健康・医療作品一覧

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  • 女性の不調は「油+(プラス)」でよくなる ~女性ホルモンに振り回されないための「食べる」フェムケア~
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女性ホルモンの材料は「油(コレステロール)」だって、知っていましたか。PMSや生理不順といったホルモン系の不調は仕方ないものと思っているかもしれませんが、それは女性ホルモンの材料不足、つまり栄養不足のせいかもしれません。では、どんな栄養をとればいいのか? 「プラス栄養」の発想でダイエットや美肌をかなえてきた人気管理栄養士が、生理から妊活、更年期まで、女性の一生を支える食べ方をお教えします。
  • 名医が実践する 脳が変わる超・瞑想
    3.7
    1万人以上の脳を見てきた脳科学者が、長年自ら実践し、患者さんの治療にも役立てているという、脳科学的「瞑想」。 それは、脳科学的見地から導き出した、脳の使い方をコントロールすることで意識を変える方法です。 「長い呼吸」をしたり、特定のことを想像したり、意識をミクロやマクロの世界に向けたりすることで、脳の働きを意図的に変えていきます。 とはいえ、やり方はカンタン。いつでも、どこでも、どなたでも、「ほんの1分程度」で行うことができます。 本書では、脳が変わる「瞑想」の具体的なやり方と効果について、わかりやすくていねいにお伝えします。
  • ほどよいストレスが人を若くする
    3.0
    不安や悩みに、科学の風を吹かせてみませんか? 「生きる」ということを生命科学の話で紐解く、やさしい“科学的”生き方本が生まれました。 「どうしよう」は立ち止まる言葉、「なぜ」は歩き出す言葉、をキーワードに、こころとからだが幸せになるヒントをお届けします。 著者である跡見順子教授は、「細胞に恋をした」77歳の細胞研究者。 細胞研究の第一線で活躍する女性科学者であり、東京農工大学客員教授として、現在も教鞭をとる毎日。37兆個の細胞たちが教えてくれたのは、「なぜ、私たちにとってからだを動かすことが必要なのか」――その生き物としての「性」だったそう。 そもそも、細胞とは「活動依存性」。動いているから、生きていられる。動くことは、わたしたちを構成する細胞たちが「いつも心から願っていること」。 だから、からだに運動の場を与えましょう。ほどよいストレスを与えることで、すこし強くなれます。 本書では、跡見教授が毎日欠かさず取り組んでいる「あとみ式健康長寿体操」も収録。 30歳から80歳まで、幅広い世代に絶大な効果をもたらした、簡単な体操をご紹介しています。 毎日に「なぜ?」を取り戻し、こころとからだをすこやかに活かす毎日をはじめましょう。
  • 耳穴スイッチ 「聞こえ」がよくなる!
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中高年から急増する首から上の不調は、頭がい骨のゆがみが原因かもしれません。不調改善のカギは、顔奥に位置する中心核「蝶形骨」。ココを整えると、頭がい骨全体のズレを効率よくリセットできます。本書では、耳奥を3方向からほぐして蝶形骨にアプローチする【耳穴スイッチ】を初公開。頭がい骨のゆがみが解消されて脳血流がよくなり、自律神経のバランスが整うと、難聴や疲れ目、鼻詰まり、頭痛やあごのトラブルがスッキリ。花粉症対策にも。
  • 生理トラブル・尿もれ・更年期障害 10万人の患者を診た女性医療クリニック院長が教える 女性のからだの不調の治し方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一家に一冊! なかなか人に言えない女性のからだの不調について、 専門クリニックのドクターが解説、対処方法についてお教えします。 胸の痛み、尿もれ、生理トラブル、骨粗しょう症、更年期障害など、なかなか人には言えずに悩み、 日常生活でも著しくQOLを落としていませんか? 女性の病気を包括的にカバーする専門クリニックを立ち上げた関口由紀先生らのチームが、 症状に合わせて、わかりやすくお悩み解決します。 実際の患者さんの年代別の典型的な症例紹介や診断と治療法、日頃からの病気の予防とセルフケアなどをお答えします。
  • 崑ちゃん90歳 今が一番、健康です!
    4.0
    「人生100年時代」といわれる現代、最後まで元気にハツラツと生き抜きたいと望む方は多くいるように存じます。しかし、健康的で充実した毎日をいつまでも送ることは、そう簡単なことではありません。「元気ハツラツ!」でおなじみの崑ちゃんは、90歳を迎える今が、人生で一番健康!と話します。なぜ90歳の今が一番元気なのか、体だけでなく心も元気な秘密はどこにあるのか、その「心と体の元気の秘訣」を教えていただき、一冊の本にまとめます。これまでの人生を振り返りながら、家族や死生観のことも伝え、読み物としても楽しんでもらえる「痛快・筋トレエッセイ」です。
  • 病院清掃35年のプロが教える 病気にならない掃除術
    4.4
    いきなり水拭きは、絶対にやってはいけない。 キレイにするどころか、ウイルスや汚れを塗り拡げます。 コロナ禍での除菌・消毒も正しくやらなきゃ効果なし。 家族の命を守るための掃除術。 1章 お掃除があなたと家族の健康を守る ・コロナ禍で急増中! ? ほとんどの人の除菌は効果なし ・間違った換気はかえって体によくない 2章 お掃除の常識を見直してみる ・学校で教わったお掃除は間違いだらけ ・「ほうき」や「はたき」は使ってはいけない 3章 お掃除はもっとカンタンで楽になる ・フローリングのホコリに掃除機は禁物 ・ホコリがたまりやすい場所を重点的にお掃除する 4章 人生で大切なことは掃除が教えてくれた ・お掃除は「命」とつながっている ・お掃除には人としての「あり方」が出る
  • Moon Therapy 自分を最優先にする肌と心の整え方
    -
    20か国籍・1万人以上の女性の人生と肌に触れてきた著者は、その人のおなかにさわるだけで、その人が抱えている感情や体からの訴えが聞こえてくると言います。子宮の状態を整えると、顔の印象が激変することから編み出した方法とは? NYで顧客から「ミス・パーフェクト」と呼ばれるほどの技術を持った著者が、ボディ、フェイス、メンタル…3つのアプローチで日本人向けに一生美しくいるためのセルフケアを伝授します!
  • 生理CAMP みんなで聞く・知る・語る!
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生理の「あるある」や「なるほど」満載! 人前で話しにくい生理を取り上げた伝説の番組「生理CAMP」。番組出演タレント、アスリート、LGBTQ+、シングルファザー、海外在住者、医療従事者…それぞれの体験・悩み・本音がぎっしり! まんがと文章が半々で、小学生から大人まで広く楽しめる一冊。 生理痛やPMSのとき、海外の人たちはどうしている? アスリートは生理とどうつきあっているの? 子どもがナプキンを見て「これ何?」と聞いてきたら、どう答える? 吸水ショーツ、月経カップなど、生理用品をうまく使い分けるには? 早発閉経と診断されたら? 【もくじ】 ●1章 教えて! みんなの生理あるある 会社員Aさん(30代)の場合 生理についてのアンケート 男性編&女性編 みんなの生理あるある体験談 医療従事者の座談会 インタビュー 黒沢かずこさん/バービーさん/SHELLYさん/ぺこ&りゅうちぇるご夫妻/厚切りジェイソンさん LGBTQ+と生理 父ちゃんと娘の生理事情 子どもはなるほど! 大人もおさらい! 生理のき・ほ・ん ●2章 のぞいてみよう! 世界の生理事情 台湾・ベトナムの生理事情 英国在住ノリコさんの場合 国別生理事情 インタビュー 北欧女子オーサ・イェークストロムさん ●3章 アスリートは生理とどうつきあっているの? インタビュー 鈴木明子さん(フィギュアスケート)川澄奈穂美さん(サッカー) アスリートと生理あるある(日本体育大学 須永美歌子教授) ●4章 教えてドクター! 生理のソボクな疑問や言いにくい悩み 回答者 稲葉可奈子先生(産婦人科医) ●5章 始まりから卒業まで 生理あれこれ 生理用品のれ・き・し 女子大生がサニタリーショーツ開発に奮闘! ナプキン以外の頼れる生理用品 123 エッセイ YOUさん インタビュー 辻愛沙子さん/和田彩花さん/たかはしみきさん 【著者プロフィール】 監修:工藤里紗(くどう・りさ)テレビ東京 制作局クリエイティブビジネス制作チーム プロデューサー。慶應義塾大学環境情報学部卒。2003年テレビ東京に入社後、『生理CAMP』『極嬢ヂカラ』『アラサーちゃん 無修正』『シナぷしゅ』『昼めし旅』など幅広いジャンルのヒット番組を多数手がける。 漫画:上田惣子(うえだ・そうこ)イラストレーター歴29年。数々の女性誌や実用書でクスッと笑えるコミックエッセイを描き続ける。著書に『マンガ 自営業の老後』『うちのネコ「やらかし図鑑」』『マンガでわかる「介護入門」』など。
  • 古の武術から学ぶ 老境との向き合い方
    4.0
    古希を過ぎ、私の技は今までで最も使えるようになり、さらに進展し続けている。 本書では、私自身のこれまでの生き方や武術研究者としての気付き、 それをいかに日々の生活の中で考え、そこで気付いたことで日常の場面に役立てるかといったことを書いています。 本書が、生きているということの不思議さや精妙さを味わい、 自分自身の内側を掘って、人が生きているということを深く見つめ直す一つのきっかけになれば、 著者としてこの上ない喜びです。 (はじめに より) ■内容 はじめに 一章 昨日の自分よりも、今日の自分のほうが出来る 二章 情けない老人になっていないか 三章 身体の感覚を取り戻す 四章 武術を生活に生かす 五章 人生を助けてくれる「技」 六章 死ぬその時まで納得して生きるために おわりに ■著者紹介 甲野 善紀(こうの・よしのり) 1949年東京生まれ。武術研究者。 1978年に「松聲館道場」を設立。以来、独自に剣術、体術、杖術などの研究に入る。 近年、その技と術理がスポーツや楽器演奏、介護、ロボット工学や教育などの分野からも関心を持たれている。 最近は、日本を代表する柔道選手などとも、手を合わせて指導をしている。
  • 1日5分、マンガで楽しく 大人の脳強化ドリル コグトレ
    -
    「うっかり」や「しまった! 」が多いと感じる人に。 覚えて→思い出す を繰り返しながら脳を活性化! 『ケーキの切れない非行少年たち』を変えた 認知機能強化トレーニング、コグトレが、大人も変える!! ・約束を「うっかり」忘れる ・「しまった」、スマホを家に置いてきた ・会議の時間に「うっかり」別件を入れてしまった…… こんな「うっかり」や「しまった」が多いなぁと感じる方に ぴったりな脳強化ドリルが登場。 展望記憶+コグトレパズル で認知機能をぐんぐん強化。 認知症予防にも! 展望記憶 「約束の時間」や「明日持っていくもの」など、 いつ、何をするかを必要なタイミングで思い出す力 コグトレパズル 注意、記憶、言語理解、知覚、推論・判断 の5つの認知機能をアップする 1日5分、毎日2話4ページ。 マンガで楽しく、6週間プログラム
  • 体の不調は「脳疲労」が原因だった
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 緊張感やストレス、逆にメリハリのない生活によって起こる「疲れ」は、実は“脳の疲労”によるもの。脳にある神経細胞が酸化ストレスで疲弊して、私たちは「疲労感」として自覚するのです。“脳の疲労”が長時間続くと、内分泌系や免疫系に影響を及ぼし、さまざまな不調、生活習慣病など、病気の原因となります。そこで「頭皮セラピー」です。本書では、「気血水」という東洋医学の考え方と、西洋医学の知見から生まれた長田医師考案の「頭皮セラピー」を紹介。客観的な改善データを示しながら、各自の頭皮の状態にあわせたケアの方法、独自の頭皮地図を使った症状別ケアの方法などを伝えます。
  • 最新の遺伝子検査でわかった アトピーが消えるたった1つの方法
    4.0
    アトピーは皮膚の病気ではない。体内の“火事”が皮膚に表れている炎症だった!アメリカの最先端医療に基づく「治す食事×解毒術」とはさ最新の遺伝子検査でわかったのは「アトピー体質=かゆみ物質〈ヒスタミン〉を分解しにくい人」。ヒスタミンを出すおおもとの細胞にアプローチした最先端のアトピー治療法を紹介した一冊。
  • マンガでわかる感染症のしくみ事典
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新型コロナウイルスをはじめ、インフルエンザ、結核、手足口病など、私たちの身の回りには感染症があふれています。本書では、感染症と人との闘いの歴史を通じて感染症の概要を解説するとともに、代表的な57の感染症について、感染経路や予防法、治療法まで、マンガを交えてわかりやすく解説します。
  • 魔法のマタニティヨガ 産前・産後の不調がみるみる整う
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 登録者数100万人突破!日本一のヨガYouTuberによる、2人の出産経験で導き出したマタニティヨガとセルフケアのコツをまとめました。優しいポーズが多いので、ヨガ初心者やご高齢の方にもおすすめです!
