検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
運
「運」を育てる最大のコツを最強の師弟が初めて伝える! 人生を輝かせるためのシリーズ第2弾。 ベストセラー『器』につづく斎藤一人さんと一番弟子・柴村恵美子さんの書き下ろしシリーズ第2弾。 「運がいい、運が悪い」と言われますが、そもそも「運」とは何なのか? 納税額累計日本一の一人さんと、実業家としても名高い恵美子社長が初めて明かす、運の秘密と流れをよくする方法。 「運というのは、行動しない限りどうにもならないんです。なぜかというと、この地球という星は“行動の星”だから。それでこの星は行動の星なんだってことがわからない限り、運がいくら来てもダメなんだよね。あなたが乗る電車が上り電車なのか、下り電車なのか、目的地に止まるかどうかもわからないで電車に乗るのと一緒なんです。たまたま正しい電車に乗ることもあるけど、まったく逆に行ったり、そこに止まらずに通り越しちゃうことにもなるの。だから、この星は行動の星だって知っただけでも運はよくなるんだよね。」(斎藤一人) 【目次より】 はじめに 第1章 運とは何か 斎藤一人 第2章 運を拓く 柴村恵美子 第3章 運を引き寄せる 柴村恵美子 第4章 運を受け入れる 柴村恵美子 第5章 運がよくなる覚悟の話 斎藤一人 さいごに -
全員内定!
書類作成から面接対策まで、この1冊でOK! 就職氷河期といわれて久しい現在に、なんと内定率153%をたたき出している就職支援塾「高田塾」。 大学4年を含む就職浪人414名中、途中リタイアした2名を除く412名を、最長でも半年で全員就職させた驚異の就職請負人が、その秘法「3Eステップ法」を初公開! 数ある就活対策本は、ほとんどが「自己分析」「自己PR」「履歴書・エントリーシート対策」「面接対策」などの分冊になっていて、しかもそれぞれが詳細すぎて分厚いものがほとんど。 それが190ページの本書1冊ですべてOK、しかも誰でも簡単にマスターできるシンプルかつ画期的な方法であることは他に類を見ません。 これから就職を目指す人に、必ず役立つ本! 【目次より】 ◎そもそもズレてる「働く」という価値観 ◎就職活動とカレー作りの密接な関係 ◎ラブレターの書き方でわかる「3Eステップ法」の威力 ◎就職活動は「ネタ」が命 ◎内定がもらえる人の3つの共通点 ◎もう迷わない! 志望動機と自己PRの作り方 ◎書類審査で文字数が多い時の無敵の2パターン ◎あみだくじから学ぶ面接の仕組み ◎履歴書は面接のときの台本になるように作る ◎志望動機と自己PRをどう話すか ◎面接中に3回失敗しなさい ◎「落ちたらどうしよう」から「受かった後どうしよう」へ ◎「グリーンカレーの法則」があなたを救う etc. -
黄昏に眠る秋
霧に包まれたエーランド島で、幼い少年が行方不明になった。それから二十数年後の秋、少年が事件当時に履いていた靴が、祖父の元船長イェルロフのもとに突然送られてくる。イェルロフは、自責の念を抱いて生きてきた次女で少年の母のユリアとともに、ふたたび孫を探しはじめる。長年の悲しみに正面から向き合おうと決めた二人を待つ真実とは? スウェーデン推理作家アカデミー賞最優秀新人賞、英国推理作家協会賞最優秀新人賞受賞の傑作ミステリ。 -
忙しいビジネスマンのための 3分間育児
□ 仕事が忙しく、子どもとかかわる時間がなかなかもてない。 □ せっかく家にいても、何をしていいのかわからない。 □ 結構やってるつもりなのに、妻に認めてもらえない。 ドキッとした方もいらっしゃるのではないでしょうか。 安心してください。そう思っているのは、あなただけではありません。 「だから、こうやって、ああやって、仕事を効率化して家に早く帰れるようにしましょう!」というのがよくある話。 でも、ちょっと待ってください。 なんだかそれって、あたかも今までダラダラと仕事をしていたみたいな言い方じゃないですか!? 失礼しちゃいますよね! そこで本書が提案するのが「3分間育児」です。 ひとことで言うと、「たった3分間でもいいので、子どもとの濃密な時間を過ごしましょう!」ということです。 たとえ3分でもできることはあります。 忙しいからこそできる育児があります。 たった3分から、子育てライフが変わります。 本書では、精神論ではなく、3分間でできることをあんなことからこんなことまでご紹介します。「これならできそう!」と思えることがきっと見つかるはずです! まさに、「男の育児バイブル」決定版の登場です。 -
プロフェッショナルサラリーマン 実践Q&A編
名門大学も上司も教えてくれない、プロサラ流お悩み相談室! 漫画家・弘兼憲史絶賛のQ&A47編+プロサラ対談。 『プロフェッショナルサラリーマン』と『図解版 プロフェッショナルサラリーマン』とで 11万部の熱狂的支持を集めた俣野成敏氏、待望の新刊。 プレジデント社のウェブサイト『PRESIDENT Online』に寄せられたビジネスマンのリアルな悩み、 ──上司部下、同僚との関係や、職場環境、キャリアや勉強法まで、 悩める読者に対する俣野氏の鮮やかな回答を詰め込んだ一冊。 書籍のみ収録のQ&A特別編のほか、 日本一有名なサラリーマン「島耕作」の作者・弘兼憲史氏との対談も収録。 組織、仕事、そしてプロとは何か…。 真のプロフェッショナル2人の言葉があなたの明日を拓く! 「プロサラ実戦Q&A編・チェックリスト」付き。 【目次より抜粋】 ≪第1章 仕事ってなんだろう?≫ ■逆境を乗り切るヒーローインタビューとは ■あなたをリストラから守る究極の方法 ≪第2章 会社で働くということ≫ ■会社を辞めるべき3つのタイミング ■ヒラ社員必見!悪い社風への対応法 ≪第3章 困った上司とのつきあい方≫ ■優秀で勤勉でも尊敬されない上司とは ■あなたに得意な仕事が回らない理由 ≪第4章 未熟な部下をどうマネジメントするか≫ ■「ユトリ」部下のトリセツ ■部下になめられてしまったらどうするか? ≪第5章 プロサラ流、仕事術&勉強法≫ ■日経よりも効果的!経済オンチ改善法 ■今日からできる!ムダな仕事一掃術 ≪第6章 出世する人としない人、どこが違うか≫ ■得意技ナシ。コンビニ人材の生きる道 ■ズルい同僚とどうつきあうか? ≪第7章 真のプロサラとは≫ ■対談 弘兼憲史×俣野成敏 -
赤い実 はじけた
