健康・医療作品一覧
-
-
-
4.5ひたすら我慢をする、禁煙外来に行く、禁煙についての本を何冊も読む。 禁煙を決意したとき、これらのことを片っ端から試してみた方も多いかもしれません。 禁煙にはまず、「体の依存」「習慣依存」「心の依存」の三つのうち、 自分がどの依存に陥っているかを認識する必要があります。 これまでは、自分の依存タイプを知らず、 やみくもに気合いと根性のみで乗り切ろうとしていたから、失敗していただけ。 逆にいうと、自分の依存タイプに合った禁煙方法を取り入れ、実践することで、 意志の力に頼ることなくスッパリとタバコをやめることができるのです! 本書では、 18年以上にわたり禁煙外来を行ってきた禁煙専門医「禁煙センセイ」が、 脳科学、心理学、マインドフルネスの最新の知見を盛り込みながら、 三つの依存タイプに合わせた 「賢く楽しく禁煙するための方法」をお伝えしていきます。 今度こそ、スッパリやめてみませんか? *目次より 第1章 なぜ、何回チャレンジしても禁煙はうまくいかないのか? 第2章 どうしてもタバコがやめられない「三つの理由」 第3章 「体の依存」からはこうすれば抜け出せる! 第4章 「習慣依存」からはこうすれば抜け出せる! 第5章 「心の依存」からはこうすれば抜け出せる! 第6章 「心の自己コントロール力」を鍛えて成功確率を上げる 第7章 タバコをやめると、必ず人生は好転する
-
3.0“わかっちゃいるけどやめられない”あなたへ。 健康に飲み続けるための方法が、ここにある。 お酒は「百薬の長」と言われながら、アルコールの害のほうが多く語られているのは周知のとおりです。 しかもそこで言われるのは結局、「飲まないほうが体に良いに決まっている」ということ。 そこで、「お酒をやめずに体も健康でいたい」という酒飲みの願いを叶える本の登場です。 ポイントは、お酒とツマミの陰陽バランスをとること。西洋医学や栄養学の常識を超えた「天地自然の根本原理」があなたを健康に導きます。 《本書を読んでいただきたい方》 ☆お酒が好きでたまらない方 ☆健康が気になって、お酒を控えている方 ☆健康は気になるが、気にしないふりをして、お酒をよく飲む方 ☆医者からお酒を控えるように言われているけれど、やめる気がない方 ☆お酒を好きなだけ飲んで何が悪い? と思っている方 ☆お酒は好きだが、いつも二日酔いに苦しんでいる方 *目次より ◎「ビールでやせられる」はほんとうか? ◎なぜ「温めて旨い酒」と「冷やして旨い酒」があるのか ◎酒の種類による陰性度の強弱を知る ◎薬味の「ワサビとショウガ」を使い分ける理由 ◎食べ物の陰陽をどう判断するのか ◎日本酒は肴を選ばないオールマイティ ◎焼酎を「陽性寄り」にさせる飲み方 ◎ウイスキーは糖質なしの蒸留酒 ◎なぜ「頭寒足熱」が健康にいいのか ◎歯列でわかる「決定的」なこと
-
4.0「姿勢」は肩こりや腰痛を引き起こすだけではありません。 じつに多くの症状を引き起こす要因になっているのです。 たとえば、次のような症状が姿勢によって引き起こされています。 体調不良、高血圧、腰痛、肩こり、頭痛、ADHD、うつ病、生理痛、慢性疲労、冷え性、 めまい、不安感、手足のしびれ、便秘、貧血、関節痛……。 一見恐ろしい話のように思われるかもしれません。 でも、これは同時に、体にまつわる多くの悩みが、 「正しい姿勢」によって解消されるということでもあります。 私たちの体は背伸びをしたときに、 「正しい姿勢」になるようにできています。 誰でも、たった30秒で理想的な姿勢になることができるのです。 少しでも長く健康でいられるように、 ちょっと背伸びした習慣を送る。 そのための方法がたくさん詰まった一冊です。 *目次より ○マッサージを受けると腰痛は悪化する ○「ボキボキ」させないとうたう治療院に行ってはいけない ○45万円のベッドより、5000円の布団のほうがいい ○「寝相が悪い」人ほど体にとっては理想的 ○肩は「3本の骨」を意識すればよく動く ○毎日の健康チェックは「足裏」でやりなさい ○パソコンのモニターは「15センチ」上げるのがベストの高さ ○「かんたん背伸び」と「しっかり背伸び」を使い分けなさい ○ランニングは下半身より上半身を意識しろ ○姿勢のために絶対にしてはいけない10のNG習慣
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※紙の本には「チェックシート」が付録としてつきますが、本電子書籍にはつきません。 本文は紙の本に基づいているため、付録について言及している箇所がございますが、ご了承ください。 仕事や家事で忙しかったり、健康診断が嫌いだったりして、自分のことはついつい二の次になってしまっている人。 でも、体のどこかにちょっぴり不安を抱えている人の、日々の健康チェックにぴったりの本ができました! 健康でいられるための重要なポイントとは何か。それは、ふだんから自分の体に関心を持っているかどうかです。 日頃から自分の体に関心を持ち、チェックすることで、わずかな異常にも気づくことができるのです。 そこで、医師である著者が、健康なときの自分の体の「どこを、どのようにチェックすればよいのか」をまとめたのが、この本です。 特別な道具は一切使わず、家庭にあるものを使って、自分一人で簡単にできる検査ばかり。 オールカラーで見やすく、イラストを多用しながらわかりやすく解説します。 あなたの健康な人生のために、『じぶんで自宅で人間ドック』を活用してみてください。 *目次より ▼アキレス腱が15ミリ以上なら、高脂血症!? ~アキレス腱の太さを測る~ ▼足の裏や爪の下のホクロは、皮膚がん!? ~ホクロを見る~ ▼変形した爪は、肺や心臓の病気のサイン ~爪を見る~ ▼尿を出し切る時間でわかる、前立腺異常 ~前立腺がんについて~
-
5.0病気やケガをすると、「どうしてこうなったんだろう」と落ち込みます。 ちょっとした不調に、「忙しいのに、まいったな」と顔をしかめます。 そして、病院へ行き、治療を受けたり薬を飲んだりして、症状を抑えます。 でも、ちょっと待って。――この本で、著者の長田夏哉氏はいいます。 病気やケガは、体からのメッセージ。その“必要がある”から、病気やケガ、不調は招かれた、のです。 だから、「どうしてこの不調を招く必要があったのか」自分の内面に目を向けないかぎり、 不調のもぐらたたきは続くのです。 田園調布にある「田園調布長田整形外科」は、保険診療ながら、その診療スタイルが評判を呼び、 「生き方クリニック」として、多くの方が訪れるクリニックです。 「体はなんといっていますか?」そんな長田氏の言葉に、最初は「そんな冗談を」といっていた患者さんが、 ポツリポツリと語りはじめるのは、まさに人生の悲喜こもごも。 涙あり、笑いあり、そしてときに怒って帰る人もいるとか。 長田氏によれば、健康のカギをにぎるのは、「生命エネルギー」。 この生命エネルギーに影響を与えているのは、私たちの思いや感情です。 怒りや恐れ、不安などの感情を抑圧していると、生命エネルギーは滞り、自律神経系に影響を与えます。 心身ともに健やかな生活を送るためのヒントが満載の一冊です。
-
