健康・医療作品一覧

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  • 塩分のとりすぎがあなたの体をむしばむ
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    塩分の1日の摂取量の目安をご存知だろうか? 5g未満(WHO・世界保健機構)である。にもかかわらず、日本人の1日の平均摂取量は9.8g(2013年)。なんと2倍近くにもなる。明らかにとりすぎなのだ。厚生労働省のデータをみると、昔に比べて塩分摂取量は減っている(1975年・13.5g)。ところが、コンビニ食に代表される中食や外食に含まれる「隠れ塩」をカウントすると、男女とも11gを超えているというデータもある。つまり日本人の減塩はすすんでいないのだ。では、塩分をとりすぎるとどんなリスクがあるのか? スバリ「高血圧」と「胃ガン」になりやすくなる。また高血圧は長期間続くと、動脈硬化が進行して、脳血管疾患や心筋梗塞を引き起こす。塩分過多は、寝たきりや突然死を招く大元なのだ。本書では、日本人に塩分はなぜ必要ないのか、塩分をとりすぎないための工夫と習慣をイラスト・図表を交えわかりやすく紹介!

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  • 長引く腰痛は“脳の錯覚”だった 名医が教える最新の腰痛改善・克服法
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    日本人の4人に1人を苦しめる腰痛。しかし、実際の腰痛は脳が感じる「痛みの恐怖」によって引き起こされる場合があります。認知行動療法などで、脳の恐怖心を克服すれば、痛みが解消することも。「痛み」への認識を変え、腰痛を治す画期的な方法を紹介。
  • 腕と手をもむと健康になる いつでもどこでも、ココロとカラダの不調をとる方法
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「第二の脳」といわれる手。腕を合わせてもむことで心身の不調が改善! 健康で前向きに生きていくためのセルフマッサージから腕や手から取り入れられるカラー&ストーンまで紹介。第1章「腕と手のはたらき」では、はたらきものの腕と手にある反射区やツボについて紹介。第2章「体操&マッサージ」では、マッサージや気功を取り入れ、腕や指の体操を紹介。血行がよくなり、リラックスでき、いつでもどこでもできるものばかり。第3章「色のひみつ」では、めぐりよくなった腕や手に色の力を効果的に取り入れる方法を紹介。第4章「パワーストーンからの贈り物」では、石の持つ力を指輪やブレスレットで指や手・腕から取り入れる方法を紹介。腕や手をもむ習慣ができてくると、あなたの眠っていた感覚(五感)が研ぎ澄まされていくはず。リラックス効果や肩コリ改善、疲労回復はもちろん、自分のココロとカラダの整え方が自然と分かってきます。
  • 足裏をもむと健康になる 1日1回でココロとカラダの不調が消える!
    4.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足裏は全身の縮図。1日1回、足裏をもむだけで冷え性、生理痛、便秘、むくみなどの不快な症状が改善します! 本書は、腎臓、胃、大腸、小腸、肺、脳、目、耳、心臓、リンパ、生殖器といった臓器、器官の反射区のもみ方、機能と働き、臓器や器官が訴えているメッセージを紹介しています。例えば、足の親指に反応が出た場合。アタマの中がごちゃごちゃになっていませんか? 親指は脳の反射区。アタマだけで考えて、ストレスでいっぱいになってしまっているときなどに反応が多く出ると著者は言います。また、「足裏中央がかたいと腎臓の調子が悪い」「土踏まずの上部がこると胃に負担がかかっている」など、つねに足裏は、ココロとカラダのメッセージをあなたに送っているのです。自分自身に向き合いたいと思ったら、ぜひ、足裏をもんでみてください。健康へ導くのはもちろん、あなたの悩みの解決の糸口がきっと見つかります!
  • 長生きしたければ「油」を上手に摂りなさい
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    信州大学医学部特任教授の大橋俊夫先生が、世の中に伝わっている健康情報の中で、いちばん懸念していることは「油」が悪者扱いされてしまっていることです。油を悪いものと決めて極端に控えてしまう人も少なくありません。もちろん、油には有害な面もあります。しかし、油は人間の体の働きにとって重要な役割を持っています。たとえば、新しい細胞は油がなければつくり出せません。若さを保つ男性ホルモン、女性ホルモンの材料も油です。そして、免疫を上げる腸のリンパは油と共に吸収されるのです。世の中の健康常識では「いかに油を減らすか」ということが強調されていますが、世界の最先端の研究はむしろ逆の方向です。「吸収能の衰えた中高年に、いかに油を吸収させるか」が大きなテーマなのです。長生きの秘訣は「油」を味方にすることです。

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  • 糖代謝の専門医が教える あなたの血糖値はなぜ下がらないのか?
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    血糖値を下げるためにいろいろやっているけれど、なぜかなかなか下がらない……。そんなあなた! あなたの血糖値が下がらない本当の理由は、意外なところに潜んでいるかもしれません。まずはあなたのライフスタイルをチェックしてみましょう。(1)ストレスがたまっている(2)最近疲れやすい(3)夜遅くまで起きている(4)デスクワークの多い仕事をしている(5)休日は家でゴロゴロしている(6)1日2食しか食べていない(7)毎晩お酒を飲んでいる(8)魚よりも肉を好む(9)コーヒーにミルクと砂糖を入れる(10)うどんとおにぎりなどのセットメニューが好き/(1)~(5)にチェックが多かった人は、○○に問題が!? (6)~(10)にチェックが多かった人は、○○に問題が!? (詳しくは本書で)――誰でもできる、今すぐできる、血糖値がみるみる下がる食生活や暮らしのノウハウを、糖代謝の人気専門医がわかりやすくアドバイスします。

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  • アトピーの夫と暮らしています
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「アトピーは子どもだけがかかる病気」と思っていました――。治りにくく重症化しやすいといわれる「成人型アトピー」。著者が結婚した9歳年下のオットはアトピーでした。闘病生活は、驚きの連続であまりにつらい時には、死を考えたこともあったほどです。アトピー治療のための、脱ステロイド後の凄まじいリバウンドによる闘病生活……。本書は、夫婦で治療に挑んだ日々をユーモアあふれるタッチで描いた、コミックエッセイです。○本書の目次より、PART1 夫がアトピーだと知る/PART2 脱ステロイド開始/PART3 引っ越し/PART4 せっかく治ったと思ったら/PART5 おまけとQ&A
  • 子どもの視力に不安を感じたら読む本 どうしたら目はよくなるの?(きずな出版)
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    親子でいますぐ実践できる、視力回復の本が誕生! イラスト、図版などを多数使い、親子でできる視力回復トレーニングをわかりやすく掲載しています。近年、スマホなどの台頭により、目の悪い子どもは加速度的に増えてしまっています。本書は、そんな状況の子どもたちの目を救うべく、いままで述べ3万人以上の視力を回復させてきたビジョンサロン所長・中川和宏先生に、「子どもの視力回復」について、書き下ろしていただきました。イラスト、図版などを多数使い、親子でできる視力回復トレーニングをわかりやすく掲載しているほか、「目と脳は重要な関係にある」「視力回復を邪魔する3つのもの」など、子どもの視力を守るために知っておくべき35のことも収録!
  • 1分のツボ押しで「老眼」は回復する!
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    最近、こんなことが気になりませんか? 街灯やネオンが、やけにまぶしく感じる。昼間は平気なのに、朝や夕方は新聞や本が読みづらい。ちょっとした段差につまずきやすくなってきた。これに当てはまる人は、老眼の可能性があるといえます。しかし、あきらめることはありません。老眼は、トレーニング次第で回復することができるのです! 本書の著者は70代、監修者は80代ですが、両者ともに老眼鏡を使ったことがありません。それはツボ押しを中心とする体調管理を行って、抵抗力を上げ、健康で若々しい体を保っているからです。東洋医学の権威である著者が長年実践し、施術してきた方法をまとめたのがこの本です。私たちが本来持っている自然治癒力を高め、あらゆる体の不調を取り除いてくれる手法です。老眼を回復するだけでなく、体や脳の若返りにもつながります。どの方法も、1回1分ほどでできます。今日から実践し、若々しいからだと心を取り戻しましょう。

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  • レコーディング快眠法 医師が教える眠りの処方箋
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK「ためしてガッテン」などのテレビや新聞で睡眠の話を分かりやすく説明する三島和夫(国立精神・神経医療研究センター)。近年注目が集まる眠りのトラブル解決法「睡眠日誌」の具体的なやり方とアドバイスを科学的に解説する。
  • ボケてたまるか! 62歳記者認知症早期治療実体験ルポ
    3.8
    スクープ記者が60歳を超え、物忘れが多くなり、「ボケの始まりか」と不安になった。大学病院の「もの忘れ外来」の門をたたく。そこから診断、数々の早期治療、患者たちとの交流と、体当たりで実体験する渾身のルポルタージュ。
  • 知っておきたい口の健康の基礎知識 体の不調は「唾液」を増やして解消する
    4.3
    のべ60万人のお口の中を見てきた歯科医がたどり着いたこと――虫歯や歯槽膿漏予防だけでなく、病気予防にもなるのは「唾液」の量を増やすことだった。本書では、虫歯にならない、風邪をひかない、胃腸が強くなる……etc. 健康を維持するために日常でお金をかけずにできること――だ液を増やすちょっとした習慣(食べ物、食べ方、姿勢、お口エクササイズなど)を紹介します。【主な内容】第1章 口の中が潤う人は病気にならない!? 第2章 唾液の力はこんなにすごい! 第3章 唾液が増える7つの生活習慣 第4章 速効エクササイズで潤いましょう! 「口呼吸をしている」「唇が乾燥している」「口内炎がよくできる」「急に虫歯が増えた」「ほっぺたをよく噛む」心当たりが1つでもある方は要注意です。何歳からでも唾液は増やせます。健康長寿を目指す方は、今すぐお口ケアを始めましょう。

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  • 腎不全発症から10年―― なぜ私は人工透析を拒否してきたか(きずな出版) 自分らしく生きるためにやってきたこと
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    腎不全とわかったときには、すでに病状はステージ3でありながら、人工透析も腎臓移植も受けないという選択をして10年。現在、数値ではステージ5、腎機能8%の末期ながら、「とても病気とは思えない」といわれるほど元気で、ヴァイオリニストとしての活動も続けている著者。病気になる前と変わらない、自分らしい生活を続けるために、この10年にしてきたこととは? 2014年11月には、これまで続けてきた食事療法の基本である「雑穀」のレシピ集を出版したが、今回は発症から、現在の状況までを詳しく執筆。患者にしかわからない不安と、それを乗り越えてきた過程がわかる。患者とその家族に、「私がどうしても伝えたいこと」。著者が実践するヨガとストレッチ・からだに元気にする雑穀レシピも収録!