  • 子宮内フローラを整える習慣 「妊活スープ」で妊娠体質に変わる
    -
    子宮は赤ちゃんを育てる大切なベッド。子宮の状態がよければ、妊娠率をアップすることができます。それにかかわっているのが「子宮内フローラ(細菌叢)」。実は腸などのように、子宮内にもさまざまな細菌がおり、善玉菌が減ると妊娠にも悪影響を及ぼすことがわかってきました。「子宮内フローラ」の改善のカギを握るのは、日々の食事です。本書では「子宮内フローラ」を整えることで「妊娠体質」に変わるヒントを紹介します。
  • わたしが幸せになるまで 豊かな人生の見つけ方
    4.2
    初めて明かす生い立ちのこと、ハワイ移住を決めた理由。 やっとたどりついた、心と体が喜ぶオーガニックな生き方とは―― ・食べることは生きること。お肉をやめた理由 ・ヨガとの出会い、月のめぐり、デトックス、心と体の整え方 ・洗わない育児・おむつなし育児… わたし流の子育て法 ・調べつくしてチョイスした、自宅出産という最高の経験 ・オーガニックを選ぶのは個人の贅沢じゃなく社会貢献 ・風の時代の第一歩、友達はいらない <第1章>ポジティブに生きるための心と身体の整え方 月のめぐり デトックス(毒出し)について アレルギー体質の私がたどり着いた「リアル健康解毒法」 乙女心と顔の垂れ ホルモンバランス ウォーキングのススメ ヨガは一生続ける心の修行 瞑想とわたし ウォーキングのすすめ パラサイトクレンズ、つまり寄生虫の退治! ナチュラルドクター <第2章> 食べることは生きること わたしにとってのバランス食 食べたもので体は作られていく 間食事情とお茶の素晴らしさ オーガニックガーデン ―土はすべての基本 水の大切さ お肉をやめたその後 <第3章>オーガニックな子育て 洗わない育児 おむつなし育児 自宅出産 ホームバース 喜びに満ちた中での一つの人生の始まり 自己肯定感という名の幸せホルモン 虫と共に生きる ママ友なんていらない <第4章> 一緒にいる以上、お互いのプラスでありたい。パートナーシップの築き方 夫婦円満の秘訣 察しなくていい 家事の分担 けんか論 夫の愚痴は誰にも言わない <第5章>子どもたちの未来のために。これからの生き方 オーガニックを選ぶ 読んでみてほしいオススメ本 モノの価値と自分たちの生き方 肉を食べるということ まずは知ることから。わたしの人生観を変えたドキュメンタリー 四角大輔さんと話した、これからの生き方 風の時代
  • レジェンド男優の食事術
    -
    AV女優以上にハードなAV男優を、50歳を過ぎた今でも続ける著者の秘訣は、ほどほどの「ゆるさ」がある食事術だった! 本書は、過酷なAV業界で50歳を過ぎても現役を貫く著者が、ナチュラル・ハイジーンという米国生まれの健康法で、人生がみなぎり活力が戻ってくる食事術を紹介します。「炭水化物OK」「食べる時間帯を決める」「アルコールや肉類はセックスにも効果的」など、男性はもちろん女性にも取り組みやすく長続きしやすい食事術です!
  • 回想脳 脳が健康でいられる大切な習慣
    5.0
    脳の健康を維持するカギは「過去の記憶」が握っていた! 16万人の脳画像を見てきた著者が、いつでもどこでもすぐにできる「回想脳トレーニング」の方法を紹介。ストレス解消し、生涯健康脳で生きる実践ヒント。
  • むせる・せきこむをスッキリ改善! 誤嚥性肺炎にならない35の習慣
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肺炎は日本人の死因第5位となっており、肺炎のリスクは私たちのすぐ身近にあることがわかります。肺炎で亡くなる高齢者の場合、70歳以上の7割が、90歳以上では95%近くが誤嚥性肺炎によるものといわれています。本書では、誤嚥性肺炎にならないための身近な生活習慣を解説。さらに予防効果を高めるトレーニングも掲載しています。
  • 寝る前10分 魔法の寝落ちヨガ ~1日の疲れがスッキリとれて、ぐっすり眠れる~
    4.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 チャンネル登録者数110万人のNo.1ヨガYouTuber、B-life。 今、YouTubeで大人気なのが、夜のリラックスヨガ。 ライブ配信では、あまりの気持ちよさに寝落ちする人が続出した幻のレッスン、 「寝落ちヨガ」が単行本になりました! コロナ禍のストレスや疲労をスッキリ取り除いて、 心地よく眠るためのノウハウが満載の一冊です。 そのまま寝落ちしてもいいように、ゴロ寝したままできるポーズが9割。 パジャマに着替えて、ベッドにゴロンと寝っ転がって、気軽にチャレンジできます。 そしてなんと! YouTubeではなかなかお見せできない Mariko先生の夜のリラックス習慣も大公開! Marikoファンは、絶対に見逃せません! (2021年1月発行作品) ※この作品はカラー版です。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合もあります。 巻末の著者プロフィールに掲載されている著者のYouTubeチャンネルのURLから入ってください。
  • 「そろそろ、お酒やめようかな」と思ったときに読む本
    4.1
    あなたのお酒とのつきあい方、そろそろ見直してみませんか? 「自分はそんなに飲まないから大丈夫」と思っている人でも、毎日飲んでいるなら、それはすでに依存症の“危険サイン”が点灯した状態です。ただし、実はお酒を手放すのはそれほど難しくありません。お酒を遠ざける仕組みをつくり、自分の固定されていた考え方を少し変えるだけ。お酒を飲まなくなると、「お肌の調子がいい」「寝つきがよくなる」「お金が減らなくなる」などいいことだらけです。多くの患者を回復させてきた専門医が、アルコールの正体、正しいつきあい方、やめ方、そして飲み続けてしまった落ちたときのことを教えてくれます。
  • 自分を傷つけながら生きるなんて、あんたどれだけドMなの?
    4.0
    「だいじょうぶ。心と体の悩み、あたしがぜんぶ答えてあげる。」 Instagramフォロワーわずか1年で12万人突破!! 出雲大社参道で約100年続く老舗漢方薬局の四代目でありながら、インスタのオネエメッセージが大人気。
  • 女の子は「脳の見る力」を育てなさい
    -
    女の子は男の子より成長が早く、しっかりしているように見える。だからこそ子育てもラクに思えるが、実はそんなことはない。同性の娘のことは私がよくわかっているという母親の思い込みに基づいて、子育てをしていると、人間関係などでトラブルを抱えたり、自己肯定感が育たず自信のない子になったり、危機管理能力が低く危険な目にあったり…など、深刻な問題が生まれることが多い。実は、女の子は男の子に比べて、脳内の「見る力(視覚系脳番地)」の働きが弱いのが特徴。視覚系の脳を育てれば、さまざまなことに臨機応変に対応できるようになり、悩みがちな人間関係も成績も大きく変わる。女の子が、自己肯定感を持って、優しく賢い女性に育ち、幸せな人生を歩めるようになるための具体的な方法を紹介。
  • 鉄人中澤佑二の食トレ
    4.0
    元プロサッカー選手・中澤佑二が引退後初めて明かす食トレの本。 ボンバー式食事の7カ条&51の食べるべきものを紹介。 強い体をつくるための秘密を楽しく伝えます。 日本代表に2度なり、 40歳まで現役ディフェンダーとしてJリーグの試合にフル出場し‟鉄人”と呼ばれた中澤。 サッカーが下手くそだった中澤がプロになる目標を持ったのが中学3年だ。 同時に『これまでの食生活を変える』と決め、中澤流の「食トレ」を開始した。 プロになるために、食に関する情報を常にアップデートし、 プロになってからも年齢や目的によって、食べるものや食べ方を変えてきた。 サッカーという目的のため に、徹底的に体にいいモノにこだわった中澤流の食事は、 現役を引退した今だからこそ語れる内容。 「健康寿命」を延ばすには、運動と食事が重要とされている現代。 コロナ禍で免疫力を高めるなど食事に気を遣う人も多く、 アスリートやアスリートを目指す子供たちはもちろん「記録をのばしたい」「健康にダイエットしたい」など一般人が各人の目標を達成するための参考になります。
  • 100年時代の健康法
    4.0
    超・長寿時代、公衆衛生医師がまとめ上げた 「健康余命」を長くする方法、集大成。 ★「メタボは健康余命に影響しない」新たな知見を導いた 東京都健康長寿医療センター研究所・研究部長、初著書! ★編集に2年以上を費やし、 膨大な論文資料・調査報告・研究を徹底精査! ★平均寿命がどんどん伸びるこれから、 「健康余命」と「フレイル」が健康のキーワードに。 ★フレイルとは、要介護に近づき健康余命を縮める「体の弱化」。 「3つの対策」でフレイルの予防・改善を! 今、世界の老年医学で注目される「フレイル」。 なぜ、歳をとると誰もが避けられない「心身の弱化」に、注目が集まっているのか―― それは、寿命が伸びるこれからの時代、フレイルになることは「不健康な状態で長く生きる」ことを意味するから。 そして、フレイルになる条件、フレイルを予防・改善して健康余命を長くする方法が見つかったから。 加えて、これから日本に訪れる少子高齢化と人口減少。 「人の数が減ると個人の健康にも悪影響が出る」と著者は明かす。 社会構造の変化を踏まえて、健康常識を今こそアップデートすべきとき! 世界的老年医学研究機関で研究をリードする公衆衛生医師が 膨大なエビデンスに当たり、総力を挙げてまとめた これからの日本社会を生きるうえで必須の健康知識!
