健康・医療作品一覧
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4.0今年こそは病気を防ぐ名医の最強の免疫講座! 風邪にまつわるウソ、ホント、徹底的にお教えします! Q.マスクだけで、風邪の予防ができる? Q.何を使ってうがいをすれば効果てきめん? Q.手洗いは、石けんを使わないと効果がない? Q.体を温めるのにいいのは、トウガラシ・生姜どっち? Q.風邪の時に食べるなら、インスタントラーメンorインスタントカレー? Q.風邪の治りかけ、ヨーグルトに入れるなら、最強の食材は? Q.長ネギを焼いて、ノドに巻くと良いって本当なの? 「病気にかからないように毎日の生活で心がけるポイントは、『敵を知り、己を知れば、百戦危うからず』です。まずは、風邪について、いろいろと学んでいきましょう」(著者より)。 【著者プロフィール】 今津嘉宏 (いまづ よしひろ) 芝大門いまづクリニック院長 日本外科学会認定医、専門医、指導医/日本がん治療認定医機構認定/日本食道学会認定医/日本消化器外科学会認定医/日本消化器内視鏡学会専門医、指導医 ほか多数。 病状のみでなく、その人を取り巻く環境や性格にも留意し、患者の心に寄り添う医療を実践している。 「林修の今でしょ!講座」(テレビ朝日)をはじめ、“風邪の名医”として、数多くのメディアに出演している。 著書に、『仕事に効く漢方診断』(星海社)、『89.8%の病気を防ぐ上体温のすすめ -名医が実践する新・体温健康法!-』(小社刊)などがある。
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4.0●がんを克服した医者だから伝えられる! ●大事なのは腸でした!! ●「腸の掃除(リセット)」は万病に効く!! ●がん・糖尿病・アトピー・うつ・老化も病気も防ぐ ●やせる!免疫力アップ ●免疫力が上げればインフルエンザもコロナウイルスも怖くない ●腸は掃除でき!!腸をきれいにするファスティング(断食)にチャレンジ 「腸がきれいなら、カラダと心の健康問題の大半は解決できます!!」 いきなりそんなことを言われても、みなさんにはなかなか信じてもらえないかもしれません。 でも、それはまぎれもない事実です。 腸がきれいであるということは、すなわち腸が健康な状態にあるということ。 腸が健康であれば、免疫力がアップします。 なので、毎年のように猛威を振るうインフルエンザや世間を騒がせるような新しい感染症(最近の話題だと新型コロナウイルス!)への有効な対策になります。 また、がんや心臓疾患、脳疾患などの大病にかかるリスクも軽減されます。 さらに、精神的にも安定するので、うつ病などの心の病気にもなりにくくなります。 加えて、肌ツヤもきれいになり、見た目も若返るという美容効果まであります。(本文より) 【著者プロフィール】 星子尚美 (ほしこ なおみ) 星子クリニック院長・医学博士。 大病を患い2回も九死に一生を得たことから、医師として自分が知り得た知識を伝えることが使命と考え、正しい医療とは何かを探求する。 全人的医療を目指した自由診療のみの代替医療のクリニックを開業。 がん、生活習慣病などの難病に苦しむ患者の治療と予防医療を行っている。 著書に『「平熱37℃」で病気知らずの体をつくる』(幻冬舎)、『病気がどんどんよくなる「腸のお掃除」のやり方―「食べる水素」で腸をキレイに保つ』(ナショナル出版)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【目次】 序章:人類を脅かすウイルスの種類 1章:中国から世界に広まった新型コロナウイルス 2章:変異で強力になるインフルエンザ 3章:ウイルスが引き起こす爆発感染 4章:ウイルス予防と対策 5章:もしもウイルスに感染したら
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女性の7割が悩んでいる「尿トラブル」を改善する方法をまとめました! 【骨盤底筋って何?】その名の通り、骨盤の底についている筋肉で、排尿、排せつにかかわります。女性の場合、妊娠出産時に骨盤底筋に変化があるために、産後に尿もれや頻尿という症状が出てきます。また、筋肉は加齢とともに衰えるので、何もせずにほうっておくと50代を過ぎたあたりから尿トラブルの症状が出てきます。本書では、この骨盤底筋を鍛えることで尿もれを解消し、さらに、同じく女性の多くが悩んでいる「下腹ぽっこり」などを解消していきます。 【骨盤底筋を鍛えるとこんな効果が!】・尿もれ、頻尿な尿トラブルが解消! ・下腹ぽっこりが解消! 美しい姿勢が手に入る! ・肩こり、腰痛、膝痛が改善! ・冷え、便秘、生理不順などカラダの悩みも解決!
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4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 毛細血管が若返れば、病気予防と不調改善が叶います! 脳梗塞、心筋梗塞などを予防し、腸内環境、冷え、だるさなどを改善 健康のカギは、毛細血管が握っている! 全身の血管の99%は毛細血管で、 細胞の新陳代謝の最前線で 働いています。 つまり、「病気になるか、ならないか」 「老いるか、若々しさを保てるか」は 毛細血管の健康状態に左右されるのです。 毛細血管は30代ぐらいから衰え始め、 乱れた生活習慣などによって、 その老化や劣化のスピードは加速します。 しかし、生活習慣を見直すことで、 若返らせることができるし、 増やすこともできるのです。 本書では、毛細血管が若返る さまざまな方法を紹介しています。 日常生活の過ごし方や、 食べ方、食べ物の選び方のコツ、 呼吸、睡眠、入浴方法、 運動のコツなど、簡単なものばかり。 興味を持ったものから、 ぜひ取り入れてみてください。 根来 秀行(ねごろひでゆき):医師、医学博士。 ハーバード大学医学部客員教授東京大学大学院医学系研究科内科学専攻博士課程修了。 東京大学医学部第二内科・腎臓内分泌内科・保健センター講師などを経て、 現在、ハーバード大学医学部客員教授(Lecturer on Medicine,Harvard PKD Center Collaborator,Visiting Professor)、 ソルボンヌ大学医学部客員教授、杏林大学医学部客員教授、奈良県立医科大学医学部客員教授、事業構想大学院大学理事・教授。専門は内科学、腎臓病学、抗加齢医学、遺伝子治療、長寿遺伝子、時計遺伝子、自律神経、睡眠医学など多岐にわたり、最先端の臨床、研究、医学教育の分野で国際的に活躍中。
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3.8健康診断で、中性脂肪やコレステロールが高いと言われた。 さあ、どうしよう! ? そう思っている方も、多いのではないでしょうか。 最近、確かに体重が増えているし、 運動もまったくしていないし・・・ でも、お酒はやめられないし、 油っぽいものもシメのラーメンも食べたい。 運動はもちろん、階段の上り下りもやりたくない! そんな「ズボラ」な人でもできる、 とっておきの方法を、本書では紹介します。 実は、中性脂肪やコレステロールを下げることは、 そんなに難しいことではないのです。 本書で紹介している47の方法のどれでもいいので、 ひとつでも試してください。 普段の生活に誰でもすぐに、 取り入れることができるものばかりです。 「こんなことでも数値が改善した! 」 そんなうれしい発見を、ぜひ体験してください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Twitterフォロワー11万人突破! 人気パーソナルトレーナー・柴雅仁が教える、痛み改善・簡単メソッド。社会人になると、毎日の行動パターンって決まってきませんか? それはつまり、カラダを動かす範囲や姿勢が、だいたい同じで、決まっているということ。動かす筋肉のバランスが崩れると、カラダの不調につながります。本書はそんな使っていない筋肉を目覚めさせ、痛みを改善するメソッドを紹介。方法はカラダをさすったり、押したりという誰にでもできるアプローチばかり。無理に力を入れたり、面倒なことをする必要はありません。各アプローチはQRコードで動画再生が可能。手軽に間違えることなく、行うことができます。誰にでも簡単にできて、効果は抜群の「10秒さすり」、ぜひ体験してみてください。
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4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 疲れやすい、かぜをひきやすい人は注意! 「免疫力=体を守る力」。 免疫力が上がれば、体も心も元気で老けません 免疫力とは、体と心をいい状態に保つ力です。 かぜ、インフルエンザ、がん、ノロウイルス、 O-157、肺炎、生活習慣病、慢性疲労症候群などから あなたを守ってくれる力です。 けれど、残念ながら、 免疫力は年齢とともに下がってきます。 中年になって、以前に比べてかぜをひく回数が増えたり、 疲れたな、と感じることが増えていませんか? それ、免疫力低下のサインです! でも、免疫力を上げること、 下がらないように調整することは、難しくありません。 食べ物を選ぶ、生活習慣を整える、 ストレスコントロール、ほどほどの運動…… お金をかけなくても、日常生活の過ごし方を工夫するだけで 免疫力は上げられるのです。 本書では、さまざまな免疫力アップ方法をご紹介します。 どれでも気になったものから試してみてください。 今日からさっそく、ラクラク免疫力アップ生活をはじめましょう。 奥村 康(おくむらこう):順天堂大学医学部 免疫学特任教授、アトピー疾患研究センター長医学博士。 千葉大学大学院医学研究科修了。 スタンフォード大学留学、東京大学医学部講師を経て、順天堂大学医学部教授、同大学医学部長。 免疫細胞・サプレッサーT細胞の発見者。 ベルツ賞、高松宮奨励賞、安田医学奨励賞、ISI引用最高栄誉賞、日本医師会医学賞などを受賞。 免疫学の国際的権威であり、わかりやすい免疫学関連の著書、監修書多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「肩甲骨はがし隊」が突然現れて肩甲骨のはがし方を伝授するマンガ仕立て。肩こり、腰痛、更年期症状に悩む人ははがしてみよう 「肩甲骨はがし隊」は、突然、目の前に現れて、 肩甲骨をはがす方法を教えてくれます。 やり方、力の入れ方、コツ、間違いやすいポイントなどが、 マンガ仕立てでわかりやすく展開していきます。 簡単で安全で、しかもたった10秒で気持ちよくなれる 「寝たまま肩甲骨はがし」は、 健康長寿をめざす高齢者はもちろん、 スマホやパソコンが手放せない人たちの救世主にもなります。 肩甲骨ががちがちに固まって、 肩こり・腰痛に悩まされる人たちにおすすめ。 基本形、肩こりのひどい人向け、 腰痛もちの人向け、更年期真っ只中の人向け、 ダイエットや部分引き締めをめざす人向け、などのパターンがあります。 ラストには「肩甲骨はがし隊」の秘密も明かされます。 Contents 第1章肩甲骨をはがしますか? 第2章肩に羽がはえたみたい! 第3章なるほど腰痛に効くわけだ 第4章不調だったのがうそのよう! 第5章ぜい肉とむくみよさようなら たんだ あつこ:「あくび体操」主宰者。自力整体指導員。心理カウンセラー。 幼稚園教諭をへて、ロサンゼルスにフィットネス留学。 エアロビクス、ジャズ、リトミックなどの指導をするうちに、肩甲骨の重要性に着目。 ヨガ、身体調整法、自力整体などを研究する。 「あくびが出るような気持ちよさ」から名付けたオリジナルの肩甲骨ほぐしメソッド「あくび体操」を考案。 各種教室、講演などで活躍中。
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3.0■名医が教える、人生100歳時代の食事療法 朝食を抜く、生姜を多用する、簡単ですぐにでも実践できる。 ◆人体は空腹の時にこそ生命力を発揮する ◆空腹になるとガン細胞が自殺していく!? ◆食欲不振はうつ気分やストレスに対抗する自然反応 ◆半世紀以上も前から指摘されていた「断食と若返り」の関係 ◆古代エジプトでも、食べすぎが万病のもとだと指摘されていた ◆「食べすぎないための技術」をドクター石原が伝授 ■もっと早くやればよかったという後悔の声、続出 ■ちょい空腹 すなわちプチ断食が日本を救う 今、日本では「食べすぎ病」が蔓延しています。 「そんな病気、聞いたこともない!」と思われるかもしれませんが、それは世間が「食べすぎ病」の正体に気づいていないだけです。 糖尿病、高血圧、高脂血症、心筋梗塞、脳梗塞、ガン……世の中に蔓延している恐ろしい病気の正体が実は「食べすぎ病」なのです。 逆に言うと、ほとんどの病気は食べすぎなければ避けることができます。 本書で紹介したいのは、そんな「食べすぎないための技術」――もっと歴史のある言葉で言い換えるなら「断食」です。 「腹八分に病なし、腹十二分に医者足らず」 という日本の格言がありますが、これは真理です。(――本文より) 【著者プロフィール】 石原結實 (いしはら ゆうみ) 1948年、長崎市生まれ。長崎大学医学部を卒業して、血液内科を専攻。のちに同大学院博士課程で「白血球の働きと食物・運動の関係」について研究し、医学博士の学位を取得。 テレビ、ラジオなどの出演や全国講演でも活躍中。 著書は、『「食べない」健康法』(PHP研究所)、 『「体を温める」と病気は必ず治る』(三笠書房)など300冊以上にのぼる。 米国、 ロシア、 フランス、中国などで合計100冊以上が翻訳出版されている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 早めの老化対策で、体の機能をキープ! いつまでも若々しく、健康に年を重ねたいというのは、多くの人が望むことでしょう。 加齢とともに体の機能が衰える、いわゆる「老化」現象は誰にでも起こり、避けられないものです。 とくに若いころと比べて変化を感じやすいのが、「筋肉」「肌」「目」「耳」です。 老化を止めることはできませんが、これらを健康状態で維持することは可能です。 そのポイントのひとつは、「人とのつながり」をもつこと。 「老化」と何の関係が? と思われるかもしれませんが、最近の研究で、「社会参加(人とのつながり)」は老化防止に好影響を与えることがわかってきているのです。 そのほか、本書では“若返り”対策に有効な、食事や運動、生活習慣の改善ポイントを詳しく解説しています。 また、本書のポイントを実践し、80歳を超えても今なお元気に過ごしている高齢者の“元気の秘訣”も紹介しています。 年のせいとあきらめず、いつまでも“若々しく”生きるための情報が満載です。 【目次】 からだ総点検 ■第1章■「筋肉の老化」最新対策 [図解]筋肉の老化のメカニズム なぜ、筋力は落ちるのか?/筋力が低下するサルコペニアとは?/サルコペニアを予防・改善する3つの柱 〈筋力の低下対策〉 〈専門医のアドバイス〉加齢や体の衰えにあわせ、意識も変える|飯島勝矢先生 ■第2章■「肌の老化」最新対策 [図解]肌の老化のメカニズム 肌の老化の原因は、加齢+環境要因/なぜ、シミやシワはできる?/若々しい肌を保つ3つのポイント 〈肌の老化対策〉 〈専門医のアドバイス〉皮膚は最大の“臓器”健康状態を知る目安|森田明理先生 ■第3章■「目の老化」最新対策 [図解]目の老化のメカニズム なぜ、物が見えづらくなるのか?/物がゆがんで見える加齢黄斑変性とは?/目の老化、病気を防ぐには? 〈白内障の対策〉〈加齢黄斑変性の対策〉 〈専門医のアドバイス〉意識的に、片目で見え方をチェックする ■第4章■「耳の老化」最新対策 [図解]耳の老化のメカニズム なぜ、聴力は衰えるのか?/70歳から耳の老化は急激に進む!/聞こえないだけではない! 難聴のリスク 〈加齢性難聴の対策〉 〈専門医のアドバイス〉一番危険なのは難聴を放置すること!|奥野妙子先生 私の“老化対策” ・筋力低下に注意し、趣味活動で毎日が充実|米内山節子さん ・フレイルのリスクを89歳ですべてクリア!|牛山裕夫さん
