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-耳には片方だけで約120個ものつぼが集中し、手のひらや足裏と同じように、全身と密接に関係しています。「耳もみ」は、耳を揉むだけでそれらのつぼを刺激したのと同じ効果を得られる施術のこと。特別な道具は不要、いつでもどこでも手軽に、心も身体も整えることが可能です。さらに、耳もみにアロマ(香り)×数秘学を取り入れることで、自分でも自覚していない生まれ持った性質や不調の出やすいところ、苦手なことなど、自分自身を深く知り、自分にぴったりの生き方を選んでいくことができるのが、本書で紹介するメソッドです。「辛い肩こりから解放された」「人前で緊張しなくなった」「素敵なパートナーと巡り会えた」「自分に自信が持てるようになった」これまでにのべ18,000人と接してきた著者が、その実績と経験をもとに、夢を叶えて自分らしく生きるための方法を、あますところなく解説。すべての前向きに生きる女性に捧げる幸せを掴むための指南書です。
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3.5糖尿病、認知症、ガン……少食こそが病気を防ぎ、健康寿命を延ばす! お金もかからず、準備も不要。現在、多くの人は1日3回食事を摂っているだろう。しかし本来、人類は飢餓で絶滅しないために少食で生き残れるよう進化してきた。つまり、飽食は人類にとって「未知との遭遇」なのだ。当然、過食に対する進化は未発達で肥満になりやすいため、糖尿病やガン、高脂血症などの病気を引き寄せてしまう。本書では、40年以上、食べ過ぎに警鐘を鳴らしてきた医師が、筋肉の衰えが顕著になる65歳以上の読者を対象に、無理なく実践でき、健康寿命を延ばす「空腹健康法」を指南する。少食や過食、肉食に不安や疑問を抱くシニアに信頼できるアドバイスを伝授。 〈目次〉第1章 65歳なのに1食抜いても大丈夫? 空腹の時間を作る重要性/少食で寿命が延びる/TV界の大御所たちは「1日1食」だった!/日本で増えているガンは食事が原因? 第2章 シニアの食事の量は多い? 少ない? 食べないと排泄現象が盛んになる/持病があっても少食生活はできるのか/認知症に「空腹」が効く! 第3章 シニアこそ食事の質にこだわろう 長寿地域のシニアが食べているもの/日本人が長く食べてきたものは腸に合っている/悪玉菌の害 第4章 健康習慣を取り入れてさらに元気に 自分が自分の主治医になる/水分は摂れば摂るほど体によいか/「健康」という強迫観念に振り回されない/使わない機能は衰える 健康を保つための基本は、「よく体を動かし、入浴もゆっくりし、ハラマキを着用して陽性食品を中心にしっかり、かんで食べ、体を温めること」「1日のうち数回、最低1回は空腹の時間を作ること」が、サプリや健康器具なしでも簡単にできる「健康法」だと私は確信しています。(本文より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若いころから積み重ねてきた「悪い姿勢」や「動かしかたのクセ」は、中高年になると表面化して、痛みや疲れの原因になります。身体をラクに動かすためのノウハウとエクササイズを学べば、正しい姿勢が身につき自然と筋力が上がり、血行不良や冷え性の改善など多くの悩みに役立ちます。小さな工夫と実践を重ねることで疲れない身体をつくり、いつまでも若々しく元気に、これからの生活を満喫してください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何歳になっても、自分の足で歩きたい――誰もがそう願っているのではないでしょうか。でも、足腰が弱ってきたため外に出なくなり、体を動かさなくなることでさらに筋力の低下に拍車がかかって寝たきりになってしまうケースが後を立ちません。それを防ぐために「どの筋肉を、どんなふうに強くすればよいのか」は意外と知られていません。 ●足腰の力をつけるには、体の奥にある「インナーマッスル」とくに大腰筋を鍛えることが大切 ●インナーマッスルを鍛えると「体芯力(たいしんりょく)」が身につく ●ゆらゆら動いているだけなのに、何歳からでも大腰筋を鍛えることができる 本書では豊富な写真を用いて、20以上の体操を紹介。全部行う必要はありません。気が向いたときに、10秒、少しずつ毎日の習慣にすることで、体が軽くなるはずです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心臓と血管は誰でも、必ず老化し、一度心不全の症状があらわれたら、もう回復はできません。今、長寿社会を迎え、早い年齢から心臓と血管の老化予防に取り組むことが、とても大切なこととなりました。本書では、心臓と血管を健康に保つ秘訣について、最新研究でわかった情報を交えて紹介していきます。さらに、心臓のしくみ、血管のしくみ、心臓の病気のしくみなど、知っておきたい基礎知識も、読みやすいイラスト図解で解説します。心臓と血管の予防で大切なコンセプトは「ムリなくつづくこと」。つづかなければ意味はありません。まずはこれから、これだけ、という、「自分でできること」を紹介します。75歳以上の後期高齢者に限定すると、日本人の死因第一位は心臓と血管の病気。また要介護になる原因も、心臓と血管の病気が認知症を上回って第一位です。早めに知識を得て、自分でできうる対策を早期にとって、理想の長寿を実現させましょう。
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4.0現代人の心と身体の不調の原因は、食にあり! 本書は、食文化論者で発酵学研究の第一人者である小泉武夫教授が、身体によい食として、和食の魅力とパワーを惜しみなく紹介。知られざる和食の底力、心と身体にとって良い食とはなにかを、ユーモアたっぷりにわかりやすく解説します。外食続きの方、添加物や放射能汚染が気になる方、キレイになりたい方、メタボを改善したい方など、健康でイキイキと元気な毎日を送りたいすべての方に、今日から役立つ最強の食の知恵を伝授します。現代人の数々の不調に打ち勝つ、子どもからお年寄りまで、みんなに伝えたい「医者いらずの食の知恵」。知って楽しく、役に立つ食にまつわる知識が満載です。和食と健康について知るならこの1冊! 世界一の健康長寿の秘密がここにあり。この1冊で100歳まで元気な健康長寿を目指しましょう! 巻末に、簡単に作れる「勝負食」も大公開。家族の健康のために、一家に1冊置きたい本です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 耳の不調にはさまざまな種類があり、中には病院ではカバーしきれない、いわば病気未満の状態もあります。自宅でいつでも手軽にできる「耳体操」は、こうした状態を改善に導くために考案されました。本書では、整体師の柴田友里絵氏が考案し、耳鼻科医である中川雅文氏の医学的見地からの監修を受けた20種類の「耳体操」を紹介するともに、耳鳴(耳鳴り)、難聴、めまい、またストレスや生活習慣などについての解説を掲載しています。整体師として多くの患者を改善に導いてきた柴田氏の「耳体操」が、いわば医学のお墨付きを得た格好です。耳の不調に悩まされている方は、ぜひご一読ください。あなたの代わりは誰もいません。あなたの代わりにあなたの役割、責任を果たす人は誰もいません。さまざまな不調や痛みは、あなたの体がもう限界まできていることをお知らせしてくれるサインです。あなたの体からの精いっぱいの叫びです。どうぞ、その体の声を無視することなく、最優先に考えてあげてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 背まがり・腰まがりは、筋トレやよい姿勢を心掛けるだけでは改善しません。体重を支え、バランスをとり、体の土台となる足の機能改善が重要です。足指がまっすぐ伸びているか。地面から浮いていないか。足指を開いたり閉じたりが自在にできるか。足指をギュッとまげることができるか。これらは足指が使えているかどうかのチェックです。できない場合、足指の機能不全の可能性があります。本書では足病医学に基づき、姿勢の悪化の原因と改善法をわかりやすく解説。1日5分の簡単な体操を毎日続ければ、姿勢が整うだけでなく、余計な負担がかかっていた腰やひざの痛みも解消できます。年齢は関係ありません。70歳になっても80歳になっても、足のケアに取り組めば、足指が“使える”ようになります。足が健康になると、おのずと体のあちこちの痛みやしびれも改善し、姿勢も良くなります。一生元気で過ごすために、一日も早く、健康な足を取り戻しましょう。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体温36.5℃命!! 私の癌が溶けたわけ。新版で登場! 余命3ヶ月のガンが消えた! 余命3ヵ月のスキルス性肝臓癌の宣告を受け、手術や抗がん剤治療での延命は難しいと言われた著者が実践し、13カ月後に癌を消した世にも美しい癌の治し方とは? 癌の治療を受けるために、石原結實先生のところを訪れたとき、全ての病気の原因は、1つだけで、そのたった1つの原因は、血液の汚れであると伺い、驚きました。血液が汚れていることを自覚し、血液をきれいにすることが、自己治癒力のスタートなのです。
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-脳の中で生じる毒(「アミロイドβ」というたんぱく質)が、脳内で慢性炎症を引き起こしている可能性があることが指摘されています。脳にアミロイドβが溜まると、「老人斑」という「シミ」のようなものができ、神経細胞が死滅して脳が萎縮し、認知症(特にアルツハイマー型認知症)が発症すると考えられています。それなら「『アミロイドβ』を取り除けばいいのでは?」と考えるのが自然でしょう。ところが、実はアミロイドβを除去しても、認知症は改善しません。なぜなら、いくらアミロイドβを取り除いても、新しいアミロイドβが生じるからです。大切なのは毒を「取り除く」ことではなく、毒を「溜めない」身体、あるいは、毒を「すみやかに排出できる」身体にすること。これが、認知症対策の新常識です。本書では「抗加齢医学専門医」だけが知っている、脳を解毒する「ちょっとした毎日の習慣」をわかりやすく紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 常日頃、健康に留意しておくことは、有能なビジネスマンの必須課題です。しかし現実には、そのためにスポーツジムに通う時間的余裕などない人が多いでしょう。そこで目を向けてもらいたいのが「ヨーガ」。インド5000年の叡智であり、現代まで実践的に活用されつづけているヨーガをとおして、健康な肉体と強靭な精神力、くわえて集中力や判断力などビジネスに欠かせない能力を身につけましょう。本書では、ほぼすべての項目にイラストをつけ、わかりにくいヨーガのポーズを基本から応用まで、図と手順を交えて丁寧に解説します。第1章は「足首回し」「首の運動」「快適な坐り方」などヨーガの「準備編」です。以下、第2章は「ひねりのポーズ」などの基礎編、第3章は「飛行のポーズ」などのバランス編、第4章は「太陽礼拝」などの応用編、第5章は「頭立ちのポーズ」などの逆転編です。時間別のチャート・メニューもついた、実践的なヨーガ教本。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業生活のみならず、人生のさまざまな場面において「呼吸を落ち着ける」技術を知っていることは、緊張を抑えたり集中力を高めたりして、能力を最大限に発揮するために大切です。本書ではほぼ全ての項目にイラストをつけ、わかりにくい呼吸法のテクニックを基本から応用まで、図と手順を交えて丁寧に解説します。第1章「呼吸の基本を知ろう」では自分の呼吸に意識を向けることの大切さを説き、坐り方から基本的な呼吸法までを解説。第2章「息の吐き方を覚えよう」では「征服呼吸法」「浄化呼吸法」「能力を高める呼吸テクニック」などを、第3章「息の止め方を身につけよう」では「ふいご呼吸法」「体内呼吸法」などの図説のほか、7つのチャクラの説明をします。第4章「呼吸を使いこなそう」では「丹田呼吸法」をはじめとする呼吸法上級編を紹介します。ヒマラヤでのヨーガ体験から練り上げられた、確実に呼吸法を会得できる具体的テクニックの数々。
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4.3「薬を使わない薬剤師」が見てきた、薬の真実。少し調子が悪いと軽い気持ちで1錠、いつもの生活習慣病の薬を数錠と、習慣的に薬を飲み続けている人は多いでしょう。でも、薬にできるのは「症状を抑えること」であり、「病気を治すこと」ではありません。本書は、「身長も体重も大人並みの小学生が、なぜ大人の薬を飲んではいけないのか」「多剤服用が当たり前になっているシニアは、ほんとうにそれを体にとり入れて分解する力があるのか」「高血圧の基準はなぜ近年変動し続けているのか」「薬の効能にたいして副作用のリスクはどれほどあるものなのか」「疾患別 薬との付き合い方」「薬よりも何が身体を治すのか」「薬に頼らない身体を作る、病院との関わり方」などの情報をやさしく紹介。一家に一冊、家族の健康を守るための相棒として常備いただきたい書籍です。
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-副腎ケアは、一度やったら終わり、というものではありません。ご自身の体の声を聞きながら、生活習慣として暮らしに取り入れていくものです。ですから、無理なく取り組めることが、何より大切なのです。(「あとがき」より) ●「ほどほど」を目指しましょう 副腎ケアは、いい意味で「適当」で構いません。目指すところは60点で大丈夫! 続けることが大切です。 ●迷ったらシンプルなほうを選びましょう 例えば食材を選ぶときは、加工品より素材を重視しましょう。洗剤を買い換えるときには成分表示を見て、化学物質や有害物質の少ないほうを。ちょっと迷ったときには、シンプルなほうを選びましょう。副腎にやさしい暮らしが自然と実現します。 ●体は食べたものでできています すべての人の体は、その人が食べたものでできています。不調や疾患があったとしても、あなたの体はあなただけのもの。自分だけの体を慈しむ心を持ちましょう。
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-その「うがい」では、ばい菌やウイルスを洗い流せていないかも!? じつは、多くの日本人がやっている「ガラガラペーッ」のうがいは、ほとんど効果がありません。うがいが不十分だと、口のなかがばい菌やウイルスだらけになり、新型コロナやインフルエンザなどの感染症にかかるリスク、重症化するリスクが高くなってしまいます。実際、新型コロナウイルスに感染して重症化した人の、口の中のばい菌の数を調べたところ、重症化しなかった人の100万倍くらい、ばい菌が多かったというデータもあります。マスク、手洗い、アルコール消毒だけでは不十分。「本当に効果のある正しいうがい」を実践しないと、万全とはいえないのです。本書で紹介するのは、現役の歯科医師が考案したオリジナルメソッド。水だけ、短時間でばい菌とウイルスをしっかり洗い流します。
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4.0新型コロナウイルス・新型インフルエンザ・未知のウイルスから命を守る方法はこれだ! 『薬に頼らず血圧を下げる方法』の著者・加藤雅俊が新たに提唱する、「鉄壁の免疫力」を身につける「新しい生活様式」――それが肺ストレッチ! ウイルス感染症が重篤化して命を脅かされるケースが急増しています。新種の病原体、未知のウイルスが出現するたびにワクチンの完成を待っていては、命がいくつあっても足りません。薬に頼らず自分で命を守る方法――それは、自らに生来備わっている「免疫力」を呼び覚まし、ぐんぐん向上させることです。肺ストレッチは朝と夜に1分間行なうだけ。それだけで肺機能強化のほか、全身の筋肉とリンパの流れも活性化するので、眠っていたあなたの免疫力が目を覚まし、ウイルスや肺炎に負けない体づくりが可能となります! ウイルス感染症や肺炎で死にたくなければ、朝・夜1分の肺ストレッチで「鉄壁の免疫力」を身につけましょう!