5.0ガン、糖尿病、高血圧、心臓病、うつ病…… あらゆる病気は“正しい睡眠”で予防できる! 意外と知られていないことですが、 睡眠不足が原因でガンや脳卒中、心臓病、糖尿病、肥満、うつ病など、 命の危険に関わるような病気にかかってしまうことがあります。 かといって、寝すぎも体によくないことがわかっており、 寝すぎの人はそうでない人よりも死亡率が最大で40パーセントも高まることがわかっています。 これほどまでに健康と密接な関係があるにもかかわらず、現代人の多くは睡眠を軽視しがちです。 世の中には多くの健康法が出回っていますが、睡眠をおろそかにしていては、期待した効果は得られません。 つまり、睡眠こそが健康の基礎であり、もっともシンプルな健康法なのです。 本書では、そういった睡眠の大切さや、睡眠不足・寝すぎがなぜ体に悪いのか、 そしてどうすればそれらを改善できるのかを 最新の医学研究と多くの患者さんの例を交えながら、わかりやすく解説しています。 *目次より ○3.5倍もガンになりやすくなる働き方 ○たった2日の睡眠不足で糖尿病へまっしぐら ○寝すぎは40パーセントも死亡率を高める ○早寝早起きは間違っている ○遮光カーテンを使うのはやめなさい ○「寝つきがいい=健康」ではない ○寝るまえの入浴が寝つきを悪くする ○泥棒が入るのは寝てから40分後 ○会社帰りのスポーツジムは不眠症のもと ○朝練・朝活はやめなさい
-
3.5大好評「自然治癒力」シリーズの著者による、 健康と幸運を手に入れる生き方のアドバイス! 2000年に刊行され、 新訂版として増刷を重ねている『からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て』(小社)をはじめ、 たくさんの読者の支持を得てきた大森一慧先生。 その根っこにあるのは、毎日の食事を玄米菜食にし、 不調のときは食材や調味料を使って手当てすれば、病気を寄せつけない健康な体になるという信念です。 そのような生活が心の安定をもたらし、運命を好転させ、自由で幸せな人生を送れるようにしてくれる……。 本書は、著者がこのような考え方や暮らし方を「生き方の柱」とするようになった60年間の歩みをコンパクトにご紹介。 併せて玄米菜食や手当て法の基本をわかりやすくまとめた、いわば大森一慧先生の「集大成」です。 食事を変えれば、運命が変わる! 人は、健康で幸せになるようにできている! この事実を、ひとりでも多くの人に伝えたい。そんな著者の切なる思いが、1ページ1ページに満ちあふれています。 *目次より ◎体は自分からよくなりたがっている ◎玄米食との出会いが、すべてを変えた ◎本人と家族の理解が病気を治す ◎健康になると、意識や運命も変わる ◎病気や不調は、幸せへの道しるべ ◎食材を使った手当てで、自然治癒力をひきだす ◎野菜や調味料は、自然から授かったクスリ etc.
-
4.5病は気から。それは精神論だけじゃない。心地よい気持ちが、健康を連れてくる。 どうやらそれはあながちウソではないようです。 脳が免疫機能に影響を及ぼしていることを、マウスを使った実験で証明し、 この実験でイグ・ノーベル医学賞を受賞したのが、著者の新見正則医師です。 「いい気持ちでいると、精神的レジリエンスが高まり、 精神的レジリエンスが高まると、身体的レジリエンスも高まるようだ」 新見医師が語る「レジリエンス」という言葉は、 心理学や精神医学、ビジネスの場面では以前から使われる言葉で、「復元力」「元に戻る力」を意味します。 人はレジリエンスによって、健康に生きられる。 いや、レジリエンスさえあれば、多少の不調があっても、持病があっても、それは「健康」ということ。 前向きに「ぴんぴん」生きる人こそ、健康そのものだ、というメッセージに、 なんだか読むだけで元気になってしまう本です。 *目次より ◎大病でも治ってしまう人、名医にかかっても治らない人 ◎「おかげさま」といえるかどうかが健康を左右する ◎風邪や発熱の「ちょっとした病気」には、喜んでかかりなさい ◎医者を「自分にとっての名医」に変えるコツがある ◎うつ病は「混んでいる病院」にかかりなさい ◎「健康のためにジョギング」は今すぐやめなさい ◎風邪予防には「うがい」「手洗い」「マスク」もムダである
-
5.03年間予約待ちの人気ドクターが教える、 「自分の力」で病気を治す方法とは? 間違った生活習慣や仕事に追われる生活、会社の人間関係や家庭内のトラブル……。 病気とは、これらの要因に耐えきれなくなった体や心の「何とかしてくれ!」というメッセージにほかなりません。 風邪などの軽い病気から、高血圧や糖尿病などの生活習慣病、ガンなどの重篤な病気に至るまで、 病気の根本的な原因はあなた自身の生活や心の中にあるのです。 つまり、病気の本当の原因に気づき、病気を治せるのは医者ではなく、ほかでもないあなた自身なのです――。 本書では、「考え方」「自己治癒力」「気」「温」「魂の浄化」という 目に見えない力の助けを借りて、「自分で病気を治すヒント」を紹介しています。 3年間予約待ちという人気ドクターが教える、病気とうまくつきあう方法、 そして幸せな人生を歩む方法にぜひ触れてみてください。 *目次より ◎ 「病院に行けば何とかなる」は大間違い ◎ 感謝できない気持ちが病気を重くする ◎ 病気の原因に気づき、病気を治せるのは自分だけ ◎ あなたの体は一秒たりとも同じではない ◎ 適度なストレスが自己治癒力を高めてくれる ◎ 人間には誰にでも「見えない力」が存在する ◎ 花のもつエネルギーを利用して病気を治す ◎ 低体温は自己治癒力を阻害する ◎ 叱られない子どもは心が冷える ◎ 人間の究極の目標は、幸せに死んでいくこと
-
4.0シミやソバカス、ホクロやふきでものは 内臓からの警告です。 すべての内臓の不調は、必ず顔にあらわれる。 著者の山村慎一郎先生は、 「望診法」という方法を使い、長年にわたって病気に悩む人たちの食事相談にのってきた経験から、そう断言します。 たとえば、目の下のクマは腎臓機能の衰えを、あごのふきでものは生殖器の不調をあらわしているというのです。 しかも、その原因は甘いものや、肉や乳製品のとりすぎといった、食べものに原因があるとか。 だから、自分の顔をじっくりながめて、 内臓のどこが不調なのかを突きとめたら、それを引き起こしている食べものを減らすこと。 そうすれば、みるみる体調がもどってくるし、何よりキレイになれるともいいます。 本書を読めば、自分の顔を見るのが、もっともっと楽しみになること請け合いです。 *目次より ◎ 望診法とは顔を見て病気を予防する技術 ◎ ふきでものの出る場所が不調の場所を教える ◎ 肌の状態で体調の変化がわかる ◎ 目を見れば今の体調や体質までつかめる ◎ 舌も、いろいろな情報を発信している ◎ 胃の状態は鼻と唇の2か所で見る ◎ 膵臓や脾臓が弱ると鼻のつけ根にくっきり ◎ 肺の好・不調は、ほほを見ればわかる など
-
-コレステロールは細胞膜や、生命活動に欠かせないホルモンの原料になり、HDLコレステロールは、体中の組織で過剰になったコレステロールを回収して、肝臓に戻す働きをします。しかし、コレステロールは血液中に増え過ぎると組織や細胞に取り込まれずに余ってしまい、余った分は血管壁で酸化して「酸化LDL」になり、血流を悪くしたり、血栓をつくることで動脈硬化のリスクを高めてしまいます。特に女性は、閉経後にLDLコレステロール値が男性を凌駕して急に上がったり、中性脂肪が増えることで「脂質異常症」に罹りやすくなってしまいます。本書は、日々の食事や運動を見直すことで脂質異常症の状態を改善する方法や、発症を防ぐ方法を紹介しています。
-
-
-
3.0
-
-あなたのからだは、あなたが食べたものからできています。今日は何が必要か、何を欲しているのかを考えて食べること。それが健康のための第一歩。薬膳というと、生薬をつかったクセのあるものをイメージするかもしれません。けれど、病気にならないからだをつくるための薬膳は、自分や家族の健康を守る家庭料理。毎日食べ続けることができる、おいしいものが基本。決して特別なものではありません。たとえば刺身のツマ。実は、このツマにはすごい効果があるのです。暑い日には冷たいビールがおいしいものです。けれど冷えは万病の元。冷たいビールを飲んだら、あるもので冷えを解消しましょう。このほか、食欲がない時、肩が凝った時、頭痛がする時、寝不足の時など、何か不調があった時に、その症状を改善する食べものを紹介。日々の暮らしに取り入れて、病気しらずのからだをつくりましょう!
