健康・医療の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ついついほっておきがちな高血圧対策をマンガでわかりやすく解説!放置しておくと、脳梗塞や心筋梗塞のリスクが増大します! ★サイレントキラーとよばれる高血圧。たかが高血圧と放置していると、 脳卒中や心筋梗塞、腎不全につながることも。 ★それでも忙しい、面倒くさい…という人のために、マンガで解説します! ★楽しみながら、今日からできる高血圧の下げ方がわかる一冊です。 ★「渡辺式・反復1週間減塩法」「スプレー式しょうゆで減塩」「ふくらはぎパンパン法で血流改善」など、 医学博士の渡辺尚彦先生監修による降圧法が満載です。 渡辺 尚彦:医学博士。東京女子医科大学東医療センター内科教授。 1952年千葉県生まれ。1978年聖マリアンナ医科大学医学部卒業。 1984年同大学院博士課程修了。 1995年ミネソタ大学時間生物学研究所客員助教授として渡米。 専門は高血圧を中心とした循環器疾患。 1987年8月から携帯型血圧計を連続装着し、以来365日24時間血圧を測定。 著書に『ズボラでも血圧がみるみる下がる49の方法』(アスコム)、 『たったこれだけ!面白いように血圧が下がる 渡辺式 降圧生活のすすめ』(ワニブックス)などがある。
-
-「座りっぱなしは体に悪い」と言われても、「デスクワーク中むやみに席を離れられない」「テレビ見ながら立ち歩くなんてムリ!」という人がほとんどでしょう。しかし確かに座りすぎは血管障害だけでなく冷え性、便秘、うつ、認知症にもつながりかねない習慣です。そこで“血管先生”こと池谷敏郎が「座ったままできるカンタンなエクササイズ」を紹介。オフィスもヘンに思われず自然にできます。テレビを見ながらでもしんどい思いをせずにできます。1日3分の「新・座ったまま習慣」で、老けない血管と心身をぜひ手に入れてください。
-
3.0男が怒る理由は2つしかない!? 女の買い物や会話に対し、男がイライラするのはなぜか。それは「自動化された問題解決システム」と「資源獲得競争」にあった! 「女の共感脳、男の解決脳」と言われるが、一度にひとつのことしか考えられない男脳はオーバーフローや資源浪費の兆候を察知して怒り出す仕組みになっている。男たちが自分でも気づいていない心理メカニズムを解明し、「なぜ怒るのか」「何をやってはいけないか」「どうすれば機嫌が直るのか」のコツを伝授する。恋人の、夫婦の、家族の、そして男同士の豊かな関係を作りたい人々待望の「男のトリセツ」決定版! [目次] まえがき:男が怒る理由は2つしかない 第1章男脳は問題解決マシン 第2章すべては資源獲得のために 第3章「脳内資源」の浪費に敏感な男脳 第4章男には承認とねぎらいが必要だ 第5章「女の買い物」は男にとって地獄 第6章男を参らせるこの行動 第7章男の子の「やる気」を引き出す方法 第8章男が怒る理由は2つしかない あとがき:他人を軽く見れば、あなたも軽んじられる
-
-21世紀の新しい「知的食生活」を実践するために必要な考え方と具体的な食素材をわかりやすく解説。 著者はヘルスフードとは、予防医学的な効能を持つ食品、そしてQOL(Quality of Life)改善機能など健康と美の維持・増進を有する食品であると定義。 水産機能性物質(マリンビタミン)、脳機能障害予防食品としてのブレインフード、疲労回復に効果的な食品、QOL改善食品、美容食品、サプリメント、デトックス食品までを網羅。 体にいい食品やサプリンメントの有効性、そのメカニズムと効能を図表を使いながらレクチャー。 健康維持と疲労回復、生活習慣病の改善、予防医学的な観点など、現代人必読の食の教科書である。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2017年に日本ではじめて「便秘」と「便失禁」の診療ガイドラインが作成されました。 便秘に悩んでいる人は多いと思いますが、日本ではこれまで治療方針が定められておらず、医療機関を受診した患者さんが満足できる治療を受けられないこともありました。 また、「便失禁」については医師に相談できずに、治療しないままに人知れず悩んでいる患者さんが少なくありませんでした。 本書は、この2つの診療ガイドラインに基づき、便秘と便失禁の診断と治療のポイントをわかりやすく紹介したものです。 また、NHK の番組『きょうの健康』で放送された内容をもとに、「過敏性腸症候群」「尿もれ」の排泄の悩みについても詳しく解説しています。 排便や排尿に悩みをもつ方々が一人で悩むことなく、ご自身に最適な改善策をみつけ、健やかな毎日が送れることを願っています。 【内容】 ●最新トピックス 「便秘」「便失禁」の診療が変わる!! 〈巻頭インタビュー〉 中島 淳/慢性便秘の最新情報 前田耕太郎/便失禁の最新情報 【第1章】「便秘」の悩みをスッキリ解決! ・排便は脳と腸の連携プレー ・便秘の原因とタイプ ・薬が便秘を引き起こすことも!? ・高齢者の便秘の悩みが急増中! ・便秘の予防と改善 ・病院で受ける便秘の治療 ・治りにくい便秘は専門的な検査を [慢性便秘症の症例]市販薬に頼りすぎて依存症に!! 【第2章】「過敏性腸症候群」をスッキリ解決! ・下痢や便秘の原因は脳!? ・過敏性腸症候群の発症要因 ・過敏性腸症候群の最新治療 [過敏性腸症候群の症例]腹痛がひどく電車に乗れなくなった! 【第3章】「便失禁」をきっちりと防ぐ! ・なぜ、便失禁は起こるのか ・便失禁の初期診療 ・便失禁の専門的治療 [便失禁の症例]外出もできずに、うつの一歩手前に 【第4章】「尿トラブル」をきっちりと防ぐ! ・尿トラブルはなぜ起こる ・女性の尿もれの原因 ・女性の尿もれ対策 ・男性の尿もれの原因 ・男性の尿もれ対策 [女性の尿失禁の症例]腹圧性尿失禁の改善後、切迫性尿失禁に
-
-さまざまな痛みや不快な症状には、原因があります。 その原因こそ、身体がシンメトリー状態を外れたことなのです。 シンメトリー療法では、身体の不調に悩まされている方々に痛みを与えることなく、本来のシンメトリー状態を取りもどして、原因を根本から拭い去ります。 私たちが、毎日体験することには目的があるものです。 痛みも辛い症状も、実はあなたをより幸せに、より健康に導こうとする身体からのメッセージなのです。 身体をシンメトリー状態にもどして欲しい――。 日々の生活を見直し、心を見直し、より完璧な健康状態になりたい――。 これが“身体からのメッセージ”です。
-
-●透析をしていても90歳まで元気に生きられます。 「透析をしたら10年しか生きられない」。昔はそう言われていました。 ただ、今は透析の技術は確実に進歩しているので健康な人達と同じように長生き出来る時代になっています。 本書は従来の透析のイメージを刷新し、患者さん達の立場にたった「革命的透析医療」を実践している医師が、出来るだけ気持ちよく透析医療を受ける為の方法や心構え、そしてただ長生きするだけではなく、もっと人生をエンジョイ出来る方法を1冊にまとめた本です。 ●シャント管理が重要です。 「シャント」とは透析をする際に血液の出入り口になるもので、第2の心臓と呼ばれています。 その管理はとても大変で重要です。 シャントが狭窄や閉塞によってトラブルを起こして詰まってしまう事で、血液がうっ滞したり逆流したりして、最終的には透析自体が出来なくなってしまう恐れがあります。 悪化すると破裂する事もあります。 そうならない為には「シャント運動」を行い、綺麗に維持する事が必要です。 シャントの「観察」も欠かせません。 「見る」「聞く」「触る」「腕を持ちあげる」という4つを欠かさない事でトラブルを早めに発見出来ます。 ●「生きたリハビリ」と「チーム医療」によって患者さんは元気になります。 透析は1回4時間を週に3回行いますが、その間のリハビリを行っている医療機関は多くありません。 退屈を紛らわせるという事だけではなく、体を良い状態にする為には透析時間をただ単に過ごすよりもリハビリを行う事で格段に変わります。 そこで大切なのが「チーム医療」です。 患者さん本人だけではなく、ご家族や理学療法士、管理栄養士、臨床工学技士など医療スタッフとの「1つのチーム」としての医療がとても重要です。 患者さん自らが「良くなりたい!」という思いを持って頂けるような心のケアも大切です。 「人工透析」をする事で病気が完治するという事は残念ながらありません。 ただ、人生を笑顔でエンジョイして、ワクワクするような医療もある事を知って頂きたいと思います。
-
-
-
3.0あなたはちゃんと休めていますか? 人気オーガニックコットンブランド『nanadecor』の創始者である著者は、ナイトウェアを通じて女性たちと接する中で、 頑張りすぎて休めていない女性たちがいかに多いかということを実感します。 特に30代以降、仕事が波に乗ってきたり、子育てに奔走していたり、妊活に一生懸命になっていたり…… 頑張りすぎてこころもからだも余裕がない、眠れなかったり、眠りが浅かったりで疲れがとれない、そんな人たちがあまりにも多いのです。 気がつけば、いつもからだが冷えている、疲れてだるい、偏頭痛や生理痛に悩まされている。 そんな状態がいつものことで、それが自分の体質だから仕方ないと諦めてしまっている。 「体調が悪いのは当たり前」と思いこんで、根本と向き合わなければ、いつまでたっても健康にはなれません。 著者は、徹夜も当たり前という猛烈な働き方で交感神経優位な状態が続いていた20代を経てオーガニックコットンと出会い、 自分のこころとからだをゆるめるスイッチを見つけました。 「今いる自分」と向き合って健康なこころとからだを取り戻すために、オーガニックは最強の味方。 日々のちょっとした心がけでみるみるうちに変わっていく、人生の後半を輝かせてくれる生活の処方せんです。 イラストは『まめ日記』の著者であり、Instagramフォロワー数30万人越えのイラストレーター、横峰沙弥香さんが担当。 神田恵実 nanadecorディレクター/Juliette主宰 ファッションショーの制作、編集プロダクションを経て大手出版社に勤務。後にJulietteを設立。2005年「nanadecor(ナナデェコール)」をスタート。リマクッキングスクール師範科卒業、睡眠改善コンサルタント、AMPPルボアフィトテラピーアドバイザー。著書に『My Organic Note』(小社刊)。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ゆるスクワットが効きやすいのは、運動初心者、体を動かすのが億劫な人、太りやすい人です。今ある不調がみるみる消え去ります! だれもが知っているスクワットですが、 スクワットにもいろいろなやり方があることを、ご存じでしょうか。 初心者におすすめのもの、腰が痛い人向け、下半身の悩みを解決したい人向け……。 たとえばフォームがよくないと、体を傷めるおそれがあります。 ★本書で紹介するのは、スクワット初心者や運動が苦手な人におすすめの、ゆるスクワットです。 自己流スクワットを見直す1冊としてもおすすめです。 「体を動かすのがめんどう」「寝たきりの生活はいや」「最近太りやすくなった」そんな方にこそぜひ! ★ゆるスクワットは、腰痛やひざ痛などの痛みを防ぎ、骨を丈夫にします。 下半身の悩みを解決します。全身の血流がよくなります。呼吸が楽になります。姿勢が美しくなります。 part1 ゆるスクワットが効く理由 part2 実践ゆるスクワット part3 さらに効かせる5箇条 part4 ゆる筋トレのすすめ 小山 勝弘:山梨大学大学院教授、医学博士。1968年栃木県生まれ。 筑波大学大学院修士課程体育学研究科修了、兵庫医科大学大学院医学研究科修了。 専門は運動生理学・生化学、健康科学、スポーツ医学。
-
-「日本人の3人に1人が寝たきり」になる時代。 日本のウォーキング人口は4000万人。 しかし、あなたが信じている歩き方が、実は病気の引き金を引くものだったとしたら‥ 著者は、群馬県中之条町の65歳以上の5000人を対象に24時間、365日の活動状況をモニターし、効果的な歩き方を見出した。 運動強度をとりいれた研究は、世界中から“奇跡の研究”と呼ばれ、NHKの「おはようニッポン」などでも特集される。 普段から歩いている人はもちろん、健康長寿を願うすべての人に手に取ってもらいたい実践重視の本。 TVでも紹介され、話題になった『やってはいけないウォーキング』が、図解版になって、さらに読みやすくなり、帰ってきました。
-
-健康のために食事に気をつけているつもりでも、実は逆効果!?食べる時間、食べる順番、食べるもの、調理の仕方で、必要な栄養がとれていなかったり、かえって身体に悪影響があったり…そんな“やってはいけない”食べ方に警鐘を鳴らし、正しい食べ方を伝える。×糖質制限で体臭が!×ダイエットで糖尿病に!?×しょうがで体が冷える!×油の控えすぎが健康を害する?×赤ワインが“がんリスク”を上げる!?×食物繊維たっぷりで、肌がボロボロに!×レンジでチン!が“老け物質”を作る…×スムージーがシミのもとだった!×貧血にほうれん草はNG!?×鍋料理は実はヘルシーじゃない! 知らないと怖い、真実が満載!