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なんだか何も上手くいく気がしない。いつもならスルーできる上司の一言が許せない。雨の日でもないのに頭痛がひどい。いきなり肌荒れ! よく寝ているのに……。なんて、いつもと違う「私」に遭遇したことはありませんか? そういった感情の浮き沈みや体の不調、変化に直面すると「わたしって普通じゃないのかな?」「どこか変なのかな?」と不安に思ったりします。でも、それらは全部「ホルモン」のせいだったとしたら? 女性は毎日、ダイナミックなホルモンの波のうえで生活をしています。その波を乗りこなしながら生活していく方法、ゆらぎに振り回されない方法を婦人科医師が解説。知っておくだけでほっと安心できる、生きかたが変わる知識をつめ込みました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、一部に「書いてください」「描いてみましょう」等、電子書籍での利用に適さない内容を含んでいます。予めご了承ください。】脳科学の最新知見から開発! 加齢とともに特に衰えがちな6つの“脳力”にきちんと焦点をあててつくり出された、本当に効果的なトレーニング・ドリル。「忘れっぽくなった」「道に迷うことがある」「人の顔を間違えやすい」「探し物が増えた」「思い込みが激しくなった」「やる気が出ない」――ありがちな6つの「気になる!」に対応。一人ひとりの脳の弱点を克服し、一生「バテない脳」をつくる新しいワーク。おうち時間にぴったりです。
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4.0糖尿病、肝臓がん、骨そしょう症、動脈硬化、認知症、脳卒中を予防し、総死亡リスクが10~20%低下! 最新科学で解明するコーヒー健康法。アメリカの最新の食事ガイドライン(Dietary Guidelines for Americans 2015‐2020)においても、1日3杯くらいのコーヒーを飲む習慣は、健康に良いものであるとして推奨されている。本書では著者が、自身の研究と最新の医学論文から、コーヒーがいかに健康に好影響を与えるかを紐解く。内容例を挙げると ◎カフェインは本当に健康によくないのか ◎外来患者の糖尿病の数値がコーヒーを飲んだ人のほうが飲まなかった人に比べて改善 ◎コーヒーは、なぜ骨を強くするのか ◎意識を失った患者にコーヒーを飲ませると意識が覚醒 ◎コーヒーを飲む人は健康寿命が長くなる 等々 著者はコーヒーには、はちみつ、また豆乳を入れて飲んだほうが健康によいという。カフェインが苦手な人は、デカフェもおすすめだという。クスリとしてのコーヒーを楽しむ一冊。
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4.0自宅トレーニングをして「免疫力」アップ!! 筋トレで、「思考」を変え、「知性」を磨き、 人生を前向きに進むための“力”をつけよう! 筋トレは、スポーツ選手のためだけのものではなく、肉体美を作るためだけのものでもありません。 実際に、世界のエリートたちは「健康管理ができる」「自信がつく」「土壇場で無理が効く」などの理由から、筋トレを日常生活に取り入れています。 私たち人間が身体を動かせるのは、筋肉があるからです。 立つ、歩く、呼吸する、話すなど、生命に直結した身体の運動は、すべて筋肉の働きで成り立っています。 つまり、筋肉がなければ、私たちは歩くことも呼吸することもできないのです……。 筋トレや筋肉の凄さ、筋肉を増やす食事などを徹底解説、 科学的根拠のあるシンプルな筋トレ法をまとめた筋トレ本の決定版です! UFC第4代王者マックス・ホロウェイ専属コーチ、京都大学柔道部特別指導員 話題沸騰中のフィジカルトレーナー、待望の初著書! 「筋トレの凄さ&実践トレーニング法」満載!! <内容> ・米国グーグル本社にはトレーニング施設が7つある ・オックスフォード大学にみる「文武両道」の精神 ・「筋トレの大切さ」を知っていたロックフェラー家 ・やる気ホルモンが10分で分泌する筋トレの作用 ・最新のダイエット法は筋トレ! ・「プロテイン」を飲まなくても筋肉質になれる ・筋トレをしないとアメリカでは成功できない!? ・筋肉は身体にとっての「エンジン」&「ストーブ」 ・筋トレ前後20分以内に「ゆで卵」と「おにぎり」 ・筋肉が私たちの身体を守ってくれている ……etc.
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3.5頭イタイタ型、肩ガチガチ・首ロック型、胸バクバク痛む型、 喉ツッカエ型、目グルグル・耳キーン型、下痢ピー型 あなたはどのタイプ? 心身の傾向(体癖)を踏まえた、6つのタイプ別食事術でもやもや不調が消える! 1カ月で7割以上の患者さんが実際に改善。 最新エビデンス×東洋医学の食事術で、不調が消えて内蔵脂肪もスッキリ、体が生まれ変わります。 ・「ほうれん草の炒めもの」で頭痛が消える! ・胸の痛みや動悸には「ココア」と「ハーブティー」を ・「キウイフルーツ」で耳鳴りが改善 ・喉のツッカエは玉ねぎ・セロリの野菜スープでとれる…etc. 「世界一受けたい授業」「ホンマでっか!?TV」などテレビで話題のドクターが贈る、「不調消し」に特化した食事術決定版!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 えっ!? 指圧やマッサージよりも効果的な方法があるなんて! 日本、アメリカ、中国、フランス等、世界で大反響! 肩こり、イライラ、不眠解消、更年期症状改善等、医療関係者が治療に取り入れている画期的手法を初公開します。ところで、あなたはご存じでしたか? 皮膚は、押すと硬くなり、弾力を失って垂れ下がってしまう、ということを――。一方で、皮膚は、つまんだり、引っ張ることで、血液の流れが改善され、肌も内臓も新陳代謝がアップして健康になっていくのです。やり方はとってもカンタン。 Step1 皮膚をやさしくつまむ Step2 皮膚をゆっくり戻す たったこれだけOK! ココロとカラダの変化をダイレクトに実感できます。テレビを観ながらでも、読書をしながらでもできるので、毎日1分続けていくことで、効果はさらに持続していきます。いかがでしょう。ぜひこの方法のすごさを体感してください!
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5.0今、世の中には色々なダイエットが出回っていますが、その中には体の健康を犠牲にしたダイエットが数多くあります。このまま間違ったダイエットを続けていれば、冷え、便秘、腰痛、視力低下、そして生理のつらさが、一生続いてしまいかねません。本当のダイエットとは、健康的にやせたい人がやせて、太りたい人は太るものです。そのためには、緊張している体を脱力させなければなりません。脱力させて老廃物を出し切り、体を浄化することができるダイエットこそが、美しさと健康と若々しさとをもたらすのです。この本では、全国1万人の方が学んで、理想的な姿勢、体型、体重、体調、若さも同時に獲得した自力整体ダイエットの知恵を親切に説き明かします。わかりやすい「実技イラスト」も収録!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 眠れない夜はとってもツライ。眠らなくちゃと気持ちばかりがあせって、イライラぐったり、心も体も疲れてしまう。そんなときは、どうすればいいのだろう。ぬるめのお風呂や好きな香りでリラックス。インテリアや寝具も工夫してみよう。夜眠れないのは、昼間の過ごし方に問題があるのかも。もしかしたら、何か心配ごとや気になることがあって眠れないのでは? そんなときに試してほしいのは……。心地よく眠りにつくための方法を、豊富なイラストとともに紹介します。いろいろな方法を試してみれば、あなたにピッタリの眠り方がきっと見つかる。眠れなくて悩んでいる人はもちろんのこと、もっと気持ちよくしあわせな気分で眠りを楽しみたいという人にもお勧めです。うとうと、すやすや、ぐっすり……、心地よい眠りは、心も体も癒してくれるから、もっと眠りを楽しんで、毎日をイキイキ過ごそう!
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-人生を最後までよりよく生きたいあなたへ――産婦人科医として60年、これまで多くの女性達を診てきた女医が、身体の変化を上手に乗り越え、健やかに老いるヒントを明かします。本文では、 ・体のサインにどうしたら気づけるのか? ・病気になったときの医師とのつき合い方とは? ・家族といつまでも仲良く過ごすには、何に気をつけるべきか? ・ずっと元気でいるために、どんな食事、どんな運動を習慣化すればよいのか? ・「愚痴」ではなく「笑い声」を増やすためにはどうすればよいのか? など、「心軽やかに毎日元気でいられるエッセンス」をお伝えします。 ・50代の頃より体力がなくなった ・体の変化にどう対応したらよいのかわからない ・今はまだ元気だけど、これから起こる心身の変化が心配 ・若い頃より不平、不満、愚痴が増えてイヤという方。大切なのは「嘆くこと」より「何ができるか」です。さあ、ご一緒に充実した日々を手に入れませんか?