-
-
-
-
-
-
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合 がございます。 新版 ストレッチBOOK 夜、ぐっすり眠る。朝、すっきり起きる。 首こり・肩こり、そして腰痛が楽になる。 緊張をほぐして、1日の疲れを取る。 猫背・O脚を直す。反り腰を解消する。 背骨の歪みを取る。肩甲骨をはがす。 骨盤をニュートラルに。股関節を柔軟に。 軸を整える。筋トレの効果を上げる。 ランニングが快適になる。動けるカラダを作る。 これすべて、ストレッチが叶えてくれること! 具体的なやり方は、『ターザン』のストレッチ特集を 時間別、部位別、目的別でまとめた、このMOOKにすべて載っています。 Chapter1は「時間別ストレッチ」。 起床時や睡眠前はもちろん、信号待ちや会議の前、お風呂など 1日のちょっとした時間にできるものをご紹介。 Chapter2は「姿勢を直すストレッチ」。 骨格の歪みを改善し、猫背や反り腰とお別れする方法を伝授します。 Chapter3は「目的別ストレッチ」。 首・肩・腰・脚をケアするメソッドはもちろん、 脳疲労をリセットする方法、 筋トレ&ランニング前後のストレッチ、 さらに週末じっくり行いたい全身フルコースまでを網羅しました。 また今回の新版では、特別貼り込みとして「シン体幹トレ16」をプラス。 体幹を鍛えることで、肩こり・腰痛を軽減し、予防することができます。 ストレッチと合わせれば、カラダの悩みがスッキリ解消できるはず!
-
-人生100年時代のいま、 60歳は第二の人生のスタートライン。 厚生労働省の最新の調査によると、 これまで同様に日常を過ごせる「健康寿命」は、 男性が72.57歳、女性が75.45歳。 つまり、アクティブに人生を楽しむ時間が、 あと10年以上もあるのです。 すこしでも長く、快適に、 第二の人生を過ごすためにはどうすればいいのか。 週刊文春が多くの専門家に取材して得られた、 100以上のアドバイスを一冊にまとめました。 目次より 1章 60歳からの「住まい」の新ルール 20年先を考えよう 失敗しないための住み替え5カ条 トイレと浴室が大事 長く住むためのリフォーム5つの鉄則 経験者は語る 実家じまい&墓じまいを解決する7つのポイント 親世代のための 老人ホーム選び8つの注意点 2章 60歳からの「お金」の新ルール いまから備える スムーズな相続6つのポイント 物価高に負けない! 暮らしを守る6つの家計術 キャッシュレス時代の新常識 「ポイ活」5つの鉄則 3章 60歳からの「からだ」の新ルール 病気のリスクを抑える 定年後の運動6プログラム 定年が大きな分かれ道! これから心がけたい食生活6つの鉄則 自宅でできる! ひざ痛、腰痛を解消する体操8種目 「奇跡の68歳」が指南 美肌を取り戻す5つのメソッド ほか 4章 60歳からの「医」の新ルール 長くつきあえる かかりつけ医7つの条件 注目すべきはどの検査? 健康診断7つのポイント 多剤リスクを抑える! 薬を見直すための7つの法則 95歳に学ぶ 血管を鍛える6つのテクニック いまから意識したい 誤嚥性肺炎を防ぐ5つの習慣
-
-著書累計500万部超! 認知症予防の名医が明かす、「ボケない食事」の決定版! これを食べれば、70歳からでも脳はまだまだ若返る! 1週間に1~2回、健康的な食事をしても健康長寿を達成することはできない。 命は毎日の食にあり! 大事なことなので何度でも言う。 「明日やろうは、バカやろう」 いますぐやる、がボケないための第一歩である。 【100歳の壁を超える最強の食事術】 《目次》 令和最強の健康フード「さば缶」 1日大さじ2杯「ココナツオイル」 体のサビを落とす「塩麹」 「赤ワイン」を2杯飲みなさい 「きのこ」の山を食べなさい 大人は「ゴーヤ」を食べる 白米より「玄米」 「味噌」は人生の基礎 「りんご」は皮ごと食べる 週3の「カレー」で、脳の毒を出す 「オリーブオイル」でピンピンコロリ 「たまご」は1日1個以上 冷めない人生の鍵は「ハイレジ」 「大豆」があるんだもの 「うなぎ」なくば立たず 「フラボノイド」、恐るべし まいにち「キムチ」 「緑茶」は1日5杯 「唐辛子」で汗をかけ! 「コリン」ってなんだ? 脳も大そうじ「ビタミンB12」 「桃」でパーキンソン病予防 小麦をやめて「全粒粉」 メタボ牛ではなく「赤身肉」 「アボカド」とればよみがえる 「牡蠣」くわねばいのち短し 「ココア」でピュアになる パンを変えろ「ライ麦パン」 「コーヒー」飲んで、町へ出よう 造血のビタミン「葉酸」 「ショウガ」で風邪知らず 2杯以上の「紅茶」で死亡率減少 「青汁」は、愛だ! 「ブロッコリー」は低温蒸し 骨にも脳にも「ヤールスバーグチーズ」 右手に「梅干し」を 「トマト」で医者いらず カタチが崩れたら「鶏むね肉」 がん予防の頂点「にんにく」 「キャベツ」は食べる薬 「にんじん」で免疫力アップ 「いちご」で老けないカラダ 「さつまいも」で美しい腸 朝でも昼でも夜でも「鮭」を 上手に眠れる「キウイ」 小腹が減ったら「アーモンド」 「玉ねぎ」で血液サラサラ 「はちみつ」でハニーフラッシュ! 黒酢の3倍「バルサミコ酢」 「ごま」すりで若返り 「自然塩」なら減塩は必要ない 朝ごはんに「スムージー」 正月以外も「きなこ」 高齢者よ、「タコ」を噛め! そんときゃ、「わかめ」 骨まで愛して「ボーンブロス」 疲れたくないなら「しらす」 「ぬか漬け」で生涯美活 寝る前のコップ1杯の「水」
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-日本人の実に8割以上がむくみを感じているという。そして、むくみは、単に美容面だけでなく健康面でも大きな問題がある。むくみがひどくなったものを「リンパ浮腫」というが、それを治す専門治療院も、わが国には、まだあまりないのが実状である。本書は、「むくみ」のなかでも、とくに脚の「むくみ」を解消するために自宅で簡単にできる方法――「山田式リンパドレナージュ」と「クラベージラインマッサージ」――を分かりやすくイラストで解説した一冊である。また、脚のむくみの大きな原因は「脚のゆがみ」だ。つまり、日本人に多いX脚、O脚、XO脚を治せば、自然とむくみも解消されるのである。本書にはそのための簡単ストレッチもイラストで紹介している。著者は、山田陽子プロポーションクリニック、YPCドレナージュサロンなどのYPCグループ総院長の山田陽子氏。この一冊を読めば、きっと憧れの「美脚」があなたのものになるはずだ!