-
-肩こり、腰痛、頭痛、首痛、股関節障害、膝痛、外反母趾、むくみ、手足の冷え……すべてよくなる立ち方・歩き方――その名も「プライマリーウォーキング」。日常の立ち方や歩き方のフォームを変えるだけで、姿勢矯正に加え、血管・リンパ管のアライメントまで整え、その結果、腰痛、肩こり、膝痛、股関節痛などの疾患をはじめ、むくみや慢性疾患などが改善していくというのが、プライマリーウォーキングの強みです。まずは、 ・かかと体重で立つ ・つま先は60度に開く ・上体を楽に乗せる……これだけ! やり方さえ知ってしまえば、何も難しいことはなく、誰でも実践することができます。現役医師の推薦も多数! 長年の身体の痛み・悩みから解放された人からの感謝の声が続々のウォーキングメソッド、ついに公開!
-
4.0定年クライシス<危機接近>! お金や健康だけではない リタイア後の二つの壁 現役の時は定年後のことなど考えもしなかった。仕事から解放されるとなによりも嬉しかった。やっとの思いで手に入れた自由。嬉しさばかり先行し、具体的なビジョンを持たないまま、シニアライフに突入してしまった。 待ち受けていたのは経験したことのない未知の世界。自分の中にある壁、生きがいはなぜ見つからない? 定年後の役割と居場所は? “男のロマン・女の不満"が織りなす夫婦関係の壁、夫婦のあり方再構築。巻末に定年後の傾向と対策【生きがいさがし20の法則】【夫婦関係のリフォーム20の教訓】をまとめてある。 【目次】 まえがき 第1章 こころの定年 第2章 自由という名の「男のロマン」 第3章 人生を変えた1枚のチラシ 第4章 偶然の妙味 第5章 生きがいはどこに 第6章 行動・偶然・チャンスのサイクルを起こす 第7章 妻の元気のもと「亭主元気で留守がいい」 第8章 女の不満のメカニズム 第9章 結局二人で生きていく あとがき 解説 【著者】 原沢修一 昭和25年10月12日生まれ。大学卒業後、大手エンターテインメント会社に勤務。58歳の時に早期退職し、キャリアカウンセラー(現 国家資格キャリアコンサルタント)の資格を取得。また退職後のシニアを対象とした活動に特化するために、シニアライフアドバイザーの資格を取得。中高年のキャリアコンサルタント、シニア層のライフプランセミナーの講師を務める。悩みや不安を抱えている人たちに元気を与える活動を展開している。
-
4.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「気圧が低下すると頭痛が……」「毎年、夏バテしちゃう……」「冬は冷え性がひどくて……」そんなあなた、「養生」してますか? それらの不調は、季節の過ごし方を間違えていたせいかも。 「養生」=季節や体質に合わせた暮らし方をすることで、体が本来持つパワーを養う方法。 毎日、自分にかける魔法。 夏バテ対策は、冬の過ごし方を変えることで、 冷え性対策は、夏の過ごし方を変えることで、 季節に合わせた過ごし方をすることで、驚くほど体は楽になっていくのです。 「春」「梅雨」「夏」「秋雨」「秋」「冬」6つの季節の過ごし方と 「冷乾」「冷湿」「熱乾」「熱湿」4つの体質を診断できるテストを収録。 季節を感じながら、自分と対話しながら、 東洋医学の「養生」が実践できる一冊。
-
4.3WELQ問題の火付け役 朽木誠一郎が語る 医療デマから身を守り、誰も騙されない世の中をつくるために今できること ネット時代の今、私たちの「健康になりたい」という切実な想いが狙われています。 ウソや不正確な健康情報を粗製乱造するメディアたち、量産される健康本、健康食品ビジネスの闇。 さらには、高度に発達したテクノロジーにより手口が複雑化し、見分けるのがますます難しくなってきている医療デマ。 なぜ、私たちは医療デマに「騙され」てしまうのか、医療デマに「騙されない」ためにはどうすればいいのか――。 「WELQ問題」の火付け役となった著者は、医学部卒業後ウェブメディアの編集長を経て医療記者となり、 「ネット時代の医療情報との付き合い方」というテーマで取材を重ねています。 本書は、このテーマでの取材内容をまとめ、なぜ健康・医療に関してウソや不正確な情報、デマが発生しやすいのか、 それらから身を守るために今私たちにできることを紹介するものです。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 尿酸値が高い高尿酸血症をほうっておくと、激痛を伴う痛風に! でも大丈夫! 食事やかんたんな生活改善で、自分で下げられます 血液中の尿酸値が高いと、高尿酸血症と言われ、 放置していると痛風へと進行してしまいます。 一昔前はぜいたく病と言われていた痛風、 現代の食生活では、誰もがなる可能性があるのです。 痛風発作は大変な痛みを伴い、日常生活に大きな支障をきたします。 さらに、腎臓障害やほかの生活習慣病との合併、 心筋梗塞や脳卒中などに進んでしまう可能性も。 なので、痛風へ進行する前に、尿酸値を下げる必要があるのです。 難しいことはありません。 正しい知識、日常生活でのかんたんな予防法をご紹介します。 第一章 痛風・高尿酸血症って、何だろう?尿酸値が上がると、なぜいけないの? 第二章 尿酸値を下げて、痛風・高尿酸血症を防ぐおすすめ食材と食べ方 第三章 尿酸値を下げて、痛風・高尿酸血症を防ぐ日常生活のコツ 第四章 運動を習慣化して、痛風・高尿酸血症を予防&改善 谷口 敦夫:東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター教授、医学博士。 1983年、三重大学医学部卒業。 85年、東京女子医科大学附属リウマチ痛風センター助手、 91~93年米国カリフォルニア大学サンディエゴ校研究員。 2003年より東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター助教授を経て、現職。 日本痛風・核酸代謝学会評議員、日本リウマチ学会評議員・指導医。 著書多数。
-
-薬湯(くすりゆ)とは、薬用植物や温泉成分などを入れたお風呂のこと。端午の節句の菖蒲湯、土用の丑の日の桃の葉湯、冬至の柚子湯、バラの花びら湯、酒風呂、ミルク風呂、湯の花、薬用入浴剤などもその一種。 本書では、マツ、ビワ、ヨモギ、ショウガ、ダイコン、アロエ、ローズマリーなど、自然の素材で簡単にできる体にやさしい「手作り薬湯レシピ」を約200種紹介。好みの浴剤をプラスするだけでいつものお風呂が薬湯に。季節や素材によって異なる香りや湯触りが楽しめるほか、保温・保湿、血行促進、皮膚の再生、精神安定、安眠、美肌など、美容&健康効果も。スマホに入れて持ち歩けば、ハンディな植物図鑑として野草採取やハイキングの際に必ず役立ちます。 プロローグ 薬湯・健康湯の楽しみ方 第1章 健康湯を楽しめる針葉樹 28種 第2章 健康湯を楽しめる広葉樹 64種 第3章 健康湯を楽しめる野草類 51種 第4章 健康湯を楽しめる園芸植物と野菜 17種 第5章 使ってはいけない毒草・毒木 第6章 健康湯を楽しめる西洋ハーブ 22種 第7章 健康湯を楽しめる身近な浴剤 25種 第8章 薬草採りのルールと薬湯の基本 第9章 薬湯の基礎知識と入浴の効用 ●大海淳(おおうみ・じゅん) 1943年生まれ。早稲田大学卒。野遊び作家、エッセイスト、フィールドアドバイザーとして活躍中。登山、釣り、山菜、薬草、きのこ採りをはじめ、広範にアウトドアを跋渉する自然派人間。『冒険術入門』『釣具曼陀羅』『山女魚百態』『山菜採りの教科書』『山野草を食べる』『薬草健康料理』『蔵元の酒肴料理』『食べられるきのこ百科』『渓流クッキング』『燻製クッキング』『すぐ作れる果実酒・薬酒百科』『手作りジャム』『手作り簡単健康茶』など、野遊びや健康ライフをテーマとした著書・編著書多数。神奈川県鎌倉市在住。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★好評発売中『1日3分でもの忘れ予防』シリーズから待望ののナンプレ編が登場!★★ もの忘れが多くなってきた、人の名前がすぐにでてこない、将来の認知症が心配……。 そんな人たちに向けた、脳をトレーニングするナンプレ問題集です。 脳科学者篠原菊紀教授監修。きちんとした実験結果のもと、楽しみながら脳を活性化する問題を集めました。 1日10分で健康脳を目指せます! 【目次】 脳トレ「ナンプレ」で若々しい脳を保ちましょう! パズルのルールと楽しみ方 (ナンプレ) (凸凹ナンプレ) (点つなぎ) (パズルぬり絵) もの忘れ 脳活 ナンプレ 脳 パズル ボケ防止 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎いつもの「体の使い方」をほんの少し変えるだけ!◎鍛えない! がんばらない! 力を入れない!本書で紹介するプライマリーウォーキングは、「より少ない筋力で効率よく立って歩く」方法です。・両足のかかとをつけて立ち、足先は約60度開く・重心は、足先(つま先)ではなく、「かかと」にかける・歩きはじめは、足を前ではなく、後ろに上げる特別な筋トレや、長時間のトレーニングは必要なし!ちょっとしたコツさえ身につければ、誰でもできます。プライマリーウォーキングを実践すれば血液やリンパの流れが改善するため、健康・美容の両面ですばらしい効果が表れます。具体的には、腰痛、ひざの痛み、O脚やX脚、外反母趾、足のむくみが改善した人が続出!さあ、はじめてみましょう!