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書は、『NHK ためしてガッテン 脱・高血圧の「超」特効ワザ』(主婦と生活社刊)に、雑誌「NHK ガッテン!」(旧誌名「NHK ためしてガッテン」)、「NHK ガッテン! 健康プレミアム・プラス」の記事を新たに追加、再取材をし、改訂したものです。 ※電子版に付録「血圧&体重管理シート」は付属しておりません。ご希望の方は紙版をお求めください。 「いますぐ」「ラクに」「家でも」できる最強の高血圧改善ワザが満載! 本書はたいへんご好評をいただいている、ガッテン関連出版物の「高血圧」シリーズ・最新版です。 治療に関する最新情報や、番組と雑誌でご紹介した血圧の改善ワザを加え、血圧を気になる人に知ってほしい情報をまとめました。 いますぐラク〜に自宅でできる高血圧の改善&予防ワザを、あなたもはじめてみませんか? 〈目次〉 本当に正しい血圧の測り方 ■血圧対策、新・基本の「き」 高血圧が引き起こす病 警告1|“見逃し高血圧”に気をつけろ! 警告2|“脳卒中体質”に気をつけろ! 警告3|食後の眠気は、血管のSOSかも? 警告4|降圧薬が効かない原因は、血管!? ★減塩や薬で下がらない場合は? 【第1章】高血圧の真実 ●血圧の「変動」に、命の危険が潜む! |危険な“血圧サージ”を避ける過ごし方 |治療の「降圧目標」が引き下げに! ●タオルを握って血圧を下げる! |「タオルグリップ」の真実 ●「減塩」「運動」に加え、睡眠も大事だった |快眠をもたらす「寝る前習慣」 |「睡眠力」をとり戻す4大ルール ★高血圧治療の最新事情 【第2章】減塩&塩出し食事術 ●「メリハリ減塩」&「ゼロしお」作戦 |専門医提唱! メリハリ減塩成功の秘訣 |「ゼロしお」レシピ活用術 ●「塩出しミネラル」(DASH食)で血圧改善 |「塩出しミネラル」効果、倍増のワザ ●効果大! 減塩の新常識 |減塩の「見える化」で濃い味好きが変化 ●「泡しょうゆ」減塩ワザ 【第3章】血圧を下げるカンタン運動術 ●「インターバル速歩」で、血圧改善と体若返り! |「インターバル速歩」のコツ |「インターバル速歩」の2大効果 ●血圧も改善する「肺ストレッチ」呼吸法 |呼吸数が減ると、健康になる! |呼吸法を変えれば、呼吸筋が若返る ★心をポジティブに変える、呼吸の効果 32年測り続けてわかった血圧との最強のつきあい方
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-日本では1,000万人以上と言われる糖尿病人口。成人の11.2%もの人が糖尿病の疑いがあると言われています。 インスリンなどの薬や運動療法、食事療法などの様々な治療法がありますが、 それでも数値が改善しないケースが多くあります。 一方で、著者の歯科医院の患者さんが重度歯周病を治療すると、血糖値やヘモグロビンA1cの値が下がったという例が多くあり、この事実は様々な研究論文でも報告されています。また恐ろしいことに、糖尿病予備軍の患者さんが本当の糖尿病に進んでいく確率は、歯周病があることによって、なんと3倍にも跳ね上がることも調査でわかっています。 本書では歯周病専門医である著者が、糖尿病を改善させていくために有効な歯周病治療について、 分かりやすく解説していきます。気づきにくい歯周病、気づいていても放置されがちな歯周病ですが、 早めに治療しておくことによって、糖尿病も含む様々な病気を予防でき、「健康長寿」をより確実なものにできるはずです。
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3.8二八〇〇人を看取ってきた ホスピス医が教える、 人生にとって大切なこととは――。 「もし、今日が人生最後の日だとしたら。 あなたはどう生きたいですか?」 最後の瞬間まで、仕事に全力を注ぎますか? それとも、愛する家族とともに過ごしますか? 後悔のない人生を過ごしてきたと胸を張れる人は、多くいません。 どんな人生を過ごしてきても、死の絶望を目の前にすると、 人は恐れ、悲しみ、後悔をします。 「人はどう生きればいいのか」 「どういう死が満足できるものなのか」 2800人の看取りを通して、学んだ「後悔のない最後を迎える」ための生き方を教えます。 今を生きる上での悩みや苦しむ あなたの支えとなる一冊です。 【本書の構成】 第一章 明日の自分に宿題を残さず、今日を生きる ○「最後の日」を正しく迎えるために、一日一日をきちんと終えていく ○残された時間が少なくなると、「丸裸の自分」が見えてくる 第二章 人生最後の日に何をするか ○最後の一日は、「人生に納得する」ためにある ○あなたは一番大切なものを人にゆだねられるか ○老いて、病いを得ることで、人生は成熟していく ○誰かに看取られて、この世を去れるなら、それ以上の幸せはない ○大切な人へ手紙を書くと死が怖くなくなる 第三章 苦しみから、人は多くのことを学ぶ ○苦しみは決して「悪」ではない ○最後の日が近づくとあなたに「支え」が現れる ○相手を一〇〇%理解する必要はない 第四章 二八〇〇人を看取ってわかったこと ○使命感を持って進むとき、道はひらける ○人は後悔せずには生きられない ○肉体が死に向けて、きちんと準備を整えてくれる
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 適切な「手当て」が、最悪の事態を防ぎ、命を守る! 日常生活の中では、思いもよらないケガや事故に襲われたり、いつもと違う体調不良に見舞われることがあります。 そのときに落ち着いて対処できるかは、事前の知識の有無で決まります。 本書は、日常生活で起こりやすいケガや病気を取り上げ、応急手当の仕方をイラストでわかりやすく紹介しています。 ぜひ、ご家庭や職場の目の届くところに本書を置いておき、いざというときに実践してください。 突然の事故や病気で、心肺停止、もしくはそれに近い状態におちいった人を救出する事態は、今の時代において、それほど珍しいことではないかもしれません。 そのときに適切な処置が開始できるか――大切な家族や友人の命を守るのは、ほかでもないあなたなのです! ●日常的にみられるケガ ・出血 ・打撲 ・ねんざ、脱臼 ・骨折 ・やけど ・包帯の巻き方 etc ●日常で起こる急な症状 ・頭痛 ・腹痛 ・腰痛(ぎっくり腰) ・吐き気、嘔吐 ・けいれん ・ショック状態 etc ●暮らしの中のアクシデント ・目、耳への異物 ・過呼吸(過換気) ・感電 ・食中毒 ・急性アルコール中毒 ・熱中症 etc ●野外活動のアクシデント ・水に溺れた ・低体温症 ・凍傷 ・ハチに刺された ・海の生物に刺された etc ●高齢者、乳幼児のケガ・事故 ・転倒 ・飲み込み事故 ・乳幼児の誤飲 ・入浴事故 etc ●災害時の応急手当と対策 ・地震に遭遇したら ・火災に遭遇したら ・台風、豪雨に遭遇したら ・災害時の心のケア etc
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3.6じつは、疲れを感じているときに、ごろごろ体を休めてはいけません。疲労感が増し、抱えている疲れが慢性的なものに変化してしまうからです。では、どうするのが正解なのか?答えは、疲れたときほど、動くこと。疲れが取れる魔法のキーワードは、「疲れたら、動け!」です。そもそも、あなたは「何」に疲れているのでしょうか?仕事、家事、育児、人間関係…要因は様々あるでしょうが、その多くは、「精神疲労」である、と著者の小林医師は分析します。体が疲れているというより、気持ちが疲れている人が多い、と言うのです。実際、疲れを感じた時の状況を思い浮かべてください。周りに気を遣ってぐったり疲れたり、一所懸命やっているのに嫌みや小言を言われて落ち込んだり。または、相手が思うように動いてくれず、ストレスが溜まる…等々。疲れは、精神的なダメージからきているケースが多いことに思い当たりませんか?こうしたダメージにより、あなたの自律神経は乱れ、疲労は簡単には取れないレベルのものとして蓄積しているのです。本書ではこの精神的な疲れを「悪い疲れ」と呼び、ハードワークだけど達成感のある疲れなど「良い疲れ」とは明確に区別し、その対処法を提案しています。その方法とは、ズバリ、冒頭でも述べたように、「動くこと」です。悪い疲れ(精神疲労)は、動かずにじっとしているとどんどん蓄積していきます。そのため疲れを溜めず、上手に受け流すには、ストレスのせいで浅くなっている呼吸を整えたり、こわばった顔を緩めたり…といった、ちょっとした「動き」が効果的です。ぜひ本書で紹介する「動き方」を実践し、体から悪い疲れを一掃してください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3ヶ月先まで予約が取れないクリニックの名医とアスリートやモデルらが絶大な信頼を寄せるカリスマ治療家が教える最強の“脚のセルフケア”。 病気の予防はもちろん、症状の緩和させる「かかと体重歩き」。 毎日の生活の中で、誰でも簡単に実践できるウォーキングを丁寧に図解! 【目次】 第1章 脚のむくみを引き起こす7つの原因 第2章 下肢静脈瘤の予防と対策 第3章 むくみ・下肢静脈瘤が改善!「かかと体重」で歩くとは 第4章 「かかと体重」で歩く―準備編― 第5章 「かかと体重」で歩く―実践編― 第6章 下肢静脈瘤を改善する8つの生活習慣 【著者プロフィール】 森嶌 淳友(もりしま あつとも) 2003年奈良県立医科大学卒業、大学時代に西洋医学だけの講義に疑問を抱き、統合医療の道を模索する。西洋医学の技術を短期間で習得できるよう、京都大学医学部附属病院心臓血管外科に入局。03年洛和会音羽病院、05年京都大学医学部附属病院、06年近畿大学医学部奈良病院にて修練をつむ。14年、「ラ・ヴィータメディカルクリニック」を開院。19年8月、拡大・移転に伴い、「ラ・ヴィータ統合医療クリニック」を開院。 岡本 啓司(おかもと けいじ) 鍼灸師、トレーニング指導士、プライマリーウォーキング指導者協会会長、大阪府高齢者大学校講師。鍼灸・整体治療院「岡本流身体調整研究所」を開設。長年、身体の不調を訴える患者の治療と研究を続け、「プライマリーウォーキング(R)」を考案。2010年プライマリーウォーキング指導者協会、11年、(株)プライマリーウォーキングジャパン設立。治療院には、スポーツ選手をはじめ、モデルや著名人なども多く訪れる。40歳からはじめたゴルフでは、ドラゴン競技のシニア部門で3度の日本チャンピオンに輝く。
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3.0日本人の約8割が一生のうちに腰痛を経験するといわれている。国民病といってもいい腰痛のなかで、最近とくに高齢の女性に増えているといわれているのが、腰椎にずれが生じる「腰椎すべり症」だ。足のしびれを引き起こしたり、腰の強い痛みが長引いたりすることもある。ただ「腰椎すべり症」と診断されても、腰痛改善のための「心の持ち方」「姿勢」「日常生活で気をつけること」を実践すれば、痛みをコントロールすることはできる。まずは、自分の腰痛のタイプを把握し、自分にピッタリのエクササイズを毎日やってみよう。大切なのは、他人任せにしないこと、自分自身が主役となって、腰痛改善のためのアクションを起こすことだ。本書に書いてある、どんな姿勢をしたときに痛みが強くなるか、痛みが緩和されるかという理学検査をもとに、それぞれの患者に必要なマネジメントを提供する「マッケンジー法」を実践し、痛みから自由になる人生を取り戻してみませんか。