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-「沈黙の臓器」の腎臓は状態が悪化してからでないと自覚症状が出てきません。そのため、健康診断などで腎機能の低下が見られたら、自覚症状が出る前からしっかりと腎臓を守る生活を送ることが重要です。対策として大きな鍵となるのが運動療法。特に、運動効果を最大限に取り入れたプログラムの「東北大式」腎臓リハビリテーションは臨床の場でも証明されており、初期段階の方から人工透析を受けている方まで、驚くほどの効果を上げています。「東北大式」腎臓リハビリテーションの中心となっているのが「腎臓リハビリ運動」です。本書では、この腎臓リハビリ運動を腎機能改善トレーニングとして紹介し、リハビリ運動のやり方を中心として、慢性腎臓病の基礎知識、生活習慣で気をつけるべき点などをまとめています。
-
-歩くときに足のつけ根に引っかかるような違和感があったり、お尻の横の筋肉にだるさや痛みを感じたり……そんな、下半身の痛みは股関節のトラブルからくるもの。放っておくと、やがて股関節の軟骨がすり減って変形し、股関節に強い痛みを引き起こす「変形性股関節症」になってしまいます。変形性股関節症は、時間とともに確実に進行する病気です。経過観察をしている間に股関節が変形して、足を引きずって歩くようになったり、痛みも強くなったりしていきます。変形性股関節症は「手術でしか治せない」病気ではありません。初期の段階で「関節包内矯正」などの適切な対処をして関節液をよみがえらせれば完治することができます。本書では、セルフケアで股関節を矯正することで関節液をよみがえらせ、痛みをやわらげる方法を紹介します。いつまでも健やかに自分らしく過ごすために、股関節の不安を1日でも早く解消しましょう。
-
-
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書で紹介するスローストレッチは、私たちの身体でもっとも大きな関節である「股関節」を、布団の中やベッドの上で繰り返し動かすことによって「正しい身体の使い方」が身につきます。無理な負荷がかからず、筋肉を適切に使うことで、関節への負担も減らすことができます。簡単なので覚えやすく、道具も手間も場所も要らない「続けられる運動」の決定版です。活力あふれる高齢期のための簡単習慣で、ずっと元気に歩ける身体をつくりましょう。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひざ痛を治す 最高の方法、教えます! 最強の名医陣がひざ痛の最高の治し方を伝授! ひざ軟骨を若返らせる、1回3秒の最高の体操ゆる屈伸で ひざ軟骨のクッション成分プロテオグリカンを増やし 痛まないひざを手に入れましょう! さらには ・痛みにすぐ効く体操ツボ押し ・体内から治す食事 ・負担を減らす体重コントロール術 ・ひざを鍛える体操 を紹介 名医のワザでひざ痛を治しましょう!!
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 緑内障を進めない、緑内障で失明しないための「良いこと」を徹底紹介! ふだんの食事や姿勢、運動などによって知らず知らずのうちに眼圧を上げてしまっている?? 本書で正しい知識を身につけ、自分でできる「良い習慣」に基づいた生活を送りましょう。緑内障はきちんと対応すれば決して失明せず、悪化をくい止められることはもはや周知の事実。本書は、YouTubeチャンネル登録者数16万人を超え、「眼圧を下げる5つの方法」「緑内障が悪くなる人の3つの特徴」など説明のわかりやすさで評判の著者による、生活改善のていねいな指南書です。失明に至るまでの緑内障の進み方、それに対する治療の流れをしっかり解説したうえで、進ませないための良い習慣を「食生活」「有酸素運動」「眠り」「ストレス」「生活習慣病」「目薬」「目へのアクシデント防止」の7つの観点で紹介します。これからの罹患が不安な人にとっての予防知識としても、効果絶大です。
-
-※本書は、雑誌「CREA」の特集記事(2023年夏号、2024年春号)、連載「フェムヘルスラボ」(2021年秋号~2024年秋号)、およびCREA WEBに掲載された記事に加筆、修正、さらに新しい情報を追加し、再編集したものです。 吸水ショーツ、デリケートゾーンケアから、ピル、カップルセラピーまで。 ベストフェムケア 2024 【Special Cover Interview】 水原希子 自由な性と心と体のために 【Interview わたしとフェムケア】 ■アーティスト 伊藤千晃 フェムテックと出合って ■プロスケーター 小松原美里 「卵子凍結」という選択 ■体操選手 杉原愛子 生理との付き合い方 【Best Femcare】 体と性の名品ベスト43! 発表! ベストフェムケア2024 ディープインパクト部門/吸水ショーツ部門/生理・PMS・おりもの部門/デリケートゾーンケア部門・妊活部門/リラックス&温活部門/ポジティブに性を楽しめるもの部門/自分の体を知れるもの部門/ベストフェムケア審査員のお墨付き/CREA保健室 婦人科専門医に学ぶ 改めて知りたい「生理のはなし」/生理用品通がリアルに使っているもの ほか 【Column】 ■齋藤薫「月経上等!」 不妊治療の「いま」と「これから」 ■おかざき真里はなぜ青年誌で「胚培養士」を描くのか? ■卵子凍結という選択肢 ■第三者の精子提供で出産 【Health】 人には聞けない悩みを解決 避妊・中絶の最前線 ※電子書籍版は、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページがある場合がございます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アゴを引いて起きるだけ! 1回1分のカンタン体操 首や肩の痛みは現代人の大きな悩みです 人間は二足歩行になって、5~6キログラムある頭を首だけで支えるようになり、首は一番の弱点となりました。 そのうえ、スマホやデスクワークなどによって、私たちは知らず知らずのうちに首に負担をかけてしまっています。 痛みをそのままにしておくと 頚椎症や首ヘルニアなどの病気になる恐れがあります! そこで 本書の名医の体操で痛みを改善! 首や肩の痛みを治す最高の方法をお教えします!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体に負担のかからない 深い呼吸で不整脈を改善! たまに心臓が「ドキッ」と大きく跳ねるように感じたり、 脈が不規則に感じたりすることはありませんか? このように脈に乱れが生じる状態を「不整脈」といいます。 不整脈にはさまざまな種類があり、 すべてが病気というわけではありません。 しかし中には放っておくと命に関わる 「危険」な不整脈も潜んでいるのです。 本書は、そんな不整脈の改善に効果的と言われる 「ゆっくり深い“プラス5秒”の呼吸法」を名医が詳しく解説。 座りながら、寝ながらなど体勢別の方法を紹介しているので いつでもできます! そのほか、あなたの不整脈がどんなタイプかわかる不整脈の種類一覧。 検脈の方法、気をつけたい生活習慣&食事、最新の治療法など、 不整脈を改善するための様々な情報を紹介しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生存率が52%→68%にアップ! 済陽式食事療法のすべてを公開! 日本人の約半数が一生のうちに一度は患うといわれている「がん」。 現代医療の進歩により、生存率は高まっていますが、 いまだに死亡原因の1位であるのも事実です。 本書では、外科医として多くの患者のがん手術を行ってきた済陽高穂(わたようたかほ)先生が、 がんの発症、再発、転移を防ぐために考案した「済陽式食事療法」の全貌を大公開! 体に負担をかけずに栄養が摂れるスープレシピ、 コップ一杯でビタミンとミネラルをたっぷり摂取できるジュースレシピ、 日々の献立に活用できるおすすめの抗がん食材 などを詳しく解説します。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 つらいひざの痛みがスーっとラクになる 名医の神ワザ155 歩き方の名医、ツボ押しの専門家、5秒体操の名医、血管の名医、栄養学の名医、東洋医学の名医、ひざ関節の名医 最強の名医陣がひざ痛の最高の治し方を伝授! 3ステップでつらいひざの痛みが治る! 1 血流を改善して痛みを緩和 2 体重コントロールで負担を減らす 3 体操で痛まないひざを作る さらにひざの痛みを和らげる食事と生活習慣ワザも紹介!