長い間教科書(光村図書六年上)に掲載され、たくさんの子どもたちに親しまれてきた作品が、本になりました。 その掲載作である表題作の『赤い実はじけた』は、初恋の心のときめきを描いたもので、教科書を読んだ多くの子どもから作者に問い合わせがありました。『赤い実がはじけるって、人を好きになることですか?』と。 その答えになるかもしれないと、作者はいろんな心の葛藤に出会った子どもたちをこの短編集に登場させています。父親の家庭内暴力ををうけた少年や夢中になる人を見つけられない少女、いたずら電話がやめられない優等生……。どの子も、心の中で強く何かがはじけます。 人の心にはいつも赤い実があって、いろんなことに出会って色づく。そして、心の底から何かを感じた時、赤い実がはじける。だから、たくさんの実を大事に育ててほしい。そんな作者の思いが、七編のどの作品からも伝わってきます。 -
読み聞かせ 子どもにウケる「落語小ばなし」
爆笑! すぐに使えるすべらないプチ落語の笑百科。この1冊があれば、いつでもどこでも、即席の寄席のできあがり。落語には、右を向いて左を見たらもう終わっているというような、線香が一分燃えるくらいの時間で終わる一分線香と呼ばれる小ばなしがあります。この本は、そんな、長くても2分足らず、短いものなら10秒くらいで終わる、笑える小ばなしを、たっぷり108話紹介しています。ネタは、落語のもとになっている日本の江戸時代の小ばなしや民話だけでなく、中国、アメリカ、フランスなどの海外の小ばなしのなかで、お子さんにも理解して笑ってもらえるものを選んでみました。読み聞かせだけでなく、大人相手にも使えるし、子どもが自分で演じることもできます。なかにはちょっと難しいのも交じっているかもしれませんが、お子さんと、ともに読み、ともにしゃべり、ともに笑ってください。 -
マッキンゼー流最強チームのつくり方
「プロフェッショナル・ファーム」を標榜するマッキンゼーは、 業務ごとにチームを形成する。 そして組織内でチームを形成する仕組みは、 市場モデルを用いている。 つまり、クライアント・ワークごとに最適なメンバーが集められるのだ。 この仕組みを支えるのは、個々の人材の特性であろう。 その採用基準は、 論理的な思考ができる頭脳明晰さというより、 リーダーシップの総量だという。 そしてチームのメンバーすべてがリーダーシップを発揮することを求めるのが マッキンゼー流である。 そこには、リーダーとフォロアーの違いはほとんどない。 マッキンゼーの元採用マネジャーで 『採用基準』の著者が最強チームのつくり方を明かす。 【主な項目】 ・チーム・システムによって運営される組織 ・すべての人事プロセスで問われるチーム意識 ・社内労働市場によって組成されるクライアント・チーム ・インターナル・チームの役割 ・最強チームの条件1:コンフリクトを恐れない活発な議論が行える条件が整っていること ・最強チームの条件2:メンバー全員がリーダーシップを持っていること -
大東亜の矛 -ニューギニア航空戦-
ソロモン諸島上空を飛行中の日本帝国海軍の哨戒機が見つけた謎の飛行機は、翼だけで構成されたような奇妙な形をしていた。レーダーに映らず、低速飛行できるその機は、果たして倭国の超兵器なのか──!? -
男子校ルール
「男だけなのに文化祭でミスコンを開く」「教室がゴミだらけ」「それほど美人でない女性教師をマドンナ扱い」「文化祭でナンパして難破する」「まくらを持ってきて授業中に寝る」……etc男子校出身者たちが思わず苦笑しながらうなずく男子校あるあるネタを、イラストとともに一挙公開。 -
女子校ルール
「体育祭はガチバトル」「若い男性教師は遊ばれ、中年男性教師はキモがられ、おじいちゃん先生は可愛がられる」「夏は教室中が制汗剤の匂い」「スカートの下にジャージを履いて登校」「中身はおっさん」……!?女子校出身者たちが思わず笑ってうなずく女子校あるあるネタをイラストとともに一挙公開。 -
男の子のかっこいい折り紙
この本では、いつもたくさんの子どもたちと折り紙遊びをするなかで、とくに男の子に人気のある作品をセレクトしてご紹介しています。もちろん女の子も楽しく遊べるアイテムがいっぱいです。小さなお子様にも一緒に遊んでいただけるよう、こまかく長さを測ったりせず簡単に作れるように工夫しています。ちょっとくらいずれても大丈夫。かっこよく仕上げて、折り紙遊びを楽しんでください。人気の作品は、電車やパトカー、消防車などの乗り物。怪獣、恐竜、魚、いろいろな動物やケーキやお寿司などの食べ物。とくに最近は、ケータイやスマホの折り紙も喜ばれます。自分でつくって遊んだり、作った作品でお友だちと遊んだり、メダルをプレゼントしたり、楽しみ方は無限に広がります。 -
新装版 上司が「鬼」とならねば部下は動かず 強い上司、強い部下を作る、31の黄金律
シリーズ累計70万部突破! 「いい人」でいたいと思ったら、部下も自分も伸びない! 2000年2月刊行後、ビジネス書で当時46週連続でベストテン入り(トーハン調べ)、 累計50万部に迫る版を重ねた『上司が「鬼」とならねば部下は動かず』。 社員教育を専門とする企業の社長として、 四半世紀以上に渡り人材育成のノウハウを培ってきた著者・染谷氏が導き出した結論 ──「会社という組織は日々、生死をかけて戦っている。その目的は勝つことであり負けないことだ」、 「そのためには社員すべてが強くなければならない」 という信念に基づいて書かれたこの本は、 戦後の民主主義を真っ向から否定した厳しい内容にもかかわらず、 多くの読者、特に経営者から圧倒的な支持を得た。 組織の中で特に厳しい立場にいる中間管理職、経営幹部のかたに向けて、どうすれば強くなることができるかの指針を示そうと書き下ろされた本書は、人間としての全体を見直させ、ともすれば惰性に流れ、これまで大過なく過ごせたことでふやけて弱体化したあなたを鍛えなおす。 書き下ろされた本書は、本書のエッセンシャル版『超訳・速習・図解 上司が「鬼」とならねば部下は動かず 上司の鬼31則ノート 』を読み終えたかたにも手にとってほしい1冊。 【目次より抜粋】 ■第一部:社員の意識を高めるできるのか ・社員と社長の意識は、これだけ違う ・「手取り二十五万円」の社員の意識を変える ■第二部:上司自身の意識を変える泣いている ・なぜ下に甘い上司ができるのか ・意識の低い幹部の言動に、社長は泣いている ■第三部:組織人として上司がなすべきこと ・“管理する”とは、何をすることなのか ・部下の反発をはね返す行動力 ■第四部:部下の育成 ・社員教育の発想は、間違いだらけ ・プラスの意気をする社員を育てよ ■第五部:強者の条件 ・強さの二面、耐え抜く力と大義を貫く力 ・サムライ部長が社長を変えた …他 -