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-この本を出版することになったきっかけは、担当編集者である私自身の経験からです。 軽い気持ちで受けた大腸内視鏡検診で、直腸に悪性のポリープ(カルチノイド=神経内分泌腫瘍)が見つかり、内視鏡で除去してもらったものの、再発の危険性があるからと、外科手術をすすめられたのです。 再発の危険性は20%。再発すれば命にかかわる場合もあるとのこと。一方で、手術をすれば一生毎日何度もトイレに通わなければならない排便障害を抱えて生きていくことになります。手術するかしないか悩み、情報を求めてネットで検索したり、本を購入したりしましたが、自分の疑問に答えてくれるものはありませんでした。 私自身のケースは、手術をする、手術をしない、どちらの選択肢もありのケースでしたが、私の通っていた病院では、ほぼ全員が医師がすすめる手術を選んでいました。私は自分の意志で手術を回避しましたが、手術以外の選択肢もあるということは、この本の取材でセカンドオピニオンを聞かなければわかりませんでした。 「治療ガイドライン」は重要な目安ですが、自分自身の治療方法は、やはり自分自身が納得して決めるべきものだと実感しています。そのためには正確な知識が必要です。 本書は「大腸癌治療ガイドライン2019年版」に準拠した最新の標準治療をわかりやすく解説しています。あわせて、患者さんが悩むケースについてのセカンドオピニオン、複数の診療科医師の率直な意見などが掲載されています。 大腸がん患者さんや直腸のカルチノイド(神経内分泌腫瘍)患者さん、そのご家族の方にはぜひとも読んでいただきたい内容です。(編集担当・弘中百合子)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 65歳以上の7人に1人の割合といわれる認知症は、誰にとっても他人事ではありません。 MCI(軽度認知障害)といわれる人の割合はさらに多く、放置しておくと認知症となってしまう危険性も。 認知機能は、しかるべき対策をすれば回復が望めます。ぜひ本書をご家族でご覧いただき、認知機能への理解を深めましょう。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください ●はじめに●第1章)最近物忘れが多い?それってmci?●認知症の前兆チェックリスト●MCI(軽度認知障害)とは?●チェックテスト体験レポート
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-健康長寿の医師が教える、孤独を切り口にした健康指南です。 人生100年時代といわれる今日、長い後半生を元気にイキイキと、楽しくすごすことはますます大切になっています。 人生の後半に大きな問題となってくるのは、孤独の問題です。一人の生活になると、意欲の低下・引きこもり・認知症・寝たきりなど、多くの問題につながってしまうからです。 どうしたら、認知症や社会的孤立を防いで、望むような人生を生きられるのか、周りの人に愛され、楽しい日々を送れるのか、脳の活性法、食事法や交友の知恵まで、すぐできるけれど、多くの人がやっていない方法を健康長寿の現役医師が伝授します! 著者は「午後は○○おもいッきりテレビ」でもおなじみ、松原英多医師。88歳の今でも現役で診療を行っています。本書は定年後を生きる60代、70代の方、あるいは漠然と老後の健康、生き方に不安をお持ちの方、そして親の介護世代の方にとっても、心強いアドバイスになるはずです。 ●著者プロフィール 東京生まれ。医学博士・内科医・日本東洋医学会専門医・良導絡学会専門医・エビス診療所院長。 東邦大学医学部卒業後、アメリカ・カナダに4年間遊学。 帰国後、母校にて大脳生理学を研究するほか、東洋医学・臨床心理学・催眠療法を学ぶ。日本テレビ系列「午後は○○おもいッきりテレビ」のホームドクターとして知られる。 講演会も積極的に行なっており、長年の経験と研究に最新の医学情報を取り入れながら、からだや脳の健康を積極的に守る身近で意外な方法と知恵をわかりやすく、楽しく語っている。 著書に、『知ってて知らないからだ常識』(青春出版社)、『高血圧は「深い呼吸」で治す』(PHP研究所)、『人の名前が出てこなくなったときに読む本』(KKロングセラーズ)など多数。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 太りすぎは万病の元。 体重をコントロールするには食生活が最重要とわかっているけれど では、何をどんな風に食べたらいいの? 「納豆+酢+からしを1日1パック食べましょう」 と提唱するのが、藤田紘一郎医師。 60代の初めに糖尿病にかかり、薄毛の悩みも抱えていたのが 食生活を変えたことで糖尿病を克服。 髪もふさふさに生え、 80歳を迎えようとしている現在も、細身の体型を維持しています。 藤田氏は腸内細菌の研究がライフワーク。 腸の状態が健康とリンクしていることから 腸内細菌がしっかり活動できる和食中心の食生活に切り替え、 1日1パック納豆を食べることを実践したところ 結果、体重10キロ減、健康診断の数値が改善し、 肌年齢まで若返ったといいます。 納豆は免疫力が上がる、 有害物質を体外に排出するなど、体にいいことがいっぱい。 さらに、酢とからしの健康効果をプラスすれば 最強の食材になるのです。 さらに本書では ●腸内環境を変える 2週間食生活プログラム ●ごま、じゃこ、めかぶ、アボカド…… 納豆に“ちょい足し”したい体にいい食材 ●納豆だけじゃない! 若返りに効果的な食材 なども解説。 手軽にとり入れられる納豆で 若返る食生活に切り替えましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本で古くから重宝されてきたお酢ですが、近年の研究報告により、科学的にも健康効果が証明されるようになりました。 「ダイエット効果」「アンチエイジング」「病気改善・予防」など、お酢にはうれしい健康効果がたっぷり。しかも1日たった大さじ1杯のお酢で、十分に効果が得られます。 大事なのは、とにかく毎日お酢を摂り続けること。せっかく体重や血圧が下がり始めても、摂るのをやめてしまえば数値は元に戻ってしまいます。 そこで本書では、お酢を研究して40年の“お酢博士”こと小泉幸道医師が、おいしく無理のないお酢生活をサポート。 「切って漬けるだけ! お酢×野菜」、「体にいいことばかりの強力食材のコラボ お酢×豆」、「混ぜて飲むだけ! お酢×はちみつドリンク」、「香りと甘みでお酢をもっと楽しむ! お酢×フルーツ」という4つのテーマで、お酢を手軽に、継続的に摂り続けるためのアイデアやレシピをご紹介しています。 牛乳やはちみつといった別の食材と合わせることで、すっぱい味が苦手な人でも気軽に摂れるようになるだけでなく、摂取できるカルシウム量を増やしたり、疲労回復効果を増幅させたりと、お酢の健康効果を最大限に引き出すことができるのです。 ぜひお試しください。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください はじめに●お酢のいろいろ●【データが証明・お酢の健康効果10】●[健康効果01]内臓脂肪・血中中性脂肪値を減らす●[健康効果02]体重・BMI・腹囲を減らす●[健康効果03]高血圧を改善する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 命に関わる、介護が必要な怖い病気にかかっても、事前の備えがあればあわてない! 高齢化に伴い、患者数が増加している「認知症」「がん」「心臓病」。 ある日突然、自分自身や家族がこれらの病気と診断されたら、衝撃を受け、不安にさいなまれることでしょう。 病気という現実に、早く「適応」するためには、正しい病気の知識と適切な対応策を知っておくことが大事です。 本書は、専門医をはじめ、介護の専門家やソーシャルワーカー、実際に病気に悩む患者さんや家族にお話を聞き、 病気と向き合い、克服するための具体的な“知恵”を数多く紹介しています。 患者さんが直面する問題や、それを克服していく日々は大きな気づきになり、必ず勇気をもらえるはずです。 病気になったとき、いかに自分に最適な医療環境を整え、後悔しない治療を選択できるか――。 これから高齢期をむかえる方々に、大きなヒントとなる一冊です。 【内容】 〈スペシャルインタビュー〉病気になっても、焦らず、あわてず、諦めず/三浦雄一郎さん ■PART1■ 「認知症」と生きる 患者と家族の知恵 認知症といわれたら… 認知症の最新予防と治療 〈患者さんインタビュー〉希望をもっていいひと時、いい一日、いい人生を/藤田和子さん 〈介護者インタビュー〉利用できるものは利用し、自宅で介護を続けたい/平田樹彦さん 〈介護のプロに聞く〉認知症の人も家族も人生を楽しむために、介護はプロに任せて!/和田行男さん ●編集部企画●「認知症ケア」で大切にしたい8つのこと ■PART2■「がん」と生きる 患者と家族の知恵 がんといわれたら… がんの最新予防と治療 〈専門家インタビュー〉闘病中の決断は急いで出さないで!/坂本はと恵さん 〈患者さんインタビュー〉体重増加を目標に、おいしいものを探す日々/内布恵美子さん ●編集部企画●こんなときどうする? 医療費の不安を解消! ■PART3■「心臓病」と生きる 患者と家族の知恵 心臓病といわれたら… 心筋梗塞・狭心症の最新予防と治療 〈心臓病専門医に聞く〉「やめる」のはむずかしい。何かを“プラス”して生活を改善/井上信孝先生 〈患者さんインタビュー〉「一円貯金」の感覚で体調管理はこつこつと/西聖一さん 〈患者さんインタビュー〉医師や妻と納得いくまで相談し、選択/安藤正美さん ●編集部企画●「心臓リハビリ」で元気を取り戻す
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「要介護」「寝たきり」にならない秘策、たっぷり教えます。 厚生労働省の報告によると、要介護者の数は年々増えています。 専門家の話では「がんや心筋梗塞など、死に直面する病に関する医療は進化して寿命は長くなっているものの、 その後遺症や認知症から『要介護』『寝たきり』になっている人が多い」そう。 そこで、本書の出番です! 「寝たきりになりたくない」「元気に長生きしたい」の声にお応えします。 さまざまな最新情報を加え、健康長寿の秘策をたっぷり紹介。 手にしてくださったみなさまが「元気に長生き」できますように! ■内容■ ☆最新トピックス☆寝たきりリスクの低下に効果的なのは「人とのつながり」だった! 【第1章】「口のケア」で老けない体を手に入れる! ・オーラルフレイル」問診票 ・口の「ささいな衰え」が、全身の老化を加速する! ・あなたの「オーラルフレイル」度をもっと詳しく調べてみましょう! ・「フレイル予防」の取り組みが、全国で開催中 〈専門医インタビュー〉 「オーラルフレイル」の改善を起点に健康寿命を底上げしよう! なかでも重要なのは「噛む力」と「飲み込む力」 【第2章】「楽トレ」で筋力の低下を防ぐ ★実践楽トレ1★「歩き方を変える」と若さと健康が手に入る! ★実践楽トレ2★「1分間“ちょいキツ”運動」でスタミナアップ! ★実践楽トレ3★ゆるめの時短筋トレで、お手軽筋力アップ ★実践楽トレ4★「かかと落とし」で、骨力アップ! 血糖値も改善! ★実践楽トレ5★「くねくね体操」で、運動神経を刺激する! ★実践楽トレ6★「壁ネクチン体操」で、長生きホルモンを活性化! 【第3章】「食べて」元気に栄養失調を防ぐ ・食事様式の“かたより”チェックシート ・大切なのは「洋食」不足しがちなので注意! ・「10食品群シート」をつけてみよう! ・簡単! ラクらく! 1人分レシピ|健康長寿の洋食おかず 〈専門医インタビュー〉 メタボ対策から「低栄養」対策へ 【第4章】寝たきり予防は「転倒予防」から ・転倒予防策の3つのポイント ・わが家の危険ゾーンを徹底回避! 〈専門医インタビュー〉 意外にも事故件数が多い「家庭内事故」を防ぐ知恵
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その疲労感、じつは脳の勘違い…!? 「すぐ疲れる人」を180度変える! 『名医のTHE太鼓判!』『あさイチ』など出演で大人気の疲労外来ドクターが教える、ダルさが吹っとぶ栄養行動学。 セロトニンを増やして“脱・疲労体質”になれる眠り方、食べ方、働き方を厳選。 イラストは、Twitterで人気のオリジナルキャラ「ひとがたくん」が話題の徳田有希さんが担当。 疲労回復&疲れ予防が今すぐかなう! □駅の階段で息が切れる □しっかり寝ても疲れが抜けない □ダイエット中なのにドカ食いが止まらない □いつも頭痛やめまいに悩まされている □心がモヤモヤして寝つけない □疲れすぎて動けないことがある □とにかく忙しくて休む時間がない →1つでも当てはまる方、疲れが消えて、心も体も軽くなる秘密、教えます 【著者プロフィール】 工藤孝文(くどう・たかふみ) 福岡大学医学部卒業後、アイルランド、オーストラリアへ留学。帰国後、大学病院、地域の基幹病院を経て、現在は、福岡県みやま市の工藤内科で地域医療を行っている。糖尿病・ダイエット治療・漢方治療を専門とし、NHK「ガッテン!」、日本テレビ「世界一受けたい授業」、フジテレビ「ホンマでっか!?TV」へ肥満治療評論家・漢方治療評論家として出演するなど、メディア出演多数。日本内科学会・日本糖尿病学会・日本肥満学会・日本抗加齢医学会・日本東洋医学会・日本女性医学学会・日本高血圧学会・小児慢性疾病指定医。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一生、元気に動きたいというあなたのために、本書では、飲みぐすりの代わりに「おくすり体操」を処方します。 こんなことはありませんか? 朝、腰が痛くて顔を洗えない/電車やバスの中で立っていると、転倒しそうになる/ひざが痛くて、早く歩けない/何もないところでつまずく/網棚に荷物を上げられない/和式トイレは、空いていても使わない…etc. 思い当たることがある方は、要注意。 目指すべきは、毎日の暮らしの動作がスムーズに「できる」機能的なカラダ。 生涯寝たきりにならず、自分の足で歩けるカラダを保つことです。 「おくすり体操」は、運動経験のない方、体力がない方、カラダが硬い方でもすぐに始められる簡単な動きばかり。ぜひ、今日から始めましょう。 日常の動作が「できる」カラダは、基本的な7つの力に支えられています。 あなたに必要なのはどの力を鍛えるための体操ですか? 1.「疲れずに立てる力」をつける 2.「歩ける力」をつける 3.「上下にラクに動ける力」をつける 4.「腕を上げられる力」をつける 5.「骨折しない力」をつける 6.「転ばない力」をつける 7.「痛まずに座れる力」をつける 【著者プロフィール】 中村格子(なかむら かくこ) Dr. KAKUKOスポーツクリニック院長 現役臨床整形外科医として25年以上のキャリアと、トップアスリートへの指導・治療の経験をもとに、独自のエクササイズを考案。『大人のラジオ体操』(講談社)をはじめ多数の著書があり、著者累計は110万部を超える。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 命にかかわるような大きな病気は、突然やってきます。 心筋梗塞や脳卒中などは突然死の原因となることで知られていますが、これらの命にかかわる病気を未然に防ぐ鍵は「血圧測定」です。血圧測定を日々の習慣にすることで、血管の異常をいちはやくキャッチでき、日本人の死因の上位に挙げられる血管トラブルを防ぐことができるのです。 また突然死リスク軽減だけでなく、心と体の健康状態を自分自身で把握できるようになり、体調を整えることができます。健康寿命の鍵もまた、「血圧」にあるといえるでしょう。 健康で長生きするために理想的な状態とは、やわらかい血管に、質のいい血流と血液、それらがくまなく全身に行きわたっている状態のこと。こうした健やかな状態を実現するには、ふだんから血圧を安定させていくことが不可欠です。 そこで血圧研究のスペシャリストであり、自身でも30年以上にわたり、24時間の血圧測定を実践している渡辺尚彦医師が、「今度こそ血圧が下がる」最新の知識を徹底解説。 減塩を中心とした食生活の見直し、肥満防止、運動で血圧は下がります。そのために、まずは「続ける」こと。 「今までにも色々な方法を試したけれど、続けられなかった……」という方。まずは本書を3回読んでいただき、血圧を下げる習慣を身につけることが、血圧改善への近道です。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください はじめに●[第1章]「血圧の新常識」を知る●・血圧ってなんだろう?●・血圧は心臓の働きで変化する●・高血圧とはどういう状態のこと?●・高血圧が招く合併症とは?●・本態性高血圧と二次性高血圧●・外来診療では見つからない高血圧がある?●・数値が大きいほど危険な「脈圧」って何?●・高血圧治療最前線●・降圧薬による治療
