れネガティブ」の正体◎自分を嫌うことほど、人生を難しくするものはない◎こんな「思い込み」が、人生のブレーキとなる◎「自信」よりも、まずは「安心感」を育てよう◎思考の堂々巡りをやめる「自己表現ライティング」◎あなたとお金の関係を改善する「心のエネルギーの使い方」◎「家族」に対する過度な重荷を捨てる◎「しがみつかない」――いい恋愛をするための“絶対条件”◎「現実」は今すぐにでも変えられるポジティブ心理学の日本における第一人者が教える、心の奥底にある「隠れネガティブ」を解消し、強くしなやかなマインドを育てる法 -
「まぐれ」と「極意」
イチローの内野安打、原辰徳監督の名采配、王貞治・長嶋茂雄のヒーロー伝説などを読み解きながら、勝負に勝つための「極意」を学べます。著者は野球界のご意見番、豊田泰光氏。自身の西鉄ライオンズ時代の成功・失敗談、名将・三原脩監督のエピソードなども満載の野球ファン必読の書です。 -------------------------------------------------------------------------------- 野球とは失敗のスポーツである。 野球とは思いやりのスポーツである。 だから名選手・名監督は心得ていることがある。 -------------------------------------------------------------------------------- 日経BP社が発行する経営誌「日経ベンチャー(現・日経トップリーダー)」に連載され、経営者やビジネスリーダーに大好評を得ていた連載を書籍にしました。マネジメントに関わる方にもぜひ読んでいただきたい一冊です。 -------------------------------------------------------------------------------- 仕事の「極意」は人によってそれぞれ違うと思う。 「極意」は誰かに教えてもらうものではない。 情熱を持って臨む中で、自分なりに発見するものだ。 「極意」に気が付けば、しめたものだ。 努力が苦しいものでなくなって継続しやすくなるため、栄光につながる。 だからこそ「栄光は努力なり」なのだ。(本文より) -
一流だけが知っている自分の限界を超える方法
日本を代表する超一流のアスリートたちが、自分の限界を超越するために指名する日本最高のメンタルトレーナーによる渾身の一冊!! 名だたるトップアスリートが自己の限界を突破するために行列をなす業界No.1のメンタルトレーナーがどうしてもつたえたかったこと。「人間は本来負けたがっている」という独自に見出したスポーツ心理学をベースに、超一流の「負け」への価値観を展開する。 自分の限界を超えるための啓蒙書の多くは、「目標」を重視し、勝つための「戦略」が大事だと語られる。しかし、著者高畑好秀が、トップアスリート600人超と1対1で真剣に向き合う20年の実績から見出した答えは、常識とは全く真逆の「目標」「勝ち」への執着を根本から手放し「負け」に対する価値観を書き換えることだった。 ※本作品の内容は、紙書籍の刊行当時のものです。また、本作品は紙書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。 -
なぜ、一流の人はハードワークでも心が疲れないのか? 実践版「レジリエンス・トレーニング」
あの人がいつも元気な理由は「レジリエンス」にあった! 長時間労働、嫌な上司、思いやりのない職場、キャリアの節目… ストレスや困難、失敗などの逆境を乗り越える力「レジリエンス」の実践トレーニングを19の事例とともに紹介します。 レジリエンスとは? ゴールドマンサックス・ロイヤルダッチシェルなどのグローバル企業でハードに働くエリートが鍛えている「立ち直る力」 「レジリエンス」のある人の3つの習慣 習慣1:ネガティブ連鎖をその日のうちに断ち切る 習慣2:ストレス体験のたびにレジリエンス・マッスルを鍛える 習慣3:ときおり立ち止まり、振り返りの時間をもつ -
1日5分 頭がよくなる習慣
本書は、著者の佐藤伝氏が25年以上にわたって、幼稚園児から大学生までを指導してきた中で、毎日数個ずつコツコツと一万数千通りも試した、勉強嫌いの人が目を輝かせて学習するようになった秘訣の中から、特に厳選した48の「頭が良くなる習慣」を紹介しています。 学習するには『頭』以外にも『心』と『体』がとても大切なファクターであり、それら三つを融合・調和させることが大切。そうすれば、私たちは驚異的なスピードで頭をよくすることができるのです。 ※本作品の内容は、紙書籍の刊行当時のものです。あらかじめご了承ください。 (目次) 第1章 短期間で大きな成果をあげる「学習」の習慣 01.筋肉を動かして学習すれば、ぐんぐん暗記できる! 02.たった1分で眠気がふきとぶ方法 ほか 第2章 自分の「心」をみつめれば、やる気を維持できる 29.なぜ学ぶのか? 30.意味付けが明確なら、勉強はいくらでも楽しくなる ほか 第3章 頭をよくするために、もっと「体」に注目する 44.健康は、命より大切! 45.身体のデータを知っておく ほか -
鏡が教えてくれること
1日10~15分、鏡の中の自分と対話するだけで、ありのままの自分を愛し、人生をコントロールできるようになります。 本書は、世界で初めてのミラー・セラピー・プログラムの本です。 このプログラムでは、“すべての答えは、あなた自身の中にある”という考えに基づき、鏡の中の自分と対話することによって、ありのままの自分を受け入れ、ストレスから解放されることができるのです。 高額なセミナー料やセラピストとの恥ずかしいやりとりは一切不要です。鏡と、自分と正直に向き合う勇気さえあれば、自宅でいつでも誰にでもできます。 アメリカで心理学を学び、西洋の精神療法と東洋の仏教に精通した著者が、3年間の研究と実践を元に、理論から実践まで丁寧に指導します。 <5日間のミラー・セラピー・プログラムのテーマと所要時間> 1日目 感謝(10分) 2日目 気づき(11分) 3日目 喜び(12分) 4日目 許し(13分) 5日目 共感(15分) <こんな方におすすめです> ・特に悩みはないが、なんとなくいつも不安 ・過去を後悔したり将来を心配したりすることが多く、今を楽しめない ・自分だけが不幸な気がして落ち込むことがある ・自分の人生をコントロールできている感じがしない ・仕事や勉強で、もっと成果を出したい <目標達成にも効果的です> ・ダイエット ・禁煙 ・仕事上のゴール達成 ・受験や資格の勉強 -