-
4.0日本人の4人に1人は「血管の老化」が原因の血管事故(心疾患・脳血管疾患)で亡くなっています。老化した血管は血圧を上げ、破れやすく大変危険。本書は、大切な血管を「若返らせる」方法を血管研究の第一人者がわかりやすく解説します。毎日の生活にすぐに取り入れられる簡単ストレッチで血管はすぐに若返らせることができるのです。※本書は2010年4月に小社より刊行した『病気にならない 血管ツルツル生活』に最新情報をはじめ大幅に加筆、改編を加え新たに刊行したものです。
-
5.0「飲み込み力」が低下していなくても、誤嚥性肺炎は起こる! 原因は、眠っているあいだに起こる「不顕性誤嚥」。それを防ぐには「口腔ケア」が効果的なのです。介護施設で口腔ケアを実施したところ、肺炎が4割減ったという研究成果をもとに、単なる歯磨きではない「病気にならない」口腔ケアのヒントをお教えします。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「太るから」「糖尿病だから」「虫歯になるから」と、大好きなスイーツをあきらめない!本書は、糖質オフダイエットにチャレンジしている人、太り気味を気にしている人、糖尿病患者さんに向けて、おいしく、楽しく、健康に、をテーマに考えた、「糖質オフ」スイーツレシピ集です。血糖値を上昇させない甘味料を使用しているので、砂糖不使用なのに、しっかりとした甘さが感じられます。材料や調理器具、工程がシンプルで、お菓子作りがはじめての人でも簡単に作れます。卵やヨーグルト、チーズなど栄養豊富な食材で作るスイーツは、子どもから大人まで、朝食やランチにもおすすめ。すべてのレシピに糖質量・ケトン比を表示しており、健康管理に役立ちます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 痛風の名医が贈る、初の痛風解説マンガ。 プリン体と闘うコツ、尿酸値を下げるコツ、 痛風をこれ以上悪化させないコツが、 マンガだからわかりやすい。 自然に頭に入ります。 足の指の付け根に 激痛が走った経験のある人は、必読必見。 痛風の激痛が、いったんおさまったからといって、 痛風が治ったわけでは決してありません! 痛風は忘れたころにやってくる。 マンガの主人公は、酒を飲むのが大好きな、 働き盛りのサラリーマン。 ある朝目覚めると、足に激痛がはしり……。 何が何でも出社しなくてはいけない日、 「俺はどうしたらいいんだ」と大ピンチ。 そこに現れたのは、ふたりの美女。 「私たちが来たからにはもう安心。 アンタを痛風から救ってやる」 第1章「痛風の基礎知識」 第2章「痛風による合併症」 第3章「日常生活で尿酸値を下げる」 第4章「食生活で尿酸値を下げる」
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「人づきあいが苦手」「空気が読めない」「人間関係のトラブルを起こしがち」など 対人コミュニケーションを苦手とする特徴があるアスペルガー症候群は、 発達障害の一種で、最近では大人のアスペルガー症候群の人も増えています。 この本は大人のアスペルガー症候群について、 マンガを中心にして分かりやすく解説し、 どのようにしたらさまざまな問題を解決できるようになるかを 具体的にアドバイスします。 アスペルガー症候群には、 自分の気持ちを伝えたり表現したりするのが苦手な「受動タイプ」、 感情表現が大げさでカッとしやすく自己中心的に思われがちな「積極奇異タイプ」、 必要な時以外は自分の世界に閉じこもりがちな「孤立タイプ」などがありますが、 この本ではある職場を舞台にしたマンガのストーリーを通して、 それぞれの特徴や、トラブルを避けるための方法を紹介します。 本人はもちろん、家族や知人など周囲の人にも役立つ一冊になっています。
-
3.0最近の研究で、体内で慢性化した弱い炎症が、血管や臓器の細胞を傷つけ、ガンやさまざまな生活習慣病の引き金になることが明らかになってきた。この体内の「慢性炎症」は、ストレス、肥満、加齢などで生まれる「炎症性サイトカイン」が原因で起こる。サイトカインは、炎症を引き起こす物質で、周りの細胞も影響を受け炎症を引き起こす。また、死んだ細胞からは、細胞の残骸が蓄積される。これがさらなる炎症の引き金となる。炎症のきっかけとなる生活習慣を改めることはもちろん、抗炎症作用のある食品を意識的に摂るなどの必要があるという。慢性炎症とは何か、予防や改善にはどうすればよいかを、本書で詳しく解説する。
-
-「糖尿病域内だった空腹時血糖値が、 129mg/dl→102mg/dlになって、正常域になった」 「血管年齢が21歳も若返った」 「異常値だった悪玉コレステロール値が 正常域になりました」 「たったひと月で、腹囲が102センチから93センチになった」 など、実践者から喜びの声が続々! やり方は、カンタン。 煎茶の茶葉3グラムとお湯150mlでお茶を入れ、 すりおろしたしょうがを小さじ1杯入れるだけ。 たったこれだけで、 「高血圧」「高血糖値」を改善し、 さらに「認知症」「動脈硬化」などの症状を遠ざけてくれます。 「しょうが博士」が研究を重ねて見つけた、 驚きの健康効果を、ぜひあなたも体感してみてください。 *目次より 序章 「しょうが」と「緑茶」の健康コンビ誕生! 1章 病気を遠ざける「しょうが緑茶」のスゴいパワー 2章 水筒で持ち歩ける! 食べてもおいしい! しょうが緑茶のつくり方 3章 しょうが緑茶にまつわる10問10答!
-
5.0
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何年もかかるうつ病と違って 「軽症うつ」は完治が目指せます。 「これってうつ病かな?」「主な症状が知りたい」 「どんな治療法があるの?」 「睡眠障害をどうにかしたい」など、 病院に行く前に知っておきたい うつ病のアレコレを分かりやすく解説。 家族や友人、職場内でのうつ病の人との 接し方も紹介します。 ●序章 「私ってうつ病?」と思ったら。 誰にでもなりうる症状&改善例(体験談) ●第1章 うつ病ってどんな病気? ●第2章 軽症うつの治療法について ●第3章 軽症うつを改善する日常生活のコツ ●第4章 睡眠障害を改善 ●第5章 軽症うつの人との接し方 など
-
3.7
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うつ、非定型うつ病、パニック障害、 社交不安障害、強迫性障害など、 心の病気や心のトラブルを持つ人が増えています。 これらに対して薬物療法が進歩してきましたが、 最近はその限界も見えてきています。 この本では薬を使わず、 病気やトラブルを根本的に改善するメンタルケアの方法を解説。 自分の考え方や行動習慣を変えることで、 心の状態を変える「認知行動療法」。 将来のことや、周囲に囚われずに、 今ここにいる自分を大切にする「マインドフルネス」。 自分の考えをうまく相手に伝える「アサーション」。 生活リズムや食事改善を通して、心の状態をよくする方法など。 患者さんの立場に立つ治療で支持を集める、貝谷久宣先生の監修です。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヨガの経験がなくても、年齢を重ねていても、体力がなくてもOK! 安心・安全にできて体が変わるヨガ本 聖路加国際病院の心血管センターで、2013年より心臓リハビリテーションの一貫として導入されているヨガ。 受講者からは「階段がラクに上れるようになった」「病気をする前よりも元気になったと言われる」「よく眠れるようになった」といった声が続々。 本書は、ヨガクラスのインストラクターを務めている、同院の現役看護師によるヨガ本です。クラスで行うメディカルヨガのメソッドをベースに、体力や年齢、身体の硬さに関わらず、必要な部分を毎日10分程度で効率よく鍛えられるための10ポーズを、難易度別に提案。さらに、便秘、肩こり、猫背などのお悩みに応えるヨガポーズも収録しました。 毎日行って体力をつけ、体の不調や病気の予防に役立てましょう! ・メディカルヨガ 実践者の声・メディカルヨガの呼吸法・メディカルヨガの基本姿勢・メディカルヨガ 基本の10ポーズ(ベーシック編・チャレンジ編)・お悩み別 メディカルヨガポーズ(便秘、肩こり・首こり、猫背、腰が重い) ※本電子版には紙版に含まれる【DVD】は付属しておりません、DVD希望の方は紙版をお買い求め下さい。
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 依存症・ストレス・夢・記憶…原因は脳にあった! 詳細なビジュアルとやさしい解説で脳のしくみが楽しく理解できる! 巻頭特集では「脳活最前線!」というテーマのもと、fMRI(磁気共鳴機能画像法)やトラクトグラフィー、NIRS(近赤外分光脳計測)といった最新の科学技術や脳を検診するミクログリア細胞を徹底紹介します! 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 [特集内容] ●表紙●巻頭特集「脳活最前線」●Section1「脳の存在」●Section2「脳の構造」●Section3「脳と情報」●Section4「脳と感情」●Section5「脳内麻薬」●Section6「脳の快適化」●巻末特集「Dr.BRAINに聞く」
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 老化の最大の原因は、糖化だった!糖質オフ・アンチエイジングの専門家でベストセラー医師の牧田善二先生が、実際に患者さんにも指導している「いつまでも若く、病気にならない食べもの・食べ方」を紹介します。これまで老化の原因は「酸化=体がサビる」と考えられていましたが、酸化だけではなく、「糖化=体がコゲる」ことで、人の体は老い、そしてあらゆる病気を引き起こしていることがわかってきました。糖化による害を抑えることで、何歳になっても、人は外見も体の中も、確実に若返えることができます。そのためには食べるものに気をつけることがもっとも重要です。カラーページでは超実践的な「食べるべき30の食材」も公開。
-
3.9★★★おかげさまで12万部突破★★★ 最近、ゆっくり休めていますか 読者の声、続々届いています! 読者ハガキを送って下さった皆さま、ありがとうございます! ・悩んだり迷ったりしたときに読みたい。ずっと手元におきたい(70代女性) ・何度も読み返しています。心にぐっときました(20代女性) ・大変読みやすく生きるヒントになりました。座右の書にもしておきます(80代男性) ・自分の中で何かが吹っ切れた。明るくなりました(20代女性) ・ゆっくり力をぬいて生きることにしました(80代女性) 東大病院救急医療の現場で15年、 人間の生と死に向き合ってきた医師が、 ストレスを抱え生きる人に今、伝えたいこと。 「医師として、長年患者さんを診てきた中で釈然としないものを感じていました。 病気になって病院にやってきた患者さんを治療しても、不健康で無理ばかりする生活を続けていれば、 またどこかからだを悪くして、病院にやってきます。 ――中略――対症療法によってでしか患者さんを助けられないことにある種の限界を感じていました」 (「はじめに」より) 病気になってしまうような無理をする生活はやめて、 自分の心とからだを大切にする暮らしを始めませんか。 ぼーっとする。呼吸に耳をすませる。 自分に向きあい、なんでもない当たり前の時間を大切にすることで、 人生は輝き出す。 【目次】 第1章 やわらかな心を取り戻す (「頑張りすぎる人」は「いいかげん」になる、今すぐ決めなくてもいい。やらなくてもいい、やわらかな心は「褒める」こと ほか) 第2章 すこやかなからだを取り戻す (朝、目が覚めたことに「ありがとう」、からだの声に耳を済ませる、からだをゆらゆら揺らす ほか) 第3章 ほどよい暮らしを取り戻す (階段の上り下りから生活を変える、何ごとも「ほどほど」が一番、生活リズムは「からだ任せ」 ほか) 第4章 ありのままの感覚を取り戻す (日々、自然の美しさを味わう、顔は心の窓、生きることは命をいただくこと ほか) 第5章 自然の中の自分を取り戻す (私たち人間も自然の一部、童心に返る、四季の移り変わりに気づく ほか) 第6章 「今」に意識を取り戻す (とにかく目の前のことに集中する、自分の人生の主役は自分だけ、ぼーっとする練習 ほか)
-
-あなたのオリゴ糖の選び方は間違っていませんか? かんたん手作りファスティングジュースで善玉菌を増やす、腸内フローラ整えメソッド! 腸内細菌を整えるために、食物繊維とヨーグルトを食べればいいと思ってませんか? 食物繊維とヨーグルトを食べても、単に悪玉菌のエサになっていることが多いのです。 本書では、かんたんに手作りできるファスティングジュースを飲むことで、腸内を整える方法をお教えいたします! また、健康な腸内環境を保つための普段食のメニュー例もご紹介! 高い酵素ジュースなどを買う必要はなし! 手作り&安全で、より効果的な健康生活を!