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★脳番地の連携を強めれば脳は若返る! 脳内科医考案! 認知症をくいとめる決め手「運動系」脳番地を中心に、役割ごとに集まった8つの脳番地の連携を強めるエクササイズと習慣を紹介。筋肉や皮膚と脳の連携を活かした効果的なトレーニングで、脳と身体を同時に活性化。楽しみながら老化物質の蓄積を防ぎましょう。 【エクササイズ例】〈朝の目覚めるエクササイズ〉●にっこり顔マッサージ ●海馬シャッキリ深呼吸 〈昼の鍛えるエクササイズ〉●雑誌で肩ほぐし ●耳トレキャッチボール 〈夜のリセットエクササイズ〉●足指ほぐし ●ねじり壁タッチ ほか全31種 【編集担当より】著者自身やご家族、「脳の学校」の社員も日々実践しているという、とっておきのエクササイズと習慣を大公開。すぐやってみたくなる、簡単でおもしろいトレーニングばかりです。ぜひ生活に取り入れて、いつまでも元気に毎日を楽しんでいただく一助となれば幸いです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★大人気シリーズ『1日1分でもの忘れ予防 毎日脳トレ!漢字ドリル366日』の第2弾!★★ 書き取り、読み取り、作文、パズルといった定番の問題のほか、語彙力が身につく「言葉ドリル」が多数掲載!毎日の習慣で健康に! 1日1分1年漢字・言葉脳トレで前頭葉を刺激、脳の働きの低下を予防しましょう。 脳科学者 篠原菊紀教授監修。脳に良いという実証のもと、楽しみながら脳を活性化する問題を集めました。1日たった1分で脳が活性化していきます。 【目次】 漢字・言葉ドリルで脳の老化を防ぎましょう! 達成表 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-~才能開花、ストレス、老化から、肥満、高血圧、糖尿病、がん、認知症まで~遺伝子スイッチをONにすれば、あなたの眠っている才能やパワーが目覚める! <主な内容> 第1章 遺伝子にはスイッチがある 第2章 遺伝子スイッチが切り替わるってどういうこと? 第3章 遺伝子スイッチを切り替えて生活習慣病を予防しよう 1・高血圧 2・糖尿病 3・肥満 4・うつ病 5・認知症 第4章 遺伝子スイッチの切り替えで老化をブロック 第5章 才能遺伝子のスイッチをONにせよ! 〈巻末特集〉 これで完璧! 遺伝子スイッチを切り替える食事と生活習慣
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「毛根はなくならない。だから必ず髪は生える!」 予約がとれない伝説の育毛サロンのカリスマが 「頭皮ケアの新常識」を初公開。 薄毛を「遺伝だからあきらめている」という人のなんと多いこと。 ところがこれが大間違い! 約7万人の頭皮を診断。 独自の育毛術で発毛率90%の実績を残す小林弘子先生は 「深い傷を負ったわけでもない限り毛根がなくなることはない!」と言いきります。 あなたの薄毛の原因がもし 「ケアが間違っていただけ」だとしたら? いつもの頭皮ケアが 「頭皮に悪いことだらけ」だったら? あなたの常識、今すぐ改めるべき! 予約がとれない育毛サロンが 「頭皮ケアの新常識」を公開! ◯「薄毛」「ハゲ」はほぼ遺伝性 ◯抜け毛が多いのはハゲのサイン ◯シャンプーは指の腹でマッサージしながら ◯つるつる頭の毛根は死んでいる ◯高齢になれば髪は当然薄くなる ◯毎日のシャンプーが頭皮の負担 ◯ブラッシングで髪がつややかに ◯自然乾燥が髪の毛の負担に ◯海藻を食べると髪は黒々 ◯秋になると髪は抜けやすく ――これ、ぜーんぶ「誤解」です! 小林 弘子(こばやしひろこ):育毛コンシェルジュ、毛髪診断カウンセラー、毛髪診断士。 父親の薄毛をきっかけに美容業界へ。 美容室や大手育毛サロンなどに勤務するが、お金もうけ主義を目の当たりにし、 「安全・安価で安心して通える育毛サロン」の実現を目指すように。 2003年、東京・中野でマンツーマン式の小さな育毛サロン『サイエ』をオープン。 当初は閑古鳥が鳴いていたが、独自の育毛術で徐々に成果を上げ、発毛率90%を誇る伝説のサロンとなる。 現在は『サイエ』の経営のほか、7万人以上の頭皮診断をへてできた育毛の法則やカウンセリング、頭蓋骨矯正を意識したマッサージ法など、 独自の発毛メソッドを全国の理容師・美容師などに広めるスクールを運営している。 特定非営利活動法人(NPO)『サイエ式育毛コンシェルジュ協会』理事長。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまや3人に1人は悩むと言われている逆流性食道炎。一度発病すると、「一生治らない」と言われることも。また、一度症状がやわらいでも、再発する確率は8割! 放っておくと、食道の組織が変化したり(バレット食道)、食道腺がんや肺炎のリスクが高まります。そんな「新・国民病」の正しい知識とセルフケアの両方をまとめたのが本書です。 【生活習慣のアドバイス】【食べていいもの・悪いもの】【レシピ】【外食メニューの選び方】【消化によい・悪い調理法】【すぐにできるエクササイズ】 東邦大学大森病院がんセンター長の島田教授、胃カメラで有名な高良消化器内科クリニックの佐藤悟郎先生といった消化器内科のプロを徹底取材。また、食事については、女子栄養大学の蒲池桂子先生、エクササイズについては、早稲田大学の荒木邦子先生と、各分野の第一線で活躍するプロの知見が詰まっています。
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3.51日3万回くりかえす「呼吸」こそ、 人生の後半戦を守ってくれる盾となる! 著者累計15万部突破! テレビ出演でも話題! これまで4万人もの不調を回復させ、多くの俳優、経営者、スポーツ選手がこぞって通っているNo.1呼吸整体師の最新刊! 「私はこれまで、呼吸で人の健康をサポートする治療家として、たくさんの不調を抱える方たちを診てきました。腰やひざの痛みをとりたい。背中のこりをなんとかしたい。肩が上がらない。慢性的な疲れが抜けない……。苦しさの種類はそれぞれ違いますが、我慢に我慢を重ね、自分ではどうにもならなくなってから、やっとの思いで駆け込んでくる方たちを多く見てきました。そんな状況を目の当たりにしていて、ある日、ふと、こんな思いがよぎったのです。 肩が上がらないから、整体へ。疲れがたまったから、マッサージへ。それをいつまで続けたらいいのでしょうか?」 ――はじめにより抜粋 病気のもとになる小さな“不調の芽”に、できるだけ早く気づいて、摘みとる。それができるようになれば、もっと多くの人が、もっと簡単に健康になれます。 呼吸を使って、自分の体と心の変化にすぐ気づける、そんな思考を身につけていってみませんか。 これからの人生、痛い、つらいばかりで生きたくないなら……いつでもあなたのそばに寄り添って、生きるヒントをくれる、「呼吸」にもっと目を向けてみましょう。 著者プロフィール 森田愛子(もりたあいこ) 呼吸整体師、鍼灸師、ヨガ・インストラクターとして“体を育て直す”をコンセプトに渋谷鍼灸理学治療室(K-Raku Style)を運営。 著書に『呼吸整体師が教える深呼吸のまほう』『いつもの呼吸で病気を流す』『奇跡の3日腹ペタ』(小社刊)などがある。
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-自律神経の名医が教える、とっておきの猫背改善法!! ■猫背だと、落ち込みやすい性格に? 実は、猫背と自律神経は密接な関係があります。それは、背骨の隙間からは全身をコントロールする大事な神経が通っているから。背中がまるまった状態になると、背骨が圧迫されるため、自律神経に絶えず悪い影響を与えていることになります。つまり、猫背でいると心身ともに不調になりやすく、ちょっとしたことで落ち込みやすくなったりします。逆に、猫背が解消すれば、心身ともに快調になるということです。 【猫背が治ると、世界観まで変わる】人は暗い気分になると、自然とうつむいてしまうものです。姿勢がよくなれば、周囲からの印象がぐっとよくなるはずです。人の印象は、顔や服装よりも、姿勢がずっと重要なのです。 【見た目だけじゃなく疲労回復が早まる】自律神経の働きが安定してくると、身体の細胞の隅々まで質のいい血液が行き渡り、臓器も充分に働いてくれるようになります。すると、疲労回復も早まりますし、顔色も良くなります。精神状態も安定し、健康的な美を手に入れることができます。 【秘策のたった1つのエクササイズ】本書では、猫背を治したい人のために、30秒でできる、しかもたった1つのエクササイズをご紹介。まずはこれだけでも効果が期待できますが、さらに効果を求める人のために、プラス7つのストレッチも用意しました。 [本書の構成]●第1章 猫背の身体はどうなってるの? ●第2章 姿勢が悪くなってしまうわけ ●第3章 猫背を治すシンプルな方法を教えます ●第4章 意識改革で、見違えるような自分になる!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知症予防の第一人者が、高齢者ドライバーの安全運転のためにつくった 「脳ドリル集」です。 ゲーム感覚で問題を解いて、 ・注意力 ・判断力 ・柔軟性 ・決断力 ・緻密性 ・動作の安定性 ・適応性 という安全運転に欠かせない7つの運転力を磨きます。 「車から見える風景と、地図をあわせる」 「同じ車をイラストから探す」 「ハンドル切り替えのイメージトレーニング」等、 運転時をイメージしながら取り組める問題ばかりです。 さらに、大きな文字とカラーイラスト、朝田隆先生の丁寧な解説で、 高齢者の方にも無理なく取り組んでいただけます。 「年齢を重ねるにつれて運転が心配になってきた……」 「75歳からの免許更新対策をしたい」 「認知症を予防したい」 という方におすすめの一冊です。 ※巻末の「認知機能検査ガイド&練習問題」はペーパー版では書き込み式ですが、 電子版の仕様により書き込むことはできません。あらかじめご了承願います。 <著者> 朝田隆(あさだ たかし) 東京医科歯科大学特任教授。筑波大学名誉教授。「メモリークリニックお茶の水」理事長。30年以上にわたり、1万人を超える認知症、軽度認知障害(MCI)の治療に従事。認知症予防の第一人者として、多方面のメディアで活躍中。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は、疲れないカラダの使い方を、誰にでもわかるようにイラストで説明した画期的な図鑑です。 ●肩こり、腰痛、頭痛、便秘、イライラ、不眠も改善! ●重い荷物、台所仕事、掃除&洗濯、階段、立ち&座り仕事がラクになる! ●1万人のカラダを変えた! 専門家がイラスト図解! 「背骨はカラダのどこにあると思いますか?」 カラダの後ろ側? 背中? いいえ、違います。背骨はカラダの真ん中にあります。背骨が背中にあると思い込むと、筋肉が緊張して、首や腰に力が入り、立っているだけで疲れてしまいます。このように、カラダの構造は、なんとなく名称や位置を知っていても、正しく認識できていないものです。本書ではこれらを平易なイラストで解説することにより、誰でも「カラダのしくみ」を理解でき、誰もが疲れないカラダの使い方ができる本です。また、46種の日常生活のつらい動きや悩みを紹介。疲れないカラダの使い方を解説しています。
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-薬酒が僕の人生を変えた……。 「薬酒は妻の脳下垂体腫瘍を治し、医者に無理だと言われた子供を与えてくれて、『薬酒BAR』という働き場所を与えてくれた」 現代の医療では治せない「脳下垂体腫瘍」に侵されていた妻のために、中医学を学んだ。 その中で出会った『薬酒』を中心とした治療で腫瘍は消え、医者に不可能だと言われた妊娠・出産までを経験した。 そして今では、その効能や魅力を伝えるため、薬酒専門店『薬酒BAR』を25店舗展開するまでに至った。 そんな「薬酒」に人生を救われた男の話。 頭痛、喉の痛み、風邪、そして生理不順などの女性の悩みまでを解決する70種類以上の『薬酒レシピ』付き。 著者プロフィール 桑江夢孝(くわえ ゆめたか) 放送作家、アパレル企業社長、DREAMS COME TRUEのプロモーションマネージャーなどを経験。 2006年に三軒茶屋の「デルタ地帯」に薬酒・薬膳酒の専門Barを出店し、現在は沖縄から北海道までグループ25店舗を展開中。