明日がちょっと幸せになる お地蔵さまのことば
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いにしえより人々を見つめつづけ、人々の声に耳を傾けてきた お地蔵さまの、厳しくも温かいお言葉を、味わい深い写真とともに紹介。 人生で迷いが生じたとき、背中を押してほしいときは お地蔵さまに癒され、そして一歩を踏み出してみましょう。 登場する石仏は、国宝・重文級の仏像ではなく、 寺の片隅や道端にたたずむ身近な仏さま。 NHK Eテレ「美の壷」などテレビ・ラジオ出演も多い、 寺と神社の旅研究家の吉田さらさ氏が撮影・選び抜いた お地蔵さまが満載です。 ★お気に入りのお地蔵さまに会いに行ける、便利マップ付き! -
トランジション ――人生の転機を活かすために
失恋、結婚、転職、死別、昇進、引越しなど、人生は転機(トランジション)の連続です。その転機をどう乗り切るかが今後を左右しますが、焦って空回りしてしまったり、よくわからないまま次に進んで、同じ過ちを繰り返してしまうこともしばしばあります。一体どうすればうまく乗り越えられるのでしょうか。 本書の著者ブリッジズはもともと英語教師でしたが、キャリアコンサルタントに転職し、成功を収めました。本書はちょうど著者自身が人生の転機にあったときに書かれたものです。著者は人生の転機「トランジション」を「終わり」→「ニュートラルゾーン」→「始まり」の3つに分けて解説しています。 まずあらゆる状況には「終わり」があります。これまで自分が置かれていた環境や立場がなくなり、自分自身が何者であるのかも分からなくなり、将来も見えなくなります。 「終わり」を迎え、ぬけがらのようになってしまうのは「終わり」と次の新たな「始まり」の間の期間、「ニュートラルゾーン」です。 ニュートラルゾーンはこれまでの自分が失われ、先も見えない、とても苦しい時期です。しかし、ここで急いで抜け出そうとして焦って行動を起こしてはいけません。このニュートラルゾーンで「終わり」を受け止め、空虚感や喪失感をしっかりと味わい、真摯に自分と向き合うことこそが、転機を活かし新たな「始まり」を迎えるために必要なことなのです。 本書は転機のしくみと心の動きを解説し、ニュートラルゾーンでの苦しみをどのように乗り切っていくべきか助言を与えてくれます。あなたが転機や困難にぶつかり別れや終わりのつらさを味わっているとき、人生の方向を見失ってしまったときには、本書を頼りに一歩ずつ前に進んでみてください。 -
思考をやわらかくする授業
自分でも気づかないうちにアタマは固くなっていく。 そしてアタマが固ければ、どれだけ時間やお金を手に入れても、“絶対に自由にはなれない”。 もっと自由に、もっと楽しく生きていくために、いままでの常識を完全破壊する61の思考メソッドを教えます。 【コンテンツ例】 自分から変わる人には自由があるが、変化を邪魔する人には自由がない。 あまり深く考えず、とりあえず流されてみる。 順調なときこそ、次の準備をする。 デティールを自分の目で確かめる。 1時間考えこむよりも、10分移動した方がクリエイティブだ。 定期的に「便利」を捨てればもっと工夫できるようになる。 思考を自由にするために万人受けを狙わない 賞賛は得られなくて当たり前だと思っておく。 本当にそれがしたいのか?よく考えよう。 人からすすめられる生き方は、すでに古くなりかけているものだ。 思考を自由にするために異なるものを組み合わせる 一番になれないなら、専門家をめざすな。 身近な人よりも外部の人の話を聞く。 バイブスの合う仲間を選べ。 想像ばかり膨らませていると、だんだん動けなくなってくる。 思考を自由にするために「思い込み」を外す どうすれば楽しめるかと考えていれば、別に手を抜きたいとは思わない。 目先のものよりあとに続くものを考える。 自分より経験の浅い人のアドバイスを聞く。 外に理由を求めなくなると、なんでもできるようになる。 うまく批評できたとしても、誰もきみを尊敬しない。 リソース不足に文句を言うのではなく、そのリソースでどう楽しめるか。 「好調」は自分で作り出すもの。 頭の中に「なんで?」を増やすと、新しい方法が見つかる。 「捨てられないもの」の大半はなくしても気づかない。 簡単に受け取らない人が、本当に欲しいものを手に入れる。 本当に欲しい情報は垂れ流されたりしていない。 「根拠のない自信」は、準備しているうちにつく。 いいなと感じられたら、きっと自分にもできる。 思考を自由にするために欲求を絞りこむ 「いやだからやめたい」人は結局何者にもなれない。 面白そうなことは、他の人が手をつけないうちにやる。 不合格でも気にするな。むしろ喜ぼう。 足りないことが、これからの財産。 のどから手が出れば、自動的に走り出す。 「聞こえのいい言葉」を捨てた途端、一瞬で自由になれる。 貯金よりも、新しい経験を増やそう。 今の自分と、数年後の自分は、後悔の種類が違う。 アイデアの居場所がわかれば安心できる。 聞くことを一瞬ためらえば、自分の力で物事を考えられるようになる。 知識は詰め込むよりも出していった方がいい。 相手のためより自分のためにゆっくり話す。 いま持っているものを手放したとき新しいものが手に入る。