-
3.0【100歳の景色を見てみませんか?】「なんだか、最近元気がでない」「やる気が減ったかもしれない」「感動する回数が減っている気がする」「めんどうくさいが口癖になった」 ……こんな方、ヨボヨボまっしぐらです! 本書で提唱する「足し算」健康術とは、「加齢とともに足りなくなったものは、プラスすればいい」という考え方に基づきます。体や意欲の衰えを感じ始めた方に、誰でもすぐに取り入れられる100歳健康術。 生活への「足し算」の足し方を解説します! 〈目次〉第1章 100歳の景色を見よう/第2章 100歳を迎える「足し算」習慣/第3章 長寿を損なう「引き算医療」/第4章 70代80代がもっと元気になる「足し算」健康術/第5章 長寿のための病気別「足し算」健康術
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 股関節の痛みを最短でやわらげる! 体操と生活のコツを名医と専門家が解説します! いくら充実した老後のプランを練っていても、 健康を害し、寝たきり生活になってしまっては元も子もありません。 歩く、座る、立つなど、生活のあらゆる動きをする際に使う、 股関節の健康はとても重要なのです。 しかし、全国で股関節痛を発症している人は、約400~500万人。 病院の受診はもちろん大事ですが、痛みをやわらげる、 症状の進行を食い止めるために大切なのはセルフケアです。 本書では、変形性股関節症を主とする股関節痛の痛みを緩和させる体操や、 日常生活の過ごし方を名医と専門家がわかりやすく解説します。 また、病院の適切な見つけ方、最新の人工股関節手術の情報など、 股関節痛改善のための情報を余すことなく網羅した一冊です!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 約3万人の帯状疱疹診療に携わってきた専門医が、一問一答で疑問に答えます。ある日突然かかってしまった人、家族や親しい人が痛みを訴え、つらそうにしているのが心配な人、痛みの後遺症に悩んでいる人、持病があって悪化が心配な人、予防ワクチンのことを詳しく知りたい人などなど、帯状疱疹についてくわしく知りたいすべての人のための、予備知識なしでも必要な情報がしっかりわかる、やさしい解説書です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代の健康寿命を延ばすために 名医が教える“6活”習慣 日本は世界一の長寿国といわれます。 しかし、「健康でいられる寿命」は、 平均寿命より10年近くも短いというデータも。 ということは、自分の力で生活できない人が多いということ。 そこで、本書では、そのために必要な 「6活」の知恵を名医がご紹介します。 誰もができる簡単なことばかりなので、 いますぐ始めて、 人生100年時代を楽しく元気に過ごしましょう。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あきらめないで! 緑内障で失明しないための 治療とケアのコツをわかりやすく解説! 「最近ものが見えにくくなった気がする」「医者に緑内障と診断された」。 あなたは、そんなことで悩んでいませんか? 緑内障といえば昔は失明する病と恐れられていました。 でも安心してください。この本に書いてあることをきちんと実践すれば、 失明を防いで緑内障の悩みを解決することができます。 本書では緑内障の治療の流れ、手術の詳細、病院、医師選びなど 皆さんの疑問や悩みを解決する方法をわかりやすく解説。 また、治療と併用すると効果的な生活習慣や食生活のアドバイスも紹介します。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一生、破れない、詰まらない血管と 元気に動き続ける心臓にする方法を教えます! 心筋梗塞、脳梗塞etc、これらの症状は突然起こり、 助かっても大きな後遺症を残します。 最悪の場合、突然死に至るケースも……。 また、突然死の半数以上は心臓の疾患というデータもあり、 “血管の老化”と心疾患には深い関係性があるのです。 血管の老化の主な原因とされる、 高血圧、高血糖、動脈硬化などの症状がある人は特に要注意! しかし、そんな最悪な事態を回避できる方法があります。 それは“血管を若返らせる”ことです。 本書では、9人の名医&専門家が、 食べもの、飲みもの、日常生活、ストレッチ、 の4つのカテゴリーから血管の若返り法を伝授します。 ドロドロ血液&ボロボロ血管をサラサラ血液&イキイキ血管に 甦らせて、健康な毎日を過ごしましょう!
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「もう年だから」と治療を あきらめなくてもいい がんの告知を受けた高齢者は、 さまざまな「壁」にぶつかります。 それは、心理的な壁、持病の壁、体力の壁、 栄養の壁、認知機能の壁、社会的な壁、あるいは、 医師や家族とのコミュニケーションの壁かもしれません。 こういった「がんの壁」を越えられるかどうかで、 治療がうまくいくかどうか、 治療後に普通の生活に戻れるどうか、そして、 幸せな老後がおくれるかどうかが決まります。 私はそんな数々の壁を乗り越えていただきたいと考えて、 本書を書きました。 最近では、医学の進歩によって、 高齢のがん患者さんに対しても比較的安全に治療できる方法が増えてきました。 高齢だからと言って治療をあきらめる必要はありません。 私は、医学部を卒業後およそ30年にわたって外科医として働いています。 もうすこしだけ経歴を述べますと、医学部卒業後、 2001年から米国ジョンズ・ホプキンズ大学医学部に留学し、 がんの分子生物学を研究。その後、1000例以上の外科手術を経験し、 日本外科学会、日本消化器外科学会専門医・指導医、 がん治療認定医の資格を取得しました。 そんな、長年の経験や医学的データをもとに、 高齢者に向けたがんの解説をお届けします。 明るい未来が訪れることを心より祈っています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビでも話題! 最新研究でわかった 腎臓のケア方法を大公開! 最近疲れやすい、夜中に何度もトイレに起きてしまう、同年代で老けて見られる…。 それ、もしかしたら腎臓が弱っているのが原因かも。 実は、45歳以上の25%は腎機能の低下による腎臓病の危険性が高まると言われています。 そんな危険を回避するカギとなるのが、「リンの摂取を減らすこと」。 本書ではリンをいかにして体内に取り込まないようにするか、 食事や日常生活でのコツを黒尾教授が紹介! 他にも、腎臓病の専門医である川嶋 朗先生が、 腎臓病のリスクが5倍になるといわれる、高血圧、糖尿病、コレステロール改善の 食事術などなど、腎機能を守る、悪化させない方法を紹介します。 慢性腎臓病、人工透析にならないための知恵を、 最先端の研究者と名医必がわかりやすく解説した必読の一冊です!