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2.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 売上100万個突破の「洗たくマグちゃん」。 汚れを落とすだけではなく、臭い防止効果もあり。 美肌や体質改善についても解説。 「ガイヤの夜明け」ほかテレビ、新聞で今話題の「洗たくマグちゃん」。 ネットショップではなんと100万個突破、 現在品切れで生産が追いつかないと大ヒット中です。 その「洗たくマグちゃん」人気の理由は 洗剤を使わずに汚れを落とすだけではなく、 臭い防止効果、洗濯槽のカビ予防効果もあり。 さらには美肌や体質改善など、 マグネシウムの持つ力についてもわかりやすく解説します。 第1章 マグネシウムで洗濯!? 大ヒット「洗たくマグちゃん」の秘密 第2章 今、日本人に必要な栄養素マグネシウムとは? 第3章 マグネシウムを摂取して、体のお悩み解消! 第4章 驚きのマグネシウム効果体験集 第5章 あなたの毎日にお役立ち! マグネシウムデータ集 横田 邦信(よこたくにのぶ):昭和26年東京生まれ。 東京慈恵会医科大学・同大学院卒業。 現在同大学客員教授、同大学付属病院糖尿病・代謝・内分泌内科客員診療医長、 日本生活習慣病予防協会参事、日本糖尿病学会学術評議員。 主な著書『マグネシウム健康読本』(現代書林)、『糖尿病ならすぐに「これ」を食べなさい!』(主婦の友社)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「認知症になりたくない」。だれもが心の底から思うことです。 しかし現在、日本の85歳以上の40~80%が認知症を発症しているのが現実。 「認知症は、だれもがなり得る病気。もちろん予防は大切ですが、これからの時代、 発症後の症状の進行を抑えることや、その後の人生を幸せに生きていける環境をつくっていくことも大事になります」 今回、本書を制作するにあたって、あらためて取材した認知症の専門家の方たちの多くが口にされた言葉です。 とはいえ、できるなら認知症は予防したい! 毎日の生活のなかで気をつけるべきことがあるのなら、いまのうちから実践していきたい! 本書は、そんなみなさんに役立ててもらうための一冊。 ふだんの暮らしのなかの、寝る、嗅ぐ、噛む、聴く、食べるといった、なにげない生活習慣に、予防のポイントはあります。 楽しみながら認知症予防を実践し、認知症への理解を深め、認知症を怖れずにすみますように。 〈おもな内容〉 ◯巻頭トピックス 最新研究 高血糖対策でもの忘れ改善! ●第1章 認知症にならない暮らし方 「アルツハイマー型」認知症は“よく寝て”防ぐ! 「香りを楽しむ」習慣で、脳を活性化! 「噛むこと」で、記憶力もやる気もアップ! 「聴力キープ」で、脳を老化させない! ●第2章 認知症にならない食べ方 「マインド食」で、認知症リスク減! 葉酸パワーで、脳の悪玉物質を減らす! 認知症を防ぐ「お手軽食事術」 認知症を防ぐごちそうレシピ19 ●第3章 さまざまな認知症と、これからの対処法 レビー小体型認知症の見分け方&対策 特発性正常圧水頭症の見分け方&対策 慢性硬膜下血腫の見分け方&対策 高齢者型のてんかんの見分け方&対策 ●第4章 「認知症の介護」大変だけれど、希望も見えた! じつは、「感情」がキーワードだった! 「笑顔」の効果は、ここまですごい! 癒やしホルモン「オキシトシン」で、症状改善! 「ユマニチュード」で認知症の症状が劇的に改善! ●特別収録 脳の若さを保つ新常識 「覚える力」は高齢になっても衰えない! 「思い出す力」は鍛えれば取り戻せる! 脳の「ACC」を改善し、もの忘れを減らす!
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-<電子特別版> 紙書籍に未収録の ◇人と接することが最大の刺激、◇タバコが地球からなくなる日 を追加した電子特別版です。 「においがよくわからない」はボケへの危険進行です!! ボケる生活習慣から、ボケない生活習慣へ――まずはバラの香りから始めてみませんか? ◇最初の自覚症状は「嗅覚障害」 ◇いい香りは脳が喜ぶ ◇香りで認知症を予防する ◇脳は使えば強くなる ◇毎日の掃除で脳をトレーニング ◇化粧で脳の老化にストップ ◇納豆はボケない食べ物 〈著者について〉 天野 惠市(あまの けいいち) 東京脳神経センター専門医/医学博士 1941年9月22日生まれ。1967年3月東京大学医学部医学科卒業。1968年4月同大学脳神経外科教室に入局。初代教授であった佐野 圭司教授に師事。同年7月北米に留学。米国エール大学脳神経外科、カナダ・マックギル大学、モントリオール神経研究所において臨床脳神経外科、神経生理学などの研究に従事する。帰国後、東京大学、東京警察病院、東京女子医科大学勤務を経て、さまざまな医療機関で脳神経の医療に従事する。NHK『きょうの健康』など多くのメディアにも出演し、近年では認知症防止の普及に努めている。『脳外科医が教えるボケ予防15か条』(新潮社)、『薔薇と脳』(K&Kプレス)などの著作物がある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 病気を遠ざけたければ、 「血液サラサラ」よりも「唾液サラネバ」です! みなさんにとってなじみがあり、毎日活躍している消化液の「唾液」。 じつは近年、この唾液が、脳卒中、がん、肥満、歯周病などの生活習慣病、 そしてインフルエンザ、誤嚥性肺炎などの感染症予防に深く関与していることがわかってきました。 身体やこころの健康を保つために欠かせない重要な唾液の作用が次々と発見されているのです。 唾液は血液からつくられ、血液に戻り、脳を経由して全身へと移行しています。 血液の状態が健康に直結しているのは、みなさんご存じのとおり。 つまり、唾液の量と質を高めることが、病気予防への近道だったというわけです。 唾液は、唾液腺から「サラサラ唾液」と「ネバネバ唾液」の2種類が分泌されています。 このサラネバ具合をちょうどよくする18の秘策を本書にて初公開しています。 「唾液サラネバ」を合言葉に、病気知らずの体を手に入れてください! 〈目次〉 序章 私たちのカラダは、「唾液」に守られていた! 第1章 健康の新常識!「唾液力」とは何か 【唾液力1】抗菌物質IgAの力で、身体の免疫力を高める! 【唾液力2】抗酸化物質のはたらきが、健康寿命を伸ばす 【唾液力3】腸内フローラのバランスを整え、腸内環境を整える 【唾液力4】唾液腺から出る「BDNF」で、ストレスに強い脳をつくる 【唾液力5】唾液腺から出るメラトニンで、快眠を促す 【唾液力6】コラーゲン、ヒアルロン酸をつくる成分で、アンチエイジング 第2章 唾液力は、唾液の「量」と「質」で決まる! 第3章 唾液力の低下で、リスクが高まる病気 歯周病/がん/うつ病/動脈硬化/大腸炎/風邪・インフルエンザ/誤嚥性肺炎 など 第4章 唾液の「量」を増やす秘策5 【秘策1】マッサージで、3つの唾液腺を刺激 【秘策2】水分をこまめに摂って唾液量をキープ 【秘策3】大きめに切った食物を食べる など 第5章 唾液の「質」を高める秘策13 【秘策6】乳製品を毎日、継続して摂る 【秘策7】繊維質が豊富な食材を摂る 【秘策8】脂質は控えめにし、バランスよく食べる 【秘策9】ぬるめのお湯で抽出した緑茶をのむ 【秘策10】ストレッチでIgAの分泌量を増やす など 巻末 唾液検査で、ここまでわかる!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 万病はお腹で治せる! 身体の状態、不調や病、体のクセ…お腹にはすべてがわかる急所がある。 12の急所「腹部十二調律点」を刺激し、全身の痛みや不調を解消する「人体力学」の決定版!! 【内容】 ■第1章■どうしてお腹が重要なのか? 01|体を手当てし、お腹に「手当て」する 02|体の情報のすべてが「お腹」にあらわれる 03|お腹のチェックポイントは、こんなにある 04|「普通じゃない」ってどんなお腹? 05|変化を見逃さず、お腹のサインを読み解く 06|朝晩お腹をさわって日課にしてほしい ■第2章■体の軸とお腹のアウトライン 01|まずはお腹のフチから確認 02|お腹のアウトラインを3か所さわろう! 03|生きる力をあらわす体の軸「丹田」 ■第3章■腹部十二調律点 ★1番(痢症活点)★肝臓と密接に関連する「中毒・解毒」の急所 ★2番★胃と心を結ぶ調律点 ★3番★心の状態が瞬時にあらわれる ★4・5番★胃や腎臓と関連が深い調律点 ★6・7番★大便や尿、生理など、排泄・生殖と関連 ★8番★生殖器や泌尿器系の詰まりを解消する ★9・10番★生殖の9番と消化器系の10番 ★11・12番★十二指腸と関連し、最後に硬直があらわれる ■第4章■究極の場所 臍十字 01|十二調律点を超える情報が臍十字に集中! ★臍十字(上)=心臓★|心臓からくる下痢/光がまぶしい ★臍十字(下)=腎臓★|膀胱炎/深い咳が止まらない ★臍十字(左)=肝臓★|息切れや胸苦しさ/膵臓の不調 ★臍十字(右)=肺★|集中力のない体/睡眠障害 ★臍十字(中)=脾臓★|大病の前兆/へそから体液が出る ■第5章■体を変えていくために 01|症状に合わせて体を整えていこう! 02|基本対策(1)熱刺激/蒸しタオル 03|基本対策(2)熱刺激/部分浴 04|基本対策(3)呼吸法/深息法 重ね重ねの体操ほか、体の不調を改善する体操14種類。 人体力学・井本整体について
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKのテレビ番組「ガッテン!」では、さまざまな健康情報をお伝えしています。 なかでも放送後の反響が大きいのが「コレステロール」。 本書は特集をより読みやすくまとめ、さらに最新情報を加えた1冊です。 「コレステロールの数値は高いほうがいい?」「卵はコレステロールと関係ない?」など、 情報が混乱しがちなコレステロールのことを正確に、わかりやすく整理しました。 さらに、おいしく食べてコレステロールと中性脂肪を改善してくれる簡単レシピもたっぷり収録! 〈おもな内容〉 ●第1章 命を奪う血管病を防ぐ(新)常識 新常識1 「第3のコレステロール」とは? 新常識2 「総悪玉」の数値にも要注目! 新常識3 中性脂肪は、悪玉を「超悪玉」に変える! 新常識4 中性脂肪による「血液のにごり」に注意! 新常識5 悪玉と中性脂肪で、血管がボロボロに! 新常識6 善玉の働きで、血管を若返らせる! 新常識7 魚のEPAが、善玉コレステロールを活性化! 新常識8 「卵はコレステロールに関係ない」は間違い!? 新常識9 中性脂肪は「果糖」のとりすぎにも要注意! 新常識10 大またウォーキングで、善玉が増える! ●第2章 コレステロール改善(楽)食事術 「足すだけ」ワザ1 切り身に旬の野菜を「足すだけ」 「足すだけ」ワザ2 パック魚に酢を「足すだけ」 「足すだけ」ワザ3 かば焼き缶に香味野菜を「足すだけ」 「足すだけ」ワザ4 水煮缶にトマトを「足すだけ」 「足すだけ」ワザ5 豆腐・納豆に発酵食品を「足すだけ」 ●第3章 5つの「お助け食材」(活)食事術 「お助け食材」1 にんにく 「お助け食材」2 氷エノキ 「お助け食材」3 酒かす 「お助け食材」4 寒天 「お助け食材」5 すり鉢茶 ●第4章 「超」低カロリー&野菜の(得)ダイエットおかず こんにゃく/しらたき/寒天/ごぼう/オクラ/きゅうり
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつでも、だれでもカンタンに今日から始められる! 世界一ハードルが低い健康法。やらないよりは、マシ!! 飲み会の日はランチにカレー、わざとあくびを連発する、朝陽を浴びる、ひたすら口角を上げる、気づいたら遠くを見る...などなど。目からウロコの全138通りを大紹介。 【主な内容】 1章 食事のルール 揚げ物を食べるときはレモンをかける 一口食べるごとに箸を置く 野菜→ 肉・魚→ ご飯の順番で食べる あえて空腹の時間を作る ほか 2章 テキトーに体を動かす 正座を30秒間する 眠くなくてもわざとあくびを連発する 集中したいときは歯茎をなめる 5秒だけお尻の穴をしめてダイエット ほか 3章 ゆるく目を守る スマホのブルーライトをオフに 目のまわりの筋肉をほぐす 目の疲れにはブルーベリー商品で対応 気がついたら遠くを見る ほか 4章 ゆるく睡眠改善 アミノ酸サプリで目覚めスッキリ あおむけの姿勢で寝る ベッドカバーは青色に 寝るときに頭を冷やすまたは温める ほか 5章 ベストオブゆる健康法 口グセを変えればポジティブに 二日酔いにはお腹にカイロ 思い切り泣いてみる 移動手段や道をいつもと変えてみる 丸めた紙を思いっきり投げる ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★好評発売中『1日3分でもの忘れ予防 毎日脳トレ!』シリーズのパズル編が登場! もの忘れが多くなってきた、人の名前がすぐにでてこない……。 そんな人たちに向けた、脳をトレーニングするパズル問題集です。 脳科学者篠原菊紀教授監修。きちんとした実験結果のもと、1日5分脳を活性化する問題を集めました。 ナンプレ、クロスワード、漢字パズル、計算パズルなどなど、様々なパズルがあって毎日飽きずに取り組むことができます。 【目次】 脳活「脳トレパズル」で脳の若さを保ちましょう! 達成表 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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3.0生まれつき体が弱く、病気がちだった著者は、 体のことがわかれば自身の健康づくりに役立つのではないかと考え、 医師になります。 心身医学の世界的な学者の池見酉次郎や 少食療法の大家の甲田光雄に学び、 薬に頼らない自然療法を習得しました。 その結果、著者は健康を手にします。 そして、自らが学び、実践するさまざまな健康法を指導することで、 数多くの患者を治しています。 本書は、少食療法のレシピから、 健康体操や生活習慣の改善法まで、 薬に頼らないで病気を治し、健康になるための方法が満載です。 自然療法を自宅で実践するための決定版!