-
4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康診断で、コレステロール値が高いと言われた人、 中性脂肪が高いと言われた人に、うれしいニュース! マンガでわかる、コレステロールと 中性脂肪を下げる本が登場しました。 マンガだから簡単に読めて、それでいて効き目は120%。 ★コレステロールや中性脂肪が高いまま放っておくのは絶対ダメ! 脂質異常症から動脈硬化に進み、 脳梗塞や心筋梗塞になる恐れがあるのです。 ★マンガの主人公は、ぽっちゃり体型、 ダイエットに失敗してばかりの男性です。 主人公といっしょに、自力で、数値を下げてみませんか。 20代の女性教師と、その助手が、 コレステロールと中性脂肪を下げるコツを やさしくレクチャーします。 ★好きなものを食べてもいい、お酒を飲んでもいい。 激しい運動をしなくてもいい。 簡単な食事法や、ちょっとした生活アイデアで、 コレステロールと中性脂肪は下がります。 ★監修は、ドクターで健康関係の著書多数、 医学博士の板倉弘重先生です。
-
3.7糖尿病に1.2兆円。人工透析に1.6兆円。骨粗鬆症骨折に1兆円―。 じつは、健康なあなたも払っています。 自分も家族も健康そのもので、医療の世話になることはほとんどない――そうした人たちにとっても、医療の「これから」は他人事ではない。 皆保険という制度では、医療を使う使わないに関係なく、保険料を支払わなくてはならないのだ。つまり社会全体の負担はあなたの肩に、いや財布に重くのしかかっている。 医療は病気があるから生まれたのではなく、健康を損なわないために生まれた。医療が病気を治すためにあるのか、病気から守るためにあるのか、この違いは大きい。 本書を読んで、ぜひ健康のケアそのものを目的とする「投資型医療」への転換を考えてほしい。それが必ず大きな力となって、やがて社会を変えていくのだ。 ※本書は『僕らが元気で長く生きるのに本当はそんなにお金はかからない』(2013年小社より刊行)を改題・再編集したものです。
-
5.0テレビ出演で話題! 今すぐ簡単に始められる、自分と家族の身体を守るための食事方法 「30歳を過ぎてから、ダイエットしてもやせなくなった」 「疲れやすくなってきた」 「目にする情報が多すぎて、どれを信じていいかわからない」 “食べること”はすべての基本なのに、どうしてこんなに悩む人が多いのでしょうか。 どんな情報も食べ物も簡単に手に入る「飽食の時代」に甘んじていると、 日本人にとって本当に必要な食事を見失ってしまうかもしれません。 外食が続いて胃が疲れてきたと感じたら、まずは一日の終わりの食事に、「ごはんと味噌汁」ただそれだけ作ってみる。 心も身体もほっとする汁ものを作るのに、5分もかからないレシピもあります。 大切なのは、「台所から見直してみる」こと。食べ物の味わい方、人生の考え方まで変わってきます。 相次ぐテレビ出演で話題の著者、初めての著作! 【著者情報】 圓尾和紀 管理栄養士。 一般社団法人分子整合医学美容食育協会認定ファスティングマイスター・エキスパート。同協会麻布支部長。 総合病院の管理栄養士職を経て、「将来病気にならない食事の仕方」を伝えたいと志し、独立。 現在は「日本人の身体に合った食を提案する」をコンセプトに、カウンセリングやファスティングの指導、講演、執筆などで活動中。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40代から年齢が上がるにつれて、 患者数が増加する「過活動膀胱」。 脳の病気が関係していることや、 膀胱が加齢によって劣化していることなど、 その原因はさまざまです。 しかし、ほうっておくと、 常に尿失禁や尿漏れで悩まされることになってしまうことも。 そうならないためにも、過活動膀胱について知り、 いらない心配をせずに毎日をすごせるようにするための一冊。 タイプ別尿トラブルから、症状、原因、治療法、 症状改善のための生活習慣のコツまでを解りやすく解説します。 病院へ受診前に確認できるセルフチェック表つき。 <内容> ●1章_過活動膀胱とは ●2章_過活動膀胱の検査と治療法 ●3章_知っておきたい尿トラブル ●4章_毎日の生活でできる対策
-
5.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なんとなく体調がすぐれない。 なぜかイライラする。 ちょっとしたことですぐに疲れてしまう……。 この本では、そんなプチ不調からあなたを解放するための方法をお伝えします。 ストレッチはひとりで行うものというイメージがあるかもしれませんが、実はふたりでやったほうがずーっとお得。 ラクで、楽しくて、ものすごーく気持ちいい! 一緒にやる相手との会話も弾んで、心と体が無理なく整います。 ▼ふたりストレッチの具体的効果 (1)とにかく伸びる(ひとりでは伸びないところが伸びるので気持ちよさMAX!) (2)効果が倍増(肩こり・腰痛、疲れ解消、美容・ダイエット効果など、ストレッチ本来のパワーがUP) (3)モチベーションが続く(いい意味で「強制力」があるから挫折しにくい) (4)仲が深まる(自然と会話が生まれたり、お互いを大切に思う気持ちが芽生えたりする) そう、ふたりで行うストレッチには本当にいいことしかないのです! 本書が提案するのは、夫婦や親子、恋人、友人など、大切な誰かと「ふたりで一緒に、楽しく、健康になる」方法。 ふたりだからこそ伸ばせる部分を中心に、心と体を整えるためのポージングを厳選しました。 特別な道具やスペースは要りません。どれも動き自体は単純なので、誰でも自宅で気軽に行えます。 そして「忙しくて時間が合わない」という人にとっては、一緒に過ごす時間をつくるいいきっかけになるかもしれません。 これは決して大げさなことではなく、著者の森俊憲・和世夫妻が日々実感していることでもあります。 それぞれボディデザイナー、ヨガインストラクターとして忙しく働きながらも、 日常的に「ふたりストレッチ」を実践することで、お互いへの気づきやリスペクトの気持ちが深まったといいます。 いいことづくめの「ふたりストレッチ」、始めてみませんか?
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血糖値が高くても、自覚症状はありません。 なので、ついつい対策を先延ばしにしている人も多いのでは? でも、放っておくと糖尿病になり、 さらに命に関わる合併症に襲われてしまいます。 糖尿病の3大合併症は、神経障害、網膜症、腎症です。 そこで「何からはじめたらいいのかわからない」、 「好きな食べ物を我慢するなんて無理」、 「運動なんて面倒」という人に、 今日からすぐはじめられる、ちょっとしたコツをご紹介します。 ページをめくって、できそうと思うことからはじめてみてください。 例) ●雑穀、そば、ゴーヤ、玉ねぎ、まいたけ、大豆、ビターチョコレート… 血糖値を下げる食材はこんなにたくさん! ●野菜から食べ始める、1日3食より5食、蒸す&ゆでる… 食べ方、飲み方を工夫するだけでOK! ●テレビを見ながらちょこっと運動、電車やバスの中でのこっそり運動… これならできるかも!という運動習慣
-
5.0手のなかの、ある「スイッチ」を押すだけで、 体じゅうの血流がよくなる。そんな魔法のような場所があるのです。 それは東洋医学の世界で「万能ツボ」ともいわれている、「合谷」というツボです。 「ただのツボの本?」と思われましたか? いえいえ、それは少々もったいない。 なぜならこの「合谷」を積極的に診療に取り入れることで、 これまで数え切れないほどの方々の、慢性的な体の不調、痛みを取り除いてきた「実証」を積み重ねてきた医師がいるのです。 それが、この本の著者、東京女子医科大学東医療センターの内科教授であり、医師の渡辺尚彦氏。 渡辺医師は、循環器内科専門医としてたびたびテレビにも登場し、 30年にわたり24時間血圧計を自分の腕に巻いて計測している、「血圧ドクター」としても有名ですが、 氏が独自に臨床データを取り、治療に役立てているのが、この「合谷」という場所なのです。 ちょっとむずかしそうに思える「合谷」というツボの探し方も、医師ならではの、わかりやすい解説が好評です。 「いわゆる“ツボ”をピンポイントで探そうとしなくてもOK。少しくらいずれていても、さほど効果にちがいなし」という、これまでの経験に基づく渡辺医師の言葉に背中を押されます。 さあ、あなたもあなたの手のひらに眠る「長生きスイッチ」をオンにして、快活な1日を過ごしましょう。
-
4.0
-
3.0健康とダイエットのカギは、「何を食べるか」よりも「いつ食べるか」だった。 気鋭の研究者が教える、時間栄養学と食事の関係! 食べ物を制限しているのに効果が出ない、メタボや生活習慣病が気になる、仕事で生活が不規則だ、なんだかいつも疲れやすい、夜遅くについドカ食いしてしまう……時計遺伝子のはたらきを知り、「時間を考えて行動する」ことで、体質改善、体調管理に役立ちます。 理想の朝食は「ツナサンド」!/帰りが遅くなりがちな人に「分食」のススメ/運動は食事前がいいの? 食後がいいの?/「時差ボケ」を解消する機内食の食べ方/花粉症に効く食べ方とは?