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  • 仕事で成功したければ「脳にいい油」を摂りなさい 朝ひとさじのココナッツオイルで脳機能がアップ!
    4.5
    「疲れた頭に栄養補給するには、甘い食べ物が必要だ」と思っていませんか。しかしこれは間違った思い込みです。糖質の過剰摂取は血糖値の乱高下を招き、空腹時のイライラ、食後の眠気など、仕事の作業効率を非常に下げていることが最新の研究でわかってきました。そこでブドウ糖に代わるエネルギー源として注目されているのが、ココナッツオイルに含まれる中鎖脂肪酸から合成される「ケトン体」。脳はハイブリットエンジンのようなもの。ブドウ糖は老廃物が出るガソリン、ケトン体は効率よく脳を動かすクリーンエネルギーです。ごはんやめん類などの糖質を主食とするブドウ糖体質から、クリーンエネルギーのケトン体質へ切り替えると、非常に高いパフォーマンスを維持できるようなり、仕事の効率が上がるという実験結果もでています。本書では最新の研究データを交えて、ケトン体について詳しく解説。また食事を中心にケトン体質に切り替える方法も紹介します。

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  • 関節の痛みがミルミルとれる! 家庭でできる結合織マッサージと関節マッサージ
    -
    中高年になると、関節、とくにひざや足首が痛くなる人が多い。そんな人にむけて自宅で簡単に「痛み」を和らげ、症状を改善する方法を図解で紹介する一冊だ。本書で紹介する「結合織マッサージ」と「関節マッサージ」、そして「PNFストレッチ」を家庭で実践することで、関節の痛みや変形の予防、また、症状を緩和させる効果が得られるだけでなく、セルライト改善効果もあり、やせ体質づくりにも役立つ。結合織マッサージとは、「結合組織」(皮下組織)の緊張のバランスを改善するマッサージのこと。関節マッサージとともに、コツさえ覚えれば、軽い力で自分で簡単に行うことができる。また、「PNF」とは、本来は、筋肉を損傷したり運動障害を起こしている人の症状を改善するために行われている治療法のこと。これを用いると、関節機能の改善もみられるという。これを自宅でできるようアレンジしたのが、「PNFストレッチ」だ。中高年必読の一冊。

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  • 不調が消える!疲れがとれる! 1日5分! 足指をそらすと健康になる
    3.0
    ご自身の足指について意識したことがありますか?足指の関節が丸くゆがんでいたり、指自体が横に寝てしまっていたり、外反母趾だったり……。ひざ痛、腰痛、骨盤のゆがみといった不調が、この足指のゆがみのせいだといったら、驚くでしょうか。体の土台でもある足指は、歩き方、靴の選び方や履き方、生活習慣などのクセで、どうしてもゆがんでしまいます。まずは、本書で紹介する、「ひろのば体操」で足指をそらして伸ばしましょう。そうすることで、パタパタと足指を使わずに歩いていた方も、自然と足指を使った正しい歩き方ができるようになります。本来あるべき状態に戻してあげるのです。著者のクリニックに杖をついて来られた患者さんが、ひろのば体操をしただけで、杖なしで歩いて帰ってしまわれたこともあるそうです。足指を伸ばすことで、足指が使えるようになれば、自然と改善してしまうのです。お金もかけず、特別な器具や技術もいりません。ぜひ、「自分の体は自分で改善できる」を実践してみてください。

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  • 健康と長寿の極意 体のムダと毒を出す習慣
    3.0
    35年前は、医師の数が約13万人、年間の医療費は約6兆円であったのに、いまや医師数が約29万人と倍増し、医療費は約34兆円超も費消しながらも、ガン、心筋梗塞・脳梗塞・高血圧・糖尿病などの生活習慣病、うつ病やノイローゼなどの精神疾患、アレルギー疾患や自己免疫病……などの難病、奇病は増加の一途を辿っています。英語で「健康」は「health」ですが、「th」は名詞をつくる語尾なので、この言葉は「heal」、つまり「癒す、治す」という意味から来ていることがわかります。ですから、「健康になれば、病気は治る」という意味が込められているわけです。健康であれば、平均寿命である80歳前後ではなく、人間の限界寿命である120歳近くまで生きられることになります。本書を読まれた方々が、輝ける健康を得られ、病気や老化とは無縁の生活を送られ、長寿を全うされることを祈念いたします。

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  • 病院では教えてくれない がんにならない人の3つの習慣(大和出版) 「食べ方・呼吸・口ぐせ」がカラダを変える!
    3.0
    あなたのこんなクセが危ない!□食事をかっこんですぐ仕事に戻る□「さあ、仕事を頑張って急いでやろう」と自分にカツを入れる□週に二回以上便秘になっている□気づくと口呼吸になっている□「絶対」「二度と」「まったく」「全然」のいずれかが口ぐせに2万2千件超のカウンセリングでわかった“がん体質”の正体と予防の方法。がん患者の口ぐせと習慣、そしてその心理も詳説。この一冊で、がんを寄せ付けないココロとカラダのつくり方がわかる!

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  • 100歳まで介護がいらない人になる4つの習慣
    3.5
    50歳、60歳からでも遅くないが、早くやればやるほど元気な「百寿者」に近づく食事・運動・生き方の秘訣を石原先生が公開。100歳以上の長生きを目指すならば、介護されなくても丈夫で長生きする生き方を目標にしたほうがいい。著者は今までに5回、世界的に有名な長寿村の食事をはじめとする生活調査に出かけ、120歳になっても楽しく元気に生きている多くの人たちに会ってきた。また、患者の中にも100歳を超える長寿者が数人いるのだが、そのような人々に「共通する習慣や生き方」が確かにあるのだ。この本では、長寿村での研究や国内外の研究をもとに、100歳以上元気に生きるための具体策を紹介。健康を増進したり病気を予防したりする食物の効能や体の動かし方、また若々しい気の持ち方など、すぐ実践できることを公開。

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  • 簡単スグワザで“愛され女子”になれる! 美人肌の心得(大和出版)
    -
    「なにもしてなさそうなのに、なぜかキレイ」と思わせる――著者が試した“ちょいワザ”をぜーんぶ公開。「こんなに素敵肌になれるなんて!」を作る本。神崎恵1975年生まれ。 ビューティ・ライフスタイリストであり、13歳と9歳の息子を持つ母。何気ない日常から特別な瞬間まであらゆる場面での女性の美しさを叶える応援をしている。ひとりひとりに合わせたメイクやライフスタイルを提案する アトリエ「mnuit」を主宰しながら雑誌やウェブの連載、書籍の執筆を手がけるとともに、日々の美しさを盛り上げるアイテムのプロデュースやビューティ講座、イベントなどを行っている。また、自らあらゆるものを試し、ほんとうにいいと実感できるものだけをすすめる、というスタイルが世代を問わず支持されている。

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  • 女性のための 不調が消える! 40歳からの体の動かし方
    4.0
    「最近、体の調子がなんとなくイマイチなのよね……」アラフォーを迎えると、「手足の冷え」「不眠」「生理痛」「わけもなく落ち込む」「疲れがなかなかとれない」というような、病院にいくほどではないけれど、なんだか以前のようにすっきりしない!と感じる方が一気に増えるのではないでしょうか。もしかして更年期?と心配に思っていらっしゃる方、ちょっと待って! そのプチ不調は、実は、体を動かしていないから起こるものかもしれません。通勤時やオフィスでまずは短時間でも、「立ち方」「歩き方」「座り方」を変えてみましょう。それだけで、背すじが伸びて、視界がちょっと高くなるのを実感できると思います。そして、本書のエクササイズで元気よく体を動かしてみましょう。驚くほど、ぐっすり眠れるようになり、昨日の疲れが取れるはず。少し先の更年期もそろそろ気になってくるころ。でも、ふだんの生活で「体をしっかり動かす」ことができれば、安心です!

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  • 名医選びのソムリエ 信頼できる医者の見つけ方、つきあい方
    -
    人は誰もが、健康で、長生きをしたいと願っている。そして、もし病気になったら、いい病院を探して、いい医師に診てもらって、病気を治したいと願っている。しかし、現実には、いい医師に出会える人は少ない。現在かかっている医師の治療に対する不安、不満を抱えている人は多くいる。名医の条件はあるのだろうか。どう探し、どう付きあったらいいのか。本書は、臨床医生活30年、白内障手術1万件以上の眼科医が患者の悩みや相談をもとに、最高の医療を受けるためのとっておきの方法を1冊にまとめたものである。

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  • 副交感神経を活かして不調を治す! 交感神経と副交感神経のバランスを上手にとる方法
    -
    肩や首のこり、冷え症、めまい、ドライアイ、不眠、便秘など、不快な症状に悩まされていませんか?  私たちの健康を保つために重要な役割を担っているのが、自律神経です。自律神経には、交感神経と副交感神経、さらに腸を専門にコントロールしている腸管神経の3つがありますが、交感神経と副交感神経のバランスが崩れることで、さまざまな不調が起こっているのです。  本書では、自律神経の働きや不調が起こるしくみをひもとくとともに、副交感神経の働きを調整しながら、交感神経もコントロールして、気になる症状をすっきりと解消する方法を紹介します。  どれも、医師である著者が自らの健康管理に役立てているとともに、患者さんへの指導で効果を確認したものばかりです。誰にでもかんたんにできるので、ぜひ、試してください。

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  • 不安も緊張も指先でたたくだけで消える TFTで誰でもできるタッピングセラピー
    3.0
    「人前で話すのがニガテで、スピーチや営業がうまくできない」「高いところが恐い、犬が恐いなど、恐怖症がある」「会社に行くのがツライ」「失恋のキズが癒えずに新たな恋に踏み出せない」……、そんなネガティブな感情が、ツボを決められた手順でタッピングすることで、みるみる消えていきます。いまや、ビジネスや医療、教育など、さまざまな分野の専門家も取り入れているTFTは、いつでも、どこでも手軽にできて、道具もいらないからお金もかからず、しかも効果がすぐに表れるという優れもの。しかも、誰がやっても成功率が高いという特徴があり、セルフケアに最適なのです。こころのキズは、些細なことだからと放置していると、こじらせてしまうことが多くあります。TFTで、身体のキズを手当てするように、こころのキズも手当てしましょう。

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  • ロングトレイルを歩く 自然がぼくの学校だった
    3.8
    登山と聞けば、一般的にはエベレストのような高山をはじめ世界の峻険な山頂を目指す山登りをイメージするのではないでしょうか? 著者が魅せられたのは、それらの登山とは別の価値観をもつ、山麓や山の道を何日もかけてめぐり、自然の、文化の、歴史の一歩一歩を楽しむロングトレイルという山歩き。バックパッカーとして海外の名だたる山の道(トレイル)を歩き、その経験を生かして構想からかかわった日本で最初のロングトレイル「信越トレイル」は、いまでは年間2万人以上の人が歩いているといいます。そのほか、三陸海岸の自然歩道を、復興と防災につながる道として整備する「みちのく潮風トレイル」や九州や北海道の「自然歩道」整備についての構想を語っています。2010年に筋萎縮性側索硬化症を発症後も動ける間は講演を続けましたが、本書は特に若い世代に向けて自然にふれること、自然を保護することの大切さを伝えようと最期まで取り組んだ本です。
  • かんたんストレッチで外反母趾・巻き爪が治る本 1日5分で痛みが消える!
    3.0
    1日5分で痛みが消える! つらい外反母趾・巻き爪を着実に改善する、かんたんストレッチ&マッサージをイラスト満載で紹介します。外反母趾や巻き爪など足のトラブルは、「足の歪み」「体の歪み」という共通の原因によって起きています。この根本的な問題を解消しなければ、手術などの治療をしても十分な効果が上がらないことが多いのです。この本では、「痛みなし」「道具いらず」「短時間」でできる楽ちんセルフケア法をやさしく図解。症状のセルフチェック表つきで、自分に必要なストレッチだけを選び、効率的に行うことができます。足トラブルの本当の原因や、正しい靴の選び方、ストッキングのはき方など、予防・悪化防止に役立つ知識も紹介。

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  • 頭痛、肩こり、腰痛、アレルギー、うつ… 体と心の不調がスッキリ消える「かみ合わせ」健康法
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    かみ合わせの悪さが、あらゆる不調の原因だった!?着席時すぐに足を組んでしまう人や、頬杖がクセになっている人、ストレスや不安から眠っているときに歯軋りをしてしまう人は要注意! あごズレ(かみ合わせのズレ)が進行している可能性があります。本書では、自身であごのズレを調べる「1分でわかる簡単セルフチェック法」から、「食べ物」「歩き方」「眠り方」など、日常生活の中であごの位置を正して強くする方法までわかりやすく紹介。頭痛、首・肩のこり、腰痛、眼精疲労などの「体の痛みや不調」。アトピー性皮膚炎、花粉症、生理痛、手足の冷えなどの「免疫力の問題」。元気が出ない、イライラする、物忘れが増えたなどの「心の悩み」。本書では「かみ合わせ」とこれらの不調(不定愁訴)の関係性を症状別に解説します。正しいかみ合わせを手に入れて、体と心の健康を取り戻しましょう。

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  • 枕ひとつで、ねこ背は治る!
    -
    「骨盤枕」で話題の鍼灸師・福辻鋭記氏が、ねこ背を治すための“タオル枕エクササイズ”を紹介。「タオル枕」は家庭にあるバスタオル2枚で簡単につくることができます。エクササイズの基本型は、タオル枕を骨盤に当てて、5分間寝転がるだけ。気持ちよ~く体のゆがみを治して、ねこ背を改善しましょう。部位別ストレッチも充実しているので、気になる部位を集中してほぐすことが可能です。ねこ背は、見た目が悪いだけではありません。頭痛、肩こり、腰痛、不眠などの体の不調は、ねこ背がもたらしていたのです!ねこ背になると、背骨がゆがみます。背骨がゆがむと脊髄は圧迫され、血流が悪化。すると臓器の機能が低下し、痛みなどから、ねこ背になる……これが、「ねこ背スパイラル」です。ねこ背を治して、美しい姿勢と、健康な体を手に入れましょう!