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-「朝食抜き」「食物繊維不足」「ストレスが多い」……。 こうしたささいなことで、便秘は次第に慢性化していきます。 そのたびについつい便秘薬に手が伸びてしまう。 本当は、少し生活習慣を見直すだけできちんと便は出るようになります。 にもかかわらず、手軽だからとついつい便秘薬を使ってしまう……。 そして、やがて止められなくなっていくという人が少なくないのです。 本書では、女性のあいだで急増している、「便秘薬を飲まないと出ない…」「便秘薬が手放せない…」と悩む『下剤依存症』について解説しています。 大腸の名医が考案した「快便レシピ&エクササイズ」で、あなたも「便秘薬とさよなら」してみませんか?
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-がんを治すため、もしくは再発を防ぐために、抗がん剤は投与されます。 しかし、抗がん剤には副作用があり、 吐き気、食欲不振、脱毛、下痢などで患者を苦しめます。 抗がん剤は、がん細胞を死滅させると同時に、 正常な細胞にもダメージを与えるのです。 抗がん剤を使ったら、がん細胞は消えたけれど、患者は亡くなった――。 「がん治療に殺される」という警告がなされているゆえんです。 ではもし、抗がん剤を投与しても、副作用が出ないとしたら、どうでしょう。 こんな夢のようなことを現実にしたのが、著者が取り組むIPT治療です。 85年前、メキシコで誕生したこの治療法は 近年、がん治療で目覚ましい成果をあげています。 世界規模の学会で研究が進められ、 アメリカ、ドイツ、スイス、ブラジル、南アフリカなど世界に広がっています。 本書では、日本の第一人者が治療した、 胃がん、肺がん、大腸がん、子宮がん、悪性リンパ腫などの 劇的に改善した症例を掲載。 もちろん、抗がん剤の副作用はありません。 世界で広がっている、 がん医療に革命を起こす夢の治療を紹介します。 本書は、IPT治療について書かれた、日本で初めての書籍です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「がんの疑いあり」と言われたら知りたいこと全部 日本人のふたりにひとりがなる「がん」 正しい知識を学んで闘うために 変わりつつあるがん治療のすべてを解説 2018年4月から医療ロボットを使った手術の保険適用範囲が拡大し、新しい免疫治療薬が注目されるなど、「がん治療」が変わりつつあります。 本書ではそうした最新の情報や知見を踏まえながら、罹患率が高い「5大がん」を中心に、専門家たちが解説します。 このほか、治療を受けるうえで無視できない「お金の問題」や早期発見に有効な「がんドック」の利用方法もしっかり解説していきます。 ●おもな内容 1.がん告知されたときに始めること 2.まるごとわかる「5大がん」 3.医師が教える「がんにならない食事術」 4.がん治療にかかるお金の話 5.早期発見・早期治療に欠かせない「がんドック」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 介助・介護が必要となる原因のなかでも、上位を占めるのが「認知症」や「脳血管障害」などの脳の病気。 その主要な病気である「アルツハイマー病」「脳卒中」「無症候性脳梗塞・未破裂脳動脈瘤」 「パーキンソン病」などの最新情報を一冊にまとめました。 脳の病気は、発症すると後遺症が残る可能性も高く、家族の負担も大きくなって 自宅での介護が困難となるケースも少なくありません。 早めの対策で、未然に防ぎましょう! 〈主な内容〉 ●第1章「アルツハイマー病」改善・予防の最新対策 ・【専門家インタビュー1】金沢大学大学院教授 山田正仁先生/早期に対策をして、いつまでも自分らしく ・認知症の第一要因 アルツハイマー病とは ・アルツハイマー病はなぜ起こる? ・認知症の前段階「軽度認知障害」に気づく ・不安を感じたら早めに受診 診断のための検査 ・適切な薬の使用で進行を遅らせる ・アルツハイマー病を防ぐ生活習慣と運動 ●第2章「脳血管障害」改善・予防の最新対策 ・【専門家インタビュー2】湘南慶育病院院長 鈴木則宏先生/脳の血管を守り、要介護・認知症を防ぐ ・脳血管障害は要介護になる大きな要因 ・脳の血管を守る予防のポイント ・「脳梗塞」のサインを見逃さない ・認知症の要因のひとつ「無症候性脳梗塞」 ・くも膜下出血を起こす「未破裂脳動脈瘤」 ・脳出血を引き起こす「もやもや病」 ●第3章「パーキンソン病」改善・予防の最新対策 ・【専門家インタビュー3】京都大学大学院教授 高橋良輔先生/体の変化を見逃さず、運動障害を早めに防ぐ ・運動障害が起こるパーキンソン病とは ・パーキンソン病はなぜ起こる? ・早期発見するための検査と診断 ・【パーキンソン病の治療1】薬で良好な状態を保つ ・【パーキンソン病の治療2】手術が検討される場合も ・【パーキンソン病の治療3】リハビリで運動機能を改善 ・日常生活で気をつけるポイント ・家族・周囲の患者さんの支え方
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 お酒がやめられなくても、 好きな食べ物をガマンできなくても大丈夫! 今日から実践できる、肝機能改善のコツをたっぷりご紹介 内臓の中でも最も大きな臓器、肝臓。 全身の健康を維持するための要となる臓器です。 ただ、調子が悪くなっても自覚症状は些細なもの。 不調を実感していなくても、 健康診断などで何らかの異常を指摘されたら、 すぐに対策が必要です。 本書では、肝臓をいたわる飲酒、食事、 日常生活のコツをご紹介しています。 これらは、ウイルスによる肝臓病を防ぐ効果もありますし、 生活習慣病の予防、改善にも効果的です。 かんたんなものばかりですので、 肝臓が悲鳴を上げる前に、 いますぐ実践しましょう。 第1章 肝機能が低下すると、どうなるの? 第2章 お酒に強い=肝臓が強い、ではない! 肝臓をいたわる飲酒のコツ 第3章 脱、肥満! 食生活の注意ポイントと おすすめの食材 第4章 すぐできる! 心がけ次第の日常生活のコツ 泉 並木(いずみなみき):武蔵野赤十字病院院長。 東京医科歯科大学医学部卒業後、同大学付属病院勤務を経て武蔵野赤十字病院へ。 同院長・消化器科部長。東京医科歯科大学医学部臨床教授、近畿大学医学部客員教授を兼務。 90年アルコール性肝障害における免疫機序解明の研究で医学博士取得。 最新の遺伝子診断を取り入れた肝臓病治療は大きな成果を上げており、肝臓病に対する新治療に前向きに取り組んでいる。 著書多数。
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-首や肩の「こり」や「痛み」、手足の「しびれ」、頭痛、不眠、冷え性、イライラなど原因がわからない不定愁訴…… 病院に行っても、「トシのせいだから」「長く付き合っていきましょう」と診断されてあきらめていませんか? あなたが抱える数々の不調の原因、実は首にあるかもしれません。 本書には、首の病気に立ち向かっていくための心構えや、自分に合った治療法を選択するための基本的な考え方、 そして医者の選び方や、かかる医者しだいで、根本治療に向かうこともあれば、思わぬ方向へと導かれてしまうこともあるという話などなど、 首の治療に関する有用な情報や、警告も詰め込みました。 さらには全身麻酔、入院いらずの最新治療法もとことんわかりやすく解説します! 「“安心できる医者にしっかり治してもらいたい”--願いはそれだけやと思うんです」(著者より)
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-日本人の死因第3位の肺炎。そのほとんどは、高齢者の誤嚥性肺炎が原因です。「のどによく痰がたまるほうだ」「食事中や食後にむせることが多い」「固形物よりも液体のほうが飲みこみにくい」など、若い人でも当てはまった人は注意が必要です! 誤嚥性肺炎予防のカギを握るのは、「のど仏」! ここを自在に動かすことができなければ、年齢にかかわらず“のどの認知症”となり、健康寿命が大幅に短くなってしまう恐れが! 「のど仏」がわかりづらい女性でも、筋肉が衰えたシニアでも、今からのどを自由自在に動かすことができるようになれば、いつまでも健康でいられるための「飲みこみ力」がアップします! 本書はカンタンに毎日できる10秒間の「のどトレ」や、万が一誤嚥してもスパッと吐き出すことができるようになる「息トレ」をわかりやすく紹介しています。まずは、食事中にのど仏を触ってみることから始めましょう!