-
5.0
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「昔はかかなかったのに、加齢とともにいびきをかくようになった」 「家族や友達からいびきを指摘されて悩んでいる」など、 男女ともに悩む人が多いいびき。 その原因は、病的なものから体型、ストレス、加齢、鼻、のどなど原因もさまざま。 いびきで悩む人なら一度は体験したことがあるような“あるある症例”をマンガで紹介し、 その人に合った治療法を解説します。 自分はなぜいびきをかくのか、適切な治療は何か、治療法など、 いびきについてのアレコレを知るための一冊。 もういびきで悩む心配無し! 今すぐできる日常生活改善のコツや、簡単な体操・グッズも紹介。 <内容> ・いびきのお悩み相談 ・いびきQ&A ・あるある体験談(マンガ) ・原因を探る ・病院の探し方 ・検査内容 ・治療法(レーザー、ラジオ波、マウスピースなど) ・手術について ・体操やグッズ紹介など
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハッカと聞いて、どんなものを思い浮かべますか? 「なんとなく知っているけど、夏にしか使えないんじゃないの?」いえいえ、そんなことはありません。この本では、ササッとつくれて、すぐにスーッとする、お手軽な使い方をたくさん紹介しています。今日からこれで、やみつきになるはず! ・乗り物酔いのとき→小瓶のハッカを嗅ぐ ・乾燥対策に→ハッカのペーパー加湿器 ・眠気覚ましに→ハッカの濡れタオル ・お部屋で香りを楽しむ→ハッカのルームフレグランス ・気分すっきり→ハッカのシャンプー ・肌をクールダウン→ハッカのフェイスパック ・化粧崩れを防ぐ→ハッカとコットン ・汗のベタつきを抑える→ハッカのボディパウダー ・お手軽オーラルケア→ハッカのマウスウォッシュ ・頭が痛いとき→ハッカで頭皮マッサージ その他、消臭、食欲回復、料理の味付けにも……! そう、ハッカってすごいんです! この本で、ハッカの偉大さを知って下さい☆
-
4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『どっちの手が上にきても、“ギュッ”と背中側で両手を組めますか?』 片方しかできないという人、実はとても多いんです。とくに右利きの人は右手が下の時に組めない傾向にあります。これは利き腕ばかり使っているため右側の肩周りの筋肉が硬くなっていることが原因だと考えられます。 当たり前ですが同じように両手を組めるのが理想的です。左右の筋肉バランスが向上するので姿勢が良くなるし、肩こりも軽減され、猫背も直ります。スポーツをしている人なら運動パフォーマンスだって向上します!逆に放置しておけば、体の左右のゆがみは大きくなるばかりで健康を害する可能性だってあります。 本書では、どんなに体が硬い人でも、1か月から3か月くらいで、「背中で両手が組める」ようになるプログラムを紹介します。肩周りが柔軟になり左右の筋肉バランスが改善されれば毎日がとても快適になりますよ! 実は肩甲骨って、背中の筋肉に乗っているだけの宙ぶらりんなんです! 肩甲骨の形は何となくイメージできるけれど、どのように付いているかわかりますか? 「腕に付いている?」、「背骨に付いている?」、「肩に付いている?」どれも間違いです。正解は鎖骨にぶら下がっているだけなのです。“ぶら下っている”と聞くと自由に動きそうですが、筋肉の上に乗っかっているで、筋肉が硬いと動かないのです。カラダが硬い人は肩甲骨の下にある筋肉が硬くて肩甲骨が動かないのです。 肩甲骨が正しい位置に戻れば肩こりや猫背が解消されます! デスクワークが多い現代人は猫背の人がとても多いです。猫背の人の肩甲骨は前に滑っています。背中が丸まっているので腕の方へズレてしまっているのです。このズレた肩甲骨を正しい位置に戻すことで、肩こりや猫背が解消されます。 【指先すらつかなかった人が、3か月後にどうなったか!体験レポートつき】
-
-健診や人間ドックでは空腹時血糖を測るから分かりませんが、食後に血糖値が急激に上下している「かくれ高血糖」が心筋梗塞、脳卒中、がん、認知症の元凶と分かってきました。中高年はもちろんスリムな20代女性や小学生にもいる「かくれ高血糖」は、糖尿の前段階ではなく、すでに立派な病気です。しかし食事や生活習慣に工夫をすればすぐに改善が現れるのも特徴です。ストイックな糖質制限ではなく、おいしく適度に食べながら高血糖を防ぎ、運動不足も解消できる一石二鳥のなコツを、テレビで大人気の池谷医師が提案!
-
3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「下腹ポッコリが消えた」と話題! 膨張した体をコンパクトに変える“体の圧抜きのプロ”が、横隔膜を動かし、内臓下垂を改善する! 多くの女性は、ボテッと出たお腹の原因を「食べ過ぎによる脂肪の蓄積や、加齢によるたるみのせいだ」と考えていますが、じつはそれだけではありません。 たとえば、誰もが気になるポッコリ下腹。これは、ふだんの間違った体の使い方や無意識の呼吸グセによって培われた悪しき「お腹のクセ」によって、肺の下にある横隔膜の動きが悪くなり、その影響を受けた周りの胃や腸といった臓器までもが緊張、下垂することで起こります。 人間の体の大中心にあたるお腹は、スタイルの良し悪しを印象づけるだけでなく、その人の健康状態を示す重要なバロメーターでもあります。 毎月訪れる生理、出産、閉経……日々、そして一生を通してめまぐるしく変化し続ける女性のお腹。 腹ペタワークには、下腹ポッコリや不調の原因をつくる「お腹のクセ」を修正するための動きを網羅しました。 【著者情報】 森田愛子(もりた・あいこ) 鍼灸マッサージ師・ヨガインストラクターとして“体を育てなおす”をコンセプトに渋谷鍼灸理学治療室(K-Raku Style)を運営。現在は「呼吸コーチ」として心と体への意識を変え、より豊かな人生を送れるような啓蒙活動を続け、セミナーやワークショップを精力的に開催している。著書に『呼吸整体師が教える 深呼吸のまほう』、『いつもの呼吸で病気を流す』(小社刊)がある。
-
-女性ホルモンは、女性の見た目と健康のカギを握る。エストロゲンとプロゲステロンという女性ホルモンのバランスを整えることが、見た目の若々しさを保ち、乳がんをはじめとする女性特有の病気の予防につながる。ポイントになるのは、エストロゲンの量。この事実は、アメリカではすでに常識となりつつある。しかし日本では、医師でさえも、まだあまり知らない。本書では、プロゲステロン不足を防ぐにはどうしたらいいのか。あるいは、エストロゲンの増加を防ぐにはどうしたらいいのか。免疫機能やホルモンの働きの研究を生かし、アンチエイジングに力を入れている著者が、さまざまな生活習慣の視点から解説する。
-
3.0さて、問題です。 Q お風呂に入るとき―― ・35℃のお湯に20分つかる ・40℃のお湯に10分つかる どちらが免疫力アップに良いと思いますか? 正解は――― A 「40℃のお湯に10分つかる」です。 40℃のお湯に10分間つかると体温が約1℃上がります。 体温が1℃上がるだけで、 私たちの免疫はなんと5~6倍もアップさせることが可能なのです。 そればかりか、がん細胞は39.6℃付近でほとんどが死滅することに。 昨今のがん治療に温熱療法が導入されるようになったのは こうした効果が期待できるからといわれています。 では、反対に体温が1℃下がるとどうなるのでしょう? 免疫力は30~40 %も低下します。 恐ろしいことに35℃程度の低温状態がもっとも、がん細胞が増殖することになるのです。 本書では、最新の免疫研究に基づいたさまざまな「どっち?」を紹介します。 免疫力を高めるために、少しのコツで健康寿命を大幅に伸ばすことができる“習慣”をクイズ形式でわかりやすくご紹介していきたいと思います。 すべての習慣を実行すれば、健康寿命を20年延ばすことも夢ではありません。 みなさんの健康生活において、本書を大いに役立てていただければ幸いです。 ――著者より。 【著者情報】 飯沼一茂 (いいぬま かずしげ) 医学博士。純真学園大学 客員教授。日本免疫予防医学普及協会代表。 1948年生まれ。
-
4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「禁煙って、ガマンしなきゃならないし、つらすぎる~」「タバコのない人生なんて、考えただけで不安……」「喫煙者でも長生きしている人、いっぱいいるし……」喫煙者にとって肩身の狭い世の中になりつつある昨今。それでも、タバコって、そう簡単にやめられないもの―――――そんなふうに思っているあなたでも大丈夫! 「禁煙セラピー(R)」は、誰でもノンスモーカーになれる画期的なメソッドです。しかも、ヘビースモーカーであればあるほど簡単にやめられるのです。世界中の悩める喫煙者を救ったあの禁煙法がマンガになり、さらにわかりやすくなりました。ガマンしなくていいからノンストレス! 読み進めているうちに、タバコのない人生にワクワクしている自分に気づくでしょう。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腰痛を治すカギとなる筋肉の位置は、腰をしっかり見ることでわかります。 一般的に腰の部位というと、背中の下のいわゆる「腰」の部分だけを刺すと思われていますが、実はそこだけではないのです。 本書では背中から足、胸から足、脇腹なども腰に定義します。 腰痛だからと言って腰だけ触っていても絶対に治らないからです。 このタイプの腰痛にはこの筋肉、ここの痛みにはこの筋肉といった具合に、 痛みやタイプで、刺激する筋肉が全然違うのです。 「慢性腰痛」とあきらめている人の中には、医師の誤診や理解不足で腰痛の原因がわからずに、 無駄な手術や効果のない施術を受ける人が多いそうです。 その理由は、医師が腰の定義を理解していないから。 つまり「よく見ていないから」なのです。たった1つの習慣とは「よく見ること」です。 まずは腰の位置や自分の腰痛の原因をしっかり見て、 呼吸法やストレッチによって自分で治す方法をわかりやすく解説していきます。
-
3.0
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康診断で血糖値が高めと言われたのに、少しくらいなら大丈夫と放置していたりしませんか? 高血糖の放置は、糖尿病につながります。 糖尿病は、初期の段階ではほとんど自覚症状がなく、進行を許してしまいやすい病気。 しかし進行すると、網膜症や腎症、神経障害などといった、命にかかわる病気や、 その後の生活の質を著しく落とす合併症を引き起こす可能性も…… その危険性をわかりやすく解説した上で、心が折れない高血糖対策方法をご紹介します。 食事から運動まで、誰でも無理なく続けられる、生活習慣改善のためのコツが満載! ●血糖値が高い 検査でそう言われたあなたに ●糖尿病とは 血糖値が高いと言われたが…糖尿病の正体は? ●このまま放っておいたら… こわい合併症があなたを襲う ●こうすれば改善できる 心がまえ編 ●こうすれば改善できる 食事編 ●こうすれば改善できる 生活・運動編 ●ここまで進化 最新治療方法
-