  • つらい痛みが1日3分でスーッと消える 新しい腰痛の教科書
    3.7
    「何年経っても治らない」「起きあがるのが辛い」「繰り返してしまう その原因は骨にあった! 100万人以上を診察・予約がとれないクリニック。酒井式新ルール。 ヘルニア、狭窄症、坐骨神経痛、分離症、すべり症、突発性側弯症、治りづらい混合型腰痛にも対応した決定版‼ ・朝痛いのはヘルニア、夜痛いのは狭窄症 ・胸椎と骨盤のクッション機能を復活させれば腰痛はよくなる ・ぎっくり腰は、動いてヘルニアを神経から離す ・寝相が悪いほど、腰にはいい 1時間目 腰痛にならないための「新しい常識」 2時間目 「柱」と「土台」をゆるめれば腰痛は治る! 3時間目 椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症はこうして防ぐ! 4時間目 朝晩3分の関節ストレッチで腰痛を自分で撃退する! 5時間目 「間違った常識」でかえって腰を悪くしてはいませんか?
  • ひざのねじれをとれば、ひざ痛は治る 1日5分から始める超簡単ひざトレーニング
    -
    本書ではひざの悩み&痛みの解消をめざすセルフケア法をご紹介します。 なるべく動かさないようにして、痛みに耐えていても、痛みは消えません。 とくに医師から運動を勧められている時期の慢性的な痛みは、運動で 改善することが多いのです。まだ病院に行くほどではないと様子を 見ていられる段階ならなおのこと! 目下の痛みをやわらげ、ウォーキングなど運動がラクにできるようにして、 運動&セルフケアでさらに痛みをとっていきましょう。 ひざの痛みとケアについて、どんなずぼらさんも続けられ、結果が 出せるような簡単なひざトレを紹介したいと思います。 ぜひ本書で紹介するセルフケアのひとつでも、痛みが軽くなって いくのを実感しながら続けてみてください!
  • はじめまして更年期♥
    3.0
    仕事も人生もそれなりに充実していたA子。でも最近、疲れやすいし、気持ちも不安定。そんな彼女のもとにある日現れた謎のキャラクター「コーネンキー」。コーネンキーが教えてくれた40代から心も体もどんどんラクになる習慣とは…?更年期は「Change of Life」。人生後半を左右する大事な時期をハッピーに過ごすための本!
  • がんにならないシンプルな習慣
    -
    「二度とがんにならない人と数年後にがんを再発する人の決定的な違いとは」手術件数1000超のがん専門医が食事、運動、メンタル、検診の観点から科学的に正しいがんにならない方法を徹底伝授。
  • 体のかたさも痛みも解決する!関節可動域を広げる本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自己流のストレッチ、マッサージでは体の負担が増すばかり!体のコリや取れない疲れを感じた時、多くの人は伸ばすことで解消しようとします。しかし、痛みがある時は関節がずれたりこわばって可動域が狭まっている状態にあります。これは筋肉や腱は螺旋状に付着しているためです。ですから、正しい伸ばし方をしないと体はしっかり伸びないどころか、余計に痛めてしまいます。そこで大切なのが、まず「関節をもとの状態に戻し」、それから伸ばす動きを取り入れて可動域を広げていくこと。関節の可動域というと、運動能力の向上で取り入れられることが多いですが、日常生活のパフォーマンスを上げることにも効果的です。首・肩・腰・膝など、痛みや不調を感じた時に使える一冊。
  • 1日1回! 目がどんどんよくなる「アイダンス」
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筋膜マッサージのパイオニアであり、38年以上さまざまな体の悩みに向き合ってきた著者が、視力低下やドライアイ、涙目、眼の疲れ、頭痛などに悩んでいる患者に向けて考案したのが、本書で紹介するアイダンス。本書では、実際に眼筋の筋膜にアプローチして目をよくする方法である「アイダンス」のやり方をわかりやすく説明する。
  • 新装版 免疫力をあなどるな!
    3.0
    新型コロナウイルスが流行し、 私たちは一人ひとりが協力して外出自粛やテレワークなど、 少しでも「三密」の状況を避けてウイルスに感染しないために行動しています。 しかし、ウイルスを完全に避けることはできません。 新型コロナウイルスはこれまでのウイルスと比較して、 感染後の増殖力が強く、警戒しても完全に防ぎきることはできないのです。 だからといって「お手上げ状態」でもありません。 むしろウイルスを避けようと神経質になるよりも、 一人ひとりの「免疫力」をしっかり高めることが大事なのです。 そもそも免疫力とは、 「健康を維持し、促進させるため」に私たちの身体が 「もともと備えている機能」であり、 免疫力の高さを決定づけているのは「ボス細胞」と呼ばれる細胞です。 ボス細胞を活性化する方法は非常に簡単でシンプル!! 「食」メイン、「運動」サブの生活を送ること――。 たったそれだけです。 具体的には納豆やキムチ、ヨーグルトなどの発酵食品を加えるなど、 「ボス細胞を活性化する食事」をちょっと取り入れるだけで、 免疫力は何歳からでもぐんぐん上がります。 本書はロングセラーとして長く読者から愛された一冊であり、 最新の知識をもとに書かれた「免疫力の決定版」です。
  • 老年医療の専門医が教える 誰よりも早く準備する健康長生き法
    -
    身体に違和感を覚えてから動くのでは、 時間もお金も浪費するだけ! 自分の人生を心から楽しむ人は、 誰よりも早く「健康長生き法」を実践しています! これからは毎日少しずつ自分のペースで 健康になっていくのが長生きのコツ! 「最悪に備え最善を望む」生き方へ。 本書は、老年医療の専門医として 「質の医療」を実践してきた著者が、 ◎病気になりづらくなる ◎寝たきりにならない ◎ピンピンコロリを目指す そんな生き方に最適な方法を1冊にまとめました。 人生の後半部分、40代から60代以降を 楽しく、快適に過ごすために必要な情報が わかりやすく書かれています。
  • 血流がすべて整う暮らし方
    4.3
    わたしたち人間の健康を支える大切な「血流」。 この血流を整え、しあわせに生きるヒントは、「毎日の暮らし方」にあります。 1日1日の時間の先に1か月があり、その1か月を繰り返すことで1年が成り立ち、 ひいては1日、1か月、1年の上に「人生」というものが築かれていくからです。 日々の暮らしの中で、自然と血流を整え、人生までをも整えていくのです。 本書では、シリーズ30万部を突破したベストセラー『血流がすべて解決する』の著者であり、 出雲大社の表参道で90年以上続く漢方薬局の4代目である堀江昭佳さんが、 血流を整え心身ともに「しあわせの流れ」に乗るための1日、1か月、1年の過ごし方を丁寧に解説していきます。 1日の過ごし方は、「子午流注」という漢方の時間治療の考え方に基づき、いつ、どんなことをしたらいいかをまとめました。 1か月の過ごし方については、女性の月経周期に合わせて移り変わる心と体を整える方法を、 基礎体温とホルモンリズム、そして漢方の「陰陽理論」に基づいてご紹介しています。 そして1年の過ごし方については、「二十四節気」に合わせた四季の変化のメカニズムを書き記し、その季節ごとの養生法をまとめました。 どれも、誰にでもかんたんに取り入れられることばかりです。 暮らし方から血流を整え、「しあわせな人生の流れ」に乗っていきましょう。
  • 最新図解 女性のADHDサポートブック
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ADHDは、男性にも女性にも発症する発達障害ですが、女性の場合、男性のADHDの特徴とは違った傾向がみられることがわかっています。本人及び周囲の方に向けて、女性のADHDの基礎知識から、ライフステージによって異なる困り事への対処法をわかりやすく解説しました。
  • 動かないゼロトレ
    3.3
    86万部ベストセラーとなった前作『ゼロトレ』の 主たるテーマは「ダイエット」でしたが、 本作は「健康」がテーマです。 前作も、きわめてすくない運動量で 大きな効果を発揮するメソッドを ご紹介しましたが、今回はさらに動きません。 とかく「動く」ことは善とされ、 「動かない」ことは悪とされがちです。 しかし、体にいいとされている ジョギングや筋トレやヨガも、 間違った動きをしたり、 無理をしたりすれば、 健康どころか体を痛めてしまいます。 そもそも、だれもが、いつでも、 「自由に動ける」わけではありません。 疲れきって一歩も 外にでたくない日もあります。 ひざや腰が痛くて 階段の上り下りすら億劫なときもあります。 なんらかの病気によって 体の自由がきかない人もいます。 そんな人たちが動かずに、 いつでも身体の「メンテナンス」が できる方法はないものか。 じっとしているだけで 体の「痛み」や「コリ」が ほどけてくる方法はないか。 こうして開発されたのが 「動かないゼロトレ」です。 全部で8種類あります。 いずれも寝た姿勢で、 30秒から1分じっとしているだけで、 首や腕や腰やひざがスーッと伸びてきます。 なにより「気持ちいい」ので、 疲れた日やだるい日にこそ 「やりたくなる」画期的なメソッドです。
  • 医師が教える 最善の健康法
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の中には多種多様な健康法がありますが、そのほとんどは疫学研究ではなく、個人的な経験や思い込みに基づくものばかりです。中には、効果に乏しいだけではなく、反対に体に悪い、または潜在的に害がありそうなものも散見されます。 そこで、前著『新装版「ニセ医学」に騙されないために』で根拠のない「ニセ医学」の危険性を指摘した内科医が、信頼性の高い論文に基づいて、食事や睡眠、飲酒、運動の方法から、薬の飲み方、検診の受け方まで、健康で長生きする確率をあげるための「最善」の健康法を1冊にまとめました。 本書では、原則として医学論文として発表された疫学研究や公的機関が定めたガイドラインを参考に、なるべく日本人のデータを優先しています。さらに、できる限り検査数値などの間接的な指標ではなく、死亡や病気の発症といった生存や生活の質を評価した研究を参照。そうすることで、現時点での根拠ある「最善」を目指しました。 巻末には、特別編として、エビデンスとは何かについての章もあります。 エビデンスのある健康法を見極めれば、無駄な手間や時間やお金は必要ありません。また、変な健康法で、かえって健康を害したり、寿命を縮めたりする心配もありません。幅広い年齢の、多くの方に読んでいただきたい1冊です! 【もくじ】 第1章 ☓ついやりがちな間違った健康法 1・単純な糖質制限食 2・フードファディズム 3・健康食品の摂りすぎ 4・特殊な健康法 5・効果に乏しいがん検診 6・過剰な検査や治療 7・根拠なしの医療情報 Column1 医療の究極の目的は 第2章 ◎ぜひやっておきたい健康法 1・最優先すべきは禁煙 2・重要なワクチンの接種 3・適度な運動をする 4・適正体重を保つ 5・きちんと睡眠をとる 6・お酒は適量にとどめる 7・薬の容量・用法を守る Column2 やさしいお医者さんを 第3章 ○できたらやっておきたい健康法 1・玄米や魚、野菜、果物をとる 2・赤肉や加工肉、熱い物は控えめに 3・手洗い、うがい、マスクで風邪予防 4・食中毒のリスクを回避する 5・個別に必要なワクチンを接種 6・有効な健康診断を受ける 7・推奨されているがん検診を受ける Column3 まさに医者の不養生 特別編 エビデンスの見方 おわりに
  • たった5センチ歩幅を広げるだけで「元気に長生き」できる!