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 痛みやしびれに悩む人に。 脊柱菅狭窄症の基本の説明から、日常生活の注意点、治療方法まで詳しく解説します。 70代になるとおよそ10人に1人が脊柱管狭窄症になるといわれています。 足のしびれや痛みが強くなり、歩けなくなってしまっては、 これからの人生のQOL(クオリティ・オブ・ライフ=生活の質)が低下してしまいそうです。 人生100年、いつまでもアクティブに過ごすために、 思いあたることがあればすぐに対処していきましょう。 第1章 脊柱管狭窄症とは 第2章 脊柱管狭窄症と間違えやすい病気 第3章 脊柱管狭窄症の症状 第4章 脊柱管狭窄症の治療 第5章 日常生活で自分でできること 大堀 靖夫(おおほりやすお):参宮橋脊椎外科病院院長。 日本整形外科学会専門医、日本整形外科学会脊椎脊髄病医、日本脊椎脊髄病学会脊椎脊髄外科技術指導医。 1992年、防衛医科大学校卒業。 2003年、Cincinnati Children’s Hospital 留学。 2006年東京大学医学系研究科外科学専攻大学院修了。医学博士。 防衛医科大学校病院、東京大学医学部附属病院、社会保険中央総合病院(現JCHO東京山手メディカルセンター)など、 整形外科医師として勤務後、2012年より春陽会中央病院整形外科部長となり、2014年より現職。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 長寿国となった今、公的保険制度でまかなえない老後社会がすぐそこに。 筋力こそ「健幸」を守る資産。今日から貯筋生活を始めよう。 筋肉は20歳をピークに1年に1%ずつ減り続け、50代で30%、60代では40%にも! にもかかわらず体重は増えている=筋肉は減り、相当量の脂肪が増えたことになります。 「死ぬまで歩ける体」づくりには、体を支える筋力は必須。 とわかってはいても、筋肉トレーニングを習慣づけられないのも事実。 原因は、危機感の希薄さ、メニュー内容が覚えられない、効果がわかりづらい、といった理由が考えられます。 そこで、的確に筋量が増えるトレーニングを厳選して紹介。 足腰を強くするには大腰筋が大切な理由/基本筋トレ/日常動作筋トレ/プラスの段階別筋トレ その他、寝たきりを防ぐ食事ポイントや生活習慣についてもアドバイス。 かつて経験したことがない老人大国となる日本。 医療・福祉制度の見直し、改正は必定と叫ばれ、医療費の負担額が増えていくのは明らか。 健康をしっかりと自己管理し予防していくことが、老後を迎えるうえで何よりも重要です! 久野 譜也(くのしんや):1962年、岐阜県生まれ。 筑波大学体育専門学群卒業。同博士課程医学研究科修了。医学博士。 その後、東京大学大学院助手を経て、筑波大学先端学際領域研究センター講師、 2011年より現職の筑波大学大学院 人間総合科学研究科教授。 2002年、健康増進事業を推進する筑波大学発ベンチャー、つくばウエルネスリサーチを設立。 「介護予防サービス評価研究委員会」「運動所要量・運動指針の策定検討会」、 「新健康フロンティア戦略賢人会議-女性を応援する分科会、働き盛りと高齢者の健康安心分科会」、 健康・医療・福祉まちづくり研究会」委員等を歴任。 『「大腰筋」トレーニング&ダイエット』『転倒予防の簡単筋トレ』『大腰筋を鍛えなさい』など著書多数。 つくばウエルネスリサーチ:「日本全国を元気にする」ことを目的に設立。 自治体・企業健保等での実績によるノウハウ提供と筑波大学の研究成果に基づき、 健康づくり事業の企画・立ち上げ支援、推進支援、評価と、成果の出せる健康づくり事業を総合的に支援。 その他、筑波大学の最新のエビデンスに基づいた健康づくりに関する情報、個別の健康プログラムなども提供している。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ついついほっておきがちな高血圧対策をマンガでわかりやすく解説!放置しておくと、脳梗塞や心筋梗塞のリスクが増大します! ★サイレントキラーとよばれる高血圧。たかが高血圧と放置していると、 脳卒中や心筋梗塞、腎不全につながることも。 ★それでも忙しい、面倒くさい…という人のために、マンガで解説します! ★楽しみながら、今日からできる高血圧の下げ方がわかる一冊です。 ★「渡辺式・反復1週間減塩法」「スプレー式しょうゆで減塩」「ふくらはぎパンパン法で血流改善」など、 医学博士の渡辺尚彦先生監修による降圧法が満載です。 渡辺 尚彦:医学博士。東京女子医科大学東医療センター内科教授。 1952年千葉県生まれ。1978年聖マリアンナ医科大学医学部卒業。 1984年同大学院博士課程修了。 1995年ミネソタ大学時間生物学研究所客員助教授として渡米。 専門は高血圧を中心とした循環器疾患。 1987年8月から携帯型血圧計を連続装着し、以来365日24時間血圧を測定。 著書に『ズボラでも血圧がみるみる下がる49の方法』(アスコム)、 『たったこれだけ!面白いように血圧が下がる 渡辺式 降圧生活のすすめ』(ワニブックス)などがある。
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3.0男が怒る理由は2つしかない!? 女の買い物や会話に対し、男がイライラするのはなぜか。それは「自動化された問題解決システム」と「資源獲得競争」にあった! 「女の共感脳、男の解決脳」と言われるが、一度にひとつのことしか考えられない男脳はオーバーフローや資源浪費の兆候を察知して怒り出す仕組みになっている。男たちが自分でも気づいていない心理メカニズムを解明し、「なぜ怒るのか」「何をやってはいけないか」「どうすれば機嫌が直るのか」のコツを伝授する。恋人の、夫婦の、家族の、そして男同士の豊かな関係を作りたい人々待望の「男のトリセツ」決定版! [目次] まえがき:男が怒る理由は2つしかない 第1章男脳は問題解決マシン 第2章すべては資源獲得のために 第3章「脳内資源」の浪費に敏感な男脳 第4章男には承認とねぎらいが必要だ 第5章「女の買い物」は男にとって地獄 第6章男を参らせるこの行動 第7章男の子の「やる気」を引き出す方法 第8章男が怒る理由は2つしかない あとがき:他人を軽く見れば、あなたも軽んじられる
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-21世紀の新しい「知的食生活」を実践するために必要な考え方と具体的な食素材をわかりやすく解説。 著者はヘルスフードとは、予防医学的な効能を持つ食品、そしてQOL(Quality of Life)改善機能など健康と美の維持・増進を有する食品であると定義。 水産機能性物質(マリンビタミン)、脳機能障害予防食品としてのブレインフード、疲労回復に効果的な食品、QOL改善食品、美容食品、サプリメント、デトックス食品までを網羅。 体にいい食品やサプリンメントの有効性、そのメカニズムと効能を図表を使いながらレクチャー。 健康維持と疲労回復、生活習慣病の改善、予防医学的な観点など、現代人必読の食の教科書である。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2017年に日本ではじめて「便秘」と「便失禁」の診療ガイドラインが作成されました。 便秘に悩んでいる人は多いと思いますが、日本ではこれまで治療方針が定められておらず、医療機関を受診した患者さんが満足できる治療を受けられないこともありました。 また、「便失禁」については医師に相談できずに、治療しないままに人知れず悩んでいる患者さんが少なくありませんでした。 本書は、この2つの診療ガイドラインに基づき、便秘と便失禁の診断と治療のポイントをわかりやすく紹介したものです。 また、NHK の番組『きょうの健康』で放送された内容をもとに、「過敏性腸症候群」「尿もれ」の排泄の悩みについても詳しく解説しています。 排便や排尿に悩みをもつ方々が一人で悩むことなく、ご自身に最適な改善策をみつけ、健やかな毎日が送れることを願っています。 【内容】 ●最新トピックス 「便秘」「便失禁」の診療が変わる!! 〈巻頭インタビュー〉 中島 淳/慢性便秘の最新情報 前田耕太郎/便失禁の最新情報 【第1章】「便秘」の悩みをスッキリ解決! ・排便は脳と腸の連携プレー ・便秘の原因とタイプ ・薬が便秘を引き起こすことも!? ・高齢者の便秘の悩みが急増中! ・便秘の予防と改善 ・病院で受ける便秘の治療 ・治りにくい便秘は専門的な検査を [慢性便秘症の症例]市販薬に頼りすぎて依存症に!! 【第2章】「過敏性腸症候群」をスッキリ解決! ・下痢や便秘の原因は脳!? ・過敏性腸症候群の発症要因 ・過敏性腸症候群の最新治療 [過敏性腸症候群の症例]腹痛がひどく電車に乗れなくなった! 【第3章】「便失禁」をきっちりと防ぐ! ・なぜ、便失禁は起こるのか ・便失禁の初期診療 ・便失禁の専門的治療 [便失禁の症例]外出もできずに、うつの一歩手前に 【第4章】「尿トラブル」をきっちりと防ぐ! ・尿トラブルはなぜ起こる ・女性の尿もれの原因 ・女性の尿もれ対策 ・男性の尿もれの原因 ・男性の尿もれ対策 [女性の尿失禁の症例]腹圧性尿失禁の改善後、切迫性尿失禁に
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-さまざまな痛みや不快な症状には、原因があります。 その原因こそ、身体がシンメトリー状態を外れたことなのです。 シンメトリー療法では、身体の不調に悩まされている方々に痛みを与えることなく、本来のシンメトリー状態を取りもどして、原因を根本から拭い去ります。 私たちが、毎日体験することには目的があるものです。 痛みも辛い症状も、実はあなたをより幸せに、より健康に導こうとする身体からのメッセージなのです。 身体をシンメトリー状態にもどして欲しい――。 日々の生活を見直し、心を見直し、より完璧な健康状態になりたい――。 これが“身体からのメッセージ”です。
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-●透析をしていても90歳まで元気に生きられます。 「透析をしたら10年しか生きられない」。昔はそう言われていました。 ただ、今は透析の技術は確実に進歩しているので健康な人達と同じように長生き出来る時代になっています。 本書は従来の透析のイメージを刷新し、患者さん達の立場にたった「革命的透析医療」を実践している医師が、出来るだけ気持ちよく透析医療を受ける為の方法や心構え、そしてただ長生きするだけではなく、もっと人生をエンジョイ出来る方法を1冊にまとめた本です。 ●シャント管理が重要です。 「シャント」とは透析をする際に血液の出入り口になるもので、第2の心臓と呼ばれています。 その管理はとても大変で重要です。 シャントが狭窄や閉塞によってトラブルを起こして詰まってしまう事で、血液がうっ滞したり逆流したりして、最終的には透析自体が出来なくなってしまう恐れがあります。 悪化すると破裂する事もあります。 そうならない為には「シャント運動」を行い、綺麗に維持する事が必要です。 シャントの「観察」も欠かせません。 「見る」「聞く」「触る」「腕を持ちあげる」という4つを欠かさない事でトラブルを早めに発見出来ます。 ●「生きたリハビリ」と「チーム医療」によって患者さんは元気になります。 透析は1回4時間を週に3回行いますが、その間のリハビリを行っている医療機関は多くありません。 退屈を紛らわせるという事だけではなく、体を良い状態にする為には透析時間をただ単に過ごすよりもリハビリを行う事で格段に変わります。 そこで大切なのが「チーム医療」です。 患者さん本人だけではなく、ご家族や理学療法士、管理栄養士、臨床工学技士など医療スタッフとの「1つのチーム」としての医療がとても重要です。 患者さん自らが「良くなりたい!」という思いを持って頂けるような心のケアも大切です。 「人工透析」をする事で病気が完治するという事は残念ながらありません。 ただ、人生を笑顔でエンジョイして、ワクワクするような医療もある事を知って頂きたいと思います。
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3.0あなたはちゃんと休めていますか? 人気オーガニックコットンブランド『nanadecor』の創始者である著者は、ナイトウェアを通じて女性たちと接する中で、 頑張りすぎて休めていない女性たちがいかに多いかということを実感します。 特に30代以降、仕事が波に乗ってきたり、子育てに奔走していたり、妊活に一生懸命になっていたり…… 頑張りすぎてこころもからだも余裕がない、眠れなかったり、眠りが浅かったりで疲れがとれない、そんな人たちがあまりにも多いのです。 気がつけば、いつもからだが冷えている、疲れてだるい、偏頭痛や生理痛に悩まされている。 そんな状態がいつものことで、それが自分の体質だから仕方ないと諦めてしまっている。 「体調が悪いのは当たり前」と思いこんで、根本と向き合わなければ、いつまでたっても健康にはなれません。 著者は、徹夜も当たり前という猛烈な働き方で交感神経優位な状態が続いていた20代を経てオーガニックコットンと出会い、 自分のこころとからだをゆるめるスイッチを見つけました。 「今いる自分」と向き合って健康なこころとからだを取り戻すために、オーガニックは最強の味方。 日々のちょっとした心がけでみるみるうちに変わっていく、人生の後半を輝かせてくれる生活の処方せんです。 イラストは『まめ日記』の著者であり、Instagramフォロワー数30万人越えのイラストレーター、横峰沙弥香さんが担当。 神田恵実 nanadecorディレクター/Juliette主宰 ファッションショーの制作、編集プロダクションを経て大手出版社に勤務。後にJulietteを設立。2005年「nanadecor(ナナデェコール)」をスタート。リマクッキングスクール師範科卒業、睡眠改善コンサルタント、AMPPルボアフィトテラピーアドバイザー。著書に『My Organic Note』(小社刊)。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ゆるスクワットが効きやすいのは、運動初心者、体を動かすのが億劫な人、太りやすい人です。今ある不調がみるみる消え去ります! だれもが知っているスクワットですが、 スクワットにもいろいろなやり方があることを、ご存じでしょうか。 初心者におすすめのもの、腰が痛い人向け、下半身の悩みを解決したい人向け……。 たとえばフォームがよくないと、体を傷めるおそれがあります。 ★本書で紹介するのは、スクワット初心者や運動が苦手な人におすすめの、ゆるスクワットです。 自己流スクワットを見直す1冊としてもおすすめです。 「体を動かすのがめんどう」「寝たきりの生活はいや」「最近太りやすくなった」そんな方にこそぜひ! ★ゆるスクワットは、腰痛やひざ痛などの痛みを防ぎ、骨を丈夫にします。 下半身の悩みを解決します。全身の血流がよくなります。呼吸が楽になります。姿勢が美しくなります。 part1 ゆるスクワットが効く理由 part2 実践ゆるスクワット part3 さらに効かせる5箇条 part4 ゆる筋トレのすすめ 小山 勝弘:山梨大学大学院教授、医学博士。1968年栃木県生まれ。 筑波大学大学院修士課程体育学研究科修了、兵庫医科大学大学院医学研究科修了。 専門は運動生理学・生化学、健康科学、スポーツ医学。
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-「日本人の3人に1人が寝たきり」になる時代。 日本のウォーキング人口は4000万人。 しかし、あなたが信じている歩き方が、実は病気の引き金を引くものだったとしたら‥ 著者は、群馬県中之条町の65歳以上の5000人を対象に24時間、365日の活動状況をモニターし、効果的な歩き方を見出した。 運動強度をとりいれた研究は、世界中から“奇跡の研究”と呼ばれ、NHKの「おはようニッポン」などでも特集される。 普段から歩いている人はもちろん、健康長寿を願うすべての人に手に取ってもらいたい実践重視の本。 TVでも紹介され、話題になった『やってはいけないウォーキング』が、図解版になって、さらに読みやすくなり、帰ってきました。
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-肩こり、腰痛、頭痛、首痛、股関節障害、膝痛、外反母趾、むくみ、手足の冷え……すべてよくなる立ち方・歩き方――その名も「プライマリーウォーキング」。日常の立ち方や歩き方のフォームを変えるだけで、姿勢矯正に加え、血管・リンパ管のアライメントまで整え、その結果、腰痛、肩こり、膝痛、股関節痛などの疾患をはじめ、むくみや慢性疾患などが改善していくというのが、プライマリーウォーキングの強みです。まずは、 ・かかと体重で立つ ・つま先は60度に開く ・上体を楽に乗せる……これだけ! やり方さえ知ってしまえば、何も難しいことはなく、誰でも実践することができます。現役医師の推薦も多数! 長年の身体の痛み・悩みから解放された人からの感謝の声が続々のウォーキングメソッド、ついに公開!