-
4.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書は、一部に「書き込み式」等、電子書籍での利用に適さない内容を含んでいます。予めご了承ください。】特徴1 「傾腸」(自分の腸に耳を傾ける)で腸の調子がわかり、改善できる 江田先生は日頃から、腸の健康には「傾腸」(自分の腸に耳を傾ける)が何より大切だとおっしゃっています。なぜなら、腸の状態は、その人によって異なるためです。巷で腸によいと言われる食事、体操、生活習慣をやりながら、腸の状態を見て、自分に合っている生活に気づき、継続していきます。 特徴2 日記によって自分の心と向き合うことで、腸が整う! ※ここが新しい!!! 「心(脳)の状態が整っていない」ときは、「腸の状態が整ってない」ことが最新の研究で明らかにされています。また、最新の便秘、下痢の治療には「認知行動療法」が用いられているのですが、この日記では認知行動療法を自分でも簡単にできるようにしています。実際には、その日にあった出来事を記録して、そのときの気持ちを記録することで、自分の思考のクセに気づけるようにします。
-
-
-
5.0知っていますか?「ゴースト血管」。全身に張り巡らされ、あなたの健康を支えている毛細血管。その毛細血管への血流がなくなり、消えてしまう状態がゴースト血管化です! 「NHKスペシャル」「あさイチ」など人気テレビ番組でも紹介され注目を集める「ゴースト血管」のナゾとそれによって起こる体の現象を、「ゴースト血管」の命名者でもある血管研究分野の第一人者がくわしく解説します! シミ、シワ、抜け毛、冷え、むくみ、疲れ……気になる人は要注意。がん、骨粗しょう症、認知症のカギにもなる「ゴースト血管」。 本書では血管をゴースト化させない、すぐに実践できる33のメソッドを収録。どれかひとつでも続ければ、効果が出てきます! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
-
-
-
-耳には片方だけで約120個ものつぼが集中し、手のひらや足裏と同じように、全身と密接に関係しています。「耳もみ」は、耳を揉むだけでそれらのつぼを刺激したのと同じ効果を得られる施術のこと。特別な道具は不要、いつでもどこでも手軽に、心も身体も整えることが可能です。さらに、耳もみにアロマ(香り)×数秘学を取り入れることで、自分でも自覚していない生まれ持った性質や不調の出やすいところ、苦手なことなど、自分自身を深く知り、自分にぴったりの生き方を選んでいくことができるのが、本書で紹介するメソッドです。「辛い肩こりから解放された」「人前で緊張しなくなった」「素敵なパートナーと巡り会えた」「自分に自信が持てるようになった」これまでにのべ18,000人と接してきた著者が、その実績と経験をもとに、夢を叶えて自分らしく生きるための方法を、あますところなく解説。すべての前向きに生きる女性に捧げる幸せを掴むための指南書です。
-
3.5糖尿病、認知症、ガン……少食こそが病気を防ぎ、健康寿命を延ばす! お金もかからず、準備も不要。現在、多くの人は1日3回食事を摂っているだろう。しかし本来、人類は飢餓で絶滅しないために少食で生き残れるよう進化してきた。つまり、飽食は人類にとって「未知との遭遇」なのだ。当然、過食に対する進化は未発達で肥満になりやすいため、糖尿病やガン、高脂血症などの病気を引き寄せてしまう。本書では、40年以上、食べ過ぎに警鐘を鳴らしてきた医師が、筋肉の衰えが顕著になる65歳以上の読者を対象に、無理なく実践でき、健康寿命を延ばす「空腹健康法」を指南する。少食や過食、肉食に不安や疑問を抱くシニアに信頼できるアドバイスを伝授。 〈目次〉第1章 65歳なのに1食抜いても大丈夫? 空腹の時間を作る重要性/少食で寿命が延びる/TV界の大御所たちは「1日1食」だった!/日本で増えているガンは食事が原因? 第2章 シニアの食事の量は多い? 少ない? 食べないと排泄現象が盛んになる/持病があっても少食生活はできるのか/認知症に「空腹」が効く! 第3章 シニアこそ食事の質にこだわろう 長寿地域のシニアが食べているもの/日本人が長く食べてきたものは腸に合っている/悪玉菌の害 第4章 健康習慣を取り入れてさらに元気に 自分が自分の主治医になる/水分は摂れば摂るほど体によいか/「健康」という強迫観念に振り回されない/使わない機能は衰える 健康を保つための基本は、「よく体を動かし、入浴もゆっくりし、ハラマキを着用して陽性食品を中心にしっかり、かんで食べ、体を温めること」「1日のうち数回、最低1回は空腹の時間を作ること」が、サプリや健康器具なしでも簡単にできる「健康法」だと私は確信しています。(本文より)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若いころから積み重ねてきた「悪い姿勢」や「動かしかたのクセ」は、中高年になると表面化して、痛みや疲れの原因になります。身体をラクに動かすためのノウハウとエクササイズを学べば、正しい姿勢が身につき自然と筋力が上がり、血行不良や冷え性の改善など多くの悩みに役立ちます。小さな工夫と実践を重ねることで疲れない身体をつくり、いつまでも若々しく元気に、これからの生活を満喫してください。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何歳になっても、自分の足で歩きたい――誰もがそう願っているのではないでしょうか。でも、足腰が弱ってきたため外に出なくなり、体を動かさなくなることでさらに筋力の低下に拍車がかかって寝たきりになってしまうケースが後を立ちません。それを防ぐために「どの筋肉を、どんなふうに強くすればよいのか」は意外と知られていません。 ●足腰の力をつけるには、体の奥にある「インナーマッスル」とくに大腰筋を鍛えることが大切 ●インナーマッスルを鍛えると「体芯力(たいしんりょく)」が身につく ●ゆらゆら動いているだけなのに、何歳からでも大腰筋を鍛えることができる 本書では豊富な写真を用いて、20以上の体操を紹介。全部行う必要はありません。気が向いたときに、10秒、少しずつ毎日の習慣にすることで、体が軽くなるはずです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心臓と血管は誰でも、必ず老化し、一度心不全の症状があらわれたら、もう回復はできません。今、長寿社会を迎え、早い年齢から心臓と血管の老化予防に取り組むことが、とても大切なこととなりました。本書では、心臓と血管を健康に保つ秘訣について、最新研究でわかった情報を交えて紹介していきます。さらに、心臓のしくみ、血管のしくみ、心臓の病気のしくみなど、知っておきたい基礎知識も、読みやすいイラスト図解で解説します。心臓と血管の予防で大切なコンセプトは「ムリなくつづくこと」。つづかなければ意味はありません。まずはこれから、これだけ、という、「自分でできること」を紹介します。75歳以上の後期高齢者に限定すると、日本人の死因第一位は心臓と血管の病気。また要介護になる原因も、心臓と血管の病気が認知症を上回って第一位です。早めに知識を得て、自分でできうる対策を早期にとって、理想の長寿を実現させましょう。
-
4.0現代人の心と身体の不調の原因は、食にあり! 本書は、食文化論者で発酵学研究の第一人者である小泉武夫教授が、身体によい食として、和食の魅力とパワーを惜しみなく紹介。知られざる和食の底力、心と身体にとって良い食とはなにかを、ユーモアたっぷりにわかりやすく解説します。外食続きの方、添加物や放射能汚染が気になる方、キレイになりたい方、メタボを改善したい方など、健康でイキイキと元気な毎日を送りたいすべての方に、今日から役立つ最強の食の知恵を伝授します。現代人の数々の不調に打ち勝つ、子どもからお年寄りまで、みんなに伝えたい「医者いらずの食の知恵」。知って楽しく、役に立つ食にまつわる知識が満載です。和食と健康について知るならこの1冊! 世界一の健康長寿の秘密がここにあり。この1冊で100歳まで元気な健康長寿を目指しましょう! 巻末に、簡単に作れる「勝負食」も大公開。家族の健康のために、一家に1冊置きたい本です。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 耳の不調にはさまざまな種類があり、中には病院ではカバーしきれない、いわば病気未満の状態もあります。自宅でいつでも手軽にできる「耳体操」は、こうした状態を改善に導くために考案されました。本書では、整体師の柴田友里絵氏が考案し、耳鼻科医である中川雅文氏の医学的見地からの監修を受けた20種類の「耳体操」を紹介するともに、耳鳴(耳鳴り)、難聴、めまい、またストレスや生活習慣などについての解説を掲載しています。