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  • 「糖化」をふせいで老いない・病まない体になる!
    4.0
    アンチエイジングで話題の「糖化」を防ぐ方法が、一冊でわかる!実年齢より高く見られることがあったら要注意! 「糖化」が原因の可能性大です。本書では食事・運動・生活習慣について、「抗糖化」のポイントをわかりやすく解説します。老化の原因である体の「糖化」。「そもそも糖化って何?」「どうして起こってしまうの?」「糖って言うくらいだから、甘いものはいっさい食べちゃいけないの…?」など、誰もが抱く疑問を、抗老化研究の第一人者が解消します。同じ長寿でもピンピンとヨボヨボでは大違い! 食事のとり方や選び方、生活習慣を見直して、若々しく、美しく、健康に暮らしましょう。ごはんとパン、糖化しにくいのはどっち?/「糖化」と「酸化」、どちらに注意した方がいい?/食後に糖を減らすには?/有酸素運動の方がいい?/ストレスと糖化って関係あるの?/食事、運動、睡眠。一番重要なのは?/抗糖化でキレイを保てる?

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  • たった3センチで人生が変わる座り方
    4.2
    肩こり、腰痛、O脚、疲労……。こうした悩みを持つ方は、自分の座り姿勢を見たことがありますか? きっと、腰がまるくなっているはずです。人は生涯で17年以上も座っているといわれます。座り方を変えれば、あなたの人生もきっと変わるはず!

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  • 若返り食堂
    3.0
    本書の著者南雲吉則さんは、56歳なのにいつも20歳若く見られるます。昔から若く見られたのかというと、そうではありません。15年前の写真を見ると、それこそ50代半ば、いえ60台に差し掛かっているようにも見えます。ところが現在の若さはどうでしょう。実は体重もその頃より15kg減り、肌がツヤツヤになっているのです。その理由は食習慣を替えたことにあります。毎日の食事を見直し、何をどう食べればいいか、医学博士の立場から実践すべきことを自身が始めたのです。本書では、南雲さんが取り入れた食事メニューをわかりやすくレシピにしました。ここに紹介するレシピを取り入れれば、どんどん若々しくなります。気がついたら20歳若返っている! 何をどう食べるのかの工夫がいっぱいの本書です。若くありたいと願う中高年のあなた。家族のためにおかずを作る主婦のあなた。成人病などが気になるあなた。どうぞ本書のレシピをお試しください。

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  • 毒を出す! 「新・食べ合わせ法」 安全・安心な食材の選び方・調理法
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    発がん性が疑われる食品、輸入食品、食品添加物や農薬など、食の「毒」から身を守るための食事法を解説した本。有害物質が体内に入ってきて発生する活性酸素を除去する食材とレシピに加えて、解毒効果の高い“食べ合わせ”を多数収録。

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  • 失われた体の力がよみがえる 免疫力学
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書で紹介する体操、呼吸法の実践することで、免疫力がアップし全身の不調や様々な症状が消えていきます。その場しのぎで痛みを取るといった対症療法ではなく、抜本的な体質改善で自然治癒力がアップします!70年間人を診続けており、予約困難の人気の著者の技術であなたの身体は生まれ変わります!
  • 肩甲骨はがしストレッチ 首、肩、腰の痛み、体の不調が消える!
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体幹部に張り付いて、硬く動きが悪くなった肩甲骨をはがして体を変える!健康になる! 「肩甲骨」は鎖骨を通じて、体幹部の骨格につながっています。周囲の組織によって支えられてはいますが、基本的には肋骨の上に浮かんだ状態であるため、体の中で最も広範囲に動き回れるはずの骨です。しかし、日頃の生活習慣や、偏った姿勢、動作が慢性化すると肋骨にベタリと張り付き固まった状態になってしまいます。これが体に歪みを生じさせ、凝りや痛みなどさまざまな不調を引き起こす原因です。人間の体は「背骨」を挟んで、「肩甲骨」と「骨盤」が連携することで姿勢を維持しています。本来あるべき自然な姿勢や機能を取り戻すためには、この3つの箇所の動作改善が欠かせません。 本書では、癒着し動きの悪くなった肩甲骨を「肋骨からはがす」メニューと、骨盤&股関節の「歪みをとり可動域を広げる」メニューを中心に紹介します。どれも自宅で簡単に行えるものばかりなので、マッサージ店や接骨院、スポーツクラブなどに通わなくても、首、肩、腰の痛みや不調を改善出来ます。また、肩甲骨~背骨周囲の運動は全身の血行、新陳代謝を促進するためダイエット効果が高く、内分泌や自律神経の調子を整えるなどの効果も発揮します。
  • 見るだけ筋トレ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トレーニングの鉄則のひとつに「意識性の原則」というのがある。漠然と筋トレするのと、どこが鍛えられるのかを強く意識しながら筋トレするのとでは、トレーニング効果は何倍も違ってくる。本書では、筋トレ効果を最大化するために、「見るだけ」という方法を提案。その筋トレで「鍛えられる=意識すべき」筋肉をリアルなイラストで表示。頭にその筋肉イメージを擦り込み、より効果のある筋トレへと導く。
  • ミトコンドリアを活性化するとがん細胞は自滅する
    -
    〇ミトコンドリアはブドウ糖を使ってエネルギーを作り出すがその際に活性酸素を生み出す 〇ミトコンドリアから発生する活性酸素は、がん細胞にダメージを与えアポトーシス(細胞死)を起こさせる 〇がん細胞が増殖するためには、細胞構成成分を合成するためのブドウ糖が大量に必要となる →ミトコンドリアを活性化すればがん細胞は自滅する!
  • がんに効く食事 がんを悪くする食事
    -
    「がん予防」か「がん治療中」かによって望ましい食事は異なる ・糖質はがん細胞を元気にしてしまう ・野菜や果物を大量に食べても無意味?・がんを促進する油とがんを抑制する油がある などなど、最新の研究結果などをもとにした、がんと食事の関係を、専門医が丁寧に解説!
  • ブドウ糖を絶てばがん細胞は死滅する!
    5.0
    ・がん細胞は、ブドウ糖(グルコース)に対する依存度が正常細胞に比べて何十倍も高い ・よって、がん細胞がブドウ糖を利用できなくすれば、正常細胞にダメージを与えず、がん細胞だけを死滅させることができる ・そのために、食事中の糖分の摂取を減らして、中鎖脂肪酸トリグリセリド(中鎖脂肪)を多く摂取する「中鎖脂肪ケトン食(糖質制限食)」を実践する
  • 美整呼吸法 ―潜在意識編―
    NEW
    -
    本書は、デヴィ夫人の推薦本の『美整呼吸法―入門編―』の続編です。まず、入門の呼吸法を繰り返すと、美と健康、アンチエイジングをシンプルに実現できます。簡単で長続きする呼吸法です。それを続けていくと、さらに深い呼吸法ができるようになります。深い呼吸を繰り返していくと、数々のすばらしいことが起こります。体のいろいろな問題が解消し、精神的な問題、子どものころのトラウマなども解消されることも起こります。それは、深い呼吸によって潜在意識にアプローチできるからです。自らの運命を刷新し、多幸感で包まれた生活を得ることができるのです。どうすれば、潜在意識にアプローチできるか? 呼吸法で、何をどうすればよいか? その秘密が本書で解説されています。驚きの呼吸法――「美整呼吸法」の著者は、妙泉(僧名)として活躍している禅寺の寺庭です。禅の深い呼吸、丹田呼吸を、言霊を駆使した「美整呼吸法」は、自分と家族と友人と組織を、健康で喜びに溢れた楽しく生活できる場に改善します。そのために著者は、講座を開き、本書で呼吸法の秘訣を伝えています。全文英訳併記。
  • 美整呼吸法 ―入門編―
    NEW
    -
    「ヨガのコンセプトは、いかに沢山の酸素を体内に入れゆっくりと吐くことにあります。私は昔からやっています。デヴィ・スカルノ」。本書は、デヴィ夫人の推薦本です。美と健康、アンチエイジングをシンプルに実現する、簡単で長続きする呼吸法を紹介しています。禅寺の寺庭、僧名を妙泉として活躍している著者は、導かれるように気付いた座禅の呼吸法から得たヒントから、健康を増進し、若返り、より美しくなることができる「美整呼吸法」を開発。禅の深い呼吸、丹田呼吸を、言霊も活用し、シンプルに最大効果を発揮します。その効果の一つとして、著者は大きな変化を感じるようになりました。それは、どんな状況でも感じる「幸福感」や不思議な「運」のシンクロの連鎖でした。その確実な方法が「美整呼吸法」です。著者は、若返り、健康になり、かんたんに「多幸感」を得られる「美整呼吸法」を、講座を開き、そして本書によって伝えようとしています。全文英訳併記。
  • 大きな文字で見やすく、解きやすい!脳科学者がすすめるやさしい脳活ドリル100日
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ********************************************* 「脳科学×現場の声」で生まれた、やさしい脳トレ ********************************************* 「脳トレはむずかしい」「めんどうで続かない」 そんな声を、私たちは何度も聞きました。 本書は、脳科学の研究と医療・介護・教育など現場の声から生まれた、 楽しく続けられて、認知症の予防に効果が見込める“新しい脳トレ”です。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― ■「やさしいのに、しっかり効く」その秘密は―― 脳がもっとも活発に働く“ほどよい負荷”で、 脳を刺激しながら達成感と楽しさを同時に感じられるよう工夫されているから。 ルールが簡単で、今ある知識とちょっとした「ひらめき」や「気づき」でこたえられる問題ばかりです。 ■「最後まで続けられる3つの仕組み」 ①「脳がよろこぶ“やさしい刺激設計”」 本書は、「ルールが簡単」「考え方がわかりやすい」ことにこだわりました。 ただし「簡単だけれどおもしろくない」では意味がありません。 「やさしいのに達成感は大きい」「楽しくてどんどん解きたい」が体験できる問題を100日分収録。 解けた瞬間に「できた!」と感じるよろこびが脳を活性化し、 その快感が次のやる気を呼び起こし、最後まで挫折せずにやりきることができます。 ②「4つの思考回路をバランスよく刺激」 「漢字・言葉」「数字・計算」「図形」「ナゾトキ・イラスト」の問題をくり返して学習します。 それぞれに働く脳の部位が違うため、まんべんな刺激されます。 漢字では記憶力、計算では判断力、図形では集中力、ナゾトキ・イラストでは発想力──。 あきることなく、1冊で脳の総合力を自然に鍛えられます。 ③「1日5~10分、100日で“脳習慣”が身につく」 1日5~10分の学習です。 「続けなければ」と気負わずに、空いた時間にページを開くだけ。 100日後には「考えるのが楽しい」「言葉が出やすくなった」と感じるはずです。 無理をしないことが、やり切るための秘訣です。 「脳は何歳からでも鍛えられます。 “やってみよう”という気持ちが生まれた瞬間が、あなたの脳を若返らせるチャンスです!」 脳科学者 篠原菊紀" <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • MCTオイルのすごい健康長寿力 ダイエット、おなかまわりスッキリ、腸内リセットまで効く!
    -
    体脂肪として蓄積されにくく、脂肪を燃やす「やせるオイル」として注目のMCTオイル。健康長寿に貢献する仕組みを詳しく解説。 MCTオイル(中鎖脂肪酸油)は、ココナッツオイルやパーム核油に含まれる中鎖脂肪酸(カプリル酸やカプリン酸など)だけを抽出した特殊なエネルギー源です。 最大の特徴は、ふつうの油と違い消化吸収が驚くほど速く、直接肝臓に運ばれてすぐにエネルギーとして使われること。体脂肪として蓄積されにくい“燃えるオイル”として近年注目を集めています。 さらに、MCTオイルは「眠ったままの脂肪」を呼び覚まし、エネルギーとして使われやすくするところにも大きな魅力があります。MCTが体内で効率よく代謝されることで、蓄積された脂肪の燃焼スイッチが入り、全身の燃焼効率が高まることが明らかになってきました。 本書では、MCTオイルがどのようにダイエットを助けるのかを、図解とイラストでやさしく解説。さらに、腸内環境をととのえる作用、脳の働きをサポートする可能性など、健康長寿に役立つ多面的なメリットについてもわかりやすく紹介します。 松生 恒夫(マツイケツネオ):医学博士。東京慈恵会医科大学卒業。同大字第三病院 内科助手、松島病院大腸肛門病センター診療部長などを経て、2004年、東京都立川市に松生クリニックを開院 。5万件以上の大腸内視検査を行ってきた大腸疾患治療の第一人者、便秘外来の専門医 。地中海式食生活、漢方療法、音楽療法などを取り入れた診療で効果を上げている 。著書・監修書に『バナナのすごい健康長寿力』(主婦の友社)、『腸管バリア強化法大全』(シロクマ社)、『健康の9割は腸内環境で決まる』(PHP新書)、『血糖値は「〇〇」で下がる』(青春出版社)など多数 。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。

