健康・医療の検索結果

非表示の作品があります

  • 血管を強くする1分正座
    -
    テレビ番組でおなじみ、「血管先生」こと池谷敏郎先生による50歳からの健康習慣! あなたの健康法は長続きしていますか? 「暑い」「寒い」「痛い」「時間がない」・・・など天候や身体的負荷、時間的制限によってせっかく「血管にいいこと」を知っていても継続できないあなたも無理なく「ながら」で続けられます。「1分間正座する」。これは自宅でいつでもできる血管を鍛える「自力加圧トレーニング」なのです テレビを見ながら、お茶を飲みながら、「しなやかで、詰まりにくく、切れにくい」血管をよみがえらせることができます。 目次 第1章 健康の要は「血管力」 第2章 「血管力」アップで、体はこんなに変わる! 第3章 なぜ「正座」をすると血管力が高まるのか 第4章 「1分正座」の方法 第5章 「血管力」をさらに高める生活習慣
  • ヘバーデン結節 痛みと不安を解消する︕
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手の指が変形して痛い! それ、ヘバーデン結節です! ~推定患者300万人。原因は不明。40代以上の更年期の女性に多く発症~ ◆ヘバーデン結節は、手の指の第一関節に起こる疾患です。 「指先が痛くなってきた」「少し変形してきた」「コブができた」――放置して悪化すると、◎食器を洗うとき、お皿を指先で持つと痛む ◎力が入らずペットボトルの蓋が開けられない ◎財布の小銭を出すときに痛い ◎バッグからものを出すときに痛い ◎パソコンのキーボードの文字を打つときに痛む ◎缶のプルタブが思うように引けない ◎包丁がしっかりと握れない ◎見た目が悪く気になる etc. 本書では、100万人超の診療実績を持ち、“ゴッドハンド”とも呼ばれるカリスマ治療家が、このヘバーデン結節の予防からセルフケア、改善法を詳しく解説していきます。 <目次> 第1章 ヘバーデン結節が増えている⁉ ・ヘバーデン結節は放置されがちな指の疾患 ・関節リウマチと間違えやすいので注意して ・放置すると不便&不快な日常生活になる! ・ヘバーデン結節は女性に多く発症する ・ヘバーデン結節はこれからどんどん増える!? 第2章 ヘバーデン結節はどうしてなるの? ・指の過度な使い過ぎがヘバーデン結節の原因!? ・女性ホルモンの関連もいわれている ・初期症状は第1関節の痛み、腫れが一般的 ・第1関節が壊れてコブや変形につながる ・症状のあらわれ方は個人差が大きい ・痛みをやっかいにしている原因があった ・納得のゆくクリニック選びが肝心 第3章 ヘバーデン結節と手指疾患のセルフケア ・適切なケアで進行を食い止めることができる  ・湿布や絆創膏で第1関節を固定する ・ストレッチやマッサージで第1関節を守る ・全身の血行改善で症状は緩和する ・全身の血行をよくする体操 ・首の血行をよくする体操 ・セルフケアは予防にもつながる ・閉経期以降の女性には手指の疾患が多い 第4章 ヘバーデン結節がよくなった体験例 ・症状には個人差があるので、オーダーメイド的な対処を 第5章 ヘバーデン結節の効果的な治療法 ・消炎鎮痛薬で痛みをコントロールする ・日常生活に支障が出たら手術も選択肢のひとつ ・ホルモンバランスを整える成分も注目されている ・体外圧力波治療は即効性が期待できる!
  • 階段を「下りる」人はなぜ寝たきりにならないのか?
    -
    テレビ番組でおなじみ、認知症の権威、白澤先生による健康習慣。 転びそうになったとき、ぐっと踏みとどまることができますか。転倒し骨折、寝たきりとなり認知症へ続くスパイラルを断ち切るためにも、脚の筋力が必要です。 そのような筋力は、実は階段を「下りる」ことで育むことが可能なのです。本書では、日常的すぎて気にも留めていなかった階段を下りることの健康的メリットについて紹介します。 健康的メリットは転倒防止に役立つ筋力を育むだけでなく、糖尿病予防や若返り効果、さらに認知症予防まで期待できます。階段を下りるという当たり前のことを健康への習慣に。 目次 第1章 なぜ階段を「下りる」といいのか 第2章 実践!階段の「下り方」 第3章 足腰だけではない! 実はスゴイ、階段を下りる効果 第4章 階段を「下りる」効果を高める健康習慣
  • 働くみんなの1分すぐ楽ヨガ いつでもどこでも瞬間リフレッシュ!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 座り仕事の人も、立ち仕事の人も、子育て中の人も、体や心のこり、疲れ、緊張などをリセットしたいときがあるはず。そんな瞬間に1分その場でできるヨガポーズをお悩み別にイラストマンガで紹介。森ビルほかさまざまな企業の出張ヨガで好評のポーズを厳選。
  • 一生歩ける1日1回5秒ストレッチ
    -
    テレビ番組でおなじみ、松井先生による超やさしい筋トレ&ストレッチ。 年齢を重ねるにつれて、背中はどんどん丸くなりがち。姿勢が悪くなれば、つまづく、歩かない、老けて見える、など日常生活の弊害がいろいろ。 そこで、いつまでも美しい姿勢を保つための運動習慣「スロトレ」を紹介。 その名のとおり、ゆっくりと筋トレとストレッチを行う運動だ。 スロトレは、 1、毎日しなくてもOK 2、筋肉痛になりにくい 3、血の巡りがよくなる など、無理なく続けられるのがポイント。 シニア向けメニューに絞って、「90歳でも動けるカラダづくり」を解説する。 目次 第1章 驚くほど続く運動習慣 第2章 実践!「1日1回」動かそう 第3章 その不調、この筋力が問題です! 第4章 症状が改善! ケース別体験談 第5章 筋力の低下は、こんなに怖い!
  • ぬちまーすの力
    -
    女性医療ネットワーク理事長・産婦人科医 対馬ルリ子先生 推薦 「胃腸が疲れない」「足がむくまない」「肌が潤う」 ミネラル含有率世界一としてギネスにも登録された「奇跡の塩」を知っていますか? ぬちまーすはどのようにしてつくられたのか。そして人類にはなぜOIMs(オイムズ)と名付けられたミネラル群が必要なのか。そのすべてを明かします。 ・一日「5g」で体が変わる! ・「月経痛」「ツワリ」「陣痛」がラクになる! ・地球の誕生と海の誕生 ・産卵鳳凰から見えてくる進化の本質 ・「一流アスリート」に愛される理由 ・日本人は「ミネラル」が足りない!? ・「OIMs(オイムズ)」不足が不調の原因
  • 人間関係が良くなる! 脳の疲れをとる本
    -
    「脳の疲れをとれば、悩みは消える」「脳の疲れをとれば、仕事が、はかどる」「脳の疲れをとれば、部屋は片づく」「脳の疲れをとれば、人間関係は良くなる」「脳の疲れをとれば、ボケない」「脳の疲れをとれば、ピンピンコロリで死ねる」などなど、脳の疲れをとれば体の調子も回復します。 ただ、脳以外の臓器は「安静にする」ことが疲労回復につなりますが、脳だけは「特別な休み方」でないと休めません。監修の古賀氏によれば「脳は心身の司令塔なので、できるだけ疲れないようにできています。だけど、脳が求めるタイプの休養を与える必要はあります」。それは、脳がほどよい緊張感がある中で「緩急」を生じさせるものだといいます。本書は、古賀氏が提唱する「ブレインヘルス」を高める手法を具体的に紹介し、休めることで人間関係がいかに改善していくかを具体的に紹介します。
  • 奇跡のモリンガ
    3.5
    モリンガは、地球上で最も栄養が豊富な植物と言われています。体内で作られない必須アミノ酸を、 唯一、全て含む植物です。根から葉まであますところなく全て活用でき、最も栄養が集まる葉には、92の栄養が含まれています。 赤ワインの8倍のポリフェノール、牛乳の16倍のカルシウム、プルーンの82倍の鉄分など、圧倒的な栄養価で、 国連からも注目される、すごい食材なのです。 1章 私を「舌がん」から救ったモリンガ 2章 300の病を防ぐモリンガ 3章 カラダのバランスを整えるモリンガ 4章 モリンガを美味しく食べよう 5章 モリンガで美しい体をつくる 6章 救世主となるか?世界のモリンガ
  • 1日3分 脳とのどを鍛える 音読落語
    -
    シリーズ累計18万部突破のベストセラー 『心とカラダを整える おとなのための1分音読』(自由国民社)の山口謠司准教授最新作! 16万人以上の脳画像を見てきた脳医学の第一人者・東北大学 瀧靖之教授推薦! 「落語の“軽快なリズム”や“喜怒哀楽”を声に出して表現することで、 脳【認知機能】、口【口腔機能】、のど【摂食嚥下】の老化を防ぎます」 音読×落語で、脳トレ&のどトレ! 脳トレ・のどトレとして効果がある「音読」を手軽に楽しめる音読本です。 落語でおなじみの名文を声に出すことで、日本語の面白さや美しさを味わうことができます。 音読する演目は全部で39演目収録。 「芝浜」「子別れ」「竹の水仙」「寿限無」「時そば」「目黒の秋刀魚」 など定番の面白い落語を、 《言葉のリズムや響きを楽しむ》、《滑舌をよくする長い台詞を楽しむ》、 《声に出しながら情景を想像して楽しむ》といった各テーマに合わせて掲載。 その時の気分に合わせて、どのページからでも音読を楽しめます。 落語監修は「チケットの取れない落語家」の一人である人気落語家の柳家三三。 音読文にはあらすじや語句解説のほかに音読のコツを掲載。 はじめての音読にぴったりの一冊です。
  • 医師が教える発酵食スープ
    -
    みそや漬けもの、チーズやアンチョビ、キムチまで、さまざまな発酵食をいつものスープに取り入れる。それが「発酵食スープ」です。 「健康は腸で決まる」ともいわれ、発酵食はその腸内の環境を整えてくれる働きがあります。そんな発酵食を、簡単に作れて、野菜もたっぷり摂れて、腸も温めることができるスープに使えば、健康になるための第一歩となります。たとえば、冷え性や便秘改善、大腸疾患や糖尿病の予防、高血圧や血栓の予防など、さまざなな効果が期待できます。 目次 第1章 パワフル乳酸菌スープ 第2章 腸と血がきれいになるスープ 第3章 冷え性に聞くスープ 第4章 腸の活力を取り戻すスープ 第5章 大腸疾患予防スープ
  • 心と体が軽くなる! 楽しいスローランニング
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今「ゆっくり走る」ことの重要性が再認識されている。運動未経験の女性ややや年齢が高い人たちでも『ウォーキングの延長』としてできるランニング入門書。じょじょにステップしながら、ムリなく、本当に体にいい走り方を身につけられ、ランニングを楽しめる。
  • 本当に怖いのは、第三の脂肪
    -
    第1章 注目される第三の脂肪 第三の脂肪は、松阪牛で考えると理解しやすい/糖尿病の薬が、肥満の人にも効果がある ほか 第2章 脂肪の性質からわかる効果的なダイエット 脂肪に罪はない、摂りすぎがダメなだけ/おなかがやせないのには理由がある ほか 第3章 知って防ぐ 三つの脂肪の弊害 CTを撮らなくても、腹回りを測ることでわかる/やせている人にも心筋梗塞・脳梗塞は起こる ほか 第4章 食事のテクニック 中高年以上は、食べるのは「食べたくなったら」だけにする/脂肪の燃焼も期待できる赤ワイン ほか 第5章 これならできる、三つの脂肪を減らす運動法 ラジオ体操は毎日する運動としては秀逸/地方の人は東京で暮らすとやせる ほか 第6章 脂肪をためないために スーパー町医者からの提言 病院がイヤでも健康診断は楽しんで受ける/生活習慣病が始まる40歳が検査を受ける目処 ほか
  • 最新版 ちょっと心配な健康診断の数値がすぐにわかる本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康診断の数値から、あなたの健康は守れます! 本書では、検査の目的・内容・基準値がひとめでわかるようすっきりまとめ、画像診断についても詳しく解説。健康診断の数値と向き合い、事前に怖い病気を防ぎ、健康寿命をのばしましょう!