整体師として多くの患者を改善に導いてきた柴田氏の「耳体操」が、いわば医学のお墨付きを得た格好です。耳の不調に悩まされている方は、ぜひご一読ください。あなたの代わりは誰もいません。あなたの代わりにあなたの役割、責任を果たす人は誰もいません。さまざまな不調や痛みは、あなたの体がもう限界まできていることをお知らせしてくれるサインです。あなたの体からの精いっぱいの叫びです。どうぞ、その体の声を無視することなく、最優先に考えてあげてください。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 背まがり・腰まがりは、筋トレやよい姿勢を心掛けるだけでは改善しません。体重を支え、バランスをとり、体の土台となる足の機能改善が重要です。足指がまっすぐ伸びているか。地面から浮いていないか。足指を開いたり閉じたりが自在にできるか。足指をギュッとまげることができるか。これらは足指が使えているかどうかのチェックです。できない場合、足指の機能不全の可能性があります。本書では足病医学に基づき、姿勢の悪化の原因と改善法をわかりやすく解説。1日5分の簡単な体操を毎日続ければ、姿勢が整うだけでなく、余計な負担がかかっていた腰やひざの痛みも解消できます。年齢は関係ありません。70歳になっても80歳になっても、足のケアに取り組めば、足指が“使える”ようになります。足が健康になると、おのずと体のあちこちの痛みやしびれも改善し、姿勢も良くなります。一生元気で過ごすために、一日も早く、健康な足を取り戻しましょう。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体温36.5℃命!! 私の癌が溶けたわけ。新版で登場! 余命3ヶ月のガンが消えた! 余命3ヵ月のスキルス性肝臓癌の宣告を受け、手術や抗がん剤治療での延命は難しいと言われた著者が実践し、13カ月後に癌を消した世にも美しい癌の治し方とは? 癌の治療を受けるために、石原結實先生のところを訪れたとき、全ての病気の原因は、1つだけで、そのたった1つの原因は、血液の汚れであると伺い、驚きました。血液が汚れていることを自覚し、血液をきれいにすることが、自己治癒力のスタートなのです。
-
-脳の中で生じる毒(「アミロイドβ」というたんぱく質)が、脳内で慢性炎症を引き起こしている可能性があることが指摘されています。脳にアミロイドβが溜まると、「老人斑」という「シミ」のようなものができ、神経細胞が死滅して脳が萎縮し、認知症(特にアルツハイマー型認知症)が発症すると考えられています。それなら「『アミロイドβ』を取り除けばいいのでは?」と考えるのが自然でしょう。ところが、実はアミロイドβを除去しても、認知症は改善しません。なぜなら、いくらアミロイドβを取り除いても、新しいアミロイドβが生じるからです。大切なのは毒を「取り除く」ことではなく、毒を「溜めない」身体、あるいは、毒を「すみやかに排出できる」身体にすること。これが、認知症対策の新常識です。本書では「抗加齢医学専門医」だけが知っている、脳を解毒する「ちょっとした毎日の習慣」をわかりやすく紹介しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 常日頃、健康に留意しておくことは、有能なビジネスマンの必須課題です。しかし現実には、そのためにスポーツジムに通う時間的余裕などない人が多いでしょう。そこで目を向けてもらいたいのが「ヨーガ」。インド5000年の叡智であり、現代まで実践的に活用されつづけているヨーガをとおして、健康な肉体と強靭な精神力、くわえて集中力や判断力などビジネスに欠かせない能力を身につけましょう。本書では、ほぼすべての項目にイラストをつけ、わかりにくいヨーガのポーズを基本から応用まで、図と手順を交えて丁寧に解説します。第1章は「足首回し」「首の運動」「快適な坐り方」などヨーガの「準備編」です。以下、第2章は「ひねりのポーズ」などの基礎編、第3章は「飛行のポーズ」などのバランス編、第4章は「太陽礼拝」などの応用編、第5章は「頭立ちのポーズ」などの逆転編です。時間別のチャート・メニューもついた、実践的なヨーガ教本。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業生活のみならず、人生のさまざまな場面において「呼吸を落ち着ける」技術を知っていることは、緊張を抑えたり集中力を高めたりして、能力を最大限に発揮するために大切です。本書ではほぼ全ての項目にイラストをつけ、わかりにくい呼吸法のテクニックを基本から応用まで、図と手順を交えて丁寧に解説します。第1章「呼吸の基本を知ろう」では自分の呼吸に意識を向けることの大切さを説き、坐り方から基本的な呼吸法までを解説。第2章「息の吐き方を覚えよう」では「征服呼吸法」「浄化呼吸法」「能力を高める呼吸テクニック」などを、第3章「息の止め方を身につけよう」では「ふいご呼吸法」「体内呼吸法」などの図説のほか、7つのチャクラの説明をします。第4章「呼吸を使いこなそう」では「丹田呼吸法」をはじめとする呼吸法上級編を紹介します。ヒマラヤでのヨーガ体験から練り上げられた、確実に呼吸法を会得できる具体的テクニックの数々。
-
4.3「薬を使わない薬剤師」が見てきた、薬の真実。少し調子が悪いと軽い気持ちで1錠、いつもの生活習慣病の薬を数錠と、習慣的に薬を飲み続けている人は多いでしょう。でも、薬にできるのは「症状を抑えること」であり、「病気を治すこと」ではありません。本書は、「身長も体重も大人並みの小学生が、なぜ大人の薬を飲んではいけないのか」「多剤服用が当たり前になっているシニアは、ほんとうにそれを体にとり入れて分解する力があるのか」「高血圧の基準はなぜ近年変動し続けているのか」「薬の効能にたいして副作用のリスクはどれほどあるものなのか」「疾患別 薬との付き合い方」「薬よりも何が身体を治すのか」「薬に頼らない身体を作る、病院との関わり方」などの情報をやさしく紹介。一家に一冊、家族の健康を守るための相棒として常備いただきたい書籍です。
-
-
-
-
-
-副腎ケアは、一度やったら終わり、というものではありません。ご自身の体の声を聞きながら、生活習慣として暮らしに取り入れていくものです。ですから、無理なく取り組めることが、何より大切なのです。(「あとがき」より) ●「ほどほど」を目指しましょう 副腎ケアは、いい意味で「適当」で構いません。目指すところは60点で大丈夫! 続けることが大切です。 ●迷ったらシンプルなほうを選びましょう 例えば食材を選ぶときは、加工品より素材を重視しましょう。洗剤を買い換えるときには成分表示を見て、化学物質や有害物質の少ないほうを。ちょっと迷ったときには、シンプルなほうを選びましょう。副腎にやさしい暮らしが自然と実現します。 ●体は食べたものでできています すべての人の体は、その人が食べたものでできています。不調や疾患があったとしても、あなたの体はあなただけのもの。自分だけの体を慈しむ心を持ちましょう。
-
-その「うがい」では、ばい菌やウイルスを洗い流せていないかも!? じつは、多くの日本人がやっている「ガラガラペーッ」のうがいは、ほとんど効果がありません。うがいが不十分だと、口のなかがばい菌やウイルスだらけになり、新型コロナやインフルエンザなどの感染症にかかるリスク、重症化するリスクが高くなってしまいます。実際、新型コロナウイルスに感染して重症化した人の、口の中のばい菌の数を調べたところ、重症化しなかった人の100万倍くらい、ばい菌が多かったというデータもあります。マスク、手洗い、アルコール消毒だけでは不十分。「本当に効果のある正しいうがい」を実践しないと、万全とはいえないのです。本書で紹介するのは、現役の歯科医師が考案したオリジナルメソッド。水だけ、短時間でばい菌とウイルスをしっかり洗い流します。
-
4.0新型コロナウイルス・新型インフルエンザ・未知のウイルスから命を守る方法はこれだ! 『薬に頼らず血圧を下げる方法』の著者・加藤雅俊が新たに提唱する、「鉄壁の免疫力」を身につける「新しい生活様式」――それが肺ストレッチ! ウイルス感染症が重篤化して命を脅かされるケースが急増しています。新種の病原体、未知のウイルスが出現するたびにワクチンの完成を待っていては、命がいくつあっても足りません。薬に頼らず自分で命を守る方法――それは、自らに生来備わっている「免疫力」を呼び覚まし、ぐんぐん向上させることです。肺ストレッチは朝と夜に1分間行なうだけ。それだけで肺機能強化のほか、全身の筋肉とリンパの流れも活性化するので、眠っていたあなたの免疫力が目を覚まし、ウイルスや肺炎に負けない体づくりが可能となります! ウイルス感染症や肺炎で死にたくなければ、朝・夜1分の肺ストレッチで「鉄壁の免疫力」を身につけましょう!