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  • 四毒抜き 実践ガイド
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題の「四毒抜き」 が一目でわかるビジュアル版! 「小麦・植物油・乳製品・甘いもの」を抜くと不調が改善。 今日からはじめられる「四毒抜きの実践」に特化した1冊です。 YouTube登録者数54万人の医師が教える今大注目の食事法を、 写真や図、イラストでわかりやすく徹底解説! 肥満・高血圧・不眠・うつ・耳鳴り・体の痛み……不調に悩むすべて人へ。 「四毒抜きをしてみたいけど、何を食べたらいいの?」 「四毒抜きでもおいしい食事を楽しみたい!」 「家にある調味料を使ってもいいの?」 「四毒の代用に使える食材を知りたい!」 この1冊で、「四毒抜き」のはじめ方がすっきりわかる! ―CONTENTS― ◎Introduction 「四毒」とはなにか 四毒抜き体験者の声! 熊谷真実さんインタビュー ◎Chapter 1 小麦を摂ってはいけない どうして小麦が毒になるの? 海外では使用禁止の国もある油の正体とは  ほか ◎Chapter 2 植物油が病気を引き起こす なぜ植物油がカラダに悪影響を及ぼすのか 男性が乳製品を避けるべき理由  ほか ◎Chapter 3 乳製品はリスクがいっぱい その不調、カゼインが理由では? 大人になってから牛乳が飲めなくなった人は要注意! 乳製品のリスクは女性のほうが高い?  ほか ◎Chapter 4 「甘いもの」が脳をだます 砂糖が原因で引き起こされる症状 砂糖が人間にとって「毒」である理由 血糖スパイクをめぐる怖い話  ほか ◎巻末特集 実践! 今日からできる四毒抜きレシピ [レシピ制作:吉野純子] and more… ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。
  • バイタルファスティングのすごい健康美容力 脂肪燃焼、細胞再生、心身のデトックスで、美と健康を引き出す!
    -
    バイタルファスティングは生命力を呼び覚ますファスティング。心身の不調、生活習慣の乱れ、過剰なストレスなどを解決します。 医師がすすめる「現代人のための新たな健康メソッド」 「バイタルファスティング」で心身にウェルビーイングを バイタルファスティングとは、ファスティング普及協会である「分子整合医学美容食育協会」が新たに提唱する「生命力を呼び覚ますファスティング」。これまでの100万回近いファスティング実践例に基づくメソッドで、成功率・持続率が高いこと、体だけでなく思考(心)も整うことが特徴です。一般的なファスティングというと、つらい空腹と闘う「断食(食のマイナス)」のイメージが強いですが、バイタルファスティングはマイナスだけではありません。「体に必要な栄養素・水分の摂取」や「細胞が喜ぶ食の知識(食育)」といった「プラス」の面からもアプローチ。現代人が直面する問題「心身の不調」「生活習慣の乱れ」「過剰なストレス」などを解決し、心身ともに満たされた幸せな状態「ウェルビーイング」を細胞レベルから実現するための実践的かつ統合的なメソッドです。 バイタルファスティングは「食のプラス」と「食のマイナス」「心のプラス・マイナス」という独自の3フェーズで、内臓と脳を休め、細胞をリセット。さらに代謝や腸内環境を整え、思考・感情の整理までを含めて、心身のバランスと本来の自分をとり戻していきます。 すべての現代人におすすめですが、以下の項目に当てはまる人は特に効果を実感できるはずです。 リバウンドなくやせたい人 病院に行くほどではないが不調を感じている人 原因不明の不調を抱えている人 長年の慢性疲労・便秘・睡眠の質の低下などに悩む人 メンタルの不安定さや人間関係のストレスを整理したい人 生活習慣を変えたい人 佐野 正行(サノマサユキ):メディカル アンド ナレッジ カンパニー代表。医師・産業医。 野口 勇人(ノグチハヤト):野口基礎医療クリニック院長。内科医・産業医。 御川 安仁(ミカワヤスヒト):ナチュラルアート クリニック院長。医師・医学博士。統合医療・栄養療法医師。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。

