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「フレイルって知っていますか?」「フレイル」とは、日本語にすると「衰え、弱まり」という意味で、「要介護状態にならないようにしましょう」と厚生労働省が高齢者への注意喚起を目的として取り上げている新しい言葉です。それを予防するために大切なのは「のど」を鍛えること。本書では、加齢による「のど」や口の周り、呼吸などに関わる筋肉の運動性や操作性の衰えを防ぐ方法や、誤嚥性肺炎の原因のひとつといわれる声帯萎縮の予防と嚥下運動の衰えを防ぐための「のどの体操」を紹介しています。一生元気でいたいなら、楽しく笑って「のど」を鍛えましょう。
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●脳のサビつきを防ぐカギは「腸内細菌」だった! ●アルツハイマー型認知症の発症と腸内細菌の深い関係って? 脳細胞の衰えを防ぎ、働きを向上させる要である「免疫力」の約70%は「腸」で築かれているのです! 食事の工夫やエクササイズなど、誰でも簡単に腸を鍛えられるコツを腸専門医が伝授します。 【著者より】認知症というと、「脳」の病気と考えがちですが、認知症を予防するなら「腸を鍛える」ことにつきます。脳の母ともいえる臓器である腸は脳の司令がなくても体をコントロールすることができ、免疫防御や解毒など、さまざまな働きによって私たちの体を守ってくれているのです。アルツハイマー型認知症を発症した人の腸内細菌の数は、発症していない人に比べて少ないことが最近わかってきています。生命をコントロールしている腸を鍛えれば、結果的に脳も元気になります。脳の健康のためにも、まずはぜひ腸をこそ鍛えましょう。
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自律神経は呼吸や消化吸収、体内活動を司っています。自律神経が乱れるとストレスやうつ、疲労、不眠などの症状があらわれ、体内活動を低下させます。そうなると免疫力の低下、動脈硬化や高血圧を引きおこし、重篤な病気へと進行してしまいます。「自律神経を整える」といっても、リラクゼーションやリフレッシュなどの対処法では、一時的には副交感神経が優位になり、自律神経が整いますが、継続的な解決にはなりません。「腸」は副交感神経を優位にさせる「セロトニン」が作られています。腸内環境を整え、セロトニンの生成を促すことで自律神経を整えることができます。
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●「食前のチョコレート」「朝夜5回のスロースクワット」が効く! ●「ダイエットをくり返している女性」「飲酒“しない”女性」は要注意! 脂肪肝は、男性/お酒が好きな人/太っている人の病気と思っていませんか? 実は今、「40代以降の女性が危ない」と注目の脂肪肝。男性よりも、肝臓が小さい/糖質摂取量が多い傾向がある/閉経後、肝臓を守る女性ホルモンが減少することなどが理由です。放っておくと糖尿病や肝硬変、動脈硬化に進展するおそれのある病気ですが、早めに対策をすれば改善が可能です。本書では、健康診断で気になるALTやASTの数値を下げ、肝機能や代謝をグンと上げる簡単なコツを肝臓専門医が解説します。 【もくじより】●お酒も飲まない、肥満もない人が脂肪肝? ●カロリーを気にする人ほど“過糖族”に ●ダイエットに潜む脂肪肝のリスク ●歯周病の改善で脂肪肝と糖尿病もよくなる ●果物の食べ過ぎには要注意 ●糖化を防いでアンチエイジング など
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最近、クチのこんなことが気になりませんか? ●クチがかわきやすい ●飲み込みにくい ●むせる、食べこぼす ●滑舌が悪くなった ●やわらかいものを好んで食べる ●食欲がない、少ししか食べない この「ささいなクチの不調」は、すべて「危険な老化(=フレイル)」のサインです。近年の研究で、クチの力が強い人ほど健康寿命は長くなり、他方、クチの力が弱い人ほど要介護になりやすく、死亡率も高いことがわかってきました。では、どうすればクチの力を強くできるのでしょう。そのカギは、「舌」にあります。舌の筋肉を鍛えることが、クチの機能回復につながるのです。これからの時代は、舌とクチの健康が、命をつなぎ人生を楽しむために欠かせない条件になっていきます。本書では、舌を鍛える簡単トレーニングや生活習慣を通じてクチの力をよみがえらせ、元気で長生きする方法を紹介します。今日からすぐにお試しください。
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肩こり、腰痛、頭痛、首痛、股関節障害、膝痛、外反母趾、むくみ、手足の冷え……すべてよくなる立ち方・歩き方――その名も「プライマリーウォーキング」。日常の立ち方や歩き方のフォームを変えるだけで、姿勢矯正に加え、血管・リンパ管のアライメントまで整え、その結果、腰痛、肩こり、膝痛、股関節痛などの疾患をはじめ、むくみや慢性疾患などが改善していくというのが、プライマリーウォーキングの強みです。まずは、 ・かかと体重で立つ ・つま先は60度に開く ・上体を楽に乗せる……これだけ! やり方さえ知ってしまえば、何も難しいことはなく、誰でも実践することができます。現役医師の推薦も多数! 長年の身体の痛み・悩みから解放された人からの感謝の声が続々のウォーキングメソッド、ついに公開!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 薬でも、寝ているだけでも治らない! と、著者は、めまいを改善させる独自のリハビリ体操を考案し、多くの患者にその指導を行なっている。本書では、その体操を大きな文字とイラストでわかりやすく解説するとともに、めまいに悩む人の心の面のケアや日常生活でのコツなども紹介。全国や海外からもドクター新井をたよってくるカリスマめまい専門医。今まで20万人を超えるめまい患者を救ってきたその新井式メソッドを、誰でも自宅で、朝と夜にたった1分でできるかんたん体操にまとめています。また、最近急激に増加している、高齢者の“ふらつき”に効く体操も紹介。体操が続けられないという人のために、「体操ポスター」も巻頭に付いています。 【著者からのメッセージ】今まで多くの患者さんを診てきましたが、もう治らないとあきらめて、気持ちが暗くなっておられる方が多くおられました。私はぜひ、そんな女性にこの本を読んで、体操をしてもらいたいと心から願っています。
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近代医学は、この何十年の間に目覚しい進歩を遂げている。ところが現実には、病人は減るどころか、逆に体の不調に悩む人が増えている。それは、病気を根治しようと思っても、薬や手術ではなかなか難しいことを意味しているのではないか。本書で紹介する「二宮整体」の場合、その人の体の特性を知り、脊椎の矛盾を正常にもどすことで、いろんな症状を改善してゆく。「病院に通っているが、なかなかよくならない……」「原因のよく分からない不定愁訴が続いているが、病院に行くまででもない……」本書は、そんな人に読んでほしい、実際に役に立つ「整体入門書」の決定版である。イラストで一般向けに分かりやすく要点を解説しており、家庭でも気軽にできるよう書かれている。著者の二宮進氏は、野口整体で有名な野口晴哉氏に師事し、12年間、財団法人整体協会の整体コンサルタントとして活躍した、整体のスペシャリスト。この一冊で、あなたも健康になれる!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本初!? 鍼灸師・あん摩・マッサージ師であり漫画家でもある著者が描く、面白くってためになる健康コミックエッセイ!! “温める”健康法に、ツボの知識を加えることで、より効果のある治療法になることをわかりやすいコミックで解説します。眼精疲労・便秘・腰痛・肩こり・冷え性・不妊症など、身近なカラダの諸問題に悩む女子たちに、簡単だけどすぐにやく立つ“効く”ツボ押し&温め方を伝授しちゃいます。正しいツボの位置を知れば、お灸の効果もよりアップ! お灸女子も必見の一冊です!!
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大手企業経営者、オリンピック選手、プロアスリート、芸能人……、超一流と言われる人々にはある共通点があった! 本書は、食事栄養療法と運動療法を組み合わせた「自然手技療法」の創始者で、10万を超える人々の身体を施術してきた著者が、ボディ&メンタルのメンテナンス方法について記したものです。「超一流の人はみな『超健康体』。身体のメンテナンスがしっかりしているからこそ頑強なメンタルが養われ、仕事も遊びもハイパフォーマンスになるのです」デスクワークが増え、PCやスマホの登場も相まって、私たちの体の機能低下は著しいものがあります。そんな中、「呼吸」「食事」「運動」「メンタル」「習慣」の5つのアプローチを見直すことによって、私たちの健康レベルは間違いなくアップする、と著者は言います。死ぬ最後の一瞬まで手放すことができない私たちの「身体」。心も身体もエネルギーがみなぎる人になるためのノウハウが満載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朗報! ビジネスマンに必要なすべてのカラダ、作れます。デキるビジネスマンにとって「鬼に金棒」のカラダが、一日10分で作れる!! 目覚めの良いカラダ・集中力の高いカラダ・階段で息切れしないカラダ・すぐに怒鳴らないカラダ・人前で上がらないカラダ・言いたいことを言えるカラダ・スーツをパリッと着こなすカラダ・心が安定するカラダ・ゴルフ上手のカラダ……まとまった時間がとれなくても、「これから会議だから腹を据えたい」「商談前の緊張をほぐしたい」「デスクワークでボーっとした頭をしゃっきりさせたい」をその場で改善! ココロとカラダの密接な関係を理解すれば、あなたの前にある壁が低くなる。オリックス・ブルーウェーブ、シアトルマリナーズを通してイチロー選手をサポートしてきた敏腕トレーナー直伝のトレーニングを、一冊にぎゅっとつめこみました。
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しつこい腰痛・足のしびれ……350万人ともいわれる、脊柱管狭窄症で悩む人たちへ、あきらめるのはまだ早い! 適切なケアを続けていれば、腰痛の予防・悪化防止だけでなく、自力で治すことも可能です! 脊柱管狭窄症は背骨の腰部分にあるトンネル状の管(脊柱管)が狭くなり、その中を通っている神経が圧迫されて、腰痛や下半身のしびれなどを起こす病気。歩行が困難になり、将来寝たきりになる可能性もあります。手術が主な治療法とされていた脊柱管狭窄症を、手術をせず、しかも自宅で、自力で治せる方法を公開! 関節痛のスペシャリストとして腰痛治療を行ない、患者の99%を完治に導いてきた酒井氏が、痛み・しびれの原因や脊柱管狭窄症になるまでの腰痛の経緯などをわかりやすく解説。さらに本書のためだけに、究極のシンプルメニューを考案。シンプルだからこそ継続できる、改善できる! 脊柱管狭窄症セルフケアに効率的かつ効果的な一冊。
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塩分の1日の摂取量の目安をご存知だろうか? 5g未満(WHO・世界保健機構)である。にもかかわらず、日本人の1日の平均摂取量は9.8g(2013年)。なんと2倍近くにもなる。明らかにとりすぎなのだ。厚生労働省のデータをみると、昔に比べて塩分摂取量は減っている(1975年・13.5g)。ところが、コンビニ食に代表される中食や外食に含まれる「隠れ塩」をカウントすると、男女とも11gを超えているというデータもある。つまり日本人の減塩はすすんでいないのだ。では、塩分をとりすぎるとどんなリスクがあるのか? スバリ「高血圧」と「胃ガン」になりやすくなる。また高血圧は長期間続くと、動脈硬化が進行して、脳血管疾患や心筋梗塞を引き起こす。塩分過多は、寝たきりや突然死を招く大元なのだ。本書では、日本人に塩分はなぜ必要ないのか、塩分をとりすぎないための工夫と習慣をイラスト・図表を交えわかりやすく紹介!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「第二の脳」といわれる手。腕を合わせてもむことで心身の不調が改善! 健康で前向きに生きていくためのセルフマッサージから腕や手から取り入れられるカラー&ストーンまで紹介。第1章「腕と手のはたらき」では、はたらきものの腕と手にある反射区やツボについて紹介。第2章「体操&マッサージ」では、マッサージや気功を取り入れ、腕や指の体操を紹介。血行がよくなり、リラックスでき、いつでもどこでもできるものばかり。第3章「色のひみつ」では、めぐりよくなった腕や手に色の力を効果的に取り入れる方法を紹介。第4章「パワーストーンからの贈り物」では、石の持つ力を指輪やブレスレットで指や手・腕から取り入れる方法を紹介。腕や手をもむ習慣ができてくると、あなたの眠っていた感覚(五感)が研ぎ澄まされていくはず。リラックス効果や肩コリ改善、疲労回復はもちろん、自分のココロとカラダの整え方が自然と分かってきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足裏は全身の縮図。1日1回、足裏をもむだけで冷え性、生理痛、便秘、むくみなどの不快な症状が改善します! 本書は、腎臓、胃、大腸、小腸、肺、脳、目、耳、心臓、リンパ、生殖器といった臓器、器官の反射区のもみ方、機能と働き、臓器や器官が訴えているメッセージを紹介しています。例えば、足の親指に反応が出た場合。アタマの中がごちゃごちゃになっていませんか? 親指は脳の反射区。アタマだけで考えて、ストレスでいっぱいになってしまっているときなどに反応が多く出ると著者は言います。また、「足裏中央がかたいと腎臓の調子が悪い」「土踏まずの上部がこると胃に負担がかかっている」など、つねに足裏は、ココロとカラダのメッセージをあなたに送っているのです。自分自身に向き合いたいと思ったら、ぜひ、足裏をもんでみてください。健康へ導くのはもちろん、あなたの悩みの解決の糸口がきっと見つかります!