  • 「脚」を鍛えると「脳」が若返る! ボケを防ぐ運動・食事・習慣
    4.0
    高齢になると筋力が衰え、体重を支えられずに脚や腰が痛み出します。そして「痛いから歩かない」→「筋力がより衰える」→「転倒して寝たきり」という道をたどるのです。そしてなぜか、歩けなくなるころからボケが始まります。本書は、長年にわたり高齢者を診察してきた医師が、脳を若く保ち、いつまでも元気に暮らすための運動・食事・習慣について解説します。最新の研究による、認知症の予防・改善トレーニングや、漢方薬も紹介。
  • 体がよみがえる首起こし深呼吸
    -
    ★1回1分、「吸って」「吐く」たび、 みるみる体がよみがえっていく―― 日本で初めてストレッチ専門店を開き、 カリスマ・ストレッチトレーナーとして 61万人以上の悩みを解消してきた兼子ただし氏が、 およそ20年にわたる取り組みの末にたどり着いた 体調改善アプローチの集大成! 「首起こし深呼吸」。 それは、 首の姿勢を正す「首起こし」動作と1分間の「深呼吸」という わずか2ステップだけで、首こり、肩こり、頭痛、腰痛、 目の疲れ、ストレス、不眠、体形のくずれ…… あらゆる不調を解消する超カンタン健康法です。 いつでもどこでも、誰にでも、 すぐに実践できるシンプルな方法であると同時に、 「効果がありました!」という驚きの声が続々と寄せられています。 <感謝の声が続々> ●長年、悩みつづけた便秘や不眠がスッキリ解消しました!(52歳・女性) ●1週間でウエスト-4.5cm! 首と肩の痛いほどのコリからも解放されました(34歳・女性) ●頭痛が軽減し、疲れにくくなった実感があります(43歳・男性) ●眼精疲労や腰痛に悩んでいましたが、1週間でどちらも解消しました(38歳・男性) スポーツ科学の学会や呼吸器内科専門の医学博士も認めた 画期的な「首起こし深呼吸」の効果を、ぜひ体感してみてください。
  • オトナ女子の不調がみるみる改善する本 血流を整えてサラサラにすればすべて解決!
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 冷え、便秘、肩こり、むくみ、くすみ……といった、女性の不調の9割は、血流や血管、リンパが密接に関係していると言われてます。また、最近の研究では、ある一部の血管が慢性的な痛みにも関わっていることがわかってきました。そこで、この本では、女性の不調を治すための血流増やしのメソッドを見開き単位で紹介。「90%の不調」を一気に改善させます!
  • 心と体に効かせる はじめてヨガ 5つの感覚をつかんで、基本のポーズを完全マスター
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体と心をベストな状態に導くのが本書のヨガ。ただ、ポーズをとるのではなく、体を1本の木に例え、5つに分類した「5つの感覚」を意識しながらヨガを行うことで、ポーズの安定感が増し、伸びやかさ、心地よさを存分に体感することができます。
  • あなたが知っている健康常識では早死にする! 秘蔵データが示す健康寿命の延ばし方
    3.3
    新健康常識25項目とコラム7本で構成。全項目にグラフか表形式で、「証拠」となる数字データを提示。 ●「痩せ」は寿命を縮める。 ●「塩分控えめ」は危険。国推奨の「1日4グラム」に減塩すると死亡率は2.2倍に。 ●薬で血圧を下げると早死にする。 ●「コレステロール値」は高いほど長生きできる。 その他、「ワクチンは打つな」「人間ドックの害」など。
  • 首 腰 つちふまず 「美の三大アーチ」を整えればずっとキレイでいられる! おうちでできる美容カイロエステティックで肌もボディもランクアップ!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 首、腰、つちふまず、人間の身体に存在する3つのアーチ(弯曲)が崩れていると、肌あれ、肥満、肩こり、むくみ、二重あご……といったさまざまな不調の原因に! ストレートネック、骨盤の前傾や後傾、偏平足……現代女性の多くが悩むこうした状態こそ、アーチの崩れのサイン。カイロプラクティックとエステティックのいいとこどりした「美容カイロ」で崩れたアーチを整えれば、まずは姿勢がよくなり、ゆがみも改善、キレイと元気が手に入る! そのための、自宅で自分でできる美容カイロのハウツー満載! 【目次】はじめに/PART1 すべての不調は「アーチの崩れ」が原因だった/PART2 自宅でできる「アーチの崩れ」を調整できるエクササイズ/PART3 美ボディを目指せる部位別エクササイズ/PART4  美肌をかなえるお悩み別セルフケア&トリートメント/PART5 専門サロンでさらにキレイに! 健やかに!/おわりに
  • 正しく歩いて体をリセット 体幹ウォーキング
    4.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの歩き方、間違っているかも! いつもの歩きを見直すだけで、筋力がつき、痩せやすくなり、姿勢も良くなる。 肩甲骨、骨盤、丹田を正しく使って歩きを効果的な運動にする、「体幹ウォーキング」の第一人者が教える、一生役立つ歩きのメソッド!
  • コンディショニングスタートブック 筋肉を整え、本来のカラダを取り戻す!
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本来のカラダの調子を取り戻す「コンディショニング」のメソッドブック。カラダの不調原因の多くは筋肉の「使いすぎ」「使わなさすぎ」に起因する。それらを解消するノウハウを、理論+実践で解説。簡単・シンプルなワークで、驚くほどカラダがよみがえる!
  • 職場で、家で、学校で、働くあなたの疲れをほぐす すごいストレッチ
    4.3
    【著者の実体験と多数の読者による選別から生まれた「ほんとうに効く」ストレッチ集!】 肩コリ、眼精疲労、腰痛、背中痛、足の痛みといったカラダの不調。 寝不足による仕事中の眠気や、ストレスからくる集中力不足といったココロの不調。 そんな心身両面の不調とその解消法を、イラストエッセイでオモシロおかしく紹介し続けている 崎田ミナさんの連載がついに一冊の本になりました。 人気サイト「gooいまトピ」で掲載中の連載は、「すごく気持ちがいい! 」「実際に効果がある!」 「カラダが固くてもできる」「面倒な練習も、お高い器具も不要」と、あっという間に人気コンテンツに。 人気の秘訣は以下の4点! ●分かりやすいマンガ形式だから、未経験者でもまったく問題なし。 ●痛みの原因や解消方法の原理も分かりやすく解説しているから、納得してストレッチに集中できる。 ●実際のストレッチは4コマ形式で分かりやすくレクチャー! ●ほぐしたい部分を直撃するストレッチを、誰でも、すぐに実践できる。 今回の書籍化にあたっては、連載記事の中でもSNSやTwitter上で 特に高い支持を集めたストレッチ26本プラス新作ストレッチ1本を収録。 さらに、ちょっとしたスキマ時間に手軽にできるプチストレッチも11本掲載しています。 まさに著者の実体験と、多数の読者により厳選された「すごいストレッチ」の数々です。 デスクワークでコリかたまった肩も、 PC作業でジンジンする眼も、 スマフォの見すぎで重くなった首も、 切れ目のない仕事で痛む背中と腰も、 立ち仕事や営業まわりでパンパンになった足も、 連日の寝不足で回らない頭も、 ストレスの連続で疲れたココロも、 みんなまとめて「すごいストレッチ」たちが解消します!

    試し読み

    フォロー
  • 3分間マインドフルネス 自分をアップデートする28の習慣
    4.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「脳」「心」「体」を3本の柱に、「マインドフルネス」で「疲れをとる」「アップデート(よりよく)する」TIPSを28個紹介。「マインドフルネス」な瞑想法・呼吸法だけでなく、睡眠などライフスタイル全般をケアします。
  • 正しい肉食 五〇歳をすぎたら肉を食べなさい!