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3.8お腹の不調は、発酵性のある糖質(FODMAP)が原因だった! 本書は、これまで何万人もの方の内視鏡検査をおこない、お腹の不調を改善してきた胃腸治療のプロフェッショナルが、安心・安全で、お金もかからず副作用ゼロの画期的な食事法を紹介します。「『腸に良い』食べものは要注意!」「FODMAPを食べるとお腹が痛くなるワケ」「お腹に安心の果物、危険な果物」「食物繊維が豊富な野菜は、実はNG!?」など、これまでの腸の常識がくつがえる驚きの内容が満載。あなたの腸が一気に甦る1冊! 「本書でご紹介する『低FODMAP(フォドマップ)食』は、ある種の糖質を避けた食事をすることで、腸を元気にする健康法です。海外では、もはや一般常識に近いほど知られていて、お腹の調子が悪い人が必ず最初に取り入れる食事法なのですが、残念ながら日本では、まだほとんど知られていません。この低FODMAP食を患者さんが取り入れると、多くの場合、お腹の調子が驚くほど良くなります。人の腸や腸内細菌は、人それぞれ違いがあります。人間が一人ひとり違うように、その人の腸もまた、同じではありません。あの人に効果的だった健康法が、あなたにも効くとは限らないのです」(本書「はじめに」より抜粋)
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5.0【歩き方を変えるだけで、不調が改善。楽しく歩いてみるみる健康!】近年の健康ブームで、ウォーキング人口は増加していますが、その反面、間違えた歩き方によって、身体に余計な負担を与える人が増えたのも事実。どうせなら、からだによい「最高の歩き方」を身に付けませんか? 元オリンピック「競歩」代表選手で、歩き方のプロである著者が、「健康になるための最高の歩き方」の手法を大公開! ・脂肪を燃焼させる「ギリギリ会話ウォーキング」 ・速く、ゆっくり、速く、ゆっくりを繰り返す ・かかと着地でむくみが取れる ・糖尿病を改善する歩きとは ・認知症予防のマルチタスクウォーキング……など、具体的なウォーキング方法が満載! 楽しく歩いて健康になる、実用的な一冊です。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 われわれの体や脳は、毎日の生活の中で想像以上のストレスを受けている。そのストレスが原因で血液循環が悪化し、どんどん全身が凝り固まり、こわばった状態になってしまう。そしてそのこわばりが、肩こり、むくみ、便秘、うつなどの体や心の不調の原因となる。著者である高岡英夫氏が開発した「ゆる体操」は、こうした体のこわばりを取り除き、つねに気持ちよくゆるんだ状態に近づけるための健康法である。本書では、とくに1週間という短期間でその症状が解消するようなプログラムを組み、イラストで分かりやすく紹介している。ここにある12のゆる体操は、数ある「ゆる体操」のなかでも特に効果の高いものをピックアップしたもの。初心者でも自宅でひとりで気軽に簡単に行えるものばかりである。テレビ・雑誌などで紹介されいま話題。ダイエット・シェイプアップ効果そして美容効果もある「ゆる体操」で、健康でいきいきした毎日をあなたのものに!
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3.7「中学校でがん教育をすべき」著者は常々そう訴えています。2人に1人の日本人ががんになるというのに、おおよその日本人が正しいがんの知識を持っていません。これは無免許で車を運転しているようで、暴挙と言ってもいいでしょう。たとえば喫煙でがんのリスクは1.6倍にもなる。欧米では患者の6割が放射線治療を受けているのに、日本でがん治療といえば切り取る手術か抗がん剤の服用が主流になっている。8割のがん患者が治療効果のない健康食品やサプリメントを信じている。正確な知識を持てば、もう少しがんに対して正しい取り組みができるのに、現状のがんの認識は目を被いたくなるばかりです。ひとつには「死」を必要以上に恐れる日本人の死生観もあるでしょう。しかし、がんを考えることは「死」を考えることであり、転じれば「生」を考えることにつながるのです。本書では、がんの正しい知識を身につけられるよう、最新のがん知識、最前線のがん治療の実態について、やさしく解き明かしています。いま、がんに直面している人、家族にがん患者がいる人、そして将来がんを患う可能性をもつすべての人に読んでいただきたい。あなたと大切な人をがんから守るために。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肩こり、頭痛、不眠、花粉症……あらゆる体の不調は、体軸がゆがんで自律神経がうまく作動しなくなることが原因といえます。体軸がゆがんだことで交感神経が緊張し、腰から背中、肩、首がこるのです。そんなとき「小指湿布」をこりのある側の小指の第2関節に貼っておくだけで、こりはみるみる取れ、体調も改善! みんなが悩む、肩こり、頭痛、めまい、不眠症、手の痺れ、五十肩、鼻づまり、夜間頻尿、アレルギー結膜炎から花粉症まで……あらゆる症状がみるみる回復した「バランスエイド」(小指湿布)と、「バランス体操」、「バランスボトル」、「バランスリング」など著者が編み出した方法すべてを、イラストや図で見やすく読みやすくわかりやすく解説します。ラジオや雑誌で大反響! 今話題の「小指湿布」で体を改善する方法も網羅した健康書、満を持して発刊。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何気なく、こんな言葉、使っていませんか? 「社長がおっしゃられていました」「ご確認してください」「おわかりにくい説明ですみません」「あちらの窓口で伺ってみていただけますか?」「これは妻の母からいただいた万年筆です」――実は、これ全部間違いなんです! 国語学者・故金田一春彦氏の元秘書が、敬語本来の意味や用法、間違いやすい表現などを徹底解説。第1部 恥をかかない、失礼にならない! 敬語の入門編~基本ルール/第2部 どんな場面でも迷わず言葉が出てくる! 敬語の実践編~話し方/第3部 印象に残る、一目置かれる! 敬語の応用編~手紙・メール 1冊で上司・同僚、お客様、電話、クレーム、メール……どんな場面でもさらりと大人の言葉遣いができるようになります。「恥をかかない」「失礼にならない」から「一目おかれる」人になるために、絶対に身につけたい敬語の知恵が満載です。
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-ふだん、何気なく食している「トマト」と「たまねぎ」。実は、トマトもたまねぎもとても優れものの野菜で、糖尿病、高血圧など、気になる生活習慣病予防から、便秘、冷え性、物忘れまでを解消してくれます。さらに、トマトとたまねぎを食べ合わせると、栄養効果は3倍、おいしさは10倍に! しかし、それぞれがもつ栄養素を活かす食べ方や調理法をしないと、せっかくの栄養素をフイにすることも……。本書では、そんなトマト&たまねぎの栄養成分と健康効果、そして栄養成分を最大限に発揮する調理法を、食べ合わせの提唱者である著者が詳しく解説します。また、トマトとたまねぎの最強タッグにプラス1品でかんたん&おいしい健康レシピも紹介! おいしく食べて、もっと若々しく健康になりましょう。
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3.0「理想の彼と出会えた」「天職が見つかった」…喜びの声多数! 「ミラクル体質」になるとっておきの方法、それが「たまよろセラピー」。タオに古くから伝わる内臓マッサージ「チネイザン」をベースに、身体の毒素を流し、心のモヤモヤを消し、運命まで浄化してしまう、驚きの方法とは?【セルフチネイザン編】【デトックス編】【食べ物編】など具体的な体質改善の方法から、魂を喜ばせるちょっとした習慣まで、身体、心、魂を癒すコツがぎゅっとつまった一冊です。【著者紹介】Yuki ホリスティック ビューティ セラピスト。マクロビオティック、タイ式マッサージ、カウンセリング、経絡法、タオ指圧、アロマテラピーを習得した後、タイで内臓マッサージ「チネイザン」との運命的な出合いを果たす。30歳を機に独立し、念願だったサロン&スクール「たまよろ庵」を設立。多くの人を癒す一方、セラピストの養成やワークショップの開催など多方面で活躍中。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腰痛や脚のしびれ、下半身の不調を解消する いつでもどこでも5秒からできる自力対策教えます ◎もしかして脊柱管狭窄症かも? 腰を反らせた時に痛みを感じたり、両脚がジンジンしびれたり、 歩いていたら足が動かなくなったり、下半身に不調を感じたりしたら、 脊柱管狭窄症が進行しているかもしれません。 ◎こんな人は要注意! 50代以上の高齢者、急に太った、運動をほとんどしない、 過去にヘルニアなど腰の病気を患った経験がある、過去に激しい運動をしていた、 これらは脊柱管狭窄症の患者の傾向として挙げられます。 ◎痛みやしびれの原因は筋肉にある! 運動不足でハリがない筋肉や、硬くて弾力がない筋肉、柔軟性がない筋肉は、 正常な血管の流れを邪魔したり、神経の活動を阻害します。 骨格を歪みやすくして、脊柱管の狭窄を進行させます。 ◎質の悪い筋肉は、たった5秒の習慣で改善できる! この本で紹介している『脱力』や『骨格矯正』は、 質の悪い筋肉を柔らかくして、歪んだ骨を整えるというもの。 筋肉がほぐれて、骨格が正常になれば、たとえ脊柱管が狭くなっていても、 痛みが出にくい体をキープすることができるのです。 たった5秒から、場所を選ばない手軽さで毎日続けることが苦になりません。 ◎腰痛にならない習慣 腰痛やしびれが出やすい人には特徴があります。 皆さんが腰痛体質を脱出する、今日からできる生活習慣を解説します。 原因や治し方が分かればかんたん。 手術を受けるか迷っている人は、自分で治せる方法を試してみてはいかがでしょう。 少しずつでも改善を体感できれば、気持ちも明るくなるはずです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 足がだるい、ふくらはぎがパンパン、靴がきつい……こんな症状はありませんか? それは全て、足のむくみです。本書では、足がむくむ仕組みや原因、そして解消法や予防法をイラストつきで分かりやすく紹介します。足のむくみは、日々のちょっとしたケアで改善できます。病院に行くほどではないけれど、ずっと足がだるくて悩んでいる人、ぜひ読んでみてください。 1章:むくみの正体 ~身体の組織を理解して、足がむくむ仕組みを知ろう~ 2章:むくみの原因 ~自分の足が、なぜむくんでいるのかをつきとめよう~ 3章:気軽にできるむくみケア ~日頃の生活で気軽にむくみを解消できる方法~ 4章:特に辛い日のむくみケア ~特にしんどい日におすすめの解消方法~ 5章:むくみの予防 ~むくまない身体のつくり方~ 【著者】 川嶋 朗 神奈川歯科大学大学院統合医療学講座特任教授、統合医療 SDMクリニック院長。1957年、東京都生まれ。1983年、北海道大学医学部医学科を卒業し、東京女子医科大学に入局。1993~95年、ハーバード大学医学部マサチューセッツ総合病院に留学。帰国後、東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニック所長を務めた後、2014年、東京有明医療大学保健医療学部鍼灸学科教授。2022年より現職。自然治癒力を重視し、西洋医学と補完代替医療を統合した医療を実践。「悔いのない、満足のいく人生」を送る心得として、「自分の理想的な死とは何か」を考える「QOD(クオリティ・オブ・デス=死の質)」を提唱。著書に『気になる「むくみ」不調を改善する むくみとり事典』(SDP)、『80歳をすぎても老化しない脳とカラダをつくる! もむだけストレッチ』(宝島社)、『60歳から体温を「0.5度」アップする健康法』(飛鳥新社)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れやすい、なんとなく体が重い―― その原因、“腸漏れ”かもしれません。 本書は、チャンネル登録者数30万人超「胃と腸の健康解説 内視鏡チャンネル」出演の人気ドクター2人が、 10万人の腸を診てきた消化器内視鏡専門医としての知見をもとに、 「たんぱく質不足」と「腸内環境の乱れ」の深い関係を、図解でわかりやすく解説します。 ◎ 8割の日本人がたんぱく質不足! ◎ 吸収できる腸をつくる「腸活」の新常識 ◎ 腸漏れの原因・対策・おすすめ栄養素を徹底網羅 腸から健康になるために、今日からできる具体的な食事法・レシピ・習慣が満載。 「卵と納豆」「小麦断ち」「ビタミンD」「ケルセチン」……何をどう摂るべきかがひと目でわかります。 