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  • 脳を強化したければ、ラジオを聴きなさい
    3.5
    怒りっぽい、記憶力の低下、ネガティブ思考、家庭や職場での人間関係……現代人の悩みを解決するカギは「脳の聞く力」にありました! テレビやパソコン、スマホが普及した視覚優位の現代社会において、本来、集団生活の中で培われるはずだった現代人の「脳の聞く力」は著しく低下し、それが様々な弊害を引き起こしています。 そんな悩み多き現代人を救うべく、1万人の脳を診断した脳科学者・加藤俊徳先生が提唱する、記憶力が良くなる手軽な脳強化トレーニングを紹介します。耳から脳全体を活性化すれば、あなたの人生はもっと豊かになります!
  • 「調子がいい」がずーっと続く! 心とカラダが軽くなる新習慣
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忙しい日々のなかでも「疲れ」や「老け」が顔に出ることなく、いつも元気な自分でいたい――そんな理想をかなえる、食事・美容・運動習慣・メンタルケアの最新ノウハウと実例を紹介します。 医療や美容に関わる女性たちの毎日のセルフケア、心がラクになるストレス解消法、健康のためにやめるべきこと、人間ドックの基礎知識、自分を上手にリセットする休み方から旅の極意まで盛り込みました。 「調子がいい」がずーっと続く、心とカラダの新習慣を取り入れることで、毎日がもっと快適になり、自信もアップするはずです。 ≪主な内容≫ PART1 疲れない&老けない 健康・美容の新ルール PART2 心がラクになるストレス解消法 PART3 「やめる&手放す」でカラダを整える PART4 30代からの健康管理、これが正解 PART5 自分らしく輝く人の最高の休み方 PART6 私をリセットする「旅」のヒント
  • 昆虫を食べてわかったこと
    4.0
    本気で昆虫食を考える!都会に暮らす人たちは食料を自力で生み出す術を知りません。食料危機という非常時は、動物性タンパク質をどう摂るかを考える必要に迫られます。このとき検討される食材に昆虫が入るかどうかはとても重要です。自給自足が可能な昆虫食で来るべき食料危機に備えよう!
  • もう惑わされない! 健康診断、人間ドック 最新版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康でいるために定期的に受けたい健康診断、人間ドック。本誌は、不必要な検査や、あいまいな基準で出される検査結果に不安を募らせず、自分で本当に必要な検診項目を選択し、診断結果が冷静に見られるようになる、受診力を上げる一冊です。医者が実際に受けている健康診断や人間ドックの検査項目、オプションの項目を公開。さらに、医者が教える検診結果の本当の“正常値”も詳しく解説しています。
  • となえるだけで姿勢がととのう魔法のフレーズ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「がんばる姿勢」が、あなたの心とからだを苦しめていませんか? 頑張らない姿勢改善で、心とからだがふんわりラクになる――理学療法士でありアレクサンダー・テクニーク教師の著者が贈る、“努力ゼロ”の新習慣! 運動も筋トレも不要。ただ「魔法のフレーズ」を心の中でとなえるだけで、からだの緊張がゆるみ、背骨と体幹が自然に伸びて、無理なく美しい姿勢としなやかな動きが手に入ります。 著者が長年にわたり“難治性の患者専門”の理学療法士として取り組んできた経験と、欧米で広く活用されている心身技法「アレクサンダー・テクニーク」をベースにたどりついた結論は「姿勢改善のカギは“ゆるめること”にあり」。 からだをゆるめる「魔法のフレーズ」は全部で14種類。 肩、首、背骨、骨盤…ガチガチに緊張していたからだの“ロック”をひとつずつ解除しながら、無理なく・自然に・美しく、体が本来の形に戻っていきます。 【本書の魅力ポイント】 ・運動ゼロ!言葉をとなえるだけでOK ・「ふんわり」と「しっかり」が共存する新しい姿勢論 ・ストレス・不調・だるさに悩む人ほど効果を実感できる ・頑張り屋さんほどラクになる“脱・努力”の生き方へ ・姿勢から心も変わる「言葉の処方箋」 姿勢を変えれば、人生が変わる――そんな一冊です。 【こんな方におすすめ】 ・肩こり・腰痛・だるさ・冷えなど、慢性的な不調に悩んでいる人 ・がんばりすぎてしまう、まじめな性格の人 ・トレーニングやストレッチが続かない人 ・言葉やイメージで変わる感覚を体験してみたい人 「いい姿勢」とは、“ふんわり”しながら“しっかり”と立てること。 それをかなえるのが、14の魔法のフレーズです。 努力しなくても、姿勢は変えられる――そのことを、あなたのからだで実感してください。
  • 1日15分健康ウォーキング
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 膝や腰に不安を抱えていても大丈夫 ユーチューブの介護予防ジャンルでトップのフォロワー数を抱える著者にが教える、高齢者の健康を目的にした正しいウォーキング法。 正しい歩き方や姿勢はもちろん、最適な靴・季節に応じた服装の選び方など、始める際に知っておくべきことがもれなくわかります。 また、ウォ―キングの前後に行うウォーミングアップやクールダウン、歩いている最中に足がつった、腰や膝を痛めたときの応急処置法も写真でわかりやすく解説。さらに、膝や腰に痛みを抱えている方でも安心な姿勢・歩き方までわかります。 さらに、自宅ででき、外で行うのと同じ効果が得られる「おうちウォーキング」についても多くの紙面を割いて収録しています。
  • 六十代と七十代 心と体の整え方
    3.8
    健康診断はやばい。ピンピンコロリは幸せか。クスリと書いてリスクと読む。間違いだらけのメタボ健診。ちょいポチャのすすめ。運動し過ぎると寿命が縮む。もっと肉を。もっと光を。好色のすすめ。金はドンドン使う。孤独はそれほど悪くない。テレビを捨てて街に出る。明日は明日の風が吹く。さよならだけが人生だ。等々。 後半生を生きるための知恵が満載。精神科医にして高年学のオーソリティ、人生の達人がお届けする実践的かつ思索的処方箋。 「本書は、きっと皆さんのお役に立つと信じて執筆した自信作です。安心してお読みください」(序章より)
  • 眼科専門医が教える最新知識 スマホ時代の「眼」メンテナンス
    3.6
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その目の不調、「年齢のせい」とあきらめる前に。 SNSで人気の眼科医が教える!「クリアな視界を取り戻す」スマホ時代のセルフケア 突然ですが問題です。次の目のケアで誤りはどれでしょう ------------------- 1.疲れ目予防にはブルーライトカットメガネ 2.視力回復にはブルーベリーを食べるのが良い 3.紫外線予防には真っ黒なサングラスが良い ------------------- 答えは↓ じつは【すべて間違い】。 まちがった知識のままでは、あなたの目を守れません 目に関する常識をアップデートして、たった2つしかない大切な目を守りましょう。 本書の特徴 1.SNSで人気の眼科専門医が、エビデンスに基づいた最新の目の知識を紹介 2.スマホ老眼、眼精疲労、白内障、緑内障、加齢黄斑変性症、飛蚊症、眼瞼下垂、ドライアイ…気になる症状の予防・治療法について徹底解説 3.あなたの目は大丈夫? 目の健康状態がわかるセルフチェック&セルフケア法 <掲載例> ・スマホの使い過ぎで、患者が急増中「スマホ老眼」とは ・日本眼科学会が発表。ブルーライトカットメガネは、子どもに悪影響の恐れがある? ・コンタクトを付けたままお風呂に入るとリスク大、アメーバによる感染症 ・目にいい食品はブルーベリーではない? ルテイン・ゼアキサンチンを効率的にとれる食品とは? ・海外で認証済み。「老眼を治す目薬」があるって本当? ・50代で4割、70代では9割! 国民病ともいえる白内障のセルフチェックと治療法 ・かぜ薬や花粉症の薬で急性発作のリスクも! 日本人の失明原因1位「緑内障」 ・ステロイド薬、睡眠時無呼吸症候群。緑内障のリスクを高める要因とは ・眼科医が教える、本当に腕のいい「眼科医」の見分け方
  • 素敵なあの人特別編集 82歳の現役女医が教える老けない暮らし方
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 医師が実体験から導いた 大人の体に起こる不調の予習&対策で一生健康に! 現在82歳で現役医師、長年、患者の悩みに応え多くの女性を救ってきた天野惠子先生の健康の秘訣や、ご自身が体験したプレ更年期から高齢期の心身の変化をご紹介。 また、心や体を整えるためのトライ&エラーをくり返し、自身にフィットする健康・老化防止習慣を身につけている人を取材。いつも笑顔で心身ともに若く、「素敵!」といわれる人が行っているさまざまな習慣をレポートします。 さらに、不調を見落とさないための「セルフボディ問診」や、この年齢だからこそ知っておきたい女性に多い病気や不調、更年期を軽やかに乗り切るための女性ホルモンとの付き合い方など、天野先生が提唱している“女性のための転ばぬ先の知恵”を多くの女性にお届けするための一冊です。 【内容構成】 天野惠子先生の元気と若さ9つの秘訣 早寝・早起き/朝と夜の入浴/朝食にたんぱく質をとる/野菜たっぷり最強スープ/ 3首と背中を冷やさない/寝具にこだわる etc. 私たち世代だからこそ! 女性が知っておきたい病気のあれこれ 女性の糖尿病は血管の病気に注意/心筋梗塞や狭心症の症状は男女で違う/ 女性に多い微小血管狭心症とは/ただの“疲れ”とは違う慢性疲労症候群/ 女性の脳卒中は高齢になって発症するから危険 etc. 天野先生も太鼓判 私たち世代の素敵な人はやっている! 老化防止になっていること 飛田和緒さん 料理家 青山多希子さん 「sunao」ブランドマネージャー 本田依子さん 帽子デザイナー ・不調を見落とさないための大人女性のセルフボディ問診 ・更年期を軽やかに乗り切る方法 ・私の患者さんにも使っている漢方薬を味方にしよう! ・安心してかかれる女性の専門家「女性外来」
  • 腎機能 自分で守り強化する最新ケア 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かつては厳格な食事制限と運動禁止が常識でしたが、最新研究では適度な運動が腎機能改善に繋がり、過度な食事制限は免疫力低下を招くことが判明。本書では、最新の研究で判明した、自宅でのちょっとした生活の中で取り入れられる腎機能のセルフケア法をご紹介します。
  • 糖尿病、高血圧を撃退!やせる!タマネギ特効レシピ 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 季節を問わず手に入れやすく、美味しくて安価なタマネギ。その含有成分には血糖値や血圧を下げ、動脈硬化や脂質異常症などの生活習慣病を防ぐ効果があると言われています。肥満の解消や不眠・耳鳴り・目の諸症状の改善、認知症やガンの予防にも役立つとされ、機能性食品として脚光を浴びています。本書では、医師や大学教授の詳しい解説に、タマネギの活用術や美味しいレシピ、さらに作家の椎名誠さん、歌手の北山たけしさんによる「タマネギ愛」のこもった談話も収載しており、必読の1冊になっています。
  • 糖尿病 食べて血糖値を下げる最新極意 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 糖尿病の治療の基本は、「食事の見直し」と「運動」です。といっても、本書で紹介するのは、めんどうなカロリー計算や、きつい運動ではありません。例えば、朝、空腹時に果物を食べる方法。そう聞くと、そんなのはもってのほか、血糖値が上がる!そう思われるかもしれません。しかし、食事と生活習慣病の関係を長年研究し続けてきた医師により、それは間違いであると証明されました。実際には、果物を朝食時にとることで、逆に血糖値が下がったり、やせたりした人が続出したのです。このようにこれまでの血糖値治療の常識を覆しながら、「食べて血糖値を下げる」方法をご紹介します。
  • 酢大豆で病気が治る!楽々やせる! 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「酢」と「大豆」から作る「酢大豆」は、簡単に作れて長期間保存できる健康常備菜。毎日の食卓に酢大豆を10粒加えただけで、「180ミリの血圧が正常化した!」「9㎏8㎏楽々やせた!」ポッコリ腹がペタンコに!」等々、その健康効果には驚きの声が多数寄せられています。美味しくて長期的にも継続しやすい応用レシピも満載の1冊。
  • 40代、50代からの痛みと不調を自分で治す本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「肩や腰が痛い!」「疲れが取れない…」「眠れない」「目が疲れる」「なんとなく体調が…」。 そんなミドル世代の不調克服を助ける習慣やセルフケアを医師や専門家に教えてもらいました。 雑誌『ESSE』で紹介し人気だったストレッチや運動、ツボ押し、疲れ取りに役立つ料理などを、ぜひ取り入れて! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 高血圧 食べて下げる最強レシピ 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高血圧に悩む日本人は、4300万人に上るとされています。実に国民の3人に1人、という高い割合です。これほど身近な高血圧ですが、そのままの状態が続けば動脈硬化が進行し、脳梗塞や心筋梗塞など、重大な病気を起こすリスクが高まります。薬を飲んで血圧を下げるのも、高血圧の治療の選択肢の一つです。ただ、降圧剤で血圧を20㎜Hg以上下げた人は、降圧剤を飲まなかった人に比べ、死亡率が10倍に高まるという研究があります。本書では、できれば薬を飲みたくないかた、薬を飲むほどではないけど、血圧が気になっているというかたにぜひともお試ししただきたい「降圧レシピ」を収載。さらに、高血圧専門医による生活や食事のコツ、簡単な体操など、盛りだくさんです。おいしく、楽しく、血圧を下げましょう!
  • 手をもむと病気が治る!痛みが消える! 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「手」は、脳や脳が支配する神経系を通して全身と深い関係を持ち、「第二の脳」「全身の縮図」と言われています。普段からよく手を観察すれば、病気や不調のサインを見逃さず、早期に発見することができます。症状に対応する手の部位を自分で揉んだり押したり叩いたりして刺激すれば、症状の改善につなげることもできるのです。いつでもどこでも簡単に実践でき、メリットがたくさんの「手もみ」を始めてみませんか。電子版の付録ポスターは端末画面上でのみお楽しみいただけます。
  • ブロッコリースプラウトのすごい健康長寿力
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    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 話題のファイトケミカル「スルフォラファン」のチカラで健康増進!さらに最新研究で判明した「超硫黄分子」の強力効果をお届け! ブロッコリースプラウトの病気予防効果が注目されています。 発芽野菜のことを英語でスプラウトといい、 ブロッコリースプラウトとは「新芽のブロッコリー」を指します。 そのブロッコリースプラウトには、さまざまな健康効果があることが判明しています。 なかでも「スルフォラファン」という成分は、強力な抗酸化作用があり、美肌や若返り、生活習慣病改善、免疫力アップなど現代人が望む様々な効能があります。 さらに最新研究では「超硫黄分子」という新たな成分も発見され、腸内環境改善、ダイエットなど多くの健康パワーを発揮することもわかり、世界中から注目されています。 本書では「ブロッコリースプラウト」が体に良い理由、効能、効率的な摂り方、毎日続けられるレシピなど、この1冊でブロッコリースプラウトのすべてをカバーできる内容になります。 1.ブロッコリースプラウトの驚くべき健康パワー ●「スルフォラファン」が体に良い理由 ●「スルフォラファン」の様々な効果・効能 ●世界から注目されている「スルフォラファン」の可能性 ●ブロッコリーの10倍以上!「スルフォラファン」が大量に含まれるブロッコリースプラウト 2.「スルフォラファン」のここがすごい! ●解説1:強力な抗酸化作用で、肌のシミ、シワ、老化を防ぐ ●解説2:高血糖、糖尿病を防ぐ ●解説3:便秘・便通、花粉症の改善 ●解説4:肝機能障害の改善 ●解説5:免疫力を高め、風邪や感染症への抵抗力が向上 ●解説6:心不全の予防 ●解説7:ぜんそくの改善 ●解説8:薄毛の予防と改善 3.最新研究で判明した「超硫黄分子」の健康効果を最速レポート! ●「超硫黄分子」が体に良い理由 ●「超硫黄分子」最新の効果&効能解説 4.「スルフォラファン」「超硫黄分子」をブロッコリースプラウトで効率的に摂る秘訣 ●管理栄養士・浅野まみこ氏による、カンタン美味しいお手軽レシピ 森光 康次郎(モリミツヤスジロウ):お茶の水女子大学 生活科学部 食物栄養学科 教授。基幹研究院自然科学系・大学院ライフサイエンス専攻に所属。野菜を中心とした食品機能性成分を科学的に明らかにするとともに、その生理作用機構などを生化学的アプローチで解析・研究している。編著者に『健康一年生・食の情報を先生といっしょに考えよう』(丸善)、『最強の健康野菜 ブロッコリースプラウトが体にいいワケ』(河出書房新社)などがある。 居原 秀(イハラヒデシ):大阪公立大学 大学院理学研究科 生物化学専攻 教授。超硫黄分子の多様な生理機能の解明、超硫黄を基軸とした食による健康増進・疾患予防、活性酸素・NOのケミカルバイオロジー、神経系におけるレドックスシグナル制御などを研究。 笠松 真吾(カサマツシンゴ):大阪公立大学 大学院理学研究科 生物科学専攻 准教授。天然硫黄成分による健康増進作用の解明、疾病予防につながる新規機能性分子や分析技術の開発に取り組んでいる。冬眠、細胞の運命決定機構の研究にも挑戦中。