    3.3
    肉を食べるのに、もう言い訳はいりません! 中高年からは毎日、肉を食べましょう! 介護予防のための栄養改善プログラムの第一人者、熊谷修先生による「肉食」の解説書です。巷では肉ブームと言われて久しいものの、なぜ肉が体にいいのかに触れた本はまだありません。また、長年の研究によって肉食が糖尿病やうつ病、認知症の予防や心筋梗塞、脳卒中などに対しても効果を発揮することがわかってきています。この本は、プレ・シニアである中高年に肉を積極に食べる「正しい肉食」を薦めるものです。なぜ肉が体にいいのか、毎日の食生活のヒント、簡単な食生活チェックシートなど、今日から役に立つ内容です。肉で老化を遅らせることができます。積極的に毎日肉を食べて、いつまでも若々しい体を保ちましょう!
  • マンガで知る! 初めての介護――大切な人に必要となったとき、最初に読む本――
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これは、明日のあなたに起こることかもしれない! 介護の初期に起こる出来事をマンガで追体験できる!! 漫画家の体験をもとに描かれた、セミ・ドキュメント!! ある日、突然、父が倒れた。何をどうすればいいのか? いくらかかるのか? 国や行政の仕組みはどうなっているのか? 初めての介護に途方に暮れながらも、悪戦苦闘の日々が始まる――。
  • ひとりで上手に巻けるテーピング
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新のテーピング術は驚くほどシンプル。自分ひとりで正しく上手に巻けるのはもちろん、使用するテープの量も少なくて済みます。プロセス写真はすべて自分目線になっていて手順がひとめでわかり、本を開いたままにできる新製本で見ながら巻くことも可能です。
  • 自分でできる! 痛風カンタン療法80 尿酸値を自分で下げて、痛風発作・合併症を予防!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 激しい痛みを伴う痛風発作、痛風腎や腎不全といった怖い合併症のリスクを下げるために、自分でできる改善ノウハウを紹介。食事、運動による療法、生活習慣を改善して尿酸値を下げる方法を、高尿酸血症対策のプロであるドクター指導のもと、詳細に解説した。
  • 1日1分 筋膜リリース 痛みとこりがラクになる
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れもこりも、「筋膜」からラクになる! アスリートやスポーツトレーナーが今、注目している「筋膜」。 筋膜の「引きつり」や「ゆがみ」を整えれば健康になる! 本書では全身の筋膜を5つのネット(フロント/バック/サイド/インナー/アーム)に分けて解説。からだのこり・痛みをはじめ、不定愁訴などを改善するには、どの筋膜、どの筋膜ネットをリリースすべきかを、写真付きプロセスでしっかり解説します。
  • 1日5分の背骨ストレッチ つらい痛みや不調に効く!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “背骨ストレッチ”で体の痛みや不調がラクになる! 頭痛、肩こり、腰痛、胃腸の疲れなど、多くの人が悩まされている体の痛みや不調は「背骨のゆがみ」からきていることも少なくありません。また、目の疲れや胸やけ、便秘、婦人科系のトラブルといった症状も、背骨や背中まわりの筋肉が関係していることが多くあります。 本書は、背骨のゆがみをととのえ、気になる不調を改善する「背骨ストレッチ」を紹介します。部位別、症状別にストレッチ方法やツボマッサージを分かりやすく解説し、1日5分で背骨のゆがみや体の疲れをリセット。忙しい毎日でも続けられる簡単ストレッチが満載の一冊です。
  • たのしいお灸
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体を温めることで血行がよくなり、生理不順にも効くやさしいお灸が注目されています。本書では、肩こりやストレスをすぐに軽減できるツボ、美肌や美ボディに効果のあるツボ等を写真でわかりやすく紹介。健やかで美しい体になれる楽しいお灸生活を始めましょう。
  • カラダ美人になる経絡リンパマッサージ&ツボ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 経絡リンパ&ツボのセルフマッサージの方法を写真と立体イラストでわかりやすく紹介!「経絡リンパマッサージ」を毎日実践すれば、より健康で美しいカラダに。素敵な日々を送り、幸せになりたい女性のための本です。
  • 弱った記憶力がクイズでアップする 脳の体操 1万人以上の脳を分析したスーパードクター監修
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1万人以上の脳を分析したスーパードクター監修の、脳の体操ができ、記憶力が鍛えられるクイズ集。ひと言で記憶力といっても実はさまざまな種類があり、使っている脳の場所も異なる。本書のクイズを楽しく解くだけで、それらを同時に活性化ができる。
  • ゆるんだ体が引き締まる10秒スロトレ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「歳を取るたびに疲れやすくなった、やせにくくなった」の原因のひとつに、筋肉の減少がある。10秒スロトレは、弱った筋肉を取り戻すために適正な負荷と回数で、ゆるんだ筋肉を引き締める。1回10秒×1日10分だから、忙しい人でもできる!
  • 自分で治す!腰痛 「リハビリのプロ」が教える即効エクササイズ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 皆さん、つらい腰痛をつい我慢していませんか? 忙しい毎日を過ごして、なかなか治療院に通えない方も多いのでは? そこで、自宅で一人でできるエクササイズをリハビリのプロが教えます。本書の方法を試していただいたその瞬間から、効果がすぐに表れます!
  • 絶対ボケない頭をつくる!  脳の専門医が教える元気に、長生きする方法
    3.0
    近年急増中の認知症を防ぐため、脳の専門医の著者が、一生ボケない生活習慣の秘訣やトレーニング法を紹介する。運動、食事、遊びなど、家庭で手軽にできる方法を厳選して紹介。認知症を心配している人や、その家族に必読の1冊。
  • からだが変わる!野菜パワージュース
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジュースで-20キロのダイエットに成功した著者。それから15年。年齢を重ね、出産を経た現在、以前とはジュースの内容も変化して、メインとなっているのは野菜。材料少しで効果抜群の野菜をメインとしたジュースを紹介する。材料使い切りの提案も。
  • 男によく効くツボを正しく押せる本
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腰痛・眠気といったカラダの痛みや疲れに効くツボ、二日酔いやイライラに代表されるカラダやココロの不調に効くツボ、体臭・花粉症・高血圧などの体質を改善させるツボはもちろんのこと、メタボ・薄毛・精力といった男性ならではの悩みに効くツボも多数紹介。
  • 米と糖尿病  日本人は炭水化物(糖質)を制限してはならない
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 炭水化物(糖質)の少ない食事が、糖尿病を招く。──糖尿病歴20年。みずからの糖尿病を克服するため、文献を読みあさり、実験を重ねた予防医学の研究者がたどりついた真実。満足するまで食べて、薬に頼らず生きる方法。

    試し読み

    フォロー
  • 一生病気にならないための長寿の授業
    5.0
    誰でも10歳若返る!今日から取り組める簡単カリキュラム80。 より長く、健康に生きていくための方法を、朝・昼・晩に分けて、授業形式で紹介。 図やデータ、イラストをふんだんに使いながら、アンチエイジングの先駆者“白澤卓二”先生がわかりやすく説明していきます。 【授業の時間割】 ●ホームルーム:長寿の基礎 理想は腹七分目の食事 野菜で満腹でもOK/ひとくち30回は噛もう・・・など ●1時限目:朝にやるべきこと 「朝を大事にする人」は、健康寿命がのびる/朝はジュースで糖質オフ フレッシュジュースレシピ・・・など ●2時限目:昼にやるべきこと 「ランチタイム」で老ける人、若くなる人/パソコン作業・魔の30分が目元のくすみとくまを招く・・・など ●3時限目:夜にやるべきこと これが「アンチエイジングの夕食」/「寝る前・寝ている間」に年を取る人、若くなる人・・・など ●課外授業:休日にやるべきこと 何歳でも筋トレで回復可能/手指動作の工夫で脳を活性化・・・など
  • 冷えを治せば病気もよくなる
    -
    デリケートな体の不調、原因のほとんどが冷えにあります。健康・病気に関する考え方、冷えのメカニズムを紹介。知らずに体を冷やしている習慣からの脱却。さらに漢方の考えに基づく体の温め方、身近な漢方食材、不調・病気に対する対処法までやさしく説明。
  • 心とカラダを浄化する方法 すっきり、キレイに生まれ変わる!