ケチケチ贅沢主義 節約と上質な暮らしを両立させるための思考習慣
月間PV30万の大人気ブログ、「ケチケチ贅沢日記」待望の書籍化! 貯金もしたいけれど、おしゃれもしたいあなたに。 何年も前に買った服が、こんなに素敵に見えるなんて! 多くの女性がお手本にしているmuccoさんのライフスタイル。 そこにある「骨太で優雅な哲学」が本になりました。 日々のコーディネートから上手なお金の貯め方まで、 ありそうでなかった「おしゃれ×お金」の本。 コーディネート事例、着回し写真も多数掲載。 【目次より抜粋】 ■Chapter 1:ケチケチ贅沢とは? ・ケチとおしゃれ ・おしゃれ費用の割合 ■Chapter 2:私の服選び ・「こんなのあったっけ?」は一つもないように ・甘辛だけじゃ物足りない ■Chapter 3:持ち物を生かす ・クローゼットの中の現実 ・使いこなした経験は財産になる ■Chapter 4:センスを磨く ・超・簡単スクラップ法 ・エレガンスの十戒 ■Chapter 5:ケチと贅沢の両立 ・家計簿の見直しで不可能が可能に? ・「シンプルで上質な暮らし」ができない理由 ■Chapter 6:基準はそれぞれ ・あなたの贅沢、私の贅沢 ・無駄遣いを防ぐ ■Chapter 7:モノを手放す時 ・手放したもの、あれこれ ・モノを手放し、手に入れるもの -
親子で楽しむ 12ヵ月のキッズイベント
お正月、ひな祭り、こどもの日、ハロウイン、クリスマス……と子どもがいる家庭では年中イベントが目白押し。そんなイベントを、おしゃれに楽しむアイディアをご紹介します。パーティ料理の作り方、食卓のコーディネート、空間の飾り方から、子どもと楽しむアクティビティまで。100円ショップなどリーズナブルなものを上手に使って、センスよく素敵に仕上げます。親子で一年中楽しめるイベント本です。 -
カープルール
「親子三世代は当たり前」「関東のカープファンは、地元・広島以上に熱い」「前田(智)がベンチから出てくるとテンションがMAXになる」「マツダスタジアムは防災基地」「鶏を追いかける珍練習があった」「「真正カープファンの判別法」などなど、カープファンなら誰でも知っているネタから、コアなファンしか知らないネタ、コアなファンもびっくりなネタが満載! -
恋愛ニセ科学
A(自分)+B(相手)→AB(生成物(*'ー'*))、『布団』という名の闘技場(コロッセオ)、『恋愛衝動』∝『性衝動』恋愛衝動というものは性衝動に比例するものである(Kumagai et al. 2005)、『オッス!オラ、ニート!』【以上、本文より抜粋】某SNSで微妙に人気を博し、なぜか男性の支持を集める謎の恋愛論がついに電子書籍化。恋愛や女の価値観について、自然科学とマニアと経済の観点から鋭く、かつ突っ込みどころ満載に示された珍テリジェンス溢れる論説は、 きっとあなたを笑いと、『恋愛』という学問の世界に誘うだろう。受験生の化学の学習、大学生や社会人の生態学や経済学の勉強、そして、現実を見ないと手遅れになる大人の気付けに……と、その微妙な効用が期待される(かもしれない)書。是非その世界を覗いてみてはいかがだろうか? -
新装版 集合とはなにか はじめて学ぶ人のために
名著、新装復刊! 現代数学でどんな役割を果たしているのか? 「集合」抜きに現代数学は展開できない。集合とはなにかという問題は、新しい集合の公理の探究という問題をはらんで、現代数学の最も深い問題といってよい。集合概念がもたらす、深遠な謎、集合論の中に潜むロマンチックな創造の精神、これらを数学の訓練を経ていない人々に説明した名著にカントールの評伝を追加して復刊!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
単位171の新知識 読んでわかる単位のしくみ
人間の歴史がつまった単位のおもしろさを発見! 古代から、人の生活に欠かせないものだった「単位」。長さや時間、質量を表す基本的な単位から、力や電気量、エネルギーを表す単位、さらにはそれらを組み合わせた単位など、全171項目を取り上げ、なりたちにまつわるエピソードをからめてその単位の意味をわかりやすく解説。「単位のしくみ」をすっきり解きほぐす。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ジムに通う前に読む本 スポーツ科学からみたトレーニング
筋力増強には「大きな筋肉から先に鍛える」手法、脂肪燃焼には「筋トレ→有酸素的運動」が効果的、など最新の運動・スポーツ科学に裏付けられた方法を用いて、ジム通いを、より質の高いものにするための1冊。ストレッチング、筋力トレーニング、ウォーキング、ランニング、エアロビクス、水中トレーニング、ピラティス、ヨガなど、ジムで行われるさまざまな運動について、その理論と効果を解説する。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
紙ヒコーキで知る飛行の原理 身近に学ぶ航空力学
多くの人々にとって飛行機は乗るものではあっても、操縦したり設計するものではない。だから、なぜ飛行機は飛ぶのとか、どう操縦しているのかとか聞かれても、すぐには答えられない。しかし、紙ヒコーキなら飛ばすことも作ることも自由にできる。いわば、パイロットになり、設計技師になったつもりで紙ヒコーキを扱えば、一見複雑な飛行原理もシンプルな形で見えてくる。理論と実験をおりまぜながら読者を航空力学の世界へ招待する※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
「食べもの情報」ウソ・ホント 氾濫する情報を正しく読み取る
「砂糖がカルシウム欠乏を招く」「化学調味料で頭が悪くなる」「有精卵や天然酵母は体にいい」「クロレラは万病に効く」など、あたかも科学的に実証されたかのような思い込みに振り回されていませんか? 何がホントで何がウソなのか。本当に大切な食生活とはどのようなものなのか。健康に生きるための情報の捉え方、食生活のおさえどころを紹介します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
結局、日本のアニメ、マンガは儲かっているのか?