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信州大学医学部特任教授の大橋俊夫先生が、世の中に伝わっている健康情報の中で、いちばん懸念していることは「油」が悪者扱いされてしまっていることです。油を悪いものと決めて極端に控えてしまう人も少なくありません。もちろん、油には有害な面もあります。しかし、油は人間の体の働きにとって重要な役割を持っています。たとえば、新しい細胞は油がなければつくり出せません。若さを保つ男性ホルモン、女性ホルモンの材料も油です。そして、免疫を上げる腸のリンパは油と共に吸収されるのです。世の中の健康常識では「いかに油を減らすか」ということが強調されていますが、世界の最先端の研究はむしろ逆の方向です。「吸収能の衰えた中高年に、いかに油を吸収させるか」が大きなテーマなのです。長生きの秘訣は「油」を味方にすることです。
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血糖値を下げるためにいろいろやっているけれど、なぜかなかなか下がらない……。そんなあなた! あなたの血糖値が下がらない本当の理由は、意外なところに潜んでいるかもしれません。まずはあなたのライフスタイルをチェックしてみましょう。(1)ストレスがたまっている(2)最近疲れやすい(3)夜遅くまで起きている(4)デスクワークの多い仕事をしている(5)休日は家でゴロゴロしている(6)1日2食しか食べていない(7)毎晩お酒を飲んでいる(8)魚よりも肉を好む(9)コーヒーにミルクと砂糖を入れる(10)うどんとおにぎりなどのセットメニューが好き/(1)~(5)にチェックが多かった人は、○○に問題が!? (6)~(10)にチェックが多かった人は、○○に問題が!? (詳しくは本書で)――誰でもできる、今すぐできる、血糖値がみるみる下がる食生活や暮らしのノウハウを、糖代謝の人気専門医がわかりやすくアドバイスします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「アトピーは子どもだけがかかる病気」と思っていました――。治りにくく重症化しやすいといわれる「成人型アトピー」。著者が結婚した9歳年下のオットはアトピーでした。闘病生活は、驚きの連続であまりにつらい時には、死を考えたこともあったほどです。アトピー治療のための、脱ステロイド後の凄まじいリバウンドによる闘病生活……。本書は、夫婦で治療に挑んだ日々をユーモアあふれるタッチで描いた、コミックエッセイです。○本書の目次より、PART1 夫がアトピーだと知る/PART2 脱ステロイド開始/PART3 引っ越し/PART4 せっかく治ったと思ったら/PART5 おまけとQ&A
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最近、こんなことが気になりませんか? 街灯やネオンが、やけにまぶしく感じる。昼間は平気なのに、朝や夕方は新聞や本が読みづらい。ちょっとした段差につまずきやすくなってきた。これに当てはまる人は、老眼の可能性があるといえます。しかし、あきらめることはありません。老眼は、トレーニング次第で回復することができるのです! 本書の著者は70代、監修者は80代ですが、両者ともに老眼鏡を使ったことがありません。それはツボ押しを中心とする体調管理を行って、抵抗力を上げ、健康で若々しい体を保っているからです。東洋医学の権威である著者が長年実践し、施術してきた方法をまとめたのがこの本です。私たちが本来持っている自然治癒力を高め、あらゆる体の不調を取り除いてくれる手法です。老眼を回復するだけでなく、体や脳の若返りにもつながります。どの方法も、1回1分ほどでできます。今日から実践し、若々しいからだと心を取り戻しましょう。
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のべ60万人のお口の中を見てきた歯科医がたどり着いたこと――虫歯や歯槽膿漏予防だけでなく、病気予防にもなるのは「唾液」の量を増やすことだった。本書では、虫歯にならない、風邪をひかない、胃腸が強くなる……etc. 健康を維持するために日常でお金をかけずにできること――だ液を増やすちょっとした習慣(食べ物、食べ方、姿勢、お口エクササイズなど)を紹介します。【主な内容】第1章 口の中が潤う人は病気にならない!? 第2章 唾液の力はこんなにすごい! 第3章 唾液が増える7つの生活習慣 第4章 速効エクササイズで潤いましょう! 「口呼吸をしている」「唇が乾燥している」「口内炎がよくできる」「急に虫歯が増えた」「ほっぺたをよく噛む」心当たりが1つでもある方は要注意です。何歳からでも唾液は増やせます。健康長寿を目指す方は、今すぐお口ケアを始めましょう。
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「疲れた頭に栄養補給するには、甘い食べ物が必要だ」と思っていませんか。しかしこれは間違った思い込みです。糖質の過剰摂取は血糖値の乱高下を招き、空腹時のイライラ、食後の眠気など、仕事の作業効率を非常に下げていることが最新の研究でわかってきました。そこでブドウ糖に代わるエネルギー源として注目されているのが、ココナッツオイルに含まれる中鎖脂肪酸から合成される「ケトン体」。脳はハイブリットエンジンのようなもの。ブドウ糖は老廃物が出るガソリン、ケトン体は効率よく脳を動かすクリーンエネルギーです。ごはんやめん類などの糖質を主食とするブドウ糖体質から、クリーンエネルギーのケトン体質へ切り替えると、非常に高いパフォーマンスを維持できるようなり、仕事の効率が上がるという実験結果もでています。本書では最新の研究データを交えて、ケトン体について詳しく解説。また食事を中心にケトン体質に切り替える方法も紹介します。
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中高年になると、関節、とくにひざや足首が痛くなる人が多い。そんな人にむけて自宅で簡単に「痛み」を和らげ、症状を改善する方法を図解で紹介する一冊だ。本書で紹介する「結合織マッサージ」と「関節マッサージ」、そして「PNFストレッチ」を家庭で実践することで、関節の痛みや変形の予防、また、症状を緩和させる効果が得られるだけでなく、セルライト改善効果もあり、やせ体質づくりにも役立つ。結合織マッサージとは、「結合組織」(皮下組織)の緊張のバランスを改善するマッサージのこと。関節マッサージとともに、コツさえ覚えれば、軽い力で自分で簡単に行うことができる。また、「PNF」とは、本来は、筋肉を損傷したり運動障害を起こしている人の症状を改善するために行われている治療法のこと。これを用いると、関節機能の改善もみられるという。これを自宅でできるようアレンジしたのが、「PNFストレッチ」だ。中高年必読の一冊。
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ご自身の足指について意識したことがありますか?足指の関節が丸くゆがんでいたり、指自体が横に寝てしまっていたり、外反母趾だったり……。ひざ痛、腰痛、骨盤のゆがみといった不調が、この足指のゆがみのせいだといったら、驚くでしょうか。体の土台でもある足指は、歩き方、靴の選び方や履き方、生活習慣などのクセで、どうしてもゆがんでしまいます。まずは、本書で紹介する、「ひろのば体操」で足指をそらして伸ばしましょう。そうすることで、パタパタと足指を使わずに歩いていた方も、自然と足指を使った正しい歩き方ができるようになります。本来あるべき状態に戻してあげるのです。著者のクリニックに杖をついて来られた患者さんが、ひろのば体操をしただけで、杖なしで歩いて帰ってしまわれたこともあるそうです。足指を伸ばすことで、足指が使えるようになれば、自然と改善してしまうのです。お金もかけず、特別な器具や技術もいりません。ぜひ、「自分の体は自分で改善できる」を実践してみてください。
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35年前は、医師の数が約13万人、年間の医療費は約6兆円であったのに、いまや医師数が約29万人と倍増し、医療費は約34兆円超も費消しながらも、ガン、心筋梗塞・脳梗塞・高血圧・糖尿病などの生活習慣病、うつ病やノイローゼなどの精神疾患、アレルギー疾患や自己免疫病……などの難病、奇病は増加の一途を辿っています。英語で「健康」は「health」ですが、「th」は名詞をつくる語尾なので、この言葉は「heal」、つまり「癒す、治す」という意味から来ていることがわかります。ですから、「健康になれば、病気は治る」という意味が込められているわけです。健康であれば、平均寿命である80歳前後ではなく、人間の限界寿命である120歳近くまで生きられることになります。本書を読まれた方々が、輝ける健康を得られ、病気や老化とは無縁の生活を送られ、長寿を全うされることを祈念いたします。
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50歳、60歳からでも遅くないが、早くやればやるほど元気な「百寿者」に近づく食事・運動・生き方の秘訣を石原先生が公開。100歳以上の長生きを目指すならば、介護されなくても丈夫で長生きする生き方を目標にしたほうがいい。著者は今までに5回、世界的に有名な長寿村の食事をはじめとする生活調査に出かけ、120歳になっても楽しく元気に生きている多くの人たちに会ってきた。また、患者の中にも100歳を超える長寿者が数人いるのだが、そのような人々に「共通する習慣や生き方」が確かにあるのだ。この本では、長寿村での研究や国内外の研究をもとに、100歳以上元気に生きるための具体策を紹介。健康を増進したり病気を予防したりする食物の効能や体の動かし方、また若々しい気の持ち方など、すぐ実践できることを公開。
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「最近、体の調子がなんとなくイマイチなのよね……」アラフォーを迎えると、「手足の冷え」「不眠」「生理痛」「わけもなく落ち込む」「疲れがなかなかとれない」というような、病院にいくほどではないけれど、なんだか以前のようにすっきりしない!と感じる方が一気に増えるのではないでしょうか。もしかして更年期?と心配に思っていらっしゃる方、ちょっと待って! そのプチ不調は、実は、体を動かしていないから起こるものかもしれません。通勤時やオフィスでまずは短時間でも、「立ち方」「歩き方」「座り方」を変えてみましょう。それだけで、背すじが伸びて、視界がちょっと高くなるのを実感できると思います。そして、本書のエクササイズで元気よく体を動かしてみましょう。驚くほど、ぐっすり眠れるようになり、昨日の疲れが取れるはず。少し先の更年期もそろそろ気になってくるころ。でも、ふだんの生活で「体をしっかり動かす」ことができれば、安心です!