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4.0定年クライシス<危機接近>! お金や健康だけではない リタイア後の二つの壁 現役の時は定年後のことなど考えもしなかった。仕事から解放されるとなによりも嬉しかった。やっとの思いで手に入れた自由。嬉しさばかり先行し、具体的なビジョンを持たないまま、シニアライフに突入してしまった。 待ち受けていたのは経験したことのない未知の世界。自分の中にある壁、生きがいはなぜ見つからない? 定年後の役割と居場所は? “男のロマン・女の不満"が織りなす夫婦関係の壁、夫婦のあり方再構築。巻末に定年後の傾向と対策【生きがいさがし20の法則】【夫婦関係のリフォーム20の教訓】をまとめてある。 【目次】 まえがき 第1章 こころの定年 第2章 自由という名の「男のロマン」 第3章 人生を変えた1枚のチラシ 第4章 偶然の妙味 第5章 生きがいはどこに 第6章 行動・偶然・チャンスのサイクルを起こす 第7章 妻の元気のもと「亭主元気で留守がいい」 第8章 女の不満のメカニズム 第9章 結局二人で生きていく あとがき 解説 【著者】 原沢修一 昭和25年10月12日生まれ。大学卒業後、大手エンターテインメント会社に勤務。58歳の時に早期退職し、キャリアカウンセラー(現 国家資格キャリアコンサルタント)の資格を取得。また退職後のシニアを対象とした活動に特化するために、シニアライフアドバイザーの資格を取得。中高年のキャリアコンサルタント、シニア層のライフプランセミナーの講師を務める。悩みや不安を抱えている人たちに元気を与える活動を展開している。
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4.3WELQ問題の火付け役 朽木誠一郎が語る 医療デマから身を守り、誰も騙されない世の中をつくるために今できること ネット時代の今、私たちの「健康になりたい」という切実な想いが狙われています。 ウソや不正確な健康情報を粗製乱造するメディアたち、量産される健康本、健康食品ビジネスの闇。 さらには、高度に発達したテクノロジーにより手口が複雑化し、見分けるのがますます難しくなってきている医療デマ。 なぜ、私たちは医療デマに「騙され」てしまうのか、医療デマに「騙されない」ためにはどうすればいいのか――。 「WELQ問題」の火付け役となった著者は、医学部卒業後ウェブメディアの編集長を経て医療記者となり、 「ネット時代の医療情報との付き合い方」というテーマで取材を重ねています。 本書は、このテーマでの取材内容をまとめ、なぜ健康・医療に関してウソや不正確な情報、デマが発生しやすいのか、 それらから身を守るために今私たちにできることを紹介するものです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 尿酸値が高い高尿酸血症をほうっておくと、激痛を伴う痛風に! でも大丈夫! 食事やかんたんな生活改善で、自分で下げられます 血液中の尿酸値が高いと、高尿酸血症と言われ、 放置していると痛風へと進行してしまいます。 一昔前はぜいたく病と言われていた痛風、 現代の食生活では、誰もがなる可能性があるのです。 痛風発作は大変な痛みを伴い、日常生活に大きな支障をきたします。 さらに、腎臓障害やほかの生活習慣病との合併、 心筋梗塞や脳卒中などに進んでしまう可能性も。 なので、痛風へ進行する前に、尿酸値を下げる必要があるのです。 難しいことはありません。 正しい知識、日常生活でのかんたんな予防法をご紹介します。 第一章 痛風・高尿酸血症って、何だろう?尿酸値が上がると、なぜいけないの? 第二章 尿酸値を下げて、痛風・高尿酸血症を防ぐおすすめ食材と食べ方 第三章 尿酸値を下げて、痛風・高尿酸血症を防ぐ日常生活のコツ 第四章 運動を習慣化して、痛風・高尿酸血症を予防&改善 谷口 敦夫:東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター教授、医学博士。 1983年、三重大学医学部卒業。 85年、東京女子医科大学附属リウマチ痛風センター助手、 91~93年米国カリフォルニア大学サンディエゴ校研究員。 2003年より東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター助教授を経て、現職。 日本痛風・核酸代謝学会評議員、日本リウマチ学会評議員・指導医。 著書多数。
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-薬湯(くすりゆ)とは、薬用植物や温泉成分などを入れたお風呂のこと。端午の節句の菖蒲湯、土用の丑の日の桃の葉湯、冬至の柚子湯、バラの花びら湯、酒風呂、ミルク風呂、湯の花、薬用入浴剤などもその一種。 本書では、マツ、ビワ、ヨモギ、ショウガ、ダイコン、アロエ、ローズマリーなど、自然の素材で簡単にできる体にやさしい「手作り薬湯レシピ」を約200種紹介。好みの浴剤をプラスするだけでいつものお風呂が薬湯に。季節や素材によって異なる香りや湯触りが楽しめるほか、保温・保湿、血行促進、皮膚の再生、精神安定、安眠、美肌など、美容&健康効果も。スマホに入れて持ち歩けば、ハンディな植物図鑑として野草採取やハイキングの際に必ず役立ちます。 プロローグ 薬湯・健康湯の楽しみ方 第1章 健康湯を楽しめる針葉樹 28種 第2章 健康湯を楽しめる広葉樹 64種 第3章 健康湯を楽しめる野草類 51種 第4章 健康湯を楽しめる園芸植物と野菜 17種 第5章 使ってはいけない毒草・毒木 第6章 健康湯を楽しめる西洋ハーブ 22種 第7章 健康湯を楽しめる身近な浴剤 25種 第8章 薬草採りのルールと薬湯の基本 第9章 薬湯の基礎知識と入浴の効用 ●大海淳(おおうみ・じゅん) 1943年生まれ。早稲田大学卒。野遊び作家、エッセイスト、フィールドアドバイザーとして活躍中。登山、釣り、山菜、薬草、きのこ採りをはじめ、広範にアウトドアを跋渉する自然派人間。『冒険術入門』『釣具曼陀羅』『山女魚百態』『山菜採りの教科書』『山野草を食べる』『薬草健康料理』『蔵元の酒肴料理』『食べられるきのこ百科』『渓流クッキング』『燻製クッキング』『すぐ作れる果実酒・薬酒百科』『手作りジャム』『手作り簡単健康茶』など、野遊びや健康ライフをテーマとした著書・編著書多数。神奈川県鎌倉市在住。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★好評発売中『1日3分でもの忘れ予防』シリーズから待望ののナンプレ編が登場!★★ もの忘れが多くなってきた、人の名前がすぐにでてこない、将来の認知症が心配……。 そんな人たちに向けた、脳をトレーニングするナンプレ問題集です。 脳科学者篠原菊紀教授監修。きちんとした実験結果のもと、楽しみながら脳を活性化する問題を集めました。 1日10分で健康脳を目指せます! 【目次】 脳トレ「ナンプレ」で若々しい脳を保ちましょう! パズルのルールと楽しみ方 (ナンプレ) (凸凹ナンプレ) (点つなぎ) (パズルぬり絵) もの忘れ 脳活 ナンプレ 脳 パズル ボケ防止 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「太るから」「糖尿病だから」「虫歯になるから」と、大好きなスイーツをあきらめない!本書は、糖質オフダイエットにチャレンジしている人、太り気味を気にしている人、糖尿病患者さんに向けて、おいしく、楽しく、健康に、をテーマに考えた、「糖質オフ」スイーツレシピ集です。血糖値を上昇させない甘味料を使用しているので、砂糖不使用なのに、しっかりとした甘さが感じられます。材料や調理器具、工程がシンプルで、お菓子作りがはじめての人でも簡単に作れます。卵やヨーグルト、チーズなど栄養豊富な食材で作るスイーツは、子どもから大人まで、朝食やランチにもおすすめ。すべてのレシピに糖質量・ケトン比を表示しており、健康管理に役立ちます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 痛風の名医が贈る、初の痛風解説マンガ。 プリン体と闘うコツ、尿酸値を下げるコツ、 痛風をこれ以上悪化させないコツが、 マンガだからわかりやすい。 自然に頭に入ります。 足の指の付け根に 激痛が走った経験のある人は、必読必見。 痛風の激痛が、いったんおさまったからといって、 痛風が治ったわけでは決してありません! 痛風は忘れたころにやってくる。 マンガの主人公は、酒を飲むのが大好きな、 働き盛りのサラリーマン。 ある朝目覚めると、足に激痛がはしり……。 何が何でも出社しなくてはいけない日、 「俺はどうしたらいいんだ」と大ピンチ。 そこに現れたのは、ふたりの美女。 「私たちが来たからにはもう安心。 アンタを痛風から救ってやる」 第1章「痛風の基礎知識」 第2章「痛風による合併症」 第3章「日常生活で尿酸値を下げる」 第4章「食生活で尿酸値を下げる」
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「人づきあいが苦手」「空気が読めない」「人間関係のトラブルを起こしがち」など 対人コミュニケーションを苦手とする特徴があるアスペルガー症候群は、 発達障害の一種で、最近では大人のアスペルガー症候群の人も増えています。 この本は大人のアスペルガー症候群について、 マンガを中心にして分かりやすく解説し、 どのようにしたらさまざまな問題を解決できるようになるかを 具体的にアドバイスします。 アスペルガー症候群には、 自分の気持ちを伝えたり表現したりするのが苦手な「受動タイプ」、 感情表現が大げさでカッとしやすく自己中心的に思われがちな「積極奇異タイプ」、 必要な時以外は自分の世界に閉じこもりがちな「孤立タイプ」などがありますが、 この本ではある職場を舞台にしたマンガのストーリーを通して、 それぞれの特徴や、トラブルを避けるための方法を紹介します。 本人はもちろん、家族や知人など周囲の人にも役立つ一冊になっています。
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-「糖尿病域内だった空腹時血糖値が、 129mg/dl→102mg/dlになって、正常域になった」 「血管年齢が21歳も若返った」 「異常値だった悪玉コレステロール値が 正常域になりました」 「たったひと月で、腹囲が102センチから93センチになった」 など、実践者から喜びの声が続々! やり方は、カンタン。 煎茶の茶葉3グラムとお湯150mlでお茶を入れ、 すりおろしたしょうがを小さじ1杯入れるだけ。 たったこれだけで、 「高血圧」「高血糖値」を改善し、 さらに「認知症」「動脈硬化」などの症状を遠ざけてくれます。 「しょうが博士」が研究を重ねて見つけた、 驚きの健康効果を、ぜひあなたも体感してみてください。 *目次より 序章 「しょうが」と「緑茶」の健康コンビ誕生! 1章 病気を遠ざける「しょうが緑茶」のスゴいパワー 2章 水筒で持ち歩ける! 食べてもおいしい! しょうが緑茶のつくり方 3章 しょうが緑茶にまつわる10問10答!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何年もかかるうつ病と違って 「軽症うつ」は完治が目指せます。 「これってうつ病かな?」「主な症状が知りたい」 「どんな治療法があるの?」 「睡眠障害をどうにかしたい」など、 病院に行く前に知っておきたい うつ病のアレコレを分かりやすく解説。 家族や友人、職場内でのうつ病の人との 接し方も紹介します。 ●序章 「私ってうつ病?」と思ったら。 誰にでもなりうる症状&改善例(体験談) ●第1章 うつ病ってどんな病気? ●第2章 軽症うつの治療法について ●第3章 軽症うつを改善する日常生活のコツ ●第4章 睡眠障害を改善 ●第5章 軽症うつの人との接し方 など
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うつ、非定型うつ病、パニック障害、 社交不安障害、強迫性障害など、 心の病気や心のトラブルを持つ人が増えています。 これらに対して薬物療法が進歩してきましたが、 最近はその限界も見えてきています。 この本では薬を使わず、 病気やトラブルを根本的に改善するメンタルケアの方法を解説。 自分の考え方や行動習慣を変えることで、 心の状態を変える「認知行動療法」。 将来のことや、周囲に囚われずに、 今ここにいる自分を大切にする「マインドフルネス」。 自分の考えをうまく相手に伝える「アサーション」。 生活リズムや食事改善を通して、心の状態をよくする方法など。 患者さんの立場に立つ治療で支持を集める、貝谷久宣先生の監修です。
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