「MANGA」が世界共通語として使われ、アメリカやヨーロッパでは、アニメのコスプレが日本文化として人気を集めているという。しかし、日本のアニメ、マンガは本当に産業として成り立っているのだろうか? 作品の、芸術としての評価と、ビジネスとしての評価は別物である。「クールジャパン」と胸をはる日本人だが、実は、世界で儲かるコンテンツを確立しえていないのだ。 作品がすばらしいのは、ディレクター(作家)の才能。作品が売れるのは、プロデューサー(統括管理者)の才能だといえる。日本はディレクター大国であり、アメリカはプロデューサー大国なのである。 アニメ、マンガ等のコンテンツ産業を、外貨を稼ぐ「本当の産業」とするための知財立国への道を探る。 -
子どもに迷惑かけたくなければ相続の準備は自分でしなさい
相続税対策なんて他人事……って思っていませんか? 「相続税って金持ちだけが払うものでしょ?」 「自分には相続税なんてかからないから相続対策なんていらない」 「平成27年1月1日から改正だから、改正されてから考えよう」 「相続は自分の死んだあと、子どもたちに考えてもらおう」 「あと10年は生きるから、もう少したってから考えよう」 ……って思っていませんか? そんなことでは損をします! 相続税対策は10年以上かけてコツコツと積み重ねていくものや、 時間をかければかけるほど効果が出るものもあります。 だから1日も早く対策をはじめる必要があるのです。 本書は、相続に向けた具体的対策をやさしく書いた実用書(新税法対応)。 まずはこの一冊があれば、相続について、 その手続きについてしっかり理解することができるはずです。 ※(付録つき!)「親がやることぜんぶシート」(相続対策としてみなさんがやるべきことをもれなくチェックするための、チェックシート)つき! -
海上の道
遠い昔、日本民族の祖先たちはいかなる経路をたどってこの列島に移り住んだか。彼らは稲作技術を携えて遥か南方から「海上の道」を北上し、沖縄の島づたいに渡来したのだ……。ヤシの実の漂着・宝貝の分布・ネズミの移住など一見小さな事実を手掛りに、最晩年の柳田が生涯の蓄積を傾けて構想した雄大な仮説。 (解説 大江健三郎) -
あなたの日本語、ココがおかしい!
風景もあり。「風のうわさ」「白黒をつける」「怒り心頭に達する」「足元をすくわれる」など、無意識に使っている、または、聞いているほうも自信がなくて訂正できない表現を正しく身につけよう!生半可な知識は恥のもと。まぎらわしい表現の正解や、文字面にだまされやすい表現の本当の意味、教育の程度が試されるあなたの漢字力、正しい敬語と“正しそうな”敬語など、間違えて覚えてしまった漢字を正しく覚えなおせる1冊。 -
すてきな恋に出合える35の言葉
恋がうまくいくとはどういう状態だろうか。その人と結婚して、しあわせに暮らすことと考えると、うまくいく恋はおそらく人生で1回くらいであろう。100回恋をしても99回は別れのとき。最後の1回だけうまくいけばしあわせになれると考えれば、簡単そうにも思うが、悩んでいるときや失恋した直後は、冷静になれない。一度できたことなのに、どうすれば恋をはじめられるか、思い出せなくなる。本書は、いま、悩みで見えなくなったものを見つける手がかりを探している人に、また心に助走をつけて新しい恋に出合いたい人に向けて、言葉(詩)と絵でまとめたものである。構成は、「はじめの一歩はちいさめに」「恋の非常事態」「やっと見つけた」の3章から成る。「こどものころの話を聞いてみる」「短い言葉で伝える」「思い出は形で残す」など、恋するときにきっと役に立つ、具体的なメッセージ35編を掲載。あなたの恋を応援する大人の絵本! -
お母さんにしてもらったことは何ですか?