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肩や首のこり、冷え症、めまい、ドライアイ、不眠、便秘など、不快な症状に悩まされていませんか? 私たちの健康を保つために重要な役割を担っているのが、自律神経です。自律神経には、交感神経と副交感神経、さらに腸を専門にコントロールしている腸管神経の3つがありますが、交感神経と副交感神経のバランスが崩れることで、さまざまな不調が起こっているのです。 本書では、自律神経の働きや不調が起こるしくみをひもとくとともに、副交感神経の働きを調整しながら、交感神経もコントロールして、気になる症状をすっきりと解消する方法を紹介します。 どれも、医師である著者が自らの健康管理に役立てているとともに、患者さんへの指導で効果を確認したものばかりです。誰にでもかんたんにできるので、ぜひ、試してください。
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「人前で話すのがニガテで、スピーチや営業がうまくできない」「高いところが恐い、犬が恐いなど、恐怖症がある」「会社に行くのがツライ」「失恋のキズが癒えずに新たな恋に踏み出せない」……、そんなネガティブな感情が、ツボを決められた手順でタッピングすることで、みるみる消えていきます。いまや、ビジネスや医療、教育など、さまざまな分野の専門家も取り入れているTFTは、いつでも、どこでも手軽にできて、道具もいらないからお金もかからず、しかも効果がすぐに表れるという優れもの。しかも、誰がやっても成功率が高いという特徴があり、セルフケアに最適なのです。こころのキズは、些細なことだからと放置していると、こじらせてしまうことが多くあります。TFTで、身体のキズを手当てするように、こころのキズも手当てしましょう。
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登山と聞けば、一般的にはエベレストのような高山をはじめ世界の峻険な山頂を目指す山登りをイメージするのではないでしょうか? 著者が魅せられたのは、それらの登山とは別の価値観をもつ、山麓や山の道を何日もかけてめぐり、自然の、文化の、歴史の一歩一歩を楽しむロングトレイルという山歩き。バックパッカーとして海外の名だたる山の道(トレイル)を歩き、その経験を生かして構想からかかわった日本で最初のロングトレイル「信越トレイル」は、いまでは年間2万人以上の人が歩いているといいます。そのほか、三陸海岸の自然歩道を、復興と防災につながる道として整備する「みちのく潮風トレイル」や九州や北海道の「自然歩道」整備についての構想を語っています。2010年に筋萎縮性側索硬化症を発症後も動ける間は講演を続けましたが、本書は特に若い世代に向けて自然にふれること、自然を保護することの大切さを伝えようと最期まで取り組んだ本です。
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1日5分で痛みが消える! つらい外反母趾・巻き爪を着実に改善する、かんたんストレッチ&マッサージをイラスト満載で紹介します。外反母趾や巻き爪など足のトラブルは、「足の歪み」「体の歪み」という共通の原因によって起きています。この根本的な問題を解消しなければ、手術などの治療をしても十分な効果が上がらないことが多いのです。この本では、「痛みなし」「道具いらず」「短時間」でできる楽ちんセルフケア法をやさしく図解。症状のセルフチェック表つきで、自分に必要なストレッチだけを選び、効率的に行うことができます。足トラブルの本当の原因や、正しい靴の選び方、ストッキングのはき方など、予防・悪化防止に役立つ知識も紹介。
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かみ合わせの悪さが、あらゆる不調の原因だった!?着席時すぐに足を組んでしまう人や、頬杖がクセになっている人、ストレスや不安から眠っているときに歯軋りをしてしまう人は要注意! あごズレ(かみ合わせのズレ)が進行している可能性があります。本書では、自身であごのズレを調べる「1分でわかる簡単セルフチェック法」から、「食べ物」「歩き方」「眠り方」など、日常生活の中であごの位置を正して強くする方法までわかりやすく紹介。頭痛、首・肩のこり、腰痛、眼精疲労などの「体の痛みや不調」。アトピー性皮膚炎、花粉症、生理痛、手足の冷えなどの「免疫力の問題」。元気が出ない、イライラする、物忘れが増えたなどの「心の悩み」。本書では「かみ合わせ」とこれらの不調(不定愁訴)の関係性を症状別に解説します。正しいかみ合わせを手に入れて、体と心の健康を取り戻しましょう。
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「骨盤枕」で話題の鍼灸師・福辻鋭記氏が、ねこ背を治すための“タオル枕エクササイズ”を紹介。「タオル枕」は家庭にあるバスタオル2枚で簡単につくることができます。エクササイズの基本型は、タオル枕を骨盤に当てて、5分間寝転がるだけ。気持ちよ~く体のゆがみを治して、ねこ背を改善しましょう。部位別ストレッチも充実しているので、気になる部位を集中してほぐすことが可能です。ねこ背は、見た目が悪いだけではありません。頭痛、肩こり、腰痛、不眠などの体の不調は、ねこ背がもたらしていたのです!ねこ背になると、背骨がゆがみます。背骨がゆがむと脊髄は圧迫され、血流が悪化。すると臓器の機能が低下し、痛みなどから、ねこ背になる……これが、「ねこ背スパイラル」です。ねこ背を治して、美しい姿勢と、健康な体を手に入れましょう!
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アンチエイジングで話題の「糖化」を防ぐ方法が、一冊でわかる!実年齢より高く見られることがあったら要注意! 「糖化」が原因の可能性大です。本書では食事・運動・生活習慣について、「抗糖化」のポイントをわかりやすく解説します。老化の原因である体の「糖化」。「そもそも糖化って何?」「どうして起こってしまうの?」「糖って言うくらいだから、甘いものはいっさい食べちゃいけないの…?」など、誰もが抱く疑問を、抗老化研究の第一人者が解消します。同じ長寿でもピンピンとヨボヨボでは大違い! 食事のとり方や選び方、生活習慣を見直して、若々しく、美しく、健康に暮らしましょう。ごはんとパン、糖化しにくいのはどっち?/「糖化」と「酸化」、どちらに注意した方がいい?/食後に糖を減らすには?/有酸素運動の方がいい?/ストレスと糖化って関係あるの?/食事、運動、睡眠。一番重要なのは?/抗糖化でキレイを保てる?
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本書の著者南雲吉則さんは、56歳なのにいつも20歳若く見られるます。昔から若く見られたのかというと、そうではありません。15年前の写真を見ると、それこそ50代半ば、いえ60台に差し掛かっているようにも見えます。ところが現在の若さはどうでしょう。実は体重もその頃より15kg減り、肌がツヤツヤになっているのです。その理由は食習慣を替えたことにあります。毎日の食事を見直し、何をどう食べればいいか、医学博士の立場から実践すべきことを自身が始めたのです。本書では、南雲さんが取り入れた食事メニューをわかりやすくレシピにしました。ここに紹介するレシピを取り入れれば、どんどん若々しくなります。気がついたら20歳若返っている! 何をどう食べるのかの工夫がいっぱいの本書です。若くありたいと願う中高年のあなた。家族のためにおかずを作る主婦のあなた。成人病などが気になるあなた。どうぞ本書のレシピをお試しください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体幹部に張り付いて、硬く動きが悪くなった肩甲骨をはがして体を変える!健康になる! 「肩甲骨」は鎖骨を通じて、体幹部の骨格につながっています。周囲の組織によって支えられてはいますが、基本的には肋骨の上に浮かんだ状態であるため、体の中で最も広範囲に動き回れるはずの骨です。しかし、日頃の生活習慣や、偏った姿勢、動作が慢性化すると肋骨にベタリと張り付き固まった状態になってしまいます。これが体に歪みを生じさせ、凝りや痛みなどさまざまな不調を引き起こす原因です。人間の体は「背骨」を挟んで、「肩甲骨」と「骨盤」が連携することで姿勢を維持しています。本来あるべき自然な姿勢や機能を取り戻すためには、この3つの箇所の動作改善が欠かせません。 本書では、癒着し動きの悪くなった肩甲骨を「肋骨からはがす」メニューと、骨盤&股関節の「歪みをとり可動域を広げる」メニューを中心に紹介します。どれも自宅で簡単に行えるものばかりなので、マッサージ店や接骨院、スポーツクラブなどに通わなくても、首、肩、腰の痛みや不調を改善出来ます。また、肩甲骨~背骨周囲の運動は全身の血行、新陳代謝を促進するためダイエット効果が高く、内分泌や自律神経の調子を整えるなどの効果も発揮します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 100万人超の診療実績!「神の手」を持つ人気治療家が教える 六十肩・七十肩の治し方 四十肩・五十肩で悩んでいる方は多いですが、最近は、「六十肩・七十肩」が増えています。同じ「肩関節周囲炎」でも、痛みの原因は違うことを知っていましたか? 「ある日突然、肩にピキッと激痛が走り、腕が上がらない……」 「夜、肩がズキズキと痛んで目が覚め、ろくに眠れない……」 60代以降の肩痛は、長年にわたる「姿勢の崩れ」や「生活習慣の積み重ね」というダメージが肩の奥に蓄積し、限界を迎えて発症したものです。 特に、腕を上げるために重要なインナーマッスルである「棘上筋(きょくじょうきん)」。この筋肉が周囲の組織と摩擦を起こし、動かすたびに激痛を招いてしまうというのが大きな原因です。 本書では、つらい痛みを改善・予防するために、自宅でできる1日1分の簡単な体操「肩トレ」を紹介しています。 「歳のせい」と放置するのは危険です。気づいた時には悪化して、手術が必要になることも……。 ぜひ、この「肩トレ」で、肩まわりのケアをして健康生活を取り戻しましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シリーズ最新刊! ************************************************ 大きな文字でラクに続く 1日5分で実感!「思い出せる脳」に変わる6か月 ************************************************ 「最近、言葉が出てこない…」 「人の名前が思い出せない…」 そんな“ちょっとした衰え”を感じたら—— 今こそ、漢字で脳を鍛える習慣を。 \\“漢字”だから、ここまで効く// 本書は、小学校で学ぶ漢字を中心に、 熟語や言葉の意味まで自然と身につくドリルです。 「読めるけれど書けない」 「意味は知っているのに説明できない」 「よく聞くのにあいまいな言葉」 ——そんな言葉を見直すことで、 頭の中に記憶されていた知識が整理され、“使える言葉”に変わっていきます。 思い出す → 理解する → 使い方を確認する この流れをくり返すことで、 ✓言葉がスッと出てくる ✓考えが伝わりやすくなる ✓会話が自然とスムーズに 言葉が増えるほど、話すことが楽しくなる! \\大きな文字で解きやすい!// 大きな文字で、紙面がひらきやすく、書き込みしやすい。 余計なストレスなく問題に集中できます。 \\1日5分でOK。だから続く// 長時間学習する必要はありません。 たった5分で集中できるように作られているので、無理なく毎日続けられます。 気づけば「6か月」で変化を実感できるようになります。 \\“ちょうどいい”から手が止まらない// ✔ 簡単すぎない ✔ 難しすぎない 絶妙な問題なので、 「もう1問だけ…」と夢中になり、自然と集中できます。 \\毎日違う刺激で飽きない!// •読み取り・書き取り •四字熟語 •同音異義語 •慣用句 •部首問題 など バリエーション豊富な問題で、楽しく続けれられます。 \\脳科学に基づいた安心設計// 脳科学の第一人者・篠原菊紀先生監修。 記憶、判断、読解、集中、空間認知 5つの力をバランスよく刺激し、“衰えにくい脳”へ導きます。 1日5分の積み重ねが、未来の脳を変える! まずは1ページ。 あなたの脳は、まだまだ進化します。 ☆彡こんな方におすすめです ・最近、物忘れが気になる ・頭をスッキリさせたい ・無理なく脳トレを続けたい ・親や家族へのプレゼントを探している 【監修者】 篠原菊紀: 公立諏訪東京理科大学特任教授、人システム研究所所長。 専門は脳科学、応用健康科学。遊ぶ、運動する、学習するといった日常の場面における脳活動に詳しい。脳トレ本の監修は300冊に及ぶ。BSフジ「脳ベルSHO」、NHK「子ども科学電話相談」、などで監修や解説、多数。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「最近、体の調子が悪いな……」と思っているあなた! その原因は〝食の四悪〟=「小麦、植物油、牛乳、糖質」に あるかもしれません! YouTube登録者数・合計18万人でベストセラーの著者でもある 南雲吉則医師と内山葉子医師が「四悪」の危険性を徹底解説。 がん、糖尿病、認知症、うつ、肥満、老化などなど、 「四悪」のリスクは計りしれません。 実際にお二人の指導に従い、「四悪」をリセットすることで 健康になられたかたは数多くいらっしゃいます。 本書では、「四悪」を今日からリセットする方法も紹介。 この1冊を読んで、心も体も健康になろう! ―CONTENTS― ◎イントロダクション あなたの不調、四悪が原因かも 【体験談】私たち四悪リセットで体調が改善しました! ◎Part1 小麦~パン食は今すぐやめなさい! 「グルテン」が臓器を攻撃する抗体を生み出す! 「イライラ」「不眠」「集中力の欠如」もパンのせい ほか ◎Part2 植物油~ サラダ油は今すぐ捨てなさい! がん、脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病を引き起こすサラダ油 「マーガリン」にはアリも近寄らない! ほか ◎Part3 牛乳~ 牛乳が「体にいい」は思い込み! 牛乳を飲むと、さまざまな病気のリクスが増大!! 生理不順、子宮筋腫……女性の体の不調にも牛乳が関係!? ほか ◎Part4 糖質~ 糖は糖尿病、動脈硬化、がんのもと! 糖質のとりすぎは狂った食事! がんは糖質が大好物! 直腸がんとの関係が調査で判明! ほか ◎Part5 四悪リセット実践ガイド 小麦&牛乳編 植物油&糖質編 四悪リセットレシピ 巻末付録① 四悪食品早見表 巻末付録② 四悪リセット食品早見表 and more !