    -
    疲れが取れない、カラダが重い、肌がくすむ、些細なことで落ち込んでしまう……。こんな症状が表れたら「浄化が必要ですよ」というサイン。いつでも、どこでも、誰でもラクラクできる。気持ちとカラダが楽になる、自分を浄化するちょっとした方法を紹介。

    試し読み

    フォロー
  • 一生ボケない、寝たきりにならない方法
    4.0
    今はまだ生活に支障がない高齢者や中高年でも、寝たきりやボケに対する不安がある。実は実際の寿命と、介護いらずでいられる健康寿命には10年の差がある。一生寝たきりやボケと無縁の体でいるための運動や食事、生活習慣を伝授する。

    試し読み

    フォロー
  • フルーツをやめれば、健康になる 誰もいわなかった肥満と健康の新常識
    -
    肥満と病気の最大の原因は、実は糖質の摂り過ぎ。糖質は血糖値を上げ、インスリンの過剰分泌を促して内臓脂肪の増大へと導く。とりわけフルーツは高糖質で、あの甘さが寿命を縮めることにつながる。肝臓の専門医が力説する、もっとも新しい健康の常識だ。

    試し読み

    フォロー
  • 頑張らずにスッパリやめられる禁煙
    4.5
    ひたすら我慢をする、禁煙外来に行く、禁煙についての本を何冊も読む。 禁煙を決意したとき、これらのことを片っ端から試してみた方も多いかもしれません。 禁煙にはまず、「体の依存」「習慣依存」「心の依存」の三つのうち、 自分がどの依存に陥っているかを認識する必要があります。 これまでは、自分の依存タイプを知らず、 やみくもに気合いと根性のみで乗り切ろうとしていたから、失敗していただけ。 逆にいうと、自分の依存タイプに合った禁煙方法を取り入れ、実践することで、 意志の力に頼ることなくスッパリとタバコをやめることができるのです! 本書では、 18年以上にわたり禁煙外来を行ってきた禁煙専門医「禁煙センセイ」が、 脳科学、心理学、マインドフルネスの最新の知見を盛り込みながら、 三つの依存タイプに合わせた 「賢く楽しく禁煙するための方法」をお伝えしていきます。 今度こそ、スッパリやめてみませんか? *目次より 第1章 なぜ、何回チャレンジしても禁煙はうまくいかないのか? 第2章 どうしてもタバコがやめられない「三つの理由」 第3章 「体の依存」からはこうすれば抜け出せる! 第4章 「習慣依存」からはこうすれば抜け出せる! 第5章 「心の依存」からはこうすれば抜け出せる! 第6章 「心の自己コントロール力」を鍛えて成功確率を上げる 第7章 タバコをやめると、必ず人生は好転する
  • お酒をやめないで健康に生きる
    3.0
    “わかっちゃいるけどやめられない”あなたへ。 健康に飲み続けるための方法が、ここにある。 お酒は「百薬の長」と言われながら、アルコールの害のほうが多く語られているのは周知のとおりです。 しかもそこで言われるのは結局、「飲まないほうが体に良いに決まっている」ということ。 そこで、「お酒をやめずに体も健康でいたい」という酒飲みの願いを叶える本の登場です。 ポイントは、お酒とツマミの陰陽バランスをとること。西洋医学や栄養学の常識を超えた「天地自然の根本原理」があなたを健康に導きます。 《本書を読んでいただきたい方》 ☆お酒が好きでたまらない方 ☆健康が気になって、お酒を控えている方 ☆健康は気になるが、気にしないふりをして、お酒をよく飲む方 ☆医者からお酒を控えるように言われているけれど、やめる気がない方 ☆お酒を好きなだけ飲んで何が悪い? と思っている方 ☆お酒は好きだが、いつも二日酔いに苦しんでいる方 *目次より ◎「ビールでやせられる」はほんとうか? ◎なぜ「温めて旨い酒」と「冷やして旨い酒」があるのか ◎酒の種類による陰性度の強弱を知る ◎薬味の「ワサビとショウガ」を使い分ける理由 ◎食べ物の陰陽をどう判断するのか ◎日本酒は肴を選ばないオールマイティ ◎焼酎を「陽性寄り」にさせる飲み方 ◎ウイスキーは糖質なしの蒸留酒 ◎なぜ「頭寒足熱」が健康にいいのか ◎歯列でわかる「決定的」なこと
  • 長く健康でいたければ、「背伸び」をしなさい
    4.0
    「姿勢」は肩こりや腰痛を引き起こすだけではありません。 じつに多くの症状を引き起こす要因になっているのです。 たとえば、次のような症状が姿勢によって引き起こされています。 体調不良、高血圧、腰痛、肩こり、頭痛、ADHD、うつ病、生理痛、慢性疲労、冷え性、 めまい、不安感、手足のしびれ、便秘、貧血、関節痛……。 一見恐ろしい話のように思われるかもしれません。 でも、これは同時に、体にまつわる多くの悩みが、 「正しい姿勢」によって解消されるということでもあります。 私たちの体は背伸びをしたときに、 「正しい姿勢」になるようにできています。 誰でも、たった30秒で理想的な姿勢になることができるのです。 少しでも長く健康でいられるように、 ちょっと背伸びした習慣を送る。 そのための方法がたくさん詰まった一冊です。 *目次より ○マッサージを受けると腰痛は悪化する ○「ボキボキ」させないとうたう治療院に行ってはいけない ○45万円のベッドより、5000円の布団のほうがいい ○「寝相が悪い」人ほど体にとっては理想的 ○肩は「3本の骨」を意識すればよく動く ○毎日の健康チェックは「足裏」でやりなさい ○パソコンのモニターは「15センチ」上げるのがベストの高さ ○「かんたん背伸び」と「しっかり背伸び」を使い分けなさい ○ランニングは下半身より上半身を意識しろ ○姿勢のために絶対にしてはいけない10のNG習慣
  • じぶんで自宅で人間ドック
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※紙の本には「チェックシート」が付録としてつきますが、本電子書籍にはつきません。 本文は紙の本に基づいているため、付録について言及している箇所がございますが、ご了承ください。 仕事や家事で忙しかったり、健康診断が嫌いだったりして、自分のことはついつい二の次になってしまっている人。 でも、体のどこかにちょっぴり不安を抱えている人の、日々の健康チェックにぴったりの本ができました!  健康でいられるための重要なポイントとは何か。それは、ふだんから自分の体に関心を持っているかどうかです。 日頃から自分の体に関心を持ち、チェックすることで、わずかな異常にも気づくことができるのです。 そこで、医師である著者が、健康なときの自分の体の「どこを、どのようにチェックすればよいのか」をまとめたのが、この本です。 特別な道具は一切使わず、家庭にあるものを使って、自分一人で簡単にできる検査ばかり。 オールカラーで見やすく、イラストを多用しながらわかりやすく解説します。 あなたの健康な人生のために、『じぶんで自宅で人間ドック』を活用してみてください。 *目次より ▼アキレス腱が15ミリ以上なら、高脂血症!? ~アキレス腱の太さを測る~ ▼足の裏や爪の下のホクロは、皮膚がん!? ~ホクロを見る~ ▼変形した爪は、肺や心臓の病気のサイン ~爪を見る~ ▼尿を出し切る時間でわかる、前立腺異常 ~前立腺がんについて~
  • 体に語りかけると病気は治る
    5.0
    病気やケガをすると、「どうしてこうなったんだろう」と落ち込みます。 ちょっとした不調に、「忙しいのに、まいったな」と顔をしかめます。 そして、病院へ行き、治療を受けたり薬を飲んだりして、症状を抑えます。 でも、ちょっと待って。――この本で、著者の長田夏哉氏はいいます。 病気やケガは、体からのメッセージ。その“必要がある”から、病気やケガ、不調は招かれた、のです。 だから、「どうしてこの不調を招く必要があったのか」自分の内面に目を向けないかぎり、 不調のもぐらたたきは続くのです。 田園調布にある「田園調布長田整形外科」は、保険診療ながら、その診療スタイルが評判を呼び、 「生き方クリニック」として、多くの方が訪れるクリニックです。 「体はなんといっていますか?」そんな長田氏の言葉に、最初は「そんな冗談を」といっていた患者さんが、 ポツリポツリと語りはじめるのは、まさに人生の悲喜こもごも。 涙あり、笑いあり、そしてときに怒って帰る人もいるとか。 長田氏によれば、健康のカギをにぎるのは、「生命エネルギー」。 この生命エネルギーに影響を与えているのは、私たちの思いや感情です。 怒りや恐れ、不安などの感情を抑圧していると、生命エネルギーは滞り、自律神経系に影響を与えます。 心身ともに健やかな生活を送るためのヒントが満載の一冊です。
  • 万病をふせぐ眠り方
    5.0
    ガン、糖尿病、高血圧、心臓病、うつ病…… あらゆる病気は“正しい睡眠”で予防できる! 意外と知られていないことですが、 睡眠不足が原因でガンや脳卒中、心臓病、糖尿病、肥満、うつ病など、 命の危険に関わるような病気にかかってしまうことがあります。 かといって、寝すぎも体によくないことがわかっており、 寝すぎの人はそうでない人よりも死亡率が最大で40パーセントも高まることがわかっています。 これほどまでに健康と密接な関係があるにもかかわらず、現代人の多くは睡眠を軽視しがちです。 世の中には多くの健康法が出回っていますが、睡眠をおろそかにしていては、期待した効果は得られません。 つまり、睡眠こそが健康の基礎であり、もっともシンプルな健康法なのです。 本書では、そういった睡眠の大切さや、睡眠不足・寝すぎがなぜ体に悪いのか、 そしてどうすればそれらを改善できるのかを 最新の医学研究と多くの患者さんの例を交えながら、わかりやすく解説しています。 *目次より ○3.5倍もガンになりやすくなる働き方 ○たった2日の睡眠不足で糖尿病へまっしぐら ○寝すぎは40パーセントも死亡率を高める ○早寝早起きは間違っている ○遮光カーテンを使うのはやめなさい ○「寝つきがいい=健康」ではない ○寝るまえの入浴が寝つきを悪くする ○泥棒が入るのは寝てから40分後 ○会社帰りのスポーツジムは不眠症のもと ○朝練・朝活はやめなさい
  • からだの自然治癒力をひきだす生きかた
    3.5
    大好評「自然治癒力」シリーズの著者による、 健康と幸運を手に入れる生き方のアドバイス! 2000年に刊行され、 新訂版として増刷を重ねている『からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て』(小社)をはじめ、 たくさんの読者の支持を得てきた大森一慧先生。 その根っこにあるのは、毎日の食事を玄米菜食にし、 不調のときは食材や調味料を使って手当てすれば、病気を寄せつけない健康な体になるという信念です。 そのような生活が心の安定をもたらし、運命を好転させ、自由で幸せな人生を送れるようにしてくれる……。 本書は、著者がこのような考え方や暮らし方を「生き方の柱」とするようになった60年間の歩みをコンパクトにご紹介。 併せて玄米菜食や手当て法の基本をわかりやすくまとめた、いわば大森一慧先生の「集大成」です。 食事を変えれば、運命が変わる! 人は、健康で幸せになるようにできている! この事実を、ひとりでも多くの人に伝えたい。そんな著者の切なる思いが、1ページ1ページに満ちあふれています。 *目次より ◎体は自分からよくなりたがっている ◎玄米食との出会いが、すべてを変えた ◎本人と家族の理解が病気を治す ◎健康になると、意識や運命も変わる ◎病気や不調は、幸せへの道しるべ ◎食材を使った手当てで、自然治癒力をひきだす ◎野菜や調味料は、自然から授かったクスリ etc.