私はほんとうに愛されていた! あなたがお母さんに「してもらったこと」は何ですか? こう聞かれたら、どう答えますか。当たり前すぎて考えたこともないという人や、改めて思い浮かべるとその多さに驚くという人もいるかもしれません。 本書は、「3つの問いかけ」をもとに、お母さんをはじめとする身近な人に思いを馳せ、自分という人間と心の対話をしながら、明日への活力を得るという内観療法を紹介します。 実際にこの「3つの問いかけ」によって人生をよりよく生きるヒントをつかんだ人のエピソードの数々は、読む人の胸に深く入り込んできます。その「3つの問いかけ」とは、以下の通り。 さあ、あなたはどう答えますか? 1)お母さんに「してもらったこと」は何ですか? 2)お母さんに「お返ししたこと」は何ですか? 3)お母さんに「迷惑をかけたこと」は何ですか? -
仕事は5年でやめなさい。
タリーズコーヒーをたったひとりで日本に根付かせたあの伝説の経営者が、仕事術を初公開。「食を通じて文化の架け橋となる」という人生の「目的」を抱く松田氏。2007年にタリーズコーヒージャパン社長を退任。次はアジア環太平洋、そしてその他の国々へ、タリーズコーヒーを広めるべく、新たな挑戦の舞台に立ちました。 そんな、さらなる発展の渦中にある氏が、すべてのビジネスマンへ自身の仕事術を伝授。 ・「やめる」と決めれば、成長は加速する ・リアルな「未来自分史」で残り時間を目に焼きつける ・目標は年3回「1月、4月、12月」のハットトリック手帳 など、創業からこれまでの多くのエピソードから導かれた興味深い見出しが並びます。 5年単位で期間を設定し、成長速度を上げている松田氏の「仕事は5年でやめなさい。」の真意は、多くのビジネスマンにとってのヒントとなるはずです。 -
はげます技術
うつ病の方に「がんばれ!」という言葉が禁句だというのはよく聞く話ですが、ではなぜ禁句なのかをみなさんはご存じでしょうか? 家族や友人、恋人など、大切な人が悩み、苦しんでいるとき、「助けてあげたい」「力になりたい」と思うのが人の心というもの。しかし、「はげます」という行為は、ときにそうした気持ちだけではどうにもならないことがあります。その典型例こそが、うつ病の方に「がんばれ!」と声をかけることなのです。 誰かを本当にはげますには、気持ちだけでなく技術が必要です。こう書くと、まるで“うまい言葉”や“気の利いたセリフ”が必要なのかと思われるかもしれませんが、そうではありません。ここでいう「技術」とは、もっと基本的な、それでいて意外と見逃されがちな相手との接し方や心構えのこと。本書ではそれを「3つのS」と呼んでいます。 この、プロだけが知っている「3つのS」を実践すれば、必ずやあなたの大切な人は笑顔を取り戻し、元気になるはずです。身近にはげましたい人がいる方は、ぜひ読んでみてください。 -
資産を自分で守る法
東日本大震災の大津波さながらの「債券バブル崩壊」の大波が、一瞬にして日本全体の市民生活を飲み込み、全てを灰塵に帰してしまう日が近い将来必ずやってくると警鐘を鳴らしているのが、本書の著者である清水洋氏。最悪のシナリオを予想して、その対策を提唱する氏は、こう警告します。 「格付けの低下は国債への信用が低下したことを意味している。次の局面では必ず金利が上昇する。日本ではいずれハイパーインフレが起きることは間違いない。デフレ期は無策が最大の資産防衛だった。ところがインフレ期になると、無策では資産を失うだけだ。インフレ基調になって最大の問題は、日本の国家予算が組めなくなること。国と自治体で1000兆円と言われる借金の金利が5%に上がれば、年間の返済額は50兆円。今ですら92兆円の国家予算のうち55兆円が国債や埋蔵金なのに、さらに50兆円の返済が加わったら国家は維持できない。そうなると、国債を支える「ゆうちょ預金」がちゃらになる可能性がある。つまり国家は国民の生命と財産を守ることができなくなる」 世界に目を移すと、この20年間に20カ国が財政破綻している現実があります。ロシアでは、年間7000%のハイパーインフレもありました。もしもそうなれば、年収7000万円の人が1万円になってしまうことに。もはや国や政府には頼れず、我々国民は自身の手で資産を守らなければならない時代がもうすぐそこに来ているのです。 本書はそれを「警告」し、「具体的な防衛手段」を提言します。これまで各時代に即した資産防衛を自ら実践してきた著者が、来るべき債券バブル崩壊の時代に、どんな対策が必要なのか、どう生き延びればいいのかを具体的に説く、「日本国民必読の書」です。 「極力悲観的に予測して、極力楽観的にアクションを起こす――。いつの時代でもどんな状況に対しても、リスク管理の要諦は、この言葉に尽きると思います。本書は、その意味で決して日本経済に対する「悲観の書」ではありません。未曾有の巨大震災を経験し、非常に厳しい日本経済の状況をリアルに語らなければならないことは明白ですが、本書では、その状況下で私たちがなすべき「アクション」について、希望と共に書き込んであります。状況を冷静に観察し、事態を深く読み、何があっても自分の資産を守る「備え」をすること――そのための書とご理解ください」(本書「まえがき」より) -
宇宙を感じて仕事をしよう
「奪い合い」の時代から、「分かち合い」の時代へと、いま大きな変化のうねりの中にいる。これから私たちはどんな生き方・働き方をしたらよいのか? まず働いているあなたが幸せになることだ、と著者はいう。なぜなら、いまお客さまが求めているのは、喜びや感動、幸せといった、より本質的な価値だからだ。これまで価値を生みださずに「他者から奪う」ことで利益を上げてきた企業は、これから淘汰されていく。本質的な価値を創造し続けることがビジネス成功の鍵であり、条件である。「人を幸せにする会社」を自らのミッションに掲げる異色の公認会計士が、「幸せに生き、働く」ために何をすべきか? をじっくりと語り尽くした! 【目次より】 第1章 働くとは、幸せを創造すること 第2章 三つの軸を広げると、生き方が変わる 第3章 手ばなせば、もっと楽に生きられる 第4章 幸せをもたらす人生のバランスシート 第5章 つながりを取り戻すために 第6章 天命を知り、生かされて生きる -