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねると、食べる量が減りやすくなります。 また若いころの食事の常識が、高年齢になるとあてはまらないこともあって、どうしても栄養不足=低栄養になりがちです。 「熊本リハビリテーション病院」に勤務する栄養の専門医・吉村芳弘先生は、「高齢の患者さんのリハビリを妨げるもっとも手強い難関は低栄養なんです」と断言。 ①栄養が足りない ②筋肉が衰える ③動けない ④食欲がわかない ⑤栄養が足りない…… 低栄養は上記のように負のスパイラルを引き起こし、あっという間に寝たきりになってしまうケースもあるのだといいます。 そこでこの本では、吉村先生が「熊本リハビリテーション病院」で培ってきた知見と経験を生かして、70歳からでもしっかり栄養がとれる方法や情報を、めいっぱい盛り込みました。 この本を読んで、知識をアップデートして、ぜひ栄養満点の生活をお送りください! とはいえ、昨今の物価高では、食品の買い控えがあるのも事実。物価高に負けないさまざまな方法もあわせてご紹介いたします!
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やることはひとつだけ! 経血をトイレで出す新習慣「経血トレーニング」を始めよう ちょっとしたきっかけで、ちょっとしたことを始めたら、 私の生理はどんどん楽に。 ・生理がほぼ3日で終わるように ・夜の経血量が減った ・ナプキンの使用量が激減 今では生理中ほぼ生理用品を使わずに過ごせるようになりました。 この本では私の生理を楽にした「ちょっとしたこと」を大公開! 一緒に生理が変わる楽しさを体験しませんか? 「経血トレーニング®️」とは? 生理の経血をトイレで出すことを習慣づけるトレーニング。 「我慢して出ないように」ではなく、 「トイレに行くたびに出す」ことを意識づけるメソッドです。 【目次】 第1章 生理にも希望や願望を 生理(月経)のこと 生理には不安、不満がつきもの 生理に望むものはない? 第2章 私の生理 初めまして、自称“経血トレーナー”です 経血トレーニングを始めたきっかけ 今の生理スタイルになるまで 私の生理にうれしい変化、続々 第3章 学ぶ! 経血トレーニング 経血トレーニングを始める前に あなたの生理のカルテ 経血が出る仕組み 知っていますか? 骨盤底筋群 経血トレーニングが簡単な理由 第4章 実践! 経血トレーニング 「経血トレーニング」ですることはひとつだけ! 洋式トイレでちょっと工夫 「ふんっ」の力加減 感覚がつかめない時には? 時間を決めてこまめにトイレへ トレーニングのアドバイス トイレレポート 第5章 講習会での声、あれこれ 講習会を始めたきっかけ 講習会参加者アンケート 体験レポート Q&A 第6章 快適な生理のために 女性の体のリズムは骨盤の開閉にあり 骨盤を上手に開く準備体操 生理用品を見直してみよう 布ナプキンのこと 使い捨て布ナプキンのススメ 自分のスタイルで生理用品を選ぼう 対談 若年層のセルフケアについて 【著者】 松原もとこ motomoto株式会社代表。福岡県糸島市在住。ピラティスのインストラクターをしながら、20年以上実践して身につけた「経血トレーニング」の講習会を個人向けに加え、学校・保健所などでも開催。また、オンライン講座では経血をトイレで出すための簡単エクササイズの他、家族で参加できるプログラム、尿もれ・頻尿のための対策など、女性の悩みやわずらわしさを解消するための講座を各種行っている。 経血トレーニングのススメ https://keiketsutraining.com
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Xで人気!閲覧数1.2億回、4.9万いいねを記録したポストを書籍化。 21人の現役医師が教える寿命を縮める「ヤバい」生活習慣。 日本の人口と同じ1.2億人が見た?『#3大やめとけ』とは… 2025年8月「ドクターK@眼科医パパ」こと、眼科専門医・栗原大智氏がXに投稿したポスト。 「専門医の信頼できる情報×わかりやすさ」の組み合わせが他の医師や業界に広まり、【1.2億回表示。4.9万いいね】を記録しました。 ――――――――――――――― 眼科3大やめとけ ・喫煙 ・スマホの長時間使用 ・格安量販店でのカラコン購入 他の科にもこういうのありますよね? ――――――――――――――― 本書は、バズったポストのほか、21人の医師に「あなたが思う3大やめとけ」を調査。大量にあふれる健康情報の中で、大事な人の健康を守るために【本当に大事な「3つの教え」】を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳は何歳からでも成長できる 認知症は「備えられる時代」へ Part1 認知症になると世界はどう変わるのか? Part2 初期症状 少しずつ変わり始める世界 Part3 中期の変化 日常の見え方が大きく変わる Part4 症状が進んだとき 現実とのズレが大きくなっていく Part5 重度の状態 記憶と現実の境界が曖昧になる Part6 重度の方に安心して過ごしてもらうために BOOK IN BOOK 知っておくと安心の基礎知識 認知症の家族を支えるガイドブック
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東北大学名誉教授・上月正博が心臓を若返らせる新習慣をレクチャー。実年齢より老けていく人、いつまでも若々しい人の差を決定する要因は心臓の年齢です。心臓のポンプ力、血管のしなやかさが衰えると、全身の血流が滞り、疲れやすい、太りやすい、肌荒れ、不眠といった「老化の連鎖」に。「弱った心臓を回復させる」のではなく、「心臓を若返らせる」攻めの老化予防メソッド集です。 【目次】 第1章 人は心臓から老けていく 第2章 心臓を若く保つための食事術 第3章 心臓に適度な負荷をかける運動の習慣 第4章 ひと工夫で心臓が喜ぶ毎日の生活習慣 【著者について】 上月正博(こうづき・まさひろ) 東北大学名誉教授。山形県立保健医療大学理事長・学長。医学博士。日本心臓リハビリテーション学会名誉会員、日本腎臓学会功労会員、総合内科専門医、腎臓専門医、高血圧専門医、リハビリテーション(以下、リハビリ)科専門医。1981年、東北大学医学部卒業。東北大学大学院内部障害学分野教授、東北大学病院リハビリ部長、東北大学大学院障害科学専攻長、同先進統合腎臓科学教授を歴任。2022年より現職。心臓や腎臓などの内部障害のリハビリを専門とする。2011~2021年日本腎臓リハビリテーション学会理事長。2020年より国際腎臓リハビリテーション学会理事長。2008~2022年日本心臓リハビリテーション学会理事(2013年学術集会長)。2018年には腎臓リハビリテーションの功績が認められ、心臓や腎臓の分野に貢献した科学者に贈られる世界的に名誉ある賞「ハンス・セリエメダル」、2022年には「日本腎臓財団功労賞」を受賞。『医師がすすめる 自力でできる 弱った心臓を元気にする方法 心臓リハビリメソッド』(アスコム)などベストセラー多数。
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『美整呼吸法』は、僧名「妙泉」で活躍している禅寺の寺庭(著者)が、座禅の呼吸法から得たヒントにより、健康増進と若返りを、誰にでも簡単にできるように編成した新しい呼吸法。シリーズ「入門編」(デヴィ夫人推薦)、「潜在意識編」に続き、本書は3冊目「エクスタシー編」として、人間の生命の根源のテーマに大胆に切り込んだ衝撃の書。何と「性の営みと呼吸」の深い関係に光を当てた一冊です。体調改善、心の改革、不調へのアプローチを経て、性エネルギーを呼吸の視点から探究します。呼吸に意識を向けることで、男性は射精のコントロール、女性は深い多幸感へと導かれ、さらに「息を合わせる」ことで、心身の境界を超えたような一体感や安心感が生まれる――。本来人に備わった、より豊かで質の高い愛と調和のかたちを提示する内容には、医学博士・富永喜代先生の「自慰と呼吸」からの引用による裏付けが示されています。全文英訳併記。
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休み方にも「正解」がある! 「疲労博士」による初の著書! 「なんか疲れたなぁ」と思ったら開いてください。 まだ疲労というものが、注目される前から研究してきた「疲労博士」による、初の著書。最新研究に加え、産業医として何百人もの疲労した患者を回復させてきた知見を、Q&A形式で、わかりやすく伝授。 「脳疲労のシグナル」「リカバリーウェアって効くの?」「疲れやすい人が取るべき栄養素」「脳疲労には筋トレ」「なぜダラダラスマホは疲労するのか」などなど、回復力を高めるハウツーが満載。 疲れに悩む、すべての人にとって、処方箋となる一冊です。 【目次】 はじめに 第1章 疲労シグナルの「正解」 Q1 疲労って結局なんですか? Q2 CMでよく聞く「疲労感」は、「疲労」とは別もの? Q3 脳疲労のシグナルは? Q4 疲労は感じるだけですか? 〝症状〟としても現れますか? Q5 脳の炎症はどうして起こるの? Q6 目が疲れるのも脳疲労と関係ありますか? Q7 日本人は諸外国にくらべ疲労しているといわれるのはなぜ? Q8 コロナに感染してから、疲れやすくなりました。対策はありますか? Q9 ストレスと疲労はどう違うんですか? Q10 ストレスへの耐性をつけるには、どうすればいい? Q11 脳疲労には命のリスクはありますか? Q12 生活のなかのONとOFFを明確にすると疲労しにくいというのは、本当? 第2章 デジタル疲労社会の「正解」 Q13 デジタル化して、作業効率は上がっているのに、なぜ疲れが増すのでしょう? Q14 リモートワークになって通勤や移動が減ったのに、疲れは増した気がします。なぜ? Q15 休憩のつもりでスマホを見ているのに、休まるどころか、疲れが増した気がします。なんでですか? Q16 パソコンやスマートフォンによるブルーライトの目へのダメージを減らす方法はありますか? Q17 夜、スマートフォンで動画や漫画を見るのが楽しみです。長時間見ても疲れない方法はありますか? Q18 紙の本や新聞と、電子書籍や新聞の電子版で疲労度に違いはありますか? Q19 短期間のデジタル・デトックスは脳疲労に効きますか? Q20 脳を休ませるために坐禅は有効でしょうか? Q21 デジタル化で仕事が増え、疲労度も上がったことへの対処法を教えてください 第3章 睡眠の「正解」 Q22 疲れを取り除くために、効果的な睡眠法はありますか? Q23 早い時間に眠りたいのに、ベッドに入ってもなかなか寝つけません。なにかいい方法を教えてください。 Q24 毎晩眠りが浅く、起床時には疲れが残っている気がします。深く眠るのにはどうすればいいですか? Q25 疲労を取り除ける就寝時の照度は? Q26 どんな寝具や体位が深く眠れる? Q27 深い眠りを得られる時間帯は? Q28 眠りを深くする香りはある? Q29 平日は忙しいので週末は夕方近くまで眠ってしまいます。すると今度は寝疲れを感じるのですが、眠り過ぎないほうがいい? Q30 最近流行りのリカバリーウェアって効果ありますか? Q31 ランチ後の短い昼寝は有効? Q32 私は、どちらかといえばショート・スリーパーなのですが、疲労回復できている? Q33 仕事でトラブルを起こし、眠れない日が続きました。医者にはベッドに横になるだけでも疲れが取れるといわれたのですが、本当? 第4章 生活習慣の「正解」 Q34 暮らしのなかで脳を活性化する効果的な方法は? Q35 疲れづらい身体をつくるにはどうすればいい? Q36 仕事以外のことで疲れないためには体力の省エネ生活を心がけるべきですか? Q37 疲労回復のためにはどんな栄養を摂ればいい? Q38 仕事を頑張るために、毎日栄養ドリンクを飲んでいます。身体に害はない? Q39 仕事で疲れ果てると甘いものを食べてしまいます。すると、すぐに元気になるのですが、なぜでしょう? Q40 疲労回復にニンニク、スッポン、シジミがいいといわれますが、どれがいちばん効く? Q41 疲労の予防にクエン酸を勧められました。効果は期待できますか? Q42 水を飲むことで疲労回復できますか? Q43 貧血の体質で疲れがなかなか回復しません。なにを食べれば改善されますか? Q44 元気なお年寄りほど肉をよく食べているように見えます。高カロリーの食事をしても問題ありませんか? Q45 疲れが取れる呼吸のコツはありますか? Q46 お風呂に入らないと疲れは取れませんか? Q47 最近、サウナが流行っていますが、疲労回復になりますか? Q48 快便だと疲れが取れる気がします。気のせいでしょうか? Q49 飲酒は疲労度を高めますか? Q50 喫煙は疲労度を高めますか? Q51 ニコチンゼロをうたっている電子タバコも、身体を疲れさせますか? Q52 ヨガは疲労回復に役立ちますか? Q53 マッサージは身体のコリだけでなく、疲労も解消してくれますか? Q54 炭水化物の摂り過ぎは疲労の原因になりますか? Q55 瞑想で疲労回復できますか? Q56 読書は疲労につながりそうですが、休息にもなりますか? Q57好きなことをやっていると疲れを感じません。本当に疲れていないのでしょうか? Q58 疲れを癒す音楽はありますか? おわりに