  • 誰でもぴんぴん生きられる
    4.5
    病は気から。それは精神論だけじゃない。心地よい気持ちが、健康を連れてくる。 どうやらそれはあながちウソではないようです。 脳が免疫機能に影響を及ぼしていることを、マウスを使った実験で証明し、 この実験でイグ・ノーベル医学賞を受賞したのが、著者の新見正則医師です。 「いい気持ちでいると、精神的レジリエンスが高まり、 精神的レジリエンスが高まると、身体的レジリエンスも高まるようだ」 新見医師が語る「レジリエンス」という言葉は、 心理学や精神医学、ビジネスの場面では以前から使われる言葉で、「復元力」「元に戻る力」を意味します。 人はレジリエンスによって、健康に生きられる。 いや、レジリエンスさえあれば、多少の不調があっても、持病があっても、それは「健康」ということ。 前向きに「ぴんぴん」生きる人こそ、健康そのものだ、というメッセージに、 なんだか読むだけで元気になってしまう本です。 *目次より ◎大病でも治ってしまう人、名医にかかっても治らない人 ◎「おかげさま」といえるかどうかが健康を左右する ◎風邪や発熱の「ちょっとした病気」には、喜んでかかりなさい ◎医者を「自分にとっての名医」に変えるコツがある ◎うつ病は「混んでいる病院」にかかりなさい ◎「健康のためにジョギング」は今すぐやめなさい ◎風邪予防には「うがい」「手洗い」「マスク」もムダである
  • 「見えない力」で健康になる
    5.0
    3年間予約待ちの人気ドクターが教える、 「自分の力」で病気を治す方法とは? 間違った生活習慣や仕事に追われる生活、会社の人間関係や家庭内のトラブル……。 病気とは、これらの要因に耐えきれなくなった体や心の「何とかしてくれ!」というメッセージにほかなりません。 風邪などの軽い病気から、高血圧や糖尿病などの生活習慣病、ガンなどの重篤な病気に至るまで、 病気の根本的な原因はあなた自身の生活や心の中にあるのです。 つまり、病気の本当の原因に気づき、病気を治せるのは医者ではなく、ほかでもないあなた自身なのです――。 本書では、「考え方」「自己治癒力」「気」「温」「魂の浄化」という 目に見えない力の助けを借りて、「自分で病気を治すヒント」を紹介しています。 3年間予約待ちという人気ドクターが教える、病気とうまくつきあう方法、 そして幸せな人生を歩む方法にぜひ触れてみてください。 *目次より ◎ 「病院に行けば何とかなる」は大間違い ◎ 感謝できない気持ちが病気を重くする ◎ 病気の原因に気づき、病気を治せるのは自分だけ ◎ あなたの体は一秒たりとも同じではない ◎ 適度なストレスが自己治癒力を高めてくれる ◎ 人間には誰にでも「見えない力」が存在する ◎ 花のもつエネルギーを利用して病気を治す ◎ 低体温は自己治癒力を阻害する ◎ 叱られない子どもは心が冷える ◎ 人間の究極の目標は、幸せに死んでいくこと
  • 自分の顔を見るのが好きな人は病気になりにくい
    4.0
    シミやソバカス、ホクロやふきでものは 内臓からの警告です。 すべての内臓の不調は、必ず顔にあらわれる。 著者の山村慎一郎先生は、 「望診法」という方法を使い、長年にわたって病気に悩む人たちの食事相談にのってきた経験から、そう断言します。 たとえば、目の下のクマは腎臓機能の衰えを、あごのふきでものは生殖器の不調をあらわしているというのです。 しかも、その原因は甘いものや、肉や乳製品のとりすぎといった、食べものに原因があるとか。 だから、自分の顔をじっくりながめて、 内臓のどこが不調なのかを突きとめたら、それを引き起こしている食べものを減らすこと。 そうすれば、みるみる体調がもどってくるし、何よりキレイになれるともいいます。 本書を読めば、自分の顔を見るのが、もっともっと楽しみになること請け合いです。 *目次より ◎ 望診法とは顔を見て病気を予防する技術 ◎ ふきでものの出る場所が不調の場所を教える ◎ 肌の状態で体調の変化がわかる ◎ 目を見れば今の体調や体質までつかめる ◎ 舌も、いろいろな情報を発信している ◎ 胃の状態は鼻と唇の2か所で見る ◎ 膵臓や脾臓が弱ると鼻のつけ根にくっきり ◎ 肺の好・不調は、ほほを見ればわかる  など
  • Tarzan特別編集 自分を変える 家トレ入門 増補版
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合 がございます。 Tarzan特別編集 自分を変える 家トレ入門 増補版 仕事や家族のためには頑張れるけど 自分のことはどうしても後回し。 『ターザン』読者世代のあるあるです。 お風呂上がり、鏡に映る己の姿を前に ふぅと溜め息をつく、うちはまだいい。 見て見ぬふりをするどころか、 何も感じなくなって久しい……。 これは、そんなあなたにこそ 手に取ってほしい家トレのムックです。 紹介したのはほぼ自体重トレーニング。 つまり、いらないもの→お金、ジムに行く時間、 人目を気にすること、運動神経……などなど。 いるもの→カラダひとつ、というわけ。 自分を変えたい、という気持ちを胸に 部屋でこっそり始めてみませんか? さらにこの増補版では、体力に自信がない人でもできる 「3秒筋トレ」を追加で紹介します。 最初は自分が、時間が経つにつれ周りが あなたの変化に気づくはず。さあ、スタート!
  • “ミスター血圧”高血圧専門医が教える 高血圧を下げる!1回5分「頭皮の血管ほぐし」
    -
    本書で紹介する「頭皮の血管ほぐし」や、「風池」「百会」「合谷」といったツボの指圧、「渡辺式ふくらはぎパンパン法」などは、すべて著者自身で試し、患者さんに取り組んでもらって、実証を得た降圧対策です。やり方も簡単で、安全性が高いので、多くの方に気軽に取り組んでいただけます。血圧が上がる背景には必ずストレスがあります。ストレスというのは、精神的なものだけではありません。気候の変化や寒暖差、体の不調や痛みなど身体的ストレスも、血圧を上昇させる一因です。日頃の体調や生活を見直して、血圧上昇のもととなるストレスがないかチェックしてみましょう。本書では、生活からストレスを排除するコツも紹介しています。ぜひ、実践していただき、血圧を安定させて、心身ともに豊かな日々を送りましょう。
  • 脂肪肝は善玉菌を増やす「腸回復」で改善できる!
    -
    脂肪肝というと、お酒をよく飲む人に起こりやすい印象が強いと思いますが、近年はむしろ、飲酒量の少ない、他の肝臓病もないタイプの脂肪肝「非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)(ナッフルディー)」が、日本を含む先進諸国を中心に全世界で急増し、“21世紀の肝臓病”として注目を集めています。NAFLDの中には、命を脅かす“危険な脂肪肝”が存在します。そんな、“危険な脂肪肝”を放置すると、これといった自覚症状のないまま、肝硬変や肝臓がんに進展したり、さらには心筋梗塞・脳梗塞、慢性腎臓病、糖尿病のほか、大腸がん・乳がんなどの各種がんの発症にもつながりやすくなります。本書では、脂肪肝とはどういうものかを説明したあと、脂肪肝の進行レベル(肝臓の硬さ)を自分でチェックできる方法や医療機関での検査法、さらには腸内環境を良好に保つ生活習慣および最新の治療法などについて紹介していきます。
  • 晋遊舎ムック ひざ痛を治す最高の方法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1日6秒! 足首クロスで 軟骨の負担が消えた! 最強の名医陣がひざ痛の最高の治し方を伝授! 軟骨の負担が激減 1日6秒の最高の体操 足首クロスで 軟骨まわりの筋肉が鍛えられる! 痛まないひざを手に入れましょう! さらには ・痛みにすぐ効く 体操 ツボ押し ・体内から治す食事 ・負担を減らす体重コントロール術 ・ひざを鍛える体操 を紹介 名医のワザでひざ痛を治しましょう!!
  • 医師にも薬にも頼らない! 尿もれ・頻尿を自分で改善! 1日5分「骨盤バウンド体操」
    -
    尿もれ・頻尿の改善には、1日5分、座ってできる「骨盤バウンド体操」が有効です。従来の骨盤体操で効果がなかった人も、この体操でしっかり改善! 「誰にも言えないお悩み」も自宅で解消できる骨盤底筋エクササイズをカラー写真と平易な解説で紹介します。
  • ボケる・ボケないは、食べ方ひとつで決まる!「脳を解毒する」食べ方
    -
    2025年には認知症の患者が700万人を超え、その前段階の軽度認知障害(MCI)を含めると、65歳以上の3人に1人が認知症または認知症予備群の時代が到来するといわれています。認知症には「アルツハイマー型認知症」「血管性認知症」「レビー小体型認知症」などがありますが、いずれのタイプの認知症も、完治する方法が現時点では存在せず、完全に元の状態まで回復することが難しいのが現状です。認知症をはじめとする老化症状は、体内に起こる炎症が原因だといえます。その炎症を抑えているのは「副腎」です。本書では、副腎を元気にする食べ方、逆に副腎を疲れさせる食べ方を紹介します。日々の「食事・食べ方」を工夫することで、副腎を元気にし、脳の解毒に役立ててみてください。
  • カチカチにかたくならない習慣術 こわばり女子のカラダほぐし大全
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デスクワークが多い、ハイヒールで1日中立ちっぱなし、家事と育児で忙しい――とくに20~40代の女性の毎日は、カラダをこわばらせてしまう危険にあふれています。このこわばりを放っておくと、頭痛や肩こり、腰痛だけでなく、生理痛やむくみ、ひいては顔のたるみなどエイジングの元凶にも。カラダがこわばるのは、実は「カラダの中の巡りの悪さ」が原因です。マッサージや整体で一時的にカラダのこりや痛みがとれてもまたすぐに戻ってしまうのは、カラダの巡りが改善されていないから。自分でできる、こわばらないカラダづくりのコツを集めた一冊! 【PART1】あなたのこわばりはどのタイプ?→自分のこわばりのタイプを知ろう! 【PART2】こわばらない! 巡りを良くする習慣術→すぐできる習慣術で血液とリンパの流れを改善! 【PART3】こわばりをほぐすためのお助けストレッチ→こわばってきたかなと感じたら早めにリセット!