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  • 納豆活用大全 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食卓の人気者、納豆。近年、感染症にも予防効果が期待できると世界的に注目が集まっています。本書では、糖尿病、高血圧、脳梗塞、心筋梗塞、認知症、骨粗鬆症、加齢黄斑変性など、さまざまな病気に対する予防・改善効果をしっかり解説。また、美容家IKKOさんおすすめの「アンチエイジング納豆汁」や、京都・祇園の納豆創作料理店元店主がお勧めする絶品「なっ豚そぼろ」をはじめ、血糖値を下げる「オートミール納豆」、腸活におすすめの「こうじ納豆」、生活習慣病を退治する「タマネギ納豆」など、美味しく続けられる納豆レシピを大公開!
  • 脊柱管狭窄症 治った人がやった!これだけ体操 手術を宣告された日から始める
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腰が痛くて整形外科にいったら「緊急手術!」を宣告された2名が ・腰痛ヘルニア(50代男性) ・分離・すべり症(50代女性) 手術を回避するためにやった酒井式ストレッチ・体操を厳選紹介! 【酒井先生の書籍初!】  ●実際治った2名の方に「どの体操をやりましたか?」と直接取材! おどろくべきことに、お2人は自分の生活を変えず、やりたいものだけ厳選し実行していました。 そして、やりたいものしかやっていないのに、治ってしまった! これは著者の酒井先生もびっくりの展開でした。 【治った2人のこだわりポイント】 ■腰痛ヘルニア(50代男性) ・腰に悪い「ゴルフ」「ボクササイズ」をやめたくない! ・あれもこれもはできない!     ↓ <やったこと> ・日常姿勢改善 ・胸椎ストレッチ ■分離・すべり症(50代女性) ・運動が嫌い! やりたくない!     ↓ <やったこと> ・日常姿勢改善 ・お風呂でオットセイ体操 本書は治ったお2人が採用した日常姿勢改善、体操を紹介するほか 酒井先生が長年にわたって、たどりついた腰痛改善ポイントを 一挙140点あまりご紹介。 この1冊があれば、ご自身に合うアプローチが必ず見つかるはずです。 全部やらなくても、続けられるものを選び、実践してみてください。
  • 顔望診をはじめよう 顔でわかる今日のナチュラルケア
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヨガ、冷えとり、お灸……次はコレ! 健康志向のナチュラル女性、大注目の「顔望診」です。 肌荒れを繰り返す方、いつもなんとなく調子が悪い方、自分に合ったセルフケア法を知りたい方、からだの内側からキレイになりたい方……必見。 顔望診とは、肌荒れなどの顔の様子から、からだの中の隠れ不調を読みとる注目の健康法。 隠れ不調がわかれば、早めのケアが可能です。 本書は、顔のトラブル別に、からだの状態と最適なケアがひと目でわかる便利な一冊。 時間もお金もかけずに健康になれる!キレイになれる!