    -
    人生100年時代を迎え、誰もが抱く願い――それは「認知症にならずに長生きする」ことではないでしょうか。 それを叶える方法がついに明らかになりました。 歩幅が「広い」人は、「狭い」人に比べて認知症の発症リスクが半分になる、という衝撃の研究結果が発表されたのです。 頭がしっかりと機能したまま寿命を迎えるためには、「広い歩幅で歩く」ことが最重要ポイントだったのです。 本書では、15年にわたって本研究を推し進めてきた谷口博士が、のべ1万人以上の高齢者データから明らかになった“認知症リスクが半分になる歩き方”を初公開します。 その目安となる歩幅は65センチ! これを実践するかどうかで、あなたの老後が決まるといっても過言ではありません。 始めるのに遅すぎることはありません。 いますぐ歩幅に意識を向けながら歩くだけで、あなたに明るい老後が訪れるのです。 さて、あなたはふだん、どれくらいの歩幅で歩いていますか?
  • 「胃のむくみ」をとると健康になる
    3.8
    不調の原因は「水分の摂りすぎ」にあった!? 病気知らずの「水はけのいい体」になる画期的な方法! 朝起きて、目覚めの1杯を――ゴクリ。 仕事の合間に、ペットボトルに手を伸ばして――ゴクゴク。 食事中、口にものを入れたまま――ガブガブ。 「水は体にいい」 どこかで聞いたことのあるこんな言葉に背中を押されて、 毎日見境なく水分を摂っていませんか? じつはいま、「水分の過剰摂取」が 体の「ある部位」に異変を起こし、 それが引き金となってさまざまな不調に 悩まされているとみられるケースが急増しています。 その不調とは、たとえば 頭痛、腰痛、高血圧、糖尿病、口内炎、生理痛、 肥満、貧血、不妊症、肺炎、がん、緑内障……など。 いったいどうすれば「ある部位」を健康にキープし、 ひいては病気にならない人生を 長く、楽しく送っていくことができるのか? 中国伝統医学のプロフェッショナルである著者が、 4000人以上の診断実績と2400年の臨床研究から導き出した知見をもとに、 病院では教えてくれない画期的な健康アプローチを あますところなくお伝えします。
  • 「言葉」を変えれば体の「痛み」が消える!
    -
    治りが早い患者と遅い患者は何が違うのか? それは日ごろの「言葉づかい」にあった! 著者はこれまで延べ10万人もの症状を診てきて、驚きの事実を発見しました。 それは「患者さんが使う言葉によって痛みの具合が変わってくる」ということ。 「同じ施術をしているのに、治りが早い患者と遅い患者がいる」 「ほとんど完治していたのに、なぜか突然再発する人がいる」 「よくある症状なのに、原因が特定できないケースがある」 など、そのほとんどの原因が、その患者さんがふだん発している言葉にあったのです。 それを「正しい言葉」と「エラー言葉」に分類し、体の不調や痛みを取り除くための方法に昇華させました。これまでになかった、まったく新しい健康実用書です。 *目次より プロローグ 僕が痛みを消せる理由 第1章 読むだけで痛みが取れる話 第2章 あなたにまつわる痛い話 第3章 僕の治療の秘密 第4章 治りにくい人の共通点 第5章 言葉を変えると痛みは消える 第6章 本当の原因を知ると痛みは消える 第7章 言葉を変えると人生も変わる エピローグ 痛い人生にさようなら
  • ビジネスアスリートが実践する 最強のリカバリー術
    3.0
    重要なのは「疲れない」ことではなく、「疲れからの急速な回復」だ! トップアスリート・著名人・一流ビジネスマンを会員に持つ東京・西麻布のパーソナルトレーニングジム・デポルターレクラブを経営する著者が「疲労からのリカバリー」をテーマに書き下ろし。疲れのとれないビジネスパーソン、ハツラツとした日々を過ごしたい現代人に向けて「疲労からの急速な回復」「最強のリカバリー」を実践するためのメソッドを1冊に凝縮。
  • 医者に宣告されたら知っておきたい がん克服の7カ条
    -
    大切な家族が、あるいは、自分自身が、がんを宣告されたとしたら……。断糖療法、高濃度ビタミンC点滴治療などを推進してきた著者が最新の事例を交えつつ、「がんに対する向き合い方」を語る。「治すと心に決める」「糖を抜く」「消化力を上げる」など、7つの意識改革でがんを倒すための方法論を開陳。また抗がん剤の量が通常の10分の1で済むIPT抗がん剤治療などの最新情報を語る。標準医療を肯定しつつ、代替医療のあり方を探るがん克服の書。
  • ボケない人がやっている 脳のシミを消す生活習慣
    3.0
    「認知症など、脳神経の病気の原因は、脳にシミ成分(ゴミ、老廃物、毒素)がたまること。たとえば、アルツハイマー病は、脳内の老廃物・アミロイドβの蓄積によって引き起こされると言われています。ところが、脳にシミができても、排出(掃除)できれば、いくつになっても若々しい脳でいられるのです!」(はじめにより)ナッツやコーンシロップのカビ毒、小麦のグルテン、乳製品のカゼイン、重金属…いつもの生活習慣を「やめるだけ」で、認知機能低下は止められた!最先端医療に基づく細胞レベルの掃除(解毒)で脳がよみがえる方法をアメリカ抗加齢医学会の医師が伝授。クリエイター高城剛氏推薦!!「脳と身体をリセット!ここに、医療の未来と希望がある。」
  • 一流の画家はなぜ長寿なのか
    5.0
    ■葛飾北斎 89歳 ■横山大観 89歳 ■東山魁夷 90歳 ■パブロ・ピカソ 91歳 ■熊谷守一 97歳 ■マルク・シャガール 97歳 ■片岡球子 103歳 死後もなお世界中で愛されている画家たちは、ただ寿命が長かっただけでなく、晩年まで精力的に、情熱的に創作活動を続けました。 その秘訣は「心のあり方」「脳の使い方」「基本的な生活習慣」にあると医学博士の著者は解いています。 どうすれば健康的に長寿でいられるのか? どうすれば脳や感性を活発に働かせられるのか? 「長寿」という人類の永遠のテーマに迫ります。 ◎一流の画家に「定年」はありません ◎60歳からの自由時間は8万時間もある! ◎規則に縛られないで生きるということ ◎生涯に93回も転居をした北斎の自由な生活 ◎60代で新しいチャレンジに向かった東山魁夷の情熱 ◎ピカソは「自分流のシステム」を作ることで大成功 ◎創造力の鍵は「右脳」にある ◎驚くべき長寿画家たちの観察力 ◎画家たちの脳はいつもハッピー ◎富士山に魅せられた感性に触れる ◎徹底的にシャガールは愛を深めていった ◎ピカソの人生は心が充実していた ◎画家は「共感」という財産を世界に遺す ◎私たちは長寿画家から何を学ぶのか  他
  • 「脳が不快なこと」をやめれば健康になる
    4.0
    私たちの健康は 脳の一部である「扁桃体」の乱れによって、 大きく左右されていたのです。 がんなのに健康な人も、 病気ではないのに不健康な人も、 すべて扁桃体に注目することで説明できます。 私たちは日々の生活で、 視覚、嗅覚、味覚、触覚などを通してたくさんの刺激を受け、 心地よく感じたり、不快に感じたりしていますが、 その「快・不快」の判断を扁桃体がしており、 「不快な刺激」と判断された場合に 自律神経が乱れ、免疫力を低下させていたのです。 なかでも扁桃体が最も「不快な刺激」と感じるのが、 「不安」という感情です。 不安を感じることが自律神経を大きく乱し、 免疫力低下につながっていたのです。 ではその「対処法」とはいったいなんなのか? 具体的には次の三つです。  1「皮膚から受ける刺激」を不快にしない  2「目、耳、鼻、口から受ける刺激」を不快にしない  3「腸から受ける刺激」を不快にしない 実際に「扁桃体を整える生活」を取り入れた患者さんのなかには、 たった1日で抱えていた症状が減り、 薬も減量することができたという効果が確認されています。 「扁桃体を整える健康法」は、 最新の医学的知見と一般診療による知見、 その両方から実証された、 最も信頼でき、無理なく続けられる「最高の健康法」なのです。
  • あきらめていた「体質」が極上の体に変わる
    4.3
    何をやっても変わらなかった生活習慣が変わる自律神経、睡眠のプロが教える! 「気合い」だけでは早起きできない!
  • ひざ痛は治る
    -
    あなたはひざ痛に悩んでいませんか? 痛み止めや高価なサプリメントを飲んだり、ストレッチを試しても根本的な解決にはならず、かといって手術をするのも不安……そんな方も多いのではないでしょうか。本書は、医学博士の著者が、手術も薬も必要とせず、ひざ痛を根本的に改善する幹細胞治療について、わかりやすく解説します。治療を受けた患者さんのほぼ100%が「痛みが和らいだ」と喜ぶ、再生医療のステップや実例がわかります!