4.0下肢静脈瘤 自分で治す!防ぐ! 大きなイラストでわかりやすい! 治療実績2万5000件超、血管外科の名医が、 簡単にできる予防法や、セルフケアの方法を解説。 ・9割は手術の必要がありません! ・治療実績2万人超。 ・血管外科の名医が伝授。 ・大きいイラストでマッサージ・ストレッチの方法がわかりやすい。 「下肢静脈瘤の8~9割は、セルフケアで対応できます。 そして、治療が必要な1~2割のケースでも、 早期発見・早期治療ができれば、ある程度きれいに治すことができます。 そしてそれを見きわめ、対処していくには、やはり正確かつ適切な情報です。 本書では、25年以上、下肢静脈瘤の治療に取り組んできた立場から、 この病気を治す、あるいは予防するための具体的な方法を述べてまいります。」 (はじめにより) ■目次 ●Chapter1 「下肢静脈瘤」は怖くない! ・「下肢静脈瘤」とはどのような病気なのか? ・あなたの症状が「どのタイプ」なのかをチェックしてみよう ・血流の逆流は、なぜ起こるのか? ・「伏在タイプ」の下肢静脈瘤は、放置してはいけない ・脚にこんな不調を感じたら、下肢静脈瘤かもしれない ・下肢静脈瘤になりやすいのは、こんな人、こんな環境 ●Chapter2 脚のだるさ、むくみは、自分で解消できる! ・立ちっぱなしのときは、その場でできる「つま先立ち運動」 ・「5・5・5ストレッチ」で、脚全体のむくみを解消! ・睡眠時の不快な症状には、こう対処する など ●Chapter3 医療機関では、どんな治療が受けられるのか? ・医療機関選びで後悔しないための「見きわめポイント」 など ■著者 阿部吉伸 湘南メディカルクリニック新宿院 院長。医学博士。専門は心臓血管外科。 1965年、富山県生まれ。90年国立富山医科薬科大学医学部卒。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高血圧そのものは、日常生活の中で自覚症状というものがありません。 血圧計での計測によってはじめて分かることがほとんどですが、高血圧はさまざまな病気を引き起こす危険が高まります。 自覚症状がないからといって高血圧を放置しておくと動脈硬化を引き起こし、 脳出血・くも膜下出血・脳梗塞・心筋梗塞など、命を落とす重大な病気につながります。 そうならないための、高血圧の不安を解消するための1冊。 正しい知識と実践で高血圧は自分で下げることができます。 日常生活・食生活で今すぐできる対策をわかりやすく解説します。 ●高血圧を放っておくと ●高血圧とはどんな状態か ●日常生活での高血圧対策 ●食生活で高血圧を改善する ●運動で高血圧を予防する ● 最新の高血圧治療 など
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血液中の尿酸値が高いと、痛風・高尿酸血症になってしまいます。 痛風発作は大変な痛みを伴いますが、しばらくたつとおさまり、次の発作まで数ヶ月から時には数年間、自覚症状がないことも。 しかし、だからといって放置しておくと、腎臓障害やほかの生活習慣病との合併、 さらには心筋梗塞や脳卒中などに進んでしまう可能性があります。 痛風はもはや「ぜいたく病」ではなく、現代の食生活では、誰もがなる可能性があります。 その危険性をわかりやすく解説し、正しい知識、予防法を満載した一冊です。 ●痛風、高尿酸血症はどんな病気か ●なぜ痛風、高尿酸血症になるのか ●痛風、高尿酸血症の合併症がこわい理由―本当にこわいのは痛さではない。 ●予防する日常生活術 ●運動で予防する―ウォーキング、ジョギング、アウトドアスポーツ ●食生活で予防する―水分をたくさんとる、飲酒との関係、プリン体のとり方、肉類や脂肪のじょうずなとり方、外食のコツ
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おっぱい体操で人気の神藤多喜子先生による、今すぐはじめられる、かんたん毒出しテクニック。「バランスよく食べて、規則正しい生活をしましょう」といっても、仕事も忙しいし、外食もするし(暴飲暴食も!)、夜更かしもするし……。この世の中、とにかく、ストレスがいっぱいです! そのままにしていると、「体によくないもの=毒」がたまって、女性に多い冷え性、むくみ、肌荒れ、便秘などの「なんとなく不調」を招き、大きな病気へつながる可能性も大きくなります。そうならないために、「(毒を)入れない・ためない・出せる体」を作るためのちょっとした工夫を取り入れてみませんか? 心も体も驚くほどすっきり快適になれますよ。食事と一緒に「健康美肌ドリンク・白湯」を飲んだり、コーヒーやスイーツにスパイスをふりかけて消化アップさせたりなど、健康はもちろん、キレイをキープして老化を遅らせるためにやっておきたい、小さな習慣が満載です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肝臓病の原因の多くはウイルスによるものですが、 近年日本では、食生活を中心とした生活習慣の変化から、アルコールや脂肪肝を起因とする肝臓病の割合も増えています。 肝機能の低下を放置しておくと、脂肪性肝炎や肝硬変、さらには肝がんを引き起こすことも…… 肝臓の病気は、症状が現れにくく、自覚症状が出たときには、かなり深刻な状態になっていることが少なくありません。 健康診断で肝機能に問題があると言われたら、すぐに生活習慣を見直すことが大切! 毎日の食事の摂り方から、気になるお酒との付き合い方まで、 日常生活の中で無理なく実践することのできる肝臓病の予防法を詳しく紹介した情報満載の1冊です。 ●肝臓病ってどんな病気? ●そもそも肝臓は何をしている臓器? ●こうすれば改善できる 食事編 ●こうすれば改善できる 飲酒編 ●こうすれば改善できる 生活編 ●ここまで進化した最新肝がん治療
-
4.040代を境に「からだ」も「食の常識」も変わる!?老後の備えとして、お金はもちろん大切。しかし、健康はもっと大切です。老後の思わぬ出費の第2位が「医療費」というデータもあります。40代以降の人が、若い頃のままの食事を続けるのは、健康上無理がある。ある程度の年齢になってたら、老後を見据えて、食生活を見直してほしいと提言する著者による、“食生活のリセット&リスタート”の提案です。*「年だから肉はちょっとで…」は大間違いだった!*糖質制限をしている人は、いずれ認知症になる!?*中高年と牛乳の組み合わせが、悪玉コレステロールの上昇を招く*豚肉好きより、牛肉好きの人のほうが、動脈硬化になりやすい?*糖尿病予防に、大豆イソフラボンが効く!*加齢による貧血予防には、鉄ではなくアノ栄養素 …etc.
-
-「糖質ゼロ」「塩分控えめ」「カロリーハーフ」など、食品売り場には、消費者の健康志向にあわせた商品が多数並んでいる。しかし、これらの食品の栄養表示は、果たして何を基準にしているのか、そして、どの程度信じていいものなのか──ふと、頭に疑問がよぎることも少なくない。特に、糖質制限をしていたり、糖尿病や高脂血症などで、気にせざるを得ない人もいる。本書では、これらの食品の栄養表示の、あまり知られていない本当の意味とカラクリに迫る。健康な食生活を送れる一助となる一冊。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 尿検査でのちょっとした異常、放置していたりしませんか? もしくは、高血圧だったり、メタボ気味だったり…… 実はそこに、腎臓病のリスクがひそんでいるかもしれません。 腎臓病は自覚症状が少なく、気づいた時にはかなり進行していることもある恐ろしい病気。 知らず知らずのうちに腎機能が低下して、腎不全につながることも。 末期腎不全になると人工透析や腎移植、厳しい食事制限も必要になってきます。 腎臓病には、早期発見・早期対策が必須。腎機能に異常ありと言われたけれど、そもそも腎臓病ってどんな病気? どのように向き合えばいいの? などの、意外と知らない様々な疑問に、わかりやすくお答えする一冊です。 例)・腎機能に異常ありと言われたら、何科を受診すべき?・腎臓病の検査方法・こんな症状が出たらすぐに病院へ! ・減塩生活を成功させるコツ ・外食時でも実践できる減塩アドバイス ・お酒は適量を守ればOK ・透析療法とは?
-
3.5小学生の30%、高校生の65%が近視という事実を知っていますか? そして、近視が進むと失明に至ることをご存知でしょうか? いま、世界中で近視のこどもたちが急増しています。 もはや、パンデミックと呼びたくなるようなレベルです。 しかし、その本当の原因は知られていません。 「近視は予防できない」という通説を覆し得る大発見と、 近視にさせない、進ませないための具体策をご紹介します。 ---以下「はじめに」より抜粋--- 最近、子どもたちの近視が増えているような気がしませんか? 実際に自分のお子さんが近視、または周囲に近視の子どもが多いことから、心配しているお母さんやお父さんも多いでしょう。 自分が近視でないにしても、周囲に一人も近視の友人や家族がいないという人はいないでしょう。メガネやコンタクトによる煩わしさはあるものの、それでも特に問題なく日常生活を送れているはずです。 そのおかげで、一般の人たちはもちろん、私たち眼科医でさえも「近視はたいした病気ではない」と思っていました。今でも多くの人がそう感じているはずです。正直に言えば、私自身も以前は「近視くらい」と思っていました。 しかし、「ここまで一気に近視が増えるのはやはりおかしいんじゃないだろうか?」と思うことが増えてきました。 文部科学省の調査では、裸眼視力が0.3未満の小学生は、1979年に比べて3倍以上も増えています。しかも、裸眼視力0.3未満の人の割合は年齢が上がるにつれて高くなり、高校生の近視率(裸眼視力1.0未満)は65%にものぼります。 そんな中、唯一確実だとされていることは、「外で遊ぶと近視になりにくい」というものです。できるだけ長時間外で遊ぶことがたいせつだとされていますが、「毎日1時間以上」「毎日2時間以上」「週14時間以上」などなど、近視抑制効果があるとされる「外で遊ぶ時間」については研究者によってかなりのバラツキがあります。 というのも、どうして外で遊ぶことで近視を防ぐことができるのか、そのメカニズムが明らかになっていないので、目安となる時間を算出することができないのです。 本書のテーマは、外で遊ぶことがなぜ近視抑制効果を持つのかを明らかにすることです。 未知の部分も多いこのテーマについて、私たちは世界で初めてそのメカニズムを発見。すでに治療への応用まで考えています。 詳しくはこれから本書の中でじっくりご紹介していきますが、現代社会で失われていた「ある特定の波長の光」が影響していることを見つけました。 私たちは、この新しい発見を活かし、近視を予防・治療して、多くの患者さんに快適な視界を届けたい、そう願っています。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血中のコレステロール、中性脂肪値が高すぎる「脂質異常症」。 痛みなどの自覚症状もないため、健康診断で指摘されても、ついつい放置している人も多いのでは? でも、そのままにしておくと高い確率で動脈硬化や脳梗塞、心筋梗塞などの命にかかわる病気につながる、怖い生活習慣病なのです。 だから間に合ううちに、改善が必要! 食生活や生活習慣を見直して、病院や薬のお世話にならずに自力でコレステロール、中性脂肪値を下げるコツを紹介します。 「次の検診が勝負!」という人におすすめの一冊。 例) ・食事は和食中心に。 ・魚の油は動脈硬化の予防に。中でもまいわし、さば、さんま、にしんなどがおすすめ。 ・やっぱり野菜は必要!煮たりゆでたりすれば食べやすい。 ・豆腐、高野どうふ、納豆、みそなど大豆食品は積極的に。 ・お酒は適量を守ればOK ・通勤途中にウオーキングを。 ・いつでもどこでもできる、簡単ストレッチ
-