図解でスッと理解、すぐ始められる! いま最も信頼される専門医が教える“新しい腸活”の決定版。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 「ストレートネック」をご存じでしょうか? ストレートネックとは、首の自然なカーブがなくなり、まっすぐになった状態。 最近では、“スマホ首”ともいわれ、日本人の新たな国民病となっています。 関節トラブルの9割は“首”から始まります。 首の痛みや肩こり、手のしびれだけでなく、腰痛やひざ痛にもこのストレートネックが関係しています。高齢になると、頭痛、めまい、耳鳴りなど、さまざまな体の不調にもつながります。 ストレートネックになる原因は、長時間のうつむき姿勢や前かがみ姿勢です。 ・「首が前に出ている」と思ったことがある ・座ると自然と背中が丸くなって姿勢が悪い ・ひどい肩こりでマッサージに行っても治らない こんな人はストレートネックの可能性大。放置して悪化する前に、セルフケアで治しましょう。 本書では、100万人超の診療実績があり、「神の手」を持つ人気治療家が、ストレートネックを予防・改善する“首トレ”や、首を守る生活習慣を紹介します。 自宅で簡単にできるので、ぜひ実践してみてください。 【著者】 酒井慎太郎(サカイ シンタロウ) さかいクリニックグループ代表。千葉ロッテマリーンズ元公式メディカルアドバイザー。中央医療学園特別講師。朝日カルチャーセンター講師。池袋コミュニティカレッジ講師。柔道整復師。整形外科や腰痛専門病院などのスタッフとしての経験を生かし、腰・首・肩・ひざの痛みやスポーツ障害の疾患を得意とする。井上尚弥さん、高橋由伸さんらプロスポーツ選手や俳優など多くの著名人の治療も手がけている。理論に基づいたコンディショニング商品を開発するなど、商品開発のアドバイザーも務める。YouTube「さかい関節痛おさらば塾」を開設し好評。テレビ番組では「神の手を持つ治療家」として紹介された。院内では毎週月曜日と土曜日に無料ミニセミナーも行っている。著書に『脊柱管狭窄症は自分で治せる!』『死ぬまで自分の脚で歩くために 股関節を鍛えなさい』(ともに内外出版社刊)など多数。著書の一部はヨーロッパ全土でも紹介されている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 30歳後半から「痩せにくさ」を実感したあなたに必要なのは、食事制限でも激しい運動でもなく、正しいダイエットの知識です。 体重と言う数字から解放され、健康長寿と美しい自分を両立させる「長生きダイエット」へシフトしましょう! 体質の変化を迎えたあなたが無理なダイエットを頑張った結果、以下のようなことが起こり得ます。 ・リバウンドをしてしまう ・過度な運動により体を壊す ・過度な運動により老いを引き寄せる ・減量と引き換えにシワが目立ち、ハリのない肌が手に入り「老け見え」してしまう 本書でお伝えするのは「とっておきの痩せる秘訣!」ではありません。 まず取り組むべきは、普段の食事や買い物、スキマ時間の使い方など小さなことを見直し、健康と美容にとってよい方法に変え、続けることです。 お金かけたり、好きなものを我慢したり、必死に努力をすることは「長生きダイエット」には不要です。 痩せるためにすべきことは「食事=血糖値コントロール」と「プチエクササイズ=代謝アップ」だけ。 掲載している現実的&効率的な方法の中から、あなたが「これならストレスなく続けられそう」と思えるものを1つ見つけ出し、取り組み続けましょう。 即効性はありませんが「確実に・無理なく・健康的に」痩せることができます。そして、そのたった一つがあなたの意識を変え、充実した人生を過ごすうえで欠かせない健全な肉体づくりによい影響を与えます。 ダイエットの一番の壁は「継続」です。 りんごダイエット、糖質制限ダイエット、ダイエット補正下着など、世の中には「これさえ食べておけば(しておけば)痩せる」というようなダイエット手法が流行っては消えていきます。 こうした手法を取り入れて、今でも痩せ続けている人はどれくらいいるでしょうか? 大切なのは痩せやすくなる手法を、無理なく、習慣化することです。「気づいたら痩せていた」「気づけば体重が変らない」のが理想です。 その方法を教えてくれるのが、39種類もの「〇〇ダイエット」に挑戦し、40代で15キロの減量に成功、54歳となる今でも体型をキープし続けるアンチエイジングドクター。自らを「飽き性でズボラ」と評する著者がダイエットに終止符を打てた理由を「毎日の食事の見直しと、簡単なストレッチを習慣的に行うようにしたからです。ダイエット効果のある食品を食べ続けたり、汗水たらして運動をするよりも効果を実感できました。」と語ります。 年齢に重ねた体に寄り添った方法で、健康的に美しく痩せていく。そんな理想のダイエットを叶えましょう。 【著者】 日比野 佐和子 医師・医学博士 医療法人社団康梓会Y’sサイエンスクリニック広尾 / SAWAKO CLINIC x YS統括院長、 一般社団法人Salt YS THEHUNDRED統括院長。 大阪大学大学院医学系研究科未来医療学寄附講座 特任准教授 国際医科学研究会代表理事,日本化粧医療学会理事長。 日本抗加齢医学会専門医、日本再生医療学会認定医。 同志社大学アンチエイジングリサーチセンター講師、森ノ宮医療大学保健医療学部准教授、(財)ルイ・パストゥール医学研究センター基礎研究部アンチエイジング医科学研究室室長などを歴任。現在はアンチエイジング医療の先駆者として、基礎研究から臨床研究まで幅広く、最新の再生医療を含む先進的医療に積極的に取り組み、国際的にも活躍している。テレビや雑誌等メディアでも注目を集めている。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なんだかよく眠れない…」「寝ているのに疲れがとれない…」 多くの人が悩みを抱えている睡眠をテーマに しくみからぐっすり眠れる方法までわかりやすく解説! ●睡眠の基本から最新の研究でわかった睡眠のメカニズムまで、イラスト&図解でやさしくわかる! ●睡眠の質の上げ方や快眠のコツも紹介! ●知れば睡眠がさらに面白くなる! 睡眠の疑問や豆知識をまとめた特集も。 【テーマ例】 ・なぜ、浅い眠りと深い眠りがあるの? ・「睡眠のゴールデンタイム」ってどういうもの? ・エアコンはつけたまま寝たほうがいい? ・足裏を冷やしたほうがよく眠れる? ・睡眠の質って何で決まる? ・睡眠の長さよりも「睡眠休養感」が重要? ・寝落ちは睡眠の質を下げる? ・寝だめで起こる「ソーシャル・ジェットラグ」って何? ・9割の人が「バリアブルスリーパー」? ・なぜ年を取ると熟睡できなくなる? ・高血圧や糖尿病は睡眠不足が原因? ・寝不足が認知症のリスクを上げる? ・睡眠に効果があるグッズや食品はある? など 【監修者】内村直尚(うちむら なおひさ): 久留米大学学長。日本睡眠学会理事長。1956年、福岡県出身。久留米大学医学部卒業。久留米大学大学院医学研究科生理系専攻博士課程修了。医学博士。1981年、日本初の睡眠障害専門外来を開設。睡眠研究の第一人者として、臨床の現場でさまざまな睡眠障害の治療に取り組みながら、睡眠の重要性を伝える啓発活動を続けている。著書(分担執筆)に『睡眠学』(朝倉書店)、『プライマリ・ケア医のための睡眠障害』(南山堂)、『筆記表現法 安眠日記』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)などがある。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 「聞き間違いが多くなった」 「話す声が大きいと言われる」 「テレビの音が大きくなった」 加齢性難聴の患者は1000万人超! 難聴が進行すると認知症のリスクも高まリます。 特に女性の難聴は70歳以降で急増しています。 でも、年だから仕方ないと諦めていませんか。それは、大間違いです! 本書では、耳科学の名医が「聞こえづらい」を改善・予防する方法を教えます。 1日1分の簡単な“耳トレ”を実践すれば、「聞こえ」はよくなるのです。 音が聞こえるしくみには、耳の内耳という器官と脳が深く関係しています。聞こえを改善するためには、耳と脳の両方へのアプローチが必要となります。その方法が本書で取り上げる耳トレです。 また、補聴器に関する最新情報も掲載しています。視力が悪くなったらメガネをかけるように、聴力が低下したら補聴器をつけるのは自然なこと。恥ずかしいことではありません。補聴器の選び方・使い方を正しく理解しましょう。 【著者】 坂田英明(サカタ ヒデアキ) 川越耳科学クリニック院長。埼玉医科大学総合医療センター客員教授。医学博士。1988年、埼玉医科大学卒業後、帝京大学医学部付属病院耳鼻咽喉科助手、ドイツ・マグデブルグ大学耳鼻咽喉科研究員、埼玉県立小児医療センター耳鼻咽喉科副部長、目白大学保健医療学部言語聴覚学科教授・耳科学研究所クリニック院長を経て、2015年に川越耳科学クリニック開設。難聴だけでなく、めまい、耳鳴りにも詳しく最新治療に取り組む。主な著書に『70歳からのたった1分「耳鳴り・難聴体操」』(PHP研究所)、『図解 いちばんわかりやすい耳鳴り・難聴の治し方』(河出書房新社)、などがある。
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-◆「現代社会では無駄な行為として捉えられていること」を 意識的にじっくり行なうことで、不調知らずの心と身体に。 「やることが多すぎて気持ちを落ち着かせる時間がない」 「いつも何かに追われている気がして、なんだか毎日がしんどい」 などと感じていませんか? 心の不調/生活習慣病/脳疲労/自律神経失調症/更年期障害/下痢・便秘/肩こり・腰痛/睡眠の質低下?? これら不調の原因は、生産性や効率性を追い求め過ぎていること。 いつもより“ちょっとゆっくり”を意識して行動するだけで、改善することができます。 ただし、それにはコツが必要です。 キーワードは「0.75倍速」。 ◆一見無駄な行為をじっくりと時間かけて行なうことを、本書では「0.75倍行動」と名づけました。 あえて余計だと思える作業に取り組むことは、 人間らしさや健常な心身を維持するために必要な行為であり、 無駄を排除し過ぎることはさまざまな不調に繋がってしまいます。 本書を参考にして「現代社会では無駄な行為として捉えられていること」を意識的に、 そしてじっくりと行なってみましょう。 ◆本書の目次 ・はじめに ・第1章 「せかせか」はどうして健康に悪いの? つねに戦闘モードで生活する現代人 自律神経のバランスを崩す倍速行動 そもそも焦らなければイライラもしない 人間はまだタイパを求めてはいけない 戦闘モードが脳疲労の原因に など ・第2章 自律神経の乱れはあらゆる不調のはじまり 心と身体の調子を整える自律神経 交感神経と副交感神経の働き 心身を休ませるために必要な準備の時間 いろいろな不調を生む神経バランスの乱れ 神経バランスを乱れさせる4つのストレス 男女ともにホルモンバランスの変化には要注意 自律神経の状態を把握しよう など ・第3章 日常に「0.75倍速」を取り入れる 日本人の過半数が倍速視聴常習者 0.75倍速で動画を視聴する スローテンポの音楽で散歩する りんごの皮はちぎれないようにむく 白米を玄米に替える 食事中に箸を置いて食レポする など ・第4章 心の不調はゆっくり時間で解きほぐす いつでもどこでもできる呼吸法 安定感を与えてくれるマインドフルネス瞑想 忙しいアピールは自分を失くしている証拠 自分と対話する時間を確保する 「やるべきことリスト」よりも「好きなことリスト」 読書は最強の0.75倍速行動 など ・第5章 ゆっくりストレッチで病気を予防する 肩こり解消で自律神経の不調も改善 首・手首・足首ストレッチで血流促進 お手軽太極拳で気分もスッキリ ラジオ体操はじつはすごいストレッチ 健やかな暮らしのための「0.75倍速ラジオ体操」 ・おわりに