  • 薬を使わない精神科医の「うつ」が消えるノート
    5.0
    自分の思いを紙に「書く」ことで、うつはよくなっていく! うつになる人は、うつになりやすい考え方を持っています。それは、薬を飲んでも変えられません。自身も7年うつに苦しんだ経験から「薬を使わない精神科医」として活動する著者が教える、書くことで「心のクセ」をなおす方法。
  • 治せる! 楽になる!子どもアレルギー診察室 ~即、役立つ 治療とケア~
    -
    子どもアレルギー診察室。 子どもにアレルギー症状があると、親としては不安でしかたないものです。「あゆみクリニック」(春日部市)の院長である著者自身も3人の子どもを育てる時に、それぞれにアレルギー症状を経験し、また校医、園医としても多くのアレルギー に悩まされる子どもたちを診てきた経験から、アレルギー症状を改善する手立てを誌上診察室Q&A方式でお応えします。家庭だけでなく、信頼できる主治医、 園や学校の職員との三位一体で取り組めば、必要以上に神経質にならなくても 大丈夫だということが確信できる内容です。
  • 脳の専門医が教える 脳が若返る40代からの食事術―――あなたも脳内糖尿病かもしれない
    4.0
    脳外科医で認知症の専門医である著者が、脳を健康にする食事術を紹介。「糖」が脳を壊すこと、最新医学の認知症=脳の糖尿病説についてやさしく解説。どんな食事をすればいいのか、食べていいものダメなものなど具体的に指示。脳と腸内細菌の関係にも着目し、脳を守る腸内にするための腸内環境改善法も紹介する。
  • とれない首こり・肩こりは「巻き肩」が原因だった
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつも頭が重い。首や肩がこっている。マッサージに行ってもすぐつらくなる――それは「巻き肩」が原因かもしれません。横から見たとき肩が前側にずれている「巻き肩」は、スマートフォン、パソコン、仕事や家事などで、長時間前かがみの姿勢を続けることで起こってきます。その悪影響は、首肩だけでなく、腰やひざ、メンタルにまで及びます。5万人以上をみてきた名医が、「巻き肩」を治して体と心の不調を根本から解決する方法をお教えします。
  • まぜるな危険!薬と食品の食べ合わせガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鼻炎薬とイクラ・サバが同時に体内に入ると、急激な血圧の上昇で脳出血や心筋梗塞を引き起こすことがある。5万種とも言われる化学物質に囲まれて生活している現代人にとって、「食べ合わせ」の知識は不可欠なのである。
  • 血管がぐんぐん若返る!! 豆乳オリーブオイル(集英社インターナショナル)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血管の老化、気になりませんか? テレビでもお馴染み、管理栄養士の小山浩子さんが考案した『豆乳オリーブオイル』は、血管の老化を改善。心筋梗塞や脳梗塞などの血管事故、食生活の乱れが原因で引き起こされる生活習慣病など、血管が心配な全ての人に贈る〈簡単・おいしい・体にいい〉三拍子揃った魔法の「新・調味料」です。さあ! 今日から血管が若返る生活を始めよう。1ヶ月毎日レシピ付き!
  • 「食事」を知っているだけで人生を大きく守れる
    4.2
    現代女性の最新データから知る! 外食が多くても、時間が不規則でも、睡眠時間が少なくても、運動不足でも、栄養を知っていればカバーできる! 賢く栄養のことを知って、幸せな人生を送ろう。
  • ひざの痛み 変形性ひざ関節症
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ひざが痛くて歩けない」「階段の上り下りがつらい」といった症状で受診して診断される変形性膝関節症。患者数は1200万人、要治療者は700万人といわれています。 中高年になって膝が痛む病気のなかでもっとも多いのがこの病気。 症状がすすんで手術をするとしても、減量や術前のリハビリテーション、術後のセルフケアなど、知っておくべきこと、するべきことがあります。手術をするかどうかの見極めから病院選び、治療の選択、セルフケアの方法などを、専門医がわかりやすく解説。 ひざが痛くて治療をしたい、手術を迷っている人のための指南書。
  • 3日でわかる免疫
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アトピー、花粉症、リウマチ、ガンといった病気は何故起こるのか?どうしたら免疫力は高められるか?免疫のすべてがわかる本。免疫はやっぱりすごい!
  • 3日でわかる脳
    3.0
    誰もが知りたい「脳」のことを、図解で解説。右脳・左脳、記憶、IQ、性格、眠りなど、身近な話題で「脳」が見えてくる!あたまの中で何がおこっているのか?
  • 3日でわかるからだのしくみ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 偏頭痛に咳、鼻水、不眠症、腰痛など身近な病気はどういった仕組み? 病気と人体のしくみが一度に、楽しみながらわかる本!リウマチ・痴呆・不妊症から性同一性障害まで、身近な病気を通して人体の仕組みを理解する。
  • 9割の人が間違っている炭水化物の摂り方
    5.0
    こんな症状思いあたりませんか? ●お腹が張る ●便秘気味 ●食後、眠気に襲われる ●気分がユウウツ ●疲れやすい ●膨満感がある ●油っこいものが苦手になってきた その不調、炭水化物の摂り方が原因かもしれません 世界最新栄養学が教える「病気の入り口」をふさぐ、 炭水化物の正しい食べ方をお伝えします!
  • ぐっすり眠る習慣
    3.8
    なかなか眠れない人の9割は、日中の行動を間違えている! 今すぐできるのに一生眠りに困らなくなる「新習慣」を、睡眠の名医がご紹介します! この本は、これまで2万人の睡眠に悩む人を治療してきた睡眠専門医が、 「ぐっすり眠る」ための習慣術を伝える本です。 睡眠にいい習慣というのは、意外と知られていません。 あなたは、こんな行動をしていませんか? ●お昼に辛いものを食べる ●電車で座れたらすぐ寝る ●大事な決断を午後にする ●寝る直前に歯を磨く ●寝巻きはジャージやスウェット ●20時以降に筋トレをする ●靴下をはいたまま寝ている もしこれらが1つでもあてはまったら、 「今」が睡眠習慣を見直すときです! 「ぐっすり眠る」とは、たんに長く眠ることではありません。 睡眠で大切なのは、「量」より「質」。 良質な睡眠とは、一度の睡眠でいちばん「深いレベル」にまで複数回、 到達できることをいいます。 その状態になってはじめて、 脳や心、身体全体の疲れをしっかり取り除くことができるのです。 ですから、自分は毎晩眠れているし大丈夫と思っていても、 実は、疲れが蓄積していたり、免疫が弱っていたりと、 「隠れ不眠」の状態になっているかもしれません。 この本には、睡眠のメカニズムから、 睡眠にいいちょっとした動作・食事・メンタルまで、 医学的知見にもとづいた情報を存分に詰め込んでいます。 365日、調子のいい自分でいるために。 なんとなく眠るのは、昨日までで終わりです。 ぐっすり眠って、さあ、あなたの人生を歩き始めましょう!
  • がんとたたかう 最高のヨガ大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 がんをきっかけにうつ状態に陥ったり、不眠に悩んだりする人が少なくありません。そんなときに試してもらいたいのが「ヨガ」です。さまざまな研究から、がん患者さんのうつ症状や不眠の改善にヨガが役立つことが明らかになり、近年注目を集めています。 本書では、ヨガの効果を医学的根拠に基づいてわかりやすく解説!さらに、がん患者さんが無理なくできる簡単なヨガ「がんヨガ」のやり方をくわしく解説します。つらく厳しい闘病をサポートする「がん患者さん向けのヨガの本」です。
  • おしゃべりな腸
    3.5
    繊細で、責任感が強く、有能な器官、それが私たちの腸。アレルギーも体重も気分も、腸と深く関わっています。 実は脳よりもかしこい器官である、という説まであるほど。 そんな腸について、私たちは何も知らないと言ってもいいかもしれません。 本書は、ドイツの若き研究者がまとめた、驚くべき「腸についてのすべて」。 腸という器官がどのように働き、どのように私たちを守っているかを、 最新の医学研究結果を交えて詳しくわかりやすく、そしてユーモアをたっぷりと交えてまとめました。 読むほどに、腸をはじめとする各器官への興味がわくとともに、自分の体がいとおしくなること請け合い。 本国ドイツではミリオンセラーとなるほか、イギリス、フランス、オランダ、デンマーク、ノルウェー、スウェーデン、ポーランドなど 世界各国でベストセラーになっており、待望の日本語版の発売です。 腸がわかれば、自分がわかる。腸と正しくつきあう方法と健康な生き方へのヒントをあなたへ。 *目次より ・排便ほど複雑で洗練された仕組みはない ・腸があんなに長いのにはちゃんとした理由がある ・牛乳を飲むとお腹の調子が悪くなる人の体内で起こっていること ・腸に働いてもらうためのいくつかの方法 ・腸の影響は脳に現れる ・私たちはみな、別の生物を体内に宿している ・腸内フローラは3歳で「プロ」になる ・腸の中の清潔さを保つためにするべきこと
  • 医者に行くべきかどうかがわかる本
    -
    テレビで大活躍の池谷ドクターが、「気になる症状」にあわせて、 「まずやってみること」と「医者に行ったほうがいい場合」を指南! 体にちょっとした不調を感じたとき、「医者に行こうか、どうしようか」と悩むことはありませんか? 本書では、私たちの体のトラブルのうち、日常生活でよく経験するものを取り上げました。 そして、その症状の起こりうる原因や、考えられる代表的な病気を、 しっかりとした医学的知識と、多くの臨床経験から解説しています。 「まずやってみること」という項目ではお医者さんにかからなくても済んでしまうような症状に対して、 「なんとか自分で対処する方法はないの?」と考える人のために、 正しい医学的知識に基づく対処法が紹介されています。 次に「医者に行ったほうがいい場合」という項目では、 小さな症状の裏に潜む、危険な病気を発見するためのノウハウを伝授しています。 この項目に書かれているような症状であれば、早めに医療機関で診てもらってください。 また、各章の終わりでは医療に関する都市伝説を検証してみました。 著者が医療都市伝説と呼んでいるのは病気や医療に関してよく聞かれる、噂のような話のことです。 さも真実のように流れている嘘もありますし、逆に、嘘のような真実もあります。 それが医学的に正しいのか正しくないのかを解説しています。 何か症状が気になって「医者に行こうか、どうしようか」と悩んでいる方、是非読んでみてください。 *目次より ◎視界の中にゴミや蚊のようなものが見える――「飛蚊症」 ◎口がくさい気がする――「口臭」 ◎立ち上がるとフラッとする、目の前が真っ暗になる――「立ちくらみ」 ◎爪が厚くなりデコボコしている――「爪の変形」 ◎肩がカチカチになっている――「肩こり」 ◎胸が押されたような感じがする――「胸の軽い圧迫感」 ◎緑色の便が出た――「便の色の変化」 ◎夜眠っていたらいきなりふくらはぎがつって動けなくなった――「こむら返り」 ◎寒くないのに手や足先が冷たくなる――「手足の冷え(体の冷え)」 ◎暑くないのに頬が熱くなる――「ほてり」
  • 心と体が整う 「おうち薬膳養生」12か月
    NEW
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    冷え、花粉症、熱中症、冷房病、イライラ、腰痛、物忘れ……季節ごとに感じる体の不調。四季折々におとずれる、その症状の傾向と対策をわかりやすく解説します。本書は、365日毎日参考にできるように、豊富なイラストを交えて効果的な薬膳養生のやり方を紹介します。
  • クロワッサン特別編集 はじめての介護。
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 自分をすり減らさない、はじめての介護 誰もがいずれは直面する親の介護について、 基礎知識から初動の心得、介護を担う自分や家族を守る考え方まで、 いまお伝えできるすべてをまとめました。 支える人も、支えられる人も、互いが笑顔でいられる毎日を目指して。 ■親の異変に気づいたらどうする?  知っておきたい介護の基礎知識。 ■予算や介護の度合い、看取りまで。  終の棲家の探し方。 ■認知症の世界を理解して実践する  やさしいケア法、ユマニチュード。 ■いくら必要? 何に使うの?  一番気になる、お金のこと。 ■同居も離職もあわてないで。  無理のない遠距離介護の体制づくり。 ■自分も相手も安心で疲れにくい。  無理のない遠距離介護の体制づくり。 ■自分も相手も安心で疲れにくい。  基本の補助動作をマスター。 ■調理法や盛りつけ、市販品の活用。  食をおいしく支える8つのヒント ■元気なうちに少しずつ。  親と始める終活ガイド。 ■後回しにされがちだけれど実は切実。  みんなの「困った」を解決! ■やり場のない怒りや自己嫌悪…  つらい気持ちはどうすればいい? ■サポート現場の心強い味方。  最新ケアグッズ・カタログ。 助けあって。介護のある日常 試行錯誤をしながら、時には悩みながら、 介護と向き合ってきた人たちの言葉には、 参考にしたいヒントが詰まっています。 9組のインタビューから学ぶ介護のカタチ。 ■介護を経験したから描けた未来 ■介護の距離感 ■祖母と母と私のいま ■遠距離介護のジレンマ ■母と私、介護の入り口 ■相談できる人がいる安心 ■父の看取りを通して、伝えたいもの ■在宅介護のマイルール ■母と僕をつないだ料理
  • 精神科医が教える ずぼら老後の健康術(きずな出版)
    -
    【老後の「生活リズム」を作ろう!】年齢を重ねるにつれ、「がんばりすぎ」たことが原因で、かえって健康を損ねてしまうことも少なくありません。本書では、「ずぼら」なのに、ちょうどいい、心にも体にも優しいシニア向けの健康術を提案します。生活リズムを整えながら、気負わず続けられる「かんたん健康法」は、健康との“ちょうどよい距離感”を考え直すきっかけになるはずです。「楽しい老い方」と「つらい老い方」、あなたはどちらを選びますか?