-
3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なんだか何も上手くいく気がしない。いつもならスルーできる上司の一言が許せない。雨の日でもないのに頭痛がひどい。いきなり肌荒れ! よく寝ているのに……。なんて、いつもと違う「私」に遭遇したことはありませんか? そういった感情の浮き沈みや体の不調、変化に直面すると「わたしって普通じゃないのかな?」「どこか変なのかな?」と不安に思ったりします。でも、それらは全部「ホルモン」のせいだったとしたら? 女性は毎日、ダイナミックなホルモンの波のうえで生活をしています。その波を乗りこなしながら生活していく方法、ゆらぎに振り回されない方法を婦人科医師が解説。知っておくだけでほっと安心できる、生きかたが変わる知識をつめ込みました。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、一部に「書いてください」「描いてみましょう」等、電子書籍での利用に適さない内容を含んでいます。予めご了承ください。】脳科学の最新知見から開発! 加齢とともに特に衰えがちな6つの“脳力”にきちんと焦点をあててつくり出された、本当に効果的なトレーニング・ドリル。「忘れっぽくなった」「道に迷うことがある」「人の顔を間違えやすい」「探し物が増えた」「思い込みが激しくなった」「やる気が出ない」――ありがちな6つの「気になる!」に対応。一人ひとりの脳の弱点を克服し、一生「バテない脳」をつくる新しいワーク。おうち時間にぴったりです。
-
4.0糖尿病、肝臓がん、骨そしょう症、動脈硬化、認知症、脳卒中を予防し、総死亡リスクが10~20%低下! 最新科学で解明するコーヒー健康法。アメリカの最新の食事ガイドライン(Dietary Guidelines for Americans 2015‐2020)においても、1日3杯くらいのコーヒーを飲む習慣は、健康に良いものであるとして推奨されている。本書では著者が、自身の研究と最新の医学論文から、コーヒーがいかに健康に好影響を与えるかを紐解く。内容例を挙げると ◎カフェインは本当に健康によくないのか ◎外来患者の糖尿病の数値がコーヒーを飲んだ人のほうが飲まなかった人に比べて改善 ◎コーヒーは、なぜ骨を強くするのか ◎意識を失った患者にコーヒーを飲ませると意識が覚醒 ◎コーヒーを飲む人は健康寿命が長くなる 等々 著者はコーヒーには、はちみつ、また豆乳を入れて飲んだほうが健康によいという。カフェインが苦手な人は、デカフェもおすすめだという。クスリとしてのコーヒーを楽しむ一冊。
-
-
-
4.0自宅トレーニングをして「免疫力」アップ!! 筋トレで、「思考」を変え、「知性」を磨き、 人生を前向きに進むための“力”をつけよう! 筋トレは、スポーツ選手のためだけのものではなく、肉体美を作るためだけのものでもありません。 実際に、世界のエリートたちは「健康管理ができる」「自信がつく」「土壇場で無理が効く」などの理由から、筋トレを日常生活に取り入れています。 私たち人間が身体を動かせるのは、筋肉があるからです。 立つ、歩く、呼吸する、話すなど、生命に直結した身体の運動は、すべて筋肉の働きで成り立っています。 つまり、筋肉がなければ、私たちは歩くことも呼吸することもできないのです……。 筋トレや筋肉の凄さ、筋肉を増やす食事などを徹底解説、 科学的根拠のあるシンプルな筋トレ法をまとめた筋トレ本の決定版です! UFC第4代王者マックス・ホロウェイ専属コーチ、京都大学柔道部特別指導員 話題沸騰中のフィジカルトレーナー、待望の初著書! 「筋トレの凄さ&実践トレーニング法」満載!! <内容> ・米国グーグル本社にはトレーニング施設が7つある ・オックスフォード大学にみる「文武両道」の精神 ・「筋トレの大切さ」を知っていたロックフェラー家 ・やる気ホルモンが10分で分泌する筋トレの作用 ・最新のダイエット法は筋トレ! ・「プロテイン」を飲まなくても筋肉質になれる ・筋トレをしないとアメリカでは成功できない!? ・筋肉は身体にとっての「エンジン」&「ストーブ」 ・筋トレ前後20分以内に「ゆで卵」と「おにぎり」 ・筋肉が私たちの身体を守ってくれている ……etc.
-
3.5頭イタイタ型、肩ガチガチ・首ロック型、胸バクバク痛む型、 喉ツッカエ型、目グルグル・耳キーン型、下痢ピー型 あなたはどのタイプ? 心身の傾向(体癖)を踏まえた、6つのタイプ別食事術でもやもや不調が消える! 1カ月で7割以上の患者さんが実際に改善。 最新エビデンス×東洋医学の食事術で、不調が消えて内蔵脂肪もスッキリ、体が生まれ変わります。 ・「ほうれん草の炒めもの」で頭痛が消える! ・胸の痛みや動悸には「ココア」と「ハーブティー」を ・「キウイフルーツ」で耳鳴りが改善 ・喉のツッカエは玉ねぎ・セロリの野菜スープでとれる…etc. 「世界一受けたい授業」「ホンマでっか!?TV」などテレビで話題のドクターが贈る、「不調消し」に特化した食事術決定版!
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 えっ!? 指圧やマッサージよりも効果的な方法があるなんて! 日本、アメリカ、中国、フランス等、世界で大反響! 肩こり、イライラ、不眠解消、更年期症状改善等、医療関係者が治療に取り入れている画期的手法を初公開します。ところで、あなたはご存じでしたか? 皮膚は、押すと硬くなり、弾力を失って垂れ下がってしまう、ということを――。一方で、皮膚は、つまんだり、引っ張ることで、血液の流れが改善され、肌も内臓も新陳代謝がアップして健康になっていくのです。やり方はとってもカンタン。 Step1 皮膚をやさしくつまむ Step2 皮膚をゆっくり戻す たったこれだけOK! ココロとカラダの変化をダイレクトに実感できます。テレビを観ながらでも、読書をしながらでもできるので、毎日1分続けていくことで、効果はさらに持続していきます。いかがでしょう。ぜひこの方法のすごさを体感してください!
-
5.0今、世の中には色々なダイエットが出回っていますが、その中には体の健康を犠牲にしたダイエットが数多くあります。このまま間違ったダイエットを続けていれば、冷え、便秘、腰痛、視力低下、そして生理のつらさが、一生続いてしまいかねません。本当のダイエットとは、健康的にやせたい人がやせて、太りたい人は太るものです。そのためには、緊張している体を脱力させなければなりません。脱力させて老廃物を出し切り、体を浄化することができるダイエットこそが、美しさと健康と若々しさとをもたらすのです。この本では、全国1万人の方が学んで、理想的な姿勢、体型、体重、体調、若さも同時に獲得した自力整体ダイエットの知恵を親切に説き明かします。わかりやすい「実技イラスト」も収録!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 眠れない夜はとってもツライ。眠らなくちゃと気持ちばかりがあせって、イライラぐったり、心も体も疲れてしまう。そんなときは、どうすればいいのだろう。ぬるめのお風呂や好きな香りでリラックス。インテリアや寝具も工夫してみよう。夜眠れないのは、昼間の過ごし方に問題があるのかも。もしかしたら、何か心配ごとや気になることがあって眠れないのでは? そんなときに試してほしいのは……。心地よく眠りにつくための方法を、豊富なイラストとともに紹介します。いろいろな方法を試してみれば、あなたにピッタリの眠り方がきっと見つかる。眠れなくて悩んでいる人はもちろんのこと、もっと気持ちよくしあわせな気分で眠りを楽しみたいという人にもお勧めです。うとうと、すやすや、ぐっすり……、心地よい眠りは、心も体も癒してくれるから、もっと眠りを楽しんで、毎日をイキイキ過ごそう!
-
-人生を最後までよりよく生きたいあなたへ――産婦人科医として60年、これまで多くの女性達を診てきた女医が、身体の変化を上手に乗り越え、健やかに老いるヒントを明かします。本文では、 ・体のサインにどうしたら気づけるのか? ・病気になったときの医師とのつき合い方とは? ・家族といつまでも仲良く過ごすには、何に気をつけるべきか? ・ずっと元気でいるために、どんな食事、どんな運動を習慣化すればよいのか? ・「愚痴」ではなく「笑い声」を増やすためにはどうすればよいのか? など、「心軽やかに毎日元気でいられるエッセンス」をお伝えします。 ・50代の頃より体力がなくなった ・体の変化にどう対応したらよいのかわからない ・今はまだ元気だけど、これから起こる心身の変化が心配 ・若い頃より不平、不満、愚痴が増えてイヤという方。大切なのは「嘆くこと」より「何ができるか」です。さあ、ご一緒に充実した日々を手に入れませんか?
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。