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知症予防や脳の活性化を目的とした脳トレ本。2枚の写真を比較して間違いを探すものではなく、1枚の昭和の写真の中に紛れ込んだ「ありえないもの」(スマートフォンや平成以降に誕生した会社ロゴなど)を探します。「ありえないもの」の答えと、その「ありえないもの」についても説明。昭和の時代について学んだり、昭和の雰囲気や世界観を楽しみながら脳を活性化できる一冊です。
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本書は、デヴィ夫人の推薦本の『美整呼吸法―入門編―』の続編です。まず、入門の呼吸法を繰り返すと、美と健康、アンチエイジングをシンプルに実現できます。簡単で長続きする呼吸法です。それを続けていくと、さらに深い呼吸法ができるようになります。深い呼吸を繰り返していくと、数々のすばらしいことが起こります。体のいろいろな問題が解消し、精神的な問題、子どものころのトラウマなども解消されることも起こります。それは、深い呼吸によって潜在意識にアプローチできるからです。自らの運命を刷新し、多幸感で包まれた生活を得ることができるのです。どうすれば、潜在意識にアプローチできるか? 呼吸法で、何をどうすればよいか? その秘密が本書で解説されています。驚きの呼吸法――「美整呼吸法」の著者は、妙泉(僧名)として活躍している禅寺の寺庭です。禅の深い呼吸、丹田呼吸を、言霊を駆使した「美整呼吸法」は、自分と家族と友人と組織を、健康で喜びに溢れた楽しく生活できる場に改善します。そのために著者は、講座を開き、本書で呼吸法の秘訣を伝えています。全文英訳併記。
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「ヨガのコンセプトは、いかに沢山の酸素を体内に入れゆっくりと吐くことにあります。私は昔からやっています。デヴィ・スカルノ」。本書は、デヴィ夫人の推薦本です。美と健康、アンチエイジングをシンプルに実現する、簡単で長続きする呼吸法を紹介しています。禅寺の寺庭、僧名を妙泉として活躍している著者は、導かれるように気付いた座禅の呼吸法から得たヒントから、健康を増進し、若返り、より美しくなることができる「美整呼吸法」を開発。禅の深い呼吸、丹田呼吸を、言霊も活用し、シンプルに最大効果を発揮します。その効果の一つとして、著者は大きな変化を感じるようになりました。それは、どんな状況でも感じる「幸福感」や不思議な「運」のシンクロの連鎖でした。その確実な方法が「美整呼吸法」です。著者は、若返り、健康になり、かんたんに「多幸感」を得られる「美整呼吸法」を、講座を開き、そして本書によって伝えようとしています。全文英訳併記。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ********************************************* 「脳科学×現場の声」で生まれた、やさしい脳トレ ********************************************* 「脳トレはむずかしい」「めんどうで続かない」 そんな声を、私たちは何度も聞きました。 本書は、脳科学の研究と医療・介護・教育など現場の声から生まれた、 楽しく続けられて、認知症の予防に効果が見込める“新しい脳トレ”です。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― ■「やさしいのに、しっかり効く」その秘密は―― 脳がもっとも活発に働く“ほどよい負荷”で、 脳を刺激しながら達成感と楽しさを同時に感じられるよう工夫されているから。 ルールが簡単で、今ある知識とちょっとした「ひらめき」や「気づき」でこたえられる問題ばかりです。 ■「最後まで続けられる3つの仕組み」 ①「脳がよろこぶ“やさしい刺激設計”」 本書は、「ルールが簡単」「考え方がわかりやすい」ことにこだわりました。 ただし「簡単だけれどおもしろくない」では意味がありません。 「やさしいのに達成感は大きい」「楽しくてどんどん解きたい」が体験できる問題を100日分収録。 解けた瞬間に「できた!」と感じるよろこびが脳を活性化し、 その快感が次のやる気を呼び起こし、最後まで挫折せずにやりきることができます。 ②「4つの思考回路をバランスよく刺激」 「漢字・言葉」「数字・計算」「図形」「ナゾトキ・イラスト」の問題をくり返して学習します。 それぞれに働く脳の部位が違うため、まんべんな刺激されます。 漢字では記憶力、計算では判断力、図形では集中力、ナゾトキ・イラストでは発想力──。 あきることなく、1冊で脳の総合力を自然に鍛えられます。 ③「1日5~10分、100日で“脳習慣”が身につく」 1日5~10分の学習です。 「続けなければ」と気負わずに、空いた時間にページを開くだけ。 100日後には「考えるのが楽しい」「言葉が出やすくなった」と感じるはずです。 無理をしないことが、やり切るための秘訣です。 「脳は何歳からでも鍛えられます。 “やってみよう”という気持ちが生まれた瞬間が、あなたの脳を若返らせるチャンスです!」 脳科学者 篠原菊紀" <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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体脂肪として蓄積されにくく、脂肪を燃やす「やせるオイル」として注目のMCTオイル。健康長寿に貢献する仕組みを詳しく解説。 MCTオイル(中鎖脂肪酸油)は、ココナッツオイルやパーム核油に含まれる中鎖脂肪酸(カプリル酸やカプリン酸など)だけを抽出した特殊なエネルギー源です。 最大の特徴は、ふつうの油と違い消化吸収が驚くほど速く、直接肝臓に運ばれてすぐにエネルギーとして使われること。体脂肪として蓄積されにくい“燃えるオイル”として近年注目を集めています。 さらに、MCTオイルは「眠ったままの脂肪」を呼び覚まし、エネルギーとして使われやすくするところにも大きな魅力があります。MCTが体内で効率よく代謝されることで、蓄積された脂肪の燃焼スイッチが入り、全身の燃焼効率が高まることが明らかになってきました。 本書では、MCTオイルがどのようにダイエットを助けるのかを、図解とイラストでやさしく解説。さらに、腸内環境をととのえる作用、脳の働きをサポートする可能性など、健康長寿に役立つ多面的なメリットについてもわかりやすく紹介します。 松生 恒夫(マツイケツネオ):医学博士。東京慈恵会医科大学卒業。同大字第三病院 内科助手、松島病院大腸肛門病センター診療部長などを経て、2004年、東京都立川市に松生クリニックを開院 。5万件以上の大腸内視検査を行ってきた大腸疾患治療の第一人者、便秘外来の専門医 。地中海式食生活、漢方療法、音楽療法などを取り入れた診療で効果を上げている 。著書・監修書に『バナナのすごい健康長寿力』(主婦の友社)、『腸管バリア強化法大全』(シロクマ社)、『健康の9割は腸内環境で決まる』(PHP新書)、『血糖値は「〇〇」で下がる』(青春出版社)など多数 。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題の「四毒抜き」 が一目でわかるビジュアル版! 「小麦・植物油・乳製品・甘いもの」を抜くと不調が改善。 今日からはじめられる「四毒抜きの実践」に特化した1冊です。 YouTube登録者数54万人の医師が教える今大注目の食事法を、 写真や図、イラストでわかりやすく徹底解説! 肥満・高血圧・不眠・うつ・耳鳴り・体の痛み……不調に悩むすべて人へ。 「四毒抜きをしてみたいけど、何を食べたらいいの?」 「四毒抜きでもおいしい食事を楽しみたい!」 「家にある調味料を使ってもいいの?」 「四毒の代用に使える食材を知りたい!」 この1冊で、「四毒抜き」のはじめ方がすっきりわかる! ―CONTENTS― ◎Introduction 「四毒」とはなにか 四毒抜き体験者の声! 熊谷真実さんインタビュー ◎Chapter 1 小麦を摂ってはいけない どうして小麦が毒になるの? 海外では使用禁止の国もある油の正体とは ほか ◎Chapter 2 植物油が病気を引き起こす なぜ植物油がカラダに悪影響を及ぼすのか 男性が乳製品を避けるべき理由 ほか ◎Chapter 3 乳製品はリスクがいっぱい その不調、カゼインが理由では? 大人になってから牛乳が飲めなくなった人は要注意! 乳製品のリスクは女性のほうが高い? ほか ◎Chapter 4 「甘いもの」が脳をだます 砂糖が原因で引き起こされる症状 砂糖が人間にとって「毒」である理由 血糖スパイクをめぐる怖い話 ほか ◎巻末特集 実践! 今日からできる四毒抜きレシピ [レシピ制作:吉野純子] and more… ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。