  • 2万人の肌を見て気が付いた、キレイの法則 表情筋ほぐし
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ほうれい線、くま、たるみ……。すべては「表情筋と姿勢の衰え」が原因だった! 年齢を重ねることを前向きに、美しく生きるため、誰でも簡単にできる「表情筋・姿勢のほぐし方・鍛え方」をお伝えします。本書では、23の筋肉をほぐし、鍛えるための、40のメソッドをご紹介。入浴中や洗顔後にゆっくり「フルコース」で。オフィスや電車、テレビをみながら気になるところだけ「ながらケア」もOK! 特別な道具は必要ありません。思い立ったらすぐにできて、効果抜群なエクササイズをお伝えします。本書の特徴お悩み別にエクササイズを紹介! ●頬のたるみは「頬筋」、ほうれい線は「笑筋」、くまは「眼輪筋」など、お悩み別にケアすべき23の筋肉、そしてエクササイズを掲載。日常生活をキレイに過ごすためのアドバイスも。 ●真顔、立つ、座る、歩く、バッグの持ち方、パソコン、スマートフォンなど、日常生活でキレイを保つための方法も紹介。一目瞭然! 「老いはココに出やすい」。 ●年齢を重ねると発生しやすいシワ、たるみも、写真でわかりやすく紹介。予防のためのケアも大切です。 1カ月後には差が付く「表情筋ほぐし」を、気軽に始めてみませんか!
  • 今日から始める―― 汗トレ!(きずな出版) 本当の自分を取り戻す[3分メソッド]
    -
    ●◎「いい汗」をかいて、人生を変える!◎● 「汗をかくとベタベタする」「汗が突然ドバっと出てしまう」「最近汗をかきにくくなった……」そんなお悩みはありませんか? 実は、汗の質は、健康と美容のバロメーター。汗の質が変わると、体のめぐりが整い、代謝が上がり、冷えやむくみ、ストレスまでも軽減できるのです! 本書では、たった3分で発汗力を高める[汗トレ! 3分メソッド]を紹介! お風呂時間を使った「めぐらす」「鍛える」「整える」の3ステップで、心地よい汗をかき、健康的な体へと導きます。 ●◎「いい汗」を味方につければ、こんな変化が!◎● □代謝が上がり、太りにくい体へ □冷え性が改善し、手足がぽかぽかに □肌の調子が整い、ハリと透明感UP □ストレス解消で、心もスッキリ! □自律神経が整い、睡眠の質が向上 □血流が促進され、肩こり・頭痛の改善 □免疫力UPで、風邪をひきにくい体へ
  • 「負担が少ない」「短時間」「機能を温存」 名医に聞く「前立腺がん」の最新治療
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    近年、増加している前立腺がんは、早期の段階で診断されることが多く、約8割の患者さんが転移のない早期のがんといわれているが、手術による摘出や、放射線治療は、排尿や性機能に影響を及ぼしやすいことが知られている。生活の質を重視した医療とは何か? からだに優しい前立腺がん治療とは何か? 患者さんの前立腺がんの状況に応じた治療戦略が重要なのではないか? 「負担が少ない」「短時間」「機能を温存する」治療を実現すべく、前立腺がん治療の先進的な取り組みと豊富な実績をもつ「患者に寄り添う」姿勢に徹する「名医」が、基礎知識から最新治療までを詳しく解説。自ら取り組んできた新しい前立腺がんの治療戦略である「前立腺がん標的局所療法(フォーカルセラピー)」の最新の知見や経験談も紹介する。
  • ストレス専門のはり師が教える 心と体のコリをほぐすセルフリセット(大和出版)
    -
    不安・イライラ・ストレス・対人関係・不眠・慢性疲労 etc. とろとろ~じわ~っと全力で脱力するだけで、スルっと解決します。 ・ぐるぐると考えてしまうときは→浴槽のヘリで“ぼんのくぼ”をほぐす ・仕事に集中したいときは→おでこからパソコンへ放物線を描く ・ベッドに入っても眠れないときは→額からとろとろ~と力を抜く ・行動したいのに一歩踏み出せないときは→もも裏を叩いて歩いてみる ・気分が落ち込んだときは→壁のカドに背骨を当ててキワをほぐす ⇒気持ちよさでやみつきになる、今すぐできるワークが満載。
  • 肝臓の脂肪は3日で落ちる(池田書店)
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、何をやっても脂肪を落ちない人や、肝臓の健康が気になる人に向けた健康書です。アルコールを摂取しないから、私は大丈夫、そう思っている方がいらっしゃるかもしれません。しかし、今増えているのは、非アルコール性の肝臓の疾患です。肝臓に悪影響を与えるのは、お酒だけではありません。糖質もです。甘いものや、白いごはんが好きな方、健康志向でフルーツを常食している方、なかなか脂肪が落ちない原因は、肝臓にあるかもしれません。本書で、肝臓の健康状態をチェックしてみませんか?
  • オトナ女子の「やっかいな疲れ」がとれる大全(大和出版) 肩こり・むくみ・眼精疲労・腰痛・倦怠感 etc.
    3.7
    「頑張らない筋トレ」で心も体もスッキリ! 寝ても寝ても疲れがとれない。マッサージに行ってもダメ。そもそも、それさえできないヘトヘトのあなたへ――そんな毎日が「快調な毎日」へとガラッと変わる方法を教えます! Instagramで大人気! 予約待ち6か月、リピート率90% 「疲れにくい体」づくりの専門家、待望の初の著作。「たった3分でこんなに変化があらわれるなんて!」の声、声、声。科学的根拠に基づいた超実践テクニックをイラストと共にわかりやすく解説。 (本文より)全身をさする……リラックス、慢性疲労 指を使った眼球運動……眼精疲労、腰痛、肩こり、首こり、倦怠感 振り子のように腕を振る……血流血圧改善、自律神経、冷え性 指を1本ずつ円を描くように動かす……首の動き改善 8の字体操……ストレートネック、背中こり、歪み 背中で呼吸……自律神経、リラックス 耳体操……倦怠感、肩こり、冷え性、イライラ、不眠、免疫力
  • 誰でもコリと痛みがほぐせる もまないセルフケア(池田書店)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 意外と知られていない、マッサージ師が教えるセルフケア法。本書では、「もむ」セルフケアを紹介しません。なぜなら「もむ」という動作は、力加減や場所の指定が難しいからです。マッサージ師が、おうちケアとしてすすめるのは、誰にでもできる方法。それにしても、「もまないセルフケア」って何?? 自分でマッサージするのは大変ですよね? 気持ちよくなかったり、全然、効かなかったり。でも、実は……頑固なコリは、強く「もむ」より、さすったり、つまんだり、押し流す方がしっかりほぐれるんです! 「もまない」から力不要! 場所もだいたいでOK! 写真やイラストで丁寧に解説しているので、どなたでも行うことができます。
  • 「もう治らない」とあきらめていた アトピー、ニキビ、かゆみ、肌の悩みの治し方(池田書店)
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもから大人まで、皮膚疾患で悩んでいるすべての人へ。あきらめないでください。大丈夫です。肌の不調は、病院にかかったからといって1日2日で治るものではありません。そのため、治療を途中でやめてしまったり、「もう治らない」と諦めてしまう人も少なくありません。本書の著者、豊田医師は丁寧な診察と適切な治療に定評があり、同医師が院長を務めるうるおい皮膚科は行列ができる皮膚科として知られています。本書は、乳児から高齢者まで、老若男女問わず、「もう治らない」と諦めがちな皮膚疾患を取り上げ、疾患と心の関係、疾患のメカニズムや正しい治療法、スキンケア法を解説します。
  • 生理痛、月経過多から内膜症、筋腫、不妊まで 自律神経を逆手にとって、子宮を元気にする本
    3.5
    □生理中、おなかや腰が痛い □経血量が多い □イライラ、ウツウツする 女性の皆さん、これらのことを「当たり前」だと思っていませんか? 延べ5万人の子宮を診察してきた女医・駒形依子先生が、これから妊娠・出産に向けて体を整えていきたいと考えている女性にいつもいっていることがあります。それは、「生理痛がなくて、PMSも生活に支障が出るほどひどくなくて、経血の量が正常範囲内の状態になって初めて妊活のスタートラインに立てる」ということです。生理痛、月経過多から内膜症、筋腫、不妊まで、どうすれば改善することができるのか。「子宮が大好きすぎる産婦人科医」駒形依子先生が立ち上がれないほどの不調をかかえるなかで、自分自身が向き合い、見直すなかで見つけたセルフケアの方法を全て公開します。自分でできる体質改善メソッドで自律神経を逆手にとって、子宮のポテンシャルを高めましょう。今の積み重ねが未来の自分をつくっていくのです。私たちには、自然治癒力という素晴らしい力が備わっています。その力を使わないなんて、とてももったいないことです。ぜひ、今日から、生きる基礎を立て直し、自律神経を逆手にとり、自分のなかに眠っている自然治癒力をどんどん引き出していきましょう。
  • 心のお医者さんに聞いてみよう 「摂食障害」からわが子を救う本(大和出版) 正しい理解と回復への方法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんな病気? 家族はどうしたらいいの? ●育てられ方や家庭に問題がなくても、ささいなことをきっかけに誰でもおちいる拒食・過食。発症のサイン、受診へのつなげ方、治療の流れから家族の関わり方まで、病気からわが子を取り戻す方法。 ●「摂食障害」は「拒食」「過食」と症状はさまざま。小・中学生で「拒食」、高校生で「過食」に移ることも。ダイエットから始まったこれらの症状の根底には、自分が太っているというボディイメージのゆがみや「太りたくない」という偏った認識が隠れている。この「認知のゆがみ」が実は、低栄養から生じるというメカニズムを理解するとともに、家族の関わり方を説く。 ●摂食障害は必ず治せる。しかし、特効薬がある訳ではなく、医療機関で専門医ともに治療にのぞむ必要がある。そして、回復には家族の力は欠かせない。 「病気からわが子を取り戻す」という強い意志をもち、治療につなげ、わが子を回復に向かわせる方法。
  • 5つのステップで「私」が変わっていく 人生が好転するアーユルヴェーダ(大和出版)
    4.0
    アーユルヴェーダって、「痩せる」「癒される」「自然派」だけではありません。実は、5000年以上の歴史を持つインド発祥の伝統医学であると同時に、[最強の幸福論]でもあるんです。たとえば、 ・「オージャス(生命エネルギー)」が輝く⇒髪・素肌・瞳が見違えるように綺麗になる ・「ダルマ(使命)」と出会う⇒自分にしかできない仕事が見つかる ・「本質的なものの見方」ができる⇒最高のパートナーシップを築ける ・「循環」と「調和」の感覚で捉え方が変わる⇒豊かな毎日が実現する ・損得勘定ではなく「アートマン(魂)」で付き合う⇒真の仲間と出会える こんなふうに、現代の私たちにも応用できることばかり! この本では、2万人の心と体を改善させてきた人気セラピストが、外見・恋・お金・仕事、人間関係……すべてが「自分史上最高」に変わった秘密を、実体験とともに解き明かしていきます。あなたもさっそく「自分のすべて」を開花させませんか?