  • 薬に頼らず自力で解消! 女性のコレステロール「悪玉」は食事で下げる!「善玉」は運動で上げる!
    -
    コレステロールは細胞膜や、生命活動に欠かせないホルモンの原料になり、HDLコレステロールは、体中の組織で過剰になったコレステロールを回収して、肝臓に戻す働きをします。しかし、コレステロールは血液中に増え過ぎると組織や細胞に取り込まれずに余ってしまい、余った分は血管壁で酸化して「酸化LDL」になり、血流を悪くしたり、血栓をつくることで動脈硬化のリスクを高めてしまいます。特に女性は、閉経後にLDLコレステロール値が男性を凌駕して急に上がったり、中性脂肪が増えることで「脂質異常症」に罹りやすくなってしまいます。本書は、日々の食事や運動を見直すことで脂質異常症の状態を改善する方法や、発症を防ぐ方法を紹介しています。
  • 薬なしでも女性の血圧は下げられる!
    -
    ほとんどの女性は、更年期以前はエストロゲンという女性ホルモンに守られ、血圧が高くなりにくい。しかし、そこで安心しきっていると、更年期以降、エストロゲンの減少とともに血圧が上がり始め、60代、70代になってからは「高血圧」に悩まされることに……心臓病や脳卒中など、生命に関わる疾患の原因となる「高血圧」。脳卒中のリスクが男性よりも高い女性は特に改善・予防が大切です。本書は、薬なしでも血圧を下げるための効果的な方法を紹介します。
  • 1週間でからだが変わる いちばんやさしい気血養生
    3.0
    年齢を重ねるごとにからだに現れる不調やトラブルに耐え続けていませんか? 「体質だから」「もう歳だから」……とあきらめるのはもったいない。からだの不調につながる症状には「血虚(血不足=貧血)」や「気虚(気不足)」が影響を与えています。本書では、様々な症状を改善するため、気や血を補う実践的な養生法をわかりやすく解説します。
  • 元気とキレイの薬膳的暮らし 北京のおばあさんに教えてもらった食の知恵と暮らし方
    -
    あなたのからだは、あなたが食べたものからできています。今日は何が必要か、何を欲しているのかを考えて食べること。それが健康のための第一歩。薬膳というと、生薬をつかったクセのあるものをイメージするかもしれません。けれど、病気にならないからだをつくるための薬膳は、自分や家族の健康を守る家庭料理。毎日食べ続けることができる、おいしいものが基本。決して特別なものではありません。たとえば刺身のツマ。実は、このツマにはすごい効果があるのです。暑い日には冷たいビールがおいしいものです。けれど冷えは万病の元。冷たいビールを飲んだら、あるもので冷えを解消しましょう。このほか、食欲がない時、肩が凝った時、頭痛がする時、寝不足の時など、何か不調があった時に、その症状を改善する食べものを紹介。日々の暮らしに取り入れて、病気しらずのからだをつくりましょう!
  • 老け顔解消! まぶたが下がる「眼瞼下垂」はこうして改善する
    -
    目が小さくなった気がする、いつも眠そうに見られる、ものが見にくいなど……多くの女性が悩む、加齢による「まぶたの下がり」。これらの多くの症状は生活習慣の改善によって改善します。本書は、目のトラブルをセルフケアで改善するポイントを紹介するとともに、眼瞼下垂が起こる原因や適切な治療法を解説します。
  • 脊柱管狭窄症を自力で改善! 女性のための 寝たまま「1分背骨ストレッチ」
    -
    脊柱管狭窄症というのは、脳からお尻の辺りまで延びている中枢神経のトンネル(脊柱管)が、加齢などが原因で部分的に狭くなり、神経を圧迫して、足腰に痛みやしびれが生じてくる症状。腰やお尻が痛くなったり、足に力が入らなくてつまずきやすくなったり、皮膚の感覚が鈍くなって足の裏に砂利を踏みつけたような違和感を覚えたり……さらに重症化すると、排尿や排便のコントロールが難しくなることもあります。本書では、硬くなっている筋肉をやわらかくすることで、足のしびれや腰の痛み、重だるさなどの改善につながるストレッチを紹介します。
  • 女性のつらい指先の変形・痛みは自分で防ぐ! 改善する!
    -
    女性の多くは、家事や育児、仕事、そして家族の介護など、生活のあらゆる場面で手指を使っています。しかし、手指を酷使しすぎると、手指のしつこい痛みや関節の変形の要因となります。本書では、指先の変形や痛みを改善する「10秒神経マッサージ」の実践法と効果を紹介するとともに、一緒に行なうと効果的なエクササイズや生活習慣、さらには痛みの背景にある心の問題に向き合っていくための思考法についても解説します。
  • Tarzan特別編集 新版 ストレッチBOOK
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合 がございます。 新版 ストレッチBOOK 夜、ぐっすり眠る。朝、すっきり起きる。 首こり・肩こり、そして腰痛が楽になる。 緊張をほぐして、1日の疲れを取る。 猫背・O脚を直す。反り腰を解消する。 背骨の歪みを取る。肩甲骨をはがす。 骨盤をニュートラルに。股関節を柔軟に。 軸を整える。筋トレの効果を上げる。 ランニングが快適になる。動けるカラダを作る。 これすべて、ストレッチが叶えてくれること! 具体的なやり方は、『ターザン』のストレッチ特集を 時間別、部位別、目的別でまとめた、このMOOKにすべて載っています。 Chapter1は「時間別ストレッチ」。 起床時や睡眠前はもちろん、信号待ちや会議の前、お風呂など 1日のちょっとした時間にできるものをご紹介。 Chapter2は「姿勢を直すストレッチ」。 骨格の歪みを改善し、猫背や反り腰とお別れする方法を伝授します。 Chapter3は「目的別ストレッチ」。 首・肩・腰・脚をケアするメソッドはもちろん、 脳疲労をリセットする方法、 筋トレ&ランニング前後のストレッチ、 さらに週末じっくり行いたい全身フルコースまでを網羅しました。 また今回の新版では、特別貼り込みとして「シン体幹トレ16」をプラス。 体幹を鍛えることで、肩こり・腰痛を軽減し、予防することができます。 ストレッチと合わせれば、カラダの悩みがスッキリ解消できるはず!
  • 文春ムック 60歳からの新ルール
    -
    人生100年時代のいま、 60歳は第二の人生のスタートライン。 厚生労働省の最新の調査によると、 これまで同様に日常を過ごせる「健康寿命」は、 男性が72.57歳、女性が75.45歳。 つまり、アクティブに人生を楽しむ時間が、 あと10年以上もあるのです。 すこしでも長く、快適に、 第二の人生を過ごすためにはどうすればいいのか。 週刊文春が多くの専門家に取材して得られた、 100以上のアドバイスを一冊にまとめました。 目次より 1章 60歳からの「住まい」の新ルール 20年先を考えよう 失敗しないための住み替え5カ条 トイレと浴室が大事 長く住むためのリフォーム5つの鉄則 経験者は語る 実家じまい&墓じまいを解決する7つのポイント 親世代のための 老人ホーム選び8つの注意点 2章 60歳からの「お金」の新ルール いまから備える スムーズな相続6つのポイント 物価高に負けない! 暮らしを守る6つの家計術 キャッシュレス時代の新常識 「ポイ活」5つの鉄則 3章 60歳からの「からだ」の新ルール 病気のリスクを抑える 定年後の運動6プログラム 定年が大きな分かれ道! これから心がけたい食生活6つの鉄則 自宅でできる! ひざ痛、腰痛を解消する体操8種目 「奇跡の68歳」が指南 美肌を取り戻す5つのメソッド ほか 4章 60歳からの「医」の新ルール 長くつきあえる かかりつけ医7つの条件 注目すべきはどの検査? 健康診断7つのポイント 多剤リスクを抑える! 薬を見直すための7つの法則 95歳に学ぶ 血管を鍛える6つのテクニック いまから意識したい 誤嚥性肺炎を防ぐ5つの習慣
  • 明日やろうは、バカやろう(Hanada新書 011)
    -
    著書累計500万部超! 認知症予防の名医が明かす、「ボケない食事」の決定版! これを食べれば、70歳からでも脳はまだまだ若返る! 1週間に1~2回、健康的な食事をしても健康長寿を達成することはできない。 命は毎日の食にあり! 大事なことなので何度でも言う。 「明日やろうは、バカやろう」 いますぐやる、がボケないための第一歩である。 【100歳の壁を超える最強の食事術】 《目次》 令和最強の健康フード「さば缶」 1日大さじ2杯「ココナツオイル」 体のサビを落とす「塩麹」 「赤ワイン」を2杯飲みなさい 「きのこ」の山を食べなさい 大人は「ゴーヤ」を食べる 白米より「玄米」 「味噌」は人生の基礎 「りんご」は皮ごと食べる 週3の「カレー」で、脳の毒を出す 「オリーブオイル」でピンピンコロリ 「たまご」は1日1個以上 冷めない人生の鍵は「ハイレジ」 「大豆」があるんだもの 「うなぎ」なくば立たず 「フラボノイド」、恐るべし まいにち「キムチ」 「緑茶」は1日5杯 「唐辛子」で汗をかけ! 「コリン」ってなんだ? 脳も大そうじ「ビタミンB12」 「桃」でパーキンソン病予防 小麦をやめて「全粒粉」 メタボ牛ではなく「赤身肉」 「アボカド」とればよみがえる 「牡蠣」くわねばいのち短し 「ココア」でピュアになる パンを変えろ「ライ麦パン」 「コーヒー」飲んで、町へ出よう 造血のビタミン「葉酸」 「ショウガ」で風邪知らず 2杯以上の「紅茶」で死亡率減少 「青汁」は、愛だ! 「ブロッコリー」は低温蒸し 骨にも脳にも「ヤールスバーグチーズ」 右手に「梅干し」を 「トマト」で医者いらず カタチが崩れたら「鶏むね肉」 がん予防の頂点「にんにく」 「キャベツ」は食べる薬 「にんじん」で免疫力アップ 「いちご」で老けないカラダ 「さつまいも」で美しい腸 朝でも昼でも夜でも「鮭」を 上手に眠れる「キウイ」 小腹が減ったら「アーモンド」 「玉ねぎ」で血液サラサラ 「はちみつ」でハニーフラッシュ! 黒酢の3倍「バルサミコ酢」 「ごま」すりで若返り 「自然塩」なら減塩は必要ない 朝ごはんに「スムージー」 正月以外も「きなこ」 高齢者よ、「タコ」を噛め! そんときゃ、「わかめ」 骨まで愛して「ボーンブロス」 疲れたくないなら「しらす」 「ぬか漬け」で生涯美活 寝る前のコップ1杯の「水」
  • 痛い変形性ひざ関節症がラクになる!「ひざ関節液」よみがえり体操
    -
    ひざ関節は人間にとって、とても重要な関節。ところが多くの人が、ひざが痛くなってからでないと、その重要性を意識することはあまりありません。少しの痛みでもガマンを続けるとひざを痛めてしまいます。本書は、ひざ関節症で痛みが起こるプロセスを症例別に解説し、関節液をよみがえらせる保存療法(体操・ストレッチ・歩き方など)を紹介します。
  • 「一生使える歯」は3歳までのお口の育て方で決まる!