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 顔のコンプレックスは表情筋の衰えが原因であることが、医学的に解明されています。本書では、目元のクマ・たるみをターゲットに<根本的な解消を目指す表情筋トレーニング方法>と<見た目の若々しさを保つ肌ケアの方法>をご紹介! 【1章】老け顔脱却のカギは「表情筋」にあった! 表情筋なくして若々しさはありえない 表情筋の衰えとエイジングサイン 今日は何回笑いましたか 表情筋の衰えセルフチェック 5年前と今の違いがわかるチェックポイント 不健康な肌が老け顔を加速させる 何歳からでも表情筋はよみがえる! 【2章】目元のクマ・たるみの原因から知る 若々しい印象は目元が与える 「眼輪筋」「眼瞼挙筋」「大頬骨筋」がたるみ攻略のカギ 地味だけど顔の印象を左右する眼輪筋 大頬骨筋は目元たるみを支える「棚」 まぶたをぱっちり開く眼瞼挙筋 クマは茶・青・黒の3タイプ あなたは何クマ?セルフチェック クマの原因は一つじゃない 【3章】1日1分! 目元のクマ・たるみ改善術 内と外からのWアプローチが悩み解消の近道 エクササイズを始める前の4つの心得 [表情筋エクササイズ]①眼輪筋:目ぱっちりエクササイズ [表情筋エクササイズ]②眼瞼挙筋:瞼のあげさげ [表情筋エクササイズ]③大頬骨筋:にっかり体操 [表情筋エクササイズ]④血流:大頬筋・側頭部ほぐし [スキンケア]①スキンケア3原則「こすらず・たたかず・のばさず」 [スキンケア]②保湿不足の肌には何をしても無駄 [スキンケア]③たまにできれば超優秀! お手軽「ラップパック」 [スキンケア]④美肌をつくる水の飲み方 [スキンケア]⑤ホットアイマスクで血の巡りを促す [スキンケア]⑥肌の老化の8割は光が原因!? 【4章】美容は1日にしてならず!クマ・たるみ予防週間 些細な悪習慣も、積み重なれば大事に 習慣①たるみを遠ざける正しい姿勢 習慣②身体をつくるたんぱく質を補給する 習慣③「糖化」は程よく気を付けてストレスフリー 習慣④食べたいものを食べるための、ゆるいルール 習慣⑤肌をいたわるビタミンたち
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 細胞の立場になって、体がよろこぶ食事をして 老化知らずの体を手に入れましょう! 私たちの体は何十兆個もの細胞が、日々働くことで生命活動を続けられています。健康な体をつくるには、この細胞たちがイキイキと活動してくれる環境を整えてあげることが何より大切。 カギは細胞をむやみに傷つけないことと、たとえ傷ついたとしてもスムーズに治癒できるようにすることです。「私」をつくってくれている細胞の立場に立って考えてみれば、体が喜ぶ食事や、何をすべきかが見えてきます。 そこで本誌では、細胞が大喜びして若返る(1)抗酸化作用 (2)抗炎症作用 (3)抗糖化作用のある食べ物や、反対に細胞が悲しんで老化が進む肉、牛乳、トランス脂肪酸、小麦のグルテンなどの食べ物を紹介。 また、細胞環境の悪化とがんの関係や、細胞環境デザイン学に基づく最新情報をお届けします。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今すぐできる、こりや痛みの原因チェック。ストレッチと筋トレで、つらい症状を改善! 肩のこりや痛みは”そのうち治る”と思っていませんか? 肩の不調には、危険な病気が隠れていることがあるので、注意が必要です。肩のこりや痛みの原因を探ることは、症状を改善するための第一歩です。どんなときにどのように痛むのか、腕の上がり方をチェックして、その特徴から原因を探り、改善の道を見つけましょう。また、肩の健康維持には、しなやかで強い筋肉が大切です。「肩こり」のある人は、ストレッチと筋トレで、肩の健康を維持しましょう。肩の病気の疑いがある場合は、医療機関を受診して治療を受ける必要があります。凍結肩(“五十肩”)、腱板断裂、石灰性腱炎、変形性肩関節症の医療機関での治療法を詳しく解説します。 【内容】 プロローグ ”肩こり、肩の痛みはそのうち治る”と思っていませんか? はじめに 第1章 症状から原因を探る ただの肩こり? それとも病気のサイン? あなたの肩の痛みの原因は? 肩こり、凍結肩(”五十肩”)、腱板断裂、石灰性腱炎、変形性肩関節症 首、心臓、歯、目など 肩周囲の部位に原因があることも 第2章 毎日のストレッチと筋トレで”肩を健康に” 運動で筋肉を伸ばし、鍛える 元気な体でいるために こりや痛みなく動かせる肩を保とう ストレッチ&筋トレ 肩周りの筋肉をじっくり伸ばし、鍛えよう 首から肩の筋肉を伸ばす 首肩じんわ~りストレッチ 首から肩の筋肉を鍛える 壁でばんざ~い筋トレ 背中の上部の筋肉を伸ばす 腕をぎゅ~っとストレッチ 背中の上部の筋肉を鍛える 参りました~筋トレ 背中の下部の筋肉を伸ばす おへそのぞきストレッチ 背中の下部の筋肉を鍛える スカイダイビング筋トレ 腕を上げ下げする筋肉を伸ばす 二の腕ひっぱりストレッチ 腕を上げ下げする筋肉を鍛える 肩ちょこっと動かし筋トレ 肩を前後に動かす筋肉を伸ばす 胸張りストレッチ 肩を前後に動かす筋肉を鍛える 壁で腕立て筋トレ 第3章 今すぐ始めて楽になる 改善したい生活習慣5つのポイント ポイント(1) 立つ・歩くとき 背骨のS字状のカーブを保つ ポイント(2) 座っているとき 顔を上げ、背骨のS字状のカーブを意識する ポイント(3) 荷物を持つ・取るとき 物の重さを把握して腰、膝から ポイント(4) 冷え対策 昼も夜も肩から腕に”1枚を” ポイント(5) 睡眠の工夫 よく眠れる体をつくるのが基本 第4章 病気があるとわかったら4つの原因に合わせてしっかり治す ”五十肩だろう”は禁物 早い受診、診断と治療が肩の健康を守る 凍結肩の治療 腱板断裂の治療 石灰性腱炎の治療 変形性肩関節症の治療
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-著者は消化器内科の専門医。これまで3万件を超える内視鏡検査を行ってきました。 その検査で多くのがんを早期に発見し、早期治療につなげてきたといいます。 しかし、早期発見・早期治療しても、その後にがんが再発する患者がいます。 その一方で、ステージⅣと診断された末期がんでも、 がんの進行が止まり、元気になる患者もいます。 なぜ早期がんでも命を落とす人がいて、末期がんでも助かる人がいるのでしょうか? 大勢の患者と接するなかで、 がんが進行していても治癒する人には、共通点があることに気がつきました。 それは、心のあり方でした。 心のあり方によって、がんが悪化することもあれば、快方に向かうこともあるのです。 がんになったことで不安に押しつぶされそうになったり、 つらい治療に耐えても治らないのではないかと 不安な気持ちになっている方々は大勢いらっしゃることでしょう。 がんの治療は、ネガティブな感情を消すことから、始めないといけないのです。 心に「スイッチ」を入れて、ネガティブな感情をポジティブに転換する。 それが本書でお伝えしたいことの核心です。 その方法を本書にはできる限り詰め込みました。 がんに負けそうなとき、不安に押しつぶされそうなときに 本書を何度も開いて読んでいただきたいと思います。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シニア女性向けに「いつまでも素敵に年を重ねたい」「きつくない。座ったまま、寝たままできる」などをテーマに、簡単で今日から生活に取り入れられるヨガのポーズを紹介します。体が硬いからヨガのポーズはできない、なんとなくつらそう、と思っている初心者向けに、ポーズをとらない、超初歩的なヨガなども紹介。ヨガを生活に取り入れれば、毎日健やかに過ごせること間違いなしです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 「長く歩いたときに引っ掛かりがある」「立ったり座ったりするときに痛い」最近、そう感じるようになったら、「変形性股関節症」の疑いがあります。 股関節のトラブルは腰、肩、首よりも重大です。股関節の状態が悪化すると、杖をついたり、足を引きずったり、見た目にも痛々しい状態に。それが原因で家に引きこもってしまうなど、心の問題にも影響を与えます。転倒、骨折でもしたら、将来寝たきりになる可能性もあるのです。 股関節に痛みを感じたら、放置しないことです。特に女性は要注意。患者さんの約9割が女性で、40代から急増します。 本書では、この「変形性股関節症」を予防・改善する体操を紹介しています。1日1分でも、股関節まわりを鍛え、ほぐすことで、トラブルは解消していきます。とてもカンタンですので、ぜひ試してみてください。 股関節は10年、20年という時間をかけて少しずつ悪くなっていきます。セルフケアの実践や生活習慣を見直して、股関節を守る生活をさっそくはじめていきましょう。 【著者】 酒井慎太郎(さかい しんたろう) さかいクリニックグループ代表。千葉ロッテマリーンズ元公式メディカルアドバイザー。中央医療学園特別講師。朝日カルチャーセンター講師。池袋コミュニティカレッジ講師。柔道整復師。整形外科や腰痛専門病院などのスタッフとしての経験を生かし、腰・首・肩・ひざの痛みやスポーツ障害の疾患を得意とする。井上尚弥さん、高橋由伸さんらプロスポーツ選手や俳優など多くの著名人の治療も手がけている。理論に基づいたコンディショニング商品を開発するなど、商品開発のアドバイザーも務める。「週刊ポスト」で「健康寿命を100 歳まで延ばすゴッドハンド伝授3分体操」連載。YouTube「さかい関節痛おさらば塾」を開設し好評。テレビ番組では「神の手を持つ治療家」として紹介された。院内では毎週月曜日と土曜日に無料ミニセミナーも行っている。著書に『1 日1 分!ひざトレ 変形性膝関節症は自宅で治せる!』、『ヘバーデン結節 痛みと不安を解消する!』(ともに小社刊)など多数。著書の一部はヨーロッパ全土でも紹介されている。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねるにつれ、目の見えにくさに悩む人は増えてきます。 いわゆる老眼はもとより、ドライアイ、眼瞼下垂、眼精疲労、強度近視といった“使いすぎ”によるものから、緑内障、黄斑変性など深刻な疾患の前兆まで。加えて現代は、スマートフォンやタブレットの見過ぎによる目の不調「スマホ老眼」に悩む人も増加。病気の始まりなのか、加齢の影響なのか、単なる疲労なのか、誤った自己診断により悪化させている人も多いようです。 そこで本書では、平松式「目の老化を遅らせるメソッド」を公開! 目の酷使につながる生活習慣ついて解説&改善方法を伝授します。また失明の心配もある目の疾患についても解説。 目の老化を自分で食い止めるための実用的な1冊です。 Part1 中高年に多い目の疾患や症状 Part2 見え方を悪化させる生活習慣 Part3 目を労わる栄養素 Part4 目の老化を防ぐトレーニング Part5 どんな眼科を選べばよい? 【著者】 平松類 二本松眼科病院副院長、眼科専門医。筑波大学附属駒場高校卒業後、昭和大学医学部および同大学大学院を卒業し医学博士に。彩の国東大宮メディカルセンター眼科部長等を経て、現在、東京都江戸川区の二本松眼科病院副院長。いま日本で最も信頼されている眼科専門医の一人。ヤフーニュース公式コメンテーター。また自身の YouTube「眼科医平松類チャンネル」は登録者数 25 万人以上。主な著書に『1日3分見るだけでぐんぐん目がよくなる!ガボール・アイ』(SB クリエイティブ)、『【日めくり】自分でできる!人生が変わる緑内障の新習慣』(ライフサイエンス出版)、『名医が教える新しい目のトリセツ』(エクスナレッジ)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サバ缶タマネギは、スライスしたタマネギにサバ缶を乗せて食べるだけ、という、いたって簡単な方法です。とっても手軽にできて、すごくおいしい!サバの旨みと、タマネギの辛さがベストマッチして、そのまま食べるのはもちろん、いろいろな料理への応用もアイデアしだいです。そして、健康効果も多岐にわたります。常食するだけで自然とやせた人、高血圧や高血糖が改善した人、老眼が改善した人など、多くの愛食家がよい結果を出しています。すごく続けやすい健康法です。サバ缶タマネギをおいしく食べて、健康になりましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「オクラ水」とは、オクラを一晩漬けた水を飲む健康法です。本書では、誰でも簡単に作れる「オクラ水の作り方」をはじめ、漬けたオクラをフル活用したアレンジレシピ、オクラ水を推奨する医師たちの解説や、オクラ水によってさまざまな効果を得られた驚きの体験談などを、たっぷりとご紹介します。夏はもちろんのこと、血流が悪くなりがちな冬にも効くオクラ水をぜひお試しください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストカー特別編集! 高齢者・運転免許更新「認知機能検査」に一発合格するための「運転脳向上」対策本。高齢ドライバーが運転免許更新時の「認知機能検査」に合格するには、運転するための脳を鍛えることが重要! 自動車専門メディア「ベストカー」が編集する本書は、車の運転に欠かせない「運転脳」を活性化する部分に焦点を当て、自然と脳がトレーニングされるドリル問題が充実。 高齢ドライバーが起こしがちな事故要因、運転脳低下度チェック項目、運転機能検査「模擬テスト」、脳機能を高めるストレッチ、運転脳強化のためのQ&A、など内容充実。これ一冊で運転脳がぐんぐん強化され、高齢ドライバーのみなさんの、運転免許更新の不安も一発解消します!