  • 医師が実践! モーツァルトで免疫力を鍛えるコツ 心と体にいいクラシック
    -
    音楽が心身へ及ぼす良い効果については、これまで多くの報告がされてきました。一例を挙げれば、脈拍・血圧の安定、ストレスからの解放、不安・緊張の緩和、うつの改善、記憶力・集中力の向上、マインドフルネス効果……等々。なかでもクラシック、とくにモーツァルトについては、フランスの医師であったアルフレッド・トマティス博士が50年の臨床経験で「モーツァルトの曲、とくにヴァイオリン協奏曲は人間の体を癒やすのに最も効果があった」と言っています。音楽がどのように心身の不調や病気に役立つのか? どうして免疫力が高まるのか? なぜモーツァルトがいいのか? いつ・どんなふうに聴けば効果的なのか? 本書では、医師の傍ら、音楽大学客員教授を務めるほどクラシックに造詣の深い著者が、自らの多忙な実生活においてスキマ時間に取り入れてきた、クラシックで心と体を健やかに保つコツを伝授。具体的な聴き方や、おすすめの曲も紹介します。
  • 心と身体の不調がやわらぐ お茶でゆる~りセルフケア大全(大和出版)
    4.5
    つらい、だるい、痛い……不調のサインを見逃していませんか? 東洋医学では「食べものも、飲みものも、すべて薬になる」と考えています。お茶だって、そのひとつ。この本では、登録者数約9万人の東洋医学YouTuberであり、国際中医専門員が、不調に負けない心と身体を作るお茶をたくさん紹介します。たとえば―― ・イライラして眠れないとき:イチゴのドライフルーツティがおすすめ ・冷えによる生理痛になったとき:生姜紅茶+黒糖がおすすめ ・偏頭痛でつらいとき:レモングラス茶がおすすめ ・喉が痛いとき:ドクダミ茶がおすすめ などなど、スーパーやコンビニ、ネットで購入できるお茶ばかり! 朝ごはんやランチのお供に、仕事の合間のティータイムに、夜ごはんと一緒に。あなたも今日から「自分で自分のお医者さんになる、お茶の新習慣」をはじめてみましょう!
  • 新しい歯の教科書 口内環境は、全身の健康につながる(池田書店)
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歯周病は、口の中だけでなく全身に影響を及ぼしますし、免疫が落ちれば口内炎、形成不全で口蓋裂、さらにはがんや心の問題など、口内環境の問題は口だけにとどまりません。もはや一般的な医学の背景がないと、現代の歯科医療は成立しないといえるでしょう。本書は、「全身の健康から歯を見直す」ための教科書として、最新の研究に基づいた知識を解説しています。(はじめにより) 東京医科歯科大の研究チームが監修! 歯の最新知識が一冊に! ●オーラルフレイル、サルコペニア、糖尿病……etc.口内環境は全身に影響する ●口はセキュリティ万全の免疫システム ●体幹の筋肉が衰えると飲み込む力も落ちる!? ●ストレス、噛み締め、幸福感……歯と口は心を変える! ●30~40代からのオーラルケアが健康的な人生の分岐点! ●歯周病は全身の疾患につながる ●10~70代の8割が悩む「口臭」の問題 ●口腔環境を改善する! 目的別新ブラッシング術 ●自浄能力、摂食・嚥下機能がアップ! 口腔力エクササイズ ●ブリッジ・入れ歯・インプラントの正しい選択って? ●入れ歯や被せ物が3Dプリンタで! 口腔医療もデジタル化が加速
  • マンガでわかる 認知症(池田書店)
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2025年には高齢者の5人に1人が認知症に!? 「認知症」は、高齢化社会の進行とともに今後ますます身近なテーマになっていくと考えられます。そこで、本書では、マンガを使って、認知症の基礎知識、認知症の人の行動の意味、認知症の人の気持ち、本人の視点に立ったケア、制度の利用法などをわかりやすく解説。認知症になったからといって、人生終わりではありません。すべてがわからなくなってしまうわけではなく、「うれしい」「悲しい」といった感情は心に残ります。その人であることに変わりはなく、今までどおりに接することが大切です。認知症は、誰にでも、いつか起こりうる未来。認知症に対する誤解を解き、「自分ごと」として考えていきたいものです。
  • 疲れない体と不屈のメンタル
    3.0
    NPBの一軍公式戦1939試合連続出場、13シーズン連続全試合出場(いずれも歴代2位)、史上50人目の公式戦2000本安打および、史上15人目の1000四球を達成。ショートとしては、シーズン最多打点記録(104打点)および、歴代最長のフルイニング出場記録(667試合)など輝かしい実績を残した著者。2021年シーズンを最後に現役を引退した。本書では、なぜ著者が「40歳までショートを守る」という目標を、大きなケガ無く達成できたのか――その理由を心身両面から説き明かす。 ●第1章 美しいカラダは下半身から ●第2章 疲れない身体はバランスでつくられる ●第3章 40歳を過ぎても太らない身体になる ●第4章 強いメンタルは準備でつくられる ●第5章 マイナスをプラスに変える鳥谷流思考術 体の上手な使い方を習得すれば、自分の理想とする体が手に入る。最大限に持てる力を発揮する鳥谷式フィジカル、メンタルメソッドを初公開!
  • 【動画付き決定版】 ストレッチメソッドBOOK
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストレッチといえど、正しくできていないと効果は半減。本書は、万年悩まされている不調を解消したり、スポーツのパフォーマンスをあげたりする最新のストレッチを紹介。
  • 股関節痛の教科書 自分に合ったケアと治療法がわかる(池田書店)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 股関節と骨盤の構造やしくみ、痛みの原因や症状、日常生活で気をつけたいこと、痛みを軽減するためのアイデア、運動療法などの保存療法、骨切り術や人工股関節全置換術、術後のリハビリなどについて、数多くの患者さんを診てきた整形外科医とリハビリを専門とする理学療法士が解説。イラストと図解を多用し、わかりやすい紙面構成になっています。股関節の痛みは変形性股関節症によることが多く、痛みをやわらげる、進行を防ぐことができるかもしれませんが、手術以外で変形自体を治すことは難しいといわれます。そのため、手術(人工股関節全置換術)について考える時がくるのですが、手術については、一生で1回しかできない、なるべく高齢になってからがいいなどという、誤解もあるようです。最近では40代、50代で手術に踏み切る人も増えています。痛みによって、ただ苦しいだけの生活はつらいもの。限界がきたら、手術の選択があることを知っておくのもよいことだと思います。本書は、股関節の痛みの原因を知ることから始まり、自分のQOL(生活の質)を考えた治療法の選択につながる1冊です。
  • 成長し続ける 脳の使い方
    3.3
    19人の専門家が教える「脳力」の衰えを防ぎ、最高のパフォーマンスをもたらす方法。 ●知性は50代でピークになる! 成長し続ける「脳の使い方」 ●年齢を重ねても脳の働きを良い状態に保つ方法はある! ●玄米&ナッツで頭が冴える! 脳に毒を溜めない食事法 ●「寝ても疲れが取れない」本当の理由と快眠の秘訣 ●脳寿命を延ばすには「楽しむこと」が何より大事 ……ほか 今や50歳、60歳は人生の「通過点」。ミドルを超えても、人生の現役でいられるように、「脳」の中もメンテナンスして、若さと健康を保ち続けていたい。とはいえ、多忙な現役世代の大半は、目の前のタスクで手一杯。大病でもしない限り、日々の手入れは二の次になりがちだ。だが、そうした日々の連続が、将来的に、脳の衰えにつながることはおさえておきたい。『THE21』編集部では、脳の専門家や記憶、集中力に関するプロフェッショナルに取材し、多忙なミドルでも取り組める「日々の食事や睡眠、ストレスコントロールなど、ちょっとした生活の工夫やコツ」を数多く教えていただいた。普段の何気ない生活の中にこそ、「生涯現役の脳」を作るために、できることはたくさんある。さらに加えて、本書では、「認知症」についても取り上げている。自分自身の認知症予防のためにも、親など家族がそうなった場合のためにも、ぜひこの機会に正しい知識を得て役立てていただければ幸いである。変化の激しい時代には、何歳になっても、新しい情報や知識の収集は欠かせない。だからこそ、今ある「脳力」を衰えさせてはいけない。むしろこれから先も、脳には成長できる余地があるのだ。生涯現役の「脳力」と、年齢に負けない記憶力、集中力を手に入れよう。
  • 統合医療がよくわかる 老い方上手
    -
    「渥美、おまえも『お茶の水博士』のモデルなんだぞ」著者は、ある年のクラス会で手塚治虫にそう言われた。13歳で知り合い、お互い医学の道へ進むことによって、その付き合いは半世紀近くつづいた。その手塚が20年前、ガンで逝ってしまった。老いる時間を持たずに……。本書は、ガンと向き合う人生について、また、近代の西洋医学だけで人の身体を診るのではなく、さまざまな伝統療法や東洋医学など、「医」を統合して人を診る「統合医療」の重要性を説くとともに、この新しい分野の医学の促進に残りの力をそそごうと思うきっかけとなった、本田宗一郎氏、井深大氏、松下幸之助氏の晩年の凄さから学んだこと、老いと病との理想的な付き合い方を提案。個人という「鍵穴」に合う「鍵」は、あらゆる医療のなかに潜んでいる。老いと上手に付き合うために、老い生きやすくするために、「統合医療」という広範囲にわたるこの医療に注目していただきたい。
  • 新しい皮膚の教科書 医学的に正しいケアと不調改善(池田書店)
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【急増中! 肌トラブル】コロナ禍のアルコール消毒、マスクの使用で、肌トラブルに悩む人が増えました。男性の美意識の向上、ケアグッズや化粧品の増加も見逃せません。本書は、医学的に正しい、最新のスキンケアの方法をまとめました。肌の本では、美肌、メイクとスキンケアなど、美容の本が多いですが、それだけではなく不調のしくみや改善法も満載。本書は誰でも手に取れる肌の健康書です。 ★本書が目指すのは、うるおいたっぷりで、皮膚トラブルのない、健やかな肌。 ★研究と臨床で世界一位の皮膚科医が解説。 ★どうしてシワやたるみができるの? なおせるの? “健やかで美しい”肌をつくる最新科学をイラストと写真で徹底解説。 ★セラミド、水素、シルクパウダー、医学的に正しいスキンケアとは? ★レーザー治療や脱毛なども、皮膚科医の観点で解説。 ★肌トラブルからアトピーなどの皮膚の病気まで。不調のしくみと改善法を解説。
  • 心と体がととのうフィトセラピー 植物のチカラを暮らしに生かす(池田書店)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フィトセラピーとは、植物のパワーを利用して、人の心や体をケアする療法のこと。ハーブやスパイスの薬効をとり入れるハーバルセラピー(薬草療法)、植物の香り成分をとり入れるアロマセラピー(芳香療法)、フィトケミカル栄養学にもとづくフードセラピーなどがフィトセラピーです。本書では、春夏秋冬のリズムと調和しながら植物のパワーを暮らしにとり入れるための12ヵ月のレシピと、不調を感じたときに自宅でできるセルフケアの方法を紹介。巻末では、本書に出てくる94種類の植物のプロフィールも紹介しています。
  • スマホで見られる動画付 ココロをほぐす ゆるめるヨガプログラム
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気のヨガ講師・近藤真由美監修×モデル・AVI実演による既刊『DVD付き ゆるめるヨガプログラム』が、スマホで見る動画版として登場! より使いやすくなり、ヨガ初心者にも最適。ほぐしてゆるめる動きで、身体をリフレッシュ!