明日のメディア 3年後のテレビ、SNS、広告、クラウドの地平線
既存メディア(新聞、テレビ、雑誌など)の外側に、今、広大なビジネスチャンスが姿を現しはじめた。たとえばネット利用者の行動データから、「BMWを購入している人の約半数が、1週間以内に花を買っている」というデータが得られる。つまり生花店は、クルマの購入者にアプローチすれば、今までにない効率的な広告活動が可能になるのだ。 新たな世界ではじまっている新しいルール。それに気付けるかどうかが、次世代の生き残り戦略になる。2014年のメディアビジネスの姿はどのような変貌を遂げるのか? アメリカでは今後4年間に、スマートフォン、タブレット、スマートテレビを含めて、4億台のデジタル機器が普及する。これを誰がどのようにビジネス化するのか。その熾烈な戦いが繰り広げられている。最先端の海外メディア事情をもとに、メディアビジネスの未来を予測する。 メディアからコンテンツビジネス、表現論までも含めて、この先数年間の変化を描ききった意欲作。 -
中国人との「関係」のつくりかた
なぜ、日本製品は中国で大人気なのに、日本企業は十分に成功していないのか? なぜ、中国ではコネがまかり通るのか? なぜ、中国では契約や法律が当てにならないのか? 日本人の義理と中国人の義理はどこが同じでどこが違うか? ビジネス等で中国人と交流を持つ人々で、「いったい全体、なぜそうなるんだ?」「どうして、そうなんだ?」と、相手の考え方や行動に理解不能なものを感じる人は多いだろう。 戦後、奇跡的な復興を遂げ、1980年には競争力ランキングで世界一に躍り出た日本経済は、欧米にとって摩訶不思議な存在であり、当時の米国経営学会は、徹底的にその競争力源泉とメカニズムの解明にあたった。その結果生まれた「ケイレツ」「カイゼン」という語は、世界中で日本経済を説明する学術用語として定着している。 それから30年。中国のGDPは日本を超えた。今度は中国経済の鍵を解明する動きが活発化し、「ケイレツ」に匹敵するものとして注目を浴びているのが華人社会の「グワンシ」という概念なのだ。 中国人のなかに自然に根付いている二つの行動原理がある。一つが、孫子の兵法。もう一つが「グワンシ」だ。漢字で書けば「関係」。文字通り、中国人の人間関係のつくり方の原理なのである。兵法は相手を突き放すベクトル、グワンシは相手を内側へ取り込もうとするベクトルだといえる。この二つの行動原理が、相手によって使い分けられる。兵法は「外人」と呼ばれるアウトサイダー、部外者に対するときの行動原理で、グワンシのほうは「自己人」と呼ばれるインサイダー、つまり内輪・身内に対するときの行動原理なのだ。 組織を重んじる日本的ビジネス形態とその背後の価値観からは、「グワンシ」は理解しがたい概念だが、かつて「ケイレツ」は米国にとって理解しがたい概念だった。自由、公正、平等を標榜する欧米型市場主義社会にとって、このような排他的関係性社会は容認できるものではなかったからだ。そして、その「排他的関係性社会」がいま台頭する中国にもある。それが「グワンシ」なのだ。 日本では関係性が組織を軸に構築されるが、中国では個人を軸に構築される。違いはそれだけだ。排他的なのは共通なのだ。「グワンシ」は、視点を変えれば日本人には理解できない概念ではない。ここに気づけば、難しいと思われる中国ビジネスも楽になるのではないだろうか。 -
変な人の書いた世の中のしくみ
ベストセラー『微差力』『眼力』につづく斎藤一人さんの書き下ろしシリーズ。今回は、一人さんが書いた伝説の処女作『変な人の書いた成功法則』を超えるべく、原点に帰る気持ちで執筆された最新刊です。ご本人曰く「私が今、伝えたいことは全部書きました」。 「この本では、人生のしくみについて私なりの考えを書いてみました。もちろん、世の中にはいろんな組織があり、そこには独特なしくみがあると思います。でも、この本に書いてあることを知っていれば、だいたいのことはうまくいくと思います。あとは実践すること。そして、慣れること。飽きずにやっていれば、誰でもうまくなるんです。人間というのは、本当に“慣れ”の生き物なんですよね」(本文より) -
心眼力
ミリオンセラー作家が渾身の力を込めて書き下ろした、 どんな人生にも役に立つ30のメッセージ! まず、次の5つの項目を見てみてください。 あなたはそれぞれ、前者と後者のどちらに近いですか? ・逆境に見舞われたときに力が萎えてしまう人と、力が湧いてくる人 ・結果を出せても自信をもてない人と、結果を出せないときも自尊心をもてる人 ・愛する人のことを信頼できない人と、信頼している人 ・出会う人を競争相手だと見る人と、仲間だと見る人 ・5年前の自分とあまり変わっていない人と、5年で見違えるほど成長した人 以上の5項目を見ると、「それぞれ後者の方が幸せで楽しい人生を実現しそうだ」 ということは想像できますね。 では、前者と後者の違いはどこから生まれるのでしょう? 後者のようになるための鍵を握っているのは何なのでしょう? その鍵を握っているのが心眼力なのです。 そして本書を読み進めるにつれて、心眼力が高まっていくようになっています。 -
眼力