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 「帯状疱疹」に悩む患者さんが増えています。帯状疱疹は成人の約9割がなる可能性があり、80歳までに3人に1人が発症! 子育て世代で増加、女性は50代が要注意です! 新型コロナウイルスやそのワクチン接種が原因で増えているという報告もあります。しかし、症状の特徴や予防について、まだ一般的に周知されていません。 体や顔の片側に神経痛のような痛みが出るのが最初のサインです。痛いところに赤い発疹ができたら、帯状疱疹の可能性大です。重症化すると顔面神経麻痺、難聴、失明の恐れもあるのです。また、帯状疱疹になった約2割の人が後遺症(帯状疱疹後神経痛)に悩まされます。痛みは通常3~6か月かけて徐々に治っていきますが、長い人では数年に及ぶこともあります。 本書では最新の研究をもとに、帯状疱疹の原因、日常生活での予防習慣、そして「予防ワクチン」の有効性などをわかりやすく解説していきます。 【著者】 本田まりこ(ほんだ まりこ) まりこの皮フ科院長。東京慈恵会医科大学皮膚科客員教授。1973 年東京女子医科大学医 学部卒業、東京慈恵会医科大学皮膚科に入局。同大学院教授などを経て、2014 年に、皮 膚専門クリニックのまりこの皮フ科(神奈川県)を開院。専門はアトピー性皮膚炎、ウイ ルス性皮膚疾患(単純ヘルペス、帯状疱疹、帯状疱疹後神経痛、ウイルス性疣贅)。性器 ヘルペス研究の第一人者で、正しい知識の普及にも努める。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 がん、糖尿病、脳梗塞――命にかかわる重大な病気には、必ず“サイン”がある! 病を未然に防ぐ「予防医療」を推進する現役の医師にして、チャンネル登録者数60万人を超える人気YouTuberが、見逃すと後悔する重篤な病気の前触れを、予防法とともに丁寧に紹介。手遅れにならないためにも、ムダな医療を受けないためにも、知っておきたい「体からのSOS」を網羅した一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生活習慣病対策の権威が 健康に痩せるためのお得技を教えます! 食事制限を頑張っているのに、 思うような結果が出ない…… いろんなダイエットに挑戦したけれど なかなかやせられない…… そう悩んでるあなたは 肝臓に脂肪がたまっているのが 原因かもしれません。 そこで本書は、 肝臓からアプローチして自然に脂肪が落ちる体が目指せる 名医の126の裏ワザを掲載! 本書を読んで実践すれば、 肝臓が元気になって自然と、ラクにやせられる 体づくりができます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 病気ではないけれど、健康診断のたびに「数値がちょっと高いですね」と言われやすいのが、血糖値・血圧・コレステロール。そのまま放置して薬が必要になってしまう前に、食事を見直して、健康診断前に焦らない体づくりをしましょう。医者が太鼓判を押す食べ物をはじめ、健康に関する最新トピックなどの情報も盛りだくさん。生活習慣病を遠ざける一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【目次】 はじめに [アレルギーを知ろう] 免疫のしくみ アレルギーとは 花粉症のしくみ なぜ花粉症になってしまうのか [花粉症を克服しよう] 花粉症が治らない原因は 花粉症に関心をもつ イメージすること メンタルリリース [実践花粉症メンタルトレーニング] 自分の免疫細胞と語リ合ってみよう こころがやすらぐ風景をイメージしよう リラックスできたら もう一度免疫細胞と対話しよう 自律訓練による呼吸法 あとがき (※本書は2006/2/1に鬼灯書籍より刊行された書籍を電子化したものです。)
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-「塩分控えめ」「糖質ゼロ」「粗食がいい」の罠 医者がまき散らす「健康常識」を 高齢者は信じてはいけない! 「本当の」健康長寿法を和田秀樹が指南する 血圧は正常値まで下げる、糖尿病の治療はインシュリンが必須、コレステロール値は低いほうが長生き、がんは早期発見・早期治療が大切……医者が言う「健康常識」の9割はデタラメである――。30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わってきた和田秀樹氏が指南する「本当に健康で長生きできる」心得とは? 『80歳の壁』『70歳が老化の分かれ道』などのベストセラーで医学界の常識に異論を唱えてきた著者が、渾身の集大成をついに刊行。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「尿トラブルで困っているけれど泌尿器科に行くのは恥ずかしい」 という女性たちが絶大な信頼を寄せる女性医師のメソッド大公開です! 笑った瞬間にちょろっともれてしまう「尿もれ」。 何度も何度もトイレに行きたくなる「頻尿」。 寝ているときに何度もトイレに起こされる「夜間頻尿」などなど、 誰にも言えない尿に関するお悩み。 尿トラブルにはちょっとの運動と、少しの食事改善が効果的なんです。 それも、口から10秒間、息を吐き出すだけ! ん?それだけ?そんな簡単なことで?と、思ったアナタ、 試しにいますぐ、口から10秒間、息を吐き出し続けてみてください。 どうです? 苦しくないですか?10秒って思っているより長いのです。 身体の中、肋骨の内側は空洞で仕切りがなく、内臓たちがぎゅっと詰まっている状態です。 だから、底にある骨盤底筋や腟壁が緩むと、内臓たちも落ちてきます。結果、膀胱を圧迫し、さまざまな不具合が生じます。 そのためには、まず、正しい呼吸を身につけて、肋骨を閉め体幹を鍛えることが最優先。 体幹がしっかりすると、骨盤底筋や腟壁が衰えにくくなり、尿トラブルに悩まずにすむようになります。 おまけに、血流もよくなり冷えも改善できるなど、暮らし全般が楽になるんですよ。 著者について 櫻井夏子 婦人科形成外科医・美容外科医。予防医療研究協会運動療法部会長。東京女子医科大学卒業後、整形外科医として活動したのち、現在は都内の美容外科クリニックで、主に出産後や更年期の女性のための尿トラブルの改善に尽力している。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎朝の「ちょこっと運動」で、腰痛が起こらない人生を! 「椎間板タイプ」「椎間関節タイプ」「筋・筋膜タイプ」「仙腸関節タイプ」――。腰痛は、痛みが発生している場所、いわば痛みの"震源地"から、大きく4つのタイプに分けられる。まずは自分の腰痛のタイプを知り、どこでもできる「ちょこっと運動」で筋肉の正しい使い方を習得し、腰に過度な負担がかからないように体の機能を回復させ、腰痛を根本から改善・予防する。本書では、腰痛のタイプを推測するのに役立つセルフテスト、タイプ別「ちょこっと運動」、エビデンスに基づいた腰痛対処法、日々の腰痛対策術をわかりやすく紹介する。 【内容】 ◇第1章 あなたの痛みの"震源地"はどこ? "見える腰痛"と"見えない腰痛"/椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性腰椎症、腰椎すべり症、腰椎圧迫骨折/危険な腰痛6つのサイン/痛みの"震源地"で分ける4つのタイプ など ◇第2章 自分でできる!ちょこっと運動 インナーマッスルの使い方をマスターする/椎間板タイプ/椎間関節タイプ/筋・筋膜タイプ/仙腸関節タイプ など ◇第3章 知りたい!腰痛の対処法 ぎっくり腰は体を動かしたほうがいい?/薬はのんだほうがいい?/慢性腰痛でも運動したほうがいい?/腰痛と認知行動療法の関係は?/温熱療法やコルセットは?/ブロック注射や手術は? など ◇第4章 慢性化させない! 日々の腰痛対策術 腰に負担がかからない姿勢を見つける/つらい腰痛をラクにする12のちょこっと対策術/腰痛の悪循環を好転させる など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 厚生労働省によると、もともと要支援1、2で軽い症状だった方が要介護になってしまう主な原因として「骨折・転倒・関節疾患・衰弱」が半数を占めることがわかっています。中でも変形性股関節症は、潜在的患者数が600万人いるとされています。本誌では進行性の病気で、一度発症すると、いずれは手術しかないとされている変形性股関節症をはじめ、股関節痛の症状を自力で治す最新の方法をご紹介します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 諦めていた『へバーデン結節』 手指の痛みやしびれ、変形から 10秒神経マッサージで救います!! 高齢女性の手指を見ると、第一関節にコブのようなものができていたり、曲がって戻らなくなってしまっていることが少なくありません。これは、「ヘバーデン結節」という手指の病気の症状です。 「ヘバーデン結節」は進行性の病気で、放置しておくとやがて少しの刺激でも激痛を引き起こし、およそ5年で指先の関節が変形して戻らなくなるといわれています。 手指の痛みやしびれ、変形といった症状は、とくに更年期を過ぎた女性に多く見られます。正式に診断されていないケースも含めると、患者数は340万人に及ぶとも。 たいていの場合、医療機関を受診しても加齢のせいにされ、「手を酷使しないように」といわれ痛み止めや湿布を処方されるだけ。しかし、日常生活のなかで手を使わないというのはとても難しく、また、手元は人から見られるので、女性にとっては大きなストレスとなります。 そんな手指のつらい症状に悩む方々をラクにしたい、と日本で初めて「ヘバーデン結節外来」を開設したのが、本書の監修者、富永ペインクリニック院長の富永喜代先生です。 痛み改善ドクターとして、NHK「おはよう日本」などテレビ出演も多い富永先生考案の「10秒神経マッサージ」は、1日2回、神経ポイントを10秒間、自分で刺激するだけ。多くの患者さんがこのマッサージにより諦めていた手指の痛みから解放されたといいます。さらに2019年の日本ペインクリニック学会でも発表し、そのマッサージ効果にますます注目が集まっています。 本書では、自宅でも簡単にできる「10秒神経マッサージ」の方法を、丁寧にイラスト付きで解説。 痛みが起こるメカニズムから、「ヘバーデン結節」をはじめとする手指や手首が痛むさまざまな病気、自分でできる痛みの予防・改善法、今すぐやめたいNG習慣、痛いときに役立つ生活の知恵などまで、あますことなくご紹介しています。 手指が痛くて包丁が握れない…、スマホ操作が痛くてできない…、力を込めてグーが握れない…、そんな症状があれば、まず読んでみてください。時に手指の痛みには、糖尿病、脳梗塞、頸椎症、ヘルニアなどといった、重大な疾患が隠れていることも。 まずは痛みの原因を知り、痛みから解放される…その手助けとなる一冊です。 ※本書は2020年1月に弊社より刊行された『へバーデン結節を自力で防ぐ』に加筆・修正し、新装版として刊行したものです。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ばね指」に悩む患者さんが増えています。指の曲げ伸ばしをする際に指の付け根がカクン! となるあれです。 関節リウマチやヘバーデン結節と同様、放置して進行すると、痛みだけでなく、指が曲がらない、伸ばせないなど、日常生活にも大きな支障が出ます。 特に、中高年、冷え性、産前産後、糖尿病の人は要注意です。また、スマホやパソコンなどを長時間使っている人もリスクが高くなります。 朝起きて、指がむくんだり、こわばりを感じたら「ばね指」の初期サイン。早めに手当てすることが肝心です。 本書では、「ばね指」の原因から対処法、予防までやさしく解説しています。著者が提唱する1回1分の「指トレ」を続けるだけで、つらい症状が改善します。ぜひ、実践してみてください。 著者について さかいクリニックグループ代表。千葉ロッテマリーンズ元公式メディカルアドバイザー。中央医療学園特別講師。朝日カルチャーセンター講師。池袋コミユニティカレッジ講師。柔道整復師。整形外科や腰痛専門病院などのスタッフとしての経験を生かし、腰・首・肩・ひざの痛みやスポーツ障害の疾患を得意とする。井上尚弥さん、高橋由伸さんらプロスポーツ選手や俳優など多くの著名人の治療も手がけている。理論に基づいたコンディショニング商品を開発するなど、商品開発のアドバイザーも務める。TBS ラジオ「生島ヒロシのおはよう定食」出演中。「週刊ポスト」で「健康寿命を100歳まで延ばすゴッドハンド伝授3分体操」連載。YouTube「さかい関節痛おさらば塾」を開設し好評。テレビ番組では「神の手を持つ治療家」として紹介された。院内では毎週月曜日と土曜日に無料ミニセミナーも行っている。著書に『1日1分!ひざトレ 変形性膝関節症は自宅で治せる!』、『ヘバーデン結節 痛みと不安を解消する!』(内外出版社)など多数。著書の一部はヨーロッパ全土でも紹介されている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まず自分を知ることから、新就活は始まる! 1日1テーマずつ、ワークシートに書きこんでいく7日間プログラムで自分を深掘り!自分が社会に出て、何をしたいのかわからない、何ができるかわからない、という人。やりたいことがあるけれど、自分がそれに向いているかわからない、という人。自分の強みって?自分の弱みって?どんなふうに働きたいんだろう?どんな毎日にしたいんだろう?どんな人生にしたいんだろう? 就職活動の第一歩は「自分を知る=自己分析する」ことから。まずは就活の「核」をしっかりつくる。自己分析のアフターケアとして、業界・企業・職種研究のやり方もカンタンに紹介。
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4.0歩くと足が痛くなる、足が冷える、しびれる…のは血管老化のサイン! 「物言わぬ臓器」といわれる血管の老化は、初期のうちは自覚症状がなく、自分で気づくことができません。それを教えてくれるのが「足」なのです。 足の変化に気づいた段階で手を打てば、足はもちろん、全身の血管力もアップします。メディアで大人気の「血管先生」が、「足の血管力」を高めることで健康寿命を延ばすヒントを紹介します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 百薬の長にするための 体によいお酒の飲み方 お教えします! 本書に興味を持たれた方で、お酒が嫌いという人はいないのではないでしょうか。『酒飲み医師が教える体によいお酒の飲み方』というタイトルに誘われ、お酒を飲むならぜひ健康的に飲みたいと思った人が多いはずです。 新型コロナウイルスの流行に伴い、酒量が減った人、家飲みが増えて酒量が増えた人など、飲酒生活が激変した人も少なくないでしょう。私は、後者でした。 家飲み生活で、5リットルの業務用ウイスキーが一瞬でなくなったとき、「さすがにこれでは健康によくない!」と、改めて飲酒量を考えるようになりました。お酒好きの私にとって、断酒(禁酒)という選択肢を考えることはできなかったので、いつまでも楽しく健康的に飲酒する、飲酒寿命を延ばすために、減酒生活をスタートさせました。 本書は、酒ジャーナリストである私が、専門家の先生方に取材をした知見をまとめた一冊で、そのノウハウをもとに、私がおすすめする「体によいお酒の飲み方」を伝授するものです。一生涯飲み続けるためにも、本書を通して健康を脅かすことのないお酒の飲み方をお伝えできれば、お酒をこよなく愛する私としても、これほど嬉しいことはありません。 一緒に飲酒寿命を延ばす飲み方を意識して、楽しく飲みましょう。 酒ジャーナリスト 葉石かおり