    -
    3歳までの子どもの口腔環境の育て方が、その後の歯の健康に大きく影響します。また、口の健康を維持することは全身の健康にとってよいものになるばかりではなく、将来的にかかる医療費を何百万円も削減できる投資にもなります。本書では、子どもたちに増えている気になる口の症状を解説し、小児歯科や矯正歯科で現在行われている治療法などを紹介します。
  • こむら返り・体がよく「つる」人のための30秒筋肉ほぐし
    -
    突然ふくらはぎに激痛が走って、どうすることもできない。痛みが去るまでの間、ただ耐えるしかない……そんな「こむら返り」に悩んではいませんか? こむら返りは、加齢に伴って増える傾向があります。また、「体のつり」はふくらはぎだけに起こるものではありません。足のすねがつることもあれば、お尻・背中・肩や首、胸で起こることもあります。この本では、痛みや痙攣のメカニズムを解説するとともに、つったときのケアや予防のためのノウハウをお伝えします。
  • 朝・夜3分!「やせスイッチ」を押せばやせたいところが全部やせる
    -
    「腰のまわりがもたつく」「下腹だけがまったくやせない」「おしりより太もものほうが太い」……多くの方が抱く「体型」の悩み。しかし、みなさんが「太っている」と思っているのは、実は「水分が溜まってしまっている状態」であるということ、つまり「むくみ」が太りの原因です。そこで、本書では「RD深層リンパドレナージ」を通して、むくみの原因となるリンパの滞りを解消していく方法を紹介します。体の深層部にある筋肉をほぐしながら、リンパの流れをスムーズにし、リンパのめぐりを根本から解決することで、太りにくい体をつくりましょう。
  • 「うるおいリンパ流し」で髪・首・手がみるみる潤う!
    -
    年齢を重ねるにつれ、髪や首、手肌のうるおいが失われていくのは、もう仕方がない――そんなふうに、みなさんは思っていませんか? 本書では、LHJ(Life&Health Joy)メソッドのうち、セルフケアで充分な効果が得られるものを紹介しています。みなさんにお願いしたいことは、2つです。自分の身体の変化を信じること。そして、「今」を否定しないこと。まずは「昨日より、少しはグッド」な気分を目指して取り組んでみてください。そのポジティブな気持ちが、あなたの身体と心に、たしかなハリとうるおいをもたらしてくれるに違いありません。
  • 脚の「むくみ」がミルミルとれる! 家庭でできるリンパドレナージュとクラベージラインマッサージ
    -
    日本人の実に8割以上がむくみを感じているという。そして、むくみは、単に美容面だけでなく健康面でも大きな問題がある。むくみがひどくなったものを「リンパ浮腫」というが、それを治す専門治療院も、わが国には、まだあまりないのが実状である。本書は、「むくみ」のなかでも、とくに脚の「むくみ」を解消するために自宅で簡単にできる方法――「山田式リンパドレナージュ」と「クラベージラインマッサージ」――を分かりやすくイラストで解説した一冊である。また、脚のむくみの大きな原因は「脚のゆがみ」だ。つまり、日本人に多いX脚、O脚、XO脚を治せば、自然とむくみも解消されるのである。本書にはそのための簡単ストレッチもイラストで紹介している。著者は、山田陽子プロポーションクリニック、YPCドレナージュサロンなどのYPCグループ総院長の山田陽子氏。この一冊を読めば、きっと憧れの「美脚」があなたのものになるはずだ!
  • 薬に頼らずガス腹を解消! 女性のための「ガス抜き」これだけポーズ
    -
    ひねる・伸ばす・寝転がるなどの女性にやさしい簡単ポーズで、おなかのガス溜まりやゴロゴロ感、便秘や下痢などの不調をスッキリ解消! 本書は、おなかの調子が悪くなる仕組みや原因の解説やガスを溜めない食材や食事法を紹介します。
  • 痛い「変形性肩関節症」は自分で防ぐ! 改善する!
    -
    変形性肩関節症は、肩腱板断裂や肩関節脱臼などの肩関節に大きなケガをした場合に、関節が傷ついて起こる病気です。本書では、痛みのない生活を取り戻すために、鎖骨ほぐしや姿勢を整える体操といった肩セルフケアの方法を紹介します。少ない回数や短い時間でも毎日続ける習慣を身につけましょう。
  • 寝つけない人でもぐっすり眠れる! 寝る前1分の入眠ストレッチ
    -
    睡眠は毎日の習慣がとても大切です。睡眠の状態が悪いと起きている時間に悪影響を与えます。疲れやすく、何事も頑張れない、いつも許せるはずの小さなことが許せずイライラしてしまう……睡眠不足は体と心の疲れやすさの原因なのです。本書では、睡眠前におすすめの、誰でもできる呼吸法や1分でできるストレッチ法を紹介します。
  • 一生自分の足で歩ける! 「最強の土踏まず」のつくり方
    -
    足のトラブルの多くは、土踏まずがつぶれてなくなってしまうことから始まります。土踏まずの存在なくして元気な足をつくることはできません。本書では、足の健康を守る知識をお伝えするとともに、土踏まずを強化するためのストレッチと筋力トレーニングによるセルフケアの方法をご紹介します。足のケアは、何歳から始めても遅くはありません。ケアをすればしただけ足は健康に向かいます。ぜひ習慣にして、「一生歩ける足」を手に入れてください。
  • 腸を整える「食べ方」で「フワフワめまい」は改善する!
    -
    ぐるぐる回るような回転性、フワフワ・ふらふらする浮動性のめまい。これら多くの原因は、自律神経の乱れ。本書は、自律神経が原因のフワフワするめまいを解消するため、腸と自律神経を整える食べ方のポイントを紹介。
  • 1つのポーズで徒歩53分と同じ負荷 「東北大式」腎機能改善トレーニング
    -
    「沈黙の臓器」の腎臓は状態が悪化してからでないと自覚症状が出てきません。そのため、健康診断などで腎機能の低下が見られたら、自覚症状が出る前からしっかりと腎臓を守る生活を送ることが重要です。対策として大きな鍵となるのが運動療法。特に、運動効果を最大限に取り入れたプログラムの「東北大式」腎臓リハビリテーションは臨床の場でも証明されており、初期段階の方から人工透析を受けている方まで、驚くほどの効果を上げています。「東北大式」腎臓リハビリテーションの中心となっているのが「腎臓リハビリ運動」です。本書では、この腎臓リハビリ運動を腎機能改善トレーニングとして紹介し、リハビリ運動のやり方を中心として、慢性腎臓病の基礎知識、生活習慣で気をつけるべき点などをまとめています。
  • 痛い変形性股関節症がラクになる! 「関節液」よみがえり体操
    -
    歩くときに足のつけ根に引っかかるような違和感があったり、お尻の横の筋肉にだるさや痛みを感じたり……そんな、下半身の痛みは股関節のトラブルからくるもの。放っておくと、やがて股関節の軟骨がすり減って変形し、股関節に強い痛みを引き起こす「変形性股関節症」になってしまいます。変形性股関節症は、時間とともに確実に進行する病気です。経過観察をしている間に股関節が変形して、足を引きずって歩くようになったり、痛みも強くなったりしていきます。変形性股関節症は「手術でしか治せない」病気ではありません。初期の段階で「関節包内矯正」などの適切な対処をして関節液をよみがえらせれば完治することができます。本書では、セルフケアで股関節を矯正することで関節液をよみがえらせ、痛みをやわらげる方法を紹介します。いつまでも健やかに自分らしく過ごすために、股関節の不安を1日でも早く解消しましょう。
  • 痛みの原因「モヤモヤ血管」を撃退 ひざの痛みは15秒の「痛点押し」で消せる!