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バイタルファスティングは生命力を呼び覚ますファスティング。心身の不調、生活習慣の乱れ、過剰なストレスなどを解決します。 医師がすすめる「現代人のための新たな健康メソッド」 「バイタルファスティング」で心身にウェルビーイングを バイタルファスティングとは、ファスティング普及協会である「分子整合医学美容食育協会」が新たに提唱する「生命力を呼び覚ますファスティング」。これまでの100万回近いファスティング実践例に基づくメソッドで、成功率・持続率が高いこと、体だけでなく思考(心)も整うことが特徴です。一般的なファスティングというと、つらい空腹と闘う「断食(食のマイナス)」のイメージが強いですが、バイタルファスティングはマイナスだけではありません。「体に必要な栄養素・水分の摂取」や「細胞が喜ぶ食の知識(食育)」といった「プラス」の面からもアプローチ。現代人が直面する問題「心身の不調」「生活習慣の乱れ」「過剰なストレス」などを解決し、心身ともに満たされた幸せな状態「ウェルビーイング」を細胞レベルから実現するための実践的かつ統合的なメソッドです。 バイタルファスティングは「食のプラス」と「食のマイナス」「心のプラス・マイナス」という独自の3フェーズで、内臓と脳を休め、細胞をリセット。さらに代謝や腸内環境を整え、思考・感情の整理までを含めて、心身のバランスと本来の自分をとり戻していきます。 すべての現代人におすすめですが、以下の項目に当てはまる人は特に効果を実感できるはずです。 リバウンドなくやせたい人 病院に行くほどではないが不調を感じている人 原因不明の不調を抱えている人 長年の慢性疲労・便秘・睡眠の質の低下などに悩む人 メンタルの不安定さや人間関係のストレスを整理したい人 生活習慣を変えたい人 佐野 正行(サノマサユキ):メディカル アンド ナレッジ カンパニー代表。医師・産業医。 野口 勇人(ノグチハヤト):野口基礎医療クリニック院長。内科医・産業医。 御川 安仁(ミカワヤスヒト):ナチュラルアート クリニック院長。医師・医学博士。統合医療・栄養療法医師。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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怒りっぽい、記憶力の低下、ネガティブ思考、家庭や職場での人間関係……現代人の悩みを解決するカギは「脳の聞く力」にありました! テレビやパソコン、スマホが普及した視覚優位の現代社会において、本来、集団生活の中で培われるはずだった現代人の「脳の聞く力」は著しく低下し、それが様々な弊害を引き起こしています。 そんな悩み多き現代人を救うべく、1万人の脳を診断した脳科学者・加藤俊徳先生が提唱する、記憶力が良くなる手軽な脳強化トレーニングを紹介します。耳から脳全体を活性化すれば、あなたの人生はもっと豊かになります!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忙しい日々のなかでも「疲れ」や「老け」が顔に出ることなく、いつも元気な自分でいたい――そんな理想をかなえる、食事・美容・運動習慣・メンタルケアの最新ノウハウと実例を紹介します。 医療や美容に関わる女性たちの毎日のセルフケア、心がラクになるストレス解消法、健康のためにやめるべきこと、人間ドックの基礎知識、自分を上手にリセットする休み方から旅の極意まで盛り込みました。 「調子がいい」がずーっと続く、心とカラダの新習慣を取り入れることで、毎日がもっと快適になり、自信もアップするはずです。 ≪主な内容≫ PART1 疲れない&老けない 健康・美容の新ルール PART2 心がラクになるストレス解消法 PART3 「やめる&手放す」でカラダを整える PART4 30代からの健康管理、これが正解 PART5 自分らしく輝く人の最高の休み方 PART6 私をリセットする「旅」のヒント
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康でいるために定期的に受けたい健康診断、人間ドック。本誌は、不必要な検査や、あいまいな基準で出される検査結果に不安を募らせず、自分で本当に必要な検診項目を選択し、診断結果が冷静に見られるようになる、受診力を上げる一冊です。医者が実際に受けている健康診断や人間ドックの検査項目、オプションの項目を公開。さらに、医者が教える検診結果の本当の“正常値”も詳しく解説しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1週間の「2・5・1」のストレッチで今日からぐっすり! 「寝つきが悪い」「眠りが浅い」をすっきり改善 毎日を忙しなく生きる人たちにに向けた、寝る前のストレッチ。 自分自身をしっかり休める習慣を身に着け、積み重ねることで人生は変わります。 ぐっすり眠ると、日常を自分の望むパフォーマンスで駆け抜けられます。 本誌では、就寝前の2ストレッチ、就寝直前の布団の中で5ストレッチ、起床後すぐに1ストレッチの「2・5・1」ストレッチをまずは1週間続けることで、すっきり、ぐっすりと眠るためのメソッドを紹介しています。 ストレッチは各1分間ずつだけOK。本誌のメソッドを通じて、脳と心をしっかりとリラックスさせる、質の良い睡眠を実現しましょう。 ※紙版書籍同様に巻末に「特別付録 1週間睡眠ノート」を電子版にも収録しておりますが、電子書籍に直接ご記入いただくことはできません。フォームのみ参考になさってください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 膝や腰に不安を抱えていても大丈夫 ユーチューブの介護予防ジャンルでトップのフォロワー数を抱える著者にが教える、高齢者の健康を目的にした正しいウォーキング法。 正しい歩き方や姿勢はもちろん、最適な靴・季節に応じた服装の選び方など、始める際に知っておくべきことがもれなくわかります。 また、ウォ―キングの前後に行うウォーミングアップやクールダウン、歩いている最中に足がつった、腰や膝を痛めたときの応急処置法も写真でわかりやすく解説。さらに、膝や腰に痛みを抱えている方でも安心な姿勢・歩き方までわかります。 さらに、自宅ででき、外で行うのと同じ効果が得られる「おうちウォーキング」についても多くの紙面を割いて収録しています。
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健康診断はやばい。ピンピンコロリは幸せか。クスリと書いてリスクと読む。間違いだらけのメタボ健診。ちょいポチャのすすめ。運動し過ぎると寿命が縮む。もっと肉を。もっと光を。好色のすすめ。金はドンドン使う。孤独はそれほど悪くない。テレビを捨てて街に出る。明日は明日の風が吹く。さよならだけが人生だ。等々。 後半生を生きるための知恵が満載。精神科医にして高年学のオーソリティ、人生の達人がお届けする実践的かつ思索的処方箋。 「本書は、きっと皆さんのお役に立つと信じて執筆した自信作です。安心してお読みください」(序章より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その目の不調、「年齢のせい」とあきらめる前に。 SNSで人気の眼科医が教える!「クリアな視界を取り戻す」スマホ時代のセルフケア 突然ですが問題です。次の目のケアで誤りはどれでしょう ------------------- 1.疲れ目予防にはブルーライトカットメガネ 2.視力回復にはブルーベリーを食べるのが良い 3.紫外線予防には真っ黒なサングラスが良い ------------------- 答えは↓ じつは【すべて間違い】。 まちがった知識のままでは、あなたの目を守れません 目に関する常識をアップデートして、たった2つしかない大切な目を守りましょう。 本書の特徴 1.SNSで人気の眼科専門医が、エビデンスに基づいた最新の目の知識を紹介 2.スマホ老眼、眼精疲労、白内障、緑内障、加齢黄斑変性症、飛蚊症、眼瞼下垂、ドライアイ…気になる症状の予防・治療法について徹底解説 3.あなたの目は大丈夫? 目の健康状態がわかるセルフチェック&セルフケア法 <掲載例> ・スマホの使い過ぎで、患者が急増中「スマホ老眼」とは ・日本眼科学会が発表。ブルーライトカットメガネは、子どもに悪影響の恐れがある? ・コンタクトを付けたままお風呂に入るとリスク大、アメーバによる感染症 ・目にいい食品はブルーベリーではない? ルテイン・ゼアキサンチンを効率的にとれる食品とは? ・海外で認証済み。「老眼を治す目薬」があるって本当? ・50代で4割、70代では9割! 国民病ともいえる白内障のセルフチェックと治療法 ・かぜ薬や花粉症の薬で急性発作のリスクも! 日本人の失明原因1位「緑内障」 ・ステロイド薬、睡眠時無呼吸症候群。緑内障のリスクを高める要因とは ・眼科医が教える、本当に腕のいい「眼科医」の見分け方
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 医師が実体験から導いた 大人の体に起こる不調の予習&対策で一生健康に! 現在82歳で現役医師、長年、患者の悩みに応え多くの女性を救ってきた天野惠子先生の健康の秘訣や、ご自身が体験したプレ更年期から高齢期の心身の変化をご紹介。 また、心や体を整えるためのトライ&エラーをくり返し、自身にフィットする健康・老化防止習慣を身につけている人を取材。いつも笑顔で心身ともに若く、「素敵!」といわれる人が行っているさまざまな習慣をレポートします。 さらに、不調を見落とさないための「セルフボディ問診」や、この年齢だからこそ知っておきたい女性に多い病気や不調、更年期を軽やかに乗り切るための女性ホルモンとの付き合い方など、天野先生が提唱している“女性のための転ばぬ先の知恵”を多くの女性にお届けするための一冊です。 【内容構成】 天野惠子先生の元気と若さ9つの秘訣 早寝・早起き/朝と夜の入浴/朝食にたんぱく質をとる/野菜たっぷり最強スープ/ 3首と背中を冷やさない/寝具にこだわる etc. 私たち世代だからこそ! 女性が知っておきたい病気のあれこれ 女性の糖尿病は血管の病気に注意/心筋梗塞や狭心症の症状は男女で違う/ 女性に多い微小血管狭心症とは/ただの“疲れ”とは違う慢性疲労症候群/ 女性の脳卒中は高齢になって発症するから危険 etc. 天野先生も太鼓判 私たち世代の素敵な人はやっている! 老化防止になっていること 飛田和緒さん 料理家 青山多希子さん 「sunao」ブランドマネージャー 本田依子さん 帽子デザイナー ・不調を見落とさないための大人女性のセルフボディ問診 ・更年期を軽やかに乗り切る方法 ・私の患者さんにも使っている漢方薬を味方にしよう! ・安心してかかれる女性の専門家「女性外来」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 季節を問わず手に入れやすく、美味しくて安価なタマネギ。その含有成分には血糖値や血圧を下げ、動脈硬化や脂質異常症などの生活習慣病を防ぐ効果があると言われています。肥満の解消や不眠・耳鳴り・目の諸症状の改善、認知症やガンの予防にも役立つとされ、機能性食品として脚光を浴びています。本書では、医師や大学教授の詳しい解説に、タマネギの活用術や美味しいレシピ、さらに作家の椎名誠さん、歌手の北山たけしさんによる「タマネギ愛」のこもった談話も収載しており、必読の1冊になっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 糖尿病の治療の基本は、「食事の見直し」と「運動」です。といっても、本書で紹介するのは、めんどうなカロリー計算や、きつい運動ではありません。例えば、朝、空腹時に果物を食べる方法。そう聞くと、そんなのはもってのほか、血糖値が上がる!そう思われるかもしれません。しかし、食事と生活習慣病の関係を長年研究し続けてきた医師により、それは間違いであると証明されました。実際には、果物を朝食時にとることで、逆に血糖値が下がったり、やせたりした人が続出したのです。このようにこれまでの血糖値治療の常識を覆しながら、「食べて血糖値を下げる」方法をご紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「酢」と「大豆」から作る「酢大豆」は、簡単に作れて長期間保存できる健康常備菜。毎日の食卓に酢大豆を10粒加えただけで、「180ミリの血圧が正常化した!」「9㎏8㎏楽々やせた!」ポッコリ腹がペタンコに!」等々、その健康効果には驚きの声が多数寄せられています。美味しくて長期的にも継続しやすい応用レシピも満載の1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「肩や腰が痛い!」「疲れが取れない…」「眠れない」「目が疲れる」「なんとなく体調が…」。 そんなミドル世代の不調克服を助ける習慣やセルフケアを医師や専門家に教えてもらいました。 雑誌『ESSE』で紹介し人気だったストレッチや運動、ツボ押し、疲れ取りに役立つ料理などを、ぜひ取り入れて! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高血圧に悩む日本人は、4300万人に上るとされています。実に国民の3人に1人、という高い割合です。これほど身近な高血圧ですが、そのままの状態が続けば動脈硬化が進行し、脳梗塞や心筋梗塞など、重大な病気を起こすリスクが高まります。薬を飲んで血圧を下げるのも、高血圧の治療の選択肢の一つです。ただ、降圧剤で血圧を20㎜Hg以上下げた人は、降圧剤を飲まなかった人に比べ、死亡率が10倍に高まるという研究があります。