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3.5冷え性、イライラ、吐き気、不眠、頭痛、めまい、だるい、疲れやすい、食欲不振…。 なんとなく具合が悪い、何軒も医者にかかっても原因がわからない…。 そんなすっきりしない体にお困りではありませんか。 本書では不定愁訴の原因や、その対処法について解説しています。 著者は東邦大学理学部卒業後、臨床検査技師を経て、対症療法中心の西洋医学とは異なる、「患者自身の免疫力を高めて病気を治す」という東洋医学の考え方に惹かれ、鍼灸師の父の跡を継ぎ、鍼灸マッサージ師と柔道整復師になりました。 埼玉県にある鍼灸接骨院は、不定愁訴で悩む患者が跡を絶ちません。 検査技師だった頃の西洋医学の見地も活かし、施術前後の処置を数値化することで、東洋医学が持たれがちな、あいまいな印象を変えるよう、日々診療を行っています。
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4.0マスクで弱った「呼吸筋」を取り戻す! マスクに負けない「呼吸筋」を手に入れる!呼吸するとき、肺は自らの力で膨らんだり縮んだりしているわけではなく、肺の周りにある筋肉が動くことにより、息を吸って吐く動作が行われています。この呼吸に必要な筋肉の総称が「呼吸筋」で、横隔膜や肋間筋などが代表的なものです。呼吸筋は、60歳ころから目立って衰えはじめ、収縮運動を十分に行えなくなります。それと同時に、肺自体の弾力も失われ、空気を出し入れする力はだんだん落ちていきます。長引くコロナ禍によるマスク生活、外出を控えることによる運動不足で、呼吸筋はますます弱ってしまい、浅くて速い“悪い呼吸”になっている中高年が増えているのです。こうして空気が十分に入ってこなくなると、臓器の働きや代謝が低下しますし、自律神経が乱れてしまいます。そこで、呼吸筋の大切さと、年配でも無理なく日常の中で行える呼吸筋の鍛え方をご紹介します。
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-現代社会に生きる私たちは、いつもストレスと背中合わせです。仕事や勉強、人間関係の悩みなどで、胃がシクシク、気持ちがウツウツするといった経験は誰にでもあることでしょう。 しかし、精神科医である著者によると、同じような状況なのに、その人の性格や心理によって、それをストレスと感じてしまうかどうかは、ずいぶん違うものだそうです。 本書では、タイプ別に最適なストレス解消術を具体的に紹介しています。まずは、自分のタイプをきちんと認識すること。自分のストレス傾向をしっかりつかみ、普段の生活の中で実行できる、効果的なストレス解消法を伝授していきます。 (※本書は2018/6/25に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 全国で腰痛に悩む人は、約2800万人。まさに国民病と言えます。そのうちのひとつ「脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)」の患者は240万人と推定され、高齢化が進む中で、今後ますます増えていくでしょう。 脊柱管とは、背骨の内側にある神経が通る管です。その管が狭くなり、内部の神経(脊髄)が圧迫されることで腰痛やしびれを引き起こすのが脊柱管狭窄症です 「歩いていると痛みやしびれが出る」「手術しか方法はないと言われた」「思い切って手術したのに痛みがとれない」という方などさまざまです。 でも、あきらめないでください。 治療院では脊柱管狭窄症を含めた腰痛に悩む患者さんの99%が完治しています。そのノウハウを自宅でのセルフケアに取り入れたのが、この「腰トレ」です。手術や薬では根本治療にはなりません。 脊柱管狭窄症は自分で治せます! 1日1分でOKです。誰でもできる簡単な体操で、確実に改善できることを実感してください。 【目次】 知っておきたい! 脊柱管狭窄症とは? 脊柱管狭窄症は「腰トレ」で治せる 脊柱管狭窄症の”予備軍”となる腰痛 脊柱管狭窄症が治った! 体験談 脊柱管狭窄症を予防・改善する姿勢習慣 【著者】 酒井慎太郎(さかい しんたろう) さかいクリニックグループ代表。千葉ロッテマリーンズ元公式メディカルアドバイザー。中央医療学園特別講師。朝日カルチャーセンター講師。池袋コミユニティカレッジ講師。柔道整復師。整形外科や腰痛専門病院などのスタッフとしての経験を生かし、腰・首・肩・ひざの痛みやスポーツ障害の疾患を得意とする。井上尚弥さん、高橋由伸さんらプロスポーツ選手や俳優など多くの著名人の治療も手がけている。理論に基づいたコンディショニング商品を開発するなど、商品開発のアドバイザーも務める。TBSラジオ「生島ヒロシのおはよう定食」出演中。テレビ番組では「神の手を持つ治療家」として紹介された。院内では毎週月曜日13 時~、毎週土曜日16 時~無料ミニセミナーを行っている(予約必要)。著書に『1日1 分!ひざトレ 変形性膝関節症は自宅で治せる!』、『ヘバーデン結節 痛みと不安を解消する!』など多数。著書の一部はヨーロッパ全土でも紹介されている。
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-高齢者の死因の多くは誤嚥性肺炎であり、その原因となる嚥下障害は予防をしないと歳をとると必ず起こります。 テレビ東京『主治医が見つかる診療所』、NHK「あさイチ」などにも出演の 人気医師、ドクター浦長瀬がすべて伝える。 あなたは「のどの認知症」!? 【のど年齢チェック】 Q1 のどに痰がたまる、違和感がある? Q2 寝ているときに咳をするようになった? Q3 ふだんの生活でせきやむせが多くなった? Q4 食事中、食べ物や飲みものを頻繁に誤嚥する? 世界初! 嚥下トレーニング外来の医師が教える 誤嚥性肺炎を防ぐためにやってほしい唯一のこと ⇒ のどの老化を防ぐための日常生活で簡単にできる
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4.0【内容紹介】 70代は人生100年時代の黄金期。 「足りないもの足す健康法」で最高の自分を作ろう。 老いが怖くなくなる「生き方」の教科書! 「70歳の壁」「80歳の壁」を“愉しく”乗り越える知恵を、長年にわたり老年医学の臨床の現場で高齢者と接してきた専門家がやさしく教えます。 「老親」がいる40代50代の現役世代にも役に立つ、家庭に1冊常備したい、実践的な知恵が満載の1冊です。 【著者紹介】 [著]和田 秀樹(わだ・ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院・浴風会病院の精神科医師を経て、現在、国際医療福祉大学赤坂心理学科教授、川崎幸病院顧問、一橋大学・東京医科歯科大学非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック院長。著書には『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『80歳の壁』(幻冬舎新書)、共著には『頭のよさとは何か』(プレジデント社)などがある。 【目次抜粋】 第1章 健康診断を疑え 第2章 年代別「医学的に正しい」生き方 第3章 70歳からは「足りないものを足す健康法」 第4章 70代は人生100年時代の黄金期 第5章 80歳になったら、どうする?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「不調が消えた!」と体験者の声、続々!! 医者が考案! 薬に頼らない奇跡のパワーアート クスリ絵とは色や形、幾何学模様などの概念を多く取り入れて研究・開発した「自分の持つ生命エネルギーを高める」図柄のことです。 そして、この本で紹介しているクスリ絵は、病気の治療にできるだけ「薬」を使いたくない人をどのように助ければよいのかと考え、制作に至った私の最高傑作たちです。 「見る」「触れる」「飾る」など、クスリ絵の使い方は簡単。 心の中の潜在意 識に働きかけることで、生命エネルギーを補い、不調や不運のきっかけになっている負のエネルギーを追い払います。 そのため、本来持っている自然治癒力や潜在能力が高まり、不調や問題が次々と解決していくのです。 《目次》 ■眺めるだけ! 触れるだけ! クスリ絵が持つ不思議なパワー10 ■PART1 不調がパッと消えるクスリ絵 家庭に1冊あると大活躍 !! クスリ絵で不調をパッと消す ■PART2 運気がグンと上がるクスリ絵 最強の開運アイテムを手元に !! クスリ絵で運気をグンと上げる ■切り離して使える! クスリ絵カードの使い方 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 我慢しないで! 睡眠の悩み 睡眠に関する悩みは、加齢とともに増加します。睡眠の質は日中の生活にも影響し、また一般に睡眠不足は、高血圧や糖尿病などの生活習慣病や、うつ病、認知症の発症とも関係があり、心身に大きな影響を与えます。 「不眠症」では、眠れない日が続くうち、寝床に行くだけで緊張してさらに眠れなくなるという悪循環に陥ることがあります。 「睡眠時無呼吸症候群」では、治療しないと高血圧から心筋梗塞や脳梗塞を発症することもあります。また日中の運転などで交通事故につながることも。 さらに年を重ねていると、夜間のトイレが転倒の原因になり、骨折、寝たきりにつながることもあります。 眠れない、夜トイレに何度も起きる、朝早く目が覚める、いびきがうるさいと言われるなど、悩みは尽きません。睡眠の正しい知識や自分でできる快眠のコツ、治療すべき病気を、専門医が解説します! 【主な内容】 ●睡眠のウソ・ホント 年を重ねると睡眠時間が短くてもよくなるってホント?/睡眠薬は使っても大丈夫ってホント? ●この悩み、そのままにして大丈夫? 眠れない/夜何度もトイレに起きる/いびきが気になる/睡眠薬をやめたい/睡眠に最適な寝室環境を知りたい ●治療が必要な睡眠の病気 不眠症/睡眠時無呼吸/うつ病 など
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3.9老化は脳で食い止める! 老年精神医学の専門家が伝授する いくつになっても老けない人の習慣75 人間は、〝思わぬところ〟から、思わぬほど早く老化が始まります。 この〝思わぬところ〟とは「感情」です。 科学的な事象として言い換えると、「脳の前頭葉が老化する」ということです。 前頭葉は、40~50代頃から萎縮し、老化し始めます。 そのため前頭葉が司る感情のコントロール機能や自発性、意欲、創造性が衰えてしまうのです。 本書では、前頭葉の機能と、その老化を防止する「脳のアンチエイジング」法、 つまり「前頭葉の鍛錬」の具体的方法を、様々な視座からご紹介していきます。 ◎こんな方におすすめ ・物忘れが多くなってきた ・活力がわかない ・新しいものに興味がなくなってきた ・「老けたね」と言われるようになった ・将来、ボケたり認知症になったりすることに不安がある ・いつまでたっても若々しく、ボケないで活力ある生活を送りたい *本書は、小社より2014年に刊行された『一生ボケない脳をつくる77の習慣』を再編集して携書化したものです。 <目次> 序章 50代からは「脳の老化」に気をつける 第1章 脳の「出力系」を鍛える 第2章 脳の「変化対応力」を鍛える 第3章 感情の老化・思考の老化を防ぐトレーニング 第4章 日常の行動・習慣から「脳の若さ」を保つ
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3.5頭痛、肩こり、倦怠感、イライラ、めまい、耳鳴り、不眠……。 原因不明の不調は、銀歯や神経を抜いた歯などといった、 口の中の原因があるのかもしれません。 口の中に着目し、不調を改善に導くことを全身歯科治療といいます。 歯周病菌が、心筋梗塞、脳梗塞、糖尿病、リウマチと 深く関係していることはよく知られています。 全身歯科治療は、世界では最先端医療の一つです。 著者は最新医療を求め、海外を訪ね歩きました。 訪問先のひとつ、スイスの「パラセルサスクリニック」は、 ヨーロッパにおける全身歯科治療のメッカで、 世界中から難病や慢性疾患を抱える患者さんが集まってきます。 所長で医師のトーマス・ラウ氏は、 「歯の治療なくして、慢性病の治癒はありえない」という考えから、 口の中の問題に着目し、治療を行っています。 ぜひ本書で、世界で注目されている歯科治療の一端に触れてみてください。
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4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康的な生活をおくりたいすべてに人に! 自律神経のしくみがやさしくわかる! 人気の「知識ゼロ」シリーズ第8弾! オールカラー&イラスト図解で、知識ゼロから楽しく自律神経のしくみがわかります。 【テーマ例】 ・体をオートで制御する? 自律神経ってなに? ・痩せた人は交感神経がよくはたらいている? ・自律神経が乱れるってどういうこと? ・自律神経が乱れていると老化が早まる? ・体内時計ってなに? 体のどこにあるの? ・一番集中できるのは何時ごろ? ・早く寝るのは健康によい? ・ときには涙も必要? 「泣く」効果と作用 ・自律神経によい食べ物はなに? ・瞑想をすると自律神経も整う? ・紙に思いを書くだけ? 重いストレスの発散法 ・ピンチに体が固まったり気絶したりするのはなぜ? ・うそ発見器は自律神経をチェックしている? ・辛いものは自律神経を刺激する? ・怖い話を聞くと寒く感じるのはなぜ? など 【目次】 1章 なるほど! とわかる自律神経のしくみ 2章 知りたい! 自律神経と生活習慣 3章 実践したい! 自律神経の整え方あれこれ 4章 明日話したくなる 自律神経の話 特集 もっと知りたい! 選んで自律神経 特集 最新! 研究レポート <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その体の衰え、要介護への入り口かもしれません。生活の工夫で「フレイル」を防ごう! 「最近疲れやすい」「同年代の友人に比べて歩くのが遅くなった」「滑舌が悪くなって、話がしづらい」「外に出るのがおっくうになった」…… コロナ禍の自粛生活を経て、こうした衰えを多くの人が訴えるようになっている。 その背景には、フレイル(老化が加速して心身が衰えた状態)が! 要介護にもつながるフレイルを防ぐポイントは、「自分の好きなことをたくさん行う」こと。 囲碁・将棋やカラオケなど、インドアな趣味でもOK! 好きなことを活用した筋力維持の秘けつや、口(くち)トレにつながる会話・食事のコツなど、毎日のくらしに一工夫するだけで要介護予防につながる方法を、フレイル予防の第一人者が詳しく解説。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おいしく食べて、一生ものの筋肉を! 若返りの専門家、白澤卓二監修のたんぱく質レシピの決定版! 年齢を重ねても心身が健康でいるためには、自分の足で歩いて活動できる“動ける体”であることが重要。 そのために欠かせないのが、筋力。筋力は「たんぱく質」からつくられます。たんぱく質豊富な食事と運動を組み合わせて健康な体でい続けたいもの。 「老けない」と一言でいっても、ケアしたい部分は、筋肉、見た目、骨、脳(認知機能)など人それぞれです。本書では、多角的に「老け」を防止できるよう、「認知機能」「筋肉を増やす」「骨を強くする」「関節・美容」「ダイエット」の5つのカテゴリーに分けて、それぞれに効果的なレシピを紹介します。全レシピにたんぱく質量とカロリーを表示しています。 1品15分以内でできる、簡単でおいしい、毎日続けられるレシピで、今日からあなたも「老けない」生活をはじめませんか?