-突然ですがクイズです。次の3つのうち、インフルエンザの予防策として効果の疑わしいものは何か? (1)うがい(2)手洗い(3)マスク 答えは何と「うがい」なのだ。ウイルスは15分~20分で粘膜から体内に侵入するため、うがいで防ぐなら絶えずうがいを繰り返さねばならず、現実的な予防法ではない。私たちが日頃行なうインフルエンザの予防策について、大きな誤解がある。予防や治療の正しい方法が伝わっていないために、感染が広がったり、奇妙な対処法がとられたりする。感染者に対しての偏見も少なくない。新型インフルエンザAの猛威は、しばらくは続きそうだ。過去の新型インフルエンザの例ではその地域の人の多くが感染して終息に向かうからだ。私たちはこの新型インフルエンザAの脅威にどう立ち向かえばいいのか? 家庭で、企業で、地域でできることは何か? 本書はその正しい予防、治療法について、最新の医学情報をもとに紹介する。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血中のコレステロール、中性脂肪値が高すぎる「脂質異常症」は、そのままにしておくと高い確率で動脈硬化や脳梗塞、 心筋梗塞などの命にかかわる病気につながる生活習慣病です。 自分で改善できるのに、痛みなどの自覚症状もなく、ついつい先延ばしにしている人も多いのでは? そこで「何からはじめたらいいのかわからない」、「好きな食べ物を我慢するなんて無理」、「運動なんて面倒」という人に、 今日からすぐはじめられる、ちょっとしたコツをご紹介します。 ページをめくって、できそうと思うことからはじめてみてください。 例) ●オリーブオイル、きのこ、大豆、もち麦、赤ワインやビターチョコレート…コレステロール、中性脂肪を下げる食材はこんなにたくさん! ●野菜から食べ始める、のどがかわく前に水を飲む…食べ方、飲み方を工夫するだけでOK! ●ふくらはぎをもむ、毎日体重を測る…これならできるかも!という生活習慣。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★衰えた脳を健康にします!★★ 「忘れ物がふえた」「自分の携帯番号が言えない」「1年以上服を買っていない」 ← 当てはまった方は、ぜひ本書でスタートしてください。 好評発売中『1日3分でもの忘れ予防 毎日脳トレ!計算ドリル366日』『1日1分でもの忘れ予防 毎日脳トレ!漢字ドリル366日』のパズル編が登場! 1日5ページ、366日分の問題を掲載。毎日つづけることが脳を若返らせる秘訣。最近もの忘れが多くなってきた、人の名前がすぐにでてこない、将来の認知症が心配・・・そんな人たちに向けた、脳科学者篠原菊紀監修のトレーニングするパズル問題集です。 【目次】 達成票 問題 001日目~366日目 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
-
-「いつもの不調」や「いつのまにか大病」を 簡単に遠ざけられる習慣があった! フジテレビ系「ホンマでっか!? TV」「その原因、Xにあり!」などのテレビ番組でおなじみの著者が、 血液の状態、体液の流れ、自律神経のバランスを簡単に把握する方法と、病気を遠ざけるコツを伝授。 声や顔、においなどにあらわれる特徴から、体の中で知らぬ間に起きているトラブルが簡単にわかるようになるので、 不調に悩まされ続けたりいつのまにか大病を患ったりすることを避けられます。 *目次より 第1章 体内で起きていることは誰でもわかる 第2章 顔をみれば7割、体質や性格がわかる 第3章 口の中をみれば、大病の予兆までわかる 第4章 体質とうまくつき合えば、病気は勝手に遠ざかる
-
-
-
-
-
-「寝たきりになりたくない」「認知症になりたくない」「腰や膝の痛みをどうにかしたい」、そう願う方におすすめしたいのが、腰を一瞬浮かせてまた戻す、という動きを繰り返すだけの世界一簡単な体操です。この体操を行うことで、足腰がしっかりするだけでなく、腰・膝の慢性痛の改善や、高血圧の改善、認知機能の向上などの効果が期待できます。安全な体操なので、高齢の方でも無理なく行うことができます。ぜひお試しください。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
4.0パーキンソン病は、できるだけ早く適切な治療を始めることが大切。薬物療法で長く良好な状態を保ち、リハビリによって悪化を防ぐことができる可能性があります。あなたが、あなたの大切な人が、パーキンソン病になったらまず読んでほしい。病気の進行は?最新の治療法は?正しいリハビリテーションは?第一人者が丁寧にやさしく説明します。 ■あなたのこんな不安と疑問に答えます。 遺伝する病気なの?/進行は止められますか?/どの科を受診すればよいですか?/服用する薬の種類が多いのですが、減らせませんか?/薬を服用し忘れたときはどう対処すればよいの?/薬の服用方法にコツは?/症状を改善する食べ物はありますか?/寒いとつらいのですが、対処法は?/住まいではどんな注意が必要?/周囲の人はどう手を貸せばよいの?(本文「Q&A」より)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「おっぱいを育てながら1分でやせたい部位をスリムにするマッサージが誕生!」育乳カウンセラーとして多くの女性の胸の悩みに答えてきた著者が伝授する「胸をサイズアップさせながらダイエットをかなえる」マッサージ法を写真入りで解説します。胸を育てる優秀なブラジャーの見分け方、バストアップにもダイエットにも適したレシピや著者も愛用の美容グッズの紹介など、この1冊でトータル美容を実現できます! ※電子版では付録DVDはついておりません。ご了承ください。
-
-
-
4.0「血管年齢が40歳若返った!」 「血圧が40下がった!」 「血糖値が27下がった」 「体脂肪が減った!」 「体重が3・2キロ落ちた!」 など、実践者から喜びの声が続々届く 「生姜ココア健康法」が、ついに本になりました。 やり方は、カンタン。 小さじ1杯のココアを200mlのお湯で溶かして、 すりおろした生姜を小さじ1杯入れるだけ。 おいしく毎日2杯の習慣を続けると、 「高血圧」「高血糖値」を改善し、 さらに「認知症」「自律神経失調症」「動脈硬化」「冷え性」を遠ざけてくれます。 「生姜博士」が研究を重ねてついに見つけた、 生姜×ココアの奇跡の健康効果を、ぜひあなたも体感してみてください。 【実践者の喜びの声】 「血圧が157から117になった。血管年齢が73歳だったが、1か月飲み続けたら32歳にまで若返った!」(45歳・男性) 「血管年齢が、実年齢より24歳も若くなった!むくみも減った!」(67歳・女性) 「血糖値が107mg/dlから80mg/dlまで下がり、冷えもなくなりました」(38歳・女性) 「3年前には90歳だった血管年齢が、52歳になった!」(70歳・男性) *目次より 序章 「生姜」と「ココア」、最強コンビ誕生! 1章 病気を遠ざける「生姜ココア」のすごいパワー 2章 生姜ココアは蜜の味!? つくり方大公開! 3章 生姜博士に聞く 生姜10問10答!
-
-累計130万部を突破した「魔法のパッドシリーズ」の監修者、大山良徳が初めて明かす「歩き方の秘密」。 本当に健康になれる、やせるウォーキングのポイントは「足裏」と「呼吸」にありました。 筋肉やストレッチの基本、呼吸との関係性……誰でもできるけれど誤解しがちな知識を正しくわかりやすく解説します。 ◆はじめに――85歳の私がこれほど元気な理由 ◆たったひとつの改善によって、体に関する悩みはなくなる ◆歩くだけで健康になる、理にかなったウォーキングとはどんなものか ◆足裏は「第2の心臓」であり「第2の脳」なのです ◆筋肉のメカニズムを知り、アンチエイジングのためのストレッチを実践する ◆呼吸を見直すことで、美と健康を手に入れられる
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体が冷えていると「血流が悪く」なります。 全身に張り巡らされた血管は、細胞に水分や栄養素、酸素などを運んでいますが、体が冷えていると、熱を逃すまいと血管が収縮して血の流れを悪くしてしまうのです。 結果、細胞に栄養が届かず、老廃物を排出することもできず、血液は滞り、便秘、肩こり、頭痛などさまざまな不快症状を引き起こします。さらに恐いのは、元気を司る免疫力が低下し、抵抗力に弱い体になるとも言われています。 血液がサラサラになると信じて飲んでいた水が、快便を期待して飲んでいた起き抜けの牛乳が「冷え」を助長しているかもしれません! 本書では、どこででも、いつでも手に入るしょうがで体温アップするための実践テクニックを紹介します。 著者みずから実践しているしょうがレシピをはじめ、隙間の時間でできる運動や、入浴法まで。 体温をアップさせる生活にチェンジして、巡りの良い体をゲットしましょう。
-
-介護施設で、寝たきりで動けなかった老人が、 次第に寝返りがうてるようになり、ついには起き上れるように! 長年の腰痛が2週間で改善! 股関節症で手術寸前だった人が、痛みがなくなって手術中止に! ……リハビリの現場で、数々のキセキを生み出してきた「のび体操」が、ついに書籍化されました。 寝たまま「のびる」だけで、ウォーキングと同じだけのカロリーが消費でき、全身の筋肉量も増加。 1つのポーズで全身のコンディションを調整することができるから、効果もすぐに出て、長く続けることができる。 理学療法士が開発した、世界一安全で、全身に効果の高いメソッドを本邦初公開します。 要介護な人から、ちょっとした不調に悩む人、メタボが気になっている人、トップアスリートまで、 あらゆる体調の調整に効果のある体操です。 第1章 一生寝たきりにならない4つの「のび体操」 第2章 なぜ「のびるだけ」で健康になるのか 第3章 世界一安全で効率的なトレーニングができたワケ 第4章 キセキが起きた! 「のび体操」の効果 第5章 体の不調に合わせた「のび体操」 ほか
-
4.5「神経クリーニング」とは、 39万人以上を診た著者がたどり着いた 「神経を若返らせて万病を防ぐ」まったく新しい健康法です。 じつは、あらゆる病気や不調の原因は 「老化した神経」にあったことを この本ではお伝えしていきます。 神経クリーニングで改善する不調の例は、次の通り。 高血圧、高血糖、肩こり、ひざ痛、腰痛、頭痛、 便秘、頻尿、更年期障害、しびれ、むくみ、 めまい、老眼、眼精疲労、冷え性、認知症…… こんなふうに、 万病を遠ざける効果のある神経クリーニングですが、 やることは「顔もみ」と「姿勢正し」の2つだけ。 この2つをするだけで、 神経はどんどん若返り、 病気にならない体が手に入るのです! 本書では、今まで明かされることのなかった 神経と健康の切り離せない関係について、 難しい言葉や説明一切抜きで(!)語られています。 めくるめく「神経と健康の旅」、 ぜひみなさんも堪能して 元気な体を手に入れてください! *目次より 序 章 長生きする人と早死にする人は神経がちがう 第1章 神経が若返ると、すべての不調が治り出す! 第2章 あらゆる不調を招く3つの神経トラブルとは 第3章 実践! たった2つの神経クリーニング法 第4章 超簡単! 毎日神経が若返る11習慣! 第5章 神経こそが心の正体である
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人の便秘人口は470万人とも言われ、多くの人が便秘に悩んでいます。加齢とともに増え、症状も深刻化。本書では腸と便秘のしくみを解説し、便秘によって引き起こされる病気などもしっかり解説。便秘が改善する栄養素、食物繊維量、エネルギー、脂質、マグネシウム、ビタミンCを食材、コンビニ食、外食別にデータを表示。便秘を改善してくれる栄養素を紹介しながら、その栄養素が多く含まれる食材や料理を多数収録。自然に排便力がつく生活習慣や運動、マッサージも紹介し、1冊で十年来悩まされてきた便秘とサヨナラできる最強の便秘解消ハンドブックです。
-
-年齢によってホルモンは変化し、痩せづらくなります。逆を言えば、ホルモンを制すれば、40歳以降でも痩せられる体作りができるのです。本書では「なぜ、痩せられなくなったんだろう?」という疑問を解き明かし、基本をしっかりおさえてから実践的な技術(食事、ストレス対策、エクササイズ)を伝授します。カロリーよりも「何を体に入れるのか」が重要になってくる年齢。食事や運動で効率よく美脚を目指しましょう!