本書では、できれば薬を飲みたくないかた、薬を飲むほどではないけど、血圧が気になっているというかたにぜひともお試ししただきたい「降圧レシピ」を収載。さらに、高血圧専門医による生活や食事のコツ、簡単な体操など、盛りだくさんです。おいしく、楽しく、血圧を下げましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「手」は、脳や脳が支配する神経系を通して全身と深い関係を持ち、「第二の脳」「全身の縮図」と言われています。普段からよく手を観察すれば、病気や不調のサインを見逃さず、早期に発見することができます。症状に対応する手の部位を自分で揉んだり押したり叩いたりして刺激すれば、症状の改善につなげることもできるのです。いつでもどこでも簡単に実践でき、メリットがたくさんの「手もみ」を始めてみませんか。電子版の付録ポスターは端末画面上でのみお楽しみいただけます。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 話題のファイトケミカル「スルフォラファン」のチカラで健康増進!さらに最新研究で判明した「超硫黄分子」の強力効果をお届け! ブロッコリースプラウトの病気予防効果が注目されています。 発芽野菜のことを英語でスプラウトといい、 ブロッコリースプラウトとは「新芽のブロッコリー」を指します。 そのブロッコリースプラウトには、さまざまな健康効果があることが判明しています。 なかでも「スルフォラファン」という成分は、強力な抗酸化作用があり、美肌や若返り、生活習慣病改善、免疫力アップなど現代人が望む様々な効能があります。 さらに最新研究では「超硫黄分子」という新たな成分も発見され、腸内環境改善、ダイエットなど多くの健康パワーを発揮することもわかり、世界中から注目されています。 本書では「ブロッコリースプラウト」が体に良い理由、効能、効率的な摂り方、毎日続けられるレシピなど、この1冊でブロッコリースプラウトのすべてをカバーできる内容になります。 1.ブロッコリースプラウトの驚くべき健康パワー ●「スルフォラファン」が体に良い理由 ●「スルフォラファン」の様々な効果・効能 ●世界から注目されている「スルフォラファン」の可能性 ●ブロッコリーの10倍以上!「スルフォラファン」が大量に含まれるブロッコリースプラウト 2.「スルフォラファン」のここがすごい! ●解説1:強力な抗酸化作用で、肌のシミ、シワ、老化を防ぐ ●解説2:高血糖、糖尿病を防ぐ ●解説3:便秘・便通、花粉症の改善 ●解説4:肝機能障害の改善 ●解説5:免疫力を高め、風邪や感染症への抵抗力が向上 ●解説6:心不全の予防 ●解説7:ぜんそくの改善 ●解説8:薄毛の予防と改善 3.最新研究で判明した「超硫黄分子」の健康効果を最速レポート! ●「超硫黄分子」が体に良い理由 ●「超硫黄分子」最新の効果&効能解説 4.「スルフォラファン」「超硫黄分子」をブロッコリースプラウトで効率的に摂る秘訣 ●管理栄養士・浅野まみこ氏による、カンタン美味しいお手軽レシピ 森光 康次郎(モリミツヤスジロウ):お茶の水女子大学 生活科学部 食物栄養学科 教授。基幹研究院自然科学系・大学院ライフサイエンス専攻に所属。野菜を中心とした食品機能性成分を科学的に明らかにするとともに、その生理作用機構などを生化学的アプローチで解析・研究している。編著者に『健康一年生・食の情報を先生といっしょに考えよう』(丸善)、『最強の健康野菜 ブロッコリースプラウトが体にいいワケ』(河出書房新社)などがある。 居原 秀(イハラヒデシ):大阪公立大学 大学院理学研究科 生物化学専攻 教授。超硫黄分子の多様な生理機能の解明、超硫黄を基軸とした食による健康増進・疾患予防、活性酸素・NOのケミカルバイオロジー、神経系におけるレドックスシグナル制御などを研究。 笠松 真吾(カサマツシンゴ):大阪公立大学 大学院理学研究科 生物科学専攻 准教授。天然硫黄成分による健康増進作用の解明、疾病予防につながる新規機能性分子や分析技術の開発に取り組んでいる。冬眠、細胞の運命決定機構の研究にも挑戦中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食卓の人気者、納豆。近年、感染症にも予防効果が期待できると世界的に注目が集まっています。本書では、糖尿病、高血圧、脳梗塞、心筋梗塞、認知症、骨粗鬆症、加齢黄斑変性など、さまざまな病気に対する予防・改善効果をしっかり解説。また、美容家IKKOさんおすすめの「アンチエイジング納豆汁」や、京都・祇園の納豆創作料理店元店主がお勧めする絶品「なっ豚そぼろ」をはじめ、血糖値を下げる「オートミール納豆」、腸活におすすめの「こうじ納豆」、生活習慣病を退治する「タマネギ納豆」など、美味しく続けられる納豆レシピを大公開!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腰が痛くて整形外科にいったら「緊急手術!」を宣告された2名が ・腰痛ヘルニア(50代男性) ・分離・すべり症(50代女性) 手術を回避するためにやった酒井式ストレッチ・体操を厳選紹介! 【酒井先生の書籍初!】 ●実際治った2名の方に「どの体操をやりましたか?」と直接取材! おどろくべきことに、お2人は自分の生活を変えず、やりたいものだけ厳選し実行していました。 そして、やりたいものしかやっていないのに、治ってしまった! これは著者の酒井先生もびっくりの展開でした。 【治った2人のこだわりポイント】 ■腰痛ヘルニア(50代男性) ・腰に悪い「ゴルフ」「ボクササイズ」をやめたくない! ・あれもこれもはできない! ↓ <やったこと> ・日常姿勢改善 ・胸椎ストレッチ ■分離・すべり症(50代女性) ・運動が嫌い! やりたくない! ↓ <やったこと> ・日常姿勢改善 ・お風呂でオットセイ体操 本書は治ったお2人が採用した日常姿勢改善、体操を紹介するほか 酒井先生が長年にわたって、たどりついた腰痛改善ポイントを 一挙140点あまりご紹介。 この1冊があれば、ご自身に合うアプローチが必ず見つかるはずです。 全部やらなくても、続けられるものを選び、実践してみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 科学的エビデンスで証明された 正しい不調の消し方 不調に負けない体づくりに欠かせないのは、「知識(新しい知識をどんどん取り入れる)」×「選択(今までの生活パターンをいい方向に変える選択をする」×「変化(それによる変化を実感する)」。これを実践すれば、何歳からでも“自分史上最高の体”を作れます! 本書では、不調の代表格、疲労のメカニズムをわかりやすく解説し、日常生活の中で手軽に取り入れられる回復メソッドを紹介します。 【内容構成】 上手に食べれば、なんとなくの疲れ&不調からみるみる回復できる 回復に欠かせない栄養素/超~回復しちゃう食べ方のアイデア/不調回復メニュー ほか 不調知らずさんがやっている最高の睡眠 ぐっすり眠るための朝と夜のルーティン/最高の眠りをとっている人の愛用品 ほか 頑固な不調も吹き飛ぶスタンフォード式簡単エクササイズ 不調から脱出できるエクササイズ/1日中疲れない体のためのアイテム&動作 ほか いつまでも元気なメンタルの作り方 スケジュールは90分単位/ポジティブになる「Yet」の思考/「生理的ため息」でリラックス ほか その他コンテンツ満載! みんなの休み方大調査/不調セルフチェックリスト/知っておきたい女性ホルモンのこと/「体調ログ」をつけよう ※巻末の「体調ログ」は電子書籍に直接記入いただくことはできません。記入フォームのみご参考になさってください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヨガ、冷えとり、お灸……次はコレ! 健康志向のナチュラル女性、大注目の「顔望診」です。 肌荒れを繰り返す方、いつもなんとなく調子が悪い方、自分に合ったセルフケア法を知りたい方、からだの内側からキレイになりたい方……必見。 顔望診とは、肌荒れなどの顔の様子から、からだの中の隠れ不調を読みとる注目の健康法。 隠れ不調がわかれば、早めのケアが可能です。 本書は、顔のトラブル別に、からだの状態と最適なケアがひと目でわかる便利な一冊。 時間もお金もかけずに健康になれる!キレイになれる!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆健康と老けない体を手に入れる、「温活生活」を始めましょう 「冷えは万病のもと」と言われるように、昔から健康を奪う原因とされています。 それだけではなく、シミやくすみが目立ったり、代謝が落ちて太りやすくなったりなど、美容面でもマイナスだらけ。 このように「冷え」は、体によくないことだらけなのです。 「自分は冷えている」という実感がなくても、運動不足やストレスフルの現代人は、無自覚のうちに冷え習慣を重ねているもの。 自宅にいながら手軽にできるセルフケアこそが、体を温める「正しい温活」なのです。 病気に負けない、イキイキとした体を手に入れたい人こそ、まずは自宅でできる温活生活から始めてみませんか? ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最先端の研究によって医療や健康の常識が刻々と変わっている。過去の“迷信”にとらわれていては「人生100年時代」を健康なまま生き抜くことはできない。例えば、「酒は百薬の長」。実はこれが間違いだったという事実も明らかになってきている。 新しく、正しい情報で自衛することが健康への近道だ。特集の第1部では、新説が浮上した老化の真実について掘り下げる。また、第2部では、がん、循環器疾患、肥満など、健康リスクの真実を明らかにする。 ≪目次≫ ●44歳と60歳で2度来る! 老化の真実 PART1 年代別 最強メソッド PART2 部位別 老化対策 PART3 老いない 姿勢&呼吸 ●医師1000人に聞いた! 健康の新常識100 PART1 運動・食事 PART2 がん検診 PART3 認知症・抗老化 PART4 疾患・治療 PART5 睡眠 PART6 クスリ PART7 歯
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食を通じて体も脳も若返えらせよう 本書では60代から70代の方に向けて体にも心にも効く食生活に大切な心得や食事にまつわる日々の工夫を、30の項目に分けて掲載しています。 第1章では基本的な考え方を述べ、2章では自分で素材から調理する内食(うちしょく)、3章では買ってきたものを食事に生かす中食(なかしょく)、4章では外食というように、それぞれのシチュエーションに応じた内容でまとめています。 まず、これからの皆さんの「食」に大切なのは自分に必要なものを自分の体に聞いて選択する力。そこで重要なのが食に対する「自分にとって本当に必要な知識」です。 例えば、年齢を重ねてお通じが悪くなった、血圧が上がったなどと悩まれている方も多いでしょう。そんな体の状況に合わせた食習慣が、これから健康に暮らしていくのにとても大切な要素となっていきます。 また、現役を退き、自由な時間があれば、食事に費やす時間を気にすることなく、ゆったりと食事できます。 そこで、気にはなっていたけれど入ったことがなかった異国料理店に行ったり、初めて目にするお惣菜に挑戦したりと、食事はたとえひとりでも充分楽しめる趣味になるのです。 このように食を通じて日々の生活に変化をつけ、楽しみと満足感を得るというのも食事の大切な役割です。この結果、体だけでなく脳や心もみるみる若返っていくのです。 本書を通じてこれらを理解し、若いころとは違う食事の楽しさ、料理のおいしさを感じ取り、体だけでなく脳も心も若返るヒントを手に入れていただければ幸いです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歳をとると大きな強みが生まれます。 それは、「もう我慢しなくていい」年代になったことです。 「いつかは楽になる」「この苦労も将来のため」と信じて頑張ってきて、ようやくその時を迎えたのです。だから大威張りで楽をしていいし、楽をすべきなのです。 けれども心の中に、「楽をしてはいけない」とか「自分を甘やかすのはよくない」という今までの考え方が染みついていると、いつまでたっても楽にはなれません。 これまでの人生で染みついた見栄やプライド、上下関係へのこだわり、世間体や役割に対する執着が残っているうちは楽になることはできません。 そこで必要になってくるのが、マインド・リセットです。心の奥底に残っている「楽をしてはいけない」を「楽をしよう」に置き換えましょう。 70歳過ぎたらもう、自分を束縛するものからどんどん抜け出して、自由に生きていい。それが老いの幸せだと私は思っています。 この本を参考に、ぜひマインド・リセット、つまり心の切り替えスイッチを押してください。 著者 和田秀樹