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  • 正しい温活
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆健康と老けない体を手に入れる、「温活生活」を始めましょう 「冷えは万病のもと」と言われるように、昔から健康を奪う原因とされています。 それだけではなく、シミやくすみが目立ったり、代謝が落ちて太りやすくなったりなど、美容面でもマイナスだらけ。 このように「冷え」は、体によくないことだらけなのです。 「自分は冷えている」という実感がなくても、運動不足やストレスフルの現代人は、無自覚のうちに冷え習慣を重ねているもの。 自宅にいながら手軽にできるセルフケアこそが、体を温める「正しい温活」なのです。 病気に負けない、イキイキとした体を手に入れたい人こそ、まずは自宅でできる温活生活から始めてみませんか? ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 老化の真実&健康の新常識100
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最先端の研究によって医療や健康の常識が刻々と変わっている。過去の“迷信”にとらわれていては「人生100年時代」を健康なまま生き抜くことはできない。例えば、「酒は百薬の長」。実はこれが間違いだったという事実も明らかになってきている。 新しく、正しい情報で自衛することが健康への近道だ。特集の第1部では、新説が浮上した老化の真実について掘り下げる。また、第2部では、がん、循環器疾患、肥満など、健康リスクの真実を明らかにする。 ≪目次≫ ●44歳と60歳で2度来る! 老化の真実  PART1 年代別 最強メソッド  PART2 部位別 老化対策  PART3 老いない 姿勢&呼吸 ●医師1000人に聞いた! 健康の新常識100  PART1 運動・食事  PART2 がん検診  PART3 認知症・抗老化  PART4 疾患・治療  PART5 睡眠  PART6 クスリ  PART7 歯
  • 脳と体がみるみる若返る 30の食習慣
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食を通じて体も脳も若返えらせよう 本書では60代から70代の方に向けて体にも心にも効く食生活に大切な心得や食事にまつわる日々の工夫を、30の項目に分けて掲載しています。 第1章では基本的な考え方を述べ、2章では自分で素材から調理する内食(うちしょく)、3章では買ってきたものを食事に生かす中食(なかしょく)、4章では外食というように、それぞれのシチュエーションに応じた内容でまとめています。 まず、これからの皆さんの「食」に大切なのは自分に必要なものを自分の体に聞いて選択する力。そこで重要なのが食に対する「自分にとって本当に必要な知識」です。 例えば、年齢を重ねてお通じが悪くなった、血圧が上がったなどと悩まれている方も多いでしょう。そんな体の状況に合わせた食習慣が、これから健康に暮らしていくのにとても大切な要素となっていきます。 また、現役を退き、自由な時間があれば、食事に費やす時間を気にすることなく、ゆったりと食事できます。 そこで、気にはなっていたけれど入ったことがなかった異国料理店に行ったり、初めて目にするお惣菜に挑戦したりと、食事はたとえひとりでも充分楽しめる趣味になるのです。 このように食を通じて日々の生活に変化をつけ、楽しみと満足感を得るというのも食事の大切な役割です。この結果、体だけでなく脳や心もみるみる若返っていくのです。 本書を通じてこれらを理解し、若いころとは違う食事の楽しさ、料理のおいしさを感じ取り、体だけでなく脳も心も若返るヒントを手に入れていただければ幸いです。
  • 70歳からの人生を豊かにする マインド・リセット
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歳をとると大きな強みが生まれます。 それは、「もう我慢しなくていい」年代になったことです。 「いつかは楽になる」「この苦労も将来のため」と信じて頑張ってきて、ようやくその時を迎えたのです。だから大威張りで楽をしていいし、楽をすべきなのです。 けれども心の中に、「楽をしてはいけない」とか「自分を甘やかすのはよくない」という今までの考え方が染みついていると、いつまでたっても楽にはなれません。 これまでの人生で染みついた見栄やプライド、上下関係へのこだわり、世間体や役割に対する執着が残っているうちは楽になることはできません。 そこで必要になってくるのが、マインド・リセットです。心の奥底に残っている「楽をしてはいけない」を「楽をしよう」に置き換えましょう。 70歳過ぎたらもう、自分を束縛するものからどんどん抜け出して、自由に生きていい。それが老いの幸せだと私は思っています。 この本を参考に、ぜひマインド・リセット、つまり心の切り替えスイッチを押してください。 著者 和田秀樹
  • やせる!体が変わる!魔法のハチミツ活用術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れがとれない、更年期、不眠、肌荒れ、関節痛……。これらの不調は「エネルギー不足」が原因で起こります。不足したエネルギーを速やかに補給し、体の機能を正常化させる「はちみつ」のすばらしさを、医師が実践している活用法と併せてご紹介します。
  • 100歳まで元気! 最高の睡眠と免疫力アップがかなうすごい習慣
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夜なかに目が覚める…、朝すっきり起きられない…、など睡眠に悩んでいる人はなんと9割以上(*ESSE調べ)。 そこで医師などのプロに教わる快眠のメソッドから、冬の季節に気になる免疫力アップをかなえる習慣まで、毎日を元気に過ごすためのとっておきのアイデアを集めました ・快眠と免疫力アップで老化スピードはコントロールできます ・読むだけで今日からぐっすり「睡眠メソッド10」 ・</>免疫力アップアイデア15 ・《快眠に導く》みそ汁&卵料理 ・B-Flow Marikoさんの「1分寝落ちヨガ」 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • いつも調子がいい自分でいられる太らない老けない人の朝と夜の3分習慣
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そんなに食べていないのに太ってしまう、疲れやすい、よく眠れないなど、なんとなく不調を抱えていませんか。女性が自分らしく豊かに暮らすためには、心身が整っていることが大切です。そこで、運動習慣ゼロでもムリなく始められる運動や食べ方など、朝夜3分から取り入れられる新習慣を取り入れてみませんか。 最新科学や医学の成果のもと、「健康」と「美」に関する実用情報をわかりやすくお届けしている「日経ヘルス」から、勝手にやせるようになる、毎日やらなくてもいい、とっておきの方法を紹介します。体が軽く、いつも調子がいい自分でいたいすべての方に、ぜひ手に取っていただきたい1冊です。 ≪目次≫ INTRODUCTION ●タイミングを変えるだけで やせる! 若返る!  時間栄養学&時間運動学 ●体内時計をリセットして栄養効果を最大化する最強の食べ方 ほか <PART1 朝の整う習慣> ●朝起きて飲む、魔法の1杯 漢方式ショウガ白湯生活 ●アンチエイジング・ダイエットのための緑茶vsコーヒー  「効かせる飲み方」 ほか <PART2 昼の整う習慣> ●ほうれい線・まぶたのたるみ・二重あご…  「頭皮ほぐし」で顔のたるみを全解決! ●歩く姿勢が見違えウオーキングの質が上がる!  理想の「歩き方」に近づく3分体操 ほか <PART3 夜の整う習慣> ●人気食事管理アプリあすけん流 食べやせ「夜のワンプレート」 ●五十肩・肩こりから脊柱管狭窄症予防まで  40代からの正しい背骨ケア ほか <PART4 更年期からの整う習慣> ●更年期でもしっかりやせて人生も考え方も変わった3人の実録 ●骨密度を保つ 「閉経マネジメント」 ほか
  • 更年期と自律神経のセルフケアBOOK
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女性の2大悩み「更年期」と「自律神経の乱れ」を解決!不調の原因や対策を医師が解説してくれました。 生活習慣、運動、食べ物、ツボなどセルフケアでできる不調の解消法も紹介。 ・おぐらなおみさんの更年期体験漫画 私の不調って“更年期”? それとも自律神経の乱れ? ・高尾美穂先生×おぐらなおみさんスペシャル対談 更年期世代、自分とどう向き合うのが正解ですか? Part1 心身の不調を穏やかにする更年期のセルフケア [私と更年期]Case1飛田和緒さん・Case2藤井恵さん Part2 毎日の心がけで疲れにくい体に 自律神経の整え方 Part3 体内から健康を目指す 自律神経が整うレシピ ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 10秒でめまい改善体操
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 9割のめまいは自分で治せる! 25万人のめまい患者を改善に導いてきた新井基洋医師監修の”たった10秒”でみるみる効く! 誰でもかんたんにできる10秒めまい改善体操で、薬に頼らずめまい・ふらつきを克服しよう! 【CONTENTS】 第1章 めまい・ふらつきの原因を知ろう 第2章 これだけはやってみよう!10秒めまい改善体操 第3章 より実生活に効く!10秒めまい改善体操 応用編 第4章 めまいを改善・予防する生活習慣 巻末付録 Dr.新井が応援!めまい改善おまもり ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 高野豆腐 やせる! 糖尿病の特効食 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高野豆腐には、血糖値や中性脂肪値を下げる働きなどに加え、床ずれの改善効果など、健康効果が次々明らかになっています。また、「やせた」「シミやムダ毛が薄くなった」などといった声も。単品でここまで多彩な健康効果が期待できる食材は、なかなかありません。「高野豆腐は煮物に入れて食べるしかない」と思い込んでいる方も必見!今、高野豆腐は、食べ方もとても幅広くなっています。本書では、高野豆腐を飽きずにおいしく食べるレシピも紹介。21世紀のスーパーフード高野豆腐の健康パワーを、ぜひ実感してください。
  • 逆流性食道炎は自分で〈楽〉治せる! 新装版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 胸のムカムカだけではありません。逆流性食道炎はのどの痛み、ぜんそくも引き起こします。さらに、睡眠障害を抱える一般成人の半分は、逆流食道炎という研究結果も出ています。喫煙、飲酒、暴飲暴食が逆流性食道炎に悪いとは分かってはいるものの、なかなか生活リズムは変えられないという人も多いです。本書では、そんな人でもおなかいっぱい食べながらも、症状を悪化させない食事リスト、レシピ付き。さらに、サイダーやハチミツなど逆流性食道炎に効く食べ物も紹介。ツボや体操など、即効性のあるものも掲載しているので、多くのかたがたの症状に対応しています。
  • ペタッと貼るだけ! 1円玉痛みとりBOOK
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1円玉を体に貼るだけで、ひざ痛、腰痛などの痛み、めまい、耳鳴り、飛蚊症、頻尿、高血圧といった不調が解消・改善するといったら、皆さん驚くでしょう。でもこれは、ウソみたいでマジメな健康法! 知る人ぞ知る1円玉療法を、あなたも試してみませんか。
  • 心がどんどんラクになる がんばらない練習帳
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    「わかりすぎます!」「言葉に救われた」と共感の声多数! 万バズ連発、SNS総フォロワー33万人越えのなおにゃんが、人生を通して 役立った「頑張らないで生きるコツ」が満載。 「ヤバい!落ち込み始めた!」と思ったらこの本の出番です。
  • 31の“特効食品”で、血糖値が下がるおいしい食べ方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 苦しい「食事制限」をしなくても、“特効食品”をおいしく食べる食習慣をつければ、血糖値はラク~に下がる! ちまたでヒットしている「血糖値の下げ方」の本は、もう古い!? どうせ長続きはしない「糖質をガマンする食生活」はやめて、楽しい食生活で、血糖値を下げてみませんか? 「食事を制限してヤセればいい」は、旧常識。高血糖になるタイプは大きく分けると2タイプあって、 そのタイプに合わせた対策をとらなければ、血糖値対策としては不十分だった! 1万人以上の糖尿病患者さんをマンツーマンで治療してきたベテラン医師が、 血糖値を下げる「6つの鉄則」と、31の「特効食品」を公開。 さらには、103の極うま具体レシピを料理写真付きで紹介しつつ、 “31の特効食品”に含まれる健康成分を生かす“食べ方ポイント”も解説。 きょうからスグに実践できる「血糖値を下げる食べ方」を伝授する本です。 糖尿病の専門医たちがつねに参考にしている「糖尿病治療ガイドライン」の最新版にも対応! 食事をガマンして、短期的に血糖値の数値を改善するよりも、“長続きする食べ方”で、一生、健康に! 【PART1】特効食品で血糖値をみるみる下げる 1|きのこ類 2|海藻類 3|こんにゃく 4|やまいも 5|さといも 6|れんこん 7|ごぼう 8|オクラ 9|モロヘイヤ 10|ゴーヤ 11|さやえんどう&グリンピース 12|ねぎ 13|たまねぎ 14|にんにく 15|しょうが 16|いか、えび、貝類 17|青背魚 18|大豆類 19|おから 20|豆腐 21|納豆 22|りんご 23|いちご 24|梅 25|そば 26|大麦、玄米、胚芽米 27|はとむぎ 28|酢 29|オリーブ油 30|紅茶 31|緑茶&番茶 【PART2】知らないと後悔する! 糖尿病の新常識 糖尿病って、そもそもどんな病気? メタボは、インスリンの働きを悪くする 糖尿病の判断基準は、血糖値とHbA1cの値 HbA1cの目標値も効く薬も、人によって異なる 高血糖が続くと、合併症が起こる 食事改善に加えて、軽い運動も! 高血糖の人は、足の指や爪、歯のケアも大事
  • 耳をもむと病気が治る!痛みが消える! 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 耳を触ってみてください。そのときに、かたいところはありませんか?あるいは、痛みを感じることは?そうした実感のある方は、このムックを参考に今すぐ耳をほぐしてください。耳には全身の臓器に対応するツボがたくさんあります。本書では名医や名治療家が考案した耳を刺激する方法を厳選して紹介します。
  • 増補版 見るだけで自律神経が整う かわいいねこ写真
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 だるい、イライラ、眠れない、『なんとなく不調』は ねこ写真の癒し効果ですっきりリセット! スマホやパソコンを長時間眺めることが当たり前になりました。 たくさんの情報を、動かずに得られるのはとても便利なのですが、 反面、精神や体への不安材料にもなっています。 病気ではないのに、体が重だるい、イライラやモヤモヤがなくならない、 眠れない、眠りが浅い、食欲がでない、なんとなく感じる不調。 これらはほとんどが自律神経の乱れによるものと言えます。 とくに現代人の不調は、覚醒を促す交感神経が優位になり過ぎることで起こっていると言えます。 交感神経と副交感神経は、上手く切り替わることで心と体の健康を保っています。 一方が過度に優位になると、なんとなく不調に悩まされることになります。 この本は、たくさんの愛らしいねこの写真を目的別に掲載し、 交感神経の高まりを抑え、副交感神経を優位に引き出す内容になっています。 〇体をしっかり休めたい 〇仕事をパワーアップしたい 〇食欲不振を改善したい 〇心を整えたい 〇脳を休めたい 〇気持ちよく運動したい 〇睡眠力をアップしたい ねこの写真を見ながら、写真に登場しているねこの気持ちになってみましょう。 単純にかわいいと感じてもいいですし、ねこに触れている想像をしてもいいでしょう。 スマホから離れてねこ写真を見ている間に気持ちが穏やかにリラックスできるはず。
  • 肝機能を自力で高める最強療法 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若々しく健康的な体のカギは、肝臓にあります。肝臓は、約500種類の多種多様な機能を担う働き者の臓器です。本書では、肝機能をアップする食べ物や体操、マッサージをご紹介します。午前中は緑茶、午後はコーヒーを飲んで肝機能値が大改善し10㎏やせた専門医が登場。卵2個をご飯がわりに食べて脂肪肝と不整脈を克服した専門医の実体験も紹介します。肝臓の疲れを取る「肝臓呼吸」や、「肝臓マッサージ」も必見。医師監修、薬効高いスパイスの力を借りた「スパイス薬膳」もどうぞお試しください!電子版の付録ポスターは端末画面上でのみお楽しみいただけます。
  • びっくりするほど健康になる! 笑医力
    4.0
    「健康になるためにもっとも必要なもの。それは笑いです!」こう言い続けてウン十年。医師が提唱する笑いとは、幸福な気持ちから生まれる笑顔のこと。病気予防の一番の秘訣は、ストレスをためずに毎日笑って暮らすこと。これこそが、最も免疫力を上げる方法なのだ。では、どうすれば笑って暮らせるのか、人を笑顔にすることができるのか? 笑いで病気が治った例や医者の本音などを織り交ぜ、究極の「笑顔健康法」をご紹介!
  • 改訂版 食のとっても大切なお話 あなたに贈る食ものがたり
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    人間の生き方には節目があり、1年間にも1日にも節目があります。私たちが朝昼晩を食事によって区切っているように、その節目を教えるのは食です。食の教育は、すべてを含んだ生きるしくみなのです。(序文より)2010年の刊行から7年。装いも新たに改訂版として再刊。美しく健康になる四季のモデルメニューも掲載した、日々の食生活を見つめ直すための一冊です。
  • 生きる力を育む さんま体操
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    「時間」と「空間」を活用し、「仲間」と楽しめる体操が「さんま(3間)体操」。人生100年をずっと健康に生きていくために、日常生活に必要な動きを体操にして、身体の自主管理と自立を目指します。人間の生涯に必要な基本の動き/姿勢と呼吸/日常生活の中で動きの基礎づくり/身体の機能をチェックする機能体操/導具を使う体操/統合動作での一連の体操/に分けてイラストで解説。
  • 自分で無理なくコレステロール・中性脂肪 を下げる!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分で無理なくコレステロール・中性脂肪 を下げる!
  • 頭をよくする食事術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 頭も体も、日々食べるもので変えられる! 私たちの健康は、私たちの自己責任です 健康な肉体と聡明な脳は、日々の習慣からつくられます。 集中力やヒラメき力を高めて、賢い自分になるためにも食事で何を選ぶか、何を避けるかはとても大切なこと。 自分や大切な家族を守るために、悪しき習慣を手放し、全身の細胞が喜ぶ習慣を身につけましょう! 細胞が喜ぶ!健康になる! 頭をよくする食事術 ・実録!食べ方を変えただけで私の体、変わりました! ・頭をよくする食事術(1) 脳も体も老けない!賢くなる基本は食事にあり「究極の食事」 ・頭をよくする食事術(2) 消化の負担を減らしてくれる咀嚼の力 ・頭をよくする食事術(3) 空腹は修理の時間 少食と断食で体が整う ・頭をよくする食材図鑑 脳と体のために真っ先に見直したい食べ物 ・トランス脂肪酸が脳を壊す! ・小麦のグルテンで健康問題が起こる!? ・食生活に潜む有害物質 世間の健康信仰。実は嘘ばかり!? たんぱく質=肉は間違いです メリットよりもデメリットのほうが実は多い!? 牛乳は骨を弱くして細胞環境を悪化させる 医療に頼りたくないから知っておきたいがんのこと がんを減らすのはファイトケミカル(第7の必須栄養素)です あやしいものは口にしないのが鉄則! 知らないうちに食べているかも!! ゲノム編集食品って何? 若返りのキーポイントは光と音にあった! ・見えない光、聞こえない音が持つパワー ・過剰な潔癖生活が体を弱くする ・アーシングとサンゲージングが体のリズムを整える 巻末付録 健康脳を磨くマル秘習慣 ・健康脳を磨くために知っておきたい頭のこと ・健康脳をはぐくむ生活習慣の3つの基本 ・家族みんなが健脳になる1日の過ごし方 ・ほどよいストレスを与えると細胞の生命力がアップし、脳も活性化! ・教えて知世先生! 家族の脳と体を元気にするための食べ方Q&A ・これが頭をよくする「究極の弁当」!
  • 大人の発達障害(ADHD、ASD) 職場で、家庭で、周囲ができるアドバイスとサポート
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人の発達障害の特性と、当事者への具体的なサポート法を詳しく解説 “コミュニケーションが苦手”“複数の仕事を同時に進められない”など、大人の発達障害の「特性」に対して、“電話が苦手ならメールで”“1つずつ順番に頼む”など、本人が「できる」対処法や周囲の対応法を、22のケースをもとに専門医が具体的に、イラストを交えてわかりやすく解説。 【内容】 第1章 大人の発達障害とは~ADHD、ASDについて知ろう ・大人の発達障害とは ・ADHD(注意欠如・多動症)とは ・ASD(自閉スペクトラム症)とは ほか 第2章 職場でよくある15の困りごと&周囲のサポート法 ・ケアレスミスが多い。整理が苦手で物を無くす ・いわゆる雑務が苦手。興味のもてないことに取り組めない。 ・遅刻が多い。仕事の準備が間に合わない ほか 第3章 家庭でよくある7つの困りごと&周囲のサポート法 ・無駄遣いをする。衝動買いをする ・忘れ物が多い ・片付けが苦手 ほか
  • 腎機能 100年長持ちさせる特効ケア
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 加齢とともに誰しも衰える腎臓の機能。腎機能が低下すると、心筋梗塞や脳卒中などのリスクも高まってしまいます。本書では、腎機能を維持する「食事」「セルフケア」「運動」の最新知識を腎臓の名医たちが紹介。自宅でできる腎機能アップ法の決定版です!
  • 猛獣ストレッチ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カリスマ保育士・てぃ先生考案!大人から子どもまで一緒に楽しめる、簡単おもしろストレッチ。 「猛獣ストレッチ」とは、猛獣たちをモチーフにした動きを通じて、楽しみながら健康になれる方法。 ライオン、オオカミ、ワニといった猛獣から、パンダやペンギンのような可愛い動物の意外な姿まで……!? 子どもたちの遊びから着想を得たユニークなポーズで、運動不足の大人も子どものように思い切り体を動かせる。 毎日の疲れやストレス、肩こり・腰痛、寝つきの悪さなど、大人のさまざまな悩みに効果を発揮します。
  • レモンでやせる!血液、血管がキレイになる特効レシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 免疫力アップ、老化原因の活性酸素を除去、血管の強化など、いいことづくめの「レモン」。他にもダイエットや便秘改善に効く成分も。本書は、そんなレモンを丸ごと活用する方法がたくさん!今が旬のレモンをおいしく食べて、体の中から若返りましょう。
  • 1日5分 視力向上アート
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ただの模様に見えるイラストをじっと見ていると立体的な絵が浮き出てくる、立体視による視力向上アートを集めた本。視力向上アートを見ることは、目の筋肉を緊張させたり緩めたりさせるので、目にとって最高のエクササイズに。名画を見るだけで 老眼や近視を改善する作品も収載しますので、楽しみながら絵を見てトレーニングしてください。
  • ちょっとした生活習慣で 血糖値がみるみる下がる!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日からできる血糖コントロール、 毎日を少し見直すだけで改善できます! 食べる順番を変える! お昼にがっつり食べる! 激しい運動よりもウォーキング! ぬるめのお湯で入浴する! 本書は、好評を博した『無理なく血糖値を下げる!200%の裏ワザ実践編』の改訂版です。ちょっと生活習慣を変えるだけで血糖値が下がる方法をお教えします。無理な食事制限、気が重くなるような運動は長続きしませんので、意味がありません。誰でもすぐに出来る方法を名医が丁寧に解説していきます。 <監修者プロフィール> 板倉弘重(いたくらひろしげ)芝浦スリーワンクリニック名誉院長、医学博士。 国立健康•栄養研究所名誉所員。東京大学医学部卒業。東京大学医学部第三内科入局後、カリフォルニア大学サン フランシスコ心臓血管研究所に留学。東京大学医学部第三内科講師を経て茨城キリスト教大学生活科学部食物健 康科学科教授に就任。退職後、品川イーストワンメディカルクリニック院長をなどを経て、現職。
  • 自分の身体と向き合う「ゆるませ習慣」のススメ
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    「力まず、ゆるふわ」が健康へのヒント! 肩こりや腰痛などの不調を感じた時、みなさんはどう対処していますか? その凝り固まった肩や腰を、マッサージ店などでゴリゴリともみほぐしてもらったりしていないでしょうか? マッサージしてもらった直後、あるいは数日は「ラク」になった気がするかもしれません。しかし、すぐに「身体が元に戻ってしまった」と感じる人は多いはずです。 本書では、自分の身体と向き合うとはどういうことなのか、そして自分の身体の「在り方」を知り、疲れない身体を作るためにはどうしたらいいのか、お伝えしていきます。 【目次】 はじめに 【第1章】あなたの健康リテララシー、間違っていませんか? 1「運動する=健康」ではない 2 “あなたの身体”に必要? 不必要? 3 健康・不健康の原因と向き合う 4 不要な健康ビジネスに惑わされない 5 脳からのSOSが“痛み”として現れる 6 痛みがないから健康とは限らない <Column>体力=筋力・持久力は間違い! 本当の体力とは? 【第2章】身体の力みに気づき、身体の在り方を知ろう 1 身体の力みをチェックしよう 2 「感覚の鈍化」に気づいていない症例 3 自律神経の乱れで不調に気づけない <Column>ストレスなく人生を楽しんでいるのに、不調なのはなぜ? 【第3章】ゆるませ、本来の身体を目覚めさせる「身体開発」 1 健康への近道は「地道な遠回り」 2 目指すべき理想は、赤ちゃんの身体 3 「身体開発」をやってみよう 4 身体開発を行う時の3つのポイント <Column>江戸時代以前は、身体を構造通りに意識できていた? 【第4章】「身体を固める」環境要因を理解し、ゆるませることを意識しよう 1 多くの日本人は「だらぁ~」ができない 2 身体を固めやすくする日本の「環境要因」 3ゆるませ習慣を身につけよう 他 【著者】 南 直樹 東京理科大学卒業後、大手食品メーカーでの勤務を経て、整体の道へ。東京都中央区佃の「みなみ整体院」院長。5万人以上の施術実績をもち、肩こり・腰痛のみならず、原因不明の症状も改善させ、芸能人・アスリート・医療従事者などからも支持されている。また、アメリカ・イギリス・ドイツ・フィンランド・オーストラリア・ニュージーランド・香港などにも患者を抱え、施術のために海外にも頻繁に足を運ぶ。同時に、日本手技協会の理事・インストラクターとして、一般の人から整体師まで500人以上の指導・育成にも携わる。
  • 1日5分で効く!ねこ背の治し方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、好評を博した『誰でもスグできる!ねこ背をぐんぐん治す200%の基本ワザ』の改訂版です。様々なつ らい症状を引き起こすねこ背を1日5分のレッスンで解消していきます。せこ背には3つの種類があり、それぞれ に合わせたレッスンをしないと治すことはできません。本書は自身がどの種類かを知ってもらい、適切なレッス ンを明確なロジックと合わせて紹介していきます。
  • 多発性硬化症の妻が教えてくれたこと
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    病に向き合い健康な日々の暮らしを取り戻した、 23 年の記録。 国指定の難病、「多発性硬化症」。 若い女性に発症例が多く、免疫システムの異常により手足が動きにくくなるといった症状が出る。 「原因不明」と告げられながらも、諦めずに妻を献身的に支えてきた著者が綴る、多発性硬化症の患者、健康に不安を抱える若い世代へのヒントが詰まった一冊。