-
4.0「太りやすい人とやせてる人の腸内細菌はどこが違う?」「遺伝じゃないの?」「何をどう食べればいい?」――腸内フローラの新発見が相次いでいる。いっぽう、腸には無数の血管がつながっていて、切っても切れない仲にある。腸内細菌が良い状態になれば、栄養がしっかり血管に吸収され、心筋梗塞や脳卒中にならない「若い血管」になれる。若い血管が腸の健康を保つというスパイラルに入るための食事・運動の習慣を、テレビで大人気の「血管先生」が教える。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの悲しみやストレス、子宮に溜め込んでいませんか!? 子宮はやさしく、私たちの負の感情を受け止めてくれています。 そしてそれは、月経不順や生理痛、不妊、更年期などの症状にあらわれてしまうのです。 本書は、のべ千人以上の子宮を整えてきた「子宮ケアのスペシャリスト」が、 1日1分でできる体操で子宮を癒すセルフケアをお教えします。 おひさまのようにたくましく、いかなる不調にも負けない「おひさま子宮」をつくり、 健康と幸せを引き寄せましょう! 【内容】 序章 「おひさま瞑想」「おひさま子宮体操」の行い方 第一章 「おひさま子宮」が女性の病を跳ね返す 第二章 潤いに満ちたジューシー子宮のつくり方 第三章 子宮の2大変化!「妊活期」と「更年期」 第四章 「おひさま子宮」で叶うお悩み解決メソッド 【著者情報】 井上清子(いのうえ・きよこ) 2009年にタイの伝統治療「チネイザン(氣内臓)」と出会い、 生殖器に特化したケア「カルサイ・ネイザン(ディープ・チネイザン)」を学ぶ。 その後、女性のためのケア「おひさま子宮メソッド」を考案し、女性の体質改善、産前産後ケアに力を注いでいる。 現在は、のべ千人以上の子宮を整えてきた、子宮ケアのスペシャリストとして活躍中。 ヨガクラス、トリートメント、リラックスウェアを提供するyoga&sleep Kuuを主宰。1児の母。
-
4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わが国は世界に誇れる平均寿命を維持していますが、 元気なお年寄りは意外と少ないのが現実です。 老化とはからだの機能が衰えてくる現象なので、 そのスピードを遅らせることは誰でもできます。 本書は、最新の医学情報の中からアンチエイジングに役立つ話題を選びだし、 それが働くしくみや機能、実現するための方法をやさしいマンガで紹介した、 アンチエイジングの決定版です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、「発酵菌」とどうやってつきあっていくと体にいい効果をもたらすことができるのかを解説する、いわば「発酵菌取扱説明書」です。菌たちが私たちのお腹のなかで仲良く暮らしていけるよう整えることで、美肌になり、太りにくくなり、なおかつ栄養を吸収しやすい体に導くことでアンチエイジングを実現できる可能性も秘めています。また、書店に並ぶ腸内フローラの本が文字だらけでとっつきにくい、途中で読むのをやめてしまった……そんな方にも手にとっていただけるよう可愛いイラスト満載にしました!本書で腸内フローラや発酵菌について基礎知識を得れば、専門書も読みやすくなるはず。もちろん、この1冊でも必要な知識はマスターできます! イラスト:長谷川ろみ 主婦と生活社刊 【目次】 Part1|発酵力を上げて健康になる! 健康になる第一歩は自分の体を見直してみることからはじまる 最近注目される医学! お医者さんもすすめる「予防医学」とは? 自分で自分の病気を予防するには? さっそく「おなか村」をイメージしてみよう! Part2|今日からみなさんも、おなか村の村長です! 最近やっとわかってきた、腸のすごいパワー 「村長(=人)」と「村菌(=腸内細菌)」には共通の目標がある! おなか村の村菌たちはどんな生活をしているの? おなか村の村長のミッションとは? 多種多様で個性的な村菌たち Part3|おなか村の救世主「発酵菌」のスゴいパワー! (1)乳酸菌 (2)麹菌 (3)納豆菌 (4)酵母菌 Part4|おなか村の平和を守る村長のお仕事 村長のお仕事(1)食事編 村長のお仕事(2)住まい編 おなか村をクリーニングするペパーミントティーの作り方 Part5|おなか村の変化をチェックしよう おなか村の変化をチェックするにはゴミを観察すること! ナイスうんち例 ダメうんち例(1) ダメうんち例(2) 他
-
4.0
-
4.3手足の冷え、肩こり、頭痛も血管の老化が原因のことが多いが、何歳からでも修復でき、ケアすればすぐ効果がでるのも血管の特徴だ。いっぽう、「血液サラサラがいい」「納豆とココナッツオイルをとってるから大丈夫」など、巷には誤解が溢れている。『駆け込みドクター』『世界一受けたい授業』『林修の今でしょ!講座』などテレビで根強く人気の池谷先生が、今日からカンタンにできる「食・運動・暮らしの習慣」を紹介!
-
4.0がんになっても、6割は10年後も生きています。「5年生存率」は、大腸・乳がん9割、胃がん7割、がん全体で約69%まで上がっています。しかし「がん告知=死の宣告」というイメージはまだまだ強く、ほとんどの人はパニックに陥ってしまいます。「近藤誠理論」(がんは放置すべし)を信じこみ、完治のチャンスを逃す人が後を絶たない中、「極論に走らない、患者目線の本質論」で信頼される尼崎の町医者が、がん宣告を受けたらまず何を知り、どう考えれば正しい選択ができるかをわかりやすく語った、2時間で読める本です。「『がんになったら終わり』ではありません。『新たな人生の幕開け』なのです」----長尾和宏より
-
3.5すぐに疲れる、体がだるい、体が重たい、なかなか疲れがとれない……それほど疲れることをしていないのに、しっかり寝ているのに、慢性的に疲労感を感じている人は少なくありません。同じ仕事をしていても、いつも溌剌としている人と、すぐに疲れて思いっきり仕事ができない人との違いはどこにあるのでしょうか?その大きな原因は「食」にあります。何を、いつ、どのように食べるのか ──。本書では、肉体疲労と精神的疲労の両面から、心身ともに「疲れない」人になる食べ物・食べ方を紹介します。
-
3.6見た目やカラダの老いと、食事には浅からぬ関係がある。何をどう食べるかで、アンチエイジングに重要な血管年齢や活性酸素を防御するシステムに影響が出る。正しい食べ方、間違った食べ方を知り、アンチエイジングついての間違った思い込みや常識を払拭。「食事からのアンチエイジング」を提唱している著者が、カラダも見た目も老けない食べ方を紹介する。〈こんな食生活の人は、実は「老ける」のが早い!〉・甘いものが大好きだ・お肌のためにコラーゲンを意識してとっている・肉を一度にたくさん食べる・夏の朝食はスムージーに限る・美容のためにナッツやドライフルーツをよく食べる・カラダにいいから、「粗食」にしている いつも便秘がちだ・お酒が強いし、寝酒を欠かさない・やせるために「糖質」を制限している
-
4.0「心身のあらゆる不調は、実は『消化力』の低下が原因です」 『相棒』『ATARU』等、数々の大人気ドラマを医療監修し、テレビや雑誌などでも活躍する西脇先生はそう断言します。 本書では、精神科医であり、西洋医学、東洋医学にも通じた西脇先生だからこそわかった「消化力」を高める方法をご紹介。 「朝起きた時」「お風呂場で」など、誰にでも簡単に実践できる方法で「消化力」を高めれば、あらゆる不調は一気に吹き飛びます! ■下記は、「消化力」を高める方法とその効果の一例です ・「情報の消化力」を高め、心理的な緊張をとけば―― →「肩こり」「腰痛」が根本的に治る! ・「白湯」を1日3回飲むだけで―― →内臓温度が1度上がり「冷え性」も解消! ・「潜在意識」をうまく活用すれば―― →風邪などの感染症を寄せ付けない体に! ・「糖質」を摂らなければ―― →「高血圧」「糖尿病」の9割は治る! ・「グッド&ニュー訓練法」を実践すれば―― →みるみるストレスを感じなくなる! など 【著者プロフィール】 西脇俊二(にしわき しゅんじ) ハタイクリニック院長。弘前大学医学部卒業。 1991年~1996年国立国際医療センター精神科。1996年~2007年国立秩父学園医務課医長。 1992年~2007年国立精神・神経センター精神保健研究所研究員。2007年~大石記念病院(足立区)。 2008年~皆藤病院(宇都宮)、金沢大学薬学部非常勤講師。 2009年~ハタイクリニック院長(目黒区)。2010年~European University Viadrina非常勤講師。 『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京系列)などメディア出演も多数。 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
-
4.0「息苦しい」は病気の始まり! 抜けない疲れや、自律神経の乱れ、ぶり返す痛みの原因は、 息がしっかり吸えていない「酸欠体質」にあります。 1日3万回、無意識に繰り返している呼吸が、つねに「浅呼吸」であったり、 息をするのも忘れるほど神経を張り詰めた「無呼吸」状態だったとしたら…。 あなたは、あなたの知らないうちに、自分で「息の根」を止めてしまっているのかも知れません。 本書は、呼吸整体師として4万人の不調を回復させてきた著者が、 「無意識の呼吸」を「読むだけで」ラクに吸える体に変え、自然治癒力を高めていきます。 お金のかかる努力も、時間をかけるマッサージも、この本では必要ありません。 酸欠体質を治す近道は、たった1つの“気づき”なのです。 その“気づき”さえ持てるようになれば、今日、朝起きてから夜寝るまでの呼吸すべてが“治療”に変わります。 「いつもの呼吸」に目を向けて、今抱えているあらゆる不調をスッキリ流していく一歩を踏み出してみませんか? 第1章 酸欠さんの息止めモードな生活24時 第2章 酸欠から抜け出す「習慣」「所作」「気づき」 第3章 読むだけで浅呼吸が治る深呼吸マインド 【著者プロフィール】 森田愛子(もりた・あいこ) 鍼灸マッサージ師・ヨガインストラクターとして “体を育てなおす”をコンセプトに渋谷鍼灸理学治療室(K-Raku Style)を運営。 女性の体質改善や産前産後ケアを得意とし、 「どこに行っても受けられない魔法の整体」として、 来院される方々のほとんどが紹介・口コミ。経営者、俳優、アーティストなど、 各分野のプロフェッショナルからの評価も高い。1児の母。 著書に『呼吸整体師が教える 深呼吸のまほう』(小社刊)がある。
-
3.0信じたくないかもしれませんが、 私たちの体には毎日毒がたまっています。 どんどんたまっていくことで、 さまざまな臓器や器官が汚れ、傷つき、 最終的には、次のような異常をもたらします。 動脈硬化・腎臓病・肝臓病・便秘・血液疾患・脳疾患 体調不良・めまい・睡眠障害・うつやストレス……などなど。 私たちは毎日、食事を通じて生きるために必要な栄養を摂取していますが、 その過程で生まれる「老廃物」こそ、 体に毎日たまる毒の大部分を占めています。 だから、体内に毒をためないこと以上に、 たまった毒をいかにすぐ「抜く」かが、 健康のカギを握っているのです。 毒を抜く方法は大きく分けて、 (1)「白湯」を飲むこと (2)肉と食物繊維を食べること この二つだけです。 それだけで体内の毒は抜けていき、 体が内側からきれいに若返り、 たちまち健康になるのです。 *目次より ○40度の「白湯」を朝・夜・夜の三回飲みなさい ○目の疲れ、むくみ、肩こり、筋肉痛は「きれいな水」で治る ○二種類の食物繊維を「2:1」の割合で食べなさい ○健康を考えるならしゃぶしゃぶより焼肉のほうがいい ○「キャベツとワカメスープ」の組み合わせが最強 ○体が整う朝食は「バナナ+季節の果物」 ○「足裏ウォーキング」で17キロの減量に成功
-
-イライラ、嫉妬、不安、 恐れ、悲しみ、寂しさ、あせり……。 しつこくて、やっかいで、 自分を苦しめる感情のかずかず。 この本ではそれらを“瞬間的に” しずめる方法をお伝えします。 それこそが著者が開発した 「ツボ脳療法」です。 言葉をかけながら 手の「ツボ」を押すことで 脳に正常な働きをさせ、 感情を瞬時に整えていきます。 本書では、日常生活のなかで イヤな感情がわき起こる さまざまなシーンに 対応したツボを紹介。 ツボの位置をきちんと見つけられるように 骨の位置まで見える 「スケルトン図解」を採用しました。 【こんなシーンに効くツボ、教えます!】 ・「とっさに怒りが爆発しちゃう」…合谷(ごうこく) ・「あとからじわじわイライラしてきた」…魚際(ぎょさい) ・「潔癖すぎて人のさわったものにさわれない」…間使(かんし) ・「人前で話すのが超苦手」…少衝(しょうしょう) ・「年をとって集中力が落ちてきた」…関衝(かんしょう) ・「最近、もの覚えが悪い」…中泉(ちゅうせん) ・「人と比べて落ち込んでしまう」…郤門(げきもん) ほか多数 *目次より 序 章 どうすれば、この「怒り」や「悲しみ」は消えるのか 第1章 イヤな感情が消える「ツボ脳療法」の魔法 第2章 実践!「ツボ脳療法」7つのポイント 第3章 怒りや悲しみを「しずめる」ツボ 第4章 やる気を「盛り上げる」ツボ
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。