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夜なかに目が覚める…、朝すっきり起きられない…、など睡眠に悩んでいる人はなんと9割以上(*ESSE調べ)。 そこで医師などのプロに教わる快眠のメソッドから、冬の季節に気になる免疫力アップをかなえる習慣まで、毎日を元気に過ごすためのとっておきのアイデアを集めました ・快眠と免疫力アップで老化スピードはコントロールできます ・読むだけで今日からぐっすり「睡眠メソッド10」 ・</>免疫力アップアイデア15 ・《快眠に導く》みそ汁&卵料理 ・B-Flow Marikoさんの「1分寝落ちヨガ」 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 温活の賢者・猛者たちが知識と実際の経験から得た 「これはいいぞ!」をつめ込みました。 体温の低下は、基礎代謝や免疫力に影響を及ぼし、体の不調や病気をもたらす原因になります。しかも体温は、加齢によって知らず知らずのうちに下がっていくため、シニア世代は特に対策が必要です。本誌では、5名の温活のエキスパートが、その経験からたどり着いた食べ物や食事法、体を動かす習慣、ルールなどを教えてもらいました。また、冷え知らずでいつもイキイキと素敵な人の「冷やさない習慣」をご紹介します。 【内容構成】 目指したいのは体温36.5度 あらゆる不調の原因は基礎代謝が低いこと 「温活食材」を食べて体を冷えから守ります。 石原新菜先生 イシハラクリニック副院長 基礎代謝アップのカギは「血巡り」です。 大久保 愛先生 漢方薬剤師・国際中医師 若く見える秘訣は体温を「0.5度上げる」ことです。 川嶋 朗先生 総合医療SDMクリニック院長 日々の「養生」。その積み重ねで病気の原因を作らない。 丁 宗鐡先生 日本薬科大学名誉教授 真っ先に取り組みたいのは「腸の冷えとり」でした。 松生恒夫先生 松生クリニック院長 冷え知らずさんの温め習慣 青山多希子さん/李 映林さん/森島土紀子さん
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そんなに食べていないのに太ってしまう、疲れやすい、よく眠れないなど、なんとなく不調を抱えていませんか。女性が自分らしく豊かに暮らすためには、心身が整っていることが大切です。そこで、運動習慣ゼロでもムリなく始められる運動や食べ方など、朝夜3分から取り入れられる新習慣を取り入れてみませんか。 最新科学や医学の成果のもと、「健康」と「美」に関する実用情報をわかりやすくお届けしている「日経ヘルス」から、勝手にやせるようになる、毎日やらなくてもいい、とっておきの方法を紹介します。体が軽く、いつも調子がいい自分でいたいすべての方に、ぜひ手に取っていただきたい1冊です。 ≪目次≫ INTRODUCTION ●タイミングを変えるだけで やせる! 若返る! 時間栄養学&時間運動学 ●体内時計をリセットして栄養効果を最大化する最強の食べ方 ほか <PART1 朝の整う習慣> ●朝起きて飲む、魔法の1杯 漢方式ショウガ白湯生活 ●アンチエイジング・ダイエットのための緑茶vsコーヒー 「効かせる飲み方」 ほか <PART2 昼の整う習慣> ●ほうれい線・まぶたのたるみ・二重あご… 「頭皮ほぐし」で顔のたるみを全解決! ●歩く姿勢が見違えウオーキングの質が上がる! 理想の「歩き方」に近づく3分体操 ほか <PART3 夜の整う習慣> ●人気食事管理アプリあすけん流 食べやせ「夜のワンプレート」 ●五十肩・肩こりから脊柱管狭窄症予防まで 40代からの正しい背骨ケア ほか <PART4 更年期からの整う習慣> ●更年期でもしっかりやせて人生も考え方も変わった3人の実録 ●骨密度を保つ 「閉経マネジメント」 ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女性の2大悩み「更年期」と「自律神経の乱れ」を解決!不調の原因や対策を医師が解説してくれました。 生活習慣、運動、食べ物、ツボなどセルフケアでできる不調の解消法も紹介。 ・おぐらなおみさんの更年期体験漫画 私の不調って“更年期”? それとも自律神経の乱れ? ・高尾美穂先生×おぐらなおみさんスペシャル対談 更年期世代、自分とどう向き合うのが正解ですか? Part1 心身の不調を穏やかにする更年期のセルフケア [私と更年期]Case1飛田和緒さん・Case2藤井恵さん Part2 毎日の心がけで疲れにくい体に 自律神経の整え方 Part3 体内から健康を目指す 自律神経が整うレシピ ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 9割のめまいは自分で治せる! 25万人のめまい患者を改善に導いてきた新井基洋医師監修の”たった10秒”でみるみる効く! 誰でもかんたんにできる10秒めまい改善体操で、薬に頼らずめまい・ふらつきを克服しよう! 【CONTENTS】 第1章 めまい・ふらつきの原因を知ろう 第2章 これだけはやってみよう!10秒めまい改善体操 第3章 より実生活に効く!10秒めまい改善体操 応用編 第4章 めまいを改善・予防する生活習慣 巻末付録 Dr.新井が応援!めまい改善おまもり ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高野豆腐には、血糖値や中性脂肪値を下げる働きなどに加え、床ずれの改善効果など、健康効果が次々明らかになっています。また、「やせた」「シミやムダ毛が薄くなった」などといった声も。単品でここまで多彩な健康効果が期待できる食材は、なかなかありません。「高野豆腐は煮物に入れて食べるしかない」と思い込んでいる方も必見!今、高野豆腐は、食べ方もとても幅広くなっています。本書では、高野豆腐を飽きずにおいしく食べるレシピも紹介。21世紀のスーパーフード高野豆腐の健康パワーを、ぜひ実感してください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 胸のムカムカだけではありません。逆流性食道炎はのどの痛み、ぜんそくも引き起こします。さらに、睡眠障害を抱える一般成人の半分は、逆流食道炎という研究結果も出ています。喫煙、飲酒、暴飲暴食が逆流性食道炎に悪いとは分かってはいるものの、なかなか生活リズムは変えられないという人も多いです。本書では、そんな人でもおなかいっぱい食べながらも、症状を悪化させない食事リスト、レシピ付き。さらに、サイダーやハチミツなど逆流性食道炎に効く食べ物も紹介。ツボや体操など、即効性のあるものも掲載しているので、多くのかたがたの症状に対応しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 苦しい「食事制限」をしなくても、“特効食品”をおいしく食べる食習慣をつければ、血糖値はラク~に下がる! ちまたでヒットしている「血糖値の下げ方」の本は、もう古い!? どうせ長続きはしない「糖質をガマンする食生活」はやめて、楽しい食生活で、血糖値を下げてみませんか? 「食事を制限してヤセればいい」は、旧常識。高血糖になるタイプは大きく分けると2タイプあって、 そのタイプに合わせた対策をとらなければ、血糖値対策としては不十分だった! 1万人以上の糖尿病患者さんをマンツーマンで治療してきたベテラン医師が、 血糖値を下げる「6つの鉄則」と、31の「特効食品」を公開。 さらには、103の極うま具体レシピを料理写真付きで紹介しつつ、 “31の特効食品”に含まれる健康成分を生かす“食べ方ポイント”も解説。 きょうからスグに実践できる「血糖値を下げる食べ方」を伝授する本です。 糖尿病の専門医たちがつねに参考にしている「糖尿病治療ガイドライン」の最新版にも対応! 食事をガマンして、短期的に血糖値の数値を改善するよりも、“長続きする食べ方”で、一生、健康に! 【PART1】特効食品で血糖値をみるみる下げる 1|きのこ類 2|海藻類 3|こんにゃく 4|やまいも 5|さといも 6|れんこん 7|ごぼう 8|オクラ 9|モロヘイヤ 10|ゴーヤ 11|さやえんどう&グリンピース 12|ねぎ 13|たまねぎ 14|にんにく 15|しょうが 16|いか、えび、貝類 17|青背魚 18|大豆類 19|おから 20|豆腐 21|納豆 22|りんご 23|いちご 24|梅 25|そば 26|大麦、玄米、胚芽米 27|はとむぎ 28|酢 29|オリーブ油 30|紅茶 31|緑茶&番茶 【PART2】知らないと後悔する! 糖尿病の新常識 糖尿病って、そもそもどんな病気? メタボは、インスリンの働きを悪くする 糖尿病の判断基準は、血糖値とHbA1cの値 HbA1cの目標値も効く薬も、人によって異なる 高血糖が続くと、合併症が起こる 食事改善に加えて、軽い運動も! 高血糖の人は、足の指や爪、歯のケアも大事
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 だるい、イライラ、眠れない、『なんとなく不調』は ねこ写真の癒し効果ですっきりリセット! スマホやパソコンを長時間眺めることが当たり前になりました。 たくさんの情報を、動かずに得られるのはとても便利なのですが、 反面、精神や体への不安材料にもなっています。 病気ではないのに、体が重だるい、イライラやモヤモヤがなくならない、 眠れない、眠りが浅い、食欲がでない、なんとなく感じる不調。 これらはほとんどが自律神経の乱れによるものと言えます。 とくに現代人の不調は、覚醒を促す交感神経が優位になり過ぎることで起こっていると言えます。 交感神経と副交感神経は、上手く切り替わることで心と体の健康を保っています。 一方が過度に優位になると、なんとなく不調に悩まされることになります。 この本は、たくさんの愛らしいねこの写真を目的別に掲載し、 交感神経の高まりを抑え、副交感神経を優位に引き出す内容になっています。 〇体をしっかり休めたい 〇仕事をパワーアップしたい 〇食欲不振を改善したい 〇心を整えたい 〇脳を休めたい 〇気持ちよく運動したい 〇睡眠力をアップしたい ねこの写真を見ながら、写真に登場しているねこの気持ちになってみましょう。 単純にかわいいと感じてもいいですし、ねこに触れている想像をしてもいいでしょう。 スマホから離れてねこ写真を見ている間に気持ちが穏やかにリラックスできるはず。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若々しく健康的な体のカギは、肝臓にあります。肝臓は、約500種類の多種多様な機能を担う働き者の臓器です。本書では、肝機能をアップする食べ物や体操、マッサージをご紹介します。午前中は緑茶、午後はコーヒーを飲んで肝機能値が大改善し10㎏やせた専門医が登場。卵2個をご飯がわりに食べて脂肪肝と不整脈を克服した専門医の実体験も紹介します。肝臓の疲れを取る「肝臓呼吸」や、「肝臓マッサージ」も必見。医師監修、薬効高いスパイスの力を借りた「スパイス薬膳」もどうぞお試しください!電子版の付録ポスターは端末画面上でのみお楽しみいただけます。
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