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  • 不整脈 知って解消 不安と疑問
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不整脈は種類もいろいろ、対処法もさまざま。正しい向き合い方をわかりやすく紹介 ひと口に「不整脈」といってもいろいろな種類があり、危険性もさまざまです。健康な人にも日常的に起こる怖くない不整脈もあれば、突然死につながるものもあるため、やみくもに怖がるのではなく、自分の不整脈の種類と危険性を正しく知ることが大切なのです。本書では、心房細動、期外収縮、房室ブロック、期外収縮、心房細動、房室ブロック、右脚/左脚ブロック、洞不全症候群、発作性上室性頻拍、心室細動など、さまざまな種類の不整脈について症状や特徴、医療機関での治療法などを詳しく解説しています。また、日常生活のなかで心臓をいたわるために心がけておきたいポイントや、AED(自動体外式除細動器)の使い方も詳しく解説します。 【内容】 第1章 脳梗塞の原因になることもある「心房細動」 第2章 「頻脈性不整脈」は突然死の原因になることも 第3章 息切れやだるさを感じる「徐脈性不整脈」 第4章 日常生活で気をつけたいこと コラム 期外収縮は健康な人にもみられる不整脈です/人が倒れていたらためらわずAEDを使いましょう
  • 長生きはメンタルが9割 心と体の寿命をのばすストレスのない生き方
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    高齢者になるほどメンタルの危機が訪れ、 ボケやうつ病、がん、感染症、さらには転倒など、寿命を縮める要因になっている! 高齢者精神医学の第一人者が、高齢者の心と体の関係をわかりやすく説明、加齢による気力の衰えや物忘れ、うつなどの原因を分析。 じつは「健康維持」のための節制や薬が大きなストレスとなりかえって健康を害している事実を解説するとともに、定年や親の介護と死別、子供の独立など、高齢者になってやってくるさまざまな「節目」と、それが心と体に与える影響を紹介。長生きのためにストレスを減らして毎日を好き勝手に生きる秘訣を伝授する。 <目次> 第1章 高齢者ほどメンタルが重要になる ・メンタル崩壊の危機が訪れる高齢者 ・肉体の老化より先に始まる「感情の老化」 ・メンタルの衰えが感染症死を招く ・ストレスによる免疫力低下ががんを生む ほか 第2章 脳の老化を防いでメンタルを強くする方法 ・前頭葉を鍛えて意欲低下を跳ね返す方法 ・男性ホルモンの増加を促してハツラツ生活 ・高齢者の動脈硬化は気にしないほうがいい ・メンタルを弱める「医療常識」は捨てなさい ほか 第3章 日々の生活に訪れるメンタル危機に備える ・定年、介護、子供の独立…60代以降に訪れる「人生の転機」とストレス ・老いと戦う年齢、老いを受け入れる年齢を知る ・転倒を減らすためには ・高齢者はペットを飼うべきか ほか 第4章 本当に気をつけるべきは「老人性うつ」 ・70代前半までの「ボケ」症状はうつ病の可能性も ・うつ病を放置すると認知症になるリスクが高まる ・精神安定剤は服用しないほうがいい ・うつ病を予防する三つの方法 ほか 第5章 認知症との上手なつきあい方 ・80代後半から急増する認知症 ・認知症と診断されても日常は変えない ・「脳トレ」は認知症には効かない ・認知症を遅らせる四つの習慣 ほか 第6章 100歳まで若いメンタルを保つ生活術 ・終活はやらないほうがいい ・人つきあいも運動も、したくないならしなくていい ・毎日楽しくわらうこと ・「かくあるべし思考」をやめなさい ほか
  • 昭和レトロなマジカル3Dアイ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和の懐かしいモノ・景色・食べ物が浮き出てくる! 「3Dアイ×昭和レトロ」 3Dイラストとは、一見何が描いてあるのかわからない1枚のイラストをじっと眺めていると、立体的な絵が浮き出してくる作品のことです。この見方は3Dアイ・立体視などと言われ、眼球運動によって眼筋という目の筋肉が鍛えられ、視力回復の効果が期待できます。 そんな3D作品のなかでも、本書は「昭和レトロ」をテーマに、懐かしいイラストを厳選!眺めているだけでも思わず「懐かしい~」「あったあった」と言ってしまうようなものがたくさん浮かび上がってきます。 この「懐かしい」という感覚は、「想起力」という昔の記憶や知識を引き出す力が鍛えられ、脳の活性化にも効きます。 平行法・交差法など見方の解説や、見えにくいときのコツも掲載しておりますので、3Dアイが初めての方でも安心です。 浮かび上がって見える感覚がついついクセになる3Dアイ。 楽しみながら続けられて、気が付いたら目と脳のトレーニングにもなっている、そんな一冊です!
  • 名医がやっている 正しいサウナの入り方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 温泉療法専門医の早坂信哉先生監修の、医学的に正しいサウナの入り方ムックです。高温のサウナと冷たい水風呂に交互に入るという刺激を求める入り方は実はとても危険。本誌では先生の指導のもと、安心・安全で体の不調も「ととのう」サウナの入り方を解説します。サブコンテンツとしてサウナ施設やサウナブランド&グッズ特集などを収録。健康習慣の一環としてサウナを楽しむための情報が詰まった一冊です。
  • 知って得する 医師が教える100歳超えの健康術
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    超高齢者の「健康長寿」の極意と裏ワザを大公開! "歩くだけでは運動とは言えない――。 理想の75歳は「歩ける」ではなく「走れる」足腰。 現在90歳以上143人(うち100歳以上4人)の健康長寿をサポートしている「くわ総合クリニック」院長が語る、人生100年時代を明るく前向きに生きるためのメッセージ。"

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