「あなたは、見抜く力をもっていますか? 仕事を、見抜けますか? 世間を、見抜けますか? 人を、見抜けますか? 見抜けないで、人生を歩いていたら、たいへんなことが起きますよ。 正しく見抜く力を、眼力といいます」(本文より) 「銀座まるかん」の創設者であり、当代きっての実業家・斎藤一人さんが、新境地を開くようにして綴った渾身の書き下ろし、満を持しての刊行です! 混迷の時代を正しく生きていくために必要な力とは何か? 心の楽しさと、経済的豊かさを両立させるための智恵を、たくさんもっている一人さんだからこそ伝えられる大切なこと。 -
「うちの子、ちょっと違う?」と感じたら読む本
子どもを持つ親にとっての喜びは、わが子の育ちを見守ること。一方で、著者にはわが子の成長を心配して、相談に訪れる親がいるという。「ほかの子にくらべて、ことばが遅いみたい」「落ち着きがなくて困っている」などなど。そういうケースでは、子どもを見守る両親、祖父母、そして各専門の医師がみれば、それぞれがそれぞれの意見があり、一致を見ないもの。一概に「おとなの価値観」に合わないからという理由でレッテルを貼ってはいけないと著者は語る。本書は、小児リハビリテーション医がその立場から、子どもの体と心の発達を解説し、家庭でできる子どもへのはたらきかけを紹介する。発達の遅れや偏りを感じたとしても、生活環境をととのえたり、周囲のおとながはたらきかけを工夫することで、十分すこやかにそだっていく子も多い。子どもの「問題」を見つけて治す考え方から脱却して、おとなと子どもがチームになって共に育つ「子育て」を目指す。 -
若返る! 小顔になる! 「顔たるみ」とり
口角、ほうれい線、しわ、たるみ……老けて見えるのが気になるといって一生懸命やっているエクササイズ。実は間違っていませんか? 間違った方法が悪化させることも。でも、正しい方法を自分で行えば、エステなど人に行ってもらうよりも効果が高いのです!まずは気になるところから、試してみませんか? 若返る、小顔に見える、やせて見える……効果が期待できます。 -
ねこ背は「10秒」で治る! 身長が伸びる、やせる! 背伸ばし体操
猫背は姿勢の生活習慣病!体型だと思ってあきらめていた悩みをシンプルな体操で解消する、画期的メソッド。身長も伸びる、やせる! -
超訳・速習・図解 上司が「鬼」とならねば部下は動かず 上司の鬼31則ノート
結果を出すリーダーには毒がある! 2000年2月刊行後、ビジネス書で当時46週連続でベストテン入り(トーハン調べ)、累計50万部に迫る版を重ねた『上司が「鬼」とならねば部下は動かず』。 社員教育を専門とする企業の社長として、四半世紀以上に渡り人材育成のノウハウを培ってきた著者・染谷氏が導き出した結論──「会社という組織は日々、生死をかけて戦っている。その目的は勝つことであり負けないことだ」、「そのためには社員すべてが強くなければならない」という信念に基づいて書かれたこの本は、戦後の民主主義を真っ向から否定した厳しい内容にもかかわらず、多くの読者、特に経営者から圧倒的な支持を得ました。 経営者や上級管理職を主な読者として想定した『上司が「鬼」とならねば部下は動かず』のエッセンスを、図解を織り交ぜて再編集したのが『上司の鬼31則ノート』です。 日本経済の発展を支えた高度成長期のビジネスマンの気概を範として、思考と行動を立て直すことが、日本経済、会社、そして自らの生活の豊かさを取り戻す第一歩。本書では強いハートを持ち、結果を出すリーダーになるための鬼の31則を紹介。初めて部下を持つ主任、係長、店長など初級管理職の人たちにも役立つ1冊です。 【目次より】 ■イントロダクション:鬼上司の存在なくして企業の繁栄なし! ■第1章:会社は戦闘組織と心得よ! ■第2章:心の中のサラリーマン意識を捨て去れ! ■第3章:上司たるものの条件 ■第4章:部下を管理できる上司になる! ■第5章:部下をうまく動かせない人は上司の顔をしてはいけない ■第6章:挨拶こそしつけの基本! ■第7章:やさしい上司になるな!利益を出せる上司になれ! -
脳の休ませ方
いつの間にか頭を抱えている……、身体の疲れが取れない……と嘆いていませんか?面倒なことをやりたくないとか、家に帰ってごろんとしてテレビを眺めていたい、そんなあなたは脳疲労の可能性が大!そんな脳疲労をできるだけ早く解消することが、脳の健康を取り戻す秘訣なのです。本書では、「脳疲労」とは何か? 脳疲労の原因から、疲れから脳を守る方法、睡眠と脳の関係、疲れに強い脳にする方法まで、脳の休ませ方のコツをわかりやすく具体例を挙げて説明する。脳の疲労回復を忘れているあなた!いきいき・スッキリとした毎日を送りたい人、必携の1冊! -
[新装版]土光敏夫 信念の言葉
1950年、大赤字・給料遅配・スト続きで苦しむ石川島重工業(現IHI)の社長に就任した土光氏は、「ミスター合理化」と呼ばれるほどの経営合理化で再建を果たす。その後、東京芝浦電気(現東芝)の社長に就任、さらに長年にわたり経済団体連合会会長などを務め、日本経済の発展に尽くした。また、81年、会長に就任した第二次臨時行政調査会では、国鉄の分割民営化や三公社の民営化で日本の構造改革を実現させ、「行革の鬼」との異名をとっている。しかし、その生活ぶりは質素で、潔い人生観もうかがえる。何ごとがあろうとも信念を貫き、大願を成就させた強い意志と行動力の源泉を、200篇の言葉で探る。政治や経済の仕組みが大きく変わろうとしているいま、土光氏の考え、発言は、これからの日本を考える上でも、大きな意味を持ってくるに違いない。 -
とちぎの社寺散歩 古社名刹の再発見
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 栃木の有名神社・名刹・古刹65社寺をめぐり、創建の由来、そこにまつわるエピソードから祭事、所有文化財まで丁寧に解説し、心身健康のための社寺散歩のすすめを説く。 -
日本プロ野球改造論 日本プロ野球は、日本産業の縮図である!