  • せきさやかのほぐして筋トレ。やせるピラティス
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんなにカラダが硬くても、運動が苦手でも大丈夫! 動きは簡単だけど狙った部位を確実に追い込む、1日10分のピラティスプログラムを紹介。足、おなか、お尻から顔のリフトアップまで、部位別にみっちり鍛えます。スマホで見られる動画付き。
  • 子どもが伸びる! 自律神経の整え方(きずな出版)
    -
    ●子どもの集中力がつづかず、なかなか勉強がはかどらない。 ●ちょっとしたことですぐイライラしたり、いじけたりする。 ●引っ込み思案で、なかなか友だちができない。 もしかしたらそれは「子どもの自律神経の乱れ」が原因かもしれません。私たちの体をコントロールしている自律神経が乱れると、「集中力の低下」「やる気ダウン」「ネガティブに考えやすくなる」といった影響が出てくるのです。こうした自律神経の乱れは、ふだんの「食事」「運動」「睡眠」「声かけ」といった、毎日のちょっとした生活習慣を変えることで、整えていくことができます。自律神経の第一人者である順天堂大学医学部教授の小林弘幸先生が、親子で一緒に自律神経を整え、子どもが持っている本来の力を発揮できる習慣を教えてくれる一冊です。
  • お医者さんと一緒に解決 わたしのココロにしてあげたいこと。
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナ禍でメンタル的に落ち込みを感じる女子が急増。本書では、大人の女性が抱える「なんだかツライ」「生きづらい」「もしかしたら病気?」といった悩みに注目。悩み別にイラストで紹介→先生の解説→セルフケアで丁寧に寄り添い方を探る。
  • 在宅医療のエキスパートが教える 年をとったら食べなさい
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 梅沢富美男さん絶賛! ――目からウロコの内容。 いつまでも自分の足で舞台に立つため まだまだ食べるぞ!! 65歳を超えたら、BMI25~30の 「ぽっちゃり体型」が正解です! あなたは、流行りの断食やダイエットをしていませんか? そもそも、日本の高齢者は「やせ過ぎ」です。 少食や糖質制限などで体重を減らすと、 高齢者にとっていちばん危険な「フレイル(虚弱)」を招くことに。 さらに「肺炎」と「骨折」のリスクも高めます。 体重が少ないと、万が一入院してしまったとき 大きな危険が伴います。 やせている人は、太っている人に比べて 退院後の死亡リスクが高いことがわかりました。 生きることは食べること。 食事を楽しみ、しっかり食べることで 体重と体力をつけて いつまでも「自分らしく」生きてください。 「クローズアップ現代」や「あさイチ」で今いちばん注目の医師、初の健康書。
  • 聴力リセット
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作家・医師の 鎌田實先生も太鼓判! 知らなかった「耳活」がいっぱい! 20万人以上を診てきた 耳鼻科の専門医による 認知症予防と聞こえがよくなる本! QRコード音源・楽曲リスト付き! 聞いてよくなる知見と ノウハウがたくさん! 道具いらずで超カンタン! 耳と脳を活性化させる 聴力リセット! 「えっ? もう一回言ってもらえますか?」 最近、こんな風に聴き返すことが 多くなっていませんか? 聞き取りづらいのは マスク生活やオンライン のせいではないかもしれません。 聞き取りづらく感じている方や 耳の聞こえに不安をお持ちの方へ 聞こえを改善する方法をお届けします。 本書ではさまざまな音を聴いて、 耳と脳を活性化させる 独自のメソッドをご紹介。 耳のプロが自宅で簡単にできる セルフケア術をレクチャー! 特別な道具も一切ありません!
  • 70歳からのボケない生き方(きずな出版) 自分も家族も幸せになる51の習慣
    1.0
    90歳現役社長が、実際に行っているボケ防止習慣! 「女性自身」編集長時代に、芸能人や文豪、皇室などなど……幅広く人間観察をし、現在90歳でYouTuberと現役社長を務める著者が編み出した、簡単に実践できるボケ防止のための生活習慣! 「通院を日課にしない」「睡眠時間は短くてもいい」「出かけない日もちゃんと着替える」「朝ごはんは絶対に抜かない」「散歩のときは、はやく歩こう」「ニュースは見ても解説は聞かない」「常に10年先までの予定を立てる」「寝る前にはスマホと遊ぼう」「若い世代から学ぶ」……etc. あなたを10歳若返らせる、目からウロコの習慣術!
  • ココロとカラダの地図帳 プロが教えるストレスケア73(池田書店)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心と体の不調のしくみを明らかにした画期的実用書。マッサージでやさしく不調改善。今までにない「体ケアの方法」。 【内容】病院に行っても、「ストレス性ですね」と言われ、経過観察となったり、根本的な原因が分からずモヤモヤすることがあります。「ストレスが体に何らかの影響を与えている」。私たち現代人にとっては、常識になったといえるでしょう。でも、「なぜ、ストレスがカラダの不調を引き起こすのか」「どうしたら不調が改善するのか?」私たちは肝心なことを知りません。私たちの不調は、どうしたら改善できるのでしょうか? そこで、【ストレスが引き起こす不調のしくみを知り、身体のケアをする】本を作りました。 【特徴】・中医学に基づいてココロとカラダの不調のつながりを明らかに。 ・ココロに影響を与える原因を解説(天気や季節、生活環境や人間関係、体質、性格など) ・ココロの不調からくるカラダの不調(肩こり、腰痛、胃痛、便秘、生理不順など)を解説。 ・マッサージや生活習慣など、不調の改善法を紹介。
  • ダイエット、筋肉強化、腰痛・肩こりに効果絶大! 7秒「逆」ストレッチ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 代謝の向上、血行の改善、腰痛・肩こりの緩和、ダイエット、これら全てを叶えるのが「逆ストレッチ」です。理学療法士の著者が、病院で患者さんと接する中で、開発した方法です。リハビリテーションで「患者さんに力を抜いてください」とお願いしても、患者さんは逆に力を入れてしまいます。そこで著者は患者さんに「まずは思いっきり筋肉を縮めてみましょう」とアドバイスします。なぜなら、筋肉には思いっきり縮めた後が、最も緩みやすくなるという性質があるからです。これは「筋肉の最大収縮後の最大弛緩」と呼ばれるもので、この性質を上手く利用すれば、誰もが筋肉の緊張をうまく緩めるだけでなく、最初に述べたさまざまな効果が期待できるのです。本書内には人体図と逆ストレッチの動きを丁寧に解説した写真がふんだんに盛り込まれており、手に取るように逆ストレッチの方法がわかります。しかも一日僅かな時間で取り組めるお手軽ストレッチなのです。
  • 腰痛、ひざ痛、足首痛、外反母趾… 痛くない!疲れない!歩き方の教科書
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歩くことは人間の動作の基本。この歩き方が誤っていると、からだにも負担がかかります。本書で正しい歩き方を学ぶことで、歩くことでからだの痛み、膝痛、腰痛、外反母趾などを解消。また、階段の上がり方、荷物の持ち方など細かく解説する動作学がわかる一冊。
  • 病気にならない! きれいになる! 本当によく効く「ツボ」大地図帖
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまな症状を手軽に改善できる、ツボ押しガイドブック完全版! ツボ押しは、自分で、いつでもどこでも、かんたんにできるセルフケアです。なかなかわかりづらいツボの場所ですが、本書は確実にわかるよう、骨格の入ったイラストや、人物の写真を用いて、わかりやすく丁寧に解説しています。片頭痛、肩こり、腰痛などの痛みや不調を治すツボ、全身疲労、冷え、不眠症などの病気を防ぐツボ、貧血、生理痛、肌荒れ、むくみがスッキリする女性の悩みを解消するツボなど、あらゆるツボを網羅しています。また、リンパマッサージもたっぷり紹介しています。リンパマッサージはリラックス効果、老廃物を流すといった2つの効果があります。ツボ押しに加え、リンパをプラスすることで、不調を改善する効果が高まり、より健やかな心と体をつくっていくことができます。巻末付録に、5分で体が軽くなる「ツボ・リンパエクササイズ」も収録。

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