    -
    痛みの原因はレントゲンに写らない。なぜなら、それは「血管」が関係するから――本来は「あってはならない」異常な血管、「モヤモヤ血管」が増えることで、五十肩や肩こり、腰痛やひざ痛といった「長引く痛み」を引き起こします。しかし、痛みの原因となるモヤモヤ血管は、痛みのある場所を押すだけで減らすことができます。本書では、痛みの苦しみや不安を解消するため、痛点を押して体の不調を改善する方法を紹介します。
  • 低身長治療の専門医が教える! 13歳からでも身長は伸ばせる! 10の成長スイッチ
    -
    「もっと身長を伸ばしたい!」と切実に願う子どもは多く、そんな子どもの様子を見て、「なんとかしてあげたい」と思う両親も多い。本書では、家族の願いをかなえるべく、背が伸びるしくみ、止まるしくみ、すべきこと、してはいけないことなど、最新の医学的根拠に基づく知識を紹介します。
  • 一生歩ける! 寝たまま10秒 股関節スローストレッチ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書で紹介するスローストレッチは、私たちの身体でもっとも大きな関節である「股関節」を、布団の中やベッドの上で繰り返し動かすことによって「正しい身体の使い方」が身につきます。無理な負荷がかからず、筋肉を適切に使うことで、関節への負担も減らすことができます。簡単なので覚えやすく、道具も手間も場所も要らない「続けられる運動」の決定版です。活力あふれる高齢期のための簡単習慣で、ずっと元気に歩ける身体をつくりましょう。
  • 糖尿病 ヘモグロビンA1cを下げる! 1回1分 寝ながら「降糖」ストレッチ
    -
    健康診断で血糖値が少し高くても、そのまま放置してしまう人が少なくない今日。しかし、糖尿病になってしまったら、完全に治す薬はありません。だからこそ、運動療法と食事療法を2本の柱としたセルフケアで対応していくことが重要です。本書では、食後や家事の合間などに寝ながらできるストレッチを紹介。どれも簡単にでき、ストレスなく長く続けることで、生活習慣の改善を行ないながら血糖値を良化していきましょう。
  • 晋遊舎ムック 名医が教える ひざ痛を治す最高の方法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひざ痛を治す 最高の方法、教えます! 最強の名医陣がひざ痛の最高の治し方を伝授! ひざ軟骨を若返らせる、1回3秒の最高の体操ゆる屈伸で ひざ軟骨のクッション成分プロテオグリカンを増やし 痛まないひざを手に入れましょう! さらには ・痛みにすぐ効く体操ツボ押し ・体内から治す食事 ・負担を減らす体重コントロール術 ・ひざを鍛える体操 を紹介 名医のワザでひざ痛を治しましょう!!
  • 「ひざ」さえ伸ばせば一生歩ける!
    -
    自分一人の力でトイレにも行けなくなったら、生活の質は大幅に低下し、周囲の人たちにも苦労をかけることに……足腰を改善すれば生活の質が向上し、健康寿命が延びる。ひざを伸ばすエクササイズを通して、一生歩ける体を手に入れましょう。
  • 整形外科医が実践! 一生こむら返りにならない すごいオクラ水
    -
    こむら返りは、激痛だけでなく大きな病気につながっている可能性も…… たとえ一回であっても身体の大事なサインであることを、本書で解説しています。整形外科医自ら愛飲して克服した「オクラ水」とともに、再発を防ぐ食事法や生活習慣、体操、激痛時の緊急対処法なども紹介。
  • つらいひざの痛みをやわらげる 1日1分! 筋肉はがし
    -
    どの医療機関に行ってもスッキリしなかったひざの慢性痛の改善予防には、筋肉と筋膜、リンパ流を整える「筋肉はがし」が効果的。家庭でできる簡単自力メソッドを紹介。本書は、足の痛みの中でも特に多く見られる「ひざの痛み」とその解消法について解説しています。
  • 60歳からは薬を5種類以下に減らしてボケない脳になる!
    -
    加齢による薬の効き過ぎや多剤併用の害が、あなたの認知機能をむしばんでいるかもしれません。薬との付き合い方を考えて、薬漬けにならないための対処法をわかりやすく解説。薬の種類が増えてしまう状況に備えて、「多剤になることの影響」「飲むのに注意を要する薬の種類」「薬を減らす生活の仕方」の3つのパートに分けて、薬との上手な付き合い方を紹介しています。
  • ツライ痛み・変形を予防・解消 女性の「関節リウマチ」はこうして改善する
    -
    手指や足や関節の痛みに悩み、途方に暮れたり元の生活に戻れないことをあきらめていませんか。女性に多い「関節リウマチ」がラクになる早期発見・早期治療のポイントをわかりやすく解説。関節リウマチの予防と改善に効果が期待できる「リウマチ体操」もカラーで紹介。
  • 全身の「ねじれ」をとれば、全身の痛みはとれる
    -
    偏った体の使い方が「ねじれ」を引き起こし、全身のさまざまな部位を引っ張ったり、歪みを作ることで痛みの原因に。本書では、膝、腰、肩だけでなく、頭、首、手、足(脚)、足首など、全身の部位に対応した「ねじれほぐし」ストレッチを紹介。全身の組織がスムーズに動くようになれば、姿勢の歪み、痛みやこり、体調不良の解消につながります。
  • 医者が教える最強の「毒出し爪もみ」
    -
    日本の伝統的な手法「血の道療法」で血行を促進し、未病(検査値などに異常はないが、放置しておくと病気を発症してしまう状態)を治す東洋医学のツボ押し「井穴刺激(爪もみ)」で全身を整え、健康を維持する方法を紹介します。 【目次より】第1章 指先を刺激すると健康になる 第2章 からだに効く「毒出し爪もみ」 第3章 「爪もみ」効果を高める生活習慣
  • 緑内障を悪くしない7つの習慣(池田書店)
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 緑内障を進めない、緑内障で失明しないための「良いこと」を徹底紹介! ふだんの食事や姿勢、運動などによって知らず知らずのうちに眼圧を上げてしまっている?? 本書で正しい知識を身につけ、自分でできる「良い習慣」に基づいた生活を送りましょう。緑内障はきちんと対応すれば決して失明せず、悪化をくい止められることはもはや周知の事実。本書は、YouTubeチャンネル登録者数16万人を超え、「眼圧を下げる5つの方法」「緑内障が悪くなる人の3つの特徴」など説明のわかりやすさで評判の著者による、生活改善のていねいな指南書です。失明に至るまでの緑内障の進み方、それに対する治療の流れをしっかり解説したうえで、進ませないための良い習慣を「食生活」「有酸素運動」「眠り」「ストレス」「生活習慣病」「目薬」「目へのアクシデント防止」の7つの観点で紹介します。これからの罹患が不安な人にとっての予防知識としても、効果絶大です。
  • CREA Due ベストフェムケア2024
    -
    ※本書は、雑誌「CREA」の特集記事(2023年夏号、2024年春号)、連載「フェムヘルスラボ」(2021年秋号~2024年秋号)、およびCREA WEBに掲載された記事に加筆、修正、さらに新しい情報を追加し、再編集したものです。 吸水ショーツ、デリケートゾーンケアから、ピル、カップルセラピーまで。 ベストフェムケア 2024 【Special Cover Interview】 水原希子 自由な性と心と体のために 【Interview わたしとフェムケア】 ■アーティスト 伊藤千晃  フェムテックと出合って ■プロスケーター 小松原美里  「卵子凍結」という選択 ■体操選手 杉原愛子  生理との付き合い方 【Best Femcare】 体と性の名品ベスト43! 発表! ベストフェムケア2024  ディープインパクト部門/吸水ショーツ部門/生理・PMS・おりもの部門/デリケートゾーンケア部門・妊活部門/リラックス&温活部門/ポジティブに性を楽しめるもの部門/自分の体を知れるもの部門/ベストフェムケア審査員のお墨付き/CREA保健室 婦人科専門医に学ぶ 改めて知りたい「生理のはなし」/生理用品通がリアルに使っているもの ほか 【Column】 ■齋藤薫「月経上等!」 不妊治療の「いま」と「これから」  ■おかざき真里はなぜ青年誌で「胚培養士」を描くのか? ■卵子凍結という選択肢 ■第三者の精子提供で出産 【Health】 人には聞けない悩みを解決 避妊・中絶の最前線 ※電子書籍版は、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページがある場合がございます。
  • 晋遊舎ムック 名医が教える 頚椎症 首ヘルニアを防ぐ 首の痛み 肩こりを治す最高の方法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アゴを引いて起きるだけ! 1回1分のカンタン体操 首や肩の痛みは現代人の大きな悩みです 人間は二足歩行になって、5~6キログラムある頭を首だけで支えるようになり、首は一番の弱点となりました。 そのうえ、スマホやデスクワークなどによって、私たちは知らず知らずのうちに首に負担をかけてしまっています。 痛みをそのままにしておくと 頚椎症や首ヘルニアなどの病気になる恐れがあります! そこで 本書の名医の体操で痛みを改善! 首や肩の痛みを治す最高の方法をお教えします!
  • 晋遊舎ムック 名医が教える 不整脈を自分で克服する本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体に負担のかからない 深い呼吸で不整脈を改善! たまに心臓が「ドキッ」と大きく跳ねるように感じたり、 脈が不規則に感じたりすることはありませんか? このように脈に乱れが生じる状態を「不整脈」といいます。 不整脈にはさまざまな種類があり、 すべてが病気というわけではありません。 しかし中には放っておくと命に関わる 「危険」な不整脈も潜んでいるのです。 本書は、そんな不整脈の改善に効果的と言われる 「ゆっくり深い“プラス5秒”の呼吸法」を名医が詳しく解説。 座りながら、寝ながらなど体勢別の方法を紹介しているので いつでもできます! そのほか、あなたの不整脈がどんなタイプかわかる不整脈の種類一覧。 検脈の方法、気をつけたい生活習慣&食事、最新の治療法など、 不整脈を改善するための様々な情報を紹介しています。
  • 晋遊舎ムック 名医が教える がん細胞に勝つ! 最強の食事術
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生存率が52%→68%にアップ! 済陽式食事療法のすべてを公開! 日本人の約半数が一生のうちに一度は患うといわれている「がん」。 現代医療の進歩により、生存率は高まっていますが、 いまだに死亡原因の1位であるのも事実です。 本書では、外科医として多くの患者のがん手術を行ってきた済陽高穂(わたようたかほ)先生が、 がんの発症、再発、転移を防ぐために考案した「済陽式食事療法」の全貌を大公開! 体に負担をかけずに栄養が摂れるスープレシピ、 コップ一杯でビタミンとミネラルをたっぷり摂取できるジュースレシピ、 日々の献立に活用できるおすすめの抗がん食材 などを詳しく解説します。

最近チェックした作品からのおすすめ