観客動員数が減り、地上波テレビ中継の視聴率も低迷している日本プロ野球。しかし、1990年代半ばまで、日本のプロ野球と米メジャーリーグの売上規模はほぼ同じだった。現在、メジャーは規模を拡大し、日本との差は4倍にも広がっている! その違いはどこにあったのか? 高度なビジネスマネジメントでリーグ全体の発展をとげたメジャーと、選手の実力はありながらも各球団が個別に利益を追求してきた日本プロ野球------これは、現在の閉塞する日本産業構造そのものといえるだろう。 ビジネスコンサルタントとして、プロ野球界にかかわってきた著者が、次世代の夢を創るスポーツ=プロ野球の徹底改造論を提案。本書は、日本の産業が再浮上するための大きなヒントにもなるだろう。 -
人生に必要なのは、勇気と希望と少しのお金
「人生で一番大切なものは何ですか?」と聞かれると、まず「命」、次いで「お金」と答える人が多いだろう。しかし、お金は重要で、生きていくのに欠かせないものだが、お金があればすなわち幸せというものではない。本書では、この一側面からだけでは語れない「お金」について、チャーリー・チャップリンの「人生に必要なのは、勇気と希望と少しのお金」など、古今東西のお金にまつわる名言を引きながら、改めて正面から考えてみた一冊である。「ありすぎるお金は人生を狂わせてしまう」「お金は使うものであって使われるものではない」「自分の器を知り、そこからあふれ出ないようにお金を貯める」「その人のすべてがお金の使い方に表われる」「お金は稼ぐより使うほうが難しい」「お金を稼ぎたければまず使え」。生活経済評論家でもある著者が説く考え方は、豊富なエピソードと知恵で満たされている。勇気と希望がわきおこり、お金に愛されるようになる75のヒント集。 -
あなたはあなたのままでいい
自分に自信がない、自分を認められない、自分が嫌い、何のために生まれてきたのかわからない、いまの自分じゃ誰からも愛されない、こんな気持ちを抱えている人がいたら、きっと助けになる本です。いまでこそ人気カウンセラーとして活躍する著者も、自分には価値などないのではと落ちこむ自己肯定感の低い時代があったといいます。いろいろな人の思惑が心に降り積もり、せっかく輝く宝石のようなあなたも、持ち味を発揮できなくなっているのでは?と。本書は、自分を活かして幸せに生きていくために、「本当に必要なもの」を知ることを10代からわかるように次のようなメッセージで教えます。◎自分を許す ◎笑顔で幸せを呼び込む ◎手放したことが戻ってくるブーメランの法則 ◎仲間はずれになっても困らない方法 ◎教わり上手 ◎人生を自分の意志で選ぶこと…。自分を信じてのびのび幸せに生きる力をつけたい人、そんな力をつけさせたいという人にオススメの一冊。 -
アルヴ・レズル 機械仕掛けの妖精たち
2022年、30万人の魂が消失する大災害ER(アーリー・ラプチャー)が発生。僕の妹・詩希の魂も喪われた。僕――御影礼望は、妹の住んでいた沖ノ鳥島メガフロートシティに乗り込むが、そこで出会ったのは妹の身体に宿った謎の存在=ポエムだった。戸惑う二人のもとに次々と送り込まれる刺客たち。僕は妹の魂を取り戻すため、ポエムと共に戦うことを決意した。第7回BOX-AiR新人賞受賞の近未来サイエンス・アクション。 -
クワガタにチョップしたらタイムスリップした[通常版]
無機質な空の色、物理法則に逆らった奇妙な建物。見知らぬ街で、気がついたら私、淡路なつみは殺戮マシーン(仮)と対峙していた。ペットのクワガタと戯れていただけなのに、なんなのもう!訳もわからず走る。ここはどこで、どうして私はこんなところに?思い返そう。2016年7月21日――やりなおしたくてたまらない、私の人生最低の一日を。 -
コーチングが人を活かす
「上司」(そして「経営陣」も)は、部下の成長や一緒に働いている仲間の成長を心から願い、求めている。しかし、「周りをうまくいかせるために、日々、どのようなインタラクションを通じて、それを実現したらいいのかわからない」人が多いのも事実だ。 コーチングとは、相手の「自発的行動」を促進するためのコミュニケーションの技術である。1500社を超える企業に対してコーチングを提供してきた株式会社コーチ・エィの社長が、具体的な事例と共に周囲の人に「やらせる」のではなく、「やってみたいと思わせる」手法を紹介する。 -
二流小説家
映画化決定! 上川隆也主演「二流小説家―シリアリスト―」 全国東映系で6月公開! 残忍な手口で四人の女性を殺害したとして死刑判決を受け獄中にある男から、しがない小説家に手紙が届く。死刑執行を目前にした男が事件の全貌を語る本の執筆を依頼してきたのだ。世間を震撼させた殺人鬼の告白本! ベストセラー間違いなし! だが刑務所に面会に赴いた小説家は、思いもかけぬ条件を突きつけられた……史上初! 年末ミステリ・ベストテンで三冠達成の傑作が電子書籍化。 -
大人のための中国古典 新釈 韓非子
「信なくんば立たず」と教える孔子に対し、「人を信ずれば則ち人に制せらる」と説いた中国古代の思想家・韓非子。孔孟の「仁」の教えに対して、厳格な「法」の適用と信賞必罰を主張し、秦の始皇帝に絶賛された彼の著書は、“人間不信の哲学”といわれる冷徹な論理、卓越した人間観察と「法術」理論を核に展開されるリーダー論であった。イソップ寓話さながらのたとえ話から、人間の本質や為政者のあるべき姿に鋭くせまる『韓非子』。その魅力と、現代に活かすべき叡智を、組織管理を中心にトップやリーダーのあり方に焦点をしぼり、著者独自のわかりやすい口語訳と役立つ解説で紹介する。◎現実を生きる人間学◎リーダー学の要諦◎部下を操縦する7つの心得◎組織管理の6つのポイント◎トップが自滅する10の原因◎仕える側の論理 リーダーは論理的であれ! 人間の実相、権力の本質を見すえた不朽の古典がここに甦る。組織を合理的に操る最強の管理学。 -
中学時代がハッピーになる30のこと
中学生活がいまいち楽しくない、もっと充実させたいと思っている中学生と、中学生になることに不安を感じている新中学生、必読! 本書は、就職する学生のバイブル『面接の達人』の著者・中谷彰宏先生が、中学生の悩みや不安を明るく解消するヒントを教えてくれる本です。中学時代は悩む時期。悩みごとは本人にとっては重大ですが、悩むことこそ大人になること。悩んでいる自分をダメと思わずに、中谷先生が中学時代に実践していた考え方と方法を試してみませんか? 書かれているのは、どれも学校では教えてくれないユニークなことばかり。◎勉強を「部活」のつもりでやろう。 ◎モテるために、早寝早起きをしよう。 ◎足を長くするために歩こう。 ◎職員室に遠慮なく入ろう。 ◎1回できるまで、練習しよう。 ◎大人の人と話そう。 ◎出せなくてもいいから、手紙を書こう。……など。読むだけでキモチに余裕ができ、中学校生活にめっちゃ前向きになれる本。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。