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-皆さんは何故「ハゲ」になるのか本当のことをご存じでしょうか? 「頭の形が悪いのでハゲる」「頭皮が固いからハゲる」「毛穴に皮脂が詰まるからハゲる」 「シャンプーするからハゲる」「ヘアカラーやパーマでハゲる」「ストレスでハゲる」 実はこの理由・・・全てウソです! 抜け毛や薄毛で悩む男性のほとんどがAGAだといわれており、その原因は遺伝的な素因と男性ホルモンだということが分かっています。(細かな話は本書を読んで下さい) このように薄毛の原因はある程度解明されてきたにもかかわらず、何故かまだ、様々な俗説がまことしやかに語られています。 本書の著者は、30年以上ヘア治療に携わる毛髪外科専門医です。 具体的には、「フィナステリド」や「ミノキシジル」などの薬物療法とは違ったヘア治療の“決定打”である外科的治療の「自毛植毛」が専門です。 日本人で初めてアメリカ毛髪外科専門医の認定を受け、世界中の多くの植毛医と交流を重ね、最先端のヘア治療を追究してきました。 そんな著者のクリニックではここ数年、更に忙しくなっています。 AGAクリニックや植毛クリニックなど、ヘア治療の受け皿となる医療機関が増えたにもかかわらず、かえって忙しくなったというのは何故だと思いますか? 大きな理由は、それらのクリニックなどで治療を受けたものの、結果に満足できずに、またはその修正のために、著者のクリニックを訪れる患者さんが増えているからです。 そうした患者さんたちの“駆け込み寺”になっているのです。 本書では、薄毛について悩み、誤った情報に振り回されている読者に向けて、 ヘア治療をめぐる様々な誤解を正すとともに、その問題点を提起して、進歩の著しい最新治療法についても触れています。 氾濫する玉石混交の情報に惑わされず、ぜひ正しい知識を得て、自分に合ったヘア治療を選択していただきたいというのが著者の願いです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1日10秒押すだけで効果が! 延べ6万人以上を施術した整体師が提言する5つの“やせツボ”を 押して揺らすだけで、気になる脂肪が落ちる! 頭痛、高血圧、肩こり・首こり、腰痛、ストレス……などの、 不調に効く魔法の反射区も! 長引く自粛生活により、自粛太りに悩む人も多くなっています。また、ストレスなどで体調がよくないという人もしばしば。そんな状態が顕著に現れるのが「手足」です。 監修の吉田佳代先生は、これまで約15年にわたり、延べ6万人以上の方の相談に乗ってきました。 そこで、多くの方が一番効果を実感されているのが、全身のツボと反射区に対するアプローチ。 ツボと反射区を正しく刺激するだけで、血流がよくなり、体の中に蓄積されている不要なもの(老廃物)が外に排出され、むくみが取れます。また、血流がよくなることで、体温が上がり、内臓機能が活性化し、病気になりにくい体を手に入れることができるのです。 本書では、吉田先生がやせるために刺激すべきツボとして “やせツボ5”を提言。 さらに、やせたい部位別に加えて実践したいツボも紹介しています。 それぞれの箇所を1日10秒押して揺らすだけ! さらに、症状別に不調に効く反射区を紹介しています。 コロナ禍で運動不足を感じている今こそ、自分の健康と向き合うチャンス。 ぜひ、今日から実践してみてください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中で発表された「認知症の予防と改善」の論文を熟知している 認知症の名医 Dr.白澤が厳選。 今すぐ実践したい! 認知症予防に効果的な「生活習慣」「運動」「パズル」の本 「顔は思い浮かぶのに、どうしてもその人の名前が思い出せない」 「2階まで上がってきて、”何をしにきたんだっけ?”と戸惑う」。 そんな経験はありませんか。 「もの忘れは年のせい」「ありがちなこと」と笑い飛ばしてしまうこともできますが、 ふと不安になることもあるでしょう。「認知症になったら、どうしよう…」と。 そこで、Dr.白澤の登場です! 「人生100年時代」と言われ、認知症を発症する人の数もどんどんと増えている昨今、 「認知症を予防・改善する研究」も、世界中ですさまじく進み、 膨大な数の論文が発表されています。 そのなかから、暮らしの中に取り入れやすく、効果が期待できる「生活習慣」と、 「運動」「パズル」の1回たった5分の脳活ワークを厳選。 もの忘れが気になり始めたら、さあ、今すぐ本書で実践を! 目次) 序章 知っておきたい! 認知症の基礎知識 1章 認知症予防の生活習慣 「深い眠り」が脳をリフレッシュ! 「毎日8時間の睡眠」と「睡眠前3時間の絶食」を お風呂は、寝る1~2時間前に入る 運動のベストタイムは「朝飯前」! 「1日20分」の有酸素運動を毎日 仲間と一緒に「ゴルフ」をエンジョイ! ものごとは「気楽」に考える 「気持ち」は、若く!「 見た目」も、若く 「人とのふれあい」を積極的に 「囲碁」や「将棋」で対戦を 「自然」に触れるキャンプや山登り、公園散歩 ……などの24項目 2章 1回5分の脳活ワーク〈体操編〉 手指体操 足・腰の体操 顔の体操 全身運動 の13種類の運動 3章 1回5分の脳活ワーク〈ドリル編〉 漢字パズル 図形パズル の18種類のパズル 監修者プロフィール) 白澤卓二 しらさわ・たくじ 白澤抗加齢医学研究所 所長 お茶の水健康長寿クリニック 院長 千葉大学医学部予防医学センター 客員教授 Residence of Hope館林 代表 館林健康長寿クリニック 院長 1982年千葉大学医学部卒業後、呼吸器内科に入局。1990年同大学院医学研究科博士課程修了、医学博士。専門は寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学、アスリートの遺伝子研究。著書は、『100 歳までボケない101の方法』『老いに克つ』『「砂糖」をやめれば 10 歳若返る!』『ココナッツオイルでボケずに健康!』『アルツハイマー病 真実と終焉』など300冊を超える。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家族がうつ病になり、悩んでいるあなたへ。家族ができる寄り添い方があります。 親やきょうだい、子ども、パートナーなど、大事な家族がうつ病になったときに、あなたはどう声をかけて支えますか? 「病気や死別で親がうつ状態になった」「心配だけど受診してくれない」「理由はわからないけれどきょうだいが落ち込んでいる」「娘の仕事がうまくっていないようだ」「離れて暮らす息子が自殺をほのめかす」「パートナーが結婚・出産・昇進でうつ病に」「うつ病のパートナーから離婚を切り出された」「いつからどうやって社会復帰をサポートすればよいかわらない」など、うつ病のある患者さんを支える家族の悩みや疑問に、うつ病の診断・治療の専門家が具体的に答えます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 日本人の5人に1人、推定患者2500万人超とも言われる「変形性膝関節症」。 特に中高年の女性に多く発症し、ひざ痛に悩み、苦しんでいる患者さんが多くいます。 さらに、このコロナ禍の外出自粛で、ひざが弱っている人も少なくありません。 「階段の上り下りでひざが痛い」「正座が痛くてできない」「立ち上がるときに痛みが走る」そんなひざ痛を1日1分のカンタンな体操「ひざトレ」で改善するのが本書の目的です。 整形外科に通わなくても、「変形性膝関節症」は自宅で治せるのです。 本書では、100万人超の診療実績を持ち、“ゴッドハンド”とも呼ばれるカリスマ治療家が、“ひざ曲げ伸ばし”の最新メソッドを公開! ひざ痛の予防からセルフケア、改善法をやさしく解説しています。 【目次】 Part1 最新の研究でわかった「ひざ痛」の原因 Part2 1日1分!「ひざトレ」で痛みが消える Part3 本当に痛みが消えた「ひざトレ」体験記 Part4 「ひざ痛」を予防・改善するセルフケア生活術 Part5 医療現場に見る「変形性膝関節症」治療の現状 【著者】 酒井慎太郎(さかいしんたろう) さかいクリニックグループ代表。元千葉ロッテマリーンズオフィシャルメディカルアドバイザー。中央医療学園特別講師。朝日カルチャーセンター講師。池袋コミュニティカレッジ講師。柔道整復師。 整形外科や腰痛専門病院などのスタッフとしての経験を生かし、腰・首・肩・ひざの痛みやスポーツ障害の疾患を得意とする。 井上尚弥さん、高橋由伸さんらプロスポーツ選手や俳優など多くの著名人の治療も手掛けている。 理論に基づいたコンディショニング商品を開発するなど、商品開発のアドバイザーも務める。 TBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド 土曜日版」でレギュラーを担当。テレビ番組では「神の手を持つ治療家」として紹介された。 著書に『脊柱管狭窄症は自分で治せる! 』(学研プラス)、『ヘバーデン結節 痛みと不安を解消する! 』(内外出版社刊)など多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 《医師監修》緑内障の予防・治療も!【緑内障】【白内障】【飛蚊症】【かすみ目】【ドライアイ】【眼精疲労】……etc. 眼圧が心配になったら読む本 眼圧が上がるとリスクがたくさん。眼圧を上げないためには、早期の対策が重要です。 本書は自分でできる眼圧のセルフケアを一冊にまとめました。自覚症状が出る前に、本書で早めの対策を! ※この電子版は切り抜きはできません。
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